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2014-01-05

シーメール淫母・祷子 12話

着物07

ブロードウェイの劇場も近い46丁目の、8番街と9番街に挟まれた通りは『レストラン・ロウ』と呼ばれるレストラン街になっており、ミュージカルを観に行く前に食事を摂る人の為に『プレ・シアター・ディナー』と言う手軽なメニューを揃えている店が多い。 通りの丁度中ほどにある『La Rosetta(ラ・ロゼッタ)』と言う名のイタリアン・レストランも例外ではなく、15席あるテーブルはほぼ満員だった。

「んっ・・・くうっ・・・」

「あらぁ? どうしたの、トモミ。 全然進んでいないじゃない?」

ワイングラス片手に、意地の悪い笑みを浮かべるドロテア。 ミディ丈のドレス。 オレンジ色の薄いシフォン生地のノースリーブ。 胸元と背中が深く開いていてセクシーな装いだ。 そしてその前には、艶やかなセミロングのストレートの黒髪の、10代半ばくらいに見える東洋系の美少女が苦しげな表情で座っていた。 目の前の料理を味わうところか、何かを必死にこらえるのに精いっぱい、といった風情だ。

「ほら、このアクアパッツアなんか、絶品よね。 美味しいわよぉ?」

「ひぐっ!? あっ・・・あっ・・・ミ、ミストレス・・・ゆ、許し・・・お許し・・・んんっ!」

美貌を羞恥で染めて、そしてナイフとフォークを持つ手が震え、食器をガチャン! と音を立ててしまう。 ふと通りがかった食器愛好家であるウェイターが、無意識に顔を顰めていた。 そんな姿を楽しそうに見つめながら、ウェイターが通り過ぎた頃を見計らい、ドロテアは片手に持った小型のリモコンをカチカチと操作する。

「んひっ・・・うっ・・・んくっ・・・」

思わず両手を離して、口元を押さえて悲鳴を漏らすまいと必死になる智美。 ラベンダーの花を思わせる薄紫色のドレスで、髪を後ろで軽くまとめ、耳に同じ色のピアスをしている。 この2か月ほどで、すっかり女らしい仕草や雰囲気を醸し出すようになった彼女が、何かを必死に耐えている姿は、十分に嗜虐性をそそって止まない美しさがある。

「うふふ、そうして可愛らしい仕草で我慢している姿って、とってもチャーミングよ、トモミ。 体も心ももう、完全に女ね。 どこに出しても、どんな男たちのコックをも勃起させる、極上の美少女シーメール娼婦だわ」

智美のシーメール女体化処置は、2か月が経った頃に次のステップに進んだ。 まずは成長ホルモンの『プロゲステロン』の経口摂取、これは乳腺の発達をより促進させるためだった。 そして『プロラクチン』の錠剤摂取で乳汁合成と乳汁分泌を施し、母性行動を誘導させられた。 

「ほぅら、こうして・・・ちょっと強めに虐めてあげれば・・・」

「ひっ! い、いや・・・お許しください・・・んんっ、くぅっ!」

ほっそりとした、しかし不健康ではない魅力的な肢体を身悶えさせ乍ら、半分涙目になって上目づかいにドロテアに懇願する智美。 椅子に座ったまま、もじもじと腰をくねらせて、何かを必死に耐えている様子だった。

「うふふ、例えその気が無い男の子でも・・・シーメールマゾ牝奴隷にするのは、結構簡単なのよ」

そう言いながら、ワイングラスの赤ワインを美味しそうにコクコクと飲むドロテア。 薄明りの照明しかない店内で、しかも奥まった見えにくい席をわざわざ選んだのは・・・

「ねえ? トモミ? 今、乳首をツンって固くしちゃっているでしょう?」

「ひあっ!?」

不意にドロテアが手にしたフォークの先で、智美のドレスの上から乳首をツンツン、と意地悪そうに突っついて来たのだ。 それでなくとも先ほどから下半身・・・肛道が熱く潤んでジュンっと蕩けそうになっている智美。 不意の乳首への刺激にビクンっと背を反らす。

