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2017-01-17

01/16のツイートまとめ

tobiya_karamaru

或いは『マリア様がみてる』オールキャスト・シーメール美少女化か・・・聖さま、絶対に志摩子さん「に」犯されてるな・・・蓉子さま→祥子さま→祐巳ちゃんのトコロテン3姉妹も面白そうだけれど・・・黄薔薇姉妹はあれだ、令ちゃんのケツマンコを、江利子さまと由乃ちゃんが争奪戦だろうな・・・
01-16 23:27

ルドルフ・シュトレビンガーの『赤軍大粛正』を読んで、シーメール女体化されたトハチェフスキー元帥や、ヤキール一等軍司令官(上級大将)が、エロ親父のスターリンやエジョフに、ケツマンコを犯されて粛正される『ケツマンコ赤軍肛粛正』とか・・・あほか(笑)
01-16 23:05

艦これの艦娘シーメールは、ホント言うとあまり食指動かないけれど(題材として) 『幼女戦記』読んでいたら、独ソ戦でマンシュタインやジューコフをシーメール化して、負けた方が散々陵辱される『エロ独ソ戦』も面白そうだと思ったり・・・
01-16 23:00

1週間遅れながら、シーメール官能小説ブログ更新。https://t.co/qaL3LcyRIx 「シーメール女教師・皐月『女子大生編』4話」
01-16 22:56

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2017-01-10

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 4話

美青年02

瑞希や和奏、そして楓の公開痴態を見せつけられた日から数日後、皐月は慎吾に呼び出されて、夜の市内の繁華街に来ていた。 その夜の皐月は、白地に銀糸で花柄の刺繍が入ったマキシ丈のノースリープで、フレアのサマーロングワンピースに、淡いピンクのヒールを履いていた。 髪は随分と長く伸びて、背中まで伸びたつややかな長いストレートロングの黒髪は、十分お嬢様っぽい印象を与える。

「待たせたね、皐月。 さ、乗って」

「慎吾くん・・・」

車でやってきた慎吾に言われるがまま、皐月は助手席に乗り込む。 ここのところ、あの日以外は普通にデートをしてくれて、そして夜は必ず皐月が失神するまで、ケツマンコを可愛がってくれているのだ。 皐月はそんな慎吾にすっかり安心しきっていた。

そこは市内の繁華街からやや外れた郊外の、古びた商業ビルの中にあった。 慎吾の運転する車はスロープへと入り、地下駐車場で停まった。 顔見知りなのか、エレベーター前の管理室の管理人がニヤッと笑いながら慎吾に無言で挨拶する。 そして車のキーを受け取り、管理室の保管庫に入れた。

エレベーターに乗り5階まで。 フロアに降りると、そこは1フロア全てを占める店があった。 見た目に重厚な木製の扉の前に立っていた黒服の従業員もまた、慎吾に無言でニヤリと笑いかけ、そして扉を開けてフリーパスで通した。

(な・・・なに? 何なの、ここ・・・?)

皐月は思わずゴクリと喉を鳴らした。 店の中はまず、薄暗い、そして所々に赤い照明が灯された階段を降りる様になっていた。 つまり、内部は4階にあるのだろう。 そして階段を降りきった先にも扉があり、それを開けた先には、やはり薄暗い、しかし赤や青、或いは紫と言った間接照明が照らす、ボウッとした雰囲気が漂う空間だった。

気怠く官能的なジャズがBGMで流れ、ゆっくりと天井でミラーボールが回っている。 そして丸テーブルを囲むテーブルセットが10組ほどあり、それらは全て、一番前の、一段高い、高さ1メートルほどの半円形のステージを半囲いする様に配置されていた。

「さ、入って、入って。 ここは皐月のデビューステージだからね」

「え・・・? 慎吾くん、何を・・・?」

思わずステージを見る。 それなりの服装に身を包んだ男女のペアが、バタフライマスクで顔を隠しつつ、席に座って酒を楽しんでいる。 そして半円形に配されたテーブルの中央にステージがあった。 天井は鉄骨やケーブルが剥き出しで、いくつものスポットライトが設置されていた。

そんな妖しい空間を、給仕をして回るのは、これまたハッとするほど美しい女性達だ・・・と思ったら、違っていた。 肌の露出が多いバニーガール姿、スラリと長く形の良い脚には網タイツが妖艶に映え、ボディースーツは胸元の切れ込みが非常に深く、今にも胸の膨らみが零れ落ちそうだった。 そして、これまたハイレグ以上の大胆な切れ込みの股間は・・・前が膨らんでいた。

