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2017-08-20

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 5話

黒のドレス08

「あ、ああ・・・は、恥ずかしい・・・」

「いや・・・見られてる・・・」

「こ、こんな・・・この年で、恥ずかしすぎますわ・・・」

皐月、瑞希、万里子の3人が、自分の姿に羞恥して真っ赤に顔を染める。 皐月は細い布だけのような、ピンクのVマイクロビキニのスリングショット。 瑞希は更に、紐だけのようなバイオレットのVマイクロビキニのスリングショット。 万里子も布地が極端に少ない黒のマイクロビキニのスリングショット・クリスクロス。

「見られて・・・見られていますわ・・・」

「ううっ・・・いやぁ・・・」

和奏は2WAYスリングショットの、イエローのホルダーネック・マイクロワンピース、楓は白の極細スリングショット・マイクロワンピース。 5人とも扇情的すぎて、ビーチの注目を一身に浴びている。

香港の清水湾第二灘―――西貢のずっと南、将軍澳の裏手に当たるクリアウォーター・ベイ(清水湾) ビーチの砂の質、水の透明度は大変良く、ビーチからの景色も開放感があって気分がいい場所で、香港市民に人気のビーチだ。

「どうしました? 皆さん、早くビーチに行きましょう」

ややたどたどしいが、それでもしっかりした日本語で5人を追い立てるのは、張宗援のシーメールマゾの愛人で有る鄭蘋麗。 蘋麗もまた、ターコイズブルーのスリングショットのマイクロワンピース。 バストを隠すのは申し訳程度の布地だけで、そこから股間に細い紐のような布が1本、股間を跨いでいるだけだ。

6人のシーメール美女達が、ビーチの海水浴客の好奇と情欲に満ちた視線を独占しながら、蘋麗はむしろ堂々と、他の5人の日本人シーメール美女達は羞恥の余り、思わずペニクリが勃起してしまいながら歩いている。

事のきっかけは、大野組の『ビジネス』の一環としての密輸。 その商売相手の張宗援が、大野と若頭の時田を招待したのだ。 『美味しいケツマンコのシーメールマゾ牝を、沢山連れて遊びに来て下さい』と言って。

学校が夏休みに入っていた皐月と瑞希は当然、半ば拉致されるように連れてこられた。 そして華道教室を休みにさせられ、2人の娘達は学校の研修旅行(R女学院は、毎年、毎学年、夏の初めに海外に旅行に行く。 お嬢様学校なのだ)で不在の万里子。 更には仕事を既に組の方でコントロールされて、しかも大野の妾宅に軟禁されていた和奏と楓も、強制的に連れてこられた。

南シナ海に面したクリアウォーター・ベイ(清水湾)は波穏やかで、透明度も高く美しいビーチだ。 そして香港は亜熱帯気候(または温帯夏雨気候)、7月も末のこの季節、日中の平均気温は30℃を上回る。 夏の季節に、美しい砂浜と綺麗な海・・・本当なら心躍る状況なのだが・・・

「皆さん、ご主人様方からのご命令ですわ・・・たっぷりと淫らでお美しい水着姿を晒して、思う存分、視姦されてきなさいと・・・別荘に戻ったときに、ペニクリが勃起していない方は、別荘の外に全裸で括り付けられて、露出放置のペナルティですわよ・・・?」

「ひいっ!?」

「い、いやっ!」

「あ、ああ・・・っ」

「ううっ・・・恥ずかしいのに・・・」

「だめ・・・見ないでぇ・・・見ないでぇ・・・」

5人の美しいシーメールマゾ牝美女達が、零れるくらいに露出過多な乳房をブルン、ブルンと揺らし、殆ど紐しか無いTバックショーツに締め上げられた、黄桃や白桃のような美尻の臀肉をプルプルと震わせながら、もじもじと歩く。 内股で歩く前では、股間から勃起したペニクリが、面積の小さな布地からすっかりはみ出して、ブルブルと震えながら透明な先走り汁を亀頭の割れ目から漏らしていた。

美尻をプリッ、プリッと揺らして、見せつけるようなモンローウォークで歩く様を、蘋麗がスマホを使って動画撮影をしている。 彼女たちの『ご主人様』に、どれだけ恥ずかしい姿を晒して興奮してしまったか、後で報告させるためだった。

今まで散々、陵辱と羞恥の調教を施されてきたとは言え、全て秘密の会場か、或いは大野や時田の家、或いはラブホテル・・・そんな『普通の人の、人目に付かない場所』だった。 だけどここでは、異国とは言え、家族連れさえ居る普通のビーチだ。 平日のためか、人影は殆ど見えない。 僅かに家族連れが数組居るだけだ。

言葉は判らないが、あからさまに卑しい、恥知らずな変態女を見るような、蔑みの言葉と視線がセクシーな水着に身を包んだ淫らな肢体に突き刺さる。 オッパイがプルプル震えて乳首がツンと固く痼って勃起し、ペニクリはさっきからピクピクと痙攣が治まらない。

そんな恥ずかしい姿を晒すことに対して、マゾ牝の被虐心の炎に油が注がれるようで、ケツマンコの肛膣の肉がビクビクと痙攣する。 羞恥の被虐快感に、肛奥からジワッと肛肉を灼け蕩かすような、痺れる快感の波が押し寄せて、ケツマンコから背筋を通って脳髄まで痺れさせる。 ケツマンコの肛液が溢れて内股を濡らしている。

「ん・・・ああ・・・ん・・・淫らな・・・変態女だって・・・お、思われてしまいますわ・・・ううんっ!」

「あっ・・・あっ・・・万里子せんせい・・・ペニクリが・・・はみ出しちゃって・・・ますぅんっ!」

「ああっ・・・ああんっ! た、堪らない・・・っ! は、恥ずかしすぎて・・・おかしくなりそうよ・・・っ!」

やがて、恥ずかしがっていた5人のシーメールマゾ牝美女達も、2つのパターンに分かれ始めた。 瑞希と和奏は、蘋麗ほどではないが、開き直って堂々と素晴らしいプロポーションを曝け出してビーチを闊歩し始めた。 勿論、勃起したペニクリは薄く面積の極端に小さいマイクロビキニからはみ出している。

皐月と楓、そして万里子の3人は、元々淑やかな性格と恥ずかしがりな所も有って、他の3人ほど堂々と恥ずかしい姿を曝け出せないで居る。 それでも歩く度に、ブルン、ブルンと零れ出しそうな美乳や、黄桃や白桃のような、たわわな美尻をプリプリと揺らしながら、勃起したペニクリをピクピクとマイクロビキニの布地越しに大きく張っている様は、十分に変態の淫乱尻穴マゾ牝の姿だった。

『ヘイ! 見ろ、露出狂の変態女達が居るぜ!』

『ワオッ! 偽娘(ジーニャン)かよ!?』

『偽娘じゃないよ、見てみな、おっぱいも有るし。 あれは娘炮(ニャンパオ)だよ!』

『うひょう! セックスしたいなぁ!』

偽娘(ジーニャン)とは、中国語圏内の、いわゆる『男の娘』の事だ。 勿論、皐月をはじめとした5人も、そして蘋麗も、そんなレベルでは無い。 そして娘炮(ニャンパオ)とは、シーメールの事だ。 他にも『人妖(レンヤオ)』とも言い、『換性者』とも呼ばれる。

そんな遠慮の無い視線に晒されながら、蘋麗のエスコートでビーチの中央付近まで歩かされ、そこのパラソルの下で皆並んで寝そべった。 無論、わざと扇情的なポーズを取らされ、半ば以上ケツマンコの肛肉が丸見えになるように、美尻のヒップを俯せで寝そべりながら持ち上げるとか、仰向けで両手を膝裏に回して両脚を上げるとか・・・


「んあっ!? だ、だめよ、小妹妹(シャオマイマイ:小さな女の子に呼びかける言葉) そ、そこは握っちゃダメなの・・・よ? んくうぅ! いひゃ、ああっ お、お願いっ! だめなのよ・・・っ!」

ビーチの隅で休んでいた家族連れの中から、4,5歳くらいの愛らしい小さな女の子がトコトコとやって来て、皐月の勃起ペニクリをしげしげと眺めていた。 そしてその後、皐月の勃起ペニクリを、徐にギューッと可愛らしい小さな手で握りしめたのだ。 

まさか、こんな小さな愛らしい女の子に、露出羞恥で恥ずかしく勃起したペニクリを握りしめられるとは思わず、美貌を真っ赤に染めて狼狽してしまう皐月。 端で万里子や瑞希、和奏も楓も、突然のことで吃驚している。

