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2016-11-04

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 2話

美青年02

その日の朝、独り暮らしをしているマンションの自室で皐月は、大学へ行く前に全裸になって自分でグリセリン浣腸をしていた。 300ccの浣腸器で自分のアナルに希釈したグリセリン浣腸液を注入し、そしてケツマンコにアナルプラグで栓をして腰縄で縛った。 

その日の下着はピンク色の花柄レースのAカップブラと、お揃いのショーツ。 ストッキングはガーターベルトで吊った、何とシルク生地のストッキング。 ストッキングもレースの花柄のお揃いで、その日の腰縄と、小さなショーツの生地がクリペニに擦れて、少し動くだけでビクンッ、とペニクリが勃起してしまう程の快感が走る。

「んあぁ・・・ふあっ! んん、きゃう・・・!」

思わず女の子の様な声が出てしまう。 

洋服は胸元がフリルとレースで盛り上げたシフォンの、オフホワイト色のフリル&レースのチュニックワンピース。 

密かに購入した鏡台の前に座り、化粧をし始める。 まずは化粧水、乳液、ファンデーション、チークのフェイスカラー。 複数のビューラーで『理想のまつ毛のフォルム』を作る。 アイライナー、アイシャドー、マスカラでアイメイク。
最後にリップクリームで唇の乾燥を防いで口紅を塗り、リップグロスで仕上げ。 ウィッグは使っていない。 皐月は地毛も艶の有る、綺麗なストレートロングの髪で、以前から大学の女子学生たちに羨ましがられているほどで、内心で大いに自慢だったのだ。

優しげで、それでいて、どこかしら儚げな印象の美少女が、鏡の前に居た。

そして女装をしたままで自宅を出て、大学まで通学する。 通学には市内を循環するバスを利用している。 この地方では都会のK市だが、それでも首都圏や関西圏の大都会に比べれば、中都市の規模だ。 市内は循環バスか、或はトラム(路面電車)が主な交通手段だった。

(んん・・・! く、苦しい・・・苦しいよぉ・・・! お、お腹が・・・!)

僅か浣腸器2本分、600ccの浣腸液がバスの揺れで皐月のケツマンコの中で暴れ始め、強い便意が込み上げてきた。 同時に縄とテディ生地がペニクリやケツマンコに擦れて、下半身が苦痛と快感の両方に襲われ、泣きたくなるような焦燥感に襲われたのだ。

(あっ、あっ・・・ダメ、揺れちゃダメ! あっ、あっ、縄が、縄がおチンチン擦っちゃうのっ! 女の子下着、気持ち良いのぉ・・・っ!)

マンションから大学までの通学時間は約30分。 その間、皐月は込上げる便意と、擦れてむず痒い快感に変わっていたペニクリとケツマンコの縄の擦れに、学校に着いた時点で荒い息をするほど、乱れてしまっていた。

「や、皐月ちゃん。 今日も可愛いね!」

「ああ・・・真悟くん・・・も、もう・・・許して・・・ねえ、お願い・・・」

皐月の前に現れたのは、あの夜、バーで皐月達4人を酔い潰してラブホテルに連れ込み、そして皐月のケツマンコの処女を犯した若者だった―――同じ大学の法学部の2年生で、都築慎吾と言う名を知ったのは、あれから直ぐだった・・・

「へえ、ちゃんと言いつけ通りに着けてきたね、エラい、エラい」

「ッ! ば・・・馬鹿にしているの・・・!?」

「いいや? 皐月ちゃんはこんなに可愛いからね。 女の子の格好・・・『男の娘』じゃないのは冒涜だよ。 で、どう? 『皐月ちゃん』のペニクリはどうなっているのかな? ちゃんと言われた通りの場所で報告してよね、いいね?」

