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2012-12-31

八被華宴(後編)

黒のドレス02

「くっ、ひっ、あひっ」

「ひあ!? おほうっ! んはぁ!」

「ひやあぁぁ! ああんっ、ひいぃいぃ!」

8台の三角木馬の上で、美しい8人のシーメールマゾ牝奴隷達が艶っぽく悩ましい美裸体をくねらせ、踊っています。 木馬の峰部分は5センチ程の平らな幅があって、窪みになっているその底には、ボールベアリングがぎっしり詰まっているのです。 

「んひゃあぁ! あふっ、ひひぃ!」

「あんっ! ああんっ、こ、こんな・・・いひぃぃぃぃぃ!」

「はっ、はっ、はっ・・・はひいぃぃぃ! やはあぁぁんっ!」

その窪みの底には、やはりボールの前後に軸を通したフレームが根元に付いた、瘤付きの
極太ケツマンコバイブ(媚薬付き)が通っていました。 『肛谷渡り』・・・哀れな見世物のシーメールマゾ牝奴隷達は、そのケツマンコバイブを挿入されて、乳首が丸見えのハーフカップブラにガーターベルト・ナイロンのガーターストッキングを履き、両膝を折り曲げた状態で三角木馬の上に放置されるのです。 両腕は頭の後ろで両手枷を1個のリングに繋がれて、そこから首枷の後ろにチェーンで繋がれています。

「いひいぃぃぃ!」

「あ、ああんっ!」

「がはは! どうした、どうした! 進んでおらんぞ!」

「陽子! なんだ、その淫乱腸液は!? 木馬の台はずぶ濡れだぞ!」

「オナってないで、さっさと進まんか! 涼子、このマゾ牝豚が!」

「慶子! どうした!? 鞭が欲しいのか!?」

「そらそら、美幸! 最下位だぞ!? 今年は陽子に代わって、妹のお前がお仕置きか!?」

右手の4台に跨る陽子お姉様、涼子お姉様、慶子お姉様、そして美幸お姉様のお姿が、目に入りました。 どなたも美しさと気品を備えた、極上のシーメールマゾ牝奴隷美女ですが、今はただただ、必死に両膝を使って木馬の上を移動しようと、情けない恰好を晒すマゾ牝の姿です。

「あっ、あうん! んひっ!」

「ひっ、ひゃひっ!」

「ひいぃぃんっ! んひいぃぃ!」

「はひっ、んひいぃぃぃ!」

そしてこちらの4台には、智美お姉様に薫子お姉様、優子お姉様に私の4人が、隣り合わせた三角木馬の上を何とか移動しようと、必死にそのみっともない無様な姿を晒しているのでございました。

「かかっ! どうやらトップは智美の様だな! 智美、さっきの汚名挽回だ! ケツマンコの締まり具合を証明しろよ!」

「優子、せめて2番手は守れよ!」

「薫子! 儂はお前のお仕置き姿が見たいんじゃ! ほれ、ほれ、もっとそこで善がらんかい!」

「純子! 向うの最下位はどうやら美幸の様だぞ! 姉妹揃ってお仕置きされろ! お前のマゾ啼き姿は、そそられるからなぁ! がははっ!」

「ぐひゅうぅ!? あひいぃぃんんっ!」

んああ! 極太バイブが、肛襞をグリグリ抉るのぉ! 前立腺が、前立腺が上がっちゃうぅ! 肛奥まで、ゴリゴリ、ゴリゴリ抉れるぅ! だめぇ! そ、そんなに荒々しく純子のケツマンコを責めないでぇ! んああぁ! ペニクリ、勃起しちゃうぅ!

私達、8人のシーメールマゾ牝奴隷は、内股に力を込めて木馬の台を締めて、身を捩りながら、両膝を少しずつ前後させて進むのです。 でも木馬の側面はスチール製の為に、身に付けたナイロンストッキングを履いた内太股は、ツルツルと滑って腰が落ちてしまうのです。 そしてついに木馬の上部に腰を落としてしまう・・・すると、ケツマンコに咥え込まされたケツマンコバイブは極太・瘤付き・長大な為に、その都度シーメールマゾ牝奴隷のケツマンコの腸壁を突き上げ、肛襞を抉り、前立腺を押し潰して、私達は悲鳴を上げる事になるのです!

パァン! パン! パン! パァン!

「いひぃぃ! ひぎいぃぃぃ!」

「ほら! 何をうっとりと善がっているの!? 純子、さっさとその締りの悪いケツマンコを力んで、前に進みなさい!」

「ひゃ、ひゃひっ! 可南子様ぁ! も、申し訳・・・あぎゃあぁぁ! も、申し訳ございませんッ! いひぃぃぃ! ぺ、ペニクリッ! じゅ、純子のペニクリ、もう啼いていますわっ! 可南子様の鞭で、純子のペニクリ、啼いていますぅ! いひいぃぃぃ!!」

進みの遅いマゾ牝奴隷は、こうやって鞭を受けたり、蝋燭を落とされたりして、気合いを入れられるのです。 今も私の目の前では、美幸お姉様が勃起ペニクリに熱い蝋燭を垂らされて、ヒィヒィとマゾ啼きしているの! お隣の薫子お姉様も、おっぱいと尖がった乳首に蝋燭を垂らされて、素敵な綺麗なお声で、マゾ啼きをして皆様を楽しませていらっしゃるわ! ああん、薫子お姉様ったら! そんなにマゾペニクリを勃起させているだなんて!

