FC2ブログ
web拍手 by FC2
2013-12-29

シーメール淫母・祷子 11話

着物07

股が裂けるほど広げられて、両足首で天井のシャンデリアから逆さ吊りにされたシーメール美少女の肛菊の蕾に、火を灯した蝋燭が突き立てられている。 ネグリジェ姿の白人女性美女がシーメール美少女の美乳を鞭で打ちのめし、巨大な疑似男根を宙吊りにされたシーメール美少女にしゃぶらせている。

「あ、あう・・・んふうぅ・・・むうっ、んむうぅぅぅ!」

激しく逆流するシーメールマゾ牝の、淫らな被虐の熱い血の疼きに昂ぶって啜り泣きながら、そのシーメール美少女の勃起した肉芽は、ピクピクと痙攣したように震える。 痴悦の叫びを上げるように口を大きく開いた、美女神の様な素晴らしい美裸体の上に、シースルーのネグリジェだけを着た白人女性と、人間のモノでは有り得ないほど醜悪で巨大な疑似肉の硬直を口一杯に咥えて、ケツマンコを弄られながら、恍惚の表情を浮かべている美しいシーメール美少女。

「あ、あう・・・んふうぅ・・・むうっ、んむうぅぅぅ!」

「あら、いい感じにバストも膨らんだわね、トモミ(智美)。 ブラのサイズは・・・32Cね(アメリカ表示でアンダーバスト70センチ、トップバスト85センチ。 日本表記はC70) ショーツはS(ヒップ80~88センチ) ガードルは・・・XS(55~61センチ)!? まあ! なんて淫らな括れた腰つきなのっ!?」

智也・・・いや、智美が拉致監禁され、揚句に極秘裏の裏ルートでアメリカに連れ去れてから、約3か月が経っていた。 ドロテアは早速、旧知の形成外科医の元を訪ね、智美の淫虐な女体化改造に協力するよう迫ったのだ。 その外科医はアブノーマルな性癖から、裏で何人もの美少年や美青年を、シーメール美少女やシーメール美女に改造しては、その処女アナルを愉しむ、という外道だった。

当然ながらドロテアの組織がバックで動いている。 外科医は弱みと大金、そして暗い欲情の性癖とで、ドロテアの組織に協力していた。 ニューヨーク郊外の一軒家に監禁された智美は、そこで様々な改造処置と手術を強制的に施されたのだ。 

「うふふ・・・このままでいったら、確実にブラは32DD(アンダー70センチ、トップ90センチ)は行くわね。 なんて淫らで嬲り甲斐のある、おっぱいだこと! 乳首もこんなに淫らな感じに、ぷっくりと膨らんで・・・乳輪が卑猥だわ」

「んんっ! んくっ!」

ぷっくりと膨れた乳輪ごと、乳首を強く捻り上げられる激痛の快感に、智美のマゾ神経が敏感に反応する。 キュッと締まった肛菊の蕾が蝋燭をビクビクと震わせ、熱い熱蝋がシーメール美少女の肛菊の敏感な粘膜を灼く。 その熱い激痛もまた、智美にとっては脳髄が蕩けるような被虐の快感だった。 勃起したペニクリが、ピクピクと小刻みに痙攣して、鈴口から透明な先走り汁を漏らす。

最初は『テストステロン』抑制剤の錠剤摂取をさせられた。 これは男性ホルモン(アンドロゲン)を構成する、3種類のホルモンのひとつの働きを不活性化させ、筋肉量の増大・体毛増加などの作用を抑え込む。 つまり体毛や体つきの女性化促進(骨格細化、骨盤の女性化)、タンパク質同化作用の促進分は残す働きを加えた、シーメール女体化の第1歩だ。

同時に『エストロゲン』変換促進剤の錠剤摂取。 アンドロゲン(男性ホルモン)を卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)への変換を促進させる。 男性が退化させた乳腺機能の再活性化や、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)の女性化、皮膚薄化や女性化乳房促進など、心と体を女らしく変貌させる為だ。

「うふふ、トモミったら。 乳首をこんな風に虐められると、すごく善いみたいね?」

「んあっ! んくっ! は、はい、マイ・ミストレス・・・わ、私・・・智美、マゾ乳首を虐められるのが、とても大好きなの・・・いぎっ! ひぎぃ! も、もっとぉ! 智美の乳首、もっと虐めて下さいっ! ミストレス・ドロテア! お美しい御手で、御指で・・・智美のマゾ乳首を抓って! 捩じり上げて! 引き千切ってぇ! あんっ、あんっ! んああぁぁ・・・っ!!」

乳首を責められるだけで、シャンデリアから吊り下げられた美裸体の股間で勃起するペニクリが先走り汁でしっとりと濡らし、ケツマンコはジュンっと熱く潤んで、肛道の奥がウズウズと責められたがる智美だった。

彼女は随分と雰囲気が変わってしまった。 日に日に落ちてゆく筋肉と、薄れてゆく体毛。 骨が軋むような痛みと共に、1か月もすれば元の服が全く合わないほど、骨細の骨格に変貌されてしまった。 そして最初の1週間の間、張り裂けそうなほど痛かった胸が、痛みが和らぐと同時に、ふっくらと丸みを帯びて膨らみ始めたのだ。 

乳首は女性のそれと同様に、ふっくらと大きくなり始めた。 1か月もすれば体毛がすっかり抜けた皮膚は、薄く、そして滑らかで柔らかい、敏感な女性の薄い皮膚に変わり始めていた。 そして何よりも意識が・・・意識が、気を抜けばすぐに、女性の意識で考え、行動してしまう様になったのだった。 

智美―――智也は怖れた。 このまま自分はシーメールマゾに改造され、シーメールマゾ牝奴隷として男のチンポに泣いて悦びながらフェラチオ奉仕し、ケツマンコを犯されて悦び咽び啼く様になるのかと・・・怖れ、そしてその暗い肛肉の被虐に欲情する自分に、智也は慄き、そして智美は激しく欲情した。


『初めての時は誰でも痛がる。 これはシーメールマゾ牝の宿命なのだよ、トモミ。 泣きたければ泣くがいい。 痛みを忘れる程、泣くほうがいいかもしれん』

アメリカに連れ去られて1か月、智美は『主治医』の男に、ケツマンコの生ペニス・アナルヴァージンを散らされた。 智美のシーメール女体化を行っている医者―――ジェフリー・ロバートソンと言う名の、大熊の様な大男―――は、片手を添えて、勃起したペニスを智美のケツマンコの肛菊に当てがった。 ゆっくりと力を加えて先端を押し進める。 肛菊の淫肉が左右から、まつわりついてくる。

『ああっ! ひいっ、い、痛いっ・・・ああっ!』

生身を裂かれる様な痛さに耐えられず、祷子は悲鳴をあげてベッドの上で摺上がった。 それを追ってジェフリーのペニスが更に、智美のケツマンコの肛肉に侵入を果たそうとする。

『ああっ、ゆ、許して・・・許してくださいっ、ドクター! も、もう、いや・・・痛いの・・・いやっ、いやぁ!』

『もっと泣くんだ、トモミ! もっと大きな声で泣くんだ! わたしにお前の、可愛いアナルヴァージンが犯される瞬間を見せてくれっ!』

智美の上半身はベッドから落ちて、肩まで乗りだしてしまっている。 ロバートソンは智美をベッドの上に引き戻すと、もう逃げられない様に頚の下に手を入れて、肩をしっかりと押さえつけた。

『少しでも楽になりたかったら、股を大きく開くんだ、アナル・プッシィ・ベイビー!』

ロバートソンのペニスの先端は、まだ智美の肛菊と肛肉の抵抗にあっている。 今まではそれを、わずかに奥へ伸張しているだけだった。 今度は弾みを付けて、強引に、一気に肛菊を裂け割って、肛道の奥まで突き上げた。

『ひぎいっ!? いぎっ・・・っ! あっ・・・がはっ・・・!』

智美は酸欠の様に美唇をパクパクさせながら、かぶりを振って無意識にベッドから摺上がろうとした。 覚悟していた痛さとは、まるで違う。 とても耐えられない痛さだった。 物理的に不可能な事を強いられている思いだった。 このまま強引に、あの巨大なペニスに犯され続けたら、身体を壊されてしまうという、本能的な恐怖さえ感じた。

ロバートソンは逃れようとする智美の細い柳腰を押さえつけ、右手で美尻を充分に引きつけると、再び思いっきり腰を振ってペニスを突き始めた。

『ひぎーっ! ぎっ、ぎひっ・・・! い、痛っ! さ、裂けるっ・・・裂けちゃうっ・・・もう、もう、か、かんにんっ・・・ひぎいっ!!』

智美は悲鳴を上げ続けた。 未開発の処女肛道に対して、ロバートソンのペニスは余りにも大きく、長大だったのだ。 ロバートソンはそんな事は、百も承知である。 承知の上でシーメール美少女のアナル処女を奪い散らし、征服する。 その過程で、シーメール美少女が、生身を裂かれる苦痛に悶え啼き、哀れに涙を浮かべながら許しを乞えば乞うほど、彼の歪んだ加虐の歓びは倍加するのだった。

『ひいーっ! ド、ドクター・・・! ゆ、許してぇ! プリーズ! プリーズ・ヘルプ・マイ・アス! ひぎいぃぃっ・・・! 大き過ぎるっ! 大きいのっ! と、智美のケツマンコっ! ド、ドクターのペニスに破かれちゃいますっ! いっぎいいぃぃぃ・・・!!!』

