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2014-08-03

シーメール淫母・祷子 19話

着物07

都内郊外のとある日本家屋の広い屋敷。 そこは近所では異質の―――口にするのが憚られる人物の持家だった。 広域暴力団・九曜連合会九曜伊達一家内、5代目伊達組組長の八木重五郎。 今年61歳になるそのヤクザが、この家の持ち主なのだ。

その広大な屋敷の中の、庭に面した座敷の中は、精液と淫液、そして汗の臭いで充満していた。 更には敷き詰められた布団は、様々な淫液で濡れており、他には浣腸器や浣腸液、木桶、荒縄に鞭、木バサミに蝋燭・・・そんな責め具が散乱している。

「あ、ああ・・・も、もう、いやぁ・・・と、祷子、死んじゃう・・・う、ううむっ・・・!」

失神から揺り起こされた祷子に、八木が舌舐めずりをして2度目の浣腸を仕掛けていく。 祷子は息も絶え絶えに呻いた。 爛れた腸襞に薬液が染み、早くも吐き気を催すほどの便意が、肛奥から脳天まで突き抜ける。

「あ、ああ・・・ど、どこまで嬲れば・・・ううっ、うむっ ご、ご主人様っ、あひっ、ああんっ、残酷ですわ・・・ぐひゅぅ・・・!」

祷子の哀しい胸の内が、思わず言葉となって出た。  白い長襦袢に身を包み、それが乱れて両肩や裾が露わになっている。 両乳房は上下に荒縄で厳しく縛られ、両手は後ろ手に縛られ拘束されていた。 襦袢の下は勿論、ノーパン、ノーブラだった。

「嬲り者のシーメールマゾのケツマンコ奴隷が、何を甘い事をほざいておるんじゃ、祷子! お前は儂に責められ、嬲られて啼き声を張り上げておれば、それで良いんじゃ! ほれっ!」

実際、責めれば責めるほど、祷子のケツマンコの具合は良くなる。 八木はそれを己の肉棒でこの数か月の間、存分に味わってきた。 せっかくの楽しい嬲り責めの時間を、1回や2回の責めで終わらせるのは勿体ないと言うもの。 まだまだ宵の口、お楽しみはまだ、これからなのだ。

「ぐふふ・・・祷子よ。 お前のその泣き顔といい、浣腸される尻の穴といい、堪らんほど淫猥じゃ、ぐヘヘ・・・」

八木は勝手な事を言っては、ゲラゲラと笑った。 そして舌舐めずりをして、再びグイグイとシリンダーを押して、特製浣腸液を夥しく祷子のケツマンコの腔内に注入し続けた。

「うっ、うぐうぅぅ・・・も、もう、もう、いやですぅ・・・い、入れないで・・・ご、ご主人様・・・入れないでくださいまし・・・と、祷子・・・ぐうぅぅ・・・しっ、死んじゃいますぅっ・・・!!」

祷子はは思わず呻き、白い長襦袢を乱して艶っぽい美肌を晒しながら、のたうった。 油を塗った様に、汗にヌラヌラと濡れ光る祷子の美裸体に、さらにドッと脂汗が噴き出て、艶やかな黒髪までも濡れる様だった。 内臓が裂けると思うほどの苦痛が、祷子の腔内をジワジワト襲う。

ようやく八木がシリンダーを押しきり、4リットルもの特製浣腸液を1滴残さず注入すると、祷子は白く細い喉を震わせながら、ヒィ、ヒィと小さな悲鳴を絞り出すだけだった。 八木はそんな祷子の痴態を、内心でサディストの歓声を上げ乍ら、そそり立った肉棒を祷子の目の前に見せつけるように押し当てる。

「祷子、儂を満足させるまで、漏らす事は許さんぞ」

浣腸の苦痛に耐える祷子の目前に突き出された、隆々といきり立った八木の巨根。 その肉棒を朦朧とした意識の中で見据える祷子は、無意識のうちにその美唇で肉棒に口づけをし、愛撫し始めた。

「ああ・・・と、祷子・・・ご、御奉仕・・・さ、させて頂きますわ・・・」

消え入りそうな声を慄わせ、無意識に屈辱の言葉を口にする祷子。 禍々しい肉棒におずおずと美貌を寄せると、濡れた瞳をトロンと半開きにさせ、ワナワナ慄える美唇を開く。 ドス黒い亀頭に桜色の美唇が慄きと共に触れ、舌先を出して肉棒を掬い取る様にして咥える。

