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2014-12-31

シーメール・ニューイヤー 後篇

美女01

(年末3日連続更新・・・の予定でしたが、1話延びて年末3話、新年1話の4話更新に変更します。 第3弾)

「おごッ! ひッ、ぎいッ!」

「ひッ、あひッ、おひひッ!」

「ノゥ! プリーズ! ノォーッ!」

3つの十字架の磔台に磔にされた、哀れな生贄たちが悲鳴を上げて啼き続けている。 礼拝堂風のゲストハウス内のプレイルームの中、祷子、静香、ジュディット。 3人の美しいシーメールマゾ牝美女達が、全裸で十字架に張り付けられていた。

その十字架は、丁度股の所に跨る台が尖った三角の角材が用いられており、さながら三角木馬で責められることと同様の激痛を、股間全体にもたらす。 しかもその台からは、極太の低周波パルスの極太プラグのコードが伸びていて、3人のシーメールマゾ牝達はそのプラグをケツマンコに深々と差し込まれ、肛襞と前立腺を低周波パルス責めでも、嬲られ続けているのだった。

「おうおう、トウコはまだまだ、余裕が有りそうだな。 ではもう1ランク、威力を上げるとするか」

「うふふ、そうよ。 あのドマゾのシーメールケツマンコ女が、この程度で満足する訳がないわ。 スコット、もっと責めてあげないと、うふふ・・・そら! もっと啼きなさい!」

「あぎッ!? ぎゃひいぃぃッ!!」

スコット・オブライエンがリモコンの目盛りを、ニタニタと笑いながら上げる。 その瞬間、祷子の肢体がビクン、ビクンと跳ね回り、ペニクリがビクビクと痙攣する。 
同時に『インペリアル・クラブ』の商品ディーラー部門のトップである、ドロテア・シュピールラインが、オブライエンを唆す様に言いながら、祷子の美乳に鞭を食らわした。

低周波パルスの電気責めと鞭打ちを、両方責められている祷子が、ケツマンコの肛襞が灼け焦げる様な、熱い激痛に悲鳴を張り上げる。 身動きすればするほど、股間のとがった角材にケツマンコの菊門の柔肉が抉り取られる様な激痛にさいなまれる。 
しかし同時に肛奥からは、もっとむごたらしく責め抜いて欲しい、もっと凄惨な肛虐の責めを与えて欲しい、そうとでも言う様に、トロトロと淫らな肛蜜の汁が溢れ出している。 ペニクリはずっと勃起したままだ。

「シズカ、このくらいで根を上げていちゃ、シベリアのド変態どもの相手は務まらねぇぞ? ああ!?」

「は・・・はい・・・はい・・・ひぎいぃぃッ!? あぎッ! ひゅぎっひいぃぃぃっ!!」

「ホホホ! 良い啼き声だわ、シズカ! もっと啼きなさい! 啼いて憐れみを乞うて、ケツマンコで狂うのよッ!」

こちらも、リモコンの目盛りを上げられた静香が、ウラディミール・ザレツフスキーとヴェーラ・チチェノヴァのロシア人男女の変態サディスト達に嬲られている。 
ザレツフスキーは低周波パルスのリモコンと鞭でもって静香を責め抜き、ヴェーラは両手に持った蝋燭の熱蝋を、静香の美乳や勃起ペニクリの亀頭の先に、次々と垂らしては悲鳴を上げさせている。
肛肉への低周波パルス責め、ケツマンコの菊門の柔肉への角材の抉られる様な激痛、そして鞭打ちの鋭く切り刻まれるような痛み、更には熱蝋の熱い苦痛。 その度に、まろやかな曲線を描く、5人のシーメール美女・美少女の中で最も女性らしい静香の肢体が、十字架の上でビクン、ビクンと跳ね上がる。


「ジュディット! 黄色いマゾ牝に負けたら、承知せんぞ! ほれ! ほれ! 啼け、啼け!」

「ぎゅひっ!? あぎいいぃぃッ! いひっ、ひっひいいぃぃッ!」

「お前みたいな、底なしのド淫乱の変態ケツマンコマゾが、この位でわざとらしい悲鳴を上げるのではないわっ! この売女!」

ニューヨークのロシアン・マフィアのヴォール(ボス)のアレクセイ・クラスノフスキーと、アフリカ系美女のレイア・ヒューバートが、フランス系カナダ人の哀れなシーメール美女のジュディットを、熱っぽい獣欲に満ちた視線で嬲っていた。

クラスノフスキーは低周波パルスのリモコンのダイヤルを、MAXに固定している。 凄まじい痛みが肛道内に響く苦しみに耐えるジュディットに、レイアと2人で美尻と美乳、そしてケツマンコとペニクリに、何発も鞭を食らわし続けていた。

ジュディットも同様に、十字架台の股間の三角木馬責めを始めとした、悪魔の様に残酷なサディスト達の勝手気ままな責めに、美唇から白い泡を吹き出しながら、ペニクリをビンビンに勃起させて悶え苦しんでいる。

「くっくくく・・・トモミとアンゲリーナには、程よい教育の光景だな? どうだろう、ロイ、ジョージ?」

智美のシーメール女体化処置を行った、変態医師のジェフリー・ロバートソンが、傍らのアフリカ系の美青年のロイ・ヒューバートと、『インペリアル・クラブ』の支配人であるジョージ・マクガイアに声をかける。

「そうですね、ドク。 特にアンゲリーナには、今回の休暇は良い教育になりそうですな」

「トモミも、まだまだこれから、もっとド淫乱の変態シーメールマゾに教育していきますのでな。 丁度良い教材だ、あの3人のシーメールビッチどもは! ははは!」

「そうよ。 この2匹の子猫ちゃん達は、男のペニスを見ただけで、ケツマンコアクメで逝ってしまえるくらいの、ド淫乱の変態シーメールマゾ牝に仕上げる予定なのですもの。 ねえ、トモミ、アンゲリーナ? 嬉しいでしょう?」

「むふぅ・・・んんッ、むごッ、ふうぅぅんッ!」

「きゅひゅ、ひゅひッ、きゅううぅぅんッ!」

母親たちの凄惨な責めの情景を見せつけられながら、智美はロイ・ヒューバートに、アンゲリーナはジョージ・マクガイアに、それぞれケツマンコを犯されている。 猛り切った怒張がズズッと肛肉を掴みだす様に引っ張り出され、ズシンッ、と言う重い衝撃と共に肛襞と前立腺を搔き回しながら、肛道を抉るのだ。

「ふぉひぃいぃぃッ! ひ・・・ひひゃぁ・・・ッ!」

「あひゅ・・・きゅううぅ・・・ッ!」

智美もアンゲリーナも、既に肛辱の悦びをケツマンコに教え込まれ、馴らされつつある。 若く貪欲なシーメールマゾ娘達の淫猥な肢体には、堪え様が無い快感だった。 

智美の、ふっくらし始めた美尻と、アンゲリーナのまだ青い果実の様にキュッと締まった可憐な美尻が、肛奥の芯が灼け蕩け、腰骨が蕩ける様な妖しく重い、そして甘い肛虐の甘美感に悶えている。 そのシーメールマゾ娘達の口からは、恥かしい、甘い悲鳴が漏れていた。

「ふふん・・・トモミのケツマンコの性感帯も、かなり成長したようだな。 何しろ『シナプス活性化剤』の投与で、性感帯を亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、乳房、太腿、耳、尿道口まで広げたのだからな。 それだけではないぞ? それに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させている・・・」

「ははは! それだと、ほぼ全身が性感帯と言う事ですな!」

「どこを、どう責められても感じまくる、真性マゾと言う訳ですね、ドク」

「うふふ・・・いいわぁ・・・ねえ、ドク? ワロージャ(ウラディミール・ザレツフスキーの愛称)の了解が必要だけれど、アンゲリーナにも同じ処置をすればいいわ」

智美のペニクリにスライドボールタイプの尿道プラグを抜き差しして、ペニクリを盛んに責め抜いていたロバートソン医師の言葉に、サディストたちは大喜びだ。 アンゲリーナの小さなペニクリに、熱漏を垂らして責めているドロテアも、悪魔的な提案をして喜んでいる。

「おお? くっくくく・・・アンゲリーナめ、『お姉様』と同じ体に改造されると知って、急にケツマンコの締りが良くなったっぞ?」

「んきゅッ!? きゅッ、きゅひゅうぅぅんッ!」

ジョージ・マクガイアがアンゲリーナの小ぶりな乳房の突起・・・勃起して固くしこっている乳首を捻り上げ乍ら、面白そうに暴露した。

(きゅううぅぅ・・・! は、恥かしいっ! あうっ、あううっ・・・ああ、いやぁ・・・で、でもでも! お姉様と同じ様に感じる事が出来るのなら・・・ッ!)

アメリカに連れて来られて直ぐ、シーメールマゾ娘責めのステージに一緒に立たされた、年上の美しいシーメール美少女。 そのステージで『彼女』にケツマンコを犯され、『彼女』のケツマンコを犯し、生まれ育ちも、人種も違いけれど、シーメールマゾの姉妹になれた東洋系の美しい『お姉様』

そのお姉様は自分と同じように、ケツマンコを犯され、ペニクリを責め苛まれて狂おしく美貌を振り立てて啼いていた。 ケツマンコの肛肉を嬲られ犯されて善がり啼くお姉様の姿。 そして自分も犯されて善がり啼く姿を、お姉様に見られている―――そんな羞恥がアンゲリーナの脳髄を痺れさせ、幼い美肉に背徳の官能を煽り立てる。

「ふふん、もう口轡は不要ね」

ドロテアが2人のシーメールマゾ娘の口から、口轡を剥ぎ取った。 途端に漏れ出す、甲高い悲鳴。

「あひいぃぃッ! だ、だめっ・・・あひいっ、お、お許し・・・プリーズ! あひいぃ!!」

「きゅうぅんっ! いやぁぁっ! も、もう、しないでぇ! あううっ・・・お、お願いしますぅ・・・んきゅうぅぅ・・・っ!!」

「はっは! トモミ! 逝ってみせろ!」

「アンゲリーナ! お前の女尻の穴で、恥を晒すのだ!」

ロイ・ヒューバートとジョージ・マクガイアが、ビシッ、ビシッと腰を叩きつけ、猛り立った怒張をシーメールマゾ娘達の美尻の中心、肛菊の狭まりを貫いて、肛道を抉り抜いた。 智美とアンゲリーナの肛奥に、電撃さながらの痺れが恥骨から腰骨、そして背骨を伝って脳髄まで貫き、肛姦の妖しく重い熱波が2人のシーメール美少女達の脳髄を灼き尽くす。

「あひいいぃぃッ! いひッ、ひッ、くひいいぃぃぃッ!!!」

「いやあぁぁッ! いやッ、やだッ、ひやあぁぁぁッ!!!」

智美が白い喉をグンっと仰け反らせ、美貌をのたくらせる。 アンゲリーナが両手を小さな胸の前で合わせる可愛らしい仕草で、小刻みに幼い美裸体を痙攣させる。 2人のシーメール美少女達は、ケツマンコの肛奥から止めどなく襲い掛かるケツマンコアクメの熱波に甲高い呻きを噴き上げ、肛虐の官能の頂点まで一気に昇り詰めさせられた。