悶えて泣き叫ぶほど、野獣の残酷な加虐の獣性は猛った。 ロバートソンはここを先途と、今まで味わった事の無いほど、極上の可憐な東洋系のシーメール美少女のヴァージンアナルを責め続けた。 智美が恐怖に駆られ、美貌を引き攣らせた程、息つく間もない強い突き上げの連続であった。 智美の哀れな悲鳴や哀願が、耳を聾するほど部屋に響き渡った。

『いやっ、いやぁ! も、もう、いやぁ・・・! だめ・・・もう、だめ・・・プ、プリーズ! プリーズ・ヘルプ・ミー! ヘルプ・マイ・アス、プリーズ! あっ、あふっ・・・かんにん・・・し、死んじゃう・・・おぐうぅぅ・・・っ!!!』

シーメール美少女に加えられる淫虐の姿が、寝室に飛びかった。 智美の哀切な声も切れぎれになった頃、ロバートソンは大量の精液を智美のケツマンコに射精したのだった。 掃除に智美の勃起し続けていたペニクリもまた、精液を射精させて媚裸体の白い肌の上に、精液を飛ばすのだった。





「さあ、ミストレス様に、エネマのご奉仕の時間よ。 可愛いシーメールマゾのアナル・プッシィ・キャット(メス猫)ちゃん」

「おおっ、あおお・・・や、やめて、やめてぇ・・・か、浣腸なんて・・・浣腸は、もういやぁ!」

屠殺を待つ家畜のように、両手両足を大の字に拘束されて、シャンデリアの下に置かれたテーブルの上に寝かされている智美が叫んだ。 すると直ぐ様、ドロテアが手に持っている、鞭がわりの細い革ベルトが、その熟し切っていない肛虐の柔肉を打ち据える。

「シャラップ! お黙り、このシーメールマゾの淫売アナル・プッシィ・キャット! せっかく人が、体内を綺麗にしてあげようと言うのに。 好意を無にする気なのっ!? このマゾ豚!」

「あひーっ! ひっ、ぎひっ! ひぎーっ! お、お許しをっ! ミ、ミストレス・ドロテア! わ、わたしが間違っていましたっ! ぎひーっ! い、痛いっ! ひぃ! お、お浣腸・・・エネマ、欲しいですっ! と、智美のアナルに、たっぷりエネマして下さいましっ! ひっー! も、もう、ケツマンコ、鞭打たないでぇ! ぎゃひーっ!!」

鞭と怒声のあとに、がっくりと顔を仰け反らせた智美の、遮るものなく葡萄色がかった菊の肉孔まで露出させた美尻の前に、ずんぐりしたポリ容器を捧げもつようにしたドロテアが、ニンマリと美しい美貌を邪悪な欲情に染めて、手でその嘴管を近づけた。 そしてドロテアは、美しく成熟しかけの、開き始めた蕾の美しさを備え始めた智美を、両脚を高く吊り上げられて、目の高さまで吊り上げられた美尻の肛菊の窄みへ、金属管を突き立てた。

「・・・くうっ!」

冷たい薬液が肛道の奥の奥まで注ぎ込まれる戦慄的な被虐の感覚に、智美は美尻を打ち震わせ、全身に鳥肌を立てた。 ドロテアの手がゆっくりと容器を押しひしぎ、2000ccの薬液を全量、智美の狭い肛肉の肉孔の奥へ呑み込まそうとしていた。

「あぁ・・・んんっ!」

グリセリンより強烈な、灼けるような感覚がシーメールマゾ美少女の淫乱な女肉の肛襞を襲い始めた。 智美のケツマンコに注入されている浣腸液は、ドロテアの組織が牝奴隷娼婦を調教する時によく使う、特製浣腸液―――極微量のヘロイン(0.02グラム、1回の平均摂取量の40%ほど)を、ウィスキーとグリセリンの混合液に溶かし、更にぬるま湯で割った『ヴァージン・キラー』と名付けたエネマ・カクテルだった。

「あ、あうっ、うむぅぅ・・・っ!」

テーブルの上に寝かされて、両手をテーブルの脚に、両足を鉄棒に吊られた智美が、海老のように折れ曲がった美裸体を苦悶させ、急激につのる便意に身を苛まれていた。 乳白色の美肌が、照度を落とした室内照明の仄赤い光に照らされて、脂汗をどっと噴き出させて、ぬめぬめと光り出す。

「そのままで、じっとしているのよ、智美。 下手に動くと、嘴管の先が直腸の薄い襞を傷つけたり、下手すると腸壁を破ってしまう事もあるのよ。 腸が破れたら、死ぬしかないわよ?」

さんざん脅かしておいてから、ドロテアはゴム管のクリップを外した。 浣腸液がどっと智美の腸内に送りこまれていく。 生温い浣腸液が、本来なら出るための一方通行の肛菊から、逆流入してくるのだ。 肛襞をガリガリと削られる様な、痛みと不快感を伴う便意が湧き上がってくる。

「ああっ・・・くふ・・・っ!」

自然にウエーブがかかった黒髪が、テーブルの端から宙に垂れさがって踊り狂っている。 鉄棒を吊った鎖がギシギシと軋む。 浣腸独特の異様な感触に、智美の肌が鳥肌立った。

「むふ・・・くふうぅぅ・・・!」

(ああんっ、ど、どうするの? やめて・・・もう、入ってこないで・・・!)

ちらっと視野に入ったガラス容器の目盛りの赤い線を、中の溶液が静かに、音もなく下へ下へとさがっていく。  しかしまだまだ、浣腸液は無くなりそうになかった。

「もっとゆっくり、たっぷりとエネマ責めを楽しんでいたい様ね、トモミ。 私の可愛い、シーメール・プッシィ・キャットちゃん!」

ドロテアは高さが数段に分かれているフックの、下のほうのフックへ容器を移動させた。 テーブルの上に拘束された智美の裸身より、30センチくらいの高さしかない。 みるみる液の減り方が緩慢になる。

「ひっ! くうぅぅ・・・ひ、ひどいっ・・・」

「うふふ、そんな可愛い泣き言を言っちゃって。 違うでしょう? もっと早く入れてもらいたいのでしょう?」

「うっ・・・」

「あら? なぁんだ、もっとゆっくり味わいたい訳ね。 だったら、早くそう言えばいいのに」

思わず顔を赤らめ、返事に窮している智美の返事も待たずに、ドロテアはフックから容器を外すと、今度は思いきり下に、それも床すれすれにまでさげた。 突然、ゴボゴボというかすかな音とともに、体内に注入された浣腸液が容器の中に逆流してきた。 もう半分くらいまで減っていた溶液が、みるみるせりあがってくる。

「くぎゅうぅぅぅ・・・! い、いやっ! いやぁ! や、やめてっ・・・!」

自分の体の中に、それも排泄物の詰ったもっとも恥ずかしい部分に入ったものが、また出てくる! 食べた物を吐き出す嘔吐とはちがい、この逆噴射は、とても人に見せられない。 しかも若く美しい乙女―――シーメール美少女に改造された身にとって、これほど恥ずかしい“物”は、無いに違いない。 ドロテアが浣腸器としてあえて、このイルリガートルを選んだ真意はここにあった。 どうせ浣腸で智美を羞恥責めにするなら、とことん羞恥で、気が遠くなるような恥ずかしい目にあわせてやろう、と思ったからである。

「ほぉら、見てごらんなさい、トモミ。 トモミの可愛いウンチがまじって、浣腸液が黄色っぽくなったわよ。 黄色というより、黄土色といったほうがいいかしら? それに、食べたものの、いろんな滓がたくさん混じって・・・」

まず、その第一弾が、この逆噴射であった。 ドロテアは八分目くらいにまで溶液が増えた容器を上にかかげ、智美の目の前にぶらさげた。

「いやあ! 見ないで!」

智美はこんどこそ、羞恥の限界にまで追いこまれたかのような、悲痛な声を絞りだしていた。 智美は肉体をシーメールに改造されつつ、日常の生活や調教の中で、意識を男から女に『改造』され続けていたのだった。

「お、降ろして・・・降ろして下さいっ! プリーズ! プリーズ、ミストレス・ドロテア! ト、トイレへ・・・トイレへ行かせて下さいっ! んきいぃぃ・・・!」

グリセリン原液と、ウィスキーのアルコール分が混じった浣腸液は、肛道の中で智美の肛襞を激しく刺激している。 まるで激しい痛みを伴いながら、肛襞をジャリジャリと削り落とされ、溶かされる様な激しい不快感と恐怖感を伴った激痛だった。

「トイレットですって!? 何をふざけた、甘えたことを言っているの、トモミ! お前は私のシーメールマゾ奴隷よ! お前が苦しもうが、痛みにのたうち回ろうが、私が満足する事が最優先なのよ! シーメールマゾ牝奴隷のお前は、私が愉しむために、派手に悲鳴を張り上げて苦しめば、それでいいのよっ!」

「ひぃーっ! ひっ、ひぃーっ!」

絶望的な汚辱の行為を、女主人の目の前に晒さねばならぬ哀れなシーメールマゾ牝美少女の号泣が、広大な土地にポツンと建っている一軒家のリビングの中に反響し続けた。 丁度、ドロテアの位置から正面、吊り下げられた智美の白く照り輝くような美しい双臀の、肛菊の蕾を露わに見せている肛肉の悩ましい谷間に続く淫肉がブルブルと打ち震え、痙攣し続けている。 美肛肉の内部からのおぞましい排泄物が、その小さな菊華の弁の奥で出口を求めて暴れているのだ。 

