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2016-08-28

銀の鎖シーズン2 真夏の夜の夢

美女02

皆様、御無沙汰振りでございます。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』でございます・・・って、ちょっとばかり、かつての『陽子』お姉様の真似をしてみました。 

ふふふ・・・皆様、本当にご無沙汰振りですね。 お元気でいらしたでしょうか? 純子は相変わらず、毎日、夜毎、ケツマンコを責め嬲られて、シーメールマゾ牝のケツマンコアクメ啼きを奏でさせられる毎日です・・・

陽子お姉様が身請けされ、お館を出てゆかれてから2年が経ちました。 その間に変わった事と言えば・・・私、純子に『妹』が出来た事でしょうか。 『真理華』と言う、日仏ハーフの、それこそお姫様の様に愛らしくも美しい、シーメールマゾの美少女です。 もう1年前になりますね。

お館のシーメールマゾ牝娼婦のケツマンコ美女たちの顔ぶれも、少し変わりました。

私の(私と美幸お姉様の)お姉様でいらっしゃった陽子お姉様と、智美お姉様と優子のお姉様でいらした涼子様。 このお二人がお身請けされて、お館を出てゆかれ・・・お館のシーメールマゾ牝娼婦たちのトップは、私のお姉様の美幸お姉様。 優子のお姉様でいらっしゃる智美お姉様。 そして薫子のお姉様の慶子お姉様。 このお三方が、『銀の鎖』の、恥知らずで淫売の、変態淫乱シーメールマゾ牝娼婦の頂点のお三方となっていらっしゃいます。

私の立ち位置も、少し変わりました。

先ほど申しましたように、私にも可愛い妹が出来ました。 それで、私、純子と、同年代で同じ位、この『銀の館』でシーメールケツマンコマゾ娼婦をしています優子に薫子。 この3人が『妹にして姉』と、まあ、中堅どころ、と申しましょうか・・・お姉様方からは、未だに時折、お小言を頂くのですけれど・・・

そして私たちの可愛い妹たち。 私の妹の真理華。 日仏ハーフで、とても愛らしい顔立ちのシーメールマゾ牝美女です。 優子の妹の華奈美ちゃんは、日露ハーフのハッとするほどの美人シーメールマゾ牝美女です。 薫子の妹の絢乃ちゃんは、まるで日本人形のように端正な顔立ちのシーメールケツマンコ撫子の様・・・この娘達も『銀の館』に入って1年が経ちました。 少女っぽさはすっかり消えて、ケツマンコマゾ牝の色香が滲み出て来るようになったシーメールマゾ牝美女になりました。



青い海、灼熱の太陽、晴れ渡る青い空---夏真っ盛り!

美幸お姉様はセクシーなホルターハイネックの黒のビキニ。 お姉様ったら、ほとんど紐のようなタンガビキニで・・・前も物凄く細いのだもの。 
真理華は可愛らしい花柄のホルターネックビキニ。 周りにフリルが付いてとても可愛いのです。
私は赤のチューブトップビキニ。 下乳部分がシースルーで、大きく切れ込んだハイレグのサイドに金属の小さな輪っか飾りが付いた・・・大胆にセクシーな水着です。

「あん・・・んむ・・・ふふふ・・・がっつかないの・・・ああんっ」

「はぁ、はぁ・・・お姉さんが悪いんだからな。 あんなに挑発されたら、俺達、我慢できないって・・・!」

少年の・・・多分、まだ高校生くらいの男の子の元気なおチンチンが、私のケツマンコを勢い良く突き上げます。 ああんっ! ビクビクって私のケツマンコの中で震えているわ、この子のおチンチン!

ここは海水浴場・・・ビーチの端の岩陰。 私達の水着姿を、欲情交じりに眩しそうに見ていた男の子3人組を『逆ナンパ』して・・・うふ、お楽しみの最中なのです。 荒々しい息と共に、私のチューブトップのビキニブラを外して、プルンと露わになったオッパイにむしゃぶりついています。

チュウチュウと音を立てておっぱいを吸って、もう片方のおっぱいを揉みし抱きながら、必死に腰を動かしておチンチンで私のケツマンコを貪る若い男の子・・・ああん! 可愛いですっ! もう、お姉さん、どんなにエッチな事でもしてあげたくなっちゃいます!

「うふふ、そうよ・・・ゆっくり、ゆっくり・・・そう、そこで・・・はうぅっ!」

「ああん、もうこんなにおっきくなっちゃったわ・・・ね? 入れたい? お姉さんの中に、入れたい?」

向こうでは美幸お姉様が別の男の子に(多分、童貞君ね・・・)、優しく『性指導中』・・・ 真理華は『ちょっと年上の、エッチで美人のお姉さん』を楽しそうに演じているわ・・・

「うわっ! お姉さんっ! お姉さんっ! すげぇ、気持ち良いよ!」

「い・・・入れたい! 入れさせてよ、お姉さん!」

あらら、やっぱりがっついてしまったわ。 無理もないわね、このお年頃の男の子ったら、四六時中、エッチな事ばかり考えているのだもの。

そこにお姉様の様な優しい美女や、真理華の様な美人のお姉さんが『やらせてくれる』と来た日には・・・はうぅっ! ああんっ! げ、元気な男の子ね!? さっき射精したばかりなのに、もう固くなって・・・ああうっ! 前立腺をずんずん突き上げるわ! 肛襞を搔き回されちゃうっ!

「あんっ、あんっ! は、激しいわっ・・・お、お姉さんを・・・逝かせるつもり!?」

「逝ってよ、お姉さん! くう! お、俺だけ何度もっ・・・くっそう! ああっ、だめだぁ! また出るっ・・・くうっ!」

ドプッ、ドプッ、ドプッ!―――うふふ、若い精液って、凄く濃くて美味しそう・・・またまだ私のケツマンコの肛肉に絡まれてビクビク痙攣しちゃっているわ。 まだ楽しめるわね・・・?

「も、もちろんさ! まだまだっ! 絶対、お姉さんを逝かせてやるからな!」

「うふふ、楽しみね」

さあ、どうかしら? これでもお姉さん達、プロのケツマンコ娼婦なのよ・・・?





「ふぅ・・・気持ち良いわね、純子・・・」

「ええ、お姉様・・・本当に気持ち良い・・・う~んっ・・・!」

ああ、本当に気持ち良い・・・海が見える露天風呂のある、鄙びた風情の温泉旅館。 聞こえるのは温泉の湯の音と、夕暮れ前の潮騒の調べと風の音だけ。 夕焼けに彩られた海がとても綺麗・・・ああんっ!?

「本当に・・・綺麗です、お姉様・・・んちゅ、ちゅう、ちゅうぅ・・・」

「ひゃっ!? あっ、あんっ! だ、だめよっ、真理華っ! おやめなさい、こんな所でっ・・・ああんっ、だめっ、ちっ、乳首を噛まないのっ! あひっ、ひいぃっ!」

「あらあら・・・真理華ちゃん、そんなに純子のおっぱい好きなの?」

「んちゅうぅ・・・あむ・・・はい、美幸お姉様・・・純子お姉様のおっぱい、乳首が凄く敏感で、マゾ神経がケツマンコとペニクリに凄く敏感に繋がっていて・・・それに純子お姉様の喘がれるお顔、とってもセクシーで綺麗・・・素敵です・・・んちゅ、かりっ、かりっ!」

「いひっ、あっ、だめっ・・・か、感じちゃうからっ! 真理華ったら、お姉様をそんなに感じさせたいのっ!? いひっ!? あっ、あっ、ケツマンコの中までっ!? え? お、お姉様っ!? あひゃぁんっ!」

温泉の中でいきなり、可愛い妹の真理華が発情して私のおっぱい・・・マゾ乳首を甘噛みして責めてきたかと思うや、今度はお姉様・・・美幸お姉様の繊細な細指が私のケツマンコに挿入されて・・・肛襞を擽り、肛肉を弄って、前立腺をコリコリと引っ掻き回すのです! その巧みさったら! 

ああんっ! お姉様と妹にケツマンコとマゾ乳首を同時に責められるだなんて・・・それも露天風呂で・・・素敵っ! ペニクリが勃起してしまっちゃったわっ! あっ!? ま、真理華っ・・・だ、だめよ・・・今、お姉様のペニクリしゃぶっちゃダメなのよ・・・お、お姉様、本当に逝っちゃうわ・・・逝っちゃうからぁ! だ、だめぇ!

「あひっ、ひっ、だめっ・・・お、お姉様っ! 美幸お姉様ぁ! そ、そこっ! もっと・・・もっとケツマンコのそこをっ! グリグリ虐めて下さいっ! あひっ、ひいっ! ま、真理華っ! そこよ! お姉様の乳首のそこ! もっと強く抓って! ペニクリの先っぽ、もっと歯でカリカリ咬んでちょうだいっ・・・あああっ! いっ、逝くっ、逝くっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 純子、逝くっ・・・逝くぅっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ!・・・ああ、私ったら、恥かしい・・・お姉様と妹に責められて、露天風呂の湯船の中でケツマンコアクメとペニクリ射精するだなんて・・・





「ほうほう、それは遠い所から・・・」

「ようお越し下すった・・・今夜はゆっくりしなされ」

「ほうじゃ、ほうじゃ。 いっぱい美味しい夕食、作るでなぁ」

ここは私達、3姉妹が投宿している島の温泉旅館。 ここは連絡船で本州の港から1時間程かかる離島で、周囲は2km程しかない小さな島です。 大きな集落も有りません。 その代り都会の雑踏とは全くの無縁で、すぐ裏の森の木々のさえずり、近くの浜辺の波打ち際の波音。 昼間の強い日差しと、夜の涼風、そして満天の星々がとても素敵なのです。

『銀の鎖』は基本、年中無休なのですが・・・それでも、私達シーメールマゾ牝娼婦にも、リフレッシュは必要だと言われ。 今回は美幸お姉様、妹の真理華、そして私、純子・・・シーメールマゾ牝の3姉妹揃って、『銀の鎖』の館のご主人様のお知り合いから紹介された、この温泉宿に1週間の予定で宿泊する事にしたのです。

島には小さいながらも海水浴場も有り(穴場だそうで、海水浴客もまばらです)、岩場で磯釣りなども出来るそうです。 そして温泉が湧き出ている島で、宿は全て天然の温泉・・・お湯はナトリウムを多く含む重曹泉。
皮脂や分泌物を乳化して洗い流し、湯上りはまるで一皮むけたような、つるつるスベスベのお肌に。 角質化した皮膚をなめらかにしてくれると同時に肌に潤いや瑞々しさを蘇らせてくれます―――『美肌美人の湯』なのです!