脂汗でねっとりと、濡れた黒髪とプラチナブロンドの髪が肌に張り付き、美裸体がガクガクト震えている。 

「ベリー・グッ! アンゲリーナ、なんと素晴らしい! きつくて熱い極上の尻穴だ!」

「トモミの尻穴も、随分と極上のマゾ穴に仕上がった!」

まだ萎える事の無い極太摩羅を、智美とアンゲリーナのケツマンコの肛道に挿れたままのロイ・ヒューバートと、ジョージ・マクガイアが、2人のシーメールマゾ娘達のケツマンコを称賛する。 凶暴な欲情の血に膨張して硬直した巨根は、未だ智美とアンゲリーナのケツマンコの中で、猛々しい脈動を繰り返して射精し続けている。

「うふふ、いいわぁ・・・可憐で、美しくて、それでいて底抜けに淫乱な変態シーメールマゾ娘! これは益々、売れるわよぉ・・・んふふ・・・」

ドロテアが舌なめずりしながら、智美とアンゲリーナの、肛姦絶頂で弛緩した白い美裸体を見下ろして言う。 アンゲリーナの白く幼い魅力の、智美の大人になりかけの危うい魅力の、素晴らしい美裸体が、恥かしい肛虐の痛みに踊り狂い悶える様は、どんな変態のサディスト達でも、堪えられない極上の御馳走になるだろう。

丁度その頃には、母親たちの責めも佳境に入っていた。 十字架の上でケツマンコの中を低周波パルスで責め抜かれて、ドライアクメの連続した絶頂責めに悶え狂いながら、同時におペニクリや乳房を鞭で打たれ、熱漏を垂らされて、苦しみ絶叫を張り上げる3人の美しいシーメールマゾ母達。

「許してっ! もう、もうお許しっ・・・おひいいぃッ! と、祷子、死にますぅ!!!」

「あひッ、ひうッ! 死ぬっ・・・死ぬっ・・・こっ、殺してっ! ケツマンコで殺してえ!!!」

「ノォー!! プリーズ! プリーズ、ファック・マイ・アス! 生殺しはいやぁ! ケツマンコで死なせてぇ!!!」

全身を鞭打ちの赤い打撃跡と、赤い熱蝋に彩色されて、低周波パルスの最大出力でケツマンコの中の肛襞や前立腺を灼かれながら、凄惨な責めでの肛虐のアクメを乞う祷子、静香、ジュディットの3人のシーメールマゾ母達。

すでに勃起ペニクリは紫色に変色し、亀頭は勿論、尿道の入り口さえ熱蝋で灼かれて、灼熱の激痛に悶絶しながら、それでもペニクリをビクビクと勃起させ続ける、ド淫乱シーメールマゾ牝。 そんな愛しい母親たちの悶え苦しむ姿を、アクメに朦朧とした頭で智美とアンゲリーナは見つめていた。

絶望的な嗚咽に咽び悶える母親たちの白く美しい美裸体と、魅力的に歪む恍惚の美貌を見つめている智美とアンゲリーナに、医師のジェフリー・ロバートソンが無慈悲に言った。

「ドロテア、そこのペンチを取ってくれないかな?」

底抜けのシーメールマゾが渇望する、被虐の痛み。 そして真性のサディストが好む嗜虐を知るサディスティンの美女は、ニヤッと笑うと拷問用器具を治めたストレッチャーから、ステンレスの大型ペンチを2本取り出し、悪魔的な医師に手渡した。

ロバートソンはまず、智美に近づいて、啼き濡れて悩乱に引き攣った智美の美貌に、囁くようにして言った。

「淫乱なシーメールマゾの小娘め。 母親たちの浅ましいマゾ姿を見て、たっぷりケツマンコの淫汁を垂れ流しているな?」

そう言うや、被虐の汚辱に恍惚とする智美の表情を窺いながら、固く勃起したマゾ乳首をペンチで挟んで、ゆっくり、非情な力を籠めて締め付け、捩じ上げた。 途端に乳首から脳髄まで、突き抜ける様な激痛に晒される智美。

「あいいぃっ!? あおおおぉぉ~ッ!! ああっ・・・いやぁっ! 許してっ! プリーズ! ドクターッ! プリーズッ! あおおぉぉッ・・・!!」

苦痛の悲鳴を張り上げる智美は、しかしエロティックな苦痛の叫びと共に、彼女の美貌はさらに被虐の魅力的に歪んでしまう。 同時にドロテアがふさふさの刷毛で、智美のペニクリの先端を嬲る様に擽り出した。 性的な苦痛と同時に、性的な快感を与えられた智美は狂った様に美裸体を踊り狂わせる。

「あああ~ッ! ぐぐぅッ・・・ひうぅぅッ! い、いやぁ! やめてッ・・・ひッ、ひッ・・・お願いですッ! 後生ですッ! ドクター! 許してぇ! ミス・ドロテア! プリーズ!」

ロバートソン医師はそんな智美の姿に満足そうに頷くと、更に容赦なく乳首を挟んだペンチを強く握り締めた。 形の良いピンク色の乳首が、スチールの歯に挟まれて肉がひしゃげてしまう程だ。 ギリギリと加えられる鋭く激しい乳首の痛みに、智美はペニクリをビクビクと激しき痙攣させて、シーメールマゾの本性を現した。

「ひいぃぃ~ッ! いひッ! ぐひいぃぃ~ッ!」

「くっくくく・・・いいぞ、トモミ。 変態シーメールマゾの淫乱娘め。 良い声で歌う」

「ああ、全くだ。 堪えられんね。 もっともっと啼き喚いて、自分のケツマンコマゾの本性を呪うがいい、トモミ!」

ロイ・ヒューバートとジョージ・マクガイアが冷笑と嘲笑を投げつける。 そして甘美な統帥を感じさせる悲鳴が途切れない内に、ドロテアがもう一方のピンク色の勃起したマゾ乳首を、冷たいステンレスのペンチで挟み、力一杯にギューッと締め付けた。

「あぎゃあぁぁ! ひぎっ、ぎっ、ひぎいいぃぃッ! こっ、殺してぇ! 乳首痛いわッ! もっと、もっと痛くしてッ! 痛くて・・・痛くて、智美、ケツマンコもペニクリも感じちゃいますッ! あぎっひいいぃぃぃんッ!」

脂汗と涙に啼き濡れて引き攣った智美の美貌は、サディスト達がうっとりするほど魅力的だった。

「さて、ロイ、ジョージ。 君らの巨根は、まだ萎えていないのだろう? この苦痛快楽性の変態シーメールマゾの淫乱娘には、痛みとケツマンコ責め、同時が効きそうなのでね」

「あら? 良いアイデアだわ、ドク。 うふふ、じゃあ私はアンゲリーナの可愛らしい蕾の様な乳首を、虐めてあげようかしら?」

「ひッ・・・!?」

「OK、ドク。 まだまだ、トモミのケツマンコを堪能し切っていないさ。 なあ? そうだろう、ジョージ?」

「ああ、そうさ。 こちらもアンゲリーナのシーメールロリータのケツマンコを、まだまだ味わい尽くすつもりさ。 ドロテア、アンゲリーナに乳首責めの苦痛の快楽を教え込ませてやれよ」

「勿論よ。 うふふ、アンゲリーナ、可愛らしいお人形さん。 お前の精液と腸液を絞り尽すまで、悲鳴を張り上げ続けさせてやるわよ? 覚悟為さい」

途端にケツマンコの中で膨張した怒張の巨根に、肛道の肛肉を抉られ、突き上げられて善がらせらる。 そして敏感な乳肉の蕾を無慈悲な力で締め付けられ、たちまち絶望的な、それでいて可愛らしい悲鳴を張り上げる智美とアンゲリーナ。

「あいッ、きひッ、ひッ、おひひぃぃッ!」

「きゅひゅ!? きゅうぅぅんッ! あきゅうぅぅぅ!」

乳首に加えられる、鋭く激しい激痛が脳髄を痺れさせる。 同時にその激痛はシーメールマゾ娘達のマゾ神経で快感に変換されて、ペニクリを勃起させ、ケツマンコの感度を飛躍的に向上させるのだった。

巨根に貫かれたケツマンコから、重く熱い衝撃が背筋を通って脳天まで突き上げ、肛奥からこみ上げた肛虐の熱い熱の塊が全身を灼き尽くす。 慄く愛らしい美唇からか細い悲鳴が漏れ零れ、華奢な美裸体をよじりながら身悶え、呻きに似た狂おしい嬌声を上げて啜り啼くのだ。

惨めで苦痛の、2重の屈辱的な責めに、哀れなシーメールマゾ娘達は発狂した様に悶え苦しみ、啼き叫んだ。 啼き喚き、悶え苦しみながらも、智美もアンゲリーナも、まだ失神せずに恥辱と苦痛と肛虐の快感に耐え続け、ペニクリから先走り汁を、ケツマンコから淫らな腸液を漏らして、股間をピチャピチャと潤み鳴らしていた。

「・・・よし、釣り挟みを使おう」

ロバートソン医師の提案に、残酷なサディストの男女は否応も無く賛同した。 徹底的に美しく、可憐で魅力的な2人のシーメールマゾ娘達を責め苛む気になったのだ。 もうペンチでは生温い。

ロバートソン医師が用意した拷問具は、獣を捕えるのに使う罠に似た強力な爪を持つ挟み具だった。 そしてそれは、大小2種類の爪を持っていた。

「ドロテア、手伝ってくれないか? ロイとジョージは、可愛い娘ちゃんたちのケツマンコを責めるのに、手が一杯だ」

「判ったわ、ドク。 でも不思議ね? この手の拷問具は使った事は有るけれど・・・なに、この大小2種類の爪は?」

ドロテアの疑問に、ニヤリと笑うロバートソン医師。 天井の滑車から垂らしたロープに端に繋げ、巧みな操作で恐怖に声も出ない智美とアンゲリーナの胸の上に手繰り寄せると、もう一方の小さい方の爪を股間の上まで手繰り寄せた。

「ふふふ、これはミスタ・オブライエンと、私とで考案した、シーメールマゾ女を狂い善がらせる拷問器具なのさ。 普通は乳房を挟みつけて吊り上げるのだがね。 これはこうやって・・・そう、そこで挟んで・・・よし、ドロテア、吊り上げてくれ!」

「いぎッ!? ひゅぎいぃぃぃッ!! ひぃ~ッ!! あぎっひいいぃぃぃッ! いッ、痛ッ! 痛い、痛い、痛いぃッ!! 千切れるッ、千切れちゃうッ! おっぱいがッ! ひい!? ペニクリも千切れちゃうッ! いぎひいいぃぃッ!!!」

智美の美唇から、動物的な凄まじい叫び声が迸り出た。 ゲストハウスの館内に響き渡ったその悲鳴は、別の場所で責め苛まれていたシーメールマゾ母達の耳にも入ったほどで、一瞬、彼女たちは『愛娘』の安否を気遣い、哀願して娘の傍に行かせてほしいと懇願したほどだった―――当然、鞭と熱蝋と、美貌の頬をスパンキングされて拒絶されたのだが。

