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2014-10-16

シーメール淫母・祷子 21話

着物07

残忍な男女の責め嬲り凌辱に、ケツマンコアクメで何度も失神して果てた祷子。 その祷子のひくつく様に窄まった肛蕾の孔に、更なる肉棒が宛がわれてググッと押し込まれた。

「んんむ・・・んふうぅうっ・・・ひいぃ・・・も、もうやめて・・・堪忍、堪忍して・・・ああっ、あああぁっ・・・!」

ズシンと肛道全体に広がる、重く痺れるような肛姦の快感に、祷子は美貌を振り立てて声を引き攣らせた。 今夜はもう、何度ケツマンコアクメで逝かされたか覚えていない。 下半身の感覚が無いような、それでいてケツマンコの感覚だけは敏感になっているような・・・

「え・・・? あ、え・・・?」

一瞬の戸惑い。 失神している間に祷子の視界は、アイマスクで塞がれてしまっている。 何も見えず、しかし・・・

「あひっ! あひいぃぃんっ!」

浣腸液と媚薬と、そして客達の精液に灼かれ続けた肛肉の蕾を、固い肉棒の亀頭でメリメリと押し拡げられる感覚。 肛道を蝕んでいた重く痺れるような、だるさを伴う感覚が瞬時に一掃されて、腰が浮きたちペニクリがピーンと勃起する浮ついた甘美感がケツマンコ一杯に広がる。 祷子は散々唾液に塗れた美唇をワナワナと慄かせ、艶めいた嬌声を上げて啼いてしまう。

ズンッと腰を突き入れた、固く熱い肉棒の亀頭が祷子のケツマンコの狭く締まる肉道を抉り擦り上げ、そのまま狭い肛道をズブウゥッと一気に肛奥まで貫き通した。 視界を奪われたまま、誰とも知らない相手に、恐らくは衆人環視の元で浣腸液と精液と、そして淫らな祷子の腸液に塗れたケツマンコの肛道を奥まで刺し貫かれる快感。

「ひいいぃっ! あひいいぃっ! いひっ、ひゃひいいぃぃ!」

祷子の甘い悲鳴を追いかけるかのように、ズンズンと肉棒は祷子のケツマンコの肛襞や前立腺を抉り、擦り上げ、突き上げては肛道内を抉り回しながら、ズブズブと犯しまくっている。 そしてペニクリを繊細なタッチで擦られ、扱かれて愛撫される感覚。 逝きたくても直前で寸止めされる、あの痙攣しそうな程もどかしい快感のさざ波が絶えず押し寄せる感覚。

「あいいいいぃっ! いっ、いくっ! いくいくいくぅ!」

あっという間にケツマンコアクメの絶頂に晒された祷子。 そして扱かれ、焦らされ続けた、もう痛い程になっているペニクリも、一気に射精アクメに引き上げられる。 ペニクリ射精の快感と共に、奪われた視界の暗闇の奥から、自分の浅ましい痴態を眺めるサディストの客達の多くの視線を感じて、射精の最中のペニクリをビクビクと激しく上下に痙攣させる。

「あは・・・ひ、ひっ・・・あひっ!? ひゃあぁぁ!? やっ! かんにんっ! お許しくださいぃ! ま、まだ、まだ・・・まだ逝ったばかり・・・まだ逝き終わってないのぉ! ひっひいいぃぃんっ!!」

弛緩していた祷子の美体が、ビクン、ビクンと跳ね回る様に痙攣する。 ケツマンコアクメの肛虐快感の大波が未だ曳かない内に、またしても別の肉棒が祷子の肛肉の蕾を突き破り、肛道の肛襞と前立腺を抉り回し始める。 同時に射精の痙攣だ収まっていないペニクリも、再び繊細なタッチで愛撫され始めた。