「くぅ・・・っ!」

真悟は周囲を見回し、大学の女の子達が集まっている場所まで、皐月の手を取り引っ張って近づいて行った。 皐月は文学部の英米文学科だ。 英米文学科の学生は、男子学生より女子学生の方が圧倒的に多い。 
皐月の男らしさとは真逆の女顔、小柄で華奢な体付き。 中性的な雰囲気も相まって、皐月は昔から男友達よりも、女友達の方が昔からずっと多かった。 彼女達もそんな女友達だったのだ。

「み・・・みんな、おはよう・・・」

「ん? おはよ・・・って!? ええっ!?」

「うそ・・・ええ!? 皐月くんっ!?」

「やだ・・・可愛い・・・」

同じ学科の女子大生が皐月の女装に気づき、驚愕していた。 挨拶もそこそこに、皐月の美少女ぶりに驚きを隠せない。 

「うそぉ・・・皐月くん、そっちの趣味があったんだ・・・!」

「やっぱりねぇ・・・私たちの話でも、エステとかメイクの話にも違和感なく付き合ってたものねぇ・・・」

「うわっ! うわっ! 初めて見たわっ、こんな可愛い『生男の娘』って!」

「ちょっと笙子、なによその『生男の娘』って・・・」

「だって、絢! 『生男の娘』よ!? 2次元でしか見た事無かったのに! 感動よ!」

「笙子は腐・・・だものね・・・」

「腐ってやがる・・・(興味を持つのが)早すぎたんだ・・・ね」

「そのネタを知っているとは・・・麗美、あなた、見かけの年じゃないわね・・・?」

「今時、ネットの動画で観れるわよ、杏子・・・ああ、そうそう。 皐月くんで2人目ね!」

「そうそう。 ね、こっちは『可愛い系』男の娘よ。 ね? 『かっこいい綺麗系』の『瑞希ちゃん』?」

友人の女子学生たちの向こうから、学校では見たこともない(でもサロンではよく見かける)、整った顔立ちの、スタイルの良い美少女が現れた。 こちらはどうかすると、スレンダーなモデルのようにきれいな美少女だった。

長い黒髪をワンレングスにして、女物のシャツにハイウエストのクリーム色のショートパンツ。 足元はブラウンのスエードウエスタンショートブーツ。

「瑞希・・・おはよう」

「・・・おはよ、皐月」

皐月も瑞希も背中で冷汗をかきながら、辛うじて笑顔で挨拶を返す。 瑞希の向こう側では、1人の学生が面白そうな表情で見つめていた―――あの夜、瑞希のケツマンコの処女を奪った若者、このK大学の医学部の学生で、若林圭市と言う名の若者だった。

その朝の通学時の苦しさと辛さ、そして大学で友人の女子大生たちの前で女装姿を晒す恥かしさに、皐月も瑞希もペニクリが勃起してしまう。 そんな状態を、2人の残酷な若者たち(揃いも揃って、イケメンの美男子だ)は強要しているのだ。 それも、わざと女子大生・・・皐月と瑞希の友達の女子学生たちの前で。 彼女達は友達なのに!

(ね、ねえ真悟くん・・・皐月のペニクリ、もう痛いくらい固くなっているの・・・も、もう、縄とテディに擦れて・・・そ、それにお腹がもう・・・許してっ!)

泣きたい位に焦りながら、皐月は内心で懇願する。 見れば瑞希の様子も、普段のカラッとした瑞希とはかけ離れ、恥かしそうにもじもじしている―――お尻をゆすっている様子から、瑞希も浣腸を強制されているのが分かった。

「じゃ、次の授業でね、皐月『ちゃん』に、瑞希『ちゃん』!」

「もう、毎日それで過ごしなさいよ。 すごく可愛い!」

「何気に、女としての自信を無くしそうになるけれどね・・・」

「ふふふ・・・ホント、皐月ちゃんも瑞希ちゃんも、すっごい美少女よ」

やっと友人の女の子たちの、好奇心の質問責めから解放された皐月は、瑞希とは違う棟に連れ込まれた。 そこは法学部の使っている棟の1つで・・・真悟は法学部の年生だったからか、その日にその場所が使われていない事を知っていたのかもしれない。 その時間は講義が無かったのか、人影はなかった。

