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2013-03-24

偽女伝 戦国淫虐姫・凜 最終話

女の子0171

「あっ! ああっ! あひっ、いひぃぃぃ!!」

凜は我を忘れて善がり啼き、まんぐり返しの細腰をガクガクと揺すりたてた。 濃密な肛虐の愛欲の技巧に、成熟しかかっている凜の美肉が、何度も加えられる極限の被虐の肛辱の愉悦に、肉と言う肉がブルブルと痙攣する。 肛奥の肛肉は甘美な肛感に灼け爛れ、熱い肛蜜が奔流となって肛華から溢れ出ている。

「ああっ! あくふぅ! ひいぃ、しっ、死ぬっ! 死ぬっ! 死にまするっ! いひいぃ!」

「ぐふふ・・・死ぬほど、善いと言う事じゃな?」

「焦らせば焦らす程、燃え上がりおるわ。 女子の身体とは、不思議なものよのう」

凜を嬲り尽くす男達―――織城家の重臣たち―――の1人が、凜の核実魔羅から舌を這わせ、ゆっくり下へ、下へと舐め嬲り始めた。 凜を焦らし、とことん善がり狂わせる為に、またその可憐な肛華を責め嬲ろうと言うのだ。

(ああっ、いやぁ! 焦らさないでぇ! 止めないでぇ!)

凜は思わず叫びそうになり、美唇を噛み締めた。 老獪な手練手管に翻弄されつつも、焦らされ、生き恥をかかされる事だけは判る。 この男達は凜に淫らな肉欲の色情を晒させ、浅ましく善がり狂う様を晒させて楽しむ事が目的なのだ。

「あふっ・・・! ううっ、く、口惜しやっ・・・! あひいぃぃんっ!!」

夜毎、夫の柴須主馬に嬲り尽くされ、凌辱され尽くした凜の美肉は、すっかり成熟した若妻の女体となっている。 大股に割れた股間には、小振りな核実魔羅が勃起しながらピクピクと震えながら、透明な先走り汁を零し続けている。

「くくく・・・これが、かつて清和左府が寵愛した美肛の美肉か・・・」

「嬲られる顔も、尻の穴さえも、艶っぽいのう・・・」

「うっ、ううっ・・・!」

ほつれ髪を凄艶に噛みしばった凜の美貌は、喜悦と羞恥、快感と屈辱を交錯させ、見る者、皆がゾクゾクする程に艶っぽく妖しい被虐の色香を滲みだしている。 男どもは凜の美貌と股間に跳ねる核実魔羅を見比べると、卑しげに笑いながら、その核実魔羅を扱き、上下に揺れる美乳の先端の乳首を摘み上げ、そして妖美に盛り上がる肛膣の華弁を、舌先で焦らす様に舐め嬲り始めた。

「あひっ、はひっ、ひいっひいっぃ! おひっ、も、もう・・・お許しっ・・・お慈悲をっ・・・! つ、突き崩して下さいませっ! り、凜のはしたない肛肉を、グズグズに突き蕩かしてぇ!!」

汗に光る双臀を切なげにモジモジと揺らしながら、両の脚先の爪先をギュッと絞り、切なげに内腿の肉を震わせる。 凜は股間の核実魔羅を左右にプリプリと震わせて、惨めな肛虐の哀願を口にするのだった。





「・・・落城、で、ございまするか・・・?」

柴須主馬の屋敷の寝室で、夫たる主馬に散々、肛虐の歓喜の愉悦を味わされ、嫋々とした善がり啼きを強いられた凜は、夜具の上に汗に光る白い美裸体を放り投げたまま、主馬に聞き返した。 月明かりが凜の美裸体を輝かしいまでに光り輝かせている。

「うむ。 もう、終いじゃな、織城家も・・・虎御前の城には、遠野、香野の手勢に寄騎衆、併せて2万6000の軍勢が集まっておる。 その後ろの観音寺城には、昨日、清和の本軍・約6万が入りおったわ。 併せて8万6000・・・」

対して、今の織城家は、相次ぐ支城の陥落によって領土が削られ、今や手勢は小谷山城に詰める6000余の兵だけ。 同盟国である嘉陽家に援軍を要請しようにも、当の嘉陽家自体、身動きが取れないでいた。 東の信州77万9462石、甲州31万1502石の、119万1964石を領する大大名である武賀尹国率いる武賀家の軍勢が、信州と濃州の境を盛んに侵略しているのだ。

武賀尹国は、越州114万9017石を領する大大名、宗藤貞定と、この戦国の世を2分する戦上手。 甲信の兵たちもまた、越州兵と並ぶ強兵と称えられる。 その軍勢に東から圧迫された嘉陽軍は、ほぼ全軍を上げて防戦一方の状態だった。 江州に兵を割く余裕はない。

「清和左府の上手さよの・・・見事に甲州の餓狼と、越州の人喰い虎を一時にせよ、和解させおったわ。 お陰さまで嘉陽家は、信州からの猛攻に手が一杯じゃ。 江州どころでは無い・・・ここが、我が死に場所じゃな」

「・・・落ちられませぬので?」

「はっ! どこへじゃ!? 前州・加州の太守、織城の旧来からの同盟者たる藤水家ですら、援軍を寄こさぬ! 様子見じゃ! 嘉陽も、逃れたとて捕えられ、清和に引き渡されるがオチじゃな! どこへも落ち延びる場所が無いわ」

清和左府は、東国、北国の有力大名家―――前州69万1000石、加州50万8600石の、119万9600石を領する藤水家。 中州87万7760石、能州30万5482石の、118万3242石を領する鵜方家。 遠州37万2878石、駿州25万1865石、豆州8万2690石の、70万7433石を領する芦生家にも、調略の手を伸ばしている。 一方と手を組み、一方を牽制し、お互いに身動きが取れぬように仕向けていた。 

そればかりでなく、関八州で覇権を争い合っている2大大名―――武州128万2000石、相州29万1469石、上州63万5766石の、220万9200石を領する土津家。 野州76万1523石、常州92万1629石、総州68万5029石の、236万8181石を領する羽利家の双方とも、縁を結んでいた。

江州を完全に制圧し、その勢いで前州・加州の藤水家を攻めるのか。 或いは鈴鹿の関を越えて、関ヶ原から濃州、尾州へと攻め込むのか。 いずれにせよ、この1、2年で清和家の版図は、大きく膨らむ事になるだろう―――そう言われていた。

「本来ならば、女どもは城が落ちる前に、何処ぞの尼寺へでも入れる事じゃが・・・お前は難しい」

戦国の世の習いで、大名家の男子は、例え赤子であろうと敗れた側は殺される。 将来の反旗の芽を摘む為だ。 ただし、女は見逃される事が習わしだ。 尼寺に入るか、それとも勝者の側妾にされるか・・・

「家中の者共も、お前が清和所縁の者じゃと、知っておる。 重臣共は、お前が遠野典膳の娘であると、知っておるからの。 つまり・・・贄にせよと、そう言う事じゃ」

つまり、敗北寸前の織城家は、その最後の玉砕戦にあたって、士気を上げる為の生贄に凜を差し出せ、そう言っているのだ。 凜を責め嬲り、辱め、そして最後に惨たらしく嬲り殺す事によって、玉砕戦と言う狂気の戦いに兵どもを駆り立てる為に。

凜は夫の言葉の奥にある意味を、正確に理解した。 同時に脳裏に淫らな妄想が湧き上がる。 身分卑しい雑兵どもに、肛膣の奥の奥まで嬲り回され、核実魔羅を血が出るまで扱き貫かれて、淫らに、恥知らずに射精姿を晒してしまう恥辱の様子を・・・凜の核実魔羅が、着物の下でピクピクと勃起した。

凜は無意識に主馬の股間へ手を伸ばし、褌の下から逞しい男根を手にとって、その美唇に頬張り、愛撫をし始める。 同時に主馬の太い指が凜の核実魔羅を握り締め、上下左右に激しく擦り始めた。

「んっ! んんっ! ひゅぐっ、んんふっ!」

「くくく・・・この、淫乱めが。 凜、そなた、無残に凌辱される己の様を、妄想致したな? それで興奮したのであろう? この、恥知らずの淫乱な泣嬉女めが!」

「んふっ!? ひゅふうぅぅ! うんんっ! ふううぅぅぅんっ!」

主馬の指が、凜の核実魔羅から股間をまたぐり、肛華へ這うように動き、その秘華の中にズブリっ! と挿入された。 そのまま激しく凜の肛襞を抉り、前立腺を掻き回し、肛肉を激しく責め立てる。 たちまち、凜の肛膣から淫らな肛液が溢れて垂れ流れ、勃起し切った核実魔羅からも先走り汁が漏れ始めた。

「良いわ、凜よ。 織城家滅亡の先駆けとして、恥辱に塗れた嬲り殺される様を晒せい! 惨めに犯され、嬲り尽くされ、恥辱の限りを晒され・・・色情の恥に塗れた死に様を晒せい! その狂気あって初めて、織城の者共、1人残らず討死に出来ようぞ!」

「ひゅふっ! んんひゅ! んんぐっ! ぐひゅうぅぅぅ!!」

肛膣を嬲られながら、残酷な夫の逞しい男根を美唇に咥えて愛撫をする凜の喉奥に、主馬の熱い大量の精液が放たれる。 それを愉悦の歓喜の表情で全て口にした凜は、無意識に勃起した核実魔羅から射精しながら、夫の精液を全て飲み干す。

