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2016-01-24

白夜のシーメール肛虐華・リーラ 11話

白美女01

かつて、在りし日には夫が執務を取っていた領主の執務室。 その中でリーラは拘束されていた。 夫が使っていた背の高い肘掛け椅子。 全裸姿に剥かれたリーラは、両手の肘と手首を椅子の背の後ろで、縄で縛られ固定されている。 お蔭で形の良い豊かな美乳が一層、ツンと上を向いて艶めかしい。 両脚は大股開きにされ、肘掛けに両膝と両足首を縄で縛られて固定されていた。

「う・・・ふむぅ・・・うう・・・」

「全く・・・酷い傷ね。 あのバカ女達は加減を知らないから、困るわね・・・」

「ふひゅっ!? ひゅううぅんっ・・・!」


昼間にアグニアとナディアの、2人のサディストの女ボルシェヴィキ達に受けた『お仕置き』の結果、リーラは失神してしまった。 度重なる責め苦の苦痛と被虐の快感、それを同時に、延々と味あわさせられ、脳が無意識に自己防衛をした結果だ。

気が付けば、監禁されているかつての粗末な使用人部屋のベッドに寝かされていたのだが、夜になって、今や恐怖のチェーカー(共産党の秘密警察)となったリューバ・・・リーラの専属メイド、と言うより、最早、レディス・メイド(侍女)に近しい存在だったリューバ・ラスコヴァが、リーラを執務室へ呼び出した。

そこはかつて、夫の執務室だった部屋だった。 躊躇いがちにノックをしたリーラに、部屋の中からリューバの入室を許可する声がした。 かつての、優しく、気立ての良い、親しい友人にも似た侍女とは思えない、冷たい声。

恐る恐る入室したリーラに、リューバはその場で来ている服を全て脱ぐように命じた。 昼間の恐ろしい仕置きを思い出し、恐怖に震えるリーラは、震える手で服を脱ぎだす。 ブラウスのボタンを外し、スカートを脱いで・・・流石に下着も全て脱ぐよう命じられた時は、羞恥と怒りでキッとリューバを睨んだが・・・そのリューバの冷たい瞳に見据えられ、観念して、恥かしさで死にたくなるような思いと共に、下着を脱いだ。

「前を隠すな、リュドミラ・ウラディミロヴナ・クラスチェンコヴァ。 お前の恥知らずなペニクリなど、隠す程の恥もないでしょう?」

冷徹にそう言い捨てられ、リーラは屈辱の涙を流す。 羞恥で死にそうな思いをしながら、未だしなやかで瑞々しい裸体を晒した。 ほっそりとした体つきに、豊かな美乳。 腰はキュッと括れて魅力的なヒップからスラリと伸びた美脚。 それも美しい女体に、その股間に小さなペニクリがヒクヒクと動いていた。 

かつての女主人の悲嘆にくれる姿などお構いなしに、リューバは部下に命じてリーラを椅子に・・・かつて夫のユーリーが愛用していた執務用の椅子に括りつけたのだった。

リューバ・ラスコヴァの目の前に、リーラのケツマンコがぽっかりと肛道の穴を開いている。 鮮やかな赤みを帯びた肛唇、皺の1筋、1筋まで慎ましい肛菊の襞。 その奥に見えるのは、淫らな肛液の粘膜に包まれた、肛肉と肛襞。 ヒクヒクと息づき、まるで淫行を誘うかのように蠢いている。

「お前をここで壊してしまっては、『尋問』が出来なくなるわ。 全く、党の方針さえ理解できない馬鹿者達ね・・・」

口ではそう文句を言いながら、リューバはリーラのケツマンコやペニクリに・・・昼間に、散々鞭打たれ、極太フィストディルドゥで裂かれそうに嬲り尽されたケツマンコとペニクリに、薬を塗りつけていた。
ただ塗る訳では無い。 細い医療用の散布筆で、ゆっくり、じっくり、念を入れる様に、じわじわと筆の先で肛菊の皺の1筋1筋に、肛襞の皺の1筋毎に、肛肉をなぞる様にじっくりと、丁寧に・・・

