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2014-09-14

シーメール淫母・祷子 20話

着物07

「さあ、これから浣腸責めよ、祷子! 皆様の前で、『お浣腸をしてくださいませ』と、お慈悲を乞うのよ。 この変態シーメールのマゾ牝!」

「ああ・・・そ、そんな・・・お許し・・・は、恥ずかしすぎますわ・・・ああ、いや・・・」

すり鉢状になった観客席の底にある、スポットライトに照らされたステージの上で、屠殺を待つ家畜のように両手両足で吊られた淫らなランジェリー姿の祷子が、弱々しい声で、羞恥を滲ませながら、微かに首を振って拒んだ。 

淡いワインレッド色のシースルーネットにフェイクレザーのコンビネーションが妖しい魅力の、セクシーなスリーインワン風のボディストッキング。 胸元はV字型に、大胆にお臍の辺りまで割れている。 ビスチェ部分とストッキングは一体型になっていて、ショーツは付けさせて貰えず、勃起したペニクリと、ヒクつくケツマンコの肛菊が、衆人の視姦の元に晒されていた。

途端にサディスティンの女調教師の優美子が手に持った、『九尾の猫』と呼ばれる鞭が、祷子の熟した白く美しい尻の柔肉にとぶ。

「お黙り! 折角、人がお前の様な浅ましい、ド変態の淫乱シーメールマゾ牝の体内を綺麗にしてあげましょう、と言ってるのよっ!? その好意を、無にするつもりなのっ!?」

「ひいっ! あひっ、いぎぃ! お、お許しっ・・・お許しっ・・・ぎひぃーっ!! あっ! ああっ! ど、どうぞ・・・どうぞ、淫乱で変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦の祷子の・・・浅ましいケツマンコに・・・お、お浣腸を・・・して・・・くださいませ・・・いひっ!?」

バシッ! ビシッ!―――浅ましい懇願と、数発の鞭と怒声のあとに、がっくりと顔を仰け反らせた祷子。 そしてその遮るもの無い、淫水焼けして、少し葡萄色がかった、それでも未だ綺麗な菊の形の裏の肉孔まで露呈させた祷子の美尻。 その前に、大きなポリ容器を捧げ持つ様に、セクシーランジェリー姿の静香が、震える手でその嘴管を近づけた。

「許して・・・許してね、祷子さん・・・私たちは、全て服従して、身を任せて惨めに、淫らに善がり狂うより、仕方が無いの・・・」

これもパールホワイト色のフィッシュネットのホルターネック・オープンバストボディのボディストッキングに、同色のフィッシュネット・ストッキングに身を包んだ静香が、切なさそうに祷子の股間に顔を埋めながら囁く。 

そう言いながら静香は、祷子より年上の、整った臈たけた美貌を、苦悩と、そしてやがて襲い来るだろう陰惨で惨めな凌辱への昏い期待に美貌を朱色に染める。 そして自分と同じく淫乱なマゾの性癖を持った、美しく成熟したシーメールマゾ牝娼婦の、目の高さまで吊り上げられた美尻の割れ目へ、浣腸器の嘴管を突き立てた。

「うくっ・・・くううぅぅ・・・んっ、くっ・・・!」

冷たい薬液が肛腔内を通り、腸管の奥の奥まで注ぎ込まれる戦慄的な感覚に、祷子は美尻を打ち顫わせ、全身に鳥肌を立てて身震いした。 静香の手がゆっくりと容器を押し拉ぎ、300ccの薬液が全量、祷子の肛腔内の狭い肛肉の通路の奥へ呑みこまされた。

「あっ、ああ・・・んっ!」

グリセリンより強烈な、灼けるような感覚がシーメールマゾ牝の、女体の腸壁を襲い始めた。 そしてそれは、1度だけでない。 静香が命令されるままに、2本目、3本目・・・8本目、9本目と、次々に浣腸液を祷子の肛腔内に注ぎ込んでゆくのだ。

「あっ、あう! うくっ、んむぅっ!」

舞台の上に両手両足を鉄棒に吊られた祷子は、海老の様に折れ曲がったセクシーなランジェリー姿の美肢体を宙で苦悶させ、急激に募る便意に身を苛まれていた。 脂汗を浮かべた乳白色の肌が、照明ライトの仄赤い光に照らされて、脂汗をどっと噴き出させて白くヌメヌメと光り輝く。