2つの美乳の乳肉に冷たい鋼の爪が食い込んで、惨たらしく吊り上げられている。 そればかりでなく、小さな、しかし鋭い爪が智美の勃起ペニクリに食い込んで、これも惨たらしく吊り上げているのだった。 

しかし智美の腰をロイ・ヒューバートががっしり抑え込んでいるので、乳肉と淫肉茎だけが鋼の爪に挟み吊り上げられ、引っ張られる格好だ。 ケツマンコの中は当然、ロイの巨根で激しく突き上げられ、抉られ、肛襞も前立腺も情け容赦なく責め続けられている。

「おひッ、ひぐッ! きひいぃぃぃぃんっ! 許して・・・お願い・・・痛いの・・・うううっ・・・あおおおぉぉんッ!!」

「ふふふ・・・良い声で啼くな、トモミよ? そんなに善いのかい? 痛いだろう? 普通なら我慢できない程の苦痛だ・・・しかし、どうなんだ? お前のケツマンコはさっきから、ギュウギュウと俺の摩羅を食い千切る様に締め付けているぞ?」

「あらあら? それにこれは? うふふ、トモミ? 挟み吊りにされているお前のペニクリッたら、先走り汁で、べちょべちょじゃないの? ふぅん? マゾ乳首も固く尖って勃起したままだわ」

ロバートソン医師は智美の乳房とペニクリを残酷に責め続けた。 情け容赦なく鋼の爪で挟み吊られた乳首に針を突き立てられ、勃起したペニクリの亀頭と肉茎にも針を刺された。 ロイ・ヒューバートはその間中ずっと、その巨根で智美のケツマンコを犯し続けた。 

ズブッ、ズブッ、ズブッとケツマンコの肛奥まで貫き突き上げられるロイの怒張に操られるままに、智美は激痛と肛姦の快感が合わさった脂汗をどっと噴き出し、汗にまみれた美裸体を狂おしく踊り善がらせながら、美唇の端に白い泡を吹き出しながら狂い続ける。

「あひいぃ! あひっ、あひっ、ひううぅぅッ! や、やめてッ、狂っちゃうッ! あうッ、あうッ! 痛いわッ! 死んじゃうッ! 善いのッ、もっとぉ! ぎゅぎっひいいぃぃぃッ!!!」

やがて陰惨で淫靡な拷問の終局が訪れた。 強力な鋼の爪と、肢体の重みに耐えかねたデリケートな乳肉の柔らかな美肉と、勃起ペニクリの淫肉茎は無残にも半ば咬み破られていた。

そして智美の凄まじい絶叫と苦悶の痙攣と共に、血の滲んだ乳肉とペニクリの淫肉茎が鋼の爪から外れた瞬間、智美は激痛による被虐アクメの底無しの絶頂に痙攣しながら、ケツマンコをギューッと痙攣して締め付け、ペニクリから血の混じった精液を吹き出して失神したのだった。

すっかり懐いている、優しく美しい、そして淫らな『お姉様』の凄まじい拷問責めの絶頂姿を目にしたアンゲリーナは、恐怖と昏い欲情が混じった瞳を大きく見開いて、智美を見つめ続けている。 そんなロリータシーメールマゾ娘に、サディスティンのドロテアが冷たい視線でアンゲリーナに告げた。

「さあ、アンゲリーナ。 お姉様の拷問される姿、よく見ていたでしょう? 次はお前の番よ?」

恐怖と欲情の、ふたつの激情に慄くシーメールロリータマゾ娘は、瘧に掛ったように全身を震わせながらも、目に淫欲の炎を灯しながら可憐な美貌を引き攣らせて頷いたのだった。




その日の夜。 日中の凄惨な責めを受けて、ぐったりした体を奴隷部屋と呼ばれた、全面硬質プラスティック張りの、プライバシーの全くない、監視スタッフに全てを見られ続ける部屋の戻された5人のシーメールマゾ牝達は、『インペリアル・クラブ』の幹部で、サドのドミナのドロテア・シュピールラインから、冷酷な宣告を受けた。

「お前たちは全員、明日、新年に日付が変わるその直前に、処刑する事になったわ」

「ひっ・・・!?」

「あ・・・あああ・・・」

「ノ・・・ノゥ・・・ノゥ・・・」

「うっ・・・ううっ・・・」

「え・・・え?」

顔を蒼白に引きつらせる智美。 事態が理解できていないアンゲリーナ。 そして恐怖と同時に、異常な性的興奮さえ覚え始めたシーメール母達―――祷子、静香、ジュディット。

「ニューイヤー・パーティの引き出物ね。 お前たちを嬲り尽して、恥辱の極みに晒して、汚辱と屈辱と絶望の中で、絞首刑にするわ。 うふふ・・・安心なさい。 お前たちの恥知らずの死体は、死に化粧を美しく施した後で、たっぷり死姦してあげるわ。 そうそう、犬だけじゃなくて、牧場の馬にも死獣姦させてあげるわ」

「ひい! いやぁ!」

「ニェット・・・ニェット・・・」

智美とアンゲリーナが、抱き合い真っ青になって悲鳴を上げている。 母親たちも顔面を蒼白にして、瘧に掛った様に震えるだけだ。

「この世界の闇は、深いのよ、ふふふ・・・お前たちの恥知らずな死体は、当然埋葬なんかされないわ。 墓も無し。 丁度ね、世界でも一流のはく製職人を呼んでいるのよ」

「は・・・はく製・・・?」

嗚咽を漏らす様な声で、辛うじて祷子が聞き返した。 その言葉にドロテアは、極上の笑みで答えた。

「ええ、そうよ、はく製職人。 腕は超一流だったのだけどね、彼は自分の愛する愛妻の肢体を、永遠に留めておきたい願望に逆らえずに・・・その愛妻を殺して、はく製にしてしまったのよ」

「ひぃ・・・」

誰かがか細い悲鳴を漏らす。

「辛うじて母国を脱出して・・・私たちの組織が、合衆国に匿っているのよ。 うふふ・・・お前たちの様な、美しくて魅力的な変態で淫乱なマゾの牝をね、永遠にその淫猥な美を留め置くためにね・・・」

悪魔のようなドロテアの言葉を、祷子、静香、ジュディット、そして智美とアンゲリーナは、全身を震わせながら聞かされた。

世界最高のはく製技術で、彼女たちの死体を生前と同様の潤いと柔らかさで保存する。 常に美しく死に化粧されたその惨めなはく製は、ケツマンコバイブやニップルピアス、セクシーで恥知らずなランジェリーやボンデージファッションに身を包み、ペニクリは常に勃起させた状態にして飾って置く。

そして組織の極秘の会合の際に、観賞用の性的美術品として、末永く辱められ続ける、そう言うのだ。

「だからお前たち、明日の夜まで特別に責めは無しよ。 じゃあね、最後の夜を、絶望と汚辱と恥辱と・・・うふふ、マゾの被虐の極致の絶望を抱いて、過ごしなさい。 じゃ、チャオ!」

バタン―――扉が締められた。
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2014-12-30

シーメール・ニューイヤー 中篇

美女01

(年末3日連続更新です、第2弾)

明けて12月30日。 昨夜はサディストの男女達に嬲り責められた、祷子、智美、ジュディット、静香、アンゲリーナの5人のシーメールマゾ牝美女・美少女達であったが、一晩のたっぷりした睡眠と、質量ともにたっぷりの食事、そして入浴とで、すっかり体力と淫乱な性力を取り戻した。

そして朝から牧場の中を全裸で首輪を嵌められて、リードを引っ張られての朝のケツマンコオナニー散歩。 広大な牧場の真っただ中での、牧童たち20人によるケツマンコ輪姦。 ランチは女性スタッフによる極太バイブでのケツマンコ責めを受けながら、オープンテラスでの犬食いケツマンコ責めランチを食べさせられた。

そして今は・・・

「あっ あっ ああんっ!」

「ニェット・・・ニェット・・・ノゥ・・・ノォー!」

ジュブジュブ、ジュブジュブ・・・淫らな音を立てて、2人のシーメール美少女のマゾ娘達のペニクリが吸われている。 教会の礼拝堂を模した調教部屋・兼・プレイルームは、実に30畳ほどの広さが有った。

「ママ、だめぇ・・・そっ、そこっ! だめっ、あはぁんっ! 舐めないでぇ!」

「ニェット・・・ママ・・・シズカママ・・・きゅうぅっ!」

2本立てられた十字架を模した拘束台に、智美とアンゲリーナの2人のシーメールマゾ美少女が磔にされていた。 そしてその股間に、膝まづいてペニクリを懸命にしゃぶっているのは・・・

「ああ・・・智美ちゃん、許して・・・堪忍して・・・ね? マ、ママ、もう、もう、我慢が・・・おっ、おふぅ!? おひッ、お、お許し・・・あひいぃ!」

「んちゅ・・・ちゅぶ・・・アーリャ・・・お願い、ママのお口に・・・アーリャの白い液を出して頂戴・・・ね? 良い子だから・・・んちゅ・・・くっ、くうぅ・・・苦しいわっ・・・ああ、堪忍ッ、堪忍・・・あひいぃ!」

智美のペニクリをしゃぶっているのは、シーメール母の祷子。 アンゲリーナのペニクリをしゃぶっているのは、ロシアに売り飛ばされ、その地でアンゲリーナの『シーメール母』にされている静香だった。

智美とアンゲリーナは、乳房がくり抜かれたレザーボンテージに身を包んでいる。 オープンクロッチの股間からは、勃起ペニクリが完全に露出している、股ぐりの深く激しいVカットのホワイトのボンテージファッションだ。

智美の、最近になってDカップまで成長した美乳も、アンゲリーナのまだまだ小ぶりの蕾の様な、BになりかけのAカップの微乳も、母親たちから与えられるペニクリへの甘美な快感に、ピクピクと細かく震えている。 マゾ乳首は既に、快感で固くしこって勃起し続けていた。

そして『娘』のペニクリを頬張り、しゃぶり、必死になってフェラチオ奉仕している祷子と静香の、2人の美貌のシーメールマゾ母達も、豊満な美乳と股間が開いた、バストオープン&オープンクロッチタイプのラテックス製の、こちらは漆黒のコスチュームに身を包んでいる。

ゴムで押さえられた美裸体から零れる美乳、そしてゴム製ショーツからはみ出た勃起ペニクリは、シーメールマゾ美女の美しい魅力をエロティックに滲み出し、加虐のフェチズムを十分にそそる。

祷子と静香が、それぞれの『娘』のペニクリを必死になって愛撫している理由、それは・・・

「ヘイ! トウコ! あと1分を切ったぞ!」

「2分以内に娘のペニクリを逝かせられなければ、お前たちのケツマンコに、鞭で10発呉れてやるわよ!?」

「ははは・・・とは言え、トモミもアンゲリーナも、ママのフェラに1分30秒耐えきれなければ、やはりケツマンコに鞭打ちだからな!」

「ほらほら! 1分15秒・・・20秒・・・25秒!」

細い腰をガクガクと揺らして、シーメールマゾ母の執拗なペニクリ愛撫の快楽から、必死に逃れようとするシーメールマゾ娘。 お互いにケツマンコへの鞭打ちの怖さと激痛は、身に沁みている。

