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2015-11-10

白夜のシーメール肛虐華・リーラ 10話

白美女01

革命政府を名乗る無法者たちの、この地での『本部』と化したかつてのアルトゥーホフ男爵家の領主館。 その館の使用人部屋だった粗末な部屋に監禁されたリーラは、かつての男爵家の若女主人の装い・・・流行の最先端のパリから取り寄せたドレスや帽子、シルクの下着やストッキングなどの全てを剥ぎ取られた。

粗末な木綿のブラウスに、これも麻地の黒っぽいスカートだけを与えられ、狭い中にベッドが1台あるだけの部屋に閉じ込められた。 そして『尋問』の時は必ず、共産主義者たちが『取調室』と呼ぶ、かつての物置部屋の地下室に引き立てられた。

「ほらっ! さっさとお歩き! この愚図!」

「おまえはもう、貴族の若奥様じゃないのよ! 人民の敵! この国・・・社会主義ソヴィエトの敵だって事、忘れるんじゃないわよ!」

「ひっ・・・いやっ・・・みっ、見られてっ・・・ひいっ、みっ、見ないでっ・・・!」

普通に引き立てられるのではなかった。 必ずリーラを全裸に剥き、悲鳴を上げて必死に抵抗するリーラのか細い両腕を後ろ手にねじ上げて、たわわに実った豊かな美乳も、ピンク色の小さな小ぶりのペニクリも、衆人環視の中で、かつての男爵家の館内を地下室まで追い立てるのだ。

その日も全裸に剥かれたリーラは、両手首を後ろ手に縛られて、たわわな美乳は縄で上下に縊り出す様に絞って縛られていた。 そしてその時は、残酷にも細長い、イボ付のU字型に曲がったディルドゥを、リーラのケツマンコに無理やり挿入するのだ。 歩く度にイボイボが肛襞と前立腺を刺激し、肛姦の甘い快感と前立腺の刺激に勃起したリーラのペニクリが、プルン、プルンと、歩みと共に震えて透明な先走り汁を零す。

歩く度に細いディルドゥの突起がケツマンコの肛肉や前立腺を刺激し、小ぶりなペニクリがピクピクと勃起する。 そして、その勃起ペニクリもまた、細く長い革紐で根元から縛られる。 細長い紐の端をサディストの女ボルシェヴィキ達が手にして、まるで犬のリードの様にペニクリを引っ張って、リーラを恥ずかしい、恥辱被虐のよろよろとした行進に引き立てるのだ。

「ぐへへ・・・おいおい、元男爵夫人様よぉ、身分卑しい野郎どもの目の前で、随分と色っぽく尻振りながら歩くじゃねぇか!」

「へっへへ、ケツマンコから淫汁が垂れ流れているぜ? そんなに気持ち良いかぁ? けへへ・・・」

「可愛いペニクリが勃起しまくってんぜ! 俺が扱いて気持ち良くさせてやろうかぁ? ぎゃはは!」

「うっ・・・ううっ・・・見ないでっ・・・いやっ・・・」

館に巣食う、ボルシェヴィキの男達の野卑な視線と言葉に、リーラは目の前が真っ黒になりそうな、くらくらした恥辱に耐え乍ら、歩かされていく。 リーラにとっては耐え難い恥辱と羞恥だった。 結婚しても変わらぬ可憐さを残す朱に染まった美貌を、羞恥の涙に濡らしながら、か細い悲鳴と共に縄で緊縛された全裸のリーラは、美乳とペニクリを揺らし、ケツマンコに細長いイボ付ディルドゥを突っ込まれたまま、地下室への階段に消えてゆくのだった。





その地下室で、今日も淫らで陰湿な責めが続いていた。 リーラは連日、『人民に対する犯罪の告白』を白状させようとする、地区ソヴィエト評議員のアグニア・クルニホヴァと、ナディア・チチェノヴァの2人の共産主義者の女たちが、執拗にリーラを責め立てる。

全裸のリーラの美肌が、全身、羞恥の朱色にほんのりと染まっている。 まるで白磁の様な柔肌が、うっすらと汗をかき、ほんのり朱色に染まって震える様は、男女を問わずこのシーメールマゾ牝を心行くまで責め嬲りたいと思わせずにいられないほど、嗜虐心をそそる。