『うふふ・・・小妹妹、それは大人になってから、握りしめるオモチャなの。 小妹妹にはまだ早いの。 ほら、手を離してね?』

『大姐(ターチエ、『大きなお姉さん』の意味)、これ、なぁに?』

「んっ! んきゅ! いひゃ、あっ、あっ・・・いやぁ・・・!」

それでもその小さな女の子は、無邪気に皐月の勃起ペニクリを握りしめ、右に左にと、キャッキャと面白がりながら引っ張る。 その刺激と羞恥に、益々ペニクリを勃起させる皐月。

『うふふ・・・この姐々(チエチエ、お姉さん)のね・・・男の人に『好き好き!』って言う時にプルプルって振る・・・そうねぇ・・・ふふ、お手々かな?』

『お手々なの?』

『そうよ。 このお手々で、『好き好き!』って、いっぱい、いっぱい、お手々を振るのよ・・・』

聞いていて恥ずかしくなる。 やがてその女の子は関心を無くしたのか、皐月の勃起ペニクリから手を離すと、『バイバイ!』と言って離れていった。

「んあ・・・はあ、はあ・・・」

息を荒くする皐月に、背後から蘋麗が抱きつき、耳たぶを甘噛みしながら乳房を露わに晒しても見始め、それから乳首をコリコリと摘まみ始めた。 片手はスリングショットの布地を割って、皐月のケツマンコに細く長い繊手の指を挿入して、優しく、しかしネットリと前立腺をコリコリと抉っている。

「ひあっ!? 蘋麗さん!? いやっ、そっ、そこはっ! んああぁんっ!」

「可愛いです、皐月・・・うふふ、今夜が楽しみですわ・・・」

衆人環視のビーチのど真ん中で、見た目は絶世の美女の蘋麗に愛撫される、清楚な美しさの美女の皐月。 耳たぶを甘噛みされ、首筋に唇と舌を這わされ、そして勃起ペニクリを水着から露出されて扱かれる・・・気がつけば、周りもすっかり欲情したのか、瑞希が楓を、和奏が万里子を、それぞれペニクリを扱きながら、片手の指でケツマンコを刺激して愛撫し合っている。

「今夜は・・・香港の裏社会の大物が集まりますわ。 皆様、とても残酷で好色な方々ばかり・・・美しいシーメールのマゾ牝美女に生まれたことを後悔させられるような、とっても残酷で、そして素敵なお仕置きを頂けますわよ・・・んふふ」

繊細な指使いで、皐月の乳首を摘まみ上げて捏ねくり回し、そしてケツマンコにも指を入れて、絶妙な加減で前立腺を刺激する蘋麗。 やがてそんな姿に欲情を我慢できなくなったのか、大学生くらいと見える若者の一団に囲まれ、全員にフェラチオ奉仕とお口の中での射精、そしてケツマンコセックスを強要され、真夏のビーチで何度もケツマンコアクメに達した6人のシーメールマゾ牝美女達だった。





尖沙咀(チムサーチョイ)は、香港にある九龍半島南端ので、最も賑わいを見せる商業地区で、様々な人種の人びとが行き交う。 様々な看板が競うように道路上にせり出し、所狭しと商店が軒を連ねる。 正にアジアの混沌を象徴するかの様な雰囲気に圧倒される街だ。

同時に幾つもの香港の超高級ホテルや一流商店、商業施設が多く立ち並ぶ。 ビクトリア・ハーバーに面した地区南部の東部海浜公園と、香港の映画スターの手形が敷き詰められた公園内の遊歩道『アベニュー・オブ・スターズ』は香港の一大観光スポットだし、ここから見られる中環(セントラル)の高層ビル群の夜景は、対岸の香港島のヴィクトリア・ピークからのものと並んで有名である。

そんな尖沙咀(チムサーチョイ)の超高級ホテルのひとつ、その最上階のプジデンシャル・スイート。 350 ㎡の広さを誇る宮殿のような豪奢な空間は、ホテルの最上階に位置し、ビクトリア・ハーバーと香港島の美しい景色が堪能できる。 

そして今は夜。 その夜景の見事さは、成程、誰もが賞賛して止まない、漆黒の闇に光輝の宝石をばら撒いたかのような見事さだった。

そしてその豪奢な空間でその夜、宴が催されていた。 ただの富豪の宴では無かった。

「んっ・・・んんっ・・・!」

「くふっ・・・うくぅんっ」

「ああ・・・んああっ・・・」

室内には美しい美女・美少女達がさながら蝶のように舞い、行き来していた。 身に纏う衣装は、実に扇情的だ。

黒のシースルーのオープンフロントのベビードールに、穴空きショーツ。 白のシルクのオープンバストブラジャーにスリット入りTバック、そして白革の首に嵌めたチョーカー。 大胆に開いたフロントデザインに、Tバックはスリット入りでバックは紐だけオープンヒップの、黒の花柄刺繍の入ったレーステディ。 

大胆でエロティックなオープンバスト&オープンクロッチの、黒の網タイツボディストッキング・・・様々な、セクシーで淫らなランジェリーに身を包んだ、夜の蝶達。
その美しい美女・美少女達は、中国人だけで無い。 日本人、タイ人、ベトナム人、ミャンマー人・・・そしてその全てが、美しいシーメール美女・美少女達だった。



「時田よ、今回も上手く商売が纏まったな・・・」

「はい、オヤジ。 ですが、次も重要です。 連中は何より面子を重視する。 場合によっちゃ、尻穴牝の1匹か2匹、ロハで(無料で)呉れてやらにゃ、ならんことも・・・」

豪奢な最高級スイートルームの室内の、総革張りのソファで寛いで高級酒を飲みながら、大野と時田が話している。 足元には跪かせたシーメール美女と美少女が、2人の巨根を美唇一杯に頬張りながら、苦しそうな表情でフェラチオ奉仕していた。

「判っとるよ。 しかしまぁ、お互い、『お気に入り』は確保したいがな。 そうだろうが、時田よ・・・」

「はあ・・・」

大野組組長の大野と、若頭の時田だった。 ヤクザ者には似合わない最高級スイートの場所だが、今回の『商売相手達』の招待となれば、ここは何を置いても参加せねばなるまい。 ここで下手に断って相手の面子を潰せば、東南アジアルートが潰れる。 だけでなく、将来に牙を剥かれかねない。

「やあ、やあ、大野老板(ラオパン、親分)、時田大人(ターレン、尊称)、お楽しみ頂けていますかな?」

今回の宴、そのホスト役を務める張宗援だった。

「やあ、張さん。 まるで極楽浄土ですなぁ」

「聞きしに勝る、皆さんの名花が一堂に会して、全く目の保養ですよ、張老板(ラオパン)」

ここは、相手のご機嫌を取っておくべき。 大野も時田も、そのあたりの機敏は読める。 と言うより、それが出来なければ例えヤクザといえど、組織のトップとNo.2にまで上り詰めることなど出来ない。

「好(ハオ)、好(ハオ)! いやいや、お二方が連れてこられた、日本の名花達も素晴らしい! 皆さん、大変お気に召したようだ」

いったい、何人を無償で手放すことになるか・・・大野も時田も、そこは不安だった。

「兎に角、今回も我々の『ビジネス』は上手くいった。 今後もこうありたい・・・その為の親睦を深める。 楽しんでいって下され」

そう言うや、張宗援はホスト役として、他のゲストの挨拶のため、離れていった。

「しっかしまあ、金持ちってのは、天井知らずですね・・・」

「そうさなぁ・・・儂らなぞ、ここの連中に比べれば、小金持ち程度かな・・・」

今宵の宴に参加している面子は、日本からは大野組組長の大野と、若頭の時田。 付き添いの若い衆は、階下の部屋に泊まっている。

他は、香港の映画界の大物にして、裏で歓楽街を牛耳る『香港のベンジャミン・シーゲル』黄錦栄。 不動産王にして通信業界の雄・張嘯林。 マカオのカジノ王・何鴻楽。 彼らは香港とマカオの表と裏を牛耳る大物達だった。 
そして3人とも、1930年代に最盛期を迎えた『魔都・上海』で、阿片売買で巨億の富を得た『青幇(チンパン・中国の秘密結社)』の大物達を、父親や祖父に持つ。 その闇の人脈と商売ルートは彼ら、息子・孫に受け継がれている。

それぞれ豪奢なソファに座って、お気に入りのシーメール美女やシーメール美少女を両脚の間に跪かせてフェラチオ奉仕させたり、四つん這いにさせて美尻を突き出させ、ケツマンコの肛穴をほじくり返したりと、好き勝手に責めている。