「ああっ! あうううっ、おっ、おひっ! おひひいぃっ! ゆっ、許しっ・・・お許し下さいませっ! ああっ、やめてっ・・・堪忍してっ・・・あうううぅっ・・・!」

祷子の啼き声に、肉棒の主は激しい律動で祷子の肛肉の最奥を突き上げる様に犯し始める。 未だ排泄器官―――祷子の場合は肉欲器官だ―――から湧き上がってくる甲がY区の官能の波に翻弄され続けている祷子は、アイマスクに隠された美貌を上気させながらのたうらせて啼き悶える。 だがその啼き声は紛れもなく、肛肉の愉悦に慄くシーメールマゾ牝女、そのものの善がり声だった。

「ホホホ・・・! 今のうちに愉しんでおきなさい、祷子。 ケツマンコを犯されて、ヒィヒィ啼き狂える愉悦をねぇ・・・」

調教師の優美子が、意味深な言葉を投げかけるが、途切れる事の無いケツマンコアクメ絶頂の肛虐快感の波に晒され続ける祷子に耳には、全く入っていない。 祷子には家tマンコアクメ絶頂の余韻さえ、味わう事は許されなかった。 ひとりが終われば、そのケツマンコアクメの波が全く引かない内に、次の肉棒がケツマンコを刺し貫いて肛道を抉り回しながら犯される。

「あおっ、ああひいぃっ! あひいぃぃ! おううっ・・・!!」

やがて、その凌辱が6回目を越した時、ようやく祷子のアイマスクが取り外された。

「ひいいっ、あひっ、ひっ、ひひいいぃっ!・・・あ、あ・・・?」

その時、祷子は見た。 自分を犯す肉棒の主の顔を―――艶やかな長い黒髪に、整った小顔の愛らしくも美しい美貌の美少女・・・

「あはぁんっ! うふっ、ママのケツマンコって、こんなにもキツキツで締りが良くって・・・ああんっ! なんて美味しいのっ!? こんなケツマンコ、誰だって犯したくなるわぁ・・・! んはぁんっ! ジュディママ! トモミの前立腺、もっと抉ってぇ!」

『ハァンッ! いいわっ、トモミ! 私の娘! ママがもっとケツマンコ抉って、トモミのペニクリ勃起させてあげるわッ!』

そして、見事なプラチナブロンドの波打つような長い髪を振り立てて、エメラルドグリーンの瞳に欲情に狂ったマゾの光をたたえた、目を見張るような白人美女・・・

「はぁんっ! はぁ、はぁ・・・おふふ、お久しぶりね、祷子ママ? 私よ、トモミ・・・智美よ、貴女の『義息』だった・・・あ、今は『義娘』ね・・・はぁんっ!?」

『トモミっ! 貴方のママは私ですわっ! いい事っ!?』

『ああんっ! ごめんなさぁい! 許して、ジュディママぁ!』

鮮やかなプラチナブロンドの髪をふり乱した白人シーメール美女が、これまた艶やかな長い黒髪を白い裸体にまとわりつかせて悶えるシーメール美少女のケツマンコに、その肉棒を突き入れて激しい腰使いで可憐な肛肉の蕾を犯している・・・

「うふふ・・・はぁんっ! ね、ねえ、祷子ママ? この女性が今の私のママ・・・ジュディママよ・・・ジュディット・クラリス・シャルレ=相崎・・・ジュディママ! この人が前のママ、祷子ママよ! んはぁん! 祷子ママのケツマンコ、気持ちいいのぉ! ジュディママのペニクリ、私のケツマンコの中、ゴリゴリ抉るぅんっ!」

鮮やかなターコイズブルーのレースがふんだんに使われている1/4カップブラ。 綺麗な美乳が、乳首まですっかり露出している。 そして同色の、エロティックなオープンクロッチショーツ。 クロッチの真下までスリットが入っていて、バックは紐同然の為に勃起ペニクリもすっかり露出している。 そんなエロティックで、それでいてどこか清楚ささえ滲み出す、妖艶で愛らしい淫猥な姿の智美。

『ハァイ・・・トウコ・・・私はジュディット・・・トモミのママよ。 マイ・マスター・・・シンゴのシーメールマゾスレイヴですわ・・・貴女の代わりに、シンゴのスレイヴ・ワイフで、トモミのママよ・・・ふふふ・・・んんっ! トモミっ! も、もう、もうママ逝くわっ!』