因みに智美お姉様、優子、そして華奈美ちゃんの3姉妹はヨーロッパへ旅行中。 慶子お姉様と薫子、そして絢乃ちゃんの3姉妹は南太平洋の島へバカンスに・・・

「はい、とても楽しみですわ」

「そうですね、新鮮な海の幸・・・」

「美味しそう! 楽しみ! ね? お姉様! 美幸お姉様も!」

こほん・・・真理華。 貴女ったら、もう少しお淑やかに・・・ああ、もう! 浴衣の襟が乱れて・・・! どうもこの娘は、少し天真爛漫なトコロが・・・そして妹の世話を焼く私を、ほのぼのした目で見るお姉様・・・曰く、『数年前の純子を見ている様よ』とは・・・

でも美味しそうな海の幸たっぷりのお料理が運ばれてきて、その美味しさに舌鼓をうって、これまた美味しい島の焼酎を頂いてほろ酔い加減になって・・・気が付けば、寝ていたとは内緒のお話ですよ・・・?



「ん・・・ん・・・」

夜半に目が覚めました。 多分、何故か寝苦しかったのでしょうか。 そして私は見てしまったのです・・・

(ど・・・どうして全裸なの!? そ、それに・・・なにこれ!? 何かの台に拘束されて・・・!?)

「むぐっ、んぐうぅっ」

口轡まで嵌められて! どういうことなの!? お姉様!? 真理華!?

「んぐうっ! んんっ」

「んひゅ!? ひゅふうぅっ!」

(お姉様! 真理華!)

姉と妹の二人が、ケツマンコを嬲られていました・・・宿の3人のお婆さんたち・・・今や私達を拘束して、怪しげな液体をケツマンコの肛内の肛肉に塗りたくり、美幸お姉様と真理華を責める怪しげな老婆たちに・・・

「ふひゅ!? んひゅうぅっんっ!」

「ひひひ・・・気が付いたかえ? おうおう、ええケツマンコじゃのう。 トロトロと尻の淫液が漏れだしとるわえ」

「ひょ、ひょ、ひょ・・・こっちの姉ケツマンコもじゃわえ」

「末の妹のケツマンコはのぅ・・・まだ少し固いかのう、くひひ・・・」

(ああ! やめてぇ! そ、そこっ! ケツマンコのソコの部分、弱いのよぉ! あひっ、いひっ! 前立腺をグリグリ抉らないでぇ!)

私達、シーメール3姉妹は怪しげな部屋で、まるで分娩台の様な木枠の椅子に両手と両脚を拘束されて、全裸姿でケツマンコを老婆たちの指で嬲られていました。 ゴリゴリとした筋張った指の感触が肛肉を責め立てます。 腸壁をグリグリと搔き回す感触が、怖気と肛虐の昏い快感をもたらすのです。

「んふうぅんっ! ひゅんっ、むひゅうぅ!」

「んおおおっ! おおんっ!」

「ひゅひっ! ひゅひいいぃんっ!」

美幸お姉様がお美しい美貌を苦しげに歪め、肛姦の快楽の波にあがらおうと、くぐもった声を漏らします。 妹の真理華は既に肛姦の快感に抵抗できないのか、トロンとした目で甘い悲鳴を漏らし始めました。

「ほれほれ、淫らな女成の尻人形よ。 お前もそれ、早うケツマンコを乱れなされ。 チンポサネはほれ、もうこんな固く勃起しておるぞえ? ほれ! ほれ!」

「うひゅうぅんっ! ぶひゅ! ひゅぶうぅっ!」

壺からトロリとした怪しげな粘液を筋張った指で掬い取っては、私の肛膣の蕾をグリグリと弄ってケツマンコの肛肉に塗り付けてゆくのです。 得体の知れない老婆たちを怖がり、緊張して、如何にも処女地の様に固くなっていた私の肛肉が次第に揉み解されて、とうとうズブッと老婆の指を飲み込んでしまいました。

「んひゅうぅっんっ! ひひゃあぁ・・・っ! ひゃ、ひゃめれぇ! おひぇらひぃっ! おひゅひいいぃんっ!」

得体の知れない老婆にケツマンコの肛肉を嬲られる恐怖と、どうしようも無く込み上げて来るケツマンコマゾのシーメール牝としての快楽の波。 私は相反する感覚に身を悶えさせて声を引き攣らせながら悲鳴を上げていました。

でも老婆はそんな私に躊躇いもせず、怪しげな粘液を指で掬い取っては、ケツマンコの肛肉の敏感な粘膜に擦りつけてゆくのです。 その指の感覚に私の肛肉の肛性感はすっかり反応してしまい、前立腺を刺激されて引き攣った甘い嬌声を上げてしまいます。

「うひ、ひひひ・・・どうじゃ? 気持ち良かろう? これは儂らに伝わる秘薬じゃて。 ほれ、見い。 お前の姉も妹も、すっかり善がって啼いておるぞえ?」

「ひゅぐっ!?」

その声に首を向ければ、美幸お姉様も、妹も真理華も、粘液がもたらす肛性感に抗し得ずにケツマンコの肛姦の快感に咽び啼きながら、ペニクリをビンビンに勃起させて先走り汁をトロトロと漏らし続けているのです。

(ああ・・・お姉様・・・真理華・・・気持ち良いのね? 私も・・・善いのっ! あひっ! ああんっ! ケツマンコの奥が凄くムズムズするの! もう、何でもいいわっ! ケツマンコの肛肉を思いっきり抉って! 擦り上げて! あひっ! あひひっ! こんな生殺しは嫌よぉ!)

気が付けば私も、拘束された腰を無意識になって必死に動かしていたのです。 ケツマンコを老婆の前に思いっきり晒して、そして痛い位に勃起してしまったペニクリからは、トロトロと透明な先走り汁が溢れ出しています。

「ひひひ・・・正直なチンポクリじゃのう・・・ほれ、こうすれば気持ち良いじゃろ? ジュル、ジュルル・・・ジュブ、ジュブブ」

「むひゅうぅ!? んんっ! ひゅぶっ、ひゅんっ、むふうぅっ!?」

いきなり老婆が私のペニクリを咥え込み、ジュブジュブと吸い付きしゃぶり始めたのです! あひっ! いやぁ! やめてっ! 私は醜い(お世辞にも・・・醜女です)老婆にペニクリをしゃぶり吸われるおぞましさに、ケツマンコから背筋を通って脳髄まで、痺れる様な不快感を感じました。 そして同時に、浅ましいマゾの被虐の快感も・・・

「おうおう、儂の口の中で、元気に跳ねておるぞえ? ぐふふ・・・ジュブ、ジュブ・・・美味いのう、若い女成のチンポサネは・・・のう、姉者、妹よ?」

「そうじゃのう・・・こっちの姉の方は、すっかり尻穴も柔らかくなってのぅ。 尻穴がパックリ開きおって、淫らな腸汁がダダ漏れじゃわいな。 んぶっ、じゅぶっ、じゅるる・・・」

「あい、姉者。 末の妹の尻穴ものう、良い塩梅にほぐれおったわいな。 チンポサネも先走り汁が、ほれ、この通り・・・んじゅぶ、じゅるる・・・」

「んほおぉ! おひゅ! ひゅむうぅぅんっ!」

「ひゅひいぃんっ! いひっ! ひひいいぃんっ!」

美幸お姉様も、真理華も、他の老婆たちに怪しげな粘液をケツマンコの肛肉にたっぷり塗り付けられて、ケツマンコと勃起ペニクリを嬲られ、しゃぶられながら、美貌を歪めて肛虐の快感に咽び啼き、悲鳴を上げ続けていました。

「ひゅひっ! んひゅいいぃんっ!」

私はペニクリを襲った生暖かい、そして気色の悪い感覚にゾッとしました。 老婆が私の勃起ペニクリに吸い付き、しゃぶり始めたのです。 でもその感覚が、私の底無しのシーメールケツマンコマゾの被虐心に火を灯してしまうのです。

「んぐううぅんっ! んんっ、んんんっ!」

ジュル、ジュルと勃起したペニクリを老婆にしゃぶられた私は、普段よりずっと堪え性が無くなっていました。 腰骨から恥骨の辺りがカーッと熱くなって、肛奥からドクン、ドクンと脈打つような肛姦の被虐快感が噴き出してきて・・・

「んんっ!? んん~っ! んひゅっ、ひゅむうぅぅ!」

「むおっ! 射精しおったわい! んごくっ、ごくっ、んぐぅ!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 私はとうとう、老婆の口の中にペニクリ射精で精液を放ってしまいました。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ ほほう・・・よう射精しおるわなぁ、ひひひ・・・」

(いやぁ! もう、もう射精したくないのにぃ! ああっ・・・出る、まだ射精しちゃうぅ!)

