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2016-10-05

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 1話

美青年02

「あひっ! ひっ! おふうっ! はっ、はひいっ!」

「ほれ、どうじゃ、皐月よ! 儂の魔羅の味は」

部屋の片隅に置かれた照明スタンドが照らす、淡く薄茶がかった灯りの中で2匹の獣が交わっていた。 1匹は小太りの初老の男。 1匹はぬける様な色白の肌の、素晴らしいプロポーションの美女。 しかし抱き抱えられるように責め立てられる美女の股間には、痛いほど勃起しているペニスが有った。

「ひっ! ひいぃいぃー! し、しぬっ! しにますっ! 皐月のケツマンコっ! ご主人様の魔羅で死にますぅ!!」

キングサイズのベッドで小太りの初老の男は、麻縄で緊縛したシーメール美女の美肉を存分に貪っていた。 今までさんざん、女性やシーメール美女を責めてきたのだろう、黒光りする男根が、ずぶっ、ずぶっ、と音を立てて、皐月と呼ばれたシーメール美女の慎ましやかな菊門を押し広げて貫いている。 激しい肉棒の責めに菊門は淫らに広がり、その責め具を包み込むようにヒクヒクと蠢いて咥え込んでいた。

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

両腕を後ろ手に縛られたシーメール美女・・・皐月が、背後から両膝を抱き抱えられる様にされて、その男根でケツマンコを犯されている。 麻縄で縊り出された、たわわな美乳をプルンッ、プルンッと弾ませ、その美体をガクガク揺すりたてて喘いでいる。
男根が皐月のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜く。 肛肉を練り込むように大きな捻りの効いたストロークで、美冴の熟れた美尻の肛肉を責め立てる。 

「あううっ、ひあんっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! いひいぃぃいぃ!」

肛襞が男根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 皐月はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。 
哀訴の声も途切れ途切れに、か細い悲鳴に変わる。 初老の男はそんな皐月の妖しい乱れぶりを見て、愉快そうに、そしてサディスティックに笑うと更に大きく、抉る様なストロークで皐月のケツマンコを責める。

「ひひひ、皐月よ。 お前のケツマンコはよぅ、すっかり儂の魔羅に馴染んだ様じゃな。 ほれ、この通り儂の魔羅を咥え込んで離さんわい!」

「あううっ! あひぃああんっ! ああっ・・・そ、そんな・・・そんな、恥かしい事、仰らないで下さいまし・・・んんんっ、ああああうぅっ!」

息も絶え絶えになって、皐月が甘い、媚びる様な哀願をこぼす。 だがそれが既に本心では無く、妖しい肛姦の甘美に侵されたシーメールマゾ牝の、甘く浅ましい熱愛だとは皐月自身はまだ気づいていない。 皐月は初老の男によって、この部屋でもうかれこれ、4回は肛虐の残酷で妖しい絶頂に晒され、勃起したペニクリから浅ましく射精させられていた。

両脚を大きく開かされ、背後から抱き抱えられるようにして肛道を奥深くまで魔羅で貫き通される―――『乱れ牡丹』と呼ばれる体位でケツマンコを犯されながら、片手で勃起し切ったペニクリを強く握られて、荒々しく扱き抜かれる。

「あっ、あひっ! んひいいぃんっ! かっ・・・堪忍っ・・・んあああぁんっ!」

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、皐月はもう口を閉じる事も出来ずに狂おしく美貌を振り乱して、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 そしてその度に皐月の勃起し、痛いほど怒張したペニクリは初老の男の手で荒々しく扱かれ、鈴口から透明な先走り汁が溢れ出て来る。

「ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! さ、皐月、逝ってしまいますっ・・・は、恥を晒してしまいます! ケツマンコの恥を晒してしまいますぅ!!」