「んひぃいいいいっ! ぐって・・・はぁっ・・・はぐぅぅっ!? うっ・・・ひぐぅううううっ!」

背後に人の寄って来る気配を感じたのと同時に、リーラのケツマンコの肛膣孔に熱い鉄棒が打ちこまれる様な衝撃が伝わってくる。 肛膣の蜜汁によってヌルヌルに濡れ、柔らかくほぐれていた肛肉を抉り擦られる衝撃。 敏感に感じやすくなっているシーメールマゾ牝の美女体は、木彫りの巨大疑似男根を迎え入れた悦びに打ち震えてしまう。

「あらあら、ふふふ・・・リーラ、お前ってば今、すごい声出していたわよ? まさか、こんなので感じちゃったり、してないわよねぇ?」

木彫りの巨大疑似男根がリーラのケツマンコにズブリと挿入され、荒々しく上下左右に肛道の中を搔き回す。 そして涙に濡れた瞳で、それでも最後の誇りを失うまいと、キッと瞳を光らせてリーラは反抗する。

「あ・・・当たり、前ですわっ・・・し、失礼なっ・・・事をっ、仰らないでっ! わ、私は・・・か、感じてなんてっ・・・くふぅっ!? い、いませんわっ・・・こ、こんなっ・・・ひっ、ひいぃんっ!?」

尋問官と言う名の、凌辱者のアグニアが、己の淫らな加虐の欲望のままに容赦なく疑似肉棒をリーラのケツマンコに押し込み、突きほじってくる。 グチュ、グチュ、とケツマンコが激しく抉り嬲られる度に、剥き出しの美乳の乳房がブルンッ、ブルンッ、と跳ね飛ぶ。 ケツマンコの肛襞と前立腺責めに感じてしまい、小ぶりなペニクリもピクピクと勃起して痙攣しながら、透明な先走り汁を垂れ流していた。

H字型のスチール枠の拘束台に拘束器具で全裸拘束されて、美裸体を思う様に動かせないなか、ひたすら木彫りの巨大な疑似男根の、ケツマンコの肛肉の中への突き入れを受け止め、その衝撃に唇を噛むリーラ。
グリッと男根が肛襞を搔き回す度に、重く甘い肛姦の快感が肛道全体を伝わって、肛道の奥から脊髄を通って脳髄まで響く。 ゴリゴリと前立腺を抉るように刺激されると、ビクビクと勃起して震えるペニクリの肉茎全体に、もどかしい程の快感が走り、鈴口から透明な先走り汁が漏れ溢れ出すのを止められない。

「くうっ・・・ふうぅっ・・・ぐふっ・・・あぁ、んぐぅぅっ・・・ひっ! あ・・・あなたたち・・・後でっ・・・罰を受けなさいっ! わ、私にっ・・・男爵夫人にっ、こっ、これだけの無礼をっ・・・そっ、その報いをっ・・・受けてもらっ、んぅっ! はぁっ、ああぁっ・・・はぐうぅっんっ!」

男爵夫人として、自分には矜持と余裕がある、という事を見せつける様に、リーラは必死に話続ける。 しかしケツマンコの中にたっぷりと、媚薬にマンドラゴラの成分を練り込んだものをケツマンコの肛道内にたっぷりと塗り込まれ、無理矢理巨大な疑似男根でケツマンコを抉り抜かれ、責め抜かれて犯された状態では、感じないでしまう訳にはいかない。

貴族の奥方として誇りと矜持。 それを保つ為、リーラは必死にケツマンコの肛道全体を襲う猛烈な痒みと、そこを巨大疑似男根でグリグリと抉り抜かれる悦楽に堪えようとしている。 だが、そんなリーラの意思など関係無いとばかりに、リーラのケツマンコに巨大な疑似男根を突っ込むサド女達は、その動きを激しくしていく。 勃起したリーラのペニクリが、ビクビクと激しく痙攣して、鈴口から透明な先走り汁を撒き散らす。

「リーラ! お前は人民の当然の権利である財産を、長年不当に搾取して強奪してきたわね!? 白状しなさい! お前は盗人よ! 盗人のアルトゥーホフの女房! そうでしょ!?」