ドピュ、ドピュピュ・・・いつもよりずっと多い量の精液を射精し続けた私は、無意識に腰を振りながら老婆の口の中にペニクリをコリコリと擦りつけていました。 そしてその口の奥に大量の精液を射精し続けて・・・

「んふぅ・・・いひひ、まったくド淫乱の変態女成娘じゃわい。 これほど大量の精を一度に飲み干したのは、百何十年ぶりかのう?」

「ひひひ、姉者よ。 こちらの末妹の方も、濃くて美味い精じゃったぞえ」

「妹たちよ、こっちの姉のはのぅ、こってり甘みのある精液じゃわいな。 ひひひ、まだまだ吸い尽くそうぞえ」

「あい、姉者よ」

「よいわな、上姉者」

その声にボーっとしながら首を回した私の視線に、やはり同じく老婆にケツマンコを嬲られながら勃起ペニクリから大量に精液を射精して、それを全て飲み干され続けている御幸お姉様と、真理華の姿が・・・全裸姿で拘束台に両手と両脚を固定され、大股開きでペニクリとケツマンコを晒しながらケツマンコアクメとペニクリ射精アクメに、羞恥で身を震わせる2人のシーメール美女の姿が有りました・・・





この島に伝わる伝説に、『鬼女伝説』がある、と聞いたのは、連絡船で島に渡る最中でした。 船長さんに何気なく教えて頂いたのですが・・・『あの島は昔から排他的でさぁ・・・本土の者とは、ほとんど繋がりないんだわ』 確かそう言って、気味悪そうにしていましたっけ・・・

「ひいいぃっ! あひっ! あおぉんっ!」

「あううっ・・・おおうっ! あぐうぅっ! んひいいぃんっ!」

「ひやあぁぁっ! あひゃっ、ひゃひいいぃんんっ!」

三者三様で啼き咽ぶ、美幸お姉様と私、そして妹の真理華・・・ケツマンコの最奥まで極太の張形で肛内を縫い上げられるように突き上げられるのは、身体の芯を丸太で串刺しにされる様な息苦しい圧迫感と、肛道が灼け爛れる様な熱い感覚に襲われます。

腰が・・・いえ、ケツマンコを中心に下半身が灼け痺れる様な疼痛に襲われ、身動きもままならない私達、シーメールマゾ牝3姉妹は、唾液をだらしなく漏らして、唇をワナワナ慄かせながら、ヒイヒイと喉を絞って悲鳴を張り上げていました。

「ひいいぃっ! うっ・・・動かさないでくださいましっ! ああっ・・・そ、そんなにっ・・・!」

私の右隣で、美幸お姉様の悲鳴が聞こえます。 肛肉が捲り返され、引き摺り出される様な痺れと疼痛。 そんな肛虐の異様な襲われた美幸お姉様が、啜り啼きながら懇願します。 ああ・・・そのお姿は、なんてシーメールマゾ牝の被虐のお美しさなのでしょう・・・

「あうううっ・・・うひいぃんっ いひんっ! ああんっ!」

左隣からは、妹の真理華の悲鳴が・・・真理華はケツマンコの奥底から絞り出すような悲鳴を上げて啼いていました。 それは痛みに耐える悲鳴では無い事は、可愛いケツマンコ姉妹の妹の事、姉の私にはわかるのです・・・

「あうううっ・・・あううんっ・・・!」

ズブッ、ズブッと、極太の張形でケツマンコの最奥まで抉り抜かれるたびに、妹の真理華は堪えようも無く肛姦の灼く甘い吐息を吐き出すように啼くのです。 ズブブッと肛肉を引き出される様に極太張形を左右に捏ね繰り回されながら引き出されると、怪しげな粘液(媚薬と知りました)に妹の真理華は、肛肉の全てを灼かれた肛襞を搔き回されて・・・

(ああ・・・真理華・・・善いのねっ!? ケツマンコが灼けそうなくらい熱くって、肛肉を掻き出される様に抉られる刺激が素敵なのね!? 真理華のペニクリもビンビンに勃起しているわ! 前立腺も責められているのでしょう!? お姉様、判るわっ・・・んひいいっ! そっ、そこっ! そこだめっ! 弱いのっ! ケツマンコの弱点責めちゃダメなのぉ!)

「あおおおんっ! んひっ! あひいぃんっ! ひいいぃっ!」

「ほれほれ、これはどうじゃ? ひひひ、ここが好きな様じゃの・・・この淫売の尻穴牝め、よう良い声で啼きおるわえ。 ほれ、ほれ・・・」

「あひひっ! んひいいぃ!」

私のケツマンコも、肛芯が灼け痺れるように熱く熱を帯びていました。 その、排泄感にも似た昏く、重く、そして妖しい肛姦の異様な感覚が、すっかりシーメールマゾ牝の被虐の官能を帯びてしまっていました。

私は・・・私も、見知らぬ、得体の知れない怪しげな老婆にケツマンコの肛肉を嬲られ、犯されて感じてしまっているのです。 その羞ずかしさを懸命に貌を振って否定しようにも、肛肉を練り込むように極太張形をケツマンコの肛奥まで抽送を続けられてしまうと、ケツマンコ官能に染まった私は淫らな啼き声をどうしようも無く零してしまうのです。

「ああっ・・・ああうっ・・・あうっ、あううぅぅんっ・・・!」

「ひゃひっ、ひゃひいいぃんんっ!」

「いひいぃんっ! いひゃ、ひゃひいいぃんんっ!」

そして私達シーメールマゾ牝3姉妹は、そのマゾ乳首を責め嬲られます。 鋭い針が内側に着いた乳挟みで乳首を挟まれ、強力な挟む力で乳首を針で貫通されました。 その鋭い痛みに悲鳴を張り上げると同時に、マゾ乳首から直結しているマゾ神経が、私達の勃起ペニクリを更に痛いほどビクン、ビクンと痙攣させるのです。

同時にケツマンコの肛奥まで、マゾ乳首が繋がっているのですから・・・乳首が針の痛みにビクビクと震える度にペニクリも同じように痙攣して、そしてケツマンコの肛奥がキューっと痛い位に収縮するのです。

妖しく甘美なケツマンコ肛姦の感覚は、一度自覚してしまうとどうしようも無く、更に肛虐の肛性感が増幅されてしまいます。 ズブブッ、ズブウッ、と肛道の肛肉を抉られ、練り込まれる様に搔き回される度に、私も、美幸お姉様も、妹の真理華も、3人のシーメールマゾ美女たちは腰骨が灼け痺れて、背筋から脳髄まで走る様な肛姦の妖しい快感に蕩け切ってしまうのです。

「あうぅんっ・・・ああんっ、あうっ・・・あおぉんっ!」

いつの間にか私は、ケツマンコを抉り抜く極太張形の動きに腰の動きを合わせて、肛道の肛肉を責め抜かれる刺激を逃すまいとしていました。 前立腺を突き上げられてペニクリがビンビンに勃起してしまっていました。 

「ひひひ・・・声色がすっかり変わりおったわえ」

「そうじゃのう・・・すっかり本性を見せおった」

「今日も、たんまりと精液を飲ませて貰おうかのう」

私達、シーメール3姉妹はあれから、この老婆たちによって1室に監禁されていました。 座敷牢の様な、頑丈な格子がかけられたその部屋で、全裸姿で首輪と手枷、足枷をかけられて監禁されたのです。

そして昼夜を問わず、ケツマンコを嬲られ、犯され・・・ケツマンコアクメと同時に射精で噴き出す精液を、全て老婆たちに飲み干され続けていました。

「儂は美幸の精液が好みじゃのぅ・・・」

「なんの、真理華の精液も美味じゃ。 何しろ一番若い精液じゃぞ?」

「何を言うか。 純子の精液はの、尻穴牝の淫乱さがたっぷり沁み込んだ、それは極上の美味の精液じゃぞ・・・」

(は・・・羞ずかしい・・・言わないでぇ!)

「んくうんっ! も、もう・・・射精しますわっ!」

「あひっ! ああっ 出ちゃいますぅ!」

「ああっ! ペニクリ射精っ 精液でますっ!」

ドピュ! ドピュピュ! ドプゥッ!―――信じられないくらい、大量の精液を噴き出す私達シーメール3姉妹。 どうして? そうしてこれほど大量の精液を射精するの!? それも1日に10回以上も・・・!?

「んご、んぐ、ごく・・・」

「美味じゃのう・・・ごく、ごく・・・」

「んぐ、んっ、んっ・・・甘露、甘露・・・ごく、ごく・・・」

でもそんな疑問は、射精する度に薄れてしまうのです。 ああんっ! もっと射精したいわっ! ケツマンコアクメで射精したいのっ! 飲み干して下さい! 淫乱ケツマンコマゾ牝の純子の、ケツマンコアクメ射精の精液っ! もっと飲み干してぇ!