「あっ、あっ! も、もう駄目・・・ひいっ! お、お許しをっ! お許しをっ、マイ・ミストレス・ドロテア! ぎひぃぃぃぃ・・・!」

「ふふっ、出すのねっ!? トモミ、エネマが限界なのね!? いいわ、許しを請いなさいな! 私の可愛いシーメールマゾ奴隷!」

「あぐうぅ・・・ミ、ミストレス・ドロテア・・・っ! わ、私が・・・智美が間違っていましたわっ! わ、わたしっ! と、智美はっ! ミストレスの愛玩シーメールマゾ牝奴隷の淫売ですっ! ミ、ミストレスがお喜びになられるために・・・ひっ、ひっ・・・ぐううぅぅ・・・! マ、マゾの責苦を受けて、恥知らずに啼き喚いて、ケツマンコアクメで逝きながら、ペニクリ射精をする義務がありますっ! ど、どうぞ・・・と、智美に・・・エネマ責めの恥を晒させて下さいっ! ぎひぃーっ! だ、だめっ・・・ぐぎゅうぅぅ・・・っ!」

智美の必死の屈服に満足したドロテアは、その冷たい碧眼を妖しく光らせて、目の前の智美のケツマンコの菊華に、革ベルトの無慈悲で強烈な一撃を加えたのだ。

「ぎっ!? おっ・・・がっ・・・ぎひいぃぃ・・・っ!!!」

紅唇から絶叫を迸らせて、脂が乗り始めた美肉を宙で、ビクビクと打ち震えさせ、そして天井に向けて、黒褐色の噴出が開始された。

「おっ、おおうっ・・・ひっ、ぎひいぃぃぃ・・・っ!!!」

強烈な排泄の、羞恥と肛肉の快感を味わいながら、智美は同時に勃起し続けていたペニクリから、大量の精液を射精し続けてマゾアクメに達して逝ったのだった。
スポンサーサイト
[PR]

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

web拍手 by FC2
2013-12-21

シーメール淫母・祷子 10話

着物07

「うっ・・・痛ぅ・・・」

ようやく意識を取り戻した智也は、ズキズキする頭を振って、周りを見渡した。 見覚えのない、殺風景な狭いコンクリート剥き出しの小部屋。 何故か大画面のLCDモニターが置いてあった。 大きい、42インチはあるだろうか。

「なんだよ・・・これ・・・?」

それよりも、自分の格好だ。 全裸に剥かれ、まるで手術台の様な椅子に両手両足を固定されている。 それだけでなく、腰のあたりを丈夫な革ベルトで固定されてしまっていて、まるで身動きが取れない。

「ちきしょう・・・あいつら・・・!?」

確かに今夜、優哉に誘われて、母の祷子を連れ立ってクラブに遊びに行った。 優哉も母の静香を連れて来ていた。 クラブで2人のシーメールマゾ牝の奴隷淫母達を、衆人環視の元で散々弄び、辱め、嬲り尽そうと言う『パーティー』だったのだ。 他にも麻貴と美貴のシーメールマゾ牝姉妹も、連れて来られていた。

VIPルームで他の面子―――金髪碧眼の、凄い美人の白人女性もいた―――を紹介されて、それからシーメールマゾ牝たちに立ったまま、ケツマンコとペニクリの前後同時オナニーをさせて、羞恥に咽び啼かせて・・・それから・・・それから・・・

「くそっ・・・! 覚えてないっ! ちくしょう! 一服盛りやがったのかっ!?」

多分、飲み物に薬を混ぜられたのか。 記憶が飛んでいた。 どうしてここに連れ込まれたのか。 どうして全裸姿なのか。 どうしてこんな椅子に拘束されているのか・・・

「ハァイ! 気が付いた様ね、プリティボーイ?」

突然部屋に入ってきたのは、VIPルームで紹介された白人女性・・・確か、ドロテアと言う名だった。 冷たい美貌に、欲情に満ちた残酷な笑みを浮かべる、一目で残酷なサディスティンと分かる女。

「お前っ・・・! ちくしょう! 僕をどうする気だっ!? さっさと、このふざけた格好をほどけよ!」

智也は内心の不安を押し殺して、精一杯の虚勢を張って叫ぶが・・・バシィ!

「ぎいっ!? あぎいぃぃぃいっ!!」

突然、智也は股間を襲った激痛に目を剥き、腹の奥から悲鳴を絞り出した。 そして続け様に股間や内股、胸にも鋭い激痛が走り、その度に智也は悲鳴を上げて、拘束された体をビクン、ビクンと痙攣させる。

「何て躾けのなっていない、黄色いファッキンボーイなのっ!? いいこと、トモヤ! お前は私に売られたのよ! 私の奴隷! 私の淫売! 私のアナル奴隷になるのよ、お前は!」

「あぎっ! いぎいぃぃっ! ぎゃあぁっ!」

ドロテアが手に持った鞭で、拘束されて身動きが取れない全裸姿の智也の、晒されたペニスや睾丸、そして剥き出しの肛門を打ちのめし続けた。 その度に耐えがたい激痛に襲われ、次第に甲高い悲鳴に変わって行く智也。

「オホホ! 良い悲鳴ね、トモヤ! もっとお啼き! 悲鳴を聞かせなさい! 私はお前のミストレス(女ご主人様)よ! お前は私を愉しませる為に、悲鳴と涙を流し続ける義務があるのよ!」

完全に、残酷なドミナの欲情が燃え盛ったドロテアは、何発も何発も、智也のペニスや菊門に鞭を打ち下ろしては、彼女好みの美少年が張り上げる悲鳴を愉しむのだった。





「ふふふ・・・慎み深いご夫人にしては、なんて恥知らずで底なしの淫乱シーメールマゾ牝だこと。 さあ、今度は別の趣向で、もっとケツマンコの淫水を絞り取って、善がり狂わせてやるわっ!」

「静香! 祷子! 自分でケツマンコとペニクリを弄りながら、テーブルの周りをお歩き! おっぱいとお尻も、派手に色っぽく振りながら歩くのよ!」

都内の裏風俗界では著名な、優美子と佳代子と言う、2人のサディスティン調教師達―――表の顔は、また別だった―――が、芯にしなやかなピアノ線を束ねて仕込んだ編皮のほっそりした乗馬鞭を手に、祷子と静香の首に付けられた首輪に結ばれたリードを手にして、時折鞭打ちながら2人の哀れなシーメール美女たちをフロア中、引っ張り回していた。

「あああっ! つ、辛いですわ・・・で、でも、ご覧になって・・・静香が自分で・・・ケ、ケツマンコを涜しながら歩く、浅ましく恥知らずな姿を!」

「ひいっ! は、恥ずかしいわっ・・・残酷よっ、こ、こんな・・・いやっ! 見ないでっ! 視姦なさっちゃ、いやぁ! ああんっ! だめ、だめっ・・・か、感じちゃう・・・あうぅんっ! ご、ご存分に苛めて、祷子をシーメールマゾ牝の淫売らしく、服従させて下さいませっ!」

スポットライトを浴びて、多くの好色な視線を浴びながら、グチュグチュと淫らな音を立てて漏れ出す腸液塗れのケツマンコと、透明な先走り汁が鈴口から溢れ出すペニクリを、自分の指で嬲り、扱きながら自淫して歩かせられる祷子と静香の2人のシーメール淫売マゾ女達。 狂おしい羞恥とシーメールマゾ被虐の悦びの昂りの激しさを、邪悪なレズのサディスティンたちは、良く知っているのだ。

静香は涙に濡れた凄艶な目を上げて、首輪のリードを手に持ち、振り向いた優美子に艶っぽいマゾの欲情に塗れた怨みの眼差しを投げると、必死になって淫らに美尻と美乳をくねり踊らせる。 硬直して過敏なペニクリの亀頭の鈴口を、右手の人差し指と親指でそそりながら、汚辱の行進の歩みを踏み出すのだった。 ねっとり潤んだケツマンコの肛菊に、左手の指を3本捻じ込んで荒々しく恥肛を嬲りながらの露出自慰の快美は、目が眩み、気を失うのではないかと思うほど強烈だった。

一方の祷子は、首輪のリードを佳代子に引っ張られながら、被虐の狂気に妖しく声を震わせ、歪んだシーメールマゾ牝の血に疼く美女体を自ら痛めつけながら、アラブのベリィ・ダンサーのような大胆さで、黒い翳りを剃り落とされた白い下腹をうねらせながら歩いていた。 ペニクリを右手で激しく扱きつつ、淫らに美尻の中に左手の指を捻じ込んで自分の肛襞を嬲りながら、悶え歩いている。

2人のシーメール美熟女の、固くしこって前に突き出た熟した美乳も、彼女たちが歩く度に、申し分なくエロチックな曲線を描いて、ブルルンと弾み踊った。 左手で熱っぽく、ケツマンコを自分で嬲りながら自慰をしている祷子が、ひとつのテーブルの前を横切る瞬間、一人の客が手にした鞭が不吉に唸って、波打つ豊麗な美乳を一撃し、祷子を激痛に立ちすくませ、絶叫を絞り出させた。

「あひっ! ひっ、いひいぃーっ!!」

「浅ましい、恥知らずの変態シーメールマゾ牝のすべた! どんなにおまえがマゾの興奮に酔っているか、おっぱいと尻の悶え方で判るぞ! そんなにいいのかっ!? さあ、もっともっと啼き喚いて、シーメールマゾ女の淫水の泉が涸れ尽すまで、マゾアクメで絶頂し続けるんだっ!」

