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2013-09-17

シーメール淫母・祷子 7話

着物07

「あ、ああ・・・や、やめて・・・止めてください、許して、優哉さん・・・んああぁんっ!」

都内の大きなショッピングセンター。 その中の男子トイレの中で、祷子は必死にスカートの裾を持ちながら、買いを真っ赤に羞恥に染めて慄く様に小声で訴える。

「はは・・・祷子さん、嘘ばかりだね。 こうして辱められながら虐められるの、大好きな気な癖に。 ほら、こんな感じで」

「んひゅ! んはあぁぁんっ! いっ、いやっ、や、やめて、やめてぇ! か、感じ・・・ちゃうぅ!」

不意に祷子が、優哉の胸元に倒れ掛かるようにして、ビクビクと体を震わせた。 優哉の手には、小型のワイヤレスリモコンが握られていて、祷子のケツマンコにはブスリと奥深くまで、イボ付のアナルバイブが深々と挿入されていたのだ。 震動と、それに伴ってイボイボが肛襞を激しく擦り、前立腺を刺激する。

今日の祷子の姿は、上品で清楚な奥様風のいでたちだった。 シルクベージュのベルト付ペプラムワンピースで、スカート部はシックな黒だ。 足元はヒール高、9センチのトゥキャップパンプス。 インナーはとっておきの、パリのランジェリーブランド『シャンタルトーマス』の黒のシースルー&レースのハーフカップブラとショーツ。

あの温泉旅行以来、嬲り者にされている優哉の呼び出しに、精いっぱいのお洒落をして出かけなければならない、恥辱と被虐の恍惚。 優哉は祷子に、出かける前にアナルバイブをケツマンコに挿入し、ワイヤレスリモコンも持って来い、と命令されていた。 そして都心で会うや、そのリモコンを白昼、人通りの多い繁華街のど真ん中で、にやりと笑いながらスイッチをオンにしたのだ。 それから途切れ途切れに、祷子の羞恥をあおるかのように、リモコンを弄ぶ。

ブティックで、マヌカンの女性の前で洋服を見繕っているときに、不意にケツマンコのアナルバイブが震動を始めた時など、スカートの前が勃起ペニクリに押し上げられ、思わず悲鳴を上げかけたものだった。 そして今、ショッピングセンターの婦人服売り場の男子トイレに連れ込まれ、辱められようとしていた。

「ほら、乳首ももう、こんなに硬くなってきた。 ペニクリだってさ・・・」

「いやぁ・・・やめて、弄らないでぇ・・・! あ、あひっ、ひいぃぃ・・・!」

優哉の手が、スカートを捲り上げてレースのショーツの布越しに、祷子のペニクリを激しく扱く。 同時にもう一方の手は、ワンピースの胸元から侵入し、祷子の形の良い美乳をブラごと鷲掴みにして揉みしだいている。 ツンと尖がった乳首を摘み上げられ、か細い悲鳴を上げる祷子。

「ここは、『婦人服エリア』だからね。 客層はほぼ女性、マヌカンや店員もほぼ女性・・・思いっきり乱れて、恥知らずな痴態を見せてもいいんだよ、祷子さん? あ、少数だけど、男性スタッフもいるか。 或は女性客の連れの男性客も・・・ま、その時は祷子さん、観念して輪姦されて虐められなよ。 祷子さんのケツマンコ、きっと他の男どもも気に入ると思うよ?」

何せ、まるでミミズ千匹みたいな、奇跡のケツマンコの肛襞だもんな!―――優哉のその一言に、祷子はますます顔を羞恥に染める。 夫に愛され、義理の息子に犯され責め抜かれ、そしてこうして新たな若い男に責められている祷子のケツマンコ。 その肛襞は信じられないくらいに、男の男根を銜え込む事に貪欲な、まるで絶品の女性器の様な肛襞を持っていたのだ。

「あっ、あいっ! ひっ、いひぃ!」

優哉が爪を立てて祷子の乳首を責め嬲っている。 同時にショーツからはみ出した勃起ペニクリの亀頭を荒々しく嬲り、鈴口を指先で開いて、尿道口を激しく擦って祷子に悲鳴を上げさせていた。