「くふふ・・・これはこれでまた、面白みのある見世物ですなぁ」

「さよう、さよう。 あのマゾ牝共、必死になって進もうとしとりますが・・・ケツマンコには特製媚薬がたっぷり塗り込まれたバイブを突き刺されて、その上であのベアリング移動ですからなぁ」

「進むに進めず、善がり狂うだけ・・・ははは! 毎年、これを見るのが愉快ですわ! ほれ! 見なされ、涼子が失禁しよった!」

「おうおう、盛大じゃのう・・・かはは、美幸の勃起ペニクリを見てみ為され。 まるで1本の真っ赤な蝋燭じゃわい」

ああ、そんな意地悪な言葉も、今の私には・・・いいえ、私達、変態のシーメールマゾ牝奴隷には、マゾ被虐の欲情をそそる暗くて熱い、妖しい言葉の鞭でしかありません。 私は必死になって腰を前後に動かし、その度に勃起ペニクリがブルン、ブルンと上下に震えて・・・おっぱいが痛い程、張っています! マゾ乳首が千切れそうな程、コリコリと固く尖っちゃっているわ!

「ンっ、くんんっ・・・!」

あ、後少し・・・後少し・・・

「くぅぅん・・・くはあぁ!?」

かはあぁ!―――おひいぃぃぃ! ケツマンコ、抉れるぅ! 肛奥から脳髄まで、一気に激しい快感の大波に飲み込まれた私は、そこで一気に脱力してしまいました。 そして、シャーっと言う音と共に、その場で恥ずかしげも無く失禁してしまい・・・

「がはは! 見ろ! 純子め、最後の最後で、滑り落ちおったわい!」

「ううむ、あの一撃は、激しかったですな! ケツマンコの奥底まで、極太バイブに突かれたのでは、ありませんかな?」

「はは・・・白目を剥いて失禁していますよ。 それに内股はもう、淫乱腸液でベットリだ。 あれじゃもう、進めないでしょうなぁ」

「脱落一番手は、純子か・・・ま、今年が初めての『宴』だ、良く頑張ったか?」

そんな声を微かに聞きながら、私は三角木馬の上で完全に脱力してしまいました。 全体重が股間に・・・ケツマンコに掛り、瘤付き極太のケツマンコバイブが、肛道を突き破らんばかりに奥へ、奥へと侵入しているのです。 肛襞も前立腺も、ガリガリと擦られ、抉られながら悲鳴を上げていました。 肛奥から灼け蕩ける様な、まるで灼熱の被虐のマグマが煮え滾って、私のシーメールマゾの裸体を焦がし尽くす様に・・・

「あ・・・あがっ・・・かはっ・・・ひゅ・・・」

ビクン、ビクンと裸体を震わせながら、私は強烈なケツマンコアクメのマゾ絶頂に、連続して逝き続けてしまったのです。 勃起ペニクリもまた、ビクン、ビクンと激しく痙攣を続け、何度も、何度も白くて淫らな浅ましい精液を射精し続けていたのでした。


その後のお仕置きで、私は激しく善がり啼き続けました。 私と一緒にお仕置きをお受けになったお姉様は、美幸お姉様に薫子お姉様のお二人です。 陽子お姉様はギリギリ、お仕置きを受ける事を免れました。

「おひぃぃ! いぎゃあぁ!」

「あひっ! ひひひぃぃいぃぃ!」

「ああんっ! あひっ、おひいぃぃぃ!」

今度のお仕置きは、ステージの上で後ろ手に縛られた上で寝かされ、そしてステージの上で両足を大きく開いた状態で、背中が浮く位まで足枷に付けたロープで逆さ吊りにされるのです。 その恰好で特製浣腸を3リットル注入され、蝋燭攻めと鞭責めに晒されます! もう、お浣腸はイヤぁ!

「ひいいぃぃ・・・あぎゃあぁ!? ひいぃぃぃ! あ、熱いぃ!」

「いぎゃあぁぁ! や、灼けるぅ! 美幸のケツマンコ、灼けてしまいますわぁ!」

「許して・・・もう、お許しになって・・・あぎゃあぁぁぁ!」

私も美幸お姉様も、そして薫子お姉様も、必死に懇願しながら絶叫を張り上げてしまうのです。 今度は熱い蝋燭でアナルを最初に塞がれて栓をされて、頭部と背中以外の全身に蝋を垂らされ、鞭で蝋を叩き飛ばされたら、また蝋を垂らされ・・・の繰り返しなのです。

「ひいぃ! 狂うぅ! 狂っちゃいますぅ!」

「あひぃいぃぃぃ! お、お慈悲をっ! 薫子のケツマンコに、お慈悲をっ・・・あぎゃあぁぁ!」

「やめてぇ! 許してぇ・・・! 純子のケツマンコ、もう苛めないで下さいませぇ・・・!!」

そんなことを口走りながら、私も美幸お姉様も、薫子お姉様も・・・何度も、何度も激しくシーメールマゾ牝の絶頂アクメで逝ってしまうのです。 そしてその度に、淫乱なボックマゾペニクリは苦しそうにビクビクと震えて・・・3人のペニクリは、射精止めのペニスピアスが尿道口に挿入されて、亀頭の部分とペニクリの根元を細革の紐で厳しく縛られているのでした。