「ひひひ! 逝け、逝くのじゃ、皐月っ! ケツマンコで絶頂アクメ逝くのじゃっ! 逝って恥を晒して見せいっ! 皐月っ!」

美しいシーメールマゾ牝の美体が麻縄で縛り上げられ、裸体を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、背徳の肛姦の愉悦に咽び泣く。 初老の男が一気にスパートをかけた。 抱き抱える皐月の身体を激しく上下に揺すり、同時に荒々しく激しく腰を使って、皐月のケツマンコの美肉をその凶悪な肉棒で貫き、抉り抜く。

「ああっ! い、いや、いやぁ! いけませんわ、こ、こんな・・・んんんっ!」

ドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲ってくる。 それが自分の総身を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事を皐月は今までさんざん、自分を慰み者にしてきた男達から加えられた肛虐の嵐の中で知った。 ケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す、そんな被虐の熱情が皐月を甘美な背徳の奈落へ堕とす。

「ひいぃああぁぁああぁっ! いやああぁぁああぁぁっ・・・!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、皐月の総身を襲う。 体中が痺れ、空を蹴り上げた美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた皐月が、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。 

最後の大きな一突きが皐月のケツマンコの最奥に、肛肉を抉り取る様に突き入れられた。 同時に皐月の肛奥に初老の男が射精する。

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ! おおおううぅぅひいぃっ・・・!!!」

皐月は背徳の肛姦の絶頂を迎えた直後の肛道の最奥に、熱く滾る灼熱の精液を注ぎ込まれ、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で美貌を狂おしくのたくらせた。 野獣に貪り食われ尽す、哀れな獲物の牝さながらの呻きを漏らす。 男の手の中でビクンッ、ビクンッと激しく痙攣するペニクリから大量の精液を噴出して、再び総身を仰け反り戦慄かせて絶頂を迎えたのだった。



(わたしは―――どうして・・・)

半年前、地方都市のK市にある私立R女学院―――小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行うこの地方の名門お嬢様女子校―――の英語女教師だった皐月は、とある事情により同じ市内にある私立のK学院高校・・・通称『不良たちの終着駅』、『ヤクザ養成校』、『民間刑務所』などと悪名の高い男子校へと、転任していた。 いや、転任させられた。

この学校は日本海側の各地方の有名な不良たち、或は大都市圏で問題を起こし、居られなくなった札付きの不良たちが最後に辿り着く、と言われる特殊な学校だ。 なによりも、卒業生のおよそ7割がヤクザの組に入っていて、残る3割も堅気の仕事には就いていない。 悪徳な風俗業や隠れ賭博、或は詐欺師・・・

そんな『悪徳の学園』に赴任した皐月は、飢えた猛獣の中に放り込まれた哀れな美しい生贄人形だった。 着任初日に生徒たちに予備の教室に連れ込まれて、散々にケツマンコを犯されたのだ。 それ以来、ほぼ毎日の様に生徒たちや、悪徳の男性教職員たちの獣欲の餌食として、肛虐の責めを受け続けている。




「うふふ、皐月じゃない? 元気がないわね? ケツマンコを可愛がって貰えていないの?」

「おかしいわねぇ? 伯父様には、皐月は真正のド淫乱ケツマンコマゾだから、毎日最低でも10人で犯してね、ってお願いしたのにね?」

今日も散々、学校の教室で生徒たちにケツマンコを犯され、その後に理事長に呼び出されてラブホテルで散々ケツマンコを嬲られた帰り道。 不意に背後から呼び止められた―――思わず体がゾクリと震えて緊張する。 同時にケツマンコがキューっと締まって、ジュクジュクと肛液が漏れだすのが分かった。 ショーツのクロッチはずぶ濡れだろう。

「麗子様・・・佐奈子様・・・」

見れば派手な顔立ちの美女が2人、面白そうに皐月を見ていた。 松谷麗子、私立K医科大学付属病院形成外科看護婦で27歳のサディストのドミナ。 御蔵佐奈子、私立K女学院中等部養護教諭で、やはり27歳のサディストのドミナ。

