FC2ブログ
web拍手 by FC2
2013-11-03

シーメール淫母・祷子 8話

着物07

「あっ、やっ! やめてっ・・・!」

祷子は自宅の玄関で、ケツマンコを犯されていた。 クリーム色のワンピースの裾をめくり上げられ、白を基調にしたショーツは乱暴に剥ぎ取られた。 黒のガーターストッキングと、真っ白な美尻のコントラストが、否応なしに淫らさを滲み出している。

「何言ってやがる。 旦那は海外に長期赴任、息子は学校だろう? ほら、お前のケツマンコ、こんなに淫汁垂らして誘っているぜ、祷子。 ほら、ほら!」

「んひいぃぃ!!」

その真っ白な美尻の真ん中、可憐な肛華の入り口は、捻じ込まれた隆々と勃起した、太い男根によって貫かれ、グチュグチュと淫らな音を立てて淫液を零し続けている。 祷子のケツマンコはまるで、男のモノを誘い込んで銜え込む淫花の様に、淫らに形を変えて巨根を咥えこんでいた。

「くくく・・・流石、尻穴好きのマゾ牝シーメール奴隷だぜ・・・おおう! 柔らけぇな、このケツマンコの中はよっ!」

「くっ・・・ひっ、ひぃぃ! はっ、はっ、はひっ! ひぃ!」

(こっ・・・こんなっ! こんなっ・・・深くまでぇ! ふ・・・太いのが、一番奥までっ・・・いひいぃぃんっ!!)

息子の智也に朝、学校へ行く前にダイニングで散々、ケツマンコを犯された後だった。 朝食の後片付けを終えて、さて、掃除でも・・・と思っていると、ドアチャイムが鳴った。 湧き上がる胸騒ぎを堪えながらドアを開けると、そこにはつい先日、ショッピングセンターのトイレで祷子のケツマンコを犯した若い男―――祷子を『譲り受けた』、仁科優也の先輩と言っていた、成瀬祐介だった。

「いいぜぇ・・・気分が出てきたようだなぁ、祷子?」

「んっ、んんっ~~!! うう・・・ぐす・・・んくうぅぅ!!」

「くくく・・・泣いてもよぅ、ココは正直だぜ・・・ん~、ネットリ絡みついてきやがる」

「んっ、ふっ、んんっ! くふっ、ふうぅぅ・・・!!」

190センチ近い長身で、体重も90キロはありそうな巨漢の若者である。 小柄で華奢な祷子は、ドアを閉める隙も与えられず、あっという間に腕を取られ、そのまま家の中に押し入られて、玄関先で乱暴に押し倒されたのだった。

恐怖に身を竦める祷子を、ニヤリと笑って見下ろした祐介は、いきなり祷子のワンピースの裾を捲り上げ、白いショーツを剥ぎ取った。 『ひぃっ!?』祷子の小さな悲鳴が上がるが、そんなものは一切気にもせず、ズボンを下ろすや、その巨大な男根を祷子の美唇に無理やり押し込み、祷子にイラマチオを強制したのだった。

「必死で声、堪えやがって。 ケツマンコと同じに、素直になれや、祷子」

「あっ!? あがっ、かはっ、はひゅ、んきいぃぃぃぃ!!」

「ほらほら、『ケツマンコ、気持ちいいです』とか言えよ!」

「んっ・・・んんっ、きゅひいいぃぃぃ! ああんっ! あっ~~! やだぁ! やだ、いやぁ! や、やめてぇ! そ、そんなに・・・そんなにおチンチンでっ、祷子のケツマンコの中、搔き回さないでぇ! んひいぃぃんっ!!」

(あっ、あっ、あひっ! そ、ソコ! ソコ・・・! そ、そんなにキツく突かれたらぁ・・・!)