「1分30秒経過よ! 良かったわね、子猫ちゃんたち。 取り敢えずケツマンコ打ちは勘弁してあげる」

「あっ、あひっ! やはぁんっ!」

「やぁ! あんっ! ママ! ママぁ!」

ジュブ、ジュブ。 シーメールマゾ母達の愛撫が勢いを増した。 肉茎を頬張り、舌先で絶妙な愛撫と同時に、次には一気に喉奥まで頬張ってのディープスロートで、娘の小さなペニクリをジュブジュブと淫らな音を立てて愛撫する。

「やぁ! やっ! ああんっ! ママ! シズカママ! アーリャ、逝く・・・逝くのぉ! いやぁぁんっ!」

「んぐっ!? んんっ、んっ、んんぐっ・・・ああん、アーリャ・・・ママのお口にいっぱい出たわ・・・おひっ!? あひいぃぃ! そ、そこっ、そこを責めないで下さいましっ・・・!」

蕩ける様な微笑みで、『娘』を見上げる静香。 その直後に悩ましく美貌を歪めて欲情に喘いでいる。 その視線に、恥ずかしそうに全身を朱色に染めて、身をよじらせるアンゲリーナ。

「勝負あったわ! シズカの勝ちよ!」

「ご褒美よ、シズカ。 おトイレで娘にストッパーを外して貰ってきなさいな」

「は、はい・・・お、おふうぅ! くふっ、お、お願い、アーリャ・・・ママ、ママ、もう、限界・・・うぐぅ・・・」

「ママ!? ママ! 頑張って! アーリャがいるから・・・ねえ、ママ・・・!」

娘に抱きかかえられて、トイレに連れていかれる静香。 そこで極太ストッパーで止められていた便意を、盛大に開放できるのだ。 静香はそれでいい、だが祷子は・・・

「ああっ、あんっ! いひっ、ひっ、ああ・・・ひ、酷いわ・・・智美ちゃん、どうして・・・どうして、ママのお口に精液を出してくれなかったの・・・?くふぅっ! ひあっ、ゆ、許して・・・あひいぃんっ!」

「ママ・・・ママ・・・も、もう、智美・・・辛いの・・・ううっ・・・」

一方、娘を射精させられなかった祷子は、衆人の見る前で、強制排泄の羞恥責めが待っているのだ。 それだけでない、その後でケツマンコとペニクリをそれぞれ10発ずつ、鞭で打たれて絶叫を張り上げさせられる予定だった。

「祷子! だらしないわね! 罰よ、そのままお前のケツマンコの中身を、ドバっと吐き出しなさい!」

「うふふ、判っているわよね? シーメールマゾ牝奴隷のお作法の通り、惨めで浅ましく、哀れっぽくやるのよ?」

調教師のエリザベス、ディーラーのドロテア、2人の冷酷なサディスティンの美女から冷たい視線と嘲笑の口調で罰を告げられた祷子は、それだけでペニクリが激しく勃起するのを感じた。

「あああ・・・は、はい、ミストレス・エリザベス・・・ミストレス・ドロテア・・・み、皆様・・・ううくっ、と、祷子は・・・祷子は、娘のペニクリ射精さえできない、情けないシーメールマゾ母でございますわ・・・」

両手を頭の後ろで組み、中腰で大股を左右に開いて腰を落とした格好で、客達に丸出しのペニクリも、その奥で便意に耐えてヒクヒク蠢くケツマンコも、全てを曝け出した姿を見せつけて、恥ずかしい言葉を口にする祷子。

「ひぐっ、くひっ・・・ど、どうぞ・・・ぐうぅ・・・どうぞ、祷子に罰を! 罰をお与えくださいませっ! 娘にシーメールマゾのペニクリ射精を教えられなかった、惨めなシーメールマゾ母の祷子にっ・・・ぐふうぅ!?」

次の瞬間、ケツマンコに激烈な激痛が走った。 後から鞭でケツマンコに厳しい一撃を食らわされたのだ。 ペニクリをビクンッ、ビクンッと痙攣させながら、頭を仰け反らせてラバーに包まれた美裸体を痙攣させる祷子。 同時にケツマンコから腹の中の特製浣腸液がドバっと吹き出した。

「おッ!? おごおぉ!? はひっ、ひっ、いひいいぃぃッ!?」

盛大な音を立てて、その場で排泄する祷子。 彼女の足元には大きなバケツが置いてあり、そこに音を立てて排泄物が落ちて来る。 同時に肛道内、肛襞や前立腺を液体が勢いよく流れてゆく様に、そこを刺激されて肛姦の快感にも似た悦楽の波に襲われる。

「ひっ、ひっ、ひっ! と、祷子、祷子ぉ! 逝きますわっ! 浣腸排泄でッ、祷子ッ、逝きますわッ! いひいぃ! いッ、逝くうっ!!!」

ペニクリを上下左右に痙攣させながら、ド変態のシーメールマゾ母は、浣腸排泄の快感でケツマンコアクメに達し、逝ってしまうのだった。

すっかり浣腸を終えた祷子は、今度は天井から吊り下げられたチェーンで逆さ吊にされる。 そして大股開きで逆さ吊にされた姿で、10人の男女のサディストたちに1発ずつ、鞭を頂くのだ。

ヒュッ! バシィッ!

最初の鞭が唐突に振り下ろされた。

「ひゃッ! ぎっひいぃぃ!!」

排泄したばかりの、爛れたケツマンコの中心に鋭い鞭を貰った祷子は、ラバーに包まれ、逆さ吊にされた美体をビクン、ビクンと痙攣させて絶叫を張り上げる。

バシッ! ビシッ! パァンッ!

「情けないわよ、トウコ! それでもお前、クラブのシーメールマゾ娼婦のスターでしょう!?」

「このくらいの鞭で、いちいち哀れっぽい悲鳴なんか、上げているのでは、ないわよッ!」

芯にしなやかなピアノ線を束ねて仕込んだ、編皮のほっそりした乗馬鞭を手に、レイアとヴェーラの2人のサディスティン女が、勢いよく鞭を祷子のケツマンコに振り下ろした。

「ひぎいぃーッ! いぎッ、ぎッ、ひいいぃぃぃ! さッ、裂けるっ! 千切れてしまいますわっ! 祷子のケツマンコッ・・・ペニクリもぉ! あぎいぃぃ!!」

肉厚の肛陰唇の間の恥孔から流れ出た、浅ましく淫らな呪わしい淫肛蜜が、逆さ吊にされた祷子の白い滑らかな美尻と腹とを、ぬめぬめと光らせて背中と美乳まで筋を引いて垂れ流されていく。

10人のサディストたちは、祷子が哀願する度に、泣き濡れた顔と跳ね躍る美乳、震える美尻に平手打ちをくらわせ、卑猥な罵声を浴びせながら、10回のケツマンコとペニクリへ鞭打ちの辱めを与えた。

やっと怒張が10回の鞭打ちを終えた時、祷子の狂乱と、おぞましい拷問に悦虐をかき立てられた肛肉穴の美味は、その極限に達していた。 辱め抜かれ、激痛の苦痛を受けた事が、祷子の萎えたケツマンコのマゾ肛虐の感覚を病的に昂ぶらせた。

「ああっ! あっ、いいっ! あひいっ、きっ、気が狂いそうですわっ! もっと責めてっ! 嬲って下さいませ! 祷子にシーメールマゾ牝の淫らなお努めを果たさせて下しまし! いひっ、ひいいぃ!!」

拷問と弄辱に屈して泣き濡れた秘肛と、激しく痙攣しながらペニクリから先走り汁を垂れ流す祷子の姿に、変態のサディストたちは更に嗜虐の欲望を高めた。 

残忍な極太ディルドゥで、ケツマンコが裂けんばかりに深く挿入して責め苛みながら、白く丸い美臀を爪で掻き毟り、シーメールマゾ女のもうひとつの悦楽のツボであるペニクリの亀頭の先をフォークで突き刺して抉り回し、美しいシーメールマゾ牝の生贄を、淫らな痛みに狂い泣かせた。

「おぉーっ! おひいぃ! かひっ、いぎっひいいぃぃ! ひいぃ、いいっ、ですわっ! ああっ いいっ! みっ、皆様ッ! もっと鞭を下さいましっ! 祷子のケツマンコを破り割いてぇ!」

「また逝ったのか、浅ましい淫乱シーメールマゾ女め!」

「ぶたれるのもいいか、トウコ? ケツマンコもペニクリも、灼ける様に痺れるだろう! もう1回逝かされたいか!?」

思いきり残酷に犯され、体も心もずたずたに引き裂かれたい―――祷子は両手でその敏感な乳首を捻り上げ、ズキズキと痛むケツマンコの肛肉の孔に深々と挿入された極太ディルドゥを激しく動かし、恥毛をひと掴み自分で毟りむしり取る。

「ひいぃっ、やめて、言いますわっ! ケツマンコして下さいませ! 娘の前でシーメールマゾ母のお務めをしますわ! 尻穴を嬲り抜いて下さい! ペニクリも思いきり、虐めて下さってもいいのよ!?」

10人のサディストの男女は、祷子の血を吐く様な叫びと、被虐の快楽に凄艶に青ざめて引き攣る美貌に魅せられ、ペニスとおマンコに凶暴な熱い疼きを感じた。

「素敵よ、トウコ! そのマゾ牝顔、なんて色っぽいこと! 悲痛な涙の絶叫も、そそられるわ!」

「そういう顔が、残酷な男のチンポを硬くおっ立てて、サドでレズの女のクリトリスを硬く脹らませて、濡れさせるのよ! 有罪よ、トウコ! お前はいずれ、淫猥の極みの極刑にしてやるわっ!」

嗚咽に慄える声で絶叫する祷子は、逆さ吊のまま白く輝く太腿を惜しげもなく開いて、自虐の陶酔にどっぷり浸りながら、邪淫の肛蜜にぬらめくケツマンコを引き裂くように広げさせられて、自虐的な指姦に溺れていくのだ。 

数分の短いインターヴァルで、信じられないほど深く激しいケツマンコアクメのオルガスムが連続して訪れ、美貌のシーメールマゾ奴隷を狂い泣かせたのだった。


そしてその凄絶で淫靡なシーメールマゾ牝の姿に当てられた他の牝達は、ジュディットと智美が互いに熱いディープキスを交わしながら、片手で相手のケツマンコを弄り回し、片手で自分のペニクリを自慰し続けている。

アンゲリーナは静香に抱き抱えられる様に、その豊満な美乳に顔を埋め、『母親』にケツマンコとペニクリを弄られながら熱く甘い悲鳴で啼き続けている。 静香も『娘』に乳首を噛み続けられて、トロンとした表情でペニクリをビクビクと痙攣させながら、祷子の姿を凝視し続けていた。



オードブルが終わったのちの、アントレ(メインディッシュの最初の料理) それは『シーメールマゾ母娘の、ペニクリ射精競争』

射精の生贄は智美とアンゲリーナの、2人のシーメールマゾ娘たち。 十字架を模した拘束台に磔にされた娘を、股間に膝まづいたシーメールマゾ母達が、娘のペニクリをしゃぶって、どちらが早く射精させられるかを競わされている。