「あひゃ、ひゃひ、いっひいいぃぃぃ!」

「らめっ、射精! 射精したいのぉ! 射精させてぇ! いぎいいぃぃぃぃぃ!」

「ひゃうっ!? おぎゃあぁぁぁ! 出したいのっ! 純子のはしたない射精姿、ご覧になりたいでしょう!? お願いです、皆様ぁ! 射精させて下さいませぇ!」

お仕置きで責め抜かれた時間は30分。 最後はアナルの蝋を鞭で叩き飛ばされ、クリペニやケツマンコを鞭でしばかれて、絶叫しながら脱糞。 同時に勃起ペニクリの拘束具を外された私達3人は腰を浮かせながら、ビュ、ビュビュッと、何度も何度も、勢い良く白濁した精液を噴き上げ続け、白目を剥いてマゾ絶頂アクメに逝ってしまったのでした。





私は今、うつ伏せのままで緊縛されて、両肘・両膝を2本のスチールパイプに付けられた拘束具で固定されて吊り上げられているのです。 丁度1メートル位の高さまで吊り上げられ、ペニクリはペニスピアスを尿道に挿入されて、両乳首はニップルクリップに挟まれていました。 

「かはぁ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・んぎっひいぃぃいぃぃ!!」

そしてそのまま、クリペニに挿入されたペニスピアスに、電流を流されて絶叫が上がった所で、媚薬をたっぷり含んだローション浣腸をされるのです。

「んぎいぃぃぃぃ! ああううんっ! ご、ご主人様・・・も、もう、もう、お浣腸は・・・苦しいですぅ! んひいぃぃ!」

既に今夜だけで私は、これで4回、合計13リットルものグリセリン浣腸責めを受けているのです。 お陰で私の肛襞は灼け爛れて、ちょっとした刺激でさえ、激痛がする位に弱ってしまっていました。

「何を言うか、お前は主の意のままに責め抜かれて嬲り尽くされる、シーメールマゾ牝奴隷だ。 泣き言を言うな。 ふふふ、そうだ、純子。 息を吐き出せ、力を抜け・・・力むと痛いぞ?」

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・んっ!? んひいぃぃぃぃ!!」

ズボォ!―――そんな音がした気がしました。 同時に私のケツマンコは極限まで押し拡げられて、肛道内に圧倒的な圧力を感じてしまい・・・

「かはあぁ・・・! あがっ、はあぁぁ・・・!」

「ふふ、コイツめ・・・初めてのフィストファックに、ペニクリをビンビンに勃起させているな?」

ご主人様が、掌から肘までたっぷりローションを塗りたくって、ご自分の愛玩シーメールマゾ牝奴隷である、私のケツマンコにフィストファックをされたのです! ゴリっ、ゴリっ、ゴリリっ! 肘までケツマンコに挿入され、肛道内で握られた拳で肛襞や前立腺を激しく、荒々しく嬲り抜かれるその衝撃といったら!

「がはっ!? ぎひいぃぃぃぃ! いひっ、おひっひいぃぃぃ! お、おゆる・・・しっ! ぐひいぃぃぃ!」

「うふふ、F様。 この純子は貴方様の愛玩シーメールマゾ牝奴隷ですわ、絶叫しようが泣き喚こうが、一切遠慮はご無用ですわ! フィストでケツマンコの奥の奥まで、ガンガン責め犯して下さいましな!」

横で専属調教師の可南子様のお声が聞こえた気がしたのですけれど、何を仰っているのか判りません・・・

「ぎゃひっ! ぎゃひひひぃぃぃぃ!!」

私はケツマンコの肛奥から、激しくマグマの様に勢い良く吐き出されてくる、灼熱のケツマンコアクメに連続して襲われ、脳がグツグツと煮え滾った様に逝きまくってしまいました。 

「おおうっ!? ぎひいぃぃぃ! いぎっ、ぎゃひいぃぃぃぃ!!」

同時に、私の恥知らずな勃起マゾペニクリには、今まで経験した事のない位、強い電流が流されて・・・私のペニクリは何度も、何度も、射精出来ない苦痛と同時に、マゾペニクリアクメで、連続したドライアクメ責めに合ってビクン、ビクンと痙攣し続けるのです。

「あひゃあぁぁ・・・おごほおぉぉうっ!?」

ゴリゴリッ! ご主人様のフィストが、私のケツマンコの中で強烈な捻りを入れて、出し入れされたのです! んはぁ!? す、凄いっ! なにっ、これってぇ!? 純子、狂うっ! 狂ってるぅ!!

