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2017-05-10

05/09のツイートまとめ

tobiya_karamaru

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 1話 https://t.co/77N2vFggt2 やっと更新しました・・・
05-09 20:35

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2017-05-09

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 1話

黒のドレス08

「皐月先生! さようなら!」

「先生、また明日ね-!」

「はい、さようなら・・・こら、廊下は走らないの!」

私立R女学院―――地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名だった。 いわゆる『お嬢様学校』である。 

矢崎皐月がその女子校の英語教師として赴任して、4年目の春が訪れていた。

皐月はこの学校で、教師として充実した生活を送っていた。 中等部を担当して、今年から副担任として任されるようになった。 女生徒達からは、いつも優しい笑みを浮かべて、誰彼とも関係なく、公正に、そして優しく接する『皐月先生』は、その美貌も相まって人気の的だった。

今年任されるようになったクラスは、中等部の3年桃組。 生徒数は32人と少ないが、私立のお嬢様学校ならばそのような物か。

廊下の窓から校庭を眺めると、満開の桜の花びらが舞っている。 その薄桜色の美しい光景の中を、これも愛らしい女生徒達が笑いさざめきながら下校していた。

そんな光景を微笑まし気に眺める皐月の姿は、淡いピンクの衿フリルパウダーサテンブラウスに、裾に濃い藍色の配色がされた、織り柄膝丈スカート。 薄いクリーム色のパンプス。 長く艶やかな黒髪は、後頭部でアップにして纏めている。 うっすらと化粧をした美貌に、パールピンクのルージュの美唇がよく似合っている。

やがて英語科準備室に着いた皐月は、明日の授業の準備の為に行うべき事を頭に浮かべながら、ドアを開いた。

「あ、お疲れ様、皐月」

「・・・瑞希? 国語科準備室は、確か別棟よね?」

部屋の中には、何故か同期の同僚で、大学時代からの親友でもある、国語科教師の宗像瑞希が居た。 そして何故か、堂々と皐月のマグカップにコーヒーを入れて飲んでいる。 毎度の事ながら、この親友の図太さには付ける薬がないわね・・・と思う。 同時に、クスクスと笑いがこみ上げてくる。

「ん? なに? どうしたの?」

「ふふ・・・あの子達に見せて上げたいわね。 憧れの『麗しの瑞希先生』が、本当はこぉんな、ずぼらな一面を持っていた、なんてね?」

ふん、と鼻で笑う瑞希。 長身でスレンダーだが豊かな胸の、怜悧な印象の美貌の彼女は、例えば宝塚の男役のような人気を、女生徒達から得ている女教師だ。 それは中等部だけでなく、高等部や、はたまた短大や女子大の女学生達からも人気があるのだ。

今日も薄いブルーストライプの、7分袖のカウルネックチュニックの服に、下はブルージーンズだ。 足元はジュート巻きのソールの、エスパドリーユ風のカジュアルシューズ。 何というか『カッコいい』女性だった。

「ふぅん・・・別に良いけれど? それよりも『愛しの皐月先生』が、実はお洒落なフレンチやイタリアンよりも、お味噌汁に焼き魚と味噌田楽なんかが大好きな、地味目な人だったぁ-! って方が、あの娘達の夢を壊しそうね」

「なによ? 美味しいじゃない」

他愛もないおしゃべり。 今日かこれから職員会議。 その後で部活の指導と、大忙しだ。 因みに皐月は華道部の、瑞希は新体操部の顧問をしている。 どちらも『本職』ではなかったが、新米の頃に申し送りで任されたのが、今も続いている。

「さて、私もそろそろ戻りますか・・・余りサボってちゃね。 教務主任に怒られちゃうわ」

「佐野先生、厳しい方だから」

「英語科の鷲見先生も、結構厳しいでしょう?」

いずれも、上司は選べないのね。 そう言って笑いながら、瑞希が準備室を出て行った。 皐月はその後ろ姿を眺めながら、もう一度、桜吹雪の校庭を眺める―――仕事は充実していて、女生徒達は皆可愛らしく、そして懐いてくれている。 親友とは相変わらず。 そして・・・幸せだった。