フリルとレースアップがクラシカルな、黒地の1/4カップビスチェ。 巨乳だが決して型崩れしていない美乳がたわわに揺れる様が露出してしまっている。 繊細なレースデザインのオープンクロッチのセクシーなタンガ。 バックはストリングで、2本が左右で分かれて細めのサテンリボンでレースアップされている。
先走り汁を滴り零す勃起ペニクリも、ケツマンコから淫らな淫液を滲ませる蒸れたケツマンコの肛穴も、全て露出している最高にエロティックで淫猥なランジェリーに身を包んだ、プラチナブロンドのシーメール美女・・・ジュディット。

『きてぇ! ジュディママ! ママのペニクリから射精してっ! トモミのケツマンコにぃ!』

祷子は信じられないものを見るように、目を見張りながら自分を犯す美少女・・・シーメール美少女の顔を見続けていた。 

「ああんっ! 逝くっ! 逝くっ、逝くっ、逝くぅ! ジュディママにケツマンコ犯されてぇ! 祷子ママのケツマンコに射精して、智美、逝くのぉ! 逝っちゃううぅぅぅんっ!!」

『おおおっ・・・! トモミ! トモミぃ! ママ逝くわっ! トモミのケツマンコにっ! ザーメンいっぱい射精するわぁ! んはああぁぁんっ!!』

『義娘』の智美にケツマンコに精液を射精されながら、無意識のうちにケツマンコアクメに美体と肛肉をビクン、ビクンと痙攣させて・・・面前の情景に呆然としながら祷子は、7度目のケツマンコアクメに失神するのだった。






「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

祷子は尿道とアナルにそれぞれ導極を差し込まれて、更に乳首も電極クリップで挟まれ微弱な魔電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 

「ぎっ・・・ あふっ、ぐううう・・・ ぎっ・・・!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

ペニクリとケツマンコが、祷子の意志に反して、喜んで震えている。 もうかれこれ小1時間、このドライアクメの焦らし責めを延々と受け続けている。

「まあ! 見て、ジュディママ! 祷子ママったら、また逝っちゃったわ! 凄い、もう5回目よ!?」

「何て恥知らずな牝なの? トウコ!? ワタシなら、生きていけないわ!」

「あはんっ! 祷子ママは生まれながらの、変態シーメールマゾ牝奴隷だもの! 生き恥を晒す事が、何より嬉しいのよ! ね? そうでしょ? 祷子ママ?」

智美とジュディットの嘲笑が、祷子の変態シーメールマゾ牝の身に突き刺さる。 そしてその屈辱と惨めさの、なんと心地良い事か! 

(ああんっ、智美ちゃん! もっと言って! もっとママを卑けすさんで! ミセス・ジュディット! もっと言葉で嬲ってください! ああんっ! ゾクゾクしますっ! 祷子、ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! ペニクリが勃起してしまいますわっ!)

「きひぃ! ・・・ふぐううっ あふうううっ・・・!」

祷子は仕置き椅子に、M字開脚で拘束されている。 ビクン、ビクンといきり立つペニクリと、淫らな腸液を肛膣の口からダラダラと垂れ流して、ヒクヒク蠢くケツマンコを観客の目に晒して、祷子はまたドライアクメの波に攫われるのだった。 

(ああんっ、気持ち良い! 良いけど・・・ 射精させてぇ! 射精したい! 精液! ザーメン、一杯、ドピュ、ドピュって出したいのぉ!)