そして男根が祷子の美唇の中で十分固く、大きくなった頃合いを見て、祐介は祷子を玄関先で四つ這いに這わせ、黒光りする巨根で祷子のケツマンコをズブリッ、と刺し貫いた。 全く愛撫も無しにケツマンコを巨根で犯された祷子は、『ひっ・・・ひいぃぃ~~・・・!!』と甲高くか細い悲鳴を上げて、白い喉を震わせながら泣き喚いたが、祐介はそんな祷子の様子を楽しげに笑って見ながら、雄大な巨根で祷子の肛道を犯し、肛膣を抉り、前立腺を責め立てつづけた。

「ココだ。 ココだろう!? ココだ! 祷子! お前のケツマンコの弱点、ココだなっ!? 声が甘くなってやがるぜっ!」

肛道を荒々しく犯す巨根が、祷子の肛襞の特定部分だけをゴリゴリと削る様に抉り始めた。 その途端、祷子は頭の中が重く痺れるような甘い快感に襲われ、その美唇から思わず甘い声が漏れてしまう。

「んひいぃ! やっ・・・いやぁ! ち、違うのっ! あ・・・甘く・・・っ、なんかなって・・・ませんっ! んひいぃぃ!!」

やがて祷子の中で、何か得体の知れない感情と感覚が芽生えてきた。 それは弱者が身を守る為の本能だったのかもしれない。 祷子はこうして今、理不尽なまでの暴虐を受けて犯されることに、恍惚とした快感を覚え始めていたのだった。 美しく、弱々しい、嫋々としたシーメール美熟女が、逞しく荒々しい男の、その象徴の巨根に無理やり犯され、嬲られるのは当然の事・・・その色香と美貌で、男の欲望に従い、欲望を受け入れ、望むままにケツマンコを犯され、嬲られ抜いて啼かされるのは、当然の事なのだと・・・

「嘘をつけ! ほらっ! ココだ! おらっ、おらっ! 祷子! お前のケツマンコが、俺のチンポをこんなに締め付けてやがるぜ!?」

「はひっ! いひぃ! う、うそっ! おおおぅぅ・・・!! いやぁ! うっ、うそですぅ! んひいぃぃぃ!!」

「嘘なもんかよっ! 尻穴の奥の奥まで、トロットロの、グズグズに蕩けきっちまったケツマンコだぜ!」

祐介の男根が、祷子の肛膣の中で激しく前後左右に動き、肛襞を亀頭のエラで激しく抉り、巨根は祷子の前立腺を何度も激しく突き上げる。 肛道の奥深くから灼け爛れた、熱いマグマの塊の様な何かが押し出してくる。 それは祷子の肛襞を灼き、前立腺を灼き、やがて尾てい骨から背筋を通って脳髄にまで達した。

「いひっ! あっ、ああんっ! だめっ! だめえぇ!!」

妖しい淫らな肛虐の大波が、祷子の総身を何度も、何度も津波の様に押し寄せては、淫らで重い快楽で祷子の神経を犯しまくった。 その度に美貌のシーメールマゾ美熟女は、小ぶりなペニクリをピクッ、ピクッと痙攣する様に勃起させ、逞しい男の大きな掌の中で乱暴に扱かれながら、鈴口から透明な先走り汁を止めどもなく垂れ流し続ける。

「ちっ・・・違い・・・ますっ! んひいぃぃ! くんんぅぅぅんっ!」

「何が違うってぇ!? 尻穴から淫汁の涎が止まらなくなっている癖によっ! ホラホラ! 善いんだろっ!? 逝けよっ! ケツマンコで逝けっ、祷子!」

「いやあぁぁ! いぎいいぃぃ! ひぐぅっ! ひくぅぅぅうっ~~~!!」

ケツマンコを激しく突き上げられ、ペニクリを扱かれながら、興奮して痛いほど固く勃起した乳首を摘み上げられて、責め立てられながら、祷子は玄関の廊下に白い精液をペニクリから吐き出しながら肛姦の絶頂を迎えて、半ば白目を剥きながら肛膣の菊門から透明な腸液を迸らせるのだった。





「いや・・・っ、いや・・・いやぁ~~・・・はっ、はっ、はっ・・・こ、こんな・・・こんなところでぇ・・・ううっ・・・ぐず・・・」

玄関先の廊下に身を投げ出し、下半身を露わにして犯されたままの恰好で小さく泣く祷子。 そんな祷子を見下ろしながら、祐介はふてぶてしく言い放った。

「前にも言っただろう、奥さん・・・いや、祷子。 お前は俺の『店』に出すってよ。 今晩早速、客のご指名だぜ。 精々、この締りの良い可愛いケツマンコで、啼いて来いや」