その日は久しぶりに、皐月、瑞希と、そして和奏に楓、4人揃って休日を堪能した。 ショッピングに映画とお茶、そしてちょっと奢ったディナー。 笑い合い、時にからかい、からかわれ、他愛ない楽しい1日。 そしてその後は・・・

「あっ、あひっ! あひぃ! ゴリゴリ・・・! ゴリゴリ、皐月のケツマンコ、擦っているのぉ! 和奏お姉さまのペニクリっ、皐月のケツマンコの襞々、ゴリゴリ削っているのぉ! いひぃ! 逝っちゃうっ! 皐月のケツマンコっ! お姉さまのペニクリでぇ! また逝かされちゃうのぉ!!」

巨乳をタプタプと揺らしながら、シーメール美女の勃起ペニクリが、ズブッと皐月の肛道を捻る様に抉り、肛襞を張ったエラで掻き回す。 すでに狂おしい肛虐の愉悦を知ってしまった皐月の美肉は、自分の意思に反してヒクヒクと震え、肛唇が淫らに美女の肉棒を咥え込んで離さず、肛道全体で締めつける。

「はひっ、ひっ、おひっ! み、瑞希ちゃんっ、瑞希ちゃんっ! そ、そこっ! そこばかり、虐めないでっ! お願いぃ! あひっ! かっ・・・楓のケツマンコっ、また逝ってしまうわっ! おひぃぃ!!」

隣では均整のとれた全裸の美裸体をすっかり晒している瑞希が、大きく腰を使って小柄で清楚な印象のシーメール美女のケツマンコの菊門から肛奥まで、ズブッ、ズブッとテンポよく勢いを付けて抉り抜いている。 
その度にその小柄なシーメール美女は肛襞と前立腺を激しく抉られて刺激され、肛奥から湧きあがる淫靡な肛姦の快楽と、恥骨あたりから痺れる様な快感にペニクリを激しく勃起させ、その美貌を悩ましく歪ませて甘い悲鳴を漏らす。 頭の中は沸騰寸前だった。

皐月を犯しているのは、シーメール美女の和泉和奏。 瑞希に犯されているのは、これまたシーメール美女の伊崎楓。 和奏も楓も、皐月や瑞希より5歳年上。 もう30歳を越したが、見た目はまだまだ20代半ばで通る若々しさだ。 そして未だ独身である。

ここは市内の中心から少し外れた、国道添いのラブホテル。 車で駐車場に入れて、そのまま部屋まで直行できるところが重宝する。 何せ、見た目は美女4人連れでラブホテルへ入るのだから・・・

「皐月ちゃん! 可愛いわっ! もっと啼いて! もっと悶えてね! 許さないわっ! こんなに可愛いなんて、もう罪よ! まだまだ、許さないからぁ!」

「んあああぁぁ! わっ・・・和奏お姉さまぁ! ああっ、い、いやっ! も、もう、だめ・・・ああっ! いやぁ・・・!」

和奏は四つん這いにさせた背後から、片手で可愛い妹分の皐月の丸みを帯びた真っ白な美尻を鷲掴みにして、激しく前後に揺さぶりながら自分も腰を振っていた。 皐月のトロトロに灼け蕩けたケツマンコから、ジュクジュクと白濁した腸液の涎が垂れ流れている。 皐月は美唇から甘い被虐の悲鳴を漏らし、頭を振りまわしながら必死になって、愛しいお姉さまが自分の肛膣の中で射精するまで、逝くのを堪えていた。

「うふふ・・・楓お姉さま、そんなに腰を振り乱して、本当に恥ずかしいわ・・・何をどうして欲しいの? おねだりしてみて、お姉さま? ねえ、言って欲しいわ、楓お姉さまっ! ほらっ! ほらあっ! 言って! 私に・・・瑞希におねだりしてっ! お姉さまっ!」

「んひいいぃぃ! い、いやっ! 妹に・・・そ、そんなはしたない事を・・・ああっ! は、はしたないわっ! いや! 堪忍してっ! 瑞希ちゃんっ! お姉さま、恥ずかしいわっ! んひいぃぃ・・・!」

楓は瑞希に両足首を持ち上げられて、恥知らずな大股開脚の様でケツマンコを妹の勃起ペニクリで犯されながら、激しく美貌を振りたて声を引き攣らせている。 羞恥も露わに淫らな言葉を抑え込もうとするが、だが肛姦の悦虐の味を知ってしまった美肉は、双臀の肛奥からの痺れる様な官能的な熱い波を抑え込めない。 

