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2013-06-02

シーメール淫母・祷子 3話

着物07

『じゃあ、ママ。 今日一日、我慢してなよ?』

息子の声が頭の中でリフレインする。

「んっ! んんっ! んぐっ、ふっ!」

肛奥から肛道を通り、肛膣全体がトロッとろに蕩けてしまい、腰骨から背筋を通って脳髄まで、ズーンと重く妖しい肛虐の快感に責め続けられている。

「んふっ、ふぉふっ、ふっ、ぶふっ!」

尻穴・・・肛膣の直ぐ入口に挿入されたバイブレーターが恨めしい。 祷子の肛膣の入口付近の肛襞や、前立腺を微弱な振動で朝からずっと責め続けているのだ。

「んんふっ、ふひゅっ、んんっ!」

細く形の良い両の美脚を痙攣させるようにして、足先にギューッと力を入れても、もどかしい程に最後の一突きを許さない様な、もどかしい微弱な快感。 それ故に祷子は、朝からずっと逝く事ができずに、生殺し状態にされていたのだった。

「ひゅ! んんひゅ! ふひゅ、ぶふっ!」

祷子は肘掛け付きの椅子に座らされ、上半身を背もたれに縛り付けられていた。 そして両足を肘掛けに乗せた状態でM字開脚のように縛られ、更に根元から絞り出される様な、美乳が絞り出される様な、強調される縛りかたで後ろ手に縛られている。 口にはゴールギャグを噛まされて、呻き声しか出ない―――当然、全裸だ。 その恰好で家の玄関口まで椅子ごと運ばれて、ケツマンコに微弱な震動を絶えず与えられながらの、羞恥放置責めにされていたのだった。

『あはは、ママ、良い恰好だよ。 尻穴からケツマンコ汁がジュクジュク出てさ、ペニクリなんか、ピクピク痙攣して勃起しているよ。 ねえママ、まさかこんな状態で逝ったりなんかしないよね? 俺がいないんだしね? でも、念のためだから、『これ』を入れておくよ。 もしも、この綺麗なお腹の上に1滴でも何か白い汁が付いていたら・・・ママって、本当の変態マゾだよ?』

そう言って、祷子の固くしこった乳首をギュッと摘み、ねじ上げながら祷子くぐもった悲鳴を楽しげに聞いている息子の智也。 全裸の義母を緊縛して椅子に括りつけ、あろう事かそのまま玄関口に放置して学校へと登校する・・・祷子はそんな息子の残酷な仕打ちに混乱し、ボールギャグの下から声にならない許しを乞う。 だが智也はそんな義母の様子を楽しげに見下ろしながら、義母のキュッと締まった肛膣の入口をまさぐり、卵型のバイブレーターを3つも、4つも無理矢理挿入するのだ。

『はは・・・なんだよ、すげぇ・・・ママのケツマンコ、バイブを美味しそうに3つも、4つも飲み込んで行くよ・・・ほら!』

『んっ!? んんっ、んひゅうぅ!』

智也が挿入した卵型バイブのコードを、くいっ、くいっ、と引っ張る。 その度に祷子の美唇から涎と共に、『んっ、んふっ!』悩ましげな悲鳴が漏れる。

『じゃあ、震動は、と・・・そうだ、最弱にして、ママがどこまで狂えるか、試してみようか? いいな、うん。 ついでだからさ、この可愛らしいペニクリにも付けてあげるよ。 ほら、こうやってさ・・・』

智也は1個の小さな卵型バイブを手に取ると、祷子のペニクリの包皮を剥いて押し付けた。 そしてそのままバイブごと包皮を引っ張ると、小さなバイブがペニクリの敏感な部分ごと、皮の中に隠される。 その上からコンドームを2枚重ねで被せて、最後に祷子のペニクリの根元を皮紐の拘束具でギュッと縛りつける。 そうしておいて、徐にスイッチを入れる・・・震動は最弱で。

『んんっ!? んひゅっ、んんぐううぅぅ!?』

『どう、ママ? ケツマンコとペニクリに、優しい震動付きの全裸緊縛放置さ。 俺が学校から帰ってくるまで、一体、何人がドアベルを押すかな? はは、もしかすると、ドアを開けられるかもね?』