2人の美女は周りから見れば親しい女性の友人同士の様にして、皐月に体を寄せ合っている。 しかしその実、皐月のおっぱいを服の上から揉みしだき、乳首を強く抓り上げているのだった。

「あうっ・・・ううんっ・・・こ、こんな所でっ・・・いや、堪忍っ・・・」

か細い声で哀願する皐月。 その様子を面白がって、益々悪戯をする2人の美女。

皐月は自分を辱める2人の美女の息遣いを間近に感じながら、自分の人生の岐路に現れた彼女達のと出会い・・・9年前のあの日の事を思い出していた。





「皐月ちゃん、可愛いわね」

「うふ、そう? 瑞希ちゃんも可愛いわよ!」

ここは県内K市内の繁華街にある、唯一の女装ショップ。 店の中に着替えスペースが有り、そこで女装して『サロン』で同好の者とおしゃべりが出来るスペース。

この春に県立のK大学に進学した矢崎皐月は、今日も学校帰りにこの女装ショップ『ディアーナ』に立ち寄って女装を愉しんでいた。

「ん~・・・でも皐月ちゃんには負けるかなぁ? 『わたし』ってほら、身長あるでしょ?」

瑞希と呼ばれた女装少年―――言われなければ、そう見えないほど美しい―――が、ちょっと悔しそうに言う。 確かに身長170センチは越えているのだが・・・

「どうして? 今時、その位の女の子、居るよ?」

瑞希は身長172センチ、対して皐月は162センチしかない。 2人とも男性としては華奢な体形だが、皐月の身長だと余計に細く見えるのだ。

「ふふ、瑞希ちゃんはね、小柄で可愛らしい女の子になりたかったのよね?」

横からもう一人、女装青年が声をかけてきた。

「そうなのです。 出来れば皐月ちゃんや楓(かえで)さんみたいに・・・」

「でも瑞希ちゃん、今でも十分可愛いわよ?」

このサロンに女装者は現在4人居る。 皐月と瑞希の他に、楓と呼ばれた少し年上の女装青年、 そして今、声をかけた和奏(わかな)と言う名の女装青年だ。

「我が同好会の傾向としては・・・楓と皐月ちゃんは小柄な可愛い系。 私と瑞希ちゃんは・・・」

「和奏さんと瑞希ちゃんは、スラリと長身の、かっこいい綺麗系です!」

「ありがと、皐月ちゃん」

和奏と呼ばれた女装青年が、くすぐったそうに笑う。 瑞希も満更でなさそうだ。

彼ら・・・いや、『彼女』達はK市内の女装サロン『ディアーナ』の会員たちだった。 女装愛好者、性同一性障害、肛門性愛願望者・・・詰まる所『女性』、または『女の子』として愛されたい、そんな願望を持っている美青年・美少年たちが作った、秘密のサークル。

サークルメンバーは今集まっている4人だ。 サークルの主要メンバーで社会人の和泉和奏、同じく社会人の伊崎楓の2人。 そして新入メンバーが、県立K大学1年生の宗像瑞希と、矢崎皐月の2人。

皆が女の子のような名前だが、本名だ。 お蔭で子供の頃は『女の子みたい』、『オカマ』と、散々虐められた経験がある・・・その結果、今の性癖に目覚めてしまったと言えなくもない。

さらっと腰まで伸びた長い黒髪(地毛だ)の社会人の和奏は、今では誰がどう見ても、純和風の美女だ。 仕事は歯科技工士。 同じく社会人の楓は、肩口で切りそろえたボブカットの、可愛らしい顔立ちの美女に見える。 仕事はフリーの服飾デザイナーをしている。

大学1年生の、モデルの様にすらりとした美少女風の瑞希に、清楚な美少女風の皐月。 元々細身で女顔のメンバーたちが、女装をして化粧を施せば、街中でも男達が振り替える美女・美少女に変わる。


その日の夜はそのままの姿で、4人で街に食事に出かけた。 最初の頃はおっかなびっくりだった瑞希と皐月も、今では多少は自信が付いたのか、自然に美少女然として振る舞えるようになっていた。