ズブ、ズブ、ズブと更に嵩にかかって楓のケツマンコの肛道を抉り抜く、瑞希の愛しいペニクリがもたらす快美感に、楓は堪らず声を張り上げる。

「ああっ! お姉さまっ! ゆ、許してぇ! 皐月・・・皐月ぃ! もっ、もうっ・・・! んひいぃぃ! さ、皐月、ケツマンコで逝き狂っちゃうっ! 和奏お姉さまの勃起ペニクリでぇ! 皐月のケツマンコを狂わせてぇ!!」

「み、瑞希ちゃん・・・ああんっ! 瑞希ちゃあんっ! も、もう堪忍してぇ! 楓のケツマンコにっ・・・止めを刺してぇっ! も、もう・・・! 楓っ、ケツマンコで逝きたいのよぉ!!」

とうとう、屈服のセリフを半狂乱で口にした皐月と楓、2人のシーメール美女達。 その2人の被虐美に満ちた姿を、満足そうな、幸せそうな笑みで見下ろした、これまた2人のシーメール美女達は、更に激しく勃起ペニクリでシーメールマゾ牝姉妹達の肛壁を抉り抜く。

「ああんっ! 皐月ちゃん! 可愛い私の妹! 逝くのね!? 私のペニクリでケツマンコ抉られて・・・ケツマンコアクメ逝くのね!? 逝って! 皐月ちゃん! 私の可愛い妹! 逝かせてあげるわっ!」

「楓お姉さまっ! ケツマンコアクメ、逝くのね!? いいわっ! 逝かせてあげる! お姉さまのケツマンコは、私だけの肉穴なんだからぁ! 楓お姉さまぁ!」

「おひっ! おひひひいいぃぃ! いひいいぃぃ!!」

「ひいいいいっ・・・!! あううぅ! おひいいぃぃぃいぃ!!!」

和奏が皐月の双臀の窄まりの最奥、淫靡な快楽に震えるケツマンコの肛奥に、ブルブルと震える勃起ペニクリから、熱い精液を大量に解き放つ。 同時に瑞希が高々と持ち上げた楓の美脚の根元、ケツマンコに勃起ペニクリを突き刺して肛奥の奥に射精した。 
皐月は愛しいお姉さまに与えられた、背徳の肛姦の官能を極めたばかりの双臀の芯を、灼熱の精液の愛液で灼かれる、えも言えぬ被虐快感にのぞける。 楓もまた、美しい妹にびっきぺにクリで犯され抜かれ、肛姦アクメに美貌を狂おしく振り乱し、獣の牝さながらの呻き声を零してマゾ啼きの絶叫を張り上げる。

「はあ、はあ・・・ね、ねえ・・・皐月ちゃん、今度は・・・私の・・・」

「楓お姉さまぁ・・・瑞希の・・・瑞希のケツマンコ、可愛がってください・・・」

その後、すっかり淫欲を滾らせた和奏と瑞希は、それぞれ妹と姉に淫らな姿でおねだりするのだ。 皐月は和奏に、ピクピク震える可愛らしいペニクリをしゃぶらせる。 可愛い妹のペニクリを嬉しそうにしゃぶる和奏。
楓も勃起したペニクリを、凜々しい妹の和奏にしゃぶらせて、うっとりと目を細めている。 皐月も楓も、姉や妹の美唇にペニクリをしゃぶって貰い、そして思う存分にその快感を味わっていた。 やがて2人の小振りな勃起ペニクリから、熱い精液を射精する。 

ピュ、ピュッと放たれた、愛しい妹や姉の精液を一滴残さず飲み干す和奏と瑞希の、2人のシーメールマゾ牝美女たち。 そして再びその美唇でのフェラチオ奉仕で、射精した後のペニクリの肉茎を勃起させる様、強要される和奏と瑞希。

「んむ・・・あむ・・・」

和奏が美唇と美繊手、そして舌で繊細に、ヤワヤワと妹の皐月のペニクリの肉茎を愛撫し、媚びる様なシーメールマゾ牝美女の仕草で、愛しい妹の愛欲心を挑発する。 美しいシーメール美女姉の、牝の媚び姿とフェラチオ奉仕の快感に咽び泣きながら、皐月は再びペニクリ勃起させた。 