「ここのバニー達は、みんなシーメール美女達さ。 ほらほら、皐月。 そこでボサッとしていないで、こっちに来るんだ」

あっけにとられていた皐月は、慎吾に腕をとられて、ステージ脇から裏手に引き込まれた。 そこは恐らく、ステージで踊るのだろう、ダンサー達の控え室だろうか・・・? 洗面台やクローゼット、化粧台が置かれ、鏡がずらりと並んでいた。

「今日はここで、皐月のお披露目をするのさ」

「お・・・お披露目・・・?」

「そうだよ。 僕の可愛い、女装マゾ牝娘のケツマンコ彼女だって、皆に見せびらかしたいのさ。 大丈夫、ここはプライバシーは守る。 ほら、この間連れて行ったところ・・・あそこと同じさ」

「そんなっ・・・わたし、そんなことっ・・・!?」

不意に数日前の情景を思い出す。 市内の雑居ビル、そこの秘密のステージ。 和奏と楓、そして瑞希があられもなく、ケツマンコを犯され、嬲られて淫らに悶え啼く姿を、大勢の見物客の前で晒していた情景を・・・

「安心して皐月。 今日のお客は皆、僕の知り合いなのさ。 誰も皐月の事を詮索しないし、秘密は絶対に守ってくれる・・・だからさ、存分に皐月の淫らな体を見せつけて、思いっきりケツマンコアクメで感じちゃって良いんだよ?」

「ううっ・・・」

心臓がキュッと縮こまる気がする。 でも何故か抗う事が出来ない。 慎吾の優しい笑顔の奥、その瞳の奥の冷たい光に見つめられると、それだけで頭の芯がボーッとしてしまうのだ。

「あらあら、無理難題言っちゃって。 慎吾ったら、流石に皐月はまだ、ずぶの素人同然なのよ?」

その声にハッとして振り返る。

「さ・・・佐奈子さん・・・」

そこには妖艶な黒のドレス姿の佐奈子が居た。 大胆にカッティングされたロングスリーブミニドレス、シームレスでボディにフィットしたマイクロミニデザインが凄くセクシーなシルエットだ。

「でもさ、佐奈子。 僕は皐月の淫らな痴態を見せびらかしたいし、佐奈子だって賛成していただろ?」

「だからぁ、皐月に素面でそんな事、させられないわって、言っているのよ。 この娘、箱入りの純情女装マゾ牝娘なんだから・・・だからね、これを用意したわよ」

佐奈子は手にした琥珀色の液体で満たされた小さな酒瓶を手に、皐月ににじり寄る。 思わず後ずさる皐月を背後から慎吾ががっしりと受け止め、佐奈子から酒瓶を受け取るとその中身を口に含んで、皐月の美唇に口を重ねた。 不意を突かれた皐月は、口移しに酒を飲まされてゆく。

「げほっ・・・こほっ、けほっ・・・や、やめ・・・んっ、んぶっ・・・」

甘い口当たりの液体が皐月の喉を灼く。 度数がかなり高いのか、二口、三口飲まされただけで既にボーッとするほど酩酊し始める。 そして頃合いを見て、佐奈子が丸い粒状の何かを皐月の口に含ませる。 思わずそれを嚥下する皐月。 そしてまた、慎吾に口移しで酒を飲まされた。

「な・・・なに? 何を飲ませたの・・・?」

ふらふらする頭で、やっとの事で先ほど飲まされたものの正体を訪ねる皐月。 その様子を面白そうに眺める慎吾と佐奈子。

「すぐに判るよ、皐月。 即効性の・・・ま、精神安定剤のようなモノだよ。 アルコールと相性が抜群に良くてね」

「ついでに言えば、かなりの媚薬効果もあったわね。 うふふ、皐月ったら、今日はどこまで淫らになってくれるのかしらね?」

「・・・え? う・・・うそ・・・あ、あ・・・れ・・・?」

2人の言葉を聞いている内に、急速に平衡感覚が失われてゆく。 頬が熱く火照り、体の芯からもかっと熱い何かが沸いて出てくるようだ。 ふらふらと倒れそうになるのを、慎吾に受け止められる。

「さ、皐月。 今日は可愛らしく着飾ろうね。 どんなのが良いかな? 皐月の可愛いケツマンコマゾの様子を引き立てる衣装は・・・」



薄暗いフロア内に。間接照明が朧に照らす灯り。 それに反するように、ステージ上だけは眩いスポットライトが浴びせられている。

『さあ! 本日のステージの目玉! ケツマンコマゾの女装娘、皐月嬢の登場です!』

司会役の男が卑下た口調でアナウンスすると、3人の影がステージ脇から現れた。 1人は薄いブルーのサマーシャツに白のスラックス姿の慎吾。 もう1人は黒のセクシーなドレス姿の佐奈子。 そしてもう1人は・・・黒のホルターネックのレースブラと、クロッチレスのGストリングショーツだけを身につけ、やはり同じく黒のアイマスク、リボン付きカフス(手枷)で視界と自由を奪われた皐月だった。 慎吾に引き立てられるようにしてステージに出された。