「やっ、彼女たち! 一緒に飲まないかい?」

その夜、皐月と瑞希、そして和奏、楓の4人の女装子達は、そのままの格好でK市内のバーに飲みに来ていた。 社会人の和奏と楓が、まだ高校出たての大学生である皐月と瑞希を、『女の子の遊び方を教えてあげるわよ』、と連れ出したのだ。

「え~・・・?」

「ふふふ、どうしようかなぁ・・・?」

和奏と楓は、こういうケースに慣れているのだろう。 結構余裕だ。 反対に皐月と瑞希の2人は、男にナンパされた経験など皆無の為(自分でしたことも無いので)、平静を装っていても、頭の中は真っ白だった。

「こっちの彼女、クールだね! すっげえ美女!」

「君、可愛いねぇ!」

「大学生? 高校生? 可愛いね」

「モデルとかじゃないの? うそ、違うの? マジで?」

ちょっとチャラい感じの青年たちだったが、4人とも水準以上のイケメンだったし、皐月達4人はアルコールも入っていて、普段なら警戒するところも警戒も無しに、次第に相手のペースに巻き込まれてカクテルのグラスを重ね続けた。




(ん・・・んん・・・ここ・・・どこ・・・?)

意識がはっきりしない、靄がかった様に朦朧としている、アルコールのせいか。

(確か・・・みんなと一緒に女装したまま遊びに行って・・・和奏さんの行きつけのバーで・・・)

そう、そこでナンパされたのだ。 そして・・・

(それから・・・それから・・・え?)

不意に意識がはっきりした。 自分の姿をはっきりと意識したからだ―――服は全て脱がされて、可愛らしいフリルのついたAカップのブラとショーツだけ。 そのショーツも片足に引っ掛けるように脱がされている。

「えっ!? ええっ!? ひっ・・・んひいいぃっ!?」

不意に激痛が走った。 お尻の穴が裂けるかと思った。 体を引き裂かれるかと思うような痛みが、皐月の全身を襲う。

「いいっ・・・痛いっ! 痛いっ!」

「へへ、目が覚めた? お嬢ちゃん。 いいケツしてるよ、締りも良いし! ほら!」

「はひっ!? いぎっひいいぃぃっ! やっ、やめてぇ! いたいっ! いたいのぉっ!」

必死になって抵抗しようとするが、ただでさえアルコールの残滓が皐月の身体をふらふらさせる。 それに見た目の通り、皐月は小柄で華奢な少年だった。 高校時代は体力測定で、運動部の女子にさえ敵わなかったほどの・・・

「いやぁっ! いたいったらぁ! やめてよぉ・・・」

お尻の穴に気持ちの悪い肉棒が挿入されて、グイグイと奥に突っ込まれている。 痛みでお尻の穴がジンジンする。 時々、肛道の中で突き上げる様に特定の場所を肉棒で突き上げられると、不思議な感覚と同時に、皐月の小さな包茎チンポがピクピクと震えてしまう。

多分ここは、K市の繁華街の外れにあるラブホテルの一室だ。 悪趣味なシャンデリア風の照明に、大きすぎるベッド。 

「いや・・・いや・・・やめてぇ・・・」

「うっ・・・ううっ・・・」

「許してよぉ・・・許してぇ・・・」

見れば和奏も楓も、そして瑞希も、服を脱がされて下着女装姿でお尻の穴を犯されていた。 和奏は四つん這いで。 楓は両足首を持ち上げられて、腰を浮かした状態で。 そして瑞希は正常位で覆いかぶされた格好で・・・尻穴を肉棒で犯され、小さな短小包茎チンポを若者たちの掌で扱かれながら。

ゴツン、ゴツンと肉棒が肛道を突き上げ、肛襞を抉り抜いて、そして前立腺を搔き回す。 感覚がマヒしてきたのだろうか、次第に痛みが引いて、その代わりに不思議な感覚に襲われ始めた。

(なっ・・・なにっ!? なに!? この感覚・・・いやだっ、怖いよっ・・・!?)