「うっ、うむっ・・・くふっ・・・んぐうぅ・・・お、お許し・・・か、堪忍・・・お、下ろして・・・お、おトイレ・・・おトイレへ・・・い、行かせて下さい・・・ませ・・・っ!」

真っ直ぐで、烏の濡れ羽色の様な、艶やかで美しい黒髪が、宙に垂れさがって踊り狂っている。 鉄棒を吊った鎖がギシギシと軋む。 何しろ祷子は、300cc入りの浣腸器を10本、合計3000ccも浣腸されたのだから。

「おトイレですって!? 祷子! お前、何を身の程知らずの贅沢を言っていの!? 人気絶頂のシーメールマゾ牝奴隷の『八木祷子』の排泄ショウの為に、わざわざこんな素敵な舞台を設えてあげたのよ!?」

祷子は前夫の相崎信吾から、無理やり離婚させられたのち、競りで落札したヤクザの八木の、形式上の『妻』として戸籍を変更させられていた。 もっともそれは、形式上の何物でもない。 祷子は相変わらず、残酷な男女の淫らで変質的な欲望に饗される、哀れで浅ましい、淫乱な変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦に変わりないのだから。

「わははっ! 祷子よ! 儂はお前が惨めに、淫らに乱れ狂う様を見たいがために、大金を払って今回のショウのチケットを手に入れたのじゃ! 精々、浅ましく善がり狂わんか! ほれ! そのペニクリも、もっと勃起させろ!」

「ほほほ・・・本当に、浅ましいマゾ牝だわ! 祷子! お前は男でも、ましてや女でもないわっ! 男と女の欲望に服従して奉仕する、浅ましい淫乱シーメールマゾ牝奴隷なのよ!? さっさと、お前の浅ましい変態的な排泄シーンを、曝け出しなさいなっ!」

祷子が惨めに、浅ましく崩壊する、その迫り来る期待の一瞬を待ちかねて、ズボンの前を高く隆起させているマスカレードを掛けた中年の男と、これまた仮面舞踏会の様な仮面をかぶった妙齢の女が、祷子の必死に我慢する様に嘲笑した。

「うっ、うっ・・・あ、ああ・・・ひ、酷いわ・・・う、うう・・・んん、くうぅ・・・!」

絶望的な汚辱と恥辱の行為の瞬間を、残酷で好き者の男女達の前に晒さねばならぬわが身の哀れさが、祷子を号泣させ、すり鉢状に造られた満員の裏劇場のスポットライトの中に反響し続けた。 

「ああ、祷子さん・・・泣かないで・・・わたくしも・・・わたくしも、一緒に・・・一緒に、恥をかいて差し上げますわ・・・んん、んちゅ・・・」

「っ!? ひゃいぃんっ!? いひゃ!? あひゃぁんっ! し、静香お姉様!? ひゃ、らめっ! そこっ、そこ、らめぇ! ひゃ、ひゃめれぇ!!」

丁度、静香の位置から正面、吊り下げられた祷子の白く照り輝くような美しい双臀の、菊華の蕾を露わに見せている肛肉の悩ましい谷間に続く肛媚肉に、静香の美唇から出た舌先が、チロチロと小刻みに、優しく、淫らに愛撫を始めた。

その繊細な愛撫が生み出す、頭の芯がジーンと痺れるような肛肉の快楽と同時に、祷子の菊華の肉は、ぶるぶると打ち顫え、痙攣し続ける。 肛媚肉の内部からのおぞましい排泄物が、その小さな菊弁の奥で出口を求めて暴れているのだ。

「あっ、あっ・・・だめっ! 静香お姉様! やめてぇ! お願いですわっ! 祷子を苛めないで下さいっ・・・! も、もう駄目っ! お許しっ・・・お許しっ! かっ、堪忍っ! と、祷子、祷子・・・いやぁ! 見ないで・・・見ないでぇ・・・!!!」

艶やかな紅色の美唇から絶叫を迸らせて、脂の乗り切った美裸体の美肉が、宙でビクビクと打ち震え、そしてスポットライトの光を浴びせられた、その向こうの闇に向けて・・・茶褐色の噴出が開始された。

