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2016-07-25

美姫肛姦 第5話

美女03

30日目、アデラは再び、王国軍女性将官用の軍服を着せられて、ラヴォール魔導生体中央研究所の本館棟に連れて来られた。

「あ・・・あの・・・サラディナ様・・・」

おずおずと、上目遣いでサラディナ・サファール魔王国軍軍医中佐に問いかけるアデラ。 もうすっかり、従順で素直なケツマンコ女の様子が身に沁みついている。 それよりもこの5日間、肛性感を昂らされるがけ昂らされて、アデラのケツマンコはずっと、軍服の下でシルクのショーツのクロッチ部を、肛汁でジュクジュクと濡らし続けている。

「うふふ・・・じきに判るわ。 今日はね、アデラちゃん。 貴女へのご褒美をいくつか用意しているのよ」

「ご・・・ご褒美・・・ですか・・・?」

訳が分からない。 自分は『調教』されているのだ。 それはケツマンコの肛奥の奥深くで、アデラが身に沁みて実感させられてきた。 なのに、ご褒美とはいったい何なのだろう? そんな疑問も、歩く度に勃起ペニクリがシルクのショーツに擦れ、その快感に思わず腰が引ける。 ショーツのクロッチがケツマンコの谷間に食い込んで擦れ、昂っている肛性感がまた、否応なくアデラを淫らに発情させていた。

「いちいち、疑問を挟むな、アデラ。 貴様は私達の命じるまま、従順で素直な、淫らなケツマンコ女であればよいのだからな!」

「ひっ・・・! は、はい、申し訳ございません、ミディア様・・・!」

その冷たい声と視線に、アデラは身を震わせ・・・そして欲情に美唇を震わせる。 ペニクリが一層ビクビクと痙攣する様に勃起してシルクのショーツを持ち上げ、ケツマンコはヒクヒクと震える様にショーツの布地に擦れて感じてしまう。
もう、戦場で大軍を叱咤していた、侯爵アーダルベルト・エクセル・フォン・ローエンシュタール王国軍中将は居ない。 今居るのは、ケツマンコを犯されて啼いて悦ぶ、淫らで美しくも愛らしいシーメールマゾ牝奴隷、アーデルハイト・エクセラと言う可憐な、そして美しいケツマンコマゾのシーメール美女だ。

「んっ・・・くひっ・・・んんっ」

一歩歩く毎に、アデラは愛らしい嬌声の悲鳴を漏らす。 実は両方の乳首に『ギザ虫』と言う、魔族領域原産の魔虫が食らい付いている。 この虫はザナム虫の同属の魔虫だが、もっと小型だ。 非常に小さいが、8本の極小の、しかし鋭い棘のある脚で乳首の肉乳に食い込ませ、絶えず疼痛を与える。 

そして口の部分にある細く長い蝕手が乳腺に侵入して刺激し、未経産婦・・・出産をした経験のない女性でも、母乳が出る様に特殊な唾液を送り込むのだ。 お蔭で今のアデラは、乳首アクメの度に少量では有るが、母乳を噴き出してシルク生地のブラを濡らし続けているのだった。

「はあ、はあ・・・んくうぅ・・・!」

「あらあら、アデラちゃんたら。 よほどギザ虫が気に入った様ねぇ? オッパイミルクが噴き出して、ブラがベチョベチョじゃない」

「それだけではあるまい。 ケツマンコに入れたザナム虫が、そろそろ精液を欲しがる頃あいだ・・・」

「あ・・・ああっ・・・!」

ミディアの・・・『吸血姫』の冷たい美貌で見つめられて、ケツマンコがゾクゾクっと震えるように感じてしまうアデラ。 マゾの気がますます強くなってきた彼女は、最近ではミディアの冷たい怜貌に冷ややかに見つめられ、侮蔑の言葉を投げかけられる度に、ケツマンコの肛奥の更に奥深くから、ゾクゾクと痺れる様な快感の大波が湧き出して、全身を震わせ被虐アクメに逝ってしまう様になっていた。

やがて本館の地下にある一室に連れて来られたアデラは、そこが淫らな仕置き場である事を直感で・・・ケツマンコの肛奥の深くで悟った。 壁一面に取り付けられた手枷、足枷。 三角木馬の数々、磔台、天井の太い木枠から垂れ下がった荒縄のロープや、鉄製の細長い鎖。 そして・・・

「あひいぃ! あひっ、あひいいぃぃっ!」

「許してっ! 許してぇ!」

「いやぁ! だめっ、逝っちゃう!」

3人の可愛らしい顔立ちの美少女たちが、魔族に・・・この研究所の魔族研究員に犯されていた。 正確にはケツマンコを犯されて、勃起した小さなペニクリから白い精液を噴き出し続けていた。

「バーディ少佐、進捗はどうかしら?」

サラディナが声をかけると、美少女の1人を犯していた1人の青年将校が振り向いた。 そしてズボッと肉棒を少女のケツマンコから引き抜いて、身だしなみを整えた後で上官に報告する―――おい、中尉、続きは君が犯せ―――傍らの鬼人族の青年将校に命じてから。

「これは主任・・・はい、被検体の3人とも、女体化変貌は完了、成功しております」

「ふむふむ・・・いいわね! 可愛いわ! 立派なシーメール美少女ちゃん達じゃないの!」

「はい。 散々犯し抜きましたからね。 未だ13、14歳なので、ガネシャは流石に使えませんでした。 お蔭で研究員一同、精力回復魔法のお世話になりっぱなしですよ、ははは・・・」