「えへああぁぁ・・・! はぎゃあぁ! あひっ、ぎひゅうぅぅぅ・・・へあああぁぁ・・・!!」

私の裸体は、海老反りのままで何度も、何度もビクン、ビクンと跳ね上がる様に痙攣して、拳と腕が捻じ込まれたケツマンコからビュ、ビュッと淫らな白濁した腸液を噴出して、勃起したままのマゾペニクリはもう、ガチガチに血管が浮いたままで、真っ赤になって痙攣し続けていました。

「こっ・・・ころしてぇ・・・!! じゅんこ・・・責め殺してぇ!!!」

本当に、本当にそう思ったのです。 もう頭の中が真っ白になって、何も考えられなくて・・・最初は激痛と苦しさとしか無かったのに・・・この、体中が燃え上がって灼け蕩ける様な、シーメールマゾの快楽! もういいわっ! この快楽の業火に焼かれて、逝きながら死んじゃいたいくらいよ!

宴のまでは、私以外でも他のお姉様方が同様に、それぞれのご主人様にフィストハック責めにされて、歓喜の絶叫を張り上げていました。 あの、貴婦人の様な陽子お姉様までが、まるで獣の様な快感の絶叫を上げて善がり狂いながら、逝き続けていたのです。

―――結局、私はフィストファックで5回逝き、5回大量射精して、ようやくの事で許されたのでした。





「んあ! はうぅん・・・! んんっ、あん! ああ、いいっ! ご、ご主人様ぁ・・・純子のケツマンコ・・・蕩けそう・・・」

私はつい、ご主人様のお許しも無く、勝手に嬌声を上げてしまいました。 シーメールマゾ牝奴隷のお作法違いも甚だしい事ですけれど、今のご主人様は純子のそうした様子を楽しまれているのです。
お尻を無意識に振ってしまい、その都度『ぴしゃっ!』と叩かれ・・・それでも気がつくとまた・・・ケツマンコの中を、素敵な指使いで弄られ、ペニクリを強く、弱く扱かれ、摩られ、焦らされ・・・時折、私のマゾ乳首をギューッと、千切れそうなほど強く捻って、捻り上げるのです。 私が大好きな、乳首の激痛責めです。 そしてケツマンコやペニクリ、乳首への責めは焦らして、焦らして、私を切な過ぎる淵へと追い詰めます。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!」

私はケツマンコとペニクリへの愛撫の快感と、言い様ようのない焦燥感に次第に啜り泣きながら、『ああ・・・ご主人様・・・も、もう、お情けを・・・!』と、哀願するのです。 そして、その時ばかりはご主人様はお優しくも、私の望みを叶えて下さり・・・

「おっ!? おほおぉぉぉぉ!!!」

ご主人様のペニス様が、有無を言わさず一気に私のケツマンコを貫いたのです。 ご主人様はまだまだ50代前のお方。 そして精力は絶倫。 私はいつもいつも、明け方まで何度も、何度もケツマンコを責め立てられては、息も絶え絶えになるのです。
それに若い頃から、美しく魅力的な女性達を散々、手籠めに為さって啼かせ続けた太くて、長くて、固くて、大きくエラの張った、淫水焼けした黒光りのする雄大なペニス様・・・私はもう、それを頂戴するだけで・・・ああん! は、入って来たわ! ご主人様のペニス様がっ! 純子のケツマンコにぃ!

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

「くくく・・・もっと啼け! 純子! ここだろう? お前の弱みは? ふふ、知っているよ、お前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしているよ・・・こうだ!」

「あっ、あぐぅぅぅ! そ、そこぉ! そこはぁ・・・だめぇ! ご、ご主人様、そこはぁ・・・あひいぃぃぃ!」

私はご主人様の逞しいペニス様にケツマンコを貫かれて、肛襞の感じ易い所を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺を凶悪な雁高のエラで穿り返されて、もう半狂乱の状態になってしまいました。 そんな私の乱れっぷりを、ケツマンコを犯しながらご覧になったご主人様は、同時に後ろからペニクリを強く扱かれて・・・

「ひゃいっ! だ、だめぇ! ペニクリ苛めないでぇ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!」

逞しい腰使いで、私のケツマンコを後背から犯すご主人様。 ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!、と淫らな音が、お部屋に響き渡ります。 私のケツマンコはもう、ご主人様の逞しい肉棒を淫らに咥え込んで離さず、淫らにも腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのでした。

「あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! じゅ、純子は・・・いひいぃぃぃ!」

「逝くのかい? 純子? ケツマンコが逝くのか? ふふふ・・・よし、逝っていいよ、派手に逝って、私の目の前で恥を晒してみせなさい」

「ああんッ、はっ、はいっ! じゅ、純子・・・ご、ご主人様にペニクリ虐められながらっ! 逞しいペニス様でケツマンコを無茶苦茶に犯されてッ! 純子、逝きますっ・・・いっ、逝くッ、ケツマンコ、逝きますッ 逝くうぅぅぅぅ!!」

信じられない程の大量の精液が、私のケツマンコの中に腸内射精されました。 その精液でケツマンコを犯されると同時に、私は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいケツマンコアクメの快楽の大波に飲み込まれて、盛大に恥を晒しながら逝ってしまったのです。
ブルブルと振るえる私の体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺すって乳首もツンと尖らせて。 肌を紅桜色に染めて髪を振り乱して・・・『ひいぃぃぃぃぃ・・・!!』と、甲高い甘い悲鳴を上げて私は甘い肛姦の快感に攫われました。