「こっちだよ、皐月ちゃん」

「ちょ・・・ねえ、誰かに見られたら・・・」

「誰も不思議がらないさ。 『都築が女の子を連れ込んでぜ』、でおしまいさ」

「なによ・・・それ・・・え? ここで?」

真悟に耳元で囁かれた皐月は、信じられない、といった表情でポカンとする。 『ここで、両手でスカートを捲くし上げてよ。 そのまま廊下の端の男子トイレまでね』、真悟はそう言ったのだ。

思わず睨みつける皐月。 しかしそんな皐月をじっと見降ろす真悟の笑顔・・・に隠された視線に冷たさにゾッとする。 頭が痺れた様になって無抵抗の皐月は、言われるがまま無意識にスカートの裾を両手で持って捲し上げた。

「へえ、可愛いショーツだね。 サイドが紐じゃん、判っているね、皐月ちゃんは」

勃起したペニクリがショーツの布を張り上げている。 そして真悟はおもむろに、皐月のショーツの両サイドの紐をするすると解いた。 そしてさっとショーツを剥ぎ取る。 するとケツマンコに食い込んだ腰縄が露わになる。

「あ・・・? ああっ!?」

「ダメだよ、手を放しちゃ。 そうそう、その恰好で・・・ははは! 可愛いよ、皐月ちゃん。 可愛い女装娘がスカートを捲し上げて、ショーツも履かずに勃起ペニクリをビクビクさせながら震わせてさ・・・さ、その恰好で歩くんだよ」

「いや・・・いや・・・は、恥かしい・・・っ!」

潤んだ声でかぶりを振りながらも、皐月は真悟に言われた通り、のそのそと廊下を歩き始めた。 下半身がスースーする。 痛い位に勃起したペニクリが、ピクピクと震えて痙攣するのがわかる。 洋服の下、ブラに包まれた乳首も痛い位に勃起して感じ過ぎてしまう。

「可愛いお尻だね、プルプル震えちゃって」

「ひゃあぁん!?」

真悟の手が、皐月の真っ白で沁みひとつ無いお尻をまさぐる。 撫で回し、揉み回し、そして・・・

「・・・いひゃ、だめ・・・ここで・・・んんっ! 許してぇ・・・!」

震える声で首を回し、背後の真悟に許しを請う皐月。 まるで虐められる愛らしい小動物の様なその仕草に、真悟の加虐心が湧きたつ。 そしてついに真悟の指が、腰縄を割って皐月のケツマンコに侵入してきた。

「んふぅ・・・! んんっ、ら、らめ・・らめぇ・・・んふうぅっ!」

1歩歩く度に、真悟の指は皐月のケツマンコの肛肉を搔き回す。 背後から前立腺を弄られ、肛内の肛肉を搔き回されるたびに、歩く脚がガクガク震える。 哀れな愛らしい女装娘は、ケツマンコをじっくりと嬲られながら、弱々しい歩みで1歩、1歩、晒された小さな勃起ペニクリを震わせ、鈴口から先走り汁を垂らしながら、無人の廊下を歩くのだった。

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

そして男子便所に連れ込まれ、そのまま個室に連れ込まれる。 そして扉を締めずに真悟がワンピースのスカートを捲り上げた皐月の、女装下着に包まれた白い肌の、しかし未だ少年の名残を残す固い蕾の様なお尻を鷲掴みにしてケツマンコの肛蕾の谷間を拡げる。