ややげっそりした表情で、副主任であるバーディ魔王国軍軍医少佐が照れくさそうに言う。 彼はエルフ族男性で、種族の例に漏れず細身の、そして完璧な女顔の美貌の青年だった。

「だらしないわねぇ・・・こんなに可愛らしいケツマンコ美少女たちを、嬲り犯せるって言うのに」

「我々は頭脳派の研究職ですので。 体力馬鹿の戦闘兵科の連中と同じにされては・・・」

ケツマンコを犯されている3人の美少女たちは皆、シーメールの美少女たちだった。

「・・・被検体・・・女体化変貌・・・ま、まさか・・・」

アデラはシーメール美女に変貌させられたとはいえ、元々、その頭脳は明晰だ。 そしてこの研究所で行われた事が、直感で分かってしまった。

「あら、気が付いたのね? うふ、アデラちゃん、貴女の以前の従卒君たち・・・確か貴族の子弟を軍に預けて、従卒にさせて修行と教育をさせるのよね? クリストル君にエーリッヒ君、フレデリック君・・・今はクリステルちゃんにエリーゼちゃん、それにフレデリカちゃんになっちゃったけれど? うふふ・・・」

「クリストル・フォン・ベーゲンマイヤー・・・エーリッヒ・フォン・レヴィンスキー・・・フレデリック・フォン・シュペルリンク・・・」

ベーゲンスマイヤー家も、レヴィンスキー家も、シュペルリンク家も、王国で代々高名な将軍を輩出する、名門軍人貴族の一族だった。 今も目の前でケツマンコを魔族の男達の肉棒で深々と刺し貫かれ、甘い嬌声で啼きながらケツマンコアクメの絶頂に達して、ペニクリから精液を噴き出している可愛らしい可憐な美少女たちは・・・その3家から預かった、大切な従卒であり、『弟子たち』だった。

いずれも伍長(下士官)待遇で司令官従卒として預かった大貴族家の子弟で、クリストルとエーリッヒは14歳、フレデリックは13歳だった。 軍内の規律や軍法、そして軍学を教え、同時に司令官の身の回りの世話をさせる。

3人の少年従卒たちはいずれも紅顔の美少年たちで、素直に司令官を・・・侯爵ローエンシュタール中将を崇拝していた少年たちだった。

茫然と見つめるアデラを他所に、今度はミディアが侍女のシェーラとエリカに命じ、アデラの軍服のスカートを脱がさせた。 すると、ガーターベルトに吊られた純白のストッキングに包まれた美脚が現れる。 黒のローヒールの女性将校用軍靴の色が対照的だった。

「さあ、子猫ちゃんたち! こんどはこのお姉様のペニクリをおしゃぶりしなさい。 ケツマンコをお口と舌で愛する事も忘れちゃダメよ? もう1人は・・・そうね、この大きな胸を愛してあげなさい。 シェーラ、ギザ虫を取って。 エリカ、ザナム虫を取り出して頂戴」

「はい、中佐殿」

「かしこまりました」

ブラウスのボタンを外され、ブラをずらされて、乳首に取り付けられていた魔虫を取り除くシェーラ。 ついでにギュッと乳首を摘み上げる。 そしてケツマンコに指を入れて、ザナム虫を取り出すエリカ。 ケツマンコの肛襞を抉り、前立腺をゴリゴリと抉る事も忘れない。

「んっ!? あふっ、はひっ! あ、ああん・・・っ」

思わず嬌声を漏らすアデラ。 元々、肛性感を昂らせるだけ昂らされているアデラだ。 その愛撫に無意識にウットリした、ケツマンコマゾ美女の表情に変わってしまう。 そうしているうちに、3人のシーメール美少女たち―――可愛らしいピンク色の、花柄の刺繍が入ったキャミソールに、同色のフリル付きのショーツ姿―――が、アデラの元に寄って来た。

「んぶっ、じゅぶ、じゅぶ、んちゅう・・・」

「ちゅぶ、ちゅぶ・・・んんっ、じゅぶ・・・」

「ちゅう、ちゅううぅぅ・・・んきゅ」

「はひっ あひっ! やっ、やめて・・・クリストル! エーリッヒ! フレデリック! お、おやめなさいっ・・・あひっ そ、そんなに吸わないでっ、クリストル! あああ・・・し、舌を・・・舌をケツマンコに入れちゃダメよっ、エーリッヒ! あぎっ!? あぎいぃっ! ち、乳首を噛まないでっ、フレデリック・・・!」

シーメール美少女たちの小さな口が、己の勃起ペニクリをチュウ、チュウと吸う。 ぎこちない舌使いでケツマンコに口づけをして、そこから肛内に舌を滑り込ませて肛肉を擽る。 痛いほど勃起した乳首を、カリッ、カリッと甘噛みされる。 同時に与えられるぎこちない愛撫の甘い快感に、アデラは思わずうっとりと身を委ねかけてしまった。