「ひゅふっ! んひゅっ、ひゅ、んんひゅううぅぅっ・・・!」

もう1本の散布筆で、薬をペニクリにさする様に優しく、そして焦らす様にゆっくりと、肉茎の全体からペニクリの亀頭を、そして鈴口の中まで。 リーラはケツマンコとペニクリに、先ほどからずっと、もどかしさの極致のような刺激を受け続けていた。

「すこしは淑やかになさい、リーラ・ウラディミロヴナ。 本当にお前は、淫らなケツマンコマゾのシーメール牝ね・・・ユーリー・グリゴリエヴィチ・アルトゥーホフには、どんな風に可愛がられたの? こう? それともこう?」

「ひゅいいぃぃっ・・・! ひいっ、ひゅひいぃぃ・・・!」

片方の筆の先で肛襞をクチュクチュと小刻みにさすり、もう一方の筆の先でペニクリの亀頭の肉をさわさわと撫でる様に掃く。 その余りにも繊細な責め苦に、リーラは噛まされたハンカチの奥から、か細い快感の悲鳴を漏らし続ける。
美乳の柔肉がブルブルと震え、頂点の乳首は固く尖って勃起してしまっている。 括れたウエストから白い下腹まで、微妙にブルブルと痙攣し、これも白く輝く様な美肌の、細くスラリと長い両脚は、椅子の肘掛けに拘束されながらも快感によってギュッと硬直してしまっている。

やがて『治療』は、ケツマンコとペニクリ以外の場所にも及んだ。 固く尖った乳首の先端を筆の先で優しく掃かれ、美乳の乳房全体をゆっくりと、筆全体で撫でまわされる。 首筋から耳たぶ、両腋の下から両わき腹までを2本の筆でなぞる様にゆっくり、時間をかけてたっぷりと掃き回される。

ビクビクと勃起して震えるペニクリの肉茎と亀頭の先を、同時に2本の筆で優しく、さわさわと撫で掃かれ、今度は肛肉の中と肛菊の筋を同時にチロチロと撫でる様に筆先で摩られた。

「ひゅいっ、いひゅ、ひゅるううぅぅっ!」

「静かになさい、リーラ・ウラディミロヴナ・・・『治療』でこんなに感じまくるだなんて、お前、本当に底無しのド変態の淫売だったのね・・・娘時代から知っていたけれど・・・」

「ひゅいっ!? ひゅふっ、ひひゃああっ・・・!」

子供時代から信頼していた、優しい侍女の酷い言葉に、リーラは思わず恥を捨てて泣いてしまう。 裏切られた想い、信じられない思い・・・しかし現実。

やがて筆を置いたリューバが、今度はシルクの手袋・・・元はリーラの衣装箱の中にあったフランス製のシルクレースの黒の手袋を両手に付け、その手に小鬢の中からドロリとした液体を垂らして、リーラの両乳房とペニクリを握り締め、ゆっくりと、優しく摩り、扱き始めた。

「・・・殺されたラスプーチンは、ひとつ、面白い土産を残したわ。 チベットの秘草薬よ。 この薬は傷や熱を癒したり、覚ましたりする効能の他に・・・別の秘草薬を混ぜると・・・とんでもない効き目の媚薬になるのよ」

そう言いながらリューバは、まるで実験対象を観察するかのような冷静な目で、リーラを見下ろしながら乳房を揉みしだき、ペニクリの肉茎全体をゆっくりと扱き続ける。

「遅効性だそうよ。 一晩経てば、塗り込まれた者は、男でも女でも、狂ったように欲情し切ってしまうらしいわ。 女だったら、例えエカテリンブルクに幽閉中の元皇女様たちだって・・・ああ、今はウラルで幽閉されているわ、皇帝一家は。 その皇帝の娘の、あの4人の皇女様たちだって、ペトログラードの安淫売宿で大股を開いて、浮浪者に処女を捧げたがるでしょうね・・・」