そうしたら大変だ、ママの変態さが、近所にバレちゃうね?―――そう言って智也は最後に、祷子の両頬をパァン! パァン!と張って、涙目になる義母を覗き込んで一言言う。

『じゃあ、せいぜい、変態シーメールマゾの羞恥に悶えるんだよ、ママ?』

最後にギザギザのワニ口クリップを祷子の両乳首に挟み、これまた微弱な電流を流す責め具で祷子の乳首に残酷な仕打ちをしながら、そう言い残して祷子の残酷な息子は学校へと登校して行ったのだった。

「んっ・・・んんぐっ、んふうぅ・・・!」

朝に椅子に緊縛されて放置され、夕方に息子の智也が帰宅するその間中、祷子はびくびくしながら時を過ごした。 いつ何時、誰かが訪れて来て、玄関を開けるとも限らない。 なにしろ智也は、玄関のドアの鍵をかけずに出て入ったのだ。 ドアチェーンすら掛けられていないその玄関ドアは、何かの拍子に開けられるかもしれない。 そうすれば祷子の浅ましいく、恥知らずなシーメールマゾ牝姿が晒され、祷子と言う1人の変態シーメールマゾ女の正体が世間に晒されるのだから・・・

「ひゅうぅぅぅ・・・んんっぐっ! んひゅっ、ひゅひっ!」

椅子に緊縛された祷子の美裸体が、ビクン、ビクンと痙攣する。 もう朝から何時間、このもどかしい、決して逝く事の許されない快感の波に晒され続けているのだろう。 肛奥からジワジワと押し寄せる、灼け爛れる様な重く苦しく、そして妖しく甘い肛姦の快楽のさざ波。 それが祷子の全身を絶え間なく犯し続け、引いてゆくのだ。 その終わる事のない繰り返し。 

ペニクリは先っぽが微弱な震動に晒され続け、もう痛い位に勃起し続けている。 包皮とコンドームの中は、祷子の先走り汁でグチャグチャだろう。 椅子も祷子の肛膣がだらしなく垂れ流し続ける肛液に、大きな染みを作っているに違いない。

『ごめんくださーい! 宅急便でーす!』

「ッ!?」

思わず祷子の全身が硬直する。 同時に縊られた美乳がプルンっ!と弾ける様に上下に振れる。 ケツマンコの肛膣がキューっと痙攣するように収縮して、4つのバイブを締め付けてしまい、余計に肛襞と前立腺に震動が伝わってしまった。

「くっ・・・! んんっ、くふぅ・・・!」

祷子は恐怖に顔を引き攣らせながら、泣きそうになって息を潜めている。

『あれ・・・・? 留守かよ? 時間指定有るのにな・・・ごめんくださーい、相崎さぁーん! 宅急便でーす』

(だ、だめ・・・やめて・・・ドアを開けないで・・・もし、見られたら・・・もし、ばれたら・・・いやっ! いやよぉ!)

全裸で椅子に緊縛されて、ケツマンコとペニクリをバイブで責められて、悶え苦しんでいるシーメール美女。 乳首も痛々しい程に責められて、変色している。 それなのに、ペニクリと乳首は興奮と、じれったい快感で勃起しまくり、ケツマンコからは淫らな肛液と垂れ流して被虐の快感に陶酔し切っている変態シーメール女・・・もし、そんな姿を見られたら!

(ああ・・・きっと・・・きっと、犯されてしまうわ・・・私の浅ましい、変態な姿を見て・・・にやけて、犯すのよ・・・『このマゾ牝、犯されたがっているぜ』なんて言われながら・・・んあああんっ!)

祷子は変態シーメールマゾ牝の放置羞恥責めの瀬戸際に、異常に興奮していた。 脳内で自分が見知らぬ男に、家の玄関口でケツマンコを犯されながら凌辱される様を妄想していた。 逞しい男根が、祷子の熟れきった肛液塗れの肛膣を、無理やりに突き破って肛道を突き上げるのだ。 男の男根の亀頭のエラが、祷子の肛襞や前立腺をグリグリと、上下に抉る様に犯す。 同時に肛膣内のバイブもその動きに合わせて、肛奥の肛襞を遠慮なくビリビリと責め立てる。

(ひぃっ! ざ、残酷よ! 残酷だわ! わ、私にこんな恥を晒させるだなんてっ・・・! いやよっ! こ、こんな玄関先で・・・! ああ、見られるわ! 見られちゃうわ! ご近所の奥様達に! と、祷子が、恥知らずにこんな場所で! 見ず知らずの男にケツマンコを犯されてぇ! 善がり啼いている姿を、見下げ果てた視線で見られちゃうんだわっ! あぎひいぃぃ!)