「じゅぶ、じゅぶ・・・んん、わたしはクリステル、ですわ、アーデルハイトさま・・・んふ、ペニクリがこんなに、大きくなりました・・・んじゅぶ」

「んじゅぶ、じゅぶぶ・・・んん、わ、わたしも・・・エリーゼになりました、アーデルハイトさまぁ・・・ケツマンコのお汁、トロトロぉ・・・美味しいですぅ・・・」

「ああ・・・おっぱい、柔らかぁい・・・大きくって・・・柔らかくって・・・ちゅう、ちゅう・・・私はフレデリカ、です、アーデルハイトさま・・・アデル・・・姫姉さまぁ・・・母乳が出てきて・・・美味しいです・・・んちゅうぅ・・・」

「いや・・・いや・・・だめよ、やめて・・・ク・・・クリステル・・・エリーゼ・・・フレデリカ・・・ああんっ!」

アデラの頭の中は沸騰する。 自分が『おんな』に・・・シーメールマゾのケツマンコ女になってしまった事を、可愛がった従卒の少年たちに知られた事。 そしてその従卒の少年たちもまた、妖精の様に愛らしいシーメール美少女になってしまった事。 そのシーメール美少女たちに、ペニクリとケツマンコ、そしてマゾ乳首を愛撫されて感じ過ぎてしまっている事・・・

「ああんっ! クリステル! もっとペニクリの先を舐めて! 射精したいのっ! エリーゼ! ああんっ、そっ、そこよっ! そこをっ! ケツマンコの中をもっとほじって頂戴! フ、フレデリカ・・・フレデリカ! きひいいぃっ! か、咬んでっ! 私のマゾ乳首っ もっと強く咬みなさいっ! オッパイのお乳吸い出してぇっ! くひいぃっ!」

「はい・・・アデラ様、姫姉さま・・・じゅぶ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

「んじゅぶ、じゅぶ、ちゅううぅぅ・・・こう? こうですわね? 姫姉さま・・・ちゅううぅぅ・・・」

「うふふ・・・姫姉さま、可愛い・・・ねえ、乳首がほら、母乳と一緒に血が滲んでいますわ・・・でも咬んじゃう! んきゅ!」

王国軍女性将官用軍服に身を包んだアデラの、めくり上げたスカートの前に跪いてペニクリをしゃぶるクリステル。 
後ろからアデラの美尻を割って顔を埋め、舌をアデラのケツマンコに差し込んで吸い付くエリーゼ。 
乳首を口に含んで甘噛みしながら、片手でもう一方の乳首を摘まんだり捻ったりして愛撫するフレデリカ。
3人のシーメール美少女たちに愛撫され続け、うっとりとシーメールマゾ美女の陶酔に浸るアーデルハイト・・・アデラ。 

「ふふふ・・・いい感じね。 子猫ちゃんたちも、すっかり懐いちゃって」

「アデラはもう、完全に淫乱ケツマンコ女になったか・・・あの調子だと、妹分の娘達に毎日、自分のケツマンコを犯させかねんな」

「或は、妹分の子猫ちゃんたちのケツマンコを犯しまくるか・・・さて、じゃあ本命を出しますか」

「ああ・・・もう1人居たな、女体化変貌実験の被験者が・・・」

サラディナが命じて、所員が別室から1人の女性を連れてきた。 いや、正確には女性では無く、シーメール女性だった。 

淡い栗色の、ウェーブのかかった長い艶やかな髪。 抜けるように白い白磁器の様な滑らかな美肌。 張りのある大きな、ツンと上向きの胸。 桜色の綺麗な、そして絶妙な大きさの乳輪とツンと張った乳首。 細く括れた細腰に、柔らかな美尻と、そこから続く長く形の良い美脚・・・股間に勃起して猛り立っているペニクリを除けば、世の女性が羨望するような美女だった。 

但し目隠しをされ、口枷を咬まされている。 両手は背中に回されて手枷に繋がれ、豊かな美乳は上下を荒縄の厳しく縛り上げられていた。 全裸姿だった。 首輪に付けられた長いチェーンを引かれ、高いヒールを履かされたそのシーメール女性はおぼつかない足取りで引っ張り出されてきた。 歩く度に勃起したペニクリがビクビクと震えて揺れている。

「さあアデラ、その場でケツマンコを晒しなさい。 このペニクリ女におねだりするのよ、ケツマンコを犯して下さいって・・・子猫ちゃん達、おどきなさい」

「さあ、もうすぐ絶品のケツマンコを味合わさせてやるぞ? 勃起ペニクリが堪らないだろう? ふふふ・・・」

サラディナがアデラに命じ、ミディアが目隠しされたシーメール女性の耳元に囁く。 アデラは捲り上げられた軍服のスカートをそのままに、俯せの姿勢で床に頭を付けて、美尻を高々と突き上げる様な姿勢を取った。 そして自らの手で美尻を割り、ケツマンコの肛菊門を大きく開いて、おねだりの言葉を口にした。

「・・・そこの貴女、どなたか存じません・・・ですが、そのペニクリをわたくしの・・・淫らで浅ましい、アーデルハイト・エクセラのケツマンコに・・・お恵み下さいまし・・・」

期待に満ちた淫らな視線で、そしてペニクリをビクビクと勃起させながらケツマンコの肛汁をトロトロと漏らして、うっとりとした口調で言うアデラ。 その声を聴いて、見た目にも動揺する目隠しをされたシーメール美女。 やがてミディアに引きずられたシーメール美女は、強引に勃起したペニクリをアデラのケツマンコに宛がわれ・・・後ろから鞭で美尻を叩きつけられた。

「んひゅうぅぅぅっ!!!」

「この愚図が! さっさとそのみっともない勃起ペニクリを、目の前のケツマンコに挿入しないか! ほら! ほら!」

バシッ! バシッ! バシッ!