「・・・はい、殿・・・凜に、恥辱に塗れた浅ましい、淫乱な死を・・・凜を、恥辱の贄に供じくださりませ・・・」

美貌を紅潮させ、形良い美乳の先端の乳首を固く尖らせ、そして放った精液の残滓を垂れ流しながらなお、ピクピクと震えながら勃起する核実魔羅を晒し・・・凜は女成の泣嬉女の狂気に狂った瞳を潤ませ、そう嘆願した。





「おぐっ! ぐふっ、ひゅぐうぅぅうぅ!」

「むうっ! きついぞ! よい締りじゃ、この臀孔はっ!」

「おうおう、美味そうにしゃぶるのう、この淫乱女め!」

城の大広間、そこで凜は無残な凌辱を受け続けている。 家中の中士(お目見え以上の身分)の武者達が、大よそでも100名近くいるだろう。 その場所で代わる代わる、凜は肛膣を犯され、美唇に魔羅を突っ込まれ、喉奥と肛膣の肛奥に精を放たれ続けて犯され続けていた。

「柴須殿が奥方が、この様な淫乱色情の泣嬉女とはのう! この口中のネットリした感触、堪らんわい!」

「おうおう、嬉しそうに、小さな魔羅をビクビクと震わせておるわ! ひひ、儂が扱いて進ぜよう!」

「尻穴も極上じゃ! 聞けば、清和左府が寵愛した尻穴じゃぞ! ウネウネと動いて・・・むうっ! 儂の魔羅を蕩かしおるわ!」

見も知らぬ、身分が下の家臣達に美唇を魔羅で塞がれて、喉奥まで突き込まれる。 ツーンと臭い男根の匂いが鼻から突き抜け、脳を痺れさせる。 何度も射精させられ、既に痛みさえ伴う程の勃起した核実魔羅を、荒々しく、そして激しく擦り上げられ、激痛と快感が入り混じった被虐の感覚が股間から尾てい骨まで、下半身を激しく嬲る様に襲う。

「ひゅぐっ! ひゅひっ、んんっ、んんひゅっ、んちゅうぅ!」

そして、何度も、何度も、逞しい男根を受け入れた肛膣は、もう爛れたように肛華の肉襞が膨れ上がり、腫れ上がってビクビクと、ヒトデの様に無意識に男根を咥え込んで離さない。 ゴリッ、ゴリッと肛襞を男根で抉られ、前立腺を削り取る様に上下に扱かれて、凜の肛道はすっかり肛虐の色情の悦びに狂っていた。

「くっ、くう! だ、出すぞ! 儂の精を、こやつの尻穴に全部、出してやるわっ! むふうぅぅ!」

「んんっ!? んんひゅ、くひゅうぅぅぅぅ!!」

もう数えきれない程の、男達の精液がまた、凜の肛膣の中に放たれた。 無意識のうちに、肛襞がブルブルと震えるのが解る。 肛膣を犯され、肛襞を抉られ、前立腺を削られ・・・その中に精を放たれる事に、凜の肛道全部が悦んでいるのだった。 精液と腸液の入り混じった肛液がダラダラと垂れ流され、凜の内腿までテラテラと鈍く輝く様に、淫らで淫猥な汚れを付けていた。

「退け! 退けいっ! 次は儂じゃ! 儂がこの淫乱な泣嬉女の尻穴を突き崩すのじゃ!」

脇から、ひと際体格の良い武者が、凜の細く華奢な美体を荒々しく抱きかかえ、両股を大きく開かせた格好で、いきり立った巨根を凜の爛れた肛膣の肉口に宛がう。 そして有無を言わさず、一気にその剛直で凜の肛膣に突き入れ、行動を激しく犯し始めた。

「ひっ、いひいぃぃぃ! ひぎっ! あひっ、あひあぁぁ!!」

ゴンッ、ゴンッと、巨根で激しく下から凜の肛道を突き上げる。 太い亀頭の玉冠が凜の肛膣の肛襞を抉り、前立腺を削り、肛道全体をこそぎ落とすかの様に、激しく上下左右に責め立てて犯す。

「はひぃいぃ! いひっ、おひっ、すっ、すごいっ・・・! あひいぃぃ! たっ、堪りませんっ! わ、妾・・・妾は、堪りませんわっ! おひひいぃぃ! に、肉がっ! 妾の肛肉が、抉られるぅ・・・! も、もっとっ・・・もっと、激しくっ・・・情け容赦無う、妾の肛肉を喰らって下さりませっ! いひいぃぃぃ!!!」

なかば白目を剥き、涎を垂らし、美乳を無茶苦茶に揉みしだれ、勃起した核実魔羅から透明な先走り汁を撒き散らし・・・肛襞の襞々の1枚、1枚が、苦しくも甘い凄まじい肛虐の官能の、無数の波を作り出す。 その波は被虐の官能の大波となって、凜の肛奥から背筋を貫き、脳髄を痺れさせる。 そしてその痺れが、更に肛姦の敏感な性感を高めてゆくのだ。 凜には無限に高まる、肛姦の快感の無間地獄で嬲り続けられ、弄ばれる被虐の果てしない愉悦だった。

もうかれこれ、数十人の家臣に犯されただろうか。 皆が一様に狂った色を目に宿している。 もうじき、清和家の総攻撃が始まるだろう。 そうなれば落城は必至、城の城兵は皆殺しにされるであろう。 死を前にして、その恐怖を忘れようと、彼等は次々に凜を嬲り、犯し、辱め、凌辱し続けた。

全裸に剥いた凜は、高小手後ろ手に縛られ、紐付きの極太の張形を凜の肛膣に突っ込んだまま、その紐を細腰の所で縛られて、そのまま城内を晒し者にして引き摺り回しもされた。 一歩歩く度に、極太張形が肛襞と前立腺を激しく刺激して、核実魔羅がビクン、ビクンと痙攣する様に勃起してしまった。 先走り汁は止めどなく漏れ続けた。

城に籠る足軽雑兵や小者など、凜から見れば地下の卑しい身分の、大勢の城兵たちにさえ、淫らで恥知らずな肛肉責めの露出引き廻しの姿を晒した。 そして、その恥辱の苦悶にさえ感じて核実魔羅を勃起させてしまう、浅ましい女成の泣嬉女姿を晒して、凜は内心で歓喜の被虐の涙を流して喜び、悶えていた。

『ううっ・・・わ、妾は・・・妾は、遠野典膳が姫、凜子じゃ・・・の、のう、皆の者・・・凜子の、恥知らずで浅ましい姿を見て・・・嗤っておくれっ! んんああぁぁぁんっ!』

廓のど真ん中で、大勢の足軽雑兵に囲まれながら、トロロ汁を混ぜた大量のぬるま湯を浣腸されて、排泄の我慢の苦しみに脂汗を滲ませつつ、卑猥な告白をさせられながら、核実魔羅を衆目の前で、己で扱かされた。

『み、見よっ! り、凜子はの・・・凜子は、おのれらに視姦されながら、核実魔羅を扱くのが、大好きなのじゃ! んほおぉぉ! ど、どうじゃ!? どう犯したい!? 妾を、凜子を、どう嬲りたいのじゃ!? 尻穴を嬲るかや? 核実魔羅を痛めつけるの? んはあぁ! ち、乳首も虐めておくれっ! 妾は乳首を酷く虐められるのも、大好きじゃ!』

凜は呆然とする雑兵達の前で、陶然とした表情で緊縛された全裸姿で、己の核実魔羅を扱きながら、浅ましい言葉を吐き出す。

『くうぅぅ・・・く、苦しい・・・も、漏れそうじゃ・・・み、見たいのかっ!? 妾が恥知らずにも、ここで脱糞を晒す所を、見たいのじゃな!? ああっ、そ、そうして、妾を貶すのじゃろう!? 恥知らずの淫売と、罵るのじゃろう!? そうじゃ、妾は恥知らずの淫売じゃ! どうじゃ!? どう嬲りたい? そう犯したい? どう犯したい!?』

ゴロゴロと、浣腸された腹がなる。 肛華がピクピクと痙攣する様に震える。 凜はそんな腹痛の中、大股を開いて片手で核実魔羅を扱き、片手で乳首を抓り上げて、淫虐の露出羞恥自慰に耽る。

『鞭で尻を叩くか!? 妾の尻は、白くてプックリしていて・・・んんくうぅぅぅ! 良い音で啼くのじゃ! のう、血が滲むまで、たっぷりと叩いておくれっ! ああ、核実魔羅もじゃ! 妾の核実魔羅も、鞭で叩いておくれ! ひいぃ! 痛いわっ、きっと、悲鳴が止まらないわっ! そっ、そうしながら・・・そうして酷く責めながら、妾の尻穴を犯すのじゃろ? の、のう、そうして啼き喚く妾を、愛でたいのじゃろ・・・?』

やがて雑兵共の目が、驚きから卑しい、色情に満ちた好奇の色に変わる。 凜の浅ましい、恥知らずな様を、ニタニタと卑下た笑みを浮かべて、舐め回す様に眺めるのだ。 その視線に凜は、この場で身分卑しい雑兵共に、恥辱の極みの強姦で肛膣を嬲られ、犯される様を妄想して、ますます核実魔羅を勃起させる。

