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2014-03-30

シーメール淫母・祷子 14話

着物07

「よう、祐介。 盛況だな」

最上段のVIP席で、麻貴と美貴の美人シーメールマゾ牝姉妹を股間に膝まつかせ、降ろしたズボンから隆々といきり立っている巨根にフェラチオ奉仕させている祐介に、背後から声をかけた男が居た。

「ん? ああ、安藤さんか・・・お蔭様でね」

安藤と呼ばれた男は、身長が190センチ近くある長身の、引き締まった筋肉質だと判るしなやかさを―――暴力のしなやかさを滲み出している男だ。 その安藤と呼ばれた男は、慣れた様子で祐介の隣のドロテアにウインクして挨拶をすると、その反対側のソファにどっかりと腰を下ろした。 

そして祐介にフェラチヲ奉仕しているシーメールマゾ牝姉妹の内、姉の麻貴を髪の毛を掴むや、強引に引っ張って自分の巨根を咥えさせ始める。 その乱暴な仕打ちに、シーメールマゾ牝奴隷の被虐性を刺激され、ケツマンコをヒクつかせながら、ペニクリをピクピクと勃起させるシーメール牝姉。

「聞けば何でも、お前のお気に入りの牝を2匹、競売にかけるって話じゃないか? いいのか? 随分とご執心だった様だが?」

「・・・投資だよ、投資。 ドロテアのラインの他に、国内でもシーメールマゾ牝売春のネットワークを拡げようってね。 実は有名どころの・・・『銀の鎖』とか、北陸の『不動組』が主催している、闇のシーメールマゾ牝奴隷の競り市とかさ」

「おいおい、祐介・・・ドロテアの所は俺も何も言わねぇ、外国だしな。 それに『銀の鎖』、あそこのオーナーとウチの親父は、同好の士で付き合いもある、それも問題ない。 けどな・・・大野組っていやぁ、H連合会系の5代目大野組だろうが? あそこは俺ん所の上の『九曜連合会』とは、ちぃーっと、焦げ臭い仲だぜ? 俺が見逃すと思うか?」

麻貴の頭を掴んで、乱暴に座りながらのイラマチオを強制させて、哀れな美貌のシーメールマゾ牝奴隷にくぐもった呻き声を上げさせていた安藤が、すーっと目を細めて祐介に言った―――暴力を生業にする、飢えたハイエナの様な目だった。

安藤は祐介の暴走族での先輩だ。 そして今はヤクザだ。 都内を中心に、関東一円と東北・東海地方に勢力を張る、構成員1万人を誇る広域指定暴力団・九曜連合会。 その若頭補佐である人物が総長を務める、九曜伊達一家。 その傘下の5代目伊達組、そこの若頭補佐が安藤と言う男の姿だ。 運が良ければ、そして欲望の限り突き進めば、安藤には5代目伊達組組長はおろか、九曜伊達一家総長の椅子さえ伺えるほどの、若きヤクザエリートなのだった。

そして北陸進出を画策している九曜連合会・・・実質は九曜伊達一家と、北陸随一の暴力団であるH連合会は、今まで何度か銃撃戦での死者を出す抗争を繰り返している。 そんな敵対関係にある組織と、自分の『舎弟分』が繋がりを持とうなど、組の幹部である安藤が許す訳もない。

「だからだよ、安藤さん・・・いや、安藤先輩。 俺は筋モンじゃない、世間じゃ『半グレ』って呼ばれる半端もんさ。 俺たち『半グレ』がどう動こうと、先輩の組には迷惑はかけねぇ・・・」

シーメールマゾ牝奴隷姉妹の妹の美貴に、喉奥まで巨根を飲み込ませて奉仕させながら、ブランデーグラスを傾けつつ祐介は不敵な表情で言った。

「昨今さ、どこでもデコ(警察)の締め付けは厳しいだろう? 今時、チャカ(拳銃)握り締めて鉄砲玉を飛ばす、何てご時世じゃないって。 先輩の所は、日本海周りでロシアや北朝鮮の麻薬ルートを開拓したい。 H連合会は首都圏での商売の足掛かりが欲しい、でも九曜のショバを荒らしたくない。 抗争は金だけ飛んでいくからね・・・」

「ふん・・・で?」

フェラチオ奉仕させていた麻貴の美唇から、ズボッと巨根を引き抜いた安藤は、華奢で小柄な麻貴の裸体を持ち上げ、両脚を掴むとそのまま大股開きに麻貴の両足を開いて、一気にいきり立った巨根で麻貴のケツマンコを刺し貫く。 ヒイィー!と、麻貴の絹を切り裂くような甲高い悲鳴が漏れるが、そんなことは一切気にしない。