見る見るうちに、シーメール美女の美尻に鞭の後が付いて行く。 3人のシーメール美少女たちが部屋の隅で震えながらその光景を見つめていた。

「・・・犯さなければ、このケツマンコの女がどうなっても・・・いいのか? あん?」

『吸血姫』―――ミラディアナ・ヴァイス参謀中佐は、吸血鬼族特有の、ゾッとする詰めた口調でシーメール美女の耳元で囁く。 その残忍な本性を思い知らされてきたシーメール美女は、口枷の中でくぐもった声を出して・・・意を決したように腰を動かし、ペニクリでアデラのケツマンコを貫いた。

「んひっ! んひゅううぅぅっ!!」

アデラの嬌声が裏返る。

(なっ・・・何これっ!? あ、ああっ・・・ケツマンコにぃ! すっ・・・凄いのが来たわあぁ・・・っ!!)

いつもケツマンコを犯される時とは違う、背徳感たっぷりの快感がアデラの身体をひくつかせる。 シーメール女性の勃起ペニクリはアデラの肛菊門をぬばっと拡げて、ズブズブッ、と腸内に抉り入ってくる。

「おっ・・・おほっ、おふっ、お尻っ・・・お尻の穴っ、ケツマンコがっ・・・広がっれえっ! ひはっ、はっ、ヌブヌブって・・・奥にきてますうぅっ!!」

「うふふ、アデラのケツマンコ、とても嬉しそうにヒクヒクしているわよ」

「んひぃ! はひぃっ! うっ・・・うれひいでふぅっんっ! ひゅうぅっ・・・あっ、はひっ、あひいいぃぃっ!!」

(な・・・何なのっ!? こ、こんな気持ち良い・・・いつもよりずっと善いのっ・・・だ、駄目・・・すぐに逝っちゃいそうよっ!)

ペニクリにケツマンコの肛肉を犯され、肛襞を搔き回されるアデラ。 前立腺を突き上げられる度に、ズン、ズンと重く妖しい肛感の快感が波のように押し寄せる。 ケツマンコから腸壁を搔き回され、肛襞を抉り出される様な感覚に悶え悦ぶアデラ。
目隠しをされていても判るほど美しい、恐らくは年上のシーメール美女にケツマンコの尻穴を蹂躙され、恥ずかしいくらいの肛姦被虐の悦びがアデラを満たす。

「ふふっ・・・どうだ? アデラのケツマンコは? 具合が良かろう? 気持ち良かろう?」

「んぶっ、んふっ、ふぶっ、んんひゅううぅぅっ!」

そのシーメール美女は勃起したペニクリを根本までアデラのケツマンコの腸内に埋め込むと、たわわに実った美乳をブルンブルンと震わせながら、身体をアデラの美尻にぶつけるようにしてピストン運動を始めた。

「ひあっ! はひっ! おひっ、えひいいっ!!」

アデラの華奢な美肢体が、ガクンガクンと前後に揺さぶられる。 大きく開いた美唇からは、恥も外聞もない、呂律の回らない嬌声が繰り返される。

「んひっ、いっ! おっ、おひりのあにゃあっ、めくれてりゅっ! ひゅごい捲れてりゅうっ!!」

最早、呂律も回らないアデラの、ぱっくりと拡張された肛菊門がペニクリに引っぱられて、外側にベロリ、内側にズルリ、とぬめり動く。 シーメール美女のペニクリとアデラのケツマンコが擦れる、ヌチャ、ヌチャ、という粘着音が室内に鳴り響き、はしたない肛汁が噴水のように溢れ出た。

「おへっ、えっ、はへえっ、ひへっ、んひいいいぃぃぃぃっっ!!」

「ケツマンコ気持ちいい? 気持ちいいわよね? アデラちゃん、ほら答えなさいな。 ケツマンコ気持ちいいですわ、って!」

「いっ・・・いひれふぅっ! ケツマンコきもちいひいぃっ! あふっ、あひひいぃっ! あいいいっ、くるぅっ! ケツマンコっ、きちゃううぅぅっ!」

サラディナが痴呆のように感じまくっているアデラの耳元に囁きながら、耳たぶを甘噛みし、甘い吐息を吹きかける。 その間にもアデラは、シーメール美女のペニクリで肛菊門をクチュ、クチュ、と捏ね回していた。

(ケツマンコ堪らないわっ! どうしてぇ!? どうしてこの女の人のペニクリ、こんなにも善いのっ!? 堪らないわっ! もうどうにでもしてっ! アデラをケツマンコアクメ晒させてっ!)