「ぬ・・・盗人・・・などではっ・・・ぬふうぅっ! ひあっ、あっ、あひっ・・・わっ、わたくしはっ・・・せっ、正統なっ・・・アルトゥーホフ家のっ・・・アルトゥーホフ男爵家の妻ですわっ・・・あひいいぃっ、ひっ、いひいいぃぃっ!!」

「嘘をつくんじゃないわよ! お前は盗人よ! 人民を不当に弾圧して、搾取して、財貨を強奪して恥じない盗人! 人民の敵! 社会主義祖国の敵なのよ!」

「ひぃっ! うっ、ぐうぅっ・・・はっ、はぁっ、んぅぅっ・・・ふっ・・・ふぐぅっ・・・!あふぅぅぅぅっ!」

リーラの快感で真っ赤に染まった美尻を、女達がスパンキングしながら揉みしだき、大きく開かせて開脚させた股間のケツマンコに激しく巨大疑似男根を突っ込みながら、リーラのケツマンコにもう1本の疑似男根を、肛膣孔の口をこじ開けながらギリギリと突っ込んでいく。

「ひいっ!? に、2本もぉっ!? いやっ、やめっ・・やめてぇっ! そんなっ、無理ですわッ! あひっ!? ぐふううぅっ・・・な、中っ・・・入ってくる・・・あぁ・・・い、入れないでっ・・・んはあっ!? んぐっ・・・ひぐぅううんっ!」

ケツマンコへの、2本目の巨大疑似男根の侵入を逃れようとするリーラだったが、体は自由には動かない。 女達は尻肉に指をめり込ませ、愛らしい丸尻を引っ張りながら、更に木製の巨大男根をリーラの肛肉の孔に突っ込んでくる。

「強情な売女ね・・・じゃあ、これなんかどうかしら? お前の様なマゾのケツマンコ淫売女なら、余裕で咥えられるでしょうねぇ・・・? くふふ・・・そら!」

「はぐぅっ!? はうっ・・・あぁっ! ひっ・・・ひぎぃっ! んあぁっ・・・だ、だめぇ・・・き、きちゃうっ・・・わっ・・・ぅうううっ!」

ケツマンコが破けそうなほどの圧迫感に恐怖しながら、リーラのペニクリはそれでも激しくビクビクと勃起して痙攣していた。 透明な先走り汁がビュッ、ビュッと飛び散り、地下室の床に水溜りの様に染みを作る。

2本の巨大疑似男根が、リーラのケツマンコを縦横に嬲り尽す。 肛襞をゴリゴリと抉りながら、同時に前立腺をガリガリと搔き回す。 肛道の中が灼け爛れて蕩け出す様な肛姦の被虐快感がリーラの全身を襲う。 

美脚の白く滑らかな美肌の内股がピクピクと細かく震え、爪先がキューっと縮む。 快感の重く灼け蕩ける大波に、美貌を朱色に染めて、軽く開いた美唇からだらしなく舌と涎を垂れ流し、リーラは脳髄を灼け焦がす快楽の大波に我を忘れて翻弄される。

「ふふん、リーラ、お前はこの辺の領主夫人・・・だったのでしょ? それが、こんなに淫らに啼き喚いて・・・情けない姿よねぇ?」

「ひぐうっ! んほおぉっ!? んぁああっ!」

堕とされそうになるリーラに、今度はもう一人の尋問官のナディアが侮蔑の言葉をかける。 卑怯で許せない暴虐に優しいリーラも怒りを感じていたが、だがその余裕は無くなってきていた。 ケツマンコの肛肉が垂れ流す肛蜜汁を、噴き飛ばす勢いの激しいピストン運動に、肛襞肉はトロトロに灼け蕩け、リーラの理性が脳裏から次第に消えていく。

「あひっ、いひっ、ひいいぃぃっ! やっ、やめてっ・・・許してっ! だっ、だめっ! そんなっ、もうっ、2本はっ・・・うぐううぅぅっ! かっ、痒いっ、ひいいぃぃっ! 気持ちいいのぉっ! 逝っちゃうっ・・・いやっ、いやぁっ! 逝っちゃいますわッ! 逝っちゃうっ・・・ひはっ、あひっ、おおおおうううぅぅぅっ・・・!!!」