『さあ、当店でも御存知、若手期待のS氏から提供された、美少女ケツマンコ女装娘・皐月嬢! 既に尻穴処女はロストバージン済み! 夜ごと、S氏とその恋人のS嬢に嬲られながらマゾ啼きしているという、正真正銘のケツマンコマゾ牝女装娘です!
今夜は所有者のS氏のご厚意により、皐月嬢の淫乱さ加減をたっぷりと、ご鑑賞させていただける事と相成りました! 皐月嬢、現役の女装娘大学生で19歳! 恋愛経験はS氏が初めて、初体験はS氏に無理矢理、ケツマンコ処女を奪われたとの事!』

皐月の恥ずかしい過去が次々と暴露されてゆく。 普通なら恥ずかしくて悶絶しているほどだろうが、今夜は先ほど飲まされた精神安定剤(媚薬効果抜群の)のせいで、頭がボーッとなって、体中が火照ってしまっていて、何も考えられない。

『実は昨夜も、S氏の精液をケツマンコにたっぷりと注がれて、失神するまでケツマンコアクメに耽溺していたとのこと! 身長160センチ、体重46キロ・・・おいおい、生物的に男じゃないよ・・・スリーサイズは75-57-82! 何これ、まるで女の子だね! 性感帯は乳首と脇腹、そして背中に内股! マゾの素質は十分すぎるほど! では、皐月嬢の淫らな官能ライブ、開演です!』

BGMのテンポが変わった、さっきまでのスローなバラードのような曲調から、激しいラテン系の音楽のような激しいアップテンポに。

「さ、始めるよ、皐月。 皆さんに皐月の全てを見せてあげないとね」

「あっ・・・ああっ・・・!?」

慎吾の手がブラの中に入って、皐月のマゾ乳首をギューッと摘まみ上げる。 その痛み・・・マゾの快感と直結する甘い疼痛に、思わず美唇を震わせ、舌が無意識に出てしまう。 佐奈子も皐月への責めを開始した。 皐月の舌を含むように唇を重ね、ねっとりと舌でなめ回す様に責めてくる。 同時にGストリングショーツの前を割って、皐月の可愛いペニクリを真っ赤なマニキュアに彩られた細指の爪で、その亀頭をカリカリと引っ掻くように責め立てる。

「んああっ! あんっ! ああっ、ああんっ! あひっ!」

快感にバランスを失って床にへたり込もうとするが、慎吾の腕にがっしり掴まれて許されない。 慎吾に片腕で、片足を大きく持ち上げられ、大股開きにされた格好でスポットライトを浴びる。 ショーツからはみ出したペニクリは、既にビクビクと痙攣するように勃起していて、先っぽからは透明な我慢汁がトロトロと溢れ出している。

ステージ下の客達の視線が、自分の淫らな痴態に集まっているのが感じられた。 男女半々の、20人ほどの好色な客達は、これからもっと皐月が乱れ、辱められて、マゾ啼きする様を期待しているのだった。

「ほぉら、皐月? お客様達が期待しているわよ? さ、はやく貴女の色っぽい下着を脱いで、客席に投げなさいな」

佐奈子に耳元で囁かれ、思考が停止している皐月は素直に、可愛らしい仕草で、コクンと無意識に頷いた。

(え・・・わたしの下着・・・欲しいの・・・? ぜんぶ・・・脱ぐの? 脱げば・・・いいのね・・・?)

蕩けた表情で黒のショーツを手で下ろす皐月。 すると真っ白で綺麗な美肌と細い美脚と同時に、佐奈子の細指に嬲られ、扱かれて勃起した可愛い小さなペニクリまでが、スポットライトの強烈な光に照らされ露わになった。

「皐月ちゃん! 早く素っ裸になれよ!」

「ショーツは私に寄越しなさい! お前がどれだけ興奮している淫乱女装娘か、確かめてあげるわ!」

伝わってくる激しい劣情。 淫らな視線が全身をなめ回すのが判る。 なのに悪寒は全く感じず、逆にゾクゾクとした不思議な甘く快感を伴う痺れが襲いかかってきた。

(見たい・・・の? わたしの・・・皐月の裸を・・・? うん・・・いいわ・・・見て・・・いっぱい・・・見て・・・)

客の皆が欲情してくれる。 自分の淫らな姿に、責められ、嬲られて、ケツマンコとペニクリを悦んで啼かされる姿に・・・そう思うと胸がドキドキする。 可憐な女装マゾ娘はショーツを全て脱いで、そのままふっと客席に投げ入れた。 続いてホルダーネックブラも慎吾の手で脱がされた。 これも客席に投げ入れられる。