「たとえばほら、お前の可愛いアナルが美味しそうに銜え込んでいる、その極太アナル拡張ディルドゥね。 調教を始めたその日から、ずっと常にアナルにその拡張ディルドゥを突っ込ませて生活させるのよ。 そうすれば自然に、痛みや苦しさから逃れるために、楽な姿勢を取ろうとするわ」

「あふっ! ああんっ・・・!」

フォークで智美の乳首や乳房を、強弱をつけて突き乍ら、面白そうに智美の悶える姿を愉しむドロテア。 勿論、ただの拡張ディルドゥではない。 直径が実に3インチ(約7.6センチ)もある極太のアナルストッパー型で、リモコン式で電流パルスを流せる代物だ。 智美はアメリカに拉致されてからすぐ、アナル拡張ディルドゥを常に挿入されていた。 そして徐々にサイズを大きくされて、今では3インチもの太さの拡張ディルドゥを常時挿入されている身だった。

「楽な姿勢ってね、拡張されているアナルを、必要以上に締め付けないように脚を内股にして、背筋を弓なりに・・・ヒップを突き出す姿勢よ。 つまり、女の体の構造に近づける事なのよ」

「はっ、あっ、はっ・・・!」

ドロテアが食事の合間に、気紛れにリモコンの強弱を弄って遊んでいる。 その度に智美の肛襞には、時に強く、時に弱く、絶えず変化を付けた電流パルスの痛みを伴う刺激が加えられているのだった。 ドロテアの言葉の通り、智美は極太アナル拡張ディルドゥが加える肛道全体への圧迫感の苦しさと、電流パルスの肛襞への灼ける様な痛みの刺激から逃れるために、無意識に内股になって、背筋を弓なりに反らした体勢で、可愛らしい美尻をツンと突き出した姿勢で、椅子に浅く座っていた。 ただその為に、勃起したペニクリがドレスの股間を押し上げ、ピクピクと布地越しに震えている。

「それだけじゃないわ。 座る時にも脚を揃えて横座りにすると、拡張プラグの突き上げを少しは和らげる事が出来るわ。 そうして自然と、女らしい仕草が身についてくるのよ。 ふふ・・・アナル拡張器って、単にアナルの拡張をするだけじゃないのよ?」

「あんっ・・・んふぅ・・・!」

ドロテアに、乳首をフォークの先でドレス越しに弄られながら、智美は必死になってアナル拡張ディルドゥの加える苦しさと激痛、そして何故か肛道の奥深くからジーンと湧き出てくる熱く重い快感の波を、美唇を噛みしめ乍ら耐え続けている。

「あらぁ・・・? うふふ、トモミ。 お前、ドレスの胸元を、こんなに汚しちゃって・・・ふふ、うふふ・・・」

「んくうぅ・・・? あ・・・ああっ!?」

ドロテアにフォークで突かれていた胸元を見れば、ノーブラのそこはしっとりとシミがついて汚れていた。 智美が狼狽する、それは・・・

「あはっ! 良い感じね! トモミ、お前ってば、虐められて感じちゃうと、チンポから白いザーメンだけでなく、ここからも淫らな乳液を出しちゃう特異体質だものねぇ?」

「い・・・いやっ・・・いやっ・・・ゆ、許して・・・み、見られちゃうっ・・・!」

智美の改造は、更には『オキシトシン』の錠剤摂取で、乳腺の筋線維を収縮させて乳汁分泌を促す事まで進んでいた。 なんと、智美は妊娠していないのに、出産もしていないのに、乳房から乳汁が薄らと分泌する・・・母乳を出す特異体質に改造されてしまったのだった。

そして3か月目に入ると、女性ホルモンの中の、『エストロゲン』の経口摂取が始まった。 これまでは『エストロゲン』変換促進剤の錠剤摂取だったが、更に女性ホルモンの促進を促すためだ。 乳腺機能の再活性化促進と、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大) 中枢神経(意識)の完全な女性化と皮膚薄化による女性化、そして女性化乳房の更なる促進だった。