「もう、トロトロだね、祷子さんのケツマンコは・・・」

すぐ外は、ショッピングセンターの婦人服売り場で、多くの女性客や女性スタッフが居る。 そのすぐ近くのトイレ、しかも男子トイレの中で、ケツマンコにアナルバイブを挿入されて嬲られながら、ワンピースの胸元もスカートも淫らに乱されて、乳首とペニクリを弄られ、責められる異常さ・・・祷子のケツマンコは、その露出被虐に酔いしれて、トロトロと淫らな腸液・・・淫液を垂れ流していた。 もう内股はべっとりと濡れている。

「じゃあ、行くよ・・・ふんっ!」

「あぐっ!? はひいぃぃ!!」

猛りきった、太くて固く、熱い男根が祷子の肛密の窄みを荒々しく突き破って、一気に肛道に侵入してきた。 ゴリゴリと肛襞を抉られ、前立腺を突き上げられる快感に息がつまり、白い喉を反りかえして悲鳴を張り上げる。

「あっ、あひっ! あひひぃ! い、いやっ・・・は、はげしいっ・・・いひぃぃ!!」

「激しいの、好きだろう? ほら! ここを、こうしてさ!」

「あひぃ! ひっ、ひっ、い、いやぁ・・・! あああっ!」

ズブッ、ズブッと、肛虐の感触をじっくり味あわせる様に、優哉の怒張がゆっくりと肛口の外に引き出される。

「いひぃ! あひっ! おぐうぅぅ・・・っ!!」

張り出したエラで肛襞を搔き回され、肛道を捲り返される様なおぞましい肛姦の快楽に、祷子がうっすらと瞳に涙をためて、美貌をワナワナと震わせ、更にか細い悲鳴を上げる。 そしてググッと力を込めた肉棒の亀頭が、プクンと膨れた肛肉の蕾を肛道の中に押し込み、再び優哉の男根が祷子のケツマンコの肛道を犯し、ズリュ、ズリュっと肛襞を搔き回し、前立腺を抉り抜くのだ。

「いやあっ・・・! あふうっ、ううんっ、んくうぅ・・・!」

肛奥から内臓まで犯し抜かれるような、おぞましさと肛虐の快感が入り混じった妖しい感覚に背筋が粟立ち、呻きに似た声を漏らして祷子が苦悶とも陶酔ともわからない表情で、美貌を歪める。

「あはは、祷子さん。 お尻の穴がすっかり僕のチンポに馴染んだ様だね。 キリキリって、嬉しそうに締め付けてくるよっ!」

「あああっ・・・い、いやぁ・・・言わないでぇ! そ、そんな意地悪、言わないでぇ・・・んはあぁっ!」

祷子のケツマンコのきつい収斂を愉しみながら、悠々としたテンポで優哉は肛肉を抉り練りこむ様に肉棒を挿入し、祷子の肛肉を責め立てていく。 挿入感を際立たせ、祷子に肛姦の肛辱を意識させ、味わいを教え込むために、亀頭は必ず肛口ギリギリまで引き、そして一気に肛肉の蕾を押し込むように、ズボッと押し込んで犯すのだ。

「いきいぃ!! いひっ、はっ、はっ、はひっ・・・!!」

もはや、性感度が高まるばかりの排泄器官『だった』ケツマンコを、公衆の場で犯される異常さに慄きながら、祷子は怒張の律動と同時に襲い掛かる肛虐の重く熱い快感の波に、声を抑える事が出来ない。

その時だった。

『ふう、疲れたわ・・・』

『少しは、こうして息抜きしないとね』

不意にトイレの向こうから、女性の声がしたのだ。 おそらく2人ほどだろう。

(い、いや・・・うそ、そ、そんな・・・)

双臀が灼ける様に熱くジーンと、重く痺れる。 優哉の怒張が肛道からズブブッと肛肉を掻き出すように引き出され、練り込むように抉り抜かれて押し込まれる。

(おふっ! おっ、おおっ!? いっ・・・いやっ! いや、いやぁ! ま、待って! 今は待ってぇ! お、お願いぃ!!)