「おっ、おほう・・・っ! ぐひいぃぃぃ・・・っ!!」

スポットライトに照らされたステージの上、満員の観客の前で、祷子は恥知らずな羞恥強制排泄をさせられると同時に、勃起したペニクリから盛大に射精し・・・肛道と肛襞を刺激する排泄浣腸液の排泄感に、恥知らずにも肛姦のケツマンコ絶頂アクメで失神したのだった。




「安藤。 お前が頼むから、『儂の』祷子を提供してやったがな。 半端な余興では済まさんぞ・・・?」

「ご心配なく、オヤジ。 祷子に取っちゃ、悪夢の様な余興になりますぜ。 もう金輪際、まともな暮らしなんぞ、望まなくなる位に、狂いまくって善がる事、請け負いですよ。 なあ、祐介? 優哉?」

「そうですね。 八木の親分、自分のショウがこれまで、親分を退屈させた試しは有りませんよ。 今回もきっと、大満足頂けると信じていますよ」

「ふ・・・ん。 なら、いい。 儂は祷子を、もっと淫らで変態のシーメールマゾ牝にしたいんじゃ。 それが叶うのなら、幾らでも貸し出してやるわい。 所で安藤、今夜はウラディミールが来ておるの。 静香が出演しとるって事ぁ、そう言う事か?」

「へい。 ロシアからシーメールマゾ牝に改造する為の、白人の奴隷を仕入れまして。 10歳から12歳までの、女の子に間違う程の綺麗な面のガキどもですわ。 まだ2次性徴が始まっていないガキどもを、今の内から薬を使って改造するそうで。 そうだったな、優哉?」

「アメリカ・・・ドロテアの所へ、米軍基地の裏ルートで運んで、長くて5年ほど掛りますけどね。 早ければ3年で、白人シーメールマゾ美少女の誕生ですよ。 最近はこの手の需要も、伸びて来たんで」

VIP席で、祷子の所有者であるヤクザの組長の八木と、その若頭の安藤。 そしてこのショウの主催者である、ショウビジネス企画会社の大学生社長(表向きは)で、元半グレの成瀬裕介。 その部下で、やはり元半グレの大学生・仁科優哉の4人が、人倫など全く無視した会話をしている。

その視線の先には、残酷で淫靡な仕打ちを受けて、失神した祷子と、羞恥に泣きじゃくる静香。 2人のシーメールマゾ牝美熟女の姿が有った。




サディスティンの女調教師の優美子が、浣腸排泄の肛虐アクメで失神した祷子のペニクリを鞭打って、悲鳴を張り上げさせて叩き起こすと、今度はもう1人のサディスティン女調教師の佳代子が、嬉しそうに舌舐めずりをして、今度は静香も同じように両手両足を拘束して、祷子と同じ様に吊り上げた。

2匹の哀れな淫乱シーメールマゾ牝奴隷たちは、スポットライトの光で煌々と照らされたステージの上で、大股開きの格好で大の字に宙吊りに拘束された状態で、美尻の秘奥の菊華も、羞恥に興奮して勃起したペニクリも晒された。 形の良い柔らかな美乳が興奮で揺れ、その先端のマゾ乳首がセクシーランジェリーの生地に擦れて、2匹とも痛い位に固く勃起させている。

そして祷子に2度目の、静香に1度目の浣腸を掛けていく。

「あ、ああ・・・も、もう、いや・・・です・・・か、堪忍して・・・と、祷子、死んじゃいますわ・・・う、ううむ・・・!」

「ひっ、ひっ・・・お、お許し・・・お許しを・・・そ、そんなに注がれたら、わたくし・・・いひぃ!」

祷子は息も絶え絶えに呻き、爛れた肛襞に薬液が染み込み、早くも吐き気を催す程の便意が脳天まで突き抜ける。 静香は羞恥に身悶え乍ら、嫋々とマゾ牝の色っぽさを滲ませて懇願し、徐々に高まる強烈な便意に、脂の乗り切った色年増のシーメールマゾ牝の白く輝く美裸体を、脂汗塗れにさせて悲鳴を上げる。 しかし2匹のシーメールマゾ牝のペニクリは、明らかに羞恥被虐の快楽に勃起していた。