その一言にリーラはショックを受けた。 皇帝一家の4人の皇女様・・・そうリューバは言った。 

皇帝・ニコライ2世陛下の4人の御息女・・・長女で、聡明な知性に溢れたオリガ第1皇女様。 次女で、高貴な洗練された美貌、皇女様の中では最も美貌を讃えられたタチアナ第2皇女様。 穏やかでいつも明るく、優しい笑顔を皆に与えて下さった、マリア第3皇女様。 少しお転婆だが、明るく活発な愛らしさのアナスタシア第4皇女様・・・

リーラは少ない宮廷への伺候の機会に、4人の皇女達と話す機会を得ていた。 いずれも『プリンセス』と称するにふさわしい、愛らしい姫君達だった。 リューバもあの時は、リーラの話す皇女様たちの事をよく気に入って、女主人の控えめながらも、話をねだったものだった・・・

「もっともリーラ、お前は正真正銘の処女のあの4皇女と違って・・・ふふふ、殺された高利貸しのラストルグエフの淫行に、進んで身を任せる様な変態の淫売のケツマンコ売女だったわね。 この媚薬は、お前にとって神様の薬よ」

「ふひゅっ!? ひゅふうぅ! ひゅ、んひゅうぅ!」

思い出したくない記憶を呼び起こされ、リーラは涙ながらに頭を振って拒絶する。 しかしそんなリーラに、リューバはシルクレースの媚薬付き手袋でペニクリをザラザラとした感触で扱き、そしてケツマンコの肛肉に中にも指を侵入させ、肛襞や前立腺にまで、ねっとり、ゆっくりと、丹念に媚薬を塗り込んでいった。

「くふぅ・・・んんっ・・・!」

やがて媚薬がたっぷりと効いて来たリーラが、悩ましげに美貌を歪め乍ら艶っぽい苦痛の呻きを漏らし始めた。 ケツマンコの肛肉が疼いて仕方がない。 ペニクリもちょっと息を吹きかけられただけで、ビンビンに感じてしまい勃起が収まらない。

「取りあえず、今夜の薬の塗布はこれまでよ・・・ガリーナ、ジーニャ、この淫売をねぐらへ返しなさい・・・よく眠れるようにしてあげるのよ」

「判りました、同志ラスコヴァ」

ヴェラの部下であるボリシェヴィキの女活動家である、ガリーナ・バシマコヴァと、ジナイーダ(ジーニャ)・サジノヴァがリーラの両腕を抱え抱いて部屋から連れ出した。 途中、リーラは抑えがたいほど高まる肛姦の快感のもどかしさに気付かなかったが、2人の女活動家達の粘つく様なねっとりとした視線には、明らかに欲情の色が有った。

ガリーナ・バシマコヴァと、ジナイーダ・サジノヴァはウラル山脈の東の彼方、エカテリンブルク近郊の農家に生まれた。 長じてからはロシア有数の金属工業の中心となっていたエカテリンブルクの工場で女工として働いていた。

そしてその間に労働争議を通じ、社会主義、そして共産主義に傾倒していって、遂には活動資金調達の為の銀行襲撃テロに手を染めてお尋ね者となり、ボリシェヴィキの非合法活動員となっていった。

「ねえ、ガリーナ。 この淫売、私達で自由に弄んでも良いのよね?」

「そうね、同志ラスコヴァはそう言ったわ、ジーニャ」

この年で29歳と30歳のガリーナとジーニャは、ロシアの田舎農婦の様にどっしりとした・・・言い方を変えれば肥満体の女達だ。 肌も有れているし、スラブ系特有の毛深さもしっかり備えている。 ヨーロッパ的な美醜の感覚からすれば、間違いなく醜女だった。 当然ながら独身だ。





「ふひ、ふふふ、大きいだろ? 獣医用の特大浣腸器だよ?」

ガリーナは自慢気に巨大な浣腸器を見せびらかすと、湯気の立ちはじめた鍋のミルクをキュウッと吸いあげた。 巨大なガラス製浣腸器にミルクが満たされていくのを見て、リーラはガリーナのしようとする事を悟った。