祷子は口元を両手で押さえながら、必死に嬌声が漏れるのを防ごうとする。 するとそれに気づいた優哉が、意地悪くズブッと肛襞を抉り抜く様に熱い男根を、肛肉を突き破る様に、肛奥の深くまで突き入れるのだ。

『ねえ、さっきのあの母子連れって。 あれ、母親の方、絶対に性転換者だよね?』

『そうよね、シーメールってのでしょ? 法律で性別変更できるから、確かに女性なんだけどね』

『でもさぁ、あの2人、視線がやたら熱っぽくなかった? あれ、絶対に母子で出来ちゃってるわよ?』

『母子相姦って? ま、シーメールだから孕まないんだけど・・・それでも母親と息子でぇ?』

『お尻の穴、毎晩、息子に犯されて悦んでいるのよ、絶対に!』

(ひいぃぃ・・・!?)

まるで、己の事を言われているような錯覚に陥った祷子が、軽く錯乱してギュッとケツマンコを痙攣させるように締め付ける。 途端に優哉の男根が肛襞を荒々しく抉り、練り込むように前立腺を突き上げる。 祷子の肛奥から背筋を通って脳髄まで、感電したような熱く重い肛虐の快感の大波が、全身を襲った。

「ぐっ・・・ふぐぅ・・・!!」

必死に声を殺す祷子に、面白そうに顔を歪めた優哉が、祷子の白く細い両手首をガシッと握り、引き離すように後ろに捩じり上げた。 そのままで、後ろから白く輝くような美尻を露出させられ、太く固い優哉の男根でバックからケツマンコを犯され続ける祷子。 はだけた胸元から、片方の美乳がはみ出している。 乳首はツンと固くしこって、ピクピク震えている。 引き下ろされたショーツから露出した勃起ペニクリは、ケツマンコを突き上げられて犯されるたびに、ビクビクと痙攣する様に、上下左右に零れる先走り汁を撒き散らしている。

「・・・や、やめてぇ・・・き、聞こえ・・・ちゃうっ! んひゅうぅ!!」

肛奥からどんどん湧き出す熱い灼熱の塊が、息苦しいまでに喉元にこみ上げ、堪え切れずに美唇から恥ずかしいほど、嬌声が漏れる。 そしてその声を、外にいる女性店員に聞かれたら・・・そう思うと、羞恥の極みの恐怖を感じる。
と同時に、自分の恥知らずな露出肛虐のシーメールマゾメス姿を晒したい。 この店の中の女性客、女性店員全ての前で、優哉にケツマンコを犯され、勃起ペニクリを責め嬲られる姿を晒したい。 そして蔑みと侮蔑の視線と言葉を、全身に浴びせかけられながら、被虐の極みの中でシーメールマゾメスのケツマンコアクメと、勃起ペニクリ射精を同時に晒したい・・・そんな破滅的なマゾ美肉の欲望が膨れ上がる。

「んっ、んふっ! くっ、くふうぅ・・・!」

「・・・祷子さん、興奮しているだろう? ええ!?」

やがてトイレの前から人の声が聞こえなくなると、優哉はそれまで以上の激しさで祷子のケツマンコを犯し始めた。 祷子の白く輝くような、シミ一つない美尻の割れ目の肛肉の蕾。 それを歪な形に変形させて、優哉の肉棒が肛肉を絡ませながら、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく挿入される。 祷子の肛膣は、肛肉をはみ出しながら優哉の男根に抉られ、練り込まれ、同時に淫らな腸液を男根に塗り付けながら、ヒクヒクと蠢いている。

「あひいぃぃ! あひっ、いひいぃぃ!!」

灼けつくような肛虐の熱が、肛道の奥深くから湧き出し、祷子の美体を痺れさせ、脳髄を蕩かしていく。 細く形の良い眉をたわめ、ネットリと濡れる額に髪の毛を貼りつかせた壮絶な被虐の美貌を歪め、熱く重い肛虐の熱の塊を吐き出すように、祷子は慄きに似た声を放っていた。