「あ、ああ・・・ど、どこまで責めれば・・・うっ、ううむっ・・・!」

「ざ、残酷ですわ・・・み、皆さま・・・と、とても、残酷ですわ・・・んひいぃっ!」

2匹の淫乱シーメールマゾ牝の、浅ましくも淫らな、哀しい胸の内が思わず言葉となって出る。 とは言え、そんな泣き言に耳を傾けるほど、まともな神経の者はこの場に居ない。 むしろ2匹のシーメールマゾ牝の啼き言は、これから始まる淫らで残酷な責めへの、格好のスパイスにしかならないのだ。

「祷子! SMショウ専属の、淫乱ド変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦が、弱音を吐くんじゃないわよっ!?」

「うふふ、静香、お前は責めれば責めるほど、ケツマンコの味が良くなるって、ご主人様のガスパージン・ザレツフスキーも仰っているそうよ? ふふふ・・・」

「ふふん! 折角の楽しいショウを、1回や2回で終わらせちゃ、勿体ないわ! 祷子! 静香! お前たち、お楽しみは、まだまだこれからよ!」

「祷子と静香の、その泣き顔といい、浣腸されるケツマンコの孔といい・・・うふふ、肛姦好きで残酷な紳士と淑女のお客には、堪らないでしょうねぇ? ふふ、どうしたの? こぉーんなに、ペニクリをおっ立てて、うふふ・・・あはは!」

優美子と佳代子、2人のドミナの女調教師達は、口々に勝手なことを言っては、惨めな格好で浣腸液を挿入され続けて悲鳴を上げる祷子と静香の姿に、嘲笑を浴びせる。 そして舌舐めずりをしながら、時にはグイグイとシリンダーを押し、そして時には肛襞や前立腺をグリグリと搔き回して刺激を与えながら、夥しい量の浣腸液を祷子と静香のケツマンコの腔内に注入した。

「うっ、ううむっ、くぅ・・・も、もう、もう、いやぁ・・・」

「ご、後生ですわ・・・も、もう入れないで・・・堪忍して・・・し、死んじゃいますわっ・・・!」

祷子と静香は呻き、拘束されて宙吊りにされた美体を、激しくよじらせ、のたうち回らせながら哀願した。 その度に、股間で勃起したペニクリが、透明な先走り汁を垂らしながらピクピクと震える。 ケツマンコはギュっと萎んでいるが、そこからジワっと淫乱な浣腸液交じりの腸汁が滲みだすのを、止められない。

脂汗でヌラヌラと光る祷子と静香の美裸身に、更にドッと脂汗が噴き出る。 2人の艶やかで長い黒髪までも濡れるようだ。 内臓が裂けると思うほどだった。

ようやく、優美子と佳代子がシリンダーを押しきり、大漁の浣腸液を1滴残さず2人のシーメールマゾ牝奴隷娼婦のケツマンコの腔内に注入すると、マスカレードを顔に付けた客達が歓声を上げる。 

「さあ! 皆さま! これで祷子、静香、2匹のド変態シーメールマゾ牝奴隷たちは、4リットルもの浣腸液を残さず、1滴も残さず、浅ましく飲み干しましたわ!」

「うふふ、本当に美味しそうに、全て飲み干した事ね? 祷子、静香・・・それほど、衆目視姦で、浣腸責めをして欲しかったのね? まあ、ペニクリは正直よ? うふふ、こーんなに、ビンビンに勃起させちゃって!」

「おぐっ、くうぅぅ・・・ひゃいぃんっ!? あっ、ひっ、やっ、らめ・・・弄らないでぇ!」

「あひっ、あひっ、ひぃ! やっ、やめっ・・・お許し・・・いぐうぅぅんっ!」

大勢の、見も知らぬ観客の目の前で浣腸され、浅ましく恥知らずにも勃起してしまったペニクリを嬲られ、羞恥の極みで興奮する祷子と静香。 その死にたいほどの羞恥が、逆に頭の芯を痺れさせ、背筋から肛奥、そして肛道を通り、勃起しているペニクリにまで、引き攣る様な、もどかしく、じれったい快感となって全身を走り回る。

そして、そんな敏感すぎる状態のペニクリを弄られ、嬲られて、先走り汁がドッと溢れ出るのだ。 それは我慢すればするほど、会陰部を引き攣らせるほどのじれったい快感となって、ケツマンコを裏から刺激する。 そうすると、ややもすればケツマンコの菊華の蕾が開きそうになって・・・