「っ!? そ・・・そんなっ! んひっ!? あっ、やっ・・・!」

まさかそんな。 あの時の言葉など、本当にそんなことを―――そう思っていた祷子は激しく狼狽した。 そして祐介を振り返ろうとして―――再び祐介の怒張の男根が、まだ肛虐の快感が冷めやらぬ祷子のケツマンコに、勢いよく挿入されたのだ。

「ひあっ! あひゃっ! やっ、やめてっ! やだっ、やあぁ! ま、まだっ・・・まだ、ダメなのぉ! と、祷子のお尻・・・あな・・・まだダメェ・・・! そんなの、いやあぁぁ!!」

逝ったばかりで、感覚が敏感になり過ぎている肛道を、祐介の巨根が再び犯し始めた。 肛襞を抉られるたびに、内臓ごと抉り出されるような異様な快感が襲う。 前立腺を突き上げられると、まるでペニクリが内から弾き出される様な異様な快感で、激しく勃起してしまった。

「ふっ、深いっ、深いぃ! あおっ! おふっ、ひぐぅ!」

ズブッ、ズブッと巨根で肛襞を荒々しく搔き回されるたびに、ゴリッ、ゴリッと肛襞や前立腺が巨根の圧迫で激しく擦られ、肛姦の妖しく重い快楽の波が肛道の奥深くから襲い掛かってくる。 祷子は2度目の凌辱にすっかり取り乱し、来ていたワンピースを乱してすっかり肩口から落としてしまう。 ショーツと同色の白のハーフカップブラから、形の良い美乳が零れ出て、ブルン、ブルンと乳肉を震わせながら波打っていた。

「さっそく、甘い声出しやがってっ! 尻穴が甘くなっちまってるぜッ! 祷子っ!」

祐介の巨根に、ケツマンコを犯されながら、祷子の中で何かが壊れた。 太く長い肉棒で強く肛襞を擦られ、亀頭のエラで肛道を大きく拡げられ・・・そのままズブブッと、背骨ごと引く抜かれる様な挿抜感―――自分の中が、他人によって無理やり、卑猥な形に歪められてゆく被虐感・・・

「あひゅ! あひゅ! こ、壊れりゅ! お、おひりッ! おひりのあなっ、がぁ! 壊れひゃうぅ!!」

巨漢の祐介に、幼女がおしっこをするような姿勢で持ち上げられ、その恰好でケツマンコを犯し抜かれる祷子。 凶悪な巨根が肛膣の菊門を無残に押し拡げて、淫液塗れになって祷子のケツマンコを犯し続ける。 そしてそのケツマンコの前・・・再び勃起してしまった祷子の小さなペニクリからは、精液の残滓と先走り汁が混じり合わさった淫ら液が、鈴口からポタポタと家の廊下に染みを作りながら零れ続けるのだった。





その日から祷子は、週4回のペースで客を取らされ続けた。

「んひっ! んんくぅ!」

金で買った女に、男たちは容赦がない。 ましてやシーメール娼婦ともなれば。

「へへへ・・・何だよ、ケツマンコのここ、グリグリ弄るだけで、ペニクリがビンビンに勃起しちゃってるぜえ? へへ・・・」

ラブホテルの一室、SMプレイもできるその部屋で祷子は、ベッド状のX字の磔台に両手・両足を固定された状態で、客の男に極太バイブをケツマンコに突っ込まれ、抉りまわされては逝きそうになり、逝きそうになればバイブを止められ、また抉りまわされ・・・延々とそんな責めを受けていた。

「はんっ、くふぅ・・・! んんっ、はっ、はうぅ! も、もう・・・もう、堪忍してぇ・・・お、お願いしますっ! い・・・逝かせてっ・・・くふうぅぅ!!」

暴力と言ってもいいほど乱暴な、剥き出しの欲望。 普段は妻や恋人には出来ないような、アブノーマルな欲望を、金で買ったシーメール娼婦にぶつけてくる。 ましてや本当の女性よりも、祷子の様なシーメール美女を弄び、責め立てて興奮する類の男たちだ。