「わかったらしいわね、このケツマンコの淫売! ただミルクを飲めると思ったの? 甘いわねぇ」

「お前の様な反革命のケツマンコ淫売がミルクを飲むのは、下のお口しか無いぐらい判ってんでしょ? ケツマンコ・・・尻穴よ、うへへへ・・・」

ガリーナとジーニャが、卑下た笑いを浮かべながら、巨大な浣腸器をリーラに見せつける。 それを慄いた表情で見つめて拒絶しようとするリーラ。

「いっ・・・いやっ! ミルクなんて欲しくありませんわっ・・・お、お願い、浣腸しないでっ!」

あんな大きな浣腸器で浣腸されたら、私の身体はどうかなってしまう・・・リーラは本気で菜穂子はそう思った。 わずかな浣腸でも堪らない苦しみなのだ。 あの巨大な浣腸器には、優に3000ccは入りそうな大きさなのだ。
巨大な獣医用浣腸器をミルクでいっぱいにすると、ガリーナはリーラに近づいた。 押し込められた粗末な部屋の、粗末なベッドに縛り付けられ、必死に逃げようとするリーラをジーニャが手で押さえつけて、ガリーナが嘴管をケツマンコの肛膣の口・・・肛門にあてがい、一気に肛肉に突き立てた。

「ひいっ! ひいっ、ひっ、ひいぃ~っ! かっ・・・浣腸だけはっ、もっ、もう嫌っ! 嫌よぉっ!」

「ぐふふ・・・人民が作った、美味しいミルクなのよ。 少し熱いかもしれないけどねぇ、よぉく味わうんだよ、淫売奥様」

「あっ、ああっ! あっ、熱っ・・・熱いわっ、爛れちゃいますわっ!」

リーラは泣き叫んだ。 ガラス製浣腸器の暖められた熱いミルクが、どんどんリーラのケツマンコの肛肉に吸いこまれていく。

「もっと尻を突きだしなさいよ、ケツマンコの淫売奥様!」

荒々しく嘴管を揺さぶりながら、ガリーナが命じた。 パァン! パァン! 同時にジーニャが革ベルトでリーラの白桃の様にスベスベで滑らかな美尻をスパンキングして、真っ赤な筋を作っていく。

「あひっ、きひぃっ! ああっ、あっ、ら、乱暴しないでっ・・・!」

苦しげに顔をゆがめて、リーラはベッドの上で腰を突き出して、美尻の双臀を突きだした。その弾みでミルクがケツマンコから零れて流れ落ちる。

「ど、どうして浣腸など・・・ああっ、くっ、苦しいわっ・・・ど、どうしてなのっ!?」

「ぐふふ・・・ぶふふ・・・恨むんなら、こんなにいい尻とケツマンコをしている事を恨みなさいよ。 ケツマンコの淫売奥様。 アンタの尻は、浣腸にぴったりなのよ」

浣腸器のシリンダーを押すガリーナの声が、喜びに震えている。 傍らのジーニャも欲情を抑え切れないと言った風情で、邪悪な喜びを露わにしていた。 2人の醜女の女ボリシェヴィキたちは、可愛らしい10代半ばまでの美少年や、美しい女性を責め嬲って犯す事が大好きな変態サディストだ。 
そして大好物は、リーラの様な美しい、そして気品のある美貌のシーメール美女だった。 美しい女と、美しい少年、その両方の邪悪な欲望を満たす事の出来るシーメール美女こそ、2人の醜女の女ボリシェヴィキたちが欲してやまない情欲の対象だった。

それは長い時間だった。 浣腸器が空になるまで、リーラには1時間にも2時間にも思えた。

「ケツマンコの淫売奥様、ミルク美味しかったかい?」

「4リットルも呑みこんだのよ、ぎゃはは!」

「くっ・・・うぐっ・・・ぐふぅっ・・・!」

苦しげにあえぐリーラの美尻の双臀を、荒れた肌のごつごつした農婦の手でネチネチと撫でまわしながら、ガリーナとジーニャは笑った。 そのまま股間を覗きこむと、ヒクヒクと痙攣している肛膣の菊門の襞が可愛らしかった。 早くも便意が込み上げてきているのか、キュッ、キュッと痙攣しては窄まる。 ジーニャがそこに指を這わせた。