「うふふ・・・智美、男たちはお前のその淫らな肢体を、舐めまわすように視姦して、思うのよ。 『なんてビッチな体だ! 俺様のチンポを咥えたがっているに違いないっ!』ってね!」

「んひゅっ!? くひゅうぅぅ~っ!!」

ドロテアが力を込めて、智美の乳首をドレス越しにフォークで何度も、何度も突き刺した。 時々、乳房全体も突っつき回す。 普通なら痛みが先立ち、快感など感じないのだが・・・ドロテアが唆す言葉に、まるで今にも男たちに美裸体を無残に蹂躙されて極太のチンポを喉奥まで咥えさせられ、両手でチンポを扱きながらケツマンコに極太チンポを突っ込まれて犯される、哀れで淫らな自分の姿・・・それも涙を流しながら、やがて嬌声を張り上げて腰を振って、肛襞全体でチンポを銜え込んで肛虐の快感を貪るシーメール美少女の姿が脳裏をよぎる。 

(あ、ああんっ・・・だめ・・・だめよ・・・そ、そんなに激しく、チンポを突き上げないでぇ・・・! と、智美のケツマンコ、壊れちゃうわっ! ううんっ・・・美味しい・・・こんなに大きい・・・逞しいおチンチン、美味しいのぉ・・・気持ちいいの? 智美のお口奉仕、気持ちいいのね? もっとおしゃぶりしてあげる・・・!)

「あはっ! 良い感じに乳首が尖っているわっ! 母乳もしっとり、漏れてきちゃっているし・・・トモミ、お前ってば、ケツマンコアクメと同時に、ペニスと乳首から淫液を吹き出す、ド変態のシーメールマゾ娘だものねえ・・・?」

「あひっ、ひっ、ひっ・・・そ、そうですぅ・・・わ、私・・・智美・・・シーメールなのに・・・虐められて、ペニクリとおっぱいから、白い淫らな液を吹き出す、淫乱シーメールマゾ娘なんですぅ・・・!」

被虐の妄想に頬を薄らと紅潮させて、瞳をトロンと潤ませながら熱い息を吐く智美に、ドロテアは耳元で囁く。 乳首や乳房、それに面白がってドロテアは智美のドレスを捲り上げて、真っ白いしっとりとした肌の太腿や、可愛らしいラベンダー色のレース生地のショーツからはみ出している勃起ペニクリの亀頭まで、フォークでザクザクと突き刺す様にして虐め始める。

「ほらほら・・・啼き声は我慢なさい、トモミ。 それとも、店内の客全員に見て貰いたいの? お前が・・・淫乱シーメールマゾ娘が虐められて、固く尖ったマゾ乳首から母乳を漏らして、それでいてマゾペニクリを勃起させて、ドレスを先走り汁で汚している姿を・・・?」

「ひっ・・・! んんっ、んっきゅぅ・・・!」

智美は4か月目から、『シナプス活性化剤』の薬剤注射による部分投与を、強制的に受けさせられていた。 性感帯のシナプス(特に『興奮性シナプス』)同士の多結合・神経伝達の多重・スムーズ化により、より過敏な性感が得られやすくなるのだ。 

「うふふ、トモミッたら・・・敏感なペニクリの先っぽをフォークで突き刺されて、こんなに悦んで・・・可愛い娘・・・ふふ・・・」

フォークを智美の勃起ペニクリの亀頭の先に突き刺して、グリグリと抉る様に責め立てるドロテア。 その度に鋭利な痛みが智美の下半身を襲い・・・その痛みはすぐに、智美のマゾ神経が快感としてペニクリから肛道の奥深くにまで、マゾの快感として駆け巡らせる。

「んっ・・・ふっ、くふっ・・・!」

性感帯をそれまでの一般男性的な、肉茎の亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、女性性感帯の乳房、太腿、耳、尿道口まで広げさせられたのだ。 そしてそれに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させる処置を受けさせられていた。

「あはっ、ご覧なさい、トモミ。 向こうのテーブル・・・女性の二人連れ。 ラティーノとニガーの女二人・・・あら、美人じゃない? うふ、あの二人、きっとレズのサディスティンよ。 お前を責め嬲りたくってウズウズしているのよ。 きっとショーツのクロッチを、濃い臭いの愛液でたっぷり濡らしてね・・・どう? 想像なさいな、あの女たちに責め嬲られている自分を・・・」