「おいおい、このショーツ、やけに湿っぽいな! ペニクリの前だけじゃない、クロッチもぐしょ濡れだぞ!」

皐月のショーツを運良く手に入れた男性客が、歓声とともに大声で言う。 そして躊躇いなくクロッチに鼻先を埋め、クンクンとその匂いをかいでいた。 脱ぎたてのショーツの温もりと湿り、そして匂いを楽しまれてしまった皐月は、耳までぽっと真っ赤にしてしまう。 クロッチが濡れているのは、媚薬のせいだ、自分の意思では・・・

「んひゃ!? ううんっ! ひっ、ひっ、あひっ!」

そう心の中で弁明しようとした矢先、慎吾の指が皐月のケツマンコの肛蕾を割って、ぐいぐいと肛道の中に進入して掻き回し始めた。 前立腺を指先でグリグリと掻き回され、感じやすい肛肉をゴリゴリと抉り回される。 ジーンと肛奥から湧き出る肛姦の快感の波に襲われ、皐月はスポットライトを浴びせられたステージの上で、細腰を突き出し、勃起ペニクリをブルブルと痙攣させながら、喘ぎ始めた。

「んああぁん・・・ああ・・・ああん・・・あひっ!? いひいぃぃんっ!」

佐奈子にマゾ乳首を金属クリップで挟まれ、その激痛と快感に甘い悲鳴を張り上げていると、今度がそのクリップに紐を括られてぐいぐいと引っ張られる。 乳首を襲う鋭い激痛と、甘くじれったいマゾ快感にペニクリは更に激しく痙攣し、慎吾の指に犯されたケツマンコの肛肉はグチュグチュと肛汁を滲み出して、ついには内股まで垂れ出て濡らし始めた。

一糸纏わぬ姿で身悶える皐月の横で、ボーイから受け取った荒縄を手にした慎吾が、手早く皐月を縛り始めた。 以前にも何度か、ラブホで縛られて犯されたことはあった。 だがそれは慎吾と2人きりの時だけ。 どうしてここで、そんな辱めを・・・わずかに残っている理性でそう抗議するが、しかし沸々とこみ上げる妖しい期待感にすぐに負けてしまう。

「やっ・・・あ、ああっ・・・! さ・・・皐月を・・・縛るの・・・?」

手慣れた様子で皐月を縛る慎吾。 為す術無く荒縄に縛られた皐月は、きめ細かな美肌を荒縄で蹂躙される、その姿を客の前に晒している屈辱感が、逆に被虐の快感に変質してしまって荒く甘い吐息しか出せない。

そのままの格好でステージを下ろされ、首筋に掛けられた縄の先端を慎吾に引っ張られて、今度はテーブル席をそれぞれ連れ回されるのだ。 皐月のマゾ乳首は佐奈子の蹂躙ですっかり勃起しきってしまい、小豆大の固くコリコリした勃起乳首になってしまっている。
ピンクのライトに照らされた若々しい柔美肌はしっとりとした光沢に映え、ぷるぷると弾んでいる。 ペニクリは射精禁止の為に根元で細紐に縛られて、ビクビクと痙攣している様が客の好色で劣虐な欲情をそそる。

「おお! 大きな乳首だな! 女装娘は総じて乳首マゾは多いが・・・ここまで見事な大きさのマゾ乳首は久しぶりに見たな!」

「あらあら、ペニクリの先っぽから透明な淫液がダダ漏れじゃない? ねえ、皐月? お前ってば本当に淫乱なマゾ牝女装娘ね! お仕置きが必要だわ!」

「変態だな、皐月ちゃんは! 縛られて乳首とペニクリを勃起させまくりなんて、一流のマゾ牝女装奴隷のメス豚だぞ!」

(い・・・いやぁ・・・言わないでぇ・・・言わないでぇ! ああん・・・!)

罵声を浴びせられ、蔑称まで浴びせられた皐月は、思わず膝がガクガクと震えてしまう。 屈辱でなく、淫らで軽蔑に満ちた視線で嬲られることに快感を覚えたからだ。 裸体を走る妖しい震えは、もう体の芯まで灼け蕩かす様に皐月の全身を駆け回っている。

「・・・よし、皐月。 これでケツマンコオナニーするんだよ。 皆さんに皐月のケツマンコオナニー姿を存分にお見するんだ、良いね?」

背後から慎吾が、極太のバイブを皐月の目の前に押しつけた。

「・・・っ! そ、そんなっ・・・んああっ!」

根が純情な皐月は、精神安定剤と媚薬の作用があっても、思わず抵抗感を覚えてしまう。 しかしそんな皐月の様子を見た佐奈子が、ニヤリと妖艶な笑みを浮かべ、皐月のケツマンコの肛穴をほじくり返し始めた。

