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2013-07-09

シーメール淫母・祷子 4話

着物07

「あ、んん・・・くぅ・・・」

「どうしたの、ママ? 具合でも悪いのかい?」

祷子はそううそぶく息子を、涙目になりながら震える美唇をキュッと結んで、上目づかいに恨めしそうに睨みつける。 初夏の一日、祷子の姿は薄いルージュ色のリネンのカシュクール風ワンピース。 

胸元と背中のヨーク下にもギャザーを寄せたフレアーシルエットで、ウエスト後ろはベルトを全て通し、きれいにギャザーが寄せられるデザインだ。 大人の女性らしい可愛らしさが際立っている。 足元はオレンジ色のスエードデザインサンダル。 ナチュラルのつば広ラフィアハットから、長く艶やかな黒髪が揺れている。

「ひどい・・・ひどいわ、智くん・・・んくうぅ・・・!」

清楚で愛らしく、それでいて大人の女性の美しさも兼ね備える・・・そんな夢の様な年上女性が、何かを必死に耐える様に、羞恥に潤んだ瞳を上目遣いに向けて、艶やかな美唇を震わせて恨みがましい声を出す。 智也はそんな義母の姿に、強烈な加虐心が湧き上がってくるのを、ゾクゾクした心地良さと共に味わっていた。

場所は関東北部の静かな行楽地。 初夏の本格的な夏前の連休を利用して、母子で小旅行に来たのだが・・・智也がワンピース越しに祷子の固くしこった両乳首を摘んで引っ張る。 それに引きずられる様に、祷子はおぼつかない内股でヨロヨロと引っ張られていた。

「あひっ・・・んんっ・・・きゅうぅ・・・! だ、だめ・・・だめぇ・・・!」

義母の祷子は先程から、息子の智也に両乳首を服の上から摘まれて引っ張られて、まともに歩けないでいた。 ここは宿泊する観光ホテルから、15分ほど林道に入った場所だ。 この先にこの地の観光名所でもある、ちょっとした滝とその滝壺を見る事が出来るスポットが有る。 祷子と智也は2人で連れだって、その滝まで向かう途中なのだが・・・

「やっ・・・いやぁ・・・か、堪忍・・・と、智くん・・・も、もう、堪忍してぇ・・・!」

今の祷子は、服の下はノーパン、ノーブラの恰好だ。 ホテルの部屋で息子の智也に命令されて、着用を禁じられた。 全く信じられなかった、まさか自分でこんな破廉恥な真似を・・・ホテルのロビーで、途中の林道で、他人とすれ違う度に肛襞がキューっと締まり、ペニクリがピクピクと震えるのが判る。 

その祷子は、美貌を耳まで真っ赤に染めて、ギュッと目を瞑って何かに耐えながら、ハァ、ハァと息を荒げていた。 祷子の乱れる更なる理由・・・息子にワンピースの下の、ノーブラの尖りきった乳首を摘み上げられて、引っ張られる激痛もさることながら、彼女のノーパンの股間はゴム製の貞操帯に似た拘束具で拘束され、尻穴にはイボ付きのエボキシ責め具、底に電波の受信部が付いたバイブ型の低周波発振器が深々と埋め込まれていた。

それだけでなく、そこからコードを通ってペニクリの鈴口に差し込まれたペニスピアスにも繋がっている。 一歩歩く度に微弱な電流が肛襞と前立腺をビリビリと刺激し、立ち止るとペニクリの先から痛みを伴う電流刺激が肉茎を伝って尾てい骨まで響く。

「あっ、あぐっ・・・くうっ!」

両腕を豊かな美乳の下で組んで、事更に淫猥な雰囲気を醸し出しながら、美貌を紅潮させて悩ましげに、色っぽい声で喘ぐシーメール美熟女の母。 そのシーメール淫母が、ケツマンコとペニクリを電気責めに遭いながら、野外を頼り無さげにフルフルと震えながら歩いている。

(くくく・・・義母さん、これからもっと、恥かしくて酷い目に遭わせてあげるからね。 綺麗な声で、精一杯悩ましく啼いてくれよ)