『んはあぁぁんっ! 善いっ! は、恥かしいっ! み、見るでないっ・・・! わ、妾を、見るでない、下郎共っ! ああん・・・か、感じるっ! 見られて・・・視姦されて、妾の肛襞がブルブル、震えておるのじゃっ! んひいぃぃぃ!!! ま、まだじゃ! まだ逝かないでおくれっ! 妾が逝くまで・・・尻穴と核実魔羅で、妾が恥を晒して逝くまで、待っておくれっ! 恥を晒す妾を嘲笑しながら、皆の精を妾にかけておくれっ・・・! いひぃぃぃぃ、いっ、逝くっ! 逝くっ、逝くっ、逝くぅぅぅぅ! んひいぃぃぃぃ!!!』

かこまれた足軽雑兵達の、大量の精液を全身に掛けられながら、凜は核実魔羅から射精しながら露出自慰の羞恥と恥辱の中で、絶頂する。 その後には、更に核実魔羅を己で扱きながら、浅ましく卑猥な淫語を喚き、公衆衆目の面前で脱糞させられ、同時に恥辱被虐の極みに感極まって涙を流しながら射精した凜であった。





城内のありとあらゆる場所で、およそ女として、しかも武家の姫として、妻として、死よりも辛い恥辱の姿を晒した凜。 しかし、既に恥に塗れた残酷な死を願う様になっている凜にとっては、極上の媚薬でしか無かった。 

最後には、城の台所で、下女の台所女達の前で尻穴を自分で弄りながら、下女たちに核実魔羅を足で踏みつけられ、踏みにじられながら、尻穴絶頂と同時に下女たちの足裏の下で、核実魔羅から大量の精液を噴出して、恥辱の絶頂を迎えもしたのだった。

「んああぁん・・・あふあぁんっ、いひっ、おひいぃ!」

凜は緊縛された美体を捻る様に、被虐の泣嬉女の色気を滲ませながら、背後で己の肛膣を犯し続ける武者に向けて、尻を高く突き出すような格好でうつ伏せになって犯されている。 その色っぽい尻を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、まだ若い武者が手を凜の股間に忍ばせ、核実魔羅を握り締めて扱き始めた。

「んああぁ! だ、駄目っ・・・か、堪忍じゃっ・・・! いひいぃぃ!? ひいぃ! ビリビリ痺れるぅ! いやあぁぁ・・・!」

既に今日1日で、一体何度射精させられただろうか。 凜の核実魔羅はもう、ほとんど感覚を無くしている。 無くしているのに、嬲られると直ぐに、痺れと激痛を伴った快感に襲われて、凜を激しく色情の地獄に叩き落とすのだ。
広間の床板に顔を押し付け、ヒィヒィと被虐の甘美に啼く凜に満足した若武者は、今度は凜の股を大きく割って片脚を大きく掬い上げ、肛膣に挿入していた魔羅をズブリと引き抜いた。

「はあ、はあ・・・み、見なされ、凜子姫! この、我の逸物の様を! 貴女様の淫乱な肛膣の中で、たっぷり淫水塗れになってしまっておりまするぞっ!」

「ああ・・・いやあぁ!・・・そ、その様な事、仰らないで下さいまし・・・! んはあぁ! ひいぃ! そ、その様に激しく、凜の肛膣を突き上げないでっ・・・いひいぃぃ! もっと責めてぇ! もって、もっとぉ・・・! 突き殺してぇ・・・!!」

髪がほつれ、顔を紅潮させた凜の目の前に、それまで凜の肛肉の中に挿入されていた魔羅を見せつける様に、凜の顔の近くに持っていく若武者。 確かにそれは、凜の淫らな肛肉の淫液・・・白濁した腸液に塗れ、熱い肛道の熱で薄らと湯気さえ立てている、淫猥な姿だった。

恥かしさに顔を背ける凜。 だが脇から手を伸ばした夫の柴須主馬がそれを許さず、凜の黒髪を掴んでグイッと頭を引き寄せる。 『ああっ・・・!』と弱々しい悲鳴を上げながら、恨みがましく、そして媚びる様な艶っぽい潤んだ目で、若武者と主馬を相互に見つめる凜だった。

「ああ・・・はあうっ! んひいぃぃ!」

肛襞を魔羅で抉られ、前立腺を刺激されて甘い悲鳴を上げる凜。 その色情に溢れた淫乱な女成の人妻の、色っぽい嬲り者姿の仕草に興奮した若武者が、慎ましやかな肛華にその魔羅をまた、ズブリと突き入れた。 ズブッ、ズブッと野太い巨根で肛肉を嬲られる度に、抉り抜かれる肛襞がカーッと燃え上がり、熱く、重く、痺れる様な甘美な被虐の快感が四肢の先まで迸る。

「ひいいっ、いひっ、ひいぃぃぃ! と、殿っ! 殿っ!! り、凜・・・あ、あひいいいぃぃ!!」

「くああぁ! だ、駄目じゃ! も、もう、我慢ならぬ! 奥方様! ゆくぞ! 我の精を、奥方様の尻穴に吐き出してやるわっ! むうぅぅぅ!!!」

肛奥の最奥から熱く重たい熱が湧き上がり、汗に濡れた美しく艶やかな美肌に、ドッと汗が滲み出る。 脳髄まで滾り、被虐の肛虐の美肉が蕩ける官能に、凜は緊縛された身を捩り、美貌を左右に振り立て、美唇を噛みしめながら、肛膣から溢れだす白濁した淫液を迸らせて、被虐の肛姦の愉悦に啼いた。


大量の精液に塗れ、尻穴からもビュッ、ビュッと白い精液を噴出しながら、気を失った凜。 そんな凜の姿を、まだ狂った獣欲の目で見ていた織城家の家臣達。 まだ足りぬ、まだ凌辱し足りぬ、いや・・・どもまでも、この美しい淫乱な美肉を嬲り尽くしたい、そう思わずにいられぬ。

だれもがそう思い、更なる凌辱を凜に加え得ようとしたその矢先。

「申し上げますっ! 虎御前の敵城方、2万6000が総出で出陣! 間もなく我らが大手門前に!」

「何とっ!?」

「更に物見の知らせにて、観音寺城の敵方6万も出陣、北上中との由!」

「相判った! 苦労!」

「ははっ!」

物見(偵察部隊)が、清和軍の総攻撃を察知したのだった。 先鋒だけで2万6000の軍勢、城の城兵6000名の、4倍以上の大兵力だ。 更には後方に本隊の6万もの軍勢、猛攻に次ぐ猛攻が始まろうとしていた。

「各々方! 戯れは終いじゃ!」

「おおっ! 清和の者共に、我ら江北武士の誉を見せつけん!」

「いざ! 大一番じゃ! そこな淫売の牝同様、清和の者共、嬲り殺し尽くしてくれようぞ!」

「大暴れじゃ! 暴れて、暴れて、武門の名を高めようぞ!」

か弱き凜を散々に嬲り尽くす事で、狂気を宿らせた織城家家臣団の生き残りたちは、この時代の武士特有の死生観に従い、最後の死に場所を目指して狂った様に嬉々として大広間を飛び出していった。

やがて、ガランとした大広間に、ひとり白濁した大量の精液を、体中に蒔きかけられた凜だけが残された。 気を失い、全裸で汚され尽くしたその美裸体に、ふっと視線を送った夫の柴須主馬が、小さな声で呟いた。

「・・・恥辱に塗れて生きるも、恥辱の名を残して女腹を切って死ぬも、勝手に致すが良い」

そう言うと主馬もまた、己の死に場所目指して大広間を後にした。 残されたのは、恥辱に塗れた裸体を晒し、気を失って倒れている凜1人だけだった。





「・・・凜は、見つからなんだか」

「は・・・恐れながら上様、あれも我が武門の子。 敵に捕まり、恥を晒すより死を選ぶ。 そう教えて参りました故」

「他に捕まりおった、おのれの家臣共は皆、腹を切って果てておったそうじゃな」

「は、倅の傅役を命じておった者共でござりまする。 倅も、何処かで果てたものかと・・・」

燃え盛る小谷山城本丸を前に、清和左府と遠野典膳の主従が語り合っている。 小谷山城は落城した。 さしも堅城も、14倍もの大軍勢に攻めかかられては、半日ともたず陥落してしまった。 城兵6000名はことごとく討死した。 清和家を、そして遠野家を裏切り、織城家に寝返った柴須主馬も、持ち場の曲輪で死闘の上、戦死した。

「・・・よいわ。 典膳!」

「はっ!」

「江北・織城が跡、一職進退。 遠野典膳直宗に一任す!」

「ははっ!」

こうして遠野典膳は従来の領地・江南18万9500石の他に、旧織城家領地の内で江北3群・12万石の支配権を与えられ、合計30万9500石、清和家家中第一の筆頭家老となったのだった。