『相崎さーん! いませんかー? ・・・開けちゃおうか?』

(・・・んひいっ!?)

淫らな陶酔に浸っていた祷子は、その声に本当に心臓が一瞬止まったかと思った。 その後で、すごい勢いで心臓が脈打ち始めたのも判った。 

(やっ、やめてっ! やめてっ! 開けないでっ、お願いっ!)

祷子の美貌が引き攣り、心の中で必死に哀願しながら泣き喚く。 美裸体がぶるぶる震え、冷や汗がどっと出てきてくる。 しかし反面で肛奥からジュンッと熱い何かが溢れだし、ペニクリはビクビクと痙攣する様に激しく震えて勃起する。 ワニ口クリップに挟まれた乳首が、更に勃起して歯と擦れて激痛が走った。

『まいったな・・・留守かよ。 じゃあ、これを入れておいて・・・』

ドアの横の郵便受けが、ガチャガチャと鳴る。 祷子の視線はその先に移った。 あそこからでも、中は覗けるのだ。 もし・・・もしも、今覗かれたら・・・

『ま、これでいいか・・・』

やがて外の声も足音も聞こえなくなって、ようやく祷子の裸体の硬直と震えが収まりかけて・・・

(んひいぃぃ! い、いやぁっ! 出したい! 射精したいわっ! ケツマンコで逝きたいのぉ! んはあぁぁんっ!)

ドッと緊張が緩んだ事で、祷子のケツマンコの締め付けが緩み・・・一気にバイブの震動が肛襞と前立腺に敏感過ぎる快感を与え始めた。 ペニクリも腰を何度も浮かべてしまう程、一気に祷子を被虐の快感の縁へと追い込む・・・だが、決して逝けないのだ。

(ざ、残酷よっ・・・残酷だわっ! と、智くん! マ、ママにこんな恥を晒させたかったのねっ!? ママ、ケツマンコが熱いのっ! も、もう我慢できないのっ! 突いて欲しいっ! 抉って欲しいわっ! ペニクリも、乳首も痛い位に責めて欲しいのっ! んひいぃぃ! ママ、と、智くんに、な、嬲って欲しいわっ!)

祷子の美貌は羞恥と肛虐の変態的な陶酔に歪み、顔を紅潮させながらボールギャグの下から透明な涎を垂れ流し、くぐもった悲鳴を断続的に漏らし続けている。 目は完全に羞恥被虐と肛虐被虐の快楽に、酔いきって宙を浮いている。

美しい裸体が汗まみれになって、テラテラと光り輝くようだった。 ペニクリは痙攣して引き攣った様に勃起し続け、ケツマンコは肛膣からの淫らな肛液を、ジュクジュクと滲みだして垂れ流し続けている。


祷子がそんな、変態的なシーメールマゾ牝の陶酔に浸りきっている夕方、学校から息子の智也が帰宅した。 ガチャリ、と音を立てて玄関ドアが開かれた。

(おっ・・・おひいぃぃぃっ!!!)

その瞬間、祷子はペニクリでも無く、ケツマンコでも無く、純粋に被虐羞恥の脳内の痺れだけで、逝ってしまったのだ。 頭の中がグラグラと痺れ切っている。 視界がぼやけて・・・その先に、祷子の姿をまるで悪魔の様な見下した笑みを浮かべて見下ろす、息子の智也の姿があった。

「・・・言い付け、破ったな? このシーメールマゾ牝・・・」

唇の先を歪めて、邪悪な笑みを浮かべる智也。 その姿に祷子の肛奥からゾクッとする様な、まるで牝奴隷がご主人様に対して向ける隷従の感覚が沸き起こる・・・その瞬間、智也が祷子の勃起したペニクリを、靴裏で踏みにじった。