「ほらほら、皐月。 貴女、私の指じゃ満足できないでしょ? 私、逝かせてあげないわよ? ほらぁ・・・逝きたいでしょ? それともこのまま、ずーっと生殺しで我慢できるぅ?」

「あっ・・・はうっ! んあああっ! さ・・・佐奈子さぁんっ! いやぁ! やめてぇ・・・がっ・・・我慢出来ないですぅ!」

背後から慎吾にマゾ乳首を強く抓り上げられ、そして佐奈子にはケツマンコの肛肉をじわじわと嬲られている皐月は、それでも決してアクメ逝き出来ないぎりぎりの状態で生殺しのように嬲られ続ける。 もう客の目など気にしていられない。 はやくアクメ逝きしたい。 あの妖しく、だるく重い快感・・・肛姦のアクメでケツマンコを悦ばせたい・・・ペニクリも射精したい!

ふと客席を見れば、身近な席も遠い席も、全ての客が期待と劣情に満ちた視線で皐月を視姦していた。

(ああん・・・淫らしい目で皐月を見ないでぇ・・・皐月、そんな淫らな娘じゃ・・・あひっ! あうんっ! いっ・・・いいわ・・・見たいのね・・・皐月のケツマンコアクメ・・・見せてあげる・・・見てぇ・・・)

皐月いつの間にか背後によってきた、屈強な大男のボーイに背後から抱き抱えられ、スラリと伸びた美脚をガバッと開かされ、M字開脚のようにして大股開きにされた。 無数の好色な視線に晒され、我慢汁を零す勃起ペニクリと、トロトロと肛液を滲ませる秘密の肛蕾を晒す恥ずかしさに、皐月は首筋まで朱に染まる。

それでも、これから衆目の舌に晒される自分の痴態を想像して胸が高まる・・・極太バイブを渡された皐月は、それをそっと自分の肛蕾みに押し当てて・・・ズブリっと勢いよく突き入れた。

「んああああっ!? んはああぁぁんっ!」

我慢出来なかった。 慎吾と佐奈子に散々じらされ、ケツマンコのマゾ性感に火を付けられて、それでも逝きたくとも逝かせてもらえなかった・・・その肛姦被虐の欲情が一気に弾けた。

「んほおぉぉ! んひっ、ひぎっ! いひいぃぃんっ!」

ジュボ、ジュボ、ジュボボ!―――肛肉から滲み出る肛液にバイブが擦れ、淫らな音がフロア全体に響き渡る。 荒縄を手にした慎吾が引っ張り、皐月を後ろから抱きかかえたボーイがそれに付き従い、それぞれの席を回る。 そして佐奈子は時折、客に耳打ちしては、金属クリップで皐月のマゾ乳首を責め嬲らせたり、勃起ペニクリの亀頭に細い針を突き立てさせたりと、客へのサービス精神旺盛に皐月を責め嬲る。

「ひうっ! いっ、いたいっ! 痛いぃ・・・! いいのぉ! 痛いの気持ちいいのっ! もっと虐めてぇ! ひぎいいっ! ケツマンコ善い! グジュグジュ気持ち善いですぅ!」

抱きかかえられた格好で、無我夢中で極太バイブオナニー姿を晒す皐月。

「ひぎいいぃぃ!? いっ・・・痛っ・・・痛いっ! 乳首ッ! ペニクリッ! 針で刺さないでぇ! ひぎいぃい!」

初老の男性客に勃起マゾ乳首を細針で貫通されて激痛に絶叫し、中年の女性客にペニクリの亀頭を針塗れにぶすぶすと刺され、血まみれのペニクリを散々しゃぶられる。 

あるテーブル席では、中年の男性客に極太バイブを取り上げられ、荒々しく肛奥まで突っ込まれてゴリゴリと掻き回された挙げ句、その相方の中年女性客に、本革のバラ鞭で勃起ペニクリが真っ赤に染まるまで、何度も鞭打たれた。

「ひぐっ! ひぎいい! いやっ、いやぁ! 逝くっ・・・逝くっ・・・!」

ケツマンコ被虐と羞恥被虐、そして乳首とペニクリへの苦痛被虐責めに、皐月の脳みそはスパークし続けていた。 頭の中がドロドロになって、全身が灼けた溶岩のような被虐快感の大波に、何度も何度も襲われる。