『八被華宴』が終わったあと、私達シーメールマゾ牝奴隷達は、それぞれのご主人様と共に、お館の自室で可愛がって頂いていました。 他のお客様には、私達以外のシーメールマゾ牝奴隷達・・・私達8人には、美しさ、マゾ牝の被虐の淫乱さに及ばないと見られた、1ランク下、2ランク下のシーメールマゾ牝奴隷が、一夜のお相手として宛がわれ、マゾ啼きを漏らしている事でしょう。

この『銀の鎖』には、陽子お姉様を筆頭に、最上級のシーメールマゾ牝娼婦が私を含めて8名在籍しているのです。 専用の私室(寝室、応接室、ドレスルーム、バスルーム・トイレ、リビングルーム)、饗応の間、専用調教部屋も持っていて、身の回りの世話をしてくれる人達も居ます。

私達の次のランクにされたシーメールマゾ牝奴隷達は、合計で16名。 いずれも劣らぬシーメール美女達ですけれど、私には判らない理由で第2位のランク付けがされた、シーメールマゾ娼婦たちです。 彼女達も専用の私室(寝室・兼・ドレスルーム、トイレ、リビングルーム)を持ち、調教部屋は共有しています。
そして最後に、最下位の第3ランクに位置づけられた多くのシーメールマゾ牝娼婦達。 彼女達は2人部屋か4人部屋で暮らしています。 共有の調教部屋が有って、合計で64名居ます。 

つまり、この『銀の鎖』には総勢で100名のシーメールマゾ牝娼婦が暮らして、そして夜毎責め抜かれ、嬲り尽くされながらマゾ啼きを漏らし、ケツマンコから淫乱な腸液を噴出して、ペニクリから白濁した精液を射精し続けているのです・・・


「ふふふ・・・まだまだ、許さないぞ、純子。 私の前で、あの様な恥を晒すとは・・・朝まで責め抜いて、躾け直してやろう」

「ああ・・・ご主人様・・・どうぞ、はしたない、恥さらしの純子に、ご主人様のお仕置きを下さいませ・・・」

ご主人様のF様は、このお館のオーナー様のご親友でいらっしゃいます。 私がこのお館に入った経緯も御存じで、その上で私をご自身の愛玩シーメールマゾ牝奴隷に・・・と、望んで下さったお方なのです。

「んひいぃっ! あひっ! ひっ! おふうっ! はっ、はひいっ!」

「ふふふ・・・どうだ、純子! 私の肉棒は!?」

「ひっ! ひいぃいぃー! し、しぬっ! しにますぅー! じゅ、純子のケツマンコっ! ご主人様の魔羅で、グズグズに蕩けて・・・ひいぃぃ! 死にますぅー!!」

私の寝室のベッドの上でご主人様は、麻縄で緊縛された私のシーメールマゾの美肉をご存分に貪って、楽しまれるのです。 真珠入りの黒光りするペニス様が、ずぶっ、ずぶっ、と音を立てて、私の淫乱なケツマンコの菊門を押し広げて貫く時の、その激しい肛虐の快感といったら! 激しいペニス様の責めに、私の菊門は淫らに広がって、その責め具を包み込むように、ヒクヒクと蠢いて淫乱な腸液を垂れ流しながら咥え込んでいるのです。

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

両腕を後ろ手に縛られた私は、ご主人様に背後から両膝を抱き抱えられる様にされて、その巨根のペニス様でケツマンコを、何度も、何度も犯されました。 麻縄で縊り出された、私のたわわな美乳がプルンッ、プルンッと上下に弾んで、裸体はガクガク揺すりたてて喘ぐしかできません。
巨根のペニス様が私のケツマンコの肛襞を、ズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜くのです、何度も、何度も。 激しく、強く。 肛肉が練り込まれるように、ひと際大きな、捻りの効いたストロークで美尻の肛肉を責め立てられた私は、思わず反りかえってご主人様の逞しい胸元に頭を預けながら、甘美な肛虐の悲鳴を上げてしまいます。 

「あううっ、ひああっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! ひいぃぃいぃ!」

私の肛襞が、ご主人様の巨根のペニス様に絡みつくのが、はっきりと判るのです。 そして抉られ、前立腺を刺激され、私はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な肛虐の快感の愉悦に、堪え切れなくなってしまいました。

「うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いでございますっ、ご主人様ぁ・・・お、お慈悲を・・・ご主人様の淫乱なシーメールマゾ牝奴隷に、お慈悲を・・・ああっ、も、もうお許し・・・おゆるしくださ・・・あううっ、おおうふうぅっ!」

哀訴の声も途切れ途切れに、か細い悲鳴に変わります。 でもご主人様はそんな私の淫虐の妖しい乱れぶりをご覧になられると、益々サディスティックに笑われて更に大きく、抉る様なストロークで、私のケツマンコを抉り抜き、責め抜かれるのです。

「ひいぃー! ひっ、ひっ、ひひぃいぃぃ! ご、ご主人様ぁ! も、もう、もううぅ! あひゃあぁ!」

まるで焦らして、焦らして逝かせない肛虐の快感の、無間地獄に叩き落とされた様です。 嫋々と啜り泣き、髪を振り乱してお慈悲を乞う叫びを上げ、息も絶え絶えに意味不明な悦虐の嬌声を張り上げて・・・もう、我慢ができずに、はしたない痴態を晒しまくって・・・
お慈悲を乞い、最後のひと突きのお情けを頂戴したくて、恥知らずな言葉を啼き喚くのです。 意味不明の言葉を繰り返して、お尻をクネクネと蠢かせて、おっぱいをブルン、ブルンと揺らして悶え狂っていますと、不意にご主人様は、その逞しい筋肉質の体と両腕で私を抱えたまま、ズイッと立ち上がったのです。 私のケツマンコを貫いたままで。