「へひゃぁ! あああああああっっ! いっ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝きますぅ! アデラ、ケツマンコアクメ逝きますっ! ごっ・・・ご覧になってぇ! 逝くううぅぅっ!!!」

同時にシーメール美女のペニクリから、熱い精液がアデラの肛奥にバシャッと射精された。 その熱さに肛肉が灼け蕩ける様な快感を感じて、アデラはケツマンコアクメの絶頂に失神しかけた・・・

「逝くッ・・・逝くぅっ・・・え?」

壮絶なケツマンコアクメの快感の大波に攫われる寸前、アデラを犯していたシーメール女性の目隠しが取り除かれた。 憂を秘めた繊細な顔立ちの、淑やかそうな、まさに絶世の美女・・・しかしその面影は・・・

「シグムント・・・シグムント・ヨアヒム・フォン・クーデンカレルギー・・・?」

正確にはシグムント・・・侯爵アーダルベルト・エクセル・フォン・ローエンシュタール中将の副官であった、シグムント・ヨアヒム・フォン・クーデンカレルギー少佐の母親の面影が、そこにあった。 
シグムントの母親はアデラの乳母であり、シグムントは同時にアデラの乳兄弟だったから、当然アデラもシグムントの母親を知っている。 と言うよりも、実母よりも乳母の方に母性を感じていたほどだった。

「今はシグムント・ヨアヒムだなんて、野暮な名前じゃないわよ? ジークリンデ・ユリアーナ・・・どう? いい名前でしょう?」

その言葉に、シーメール美女・・・シーメール女体化されたシグムント・・・ジークリンデ・ユリアーナの瞳から涙が零れ落ちた。 同時に未だアデラのケツマンコに深々と挿入されたままのペニクリから、ドクドクっと白い精液が射精された・・・

「シーメール女体変容実験の被験者はアデラ、貴女を入れて15人居たわ。 そのうち10人は適性が足りなかったのね、培養槽の中でショック状態を引き起こして絶命したわ」

「成功例は、お前とジークリンデ、そしてクリステルにエリーゼ、フレデリカの5人だ。 ふふん、適性が高いと言う事は、深層意識でお前たちは女になりたがっていたと言う事だな・・・」

もうアデラの耳には、そんな言葉は入ってこなかった。 驚愕の表情でジークリンデを見つめるアーデルハイト。 そしてアーデルハイトから視線を逸らす様に、涙し続けるジークリンデ。 その様子をミディアが冷たく笑って言い放った。

「王国軍軍人としての貴様たちは・・・武人としての貴様たちは、あの落城の日に死んだのだからな。 これからは・・・ふふふ、美しきシーメールの姫君と、それに仕える美しいシーメール侍女と言うのも良かろう。 おお、そうだ、可愛らしいシーメールのメイド美少女たちも居たな・・・ふははははっ!」

その声はもう、アデラには聞こえていなかった。 シグムント・・・いや、ジークリンデのペニクリにケツマンコを貫かれる肛姦の快楽に溺れ飲み込まれ、ひたすら勃起ペニクリから射精し続け、ケツマンコアクメに逝き続けているのだった。
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2016-07-03

美姫肛姦 第4話

美女03

カッツェン准将の『処刑』から15日目。

「お嬢様、お背筋は真っ直ぐに・・・茶器は両手で・・・」

「少し小首をかしげる様に・・・そうですわ、そこで少し上目づかいに・・・」

「・・・くっ」

クリームイエローのドレスに身を包み(もちろん下着も)、長い銀髪をアップに纏め上げて、美しく化粧までされたアデラが、淑女の立ち居振る舞いを『教育』されていた。

(何と言う・・・何と言う茶番! しかし・・・こうせねば、また部下達が・・・!)

カッツェン准将の『処刑』から15日が起った。 これまで30回、朝夕にアデラの様子を見に来たミディアとサラディナの『判定』の結果、更に30人の囚われていた元部下達が、サーベルタイガーの餌にされて殺された。



17日目、アデラは館の庭先を、ドレス姿で散歩を『教育』されていた。 季節はそろそろ初夏になる。 陽光を遮る為のシルク生地の日傘をさし、つば幅の広い帽子をかぶっている。 足元は淡いクリーム色のハイヒールを履いていた。

「さ、アデラお嬢様。 あちらの四阿(あずまや)で、お茶をいたしましょう」

「お作法指南の、レイクルイーズ男爵夫人がお待ちですわ」

レイクルイーズ男爵夫人は、魔王国内の最大勢力のひとつ、魔人族の上流婦人で、夫を戦場で、戦死で喪った後、上流家庭の令嬢の作法指南をしている老貴婦人だった。

「・・・わかりました。 貴女達も付いていらっしゃい・・・」

この5日間でまた、更に10人の元部下達がサーベルタイガーの餌食となった。 既に35人が食い殺された。

アデラの精神は、王族・大貴族の子弟としては十分に強靭な神経を持っていたのだが・・・それも元の男の姿での話だ。 シーメール美女に『改造』された影響か、精神力が弱くなっている事は、『担当医』のサラディナ・サファール軍医中佐は知っている。 

肉体が精神に影響を与えているのだ。 その為、35人もの元部下達が食い殺された事は、アデラに大きな精神的な衝撃となっていた。 自分が『素直で従順な、淫乱なケツマンコ女』にならなかったから、彼ら・・・35人の元部下達は食い殺されたのだ・・・そう信じた。

「・・・日差しが強いわ。 シェーラ、顔を拭いてちょうだい。 エリカ、扇ぎなさい」

「はい、お嬢様」

「畏まりました、アデラ様」

初夏の陽光が肌を刺す事が不快に思え、日焼けを嫌がり、侍女たちに命じ・・・まるで少し気の強い、深窓の令嬢の様だ。

途中、夏の花々が咲き誇る花壇の下で、一輪の花を手折り、その芳香を愉しむようにそっと顔に近づける。 そして柔らかく微笑みながら、静かに、ドレスを乱さぬようにゆっくりと庭を歩いてゆくアデラ。