「んっ・・・んちゅ・・・くちゅ・・・んんむぅ・・・んっ・・・」

「もっと深くだ・・・深く飲み込め、祷子」

八木の非情な声に追われて、祷子は口に余る程の巨大な太い肉塊を、口腔深く導き入れていく。

「・・・うううっ・・・んむうぅぅっ・・・んぐふうぅぅ・・!」

ヌメッとした気色悪い感触とともに、残忍な男の獣欲の異臭がムッと口腔を満たした。 同時にその異臭に、祷子は犯され責められ、嬲り尽される己のシーメールマゾ牝としての惨めな身分を思い知らされ、ペニクリを無意識にピクピクと痙攣させる。 
この異臭こそ、シーメールマゾ牝奴隷の自分の美肉を自由に弄び、嬲り尽し、貪り尽す『資格を持った』絶対的な支配者の野獣の臭いなのだ。 祷子は哀れなシーメールマゾ牝として、この異臭の絶対的な服従者であり、そして貪り食われるケツマンコの美肉なのだ。

「唇をギュッと窄めろ。 そら! 顔を前後に大きく動かして魔羅の胴を唇で擦り上げるのじゃ! 舌を魔羅に絡めて、淫らしい音を立てて、チュウチュウ吸いあげろっ!」

祷子はその命令に、躊躇いなく唇を窄め、美貌を前後に動かして、醜怪で巨大な肉棒に舌を絡めて吸いあげる。 今ではすっかりド淫乱な変態娼婦も顔負けの動きで、その絶妙な愛撫の動きに刺戟されたように、いきり立っていた肉棒は、祷子の咥内で更にググッ、と膨れあがり、威嚇する様に硬度を増していく。

「・・・ううっ、むうぅぅんっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと、唇と舌に伝わるゴツゴツ節くれだったおぞましい感触に、祷子は苦しそうな表情の中にも、うっとりと眉を寄せ、くぐもった呻きを洩らした。

(・・・ああん・・・こ、こんな・・・浅ましい・・・淫らなことをさせられて・・・わ、私、喜んでいるわ・・・だってほら、ペニクリが痛い程、ピクピクって痙攣しているもの。 乳首だって・・・も、もう・・・もう、痛いくらいにツンって尖ってしまって・・・ああんっ、ご主人様ぁ! はっ、早くっ! 早く祷子を、酷く責め嬲って下さいませっ!)

きつく閉じ合わせた祷子の眼尻から、シーメールマゾ牝の倒錯した、ケツ穴被虐の嬉し涙が滲んだ。 だが、いつまで続けても、男から許しを与える言葉はなかった。 そればかりか、舌を休ませるな―――たっぷりと唾を絞りだせ―――唇がゆるんだぞ―――チュパチュパ音をたてて吸え―――淫らで非情な指示が、容赦なく祷子に降り注ぐ。

煌々と秋の月光が照らす広大な和室の中に、グジュッグジュッという淫らな水音と、低くくぐもった呻きが延々と聴こえ続けた。 祷子の額には無数の汗の珠が浮かび、隠し様も無く晒された白く丸い美尻がベットリと生汗に濡れ光り、大量の浣腸液を我慢し続けるケツマンコの菊門がヒクヒクと痙攣する。 そしてそこからは、仄かに甘い女の匂い―――シーメールマゾ牝の、肛虐に欲情して興奮した、ケツマンコの被虐蜜の匂いを漂わせる。

(・・・ああ・・・も、もう許して・・・堪忍して・・・)

切なく祈るように願いながら、祷子は美貌を揺すり、舌を蠢かせて男根への淫猥な奉仕を続けた。 太く高い怒張を咥え続けた顎が痺れ、夫でない男の男根に淫らな奉仕を続ける背徳感と淫らさに脳がジーンと痺れている。

「・・・よし、休め、祷子」

「・・・ああっ・・・んふうぅんっ! んくっ、くふうぅぅぅ・・・!」

ようやくかけられた許しの声に、怒張から離れた祷子の口から荒い息とともに喘ぎが洩れ、唾液で濡れた唇がワナワナ慄える。 同時に無我夢中で男根への奉仕をしていた時には忘れていた、浣腸液が肛襞をガリガリとこそげ落とす様な痛みに似た排泄感を我慢している事を感じ、急激に腹部に激痛が襲う。 ケツマンコの菊門がヒクヒクと痙攣する。