当然、普通にでは無い。 智美とアンゲリーナは、十字架拘束台の中から低周波パルスのXLサイズのパルスプラグを、ケツマンコの肛奥まで深々と挿入され、絶えず変化する低周波パルスの刺激をケツマンコの腔内に受け続けている。
この状態でシーメール母の絶妙な舌技に絶えねばならない、最低でも1分30秒間は。 それ以内に射精したら、罰としてケツマンコに鞭打ち5発だ。

シーメールマゾ母達も同様だった。 こちらは条件的に、娘達よりも厳しい。 まず、グリセリン濃度50%、ヨードチンキ20%、アルコール10%、冷水20%の特製浣腸液を、事前に3リットル浣腸される。
そして乳首とペニクリ、ケツマンコの菊門にそれぞれ、低周波パルスパット2つずつ張り付けられ、加えて娘たち同様にケツマンコの中にも、低周波パルスのXLサイズのパルスプラグを、浣腸された肛奥まで深々と沈められて、低周波パルスの責めと浣腸責めの苦しさに絶え乍ら、娘を2分以内に射精アクメに達しさせ、腔内射精させなければならなかった。

それが出来なければ、今の祷子の様に、客やスタッフの見る前で強制排泄をさせられた挙句に、ペニクリとケツマンコに鞭を10発、打たれるのだ。

競争の組合せは、まず第1戦は祷子VSジュディット。 祷子はアンゲリーナを、ジュディットは智美のペニクリを美唇と舌で愛撫しまくった。 結果はまだ幼いアンゲリーナが、1分35秒で堪らず射精し、祷子が勝った。

第2戦は静香VSジュディット。 ジュディットはアンゲリーナを、静香は智美を愛撫した。 ここでは『年の功が有っては、不公平よね?』とばかり、智美の低周波パルスの刺激をMAXにして責めた結果、智美はたまらず1分そこそこで射精してしまった。

そこで勝負はいったん止めて、智美はケツマンコに5発の鞭を頂戴する事になった。 甲高いシーメール美少女の悲鳴・・・いや、絶叫が響き渡る中、サディストの男女10人は口々に智美を罵り、嘲笑しながら1発ずつ、彼女のケツマンコに鞭を勢いよく振り下ろした。

「おひいぃーッ! きいぃッ!? ぎゅひいぃぃッ!!」

大股開きで天井からのチェーンで下半身を吊りあげられ、ケツマンコもペニクリも晒し出した姿で、敏感で繊細な、性感帯のケツマンコやペニクリに加えられる鋭く激しい鞭打ちの激痛に、智美は白目を剥きながら全身の美裸体を痙攣させた。

そして5発目がケツマンコを打ち据え、直後にペニクリの亀頭をも鞭打ったと同時に、智美は激痛の被虐アクメに達して、ケツマンコから淫らな腸汁を吹き出し、ペニクリも白い精液を盛大に射精したのだった。


再開された勝負は、息も絶え絶えの智美が鞭打ちの恐怖に打ち勝ち、アンゲリーナより3秒遅く射精して、辛うじて勝った。 いや、静香が辛うじて勝利し、ジュディットの敗北が決定した。

そして第3戦は祷子VS静香。 これは先ほどの通り、アンゲリーナを1分48秒で射精させた静香の勝利に終わった。

結果は静香が2戦2勝。 祷子1勝1敗。 ジュディットが2戦全敗。 

最下位のジュディットには、ケツマンコとペニクリ、それぞれ鞭打ち20発と、激痛が残るケツマンコを自分の指を挿入しての愛撫と、これも鞭打ち直後のペニクリのセンズリオナニーを強制される。 

10本の鞭の皮の蛇が、縦にジュディットの美尻の柔尻肉を、固く張りつめた乳首の、丸い柔双肉を、横なぐりに、鋭く噛み千切る間、10人のサディスト立の鞭刑執行人たちは、目も眩むような激痛に歯を食いしばって耐える、美しい従順な白い受刑者の苦悶に踊る乳房と、倒錯の悦びにマゾ神経が直結した敏感なペニクリを、鞭で無慈悲にいたぶられ、辱しめを受けるジュディットの姿に益々残忍な獣欲を高めていく。

ジュディットの被虐の熱狂に血走った両眼は、甲高い絶叫の度に妖しく息づく、見るからに美味な薔薇のケツマンコの肛菊と、残忍な鞭に引き裂かれて翻弄されるペニクリの淫らな勃起痙攣に極限まで見開かれる。

豊満な美乳を波打たせて喘ぎ、残酷で巧みな極太バイブを挿入されての肛虐愛撫に耐えかねた様に華麗な美臀をくねらせながら、邪悪な暴虐に全身でシーメール被虐マゾの愉悦に答えている。

10打目で早くも美尻の生皮は引き裂かれて、ルビー色の露滴を噴出しはじめた。 生温かい血の流れを腿に感じたジュディットの悦虐は15打目で一気に高まり、20打目で遂に快美の号泣とともに、ケツマンコ鞭打ちの邪淫な被虐アクメに屈伏した。

「ああーっ! このまま死ねたら、どんなに幸せなのっ!? ジュディット、死ぬほど善いですわっ! もういやっ! 拷問を頂きながら、嬲られるだけなんてっ 生殺しはいやですわっ!」

痙攣、絶頂アクメ、硬直、激痛、悲鳴、嗚咽の激情の反応の連続と共に、ジュディットの肛肉から溢れる熱く粘っこい肛蜜を受け止めたドロテアの指が、咽び泣きに震える白いシーメールマゾ牝犬の美唇を容赦なくこじ開け、肛蜜に塗れた細く形の良い指をジュディットの美口中に押し込み、自分の肛蜜の味をたっぷり賞味させ、淫乱なシーメールマゾ女を汚辱の悦びに陶酔させた。

「お願いしますわっ 早く思う存分、ジュディットのケツマンコを犯し抜いて下さいませっ! 嬲り抜いて下さいませっ! シーメールマゾの変態マゾ牝が受ける、一番残酷な肉の処刑をお願いしますわっ!」

べっとり血にまみれて灼熱した尻の苦痛は、ジュディットの邪淫な渇望を癒すどころか、邪淫の肛虐の炎に、更に油を注ぐ効果しかなかった。

「嫌ぁ! そんな目でご覧にならないでっ! ジュディットのケツマンコオナニー、ご覧になってっ! ああっ、ペニクリも弄りますわっ!」

うわずった涙声を無視して、10人のサディストたちの手は、血が滲みミミズ腫れしたシーメールマゾ美女の、淫らに痛めつけられた下腹を、荒々しく撫でまわしながら、ピクピクと痙攣して疼く、硬いペニクリの亀頭の先をクリップで摘まんでいたぶり、熱く潤んだケツマンコの肛穴を、極太バイブで刺し貫いて弄り回した。

既にクラブの常連客達の淫虐に馴れ親しんだ、女盛りのシーメールマゾ女の肛陰唇は、嗜虐者たちの指をきつく挟みつけて、甘い肛蜜を洩らし、善がり啼きと共に美尻を悶え踊らせ、浣腸に膨らんだ孕み腹を、無意識に前に突き出す淫靡な律動を演じた。


そしてオナニーしながら、プレイルームを5周しなければならない。 その間に最低でも5回の射精が義務付けられている。 5回未満だと、もう一度ケツマンコとペニクリへの鞭打ちが待っているのだ。 故に、わざとゆっくり回らねばならない。 しかしそれは、最低のシーメールマゾ牝のオナニー姿を羞恥に晒す事で、耐え難い恥ずかしさだ。

黒のレザーボンテージの、股開きの深いセクシーな装いとハイヒールだけという、好き者の欲情をそそる魅惑的な装いで後ろ手に縛られたジュディットは、2人の女性スタッフの嘲笑と蔑視の笑みと視線に晒されながら、荒々しくエスコートされて引きずられて行く。

「ヒイィ~~ッ、許して、お許しくださいませっ! もういやっ・・・耐えれませんわ・・・ッ!」

そしてジュディットの、蒼ざめやつれ、目の下に黒い隈を浮き上がらせた気品のある美貌と、生々しい責苦の跡を宿す熟れきったシーメールマゾの美肢体を目にしたサディストたちは、激しい痛みを覚えるほどペニスを硬直させ、そして蜜壺に熱く濃い匂いの淫蜜を溢れさせるのだった。

女性スタッフたちの手が、激しく豊満なジュディットの美尻を打ちのめして、狂おしい羞恥に悶え泣くシーメールマゾ美女を追い立て、呪シット自身の手が乳首を抓り上げ、恥毛を荒々しく掴んで己の勃起ペニクリの亀頭の先を細く長い指の先の爪で掻き毟る。

「お願いしますっ・・・今すぐ、私を嬲り殺して下さいませっ! ああッ!・・・私・・・私、こんなにケツマンコを濡らしていますのよっ!? お見えになって!?」

鞭打ちの激痛に耐え、熱を持って未だ爛れたケツマンコを、白く細い自分の指で押し広げて、荒々しく恥ずかしげも無い、熱っぽい自慰に耽りながら、この背徳の淫辱の羞恥と苦痛に歪み、啼き濡れるジュディットの凄惨な魅力と、熟れきった美裸身の意識しない淫らな苦悶の眺めに、サディストの嗜虐者たちが目を奪われ、邪悪な昂りに喘ぐのだ。 

間断なく慄き続ける白く輝く美肌の太腿と、ブロンドの艶やかな恥毛を妖しく彩る、勃起ペニクリの流血の鮮烈な真紅は、誰の目にもこのシーメールマゾ牝の生贄を容赦なく嬲り尽したい、そう思わせる様な凄絶な魅力だった。

「わ、私、このままずっと残酷な罰と、気が狂うような辱しめを受けて、涙と精液と肛蜜が涸れるまで、啼かせて頂きたいわっ!」



2位の祷子には、別の罰があった。 先ほどの特製浣腸液を5リットル浣腸されて、ゲストハウスに隣接する室内馬場で、大勢のスタッフの前でペニクリオナニーショウをしなければならなかった。 当然、最後にはペニクリ射精と同時に、スタッフの前で強制排泄である。

咽び啼く祷子を、プレイルームから髪の毛を摘まんで引き出したザレツフスキーとクラスノフスキーのロシア人マフィアの大物2人が、室内馬場で仕舞の準備をしていた10数人のスタッフの前に祷子を引き出した。

オーナーの特殊な性癖を理解し、自身たちもまた変態のサディスト揃いのスタッフ達は、仕事の手を休めて祷子の5リットル浣腸を手伝い、その苦しむ姿を眺めながら嘲笑し、罵倒し、祷子を辱めた。

「あああ・・・は、恥かしいですわ・・・ご覧にならないで、いやぁ・・・祷子の浅ましい、恥知らずな勃起ペニクリ・・・皆様の前で、こんなにピクピク震えてしまっていますわ・・・ああんっ! もっとご覧になって! 祷子を視姦してっ! 罵って、嘲笑してくださいませっ! いひいぃ!」

その間の祷子は、頭の芯が痺れるほどの羞恥と、腹部の便意の激痛を味わいながら、乳首とペニクリ、そしてケツマンコが熱く灼け爛れる様な、敏感な被虐の快楽に飲み込まれ、遂には大勢のスタッフが見る前で大量の排泄をしてしまい、同時に浣腸排泄ケツマンコアクメと、ペニクリ射精で恥を晒すのだった。