ズボッ、ズボッと清楚な肛膣の蕾に巨根を挿入して犯してゆく。 圧倒的な肉感に肛膣を犯されながらも、肛襞や前立腺をゴリゴリと荒々しく抉り抜かれる肛虐の被虐感に、美唇の端から透明な涎を零しながら善がり啼きを啜り啼く様に漏らす麻貴。

「俺が、ジョイントになってやるって事さ。 『業務提携』はシーメールマゾ牝奴隷の供給と売買。 それに賃貸奴隷の売春売り上げの配分、場合によっては『支店』の出店もね。 ノウハウを伝えるのもいいさ。 あそこの調教師の優美子と、もう一人の佳代子も、H連合の不動組の紹介だしな」

「ふん・・・それに、田舎の好き者に、美人の白人シーメールマゾ牝奴隷も宛がえるって訳か?」

安藤は祐介を挟んで反対側に座って、妖しい笑みを浮かべながら競売を眺めているドロテアの、冷たく整った美貌を盗み見しながら小声で尋ねる。

「ドロテアの組織と提携してね。 こっちから売り飛ばす牝奴隷の他に、ドロテアが見繕った白人のシーメール美少女やシーメール美女のマゾ牝奴隷の『輸入業』もね。 人間、性欲の前じゃ、それをお互いに曝け出せば、敵対心も薄れるって」

「ふん・・・関東と北陸、それに甲信越と東北、それに東海・・・確かにな、西の大組織に対抗できる布陣だ。 もし、それが上手くいけば・・・親父(伊達組組長)も大喜びだろうぜ、次期総長の競争も、一歩も二歩もリードする事になる」

「安藤先輩、先輩だって、次期・・・6代目伊達組組長の座も、見えて来るんじゃ?」

「ああ、確かにな―――とりあえず、ケツは持ってやる。 だから・・・ウチの親父に、お前の秘蔵のケツマンコ牝、1匹譲れ」

「それはそれ、競り落としてよ。 ああ、他の客にはそれとなく、情報は流しておくよ。 『某親分が狙っている、極上のシーメールマゾ牝奴隷だ』ってね。 それでいいでしょ?」

「ふん・・・十分だ」

そういうや安藤は、麻貴の細越を鷲掴みにして荒々しく上下に揺さぶり始めた。 いきなり巨根の、大きく張った亀頭のエラにケツマンコの肛襞を搔き回され、前立腺を突き上げられて責められた麻貴は、小さなペニクリをピーンと勃起させ、白く細い喉からか細い悲鳴を張り上げて、両脚を痙攣させながら肛虐の暴風に弄ばれる。

やがて肛奥まで存分に凌辱された哀れなシーメールマゾ牝奴隷は、美貌を羞恥と欲情に歪めて、逞しい腕に美裸体を揉みくちゃに揉まれながら、肛虐のアクメ絶頂に達して射精して果てた。





競売は益々、盛況のボルテージを上げていった。 やがてラスト2匹、まずは祐介の後輩で、自身も『半グレ』である優哉のシーメールマゾ牝義母、静香の登場だった。 静香は美熟女シーメールマゾ牝の魅力を引き立てるかのように、他の競売奴隷と異なり、朱色の薄い肌襦袢姿で引き立てられている。 その上から荒縄で縄を打たれ、緊縛されて引き立てられる姿はまるで、不貞を働いた上流婦人の仕置きのような雰囲気を醸し出していた。

「では、いよいよ極上シーメールマゾ牝奴隷、最初の1匹の登場ですわ! 仁科静香、37歳。 シーメール女体化歴は17年、今の夫の後妻として結婚。 夫とは2年前に死別。 その実、義理の息子に犯されてマゾ牝調教を受け続け、善がり啼き続けてきたド淫乱な変態シーメールマゾですわ!」

調教師の優美子のプロフィール紹介に、美貌を朱色に染めて俯く静香。 長いストレートの黒髪を後頭部でアップに纏めていて、そこから髪がほつれるうなじまで、色香が漂っている。

「今回、特別に御主人様であり、所有者様である、ご子息様のご厚意で、当市場に出店頂きましたの。 若い奴隷にはない、美熟女マゾの色香が溢れる、絶品の味わいのケツマンコ奴隷ですわ! 淑やかで貞淑な、羞恥心溢れる美熟女シーメールマゾ牝奴隷、それをたっぷり責め苛んで、嫋々とした啼き声をお楽しみできますのよ? では―――さあ、競り値は・・・ここからですわっ!」