冷酷な悪罵が終わらないうちに、客が振るった鞭の第二打が、丸々と張りきった素晴らしい祷子の美尻を、横なぐりになめし上げた。

「さあ、祷子! お客様におねだりして、十字架に縛りつけて、お前の浅ましい淫らなケツマンコの淫孔の肉を、ご存分に可愛がってくださいって、お願いするのよっ!」

続く第三打は、内腿を手酷く打って、見る間に赤いミミズ腫れを盛り上がらせた。 祷子は衆人環視の最中で加えられる、世にも恥ずかしい羞恥責めと、鞭打ちの恐怖と激痛に美裸体を震わせながら、勃起したペニクリをビクビクと痙攣させて、被虐の情感がたっぷりこもった色っぽいマゾシーメール女の潤んだ瞳を客に向け、哀願する様に残酷な責めを乞うのだった。

「いひぃーっ! ゆ、許してぇ! わ、私・・・私、お願いしますわっ、佳代子様っ! お、お客様・・・ど、どうぞ、この淫乱で恥知らずな祷子を、十字架に磔になさって下さいませっ! と、祷子のシーメールマゾの浅ましいケツマンコの淫肉の孔を・・・お、お客様の残酷な男根で、犯し抜いて下さいませっ! 鞭で気絶するほど、打って下さってもよろしいのよっ!? と、祷子・・・淫らに、残酷に責め抜かれたい、シーメールマゾ牝奴隷なのっ!」

祷子は涙ながらに、大勢の客の目の前で、淫らで恥知らずなシーメールマゾのお仕置きの言葉を吐かされ、瘧に掛ったように震えていた。 そしてその凄惨で、シーメールマゾの色気に満ちた愛玩に興奮したその客は、おもむろにズボンを下ろすや、馬の様な男の責め具を誇示して、泣きじゃくる祷子に美唇での奉仕を命じるのだった。

泣きじゃくりながら命令通りの台詞で、ケツマンコの淫肉の処刑を哀願させられ、浣腸で浄められた被虐の肛蕾に鞭の無慈悲な凌辱を加えられながら、チンポにフェラチオ奉仕させられる祷子を、残酷なサドのドミナは瞳をギラギラ輝かせて、ヒイヒイ悶え啼いてよろめき歩く祷子を待ちかまえ、素早く痛烈な四打をマゾ牝の苦痛の悦びに啼く美乳に叩きつけ、毒々しく叫んだ。

「淑女ぶって気取るんじゃないわよ、すべた! さっさとお客様の精液を頂いて、飲み干しなさいっ! ほら、さっさと終わらせて歩き出さないと、ニガーの巨根にその可愛いケツマンコを掘らせて、淫売らしく性根を叩き直してやるからね!」


「広げて、自分でやりなさい、静香! さっきみたいに、派手に腰を色っぽく振って、お客様をそそるのよ! 静香は息子のシーメールマゾ淫母から売られた、恥知らずで淫売のマゾ牝奴隷ですわ、どうにでも嬲り尽して下さいませって、ケツマンコとペニクリを自分で痛めつけながら言うのよ!」

一方で、もう一人の残酷なサドのドミナは鞭を握りしめて、衆目の羞恥とシーメールマゾの情欲の狭間で悩乱する、今まで見たこともないセクシイな表情と、まだまだ瑞々しい白い美裸身を苦悶させている静香を凝視しながら、楽しそうに罵っている。

(智也、お前は馬鹿だよ。 こんな美しい色っぽいシーメールマゾ牝を独り占めしようなんて、馬鹿な事を考えやがって。 分を弁えてさえいれば、祷子は俺たちが、静香はお前の自由に嬲らせてやっても良かったんだ。 いいさ、静香も込みで、祷子も俺達が頂く)

2匹のシーメール美熟女の、公開露出責めのショウを、特等席から見下ろしつつ、シーメール美女の美貴にフェラチオ奉仕させながら、優哉は今頃、ドロテアに責め抜かれているだろう少年に、優越感を感じながら吐き捨てた。

「さあ、おやり! 静香!」

残酷なドミナの美女は声を荒げると、甘いシーメールマゾ牝の啜り泣きに弾み踊っている白い美乳を鞭で一撃した。 今夜は鞭を余り使わない方向で、と予定していたが、むっちり張り切った白いシーメールマゾ牝の美裸身を見ると、痛めつけずにはいられない凶暴な衝動を抑えきれなかった。

「ヒィーッ! いやあっ! あひっ、いひぃぃっ! う、打たないでっ! し、静香、しますわ・・・お尻を広げて、皆様に浅ましい淫らなケツマンコの肉孔を・・・お、お見せしながら、弄りますわっ!」

自分でも信じられない甘美な絶叫に美唇を震わせながら、静香は肛菊の肉弁を両手の指で引き裂くように開いて、好き者の変態客たちの熱い視線に晒した。

「さあ、ご覧になって、皆様っ! こ、これが・・・息子に捨てられて、浅ましい恥知らずの淫乱シーメールマゾ牝奴隷に堕ちた、変態シーメール人妻のケツマンコの淫肉の孔ですわっ! どうにでも、お好きになさってっ! ミストレス様の仰る通り、静香は夫にも、息子にも捨てられた、哀れなシーメールマゾ牝奴隷女ですわっ!」

静香はヒステリックに叫ぶと、大きく脚を開いて右手を後ろに回し、ケツマンコの肛菊の蕾を繊手の細い指で弄り回し始めた。 そして狂おしく疼く硬く勃起したペニクリを左手の指でそそり、亀頭をつまんで自虐的に愛撫する。 異常な快美の激しさに全身が慄え、思わず善がり声を洩らしてしまう。

「ああっ・・・存分に静香を辱めて虐めて! 静香はもう、シーメールマゾ牝の淫虐地獄に堕ちる覚悟を決めましたわっ! ああっ・・・良いわっ、静香・・・気が狂いそうっ・・・お願いですわっ! おっぱいとお尻を鞭で打って・・・無理矢理に恥ずかしい事をさせて下さいましっ! ペニクリも存分に嬲って欲しいのっ! 無理やり、射精させて下さいませっ! 何度でも、何度でも、恥知らずなケツアクメ射精を、皆様に晒したいですわっ! 静香、虐められながら弄ると、堪りませんのっ! んひいぃぃ!!」

禁断の被虐に陶酔した甘やかな嬌声が、美しいシーメールマゾ牝の淫母達の美唇から何度もホール全体に洩れた。 残酷なサドのドミナ達と、周りの好き者の客たちは、満足の笑みに唇を歪めると、いきり立った男根の硬直のぬらめく先端や、冷たい革鞭の先鞭を、強いられた自淫の悦びに狂い悶えるシーメール淫母達の太腿や細腰に擦りつける。 そして悦楽の感覚を唆ってやりながら、プリプリ張り切った白い美尻と美乳を交互に、ゆっくり狙い定めて鞭で打ちのめした。

(見ているか、智也? どうだ、俺たちの淫乱のマゾママ達は、素晴らしい淫乱シーメールマゾ女だろ!? お前も早まったな! 女に改造されて、ドロテアに完全に調教されたら、ママたちと一緒に、3人でシーメールマゾレズをやらせて、楽しませてもらうぜ!)





ドロテアは智也の血を吐くような叫びと、凄艶に青ざめて引き攣る美少年の美貌にうっとり魅せられ、子宮の奥に凶暴な熱い疼きを感じた。 部屋の中の大きなLCDディスプレイには、フロアのど真ん中で大勢の客に嬲られ、責め抜かれてシーメールマゾ牝の悲鳴を上げ、ケツマンコの淫液を撒き散らしながら、連続マゾアクメ責めにされる祷子と静香の凄惨な姿が映し出されていた。

「素敵だわ、トモヤ! このマゾボーイ! ママが責められる姿を見て、感じているのねっ!? 自分もそうなりたいって、そう感じているでしょう、お前!? 私に責められて、
チンポをビンビンにおっ立てているじゃないのっ! その顔、なんて色っぽいこと! 悲痛な涙の絶叫も、そそられるわっ!」

「あひいーっ! ゆ、許してっ! ドロテア様! 許してっ! お許しくださいっ、ミストレス・ドロテアっ! あひーっ!!」

冷たい嘲笑と罵声とともに、容赦ない平手打ちが智也のペニスを打ちのめした。 最初は発狂しそうな、おぞましい激痛しか感じなかったのに、今ではペニスが燃えて欲情に甦る様な快い痴痛を覚えて、智也は泣きじゃくった。

「うふふ・・・ゾクゾクするわ、トモヤ! なんて可愛い、マゾビッチの啼き顔になったの!? そういう顔が残酷なサド男のアレを硬くおっ立てて、サドのドミナのクリトリスを硬く脹らませて濡れさせるのよ! トモヤ! お前みたいな可愛い坊やがそんな狂おしい顔を見せて泣きわめいたら、気絶するまでアナルとペニスを虐められるわっ! 絶対に見せちゃだめ。 強姦してって言うのと同じよ! さあ、こっちを向いて素直にお股を開いて、どんなに可愛がられてアナルが濡れたか、私に見せなさいっ!」

ドロテアの暴虐に、すっかり心を折られてしまった智也は、美しい女主人に仕えるオスの性奴隷の如く、大股を開いて自分でチンポを扱きながら、片手でアナルの肉孔を押し広げて見せた。

「ちゃんと私に、おねだりするのよ、可愛いマゾボーイ! アナルの孔にミストレス様の逞しいモノが欲しいってっ! ほらっ! はっきり言いなさいっ、このマゾ豚!」

ドロテアが智也の髪を掴んで顔を引き寄せ、ペッと透明な唾液を顔に吹きかけながら言った。 片手で智也の勃起したペニスを、白く細い繊細な指で荒々しく嬲り、亀頭の鈴口の割れ目に綺麗にマニキュアを塗った爪を、無理やり差し込んで虐めている。 キリキリと唇を噛みしめてかぶりを振った智也だったが。