「どうじゃ、祷子。 魔羅をしゃぶり続けると、お前のその淫乱ケツマンコを犯して欲しくて、堪らなくなるじゃろう?」

「ううっ・・・そ・・・その様な事、ございません・・・」

バシィ! 襦袢から晒された祷子の白桃の様な美尻が、派手な音を立てて真っ赤な手形が付いた。

「ひっ、いひっ!」

「ふん、今更、貞女ぶるか? このド変態の淫乱シーメールマゾ牝が? ああ? おい、祷子。 お前は儂のモノじゃ。 亭主を裏切り、義理の息子のチンポでケツマンコを犯され凌辱され、それで善がり狂っておったド淫乱の変態シーメールマゾ牝じゃ、お前は!」

バシィ! バシィ! 何度も、八木が祷子の桃尻をスパンキングしながら罵る。

「揚句は儂に買われ、ケツマンコ牝奴隷として毎日責め嬲られては、マゾ啼きに善がり狂う、変態ケツマンコ奴隷じゃ、お前は!」

「い・・・いやぁ・・・お、仰らないで・・・ううっ・・・ぐす・・・」

夜毎繰り返される、支配と服従の言葉の儀式。

「この、シーメールマゾの変態ケツマンコ女め! こんなにペニクリを勃起させおって! 祷子! 今夜は容赦せんぞ!」

「あひっ!? おっ、おひぃ! おっ、お許しっ・・・あくうぅぅんっ!」

八木が長襦袢の裾を割り、祷子の勃起している小ぶりなペニクリを力任せに握り締めるや、それを引き千切るかのように上下左右に振り回す。 痛みに悲鳴を上げる祷子、すると今度は八木が握り締めた祷子のペニクリを引っ張って、夜の庭に祷子を引き摺り連れ出した。

「おぐっ! んひいぃぃ! ごっ、ご主人様っ! おっ、お許しっ・・・! あひっ! あひっ! ちっ、千切れますっ! 祷子のペニクリッ! ちっ、千切れますぅ!!」

「ふんっ! 何を言うか、このド変態マゾ牝が! 祷子、お前のペニクリはほれ! こんなにビクビクと痙攣して悦んでおるわい!」

八木が連れ出した先は、庭の中ほどにある大きな楠の木の元だった。 それは大きな木で、幹周が10mほどもある。 八木はその木の一番低い太い枝に、祷子を縛る荒縄の一部をほどいて掛け、今度はそこを支点にグイグイと祷子を吊り上げ始めた。

「おぐっ・・・うぐうぅ・・・んんむぅ・・・んんっ・・・!」

つま先立ちで、ギリギリ足が地に付かない、その程度まで吊り上げられた祷子は、両乳房に掛る縄の締め付けの圧迫感と、急激に強まってきた排泄感の苦痛にうめき声を漏らす。 そして八木はそんな祷子の姿を満足そうに、残忍な笑みを浮かべて舐めまわすように鑑賞しながら、両手でその敏感な乳首をひねり上げ、肛門に指を突きさして、恥毛をひと掴みむしり取る。

「ひぃーっ! ひっ、いひっ、ひひぃーっ! お、おゆるし・・・! あひぃ! いっ、痛いですわっ! ぎひぃぃ! ペニクリッ! ペニクリの先っぽぉ! つっ、爪で割れ目を抓らないでぇ!」

真っ白な丸い美臀の柔肌を爪で掻き毟り、片手はシーメールマゾ女の悦楽のツボのひとつであるペニクリの先端の割れ目に爪を立てて抉り回し、そして荒縄で括れるように絞り出された美乳の先端で高く勃起している乳首を、爪を立てて抓り上げ、美しいシーメールマゾ牝の生贄を、淫らな痛みに狂い泣かせた。

「あぎいーっ! いっ、いひっ、ひぃ! いっ、痛いっ! 痛い・・・痛いの、善いですぅ! ご主人様っ! もっとぉ! もっと責め嬲って下さいませ! 祷子の体は全てっ、ご主人様の所有物ですわっ! あいっ、いぎっひいいぃぃ! いっ、痛くてっ・・・逝ってしまいそうですわっ!!」