夜景を見下ろせるテラスで、気に入ったシーメール美女を後ろから抱きかけ上げ、大股開きにて、その巨根でケツマンコの肛肉を突き破る勢いで犯し、か細く甲高い悲鳴をあげさせている浅黒い肌の精悍な表情の中年男は、バオ・シューカン。
彼は、クン・サが去った後、タイ、ミャンマー、ラオスの3カ国がメコン川で接する国境山岳地帯で、世界最大の麻薬密造地帯である『黄金の三角地帯』を支配する、ワ州連合軍(UWSA:ミャンマー少数民族の反政府軍事組織)の大物将軍だ。 
この男は旧国民党軍(蒋介石の中華民国軍)第27集団軍隷下の、第93軍の上級将校だった中国人の父を持ち、母はミャンマーの山岳少数民族であるワ族の出身。 父親の代から東南アジアは元より、世界中に阿片を供給する組織を率いている(最近はアフガニスタン産に押され気味だが)


仰向けで両手を両脚の膝で縛られ、大股開きで豪奢な大理石のテーブルの上に寝転がされたシーメール美女のケツマンコを、クスコで思いっきり開いて、中の肛肉を媚薬で塗らした筆先で擦り続け、肛姦の寸止め責めで悲鳴をあげさせて楽しんでいるのは、タイ王国の華人(中国系移民の子孫)の大物で、同国の海運王のソンブーン・ウィチャット。 
ウィチャットに責められているシーメール美女は、もう気も狂わんばかりに焦らしまくられ、美唇から白い泡を吹き零して絶頂寸前の寸止め責めに、苦悶の悲鳴をあげていた。


同じくタイの華人の大物で、タイの芸能業界を牛耳る『女帝』シンラック・シナサワット。 こちらはシーメール美少女のケツマンコに電極附きの極太バイブを突っ込み、電流責めで悲鳴を張り上げさせながら、可愛らしい勃起ペニクリの亀頭の割れ目に太めのプジーを抜き差しして、射精管理をして楽しんでいる。
タイは古くから華人が根を下ろし、政治・経済は華人が主流で有る。 ましてや、現タイ国王の祖母(先代国王の母、王太后)はタイ華人の出身だ。


目の前に立たせ、開かせた両脚の間からシーメール美女のケツマンコに、ブヨブヨと太った指を3本も突っ込み、その肛道内を掻き回しながら前立腺を執拗に責めて、勃起させたペニクリを美味しそうにしゃぶり続けている太った老女は、ファン・ジェウ・ホア(潘妙華)
ファン一族は古くからベトナム南部に根を張る華人一族の末裔で、19世紀中頃に香木ビジネスで財を成した。 その後、激動の20世紀を生き抜き、現在でもベトナム共産党上層部に根強く根を張り、ベトナム経済の黒幕と言われる一族の女傑だ。 通り名は『マダム・インドチャイナ』


そして、これまた豪奢なソファに座り、横に侍らせたシーメールマゾの愛人である鄭蘋麗にフェラチオ奉仕させながら、その淫らな肛膣のケツマンコに指を差し入れて、ネットリと掻き回して焦らし責めをしているのは、ホストの張宗援。 
この男は特定のビジネスを持たないが、その広く深い人脈から、様々な『ビジネス』の仲介・調停役を行い、その財産の資本運用を担当して、財と重きを成している。 この男もまた、『青幇』の大物だった親を持つ。 別名は『香港のマイヤー・ランスキー』


香港、タイ、ミャンマー、ベトナム。 東南アジアの有力地域に根を張る華僑・華人のネットワークは、広く、そして恐ろしく深い。 今夜はそのネットワークの、隠された闇の一部がここにあった。

『黄金の三角地帯』 東南アジア主要国の華やかな表と裏の社会。 海運ルート。 香港の金融。 そして世界最大級の消費地・日本・・・何の商売かは、言わずもがなだ。

この面子の中で、最年長は張嘯林。 上海の黒社会の大ボスだった父を持つ(但し自身は妾腹だ)、80歳を超す老人だ。 ソンブーン・ウィチャットが72歳の老人で、ファン・ジェウ・ホア(潘妙華)は69歳の老女。

他の面子は、黄錦栄が62歳で、何鴻楽は58歳。 張宗援は56歳で、大野が55歳。 バオ・シューカンが50歳、時田が42歳で、最年少はシンラック・シナサワットが31歳の若さだ。

そしてこの豪奢なスイートルームでホステス役として、蝶々のように飛び交っている美しいシーメール美女・美少女達は、今宵の宴に参加している面子が所有しているシーメールマゾ牝奴隷達。 
その中から、それぞれの『所有者』が選び抜いて連れてきた美しい尻穴マゾ牝達で、参加者1人がそれぞれ2~3人を連れてきている。 全部で24人の美しい、そして哀れなシーメールマゾ牝美女・美少女達だった。

今宵の宴のゲスト達、彼らは皆、シーメールマゾ牝のケツマンコを嬲り、犯して責め抜く事が、何より好きな残忍な好色の変態達だった。

「んあっ! んきゅ、きゅあっ!」

大野が胡座をかいた膝の上に抱きかかえられ、そのまま巨根で犯し嬲られているのは、シンラック・シナサワットが所有しているシーメールマゾ牝美少女のチャンタラー・ソーポン。 やや褐色の濃い、滑らかな美肌の、小柄で細身の華奢な15歳のシーメール美少女で、素朴で愛らしい顔立ちをしている。 フリル付の薄いピンク色のランジェリーに身を包んだ細身の愛らしい肢体が震えている。

「ひあっ! んっ、きゅう!」

今はその可愛らしい美貌も、日本人ヤクザの巨根でケツマンコの肛奥まで深々と貫かれ、荒々しく犯され抜かれて、可愛い唇からは悲鳴しか出てこない。 ジュブ、ジュブブっと巨根がチャンタラーの慎ましいケツマンコの肛膣の肛菊を突き破って出入りする度に、可憐なケツマンコからピュ、ピュッと淫らな肛液を噴き出している。 まだ小振りな若々しい乳房が、荒い息と同時にブルブルと震え、細い美脚を大野の腰に巻き付けて痙攣するように振るわせている。

「オヤジ、そのロリ牝が気に入ったようで・・・」

「おお、万里子のような熟れたマゾ牝シーメールのケツマンコも良いが、こう言う若くて青いケツマンコも良いな・・・キツキツで締まるわい!」

「おっ! おんっ! おぐぅっ、くふっ!」

そう言う時田も、若いシーメールマゾ牝美女を組み敷いて、巨根でケツマンコを犯している。 バオ・シューカンが連れてきた、ミャンマー人の美貌のシーメールマゾ牝のスーリン。 彼女は元々、ミャンマー国軍将軍の子息だったが、13歳の時にワ州連合軍(UWSA)に誘拐された。
その頃から少女と見まごう美少年だったスーリンは、バオ・シューカンの『若い妾』にされた。 そして15歳の時にタイに連れて行かれ、シーメール女体化処置を施されて、シューカン将軍の『妾』となった21歳の尻穴マゾ牝美女だ。

「おぐっ、んんっ、くひっ!」

スーリンは全裸に剥かれて四つん這いにされて、これまたやや浅黒い美肌を脂汗でテカテカと濡れ輝かせながら、時田の巨根をケツマンコの肛肉で深々と包み込んで喘いでいる。 程よく脂の乗った柔らかな美尻をパァン、パァンとスパンキングされながら、同時にケツマンコの肛奥深くまで抉り回されるようにして時田の巨根で犯されているスーリンは、淑やかな美貌を欲情の朱色に染めながら、淫売尻穴牝の肛虐の妖しい情欲に、美唇から涎を流して肛姦の快楽に溺れていた。


「ひいぃ~っ! ひっ、ひっ、ひい~っ!」

「おひ~っ! ぎゃひっ、いぎっ、ひいい~っ!」

部屋の中央で悲鳴を張り上げているのは、日本人シーメールマゾ牝奴隷の和奏に、黄錦栄が所有するシーメールマゾ牝奴隷の趙薇美(チャオ・ウェイメイ) 薇美(ウェイメイ)は香港の新進女優であると同時に、黄錦栄の囲い者の22歳のシーメール美女だ。 

