FC2ブログ
web拍手 by FC2
2012-03-13

淫乱シーメールマゾの物語 1話

『奴 隷 契 約 書』
私事、シーメール奴隷『純子』は、自らの意志で平成XX年XX月XX日に人間廃業承諾書、及びに奴隷契約書に署名・捺印し、当館『銀の鎖』様の専属シーメールマゾ奴隷として、永久的に拘束・支配され奉仕する為に本奴隷契約書を作成し、これに記した事を確固たるものに致します。



  第一条 宣誓
1.私事、『シーメールマゾ純子』は、人間廃業承諾書並びに奴隷契約書に自らの意志で署名、捺印し、シーメールマゾ奴隷として永久的に『銀の鎖』様に隷属する事を誓います。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』は、人間としての権利、生命等を含めた全てを『銀の館』様に譲渡し、永久的にお仕えする事をお誓います。
3.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様以外の外部との連絡、及び『銀の館』様よりご指示のあったお相手以外との、一切の関わり合いをしない事を誓います。
4.シーメールマゾ奴隷『純子』は、日常生活の全てを『銀の鎖』様の厳格なる管理支配の元で、完全なる奴隷として生活する事を、『銀の鎖』様から許可を頂いております。
5.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様、並びにご指名のございましたご主人様の命令は、絶対のものとして全身全霊をかけて、忠実に実行する事を誓います。
6.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様が奴隷誓約書の一方的な内容変更・追加・削除をされても、一切の異議申し立てを致しません事を誓います。
7.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様から肉体、精神等を含めた全てをお借りして、仮の人の姿として生命を維持しているものと自覚し、排泄物・射精した精子等に至るまで所有者『銀の鎖』様の許可なく廃棄しない事を誓います。


  第二条 用語の定義
1.シーメールマゾ奴隷『純子』とは、人間を自らの意志で廃業した人間以下のシーメールマゾ奴隷であります。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』とは、この世でただ『銀の鎖』様に服従・支配され、お仕えする人間以下のシーメールマゾ奴隷であります。
3.ご主人様・ミストレス様の精液・愛液等はシーメールマゾ奴隷『純子』にとっては神聖なる『聖液』である事を認識致します。


  第三条 日常と正装
1.シーメールマゾ奴隷『純子』の正装は全裸とし、陰毛を含む体毛は頭髪を除き脱毛しておく事を誓います。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様及びご主人様・ミストレス様の許可なく、排泄行為を行わない事を誓います。
3.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様及びご主人様・ミストレス様の許可なく、下着・衣類・肌を隠すような物を着用しない事を誓います。
4.シーメールマゾ奴隷『純子』は、アナルストッパーを常に装着する事を誓います。
アナルストッパーは日常常に装着し、『銀の鎖』様及びご主人様・ミストレス様がお外しなさる時、又はご命令・ご許可のある時以外は、どの様な理由があろうとも外さない事を誓います。


  第四条 言葉
1.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様、及びご主人様・ミストレス様に対して、常に最上級の敬語を使用する事を誓います。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様、及びご主人様・ミストレス様の如何様な命令にも、一切の異議を唱えない事を誓います。
3.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『嫌』・『出来ません』等の否定語は、一切使わない事を誓います。


  第五条 奉仕
1.シーメールマゾ奴隷『純子』は、全身を使いご主人様・ミストレス様にご奉仕し、楽しんで頂けるよう最大の努力を惜しまない事を誓います。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』の口は、ご主人様・ミストレス様にご奉仕する他、精液や愛液と言う『聖液』を頂き、飲み干す為のご奉仕にお使い頂く事を、無上の喜びと致します事を誓います。
3.シーメールマゾ奴隷『純子』のアナルは、ご主人様の肉棒とミストレス様のディルドゥにご奉仕し、アナルに射精して頂くを喜びと致します事を誓います。
4.シーメールマゾ奴隷『純子』のアナルは、ご主人様・ミストレス様にご奉仕する『ケツマンコ』としてお使い頂く事を誓います。


  第六条 調教
1.シーメールマゾ奴隷『純子』は、いかなる肉体的損傷を伴う調教も、全てを甘受し、快楽を得られる身体になる事を誓います。
又、肉体的損傷を受けてもシーメールマゾ奴隷『純子』の未熟な故に、一切の恨み事は申しません事を誓います。


  第七条 肉体改造
1.シーメールマゾ奴隷『純子』は、ピアッシング、クリペニス、アナルの改造・拡張等の、全ての肉体改造を甘受する事を誓います。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』は、『銀の鎖』様の専属シーメールマゾ奴隷の証として、刺青、焼き印等の肉体に対する刻印を甘受する事を誓います。