祷子のペニクリは、根元できつく縛られていて、射精も出来ない様に拘束されている。 ビクビクと痙攣するペニクリの先から、我慢汁が滲み出ているが、決して射精は許されないのだ。

「わっはっは! まただ、また逝きおったわい! 義理の娘に嬲られて、ケツマンコのドライアクメ三昧じゃな!」

「みろ、あのペニクリの震え方! あれは縛りを解いたら最後、精液ぶっ飛ばすぞ!」

「それにご覧になって、あの浅ましいケツマンコの蠢き! まるで物欲しそうに、おねだりしている様だわ! きっとどんな極太チンポでも、嬉しそうに頬張る淫売ケツマンコよ、あれは!」

「本当に、最低の変態シーメールマゾだな! 義理の娘と、夫を寝取った白人女に嬲られて、ああまで悦ぶのだからな!」

「ええ、この出し物にピッタリの、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だわ!」

(おおっひいいぃぃ・・・! おほおぉぉぉ・・・! きもちいい! み、皆さまっ! もっと責めてっ、罵ってっ、嬲って、恥を晒させて下さいませっ・・・! いぎっひいぃぃぃ!! と、智美ちゃん! ミセス・ジュディット! もっと電流を上げて下さっていいのよっ!?)

『義理の娘』の智美と、夫を奪われた白人シーメール美女のジュディットに責め嬲られながら、祷子は異様な被虐の興奮を覚えていた。

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

(ひぎいいぃぃ! 乳首が痺れ過ぎて痛いぃ! 千切れそうよっ!? ぺ、ペニクリがっ! ペニクリの感覚がっ! 感覚がもう無いわっ!? こ、腰まで痺れてぇ! ケツマンコ、壊れるぅ!!)

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「うふふ、祷子ママったら、どこまで変態のシーメールマゾ牝なの・・・? でもね、祷子ママ? いつまでも気持ち良く善がっていては、イケないのよ? ねえ? ジュディットママ? お仕置きが必要よね?」

「そうよ、トモミ。 ねえ、トウコ・・・貴女は痛みと苦しさと恥晒しで、悲鳴をあげて、皆さまをお喜びさせるために善がり続けるの。 それがトウコの・・・美しい黄色いシーメールマゾビッチの義務よ・・・ほら! もっと電流を上げてあげますわ!」

「ぎゃぎゃ! ひぃぎゃああぁぁ! ぎゃひいぃぃぃぃ!」

「おお! そうだ! もっと悲鳴を挙げさせろ!」

「罰よ! その変態にふさわしい罰を与えなさい!」

「死ね! ケツマンコ責められて、善がり死ねっ!」

「あはは! 見なさいよ、あの浅ましい姿! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されて、あんなにペニクリを勃起させてっ!」

(おほおおぉぉうっ!? あっ、頭が煮えたぎるわっ!? 体が激痛でバラバラになりそうよっ! ケツマンコから背骨を通って脳まで激痛で・・・! 堪らないわっ、この快感っ! 逝きそうよぉ!!)

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! 逝きなさいよ、祷子ママ! 逝っちゃいなさいっ!」

―――バツっ! バチッ!

(ひぐっ!? うがっはあぁぁぁ! また、あがっ・・・たぁ・・・・・!! ひっ、火花がっ、飛んでるぅ! 焼けるぅ! 熱いいいい!!)

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

祷子の脳味噌がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りの圧迫感が消え失せた。 同時に祷子は激しく厳しいケツマンコ責めで、シーメールマゾ牝のケツマンコアクメを極めて逝くと同時に、ビクビク痙攣する勃起ペニクリからも熱い精液をたっぷり吹き上げて射精していたのだった。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「おおお! みろ、あの射精の量!」

「量だけじゃ無いわ、あの射精の時間の長さ!」

「何てとこまで飛ばすんだ、信じられん・・・!」

「変態よ、こんな変態、観た事ありませんわ!」

祷子はたっぷり数十秒も掛けて、大量のザーメンを射精しながら、最高のシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーを感じて、激しく逝ってしまったのだった。

その様子を、かつての『義娘』の智美と、分かれさせられた夫の、今や『新妻』となったジュディットの2人が、欲情に上気して美貌を朱色に染めて、ステージ上で互いのケツマンコを弄り回しながら、熱い接吻をかわして公開ケツマンコオナニーに耽るのだった。