私も、美幸お姉様も、真理華も・・・シーメール3姉妹揃って、ケツマンコアクメで逝ってしまい、同時に大量の精液をペニクリから吹き出し続けています。 信じられないくらいに、長いケツマンコアクメの肛虐の快感の大波。 何時までも続くかの様な・・・そしてその間中、ずっとペニクリ派射精し続けるのです・・・老婆たちに飲み干される為に。

「ひひひ・・・若返るのう。 やはり若く淫乱な女成の尻穴アクメの精液が、一番美味いのう・・・」

「そうじゃの、姉者よ。 御一新(明治維新)の頃に嬲り尽して、精を吸い尽くしたあの、落ちぶれた元武家の女成娘の姉妹と、やはり女成の女剣客・・・あれ以来じゃ、これ程美味な尻穴精液はの・・・」

「上姉者、下姉者、これでまた、100年は生き永らえるわえ、のう」

「ほうじゃなぁ」

「うむ、うむ・・・」

射精し続ける快楽の波に攫われながら、私はぼんやりとした頭で、思っていました・・・

(・・・あら? 若い・・・若返っているような・・・なんだか・・・30代くらいの美人さん達だわ・・・?)





「さてさて・・・そろそろ、この淫乱女成娘達も、精が打ち止めじゃのう?」

「そうじゃのう、姉者。 純子はもう、1日で5回しか精を放たんようになったわえ」

「真理華もそうじゃ、下姉者。 若いでな、量は多かったんじゃがのう・・・惜しいわえ」

もう何日経ったか判りません・・・その人の夜、既に衰弱し切ってフラフラの私達、シーメール3姉妹は老婆たちに引き立てられて、島の森の奥の小さな社の前まで連れてゆかれました。 服の下着も、何も身に付けない全裸姿で、乳房の上下を細縄で厳しく縛られ、そして両腕は後ろに回されてそこで両手首を縛られました。 亀甲縛り、と言う縛りです。

「ひひひ・・・ならば、最後の精を放つまで、今夜は此処で責め抜いて嬲り殺すとするかの」

「ほうじゃの。 今夜は射精の20や30では済まさぬぞえ」

「打ち止めまで射精させてやろうぞえ。 息絶えるまで尻穴絶頂で精を放し続けさせてのう。 死んだらまず、このチンポサネを切り取って喰ろうてやろうぞえ」

もう・・・何が何だか・・・判りません・・・この数日間というもの、毎日毎日、20回は射精させられたと思います・・・その数だけ、ケツマンコアクメに逝って・・・

「お姉様・・・真理華・・・ケツマンコアクメで射精しつくされて・・・死ぬのね、私達・・・」

声も力が入りません。

「純子・・・真理華ちゃん・・・最後まで、ケツマンコで悦びましょうね・・・」

「お姉様、美幸お姉様・・・真理華の羞ずかしい姿・・・ご覧になってね・・・」

社の前に立てられた、3組の磔台・・・太い支柱の上下に、突き出す様に横にT字になる様な木枠が付いていました。 これで両手と両脚を拡げた形で拘束されるのです・・・

「あおおっ! あんっ、ああんっ!」

「おおおっ・・・おおんっ! おほぉんっ!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、いひいいっ!」

ズブッ、ズブッ、ズブッ―――磔台に拘束された私達シーメール3姉妹は、3人の老婆たち・・・いえ、今ではどういう訳か、妖艶な30代半ばくらいの美女に変貌していました―――によって、ケツマンコを彼女たちの腰に巻き付けた極太張形で、激しく腰を振られて犯され、嬲られていました。

肛肉を抉り返され、肛道から肛菊の口までズルリと肛肉を引き摺り出される感触に、美幸お姉様も、妹の真理華も、そして私・・・純子も、その貌を仰け反らせて抑えようも無い灼く蕩けそうな熱を帯びた肛虐の快感に、甘いマゾ啼きの声が漏れてしまいます。

ズブッ、ズブブッ・・・いったん抜き出された極太張形の亀頭が、プクンと膨れ上がった私の肛蕾を押し込むように再び、勢いよく肛道を深々と突き抜て肛肉を蹂躙します。 その肛姦の妖しい痺れが私の肛奥から背筋まで貫いて灼き、重く熱い衝撃が脳髄を痺れさせて、ケツマンコの肛性感とペニクリの性感までを刺激するのです。

「あうっ、おおううぅぅ・・・っ! おっ、おひっ、や、やめてっ・・・焦らさないでッ! ひとおもいにケツマンコを突き殺してぇっ!」

大きく張った極太張形の亀頭のエラで、肛道の肛肉を抉られ、練り込むように突き上げられ、搔き回されてはまた、ズブッと押し戻される・・・己の淫乱なケツマンコが、おぞましい極太張形を腰に巻き付けた、今や妖艶な妙齢の美女になった得体の知れない女に抉り抜かれ、嬲られて感じまくっている・・・

そんな汚辱の極みに私は、シーメールマゾ牝のケツマンコ牝奴隷らしく、私を堕とす確信に満ちた張形の動きに導かれる様に、変態の肛姦の肉欲を逃すまい、と浅ましく淫らに腰を動かして、羞ずかしく甘い嬌声を漏らしてしまうのです。

「突いてぇ! ケツマンコ、もっと突き上げてぇ! 純子のケツマンコの中、もっとグチャグチャにしてっ! あひっ! あひいっ! ま、また出るわっ! また射精しちゃうわっ! 見てっ! 純子のケツマンコアクメ射精っ! 見てぇ! 飲んでぇ!!」

私は肛虐に晒されたケツマンコマゾ牝特有の、お腹の底から絞り出す様な善がり声を噴き上げるのです。 抑えようも無く啼いてしまいます。

「うふふ・・・いいわっ! 純子、お前、このままケツマンコで逝くのよ! 射精しなさいっ 私が全部吸い尽くしてやるわっ!」

そういうと、元老婆の妖艶な美女は、腰に巻いた極太張形の紐をほどき、それを片手に私のケツマンコに激しく挿入を繰り返して、そして私の股間に顔を埋めます。 そして痛い位に勃起した私のペニクリを吸い込み、まさにバキュームフェラそのものの勢いで、ジュブジュブと吸いしゃぶるのでした。

極太張形の亀頭のエラで肛肉を搔き回される肛襞がジンジンと灼け痺れ、抉り抜かれるケツマンコの肛芯が熱く燃え上がります。 ズシンッ、ズシンッ、と極太張形でケツマンコの肛道を突き上げられる度に、私の脳天に妖美な閃光が閃いては貫き、肛奥から放たれた熱く重く、そして妖しい衝撃が全身を揺るがせて、慄く唇からあられもない恥知らずな嬌声を漏らしてしまうのです。

「あひっ・・・あ、ああっ! だ、だめ・・・だめ・・・純子、逝っちゃうっ また逝っちゃう! またケツマンコアクメ射精しちゃいますわッ!」

容赦なく行動を嬲り抜かれて、ケツマンコの最奥を突き抜かれる激しくも甘い律動の動きに、私は怒涛のように押し寄せる肛姦の妖しい官能の快感の大渦に翻弄されて・・・狂おしく貌を歪めてのたくらせ、喉を絞る様に啼き続けるしかありませんでした。 そして・・・

「いひいっ! いやっ、いやあっ! 逝くっ 逝くっ 逝っちゃうっ! ケツマンコアクメ逝きますっ! アクメ射精しちゃいますぅ! 飲んでくださいっ! 精液飲んでぇ!!」

「い、いやああああっ・・・! いひいいっ!!!!」

「んむうっ! んぐっ、んぐっ、ごくぅっ!」

ズシィンッ!―――そんな感じで肛姦のケツマンコアクメの官能絶頂の大波が押し寄せ、私はまた肛虐の絶頂に達してしまいました。 ドクッ、ドクッ、ドクンっ! 大量の白い精液を勃起ペニクリから射精して、それを全て飲み干されてしまうのです・・・




「ああ・・・も、もう・・・出ませんわ・・・お許しくださいませ・・・」

「お許し・・・お許し・・・も、もう・・・もう一滴も・・・おおんっ!」

「いや・・・いやぁ・・・もう出ません・・・」

数時間後、私も美幸お姉様も、そして妹も真理華も、散々肛姦アクメ射精に晒されて、ぐったりと憔悴しきっていました。 今夜ここで嬲られ始めてもう、20回以上ケツマンコアクメ射精を強制されていたのです。 今朝から数えれば30回以上もケツマンコアクメ射精を強要されて、アクメ射精を放っているのですから・・・ケツマンコはもうジンジンと感覚が無く、ペニクリの感覚もすっかり無くなってしまっています。

「んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・何を甘えた戯言を言っているの、美幸・・・お前は死ぬまでケツマンコアクメ射精するんだよ!」

「そうよ、判ったかい? 純子? まだまだ射精出来るわ、私達にはその秘術が有るのだからね・・・死ぬまで、いいや、死んでも射精させてやるわよ、くふふ・・・」

「真理華、もっと良い声で啼いて射精しな! ほら、ここを刺激してやれば・・・あははっ! ほらね? まぁ~た、可愛らしく勃起したわっ!」

意に反して私達の浅ましい変態ペニクリは、それでも何度でも勃起してしまいます。 そしてケツマンコも・・・

「あひっ! も、もう堪忍っ・・・堪忍っ・・・あおおぉんっ!」

「許してっ! 許してっ! あひっ、どっ、どうしてっ・・・どうしてまだ感じちゃうのっ!?」

「いやっ! もう嫌なのぉ・・・やめてぇ・・・ゆるしてぇ・・・あおおおんっ!」

それでも私達、シーメールマゾ牝3姉妹のケツマンコの肛芯は、灼け痺れるように熱く蕩け切っていました・・・どうしようも無く淫らな、そして浅ましい変態のケツマンコマゾ牝・・・肛虐で嬲り尽され、果てしなくケツマンコアクメの絶頂と、ペニクリ射精の恥を晒すしか価値の無い、最低のマゾ尻奴隷娼婦・・・