「更に・・・遠野右近(直信)に膳所(南江州の要衝)にて、1万5000石を与える」

「はっ・・・有り難き幸せに」

長男で嫡男の遠野右近もまた、これで赤母衣衆(親衛隊上級指揮官)から、城持ちの小大名に出世だ。 小谷山城を攻めた際の武功を賞されての事だった。

「もうひとつ・・・」

「上様・・・」

「末の倅を、城へ上げい」

「・・・ははっ!」

典膳の3男、14歳の遠野主税(直純)を、主君の小姓として取り立てる、そう言っているのだった。 遠野家は盤石となった。





「父上、上様のお沙汰は如何に」

遠野典膳が己の陣場に戻った時、嫡男の右近が話しかけて来た。 典膳は息子に顔を向けず、ぶっきら棒な口調で言い返す。

「江北・織城が跡、一職進退。 儂が一任じゃ」

「おめでとうござりまする」

右近もさほど、喜びの声色では無い。

「主税を城へ上げる」

「・・・それは、宜しゅうござった」

末の弟が、主君の小姓として登用された事には、右近は兄として素直に喜んだ。 典膳がようやく息子の顔を見ながら、言う。

「右近、汝は膳所で1万5000石じゃ。 心せよ」

「・・・難しゅうござるな」

「応よ、難しいわ」

父が30万9800石。 その嫡男も要衝の地で1万5000石。 これからは、家中の隠れた嫉妬も、警戒せねばならないだろう。

「・・・時に、手配は如何致したか?」

「江北、朽木谷の深き山中に、鄙びた尼寺がござりまする」

「・・・左様か」

それだけ言うと、遠野典膳はすれで全てが終わったと、一切の関心を示す事はなかった。





「・・・かような寂れた尼の庵にて、粗茶しか出せませぬが・・・」

草深い山中の尼寺で、庵主の尼僧が目の前の武士に茶を出していた。 確かに、どこでも手に入る麦湯だった。

「久しいな。 健勝であったか? かれこれ、10年ぶりじゃ・・・」

尼僧の面前の武士―――江州東部で35万石を領する大名、遠野左京大夫直信が、懐かしい色を目に浮かべて言う。 

「のう、凜・・・いや、蓮凜尼よ」

昔の名で呼ばれた尼僧―――蓮凜尼は、一瞬だけ恨みがましい目を兄に向けたが、直ぐに普段通りの、煩悩を捨て去ったかのような澄んだ目に戻った。

「・・・世の方々には10年でも、既に世を捨てたこの尼には、年月は関係ございませぬ」

見れば、非常に美しい、﨟たけたという言葉がしっくりくるような美貌の庵主の尼だった。 この尼、俗名を遠野凛子と言った。

小谷山城落城から、10年の年月が経っていた。 そしてその10年の間に、清和家は北陸の藤水家と鵜方家、そして濃尾の仇敵・嘉陽家を打ち滅ぼし、今やその威勢は天下第一となっていた。

「・・・父上の3回忌も済んだ。 主税(遠野志摩守直純。 遠野左京大夫の実弟)も、早、城持ち大名じゃ。 父上も泉下で喜んでおられよう・・・」

清和家筆頭家老の遠野典膳直宗は、3年前に濃州攻略戦のさなか、戦死していた。 そして嫡男の右近直信が、跡を継いだのだった。

「香野の家も、左門(左兵衛少将久継)が跡を継いだわ。 玄蕃様(香野玄蕃。 香野左門の父)が討死されて、早、4年か・・・」

「・・・お二方のご冥福、日夜、祈っておりまする・・・」

相変わらず、俗世の事に関心を示さない蓮凜尼に、右近直信も苦笑する。 あの日、小谷山城攻めの日に、敵城の大広間に突入した右近が目にしたのは、無残に嬲られ、気を失って倒れていた己の弟―――いや、妹の凜子の無残な姿だった。

徹底した緘口令を敷いた右近は、やがて姿を見せて恐れ戦く3人の腰元の娘たちともども、凜子を城から落としたのだった。 そして父の黙認を受けて、妹の凜子と3人の腰元の娘達を、旧知の朽木谷の領主に預け、寂れていた廃寺を尼寺に改装させて、妹を無理矢理に落飾―――尼僧にしてしまったのだ。 外聞を恐れた遠野家が、凜を尼寺に幽閉したとも言える。

以来10年。 遠野凜子はこの尼寺の庵主の蓮凜尼として、3人の腰元の楓、藤、葛―――今は善楓尼、恵藤尼、寿葛尼となった3人の尼達と共に、ひっそりと、静かに暮らしていた。

「・・・父上は、後悔されて居られた。 そなたを、武門の子として育てた事に。 そなたの母御は、そなたを女子として育てておられたのじゃからな」

「・・・兄上」

「そなたは、気性も優し過ぎた。 時に親兄弟でさえも、血で血を争い、殺し合う武門の子としてはのう・・・」

そうなのだ。 実際、父の遠野典膳は6年前に弟の遠野勘解由直正を、家中の分裂を恐れて誅殺した。 右近直信もまた、父と同様に昨年、庶弟の遠野平史郎直興を、その一族諸共、攻め滅ぼしている。

「そんな母御の御心であったがの。 特にそなたは、別の訳も有った。 時が遅かったが・・・」

「・・・兄上」

蓮凜尼が、済んだ声色で兄の言葉を遮る。 その瞳には、何の苦悩も懊悩も、映し出されていなかった。

「兄上・・・わたくしは、こうして生きて、御仏のお弟子として暮らせておりまする。 もう、お気に病み為されますな・・・」


それから半刻(1時間)後、遠野左京大夫直信は、尼寺を辞し、領地へと戻って行った。 そろそろ初雪が降りだす季節になっていた。






「あひいっ! いひっ、ひいっ、だ、だめ・・・きいぃぃぃ! か、楓っ! わ、妾の核実魔羅っ、核実魔羅を・・・おおひいぃぃ! 啼かせないでぇ! ひいぃぃぃんっ!」

ジュブッ、ジュブウッと肛襞と前立腺を抉り抜く、黒光りする淫水焼けした極太の張形の責めに、抑えようもない淫らで恥知らずな女成の泣嬉女の善がり声が喉の奥から迸る。 肛膣を張形で犯され、存分に嬲られてなお、射精を許されぬ核実魔羅を弄りまくられる苦しみと被虐の快楽。 腰の芯から総身を灼け蕩けさせ、脳髄まで痺れる甘美な快感に瞳を開ける事さえ覚束ない。

「あひいいっ! だ、だめっ・・・だめぇ! わ、妾は、また・・・また逝きますわっ! 尻穴が、逝ってしまいますっ! また恥を晒してしまいますわっ!」

視界が白く飛び、更なる肛虐の背徳と甘美な快感が背筋を貫き、容赦なく蓮凜尼を官能の極みへと追い詰める。 のっぴきならない絶頂感が直ぐそこに迫る、蓮凜尼は美貌を振り立てて懸命に美唇を噛みしめる。 それは主人の許可なく逝く事を許されぬ、被虐の泣嬉女の、せめてもの矜持。 支配され、嬲り尽くされる身が示す、女成の泣嬉女牝の服従の姿。

「うふふ、逝くのでございますか? 庵主様? よろしいですわ、お逝きなさいましっ! 私の張形魔羅に尻穴を犯されて、被虐の浅ましい淫乱尼の生き恥を、とくと晒して見せてくださいませっ!」

その美貌を色欲に歪ませ、歌う様に言い放った善楓尼が、蓮凜尼の熱く熟した肛膣の肛肉をひと際強く、ズブウッ、ズブブウッと抉り抜く。 そして止めとばかりにズンッ!と肛襞を硬い張形の亀頭で突き上げた。 そして蓮凜尼のビンビンに勃起している核実魔羅を、横からしゃぶっていた恵藤尼が、握り潰す様な力でギューっと磨り潰す様に握り締める。

「ひいいいぃぃぃ! ひぎひいいぃぃぃぃ!!!」

焼け爛れた槍の穂先の様に鋭く、熱く重い快感が蓮凜尼の肛奥から背筋を通って脳髄まで、総身を貫いた。 全身を電撃で貫かれた様な絶頂感に蓮凜尼は布団を噛みしめ、両足の指を海老の様に逸らす。 女成の泣嬉女牝の美肉の喜悦を告げる悲鳴を上げて、肛膣から淫液を噴出して肛姦の絶頂に打ち震えた。

「あらあら・・・うふふ、蓮凜尼様ったら、堂に入った逝きっ振りです事」

「んっ、んぐっ、んぐうっ・・・んはぁ・・・うふふ、美味しい・・・ええ、私の口の中にも、それはそれは、大量に精を放たれて・・・庵主様の精液、美味しゅうございますわ」

「うふふ。 蓮凜尼様、庵主様? 善楓尼や恵藤尼の張形責めに犯されて、手も無く肛虐の生き恥を、何度晒せばお気に済みますの? うふふ・・・」

「あ、ああ・・・いやぁ・・・言うでない、言わないで・・・」

夜の尼寺の一室、夜具の布団の上で奇妙な、しかし妖艶な宴が繰り広げられている。 4人の尼達が、髪をそり落とした美裸体を、互いに貪り合っている・・・違う、3人の尼達が、庵主である蓮凜尼を嬲り、犯し続けていたのだった。

「んっ・・・んんくううぅぅ・・・! んんっ、ひぐううぅぅぅ・・・!!」

肛姦の絶頂に硬直した汗まみれの美体がブルッ、ブルルッと断末魔に慄く。 善楓尼の腰紐に結ばれた極太張形が、蓮凜尼の肛膣からズブリッと引き抜かれた。 その肛膣の肛華からは、ジュクジュクと熱く白濁した腸液交じりの淫液が噴き出している。 そして肛華はヒクヒクッと、収縮を繰り返していた。

「うふふ、いいお貌ですわ。 ただただ、被虐の肛姦の肉の悦びの愉悦に浸る、女成の泣嬉女牝の、お貌ですわ。 それでこそ、わたくしたちの庵主様・・・んんっ!」

ズブッ―――底なしの色情の尼僧たちがまた、蓮凜尼の肛膣に張形を突き入れた。 今度は清楚な美貌の恵藤尼だ。

「ひいいぃぃっ! おひっ、いひいっ! ゆっ、許してっ! ふ、藤っ、も、もうこれ以上は・・・いひいいぃぃ! ゆ、許してぇ!!」

再び襲い掛かる、総身が灼け痺れる様な、肛姦の甘美な被虐の快感に蓮凜尼は、熱い被虐の泣嬉女啼きを零した。 ジュブッ、ジュブッと肛襞の肛肉を悠々と抉り抜く、怒張の律動に連動するかのように、蓮凜尼の哀れっぽい泣嬉女啼きの悲鳴が響き渡る。 核実魔羅を今度は、善楓尼が愛おしそうに、丹念に舐めねぶり回している。 固く尖った両の乳首を、寿葛尼が口と手を使って、優しく、時にガリっと噛む様に強く責め立てるのだった。