「あっ、ああっ!? いやっ・・・いやですっ! ああ、やめて・・・さ、触らないで下さいましっ・・・!」

リーラは哀れな声を出して身をよじった。 グリセリン浣腸液の様な不快感は無かったが、便意が込み上げてくるのには変わりない。 ジーニャに続いて、ガリーナも面白がって指をケツマンコに挿入すると、グリグリと指を鉤爪の形にして肛襞を抉り始めた。

「くふふ・・・ミルクを良く吸収出来る様に、マッサージしてあげるわよ。 ほぉれ、いい気持ちでしょうが?」

リーラのケツマンコを縫うように、ガリーナの指が蠢いた。 同時にジーニャも指を挿入してきた。 2人の、2本の指がケツマンコの中で自在に、そして意地悪く肛肉と肛襞を抉りまくり、前立腺を掻き乱す。 大量のミルク浣腸で脂汗をかくほど苦しい最中に、ケツマンコの中を搔き回される肛姦の快感が、リーラにズシンッ、と思い快楽の波を被せる。 ペニクリも鈴口から透明な我慢汁を滴り漏らし始め、粗末なシーツの上に染みを作っていた。

「あっ、ああっ・・・! お、お願いですわっ・・・ご、後生ですわっ・・・や、やめて・・・もう、もう、私のケツマンコを嬲らないで下さいましっ・・・!」

リーラは耐えきれず、遂に泣きだした。



「わ、わかりましたわ・・・い、いくらでも、リーラのケツマンコを・・・ご存分に責めればいいのですわ・・・」

「言ったわね、ケツマンコ淫売の奥様。 ぐふふ・・・」

「たっぷり味あわさせて貰うよ? くふふ・・・」

ガリーナとジーニャは、ニンマリとして舌なめずりをした。 あれから2回、大量の熱いミルク浣腸と、館の1階に陣取る野卑な労農赤軍の兵士たちの前での、恥ずかしさの極致の強制露出排泄を演じさせられたリーラは、もう茫然として力なく身を任せていた。

人差し指と中指にたっぷりと潤滑油を塗ると、ガリーナはゆるゆるとリーラのケツマンコを弄り始めた。 浣腸と排泄の直後とあって、リーラのケツマンコはまだ、ふっくりと緩んでいて、蕩ける様な柔らかさを見せている。 たちまちガリーナの太い2本の指を根元まで呑みこむ。

「あぁ・・・ああっ・・・そ、そんな・・・ああんっ!」

リーラの啼き声とともに、ケツマンコの粘膜がヒクヒクと蠢いて、指に絡み付く様にグイグイと食い締めてきた。 熱くて、蕩ける様な禁断の肛肉の感触だった。 同時に小さなペニクリもすっかり勃起していて、ピクピクとおねだりをするかの様に痙攣している。 そんな甘美な感触をじっくりと味わうように、ガリーナはゆっくりとリーラのケツマンコの肛肉の中で指をまわし、抽送を繰りかえす。

「良い感じよぉ、淫売奥様のケツマンコの尻穴の肉・・・これだけ良いケツマンコしてるシーメール女は、ちょっといないだろうねぇ・・・褒めてあげるよ、ケツマンコの淫売奥様」

「ペニクリもビンビンに感じちゃってぇ・・・弄り甲斐が有りそうねぇ、ジュブ、ジュブ、ジュブブ・・・」

「おひっ!? あひっ! ペッ、ペニクリッ! しゃぶらないでっ! ああんっ! ペニクリの先っぽに舌をグリグリ入れちゃだめぇ! あひゃ!? あひゃあぁ! 舌をケツマンコに入れないでぇ! あひっ、あひっ・・・おひいぃぃ! いやぁ! 気持ちいいのっ! だめっ、だめぇっ!!!」