四六時中、女としての教育を叩き込まれ、女性用の(それもとても高価で豪奢な)下着を常に身に着け、ドレスを選び、装飾品を選び、甘いお菓子をつまみ、花を愛でて、そして姫君の様な口調でずっと会話をして・・・そして『判定』で不可を言い渡されれば、1日に2人、元部下達をサーベルタイガーの餌として饗され、食い殺される。

その場面に全て立ち会わされ、ドレス姿に身を包み、魔族軍の将兵にケツマンコを犯されながら、元部下達が食い殺される様を見せつけられ、ケツマンコアクメに絶頂される。

その度にアデラは、啼いて懇願しながら、女言葉でケツマンコアクメの絶頂を迎える。 許して! お願いしますわっ! 可愛いケツマンコ女になりますっ! いいですっ! もっとケツマンコを犯して下さいましっ! ああっ! 逝きますわっ! ご覧になってぇっ!

どれだけ艶っぽく、愛らしく、女らしく懇願してケツマンコアクメの絶頂を曝け出しても、結果は常に『不可』だった。 そして部下達が食い殺された・・・



20日目、その日アデラは珍しく、監禁されている館の自室で独りきりだった。 侍女のシェーラとエリカは、所用で階下にいる(アデラの部屋は2階だった)

「んんっ・・・はぁ・・・はぁ・・・み、見てぇ・・・アデラのペニクリ・・・こんなになって・・・あふぅんっ!」

豪奢ではないが、十分広く、そして品の良い調度が配置されたその部屋で、紫のオープンブラに、股割れのセクシーなショーツだけと言う、まるで場末の淫売娼婦のような姿で、アデラは大きな姿見の鏡の前で、オナニーに耽っていた。

「どうかしら・・・? アデラのおっぱい、綺麗でしょう・・・? 大きすぎない程に・・・ツンと上を向いて、乳首だってほら、綺麗なピンク色で・・・あひいいぃぃっ!」

パールホワイトのマニキュアを塗った細指の綺麗な爪で、自分のツンと立った乳首を抓り上げる。 途端に鋭い痛みが走り、そして瞬時にその痛みは乳首からペニクリとケツマンコに直結したマゾ神経を通り、疼痛を伴う甘い快感に変わる。 浅ましい自分の姿に、アデラの背筋がゾクゾクと震えた。

「アデラをご覧になって・・・ほら、こんなに綺麗なのよ・・・淫らな娘ですわ・・・アデラ、ケツマンコが疼くんです・・・こうして・・・うふうぅんっ! ああっ・・・ケツマンコを慰めないと・・・我慢が出来ませんわっ!」

そしてもう一方の指で、自分のケツマンコの肛穴に指を挿入して、クリクリと前立腺を刺激する。 ペニクリがぴくぴくと痙攣して勃起し、鈴口からは透明な先走り汁がトロトロと溢れ出す。 ケツマンコの肛内でアデラの指が、肛肉にキュッと包まれる。 
温かい、そして湿った肛肉の感触を確かめながら、指の関節を始めはゆっくりと、そして次第に早く、大きく、大胆に曲げたり突っ込んだりと、肛姦オナニーに夢中になり始めるアデラ。

姿見に映った自分の姿・・・セクシーで卑猥な下着に身を包み、美貌を淫らに歪めて紅潮させて、乳首とケツマンコを指で弄ってオナニーをしながら身悶える、淫らなシーメール美女・・・そんな自分の姿を、アデラは愛おしく、美しく感じる様になっていた。

「アデラを・・・もっと、もっと淫らで・・・恥知らずで・・・可愛い、綺麗なケツマンコの女の子にして下さいまし・・・ああ、アデラ・・・可愛いわ・・・綺麗よ・・・もっと淫らに乱れてみせて・・・あふうぅんっ!」

グリッ、グリッ、肛襞を搔き回し、前立腺を突き上げて、肛肉を弄り回すアデラ。 その度に肛奥からズシンと鈍い、痺れる様な肛姦の快感の波が押し寄せて、アデラの美唇は慄く様に震える。 ペニクリはビクビクと震えて勃起しきり、ショーツからすっかり飛び出している。

「アデラは・・・おんな、ですわ・・・魔族様のおチンポが大好きな・・・ケツマンコを犯されるのが大好きなっ 魔族様の従順で素直な、淫らなケツマンコ女のシーメールマゾ牝奴隷ですわっ!」

グイグイと肛内に挿入した自分の細指を捻じ曲げ、肛襞や前立腺を弄り回す。 グチュグチュと淫らな音を立てて肛汁がケツマンコから溢れ、アデラの内股の美肌を濡らしてぬめぬめと光り輝かせた。 勃起し切ったペニクリをもう一方の片手の掌に包み込んで、優しく、優しく扱く。

「だからぁっ・・・犯してっ! アデラのおんなをっ おんなを犯して下さい! んはあぁぁんっ!」

大きな姿見の前で肛姦オナニーとペニクリオナニー、同時にアクメに達したアデラは、姿見のガラスに白い精液をかけて汚しながら、ケツマンコから尻穴の潮を噴いてマゾオナニーアクメの絶頂に逝った。





22日目、またも、警備中隊の兵舎の中で、生贄を犯す饗宴が行われている。

「ラドック軍曹殿、その・・・自分はその・・・初めてであります・・・」

「ああ? ヨーヘン二等兵、そうなのか?」

1人の年若い兵士―――人犬族の、未だ少年と言って良いような若い兵士が、おずおずとした様子で、前屈みになって上官に申告した。 純情そうなその顔は、先ほどからの淫らな饗宴の様子に真っ赤になっている。 