「あひいいぃっ! ひゃああぁぁ・・・いっひいいぃぃ! や、やめ・・・ゆるし・・・あひいいぃぃぃ! いやあああぁっ・・・!!!」

既に何度も肛姦アクメの洗礼を受けている蓮凜尼に、この幾度となく続く肛姦の絶頂責めは堪らない。 じっとりと汗に滲んだ長襦袢はもう、蓮凜尼の美乳のマゾ乳首さえ透けて見せている。 己の意志など無関係に、3人の美しい尼僧達の意のままに善がり啼かされ、四肢を慄かせて美体を捩り、たちまち新たな絶頂へと追い立てられてしまう。

「ああ! 蓮凜尼様! 何てお美しいっ! もっとお啼きくださいましっ!」

「ずっと、ずっと、私たちがお世話致しますわっ! ずっと、こうして善がり啼かせてっ・・・!」

「狂って下さいませっ! 庵主様ぁ! このままずと、この庵で私たちとっ・・・!」

落城する小谷山城から落ち延びて10年。 尼僧として暮らす日々は、善楓尼、恵藤尼、寿葛尼にとってはまさに、御仏から得られし極上の時だった。 あの時、小谷山城最後の日に目にした、凜姫の浅ましく淫らな、そして神々しいまでの被虐美の姿。 腰元の楓、藤、葛の3人の娘達は、その姿に魂を奪われたのだ。

「蓮凜尼様っ! 私たちを誘惑させた罰ですわゃ! 貴女様の様な女子は、一生、善がり啼いて、嬲り者となるのが相応しいのすっ!」

「そうですわっ! それを、それを・・・ああ! 蓮凜尼様! 貴女様を手に入れるまで、ここまで煩わせてっ・・・!」

「ええ、悔しっ! 庵主様っ! 私たちを惑わせ、煩わせた貴女様の罪に相応しい罰を、今から呉れて差し上げますわっ! それっ!」

「おっ、おっひいいいぃぃぃぃ!!! ぎひいいぃぃぃぃぃ!!!」

極太張形に、肛肉を突き上げられた蓮凜尼の肛膣の肛奥が、肛姦の絶頂にキリキリと収縮する。 同時に蓮凜尼の核実魔羅が脈動し、勃起し続けた核実魔羅から、それをしゃぶっていた寿葛尼の変わらぬ可憐な美貌にドブッ、ドビュッと、白濁色の大量の精液が解き放たれる。 強烈な臭い匂いの汚濁が寿葛尼の可憐な美貌の額から、すっと通った美しい鼻梁、そして気品に満ちた美唇まで、その美貌を汚す様に浴びせられた。

「あ・・・ああ・・・」

蓮凜尼の美唇が震え、小さな声が漏れる。

(ああ・・・殿、左門様・・・上様・・・凜は、凜は・・・どこまでも、淫らな淫売の肛姦の罠から、逃れられぬですね・・・)

かつて、己の肛膣を貪り、味わい尽くした者達へ。 そして、己の肛膣を捧げたいと熱望した愛しい殿方へ。 凜は肛姦絶頂の余韻にヒクヒクと蠢く肛菊をひくつかせ、未だ射精が止まらぬ核実魔羅をビクビクと上下させながら、己の身体を貪り、通り過ぎていった男達に向かって思った―――終生、この恥辱の肛姦の快感地獄に身を落とし続けたい、と・・・
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2013-03-04

偽女伝 戦国淫虐姫・凜 5話

女の子0171

薄暗い牢の中で、逞しい漢の腕に抱きしめられた白魚の様にほっそりと、しなやかな美裸体が蹂躙されて美肉を貪られていた。

「うっ、うむ・・・うむうぅぅ・・・!」

白い喉が喘いで、重い呻き声を絞り出している。 凜は胡坐をかいた綱三郎の腰に後ろ向きに跨り、背面座位で調子よく肛膣の肛穴を突き抉られていた。

「ああ・・・姫っ、姫っ! な、何と言う美味な締りぞっ! 姫の肛膣の美味、まるで桃源郷の様じゃ・・・!」

汗に湿った柔肌を抱きすくめ、腰を大きく突き上げて動かしながら、綱三郎は飽きる事無く称賛の言葉を口にし、凜の肛膣の肛穴を犯し続けていた。 限界まで拡張されて開き切った、凜の肛穴の妖艶な収縮―――男根を締め付け切るかと思う程の収縮と、熱くトロトロになった餅の様な柔らかさが同居し、それが幾度となく蹂躙されて放たれた精液と、淫猥な腸液の混じり合った淫液に塗されて、なおさら甘美な征服感さえ覚える。

「あっ、あんっ! あひいぃ! つ、綱三郎っ・・・! も、もっとぉ・・・! もっと、わ、妾の秘め処を・・・おひいぃ! 肛膣の肉を、貪ってぇ! 妾を狂わせてぇ!」

凜は背後から綱三郎に抱きかかえられ、華奢で小柄な、色白の美裸体を激しく上下に揺さぶられながら、若武者の怒張を肛膣の濡れた肛肉で迎え入れて押し包み、中でウネウネと妖しく蠢く肛襞で肉茎を頬張って、肛姦の官能を貪っていた。
ずっと勃起し続けている小さな核実魔羅の先から、透明な先走り汁がトロリと零れ出している。 もう何度、その鈴口から白い精を吐き出さされた事か。 肛姦の妖しく、そして灼けた重い被虐の絶頂の度に、綱三郎達、凜は核実魔羅から精液を吐き出し続けた。

「あひいぃぃぃ! いひっ、おひひっ! ひぃぃぃ!」

「うぬううぅ! いっ、良いですぞっ、姫っ! こっ、これ程とはっ・・・! まだじゃ! まだまだ、お啼きなされ、姫っ! それっ! それっ!」

「ひいぃぃぃ! あひいぃぃぃ!」

ドスン、ドスンと、綱三郎は凜の肛膣の奥に、立て続けに巨根を打ち込んだ。 綱三郎は既に5度、射精していた。 美しい主家の姫君の肛膣の肛腔に、大量の灼けた様な熱い精液を噴き上げ出しておきながら、未だその巨根の肉棒は衰える所を知らなかった。
相手の凜が美貌の女成の姫君、しかも己が命がけで仕え、守るべき主家の姫だと言う、禁忌にも似た妖しい倒錯感。 そして何よりも、凜の肛肉の感触が最高なのだ。 突けば突く程に締りが良くなり、淫液に塗れた肛襞の粘着力が増して、男根を咥え込んで離さない。 グチュ、ヌチュと淫猥な音を響かせて、オスを離さない牝の淫虫華の様だ。
当世の武家の嗜みとして、衆道の心得もある綱三郎であるが、これ程の美肛は初めての体験だった。 上様(清和左府慶信)が愛でるのも、さもありなん・・・綱三郎は夢中で凜の肛膣を突き抉りながら、骨の髄まで快感に痺れ切った。

「あううぅ・・・うむむっ・・・も、もうっ・・・もうっ・・・!」

上下に揺すられながら、凜は喘ぐような声を絞り出して、グラグラと頭を振った。 綱三郎の責めは思いのほか、執拗で陰湿だった。 肛膣を犯しながら、同時に乳房を揉み、乳首を爪を立てて摘み上げ、鋭い激痛で凜を啼かせる。 
荒々しく腰を使って、凜の肛膣の肛穴を犯しながら、同時に片手で核実魔羅を激しく扱き、そして片手は核実魔羅の先っぽ、鈴口をこじ開けて中の朱肉を弄び、凜に甘い悲鳴を張り上げさせるのだ。
そして更に激しく荒腰を使い、肛膣の肛穴を責め立てる。 突き上げられる度に腰骨が音を立てて軋み、ズルズルと引き抜かれる時には、そのエラの張った大きな亀頭で腸を体外に引き摺り出される様な、異様な感覚に震え啼きしてしまう凜だった。

「ひああぁぁ・・・! いひっ、ひっ、くっ、狂うっ! 気が・・・狂うぅ! あううっ、あうっ!」

無残に凌辱される肛膣の奥底から、暗い愉悦が湧き出す。 抉られる肛肉に火が付き、灼ける様な疼きが身体の芯から何度も、何度も、津波の様に震えを伴って襲い掛かった。 喘ぎが昂ぶるにつれて、凜の腰の動きが大胆になる。
綱三郎の剛直に肛肉を抉られるばかりでなく、己から細い柳腰をクネクネと淫らに動かし、淫蜜でヌルヌルと妖しく輝く菊華は自在に形を変えて、突き上げる肉棒をみっちりと肛肉で押し包んで離さない。

たわわに実った美乳がタプタプと音を立てて揺れ弾み、その先の乳首が充血してグミの実程に勃起し切っていた。 家臣に尻穴を犯され、あられ無く柳腰を振って悶え啼く女成の美姫の痴態に、他の若武者達が我慢できる筈も無かった。