ジーニャに勃起ペニクリを丹念にしゃぶられ、舐め尽され。 そしてガリーナにはケツマンコの中に舌先を捻じ込まれて、トロトロと蕩ける苦肉の粘膜をジュブジュブと舐め回される。 そして2人の女ボリシェヴィキたちは、空いた手でリーラの美乳の乳首をギュ、ギュッと押し潰し、ギリギリと強く捩じり上げて乳首マゾの快感に啼かせるのだ。

そこでジーニャがわざとリーラのペニクリに這わせる指を鈴口へ持っていき、クイッと包茎表皮を剥いて亀頭の肉芽を晒して見せつけた。 すでに赤く充血してヒクヒクと透明な我慢汁を零すリーラのペニクリの肉芽は、外気と2人の女ボリシェヴィキの目に晒されて、ヒクヒクと慄きわななき、更にピクピクと痙攣した。

「ああっ、あっ、いやぁっ! も、もう、焦らさないで下さいましっ! いひっ、ひいぃ~っ!」

ジーニャがニヤリと笑うと、摘み上げたリーラのペニクリの肉芽に吸いついた。 リーラは白目を剥いてのけぞり、両脚を突っ張って揺さぶりたてた。 つま先が内側へ反り返る。

「やめてっ・・・いやっ、いやあっ」

いくら腰をよじってもジーニャの口は蛭の様にリーラのペニクリに吸いついて、ジュバジュバと淫らな音を立てて離れない。 まるで御馳走でも啜る様に、肉芽を口いっぱいに吸いあげ、グチュグチュと音をたてて舐めまわした。

リーラの細腰がガクガクと躍った。 髪を振りたくり、豊満な美乳を、乳首を尖らせて揺さぶり喉を絞る。 すると今度はガリーナがリーラを見て反応を窺いつつ、パックリと開いたケツマンコの肛孔に舌を差し入れて肛肉の粘膜をしゃぶり、充血した肛襞を舐め、更に尖らせた舌先をリーラの前立腺にまで伸ばした。

「ああっ、助けてっ・・・あううっ、ああっ、たっ、堪らないっ・・・!」

ケツマンコの肛孔の中を舐め回され、ペニクリをしゃぶられ、リーラは背筋に痺れが走るケツマンコマゾのシーメール被虐の快感を感じた。 ケツマンコの肛孔とペニクリを同時に弄られると、身体が熱く燃え上がる様に火照ってしまい、しようが無かった。 それでなくてもリーラのケツマンコは、浣腸、排泄の直後とあって、まだ腫れぼったくプックリと膨れて、妖しく疼いていた。

「くふふ、気分が出てきたみたいだねぇ、淫売奥様?」

「ほれほれ、もっとケツマンコの穴を緩めるのよ、淫売奥様! 自分からケツマンコ穴を開く様にするのよ!」

ガリーナが2本の指に加えて、薬指と小指までリーラのケツマンコの肛道に埋めこんだ。 その意図を察したリーラは、流石に美しい双眸を一杯に見開き、恐怖の色を滲ませながら悲鳴を張り上げた。

「そんなっ・・・そ、それ以上はっ・・・いっ、いやぁっ!」

悲鳴を張り上げてリーラは腰をよじった。 それでもガリーナの指を振り払う事も逃げる事もしないのは、そんな事をすればどんな恐ろしい仕置きをされるのかを、この監禁生活の中で思い知らされているからである。

「ああ、いやっ・・・あああ・・・ひっ、いひっ・・・!」
4本の指が捻じり合わされて肛肉の中で回され、抽送されるだけでなく、ケツマンコを内から押し拡げる様に開かれ、リーラはヒィ、ヒィと、声をあげて啼き狂った。

「ああっ、おっ、お願しますっ、指を・・・指を開かないでぇ!・・・リーラのケツマンコがっ・・・さっ、裂けてしまいますわっ ひっ、ひいっ! いやあっ・・・うっ・・・ううむっ・・・!」