そして正面ディスプレイに、競り値の設定額が表示されると、ホールのどよめきが沸き起こる―――3000万円、最低限度額が3000万円なのだ! だがその表示は、次の瞬間に次々と更新され始めた。 3500万円、3600万円・・・4000万円。

「あ・・・ああ! み・・・皆様・・・ど、どうぞ、どうぞ、淫らで恥知らずな、淫売シーメールマゾ牝の静香を・・・お、お買い上げくださいまし・・・」

肌襦袢を捲り上げられ、ケツマンコとペニクリを曝け出さされた静香は、競り落としの口上を述べる間中ずっと、片膝の縄を鎖の鉤に吊るされて、緊縛片足立ちの格好で調教師の優美子によってペニクリを扱かれ、ケツマンコを指で搔き回されて嬲られ、シーメールマゾ牝の淫虐の欲情に火を付けられたまま、自分が競り落とされるその瞬間を待たされるのだった。

やがて鎖の吊上げから床に跪かせた静香に、まず優美子は屈従の儀式を強要した。 優美子のボンデージドレスのクロッチが外され、彼女の欲情した性器を舐めてしゃぶり、辱めと苦痛を願う言葉を言わせるのだ。 黒いラバーのクロッチを捲った優美子の、見るからに淫乱な毛深い女芯が、静香の唇と鼻を塞いだ。 優美子が淫液を迸らせるまでの間、手にした鞭が屈辱の涙に咽ぶ、哀れな美貌のシーメール美熟女の美尻を打ちのめした。

「いひぃ! きいぃぃ! あひっ、おひぃ! お、お許し・・・お許しを! 優美子様! し、静香・・・静香、優美子様の聖器の聖水を、有り難くお舐めさせていただきますわっ! ひぃ! お尻を虐めないでくださいましっ! し、静香・・・静香のペニクリ、勃起ペニクリが射精してしまいますわっ! いひいぃんっ!」

やがて優美子が両手で、静香の被虐の荒波に酔いしれ興奮し切ったその敏感な乳首を捻り上げ、アップに纏めた黒髪を掴んで、自分の淫水塗れの花芯にグイグイと押し付け、更に手を伸ばして静香の勃起ペニクリがピクピク痙攣している恥丘から、恥毛をひと掴みむしり取った。

「ヒィッ! ヒィッ! 優美子様っ! 静香、言いますわっ! ケツマンコして下さいまし! 皆様の前でシーメールマゾ牝奴隷のお努めをいたしますわっ! 息子の前でシーメールマゾ妻のお務めをしてもいいのっ! ケツマンコも嬲って下さいましっ! 思いきり虐めて下さいませっ!」

優美子の細い指に、勃起ペニクリの亀頭の先の鈴口の孔を苛まれる恥痛に狂いよじれて、静香は競り客に向かって啼き喚いた。 やがて啜り啼きに似たシーメール美熟女の邪淫な昂ぶりを示す善がり声が返ってくるのを恍惚と聴きながら、優美子は熱く熟れた花芯から、熱い淫蜜を大量に吹き出し、静香の美貌に吹き付けるのだった。

「うぷっ!? んんっ! んぐうぅぅ・・・っ! ああっ・・・優美子様の聖水・・・ああ、熱くて・・・蒸せる程、美味しゅうございますわ・・・ご覧になってぇ、皆さま! し、静香は・・・あひぃ!? あ、あひっ、ち、乳首ぃ! ひいぃ! 乳首、千切れてしまいますっ! ああ! 静香はきっと、皆様のご満足頂ける、忠実で淫乱なシーメールマゾ牝奴隷として、心よりお仕えし・・・あひっ、ひいぃんっ! あひっ・・・お、お仕えして、淫乱な肉孔のケツマンコも、マゾのペニクリもっ! ひいぃ! し、静香の全てを捧げて、ご奉仕いたしますわっ! あひいぃぃんっ!!」

やがて競り値が上限に達して、これ以上動きが無くなった。 その値段は・・・

「・・・6500万! 競売奴隷の静香は、6500万円で8番のお客様が落札されました! おめでとうございます!」

おお!―――どよめきの中、満足げな表情を浮かべているのは・・・熊の様に大柄な白人男性と、見事なプロポーションをワインレッドのドレスに包み込んだ白人女性だった。

「・・・あの二人、ウラディミールとヴェーラだな?」

「安藤先輩、ここで客の素性を聞くのは、ルール違反ですよ」

祐介と安藤の会話で、静香を競り落とした白人男女のカップルの名が知れた。 男はウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキー。 女はヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 ロシアンマフィア、その中の極東沿海州最大の都市・ハバロフスクを拠点とする『ハバロフスク・マフィア』の幹部とその情婦だった。