「ひ、姫! わ、儂の・・・儂の逸物を、お咥え下され!」

若武者達の中で、一番年若い三郎太が我慢できぬ、と言う様に、肛膣を犯され悶え啼く凜の面前に立ち、その美唇に怒張の先端を一気に捻じ込んだ。

「おむううぅぅぅ!? あぐぐっ・・・ごふっ、ごふぅっ!」

強引に三郎太の怒張を咥え込まされ、凜は思わず白目を剥く。 喉を塞がれて息が詰まった。

「おおう! おう! 姫! 姫様! 何と言う・・・! 姫の口の中で、儂の魔羅が蕩ける様じゃ!」

美しい凜の艶やかな黒髪を両手で掴み、三郎太は激しく前後に揺すりたてる。 荒々しい三郎太の口淫の責めに苦しむ凜の姿に、綱三郎は昔の事を思い出していた。 幼かった頃の凜。 未だ生母が存命で、凜は幼少時、姫として育てられていた。

花よ蝶よと、愛でられて育った愛らしい姫が、今は己の肉棒で肛膣を突き上げられ、肛姦の愉悦に蕩け切った悲鳴を上げて啼いている。 城の奥庭で無邪気に毬や人形遊びをしていた愛らしい少女姫が、綺麗に実ったたわわな美乳を揺り動かし、肛穴を突き抉られる度に乳首を勃起させている。

飼っていた小鳥の雛が死んでしまい、優しかった生母の膝に顔を埋めて泣いていた優しい幼姫が、若年の三郎太の青い怒張を、その美唇いっぱいに頬張り、うっとりとした蕩けた目でしゃぶりながら、己の小ぶりな核実魔羅を勃起させて先走り汁を零している。

「むふぅぅぅ! ううむっ、はむぅぅぅ・・・ううひゅうぅぅぅ!」

その可憐で愛らしかった乳兄妹の姫は、いつしか男子として育てられるようになり、やがて凛々しい少年武者として、上様の御側近くにお仕えするようになり・・・今はこうして、肛肉と美唇、ふたつの美孔を凌辱されながら、淫らに核実魔羅を勃起させて啼き喘いでいる。
凜の肉体の神秘の全て―――匂い立つ滑らかな柔肌、妖しく滑る桃色の菊華の粘膜、蕩ける様に熱く粘りつく肛襞、土筆の様に可愛らしい、透明な先走り汁を滴らせる核実魔羅。 それらの全てを味わい尽くし、貪り尽くさずにはおけぬ、凜の妖しい被虐の色香。

「むうぅぅ! おのれっ! おのれぃ!」

「おっ、おごっ、ごほぉぉ!?」

綱三郎がひと際大きく、荒腰を使って、凜の肛肉を突き抉った。 逞しい男根に肛奥まで突き上げられては、肛襞をズリュ、ズリュっと抉り抜かれ、前立腺を掻き回す様に引き抜かれ、また突き上げられる。 凜の体がビクン、ビクンと跳ねる様に反り返り、白磁の肌が一層汗で湿る。

「くうぅ! 姫っ! 姫っ! わ、儂の魔羅をっ! 儂の魔羅を、もっと吸うて下されっ!」

「おっ、おぐっ!? おごおぉぉぉ・・・!!」

綱三郎は凜の細い柳腰を逞しい腕でがっしり掴み、荒々しく上下左右に揺り動かす。 同時に自分も腰を激しく上下させて、凜の肛肉を貪り尽くさんと責め立てる。 そして三郎太は、そんな責めに喘ぐ凜の姿に興奮し、ますます己の魔羅を勢い良く勃起させて、凜の美唇を犯す様に艶やかな長い黒髪を、激しく前後に揺さぶる。

「おむっ、おむっ! むふううふうぅぅぅ!」

「ああっ! うああっ! と、蕩けるっ・・・! 姫様の口の中で、儂の魔羅が蕩けそうじゃ・・・!」

凜に口淫の責めを強要する三郎太は、己の魔羅を凜の咥内の内襞に激しく擦りつけ、喉の奥まで犯しながら次第に上下・前後・左右に凜の頭を激しく揺り動かしていた。 そんな激しい2箇所の秘め処責めに、凜は頭の中が真っ白になり、ボーっとしたフワフワと揺れ動く様な妖しい感覚の中に居た。

(ああ・・・もっとぉ・・・もっと、妾を犯して・・・責め嬲ってぇ・・・妾は、姫じゃ・・・殿方の精を受けて啼いて悦ぶ、姫なのじゃ・・・あはぁぁんっ・・・!)

気が付けば凜は、両手を三郎太の尻に回して、己からその魔羅を美味そうにしゃぶっていた。 ジュブ、ジュブと淫靡な音を立てて、恥知らずで淫猥な姿を家臣の若武者たちの目に晒しているのだ。

「んっ、んんっ・・・んちゅ、んちゅうぅぅ、じゅぶ、じゅぶ・・・んあああ・・・美味しい・・・美味しいぞよ、三郎太・・・もっと固く・・・んじゅぶ・・・」

甲賀の秘薬の媚薬と、糞虫の催淫効果の相乗作用、そして家臣たちに絶え間なく凌辱されると言う、異常な事態・・・凜の精神は既に常軌を逸し、己を最低の遊び女以下の慰み者として、淫らに、そして荒々しく扱って欲しいと言う、被虐の願望を抑えきる事が出来なかった―――遠野凛子の本性は、女成の淫らな泣嬉女だったのだ。

「姫・・・姫、未だ姫の秘め処で、切なく啼いておられる所が、お有りですな・・・」

背後から凜の肛膣を逞しく犯し続ける綱三郎が、美貌を紅潮させて艶っぽく啜り啼く凜の耳元で囁く。 凜はその言葉に、幼子の様に素直に、ウン、と頷くと、甘える様に綱三郎に懇願した。

「つ・・・綱三郎・・・妾の・・・妾の、お核実が切ないのじゃ・・・の、のう、綱三郎・・・うはあぁぁんっ? んひっ、んひひぃぃ! いひっ、わ、妾のっ・・・り、凜子の、切ないお核実を・・・うひいぃぃ! お核実を、虐めて欲しいっ・・・!!」

凜の小さな核実魔羅は、もう限界までビクン、ビクンと勃起しながら痙攣している。 ここで少しでも強く刺激すれば、あっという間にはしたない白い精液を噴出して、絶頂に逝ってしまうだろう。

「いいや・・・それがし、姫のお核実を虐める事は致さぬ・・・」

「んんっ、んちゅ、んちゅうぅぅ・・・ああん、そ、そんな・・・んちゅ、じゅぶ・・・せ、切ないのじゃ、苛めないでおくれ、綱三郎・・・んんっ、んちゅ、じゅぶ、じゅぶ・・・」

はあ、はあ、と荒い息と同時に蕩け切った甘い声で懇願する凜。 その間にも面前の三郎太の勃起魔羅を美味しそうに舐め回し、しゃぶり、頬張る淫乱な女成の被虐姫。

「姫が、ご自分で慰めるのじゃ・・・ご自分で、お核実魔羅を扱き、己の淫らな白濁汁を噴き上げる様を・・・遠野の一の姫が凜子姫は、これ、この様に淫らで恥知らずな泣嬉女の姫じゃと、儂らに・・・儂と三郎太と・・・あそこで魔羅を立てて、早く姫を責め抜きたがっている義三郎と瀬兵衛に、お見せ下されッ・・・!」

「ッ!? んひいぃぃ! み、見るでないっ! 見るでないぞ、瀬兵衛! 義三郎! み、見るで・・・んほおぉぉ!? おほぉ! おひひぃ! んじゅぶ、じゅぶ、んんふうぅぅ!」

綱三郎の言葉に、一瞬我に還るも、再び荒々しく肛肉を突き抉られた凜は、たちまち肛姦の妖しい被虐の官能の渦に飲み込まれる。 そして後ろから肛膣を綱三郎の剛直に犯され、美唇を三郎太の勃起魔羅に口淫責めで突っ込まれ、しゃぶらされながら、やがて己の白魚の様な細く繊細な指で、ビクビクと勃起して痙攣する己の核実魔羅を扱き始めた。

「んっ、んひゅっ! ひゅいっ、ひゅひいぃぃ!」

グチョ、グチョと淫らな肛液の音を立てて男根を咥え込む肛膣。 ジュブ、ジュブと卑猥な音と共に、涎交じりで勃起魔羅を美味そうに咥えしゃぶる美唇。 そして先走り汁でヌルヌルになった己の肉茎を、繊手で優しく、そして激しく己で擦る。

「ぬうあっ! ぬうっ! くうっ、で、出るっ! 出ますぞ、姫!」

「うあああ! と、蕩けるっ・・・で、出るっ! ひ、姫の喉奥に、精が出まするっ・・・!」

「ぐひゅ、んんごおおぉおぉ! ひゅひゅっ、ひゅごおぉぉぉっ!!」

ひと際激しく、綱三郎が凜の腰を揺さぶり、三郎太が凜の長い黒髪を掴み回して激しく振る。 そして・・・

(ッ!? んはあぁぁぁ! あ、熱いぃ! あ、熱いのがぁ・・・! あ、熱い精液ぃ! わ、妾の肛肉と口襞を・・・肛奥と喉奥が、精液で犯されるぅ!!)