「あーっ! ああっ、ああーんっ! あひーんっ!」

「あぐうぅーっ! あっ、はっ、ひっ・・・ひいっ、はひいぃぃぃんっ!!」

全裸姿の祷子と静香の悲鳴が室内に響き渡る。 彼女達はステージ上の四隅に建てられたポールに両手と両脚を四方で拘束され横たわっていた。 細腰の下に固めの小さなマットレスを差し込まれ、大股に開かされた両脚からケツマンコもペニクリも、何もかもを晒さしている。

「うふふ・・・ね、祷子ママ、静香おば様、ズーフィリア(獣姦)の絶望と背徳・・・それに快感はいかが? ロッキーとダニーはね、ちょっと特殊な調教をした犬なの。 私もジュディットママも・・・ロッキーとダニーには散々、啼き喚かされて、シーメールマゾ牝の変態ケツマンコアクメに善がり狂わされてきたのよ?」

「まあ! 素晴らしいわ、トウコ! シズカ! ロッキーとダニーのペニスが、もうこんなにエレクトしているわ! この仔たちったら、幼犬の頃から人間の牝のアナルだけに、性的関心を持つ様に調教して来たのよ? トウコ、シズカ、貴女達のケツマンコはこの2頭に認められたのよ! 最高の淫乱マゾアナルだって!」

2頭のアナル犬、ロッキーとダニーは、ずっと発情し続けている。 祷子と静香、2人のシーメールマゾ牝犬の性器の匂いを嗅ぎ、それを舐め続けるのだ。 表面が人間の舌よりもザラザラしているその舌で、2頭のグレート・デーン種のアナル犬は疲れる事無く、長い時間ペニクリもケツマンコも、そしてケツマンコの腔内まで舐めまわさし続けている。

「おっ、おぐっ、ふぐっ、んふうぅうっ!」

「んぐっ、ひゅひゅうぅぅぅんっ!!」

そしてとうとう、ロッキーとダニーの2頭のアナル犬は、充血した長く太い獣ペニスを祷子と静香の、淫汁塗れのケツマンコの菊門を割って挿入し始めたのだった。

「いやぁ・・・、ひいぃーんっ! ああぐうぅぅ・・・ひぐっ!? やはぁぁぁんっ!!」

「あっ? あひっ!? ひやああぁぁ・・・!!」

2頭のアナル犬は、ペニスをケツマンコに挿入するや、たちまちのうちに腰を激しく動かしてピストン運動を始めた。 そして5分と経たずに絶頂を迎えて、祷子と静香のケツマンコの肛奥に射精を始めた。

「あひいぃ!? いやぁ! いやあぁぁ・・・い・・・犬の・・・犬の射精・・・いやあぁぁ・・・! ゆ、許して・・・こ、こんな事、いけませんわっ・・・あああっ・・・!」

「あほおぅ・・・あひっ、いやっ! 堪忍・・・も、もう、こんな・・・いやぁ! お許し下さいましっ!」

半狂乱になって、涙で美貌をくしゃくしゃにしながら哀願しつつ、それでも無意識に腰を動かし続ける2匹の淫乱シーメールマゾ牝の様を見乍ら、ステージ上でペニクリとケツマンコを自分で弄って欲情する、セクシーランジェリーに身を包んで欲情する智美とジュディット。

「ね、ねえ・・・祷子ママ? 膨らんでいるでしょう? ロッキーのおチンポ・・・祷子ママのケツマンコの中で、どんどん膨らんでいくのよ・・・? うふ、うふふ・・・!」

「教えて差し上げますわ、シズカ・・・犬が『本当の』オーガズムを迎えるとね? そのペニスって、特に勃起の根元付近が脹らみ始めるの。 そして・・・犬はケツマンコの中にペニスを残したまま、動きを止めてしまうのよ・・・」

「ふふ・・・ふふふ・・・そしてね? 祷子ママ、静香おば様・・・ペニスが脈打つ度に、熱い精液が吹き出していくの! 普通で15分、ロッキーやダニーのような大型犬だと、30分から40分も射精が続くのよ!?」