「あおっ、おひいっ! ひっ、おひいい!」

もう1人は『マダム・インドチャイナ』ファン・ジェウ・ホアが飼っている、ベトナム人シーメール美女のチュオン・ティエン・リー。 元々はベトナム人民軍(陸軍)の美青年少尉だったのを、ファン・ジェウ・ホアが見初めた。 そしてその権力で己の奴隷として、シーメール女体化処置を無理矢理施し、夜ごと責め嬲って尻穴マゾ牝に変えてしまった。

「ひぎっ! いひいっ!」

「ぎゃひっ、ひぎっ、おおっ!」

「うんっ・・・うぐうう・・・んぎっひいいっ!」

3人のシーメール美女達は天井から大股開きで吊され、両手は背中で拘束されて、ケツマンコとペニクリに金属製の電極バイブと、これも金属製の電極ペニクリピアスを差し込まれていた。 そして強烈な電流責めで、ケツマンコの肛奥の肛肉と、ペニクリの肉芽の尿道内のチン肉が灼け焦げんばかりの激痛と共に責め抜かれている。

「がははっ! もっと啼け! 喚け!」

「良い音色じゃ・・・芸術品のように美しい尻穴牝は、もっと啼き喚かねばならぬ・・・」

「好(ハオ)! 好(ハオ)! お二方、今度は浣腸を10リットルもぶち込んで、それから電流責めでケツマンコを責め抜きましょう!」

嬉々として哀れな尻穴牝達を責め嬲っているのは、タイの海運王の海運王のソンブーン・ウィチャット。 不動産王にして通信業界の雄・張嘯林。 そしてマカオのカジノ王・何鴻楽。 さも愉快そうに嗤いながら、リモコンの強弱を上げたり下げたりと、3人の哀れなシーメールマゾ牝が張り上げる悲鳴を楽しみ続けている。


「ひいっ! ひっ、ひいっ! お許し・・・プリーズ! お許しをっ、マダムッ・・・ひいんっ!」

そして皐月は、天井から釣下げられた拘束具に、後ろ手、片足立ちで拘束されて、ベトナムの陰の実力者である『マダム・インドチャイナ』こと、ファン・ジェウ・ホアによって責め抜かれていた。 皐月はケツマンコに極太ディルドゥを突っ込まれ、ジェウ・ホアに荒々しく肛襞や前立腺を掻き回され、片手でずっと勃起ペニクリを激しく扱かれ、連続ケツマンコアクメと、連続ペニクリ射精をずっと強要されていた。

「ほっほっほ・・・! もっとザーメンを射精しなさい! もっと搾り取ってあげようか・・・ペニクリが枯れるまで、お前のケツマンコとペニクリを責め抜いてあげるわよ!」

醜く太った69歳の老女は、高価な最高級のベトナム・シルクで作った濃い紅梅色のアオザイ(ベトナムの民族衣装)に、はち切れんばかりの太り肉の身を包み、厚化粧で、そして変態の情欲を隠しもせず、皐月を責め嬲っていた。

ゴリッ、ゴリッ、ゴリッ! 径の太すぎる、イボイボ付の、ベトナム特産の香木で作られた極太ディルドゥがケツマンコの肛道の肛肉を抉る度に、前立腺がズンッ、ズンッと突き上げられる。 その度に肛奥から背筋を通って脳髄まで痺れきるような肛虐の快感の大波が皐月の全身を灼け蕩かすように襲いかかり、ペニクリがビクン、ビクンと痙攣する。

「んひいいぃっ! おひっ、ひっ、ゆ、許し・・・お許しっ・・・んひいいぃ!」

天井から拘束されて釣り下げられ、凄まじい肛虐の苦痛と快感の大波に全身を犯され、全裸に剥かれた白く細い美裸体を海老のように反らしながら悲鳴を張り上げる皐月。 ケツマンコを激しく突き上げられ、掻き回され、肛肉と前立腺を抉られる度に、皐月のケツマンコの肛膣から滲み出てくる腸液がディルドゥを濡らす。 
白桃のように柔らかく、白く輝く美尻の谷間のケツマンコの肛肉が、そのディルドゥに絡まってズリュ、ズリュウッ、と、極太ディルドゥを抜き差しされる度にケツマンコの肛肉をはみ出させる。

「あひっ、ひっ、おひいっ!」

「ほーっほっほ! 善い啼き声だこと! ほらほら! もっと可愛いペニクリを勃起させなさい! ワタクシの手で、もっと扱いてあげるわよ!」

「あっ、ひっ! マ、マダムッ! お許しっ! 堪忍っ! ま、また出ますぅ! いやぁ! マダムッ! 許してくださいませっ! いやぁ! また射精しますぅ! も、もう精液出したくないぃ!」

ひいい! 甲高い悲鳴を張り上げるや、皐月は何回目か判らない、ケツマンコアクメの肛虐絶頂と、ペニクリアクメの精液射精に達した。 醜く太った老女の掌の中で、小振りな勃起ペニクリから白い精液を射精すると同時に、片足立ちで拘束されて丸出しのケツマンコの、極太ディルドゥを挿入されている隙間から、淫らな肛液をブシュゥ! と噴出させてケツマンコアクメに達する皐月。

「んあっ!・・・んちゅ、ちゅ、ちゅぶ・・・おいしい・・・」

「ひいい~! チャエーミ! 皐月のペニクリっ! そんなにおしゃぶりしないでぇ! 精液飲んじゃ、イヤぁ!」

皐月の股間に跪き、射精された精液をゴクゴクと美味しそうに飲み込みながらフェラチオしているのは、もう1人のタイ人シーメール美女のチャエーミ・ウィジット。 豊かな美乳をブルン、ブルンと振るわせ、皐月の精液を嚥下するのに白く細い喉をゴクン、と振るわせる27歳の、皐月と同じ年の美しいシーメールマゾ美女だ。 彼女はタイの芸能界で活動するシーメール女優で、『女帝』シンラック・シナサワットが『オモチャ』にしている尻穴マゾ牝奴隷の1人だった。

「ほらぁ! もっとケツマンコで逝きなさい! もっと射精しなさい、皐月! チャエーミ、代わりな!」

「はい、マダム・・・」

そう言うや、肥満老女のファン・ジェウ・ホアは、皐月のペニクリにむしゃぶりついて、ジュボ、ジュボッとペニクリを吸い始める。 そして美しいシーメール女優のチャエーミが、妖艶な笑みを浮かべて皐月のケツマンコを、腰に装着した巨根のペニスサックで犯し責め始めた。

「おっ、おひっ、ひっ・・・チャエーミ・・・そ、そんなに激しく・・・激しくしないでぇ!」

チャエーミの巨根ペニスサックが、皐月のケツマンコの肛道を激しく犯し抜く。 前立腺を突き上げられ、肛襞を肛肉ごと抉り回されて、お腹の中で圧迫感の苦しさと妖しく重い肛姦の快感が同時に襲いかかる。

「んひっ! おおううぅぅ・・・っ!」

「うふふ・・・可愛いわ、皐月。 貴女、タイでも人気の・・・シーメールマゾ牝奴隷になれるわ。 政財界の大物の方々に、夜ごとケツマンコを責め嬲られて、可愛がって貰えてよ・・・?」

濡れたようなチャエーミの美唇から零れる淫猥な台詞に、皐月のケツマンコの肛奥の肛肉が震える。 異国の見知らぬ監禁場所で、これも見知らぬ異国の闇の権力者の男の男根で、ケツマンコを責め犯され抜かれる日々・・・尻穴性奴隷として売り飛ばされ、ご主人様の意向ひとつで如何様にでも辱められ、嬲り抜かれ、犯され抜かれる・・・思わず勃起ペニクリが激しく震えた。

「あひっ! そ、そこはっ! んっくうぅっ!」

背後から硬質の極太ペニスサックで前立腺を突き上げられたかと思うと、感じやすい肛襞を抉るように掻き回される。 その加減とタイミングも絶妙だ。 シーメールマゾ牝は、シーメールマゾ牝を知る・・・チャエーミに的確にケツマンコの肛道の弱点を抉られ、掻き回され、突き上げられ、美しくマニキュアで彩られた繊細な細指でマゾ乳首を強く摘まみ上げられ、その美唇でディープキスをされ・・・

「んふうぅ・・・んくっ、んひゅう・・・」

「じゅぶ、じゅぶぶ・・・んふぅ、良い味のペニクリだわぁ! チャエーミ! さっさと逝かせなさい! 皐月を射精させるのよ!」

「はい、マダム。 うふ、ごめんなさいね、皐月・・・マダムのご希望なの」

「あひぃ~! あひっ、ひっ、ま、また逝くっ! 逝っちゃいますっ! ケツマンコアクメっ! 皐月っ、ケツマンコアクメで逝きますうぅっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュウ! 果てしないケツマンコアクメ地獄と、ペニクリアクメ射精地獄の中で皐月は、自分のペニクリを夢中でしゃぶり尽す老女のファン・ジェウ・ホアの厚化粧の口の中に、白い大量の精液を射精して放つのだった。