  第八条 懲罰
1.シーメールマゾ奴隷『純子』は、誓約に反する事があれば、どんな懲罰でも甘受する事を誓います。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』は、誓約に反する行いを行った事で、第三者に譲渡や販売、廃棄されても一切の異議申し立てを行わない事を誓います。


  第九条 誓約破棄
1.シーメールマゾ奴隷『純子』は、この誓約を破棄する事は出来ない事を誓います。


  以上を誓約し、『銀の鎖』様専属のシーメールマゾ奴隷として、永久的にお仕えする事を誓います。


                        平成XX年XX月XX日

                         奴隷名  『純子』  印




【補記】


  第一条 奴隷契約期間
1.奴隷契約書の有効期間は、『銀の鎖』及びシーメールマゾ奴隷『純子』、双方の署名・捺印がなされた時点から効力を発する。
2.奴隷契約期間は、原則として永久とする。 但しシーメールマゾ奴隷『純子』の死去、又は『銀の鎖』が消滅した時点で、この奴隷契約期間を終了とする。
ただし、『銀の鎖』が消滅した際は、シーメールマゾ奴隷『純子』は、第三者による競売に賭けられる事とする。
3.『銀の鎖』は、一方的にシーメールマゾ奴隷『純子』を第三者への譲渡や販売、及び廃棄を自由に出来るものとする。 第三者への譲渡や販売、廃棄が行われた日を持って奴隷契約を終了とする。


  第二条 奴隷契約書の変更
1.奴隷契約書は奴隷所有者である『銀の鎖』のみが、一方的に内容の変更追加、削除が出来るものとする。
2.シーメールマゾ奴隷『純子』は、奴隷契約書内容の変更、追加、削除について一切の異議申し立てが出来ないものとする。


平成XX年XX月XX日

所有者   『銀の鎖』   印
奴隷名   『純子』    印


黒のドレス02




私は男を捨てた。 いえ、男を捨てて女になった訳でもない。 柔らかで張の有る乳房、ツンと尖った程良い大きさのピンクの乳首と乳輪。
括れたウエスト、形の良い魅惑的なお尻。 すらりと長く伸びた美しい脚。 溺やかな繊手。 長く艶やかな黒髪。 大抵の男性が振り返る美貌。
しかし、私には世の女性が持っているべき神聖な器官は無く、世の男性が持つ本来は征服する為の器官を持っていた―――私は『シーメール』だった。

何時の頃からかは、もう覚えていない。 でも10代半ばの頃には明確に『私は女』と自分の中で認識していた。 高校を卒業し、大学入学の頃にはもう、男でいる事が耐え切れなくなっていた。
同時に私は、幼い頃から小柄で華奢で、大学に入っても尚、女性に間違えられるほどの女顔。 大学入学と同時に独り暮らしを始めて、女装する事の楽しさと歓びを知った。
そして私は被虐の性癖を十分過ぎる程に、持ち合わせていた。 部屋で独り女装をして、洗濯バサミで両方の乳首を自虐しながら、はしたない淫語を口にしながらオナニーで自らを慰める毎日。

ある日私は偶然にもその『館』の事を知った。 そしてまるで蝶が花の蜜に誘われるかの如く、その世界に嵌り込んでしまった。
私は肉体を改造され、憧れの乳房を、括れた腰を、魅惑的なお尻を、長く美しい脚を、艶やかな長い髪を、綺麗な肌を、女性の体の殆ど全てを手に入れた。
そう、私は『シーメール』として生きる道を選んだ。 美しく、淫乱で、マゾのシーメール娼婦として。 いえ、『シーメールマゾ奴隷』として。
私は被虐の悦びを知った。 そして自分の本当の姿をそこで見出した。 私は一切を投げ捨て、その甘い『檻』の中の囚われ人となる道を選んだのです。










私は純子、21歳。 『銀の鎖』と言う、ちょっと特殊なお店でシーメールマゾ娼婦をしています。 このお店はちょっと特殊で、お客様は全て会員様に限ります。
世の中の普通のSEXや、美女相手のアブノーマルなSEXにも飽いた、特殊なアブノーマルな性癖をお持ちの、富裕層の男女のお客様がご利用になるお店です。
そんな方々ですから、それはもう筋金入りの変態の真性ドSな方々ばかり。 そして私は、いえ、私を含めたお店の『女の子』達は夜毎、悲鳴と快感の呻きと、涙と涎と、精液と腸液を垂れ流しています。