「へえ、今朝も可愛いケツマンコの孔だね、皐月ちゃん。 荒縄と女装下着でペニクリとケツマンコを刺激されて気持ちいいでしょ? しかも自分で浣腸して、苦しさに悦んで勃起ペニクリから先走り汁が漏れて・・・ほら、こんなに下着を濡らしているよ? あはは! 皐月ちゃんって、あの時もそうだったけれどさ、どうしようもない恥かしい事されるのが大好きな、女装娘の男の娘マゾだね! そうだろう? そう言いなよ、ね?」

「う・・・うう・・・そんな、恥かしい・・・」

「・・・言いなよ?」

トイレの個室の中で、『壁ドン』をされた皐月は、女装姿も相まって自分がか弱い、可憐な女の子になっている妄想にどっぷりと漬かってしまっていた。

「は、はい・・・皐月は、女の子下着と腰縄で・・・ペニクリを勃起させて、ケツマンコを刺激されて・・・自分で浣腸した苦しさに悦ぶ・・・朝から女装娘の男の娘マゾの快感で・・・女の子下着をペニクリの先走り汁で濡らしちゃう・・・イケない変態の女装マゾ娘ですぅ・・・」

皐月は恥かしさが頂点に達し、ブルブルと震えながら甘い声で真悟の胸にもたれかかって、恥かしいカミングアウトを言わされた。 もしもこんな事を他の誰かに聞かれたら・・・女装趣味で、恥ずかしさでペニクリを勃起させて、ケツマンコもクチュクチュと濡らす変態の女装マゾ娘だとバレたら・・・こんなに痛いほど勃起しているクリペニと、疼きまくって仕方が無いケツマンコを見られたら・・・

(あ・・・ダメ、逝きそう・・・逝っちゃいそう・・・!)

そう思うだけで、皐月の妖しい興奮は益々、女装マゾ娘の灼熱の炎に、とろ火で焼かれるようにじわじわと自分の指でペニクリとケツマンコを責め立てる。 そしてトイレに連れ込まれて10分以上経ってようやく腰縄を外す事が許された。

「んくっ! ・・・ひあっ!・・・んん!」

腰縄を外すとき、ケツマンコとペニクリに縄が擦れて、思わず甘いマゾの悲鳴を出してしまう皐月。 そんな皐月の姿をニヤニヤ笑いながら見ていた真悟が、残酷な『命令』を下した。

「ねえ、皐月ちゃんさ・・・僕に皐月ちゃんの排泄する姿、見せてよ」

「・・・え?」

びっくりする皐月の目に、あの夜のハンディカメラを手にした真悟が居た。 まさか・・・いや、本当に・・・皐月の女装マゾ娘の排泄姿を、動画に撮影するつもりなのだ。 誰も居ないとはいえ、いつ誰が入ってくるか判らない大学内の講義棟のトイレなのだ。 それに個室のドアは真悟に邪魔されて閉める事も出来ない。

「可愛い皐月ちゃんのさ、恥かしい動画コレクションさ。 ケツマンコのハメ撮りはあるけどね、他の恥ずかしい動画、まだ無いんだよね。 ね? いいだろ?」

その顔は甘い笑みを浮かべていたが・・・その目は笑っていなかった。 残酷な、そして冷酷な炎が、目の奥に感じられた。 皐月はその目に射竦められ、無意識のうちに自分でワンピースのスカートの裾をめくり上げて・・・そして立ったままで便器にまたがり・・・そして盛大な音を立てて排泄した。

その瞬間、皐月は本当に顔から火が出そうなほど、恥ずかしい羞恥心に身を焦がされた。 真悟に見られるだけじゃなくて、もしも別の、見知らぬ他の誰かに聞かれたら、そう思うと・・・

その反面で、もっともっと、大勢の誰かに聞いて欲しい、見て欲しい。 こんな浅ましい、恥かしい、変態の女装マゾ娘姿を見て嗤って欲しい、罵って欲しいと言う、浅ましい願望が無意識に沸き起こる。 

(ああ・・・いやっ、いやっ・・・恥ずかしい、そんな恥ずかしい事・・・でも・・・でもぉ! ああんっ!)