とうとうリーラは、2人の女拷問係の衆目の前で、ケツマンコアクメの絶頂に達して、盛大にペニクリ射精を吹き出しながらケツマンコの肛姦の快感に逝ってしまうのだった。






鞭の仕置きはリーラにとって、これら続く淫夢の序章であった。 2本の極太ディルドゥでケツマンコを嬲り犯され抜かれたリーラは、地下室にしつらえられた別の木製のX字の拘束台に両手首と両足首を縄で括りつけられ、2人のボルシェヴィキの女達から数十発の鞭を美尻と美乳に浴びせられたのであった。

―――ビシィン!

「うひいぃっ! ひいいぃっ・・・!!」

「ほほほ! もっと良い声でお啼き! お前に許されるのは、私達の責めにマゾ啼きする事だけだからね!」

女サディストのドミナ達が振るう鞭は容赦なくリーラの美尻の尻丘を打ち据え、柔らかな、たわわに実った美乳の柔肉を切り裂き、肌を灼き焦がすような痛みをリーラに与え続け、彼女を責め苛んだ。
リーラは革製の黒のコルセットガーターに、黒い扇情的な絹のストッキングを身に付けさせられている。 股間は丸出しにされて、リーラの秘蜜の肛蜜の孔も、可愛らしいピンク色のペニクリも丸見えだった。 その露出した恥かしいシーメールマゾ牝の性器に、直接鞭を浴びねばならなかった。

―――ピシィッ

「ぐひっ、ひぎゅうぅぅっ・・・!!」

「もっと色っぽく尻を振るのよ! お前は貴族の奥様なんかじゃないのよ! 人民の敵! ケツマンコマゾの、シーメール牝の人民の敵なのよ! お前は尻穴を責め抜かれて、人民への裏切りの罪を償うのよ!」

アグニアとナディアの2人のボリシェヴィキの女サディストたちは、たっぷり時間をかけて哀れな生贄のシーメールマゾ牝の貴族夫人にお仕置きを行った。 鞭打ちで美しい女、それも数百年間もの間、ロシアで特権階級だった貴族の若夫人、それもシーメールマゾの美貌の貴族夫人を責め苛む事は、サドのドミナである彼女たちにとって無上の快感だった。

そしてリーラが魅力的な美裸体の持ち主だけに、マゾヒスティックな拘束姿を強いられながら、虜囚として悲鳴をあげる姿をたっぷり鑑賞できる事も、お仕置きに劣らぬ興奮だった。 ナディアがリーラの体を乱暴に扱い、今度は革張りの台座を跨がせる。 

リーラはレザーの上面に白い腹を押し付けられ、プリプリと真っ赤に染めて痙攣する美尻を2人の女サディスティン達に晒している。 ケツマンコの秘肛の孔がヒクヒクと震える様に、物欲しげに痙攣していた。
台を支える四隅の木製の脚に両手足首を括りつけられ、小さく可愛い小ぶりなペニクリも、台座のレザーのザラザラした革に押し付けられていた。 丁度腹ばいになって、尻を突き出しながら固定された格好だ。 ケツマンコの秘肛も、可愛らしいペニクリも、後から丸見えであった。

「ふふふ・・・みっともない恰好ね、リーラ? お前、それでも元貴族様の女房なの?」

「本当に。 下町の淫売娼婦だって、こんな恥かしい恰好はしないわよねぇ」

「あうっ・・・うううっ・・・」

アグニアとナディアはそんなリーラの後姿を堪能しながら、哀れな生贄のシーメール美女のボリューム感溢れる美尻の柔肉に鞭を見舞ったり、ケツマンコの肛膣の孔や押し付けられたペニクリの根元を鞭先でグリグリと弄って嬲ったりと、サディスティックな興奮を堪能していた。

2人のサドのドミナ達の股間は、実際、熱く湿ってショーツを濡らしていた。 彼女たちのおマンコはセックスの時より熱く愛液に濡れそぼち、クリトリスもビンビンに固く勃起している。 リーラのマゾヒスティックなシーメールマゾ牝の痴態は、2人のサドの女達の劣情をこの上なく高めてしまったのだった。

―――ビシィンッ!