美唇を少し開きながら震わせ、美貌を歪ませながら目を瞑って責めの痛みと怪しい快楽に耐える義母の様は、智也の加虐心をそそってやまない。 滝壺までは精々、電流責めで啼かしてやろう。 

そうだ、ワンピースの上から勃起した様が見えるペニクリを握って、そのまま引きずって連れていくのも良いかもしれない。 電流責めと、浅ましく勃起したペニクリを息子に掴まれて引きずられるなど、あの羞恥心の強い義母ならさぞ、悩ましく乱れて啼いてくれる事だろう・・・

「さあ、ママ、急ぐよ。 これじゃ、陽が暮れても間に合わないや」

そういうや智也は、スカートの生地に微かな膨らみを見せる祷子の勃起ペニクリを、スカートの布越しに握り締めて、グイグイと引っ張りながら歩き始めた。

「あっ、あひっ!? いひいぃぃ! やっ、やめてぇ! かんにん・・・堪忍してぇ! いひっ、あひっ、マ、ママのペニクリっ! いひっ、苛めないでぇ! 智くぅんっ! いひっ、ひっひいいぃぃ!」

握り締められたペニクリを、右に左に、上下にと、乱暴に引っ張られながら、祷子は腰が引けた様な格好で涙目になって、息子に懇願しながら啼き続けた。 ペニクリに電流が走る度に、射精出来ない痛みの様な、強烈なもどかしい苦しみが襲う。 同時に肛襞がビリビリと痺れ、電流の刺激を受けた前立腺は益々ペニクリを勃起させるのだ。 もう肛膣からは淫らな肛液が滲み出て、祷子の内股をネットリと濡らしている。

「ひゃ、だめっ、ともくんっ、だめっ! ママ、ママぁ・・・いやぁ! 許してぇ!」

母親なのに・・・相手は息子なのに。 祷子は許しを乞う自分の声に、息子への媚びが含まれている事に気づく。 それは母が息子へかける声ではない事も。 シーメールの浅ましいマゾ牝が、ご主人様へ許しを乞い、更に恥かしく残酷な責めを恋い焦がれる、そんな恥知らずな声色だと気付いたのだった。

(ママ・・・ママ、恥かしいわっ! ああんっ! こ、こんな・・・外で・・・いひいぃぃんっ! と、ともくんに虐められて・・・ぎひいぃぃ!? あぎいいぃぃ! で、電流でっ! ケツマンコとペニクリっ! 酷い事されてっ! 辱められてっ! あひいぃぃぃ! 善いのぉ! もっとぉ! もっとママを・・・ママを虐めてぇ!!)

ルージュ色のリネンワンピースをはち切らんばかりに、祷子の豊かな乳房がブルン、ブルンと上下に震える。 シーメールマゾ淫母の快楽に美貌は真っ赤に染まり、美唇の端からチロチロと舌が見え隠れする。 その端を透明な唾液がツツーっと零れる。

「いひっ、いひひっ!? ああ、辛いのっ! で、電流がママのケツマンコ・・・ぎひいぃぃ! つっ、強いぃ! ひいぃぃ!」

「あはは、なんだよそれ? ママ、もっとお仕置きが欲しいんだね? ほらっ、また乳首が立ってきた!」

そう言うや、また祷子の乳首を力一杯捻り上げる智也。 祷子はその激痛に美唇を震わせながら、か細く甲高い悲鳴を張り上げる。 そして義母の悲鳴を気にも留めず、楽しげ見降ろしながら更に酷いし打つを加える息子の姿に、祷子は知らずに被虐のシーメールマゾ牝が求める、快楽の支配者の姿を求めていた。

(ママを・・・ママにお仕置きしてぇ! こっ、こんなはしたない・・・恥知らずで浅ましいママに、智くんのお仕置きを頂戴っ! ママ、ここで智くんのおチンポ、咥えたっていいのっ! ジュブジュブ、喉の奥まで智くんのおチンポで犯してっ! ママ、智くんの精液、ここで全部飲みますっ! あひいぃぃ!)