「くく・・・智也君、シーメールのマゾメス女は、こうやって自分のモノにするんだよ。 祷子・・・! お前は僕の女だ! 僕のシーメールマゾメス奴隷だ! どうだっ!? 言ってみろっ! 言って、誓いながら尻穴で逝ってみせるんだっ・・・!」


「あひいいぃぃ! いやあぁぁ! あひっ、おひっ、おひひっ! ひい! と、祷子は・・・おうううぅぅ・・・祷子は・・・ゆ、優哉様の・・・ケツマンコ奴隷の、シーメールマゾメス奴隷ですわっ・・・!」

祷子の全身に、熱く痺れるような重い感覚が襲い掛かる。 全身の力を搾り取られるような、肛虐特有の官能だった。

「あううぅぅぅ! こ、怖い・・・怖いのっ! ゆ、優哉様・・・優哉様っ! と、祷子・・・祷子に・・・あひいぃぃ! た、たすけてぇ・・・あうううぅぅっ!」

「よーし、祷子、お前のケツマンコは、僕のチンポ専用の抜き孔だからなっ! いけっ! ケツマンコで・・・尻の穴で逝ってみろっ!」

「あひいいぃぃぃ! い、いやああぁぁぁ・・・!!!」

ズンッと重く熱い衝撃と共に、肛道を突き上げた怒張がブルブルと震え、灼熱の精液が大量に祷子の肛道に放たれる。 同時に祷子の小さな勃起ペニクリから、白濁色の精液がピュ、ピュッと、何度も、何度も放たれる。

「おおおっ! ううううっ・・・!!!」

肛襞を灼き尽くす様に、優哉のはなった精液は、祷子のケツマンコの肛道の奥深くまで灼き尽くし、祷子の背徳の排泄器官を、性感度抜群の性器に変貌させる刻印のように、肛肉と肛襞を灼くのだった。





「はあ、はあ・・・」

ぐったりとトイレの床に座り込んで、身動きもできない祷子を見下ろしながら、優哉は携帯を取り出してある番号を押した。 そのまますぐに切る。 すると、暫くしていきなりトイレの扉が開いた。

「・・・ひいっ!?」

驚きと羞恥、そして恐怖に歪む祷子の美貌を見下ろしながら、値踏みする様に入ってきたのは、優哉と変わらない年頃の若者だった。

「・・・優哉、この牝が、お前の言っていた尻穴の感度抜群の、シーメールマゾの人妻か?」

まるで商品を見定めるように冷たい視線のその若者の目に、祷子はあちこちが露出した恥ずかしい姿を忘れ、ブルブルと恐怖に震える。

「ええ、そうですよ、祐介先輩。 祷子、こっちは僕の大学の先輩で、成瀬祐介さんだ。 先輩は、女は勿論、祷子みたいなマゾのシーメールのメスも大好物でさ・・・」

「・・・え? い、いったい、何を・・・?」

恐怖に縮みながら、辛うじて優哉を見上げる祷子。 優哉はそんな祷子を見下ろし、悪びれることなく言い放った。

「僕さ、先輩にちょっとした借金していてね。 ま、返せない額じゃないんだけど、先輩の希望でさ―――祷子はこれから、シーメールマゾの人妻牝奴隷として、ケツマンコで客を取ってもらうよ」

「ひっ!?」

何を言っているのか、直ぐには判らなかった。 やがて優哉の言葉が脳裏で理解されると、祷子はブルブルと恐怖に震え始める。 すると今度は、祐介と言われた若者が、乱暴にセットされた祷子の髪の掴み、引きずり起こして美乳を鷲掴みにし、精液を放たれたばかりの肛膣の蕾に、荒々しく指を捻じ込んで肛襞を搔き回し始めた。

「あひっ! い、いやぁ! やめて・・・許してぇ! いひっ、ひっ、ひっひいぃぃ・・・んんっ!? むぐっ、んんっ!」

悲鳴を上げる祷子の美唇に、優哉が再び猛り立った肉棒を無理やり乱暴に突っ込んだ。 荒々しく祷子の頭を鷲掴みにして前後・上下に揺らし、イマラチオを強制する。 苦しげに呻いていた祷子だったが、やがて若いオスの匂いに陶然とした表情で、美貌をトロンと蕩ける様に歪め、再び美唇と下で若い支配者の男根に奉仕を始めた。