「んああっ! おっ・・・お姉さまぁ! 和奏お姉さまぁ! 舌使いが何て淫らしいのぉ!? ひいっ! いやっ、あっ、だめっ! ああんっ!」

「あひっ! あひひぃ! 瑞希ちゃんっ! ま、また・・・またお姉さまを虐めるのっ!? ああんっ!」

たまらず皐月は、和奏をベッドに押し倒すや、その美脚を大股開きに開いて、ジュクジュクと淫らな腸液を漏らす姉のケツマンコを、すっかり勃起したペニクリで、ズブズブと犯し始めた。

「あうんっ! んむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! そ、そこっ・・・ああっ、さ、皐月ちゃんっ! そこばっかり責めないでぇ! そこ弱いのっ! も、もう、すぐ逝っちゃうからぁ! 許してぇ・・・お願いよぉ! あううっ、おおうふうぅっ!」

「うふふ、和奏お姉さま・・・お姉さまのケツマンコのここ、本当に弱いのね。 こうやって、こうっ! うふふ、皐月の小っさなペニクリでも、ここをこうやって虐めてあげれば・・・んっ! お姉さまを悦ばせること、出来るのよっ! んくぅ! 凄い締め付けぇ・・・!」

「瑞希ちゃんのお尻の孔は、ケツマンコは、本当に敏感ねっ! 淫乱な尻穴お道具よ! 男を悦ばせる為だけの、変態シーメールマゾ牝の淫売孔ねっ! ほら! 本当はお姉さまのじゃなくって・・・逞しい男の人のおチンポが欲しいんでしょう!? 正直に仰い!」

「う・・・うそよっ! 瑞希、男のおチンポなんか嫌い! お姉さまの・・・お姉さまのペニクリが良いのぉ! お姉さまに可愛がられたいのぉ! 男なんてイヤぁ! あああっ!!」

いつにも増して、4人とも肛姦の背徳の官能が肛肉に染み入る。 信じられない程、恥かしい肛虐の甘い悲鳴が漏れてしまう。 

(こ、こんな浅ましい・・・淫らな矯声をあげて・・・お姉さまったら! きっと、あの凜々しい瑞希が、愛らしい楓さんに残酷に責められているからだわっ! だから・・・)

そう思えば思うほど、妖しい快楽が肛肉の奥深くから湧きだして、同時にペニクリの付け根がキューッと縮こまるように痛みほどの快楽の波に襲われる。 皐月の美唇は戦慄き甘い悲鳴を漏らし、美貌を切なく振りたて身を捩って悶え啼いた。

「あっ、あひっ! うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いっ・・・ああっ、さ、皐月ちゃんっ・・・! も、もう許して・・・お姉さま、もうだめよぉ・・・ああんっ・・・あううっ、おおうふうぅっ!」

ヌチュ、ヌチュ―――すでにトロトロに灼け蕩けた和奏のケツマンコから、淫らな腸液と何度も射精された皐月の精液が混ざり合った白濁液が滲み出す。 同時に皐月のケツマンコからも、和奏が射精した精液が、淫らな腸液と混じり合ってケツマンコから滲み出していた。

皐月と楓の勃起ペニクリが、和奏と瑞希のケツマンコの柔肛肉を抜き差しする度に、淫猥な音が部屋中に鳴り響く。

「あっ、ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! し、しぬっ! 和奏っ 死んじゃうっ・・・ケツマンコアクメっ 逝っちゃうぅ!!!」

「ひはっ! はひいぃっ! おおうっ・・・逝く・・・逝くうぅ! 瑞希っ、逝っちゃうぅ!!!」

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、和奏も瑞希も、もう口を閉じる事も出来ない。 狂おしく美貌を振り乱して、ネットリと濡れ光る美裸体を捩りたて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼くばかりだ。 そしてその度に皐月と楓の勃起ペニクリを柔肛肉でギューッと締め付け、痛いほど怒張した2人のペニクリの鈴口から、透明な先走り汁を絞り出す。