「やっ、やめて・・・お許しくださいませっ! いやぁ! もっ、漏れて・・・漏れてしまいそうですわっ!」

「ひぃ! ひぃ! ご、後生ですわっ! 後生です! お、お許し・・・こんな所で・・・そ、粗相をしたくありませんわっ! いひいぃ!」

まるで妊婦の様に、ポッコリと大きく膨らんだ祷子と静香の腹部が、ブルブルと震える。 その膨らみのすぐ下で、小ぶりなペニクリが勃起しながら、先走り汁を垂らしながらビクビクと痙攣している。 そしてケツマンコの菊華の蕾は、お漏らしをしない様にギューッと窄められて・・・

「さあ! ここで祷子と静香、2匹のシーメールマゾ牝奴隷娼婦たちが、一体、何人の方のチンポを我慢して受け入れられるのか!? 楽しいゲームの第2幕を始めますわ!」

視界役も兼ねる女調教師の優美子が、マイク片手に恐ろしい内容を宣言する。 するともう1人の女調教師の佳代子も、楽しげな声色で客達を煽りまくった。

「紳士のお客様方! 我こそは! と思われる方は、どうぞステージの上までお越しくださいませ! シーメールマゾ牝奴隷娼婦たちの、大量浣腸で腹ボテになったケツマンコ! 我こそは、このケツマンコを決壊させる! との心意気をお見せくださる紳士の方々! どうぞステージ上へ!」

「うふふ、淑女のお客様でも、宜しくてよ? 色んな種類の双頭ディルドゥをご用意致しておりますわ! お好みのモノで、この2匹のシーメールマゾ牝奴隷娼婦の、腹ボテ浣腸ケツマンコを、ガンガン苛め抜いて下さる淑女のお客様! どうぞステージの上へ!」

客席から歓声が上がる。 こんなハプニングは、残酷な変態の男女のサディスト揃いの客達には大好物なのだ。 たちまち、12人の男女の客が、ステージ上に上がってきた。 全員が仮面を付けている。

「おほほ! 有難うございます! さて・・・紳士のお客様が・・・8名様! 淑女のお客様が4名様! それでは、祷子と静香、各々に紳士の方々は4名様、淑女の皆様は2名様、お付になって下さいませ」

「公正をとって、紳士のお客様、淑女のお客様、そして紳士のお客様、これで1クールと致しますわ。 また順番は・・・そうですわね、ここはじゃんけんででも、お決め下さいませ。 恨みっこなしと言う事で!」

祷子と静香が、拘束され、急激に高まる便意と戦いながら、脂汗をかいて必死に我慢しているその横で、残酷なゲームの進行が進んでゆく。 やがて順番が決まったのか、最初の男女3人ずつが、そそり立った肉棒と、禍々しい程の太さと長さのディルドゥをズラリと並べ、祷子と静香を取り囲む。

「祷子! 私の順番が回って来るまで、漏らすのではないわよ!?」

「なんの、祷子の腹ボテ浣腸ケツマンコを漏らさせるのは、この儂じゃよ、マダム」

「いひひ・・・静香、お前のケツマンコの尻の穴を、最初に犯すのは私だぞ・・・いひひ・・・」

「甘いですわよ。 私こそ、静香の腹ボテ浣腸ケツマンコの尻の穴を、決壊させてみせますわよ」

祷子と静香、タイプは違うが、いずれも滅多にお目に掛れない程の美貌のシーメール美女の、浣腸されて腹ボテになったケツマンコの肛菊を犯せるとあって、ステージ上の客達たちは、欲望を剥き出しにして騒いでいる。

「ではまず、1番槍は儂じゃな? そりゃぁ!」

「ひぐっ!? んぎっひいぃぃ!!」

「ぐふふ・・・静香、観念しろよ・・・おりゃあ!」

「ぐっ、ぐっふうぅぅんっ!?」

祷子と静香が、大量に浣腸されて苦しさから身をよじるほどのケツマンコを、ステージ上で客に衆人視姦の元、犯され始める。

「うふふ、2クール目のお客様。 手持ち無沙汰でしょうから・・・お客様の御立派な肉棒か、お綺麗な秘華の園で、腹ボテシーメールマゾ牝どもの口を、塞いでやって下さいな」