マゾの狂乱に啼く祷子を満足そうに見た八木は、年齢の割に太く逞しい両腕で祷子の両腿に手を回し、両股開きに軽々と持ち上げた。

「祷子、これからお前の大好きなケツマンコを犯してやる。 儂の摩羅でな・・・漏らすなよ? 漏らせば、朝まで折檻してやるからな」

「ひっ・・・!? そ、そんなっ・・・こ、ここでは・・・今は・・・堪忍・・・お許し・・・おっ!? おぐうぅ!?」

八木の極太摩羅が、祷子のケツマンコの菊門を割って、勢いよく腔内に突っ込まれた。 ゴンッ!と勢いよく前立腺を突き上げられ、祷子は浣腸液の苦しみと共に、吐き気を催すような悲鳴を上げる。 同時に前立腺を激しく刺激されたペニクリが、ビクンッ、と痙攣した。

「あっ、おっ、おほっ、ほぎいぃぃ! ひぎっ、ひっ、はおぉっ!?」

八木に両股開きの格好で後ろから抱きかかえられ、激しく上下左右に美裸体を弄ばれ揺らされながら、ケツマンコを犯されまくる祷子。 浣腸液で爛れたように敏感になっている肛襞を、真珠入りの極太摩羅がゴリゴリと擦り上げ、前立腺をグリグリと抉る様に突き上げてはズブブッ、と引き抜こうとする。 そしてまた、激しく腔内を搔き回す様に突き上げて犯すのだ。

「あがっ! はぎっ、いぎっ、むぐうぅぅ・・・ッ!!」

浣腸責めの便意も、そろそろ我慢の限界に近付いてきたこの時に、よりによって極太摩羅でのケツマンコ責めだった。 祷子は我慢しがたい激しい便意と、爛れた肛襞をガリガリと削り落とされる様な激しい刺激の摩羅責めの苦痛、胃からこみ上げてくる激しい吐き気・・・
そしてそんな理不尽な苦痛と苦しみの中でも、しっかりと感じてしまっている、ケツマンコの肛奥から激しく押し寄せる肛虐の快感の大波に、びっしりと脂汗を全身に滴らせ、形の良い細眉をギュッと寄せながら、美唇を噛みしめて無意識に崩壊のその時を待ち続けた。

「ぐははっ! 苦しいか、祷子!? 苦しくても、吐きそうでも、お前は最後はケツマンコの肛虐アクメに悦んで逝ってしまう、真性ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝だ! 儂がお前のケツマンコの中を、ズタズタに抉り削って犯してやる! いいかっ、祷子! 儂の精液を受けるまで、逝く事は許さんからな! そらっ、そらっ!」

「おっ、ぐふっ、ひぐっ・・・! ひぎいぃっ・・・!」

八木のデカ摩羅が祷子のケツマンコの菊門の柔肉を、引き千切れるかと思うくらいに惜し拡げて、腔内に出入りしている。 ジュブッ、ジュブッと淫らしい音を立てながら、腸液と浣腸液がわずかに滲んだ淫汁が潤滑油の様に八木のデカ摩羅を濡らし、黒光りさせていた。

そしてひと突きされる度に、ポッコリと膨らんだ祷子の浣腸腹が、たゆん、たゆんと波打ち揺れる。 脂汗が襦袢に沁みついて、ピンピンに勃起して尖った乳首の朱色を、白い生地越しに透かしていた。

「あがはぁ・・・! あひっ、ほひっ! ら、らめぇ! ご、ごひゅじんひゃま・・・も、もう、もう・・・あっ、あっ、あっ! きひぃんっ!」

八木のデカ摩羅は、祷子のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜く。 肛肉を練り込むように大きな捻りの効いたストロークで、祷子の熟れた美尻の肛肉を責め立てる。 肛襞が巨根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。

「あううっ、ひああっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! ひいぃぃいぃ!」

もう祷子には、まともな思考が出来なくなっている。 妖しい快楽が肛肉の奥深くから湧きだして、ケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっている。 
ズリュッ、ズリュッ―――すでにトロトロに灼け蕩けた祷子のケツマンコから、淫らな腸液とたっぷり注入された浣腸液が混ざり合った白濁液が滲みだし、八木の巨根がケツマンコを抜き差しする度に淫猥な音が、夜の月明かりに照らされた庭中に鳴り響く。