ロシアンマフィアの中でも極東マフィアたちは、日本の暴力団と太いパイプを持っている。 中でも、ハバロフスクとウラジオストックのマフィアは、日本の暴力団とは特に懇意だ。 ロシア陸軍出身者の多いハバロフスク系が関東の、海軍の退役軍人が中心のウラジオストック系が関西の、それぞれ有力大組織暴力団と強力なコネクションがあり、『原潜以外なら、何でも手に入る』と豪語している。

「ふん・・・ザレツフスキーは、東洋系のシーメールマゾ牝のケツマンコに目が無い、正真正銘の変態サディストだ。 情婦のヴェーラも、極太の双頭張り型でシーメールマゾのケツマンコを犯しながら、アクメ決めるのが大好きな変態の好色女だ。 ふふん、あのケツマンコ牝も可哀そうに。 シベリアの地で、散々ケツマンコを嬲り抜かれて責め抜かれて、最後は貧民街の安淫売宿に売り飛ばされて、くたばる運命だ」

「ド淫乱で、ド変態のシーメールマゾ牝ですからね。 それも本望でしょうよ。 『ああ! なんて憐れで、可哀そうな私!』なんて陶酔しながら、マゾの快感さえ与えてやれば何でも受け入れるのが、ああ言う、ド変態の淫乱シーメールマゾ牝ですからね」

「ふん・・・で? お前はこれでザレツフスキーと繋がりを持てたって訳か。 ロシア極東のロシア系や他のスラブ系、それに中国系や朝鮮系・・・糞貧乏なド貧民は、履いて捨てるほどいる、あそこにはな。 その中から選りすぐって日本に持ってきて・・・で、ドロテアの所へ卸すのか?」

「そう言う事。 アメリカでシーメールに改造して、色気を磨かせた後で日本に逆輸入。 人気が出るよ。 日本じゃ違法シーメール化処置は、厳罰だからね。 アメリカは闇が緩い」

安藤がチラッとドロテアを見る。 すると彼女は全てわかっていると言う風に、ウインクを返してきた。 どうやら既に筋書きは書かれている様だ―――静香も、そして祷子の運命も・・・

「さぁて、そろそろですよ、安藤さん。 最後の競りだ。 相崎祷子―――俺が執着しているシーメールマゾ牝奴隷を手放すんだ。 精々高値で競り落として欲しいよ」

「心配するな。 ウチの親父はな、自分の欲情には金を惜しまん人だ」

いよいよ―――祷子の競りが始まった。





「―――皆様。 それでは極上シーメールマゾ牝奴隷、最後の1匹の登場ですわ!」

その言葉と同時に、祷子がステージ上に運ばれてきた。 斜めに立てた2本の金属棒に逆さの体勢で両手と両脚を固定され、腰の裏にも1本の金属棒が横に宛がわれ、全身を固定されていた。 当然、全裸だった。 大勢のサディスト・サディスティンの客の前で恥ずかしい全裸姿を晒す羞恥に、祷子のケツマンコは早、ジュクジュクと潤み、勃起ペニクリからは透明な先走り汁が滴れ落ちている。 ボールギャグを噛まされた美唇の端から、透明な涎が垂れ流れていた。

「相崎祷子、31歳。 人妻ですが、今の夫とは半年前に結婚したばかりのシーメール新妻ですわ。 夫は熟れ盛りのシーメールマゾ牝妻の淫肉を放置して、海外に単身赴任中。 馬鹿ですわね・・・?」

優美子のアドリブに、周囲の観客からも嘲笑が沸き起こる。

「シーメール女体化処置は、結婚直前に完了・・・まだまだ初々しい、これからどんな変態の色にも染める事が出来る、極上のシーメールマゾ牝です。 158センチの身長に、46キロの肢体は充分細く、それでいてバストは88、括れたウエストは56、形の良いお尻は85と、すれ違う男の10人中9人までは振り返るプロポーション!」