誰も居ない林道で、母子相姦に狂った美しいシーメール淫母が、より恥かしい責めが加えられる場所まで、狂った様に啼き叫び続けていた。





バシッ、バシッ! 小さな滝壺の流れ落ちる水音と共に、乾いた打擲の音が森に響く。

「んんっ!? んんっ~! ぐふむぅ~!!」

「ほらほら! どうした、ママ!? もう足が止まっているよ、ほらほら! 歩け、歩け!」

「ぐふうぅぅ! ふぐっ、ぐふっ、ふっふうぅぅぅ!!」

他に誰も居ない滝壺の前で祷子が息子の智也に、美尻を晒して突き出した格好で、尻打ちのスパンキング責めに遭っていた。 祷子はワンピースを腰まで捲くり上げられて、それを細紐で細腰に括られている。 白磁の様に色白の肌の美脚もお尻も、すっかり曝け出している。

「ほら、どうした、このシーメールマゾ牝! その情けない姿はどうだよ!? それでよく、『母親でござい』なんて、澄ました顔でいられるよね!?」

「んんっ~!? んっ、んっ、んんぐぅうぅ~!!」

祷子は口枷を噛まされ、くぐもった悲鳴を上げ続ける。 それだけでなく、両手は後ろ手にこれも手枷で拘束されていた。 ワンピースも胸元まで降ろされて、豊かな美乳がプルン、プルンと曝け出されている。 股間の小さなペニクリも、鈴口から透明な先走り汁を垂らせて糸を引いていた。

「ひぎゅ、ぎゅひゅううぅう! んんぎゅ、ふひゅうぅぅ!!」

美貌を激しく歪ませ、何かに必死に耐える様に、脂汗さえ浮かべて髪を振り乱す祷子。 そんな義母の苦しむ姿を楽しげに見降ろし、合皮製のスパンキングパドルでその美尻や美脚を打ち据える息子の智也。

「あはは! ママ、すっかりこのお仕置きが気に入ったみたいだね? もうママのペニクリ、さっきからビンビンに勃起しまくっているよ!? 『イヤ、イヤ!』何て言っておきながら、こうされたかったんじゃないの?」

「んっ、んんっ~!?」

必死な表情で、イヤイヤをする祷子。 その拍子に彼女のお腹が激痛に苛まれた。

「ぎゅふっ!? んんぎゅうぅぅ・・・!!」

「あは、効いているみたいだね、冷水浣腸って。 そりゃあ冷たいものねぇ、今の季節でも山の清水はさ・・・」

ギュルギュル・・・祷子のお腹が音を立てる。 その度に彼女は必死になって我慢し続けるのだ。 ギュッと目を瞑って、眉をしかめて、口枷から微かな悲鳴を上げつつ、極太のバイブが挿入された肛膣の襞を震わせて・・・

「グリセリン浣腸液が500ccに、滝壺から組んできた冷たい清水を3リットル・・・併せて3.5リットルかぁ・・・ママ、まだまだ許さないよ? 最低でもあと10分は我慢させるからね?」

「ぐうぅうぅ・・・んんぐっ、ぐひゅ、ぎゅううぅぅ・・・!」

その間にも智也は、美しいシーメール淫母の美尻をバシィ! バシィ!と、スパンキングパドルで叩き続ける。 その度に祷子の美乳がブルン、ブルンと上下に震え、勃起ペニクリもピクピクと痙攣し続ける。 そして智也は、祷子の細く綺麗な首に付けられた、犬用の首輪に通したロープを引っ張って、グイグイと滝壺の上に通じる細い参道を登ってゆく。

曝け出されたペニクリが、相変わらずペニスピアスに繋がれた低周波発振器による、ペニクリ電気責めにビクンッ、ビクンッと痙攣する様に勃起して震えていた。 まだ射精は許されていない。 祷子のペニクリはもう、電流責めの激痛と、射精出来ない破裂しそうな射精管理責めに、痛みを通りこして感覚が無くなるほど麻痺していた。

「ほら、こっちだ! さっさと歩けよ! このシーメールマゾの牝ママ!」

「んひゅうぅ!?」

ヒールのミュールしかはいていない祷子は、引っ張られる度にバランスを崩さないか、さっきから冷汗が止まらない。 同時にちょっとでも気を抜くと襲い掛かる激しい腹痛と、尻穴の痙攣。 脂汗も入り混じって、美貌のシーメール淫母の全身を濡らす。