「おほおぉぉぉぉ!? ほひいぃぃぃぃ!!」

ズンっと、ケツマンコの肛道奥深くまで、ご主人様の巨根のペニス様に突かれ貫かれた時の、その衝撃と快感! 私はそれだけで、軽くケツマンコアクメに達して逝ってしまいました。 私はその時、恥知らずにも余りの嬉しさに、悲鳴の様な歓喜の嬌声を張り上げて無意識に、『ご主人様のペニス様のご奉仕するのは、私のケツマンコだけです!』とばかりに、恥知らずのケツマンコをギューっと締め上げて離しませんでした。

「ふふふ・・・! 純子、僕の魔羅を咥え込んで離さないつもりだね!? 何て淫乱な娘なのだ! どうだ!? 純子!」

「いひっ! おひっ、ほひいぃぃ! あひいぃぃ!」

そして、ご主人様は思う存分、私のケツマンコを犯して下さり、私に肛姦の被虐の悦びを骨の髄・・・いいえ、ケツマンコの奥の奥まで、その雄大な男根様で与えて下るのです。 私は何度も、何度も襲い掛かる肛姦の快楽の大波に飲み込まれました。
妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、私はもう口を閉じる事も出来ずに、狂おしく顔を振り乱します。 ご主人様に幼児がオシッコする様にして抱きかかえられ、巨根のペニス様にケツマンコを下からズンズンと犯され、ネットリと濡れ光る裸体を捩りたてて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼くしかありませんでした。 

そしてその度に美冴の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来るのです。 私の、ご主人様が美しいと仰って下さいますシーメールマゾ牝の美体が、麻縄で縛り上げられ、裸体を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、浅ましい肛姦の愉悦に咽び泣く私。

「・・・見なさい、純子。 初日の出だ」

「ひっ、あひいっ! はひっ、いひいぃぃぃ!」

肛虐の浅ましく妖しい愉悦に浸りきっていた私には、ご主人様のお言葉は、ボーっとしか聞こえませんでした。 それでもいつの間にか、長かった淫虐の夜の宴が終わり、新しい朝日が・・・新年の朝日が窓から差し込んでいたのです。

「年が明ければ、お前の姉の陽子はこの館を出てゆく・・・ふふふ、あいつに甘えていたお前には、辛い1年かもしれんな。 その代わり、私がこれまで以上に責め抜き、嬲り抜いてマゾ啼かさせてやろう。 寂しさを覚える暇も無い位に・・・」

ご主人様が一気にスパートをかけました。 抱き抱える私の裸体を激しく上下に揺すり、同時に荒々しく激しく腰を使って、私のケツマンコの美肉を、その巨根のペニス様で貫き、抉り抜くのです。

「ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! じゅ、純子・・・純子、も、もう逝きそうですっ! ご主人様ぁ! 純子、は、恥を晒しますわぁ! ケツマンコの、恥を晒してしまいますぅ!!」

「むうっ! 逝けっ、純子っ! ケツマンコで絶頂アクメ、逝くんだっ! 逝って恥を私の目の前で晒せっ! お前は私の愛玩シーメールマゾ牝奴隷だ、純子っ!」

ドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲って来るのがはっきりと判りました。 それが私のマゾ肉を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事を。 肛虐の嵐の中でケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す、そんな被虐の熱情が私のご主人様への忠誠と、そして愛情なのだと、甘美な背徳の奈落へ堕ちながら、ケツマンコの奥底深くで実感したのです。

「ああっ! い、いや、いやぁ! だめぇ! 純子、ダメなのぉ! こ、こんな・・・んんんっ!」

私は無意識に顔を振りたてて、だらしなく涎に汚れた唇から引き攣った声を絞り出してしまっていました。 奥歯を噛みしめて、ケツマンコの最奥から襲い掛かる肛姦の甘美な大波を抑え込もうとしますが、ズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜く、ご主人様の意地悪な巨根のペニス様がもたらす肛虐の快感に抗しきれず、たちまち表情を蕩けさせ、大きく顔を仰け反らせて戦慄く悲鳴を上げてしまったのです。

「ひいぃああぁぁああぁっ! いやああぁぁああぁぁっ・・・!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が私の全身―――シーメールマゾ牝のマゾ肉を襲いました。 体中が痺れ、抱き抱えられた脚を、空を蹴り上げて、爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――ケツマンコアクメに飲み込まれて、肛姦の熱に灼け蕩かされると思う快感を味わさせられたのです。 

「止めだ、純子! 私の精液を一滴の残らず、お前のケツマンコの中に出してやるぞ! くぬうううううぅぅぅ!!」

ご主人様の最後の大きな一突きが、私のケツマンコの最奥に、肛肉を抉り取る様に突き入ります。 そして同時に、熱い、大量の精液が私のケツマンコの中に射精すれて、その熱さに私はケツマンコの中が火傷する! と思ったくらい、灼熱の肛虐の快感に攫われました。