「逝くっ・・・逝くっ・・・逝きますっ・・・んあああぁぁ・・・っ!!!」

まず最初に、美幸お姉様が私達、2人の妹に尻穴マゾのシーメール牝奴隷娼婦の浅ましさを見せつける様に、ケツマンコアクメ絶頂と同時に、ペニクリ射精で精液を噴き上げて逝ってしまいました。

「ひひゃああぁぁんっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうのおぉぉっ! ひひゃあああぁぁっ!!!」

そして妹の真理華が、可愛らしい甘い悲鳴と同時に、ケツマンコアクメ絶頂とペニクリ射精を同時に・・・絶頂して失神してしまいました。 そして・・・

「おっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 私もっ・・・純子もっ! 逝っちゃいます・・・逝く・・・逝く・・・逝き殺してっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精でっ! 逝き殺して下さいぃッ!!」

私は肛姦の官能に溺れるままに唇を慄かせ、涎を垂らしながら肛虐凌辱特有のズシンッと重く熱いケツマンコアクメの衝撃に肛奥から背筋を通って脳髄まで揺さぶられ、拡大して広がり・・・

「純子っ、逝くっ・・・純子っ、逝くうううぅっ!! きああああぁぁぁ・・・っ!!!」

私は底無しの肛虐のマゾ肉の奈落へと、堕ちてゆくのでした・・・



「くふふ・・・これで打ち止め・・・」

「そうねぇ・・・最後まで我慢できなかったわね。 流石は堪え性の無いシーメールマゾのケツマンコ娘たちね・・・」

「さて・・・それでは上姉者、下姉者・・・まずはこの、美味そうなペニクリを切り落としましょうか・・・」

「そうね、そうしましょう・・・」

「その後で私は、純子のケツマンコを喰らってやるわ・・・」

「私は美幸のケツマンコをね、うふふ・・・」

「真理華の若いケツマンコの肉は、さぞ美味しいでしょう・・・」

―――そんな声が、聞こえた気がしました・・・





「―――こ・・・じゅんこ・・・純子!」

「―――よう・・・こ、まだ・・・意識が・・・」

ん・・・ここ・・・は?

「ん・・・あ・・・」

気が付けば白い天井・・・それに清潔なシーツに、薄いブランケット・・・ここは・・・ベッドの上・・・?

「え・・・あ・・・ゆうこ・・・? かおる・・・こ?」

間違いありません・・・『銀の鎖』で私と同じ位置にいる、シーメールマゾ牝奴隷娼婦の、親友の優子に薫子です。 あれ? でもどうして? 彼女たちが・・・?

「よ・・・かったぁ・・・純子、気が付いたのね・・・!」

「安心したわ・・・本当よ? だって純子・・・も、美幸お姉様も、真理華ちゃんも。 3人とも発見されてからもう1週間も、ずっと意識が戻らなかったのだもの・・・」

(私は・・・いいえ、私達姉妹は・・・ええと、離島の温泉宿にお休みで泊りに行って。 そして・・・)

そこまで思い出した後で、背筋がゾクリと震えました。 あのおぞましい数日間の記憶が蘇ったのです。

(でも・・・でも、どうして? どうして私・・・私達、島から出たの・・・? 出る事が出来たの!?)

不思議でした・・・

「島を出る日にちになっても、全く連絡が付かないからって、連絡船の船長さんが探しに島に入って・・・どうしてか、森の奥のお社の前で、3人とも全裸姿で発見されたのよ?」

「何をしていたの・・・? お館の人たちから漏れ聞いたお話じゃ、3人ともすっかりケツマンコを痛めつけられて・・・ペニクリも腫れ上がっていたそうよ?」

まるで、残酷な肛虐の拷問にでも、ずっと遭っていたようよ・・・薫子の言葉に、私は全くその通りなのよ・・・と心の中で呟きました。

(でも・・・どうしてあの老婆たちは・・・私達のケツマンコアクメ絶頂の射精ペニクリを切り落として食べてやるって・・・そう言っていたわ・・・)

ゾクリとする怖気に身を震わせる私を、気遣う様に優しく抱きしめてくれる優子。 その傍らで優しく微笑んでくれる薫子・・・外の世界から見れば、自由も人格も奪われた、哀れなシーメールケツマンコマゾの尻穴牝奴隷娼婦の私達。 でもこんなにも温かい親友たちが居るのです・・・

「美幸お姉様も、真理華ちゃんも、ついさっき目覚めたわ。 暫く検査とかだと思うけれど、早くお顔を見せてあげたらいいわ」

「美幸お姉様は気丈になさってらしたけれど、やっぱり妹たちの事は心配だもの。 真理華ちゃんも不安そうだったわ」

「もっともね・・・美幸お姉様のところには、私のお姉様に智美お姉様がお見舞いに行っていらしたし。 真理華ちゃんの所には、華奈美ちゃんとウチの絢乃が『お見舞い』にかこつけて、入り浸っているのだけれど・・・」

仕方がない娘たちよね―――そう言う薫子の真面目さは、こんな時でも変わらないわね・・・

ああ・・・帰ってこられたのね・・・どうやら病院の病室の様。 窓の外から差し込む陽光は、夏の強い日差しでした・・・




「上姉者、下姉者。 どうして生かして帰した?」

「もう100年以上も前とは、世の中が違うのよ。 今、喰ろうては、警察がきっと動くわ」

「御一新の頃とは比べ物にならない程、世は変わったわね・・・」

「・・・姉者達がそれでいいと言うなら、否は無いわ。 今回は精液をたらふく飲めたし、これであと100年は十分、若く美しいままで生きられる・・・」

その3人の美女達の姿は、どう見ても20代前半から、20代後半までの、若々しく美しい美女の姿だった。





その島に伝わる『鬼女伝説』 若く美しい美少年や美青年、或は若く美しい女成・・・シーメールの美しい娘の尻穴を凌辱して射精を強要し、その精液を生贄の命が尽きるまで搾り取り尽し・・・殺した後にその死体を貪り喰らう、鬼女・・・そんな伝説が伝わっている。
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2016-08-07

美姫肛姦 最終話

美女03

王都シルヴァール・・・いや、現在は魔王国・西方総督領の領府、グンクナールと改名されている大都市。 その目抜き通りであるクンザー大通りは、王都の西大門から伸びて中心部の聖王大広場・・・現在は戦勝大広場に達し、そこから北へ旧王城・現総督府に至り、東は東大門、南は南大門に通ずる。

道幅は30メートルにも達し、西大門から大広場までの西大通りだけで長さは3キロメートルに達する。 その端の西大門に近い館・・・かつての門衛館で、魔王軍のサラディナ・サファール軍医中佐は犬に付ける様な長いリードを引っ張り、妖艶な笑みで言った。

「祭りの手筈はすべて整ったわ。 後は存分に『お楽しみ』なさい」

「ふふん、果たして『楽しめる』か、『死にそうになる』か、どちらかだろうがな」

その傍らでは、同じく魔王軍のミラディアナ・ヴァイス参謀中佐が冷笑を浮かべて見降ろしている。 その先には全裸姿のアデラが居た。
いや、全裸では無い。 黒のガーターベルトに、やはり黒のガーターストッキングだけを身に着けて、足元は折れそうなほど細い15センチほどの長さのピンヒールを履いている。 長く豊かな銀髪は、後頭部で綺麗にまとめられ、豊かな美乳は乳房の上下で厳しく荒縄で緊縛されている。 その縄は両手を後ろ手にして、手首を重ねて括られていた。

「んくうぅ・・・んんっ、んぐうぅっ!」

それだけでなく、荒縄はアデラの細腰を捲いてそのまま股間に伸びている。 後ろから前に通された荒縄はきつく股間を締め付ける。 勃起したペニクリも余った荒縄で根元を縛られ、ビクビクと痙攣していた。 口には口轡を嵌められていた。

「あらぁ? きっと楽しめるわよ、アデラちゃんならね。 何と言っても、この娘は恥知らずの淫売ケツマンコマゾ牝なのですもの」

そう言うや、サラディナがアデラの美尻の辺りを撫でまわす。 くふぅん! と甘い悲鳴を上げるアデラ。 そのケツマンコには、いささか歪な形状をした張形が埋め込まれている。 いくつもの突起が有り、動く度に前立腺を刺激し、肛襞を擦りつけて、肛性感を否応なく高めるのだ。 勿論、魔虫から抽出した魔媚薬がたっぷりと塗り付けられている。

「占領されたかつての祖国、その王都。 そこで自分が恥知らずの淫売シーメールのケツマンコマゾ牝になった事を、盛大にお披露目して欲しいだなんて・・・うふふ、アデラちゃんも本当に、ドマゾの変態さんよねぇ?」

そうし向けたのは、誰なの!?―――そう叫びたいのだが、あいにくとアデラの口は口轡を嵌められて呻き声しか漏れない。

「さ、観客が待っているわ、行きましょうか―――シーメールマゾで、ケツマンコマゾの『アーデルハイト・エクセラ』のお披露目にね!」

こうして魔王軍に占領された王都で、その年の収穫祭が始まった。





「ふぐぅぉ・・・っ」

トトト・・・揺れる足元、全くおぼつかない足取りは、10センチ以上のピンヒールを履いた上で、全裸に近い姿で緊縛され、更には足首を短い鎖足枷で拘束されている為だ。 ぎこちない足取りで大通りを引き立てられる全裸に近い浅ましい姿のアデラ。 通り沿いはおろか、通りに面した建物の窓と言う窓からも、見物人が鈴なりになってアデラの羞恥刑を見て楽しんでいる。