「逝って! 逝って、お姉さまっ! ケツマンコで絶頂アクメ、逝ってください、和奏お姉さまっ! 逝って恥を皐月に晒してっ! 皐月に見せてぇ! んくうぅぅんっ!!」

「射精するわっ、瑞希ちゃんっ! お姉さまの精液、一滴の残らず、瑞希ちゃんの淫乱ケツマンコの中に射精してあげるわねっ! くふうぅんっ!!」

「ひいぃああぁぁああぁっ! 皐月ぃ! さつきいぃぃぃっ! んああああっ!!!」

「いやああぁぁああぁぁっ・・・! お姉さまっ・・・楓お姉さまの精液ぃ! ビュ、ビュッて射精してるぅ! んあああっ!!!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、和奏と瑞希、2人の淫乱シーメール美女の総身を襲う。 体中が痺れ、空を蹴り上げた美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた2人のシーメールマゾ美女達は、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。 

皐月と楓も、尾てい骨から肛奥までを貫くような快感に咽び泣きながら、最後の大きな一突きを姉と妹のケツマンコの最奥に突き入れて、肛肉を抉り取る様にして射精した。

「逝ってぇ! お姉さまぁ!」

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ!」

「ああっ! 瑞希ちゃん! 瑞希ちゃあんっ!」

「おほぉぉううぅぅ! ひいぃっ・・・!!!」

皐月は肛姦の絶頂を迎えた和奏の肛道の最奥に、熱く滾る灼熱の精液を注ぎ込み、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で美貌を狂おしくのたくらせた。 愛しいケツマンコ美女のお姉さまを貪り、そして貪り尽される。
そんな甘い、淫らなケツマンコマゾ牝の呻きを漏らす。 ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣するペニクリから、大量の精液を姉のケツマンコの中に噴出して、皐月は総身を仰け反り戦慄かせて絶頂を迎えた。




「んふっ・・・んちゅう・・・んあ・・・え、えっと・・・美乃さん?」

「ええ・・・瑞希、知っているの? んんっ・・・お姉さま、だめ・・・悪戯しないで・・・んんっ」

淫らな情交の後、4人のシーメール美女達は全裸姿で、気怠い雰囲気のまま寛いでいた。 皐月は姉の和奏に寄り添い、その豊満な乳房に半ば顔を埋めている。 和奏の手は皐月のケツマンコを優しく愛撫していた。

そんな皐月の言葉に反応したのは、姉に半ば抱きかかえられるように、ペニクリと乳首を弄られながら美唇を吸われていた瑞希。 このシーメール姉妹は、時々、逆転しているのではないかと思う。

話しは皐月が部活の顧問をしている華道部の話しだ。 どうしても専門ではないので、思うような指導が出来ない・・・そこで、市内で華道教室を開いている先生に、週1回、指導に来て貰うことになったのだ。

「皐月も、教室に行くの? くふぅ!? あっ、こ、こらっ・・・あんっ、だめよ、皐月ぃ・・・」

和奏が皐月の胸を揉みながら聞いてくる。 お返しとばかり、皐月は和奏の湿ったままのケツマンコの肛蕾を爪先で引っ掻いて悪戯しながら答える。

「ええ、私、週2回、華道教室に通うことにしたの。 美乃先生・・・美乃万里子先生って言うのよ。 とってもお綺麗で、優しそうで、上品で・・・私たちと同じなの、万里子先生・・・」

つまり、シーメール美女だと言うことだ。

「あ~? もしかして、浮気? やるわねぇ、皐月?」

「ばか! そんなんじゃないわっ! だいいち、万里子先生って、中等部に、娘さんがいらっしゃるはずよ・・・」

「そうよね、確か2年と1年? 2年の美乃美冬さんと、1年の美乃聖奈さんよね?」

「そうよ」

姉の美冬は2年で、中等部で1番の美少女と言われるほど整った顔立ちの美少女だ。 中等部1年で妹の聖奈も、入学早々に話題になったほど、姉とは違う方向性の愛らしい美貌の美少女だった。

「あ、そうなの・・・そう言えば、妹の方の聖奈さんって、私たちと同じよね」

「ええ、そうよ。 教職員の間だけの情報だけれどね・・・」

美乃聖奈は、本当に愛らしい、妖精の様に美しいシーメール美少女だった。 基本的に戸籍上の性別は『女』として認められているが、学校内では、特に思春期の少女達が集う女子校だ、この手の情報は生徒には公表されない。


結局その夜は、最後は4人がお互いに極太ディルドゥまで持ち出して、お互いのケツマンコを責め抜いたり、責め抜かれたりと、ペニクリ射精とケツマンコ腸汁でベッドのシーツをベトベトに濡らすまで、乱れまくってケツマンコアクメを極めまくったのだった。





(ん・・・んふっ・・・んんっ!)