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ! おおおううぅぅひいぃっ・・・!!!」

私は肛姦の絶頂を迎えた直後の肛道の最奥に、熱く滾るご主人様の灼熱の精液を受け入れました。 その、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で、ご主人様の愛玩シーメールマゾ牝奴隷で居られる事の幸せを感じながら、顔を左右に狂おしくのたくらせるのです。 非情な獣に貪り食われ尽す、哀れな獲物の牝さながらの呻きを漏らしながら、ビクンッ、ビクンッと、激しく痙攣する私の恥知らずなペニクリは大量の精液を噴出して、私は再び身を仰け反り、朝日に照らされた被虐のマゾ肉の裸体を慄かせて、絶頂を迎えたのです。 





「じゃあね、元気でね。 風邪など引いてはダメよ? それと、いつも淑女でありなさい。 貴女にはそれが出来るわ、純子ちゃん・・・」

「お・・・お姉様・・・陽子お姉様ぁ・・・」

いよいよ、陽子お姉様の身請けの日がやって来ました。 お姉様はこれからの人生、葵ちゃんのお父様の『妻』として。 葵ちゃんの『母親』としての人生を歩まれるのです。

「・・・ほら、純子ちゃん。 何時までも泣いていないで・・・陽子お姉様の晴れの門出の日なのよ? 貴女がそんなに、何時までも泣いていては・・・お姉様も、ご心配なさるでしょう?」

隣に立つ美幸お姉様から、お叱りを受けてしまいました。 そうです、今日は大好きな陽子お姉様の、新しい門出の日なのです。 だから・・・だから、笑顔でお送りしなければ。

「はい・・・陽子お姉様。 短い間でしたけれど・・・お姉様にはとても感謝しています。 何時までも甘えん坊の妹でしたけれど・・・いつも、いつも、慈しんで下さって。 もう、大丈夫! 純子は、大丈夫です、陽子お姉様。 ですから・・・ですから、どうぞ、お幸せに・・・」

「そうですわ、お姉様。 私達の事は・・・私と純子ちゃんは、大丈夫ですから。 お姉様は、お姉様のお幸せだけを・・・」

「美幸ちゃん・・・純子ちゃん・・・」

陽子お姉様の目に、涙が光っていました。 そうこうするうちに、お姉様の新しいご主人様・・・葵ちゃんのお父様で、お姉様の『夫』となるお方が見えられました。 その後ろには、ちょっぴり背の伸びた、可愛らしい葵ちゃんの姿も。

「・・・じゃ、私、行きますわ。 美幸ちゃん、純子ちゃん・・・今までも、そしてこれからも・・・2人は私の、可愛い妹ですよ?」

「はい・・・お姉様」

「ぐす・・・ひっく・・・は・・・はい、陽子お姉様ぁ・・・」

ダメですね、私って。 泣くまいと思った先からこれでは。 やがて陽子お姉様は、これ以上は無い程、晴れ晴れとした優しい笑顔で、私達に別れを告げられて・・・『旦那様』と、『娘』の葵ちゃんと3人、歩き去って行かれたのです。







「・・・こ、怖い・・・」

「大丈夫よ、真理華ちゃん・・・最初だけ、最初だけ、ちょっぴり痛いだけよ? ほら、お姉様が付いて居てあげるから・・・ね? どうぞ、真理華ちゃんのケツマンコの処女を、お破りになって下さいませ・・・」

「うむ。 んっ、くう、きついぞ・・・ぬおおぉぉぉぉ!!」

「うう・・・ううん・・・くううぅぅぅ! 痛ぁいっ! ひっ、ひいぃぃぃ! 痛いよう、助けてぇ、純子お姉様ぁ!」

「ああ、真理華ちゃん! 大丈夫よ、お姉様が付いているわ!」

可愛い、可愛い妹の真理華が今日、正式にお披露目になったのです。 そしてケツマンコの処女を散らされる『破瓜の儀』で私は、妹の側で介添え役を果たしていたのです。

「ひいいぃぃぃ! いひいぃぃぃ! んんっ!? んちゅうぅぅぅ・・・んんっ、んちゅ、ちゅ・・・」

悲鳴を上げて痛がる妹に、私は優しく抱きしめて口づけをしてあげるのです。 こうすると少しは気が紛れる・・・と良いのですけれど。

陽子お姉様が出ていかれて、1年が過ぎました。 風の噂では今は、北陸の地方都市に葵ちゃんと母娘2人でお住まいとか・・・ご主人様、つまり旦那様が不慮の事故でお亡くなりになったと聞きました。

そして私にも変化が有りました。 1年を過ぎて、新しいシーメールマゾ牝奴隷・・・最上級にランクされた愛らしい妹が出来たのです。 その妹、真理華ちゃんは日本人とフランス人の混血で、それこそ妖精の様な美貌のシーメール美少女です、なにしろまだ18歳なのですから・・・

「ああん・・・お姉様ぁ・・・純子お姉様ぁ・・・真理華・・・真理華・・・これで、お姉様と一緒になれたのですね・・・? ひゃあぁんっ!? み、美幸お姉様ぁ! そ、そこぉ! あひいぃぃぃ! おチンチン・・・おチンチンが、真理華のケツマンコ、虐めるのぉ!」