「変態の、マゾの、どうしようもないシーメール牝ママだ! 言い付けも守れないのかっ!? この変態シーメールママは!? ええ!?」

そう言いながら智也は、邪悪な笑みを張り付け嬉しそうに、祷子のペニクリをグリグリと踏みにじる。 

「んふっ! ぎゅひゅっ、ぎひいぃぃ!」

「マゾママ! 牝ママ! こんなにペニクリ勃起させてっ! どうせ、ド淫乱で、ド変態のママの事だ、ケツマンコもグチョグチョの大洪水なんだろっ!? 見せてみろよっ!」

そう言うや、智也は祷子の大股開きの股間に顔を寄せる。 そこには真っ赤に灼け爛れた様に充血した、肛液をジュクジュクと垂れ流し続ける祷子のケツマンコが、肛膣の奥の襞まで見える程、パクパクと淫らしく、開いたり閉じたりしている。 そこから漏れる淫らしい匂いに、智也の嗜虐性と獣欲が昂ぶる。

「・・・犯してやるよ、ママ! ここでさっ!」

そう言うや智也は、祷子の肛膣の中に押し込まれていたバイブを引き抜く。 ズボッと音を立てて引き抜かれたそれは、『んひゅう!』と艶っぽいシーメール義母の甘い悲鳴と共に、ベトベトと肛液に塗れ、玄関の床に転がった。 ズボンを降ろし、ブリーフ1枚になった息子の股間を見た祷子は、ボールギャクの下から甘い悲鳴を上げる。 それは布地を突き破らんばかりに勃起していたのだった。

「ママのケツマンコは・・・淫らで締りの良い尻穴は、俺だけのモノだからなっ!」

そう言うや、智也はシーメール義母の肛膣の入口に、猛りきった自分のペニスを宛がうと同時に・・・ズブリッと勢い良く肛道を突き破りそうなくらいに、一気に肉棒で突き上げた。

「んぐっ! ぐひゅうぅぅ!」

義母が美しい美貌の眉間を寄せて、苦しそうに顔を顰める。 が、それも一瞬の事、直ぐに蕩け切った様な紅潮した美貌を歪ませ、潤んだ目で自分を見上げる・・・この女! この女の尻穴! シーメールマゾのママのケツマンコ! 犯し抜いてやるっ!

「くそっ! くそっ! 淫乱めっ! ケツマンコ犯されて、嬉しいかよっ!? 嬉しいんだろうっ!? 嬉しいって言えよっ! 嬉しかったら、ケツマンコ締め付けろっ!」

「くひゅっ! ひゅっ、んんぎゅうぅぅぅぅ!!」

息子の逞しい、猛りきった勃起チンポで、ズンズンと肛道を突き上げられる。 エラが祷子の肛襞を掻きだす様に引き摺り、前立腺を抉る様に刺激する。 肛膣の入口までズリュっと引き抜かれたかと思うと、そのまま一気に肛奥まで突き上げられて悲鳴を上げる。 次は左右に円を描く様な上下運動で、祷子の肛襞を万遍なく掻き回し、ピンポイントで前立腺を嬲る様に抉って責め立てる。

肛奥からドロドロと湧き出してくる、重く苦しく、そして妖しい甘美な快感。 息子に玄関先で、全裸で椅子に緊縛されながら、尻穴を・・・肛膣を犯されていると言う変態的で倒錯的な現実。 祷子は羞恥と被虐の大波に狂いながら、変態シーメールマゾ牝の本性を曝け出す悦びの啼き声を、涙を流しながら絞り出し・・・最後に淫らな肛奥に、息子の白濁した大量の精液を射精されると同時に、シーメール淫母の絶頂を迎えて失神したのだった。





「あ・・・智くん、だめよ・・・」

キッチンで祷子が甘い声で抗議する。 

「なんでさ? こんな可愛い姿のママを見てたら、ムズムズするなって方が、おかしいじゃん・・・」

「あ、あんっ、ダメだったら・・・ママ、お料理中・・・なん・・・だからぁ・・・ああんっ! だめぇ! お尻の孔、指でほじっちゃダメェ・・・あむんんっ!」

キッチンで息子の智也に後ろから抱きすくめられ、顎を掴まれて顔を後ろに捻られてキスされている祷子は、黒のレースのホルターネックブラジャー、股下オープンGストリングショーツと言う扇情的な姿の上に、愛らしい白のフリル付きのエプロンを付けただけの姿だ。 祷子の小さなペニクリは勃起して、先端から先走り汁を滲ませてショーツの生地を濡らしている。 そればかりでなく、肛膣からトロトロと漏れ出す肛液は、股下オープンのGストリングショーツから内腿を濡らし続けていた。