女装マゾ娘姿で大学内を隅々まで引き回されて、恥かしい事をさせられて、晒し者にされて・・・嘲笑と蔑視を浴びせられる。 皐月はそんな妄想をしながら盛大に排泄し、小さく可愛い勃起ペニクリから白い精液を射精するのだった。

「はぁ、はぁ・・・」

便座にへたり込み、恥かしい排泄の姿を見られた羞恥も有って皐月は、ぐったりと動けなかった。 そんな皐月を、薄笑いを浮かべて見降ろしていた真悟が、皐月の腕を捕まえて強引に立たせる。 そして今度は自分がどかりと便座に座り込んだ―――ズボンとブリーフを脱いで。

「さ、皐月ちゃん。 今度は僕のモノをしゃぶって勃たせてよ」

「え・・・うそ・・・」

「嘘じゃないよ。 ほらほら、早くして。 じゃないと、その恰好で外に放り出すよ?」

顔は笑っているが、目が笑っていない。 こういう時の真悟は、本当にやる。 皐月は戸惑いながらも、真悟の足元にしゃがみこんで、恐る恐る彼のチンポをしゃぶり始めた。

(うう・・・ま、まだ男の人のおチンチンをしゃぶるのって、ほとんど経験ないのに・・・)

チュブ、チュブ、チュ、チュ・・・震える唇で亀頭に口づけし、肉棒の筋を舌先でチロチロと舐める。 そして恐る恐る、遂に肉棒を口に含んで舌で肉棒を舐め始めた。 

「んっ・・・へえ、上手いね、皐月ちゃん。 本当は男のチンポ、しゃぶり慣れてるんじゃないの?」

(そっ・・・そんな事・・・ない・・・)

正真正銘、ここまで男のチンポをしゃぶったのは初めてだった。 屈辱感と忌避感が沸き起こったが、それが次第に不思議な感覚に変わってゆく。

(んん・・・臭い・・・牡の匂い・・・? ああ・・・女の子ってみんな、こんな思いで男の人のおチンチン、しゃぶらされるのね・・・?)

チュブ、チュブ、ジュブブ・・・次第に頭を前後上下に揺さぶり、亀頭のエラも丹念に舐め始める皐月。 そして、その女の子の様な細くて白い、繊細な指で肉棒をさすり始め、もう一方の片手で真悟の玉袋を柔やわと転がすように愛撫する。

自分だったら、どうすれば気持ちいいか・・・生粋の女の子より、やはり身をもって知っているからだろう。 次第に真悟のチンポが皐月の口の中で固く、そして大きく勃起し始めた。

(あっ・・・真悟くん、大きくなった・・・なんだか、嬉しい・・・!)

自分の愛撫とフェラチオで真悟が気持ち良くなり、そしてチンポが勃起した事に、皐月は言いしれない嬉しさを感じ始めていた。 それは女が男に服従し、そして奉仕した結果、男が獣欲を滾らせる事への悦び・・・自分が征服される事への期待に満ちた情欲と同じなのかもしれない。

「ふう・・・おしゃぶりはもういいよ、皐月ちゃん。 さ、僕の膝の上においで。 ここでケツマンコを思う存分、刺し貫いて犯してあげるよ」

「んぶ、んじゅぶ・・・え?」

「え? じゃないよ。 まさかフェラだけで済ます気だったのかい? 甘いね。 ここでケツマンコ啼きさせてあげるからね、しっかり善がり啼きなよ」

うそ・・・皐月は思わず小声でつぶやいた。 そして後ろを振り返る―――個室の扉は開きっぱなしだし、トイレの外は講義棟の廊下だ。 いつ何時、学生や職員が入ってくるか判らない。