「はっ、はうっ! おおううぅぅ!!」

グチュ、グチュ、グチュ―――バイブを捏ね繰り回し、祷子のケツマンコの肛道を散々嬲る客の男。 肛襞は痺れて痛みを覚える程、刺激を受け続けて肛姦の快楽の波が収まらない。 前立腺に刺激を受け続けた結果、ペニクリは感覚が鈍くなるほど、勃起し続けていた。

「へへへ・・・色っぽいシーメールマゾの牝だぜ。 ほらっ! もっと色っぽくケツを振れよっ!」

そういうや客の男は、勃起した祷子のペニクリにオナホールを取り付け、バイブレーションをMAXにしたままで、同時にケツマンコを抉る極太バイブを、勢いよく捏ね繰り回し始める。 シーメールマゾの被虐ケツマンコを責め立てられ、同時にペニクリに刺激を受けた祷子は、磔台から身をよじる様にして、必死に残酷なマゾ責めの快感から逃れようとする。

「んひっ! ひっ、ひいいぃぃ! や、やめてぇ! お願いしますっ! ゆ、許してぇ! あひいぃぃ!!」

ワインレッドの総レースのボディスーツに包まれた、色白の祷子の美裸体が跳ね回る様に暴れる。 だが両手両足を固定された彼女は、残酷な快感から逃れようとする事が、逆に被虐のシーメールマゾ美女娼婦の色香を強調しているだけだと言う事に、気が付く余裕が無かった。

股間のクロッチをわざと外さずに、細いレース生地の秘布が捩じれる様に祷子のケツマンコの菊門を晒している。 そこから極太バイブがケツマンコに突っ込まれ、淫らな腸液を垂れ流してクロッチの秘布を濡らしていた。 同時に勃起ペニクリはボディスーツのレース布地に抑え込まれ、その布地との摩擦も相まって、ペニクリの鈴口から漏れ出す先走り汁が、色香漂うランジェリーの股間部分に大きな染みを作っている。

「へへへ・・・逝きたけりゃよ、そのままで俺のチンポを咥えな!」

「んんぐっ!? んふうぅぅむぅ!」

ケツマンコの極太バイブの震動をMAXにされ、暴れるバイブに肛襞や前立腺を抉られる。 そしてそのバイブは、ボディスーツのクロッチの秘布でしっかりと抜けないように固定されている。 そして仰向けに固定されている祷子の上から、客の男がチンポを祷子の美唇に押し付けた。 無意識に、反射的にそのチンポを銜え込む祷子。

「くはっ! くうぅ! う、上手いじゃねぇか・・・!」

「おぐっ、んんちゅ・・・んむふぅぅ・・・」

ジュブ、ジュブ、ジュブッと、淫らに涎の音を立てながら、祷子は夢中になって客の男のチンポを銜え込み、舐めまわし、しゃぶり続けた。 極太バイブが肛襞を抉り続ける。 肛姦の妖しく重だるい快感の波は、押しては引き、引いては押す様に、祷子の総身を責め続けて、色白の美裸体は被虐の脂汗でびっしょりと光っていた。

「うへへ、そらっ! そらっ! くはぁ! 気持ちいいぜぇ!」

「おぐっ!? むぐっ、んんっ、ぐひゅっ!」

客の男は祷子の小ぶりな頭をしっかりと掴み、それを激しく前後に動かし始める。 喉の奥や口の中のあらゆる所を、客の男のチンポが突きまくり、祷子は思わずこみ上げる吐き気に涙が出てしまう。

「くぅ! 逝くぜ! 喉の奥に射精してやるっ! そのまま絶対、飲み干せよっ、このシーメールマゾの淫売っ!」

「んぎゅ!? むひゅうぅぅ!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・喉の奥を灼けるように熱い精液が祷子の口の中いっぱいに放たれる。 喉奥が火傷したように熱く、苦い精液の臭い味が口中に広がった。 同時に責め続けられていたケツマンコが、射精を受けた時の気の緩みで、一気に肛虐の快感の大波に飲み込まれ、祷子を肛姦の絶頂へ押し上げた。 