その後、祷子は室内馬場に置かれていた繋駕速歩競走(競馬の一種で、競走馬のうしろにある繋駕車(一人乗りの二輪馬車)に乗って競走をする)用の繋駕車に乗せられた。 そして両脚を左右のアームに縄で縛られ固定されて、4人がかりで室内馬場を引き摺り回された。

「あああッ! 死ぬほど善いですわっ! 恥ずかしくて、惨めで、浅ましいほど情けなくって・・・! それが善いんですのっ! ああッ、痛いわっ! 鞭打ちされたケツマンコを、自分の指で穿り返す恥ずかしさと痛みが、どんなものかご存じっ!? 死んじゃいたいっ! でも善いのっ! あひいぃ! いっ、痛いわっ! でもケツマンコが痛くて、とても善いんですのよっ!? あひっ、あひいいっ!!」

その間に祷子は片手で、鞭打ちで灼け爛れて出血しているケツマンコを、自分の指を3本も突き刺して荒々しく抜き差ししては肛襞と前立腺を抉り、激痛と次の瞬間の訪れる甘美な肛姦の快感に咽び啼きながら、惨めで淫靡で恥知らずな肛姦オナニー姿を晒し続けるのだった。


優勝した静香には『ご褒美』が出された。 娘達が拘束されていた十字架拘束台。 それを横たえた上でそこに拘束されて、2人のシーメールマゾ娘達によって、舌と指、そして小道具で、ペニクリとケツマンコ、それに美乳を焦らしに焦らされながら、延々と愛撫される快楽地獄と言うご褒美だ。

「ね、静香小母様・・・ここでしょう? 小母様の感じるところ・・・」

「んんっ!? ひゅぐっ!? むふうぅんっ!?」

「お姉様・・・ママのペニクリ、こんなにピクピクしているの・・・可哀そう・・・」

アンゲリーナが静香の勃起ペニクリを、その小さな美唇で柔らかく愛撫している。 その繊細でぎこちない『娘』の愛撫に、静香の口轡下からくぐもった呻きが漏れる。 そしてそんな2人の様子を、ケツマンコの周辺を指先で繊細なタッチで愛撫している智美が、悪戯っぽい表情で『妹』に言うのだった。

「あら・・・うふふ、違うのよ、アーリャ。 それはね、小母様が気持ちよくって、堪えられないわ、って言っているのよ。 小母様、口轡をはめられて、喋れないでしょう? だからね、ペニクリをピクピクさせて、私たちに『気持ちいいわっ』って、仰っているのよ・・・」

「あら! そうなのね! ママ! アーリャがもっと気持ちよくさせてあげるわ! いつもママはアーリャに優しくて・・・いつも可愛がってくれて・・・大好きよ! ママ!」

「ひゅひんっ! ひゅひゅ、ひゅぐううぅんっ! あひゅ、あひゅひゅうぅッ!!」

チュブチュブ・・・アンゲリーナが大胆に、美唇に静香のペニクリを頬張ってフェラチオ奉仕を始めると、堪らず甘くくぐもった悲鳴を張り上げる静香。 その様子を見乍ら、指をケツマンコに挿入して静香の前立腺を優しく刺激する智美。

「ねえ、アーリャ。 小母様の勃起しちゃったペニクリの先っぽに、この細い棒を入れてね?」

「まあ! お姉様、これってペニスプラグね? アーリャ、この前にこれで啼かされたの・・・痛いし、怖いし・・・」

「うふ、そのうちにね、アーリャもこれの虜になっちゃうわ。 お姉様もね、最初は怖くて痛くて・・・でも、今ではこれの虜よ。 ペニクリに激痛が走る位のエレクトロンパルスの刺激が、ペニクリからケツマンコまで痺れて突き抜けた時の、あの快感・・・ああん・・・」

「・・・お姉様が、そう仰るなら・・・アーリャも、我慢するの・・・」

今や、優しく淫らな美しい姉、大好きなシーメールマゾの姉として智美に懐いてしまったアンゲリーナが、その姉の言う事ならばと、恐る恐るペニスプラグを、『母親』の勃起ペニクリ、その尿道口にジワジワと挿入してゆく。

「そうよ、我慢して、アーリャ。 そうすれば、いずれ気持ちよくなれるわ。 そうすれば、もっとシーメールマゾ牝の快感に身を委ねて狂えるのよ?」

「お姉様みたいに?」

「ええ! だから、今は小母様を気持ちよくさせてあげましょうね?」

「はい! お姉様! ママ、アーリャがママを虐めて、気持ち良くさせてあげる・・・ママのペニクリも、ケツマンコも、乳首も・・・全部、アーリャが虐めて気持ち良くさせてあげるわ。 シズカママ! 大好きよ!」

「ひゅぐううぅ! んんひゅ。ひゅぎゅううぅぅぅッ!!!」


こうしてオードブル前のアントレ(メインディッシュの最初の料理) 『シーメールマゾ母娘の、ペニクリ射精競争』が終わった。
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2014-12-29

シーメール・ニューイヤー 前篇

美女01

(年末3日連続更新です、第1弾)

アメリカ、ケンタッキー州 ブルーグラス地方、レキシントン市 インナー・ブルーグラス。

レキシントン・フェーエット郡市は、ケンタッキー州中央部のブルーグラス地方に位置していて、自然の美しさ、肥沃な土壌、優れた牧草地、牧場で知られている。 また、何本もの小川がこの地域を源とし、ケンタッキー川(Kentucky River)に合流する。

インナー・ブルーグラスの土地は上質の草地が育つ。 そして上質の草地があるから、上質の馬が育つことになる。 その立地条件から昔より、馬の飼育が盛んな地域で、後に競走馬レース(競馬)の盛んな地域となった。

インナー・ブルーグラス地方の一角、レキシントン市から東のオハイオ川に近い場所に、その牧場は有った。 敷地面積は3万5000エーカー(1億4160万㎡=約142㎢、約4300万坪、東京ドーム約4300個分。 東京の町田市のほぼ2倍、青梅市よりやや広い)、純粋な生産牧場では無く、観光牧場も兼ねている。

訪問客向けの乗馬コースや宿泊施設、レストランなどの他に、スイミング、乗馬、星観察、ハイキング、テニス、本格的なカウボーイの仕事体験、カウボーイショー、蹄鉄やワッシャー投げ、ロープ作り、そして西部開拓時代の6連発拳銃を使った射撃も楽しめる。

その広大な牧場の一角に、プライベートゲストハウスに併設された形で、屋内馬場がある。 天候に左右されず、乗馬を楽しめる全天候型の屋内馬場で、幅400フィート(約122m)×長さ900フィート(約274m)もある巨大な屋内馬場だ。 
当然空調も完備で、12月のこの時期、最高気温で44F(華氏、摂氏で6~7℃)、最低気温が28F(華氏、摂氏で-2~2.5℃)のこの地方で、室内温度は18~20℃程度に保たれている。 湿度も程よい、その為に長袖1枚でも十分だった。

「んっ! ふぐっ! ひゅふっ!」

「ひゅん! ひゅひゅぅんっ!」

照明が煌々と照らされたその屋内馬場で、2頭の仔馬が鳴いていた―――いや、違う。 2匹の淫らなシーメールマゾ牝美少女が啼いていた。
栗毛と芦毛のスタンダードブレッドの乗馬の上で、黒髪と銀髪の妖精のような美貌の美少女2人が啼いていた。 

2人ともセクシーなランジェリー姿で、黒髪の年上に見える美少女は、リズ・シャルメルの、ヴァイオレット色の手編みのアンティーク・シルクのハーフカップブラジャーにショーツ、ウエストニッパー・ガーターにレッド/ブラックのストッキング。

銀髪の幼さが残る美少女は、これもリズ・シャルメルのエメラルドグリーン色のシルクサテン生地の、レース刺繍が施されたブラジャーとショーツ。 そして同色のシルクサテンのガーターベルトに、パールホワイトのストッキング。 

2人とも足元は、踝までの短い黒の乗馬靴(ジョッパー・ブーツ)を履いている。 エレガントであり、清楚さも備えた装いに、2人とも頭部に小さなティアラを付けていた―――口轡を噛まされ、両手は後ろ手に拘束されている。

「んひゅ! ひゅふっ、ひゅ、ひゅいぃんっ!」

「んひゅ、ひゅ、ひゅいっ、ひひゅうぅんっ!」

その姿を、馬場の一角に陣取った数人の紳士と淑女たちが、好色な笑みを浮かべて眺めていた。 白人男性が5人と黒人男性が1人。 白人女性が3人と黒人女性が1人、合計10人の観客たちは、ワイングラス片手に馬の背で悶えながら啼くシーメール美少女達の姿を、悦に入って眺めて楽しんでいる。

「はははっ! トモミめ、随分と突き上げられて啼き喚いておるわ!」

「トモミの乗っている『シルキー』は、悪戯好きですからなぁ!」

「その点、アンゲリーナを乗せている『シャイナ』は、温厚で素直な馬ですね」

「その分、引き手が心得ている様ですな。 アンゲリーナも、これまた可愛らしい声で啼きおる」

「まだまだ、オードブルだ。 これからじっくりと、料理を楽しもうじゃありませんか」

「じっくりと煮込んで・・・くくっ、若い蕾も、ほぐしきってやれば、柔らかく美味な淫肉になる」

男性陣の横で、女性人もまた好き勝手に評し乍ら愉しんでいる。

「やはり、トモミの黒髪には赤が似合うわ」

「あら? 私は白でもいいと思うけれど」

「そうね。 アンゲリーナのプラチナブロンドには、緑系が映えるわね」

「あの娘のアイス・ブルーの瞳にも良いわ」

智美とアンゲリーナ―――シーメールマゾ牝美少女娼婦の2人は、それぞれの『飼い主』に連れられて、クリスマスから新年までの休暇のシーズンを、このケンタッキー州インナー・ブルーグラス地方のレキシントン市郊外の牧場に来ていた。 いや、連れて来られていた。

当然、ただの観光では有り得ない。 実はこの牧場のオーナーは、牧場以外に幅広く事業を展開する富豪であり、同時に東海岸でも最高級のエスコート・クラブのひとつ、『インペリアル・クラブ』の常連客で、智美の贔屓客の一人だった。

常連客でもあるそのオーナーが、『インペリアル・クラブ』の関係者を自分の牧場、その中のプライベート牧場に招き、クリスマスと新年を祝おう―――当然ながら、贔屓にしているシーメールマゾ牝娼婦達を嬲りながら―――と持ち掛けたのは、12月の上旬の頃。

アメリカではクリスマスから新年にかけて、だいたい12月20頃から新年1月1日まで12~13連休で休暇に入る(1月2日からは通常運転だ) クリスマス・イヴ、クリスマス、
ニューイヤーズデーが入るからだ。

今回は12月24日のイブから25日のクリスマスを、クラブのクリスマスショウでシーメールマゾ牝達を散々に嬲った後、27日にニューヨークを出て、その日のうちにケンタッキー州に入り、この牧場に到着した。 
そして今日は12月29日、今年が終わるまであと2日。 牧場全体がクリスマスから新年へのお祝いムードに覆われている中、このプライベート牧場の一角だけは、静閑な雰囲気に満ちている。