「このシーメールマゾ牝どもは、おしゃぶりも、お舐めも、どちらも大好きですのよ? うふふ・・・」

「ほうほう、それは良い趣向じゃな。 祷子、儂の逸物を飲み込んで、しゃぶらんか!」

「ほほほ・・・正直、くじ運の悪さを嘆いていた所ですのよ。 ほら、静香! わたくしのを、お舐めなさい!」

瞬く間に祷子と静香は、肉棒と秘所の女襞で、ケツマンコの肛奥と美唇を塞がれて、輪姦されていく。

「うむ、ううむっ・・・ぐふっ、んぐううぅぅ!」

「あふっ、んんむぅ・・・んふっ、んちゅ、んちゅ・・・!」

祷子と静香は、淫靡で変態的な残酷なショウの中で、なす術も無く男女達の輪の中で翻弄され始めた。

(し、死ぬ・・・死んじゃいますわっ! うっ、ううっ・・・だめっ! ケツマンコのそこっ! ゴリゴリしないでっ! か、感じ過ぎちゃうのっ! ああん、ペニクリのムズムズ、止まらないわ! お客様のおチンポ、お口の中でビクビク暴れて・・・く、臭い匂い・・・た、堪らない・・・感じちゃいます!)

(ひぃ! ひぃ! 許して! 堪忍してぇ! そこはダメっ! 静香のケツマンコ、そこはダメなのっ! 感じ過ぎてペニクリ我慢できませんわっ! んんっ! 臭いわ・・・! まるでチーズの匂い! 堪らないわ! マダム! もっとお尻を静香の顔に擦りつけて下さいませ!)

祷子と静香は、半ば白目を剥いて、今にも絶息せんばかりに善がり狂い始めた。 特に祷子の場合、最初の時よりも便意の苦痛は遥かにはるかに大きい。 そして、その苦痛と背中合わせに、肛肉の肛姦の快美も膨れ上がっている。

「たいしたモノじゃ。 祷子の奴め、反応が激しいのう、ぐふふ・・・」

「ひゅぐーっ!? んぐっ、ぐふっ、んんぐうぅぅ!!」

「静香もだな。 嫌がる素振りを見せているか、ケツマンコは素直だ。 チンポを銜え込んで離さんわ。 くくく・・・」

「んんっ! んひゅっ、ひゅぐっ、じゅる・・・じゅぶ、じゅぶ・・・んひゅうぅんっ!」

ステージ上の客達が、呆れと嘲笑を含んで、嘲笑う様に言った。 激しい便意に苦しむケツマンコを、肉棒で激しく犯され、グリセリン浣腸液で灼ける様に爛れた肛襞をゴリゴリと抉られる激しい苦痛と快楽。

そして腔内を肉棒で喉奥まで突っ込まれて犯され、その肉棒を必死になって美唇と舌で愛撫奉仕する屈辱と陶酔。 チーズ臭がきついおマンコを、必死になって舐めまわしてクンニ奉仕する屈辱の快感。 
祷子も静香も、そのシーメールマゾの肢体はもう、苦痛さえマゾ美肉の愉悦に変えてしまうのだ。 祷子も静香も、その美肉がシーメールマゾ牝として、完全に目覚めているのだ。

「うふふ・・・あとは、祷子はサプライズ・ショウで狂うだけ狂えば、シーメールマゾ牝として完璧ね」

「静香は残念よね。 もうロシアで、狂うまでケツマンコを嬲り尽されて、最後は公開露出羞恥処刑されて、嬲り殺される運命に決まっているものね」

2人の女調教師の目の前で、無残に嬲られる祷子と静香が、錯乱したように肛虐の悲鳴を上げ続けている。

「むぐうぅ! ふぐうぅぅ! ひゅひっ、ひっ、ひいっ! おぐふうぅぅ!!」

「おふっ! ひゅぐぅ! んんっ、んひゅっ、ひゅひっ、ひゅひいぃぃんっ!!」

凌辱の嵐に狂い善がり続ける、シーメールマゾ牝の生贄である祷子と静香には、2人の残酷な女調教師達の呟きは、耳に届いていなかった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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