因みに魔王国軍の兵の階級は、上から兵長、上等兵、一等兵、二等兵である。 三等兵は新兵の教育訓練期間中(6か月)に与えられる階級であるので、二等兵は実施部隊の中での最下級である。 兵長の上が、職業軍人である下士官以上となる。

「しゃあねぇな、おいクルド。 その辺で打ち止めにしろや。 今度はこいつの・・・ヨーヘン二等兵の筆下ろしだぜ」

「おう、そうかい。 じゃあ、ちょいと待ってな・・・ぬうぅっ!」

「むぐぅっ! ひゅむううぅぅっ!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・アデラのケツマンコの肛奥に、卑しきゴブリン族のクルド軍曹の精液が大量に射精された。 

やがてクルド軍曹の男根が引き抜かれたアデラのケツマンコの、パックリと開いた肛膣のその菊門に、まだピンク色の、しかし大きく勃起した人犬族の若い魔族兵士の男根が宛がわれる―――しかし、上手く挿入できない。

「おいおい、ヨーヘン二等兵! しっかりしろ!」

「槍術の刺突訓練の的と同じだ。 お前の肉槍で、憎い王国のケツマンコ女の、腐れケツマンコを刺し貫いてやれ!」

「おいヨーヘン! ロートベルンじゃ、分隊の中で3人の仲間がそいつに殺されたんだ! マッツ(人狼族)とカイン(魔人族)、それにゴーデン(ゴブリン族)がよ! マッツとゴーデンは、お前とは同年兵の、同期の仲間だっただろう!? 敵討ちだぞ!」

「ああん・・・へ、兵士様・・・ここですわ・・・この肛穴に・・・淫らなアデラの肛穴に・・・んんっ・・・兵士様の逞しいチンポ様を挿入して・・・お楽しみください・・・ね?」

年若い兵士・・・人犬族のヨーヘン二等兵に、同じ分隊のザナン兵長がけしかける。 同時にアデラが媚びる様に誘う。 美貌を蕩けさ、美しい美肢体を包む真珠色のプリンセスドレスの裾をたくし上げ、細く綺麗な繊手の指で、自分のケツマンコの菊穴を拡げて見せた。

純朴そうな顔のヨーヘン二等兵は、意を決してグイッと男根をアデラのケツマンコに突き入れた―――前立腺をズシンと突き上げる。

「んひっ!? いひいぃぃっ! あっ、ああっ! あんっ あひぃんっ!」

途端に甘い嬌声を張り上げるアデラ。 既に何十人もの魔族軍兵士に犯され続けているが、ザナム虫をケツマンコに入れられている為に、その性欲は留まるところを知らない。 妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、アデラはもう口を閉じる事も出来ずに狂おしく美貌を振り乱し、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 

そしてその度にアデラの、勃起しきって痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来る。 雌の若鹿の様な伸びやかな美しさを備えたシーメール美女の美女体が、真珠色のドレスの裾を捲り上げられた格好で下半身を露出させて、美尻を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、背徳の肛姦の愉悦に無意識に咽び泣く。 

「くっ・・・ふうっ! すっ・・・凄いですっ! このケツマンコっ ぼ、僕のチンポを締め付けてっ・・・!」

「ああんっ、あんっ、あうううっ・・・すっ、素敵ですっ はっ、初めてじゃないみたいですわっ も、もう、だめ・・・だめっ、だめぇ! は、恥を晒してしまいますわっ! ケツマンコの恥をっ・・・晒してっ・・・んひいいぃっ!!」

年若いヨーヘン二等兵が、無我夢中になって激しく腰を動かした。 抱き抱えるアデラの身体を激しく上下に揺すり、同時に荒々しく無我夢中になって激しく腰を使って、ケツマンコの美肉をその若々しい童貞チンポの肉棒で貫き、抉り抜く。 

「うわっ! ヌルヌルでっ・・・キツキツだっ! しっ、締め付けてっ・・・ああっ、も、もうっ・・・!」

「ああっ・・・ありがとうございます・・・はうぅんっ! いいっ! いいのぉ! そっ、そこっ・・・あはっ、はうっ そこっ、弱いのっ・・・ひいぃんっ!」

「ああ! 気持ち良いっ! アデラ! アデラ!」

魔族の若い兵士―――ヨーヘン二等兵の吐く暑い息が、アデラの耳朶(じだ)を打つ。 無我夢中でアデラのケツマンコを犯し、ドレスの上から美乳を揉みしだく童貞の魔族少年兵士。 

「ああんっ! 兵士様! もっとっ・・・もっと激しくぅっ! 激しくしてくださいましっ アデラのケツマンコ、もっと荒々しく犯してっ あはあっ! いいですわっ! 素敵ですわっ アデラ、アデラ・・・ケツマンコが蕩けそうですっ! んひいいっ!」

ドロドロと灼け蕩けたアデラのケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲ってくる。 それが自分の総身を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事をアデラは今までの凌辱の嵐の中で、魔族の兵士たちから加えられた肛虐の嵐の中で思い知らされた。 

ケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す。 そんな被虐の熱情が、アデラが今や内心で渇望し、恋い焦がれる、そして甘美な背徳の奈落へ堕とす。 ケツマンコからは、グジュグジュと派手な音を立てるほど大量の肛液を噴き出して、魔族の少年兵の童貞チンポがケツマンコを凌辱する為の潤滑油となっている。