「逝くのかい? 皐月? じゃあさ、こう言ってご覧。 そしたら逝っていいよ・・・」

耳元で囁かれた慎吾の言葉。 それがどう言う内容なのか、もう皐月の頭では理解出来ない。 ただひたすら、言われたことを反芻して口にするしか出来なかった。

「ああっ・・・わたしぃ・・・わたしはぁ・・・矢崎・・・皐月はぁ・・・おおんっ! おひっ、ひいっ! 皐月はっ・・・淫乱で変態のっ・・・女装マゾ娘ですぅ! ケツマンコセックスが大好きでっ! ケツマンコを犯されるのが大好きなっ・・・乳首も痛いの好きなのぉ! ペニクリも虐めて欲しい女装マゾ娘ですぅ!」

客の1人が空いたビール瓶を皐月のケツマンコにズボッと突き入れた。 皐月が細い首を反らして、ひいいっ! と可愛らしい悲鳴を張り上げる。 極太バイブでさえ、その太さは6センチから6.5センチだ。 対してビール瓶の大瓶は77mm、つまり7.7センチもあって、極太バイブより更に1.2センチも太いのだ。

『おおっとぉ! 皐月嬢! 今度はビール瓶、それも大瓶ケツマンコ責めだぁ! 8センチ弱のビールの大瓶をケツマンコに突っ込まれて、それでも悦ぶ正真正銘のケツマンコマゾ牝女装娘だぁ! どこまでマゾなんだよ、この変態女装娘はっ! あっはっっは!』

「ほひいい! あぎいいっ! んぎっひいいぃぃ!」

今度は相方の中年女性客が、そのビール瓶をズブズブと皐月のケツマンコの中で掻き回し始めた。 淫らな腸液が混じって真っ白な泡になっている。

「んごおおぉぉ! あごおおおっ! さっ・・・さつきっ・・・さつきっ・・・女装だけじゃいやぁ! 女の子にっ・・・女になりたいですぅ! チンポのついた女の子になってぇ! ケツマンコをズボズボ犯して欲しいのぉ! んひいいいぃぃぃっ!!! 逝くっ! 逝くっ! 逝くうぅぅぅっ!!!」

巨漢のボーイに背後から抱きかかえられ、M字開脚に大股開きされたまま、ケツマンコにビールの大瓶を突っ込まれ、そしてペニクリをバラ鞭で鞭打たれて・・・そんな恥知らずな痴態を、衆目の鑑賞する中で、皐月は盛大な、何度目のケツマンコアクメで絶頂を迎えて逝った。 ペニクリからびゅ、びゅっと白い精液を噴き出しながら。





「あ・・・ああん・・・そ、そんな、同時になんて・・・か、堪忍・・・んああぁん!」

「ほほう・・・締りの良い肛穴だな」

「うふふ、ペニクリもほら、こんなにビンビンになっているわ!」

「ふあぁ! ああん、いやぁ・・・! あうんっ! ひぐぅ!」

衆目の下、恥ずかしい告白をさせられた皐月は、欲情が滾った客達にその体を提供されてステージの上で嬲られていた。 今も中年の男性客と、その連れの30代の女性客に嬲られている。 2人ともセレブであろうが、身はだらしなく太って醜いほどだ。

今も中年男性客のチンポが、皐月のケツマンコの肛道をズンズンと奥まで突き入れ、ズブブッと、エラの張った玉冠で肛襞を抉りだす様に刺激しながら引き抜いたりと、思う存分、皐月のケツマンコの美味を味わっている

「・・・んああ! 前立腺が擦れるぅ! だめぇ! ゾクゾクしますぅ! ペニクリ、勃起しちゃうのぉ!」

「くふふ・・・善いのか!? これが、ここが善いのか!? どうだ、皐月! お前のケツマンコの弱点は、ここだな!? ええっ!? そうだな! そりゃ! そりゃ!」

「はっ、はひっ! そ、そこぉ! だめ、ダメなのぉ! 皐月のケツマンコのそこ、虐めちゃダメェ! 皐月、皐月・・・あおぉんっ! おかしくなっちゃいますうぅ! んひいぃぃ!!」

皐月はステージの床の上で、全裸で組敷かれ、両足を抱き抱え上げられてケツマンコの肛膣にお客様のデカ魔羅を咥え込んで、淫らに善がり啼くばかり。 そして勃起しきったペニクリは、太った中年女性客がじゅぶじゅぶと音を立てて美味しそうにしゃぶり尽くしている。

「んむふぅ! うふふ、美味しいわぁ・・・皐月ちゃんの勃起ペニクリ! 何度でも絞り尽くしてあげるわよぉ!」

「んひいぃ! もっ・・・もう出ませんっ・・・もう許して・・・射精させないでぇ! あひいいぃっ!」

「むうぅ! くっ! 出るぞっ! 皐月、お前も逝け! 俺の射精で、ケツマンコアクメ、逝け、皐月ぃ!」

「ひっ! はひっ! あひいぃぃ! ケツマンコ、崩れちゃうぅ! ダメェ! 熱いのっ! ケツマンコ、熱いぃ! 皐月、皐月・・・逝っちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃいますぅ!!」