「ああ・・・お、お願いします・・・逞しいモノを・・・僕のお尻の穴にドロテア様の、逞しいモノを入れてください・・・ドロテア様の逞しいモノが欲しい・・・です・・・」

智也は羞恥と屈辱の余り、息も絶え絶えに言った。 不意にドロテアは智也の腰を抱きこむ様にして、冷たく固い、硬質な巨大な何かの先端を押しつけてきた。

「ああっ、何をっ・・・何をするのっ・・・!?」

智也は女の子の様に、可愛らしい泣き声を引きつらせた。

「何をするかっですって? うふふ、決まっているじゃない、私の逞しいモノを、トモヤのアナルの肉孔に欲しいと言ったばかりじゃなの」

「そ、そんな・・・」

恐怖に智也の総身が凍りついた。

「い、いやっ・・・やめてっ・・・お尻・・・アナルでなんて、やっぱり嫌ですっ!」

智也は宙に腰を捩りたてた。 それをあざ笑うように、ドロテアはジワジワと巨大で醜悪な疑似肉棒を、智也の処女肛肉の菊門に埋めこみにかかる。

「いやだあっ・・・やめて、やめてっ・・・ひっ、ひっ、た、たすけてっ・・・」

「うふふ・・・あははっ! トモヤ! お前にはじっくり、アナルセックスを教え込んであげるわっ!」

「いやだぁ! そ、そんなこと、いやあっ・・・!」

たちまち肛門に激痛が襲った。 極太の逞しい疑似肉棒の亀頭が、智也の肛菊を一杯に広げて、やがてズブズブ・・・と、太いバイブが肛肉の奥まで抉る様に押し込まれた。

「うむっ、ううっ・・・むくっ、ふぅっ・・・さ、裂けちゃうっ・・・! んひいぃぃ!!」

「うふ、その裂ける感じが、今に堪らなく感じちゃう様になるのよ、トモヤ。 うんと深く入れてあげるわっ! お前のアナルの肛襞も前立腺も、ガンガン責め抜いてやるわよっ! 覚悟しなさい、私のマゾボーイ!」

「いっ、いやあっ!」

ジワッ、ジワッと貫かれるたびに、智也は肛襞と言わず、前立腺と言わず、肛道全体を裂かれる様な苦痛に苛まれ、ひいーッ、ひいーッと喉を絞る。

「トモヤ、どう!? お前の可愛いアナルの肉孔へ、私のビッグコックが入っていくのがわかるでしょう!? あと少しよ、あと少しで、全部埋まっちゃうわよっ!?」

巨大な極太バイブの中ほど過ぎまで、智也のアナルの肉孔に潜り込むと、あとはズルズルと根元まで沈んだ。

「うむっ、ううむっ・・・」

智也は眼の前が暗くなって、口もきけない。 まともに息すら出来なくなった。 脂汗が双臀を濡らし、美少年の尻肉と太腿がブルブルと痙攣した。

「うふふ、私のモノを見事に呑みこんだじゃない。 まるで串刺しよ、トモヤ。 こんな淫らしい姿を見せられちゃったら、誰でも堪らないわ。 これじゃ、ステイツに連れて行ったらら最後、お前のアナルの肉孔は散々嬲られて、壊されるかもね? うふふ・・・」

ドロテアはバイブの片方―――双頭バイブになっている片方が埋め込まれた自分の膣内に伝わる、智也の肛肉の震えを感じて、それをゆっくりと味わいつつ、次第に激しく突き上げ始めた。 尻孔から肛奥まで揺さぶられて、智也は悲鳴を上げながら、啜り啼く様な泣き声を噴きこぼす。 さらに追い討ちをかけるように、ドロテアは智也の勃起ペニスに、熱い蝋燭を垂らして責め嬲り始めたのだった。

「うむ、ううむっ! ひっ、ひいーっ! ド、ドロテア様! ミストレス様! お、お許しをっ! お許しをっ! お慈悲をっ! あぎーっ!!!」

アナルを犯され、敏感なペニスに熱臈を垂らされながら、智也は半狂乱になって生まれて初めて、マゾのケツマンコアクメの絶頂の中、射精してしまうのだった。





そしてその夜以来、祷子と智也の母子の姿を、誰も見なくなったのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

web拍手 by FC2
2013-12-05

シーメール淫母・祷子 9話

着物07

「ああんっ! マ、ママね・・・淫らなランジェリー姿で、夜の繁華街の片隅を連れまわされたの・・・んひいぃぃ! そ、そうよっ! 淫らな下着姿で、首輪をつけられて・・・四つん這いになって、お尻の穴に極太バイブを入れられて・・・いひっ、あひぃ! ぺ、ペニクリをっ、ビクビク痙攣させて勃起しながらっ、露出調教されたのよぉ! おひっ、おひひぃぃ!!」

全裸に剥かれ、自宅のキッチンのテーブルの上に後ろ手で亀甲縛りで美乳を絞られて、両脚をテーブルの脚に縛り付けられた祷子が、真っ白の美肌を羞恥に朱色に染めて、慄く様に告白させられていた。

腰の下に折り畳んだ座布団を押し込まれている為、仰向けに縛られた祷子は腰を高く天井につき出す格好だ。 肛菊には低周波パルス発信付きの極太バイブが深々と突っ込まれていて、祷子の肛襞や前立腺を、電流の刺激と極太バイブの激しい振動が絶え間なく責め続ける。 肛虐と羞恥の被虐の快感で、祷子の肛菊は淫らな腸液を垂れ流し、ペニクリはピクピクと小刻みに痙攣しながら勃起している。

「くそっ! くそっ! くそっ! 承知しないぞ、ママ! それから!? 他にも淫らな格好を晒したんだろっ!? 言えよ、淫売のシーメールマゾ牝めっ!」

「ああ、酷いわ・・・でも、いいわっ! ママ、智君を裏切った、淫売の変態シーメールマゾ牝なのだものっ! ママ、正直に告白するわっ! だ、だから・・・いひいぃぃんっ! ゆっ、許してぇ! も、もう・・・もう、ママのおマンコ、虐めないでぇ・・・!!」

息子の智也に、ずっと責められ続けていた。 祷子が成瀬祐介と言う、危ない雰囲気の大学生の『商品』にされて1か月が経っていた。 それ以来祷子は、頻繁に祐介からの呼び出しを受けては、淫らな調教でマゾ啼きさせられたり、変態的な客の相手をさせられたりと、シーメールマゾ牝娼婦として責め続けられていた。

家に居る事も不定期になり、時には夜通しケツマンコを責め続けられて、フラフラになりながら早朝に帰宅する事も度々であった。 当然、息子の智也友顔を合わせる時間が少なくなった。 智也にはそれが不満だった。 彼自身は、『シーメール淫母交換』で手にした、臈たけたシーメール美女の仁科静香と言う、美しいシーメールマゾ牝奴隷を散々嬲り尽していたのだが・・・

「恥ずかしい下着姿で震えながら、首輪に繋がれて興奮している、変態シーメールマゾの牝犬なのっ! ママ、街の片隅で・・・そんな恰好で、雌犬みたいに片足を上げながら・・・おしっこさせられたわっ! 凄く恥ずかしかったのっ! でもっ、でもっ! シャーって透明なオシッコが勢いよく出て・・・そして電柱の周囲に、みるみる水溜りを造っていったら・・・ママったら、思わずゾクゾクする快感が走ったのっ!」

「くそっ! それで感じたんだなっ!? 僕じゃなくて、他の奴に責められて、辱められて・・・虐められて、ケツマンコを疼かせたんだな!? くそっ! くそっ! くそっ!」

日に日に、妖しい淫らな美しさを纏いながらやつれる義母の色香に、智也は嫉妬したのだ。 そして思った、『このシーメールマゾの牝は、自分の牝なのに!』と。 そう思ったら、堪らなく義母が憎らしくなった。 シーメールマゾ牝の被虐の色香と美しさを増してゆく義母に、言い様のない憎らしさと、そして愛しさと独占欲と・・・何より、滅茶苦茶に、壊したいほどの加虐心が沸き起こるのが、我慢できなくなったのだ―――独占欲が決壊した。

「ひーっ! そ、そこっ! あひっ、おひいぃぃ! マ、ママのケツマンコ、こ、壊れちゃうわっ! あひーっ! マ、ママ、は、白状するわっ! ふ、普通だったら信じられないくらいの、変態的な事をしているのっ! それを意識すればするほど、体がカッと熱く火照ってきて・・・言い付け通りにオシッコを済ませると、ご褒美に路地裏でおしゃぶりをさせて貰えたわ。 5人よ・・・ご、5人の御主人様たちのおチンポ、ママ、全部おしゃぶりしたわっ!」

智也がバイブの電流の激しさを上げた。 途端に肛襞が灼けつくかと思うほどの激痛を伴った刺激が、祷子の肛襞から下半身全体を襲う。 それは尾てい骨から背筋を通って、脳髄まで痺れさせるほど、激痛とマゾの被虐快感を伴って、祷子の全身を激しく揺さぶった。

「ひーっ! ひひーっ! あひっ、ほひぃ! あうっ、そ、その後でっ、お、犯されたのっ・・・ビ、ビルの脇の路地にっ、連れ込まれてっ! お、おチンチンにおしゃぶり奉仕させられながら、ひゃひっ! いひぃ! ケ、ケツマンコをっ、かっ、代わる代わる、何度も犯されたのっ! あひーっ!!」 