4人のシーメールマゾ美女が揃って、淫猥なケツマンコアクメパーティをして暫くしたある日のこと。 皐月は暫く、和奏とも、瑞希や楓とも、ケツマンコ淫行をして貰う暇が無い忙しさを過ごしていた。

何しろ昼間は仕事、放課後は部活の顧問。 そして終えればお花のお稽古と。 すっかりスケジュールが詰まってしまっていた。 もうかれこれ、1ヶ月以上も尻穴を愛して貰えていない。 見た目に反して皐月は肛姦の性欲が強い。 2週間もケツマンコを嬲り愛して貰えない日が続けば、尻穴がうずうずと疼く。

(ああっ・・・でも、だめよ、こんなところで・・・あひぃんっ!)

ジュブ、ジュブと淫らな音を立てて、淫猥な肛汁に濡れてケツマンコの肛肉を掻き回すのは、やや小振りで細長い、皐月愛用のアナルディルドゥ。 ゆっくり、ゆっくりと、掻き回すように肛道の中を抉り回し、前立腺や肛肉の弱点をじっくりと自虐してケツマンコオナニーにふける・・・学校の、それもトイレの個室の中で。 しかも、生徒用のトイレだ。

(あああっ・・・あの子達が・・・女生徒達が使うトイレで、私ったら・・・ああんっ も、もし見つかったら・・・あの子達、どんな顔を・・・私を、淫らで恥知らずな私の姿を見た生徒達は、いったい・・・)

『―――えぇ~!? さ、皐月先生っ!?』

『―――いやだっ! 先生って、変態なんですか!?』

『―――え? おチンチンが・・・? いっ、いやぁ~!!』

『―――変態よ! 幻滅だわ!』

妄想に耽りながら、次第に激しくディルドゥでケツマンコの肛肉を掻き回す皐月。 息が荒い、情欲に炙られた美貌は、真っ赤に染まって汗が出ている。

(あああ・・・っ! いっ、言わないでっ! 先生を見ないでぇ! あひっ、は、恥ずかしいわっ! 先生、我慢できないのぉ! いやぁ! 許してっ そんな蔑んだ目で先生を見ないでぇ! 先生・・・ケツマンコアクメ、逝っちゃうわっ!)

グチュ、グチュ、グチュ・・・どことなく甘い香りがする、思春期の少女達が使う秘密の空間。 そこで背徳的なケツマンコオナニーにふける、シーメール美女のマゾ牝女教師・・・皐月は片手でアナルディルドゥを激しく抉り回しながら、もう一方の手でブライスのボタンを外し、ブラをあげて零れた美乳の先端・・・すっかり興奮して勃起しきった乳首を、爪でキツく摘まみ上げながら、痛みの快感に酔いしれた。

(ああっ! 先生逝くっ! 逝くのっ! 皆に見られて・・・蔑まれて、変態って罵られながら・・・っ ケツマンコアクメと乳首自虐でっ 逝くのっ・・・!)

「んっ・・・くふっ・・・うんっ・・・いっ・・・くうぅっ・・・!」

ビクン、ビクン! ピュ、ピュ! 痙攣するペニクリから、白い精液が出た。 はぁ、はぁと荒い息をしながら、それでも皐月はまだ、ゆっくりと細いケツマンコディルドゥを掻き回していた。 ケツマンコアクメの余韻に浸りながら・・・そして、皐月が調度、大好きな前立腺をじっくりと自虐している所だった。