「皆さん、大変に満足の様子ですな・・・」

「そうですわね。 うふ、淫らな尻穴牝揃いで、目移りしてしまいますわ・・・」

「シンラック、君はその尻穴牝がたいそう気に入ったようだね」

「あら? そう言う将軍こそ・・・さっきからその尻穴牝を、ヒイヒイ啼かせていますわ」

張宗援の股間に跪き、フェラチオ奉仕しているのは万里子。 シンラック・シナサワットの、黒のシルクのストッキングに包まれた美脚でペニクリを踏みつけられ、恥辱の足コキ射精を強要されて喘いでいるのは楓。 バオ・シューカン将軍の浅黒い身体に、白い美裸体を組み敷かれ、巨根でケツマンコを貫かれ、ケツマンコから淫らな肛液を噴き出して喘いでいるのは瑞希。

日本人のシーメールマゾ牝美女達は大人気だった。

そして、ゲスト達の相手を『されなかった』残りの14人のシーメールマゾ牝美女・美少女達は、『お仕置き』の名の下に、香辛料入り・グリセリン50%濃度・アルコール入り特製浣腸液を10リットルもケツマンコに浣腸され、ビクトリア・ハーバーを見下ろすオーシャンビューと、対岸の中環(セントラル)の夜景が絶景の、外のテラスに首輪を付けられて放置されていた。

全員が顔を真っ青にして、脂汗をだらだら流しながらも、必死になって強烈な便意に耐えている。 尻穴マゾ牝らしく、全員がペニクリを勃起させまくっていた。 マゾ乳首が感じてしまって、膨らみきって勃起している尻穴マゾ牝もいる。

浣腸を勝手に漏らせば最後、ご主人様のご不興を買う。 最悪は東南アジアか中東、或いはアフリカか南米のどこかの、場末の淫売窟に売り飛ばされて、性病持ちの貧乏人の汚らしいチンポを咥え、ケツマンコを犯され抜かれる未来が待っている。

「あひいっ! あっ、あおっ! おひいっ!!!」

「いひいっ! ひぐううっ!」

部屋の中のあちらこちらで、美麗なシーメールマゾ牝美女・美少女達の哀れなケツマンコアクメ絶頂の悲鳴が啼き響いた。 

皐月もマダム・インドチャイナのブヨブヨ太った手でペニクリを扱かれ、チャエーミに極太デディルドゥでケツマンコのGスポットを抉り抜かれながら、ケツマンコアクメとペニクリ射精を繰り返していた。

和奏はケツマンコとペニクリの電極責めによる、もう何度目か知れないドライアクメ責めで失神し、万里子は張宗援の粘っこいケツマンコ愛撫に悶え啼く。 楓はとうとう、シンラック・シナサワットの美脚をケツマンコに突っ込まれて、強烈な肛虐の快感に白目を剥いて失神し、瑞希はバオ・シューカン将軍の底知れない絶倫のケツマンコ責めで犯され続け、目の焦点が合っていなかった。





その夜の饗宴は果てしなく続いた。 次は『交代』と称して、ケツマンコ浣腸の強制排泄ショウで、恥知らずな露出排泄の羞恥を晒された14人のシーメールマゾ牝美女・美少女達が、10人の淫獣達に責め嬲られ、尻穴マゾ牝の悲鳴を張り上げて啼く。

そして皐月たち10人のシーメールマゾ牝美女・美少女たちが、その代わりに同じく特性浣腸液を、やはり10リットルもケツマンコに浣腸された。 そして同じ様に夜のテラスに首輪を細首に付けられ、首輪に付けられた細いチェーンで数珠繋ぎに放置され、地獄の便意に死ぬ気で耐えねばならなかった。

その間中、皐月は猛烈な激痛さえ伴う便意に必死になって戦いながら、ペニクリをビンビンに勃起させて、尻穴マゾ牝の被虐快感に溺れていた。 

人格も、人権も全く無視されて、ご主人様の気分次第で、思うままに弄ばれ、嬲り尽される『愛玩奴隷のオンナ』にされたこと。 そんな自分が哀れで、惨めで、情けなくて・・・そして、ケツマンコの肛奥の肛肉がブルブルッと震えるほど、愛おしく感じるようになったのだった。

(もっと・・・もっと皐月を虐めて・・・弄んで・・・責め嬲って・・・ご主人様のご命令の通りに、皐月・・・皐月は・・・ケツマンコもペニクリも、捧げます・・・)

美貌に脂汗を滲ませた皐月は、陶酔した表情さえ浮かべながら、自分の浅ましく淫らで、そして哀れな自分の被虐の境遇に酔いしれていた。
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2017-08-06

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 4話

黒のドレス08

白の繊細レースとシースルーでボディを包む、ホルタ―ネックのトップレスブラジャーとガーターベルト、そして穴あきショーツ。 バックにはリボン付きで、可憐ささえ演出している。 白いシルクのロンググローブで両手を飾り、足元は15センチの白い革製のピンヒールサンダル。 最後に真っ白な太い首輪を首に巻きつけられて、そこから垂れ下がるチェーンを引っ張られて、見世物会場の場内を引き釣り回される・・・

(ああ・・・こんな恥知らずな姿で、こんな浅ましい姿で・・・辱めを晒すことに・・・)

皐月は白い美尻に柔肉をプリプリと振るわせながら、ピンヒールを履いた美脚をモンローウォークで歩いている。 歩く度に穴あきショーツからはみ出した勃起ペニクリが揺れて、先走り汁が白い裸体にかかる。


大野や時田、そして料亭の女将やそこの従業員達に、陵辱のかぎりを尽くされ嬲られたあの夜以来、皐月は毎晩のように時田に連れ出されては、様々な陵辱調教を受けさせられた。 料亭の特別室で、万里子と一緒に客を取らされ、淫獣の幾人もの男女の生け贄にされて犯され、責め嬲られた。

大野組の組事務所に週末の間監禁されて、大勢の組員達に代わる代わる、1日中ケツマンコを犯され続けた。 そして月曜日には、低周波発生バイブをケツマンコの挿入された格好で、学校に出勤させられ、1日中微弱な電流によるケツマンコ責めの中、女生徒達の前で教鞭をつけさせられたのだった。

ある時は初夏の連休を利用して、時田に山間の小さな温泉旅館に連れ込まれ、1日中ケツマンコを犯され抜かれた。 座敷の中、混浴の温泉の湯船の中、旅館の外の山道のど真ん中、近くの渓流の沢の側・・・様々な場所で、時と場所を問わず、時田の命令があれば、どこでもケツマンコを差しだし、犯されねばならなかった。

万里子の華道教室に大野と時田が押しかけ、お稽古の終わった稽古場で万里子と2人、朝まで責め嬲られることもあった。 神聖な茶道具が、ケツマンコとペニクリを犯し、責め嬲る淫猥な責め道具にされた時、万里子は気も狂わんばかりに取り乱して啼き喚き、大野に何度も失神するほどの折檻を受けて責め抜かれた。 皐月もそのとばっちりで、時田によって何度もケツマンコを責め抜かれて失神させられた。





今夜、皐月は、とある『趣味人』達の集まりの会に、公開陵辱シーメールマゾ牝奴隷として出席させられている。 そこで様々に嬲られ、犯され、責め抜かれて悶え啼く浅ましい姿を晒して、視姦の辱めに晒される・・・その事実に発情して、もうペニクリはビンビンに勃起しきっていた。

「あらあら、あんなにペニクリを勃起させているわ! 浅ましい尻穴マゾ牝ね!」

「可憐さの中に、妖艶さを演出か・・・やるね、時田さん・・・」

「早く啼き喚く様が見たいものだ!」

(ああ・・・っ! わ、わたしっ! ど、どこの誰とも知らない、ただ同じ場所にいらっしゃる人達に、こんな浅ましい姿を晒しているのよ!? 恥知らずでセクシーな下着姿で! ペニクリをビンビンに勃起させた姿を晒しながら・・・!)