パールグロスも鮮やかな美唇を耳元に寄せて、智美に淫靡な想像を強制するドロテア。 その視線の先では、20代後半と思しきラテン系とアフリカ系の美女2人が、智美のスカートがめくられて露わになったペニクリを欲情に満ちた視線でねっとりと視姦しながら、ワインを飲んで舌をなめずり回している。

やがてその二人はドロテアと智美のテーブルに近づくと、欲情した冷酷な瞳で智美を見下ろした。 ドロテアにアイコンタクトを送っている。 その視線に意味を理解したドロテアは、邪悪な笑みを浮かべながら無言で頷き、智美の細い肩に両手を添えて、2人のレズのドミナの方を向かせる。

「素敵だわ、このシーメールビッチ娘! そのお顔、なんて色っぽいこと! 羞恥とマゾの快感に耐える涙もそそられるわ。 そういう顔が残酷な男のチンポを硬くおっ立てて、レズの女のクリトリスを硬く脹らませて濡れさせるのよ!」

「うふふ、シーメールマゾビッチのお嬢ちゃん。 そんな狂おしい顔を見せて泣いたら、気絶するまでケツマンコを虐められるわよ。 絶対に見せちゃだめ。 強姦してって言うのと同じよ。 さあ、こっちを向いて素直にお股を開いて、どんなに可愛がられてチンポを勃起させて濡しているか、私達に見せなさい」

見知らぬ2人のレズのドミナの残酷な言葉に、智美は脳髄が痺れるような感覚を覚えながら、羞恥と被虐の快感に酔いしれた肢体を震わせて薄紫色のドレスの裾を震える手で捲し上げた。

(あ・・・あ・・・い、いや・・・こ、こんな場所で・・・知らない女の人たちに・・・ひゅふぅんっ! で、でも、善いのぉ! こっ、この冷たい視線っ・・・! き、きっと私を・・・私を、恥知らずで淫乱なマゾの小娘みたいに、酷く責め嬲るつもりなんだわっ! 淫乱で恥知らずなマゾの小娘なら、こうやってドミナ様に視線で嬲られて・・・視姦されるのが当然なのよ・・・)

まるきり、シーメールマゾ少女の思考に陥った智美は、スカートの裾を自分で捲り上げ、可愛らしいラベンダー色のショーツからはみ出して、ビクン、ビクンと震えて勃起するペニクリを見せながら、羞恥で心臓が飛び出しそうになるマゾの心地を味わって言うのだった。

「はぁ・・・はぁ・・・ああんっ! ど、どうぞ・・・淫らな・・・淫乱シーメールマゾ娘の・・・興奮した勃起ペニクリ・・・ご、ご覧になって・・・ひあぁんっ!」

そう言った途端、ドロテアの指で激しくペニクリを扱かれ、智美は薄暗いイタリアン・レストランの中で恥知らずな露出射精をしてしまったのだった。





「絶対にワセリン無しで責めるのよ! 黄色いシーメール淫売娘に、慈悲は無用だわ!」

ラテン系の美女―――アニタが欲情し切った声で叫ぶ。 続いてアフリカ系の美女・ライザも同じ要求をわめき立てた。 残酷なレズのドミナの笑みを浮かべたドロテアは、心得ているというようにニッと笑うと、恐怖と忌まわしい肛虐の快楽への期待の嗚咽に震えている黄色い美少女―――智美の後ろから見事に括れた細腰を抱きしめ、股間から生えている邪悪なまでに巨大な責め具のディルドゥで、一切の潤滑液無しに未だ処女同然の狭い肛菊に侵入させる残酷な作業にとりかかった。

「ああああっ! ノォーッ! プリーズ! い、いやぁ! 裂けちゃうっー! ゆ、許してっ! ミストレス・ドロテア! そこ・・・そこだけは、ここでは堪忍してっ! お慈悲ですっ・・・あひいぃぃぃぃ!!」