「―――ええ~? 1番はやっぱり、皐月先生よぉ」

「そうよねぇ、優しいし、美人だし、よく話しも聞いてくれて・・・」

「でもぉ、瑞希先生は格好良いし、それにすっごく綺麗よ!」

「気さくだしね! 瑞希先生ってば! それに優しいよ?」

ぱたぱたと、数人の女生徒が入ってきた。 一瞬、どきりと心臓が飛び出そうになった皐月だが、スカートの裾を口に咥えて、何とか声を漏らさずに済んだ。

「じゃあさ、恋人になって欲しいの、どっちの先生?」

「わたし、瑞希先生!」

「わたしも!」

ヌチュ、ヌチュ・・・心臓がバクバクと音を立てる中、皐月はゆっくりケツマンコディルドゥを掻き回し、ケツマンコの肛肉を自虐する。 トロトロと溢れ出すケツマンコの肛汁が、太股を伝って皐月の柔肉を濡らした。

「私は・・・皐月先生かなぁ・・・」

「皐月先生だってば!」

「っ!・・・っ!! っ・・・!」

声にならない、快楽の歓喜の悲鳴。 片手でケツマンコディルドゥを使ってケツマンコの肛道を掻き回し、片手で勃起しきってビクビクと震えるペニクリをゆっくりと扱く・・・女生徒達の気配と声に興奮しながら。

(あ・・・あう・・・)

完全に、出るタイミングを逸した皐月は、個室の中で違う意味で顔を赤らめている。 女の園の女学校だ。 異性との接点など、普段は家庭での父親か、居れば男兄弟。 或いは女学院に在籍されている、中年以上の男性教諭の先生方しか居ない。

これは少女達の疑似恋愛だ―――そう判っていても、その対象に自分がなっている事は、また別だ。 相変わらず、皐月と瑞希の『品定め』に夢中の女生徒達は、個室が1カ所だけ使用中なのに気付いていない。

「じゃあ、じゃあ! ファーストキスも?」

「うわぁ!」

「きゃっ! 大胆発言っ!」

「ッ!? っ! っ~~っ!!」

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・深く、ゆっくり、そして大きな円を描くように、大胆にケツマンコの中を抉り回す皐月。 勃起ペニクリを扱く片手の掌は、溢れ出る透明な先走り汁が白濁して、白くなっているほどだった。

やがて、入ってきた時と同様に、いや、それ以上にキャア、キャアと姦しい歓声をあげながら、少女達がようやく出て行った。

「くっ・・・んふっ! んふうぅぅっんっ!」

堰が切れたように、激しくケツマンコディルドゥを掻き回す皐月。 前立腺が激しく刺激され、尾てい骨からペニクリまで、ビリビリと激しい快感の波が襲いかかる。 同時に背筋から脳髄まで、ズシンと重だるいほどの肛姦の快感の大波が襲いかかり、スカートの裾を咥えた美唇から涎を零して、スカートを汚す。

「くふっ! んんっ、んふっ・・・んん~~っ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 2度目のペニクリ射精と同時のケツマンコアクメに達し、細い首を仰け反らせながら、喉の奥からか細い悲鳴を絞り出して、皐月は肛姦の絶頂に達した。

「・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・まったく、あの子達は・・・」

声だけでは誰だか判らなかった。 少し幼い声だったから、3年生では無いだろう。 2年生か、あるいは、おませな1年生か・・・胸がドキドキする。

「ふ・・・ふふふ・・・」

ちょっと顔を赤らめながら、嬉しそうな表情を浮かべる皐月。 可憐な少女達に、純粋な好意を寄せられることは嬉しい。 まだ恋愛が何か、知らぬ少女達。 だから愛情では無い。 でも、思わず妄想してしまうほどには嬉しかった。


その後、いそいそと身だしなみを整え、そっとトイレを出て、英語科準備室に向かう皐月。 今日の受け持ち授業はもう無い。 この後は副担任クラスで、ホームルームをして終わりだ。 部活も休みの日だった。

(・・・あの子達の、可愛らしいお口でペニクリを舐められたら・・・あの子達の指で、ケツマンコをカリカリ弄られたら・・・ああんっ! だ、だめっ そんな妄想はダメよ、皐月!)

思わず、またペニクリが勃起してしまい、ショーツの薄布を透明な我慢汁で濡らして、慌てて前屈み気味でそそくさと立ち去る皐月。

「・・・あの子、どこで、何をしているのよ・・・?」

そんな親友の後ろ姿を、瑞希が呆れながら見ていた。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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