祷子の縛られ、拘束された美裸体が、テーブルの上でビクン、ビクンと跳ね回る。 スプリング力の強い、SMマニア用のニップルクランプで両乳首を挟まれ、クランプについているチェーンを乱暴に引っ張り回されたのだ。 乳首に激痛が走った。 挟み潰されるのではと思うほどの痛みと、引き千切られるのではと思うほどの痛み。 その2つの激痛は、瞬く間に祷子のマゾ神経の中で、マゾの被虐の快感に変わり、ペニクリとケツマンコに強烈なもどかしさを伴った快感となって伝わった。

「犯されて!? 感じたんだろう!? ママはマゾの変態だからなっ! チンポを喜んで咥えて、ケツマンコを犯されまくりながら・・・この乳首も虐めて貰ったんだろっ!? ええ!? どうなんだよっ、この変態の淫売シーメールマゾ牝めっ!」

「いやーっ! くっ、狂うっ! 狂っちゃうぅ! マ、ママのマゾ乳首っ、狂っちゃうっ!いひぃーっ! マ、ママ、ママ、許して、許してって、何度も泣いてお願いしたのよっ!? でも・・・でも、御主人様たちはママを許してくれなくって・・・ママ、気を失うまで、一晩中、露出でケツマンコを犯され続けたのっ・・・ぎぃーっ! ち、千切れちゃうっ! ママの乳首っ、千切れちゃうわっ! あひひぃぃーっ! も、もっと、もっとママを虐めてっ! 嬲ってぇ! と、智君を裏切ったママに、お仕置きしてぇーっ!」

智也が蝋燭に火を付けるのを見た祷子は、恐怖に慄きながら、同時にケツマンコがキューっと締め付けるのを感じていた。 同時にビクビクと痙攣するペニクリに、引き攣る様なもどかしい快感が襲い掛かってきた。 

(ああん! こ、今度は蝋燭の熱蝋で、ママを責めるのねっ!? ママのおっぱい、熱い蝋燭塗れにしたいのっ!? お腹やお尻に蝋燭を垂らされたら、ママ、きっと熱くって啼いちゃうわっ! あひぃんっ! 酷く責めてっ! ピクピクのペニクリの先っぽに、熱い蝋燭たらしてぇ! ケツマンコのお口にもよっ! ママ、きっと智君が満足するような、哀れっぽくて淫らで、恥知らずな悲鳴と啼き声で、智君を愉しませるわっ!)

「・・・どこで、どんな風に、犯されたんだよっ!? 責められたんだっ!? 嬲られたんだよ!? そんな風に辱められたんだ!? このペニクリとケツマンコをさっ!?」

「ひぃーっ! あ、熱いっ! 熱いぃ! マ、ママのマゾ乳首が灼けるぅ! あひひっ、ひひーっ!? ペ、ペニクリっ! ペニクリ、灼かないでぇ!! ぎひーっ!! いっ、言うわっ! ママ、言うわっ! そっ、それからはっ・・・は、白昼の駅ビルの片隅や、ぎっ、ぎいぃぃーっ!? ケツマンコっ! ケツマンコが灼けちゃうっ! 灼けちゃうぅーっ!」

智也は、祷子の告白に寝取られた様な口惜しさと共に、『裏切った』美しいシーメールマゾ牝淫母への責めに、暗くゾクゾクする興奮を抑えきれず、蝋燭の熱蝋を容赦なく、祷子の白い美肌に垂らしていった。 白い美乳が瞬く間に、真っ赤に灼けた熱蝋に埋め尽くされた。 美脚の美しい太腿は、スパンキングと熱蝋の責めで無意識にブルブルと痙攣している。

射精止めにペニスピアスを尿道に差し込まれ、亀頭の括れと根本を細い革紐できつく縛られた勃起ペニクリは、何度も熱蝋を垂らされて、下腹部にくっついてしまっていた。 そして最も敏感な、肛虐の菊園は、何度も敏感な粘膜に熱く灼け爛れた熱蝋を垂らされては、鞭で打たれ蝋を剥ぎ取られ、また熱蝋を垂らされて・・・無残なほど、紫色に変色して血が滲んでいた。

「ひっ・・・ひっ・・・ひっ・・・と、都内の有名デパートの非常階段とか・・・バ・・・バスの最後部座席で、あぎぃーっ!? ぎひっ、ぎゅひぃっ! ひぎゃぁ! あっ・・・ぎゅひっ・・・ケ、ケツマンコを、晒されたわっ・・・マ、ママが、は、恥ずかしがって、ご命令を聞かず、だ、駄々をこねた時は・・・ひっ、ひっ、ひいぃっ! ほ、歩道橋の上で全裸にされて、ペニクリがビクビク勃起しているっ、き、緊縛された、ぜ、全裸姿を晒されたのっ! ぎひーっ! あ、熱いっ! 熱いぃ! ママ、ママ、し、死んじゃうっ! ペニクリとケツマンコっ、しっ、死んじゃううーっ! ぎひいぃぃぃっ・・・!!」


ダイニングでの悲惨な責めが終わると、今度は夫との思い出の、夫婦の寝室に連れ込まれた。 流石にそこで息子に犯されることには抵抗した祷子だったが、智也に頬を数発張られて、学園として抵抗する気力も失せてしまう。

そこで祷子は、夫との夜の営みの際に好んで身につけていた、黒のシルクレースのGストリング付きのベビードールを纏う事を命令された。 まだ肌に痛みが残るまま、夫との寝室で、それも息子の目の前で、色っぽい仕草で淫らなランジェリーを身につけさせられる・・・それだけでシーメールマゾ牝の被虐感を刺激された祷子は、また知らずにペニクリを勃起させ、ケツマンコがジュンっと濡れている事に気が付かなかった。

そこで祷子は、智也の命令で、息子の前で淫らに身をくねらせ、おっぱいを揉みしだきながら、片手で射精止めをされたペニクリを自分で愛撫し、もう一方の手でケツマンコを弄りながら、自分で自分の肛襞と前立腺を刺激する前後同時オナニーを強要された。

「あっ、あんっ、あんっ! んひっ、ひぃんっ! し、静かで・・・じょ、上品な、高級住宅街で、んむうぅぅぅ! は、白昼にっ、ス、スカートを降ろして・・・ああんっ! き、気持ちいいっ! ケツマンコぉ・・・あひっ! マ、ママね・・・ぼ、勃起したペニクリを露出して、し、しこしこ、し、扱かれながら、引き摺り回されたりもしたのよっ・・・!」

智也の、自分を見つめる目が、何か病的なまでに執拗さを増している事に、祷子は目に見えぬ被虐の棘のある拘束感に襲われ、ブルブルと震えながら、無我夢中でペニクリとケツマンコを弄り回す。

「ママ、人目に曝されて、軽蔑されたわっ! お上品な奥様方に恥ずかしい、恥知らずなペニクリ勃起姿を見られて、軽蔑されて・・・嘲笑されて、ママ、逝っちゃったのっ! 恥ずかしさと怖さで、感じ過ぎてっ、おしっこ漏らしながらっ・・・ケツマンコもアクメ逝っちゃったわっ! あひぃんっ! いいっ! は、恥ずかしいっ、恥ずかしいわっ! ママにこれ以上、恥さらしをさせないでぇ! いひいぃぃんっ!!」

そう言いながらも、ますます激しくペニクリを揉みしだき、擦り上げる祷子。 だがペニクリを拘束する器具が取れない限り、決して射精は許されない。 その激しいもどかしさが、余計に祷子を狂わせる。

「マ、ママ、か、浣腸もされたのよっ!? 50%グリセリンを2リットル以上浣腸されて、アナルプラグで栓をされて・・・裸に剥かれて、縄で亀甲縛りに縛られて・・・そ、そのまま透明のレインコートだけ羽織って、外に連れ出された時の・・・は、恥ずかしさと、猛烈な便意で、焦ってパニックになって・・・んんっ! だめぇ! ママ、ママ、逝きたいのぉ! ね、ねえ、良いでしょう? 智君・・・ママを逝かせてぇ! 気が狂っちゃうわっ! ママに恥をさらさせてぇ!!」

すでに、美しく淫らなシーメールマゾ牝淫母を責め苛む事しか頭になくなった智也は、冷酷で暗い欲情に歪んだ笑みを浮かべると、無言で哀れなシーメール淫母のマゾの哀願を却下した。 ペニクリの快感と、肛姦オナニーの快感、そして恥知らずな痴態を息子に見せつけ乍ら、自分の恥を晒して告白させられ続ける祷子。 頭がグツグツと煮え滾る様な熱く、そして重苦しい、灼け爛れるようなマゾ被虐の快感の波に絶えず犯され続け、彼女は美しいマゾ牝の痴呆の様に美貌を歪ませて美唇から涎を垂らしながら、美裸体をピクピクと痙攣させて告白を続けさせられた。

「な・・・何度も、何度も、ママ、ケ、ケツマンコアクメ、逝きそうになったわっ・・・1時間近く連れ回されて、人気のない公園の木陰で縄を緩めて頂いて・・・ママ、そこで恥知らずに漏らしちゃったのぉ!」

中腰で股を開いて、ペニクリとケツマンコを自慰しながら、祷子は半ば白目を剥いて美唇を半開きにし、ビクン、ビクンと痙攣する。 決して逝き切れない、中途半端なドライアクメに晒され続けた祷子はもう、自分が何を口走っているのか判らなくなっていた。