それはアナルコイタスの前兆だったのだが、正真正銘のアナル処女の皐月に判る筈はなかった。

「おおおおおぉぉ!? おひいいぃぃぃいぃぃ! だめぇえぇぇ! ひぎいぃぃい!」

皐月が急に、感極まった悲鳴を上げ始めた。 皐月を犯している若者が、皐月の尻穴を犯しているその肉棒を、意地悪く肛道の中でグリグリと掻き回しながらピストン運動を始めたのだ。 その肉棒は沢山の瘤付きで、皐月のケツマンコの中で前立腺を意地悪く、激しく刺激し始めたのだ。 皐月の股間のペニクリが激しくビクビクと痙攣する。

「あはは! このチンポが気に入ったみたいだね! よぉし、もっと激しくしてあげるからさ! もっと善がれよな! そら! そら!」

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ! ひゃら、らめぇ! ひょこおぉ! いひめひゃ、らめらのぉおぉぉ!!」

唐突に襲い掛かったアナルコイタス。 その未体験の快感の感覚に舌を出して、だらしなく涎を垂れ流しながら、アヘ顔で快感の嬌声を上げる皐月。 そんな皐月の様子を楽しそうに罵倒し、更に激しくゴリゴリと、皐月の肛襞と前立腺を鼓舞月チンポで苛め抜く若者。

「んはっ! ・・・あっ、ああっ! い、いやぁ! み、見ないでぇ! いやぁ! 逝っちゃうぅ! 見ないでぇ、和奏を見ないでぇ!! 逝っちゃうぅ、んっひいぃぃぃ!!」

「いっ・・・やっ! 見ちゃダメェ! わたし・・・わたしぃ! ダメ! 見ちゃダメなのぉ! やだぁ・・・! 楓、楓・・・逝っちゃうっ! んひいぃぃいぃ!!」

「おっ!? 逝くのか? この子ってさ、結構、尻穴で遊び慣れてるぜ」

「こっちもな! よし、ケツマンコアクメ顔、記念に撮っておいてやるよ」

若者たちはハンディカメラを取り出し、和奏と楓の嵌め撮りを撮影し始める。 そして瑞希と皐月を犯している若者たちもまた、2人の女装美少女の処女ケツマンコを犯しながら、尻穴が切れて出血しているその肛蕾を好き勝手に撮影し始めた。 勿論、泣きじゃくる顔もバッチリと。

そしてまず先に、ケツマンコセックスの経験者だった和奏と楓の2人が、ケツマンコアクメの絶頂に達して逝ってしまった。

「ひゃめぇ! おひいぃぃぃ! あひっ、ひいっぃいぃ!」

絶望的な悲鳴を上げながら、瑞希もまた、自分を犯す若者に勃起した小さな包茎チンポを扱かれながら、残酷な愛撫によって、ケツマンコアクメに達して大量の精液を撒き散らしたのだった。

「いひゃぁいっ! いひいぃぃ! だめ・・・んんふうひいぃぃ!」

そして最後に皐月も、ケツマンコの肛襞を抉られて瘤付きチンポを肛奥まで押し込まれ、そのまま、ゴリゴリっと肛襞を抉り前立腺を刺激されて肛虐の快感に溺れきっている。 

「ひいぃ・・・ひっ、ひっ・・・いひいぃぃ・・・!・・・堪忍・・・堪忍・・・皐月・・・皐月、もうっ、もうっ・・・ひいっひいいぃぃぃ!」

哀れな女装美少女の生贄が、ケツマンコアクメに達して逝った。



「へへ、良い絵が撮れたな」

「これでこの女装子ら、好きに出来るね」

「俺、ここまで美形だったら、このままでもイイかな?」

「それは最後には、『あの人』が決める事だと思うよ?」

4人の若者たちが、ニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべて、ベッドでぐったりと泣きじゃくる4人の美しい女装子達を眺めていた。



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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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