「ひっ、ひいいぃっ!!」

「うふふ、悲鳴が随分と艶っぽくなってきたわ、リーラ。 上手な啼き声よ、マゾのシーメール牝の見本の様な、ゾクゾクするほど興奮する悲鳴だわ」

「ねえ、リーラ。 お前、判っているの? 私達2人にお仕置きされて、マゾ啼きして憐れみを乞うマゾ牝の情緒たっぷりの雰囲気だわ」

そう言いながらアグニアが壁の棚に置いてあった小さな箱の様なものをリーラの下腹部に押し込んだ。 それは上面が革で覆われているので、木枠の痛みは少ない。 しかし奇妙な事に、真ん中に細いスリットが有り、それが丁度、リーラの可愛らしいペニクリに当たるのだ。

革の箱のもう一つ奇妙な点は、底にハンドルが付いている事だった・・・

「さあ、リーラ。 悲鳴の時間よ、良い声で啼きなさい」

そう言うやアグニアは、過去のハンドルを回し始めた。 途端にリーラの美裸体がビクンッ、と跳ね上がる様に痙攣し、そして悲鳴が上がった。

「ひいいぃぃ!? いっ、いやあぁぁっ!? いっ、痛いっ! 痛いいぃっ! 許してっ・・・許してぇ! ひいいいぃぃっ!」

ビクン、ビクンとリーラの美尻が跳ね上がるように動く。 しかし腹ばいの格好で両手足首を台の脚に括りつけられ、その下の箱を無理に押し込まれている以上、余分な逃げ場はない。

「ひいぃぃ! ひいいぃぃっ! きっ・・・切れるっ 切れちゃいますわっ! わっ、私のペニクリッ・・・! ペニクリがっ・・・ひっ、いひいぃぃぃっ!」

リーラが恐怖に美貌を歪め、狂った様に悲鳴を上げて懇願する。 革の箱の中はちょっとしたカラクリになっていて、中には刃を丸めたノコギリの刃が仕込んであった。 これがハンドルの回転と共に上下、前後にゆっくりと移動し、リーラのペニクリの肉茎を痛めつけているのだった。

「ひいっ、ひいっ、きっ、切れる・・・切れる・・・お許しっ・・・お許しをっ・・・いぎっ、いぐううぅぅ・・・!」

「ふん、大げさに悲鳴を上げるんじゃないよ! これ位、何人ものテロルの対象だった連中が身を持って味わって来たものさ! ふふふ、特に男の悲鳴は面白かったけどね・・・」

「うふふ、シーメールマゾ牝の、それも元貴族の若奥様の悲鳴って言うのも、なかなか耳に心地よいものねぇ・・・ふふふ・・・」

しかし、いくら刃を丸めているとは言え、それも程度問題だ。 この拷問装置の刃は、ギリギリ、切れるかどうか、程度だから、場合によってはリーラのペニクリの肉茎も切れてしまうかもしれない。

「いいいっ・・・いたいっ・・・痛いですわッ かっ、堪忍・・・堪忍・・・お許しっ・・・あぎいいぃぃぃっ!!」

悲鳴に気を良くしたアグニアが、ハンドルの回転を速めた。 たちまち箱の中のノコギリが勢いよくリーラのペニクリをギリギリと切り刻むように動く。 その様を嗤って見ていたもう一人のサド女の尋問官であるナディアが、今度は変わったディルドゥを取り出した。