「んんっ!? んんひゅうぅぅむぅぅ!!」

客の男のチンポを美唇に咥えたまま、祷子は肛奥から尾てい骨を伝って脳髄まで痺れるような、肛姦の絶頂に美裸体をビクッ、ビクッと震わせた。 同時にペニクリは白い精液を射精して、ボディスーツの総レース生地に白濁した染みを付けるのだった。





「ああ・・・だ、ダメ・・・こ、こんな・・・」

「くくく、大丈夫さ、祷子。 気分出せよ。 判るだろう? 自分が興奮しているってことをよ?」

「さ、告白するんだよ、祷子ママ。 しっかり旦那にさ、祷子ママの本性をさ・・・」

繁華街にある早朝のクラブ。 客が帰った後のその店内で、祷子は全裸に向かれた美裸体を、ステージ上のポールに縄で縛られて戒められていた。 両足を胡坐縛りに縛られ、大きく股を開いた格好で転がされている。 美乳は上下に縄で厳しく絞り出すように縛られ、両手は万歳するかのように頭上でひとつにまとめて括られていた。

「っ!・・・・あ、ああ・・・あなた・・・っ!」

その恰好で、ケツマンコには低周波パルス月の極太バイブが挿入されて、先ほどから振動と電流刺激で、祷子のケツマンコの肛襞と前立腺を責め立て続けている。 それ以外にも、ペニクリの先端には金属製のペニスピアスが挿入され、その先端から延びたコードは、祷子のペニクリが電流責めにあっている事を物語っている。 

両方の固く尖った乳首は、力の強い洗濯ばさみに挟まれ、激痛と同時にケツマンコが疼きまくるような、甘い被虐の快感を、祷子のマゾ神経が乳首からペニクリにダイレクトに伝え、ペニクリがビクン、ビクンと勃起しきっていた。

「あ・・・あなた・・・今、わ、私・・・あ、ある人たちに、調教して頂いているの・・・」

祷子は、周囲を囲むように照らされた店のスポットライトに照らされ、正面を羞恥と興奮によって朱に染まった美貌を向けて話し始める。 その先にはデジタルカメラが設置されていて、祷子の淫らで恥知らずな痴態を、余すところなく撮影していた。

「あ、あなたが・・・海外に赴任してから、私・・・すぐに、智くんに犯されたの・・・息子のおんなに・・・シーメール淫母の『おんな』にされたの・・・ああんっ! あ、朝も夜もっ! んひっ! あの子にケツマンコを犯されて・・・ま、毎日よっ・・・いひぃっ・・・!」

電流責めの強さが急に強まった。 祷子は前立腺を抉り出される様な激痛と同時に、ペニクリの芯まで痺れるようなマゾの快感に酔いしれる。

「そ、それから・・・っ! 優哉さん母子と知り合って・・・んひゅうぅ! あひっ、おひぃ! ゆ、優哉さんの・・・お、おんなに、なったのっ! シーメールマゾ牝の、おんなにぃ! いひぃ! あひっ! ゆ、許してっ! そ、そこっ! あひぃ! だめっ・・・!」

極太バイブが、肛奥の場所で激しく振動を始めた。 同時に電流が祷子の肛襞を灼き責め始める。 おなかの中が灼け焦げるような激痛と、同時にもっと酷い責めをしてほしいと望む被虐の願望と快楽に、祷子のろれつが妖しくなる。

「そっ、それでっ! ゆ、優哉さんにっ! う、売られてっ! い、今はっ、ご、ご主人様たちにっ・・・こ、こうして肢体を弄られて・・・お、おんなをっ! シーメールマゾ牝奴隷の『おんな』を・・・っ! かっ、開発されているのよぉ!!」

震動が一層激しくなる。 同時に一瞬、強く流された電流の責めに、祷子は軽くケツマンコのドライアクメの絶頂に達した。 だがそれも束の間、すっかりシーメールマゾ牝の淫売に成り果てた祷子は、さらなる残酷な責めを欲して、シーメールマゾの欲情に満ちた視線で、熱っぽく話し始める。