「そ、その後で、クラブに連れていかれて・・・若いお客の前で、何度も、何度もお浣腸されて・・・ママ、『シーメールマゾ牝の、脱糞ケツマンコアクメショウ』って・・・若い男の子や女の子たちの前で、何度も、何度も、浣腸されてはお漏らしさせられて、その度にケツマンコを極太バイブや電流責めで責め抜かれて・・・恥を晒したの・・・んひいぃぃ!!」


その後も、執拗に智也に責め続けられた祷子は、『マ、ママ、ママ、智君のシーメールマゾ牝の淫母奴隷妻になるわっ! ママを智君のおチンポ専用のっ、シっ、シーメール牝奴隷妻にしてっ! ママのケツマンコっ、智君の精液専用便所なのっ! ママ、智君の精液便所妻になりますぅ!!』と、気が狂ったように絶叫して、息子の淫母奴隷妻になる事を誓わされたのであった。





「ママ・・・綺麗だ・・・早くママのおっぱい見せてよ。 濡れ濡れのケツマンコもさ」

「あん・・・いやぁ、言わないで、そんな事・・・」

息子との愛の巣となった寝室で、そう言いながら祷子は、黒のシースルーレースのブラのホックを外した。 プルン、と言う音が聞こえそうなほど、形の良い真っ白い美乳が飛び出る。 黒と白のコントラストが余計に卑猥さを増している。

「ああ・・・マ、ママ、全部脱ぐわ・・・ほら、どう? ママの裸・・・」

「凄いよ、ママ。 ママのおっぱい、ブルブル揺れているよ。 ふふ、今日はたっぷり可愛がってあげるよ、ママ。 ママのマゾおっぱいを滅茶苦茶に嬲ってやるよ。 ケツマンコも生で散々犯してやる。 精液便所にしてやるからな」

「ああ、そんな・・・ママ、智君の精液便所にされちゃうの・・・?」

「そうさ。 今まで他の奴のチンポを銜え込んだ罰だよ、ママ。 ママのケツマンコも、口も、僕の精液便所なんだからな。 僕の精液を絞る為の孔なんだからな!」

そう言うや智也は、見下ろす形になっているシーメール淫母の美乳の先端で、固くしこって勃起している淫らな乳首を思いっきり捻って摘み上げた。 その激痛に祷子は思わず悲鳴を上げる。

「あんっ! いひっ! いっ、痛いわっ・・・! あひぃ!」

「痛いのが好きなんだろう!? ママ! こうやって、乳首を千切られそうなくらい、ギューッと噛まれたり、摘み上げられたりするのがさっ!」 

「そ、そうよっ! ママ、そ、それ大好きぃ! ママの乳首のマゾ神経っ、ペニクリに繋がって・・・ビンビンに感じちゃうのぉ! ああんっ! け、ケツマンコも切なくなっちゃうのぉ!」

乳首への激痛の加虐は、たちまち祷子のマゾ神経の中で被虐の快感に転じて、乳首からペニクリまでゾクゾクするような痛みのマゾ快感が迸った。 その痛みの快感に、ケツマンコをキューっと締め付けるのだが、次の瞬間にはそれは、ケツマンコの肛奥からジワジワと湧き出る、切ない被虐の波に変わって、祷子のシーメールマゾ牝の被虐裸体を甘く、切なく責め立てるのだった。

「ああ・・・ママのマゾおっぱい、とても柔らかいよ。 こうやって、ギューッて握りつぶして・・・乳首もこうしてっ!」

「ひいぃぃんっ! 痛ぁいっ! 痛いわっ! 智君っ、ママの乳首ぃ! もっと痛くしてぇ! もっと虐めてぇ! いひぃぃんっ!」

美貌を歪ませ、美唇を半ば空けっ放しの呆けた痴姿で、美しいシーメール淫母が悩ましく乱れ狂う様に、智也はゾクゾクするような加虐の愉悦を感じる。 同時に股間が痛いほど張っていた。 

「くぅっ・・・! マ、ママ・・・!」

「ひぃんっ! ああ・・・ああん、と、智君・・・おチンチン、こんなに固くして・・・ごめんね、待っててね。 今、ママがおしゃぶりして、ご奉仕してあげるわ・・・んっ、んっ、ちゅぶ、んちゅ・・・」

乳首を捻り上げられ、押しつぶされ、乳首責めの激痛の被虐快感で責められながら、祷子は智也の怒張をその美唇で頬張る。 亀頭をチロチロと舐めまわし、細い繊手で怒張の肉茎をしこしこと扱き、片手で玉袋を優しく包み込んで愛撫する。

「うっ・・・うわっ、くぅ・・・マ、ママっ・・・!」

「んっ、んっ、ん~っ・・・ふ・・・うぅん・・・」

ちゅぱ、ちゅぽ、ちゅぱ、ちゅうぅ・・・祷子の美唇は激しく、そして繊細に智也のチンポを咥え、舐め尽し、愛撫し、玉袋まで咥えて舌の上で転がしながら、繊手の細い指で肉茎を優しく扱く。

「うあぁ! ママ! ママ! くっ・・・も、もう・・・出るっ! 出るよ、ママっ! 飲んでよっ!」

淫母の美唇奉仕の快感に、我慢できなくなった息子の智也は、淫母の綺麗にセットした後ろ髪を乱暴につかみ、その頭を援護に激しく揺さぶり始める。 

「くうっ! 飲んでっ! 飲んでよっ、ママっ! あううっ!」

「んっ!? んんっ~!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 智也の精液が、祷子の喉奥まで激しく射精される。 その熱く生臭い牡の匂いに、頭の芯がぼーっと痺れるような被虐の愉悦に浸りながら、祷子は夢中になって息子のチンポを美唇で啜り、精液を一滴たりとも零さないように、ゴク、ゴク・・・と、喉を鳴らしながら飲み干した。

「んんっ・・・んくっ・・・んはぁん・・・ふふ、智君の精液、すっごく濃くって、美味しい・・・」

「ママ、全部飲み干してくれたんだね。 じゃあ、今度はママのケツマンコに出してあげるよ」

「ああん、嬉しい・・・ね、智君・・・ママのケツマンコに、智君のおチンチン、ちょうだい・・・生で良いの・・・ね?」

息子の精液を飲み干したシーメール淫母が、寝室のベッドの上に四つん這いになって、後ろからケツマンコを犯して欲しいとねだる。 股間の小さなペニクリは、ピクピクと製錬して勃起し、透明な先走り汁を漏らしてシーツの上に小さな染みを作っていた。

「ああ、ママ。 ママのケツマンコは、僕の精液便所だからな。 ゴムなんか付けやしないぞ。 それっ!」

「あっ、あんっ! あ、ああ、ダメっ! あんっ! と、智君の・・・生おチンチンがっ! マ、ママのケツマンコっ・・・お、奥にっ・・・奥に当たってっ・・・あひいぃんっ!」

後から、淫母のシミ一つない真っ白な美尻を鷲掴みにして、ケツマンコの肛菊の入り口を勃起したチンポで、一気に貫く息子の智也。 熱く太く、固い肉棒に一気にケツマンコの肛襞を突き上げられた母の祷子が、細い喉からヒーっと甲高い悲鳴を絞り出す様を、加虐に酔った智也はゾクゾクする征服感と共にケツマンコを犯しながら愉しんだ。

「くぅ! マ、ママのケツマンコの中っ・・・! 熱くて・・・すごく気持ちいいよっ! くっ、ここだなっ!? ここがママのケツマンコの・・・弱点だよなっ!」

「あひっ! 大っきっ! いひっ! あんっ! 智君のっ! 固くって・・・ママのケツマンコの襞々っ! 抉ってぇ! いひぃぃんっ! もっと・・・もっとぉ! もっといっぱい突いてぇ! ママのケツマンコ、突き破ってぇ!!」

バックから祷子の両手を手綱の様に握りながら、激しく腰を打ち付ける智也。 パァン、パァン! と響く度に、祷子のケツマンコはグチュグチュと淫らな音を立てて、息子の肉棒を肛虐の欲情に濡れた肛肉の奥に受け入れる。

「くうっ! ママ、もっと! もっただっ、もっと締め付けろっ!」

ひい、ひい、と喉から絞り出す悲鳴と共に、美乳をブルン、ブルンと揺らし、ペニクリをピクピクと痙攣させながら、肛姦の被虐に酔いしれる。 智也の肉棒は、祷子のケツマンコの肛襞を抉る様に上下に擦り上げ、前立腺を搔き回す様に突き上げて、祷子の肛肉を灼く様に蕩けさせる。 智也の方手が祷子の腕を離し、腰の後ろから手をまわして、ピクピクト痙攣する勃起ペニクリをギューッと握り締めた。 そのまま激しく、息子の手でペニクリを扱かれる祷子。

「あひーっ! だ、だめぇ! ぺ、ペニクリっ・・・ママのペニクリっ、ケツマンコと一緒に虐めちゃ、ダメなのぉ! いひいぃぃんっ! いやっ、いやぁ! かっ、感じ過ぎちゃうぅ!!」

「くうっ! で、出るっ! 出すよ、ママ! ママのケツマンコにっ・・・!」

タプン、タプンと揺れていた美乳が、次第にベッドに押し付けられ、柔らかな乳肉の形が押し潰された様に変形する。 肛襞と前立腺を抉り剥き、突き破る様な肉棒の荒々しい責めに、肛奥から湧き上がる灼ける様な、熱く重い肛虐の快感の大波に飲み込まれる。