「むぐ・・・ふぐ、うぐううう!」

今夜も私は、常連で良くご指名して頂けるT様に責められ、くぐもった悲鳴を上げながらも、シーメールマゾの妖しい快楽に身も心も蕩けそうな、変態性癖の浅ましさを曝け出しているのです。

「ぐふふ・・・浣腸3リットルに極太のアナルプラグを挿入されて、クリペニに電極付けられで電流責め・・・
おまけにペニの先には尿道挿入棒を捻じ込まれて・・・それでビンビンにおっ立てておるわい、この変態シーメールマゾ奴が・・・」

「ぐふっ! ぐひゅっ! ぎひいいい!」

「ほれほれ、どうじゃ、電流を上げてやるわい。 おまえが泣き喚いて射精するまでのう・・・」

ああ、辛いです! 殆ど薄めていないグリセリン浣腸を大量にされて、太さ5センチはあるアナルプラグを飲み込まさせられて!
それに私のペニスには電極が付けられ、さっきから強弱を付けた電流が流されて! ひいい! きつい! お腹が痛い!

「ぎょ、ぎゅひゅひんひゃふぁ、ふぉ、ふぉひゅりゅひ・・・!(ご、ご主人様、お許し・・・!)」

猿轡越しに、もう何度叫んだでしょう、でも残酷なサドのご主人様はお許しになりません。 それどころか、益々電流を強く・・・ ああ、もうダメ! お腹が破裂しそう! 精液出ちゃう!

「ふぉ、ふぉう、ひゅんほふぁ・・・ふぉふぃりふぉ、ひゅりふぇひれひきふぁいれふ!(も、もう純子は・・・お尻と、クリペニでイキたいですぅ!)」

「けけけ・・・ケツ穴でいくんか? クリペニから精液、どばって出したいんか? ひひひ・・・」

「ひゃ、ひゃい!」

ああ、もう! ダメ、ダメ、ダメぇ! ウンチ出ちゃう! 精液出したいよぉ!

「ぐひひ・・・ なら、これでどうじゃ? ほれっ! ぐひひ!」

「ぉお!? おごぉ!?」

目の前が暗くなる! と思った瞬間、いきなりケツ穴に大きな脱糞したような感覚が! 同時に電流が! きひっ!

―――ぶっ! ぶびびびび! 

派手な音を立てて、私はその場で腸内に溜まったグリセリン浣腸液を盛大に排泄してしまいました。 同時に電流でクリペニが逝って、精液を盛大に射精して!

「ぐふっ! ぐひゅううううう!」

大きな脱糞の音と、私の恥知らずな程浅ましい快楽の悲鳴。 大きなオマルに飛び散るグリセリン浣腸液と、大量に射精された精液。
私は頭の中が、火花が飛び散りそうな感じがして、尾骨から骨盤、背筋を通って脳髄まで痺れる様なアナルコイタスの快感の大波に、あっさりさらわれたのでした。

その後、私はまた上半身を亀甲縛りに縛られ、両腕も後ろで縛られ、下半身はM字開脚にされて、ベッドの上でT様にケツマンコを存分に犯されました。
T様の逞しい男根を受け入れた私のケツマンコは、余りの快感に腸液をダラダラと垂れ流しながら喜び、ヒクヒク、ウネウネと蠢く腸壁がT様の男根を押し包みます。

その快感に呻きながらも、T様は大きく腰をお使いになって、私のケツマンコを逞しく、荒々しく犯して下さいました。
そして両手を使って、片手は私のクリペニを激しく扱かれ、片手はこれも私の弱点のマゾ乳首に爪を立てて捻じり回して、私はその痛みと快感に悲鳴と甘いマゾ泣きが止まりませんでした。

その夜は散々に犯されました。 縛られて犯され、ラバー拘束具で拘束されて責められ、犯され、様々な体位で逞しい男根様にケツマンコを、何度も、何度も犯して頂きました。
私は何度も何度もケツマンコのアクメの波に飲み込まれ、逝っても逝っても終わらない快感のアクメ地獄に啼き喚き、服従を誓い、もっと酷い責めを乞いながら失神してしまいました。

そして気がつけば、もう朝になっていました。 T様はお帰りになってしまわれました。
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
鳶屋の艶本カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2503位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
108位
アクセスランキングを見る>>
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

変態なんです

アダルトブログ宣伝ブログ

彷徨う心

男の娘M

OL夢華の秘めごと遊び

★中出し「for you」

ニューハーフ動画 Japanese shemale porn

セクシー動画案内

マン汁は飲み物です
QRコード
QR