「だ・・・だめ・・・よ、智くん・・・良い子にしていて? ね?」

「ちぇ・・・じゃあさ、ここじゃ悪戯しないから・・・代わりに、何してくれるの? 淫乱で変態の、シーメールママ?」

「ああん・・・い、意地悪ね・・・いいわ、ママ、お風呂で智くんのおチンポ、おっぱいで洗ってあげるわ。 ううん、おしゃぶりもしてあげるの・・・ママのおっぱいで、智くんの背中も、逞しい胸も、洗ってあげるわ・・・ママのペニクリとケツマンコ、好きに悪戯しても良いのよ・・・? ああんっ! だめだったらぁ! そ、そこっ! そこ、ほじっちゃダメなのぉ!」

キッチンで夕食・・・シチューを作っているランジェリーとエプロン姿の祷子に、息子の智也が後ろからケツマンコに指を1本、2本と挿入して肛襞を弄っている。 その度に祷子は美唇に当てた片手の指を、小さく噛んで善がり声を我慢する。 美貌は愛らしく紅潮し、瞳は潤み切って、まるで新婚の甘いカップルの様だ。

「さ、さあ、智くん・・・ここで、これ以上ママを虐めちゃ、ダメよ・・・? 後でママ、智くんに精一杯、ご奉仕してあげるわ・・・ううん、ママ、智くんのお尻奴隷だから・・・精一杯、お尻でご奉仕しますわ、ご主人様・・・ね?」

「へへ・・・覚悟してよ、ママ。 明日は休みだし、今夜は泣いても哀願しても、許さないからな? ママが誰のモノなのか、ママのケツマンコに教え込んであげるよ・・・」

息子のその言葉と声色、そして自分を見下ろす残酷な笑みに、祷子は料理の手を忘れて、美唇をワナワナト震わせながら、ギュッとその細く白い繊手で息子の腕を握る。 その時祷子ペニクリは、ピクピクと震えながら白濁した精液を射精していたのだった。





「ん・・・んあぁ・・・」

「まだだよ、ママ。 まだ我慢しなきゃ・・・まだ、許してないだろっ!?」

パァン! 乾いた音が、夫婦の寝室に響き渡る。 途端に祷子の白く、プリッとした形の良い白いお尻に、真っ赤な筋がついた。

「あっ、あひっ! ご、ごめんなさいっ! 許して、智くんっ!」

祷子はベッドの上で、四つん這いになって拘束されていた。 祷子の姿は食事時と違い、薄いピンクのレーサーバックで、ラインストーンのリボン型アクセサリーが付いた、スケスケのセクシーなスリップだ。 胸元のバストカップの縁には、小さなフリルが付いている。 同じ色のT-バックショーツは、後ろの腰の部分にラインストーンのアクセサリー付き。 脱がなくてもこのアクセサリーを外せば、クロッチ部分が露わになり自由にケツマンコを犯されてしまう、と言う淫らなショーツだった。

「んはぁ! ママ、ママっ、く、苦しいのっ! 智くんのお仕置き、苦しくって、苦しくって・・・くううぅぅぅ・・・!!」

「ダメだよ、ママ。 今夜のママは、ほら・・・俺のシーメール牝ママの尻穴奴隷なんだから・・・」

そう言って祷子の首筋に手を這わす智也。 祷子の細頸には、伸縮性のあるスリップと同じ素材の、縁に極小さなフリルが付いたチョーカーが締められていた。 これは淫らな近親相姦の愛欲に狂ってしまった祷子と智也の母子の間で、祷子のシーメール淫母奴隷を示す証なのだ。