「ああっ! い、いや、いやぁ! やっ・・・やめて・・・もうこれ以上っ・・・んひいぃっ! そっ、そこを突かないでっ! お願いっ・・・だめぇっ・・・んんんっ!」

アデラは激しくその美貌を振りたてて、美唇から引き攣った声を絞り出した。 ドレスの裾は大きく乱れて、レースのガーターベルトに吊られた真っ白なストッキングに包まれた美脚が、ビクビクと痙攣している。

兵舎用の粗末なシーツを美唇に咥え、奥歯を噛みしめてケツマンコの最奥から襲い掛かる、肛姦の甘美な大波を抑え込もうとする。 だがズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜く、魔族の少年兵士の若いペニスの肉棒がもたらす肛虐の快感に抗しきれず、たちまちその美貌を蕩けさせ、大きく顔を仰け反らせて慄く悲鳴を上げた。

「だめだっ だめだよっ もう、もう・・・射精しそうだっ!」

「ひいぃっ! あぁぁああぁっ! みっ・・・見ないでっ! 見ないで下さいっ・・・いやぁ! 見てぇっ! アデラのケツマンコアクメっ・・・見て下さいませっ いっ・・・いやあぁぁっ! いっ、逝くっ! 逝くっ! ケツマンコアクメで逝くのぉっ! んはああぁぁっ!!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、アデラの美肢体を襲う。 体中が痺れ、魔族の少年兵士に抱き抱えられた状態で、空を蹴り上げたハイヒールを履いた美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれたアデラは、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を張り上げて、ケツマンコアクメの絶頂に達して果てた。

「はぁ、はぁ・・・す、すごく・・・気持ち良い・・・良かったです・・・」

「そうか、そうか! ははっ! ヨーヘン一等兵、これでお前も一人前の魔族の男って訳だ!」

「見ろよ、ヨーヘン一等兵。 この『お姫様』、気持ち良すぎて失神しちまってるぞ。 お前は仲間の仇を取ったんだ」

「よぉし! 軍曹殿! 次は自分が犯しますっ! おいヨーヘン! 次はこの『お姫様』に口の奉仕を教えて貰え!」

「はいっ! ザナン兵長殿!」

そして魔族軍の兵士たちは、アデラの真珠色のドレスが、全身が黄ばんだ染みで覆いつくされるまで精液をぶっかけ、犯され過ぎてぽっかりと開いたケツマンコからドロドロと精液が大量に溢れ出すまで、犯し抜いたのだった。




25日目、その日、その場所は『静謐な暗黒』だった。

「むぐっ・・・んんっ・・・んぶっ・・・」

全く窓の無い一室、しかも壁の構造材がむき出しの武骨な部屋。 灯も無く、一切の空気の流れさえない、そして一切の音も謝恩された全くの密室。

「くぶっ・・・うふぅんっ・・・」

そこでアデラは天井の梁から垂れ下がったロープで片足を縛られて吊り上げられ、片足立ちの格好で放置されていた。 無論、乳房の上下を厳しく縛られて、後ろ手に緊縛されて。

「くひゅ・・・んくぅんっ・・・」

更に目隠しをされ、耳栓まで付けられたアデラは、光も音も感じる事が出来ず、そして空気の流れさえ止まった室内で疑似的に五感を奪われた状態だった―――ただひとつを除いて。

「くひゅ!? んんっ、んくぅっ!」

全裸姿で緊縛され、天井から片足立ちで釣り上げられているアデラ。 そのケツマンコには『ザナム虫』が10匹ほども入れられていた。 普通ならば1匹も有れば十分、5匹も入れられれば淫乱性に陥るほど。 それが10匹。

「くふぅぅっ・・・んくうぅ! んんっ、んっ、きゅふぅっ!」

もうずっと、肛内のザナム虫は精液を求めて、アデラの肛性感を刺激し続けている。 しかし今日に限って、アデラの美肛を嬲り尽す魔族軍兵士も、他の研究員も、誰も居ない。 アデラは他の感覚が奪われた事による、肛性感の異常な昂ぶりに錯乱しかけていた。

(どうしてっ・・・!? どうして・・・誰も犯してくれないのっ!? こんなにっ・・・こんなに欲しいのにっ! アデラのケツマンコ、こんなに物欲しそうに発情しているのにっ! 欲しいわっ! チンポ欲しいのっ! ケツマンコにチンポ入れてっ! 目茶目茶に犯して欲しいのっ! 精液でケツマンコの中を満たしてぇっ・・・!)

光も無く、全く分からないが・・・暗闇の中でアデラは、不自由な美裸体を汗に滑らせながらクネクネと身をよじらせる。 美貌を羞恥と欲情の朱色に染め、気が付けば可愛らしいペニクリを勃起させてビクビクと痙攣させ乍ら、満たされる事の無い肛姦を願い、ケツマンコを発情し続けていた。

その日、1日中、ケツマンコの肛性感を発情させられ続けたアデラは、結局の事、ずっと放置され続けた。

更にその後4日間もの間、同じように肛性感を昂らせるだけ昂らされて、その美肌に一切、手さえかけられず、肛姦自慰さえ許されずに、気が狂いそうな肛性感の懊悩に苦しむ事になったのだった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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