バシィ! ひと際激しく、丁度隙を見せた菊門を打たれた祷子が、ビクッと全身を震わせて悲鳴を上げる。 その度に『んんっ、んひゅっ、ひゅひゅひへ・・・!』と、残酷な息子に媚を売る様な艶っぽく哀れっぽい、シーメールマゾ淫母の濡れた声と目で懇願するのだ。

やがて祷子は、滝壺を見下ろせる小高い場所まで、ヒィ、ヒィと悲鳴を上げながら連れて行かれた。 その間にはこみ上げる激しい便意に足が止まり、その度に息子にスパンキングされ続けた美尻は真っ赤に染まっている。

「ほら、見てよママ。 いい景色だ・・・」

「ううっ・・・ひゅぐぅ・・・!」

そんな智也の声も、祷子には届かない。 今や決壊寸前まで痙攣する肛膣を必死に力んで窄めるしか、祷子にとって最後の恥さらしから逃れる術は無かった。 が、そうすればするほど、肛道に深々と突き刺さったイボ付きのバイブを肛襞全体で締め付ける事になる。

「ひゅっ!? いひゅひゅぅ!」

祷子が身体をビクン! と跳ねあげた。 バイブのイボが丁度、前立腺を刺激したのだ。 同時にペニクリにもビリビリと連続した刺激が襲い掛かる。 智也が気まぐれに止めたり、入れたりするペニクリ電流責めだ。

「ひゅひっ!? いひゅぅぅ!!」

祷子は髪を振り乱し、美尻をクネクネと艶っぽくくねらせて息子の智也に見せながら、必死にお許しの態度を取る。 だが淫乱マゾのシーメール淫母のそんな姿を、息子の智也は満足そうに見降ろし、まだまだこの淫母に恥を掻かせてやりたい、そう熱望するのだった。

「ほら、丁度、僕らの後に来た人たちがいるよ、ママ。 まさかさ、あの人達って、先に出たママがこんな所で浣腸責めにうれし涙流しながら、色っぽく悶えているなんて思ってもみないだろうね」

そう言うや智也は、祷子の身体を道の端に強引に引っ張って行く。 そこから滝壺が見下ろせ、そして後からやって来た他の観光客の姿が見えた。 1人は祷子と同性代に見える﨟たけた美女。 もう1人は智也より少し年上位に見える青年だった。

「あはは・・・ちょっと顔を上げれば、ママが下半身真っ裸で浣腸されて悶える姿が、あの2人から丸見えだよ」

「んっ!? んんっ~!! んんっ、んっ、んんぅ~!!」

羞恥に全身を真っ赤に染めて、不自由な体をくねらせ、必死に下の視界から身を逃そうとする祷子。 が、小柄で華奢な彼女の身体は、背の高い智也にがっしりと受け止められてまた道端に引き摺って行かれる。

「ママ・・・ここで恥を掻いて見せてよ。 ここで派手にお漏らしして見てよ・・・僕が、そうして欲しいんだよ」

後ろに回って、祷子の小柄な肢体を抱き抱える様にして、耳元で囁く智也の声は、羞恥と狼狽に慄く祷子の頭を痺れさせる。

「ママの恥かしい、恥知らずな姿を見たいんだ。 ここで盛大に漏らしてさ、同時にケツマンコとペニクリ、逝ってみせてよ、ママ・・・」

(だ、だめ・・・そ、そんな事、言わないでぇ・・・! そ、そんな・・・そんな事・・・ママ・・・ママ・・・んはあぁ! は、恥かしいわっ! ママ、恥かしいっ・・・! で、でも・・・ああんっ! くっ、苦しいっ・・・苦しいのっ! こ、ここで、ママ、恥を晒さなきゃ、ダメなのね・・・!?))

気が付けば、智也の両手にワンピースの上から、乳房を鷲掴みにされて揉みしだかれ、勃起しきった乳首をギュウッと摘み上げられている。 荒々しい乳首愛撫にジーンと痛みと快感が入り混じった被虐の快楽が、祷子の乳首から全身へと、波の様に襲い掛かる。

(ああ・・・だめぇ・・・おっぱい、ママのおっぱい、乳首・・・そんな風に虐めちゃ、ダメなのぉ・・・!)