それは底に5インチ(12.7センチ)程も筒状の木枠が付いており、その底にはやはりハンドルが付いてあった。

「さあリーラ。 痛みだけじゃなくて、ケツマンコでも悲鳴をお上げ!」

そう言うやナディアは、唾を付けただけの極太ディルドゥをリーラのケツマンコに無理やり、ずぶりと差し込んだ。 

「いひいいぃぃっ!!」

濡れていないケツマンコに、極太ディルドゥを無理に突っ込まれ、激痛に悲鳴を上げるリーラ。 肛膣の菊門が切れて、少しだけ血が滲んでいた。

「あっ・・・ああっ!? あひっ、ひっ、いやぁっ!? いやっ、それっ、許してぇ! いひいいぃぃっ!!」

極太ディルドゥを根元まで差し込んだナディアが、ハンドルをグルグルと回し始めるや、リーラの美唇から戸惑いを含んだ悲鳴が響き渡った。 このディルドゥもまた、ハンドルとカラクリで繋がっていて、回すごとにディルドゥ自体もグルグルと肛肉を搔き回しながら肛道内で回転するのだ。 しかも、ネジの様に螺旋状の突起が付いていて、それが肛道内で肛襞や肛肉を搔き回し、前立腺を捩じる様に掻き出して刺激を与えるのだ。

「ひいぃぃ! ひっ、あひっ! いやぁっ! ゆっ、許しっ・・・ひいっ! 痛いっ、痛いわっ・・・あひっ、ひっ・・・ケツマンコの中っ! なかっ! 搔き回さないでっ、許してっ、あひっ、ひっ・・・痛ひいぃぃ!」

ペニクリの肉を鈍い刃物でグリグリと削り取られる様な痛みと、ケツマンコの中を縦横に搔き回される快感に、リーラは半狂乱になって泣き叫んだ。 美貌を歪め、ブルーの瞳に涙を浮かべ・・・美唇からは舌を痴呆のように涎と一緒に出して。

ペニクリがギリギリと削られる痛みは、鋭さは無いが肉がこそぎ落とされる様な痛みと恐怖心を起こす。 そしてその恐怖心は、リーラの被虐性癖に相まって、ペニクリをもっとビンビンに勃起させた。
ハンドルでグリグリと肛道内の肛肉を掻き乱すディルドゥは、肛襞の粘膜を抉り、前立腺を搔き回す。 ケツマンコの中がドロドロの溶岩の様に灼け蕩けて、肛蜜がケツマンコからトロトロと滲み出てディルドゥをたっぷりと濡らした。

「あへっ、あっ・・・ひあっ、おひっ、ひいいぃぃっ!」

美貌を朱色に染めて、半ば以上白目を剥きながら、リーラはだらしなく美唇を半開きに開いて涎を垂れ流す。 気が付けば腰を微妙に動かして、ペニクリを痛めつけるノコギリ状の刃に固く勃起した肉茎をグイグイと当てていた。 痛みは恐怖と相まって、何時しかリーラの脳内で快感に変質してしまっていたのだった。

「まあ、見てよ、このド変態のシーメールマゾの淫売を! 自分でペニクリをノコギリの刃に押し付け始めたわっ! 痛みが良いのよっ! こういうシーメールマゾ牝は、自分でペニクリを切り刻んでも、啼いて悦ぶド変態よ!」

「ケツマンコもよ! 見てよ、この淫汁の多さ! 尻穴の汁気が多いシーメールマゾ女って、どんなにケツマンコを痛めつけられて責め抜かれても、それが快感に変わるのよ! いいわっ、リーラ! お前、とことんケツマンコを責め抜いてあげるわっ!」

そう言うや、ナディアがハンドル付きのディルドゥをリーラのケツマンコからズボッと引っこ抜いた。 甲高い悲鳴を上げるリーラを冷たい冷笑で見下し、壁の棚に置いてあった他のディルドゥを取り出す。

「うふふ・・・お前なら、これでも飲み込めそうね、リーラ?」

そう言ってナディアが見せたのは、先端が大人の握り拳の大きさと形に彫り込まれた、凶悪な特大の極太ディルドゥだった。 太さも大人の手首から上腕部程の太さが有る・・・勿論、更に凶悪なイボイボの突起があちこちに着いた凶悪さだ。

ペニクリの痛みと、ケツマンコの快感。 2重の被虐快楽に酔っていたリーラは、ぼんやりとした目でそれを見つめ・・・やがて正気に戻り、絹を切り裂く様な甲高い悲鳴を張り上げた。

「ひいいぃぃ!? いやっ・・・許し・・・お許しっ・・・ひいっ!? そっ、そんなのっ、無理ですわっ・・・わ、わたくしのケツマンコがっ・・・やっ、破れ・・・こっ、壊れっ・・・ぎひいいぃぃっ!?」