「ふふふ、お前みたいなケツマンコの淫売女が、こんなに開くのに裂けやしないわよ。 ほうら、もっと緩めあさいよ、ケツマンコ淫売奥様」

「ひっ・・・いひいーっ! うっ、ううむっ・・・さ、裂けちゃいますわっ・・・! いひぃっ!」

「くふふ・・・良い声で啼くわね、このケツマンコン淫売」

「面白いわよ。 啼き叫べば、啼き叫ぶほど、ペニクリがビクビクと痙攣して、先っぽから我慢汁がドバドバと出てくるわわ・・・ジュブ、ジュブ、ふふふ、美味しいわぁ・・・」

ガリーナは面白がって4本の指を、リーラの肛肉の中で閉じたり開いたりを繰りかえした。 ジーニャはペニクリの根元をギュウっと握り締めながら、リーラが射精するのを許さず、ジュブジュブとリーラの勃起ペニクリを美味しそうに舐めしゃぶり続けていた。

「すっかりケツマンコの穴が蕩けて緩んで、そろそろ私の指や舌じゃ、物足りなくなってきたんじゃないの、淫売奥様? ジュブ、ジュル、ジュブブ・・・」

「おっ、おひっ、おひいぃっ! あわわっ・・・あわ、わひいいぃぃっ・・・!」

トロトロに蕩け切り、すっかり緩んでぽっかりと大きな孔を見せるリーラのケツマンコの中に4本の指や舌を挿入して、ケツマンコの肛肉や肛襞を覆う粘ついた肛肉の粘膜を美味しそうにすすりながら、ガリーナがもう一方の手で極太の張形を掴み出すのに気づくと、リーラは狼狽したように唇をワナワナと震わせた。

「お・・・おねがい・・・します・・・ケツマンコに・・・リーラのケツマンコに、それを入れて嬲って下さいまし・・・リーラをケツマンコでもっと啼かせて・・・ああっ・・・」

リーラは泣き濡れた瞳でガリーナを振りかえり、甘える様な声で懇願した。 リーラは腰をブルブル震わせ、大きく開かれた両脚をうねらせた。 一度崩れると、止めどが無かった。

「リーラは・・・リーラ、もうケツマンコもペニクリも・・・充分に感じていますわ・・・どうぞ、ご存分に責めて・・・ああっ!」

その余りに破廉恥で、貴族の奥方としての羞恥を忘れた言葉に、リーラは美貌を羞恥に赤く染めてベッドに顔を埋める。

「ふふふ、判っているわよ、ケツマンコ淫売奥様。 もうケツマンコはビチョビチョに濡れまくっているものねぇ・・・?」

「ふふん、ペニクリも苦しそうにビクビク痙攣しっぱなしじゃないさ。 射精したいのかい? したいんだろ? あはは! 盛大にドバっと射精させてあげるわ!」

「ああっ・・・い、意地悪ですわっ! お、お判りになっていらっしゃるなら・・・も、もう、もう、して下さいましっ お願いしますわっ!」

リーラは極太の張形を求めるように、腰を悩ましくうねらせた。 実際にリーラのケツマンコの媚肛肉は、手を触れないにも関わらず、しとどの肛蜜を滾らせて滴れ零し、逞しい征服者を求める様に肛襞をヒクヒクと蠢かせていた。

「もっ、もうっ! 恥などどうでもいいわっ! これが男爵夫人の末路ですわっ! ケツマンコを嬲って頂けるのならば・・・どんな浅ましい、恥知らずな痴態もご覧に入れて見せますわっ! でっ、ですから・・・ですから、早く犯してっ! ぶっとい張形でケツマンコを犯してっ! 私のケツマンコの肛肉を搔き回してっ! 前立腺をグリグリ抉って下さいましっ!」

プリプリとした美尻を激しく動かしながら、ぽっかりと開いたケツマンコの肛穴から肛蜜を滴れ漏らしてベッドのシーツを染めて、リーラは半狂乱になってケツマンコの肛虐の責めを渇望したのだった。



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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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