「うそ・・・よね? ね、真悟くん・・・うそよねっ!? きゃあ!?」

無意識に逃れようとするが、真悟にしっかりと腕を掴まれた皐月は、あっという間に真悟の膝の上に座らされてしまう。 実は中学・高校と、ずっと運動部のレギュラーだった真悟は、細身の見た目に寄らず筋肉質の身体だ。 反して皐月は、高校時代は運動部の女子にさえ体力的に劣る。 本当に普通の女の子並みの力しかないのだ。

「うそじゃないよぉん! ほらほら、早くしないと本当に講義が終わるよ? 丁度、この上の階で2回生の授業やってるんだよね、僕はサボりだけど・・・よっ・・・とっ・・・んっ!」

「んはぁっ!? んくうぅぅ・・・あうううぅぅ・・・!」

皐月を後ろから抱き抱えた格好で、真悟が勃起したチンポで、皐月のケツマンコをズブリと刺し貫いた。 そしてまだ『濡れていない』皐月のケツマンコを凌辱する様に、皐月の両脚を抱きかかえて激しく上下に揺らし、結構な巨根で皐月のケツマンコを突き上げ犯し始める。

「んはっ、きゅ、んきゅ! ひっ、はっ、激しっ・・・痛いっ! もっと優しく・・・んきぃっ!」

ケツマンコを犯されること自体、まだ慣れていない事もある上に、ローションも無しにいきなりケツマンコに勃起巨根を挿入された皐月は、本当に尻穴が裂けたかと思う程の痛みに襲われた。
ひいひいとか細い声で啼き、必死に逃れようにも、力の差は歴然。 言い様に弄ばれて、肛襞を搔き回され、前立腺を抉り抜かれる皐月は、次第に頭の中が真っ白になってボーっとしてくる。

「うあ・・・ああ・・・あん、ああん・・・」

痛みが和らぎ、そして同時に腸汁が漏れて内またを濡らし始めた頃、皐月の声はか細い悲鳴から、甘い喘ぎ声に変わっていた。 真悟の巨根で行動を突き上げられる度に、肛襞が前後に引っ張られる。 前立腺が突き上げられる度に、ペニクリが反応してピクピクと勃起して痙攣する。

「ひあっ・・・ああんっ! そ、そこ・・・そこぉ・・・!」

「ん? そこ? ここ? ここをどうして欲しいのかな? 言ってごらんよ、皐月ちゃん」

「そこ・・・そこ・・・んああぁんっ! もっと・・・もっと真悟君のおチンポで突いてぇ! もっとゴリゴリ抉って欲しいのぉ・・・! あひっ、気持ちいいのぉ! んあああっ!」

皐月のケツマンコの弱点を見つけた真悟は、執拗なまでに繰り返し、同じところを突き上げて、グリグリと円を描く様に皐月のケツマンコの肛肉を嬲り回す。 その度に肛肉の甘く重い肛姦の快感が皐月の身体中を灼け蕩けさせ、淫猥な腸汁が止めどなく溢れて皐月の内股を濡らす。

真悟は皐月の洋服のボタンを外して、その下のブラも下にずらせ、露わになった皐月の可愛らしい乳首を摘み上げた。

「きゃひっ! いひぃんっ! 乳首痛いのっ! あひっ、あひっ! 真悟くんっ、もっと虐めてぇ! 皐月、乳首が痛いの好きぃ! 感じちゃうのぉ! んひいぃ!」

「へえ・・・皐月ちゃん、乳首が痛いの、好きなんだねぇ? どうなの? 普段から乳首オナニーしているのかな? んん?」

「は・・・はい・・・おふっ! んひゅうぅっ! さ、さつき・・・さつき・・・いつも、いつも乳首を洗濯ばさみで挟んで・・・痛いのが気持ちいいの! それでお尻の穴を弄ってオナニーしていますぅ! んひいぃ!」

結局、この女装男の娘って、結構なマゾだったんだな―――真悟は内心でニヤニヤしながら、表向きは『可愛い皐月を愛でる』様子を崩さないように、しかし怒涛の様に激しく皐月のケツマンコを犯し始める。