ジュブ、ジュブ、ジュブ! 中年男性客の腰が激しく振られて、ストロークが一気に激しくなった。 皐月は肛襞と前立腺をゴリゴリと激しく突き上げられ、抉りまくられて、その肛虐の快感に頭の中が真っ白になってしまう。 激しく扱かれているペニクリも、もう射精寸前だった。

「いひぃぃ! ダメ、ダメ! ダメェ! 皐月、皐月、逝きますぅ! ケツマンコアクメ、逝っちゃうぅ!!」

「ぐうぅ! 出すぞ! 皐月のケツマンコに、俺の精液、中出しにして犯してやるぞっ! ぬううぅぅ!」

「あひぃぃぃ! あついぃぃぃ! 精液、熱いのぉ! 逝っちゃうっ! ケツマンコ、アクメ逝っちゃうぅぅぅ!!!」

バシャ! ケツマンコの中に、中年男性客の精液が激しく射精される実感を、皐月は肛道全体で感じた。 自分の肛襞の全てが、見知らぬ男の熱い精液で汚され、犯され、染められていく被虐感の心地良さ・・・同時に皐月は、相方の中年女性客にねっとりとしゃぶり尽くされていた小さな勃起ペニクリから、ピュ、ピュッと精液を射精するのだった。





「おひぃー! おひひぃー!」

「がははっ! このケツマンコマゾの女装娘めがっ! 良い声で啼きおるわっ!」

乳首やお尻、ペニクリとケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる皐月の、情けない、恥知らずな姿を、別の中年男女の客がたっぷりと堪能していた。 拘束されてケツマンコに、責め道具の極太ケツマンコバイブを挿入されての、ケツマンコマゾ女装娘のマゾ牝歩き。 乳首やペニクリへの蝋燭責めに、グリセリン浣腸液の5リットル大量連続浣腸。

「おほほっ! まあ、なんてみっともない、恥知らずのペニクリなのっ!? 皐月、お前はっ!? 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス刺されているのに、何よ、この勃起ペニクリは!?」

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・お許し下さいませぇ!! ペニクリっ! ペニクリが灼けちゃいますっ! あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ケツマンコの極太バイブを挿入されて、ペニクリオナニーをしながらの、射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されの、女装マゾ牝娘の啼き喚き。 その後も、5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと、中年女性客への強制クンニのご奉仕。 もちろん、逝くまで排泄は許してもらえない。 

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

「がはは! この女装マゾ牝娘めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!」

「うふふ、尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えているわ。 さあ、皐月! 私のおマンコをお舐め! 気持ち良くさせないと、お前のペニクリをチョン切るわよっ!?」

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコに極太で、瘤々の付いた張形を突っ込まれ、勃起ペニクリにも、うねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着されての、ディープスロートと顔面騎乗の連続責め。 皐月は屈辱感と惨めさで、女装マゾ牝娘の被虐の愉悦にどっぷりと浸れる嬉しさに、ケツマンコの肛奥の肛肉がブルブルと震えるほどの歓喜に慄いていた。

最後は中年男性客の極太チンポにケツマンコを犯して貰いながら、中年女性客が満足するまで、でっぷりと脂肪のついた股下に可愛らしい顔を埋めての、おマンコ舐めクンニの奉仕を強要された。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

「死ねっ! 俺のチンポで、ケツマンコ、死ね! 逝けっ!」

中年男性客は、以外にも大きく、太い逞しい男根で、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯していた。

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

「ああんっ! なんて舐め上手なのっ!? この淫乱女装マゾ牝娘はっ! いいわっ! そこよぉ! もっと・・・もっと奥まで舐めなさいっ! 逝くわっ! 聖水も全部飲み干すのよっ!? いいわねっ、この女装マゾ牝娘っ! んああぁぁんっ!!」

中年女性客のオマンコの臭い淫臭と、ねっとりと濃い淫液の香りに頭がくらくらする。 皐月はケツマンコの肛姦の快感と、息が詰まるほどの淫臭で、被虐の快楽に頭がクラクラして、しかし射精は許されず、もう気が狂いそうだった。