「は・・・はじめは・・・こ、拒んだの・・・よ? で、でも・・・無理やり、凌辱されて・・・ケツマンコも、ペニクリも、おっぱいも・・・散々、啼かされたわ・・・くひゅうぅ! み、淫らで・・・恥知らずな事を・・・た、たくさん、仕込まれたの。 今じゃ、もうっ・・・おひっ! も、もうっ、毎日、毎日・・・んんっ! 淫らで恥知らずなぁ! あひぃ! お、おほぉぉ!? 恥知らずなちょ、調教をしてもらわないとっ! こっ、堪え性のないっ、淫乱シーメールマゾ牝奴隷になってしまったのぉ・・・っ!!」

乳首を挟んでいた洗濯ばさみが取り外され、今度は金属製の強力な乳首はさみに変えられる。 その強烈な挟む痛みに、祷子の脳髄は一瞬にして灼け蕩け、『ひぃ~~っ!』と甲高い悲鳴を上げたまま、頭を覗けらせて被虐の歓喜の涙を流した。 同時にリード線が繋がったクリップが、金属はさみに付けられて・・・祷子の乳首を、電流の刺激が襲った。

「ひぃ~っ! みっ、見てっ! 祷子の乳首っ、見てぇ! わ、私・・・も、もう、今じゃ、乳首触られるだけでケツマンコ疼いて、濡れちゃうのぉ! さ、最近は・・・んぎひぃぃ! いいぎいぃぃ! ち、乳首を酷く抓られるだけでぇ! いっ、逝っちゃうのよぉ! んひいぃぃ!!」

今度はケツマンコだ。 顔が映らないように巧妙に隠れながら、祐介が祷子のケツマンコのバイブをズボッと引っこ抜く。 その乱暴な引き抜き方に、背筋がゾクゾクするような快感を覚えた祷子。 が、次の瞬間、後ろから抱えられる格好で、爛れきったケツマンコに祐介の生チンポがズブリッと挿入され、祷子はその快感に頭の芯まで痺れきった様に、肛姦の快感に歓喜の涙と悲鳴を張り上げた。

「ひぃぃ~~っ!! け、ケツマンコぉ・・・!! わ、わたしぃ! お、お尻の穴も、虐められるの、大好きよっ! も、もうっ! こ、こうして虐めて貰わないと、生きていけない・・・っ! ケツマンコ調教無しで、生きていけないシーメールマゾの淫売メス女なのよぉ! あはぁあ・・・い・・・いく・・・いく・・・も、もう・・・逝く・・・また、逝っちゃうぅ・・・!!」

デジタルカメラがズームして、祷子の蕩けきったマゾ牝顔をアップに映す。 そこにはもう、大人しく優しく、控えめなシーメール美人妻だったころの面影は見受けられない。 尻穴の快感に溺れ、尻穴を責め抜かれる被虐の快感の虜になり、逞しく荒々しい男の男根に屈服して服従する、シーメールマゾの淫売牝が、マゾの快感の溺れきって目覚めた恥知らずな痴態だけが映っていた。

「あ、あなたぁ・・・見てぇ・・・ご覧になってぇ・・・! あ、あなたの知らない・・・祷子の本当のマゾアクメ姿・・・おひっ! いいっ! そ、そこぉ! も、もっと虐めてくださいぃ!! ひいぃ! と、祷子のケツマンコマゾアクメ姿、お見せしますわぁ! ああっ、逝くっ! あなたぁ! 見てぇ! 祷子のマゾアクメっ! 淫らで恥知らずな、マゾケツマンコアクメで逝く、シーメールマゾ牝のアクメ顔、ご覧になってぇ!! あひいぃぃ! はぁあぁっ! 逝くっ、逝くっ! ひあっ! ひゃあぁぁ・・・っ! あ、あなたぁ! 祷子、ケツマンコのマゾアクメっ、い、逝きますぅ!!」
スポンサーサイト
[PR]

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
鳶屋の艶本カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2503位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
108位
アクセスランキングを見る>>
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

変態なんです

アダルトブログ宣伝ブログ

彷徨う心

男の娘M

OL夢華の秘めごと遊び

★中出し「for you」

ニューハーフ動画 Japanese shemale porn

セクシー動画案内

マン汁は飲み物です
QRコード
QR