「俺の『店』は完全会員制のデリバリー式だ。 普段はいつも通りに生活してりゃ良い。 その代わり、俺が呼び出したら、何が何でも絶対に客のところへ行け。 たとえ旦那に尻穴を可愛がられている最中でもだ、いいなっ!?」

そんな様子を見ていた祐介が、祷子の美尻を持ち上げて、これも荒々しく祷子の逝ったばかりの、淫汁を垂れ流す肛膣の蕾を、若さに似合わぬ淫水焼けした太く固い巨根で、荒々しく捩じり込むように貫き、祷子の肛肉を激しく犯し始めた。

「んぐっ! んんっ、ひゅんんっ! んんっ、んっ、んんっー!!」

「あ、祷子。 言っておくけど、他にバラシたら駄目だからな? 祐介先輩は、その筋じゃちょっと有名な、元暴走族OBで造っているグループのリーダーなんだ。 『東京連合』って、知っているかい?」

祷子はその言葉を理解する事無く、再び襲われた被虐の肛姦の快感の波に、総身を焦がされるように震えるだけだった。





母の祷子が、優哉の凌辱に啼いている頃。 息子の智也は『優哉との交換条件』で手に入れた、美しく臈たけたシーメールマゾメス人妻で淫母の静香を、自宅に呼び出して嬲っていた。

「ああっ・・・だ、だめ・・・い、いけません・・・んああっ! と、智也さん・・・も、もうこれ以上は・・・んんふうぅぅ!!」

シックな白のブラウスと、淡いクリーム色のフレアスカート姿の静香は、智也の家に連れ込まれるや、服を剥ぎ取られて、上半身に縄を打たれた。 たわわに実った美乳は、麻縄で上下に厳しく締め付けられ、細い首筋にも縄が回されている。 両手首は後ろ手に括られ、自由を奪われた状態だ。

「へへ・・・静香ママ、もうペニクリがきつくて、仕方ないんじゃないの?」

「んああぁぁ・・・! い、意地悪、仰らないで・・・いひっ! あっ、ああっ! だ、だめっ! そ、そこはっ・・・いひぃんっ!」

全裸で上半身を緊縛された静香は、更に両足を大きく広げられた状態で、プラスティック棒に取り付けられた足枷に、足首を固定されていた。 ヒクヒクと淫液を滲み出す淫らな肛膣の蕾も、ピクピクと震える勃起ペニクリも、全てが丸見えの状態で拘束されていたのだ。

「や、やめっ・・・ああんっ! は、恥ずかしいっ・・・! 許して・・・堪忍してくださいまし・・・!」

「嫌だよ。 静香ママは、祷子ママと『交換して』僕のモノになったんだから。 だから僕がご主人様さ。 静香ママはシーメールマゾ牝奴隷なんだから、ご主人様の僕が、好きなように静香ママを嬲りつくす権利があるのさ・・・」

そう言って智也は再び、ガクガクと震えながら辛うじて立っている静香の後ろで座り込み、手にした極太アナルバイブを上下左右に、情け容赦なく動かして静香の肛道を責め立てる。 バイブが動くたびに、静香の肛襞はイボイボに擦り上げられ、抉られて、前立腺が突き上げられる。 腰が蕩けそうになるほど、熱く重い灼熱の塊が、静香の肛道の奥深くから絶えず湧き出し続け、全身の力を絞り尽すような重く鈍い感覚が襲う。