乳首を強く抓られ、捻られる度に、祷子のペニクリがビクン、ビクンと激しく痙攣する。 ペニスピアスを尿道に差し込まれ、射精を許されない辛さはもう、既に通り越して感覚すらなかった。 祷子の意志とは無関係に、シーメールマゾ牝の被虐の快楽に素直に従う勃起ペニクリ。

「ほら・・・あそこの女の人、周囲を見回し始めた・・・きっと気付くよ、ママに。 淫乱で変態の、シーメールマゾの淫らなママの恥かしい姿にね・・・」

「ひゅ! うひゅ・・・! んんひゅうぅ・・・!」

後ろから息子に抱きしめられ、乳房と勃起ペニクリまで扱かれている祷子。 もう便意も限界だ。 もうダメ、もう恥を晒すしかない・・・そう観念しかけた祷子の耳に、突然智也の宣告が聞こえた。

「さあ、引っこ抜くよ、ママ。 盛大に漏らしてよ」

「んひゅ!? んんっ~! んんっ、んっ、んんひゅぅぅぅ!!」

不意の息子の言葉に、咄嗟に必死になって拒絶する祷子。 だがそんな彼女の抵抗も、美しいシーメール淫母の自由を握った残酷な息子の前には、加虐のスパイスでしか無い。

「いくよ、ママ・・・そらっ!」

ズボっ! そんな音と共に、祷子の肛膣から極太バイブが一気に引かれた。 ズッ!ズリュリュ! イボイボが勢い良く祷子の肛襞を擦りながら引き抜かれる。

「ッ!? ぎゅひゅうぅぅ!!」

下半身全体に、重苦しく妖しい、灼ける様な快感が走ったと思った瞬間、今度は激しい便意がこみ上げた。 ハッとした祷子が、必死になって肛膣の華の入口を窄めようとするが・・・

ブッ、ブブブッ・・・ブリブリブリッ・・・!

「んんひゅうぅぅ! んんっ、ひゅっ、ひゅひぃいぃぃぃ!!!」

尻穴の決壊と同時に、智也によってペニクリ責めの電流を最大まで上げられて、2重に悲鳴を張り上げる祷子。 その瞬間、今度はペニスピアスをグイッと引き抜かれた。

「ひゅひっ! いっひゅひっいぃぃぃぃ!!!」

盛大な音を立てて決壊し、脱糞を続ける尻穴と、その羞恥と電流責めの激しさに、一気に絶頂に達して精子を振りまけながら射精するペニクリ。 祷子は意識が白濁しながら、抱き抱える智也に身体を預けた格好で、強制露出排泄と、強制電流責め射精を同時に強いられた。

「おひゅ・・・ひゅひゅうぅぅ・・・!」

やがて祷子の排泄と射精が終わる頃、下の滝つぼではあの﨟たけた美女と青年の2人組が、突如の悲鳴に周囲を見渡し始める。 やがて声の方向を見つけて見上げると・・・祷子が強制露出排泄責めの羞恥被虐アクメに、美肢体をビクン、ビクンと震わせながら絶頂に達している姿を見つけた様だった。

智也は暫く、美しく淫らなシーメール淫母の浅ましい、恥知らずの姿を人目に晒した後で、巧みに木々の陰に祷子を連れ去り、下の観光客には見られる事はなかったが・・・

(ふふふ・・・これはいいや。 ママには隠しておこうかな。 見られた、って思い込んだらもう、どんな恥知らずな格好を見せてくれるか・・・)

それにあの2人連れ、吃驚していたけれどそれも一瞬だった気がする。 女性の方は顔を真っ赤に染めながらも目を逸らさなかったし、男・・・智也より少し年上に見える青年の方は、ニヤリと笑っていた。 あれは―――同類だ。

ビクン、ビクンと露出羞恥被虐の絶頂に震える美しいシーメール淫母の肢体を抱きしめながら、残酷な息子は母の美乳と精を垂れ流すペニクリとを扱きながら、そう考えるのだった。