「わっ、わかり・・・ました・・・んくううぅ! マ、ママ、智くんのシーメールマゾ牝の尻穴奴隷よ。 あくうぅぅ! が、我慢するわっ! 智くんのお仕置き、受けるわっ! だ、だから・・・ママがお仕置き我慢出来たら・・・ママのケツマンコ、責め抜いてぇ! お願いぃ! ママを嬲ってぇ! んああぁぁぁ!!」

祷子は既に、智也によってグリセリン浣腸を3リットルも注入されていた。 それは苦しく、肛襞をガリガリと削られる様な苦痛を伴うお仕置きだった。 全身を脂汗で濡らし、美裸体にスリップがべっとりと張り付いて、却って被虐の艶めかしさを醸し出している。

「ああ、良いよ、ママ・・・だから、もっと悶えてよ。 もっと苦しむ顔を見せてよ。 もっと・・・虐めてあげるよ!」

「っ!? あひっ!? おっ、おひぃ! やっ! やだっ! だめっ! ぺ、ペニクリっ! ママのペニクリ、擦らないでぇ! 乳首虐めちゃ、いやぁ!」

四つん這いで浣腸責めの苦しさに震える祷子。 智也はそんな美しいシーメール淫母の、ピクピクと股間で震えるペニクリを握り、激しく肉茎を擦り、亀頭をさする。 途端に腰を引いて悲鳴を上げる祷子。 だが祷子のペニクリは、亀頭の先端にペニスピアスが埋め込まれていて、更には玉袋と肉茎の根元も、皮紐でギッチリと結ばれている。 

「あひっ! おっ、おひいぃぃ! らめぇ! 虐めちゃ、らめぇ! 狂うっ! ママ、狂っちゃうぅ!」

「狂えよ、ママっ! いいか!? 俺がママの支配者なんだからな! ママのおっぱいも、ペニクリも、ケツマンコも! 嬲っていいのは、俺だけだからな!」

智也が祷子のペニクリを激しく扱きながら、スリップ越しにツンと固く尖った母の勃起乳首を摘み上げる。 そのままペニクリと乳首を、捩じ切るかのようにギュッと力一杯、引っ張り、捻った。 途端に悲鳴を上げる祷子。 だがその悲鳴は苦痛に苦しみながらも、どこか倒錯した被虐の悦びに溢れた甘い悲鳴だ。

「はひっ! いひいぃぃ! と、智くんっ! 智くぅん! マ、ママのペニクリっ! おっぱいっ! 乳首、虐めてぇ! もっと虐めて! ああんっ! 痛いわっ! で、でも・・・でも、気持ち良いのっ! ああ! お腹が苦しいわっ! も、漏れそうよっ・・・! ママにお仕置きしてぇ!」

息子の掌の中で、透明な先走り汁を溢れさせながら、ピクピクと震える母のペニクリ。 それを激しく扱きながら、母の乳首を爪先で捩じ切る様に力一杯摘み上げて悲鳴を上げさせる息子。 そして激しく甘い悲鳴を上げるシーメール淫母の美唇を奪い、吸い尽くし合う母子。

「んっ! んちゅ、ちゅ、んんむふぅ・・・!」

「くっ! もう容赦しないぞ、ママ! ママが美しいから、罪なんだ! 罪には、当然罰だよなっ・・・!」

そう言うや智也は、ベッドの脇に置いてあった浣腸用の極太シリンダーを手に取り、まだまだ大量に作ってあったグリセリン浣腸液を吸いこます。 シリンダーには1リットル、吸い込ます事が出来る。 そして全て吸い込ませた後で、再び美しいシーメール淫母の元に向かい・・・