「あいっ、ひっ! はひっ! いやぁ・・・! 堪忍してっ! ご、後生ですわっ、智也さんっ!」

「御主人様と呼べ、って言っただろう!?」

バシッ、バシッ、バシッ! 途端に静香の脂の乗り切った、熟れた美尻を智也が鞭で打ち据える。

「ひいぃー! いひっ、ひっ、ひひぃー! お、お許し・・・お許しくださいましッ、ご主人様っ! あひいぃぃ!!」

鞭打つ度に、グリグリトアナルバイブを激しく捻じ込み、静香に痛みと肛姦の快感の両方を加える智也。 静香の頭はグラグラと沸騰したように煮え滾り、同時に加虐と肛虐の痛みと快感に同時に支配されて、涙に濡れた臈たけた美貌を歪ませながら、自分を責め立てる少年の支配を受け入れ始めていた。

「あひっ! お、お許し・・・お許しを、ご主人様っ! し、静香が心得違いしておりましたわ・・・し、静香は、ご主人様のお気持ちの赴くままに・・・嬲られて、責め抜かれて・・・ケツマンコとお口で、ご主人様の肉棒にご奉仕する、シーメールマゾ牝奴隷ですわっ!」

その服従の言葉に興奮し、気を良くした智也は、鞭を放り出して今度はビクビクと震えながら勃起している静香のペニクリを弄り始めた。 途端に悩ましい嬌声を張り上げる静香。 彼女のペニクリには、鈴口に棒状のペニスピアスが埋め込まれ、肉茎の根元は細い革紐で厳しく縛られているのだ。

「いひっ!? おひひひぃぃ!! お、お許しを・・・! ご、ご主人様、お許しをっ! し、静香の・・・静香の短小ペニクリ、射精したいですわっ! いひいぃぃ!!」

ゴリゴリと、肛肉を削り取る様にアナルバイブを上下させ、静香の肛襞を抉る様に責め立てる。 同時に前立腺を激しく突き上げ、抉り抜いてペニクリをビンビンに勃起させる。 静香の、シーメールマゾ美熟女の美裸体が、ビクビクと跳ね回る様に快感に悶え苦しむ様が、智也には眩しく、そして残酷な加虐心を掻き立ててやまない。

義母の祷子も、美しく淫乱なシーメールマゾ牝の美女だが、静香には淑やかな、臈たけた和風美女の様な色香が滲み出ている。 祷子はどちらかと言えば、可愛らしく、それで虐めたくなるタイプの美人だが、静香は嫋々とマゾ啼きさせながら、その美肉を貪り尽したくなるタイプのシーメールマゾ牝美女だった。

静香を責め立て乍ら、ふと智也は責め道具を入れたバッグを目にした。 そこに入ってあった責め具のひとつが目に入り、ニヤリと残酷な笑みを浮かべる。 それは市販のアダルトグッズを改造して、いつか義母の祷子をマゾ啼きさせてやろう、そう考えていた道具だ。

「へへ・・・静香ママ、これに耐えれるかな・・・?」

ヒィ、ヒィと、マゾ啼きを続ける静香は、そんな智也の呟きは耳に入っていない。 やおら、アナルバイブと静香のペニクリから手を放すと、智也はその道具を手にして準備を始めた。

「はひっ、ひっ、ひっ・・・はあ、はあ・・・ご、ご主人様・・・? いひっ!? おひひっ!?」

静香が急に腰を激しく動かし、全身を責める被虐の快感の波から逃れようと、白く輝く美裸体をくねらせ、悲鳴を上げる。

「いひいぃー!! ひっ、いひいぃぃ! ご、ご主人様っ! や、止めてっ・・・お許しっ、お許しをっ・・・あひいいぃぃ!!」

ビイィィィィンッ・・・激しい振動音を出しながら、静香の勃起ペニクリを責め立てるそれは、智也が改造した電動マッサージ機だ。 震動部分をオナホールに取り替えて、ペニクリ全体に細かく激しい振動の刺激を加える仕様に変えている。 
もちろん、只野オナホールではない。 中にたっぷりと塗られているローションは、実はローションにたっぷりと芥子を入れて、お湯で粘り気を薄めたペニクリ責め様のローションだ。 それを塗り付けているから、ペニクリに与える痛みに似た熱い疼痛も、そしてそれが与えるマゾ牝の快感も数倍になる。

「はひっ! おひひひぃぃ!! ひいぃぃ・・・! あっ、熱いっ! いやぁ! な、なんですのっ・・・!? ひいっ! あ、熱いっ! いやっ、いやぁっ!! いひひぃぃぃ!!」