「ねえ、君。 君、あの時に滝壺で『母親』を責めていた人だろう?」

温泉ホテルのフロント付近で、夕食前にぶらぶらとしていた智也は、不意に背後から声をかけられた。 振り返ると『あの時』の青年だった。

「・・・そうですけど? なにか?」

「ああ・・・いや、そう身構えなくてもいいよ。 僕は仁科優哉、母と2人でここに泊まりに来ているんだ」

年の頃は智也より、やはり少し年上―――大学1年生の19歳だと言う。 背はさほど高くない、170センチと少し位か。 何かスポーツでもしているのか、生っ白い印象は受けない。 痩身に見えるが、着痩せするタイプかも知れない。

「君のお母さん、とても可愛らしいシーメールマゾ牝だったね。 たっぷり見せて貰ったよ、マゾアクメ啼きで絶頂する姿・・・僕の母も、それは興奮しちゃってね。 あの後で林の中に連れ込んで、散々バックでケツマンコを犯してやったよ」

やはり・・・同類だ。 この青年、仁科優哉と名乗る青年も、智也と同類だった。 そうかもしれないと思っていた智也は、一気に目の前の青年に親近感を覚えた。 どちらもどうやら、シーメール淫母を牝奴隷にしている、もしくはそうすべく調教中だと。

「でね、ご同輩の君を見込んで、相談が有るんだ。 いや、提案かな?」

その青年―――仁科優哉の提案とは、お互いのシーメール淫母を2人合わせて、羞恥責めにして啼き尽くしてみないか、と言うものだった。

「元々さ、僕は母を責める為に、この温泉の露天家族風呂を予約していたんだ。 他に宿泊客は入って来ないし、露店で散々責め立てて、母を善がり責めにするつもりだったんだ」

だがそこに、もうひと組のシーメール淫母と息子のカップルが現れた。 彼等も引き込んで、2人のシーメール淫母を同時に責め立ててやったら、どれだけ羞恥に狂って善がり啼いてくれるだろう? そう思うと知らずに股間がカッと熱くなってくる。

「・・・優哉さん。 ああ、年上だからそう呼ばせて貰うけど、良いよね? 優哉さんのママ・・・あの綺麗なシーメールの小母さんは、どの位調教しているの?」

「ああ、僕の母さんかい? もう5年になるかな? 父の再婚相手でね、年は37歳。 シーメール処置を受けたのは10年前らしい。 最初は父に隠れて、こっそり強姦してやってね、中学の2年の時さ。 それからも隠れて調教していたんだけど・・・」

昨年、父が突如病死した。 が、生命保険や遺産相続などで、かなり纏まった大金を相続出来たお陰で、暮らしには全く困っていないと言う。 今は都内の大学に通いながら、郊外の家でシーメール淫母の義母と2人暮らし・・・シーメール牝奴隷の淫母を好きに蹂躙し尽くしながら、大学生活を送っていると言う。

(・・・羨ましい人だな)

智也の父も、それなりの地位にいる人間で、家族は暮らしに不自由していない。 が、そうは言っても義母は父の『妻』なのだ。 智也だけのシーメール牝奴隷淫母では無い。

「どうだい? 僕の母さん・・・静香って言うんだけれど、君も気に入ると思うよ」

チラッと見えただけだったが、確かに﨟たけた中にも、嫋々とした清楚な美女だった気がする。 その美しいシーメール美女を、好きに責められる・・・それも魅力的だ。 小柄で今でも可憐さを残す義母の問う事は別方向の美しさだ。

「君のお母さんと、2人揃って羞恥責めで啼かせてみたいな。 どうだい? 僕の母を好きに嬲って良い代わりに、君のお母さんを僕の好きに嬲らせてくれるって言うのは?」

「・・・家族風呂の後で、そっちとこっちで、4Pの乱交責めもOKなら、良いですよ」

智也の言葉に、優哉が優しげな顔立ちに似合わぬ邪悪な笑みを浮かべて、黙って頷いた。 交渉は成立した。 残酷な2人のサディストの息子達によって、何も知らぬ2人のシーメール淫母たちは、夜通しの被虐責めの善がり啼きを決定付けられたのだった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


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