「ひゅひっ、ひっ、いひっ、ひゅるひっ・・・ひゃひぃんっ!」

「あひゅ!? ひゅあっ、いひゅ! ううんっ、んひゅうっ!」

シーメール美少女達はさっきから、屋内馬場でセクシーなランジェリー姿で馬に跨り、啼き声を張り上げ続けている。 そしてよく見れば、ウエスタン馬術用の鞍(西部劇などで見かける奴だ)、その後部が普通と違う。 普通ならここには、キャントル(後橋)と呼ばれる、鞍の後部の高くなっているところなのだが。 

しかし今はそこには、硬質ゴム製の長い拘束棒が立ててあった。 そしてシーメール美少女達が嵌められているボンテージの調教首輪のリングに首の後ろで接続される事で、馬の上で姿勢が前のめりになる事を防いでいる。

しかも鞍の細工は、それだけでなかった。 丁度、腰を下ろした部分の鞍革に穴を空ける加工が為され、そこに極太のバイブを通して固定できる仕組みになっている。 
つまり、2人のシーメールマゾ牝美少女達は、可憐なケツマンコに極太バイブを挿入されながら、そのバイブが直結した鞍の上で固定されて、馬に揺られながら室内馬場を何周も引っ張り回されているのだった。 

2人の乗る馬は、先導する2人の練達のカウボーイが手綱を握っている。

馬の歩みに従って、鞍の極太バイブがケツマンコの中を激しく犯す。 肛襞を激しく抉り、前立腺はガリガリと抉られる。 更には『速歩』で走られると、それはもう快感を突き抜け、激痛であった。 

右前肢と左後肢(右斜対肢)、左前肢と右後肢(左斜対肢)がペアになって、ほぼ同時に着地・離地する『斜対歩』が欧米での速歩の主流である。 速度は通常、分速220メートルほどで、騎乗者には強い上下の揺れが伝わるのだ。

それでなくとも、極太バイブは全長20センチ、太さ5センチほどもある。 柔らかいシリコン製だが、乗馬での激しい上下震動に連動して責め抜かれると、もうケツマンコが灼け爛れる熱さと苦痛で、悲鳴しか出てこない―――しかし同時に、ペニクリは勃起し続けている。

智美とアンゲリーナの2人のシーメール美少女は、もうかれこれ1時間近くも、この室内馬場で『馬上ケツマンコ責め』の苦痛に遭っていた。 しかし苦痛だけでは無い。

「ほら! ご覧なさいよ! トモミってば、また射精したわ! ケツマンコアクメ、逝ったのよ!」

「何て浅ましい娘なの!? これでもう、6回目よ? フン、あの責めで10分に1回、ケツマンコアクメに達して射精するなんて! 本当にド変態のケツマンコマゾのシーメールマゾ牝だわ!」

「アンゲリーナも、幼い顔をして、とんだアバズレだわ! ほら、ご覧なさいな! 『お姉様』がケツマンコアクメしたものだから、それに興奮してあの娘も射精したわ! これで5回目よ!」

落馬の恐怖感に、激しく腔内を極太バイブで突き上げられ、抉られ、削られる激しい刺激と苦痛。 それが突き抜けた智美とアンゲリーナは、苦痛が限界を突破して快感に変わる様に、既に可愛らしいペニクリをビンビンに勃起させ続けたまま、何度も何度もケツマンコアクメに達しては、ペニクリ射精を繰り返していた。

脂汗でじっとりと濡れたランジェリーは、2人の美肌に張り付き、これが乳首に擦れて刺激を生む。 トモミもアンゲリーナも、そのマゾ乳首はピンと固く尖って興奮を示している。 まだ固い美貌は朱色に染まり、目の焦点は快楽にぼやけて合っていない。



やがてカウボーイたちに引っ張られた、シーメールマゾ牝美少女達を乗せた馬が戻ってきた。 観客たちの前で止まり、他のスタッフが台座を用意してぐったりとグロッキー状態のシーメール美少女達を鞍から降ろす・・・のも、ひと作業だ。 

なにしろケツマンコには鞍に直付けした極太バイブが深々と挿入されている。 荒く扱えば、肛襞が傷つきかねない。 スタッフ達は慎重に、それこそ壊れ物か、本当のお姫様を扱うかの如く恭しさで、智美とアンゲリーナのケツマンコから極太バイブを抜き出し、調教首輪のリングと拘束棒とを外して、馬から降ろした。

そしてグロッキー状態の2人のシーメール美少女達は、スタッフに抱きかかえられながら、馬場の片隅に設置された大テーブルの上に寝かされた。 そこで天井から吊り下げられたチェーンに両足首を拘束されて、逆さに吊り上げられる。

ただし、両肩はテーブルに付いたまま、その程度で止められた。 テーブルの背は低い、丁度、智美とアンゲリーナの頭部が、大人の股間当たりになる程度だ。

そこへオーナーの初老の白人男性を含む、10人の男女が集まってきた。

スコット・オブライエン。 牧場のオーナーであり、『インペリアル・クラブ』の常連で、智美を贔屓にしている。 18世紀末にアメリカに移民してきた、プロテスタント系アイルランド人を先祖に持つ60歳の大男だ。

ジェフリー・ロバートソン。 アメリカに連れ去られた智美に、シーメール女体化処置手術を施した医師。 50代のイングランド系で、先祖に多種多様な変態性欲者を持つ、変態の家系に連なる男だ。

ウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキー。 退役ロシア陸軍軍人(退役時は陸軍少佐)で、ロシアの極東地区、ハバロフスク・マフィアの幹部。 今だ40歳前で、筋骨逞しい、暴力の匂いを漂わせる精悍な男だ。

ロイ・ヒューバート。 アフリカ系のハンサムで、29歳の青年実業家。 智美の所有権を『インペリアル・クラブ』とフィフティ・フィフティでシェアしている『所有者』でもある。

アレクセイ・クラスノフスキー。 50代のロシア系の大男。 NY、ブライトンビーチを拠点にする、ロシアン・マフィアのヴォール(首領)

ジョージ・マクガイア。 35歳、『ナチ・ローライダーズ』幹部で、『インペリアル・クラブ』のオーナー。

男性陣はこの6人だ。 いずれもラフな格好で寛いでいる。

ドロテア・シュピールライン。 28歳の才媛で、『ナチ・ローライダーズ』幹部にして、『インペリアル・クラブ』の商品ディーラー部門のトップ。 日本やロシアなどから、幅広くシーメールマゾ奴隷を仕入れている。

ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 27歳。 ロシア人でウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキーの情婦。 自身もサディスティンの調教師をしている。 
前身は旧ソ連のKGB(ソ連国家保安委員会)の『後継者』である、『ロシア連邦保安庁(FSB)』で、経済保安局に属していた女性中尉だった。
アンゲリーナは、ヴェーラが冤罪を着せて投獄したハバロフスク在住の女性実業家の元息子で、アメリカからシーメール女体化処置を行える医師を呼び寄せて『改造』した経緯がある。

レイア・ヒューバート。 28歳のアフリカ系美女で、ロイ・ヒューバートの妻。 ドロテアの友人で、サディスティン。 智美の『ミストレス』として君臨している。

エリザベス・シェーファー。 32歳。 イングランド系の美女。 『ナチ・ローラーダー』幹部で、『インペリアル・クラブ』の調教師であり、調教部門のトップでもある。

いずれも裏の顔とは別に、表の顔を持っている人物達だ。 それも大牧場オーナー、実業家、医者。 女性陣も実業家の妻、実業家、或は会社秘書や重役など。 
しかし裏の顔は、美女や美少女を嬲る事が大好きな、そしてそれ以上に美しい、或は可憐なシーメール美女・シーメール美少女を嬲り、犯し、責め抜く事に無上の悦びを感じる、筋金入りのサドの変態紳士と淑女たちである。

「あらあら? トモミ、お前ってば、こんなにケツマンコをパックリと開いちゃって・・・クスクス・・・」

「中まで丸見えよ? ほぉら、こんなに肛襞がピクピクと蠢いているわ」

「アンゲリーナも、腸汁を垂れ流しだな。 ペニクリもまだ勃起したままだぞ? ええ? そんなに善かったか? がはは!」

「ふむ・・・うん、トモミもアンゲリーナも、腔内は肛襞にも、どこにも傷は見当たらんね。 大丈夫、まだまだハードに責め抜けますよ、皆さん」

「ははは! ロバートソン先生のお墨付きじゃ! 皆さん、楽しもうじゃありませんか! まずはオードブルですな。 この2匹を現実に戻してやりましょう!」

そう言うや、オーナーのオブライエンは用意させていた、様々な責め具を置いたワゴンを運び込ませた。 

キャットオブナインテイル。 『九尾の猫』の名を持つ、柄に九つ、もしくはそれ以上の数の革紐を取り付けた拷問器具で、一度の振りで多くのみみず腫れを起こす。 房が多い分、一本一本の威力が低く、戦闘用には向かないが、拷問用としては致命傷を与えにくいことが長所となる。 他にも多種多様な鞭が何本も有る。

熱蝋。 西洋の物は日本の和ろうそくと同じく、樹脂を含んだ松明から滴る溶けた樹脂を、17世紀頃に拷問に用いたことから転化したもので、そのためキャンドル・プレイではなく、ワックス・プレイと呼ばれる。 融点が低いので、火傷するほど熱い訳ではない。

ニップルクランプ、ニップルピンチ(挟み)、ニップルクリップ、そしてマグネットウェイト。 いずれもマゾ乳首に痛みを味わせ、智美とアンゲリーナの、ペニクリやケツマンコと直結したマゾ神経に、最高の苦痛の快楽を与える小道具。

極太ディルドゥ。 何種類もの極悪なディルドゥ、イボ付、パールリング付、疑似フィスト型。 大きいもので全長12インチ(30.5センチ)、挿入長さ11インチ(約28センチ)、円周9.8インチ(約25センチ)、直径3.15インチ(約8センチ)ほどある。 各種合計で20本くらいが並んでいる。

低周波(エレクトロパルス)パワーボックス。 世界中でも人気の、米国製の低周波(エレクトロパルス)グッズ『ZEUSシリーズ』のデラックスパワーボックス、それをカスタマイズ改造したものだ。
そしてアタッチメント類。 『ペニスバンド』は、伸縮性のある2本のゴムバンドに電極ユニットが付いたもので、ペニクリはもちろん、バンドの輪が通る部位ならどこにでも装着可能。

『シリコーン・エレクトロプラグ』は、XLサイズのスタンダードな魚雷型プラグで、大きなアナル用の挿入タイプ電極プラグだ。
『メタルスティック』は細長い金属棒。 これは当然、尿道に差し込んでペニクリの、尿道電極責めに使う。

他にもペニクリ専用エレクトロペニス用パッド、乳首に当てても良いエレクトロパッドなど、低周波(エレクトロパルス)責めの道具がずらりと並ぶ。

他にも『トンネルアナルプラグ』 アナルにプラグを突っ込んだまま、さらにペニスやバイブを抜き差しできるモノだ。 この穴にアナルパルスなどを差し込んで、低周波パルスの刺激を与え続ける事が可能だ。