鞭の先で、いちいち祷子の肢体を鞭打ちながら、プロポーションサイズを暴露する優美子。 同時に祷子の美裸体を―――その裸体を拘束している金属棒を回し乍ら、観客に極上のシーメールマゾ牝の恥知らずなヌードを見せつける。 それは大きな木製の台車の上に乗せられた、円形の回転台の上に固定されている。 祷子は屈辱的な全裸露出の羞恥姿を、逆さ磔の姿で回転台の上でグルグルと360度、回転されて会場全体から鑑賞・・・視姦されるのだ。

「夫の不在の体の疼きに耐えかね、義理の息子のチンポを銜え込んで悦ぶ、シーメールマゾの近親相姦の不貞を働くも・・・その息子に売られ、当市場へ。 うふふ、その息子も今は、とびっきりのシーメールマゾ牝美少女に改造され、某所でマゾ調教中ですわ。 宜しければ主催者様にお問い合わせなされば宜しいかと?」

そう言うや優美子は、傍らの大きな道具箱から拷問器具を取り出した。 ひとつは病院でも使っている点滴用スタンドだ。 そしてさらに大きなイリトリーガル―――1000ccの浣腸用ガートルセットに、加圧用2連球ポンプ。 そして大量の浣腸液・・・

「うふふ・・・祷子、今夜は覚悟しなさい? お前にケツマンコ責めの地獄を味あわせてあげるわ・・・あら? もしかすると天国かもね? ド変態のシーメールケツマンコマゾのお前にはね! オホホ!」

そう言うや優美子は、500cc入りの純度99%グリセリン容器を4本と、4リットル入りの食塩水容器。 そして小さな赤黒いビン詰め容器。

「祷子。 今夜はお前に特製浣腸液をプレゼントしてあげるわ。 ねえ、これ・・・この容器の中身、何か判るかしら?」

そう言って優美子が祷子の目の前に差し出した、小さな赤黒いビン詰め容器。 何かの液体が入っている。

「うふふ・・・これはね、アヘンチンキよ。 知っているかしら? アヘン末をエタノールに浸出させたものよ。 そしてこれは特製のアヘンチンキ・・・通常の倍、10ミリリットルに20ミリグラムの無水モルヒネが含まれているわ。 これをグリセリン原液と食塩水に加えるとね・・・うふふ、とっても素敵な、ケツマンコマゾにぴったりの媚薬浣腸液の出来上がりなのよ?」

「ひゅぐっ!? んひゅ、ひゅふうぅぅ!!」

アヘン・・・モルヒネ・・・それは麻薬の一種だと、祷子も知っている。 モルヒネを精製したものが悪名高いヘロインだと言う事も。 そんな・・・そんな材料を、直腸内に浣腸されたら・・・アヘンは多幸感作用、例えば欲求を限界極限まで我慢した後に、一気に解放した時の満たされた感覚がある。 そして性感も大いに向上させる。 その昔、アジアの大陸で阿片禍が極めていた頃、阿片中毒者で実に15時間もの間、アクメ絶頂を味わい・・・そして頓死したという記録さえあるほどだ。

「グリセリン液を500cc、食塩水を500cc・・・そしてアヘンチンキを20ミリリットル・・・うふふ、食塩水は腸の蠕動運動の促進効果が有るのよ? ふふ、お漏らしを我慢できるかしら?」

「ひゅひゃ! いひゅ、ひゅうむぅ!」

「そうそう、腸の吸収作用を増幅する調整液も、たっぷり入れてあげるわ。 アヘンチンキも素早く吸収してくれるわよ? うふふ、楽しみだわぁ・・・!」

そう言うや、早速調合した1リットルの特製浣腸液を入れたイリトリーガルに、加圧ポンプを取り付け、ゴム管の先端に直径5センチはあるアナルストッパーに似た金属製浣腸器具を取り付ける。 イリトリーガルを点滴様子ランドに吊るし、本人の意志とは真逆に、ケツマンコ被虐の期待にヒクヒクと痙攣する祷子のケツマンコの肛菊にグッと押し当てた。

「ひゅぐっ!? ぐひゅ、んひゅうぅぅ!!」

ワセリンも何も塗らず、潤滑液すら無しで、優美子は極太の金属製浣腸器を一気に祷子のケツマンコの肛道に、グリグリと捩じりながら突っ込んだのだった。 おもわずボールギャグの下から、哀れな悲鳴を上げる祷子。 その悲鳴と裏腹に、垂れ下がっていたペニクリがビクビクっと痙攣する様に勃起した。

「さあ、行くわよ、祷子! アヘン浣腸、4リットルよ! ケツマンコマゾのお前には、堪らないでしょう!? たっぷり飲み込んで、楽しみなさい!」
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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