時田に首輪から伸びるチェーンを引かれ、トップレスブラからはみ出した美乳を揺らす皐月。 淫らな勃起乳首と勃起ペニクリを、ワニ挟みのニップルピアスとペニクリピアスで、血が滲むほど痛く、強く挟まれた上で、その2つをチェーンで繋がれている。

(あああ・・・もう駄目! 感じ過ぎてしまうわっ! ま、またケツマンコの淫汁が・・・垂れ流しになっちゃうのが判るわ! ペニクリの先っぽからも、先走り汁が漏れてきちゃっているわっ!)

目隠しをされたまま、首輪のチェーンを引かれて会場の中を連れ回される。 大勢の人々のざわめきだけが聞こえてきた。 ざわめきの中で目隠しをされた皐月は、各テーブルの客達に挨拶に引き連れ回される。

「お・・・お初に、御目見え致します・・・ご主人様の、シーメールマゾ牝奴隷の、皐月と申します・・・」

「ふうん・・・皐月、お前、時田さんのケツマンコ奴隷なのね?」

「は、はい・・・皐月は、ご主人様にケツマンコを嬲り犯され抜かれて・・・服従を誓った・・・淫乱なシーメールマゾ牝奴隷でございます・・・」

各テーブルで間近に淫乱なシーメールマゾのケツマンコとペニクリ、そして身体中と装いを披露し、時にはその場でケツマンコに指を突っ込まれて肛肉をほじくり回され、ペニクリを扱かれ、亀頭の先端に蝋燭を垂らされながら、前後オナニーを披露させられる。

客達から好奇の言葉や軽蔑の視線、それに残酷な獣欲の苛めを頂戴し、羞恥に淫らな腸液をケツマンコから垂れ流し、ペニクリから透明な先走り汁を激しく溢れさせて、セクシーなランジェリーを淫らに濡らしてしまう。 全てのテーブルを回り終える頃には皐月は、身体中が痺れきり、頭の中は真っ白になり、すっかり淫らなマゾ牝の快感だけを求めるシーメールマゾ牝に成り下がっていた。

披露が終わると、中央のステージに上らされた。 そこで極太バイブでのオナニーショウをご披露する事になっていた。 皐月は自分で手にした極太バイブを、ケツマンコの肛肉の孔にズブリと容赦無く突っ込んで自虐し、同時に片手に持った蝋燭でペニクリに熱い蝋を垂らすのだ。

「んほおぁ! あひっ! あひいぃ! ど、どうぞ皆様っ! ご覧になってくださいませぇ! 皐月の浅ましいケツマンコ、こんな極太のバイブを飲み込んで・・・悦んでいますっ! ああん! イボイボがっ! 皐月のケツマンコの肛襞を・・・前立腺をゴリゴリ抉るんです! いひいぃぃ!」

(熱い! 熱いわ! ペニクリが灼けそうよっ! ケツマンコ、いい! 気持ち良すぎるわっ! 快感で頭が飛んじゃいそうっ!) 

皐月は意識を失うまで自虐の快楽に狂い、淫らに泣き叫ぶ恥知らずな変態シーメールマゾ牝の姿を晒し続けた。 自分で、自分が何を言っているのか判らない程感じまくり、最後に肛虐のケツマンコアクメと、蝋燭で熱せられたペニクリ自虐アクメで盛大に腸液を噴きだし、精液を大量に射精して、ダブル絶頂アクメで気を失うと、次のお色直しの為に別室へ連れ去られた。


「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

その後、皐月はペニクリ尿道とケツマンコの肛膣、そしてマゾ勃起乳首に、それぞれ電極を差し込まれて電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 もう1時間以上もドライアクメの連続で責められ、意識が朦朧としてきている。

「ぎっ・・・あ、あふっ、うぐううう・・・ぎっ、いぎっ、ひぎい・・・っ!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

ペニクリとケツマンコ、そしてマゾ乳首が、皐月の意志に反して悦び震えている。 全裸に剥かれ、X字の磔台に拘束された皐月は、スポットライトが当てられたステージの上で白い裸体を晒し、何時終わるともしれない、電流責めのドライアクメの連続に晒され、悶え苦しみ、そして被虐の快楽の海の中で溺れきっていた。

「見ろ、見ろ! これで10回目のドライアクメだ! また逝きおったぞ!」

「何て恥知らずな牝なの!? 女として信じられないわ!」

「普通の女なら、生きていけないわ!」

「ははっ! あのマゾ牝は生まれながらの、変態シーメールマゾ牝だな! 責め抜かれて嬲り尽くされて、その姿を見られて生き恥を晒す事が、何より嬉しいのだよ!」

客達の嘲笑が、皐月の変態シーメールマゾの身に突き刺ささる。 そしてその屈辱と惨めさの、なんて心地良い事か。 皐月は拘束され、電流をシーメールマゾ牝の弱点と言う弱点に流されて、淫らに悶え苦しみながらも、マゾ被虐の快感が総身を駆け回り、身体の隅々までマゾ被虐の快感が染む込んでいく感覚に、脳髄までゾクゾクと痺れる感覚に酔っていた。

(・・・あああ、もっと言ってください! もっと卑けずんでください! もっと言葉で皐月を嬲ってください! ああんっ! ゾクゾクしますっ! ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! 見て下さい! 皐月の淫らなペニクリが勃起してしまいますっ!)

「きひぃ!・・・ふぐううっ・・・あふうううっ・・・!」

皐月はX字の磔台に、両手両脚を拘束されている。 ビクン、ビクンと勃起していきり立つペニクリと、ヒクヒクと蠢きながら淫らな腸液を、肛膣の口からダラダラと垂れ流しているケツマンコを、集まった客の目に晒し、皐月はまたドライアクメの波にさらわれました。

(あああ・・・! きっ、気持ち良い! 良いけど・・・ 射精させてぇ! 射精したいのぉ! もっと・・・もっと精液、一杯、ドピュ、ドピュって射精したいのぉ!)

皐月のペニクリは、根元できつく縛られている。 なので、自分では射精出来ない様にされていた。

「わっはっは! まただ、また逝きおったわい!」

「みろ、あのペニクリの震え方! あれは縛りを解いたら最後、精液ぶっ飛ばすぞ!」

「それにご覧になって、あの浅ましいケツマンコの蠢き! まだまだ、物欲しそうにおねだりしている様だわ!」

「本当に、最低の変態シーメールマゾね!」

「ええ、この出し物にピッタリの、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だわ!」

そんな言葉に皐月は、肛奥から痺れるような快感の波が全身を襲ってくることを自覚していた。 自分が残酷な責めに淫らに悶え、被虐の快感に啼き喚く姿を侮蔑され、罵られ、嘲笑される度に、ケツマンコの肛奥がジュクジュクと灼け蕩けるように快感の波に襲われる。

勃起ペニクリは痛いくらいにビンビンに痙攣している。 そして痛めつけられ、血が滲むほど強力な力で挟み込まれたマゾ乳首の激痛が、マゾ神経と直結したペニクリとケツマンコに新たな快感の波を送り、それがまたペニクリとケツマンコをマゾ快感の渦に落とすのだ。 

(き・・・きもちいいですぅ! もっと責めて、嬲って、恥を晒させて・・・! いぎっひいぃぃぃ!! もっと・・・もっと電流を上げて下さいませぇ! 皐月のケツマンコとペニクリを責め壊してぇ!)

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

(ちっ・・・乳首が痺れ過ぎて痛いわっ! 千切れそうよっ! ぺ、ペニクリがっ! こ、腰まで痺れてぇ! ケツマンコの中が灼け蕩けちゃって、壊れるぅ!!!)

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「ふん、この変態! いつまで気持ち良く善がっているんだ! お前は痛みと苦しさと恥さらしで、悲鳴をあげて善がっていりゃ、いいんだ! ほら! もっと電流を上げてやるぜ!」

「ぎゃ!? ぎゃひぃ! ひぃぎゃああぁぁ! ぎゃひいぃぃぃぃ!」

「おお! そうだ! もっと悲鳴を挙げさせろ!」

「罰よ! その変態の尻穴マゾ牝にふさわしい罰を与えるのよ!」

「死ね! ケツマンコ責められて、善がり死ねっ!」

「あはは! 見なさいよ、あの浅ましい姿! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されて、あんなにペニクリを勃起させてっ!」

無数の罵声と嘲笑、そして侮蔑の視線が体中に突き刺さるのを感じながら、皐月はいよいよ結界寸前のケツマンコとペニクリ電流責めの苦痛被虐の快感に、必死になって抗う。 しかしそれは大波の前の、薄い紙の防波堤の如く、易々と破られてしまう。

(おっ・・・おほおおぉぉうっ! 頭が・・・頭の中が煮えたぎるわっ! 体中が激痛でバラバラになりそうなのにっ! ケツマンコから背骨まで通って脳まで激痛が・・・! なのにぃ! それなににぃ! な、なにっ!? たまんないわっ! こっ、この快感! 逝き死にそうっ!)