「・・・覚悟しろよ、ママ。 全部のグリセリンを、浣腸してやるっ・・・! 腹が破裂しても、許さないからなっ・・・!」

「ひっ!? ひいぃ! ゆ、許して・・・許してっ! 智くん! ママ、死んじゃう・・・死んじゃうわっ! あひいぃぃぃ! おごおおぉぉ・・・!」

智也が無理矢理、必死になって窄めている祷子の尻穴にシリンダーの先をブスリっと突き刺す。 そしてグルグルと弄り回しながら、ジワジワとシリンダーを押していった。

「ああ・・・あああ、は、入ってくるぅ・・・も、もう、堪忍・・・許してぇ・・・あぐうぅぅ・・・!」

美貌に脂汗をたっぷりと滲ませながら、呻く様に喘ぐ祷子。 手枷を掛けられた両手をギュッと握りしめて耐えようとする。

「なぁに、殊勝な事言っているんだよ、このマゾママ!」

パァン! パァン! パァン! 智也にスパンキング用パドルで美尻を叩かれて、ヒィ、ヒィ、と悲鳴を上げる祷子。 淫らなスリップ姿で、息子の言い成りになって浣腸されて、ペニクリと乳首を嬲られ、おまけにお尻をスパンキングされて・・・また浣腸される。 その惨めさに祷子は泣きたくなる屈辱と羞恥、そして自分を凌辱して嬲り尽くす『オス』に対して服従する甘美な喜び、その二つの感情に振り乱され、啼きながら悲鳴を上げ続けた―――智也は義母の尻穴に、最後は5リットルもの浣腸液をぶち込み、啼いて懇願するシーメール淫母を引き摺って自宅の庭まで連れ出した。

「さあ、ママ。 牝は牝らしく、ここで盛大に漏らしなよ。 はは、トイレで何て、淫乱で変態シーメールマゾ牝のママには、もったいないからね?」

「ひ・・・ひどい・・・わ・・・うぐぅぅ・・・と、智く・・・ん・・・!」

夜とは言え、いつ家の前を人が通るか判らない。 ましてや、祷子の家の庭は背の低い植え込みがあるだけで、塀は土台のブロック部分以外は細いスチール棒だけ。 不意に見れば、淫らな下着姿のシーメール美女が、庭先で盛大に脱糞している姿が丸見えになるのだ。

「くうぅぅぅ・・・ゆ、ゆるして・・・お願い・・・お願いします・・・ぐうぅぅ・・・!」

息子に庭まで引きずられて、スリップ姿で両足を開いた格好でしゃがまされる祷子。 細い両手は智也の逞しく力強い手で握られ、ビクともしない。 心臓がドキドキと破裂しそうだった。 街灯に照らされた近所の風景が見える。 お向いさんは、お子さんが幼稚園に通っている20代後半の夫婦。 右隣の家は中学生と小学生の女の子がいる、40代の夫婦で4人家族の家。 祷子も普段、なにかと世話になっているのだ。 左隣の家は、女の子と間違う様な可愛らしい男の子が、母親と2人で暮らしている・・・

「何を甘えた事、言ってるのさ、ママ。 ママは俺の尻穴奴隷だろう? だったら、ご主人様の息子の望む時に、望むとおりの恥を晒して、シーメールマゾママのアクメを極めないとね? ほらっ! さっさと尻からひり出せよっ!」

パァン! 智也がスパンキング・パドルを、わざと祷子の股間に打ち据えた。 声にならない悲鳴を上げて、美体をビクンッ、と震わせる祷子。 そして唐突に決壊が始まった―――ブッ、ブブッ!

「いっ・・・! いやぁっ・・・!」

羞恥の涙で美貌をクシャクシャにしながら、激しく嗚咽しつつ盛大に脱糞する姿を晒す祷子。 そんな母の泣き顔を、楽しそうにグイっと顔を掴んで覗き込む息子の智也。 祷子はブルブルと震えながら、浣腸の苦しみがスーッと消えてゆく心地よさと、露出強制排泄と言う、信じられないお仕置きの羞恥に瘧にかかった様に震えながら、必死になって息子に口づけを求める。

「んんっ! んちゅ、んんちゅ!」

ブリッ、ブリリッ!―――夜空の下で祷子は、これから始まる尻穴奴隷のお仕置きに背筋を震わせるのだった。





「あひっ! おひぃ! つ、辛いわ、智くん・・・や、休ませてぇ・・・あひゃあうっ!」

義母の浅ましく艶っぽい哀願する姿、その色気に満ちた肢体にすっかり興奮した智也は、興奮し切って大きく腰を使う。 その度に祷子は身体の・・・肛膣の奥底を貫かれ、抉られ、突き上げられて、その男根で全てを責め抜かれる妖しい快感に溺れてしまう。 