芥子入りローションがたっぷり塗り込まれたオナホールに、勃起ペニクリの敏感な性感帯が灼けるような刺激を受け、静香が激しく泣き叫び始めた。 それまでの嫋々と啜り啼く、淑やかな美熟女の様子も興奮するが、その美熟女が恥も外聞もなく、バイブをケツマンコに突っ込まれた美尻を振り立てて、同時に勃起ペニクリを激しく痙攣させながら、涙まみれに美貌を歪めて泣き叫ぶ様子もまた、シーメールマゾの美しさで興奮する。

「いひっ、おはあぁ・・・! あへぁ・・・いぐうぅぅ! ペニクリっ、静香のペニクリ!灼けちゃうっ! 灼けちゃいますわっ! いぎいぃぃ! いぐうぅぅ!」

射精止めされた勃起ペニクリを、全体を包むようにオナホールに突っ込まれ、同時に激しい振動と灼結くような激しい刺激を、感じ易くなっている勃起ペニクリに加えられた静香は、狂ったように美貌を歪めて喘ぎ始めた。

「はははっ! これって強烈だなぁ! じゃ、一緒にこれも・・・!」

「ひゃぎひいぃ! ひぎぃぃ! はひゃ、ひひゃあぁぁ!!」

突っ込んだままにしていたアナルバイブを放り出し、猛り勃起した自分の肉棒で、静香の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、ケツマンコを犯した。 腰を荒々しく使って、肉棒でグリグリと肛道全体を搔き回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。 静香の啼き所の前立腺を激しく突き上げ、搔き回すと、その刺激が静香のペニクリを更に敏感に勃起させる。 

その勃起ペニクリを、電動オナホールの激しい全体振動で荒々しく愛撫しながら、感じやすいペニクリの性感帯を満遍なく芥子の刺激が浸み込む様に上下左右に振り回す。 そして空いた片手でパァン! パァンと静香の白く脂の乗った輝く美尻をスパンキングする。

静香は股間から腰骨まで、そして背筋を通って脳髄にまで、灼けて沸騰するような重くだるい、妖しい快感が全身を駆け巡り灼き尽くし、勃起ペニクリを灼き尽くすような熱く刺す激痛と、肛虐のシーメールマゾ愉悦に涎を垂らしながら悶えていた。

「ひゃ、ひゃめ・・・ひゃめてぇ・・・!! ゆ、ゆるひ・・・おひゃあぁ!!」

「許して欲しかったら・・・ケツマンコアクメとペニクリアクメ、逝かせて欲しかったら、もう一度誓うんだ、静香! お前は僕のモノだ! 僕のシーメールマゾ牝奴隷の、マゾママだって! 静香のケツマンコと口は、僕のチンポの専用抜き孔だって! 誓え、静香!」

「ひゃ、ひゃひぃ・・・! し、しずかのケツマンコ・・・お口も・・・いひいぃぃ! 善い! ケツマンコ、痺れますぅ!! ケツマンコもお口も・・・ご主人様の・・・智也様のおチンチン様の、専用の射精孔ですわっ! 智也様だけの、抜き孔ですのぉ!! あひいいんっ! おっぱい・・・乳首も、責めてくださいましっ! あひいぃ! 射精したいですわっ! 静香、ケツマンコアクメと同時にっ! 智也様にペニクリ射精アクメの恥ずかしい姿、お見せしますわっ! いひいぃぃ! い、逝く・・・逝く・・・逝くぅっ!」

「よぉしっ! 喰らえっ、静香ぁ!」

「ひいぃぃ・・・! あ・・・熱いぃ! 熱いのが・・・あひいぃぃぃ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃいますわぁ! 逝くうぅぅぅぅ・・・!!!」

ビクン、ビクンと美裸体を激しく痙攣させながら、智也の熱い精液を大量に射精されたケツマンコアクメと同時に、ペニクリアクメでようやく射精できた静香のペニクリが、ピュ、ピュッと白い精液を吹き出しながら痙攣しているのであった。
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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