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! 逝きな! 逝っちゃいな!」

「電流を上げろ! 最大まで上げてやれ!」

「ケツマンコが黒焦げになっても知ったことか! どうせ嬉し啼きでヨガリ狂うだろうぜ!」

(うがっ!? ひぎゃああぁぁぁ! ま・・・また、あがっ・・・たぁ・・・・・!!)

―――バツっ! バチッ!

(ひっ、火花がっ!? 飛んでるわっ!? 灼けるぅ! 熱いいいい!)

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

皐月の脳味噌がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りのきつさが消えうせた。 同時に皐月は激しく厳しいケツマンコへの電流責めで、シーメールマゾ牝アクメを極めて逝ってしまい、ビクビク痙攣する勃起ペニクリからも熱い精液をたっぷり射精して、セクシーなランジェリー姿の裸体を、自分で射精した白い大量の精液で漏らしてしまうのだった。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「おおお! みろ、あの射精の量!」

「量だけじゃ無いわ、あの射精の時間の長さ!」

「何てとこまで飛ばすんだ、信じられん変態だな!」

「変態よ、こんな変態、観た事ないわっ! これはもう、責め嬲り抜いて、マゾアクメで逝き殺すしか罰は無いでしょう!?」

皐月はたっぷり数十秒も掛けて、大量のザーメンを射精しながら、最高のシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーを感じて激しく逝ってしまった。

その後に皐月は、全裸でX字の磔台に改めて拘束されて、そして今夜の皐月の『競り』に掛けられるのだった。 客達は男も女も、みなが何としても、この淫らで変態のシーメールマゾ牝美女を責め嬲りたく、皐月の競り値はどんどん上がっていった。

やがて、一夜の慰み者を競り落とすには最高額とも言える高値で、海外・・・香港から遊びに来ていた中国人の大富豪の中年男性と、その愛人の若い美女が皐月を競り落とした。 皐月は夜が明けるまで、異国の男女による残酷な責めでケツマンコとペニクリ、そしてマゾ乳首を散々に嬲り尽くされるのだ。



「おひぃー! おひひぃー!」

『がははっ! このシーメールマゾの牝豚めがっ! 良い声で啼きおるわっ!』

皐月を競り落とした香港の中国人大富豪―――張宗援は、皐月を大変に気に入った。 一緒に日本へ連れてきた愛人の鄭蘋麗もまた、実はシーメールマゾ牝の愛人である。 張は香港の裏では、無類のシーメール嬲り責めが好きな変態人士として知られている男だった。

美乳と美尻、勃起ペニクリと淫液を垂れ流すケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる情けない、恥知らずな姿の皐月を、張はたっぷりと堪能して楽しんでいた。 拘束されてケツマンコに、極太の責め道具のケツマンコバイブを挿入させての、シーメールマゾ牝奴隷歩き。 乳首やペニクリへの蝋燭責めに、グリセリン浣腸液の大量連続浣腸。

『好(ハオ)ッ、好(ハオ)ッ! がはは! なんとみっともない、恥知らずのペニクリなのじゃっ! お前はっ!? 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス刺されていると言うのに、何じゃ、この勃起ペニクリは!?』

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・お許し下さいませぇ!! ペニクリっ! ペニクリが灼けちゃいますっ! あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ペニクリオナニーをしながらの、射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されの、シーメールマゾ牝の啼き喚き。 その後も、5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと、同じシーメールマゾ牝の蘋麗のペニクリへの、フェラチオご奉仕。 もちろん、張や蘋麗が逝くまで排泄は許してもらえない。 

全裸で胡座縛りにされた皐月は、ベッドの上で仰向けに倒された格好でケツマンコを極太のチンポで散々に犯されていた。 太く凶悪な肉棒がケツマンコの肛肉を抉り抜く度に、胡座に縛られ大股開きで固定された美尻と美脚の太股の白い肉がプルプルと震える。

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

『がはは! このマゾ牝めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!』

『うふふ・・・ご主人様、この娘・・・皐月ってば、マゾ尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えていますわ。 きっと残酷に責め嬲って欲しくて、堪りませんのよ・・・私ならそうですわ・・・さあ、皐月! 私のケツマンコをお舐めなさい! ケツマンコの肛道の中まで、たっぷり舌先で舐めて私を気持ち良くさせないと、貴女のペニクリがご主人様にチョン切られてしまってよ!?』

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコに極太で、瘤々の付いた張形を突っ込まれ、オチンチンにも、うねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着された。 そんな風に責め嬲られての、ダブルディープスロート責め。 張と蘋麗、異国人2人の足元に跪いて、2人のチンポとペニクリを交互に口の中に深く飲み込みながらの惨めなフェラチオ奉仕は、もう最高に惨めで、シーメールマゾ牝の悦びに浸れる嬉しさだった。

最後は張の魔羅に淫乱なケツマンコを犯されながら、蘋麗によって香港仕込みのフェラテクで勃起ペニクリを咥え込まれ、愛撫されまくりのフェラチオ責めだ。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

『死ねっ! 俺のチンポで、ケツマンコ、死ね! 逝けっ!』

張の、年齢に似合わぬ巨大な、そして屹立した巨根の魔羅に、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯された。 同時に胡座縛りを解かれて自由になった美脚の間で、ビンビンに感じまくって勃起していたペニクリは、蘋麗の美唇にチュウチュウと吸われ、舌先でころころと優しく愛撫され、口に含んで舌を搦められて舐めまくられ・・・

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

『ああんっ! なんて感じやすいペニクリなのっ!? 本当に可愛い淫乱シーメールマゾ牝娘だわっ! 皐月、いいのねっ!? ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・もっと・・・もっと感じなさいっ! 逝くのねっ!? いいわっ! ご主人様にケツマンコを犯されながら・・・私のお口の中にたっぷりと、皐月の精液を射精するのよ! いいわねっ、可愛いマゾ牝娘っ! んぶふううぅぅんっ!?』

ベッドの上で四つん這いにさせられて、張のデカ魔羅でバックから美尻を摘まみ上げるように鷲づかみにされて、美尻を前後左右に振り回されながらケツマンコの肛膣を極太チンポに良いように嬲り犯される。 
皐月はケツマンコの肛奥まで犯され、貫かれて肛肉を掻き回され、抉り抜かれながらケツマンコアクメの絶頂に達したと同時に、蘋麗の絶品のフェラテクでペニクリを嬲られ、抗いよう無く蘋麗の口の中に大量の精液を射精して果てた。

その後、張の命令によって69の体位で、ベッドの上で皐月と蘋麗がお互いにペニクリ愛撫をしあう。 2人のシーメール美女達がベッドの上で互いの股間に顔を埋めて、ペニクリをしゃぶり合っている。 白く柔らかな美脚の肉で、相手の美貌を挟み込むように絡めている。

蘋麗のペニクリをしゃぶり、ヒクヒクと震える美麗なケツマンコの肛菊から溢れる淫液の蜜液の美味しさと、濃い淫臭の香り良さと言ったら。 皐月は頭がクラクラして、堪らず蘋麗のケツマンコを舐めまくりながら射精してしまった。 もう気が狂いそうだった。

明け方、2人は御満足して部屋を出て行った。 皐月は全裸で息も絶え絶えになって、ケツマンコをヒクヒク痙攣させて、ペニクリからビクビクと精液と先走り汁が混じった淫液を漏らしながら、息も絶え絶えに床に転がっている。 そこに、部屋に入って来た時田が皐月を見下ろしてニヤリと邪悪な笑みを浮かべて、おもむろに皐月を犯し嬲り始めるのだ。

張と蘋麗の責めに、身も心もぼろぼろになっていた皐月は、絶望的な悲鳴と哀願のか細い声で許しを請うたが、一切聞き入れて貰えなかった。 そして朝からまた、1日中、時田の旺盛な性欲の生け贄として犯され、責め嬲り尽くされた皐月は、夜までに何度も失神して、失禁と脱糞までしてしまい、気を失った。





「・・・ふう・・・」

夏休み前のある日の放課後。 陽は長く、今日の夜も暑くなりそうだと言う予感を感じさせる。 皐月は勤務先のR女学院の英語か準備室で一人、黄昏れていた。

職員室に居ないわけでは無い。 用が有れば当然行かねばならないし、職員会議という仕事も有る。 しかしそれ以外の時間は、準備室に居ることが多くなった。

「んっ・・・んふっ・・・」

美貌を艶めかしく歪め、スカートの上から下腹部を押さえる。 ペニクリが勃起してしまい、
無地五分袖Vネック透かし彫りブラウスと、3層ティアードチュールのセミロングスカートの前を押さえてしまう。