ドクン! ドクン! ドクン!―――綱三郎と三郎太が、2人同時に凜の中に精を噴き上げ、放った。 その大量の精液を淫らな美肉で受け止めながら、凜は激しく灼き尽くす様な被虐の愉悦の大渦の中で、これ以上ない程の幸せな快感に翻弄されながら、絶頂を極めて逝ってしまったのだった。

(あああ・・・妾は・・・わらわは、おんな、じゃ・・・殿方が吐き出す欲望を、我が身に受けて・・・善がり啼き、淫らに恥を晒して逝ってしまう、女成の泣嬉女姫なのじゃ・・・)

牢の中の粗末な筵の上で、その美裸体を白濁液塗れにされながら、凜は心の中でようやく、己がどの様な恥知らずな姫なのか、やっと判ったのだった。

「はあ、はあ、はあ・・・」

「あう・・・あふ・・・」

綱三郎と三郎太が、心地よさそうにへたり込んでいる。 2人とも主家の美姫を存分に犯し、ひとまず満足した様だった。

「ええい! 早う! 早う代われ!」

「つ、次は儂じゃ! 儂の魔羅で、姫様の肛肉を喰らい尽くすんじゃ!」

今まで息を荒くして見守っていた義三郎と瀬兵衛が、綱三郎と三郎太を押しのけ、凜を押し倒す。 あっ、と、可憐な声を上げて家臣の若武者に組敷かれる凜。 だがその表情は、淫らな中にバテレン・・・南蛮の坊主が言う、『聖母』の様な慈しみの色さえあった。

「ああ・・・義三郎、瀬兵衛・・・焦るでない、凜は、ここに居るぞよ。 さ、たんと喰らうが良い、己らが好きにして良い、極上の美肉ぞ・・・」

そう言う凜は、妖しい微笑みを浮かべながら、四つん這いの恰好で己の尻を大きく広げて、その奥の朱色の肛肉と肛襞の蠢く様を、家臣の若武者達に見せつけるのだ。

「さあ・・・己らが満足するまで、妾を犯し、責めておくれ・・・ああんっ!」

逞しい肉棒が再び肛肉を突き上げ、抉り抜いた瞬間、凜の核実魔羅がビクンッ!と勃起した。






「あっ、ああっ! わ、若君っ・・・そ、そこはっ・・・!」

「そこ? そことは何じゃ? のう、凜。 そことは、ここの事か?」

「あひうっ!? あひっ、ひっ! さ、左様にご・・・ございますっ! ああっ! もっ、もうっ・・・ひひいぃぃ!」

「ふうむ・・・面白いのう。 尻穴の、この・・・コリコリとした所を弄ると、凜の核実魔羅がビクビクと震えおる。 それに、吾の指をギューッと締め付けるぞ? 気持ち良いのか? 凜よ?」

「はっ、はひっ! はひっ、きっ、気持ち良いのでございますっ! おううぅ! おふっ、あひっ、ひっ! ああっ、そ、その様にお嬲りになられては、り、凜は、凜は、もう・・・おふぅ!」

「もう、何なのじゃ? 答えよ、凜! 己は、もう、どうすると言うのじゃ!?」

「はひっ、ひっ、お、お許しを・・・お許しを、若君っ! ああっ、ああんっ! り、凜は・・・凜は、若君に肛穴を弄られて・・・き、気を、気をやってしまいまする! 肛穴で逝ってしまいまするぅ! あひいぃぃぃ! いっ、逝くっ、逝くっ、逝きますぅ!!」

臥所の夜具の上で、自分の両膝を抱え込んでは、したない開脚の恰好で肛膣を晒す凜。 全裸の凜の肌は、しっとりと汗に濡れ、両乳房は官能に張りきり、乳首も勃起し切っている。 そればかりでなく、小さな核実魔羅は先程からビクビクと痙攣する様に勃起し続けていた。

長く艶やかな黒髪が乱れ、凜の欲情に紅潮した美貌に、はらりとかかる様が、燭台の朧げな灯りに照らされて幽玄な美を醸し出している。 そんな凜と同衾して、嬲り続けているのは、まだ前髪を残す、月代を剃っていない元服前の少年であった。 年の頃は11か12歳頃だろうか、色白で整った顔立ちの美少年だった。 

「ほうっ! 面白いのう! 吾が凜の肛穴の、ここを・・・こう、コリコリとし続けると、凜は気をやって逝ってしまうのか!? それに、魔羅から何やら白い小便を漏らしおった・・・これは『精を放つ』と言うものか? のう? 凜よ?」

「はあ・・・はあ・・・あひっ!? ひはっ、や、やめっ・・・お許しっ・・・! い、逝ったばかりでございますっ! わ、若君っ! い、今しばらく、お、お許しっ・・・おひひぃぃ!!」

「ふうむ・・・? 逝ったばかりで、魔羅を扱かれると、それほど苦しいのか? こうか? こうすると、凜は苦しいのか?」

「あひゃっ! ひゃひいぃぃ! いやあぁぁ! ゆっ、ゆるして・・・いひいぃぃんっ!」

恥も外聞も無く、夜具の上で身悶えて乱れまくる凜。 汗に濡れて白く輝く美裸体を仰け反らせ、歯をキリキリと食いしばって、総身に走る敏感な快感の責めに耐える様は、見る者を更に残酷な気分にさせる、被虐の美姫そのものだった。

「面白いのう、凜の体は・・・ほう? これが『張形』と言うものか・・・なんじゃ、これは!? 斯様に太いものまで、尻穴に入るのか!? のう、凜!?」

「あひっ、はひぃ! は、はい・・・り、凜の尻穴は・・・わ、若君が、お嬲りになっておられる、恥知らずの尻穴は・・・うふうぅぅんっ! そ、その様に、太い魔羅を欲しがって、いつも、いつも泣き濡らしておるのでございますっ! ああっ・・・な、何とはしたない事を・・・!」

「ふむ・・・ならば、そうなのじゃろうな・・・こうかっ!?」

「ぐっ!? ぎゃひいぃぃぃ!? いひっ、ひいぃぃぃ! い、いきなり、などとっ・・・あがはあぁぁ!!」

「あはは! 面白いのう! 白目を剥きながら、核実魔羅が勃起しおった! あはは、あはは! ほれ! ほれ! どうじゃ、凜? こうか? こうじゃな!?」

「ひぎいぃぃぃ! いひっ、お、お許しっ・・・お許しを! そ、その様に激しくなど・・・ぎひいぃぃ! お慈悲を! 若君様、凜に、凜にお慈悲を! こっ、肛襞が破れてしまいまするぅ! ぎひいぃぃぃ!!」

極太の張形を乱暴に挿入され、滅茶苦茶に肛襞を抉り抜かれて白目を剥く凜。 そんな凜の苦悶の様子を、無邪気な笑顔で楽しみ続ける幼い幸寿丸。 異様な光景だった。 凜は腰紐で両手を縛られて、何も出来ない。 それを言い事に、無邪気で残酷な美少年は張形を勢いよく、そして乱暴に挿入を繰り返している。
凜の肛道は、肛襞と言い、前立腺と言い、激しく突き上げられ、抉り抜かれ、掻き回されてグチャ、グチャ、グチャと腸液交じりの白濁液を垂れ流しながら、責め続けられた。 勃起し切った核実魔羅を、少年の小さな手で握り潰される様に掴まれて、乱暴に扱かれ、引っ張り回される。 豊かな美乳も、歯型が付く程に強く噛まれて、乳首も思わず千切れるかと凜が絶叫する程、強く噛み続けられた。

「ぎひいぃぃぃ! いぎいぃぃぃ! お慈悲をっ! お慈悲をっ! ひっひいぃいぃぃぃ!!」

「ならぬ、ならぬ! もっと泣け! 喚け! 己は吾の下僕じゃ、凜! 吾が思う様に責めるのじゃ! あはは! あはははは!!」

遂には燭台の蝋燭を手にして、凜の勃起した核実魔羅に面白半分に蝋を垂れ落とす幸寿丸。 凜がそれに絶叫すると、楽しそうに哄笑しながら、今度は両の美乳や乳首、絶叫に波打つ細腰の腹部や美脚の柔肌にまで、蝋塗れにさせる。

「あぐっ! ぎいいぃぃぃ! ひいぃぃぃ! 許してっ・・・お許し下さいましっ! わ、若君様! お、お許し・・・お慈悲をっ! いひいぃぃぃ!!」

「あはは! あはは! そうじゃ! こんどは、ここじゃ! どうじゃ、凜! 嬉しかろう!?」

「ひいぃぃ・・・! ぎゃっ!? ひぎゃあぁぁぁぁぁぁ・・・!!!」

なんと、幸寿丸は己が無茶苦茶に責め嬲っている凜の肛膣の菊門の柔肌に、熱蝋の蝋を垂れ落とし始めたのだった。 凜はもう、声も出なかった。 まるで河岸に打ち上がった魚の様に口をパクパクと開いて、美唇の端から涎を垂れ流し、白目を剥いて核実魔羅から大量の精液を射精して気絶してしまったのだった。

「あはは・・・あはははははっ! 面白いっ! 面白いぞ、凜! そなた、尻穴に熱蝋を垂らされたと言うに、精を放って居るわ! あはは、あははははは!」





ここは小谷山城下、柴須主馬の屋敷内。 その奥殿(夫人が住まう場所)で凜を責めている少年は、北江州を支配する織城家51万石の嫡男・幸寿丸だった。 今年11歳、父は織城家当主の織城備後守秀門。 母は尾州、濃州、参州、飛州の202万4400石を支配する嘉陽家の当主、嘉陽左兵衛大将勝信の妹・静の方(静姫) 美貌の母に似た美少年だ。