夜のアッパーイーストサイド。 パーク街に並行して位置するマディソン街は、ニューヨークの『高級ブティック街』の代名詞である『5番街』がセントラルパークの南端の59丁目より北が、片側が公園の沿道になる為に、マディソン街にブティックが集中している。 60丁目にある『ダイア―――染物屋』と言うその店は、色彩の乱舞だったショーウィンドウにシャッターが降りていた。

イタリアン・レストランで知り合った2人のレズのドミナ美女、そのうちの一人、アフリカ系のライザ・クロフォードがオーナーであるこの高級ブティックの店内で、哀れなシーメール美少女―――智美の悲鳴が響いていた。 レストランからブティックまで、ブロードウェイの外れの52丁目からこのブティックがある60丁目まで、8ブロックの間を嬲られながら歩かされた。 まだ履きなれないヒールを履いた智美は、ケツマンコの拡張ディルドゥの電流パルスの刺激に肛襞を灼かれ、前立腺を刺激されてペニクリを勃起したまま、人の往来の多い大通りのマディソン街をふらつきながら可愛らしい美尻をプリプリと揺らして歩かされたのだった。

すれ違った白人の中年男性に『シーメール!?』と驚かれ、品の良い老婦人に『・・・ビッチ!』と軽蔑する様に顔を顰められながら吐き捨てられ、若いダンディな黒人男性に『オウ! キュートプッシィガール!』とあざ笑われた。 その度に智美の乳首はドレス越しに判るほどツンと固くしこって勃起し、ビクン、ビクンと痙攣している勃起ペニクリがドレスの股間を膨らませた。

(いやぁ・・・! は、恥ずかしい! 恥ずかしいわ・・・! わ、わたし・・・わたし、こんなところで何をしているの!? こっ、こんな姿に・・・女の子の体に、シーメールの体に無理やり改造されて・・・ア、アメリカまで誘拐されて・・・あふっ! あひぃんっ! やっ、だ、だめっ! お尻・・・ケツマンコっ! ビリビリして・・・いぎっひいぃぃ! 電流がビリビリするぅ! ペニクリ勃起が収まらないのっ! 見てぇ! 智美を見てぇ! こっ、こんなに可愛いシーメールマゾ娘が、乳首もペニクリも勃起させて、は、恥ずかしい姿をっ! 大通りで恥を晒しているのよっ!?)

シーメール女体化改造の影響で、精神的にも女性化しつつあった智美は、この時はっきりと悟った。 もう自分は、智也に戻れない・・・いや、戻りたくないのだと。 露出マゾの様に痴態を振り撒いて大通りを色っぽく、セクシーに歩く智美の姿を、少し後ろからニヤニヤと残酷なサディスティンの笑みを浮かべたドロテアと2人のレズのドミナ美女たちが、たっぷりと鑑賞し乍らゆっくりと後を付けて歩いていた。


智美は店の商品でもある、黒のダブルチュール付のブリーツスカートのショートドレスを着せられ、その裾を捲し上げられて背後からドロテアに、極太ディルドゥでケツマンコを犯されていた。 ドロテアの片手は肛虐の痛みに勃起している智美のペニクリを激しく扱いている。 激しく突き上げられるたびに、智美の着たドレスの可愛らしいウエストリボンが揺れる。

激しい加虐に智美の着たドレスの胸元が露わになる。 最近とみにふっくらと形よく成長している智美の美乳が、ポロンとドレスから零れた。 するとそれまで欲情に満ちた視線で智美を視姦していたラテン系の美女―――アニタ・マティスが、両手で智美のその敏感なマゾ乳首を捻り上げ、その乳首を千切る様にヴァイオレット色に綺麗にマニキュアを塗った爪先で摘み上げる。

「嘘おっしゃい! このシーメールビッチ娘! お前の様な恥知らずのマゾビッチ娘が、ケツマンコの責めを嫌がるはずないでしょう!? 正直にしないと、お前の勃起したペニクリを裁断バサミでちょん切るわよっ!?」