皐月のケツマンコには、今は常に微弱な電流を流すアナルストッパーが挿入されている。 これでケツマンコを拡張し続け、極太の巨根を受け入れても平気な淫乱ケツマンコに改造させられているのだった。

学校でこれは辛い。 教壇の上で女生徒達に授業をしている真っ最中に、不意にケツマンコのGスポット・・・前立腺を微電流で刺激され、不意にペニクリが激しく勃起してしまうことも有った。 しかしそのペニクリも、尿道に挿入して拘束するタイプのペニスピアスを差し込まれていて、勝手に抜く事を禁じられているので、休み時間におトイレに駆け込んで射精さえ出来ないで居る。

1人悶々としていると、カラ・・・とドアが開いて、1人の女教師が入ってきた。 同僚で親友で、そして同じシーメールマゾ牝女教師の瑞希だった。

「・・・瑞希?」

どうしたの? と、皐月が聞く間もなく、無言で抱きついてくる瑞希。 息を荒く乱して、その美貌は妖しく欲情して朱に染まっている。

「さ・・・皐月・・・皐月・・・だめ・・・もう・・・」

瑞希もまた、皐月より少しだけ遅れて、大野組の毒牙にかかった。 瑞希だけで無く、和奏と楓も同じだった。 皐月と瑞希は、時田が用意したマンションに引っ越しさせられて、それぞれ嬲り者のシーメールマゾ牝奴隷として調教を受けさせられていた。 週末には必ず2人一緒に、一晩中尻穴マゾ牝の哀願の悲鳴を啼き続けさせられる。

和奏と楓の2人は、大野組組長の大野の持つ妾宅に半ば監禁されて、調教という名の陵辱を受け続けている。 そちらには週末は必ず万里子も加わって、シーメールマゾ牝3人が悲鳴を張り上げて啼き続けているそうだ。

大野と時田の気分次第で、皐月と瑞希の2人が、万里子と和奏、楓の3人を責め嬲る役をさせられる。 逆に万里子と和奏、楓の3人の美貌のシーメールマゾ美熟女に、皐月と瑞希のシーメールマゾ牝美女2人が、代わる代わるケツマンコを犯され嬲られたときも有った。


瑞希も皐月と同じく、アナルストッパーを挿入されている。 違うところは、彼女のモノは肛襞を刺激する突起が多数付いているタイプ。 皐月も挿入されたことが有るが、身動きするだけで肛襞を抉り、前立腺を掻き回されて、少し歩くだけで立ちながらケツマンコアクメに達してしまうような残酷な責め具だ。 それを学校内で挿入されている・・・

「でも・・・瑞希、勝手に逝っては、ご主人様に折檻されるわ・・・」

「だめなのぉ・・・も、もう、もう・・・助けてぇ、皐月ぃ・・・んんっ!」

美貌を歪ませ、瞳に涙をにじませながら哀願する瑞希の表情は、なるほど、これだから世の男達は美貌のシーメールマゾ牝を嬲り尽したがる訳だ・・・と思わせる妖艶なモノだった。

「あ・・・ああっ! み、瑞希・・・おっぱい、おっぱい揉まないで・・・!? ひん! 乳首摘まみ上げないでぇ!」

「さつきぃ・・・いっしょに・・・いっしょに・・・ご主人様の折檻受けよ・・・? ね・・・?」

ブライスの胸元をはだけた瑞希が、皐月のブラウスの前をはだけさせ、自分の乳首を皐月の乳首に絡ませる。 2人ともブラは実はスリットブラだ。 勃起乳首がスリットから覗いている。 硬く勃起した2人の乳首は、お互いの乳首をコリコリと刺激し合い、すっかり充血して膨らみきっている。

「んひっ、ひんっ・・・あああ・・・み、みずきぃ・・・んちゅ、ちゅ・・・」

「さつき・・・さつきぃ・・・が、がまん・・・できない・・・んんっ!」

ケツマンコに差し込まれた微弱電流付のアナルストッパー。 そのリモコンは、皐月のモノを瑞希が、瑞希のモノを皐月が、それぞれ持たされていた。 抱きしめ合い、ディープキスをしあいながら、お互いのリモコンのスイッチを『強』にまで上げる2人。

「んぎっ!? んひいいぃっ!」

「あがっ・・・かひゅ、んひゅうっ!」

身体をビクビクと震わせ、柳腰をくねらせて、お互いの勃起ペニクリを擦れさせ会う皐月と瑞希。 やがて意を決したように、2人はペニスピアスを引き抜いた・・・

「これで・・・うふ、今夜は失神してもお許し頂けないわ・・・ね?」

「ご主人様だけじゃ無くて・・・組員の人達全員に責め犯されるかも・・・んんっ!」

ビクビクと震える皐月と瑞希のペニクリ。 ケツマンコは電流責めで肛襞も前立腺も、激しく刺激されて、肛奥から肛虐の快感の波が絶えず襲いかかってくる。

「み・・・みずきぃ・・・あ、あれ、使いましょ・・・」

「うふふ・・・わたしたち・・・自分で、淫らなペニクリをお仕置きするのね・・・?」

皐月が取り出したのは、一見して普通のオナホール。 しかしその中は硬質の鋭く短い突起がびっしりと付いていて、挿入したペニクリを痛めつける。 激しく擦ると、まるでペニクリの淫肉が、刮げて削り落とされるような激痛になる。

皐月が取り出したオナホールは、お仕置き用に特注されたモノだ。 それを使って、皐月と瑞希、2人の淫乱な勃起マゾペニクリを1つの孔に同時に突っ込み、お互いにペニクリへの激痛でマゾアクメしようというのだった。

「んっ・・・くひっ! いひっ!」

「い・・・痛っ・・・んあっ!」

狭い孔に2本の勃起ペニクリを無理矢理挿入したため、只でさえ痛みが走るオナホールが、更にキツキツに締め付けて皐月と瑞希のペニクリを痛めつける。

「はあ、はあ・・・さ、さつきぃ・・・いい?」

「い・・・いいわ、みずき・・・一緒に・・・ペニクリにお仕置きしましょ・・・んきいぃっ!」

皐月が言うや、瑞希が激しくオナホールを前後に動かし始めた。 たちまち、硬い突起がペニクリの肉棒を痛めつける。 同時にケツマンコの電流を最大まで上げる。 肛襞が灼け焦げてしまいそうな錯覚がするほど、ケツマンコの肛道全体に激痛が走った。

「ひぎいっ!? あぎっ、ひぎいっ!」

「おぐうぅぅぅ・・・っ! んひっ、ひぐうぅうぅっ!」

ケツマンコの肛奥から、爆発するような肛姦の快感の大波が押し寄せてくる。 同時にペニクリを襲う激痛が、マゾ神経で変換されて下半身を麻痺させるかと思うくらいのマゾ快感に変貌して、皐月と瑞希を襲う。

「おっ、おほっ、ほひっ、ひっ・・・!」

「んぎっ・・・きひっ! んいいいぃぃっ!」

皐月と瑞希はしっかり抱きしめ合い、お互いのアナルストッパーの電流のスイッチを最大まで持って行く。 ケツマンコの肛道内の肛肉全てに激痛が襲いかかり、瞬く間に肛虐のマゾ快感に変ってしまう。
ペニクリを襲う激痛は、これもマゾ神経が快感に変えてしまい、2人のペニクリはシリコンのオナホールの中で勃起しきり、ビクビクと脈打って震えている。 そしてお互いの勃起ペニクリを押し付け合い、絡みつけ合って、シーメールマゾ牝同士の快楽を貪り合う。

「ひっ、はひっ・・・み、みずき・・・みずき・・・も、もう、もう・・・逝くっ・・・逝く、逝くうぅっ! くひいいっ!!!」

「逝く・・・逝くわ・・・っ! さつきぃ・・・いっしょにぃ・・・! んほおぉぉっ! 逝くうううぅぅっ!!!」

オナホールの中で、激痛ペニクリ責めの絶頂で射精したペニクリが、大量の精液を放ってアクメで逝った。 同時に片手でぎゅっと抱きしめ合い、腰を押しつけ合って、もう一方の片手でオナホールを激しく擦りあいながら、皐月と瑞希はディープキスをし有った状態で、シーメールマゾ牝アクメの絶頂に達したのだった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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