「ペニスの根元も、3倍に膨れ上がって・・・もう、抜けなくなるわ・・・自分の『牝犬』から精液が零れない様に! トウコ、シズカ、貴女達・・・ロッキーとダニーに『自分の牝犬』って、認めて頂けたのよ・・・!」

「うふふ、ふふ・・・あははっ・・・! 最高でしょう? 祷子ママ!? 静香おば様!?犬に・・・犬のペニス専用ケツマンコって認めて頂けてっ! そして何10分も射精して頂く・・・あの背徳の快感・・・! 私も、ジュディットママも、何度も何度も、ロッキーとダニーのペニスに服従を誓ったのよ!? ケツマンコの肛奥で! 犬の牝犬になりますって! 何度も、何度も、ケツマンコアクメ極めて、逝きながら誓ったの!」

智美もジュディットも、その目は背徳の被虐情欲の狂った炎に燃え盛っていた。 互いに、互いのペニクリやケツマンコを弄りまくり、片手で犬をけしかけて祷子と静香の獣姦を煽り・・・

「はひっ、いひぃ・・・ああんっ! ロッキー様ぁ・・・もっとぉ・・・もっと射精して下さいませぇ・・・! 祷子・・・祷子・・・ロッキー様のぉ・・・チンポ奴隷ですぅ・・・おおうっ・・・祷子はお犬様のケツマンコ奴隷ですっ! んひいいぃぃんっ!」

「おひゅ・・・ひゅひっ!? あっ、あっ、あっ・・・・ひぐぅ!? あひゅ! ダニー様っ! 静香のケツマンコっ! ダニー様の犬ペニスの専用精液孔ですわっ! いひいぃ! ごっ、ご主人様ぁ! 静香っ! 静香っ、ダニー様の・・・犬のペニス奴隷ですわっ!」

祷子と静香は、人としての尊厳さえ奪われた背徳の凌辱に感極まり、ケツマンコの肛襞がブルブルと勝手に痙攣し始めた。 かつて『義娘』の智美も味わった、射精すること無く、勃起を保ったままで何回でもオーガズムに達する・・・『マルチプル・オーガズム』

「きたわっ! ジュディットママ! 見て! 祷子ママと静香おば様!」

「ええ、トモミ! マルチプル・オーガズムよっ! 犬にケツマンコを犯されて、ケツマンコの奥の奥まで犬の射精を受け続けて・・・トウコとシズカの、犬のケツマンコ奴隷アクメだわっ!」

「ああんっ! 興奮するのっ! 逝っちゃいそうよ! ジュディットママ! 智美のペニクリ扱いて! ケツマンコもっ!」

「いいわっ! 私の可愛いトモミ! ああんっ! だめよっ! ママのケツマンコ、そんなに弄っては、駄目なのよっ!? トモミっ! 逝くわっ!」

「私もっ! 私もぉ! ジュディットママのペニクリ扱き、きついのぉ! ケツマンコ弄り過ぎぃんっ! 逝くっ、逝くっ、逝くぅ!」

「一緒にっ・・・一緒に逝きましょう! トモミっ・・・皆様に見て頂くのよ! 母と娘の・・・シーメールマゾ牝アクメっ、ご覧になって頂くのよっ! ああ、逝くっ・・・逝くぅ!!!」

「あぐうぅーっ! あっ、はっ、ひっ・・・ひいっ、はひいぃぃぃんっ! ママ! ママ! ジュディママぁ! 逝くわっ! 智美、逝くのっ・・・逝くうぅぅぅぅっ・・・!!!」

義理のシーメールマゾ牝母娘は、ステージの上で情欲に満ちたシーメールマゾ牝のケツマンコアクメを極め・・・大型犬にケツマンコを犯され、最後の一滴まで犬の精液をケツマンコの肛奥に射精しつづけられて、呆けた表情で絶頂する2人のシーメール美女―――祷子と静香の美貌に、ペニクリ射精のその精液をたっぷり浴びせながら、スポットライが照らす光の中で逝き果てたのだった。
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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