アフリカ系のサディスティン美女のライザ・クロフォードが、わざと店の裁断バサミを智美の目の前にちらつかせて激しく罵る。 そしてブラウンの細くしなやかな美しい手で、智美の両頬をパァン! パァン! と激しく打った。

「ヒィッー! や、やめてっ、許してぇ! い、言うわっ、言いますっ、ミストレス・ライザ! ミストレス・アニタ! おマンコしてっ、ミストレス・ドロテア! 皆様の前で、淫乱シーメールマゾ娘のお務めをしますっ! ケツマンコなさって! 思いきり虐めて下さいませっ!」

ドロテアに極太ディルドゥでケツマンコを犯されながら、肛襞と前立腺を激しくゴリゴリと抉られる快感に酔いしれ、勃起ペニクリを扱かれ、アニタの指にマゾ乳首の肉芽を苛まれる恥痛に狂い酔いながら、智美は3人の残酷なレズのドミナ美女たちに向かい、美唇を慄かせ乍ら涙ながらに泣き喚いた。 やがて啜り泣きに似たシーメールマゾ美少女の、邪淫の昂ぶりの呻きに変わるのを恍惚と聴きながら、ドロテアが熱い肛肉の奥深くまで、極悪な太さと大きさの人工怒張を根元までズンズンと突き入れた。

「いひっ! ひいぃぃぃぃ!! いいっ、いあたいっ! 痛いっ、痛いわっ・・・いいわっ! 凄く・・・ああっ! 凄くいいのっ! ミストレス・ドロテア! 突き抜いて下さいませっ! 智美の恥知らずで淫乱な、マゾのケツマンコの肛肉を抉り出してぇ! いぎっ!? あぎいぃぃ! 痛ぁいっ! いぎゃあぁぁぁぁ! ミストレス・アニタ! 智美のマゾ乳首っ・・・! 恥知らずな淫乱マゾ乳首を噛み千切ってくださいませっ! ぎひいぃぃい!!」

激しく極太ディルドゥを智美の肛道の奥まで打ち付け、突き上げて犯しまくるドロテア。 指だけでなく、ワインレッドの口紅を塗った美唇から白い歯を覗かせ、智美の固くしこったマゾ乳首を、噛み千切らんばかりにギリギリと歯で強く噛むアニタ。 そしてドロテアが手を離した智美の勃起ペニクリを、店に飾っていた洋服のベルトを抜き出し、バシィ! バシィ!と無茶苦茶に乱打するアフリカ系美女のライザ・クロフォード。

「トモミ! アナルファックでアクメ逝くのよっ!」

「このシーメールマゾビッチ! お前のマゾ乳首を噛み千切ってやるわ、覚悟しなさいっ!」

「このっ! このっ! お前のデカクリ、もっと腫れ上がるくらいにぶっ叩いてやるわっ!」

3人のサディスティンによる加虐の暴風に、智美は激痛が通り過ぎ、脳髄が痺れきる様なふわっとした、熱い大波が全身を襲うのを感じた。 極太ディルドゥが肛襞をゴリゴリと抉るたびに、肛道が女の子のおマンコになった気がする。 

(ああ、いやっ! 智美のおマンコ・・・ケツマンコ、壊さないでぇ! ケツマンコの奥の・・・ケツマンコの子宮が啼いているのぉ!)

「ひいぃぃいぃぃ!! 逝きますっ! 智美、マゾのシーメール娘の智美っ、虐められて逝きますぅ! あひいぃぃんっ! いっ、いくううぅぅぅ!!」

智美ははっきりと、自分の肛道は膣道であり、ケツマンコは女の子のおマンコなのだと実感した。 そして今犯されている肛道の奥深く・・・ケツマンコの子宮がジンジンと疼きまくっている事も。 やがて肛道の奥深くから、灼け蕩ける様な肛虐のマグマがドロドロと湧き出る感覚と共に、全身の細胞が爆発する様な強烈な被虐の快感に襲われ・・・勃起ペニクリをビクビクと痙攣させながら、白濁した精液を盛大に吹き出して射精して、そこで失神してしまったのだった。
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2014-01-01

謹賀新年

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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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