「くひゅうう! ひぐっ・・・ひぐっ・・・逝くぅん!!!」

ようやく中年男女の客が満足してステージを降りた時、皐月は全裸で息も絶え絶えになっていた。 ケツマンコの肛襞をヒクヒク痙攣させ、ペニクリがびくっ、びくっと、痙攣しながら精液と先走り汁が混じった淫液を漏らし、息も絶え絶えに床に転がっている皐月。
そんな皐月に、他の男女の客達は嘲笑しながら、男性客は自分のチンポを扱いて精液をたっぷりと、そして女性客達は聖水を、それぞれ皐月の顔と言わず、全身に浴びせかけていた。




「どうかしら、本郷の小父様? 奈緒美お姉様?」

「本郷先生、有沢先生。 僕も佐奈子も、皐月は素質十分だと思っているんですけどね・・・」

皐月の凄惨な陵辱の光景を離れた席で見ながら、慎吾と佐奈子は同席している2人の男女に話しかけた。 1人は50代の男性で、如何にも知的な雰囲気を漂わせる。 もう一人は女性で、怜悧で『出来る女』という印象の、冷たい美貌の美女だ。

「そうね・・・今すぐにでも『テストステロン』抑制剤の摂取と、『エストロゲン』変換促進剤の投与を行えば・・・それにアンドロゲン(男性ホルモン)を卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)に変換促進させて、乳腺機能の機能再活性化、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)の女性化に皮膚薄化、女性化乳房を促進させて・・・」

「有沢君、それでも1ヶ月は見ないとな」

「はい、本郷先生」

2人は県立K大学医学部教授で、付属病院形成外科部長の本郷忠義と、その教え子で医学部付属病院の前期研修医である有沢奈緒美。 佐奈子の2歳上の姉が奈緒美のレズの恋人で、その関係で佐奈子の紹介で本郷と慎吾は接点を持った。

更に言えば本郷という男は、純粋な女性よりもシーメール美女・美少女にしか性的欲求が沸かない変態であり、皐月のような美しい女装娘・女装美女のケツマンコを犯して嬲る事も大好物という、好色漢のサディストだった。 散々ケツマンコを犯して楽しんだ後で、自分の医学の専門分野で、女装美女・女装美少女達をシーメール女体化させて『改造』する事は、もはや彼の『生涯の趣味』でもあった。

ちなみに奈緒美はレズビアンだが、同時にシーメール美女・美少女を嬲ることも大好きなドミナでもあった。 恩師の本郷とは、淫虐の性のパートナーでもある。

「ふむ・・・成長ホルモンの『プロゲステロン』の経口摂取・・・これにより乳腺の発達させてな。 更に『プロラクチン』の摂取と、『オキシトシン』の摂取を行う。 乳汁合成、乳汁分泌、母性行動誘導、乳腺の筋線維を収縮させて、乳汁分泌を促すのだが・・・ふむ、ここまでで3ヶ月だな」

「ここまで来れば、もうほとんど女の子よ、佐奈子ちゃん、慎吾君。 出来ればその後、再度『エストロゲン』の経口摂取を行って体つきを完全に女体化させた上で、『シナプス活性化剤』の部分投与も行いたいわ」

「性感帯のシナプス、特に『興奮性シナプス』同士の多結合・神経伝達の多重・スムーズ化が出来てな、より過敏な性感が得られやすくなる。 性感帯をそれまでの一般男性的な亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、女性性感帯の乳房、太腿、耳、尿道口まで広げる事が出来るのだ」

「今回はそれに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させてみたいわね。 超敏感でド淫乱な、ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝娘が出来上がるわよ、うふふ・・・」

悪魔のような会話に、満足そうに頷き合う慎吾と佐奈子。 そして彼らはさらなる提案をした。

「実は、あと3人ほど、同じようにして欲しい女装マゾ牝娘達が居まして・・・」

「宗像瑞希、皐月と同じ学部の1年生ですの。 この子も、とても綺麗な女装マゾ牝娘ですわ、小父様、お姉様。 他にも和泉和奏と伊崎楓の2人。 24歳で社会人ですけれど、仕事はフリーランスですから、如何様にも拘束出来ますわ。 お二人も気に入る、女装マゾ牝美女ですよ?」

その内容に本郷教授も、有沢女医も、満足そうに頷いた。

「それは楽しみだ。 さてさて、どんなコンセプトで『改造』してやろうか・・・」

「淫乱な淑女、変態の麗人、恥知らずな乙女、露出狂の美女・・・うふふ・・・」

ピンクの光に照らされたステージの上では、皐月がケツマンコと美唇を2人の中年男性客に同時に犯されて、サンドイッチファックされていた。 その横から中年女性客が激しく皐月の勃起ペニクリを扱いている。

「むごおぉぉんっ! んぶふうぅう! んぶっ、ふぶうぅうぅっ!」

くぐもった悲鳴が響くフロアの中、4人の悪魔は満足そうに、その惨めな痴態を眺め、美味そうに高価な酒をあおるのだった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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