「おっ、おほうっ・・・ひゃひいぃ! あっ、あっ、そ、そこは・・・いひいぃ!」

「ここ!? ここだろ、ママ!? ママのケツマンコの啼き処! ママはここを突くと、思いっきり善がり啼くぜ! もっと、もっと啼かせてやるよっ! ほらっ! ほらっ!」

「あひっ! やっ! だ、だめ・・・と、智くん!? だめっ! だめよっ! ママのケツマンコ虐めながら、ペニクリ嬲っちゃダメェ・・・んはあぁぁ!」

押し寄せる肛姦の快楽の波に飲まれそうな祷子に、智也が今度は勃起し切って敏感になり過ぎている祷子のペニクリを激しく摩り始めたのだ。 隆々と猛り立った智也のチンポが、祷子の肛膣の牝孔にズブリ、と貫く様に挿入される。 と思った瞬間、今度はズルっと肛膣の菊門の入口まで、引き抜く様に下げた。 祷子の美裸体がぐぐっと反りかえり、たわわな美乳がブルブルと震え、頂点の乳首がピンと固く尖ってしまっている。

「んはあぁ! あ、ああ・・・ああっ・・・!」

祷子は夫婦の寝室で、夫と愛情を確かめ合うベッドの上で、息子の智也に尻穴・・・ケツマンコを犯されながら、シーメールマゾ淫母の歓喜の涙を流しながら、善がり狂っていた。

「ああっ! と、智くんっ! 智くんっ! ママを狂わせてっ! ママのお尻の孔、智くんの好きに犯していいのよっ!? ママのケツマンコ、智くんのおチンポ扱く孔なのっ! おチンポ孔なんだからぁ! んんひっ! いひっ! ひっ、酷いわっ! そ、そこばっかり・・・ママの弱点ばかり責めて・・・んんくうぅ! もっと嬲ってぇ!」

祷子の尻穴は智也のチンポを、ズブズブと受け入れてゆく。 そして肛奥まで受け入れた所で、智也が祷子を胡坐を掻いた膝の上に乗せて、今度は下から肛道をズンズンと激しく突き上げて、責め始めた。 智也の膝の上で祷子の白い美裸体が跳ね上がる様に動き、美唇から甘い悲鳴が上がる。

「どうだい、ママ! 尻穴が気持ち良いだろう? はっきり言えば、このままでケツマンコアクメ、逝かせてあげるよ!」

いや! いやぁ!と、祷子がうわ言の様に可愛らしい悲鳴で啼く毎に、祷子の肛膣は智也のチンポをグイっ、グイッと締めつける。 そして、そうすればするほど、祷子の肛襞は智也の肉棒に荒々しく抉られ、前立腺を刺激されて、祷子は肛姦の妖しい快楽に溺れてしまうのだった。

「うわっ、凄まじい締りっ・・・! ママ! ママの尻穴が俺のチンポを締めつけて離さないよ! ママの尻穴は凄え名器だなっ! こ、これっ・・・くううっ! 締め付けるっ・・・くそっ!」

「あっ、あひっ! あひいぃぃ! く、狂っちゃうっ! ママ、お尻の孔で・・・ケツマンコで狂っちゃうぅ! 智くんのおチンポで、ママのケツマンコ、狂っちゃうのぉ! いやぁ! お、お願いっ! 智くんっ・・・ママに・・・ママに、ケツマンコアクメ、逝かせてぇ・・・! ママ、恥を晒すわっ! 智くんの観てる前で、ケツマンコアクメっ、い、逝っちゃうからぁ!」

「くおおぉぉ! ママ、逝けよっ! ケツマンコ、逝けったらっ! おらっ! おらぁ!」

「ひっ、ひいぃぃぃ! 見てぇ! ママの恥かしいアクメ顔、見てぇ! ひぎいぃぃ! 逝っちゃう、逝っちゃうっ! ケツマンコアクメ、ママ、逝っちゃううぅぅぅぅ!!!」

祷子は自分の肛奥に、息子の熱い精液が叩きつけるような勢いで、射精されたと実感したその瞬間、肛奥から腰骨、そして背筋を通って脳髄まで痺れ切った様な肛姦のアクメに襲われた。

「おひいぃぃぃぃ・・・!!!」

息子に握られたペニクリから、ビュ、ビュッと白い精液を射精しながら、祷子は美裸体を震わせてケツマンコの肛姦アクメを極めて、白目を剥いて失神したのだった。
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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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