「ひょう! すげえイイ肢体だぜ!」

「あれがお城に忍び込んだ賊の女か? 何でも侯爵様が王子の頃に使っていた部屋に忍び込んだらしいぞ」

「忍び込んで、何をするつもりだったのやら・・・あのケツマンコで垂らし込もうとしたのかね?」

「今からお城前の広場に連行されて、磔にされて散々嬲られたうえで、処刑されるってさ」

恥かしい、淫靡な姿で連行されるアデラの姿を見た群衆から、容赦ない言葉がかけられる。 その視線は全くの好奇に満ちて、これから始まるであろう淫らな仕置きに期待が高まっていた。

「うっ・・・ううっ・・・」

「見ろよ、食い込んでいる縄が、ベトベトに濡れているぜ!」

「そのうえに、ペニクリが縄に擦れて勃起しちまってやがる! ド変態のマゾ牝だな!」

「畜生、いいケツマンコ女だな! 堪んねぇ、エロいぜ! ケツマンコにチンポぶち込みてぇな! おい、マゾ牝! 俺様にも一発、尻穴でやらせろや!」

容赦ない淫猥な罵声に、体の芯からカァーっとなるほどの羞恥が込み上げて来る。 そして少し歩くだけで、ケツマンコに埋め込まれた張形が容赦なく前立腺を刺激し、肛襞を搔き回すのだ。 しかも塗り込まれた魔媚薬の効果が出始めて、どうしようも無くケツマンコに荒々しく激しい刺激が欲しくなってきた。

アデラは肛奥から止めどなく湧き出て来る肛姦の浅ましい欲情に、美貌を羞恥の色に染め乍らも、無意識にその美尻を色っぽく振りまくり、縛られた美乳をタプタプと揺らせながら、悩ましげな表情でよたよたと歩く。

「ふん! あんな格好させられるのなら、アタシだったら死んだ方がマシね!」

「そりゃそうよ! でも、見て見なさいよ、ペニクリ勃起させているわ。 見られて興奮しているのよ、あのケツマンコ女! まるで話に聞く最低の娼婦の様じゃない!?」

「うっ・・・うううっ・・・!」

群衆の中の、割と年若い娘や若妻たちの声がはっきりと聞こえた。 今や『同性』として意識するようになった女性たちの声は、野卑で卑猥な男達の声よりもアデラの羞恥心を激しく揺さぶる。 そしてその羞恥心が肛奥に痺れる様な、昏い快感が、さざ波となって押し寄せ、アデラの肛肉全体をブルブルと震えさせる。

(くっ・・・屈辱よっ・・・屈辱だわっ! わ・・・私が・・・王族で侯爵だった私が、こんなっ・・・こんな姿で、こんな目にっ・・・! こんなにも大勢の王都の民の前で・・・惨めで淫らな姿で晒し者にされているだなんてっ・・・!)

バシィッ!―――背後からアデラの美尻に、鋭い鞭の一撃が降り下ろされた。

「ほぐおぉっ!?」

「立ち止まるのじゃ・・・」

「あう・・・ううう・・・」

「ないよっ!」

バシッ! バシィッ! ビチイイィィッ!!

「おぐほおぉッ!」

アデラの後ろでニヤつきながら鞭を持って待ち構えていたミラディアナ・・・ミディアが、冷酷な笑みを浮かべて鞭を何度も振り下ろす。 ビクンッ、ビクンッ―――美尻だけでなく、勃起ペニクリまで鞭でしばかれて、アデラはその激痛に悲鳴を張り上げる。

「ふぅ・・・ふぅ・・・うぼうぅ・・・」

ビクン、ビクンと美裸体を痙攣させながら、ヨロヨロとした足取りで進む。 その姿が余計に群集を好色な興奮に書き立てるのだ。 街の民が・・・市井の肉屋のオヤジが、鍛冶屋の見習の若者が、宿屋の女将が、居酒屋の若夫婦が、靴屋の見習の少年が、服屋でお針子をしている少女が・・・

「見ろよ、あのオッパイ! すっかり興奮してタプタプ揺れてやがる!」

「淫乱な体つきだぜ! ま、王国を下した魔王国に逆らったんだ、仕方ないさ」

「それにしてもよ、あんなイイ女の素っ裸の縛め姿を拝めるなんてよ! 堪んねぇぜ!」

「されてる方は見なさいよ、ペニクリがはち切れそうに勃起しているわ、変態ね!」

「余程好き者のケツマンコマゾの牝なんだろうよ!」

「違ぇねぇ! がはは!」

「見て見て! あの色っぽい貌! あれ、もしかして興奮しているのかしら!?」

「おう! ああいうのが好きな、変態のケツマンコマゾの売女だろうぜ!」

(じょ・・・冗談ではないわっ・・・! そんな訳がないでしょう!? こんな恥ずかしい目に遭わされて・・・悦ぶ変態女がいる訳が・・・っ!?)

「んんぶっ!? んぼほおぉっ!」

ギチ! ギチ! 縄が柔肉に食い込んだ股間から、ズシンと重く激しい快感の大波が襲い掛かった。 ケツマンコに埋め込まれた張形が、アデラの肛肉の体温に比例して『成長』しているのだ―――そう言う類の魔導具だったのだ。

ギチギチと音が聞こえそうなほど、肛膣の肛肉を圧迫しながら成長し続ける張形。 そして1歩歩く度に、その突起に前立腺を突き上げられ、肛襞を搔き回され、魔媚薬が浸透して、アデラの肛姦の欲情は否が応でも昂りきっていた。 ビクビクと勃起したペニクリが激しく揺れて、鈴口から透明な先走り汁を噴き出している。

(ああっ!? みっ・・・見るなっ! 見ないでぇ! わっ・・・私のこんな恥ずかしい姿をっ・・・私が・・・私のケツマンコが感じている姿、見ないでぇっ! 私のペニクリを見て嘲笑しないでぇ!)

淫らに緊縛されて、根元で縛られた美乳はタプタプと揺れて淫らな存在感を誇示している。 荒縄が食い込んだ股間では、縄に擦れたペニクリが痛いほど勃起していて、ケツマンコから溢れ出した淫らな肛汁が内股をべっとりと濡らしていた。

(ああっ・・・はっ、早く終わって・・・っ)

ドオッ―――その時目に入ったのは、王都の大通り一杯に集まった、万を超すだろう大勢の群衆の姿。 その一人一人が、己の浅ましく恥ずかしい羞恥刑を一目見ようと集まっているのだ。 数万人の視線が鋭くアデラを貫く。

(いや・・・いやっ! う・・・うそよ・・・こっ、こんなの・・・耐えきれないわっ!)

たわわに実った豊かな美乳が荒縄で厳しく縛り上げられ、歩く度にタプタプと揺れる。 羞恥と肛虐で興奮し切って勃起したペニクリの鈴口からは、透明な我慢汁が止めどなく溢れ垂れている。

そんなアデラの悩ましくも恥知らずな姿を、大声と罵声で囃し立てる無数の市民。 好奇と蔑み、そして情欲の視線に美裸体を貫かれ、張形に肛肉と前立腺を刺激されたケツマンコが震える。 そして美尻はプリプリと無意識に色っぽく振られて、その姿が群集の、特に男達の好色な興奮を更に誘う。

ゾォッ!―――背筋が震えた。

―――オオオオオオオッ!!! 群衆の怒声が響き渡った。 最早歓声では無く怒声だ、王国の敗北と魔王軍による占領、その不満と諦めが出口を求めて、この羞恥刑に向けられているのだった。

(そんな・・・そんなっ・・・ああ、無理・・・無理よ・・・もうこれ以上なんてッ!)

「あらあら、すっかり興奮しちゃって・・・淫らな娘ね」

「しかしシナリオはまだまだ序盤だぞ? もっともっと、恥かしくて惨めな淫売姿を、貴様の愛した民衆の前で晒してやろう」

「何せこの公開恥辱処刑は・・・貴女が望んだ事でしょう?」

「ふぉぐっ・・・ふごおおぉぉっ!」

サラディナとミディアの言葉に、羞恥と肛虐の更なる被虐の快楽を予想して、身を震わせるアデラ。 今だけでもこれ程・・・死にたいほど恥ずかしいと言うのに、これから更なる羞恥が待ち受けているのだ。 

(い・・・嫌よっ! そう言わせたのは貴女たちじゃないのっ! でも・・・でも・・・っ ああっ 信じられない程に昂っているわ、私ったらっ)

それを思う程、アデラはケツマンコの中に突っ込まれた張形を意識してしまい、ゴリッ、ゴリッと肛襞を抉り、前立腺を突き上げる刺激に無意識に甘い吐息を漏らし、美貌を甘ったるく歪める。

やがて広間の中心に到達して・・・そして『処刑台』が見えた。 高さ2メートルほど、1辺が5メートルほどの台上になっていて、木枠の階段を登らされたアデラは、ふらつきながらもやっとその処刑台の上に登り立った。

(ひっ・・・ひっ・・・ひいいぃぃっ!!!)