空気注入式スティミュレーター。 直訳すると『刺激装置』 ポンプで空気を注入し、先端のバルーンを膨らませる事で、好きな部位を拡張・刺激できるアイテムだ。 表面はイボ状になっているので、前立腺への刺激は強烈だ。

亀頭責めローター。 ローター配置は尿道口と裏スジ。 ペニクリの敏感ポイントをダイレクトに刺激する為、ゾクゾクするような快感が全身を駆け巡るが、キャップの内側に極細のステンレス棒が組み込まれており、これが尿道に差し込まれる・・・当然、低周波(エレクトロパルス)責め用だ。 快感とパルス責めの激痛、両方で悶え苦しみる逸品。

「ぎゅひいぃ!? ぎゅぎゃっ! ぎゅひっ、ひっ、いぎいいっ!」

智美は逆さ吊のまま、開ききったケツマンコに直径8センチの極太12インチバイブを、オブライエンに突っ込まれ、ゴリゴリと肛襞を搔き回されて悲鳴を上げている。 腸壁を破らんばかりの荒々しい責めに、激痛と同時に肛奥の奥深くから湧き出してくる、焦りにも似た重苦しい快感の波が襲っては引き、また襲ってくるの連続である。

「きゅうぅんんっ! きゅひゅうっ、きゅくうぅんっ!」

その隣でプラチナブロンドのストレートロングヘアをふり乱したアンゲリーナが、幼い可憐な美貌を歪ませて、目に涙を浮かべて悶え苦しんでいる。 アンゲリーナの可憐なケツマンコには、XLサイズのエレクトロンプラグが差し込まれ、女性陣が好き勝手に強弱を弄っては、アンゲリーナの悲鳴の変化を嘲笑しながら愉しんでいた。

「ふぉぐぅ!? ぎゅひっ、ぎゅひゅうぅっ! んぎゅ、ぎゅぎゅっふうっ!」

ケツマンコに12インチバイブを深々と挿入され、荒々しく腔内を搔き回されていた智美が、新たな悲鳴を張り上げた。 ロシアン・マフィアの情婦のヴェーラが、智美の勃起ペニクリに亀頭責めローターを装着し、ペニクリの敏感ポイントをダイレクトに刺激すると同時に、尿道にこれまた深々と差し込まれた尿道プラグに低周波パルスを送り込んだのだ―――威力を強にして。

「ぎゅひっ! ぎゅふうぅんっ! ひゅぐっ、ひゅひっ、ひっ、ぎゅひいぃ!」

逆さ吊にされたランジェリー姿の裸体を、テーブルの上で激しく躍らせながら身悶える智美。 その度に12インチ極太バイブが肛襞を抉り、前立腺を削って肛姦の刺激を与え続ける。 同時にペニクリの亀頭への強烈な快感責めと、尿道の内側から痺れて激痛さえ感じるペニクリ低周波パルス責め。

肛奥が、肛襞や前立腺さえも灼け爛れる様な、激痛を伴う熱い被虐の肛姦快楽に襲われる。 ガリガリと肛襞を極太バイブが抉るたび、肛奥と同時にペニクリへ繋がる智美のマゾ神経を激しく刺激して、射精寸前までペニクリを激しく勃起させる。

同時にペニクリもまた、腰が引ける様な甘美な亀頭への快感と同時に、強烈な低周波パルスの刺激がペニクリの肉茎、その内側から股間全体を通り、尾てい骨を突き抜けて脳髄まで刺激する激痛と、被虐の強烈な快感を伴って智美を狂わせるのだ。

「がはは! 啼け! 喚け! トモミ! まだまだ許さんぞ! 何度でもドライアクメ責めに、遭わせてやるからな!」

「ほほう、流石はトモミ。 これでもまだ、耐えますか」

「彼女は、私たち夫婦も『可愛がって』いますからね。 エレクトロンパルスならば、ケツマンコとペニクリ、そして乳首に股間と。 4箇所同時責めで1時間以上、啼き喚かせて楽しんでいますよ」

「良いわね、それ! こんどクラブのショウで、耐久エレクトロンパルス責めにしてやろうかしら? うふふ・・・」

「おう、そりゃ良いな。 何人か同時に見世物にして、一番ドライアクメで逝ったシーメールの牝を、公開獣姦で見せしめにするってのも、いいかもなぁ?」

牧場オーバーのオブライエン、医師のロバートソン、智美の『共同所有者』のロイ・ヒューバート、『インペリアル・クラブ』の女調教師のエリザベス・シェーファー、ロシアン・マフィアのウラディミール・ザレツフスキーが、智美のテーブルを囲んで、実に楽しそうに歓談しながら責め抜いている。

「きゅひゅううっ! きゅんっ! きゅ、きゅうぅんっ! きゅひゅうぅんっ!」

「あらあら、可愛らしい悲鳴だこと。 そんなにエレクトロンパルスでケツマンコを弄られるのが好きなの? 流石は『白銀のケツマンコ妖精』ね、アンゲリーナちゃん?」

「どう? まだ逝けそうね? まだレベル6だもの、7と8は、まだまだ強烈よ?」

「乳首にニップルクリップを付けてあげましょうね? アンゲリーナちゃん。 うふふ、一番強く挟み込んであげるわ。 お前のマゾ乳首が、潰れてしまうかもね?」

「くっくっく・・・当然、パワーボックスに繋いで、だろうな?」

「ミスタ・スラスノスキー、それはデフォルトですよ。 『お姉様』のトモミ同様、アンゲリーナの可愛いペニクリの尿道にも、プラグを差し込んであげましょう・・・低周波パルス付きで」

「かっか・・・良い趣味だ。 俺の事は『アリョーシャ』でいいぞ」

「では、私の事も『ジョー』で。 アリョーシャ、シーメールマゾ牝はペニクリ内部への低周波パルス責めに、啼いて悦び悶えるのですよ」

『ナチ・ローライダー』幹部のドロテア。 ロイ・ヒューバートの妻でアフリカ系美女のサディスティンであるレイア。 アンゲリーナを『発掘』した調教師で、『彼女』の母を無実の罪で投獄し、監獄で淫らに責め殺したロシア美女のサディスティン、ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 

NYのロシアン・マフィアのヴォール(首領)のアレクセイ・アレクセーヴィッチ・スラスノスキーに、『ナチ・ローライダーズ』幹部で、『インペリアル・クラブ』のオーナーのジョージ・マクガイア。

5人の男女の鬼畜が、プラチナブロンドの華奢で清楚な幼いシーメール美少女のテーブルを囲み、好き勝手に弄んでいる。 その輪の中心で、テーブルの上で逆さ吊にされたアンゲリーナは、両目に涙を浮かべながら、それでも幼い美貌を屈辱と被虐の快感に歪ませて、悶え啼き続けている。

「さあ、皆さん! そろそろオードブルが終了ですぞ! 2匹の美しくも淫らで背徳的な、シーメール美少女達に、我らの愛の鞭をくれてやりましょう!」

「賛成!」

「躾の悪いシーメールマゾ娘には、鞭が一番ですわっ!」

「大股開きにさせなさいよ! ケツマンコを腫れ上がるまで鞭打ってやるわ!」

「くっく・・・その後で、ケツマンコを無理やり犯すのが最高だな。 あの悲鳴と涙と絶叫・・・凄く締りが良くなるんだぜ・・・くっくっく・・・!」

「ペニクリもよ。 トモミったら、最近はペニクリの鞭責めで、射精出来るようになったのよ」

「ほほう? それは、それは・・・ふふふ、覚悟しろよ、トモミ。 私とレイア、2人がかりでお前のケツマンコとペニクリを、同時に腫れ上がるまで鞭打ってアクメ逝かせてやるぞ?」

「よぉし、皆、鞭は持ったかね? では・・・ド淫乱で変態のシーメールマゾ娘達に、我々の愛を示そうではないか!」

途端に振り下ろされ、しばかれる10本の鞭。 

「ぎゅひゅうっ! ぎゅひっ、ぎっ、ひゅぎゅううぅぅ!!!」

「きゅひゅううっ! きゅんっ! きゅうぅんっ! きゅひゅう!!!」

智美とアンゲリーナ。 逆さ吊にされた2人のシーメール美少女達は、ケツマンコといい、ペニクリと言い、乳首や乳房、小ぶりな形の良い美尻といい、たちまち何発もの鞭を全身に浴びせられ、その激痛に絶叫を張り上げた。

「ぎゅひゅううぅんっ! ひゅひゅううんっ、ひゅんっ、ひゅひいいぃんっ!!!」

「きゅひゅ! きゅひっ、ひゅひっ! ひゅきゅうぅぅんっ!!!」

頭を激しく振り乱し、全身を踊り狂わせ、激しく身悶える智美とアンゲリーナ。 しかし10人の男女の鬼畜たちは、そんなシーメールマゾ娘たちのはしたない変化を見逃さなかった。

「おっ! トモミのペニクリから、先走り汁が大量に漏れ出したぞ!」

「アンゲリーナのケツマンコも、腸液が溢れ出て生きたわ!」

「もうすぐだな! もうすぐ2匹とも、鞭打ちでマゾのドライアクメ絶頂で逝くぞ!」

「打て! もって激しく! このド淫乱のシーメールマゾ娘め!」

「あはは! ははは! どう!? トモミ!? 私の愛の鞭のお味は!? もっと激しく鞭打ってあげるわ!」

「アンゲリーナ! 『お姉様』と同時にアクメ逝くのよ!? 判ったわね!?」

トモミもアンゲリーナも、全身と敏感すぎる性器を鞭打たれる激痛と同時に、ケツマンコの中を肛襞も前立腺もゴリゴリと刺激される肛姦の快感の大波、それと同時に肛道と尿道が灼け爛れる様な激痛の刺激を洗えるエレクトロンパルスの責め。
その全てが、2人の美しいシーメールマゾ娘達に、脳髄が痺れきる様な激しいシーメールマゾ牝の被虐姦のアクメ絶頂の大波を、美裸体の奥深くから湧き出させた。

「ひゅぐっ!? ひゅぎゅううぅぅ!? ひぐっ! ひぐううぅ! ひゅぎゅうっ!!!」

「きゅうっ!? きゅっ、きゅひゅううぅんっ!? きゅんっ! きゅひゅうぅぅんっ!!!」

激しく身悶え、白目を剥いて失神しながら、智美とアンゲリーナの2人のシーメールマゾ娘達は、逆さ吊にされた全身と、可愛らしいペニクリをビクビクと激しく痙攣させ乍ら、今まで経験した事の無い強烈なシーメールマゾの被虐ドライアクメに狂い、逝きまくった。





「さあ、皆さん。 オードブルはこれでお仕舞ですな! さて、本日から明後日までは新年を目前にした、今年の締め括りの日々! それに相応しい饗宴にしようではありませんか!」

そう、オードブルは若い小鹿の様な、可憐なシーメール娘達。 メインディッシュには、熟れて食べ頃の母鹿の美肉が待っている・・・智美とアンゲリーナの『母親たち』の美肉を、この若く新鮮な美肉と一緒に、味わおうではないか。


淫らな饗宴が、始まった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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