そして凜が今、その若君に閨で肛虐の責めを受けている理由は、暫く前に遡る。

あの日、牢の中で囚われの家臣の若武者達によって、凌辱の限りを受けた凜は、暫くの間放心状態が続いた。 如何に糞虫と媚薬の効果が有ったとはいえ、己の恥知らずな行為を忘れられる訳が無かった。 家臣の前で股を広げて肛穴の奥まで晒し、若者達の怒張の肉棒をその肛穴に咥え込んで肛肉の官能を貪った。 
あまつさえ、最後には己から懇願してその肉棒を頬張り、美味そうにしゃぶりつくしては、咥内に精を放ってくれる事を泣きながら懇願し、射精に歓喜の涙を流しながら絶頂を極めて逝ってしまったのだ。 あの夜はそれからも、幾度も、幾度も若者達の肉棒を肛穴に迎え入れては、肛襞と前立腺を突き上げられ、抉り抜かれる肛虐の快感に咽び泣いた。

『ひいぃぃ! 犯してっ! 凜を犯してっ! 遊び女の様に扱ってぇ! 好きなだけ、肛膣を使って下さいましっ! り、凜は・・・凜は、最低の女郎の泣嬉女でございますぅ!』

その言葉が、耳から離れない。 何とはしたない、恥知らずな・・・でも、もう誤魔化しきれない。 確かに凜はあの時、歓喜の涙を流しながら、もっと残酷な凌辱を願っていたのだ。 そう願いながら肛虐で絶頂し、核実魔羅から精を射精し続けたのだ。 そして、その事が凜の心を壊した。

武門の子であると言う、最後の心の拠り所の欠片が砕けた。 この戦国の世では、負けた側の女性が、勝った側の男の物となる事は、別段珍しくない。 現実に、凜の生母も昔、遠野家と争い滅ぼされた一族の出身だったからだ。
数日後の初夏の夜、未だ放心状態の凜の部屋に、柴須主馬が入って来た。 寝間着を着ていた。 そして何も言わず凜を押したおすや、裾を割って己の隆々とそそり立った怒張を、凜の面前に見せつけたのだ―――凜は理解した。 この怒張に支配される事、それが己の望む事なのだと。 気が付けば凜は、主馬の前に三つ指をついて正座し、そっとその男根を握って口づけしていた。

その夜、凜は初めて自分から、主馬の魔羅に美唇での奉仕を行った。 無我夢中で固くなってゆく男根を頬張り、舌で愛撫して行くうちに体の芯から、熱い何かが湧き上がってくるのが解った―――歓喜だった。 自分を嬲り尽くし、責め尽くし、犯し尽くし、そして完全に支配してくれる、逞しい男根。 凜はその夜、肛肉の激しい疼きと勃起し切った核実魔羅の痛みと共に、柴須主馬の北の方―――奥方になった。 被虐の女成の奥方の誕生だった。

その夜以来、戦場で鍛え抜いた精力絶倫の中年男の主馬は、毎晩のように『新妻』となった凜の肛穴を犯し、嬲り、責め抜き、その美味な肛肉を貪り喰った。 時には屋敷の仕置き部屋で、凜の美肌が血塗れになるまで尻と核実魔羅を鞭打った。
その鞭傷に変色した尻を掴みあげて、奥の肛穴を犯し抜きもした。 凜は被虐の甘い悲鳴と涙と共に、激痛に耐えながら『夫』の巨根を尻穴に健気に迎え入れる。 肛道を荒々しく付き抉られながら、最後は勃起し続けた核実魔羅を『夫』に扱かれ、射精しながら肛虐の官能に咽び泣いて絶頂した。

夜毎の夫との房事は、凜をすっかり色香漂う若妻へと変貌させた。 元より華奢だった身体は、女性らしい脂肪が乗った艶やかな色気を出している。 己の身の変転を無意識に思うその美貌は、微かな憂いの表情が混ざり、この上なく美しい。 そして季節が移り、秋になっていた。

『・・・何と仰いました? 殿・・・?』

『何度も言わすな、凜。 儂が丁野城の城代として向うに居る間じゃ。 若君・幸寿丸様が暫く、我が屋敷に滞在なさる。 凜、そなた、暫く若君の夜伽のお相手を致せ』

『なっ・・・!? と、殿っ! 殿は、妾を・・・妾を、妾奉公に出される御所存かっ!?』

『戯け、若君がご滞在の間じゃ。 若君にはそろそろ、女子の身体も知って貰わねばならん。 さりとて、衆道は戦場の嗜み、これも疎かにできぬ。 と、ご家老に相談されたのじゃ。 凜よ、そなたならば、その両方の指南、叶うであろう』

『そ、そんな・・・』

『凜! 殿よりの主命じゃ! そして夫たる儂の命じゃ! そなた、まさか逆らいはしまいなっ!?』

『うっ、うう・・・』

こうして凜は、夫不在の間に主君の幼い若君の『性教育の生きた教材』として饗される事になったのだった。




「はうっ! あはあぁぁ!」

「ううっ! り、凜! 凜の孔が、吾の肉棒を咥え込んで離さぬっ! 無礼者めっ、成敗してくれるっ! どうじゃ! どうじゃ!」

「はひっ! ああっ! わ、若君っ! そ、その様な・・・ああっ! そ、そこをっ・・・そこを、その様に激しく突かないで下さいましっ! り、凜は・・・凜は、恥を晒してしまいまするっ! ああんっ!」

全身に鞭の跡を付けた凜の美裸体が、布団の上でビクン、ビクンと跳ね上がる。 その凜の上に覆いかぶさる様にして、幼い肉棒を凜の肛膣に挿入して、必死に腰を動かしている幸寿丸。 ズリュ、ズリュ、ズリュ、と言う淫らな音が、寝間に響く。

「ああんっ・・・わ、若君様っ! そ、そこでございますわっ! そ、そこを、魔羅で突かれたらば・・・あううんっ! 肛膣の啼き処ですわぁ! あひいぃぃ! な、なんてお上手な・・・ひいぃぃんっ!」

「くああっ!? り、凜! 凜! そ、その様に、肛穴を締めるでないっ・・・! うわあぁぁぁ! で、出そうじゃ! 吾の魔羅から、精が出そうじゃ! くうぅぅぅぅ! で、出るっ! 出るぞっ、凜っ!」

「ああんっ! く、下さいませっ! 若君様の熱い精を、凜の肛道にたっぷりと・・・はひいぃぃんっ! あ、熱いいぃぃぃ!!」

「うわあぁぁぁ・・・・くうぅぅぅ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 少年の魔羅から射精された熱い精液を、欲情に狂った肛膣の奥深くで感じながら、凜はうっとりとした表情で肛姦の官能に浸っていた。 己の核実魔羅からも、ピュ、ピュッと精液を射精してしまっている。

「はあ、はあ、はあ・・・」

幸寿丸は、凜の豊かな美乳に顔を埋めて、荒い息をして喘いでいた。 残酷な生意気さを持っていると言っても、未だ11歳。 凜にとっては我儘がちょっと困った、可愛らしい弟のような年廻りだ。
己の乳房に顔を埋め、やがて疲れたのか魔羅を凜の肛道に挿入したまま、ウトウトとし始めた幸寿丸。 凜は自分に残酷な責めを加え、嬲り尽くした少年が急に愛おしく感じられた。 そっと白く細い繊手を幸寿丸の頭に添え、ギュッと抱き締めた。

最近になって、この北江州を取り巻く情勢が変化して来たのだ。 清和家の一大攻勢が始まっていた。 嘉陽家・織城家連合軍は、晩夏に越智川で再び破れ、そして姉川でも敗れ去った。 今や清和軍の先鋒は、この小谷山城の目と鼻の先、南側の虎御前山を占領し、そこに先鋒部隊を送り込んでいた。

その虎御前山城の城将の名を聞いた時、凜は密かに覚悟を決めた。 虎御前山城を守る2人の武将。 そして恐らく、小谷山城攻めでは先駆け部隊、一番槍を付ける部隊の将達の名は、遠野右近直信、香野左門久継の若き両将。 言うまでも無く、凜の兄と、かつて恋い焦がれた若武者であった。

(兄上・・・左門様・・・)

懐かしい日々が脳裏に浮かぶ。 今、己の乳房の上で寝入ってしまった幼い少年よりも、もっと幼かった頃の自分。 まだ『姫』として育てられていた頃の事。 無邪気に笑って駆けまわる、幼い少女の凜。 未だ前髪を残す、元服前の兄の右近に、その友の左門。 みな、笑っていた。 楽しそうに笑っていたのだ。

(凜は・・・貴方様方の知る凜は、もう居りませぬ。 あの凜は、水口の負け戦で死んだのです。 そして・・・そして、どうぞ、お笑い下さりませ。 罵って下さりませ。 今の凜は、嬲られて、犯されて、責め抜かれて・・・幸せにございます・・・)

まもなく、兄と左門の軍勢を先頭に、清和の上様の大軍が、この小谷山城を襲うであろう。 そうなればもう、落城は免れぬ。 織城の殿も、夫の主馬も討死するであろう・・・その時は、己も死ぬ。 武将の妻として、見事、女腹を切って見せる。 でも、その前に・・・

(・・・死ぬほどの辱めを、受けたい・・・家中の者達の、嘲笑の的にされて、晒し者にされて・・・そして、肛穴の凌辱のただなかで、恥を晒しながら絶頂を迎えて・・・逝くの・・・)

ビクンッ!―――思わず濡れて締め付けてしまった凜の肛膣の中、幸寿丸の幼い魔羅が、無意識に勃起するのを感じて、凜は甘い溜息をついた。

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鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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