真悟が力を込めて、皐月の乳首を何度も、何度も抓り上げる。 時々、皐月の勃起ペニクリも激しく上下に扱く。 皐月はトイレの個室の中で無残にケツマンコを蹂躙されて、極太のチンポを肛奥まで突っ込まれ、乳首を抓り上げられ上に勃起ペニクリまで扱き上げられる。
そんな恥ずかしく、可哀そうな、哀れで淫らな自分の姿・・・それも涙を流しながら、やがて嬌声を張り上げて腰を振って、肛襞全体でチンポを銜え込んで肛虐の快感を貪る女装マゾの男の娘美少女の自分自身の姿が、皐月の脳裏をよぎる。

「あ、ああんっ・・・だめ・・・だめ・・・そ、そんなに激しく、チンポを突き上げないでぇ・・・! 皐月のケツマンコ、壊れちゃうっ! ううんっ・・・美味しいっ・・・こんなに大きい・・・逞しいおチンチン、どうしてこんなに美味しいの!? ねえ真悟くぅん・・・気持ちいいの!? 皐月のケツマンコ、気持ちいいのね? もっと犯してぇ! 皐月のケツマンコのお肉、もっと食べてぇ・・・んあああっ!」

「あははっ! 良い感じに乳首が尖っているねっ! 皐月ちゃんの乳首、もうすっごい大きくなって固くなっているよ! これ、もう男の子の乳首じゃないね、マゾの女装牝の乳首だよ? ほら、ケツマンコからも淫汁がドバドバって溢れて、すっかり漏れてきちゃっているし・・・皐月ちゃんてばさ、ケツマンコアクメと同時に、ペニクリと乳首を虐められて善がっちゃう、ド変態の女装マゾ娘だよねえ?」

「あひっ、ひっ、ひっ・・・そ、そうですぅ・・・わ、私・・・皐月・・・男の子なのに・・・虐められて、ペニクリとおっぱいが気持ちいい・・・ペニクリ白い淫らな液を吹き出す、淫乱な女装マゾ娘なんですぅ・・・!」

真悟の巨根にケツマンコの肛奥まで蹂躙されて、肛襞はめくれ上がり、前立腺も何度も何度も、容赦なく突き上げられては搔き回される。 重く怠い様な肛姦の快楽の波に何度も襲われ、皐月は行きも途切れ途切れになりながら、最後の一線に向けて無意識に真悟のチンポをケツマンコの肛肉で貪った。

「ひいぃぃいぃぃ!! 逝っちゃうのっ! 皐月、女装マゾ娘の皐月! 真悟くんのおチンポに虐められて逝っちゃうのぉ! あひいぃんっ! 真悟くぅん! さ、さつき・・・さつき・・・いっ、いくううぅぅぅ!!」

この時、皐月ははっきりと、自分の肛道は性感帯の塊であり、ケツマンコは性器なのだと実感した。 そして今犯されている肛道の奥深く・・・ケツマンコの肛奥にある『皐月の肛内の子宮』が、ジンジンと疼きまくっている事も。 
やがて肛道の奥深くから、灼け蕩ける様な肛虐の快感の波が、マグマの様にドロドロと湧き出る感覚と同時に、全身の細胞が爆発する様な強烈な被虐の快感に襲われ・・・真悟に扱かれ回されていた勃起ペニクリをビクビクと痙攣させ、白濁した精液を盛大に吹き出して射精して、そこで失神してしまったのだった。


「へへ・・・皐月ちゃん、まだまだ『当分は』、僕の尻穴女装マゾ娘の『男の娘彼女』って事で、可愛がってあげるからね・・・」

肛姦の快感アクメにぐったりとして、朦朧としている皐月の耳元で、妖しい笑みを浮かべた真悟が、そう呟いていた。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


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