「啼けっ! 啼けっ! 死ぬほど啼き叫べっ、祷子っ! お前のケツマンコはなぁ! お前の体はなぁ!・・・お前はなぁ! 男を悦ばせる為だけにある、変態シーメールマゾ牝の淫売孔だっ! 極上の淫乱ケツマンコの淫売人形だぁ! おうっ! 逝けやっ、祷子っ! ケツマンコ浣腸されて、ケツマンコ犯されて、絶頂アクメ逝けやっ! 逝って恥を晒せっ! 祷子ぉ!」

「おっ! おほぅ!? ひいいぃぃ! らめっ、らめっ・・・いぐっ、いぐっ・・・ケツマンコ、逝きまふぅ!! いっちゃあぁぁぁ・・・ッ!!!」

八木の太い腕に抱きかかえられながら、極太摩羅で激しくケツマンコを上下に犯されて肛襞を抉り回されつつ、祷子は肛奥から爆発する様な灼け爛れた肛虐の快感の大波に襲われた。 八木が祷子のケツマンコの肛奥に射精すると同時に、半ば白目を剥きながら美唇から涎を垂れ流し、ビクビクと痙攣するペニクリから白い精液を射精して、一気にケツマンコアクメの絶頂を迎えた。

「おぐっ、おぐっ・・・ひぎっひいいぃぃぃ・・・ッ!!」

ブシャァ!!―――最後まで我慢し続けた便意も、ケツマンコ絶頂アクメの後の弛緩した肛口では締め付ける事も出来ず、美裸体をビクン、ビクンとアクメ痙攣させながら、祷子は庭先でだらしなく野外排泄をしてしまうのだった。





「今度の花会(賭場・博打会。 九曜連合会は元々、博打打ちの博徒系組織)に出ろ」

庭先での凌辱の後、部屋に戻ってから3回も祷子のケツマンコを存分に凌辱し、布団の上で息も絶え絶えの様子で横たわる祷子の、微かに上下に揺れる形の良い美乳を揉みしだきながら、八木が祷子に告げた。

その言葉に微かに反応し、気だるい体を辛うじて動かし、美貌を向けた祷子。 そして哀しげな表情で、微かに頷くとそっと瞳を閉じて小さな声で嫋々と啜り啼きを始めた。

「ふん、今更、貞淑ぶるな、シーメールマゾのド淫売が。 いいか、祷子。 今度の花会はな、オヤジ(九曜連合会九曜伊達一家総長、九曜連合会若頭補佐)が親戚筋の大親分衆を招待しての、大きな盆(賭場)になる。 その余興もな、盛大にしなきゃならねぇ」

祷子が競りで落札され、八木の囲い者としてこの屋敷に連れ去られて、1年近くが経つ。 その間、八木のシーメールマゾ牝奴隷情婦として、屋敷内で存分に犯され、責め嬲られ続けた。 そして基本的に外出は許されない生活の中で、唯一の例外が八木のマゾ情婦として、指定された場所で、見知らぬ男たちに凌辱され、責め嬲られ、ケツマンコを犯される為の外出があった。 
それは八木の『商売』を円滑にするための『貸し』であったり、『謝礼』であったり、『お近づきの印』であったり・・・要は、接待用のシーメールマゾ牝情婦としての役目をさせられていた。 そして時には、八木や九曜連合会系の開く賭場での余興として、大勢の人でなしの男達の前で、辱められ、責め嬲られ、犯されて凌辱された。 

今回も、それを強要されたのだ。 祷子に拒否する権利は無かった。

「今回はロシアの客分も来るのでな。 くくく、久々に静香とも絡ませて、責め抜いてやるぞ。 嬉しかろう、ぐふふ・・・」

「あ・・・ああ・・・んッ!」

八木の太い指が、果てしない肛虐の後で腫れ上がっている祷子のケツマンコの菊門をまさぐり、ズブリと校内に侵入した。 その快感に思わず、消耗しきった美貌を紅潮させて、悩ましげに美唇を艶っぽく半開きに喘ぐ祷子。

「ぐふふ・・・他にもな、安藤が『サプライズ』を用意しておるそうじゃ。 ひひ、責め嬲られる時を、楽しみにしておれよ、祷子」

そんな言葉も、絶妙な動きで肛襞と前立腺を責め始めた安藤に指の動きに、再び重い肛姦の快感の波が襲い掛かり始めた祷子の耳には、聞こえていない様子だった。
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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