そこからは群衆が良く見えた。 逆に言えば群衆からは、どこにいてもアデラの姿が丸見えになるのだった。

「さ、処刑の始まりだ」

ミディアの冷たい冷笑と共に、刑吏役の魔王軍兵士たちがアデラの緊縛を解いて行く。 そして2本立てられた鉄製の太い支柱に両手と両脚を、手枷と足枷で固定した。 その2本の支柱は1メートルほど離して立てられていて、そこにX字状に固定されたアデラは、両手を斜めに上げて、両脚を大きく開いて立たされた状態で、拘束されているのだった。

刑吏役の魔王軍兵士が、捏造されたアデラの罪状を読み上げる。 魔王軍に内通していた女スパイであった事。 捕虜となった侯爵ロイシュタール王国軍中将の身の回りの世話をする妾に選ばれていた事。

その底無しの淫乱さで、日夜、侯爵のチンポをケツマンコで貪り尽し、果ては魔王国に伝わる魔媚薬を無断使用して、遂には侯爵を『ケツマンコで腹上死』させた事。 魔王国から逃亡し、王国・・・現在の総督領に逃げ込み、更には侯爵の旧邸宅に忍び込んで金目の物を盗み出そうとした事。 その身分は死んだ侯爵の身の回りの品を盗み出し、邸宅の使用人たちをだました事。

幸いにも、このケツマンコ女を『使っていた』魔王国軍参謀中佐に発見され、逮捕された事。 などなど・・・

(うっ・・・ううっ・・・わ、私は・・・私は、こんな嘘の罪状で・・・これ程恥かしい恥辱刑に処せられるの・・・?)

拘束されたアデラの勃起ペニクリが一層ビクビクと痙攣し、彼女がこの理不尽で茶番的な屈辱の恥辱刑に、すっかり被虐の興奮に酔いしれている事を示している。

「―――よって、この罪人、アデラ・エクセラを見せしめの公開恥辱刑で永続性奴隷に墜す事とし、更にこれから3日3晩、公開凌辱の刑に処するものとする! 我と思う者は、このケツマンコ女の罪の尻穴の肛肉を、その肉棒で3日3晩、責め苛むべし! その結果、このケツマンコ女が死んだとしても、一切の罪を問わぬものとする!」

ドオオオオオオオォォォォッ!!!―――地響きが起こった。 誰もが目の色を変えて、誰もが自分が犯してやるのだと、異様に狂った目の色で血走りながらアデラを凝視した。 もっともこれは、サラディナ率いる中央魔導研究所が開発した、ある特殊な魔薬を気化して充満させることで、群衆を好色な熱狂状態にさせる様、仕向けた訳だが・・・

「うふふ、まずは定番の浣腸責めね。 馬用の浣腸液だから、きついわよぉ? それも5リットルもね、うふふ・・・」

サラディナの合図で刑吏の魔王軍兵士が巨大なガラス浣腸器を取り出した。 それを高々と掲げて見せる。 群衆から期待に満ちた歓声が沸き上がった。 アデラのケツマンコに挿入されていた張形がズボッと音を立てて、勢い良く引き出される。 その時の刺激に反応した肛肉の肛性感が、アデラの悩ましい責められ姿を一層、妖しく悶えさせた。

「ひゅぐっ!? ふぐううぅぅっ!!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ―――休みなく、一気に注入される獣用の強力浣腸液の強烈な刺激に、アデラは肛内を激しく引っ掻き回される様な激痛を覚え、苦しみ身悶えた。 1リットル、2リットル、3リットル・・・一向に止まる事のない浣腸液の注入に、アデラは半ば白目を剥いて痙攣する。

「ぐひゅ・・・ひゅうぅぅ・・・んきゅうぅぅ・・・っ!」

やがて5リットル全ての浣腸液を注入されたアデラは、吊り上げられた両手に体重をかける様にぐったりした状態で、必死になって激し過ぎる便意と戦っていた。 一瞬でも気を抜けば、その瞬間にケツマンコの肛穴の口が開いてしまい、肛内の汚物まで一緒に出してしまいそうなのだ。

「うぎいぃぃ・・・ぎいいぃぃ・・・っ」

最早呻き声しか出ないアデラ。 必死に便意に耐える彼女に、刑吏たちはあざ笑うかのように様々な責めを加えた。

「きひいぃぃっ! いきいぃぃっ!」

敏感な乳首と、ペニクリの亀頭の肉芽を、細く鋭い針で何本も貫通された。 鋭い激痛にアデラは目を見開いて、必死の悲鳴を張り上げて耐える。

「ひいぃっ! あつっ! あつっ! あついいぃぃっ! いひいいぃぃっ!!」

火を灯した小さな発火魔導具で、ペニクリの先の肉芽や乳首、更にはケツマンコの肛膣の口まで、じわじわと灼かれそうなほど近づけられて、その灼熱の熱さに悲鳴を張り上げるアデラ。

「いひゃあぁっ! らめぇっ! いひゃ、いひゃあぁっ!」

一見、イソギンチャクの様な、魔王国原産の陸生粘着生物にペニクリを『食べられて』、その刺激に信じられない快感と、連続した射精に襲われるアデラ。 いつの間にか背後に連れて来られた、体長3メートルもある魔族領域原産の魔物・典型的な定点捕食型の淫欲魔獣の『ガネシャ』が、アデラの大量浣腸されたケツマンコに、その粘液が粘ついた太い蝕手をズブズブと差し込み、ズリュズリュと抜き差ししていた。

「すげぇ・・・」

「本当の淫乱性のクソ牝だぜ・・・」

「絶対、悦んでるぜ、あのケツマンコ女・・・」

「変態過ぎるわ・・・信じられないわ・・・」

圧倒的なアデラの恥辱の被虐姿に、見物に集まった無数の群衆も声が出なかった。

「さて・・・そろそろ第1回目の恥晒しと行くか、アデラ?」

ミディアがそう言うと、飼育係の魔王軍兵士がガネシャをアデラから引き離した。 ズズズッ・・・ズポォッ、と大きな音を立ててガネシャの太い蝕手が抜き出された時、僅かにビュビュっと浣腸液がアデラのケツマンコから漏れる。 同時にペニクリからもピュ、ピュッと白い精液が僅かに漏れてしまった。

それを見たミディアは、一瞬不機嫌そうに美眉を歪め・・・そしていつもの冷笑と共に、鞭を持った手を大きく振りかざした。

「・・・新しいお前の、誕生祝よ、アデラ! 派手に逝きなさい!」

―――バシッ、バシイィ!!!

2発の鞭はそれぞれ、アデラの勃起ペニクリの肉芽と、拡げられた両脚の間の、美尻に谷間に隠れるケツマンコの肛肉を、見事正確に、そして強烈な激しさで捕え打ち据えた。

「んぎっ!? ぎっ・・・ぎいっひいいぃぃっ!!!」

頭をグンと反らせ、白目を剥いて美唇から白い泡を噴いて絶叫の悲鳴を張り上げるアデラ。 一瞬の硬直、そしてその反動が・・・

「ひいっ・・・ひぎゃああぁぁぁっ! あひいいぃぃっ! みっ・・・見ないでっ・・・見ないでえぇぇっ! あひゃああぁぁ・・・ッ!!!」

ブバッ! ブブブッ! ブボホオオォォッ!!

広場中に響き渡る盛大な排泄音と同時に、アデラのケツマンコに貯め込まれた5リットルの浣腸液と、その効果で柔らかくされた排泄物が、一気に、全て、広間に集まった無数の群衆の目の前で・・・ケツマンコから排泄されてしまったのだった。

「あがっ・・・あがが・・・あああぁぁ・・・」

白目を剥きながら排泄を続けるアデラは、同時に排泄による強烈な肛姦アクメの快感に飲み込まれて、ケツマンコアクメに達すると同時に、ペニクリから激しく白い精液を噴き出し続けるのだった。





「んじゅぶ、じゅぶ、ちゅぶ・・・」

「ふふふ・・・アデラ、お前もようやく、私好みのクンニを覚えた様ね・・・おおうっ! そっ、そこよっ! そこをもっとっ・・・!」

「はい、ミディア様・・・ちゅぶ、ちゅぶ・・・」

魔王国の魔王都、その一角に聳え立つ、吸血鬼族の族長家であるヴァイス公爵家の宏大な大邸宅。 40エーカー(16ヘクタール)もある敷地内で、その一角に比較的小さな、瀟洒な2階建ての館が建っている。 

公爵家の長女、ミディアこと、吸血姫・ミラディアナ・ヴァイス公爵令嬢の私邸である。

ミディアはその寝室のベッドに寝そべり、薄絹のシミーズ1枚だけの姿になって、股間の間にアデラの頭を挟み、先ほどからクンニ奉仕をさせていた。

「上手くできたら、そうだな・・・ご褒美にジークリンデと交尾させてやろう」

「あ・・・ありがとうございますっ アデラ、ミディア様に悦んでいただけるよう、頑張りますわっ・・・・んちゅ、ちゅぶ」

「ふふん・・・ジークリンデの名を出した途端、これか。 現金な淫売ケツマンコ牝奴隷だな・・・その代り、私を満足させられなければ・・・そうだな、サラディナに連絡して、またザナム虫を5、6匹、ケツマンコに入れたままで、3日3晩、ガネシャに抱かさせるぞ?」

「ひっ!? そっ・・・それはっ・・・お許し、お許しをっ! んちゅ、ちゅ、ちゅぶ」

その一言で身体を強張らせ、必死になって女主人のオマンコを舐め回して奉仕するアデラ。 とは言え、その股間のペニクリは既にビンビンに勃起していて、鈴口の割れ目から漏れて垂れた透明な先走り汁が、シルクのシーツの上に染みを付けている。 ケツマンコもヒクヒクと疼いて、肛液を垂れ流している。 早くケツマンコにお仕置きをして欲しくて、仕方が無かった。

(ああ・・・ミディア様・・・残酷な御方・・・私のミレディ様! どうか・・・どうか、この浅ましいケツマンコマゾ牝奴隷に、恥かしい、浅ましい、卑猥なお仕置きを下さいませっ!)