「ぎゃあぎゃあ、煩いわよ! お前は黙って、私達に責め嬲られていればいいのよっ!」

わざと怒った演技で、ナディアは無慈悲にリーラのケツマンコに特大のフィストファック用ディルドゥをぐいっと押し込む。 しかしその大きさ故に、なかなかケツマンコの中に押し込めない。 リーラも必死でケツマンコの肛菊を締めて、ディルドゥの侵入を阻もうとする。

「いやっ、いやっ・・・こっ、壊さないでっ! リーラのケツマンコ、壊さないでっ・・・いやぁっ・・・ひぎっ!? ぎっ、いぎいいいっ!?」

ビクン、とリーラのセクシーな下着に包まれた美裸体が、跳ね上がる様に高速台の上で動いた。 腰が引けて、何かから逃れようとして激しく動いている・・・

「ほほほ! リーラ! おまえ、人民の敵の囚人が! 今さら何を憐れみを誘おうとしているのっ!? お前の様な囚人はね! 私達が散々、楽しんで嬲り抜いた後で、人民裁判で絞首刑か銃殺刑よ! いまさらケツマンコが壊れたからって、どうって事無いわっ!」

今度はアグニアが、ノコギリの刃を仕込んだ革張りの責め具のハンドルを勢い良く回して、リーラのペニクリを責め立てたのだ。 いくら刃を丸めているとは言え、勢いが強すぎてリーラのペニクリの皮が裂け、肉茎の肉も薄く切り刻まれて、たちまち赤い血が滲んで来る。

「あぎっ! あぎいいぃぃっ!! ひぎいいぃぃぃっ!!」

ペニクリを襲う激痛に、一瞬、ケツマンコを締める力が抜けた。 そのタイミングを逃さず、ナディアが極太フィストディルドゥを思い切り、勢いよくリーラのケツマンコに捻じ込むように突き入れる。

「ほぐっ! ふううぅうぅっ!? おぐうぅぅぅっ・・・!!!」

リーラのケツマンコは、括約筋が少しばかりの抵抗を示した後、巨大な大きさと太さのディルドゥを、ズボォッ、と言う音と共に受け入れた。 そのあまりの圧迫感。 ケツマンコの中の肛道が張り裂けるかと思う位の圧迫感と、肛襞や前立腺を情け容赦なく圧迫しながら抉り、搔き回す凶器に、リーラは白目を剥き、美唇から白い泡を噴きつつ、美裸体をビクビクと痙攣させたと同時に、血が滲んだペニクリから盛大に白い精液を射精したのだった。

「ほっほっほ! よほど善い様ね、リーラ! ケツマンコから淫汁が噴き出しているわよ!」

「ふふ・・・あははっ! 御覧なさいよ! このシーメールマゾ牝! ペニクリから射精したわっ! ノコギリの刃でペニクリの肉を切り刻まれてっ! フィスト用の握り拳ディルドゥでケツマンコを抉り抜かれてっ! 善すぎてペニクリ射精よ! リーラ! 許さないわよっ!? お前の白い淫汁がペニクリから涸れ果てるまで、何度でもケツマンコ責め抜いて射精をおしっ!」

「ひぎいぃぃっ! ひぎっ、ひひっ、いぎいいぃぃっ!!!」

その日は、リーラは何度も、何度も、シーメールマゾ牝の哀れな、そして残虐な獣欲をそそる懇願の悲鳴を張り上げさせられた。 ケツマンコは極太フィストディルドゥで犯し責め抜かれ、ぽっかりと大きな穴が開いた様になっても、まだ責め抜かれた。
ペニクリもノコギリの刃の責めの後、アグニアとナディアが取り出した鞭で、何発も、何発もまともに肉茎を鞭打たれ、紫色に変色して腫れ上がり、皮が破れて血が噴き出すまで責め抜かれた。

リーラはそんな残虐な責めの中で、殺してっ! 死にたいわっ! ケツマンコもっと虐めてっ! ペニクリ痛くしてっ! 乳首も捩じ切って頂戴っ! と、狂った様に淫猥な言葉と共に、死ぬ程の責め苦を願う程に狂い啼かされたのだった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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