「あっ、あひっ、いひっ! ちょ・・・頂戴っ! ママのケツマンコにっ・・・ケツマンコの中に、智君の熱い精液、ちょうだいぃ! 精液便所なのぉ! ママのケツマンコっ・・・智君の精液便所よっ・・・あひいぃぃ!!!」

バックから息子にケツマンコを犯され、同時にペニクリを扱かれながら、祷子は激しい被虐の快楽に酔いしれながら、自分のケツマンコに射精された息子の精液を、肛肉の全てで感じて、淫らで恥知らずなシーメールマゾ牝淫母は、頭の中が真っ白に痺れるような肛姦の快楽に飲み込まれるのだった。






「最近、智也の奴が勘違いし出したようだな?」

「そうですね。 祷子はもう、先輩に『売り払われた』マゾ牝奴隷だっていうのに」

都内のクラブの一室、仁科優哉と、その先輩である成瀬祐介の2人が、全裸の美女を膝まづかせてフェラチオ奉仕をさせながら、眼前で悲鳴を上げて責められている美熟女の姿を眺めて楽しんでいた。

「ぐひゅっ! んんっぐっ、んんひゅうぅ~っ!?」

いや、違う。 全裸で膝まづいて、2人の青年にフェラチオ奉仕している2人の美女には、股間に小ぶりな勃起ペニスが付いている。 2人の目の前で、見事なプロポーションの金髪美女に責められている美熟女も同じだった。

フォラチオ奉仕している2人のシーメール美女は、祐介の『店』の商品・・・美しいシーメールのマゾ牝奴隷であり、金髪美女に拘束されて責め続けられているのは、優哉のシーメールマゾ牝淫母で、智也に『売り渡された』はずの、仁科静香だった。

静香は和服姿で緊縛されて、天井のスチールパイプに通されたロープで吊られていた。 いや、片足の爪先だけが、ギリギリ床に届いている。 もう一方の片足は、大きく着物の裾を割って片足を開いた状態で、縛られ固定されていた。 その恰好で静香は、ケツマンコに低周波パルス発信付きの極太バイブを埋め込まれている。 

それだけでなく、勃起ペニクリに装着された4つのリングにも低周波パルスが通され、更には両方の乳首を挟むクリップにも、低周波パルスが流されていた。 ケツマンコとペニクリ、そして乳首と、敏感なシーメールマゾ牝の性感帯全てが、残酷な電流責めに遭ってマゾ啼きをしているのだ。

「ふぎゅっ! んんひゅひひぃぃ! んひぃぃぃ!!」

「シズカ! まだまだ許さないわよっ!?」

鞭で美尻やお腹、それにペニクリの付け根や肛菊を激しく打ち付けられて、悲鳴を張り上げる静香。 流ちょうな日本語を話す金髪美女に責められ、シーメールマゾ牝淫母の静香は、半ば白目を剥いて悶絶し通しだ。 さっきからもう何度、強制的なシーメールマゾアクメに達して逝かされたことか。 フロアの床には、静香のペニクリから無理やり射精させられた精液で、白い塊が出来ている。

「・・・祷子は、俺の『商品』だ。 あのマゾ牝は、まだまだ稼げる」

「そうですね。 実際の話、祷子を贔屓にしているド変態の客も、増えてきましたもんね」

2人とも今は『普通の』大学生を装っているが、高校時代は都内でも有名な不良少年・・・その実際の姿は、暴走族上がりの『半グレ』だ。 その特殊な性癖から気が合っていた2人は、祐介が大学に入学してから、美しいシーメール美女を攫っては監禁・輪姦して奴隷にしては、『商品』として『店』で働かしている。 どんなド変態の客の要望も聞くというスタンスで、裏では絶大な人気を誇る様になっていた。

「ほらほらっ! これで10回目の射精よっ! 盛大に出しなさいよっ、シズカっ!」

「んぎゅっ、ぎゅひゅうぅぅぅっ!!!」

金髪美女が、電流の刺激を最大まで上げて、静香のケツマンコに埋め込まれた極太バイブを激しく、乱暴に搔き回して肛襞や前立腺を荒々しく責め立てている。 やがて電流の激痛を伴う刺激と、バイブのイボイボが与える刺激とで、哀れなシーメールマゾ牝淫母は、今夜10回目の強制射精をさせられて、ケツマンコアクメで逝くと同時に、気を失ったのだった。

「ハァイ、ユースケ、ユウヤ、相談は終わったかしら?」

胸元を大きく開けた黒のブラウスの谷間から、真っ白な巨乳の谷が見える。 金糸の様に豪奢な金髪、冷たいブルーアイ。 白磁の肌に、同じく黒のミニスカートから延びる、すらっとした長く美しい美脚。 5センチヒールを履いて、優哉より少し背が低いくらい・・・身長は、175センチはあろうか。 20代半ば頃の、冷たい美貌の白人女性だった。

「ドロテア、もっと楽しんで良いんだぞ?」

「オフコース! 今夜はオールナイトで、シズカに悲鳴を上げさせて楽しませてもらうわっ! 日本のシーメールビッチは、『慎み』というの? 何か恥じらいがあって、虐め甲斐があるから大好きよっ!」

ドロテア―――ドロテア・シュピールラインは24歳。 アメリカ合衆国のニューヨーク出身。 ニューヨーク大学卒業の才媛だが、その実、『ナチ・ローライダーズ』と言う、白人至上主義を掲げるストリートギャングの一員でもあった。

アメリカのストリートギャングは、日本の不良少年たちのような存在ではない。 構成員3万人からなる全米最大のクリップス(Crips)、全米に構成員2万人からなるラテンキングス(Latin Kings)、構成員9,000人からなるブラッズ(Bloods)など、自動小銃やサブマシンガン等で武装し、抗争時には銃撃戦を繰り広げるなど、すでにマフィアと同等と見なされている。

若年層が中心である為、高校生位の年代の少年少女も多いとされるが、度々凶悪な事件を巻き起こす事から、他の少年犯罪のようにモラトリアムの範疇には見なされず、成人した犯罪者と同様に扱われ、警官隊と銃撃戦の末に射殺されるケースも多い。 そして、それらの集団が扱う商品には麻薬、銃器、売春といった違法なものが多く、仕入れ先はマフィア等の大手組織がほとんどだと言われる。

「日本に『仕入れ』に来る時の楽しみよ! ねえねえ、シズカを私の所に売らない? 高く買うわよ?」

ドロテアは、グループの『奴隷仕入担当』だった。 主な仕入れ先は日本を中心としたアジア一帯。 特に日本の美しいシーメールマゾ牝美女たちを贔屓にしていて、祐介も『店』の商品であるシーメールマゾ牝美女を、これまで8人ほどドロテアに売り飛ばしている。

売られた『商品』は、在日米軍に存在する裏ルートでアメリカ本国へと『輸出』され、見知らぬ異国の地で、毎日毎晩、底なしの残酷なサディストのド変態たちに嬲り尽され、最後は残酷で淫逆な方法で『処刑』されると言う。

「静香はまだ駄目さ。 そのマゾ牝は、今やっている『釣り』の餌なんだからさ」

「もうしばらく待て、ドロテア。 そのうち、お前好みの美少年込みで、散々楽しませてやるからよ」

「リアリィ!? 約束よ、ユースケ、ユウヤ!」

ドロテアが、その冷たい美貌を綻ばせ、満面の笑みで歓声を張り上げる。 この若い男女3人は、人身売買に何の罪の意識も持っていなかった。 ただただ、己の欲望の為の商売品、それだけの認識なのだ。 或は生きた、言葉を話すダッチワイフか何かか。

「凄いわっ! それになに? ワタシ好みの美少年ですって!? じゃ、じゃ、その子、ステイツ(アメリカ本国)に連れて行って、マゾビッチのシーメールに改造しちゃうわよっ!?」

「いいぜ、好きにしな・・・そうだな、改造したら一度、日本に連れて来いよ。 そいつのシーメールマゾ牝の母親と一緒に、公開で嬲り者にしてやろう」

「あ、いいね、それ。 この2人みたいにさ」

優哉のその一言で、それまでずっとフェラチオ奉仕をしていたシーメール美女の2人が、ビクリと裸体を震わせた。

「麻貴、美貴、お前たちもちゃんと稼がないと、また売り飛ばすぜ?」

「んん~っ! んふっ、ふんん~っ!」

「んひゅ、んちゅ、ちゅぶっ、ちゅぶっ!」

フェラチオ奉仕している麻貴と美貴のシーメールマゾ牝姉妹・・・元は真樹(まさき)と美樹(よしき)と言う名の、美青年と美少年の兄弟だった。 ちょっとしたことで祐介に目を付けられ、暴行の上で拉致監禁されて、昨年の夏にドロテアに売り飛ばされた。 そして半年後の今年の春、日本に買い戻されたのだ。 どこから見ても、清楚で優美な美貌を持つ、美しい美人姉妹―――シーメールマゾ牝姉妹に改造されて。

「くく・・・智也のヤツ、あれで結構骨細だしね」

「あいつは、改造すれば映える」

「トモヤって言うの? その子・・・うふふ、楽しみだわ・・・お姉様に泣いてすがりながら、ケツマンコ責めを恋い焦がれる、淫売のシーメールマゾに改造して、躾けてあげるわ・・・」

悪魔的な男女3人は、心底楽しそうに笑うのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
鳶屋の艶本カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2503位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
108位
アクセスランキングを見る>>
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

変態なんです

アダルトブログ宣伝ブログ

彷徨う心

男の娘M

OL夢華の秘めごと遊び

★中出し「for you」

ニューハーフ動画 Japanese shemale porn

セクシー動画案内

マン汁は飲み物です
QRコード
QR