あの日、旧王都での羞恥刑から1年が経った。 既に侯爵アーダルベルト・エクセル・フォン・ローエンシュタール中将の死亡は、正式に魔王国より発表された。 最後の王家の生き残り、王国軍の若き勇将に、最後の一縷の望みをかけていた旧王国内の反魔王国勢力も、それであっという間に雲散霧消してしまった。

今では『魔王国西方新領土』として、新領土総督府が穏便に統治する土地になっている。

同時に『侯爵様を腹上死させた、裏切り者のケツマンコ女』もまた、あの3日3晩続いた恥辱刑の後、残酷に処刑されたと、公式には発表されている。 つまり、アデラは魔王国内で、正確には『存在しない者』であった。 

故にあの後、ミラディアナが魔王国内の政治力を駆使して、アデラを『愛玩奴隷』として身請けしたのだ。

因みにジークリンデは、サラディアナの『私設秘書』として中尉待遇の軍属の身分を与えられている。 実際は『サラディナ・サファール軍医中佐の性欲発散担当秘書』なのだったが。

「サラディアナが今夜遊びに来る。 その時はジークリンデもつれて来よう・・・久しぶりにジークリンデのケツマンコを味わえるかもしれんぞ? ああ、ジークリンデのペニクリで、ケツマンコを犯して貰えるかもな」

「ひっ、ひっ・・・んちゅ、ちゅうぅぅ・・・」

吸血鬼の美姫の内股に顔を挟まれ、その柔らかな感触を感じながら、一心不乱に女主人の秘所の肉襞を舐め続けるアデラ。 トロトロと溢れ出す愛液も、美味しそうにジュルジュルと卑猥な音を立てて飲み干す。 そう躾けられたのだ。
そしてようやく満足したのか、甲高い嬌声と共にミディアがアクメに逝くと同時に、噴き出した愛液を潮吹きの様にアデラの顔に吹きかける。 その愛液を美味しそうに、愛おしそうに口に受けて飲み込むアデラ。

「んぐっ、んぐっ・・・あ、ありがとう・・・ございま・・・ひうっ、あひっ、ひあっ!」

女主人の愛液を飲み込むと同時に、押さえていた被虐の快感が押し寄せて、知らずに軽いケツマンコに達して逝ってしまうアクメアデラ。 そんな愛玩ケツマンコマゾの牝奴隷を愛おしそうに(そう、ミディアは少なくとも、アデラを『愛玩』していた)見下ろす吸血鬼の美姫・ミディア。 その美脚でアデラの勃起ペニクリを踏みつけ、アデラにピュ、ピュッと白い精液を噴き出させ、射精させていた。

「いいだろう・・・褒美だアデラ。 今宵はジークリンデの肛肉を愉しむがよい」




「あっ、あっ、ああっ! ジークリンデッ! ジークリンデッ! もっとよ! もっと激しく突き上げてっ!」

「アデラ様・・・アデラ様ッ! ああ、愛しい姫様っ! こうですわね!? ここを・・・こうやってっ!」

「あひっ!? おほぉっ!? そっ・・・そこわぁ・・・!」

「ケツマンコの弱点ですわっ! 悔しいですわっ! どなたに開発されなさったの!? アデラ様!」

豪奢な広いベッドの上で、白桃色の薄いシースルーのネグリジェ一枚の姿のアデラが、これまたシースルーの赤のネグリジェだけの姿のジークリンデのペニクリに、ケツマンコを激しく突き上げられて犯されている。

いずれも美しい美姫同士が悩ましい恰好でもつれあい、互いのケツマンコをペニクリを愛撫し合って、そしてジークリンデが欲情し切った蕩けた美貌で、アデラのケツマンコを犯すのだ。 アデラはもう、どうしようも無いほど、自分のケツマンコの肛性感にフィットしたジークリンデのペニクリを肛肉で包む。 ズリュ、ズリュっとジークリンデのペニクリが挿入されスタビに卑猥な音を立てて、アデラのケツマンコの肛肉を責め苛むのだ。

「あっ、あんっ! ああんっ! すっ、素敵っ! 素敵よっ、ジークリンデっ! もっと私を愛してっ! 貴女のペニクリでっ 浅ましいケツマンコ牝奴隷の肛穴を突き抜いて犯してぇ!」

「姫様っ! アデラ様っ! 善いですわっ! 姫様のケツマンコの肛肉っ! 私のペニクリに絡みついて・・・あうぅんっ! そっ、そんなに締め付けられてはっ・・・あくふぅっ!」

「はひっ!? はひいぃっ! そこっ・・・いやっ、そこはいやぁっ! ジークリンデっ そこは堪忍して・・・っ!」

「駄目ですわっ! お仕置きですわっ! こんなに淫乱なケツマンコマゾの牝奴隷になってしまった・・・淫乱尻穴姫様に、お仕置きですわっ! うんっ! ううんっ!」

「あひっ、あひいぃぃっんっ!!!」

アデラとジークリンデの睦合いを眺めながら、館の主のミディアと、客のサラディナが薄絹の衣1枚の姿で、深々とした高価な絨毯の上に、クッションを置いて眺めていた。 手には真っ赤な血のようなワイン・・・いや、ミディアのそれは吸血鬼族に必須の、血清凝固剤入りのワインだった。

「で? どうするの、これから?」

「どうするとは?」

2人の傍には、これまた絶世のシーメール美少女が3人、全裸で侍っている。 但し首輪を付けられ、愛玩奴隷の証とされていたが。

サラディナの問いに、ミディアはワイン片手に目を細める。 片手でクリステルを抱き寄せ、その細身の肢体に似合わぬ大きめの美乳を弄ぶ。 足元にはエリーゼを侍らせ、自分の美脚でフレデリカの可愛らしい勃起ペニクリを足コキで弄んでいた。

「確か、軍政本部の管理局人事部長のアガレス少将は、ジークリンデみたいな妙齢の美しいケツマンコ愛玩牝奴隷に、目が無かったわよね? 統合幕僚本部作戦局長のクセノス大将もね・・・次期作戦課長の椅子を狙う身としては、貴女、どうなのよ?」

アガレス中将は、魔王国内での主要種族・獣人族(人熊族)出身の大男だ。 クセノス大将は鬼人族の出で、若い下級将校時代は重胸甲騎兵として戦場を疾駆した猛者だった。 そしてこの2人の軍高官は、無類のケツマンコ牝好きでも有名だった。

そんなサラディナの指摘に、クリステルの可愛らしいケツマンコの肛蕾を、細く白く、長い指で嬲りながら、ミディアの方でも言い返す。

「ふん・・・確か、ラヴォール魔導生体中央研究所の魔導変性研究部長の椅子が空いたらしいな? 前任者のマハル軍医大佐が、軍防疫給水研究本部の第1部長に、軍医少将に昇進して栄転とか・・・マハル軍医大佐も、人事権を持つ軍医局管理部長のモルト軍医少将も、確か以前に購入した旧王国領の人族奴隷の美青年を、性転換させてケツマンコ奴隷として飼っているだろう? 年の頃は確か、アデラと同じ位だったか? 髪の色も、瞳の色もな」

マハル軍医大佐は人狼族の出身で、モルト軍医少将はエルフ族・・・北方エルフ、ノルディカエルフの出身だった。

「研究所の成果でね、魔導処理のアンチエイジング技術、効能が格段に向上したのよ。 それにある種の魔薬投与により、人族でも寿命を200歳くらいまでなら普通に伸ばせるわ。 最長で250年程かしらね? どう?」

アデラを、ジークリンデを、2人のシーメール美姫を。 そしてクリステル、エリーゼ、フレデリカの3人のシーメール美少女を・・・この先、200年以上もの長きにわたり、永遠に若く美しい、そして淫らで従順な、可愛いケツマンコマゾ牝の尻穴愛玩奴隷とする事が出来る・・・

「ふむ・・・いいな。 判った、マハル軍医大佐と、モルト軍医少将の元には、アデラを『ご賞味』として出そう。 その代り・・・」

「ふふふ、商談成立ね。 アガレス中将とクセノス大将の所へは、ジークリンデを『ご賞味』戴くわ。 そうねぇ・・・『口直し』にクリステルとエリーゼ、それにフレデリカも、それぞれ付けましょうか」

「妙齢のケツマンコ美女好みの軍高官たちだが、たまには若い味の肛肉も味わいたいだろう」

アデラの甲高い嬌声が響いた。 ジークリンデのペニクリにケツマンコを貫かれ、ケツマンコアクメの絶頂に達して逝ってしまったのだ。 ビクビクと痙攣するペニクリから、ビュ、ビュっと白い精液を射精して噴き出している。 それをジークリンデの艶めかしい紅色の美唇が口に含み、コクコクと飲み干していた。

「いずれにせよ、この牝たちは私達の愛玩尻穴奴隷だからな」

「ええ、そうよ。 可愛い、可愛いケツマンコマゾの、愛玩シーメール牝奴隷ね。 この先、ずっとね・・・」

目を細め、淫虐な視線を送るミディアとサラディナの視線の先には、今度はジークリンデの美巨乳を揉みしだきながら、甘い嬌声を張り上げて勃起ペニクリでジークリンデのケツマンコを犯すアデラの、浅ましく淫猥で、そして神々しいほど美しい淫靡な姿が映っていた。




遥か後世、ミラディアナ・ヴァイス女公爵の墓所の発掘作業が行われた際に、別の1体の骨が発見された。 それは女性の様で、男性の骨盤に似た形状の骨が残っていたことから、恐らく女公爵の愛玩したシーメール奴隷であり、女公爵が死した際に、殉死させられ共に葬られたのだと、魔王国の考古学者たちは結論付けている。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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