「そうよ、真理華ちゃん・・・これで真理華ちゃんも、このお館のシーメールマゾ牝奴隷に・・・美幸お姉様と私の、可愛い妹になったのよ。 うふふ、美幸お姉様に、おフェラ愛撫されて気持ち良い? 真理華ちゃん・・・」

真理華ちゃんの股間にうずくまって、末妹の可愛らしい勃起ペニクリを、愛おしそうに愛撫している美幸お姉様。 今年に入って涼子お姉様もご主人様に身請けされて、とうとう慶子お姉様と並んで、この『銀の鎖』のシーメールマゾ牝奴隷の筆頭になられた美幸お姉様のフェラテクに、未熟な真理華ちゃんはすすり泣くばかり。

宴の場では慶子お姉様が、ケツマンコを責め立てられながら、シーメールマゾ牝の歓喜のマゾ啼きを奏でられています。 慶子お姉様の妹の、薫子お姉様。 そして姉妹の末の妹に、半年前になった絢乃ちゃん。 この2人は天井の梁から吊り下げられて、鞭と蝋燭でケツマンコとペニクリを責め抜かれて、ヒィヒィとマゾ啼きを張り上げています。

「むふう・・・やはり、初物は格別じゃな! 大金を払って権利を得た甲斐が有ったわい!」

そう言って真理華ちゃんのケツマンコを責め立てるのは、常連のお客さまでいらっしゃいますお方で、実は陽子お姉様のご主人様でもいらした方です。 もう70歳近いのに信じられない程の絶倫さを誇るお方でもあるのです。

「いやぁー! もう、もう、酷く責めないで下さいぃ! ま、真理華・・・真理華、壊れちゃうぅ!」

ああ、可哀そうに・・・まだまだ蕾の真理華ちゃんのケツマンコでは、このお方のペニス様を咥え込むのは大変でしょうに・・・でも、ここで情けをかけてはいけません。 陽子お姉様に教えて頂いた様に・・・!

「・・・真理華ちゃん! 我慢なさい! いい事? 私達、シーメールのマゾ牝奴隷はね、特に真理華ちゃん、貴女の様に美しく生まれたシーメールマゾ牝はね、ケツマンコとペニクリと・・・全てのマゾ肉を責め抜かれて、嬲り抜かれて・・・ケツマンコとペニクリから淫水を絞り取られて、マゾ啼きして、皆様に楽しんで頂く義務が有るの・・・」

「ひっく・・・ひっく・・・お姉様ぁ・・・純子お姉様ぁ・・・純子お姉様も、同じなの? 美幸お姉様も・・・?」

「・・・そうよ、美幸お姉様も、純子お姉様も、一緒よ・・・真理華ちゃんと、ずーっと、一緒よ・・・」

私は泣きじゃくる真理華ちゃんの細くて美しい手を、私のはしたなく勃起したペニクリに、そっと触れさせました。 するとまるでそれが、大切な何かの様に、真理華ちゃんはギューッと握り締めて、グリグリと擦り始めるのです。

「んああぁぁんっ! ま、真理華ちゃんっ・・・! あ、いや、ダメよっ・・・お、お姉様のペニクリ、そんなに弄んでは、ダメなの・・・ううふうぅぅんっ!」

「お姉様・・・お姉様・・・んはあぁ!? やあぁ!? く、くるぅ!? 何か、何か来るぅ! こ、怖いっ! お姉様っ、真理華、怖いのっ!」

「ああんっ、だ、大丈夫よ、真理華ちゃん・・・んふうぅぅ! や、そんなに摩ってはダメ・・・! そ、それが・・・ケツマンコアクメなのっ! 私達が灼け蕩かされる、魔法なのよっ! んふうぅぅぅぅ!!」

「ひいいぃぃぃぃ! いやああぁぁ! なに、これぇ! いやあぁぁ! 怖いっ、怖いよぅ! 純子お姉様ぁ! 美幸お姉様ぁ!」

「ま、真理華ちゃん!」

「真理華ちゃん! ああ、私の可愛い妹!」

私と美幸お姉様が同時に真理華ちゃんに抱きつきました。 そして真理華ちゃんはケツマンコをズンズン犯されながら、初めて味わうケツマンコアクメの妖しい肛虐の快感に啼き喚き、私と美幸お姉様の勃起ペニクリをしっかりと握りしめて・・・

「んああぁ! で、出るわっ! 真理華ちゃんの手で、美幸お姉様の勃起ペニクリ、逝っちゃうわっ!」

「ひいぃぃぃい! ま、真理華ちゃん! お、お姉様に恥をかかせるなんてっ・・・! い、いけない娘ね!? だめよ、純子お姉様、真理華ちゃんの手コキでペニクリ、逝ってしまうわ! んああぁぁぁんっ!」

私と美幸お姉様のペニクリが逝って、大量の精液を可愛い妹の美貌を白濁色に染めたのと同時に、その妹の真理華ちゃんも生まれて初めてのケツマンコアクメの絶頂で、白目を剥いて逝ってしまったのでした。

冬が過ぎ、春が来て、夏になり、秋が通り過ぎて・・・そして幾つもの季節が回った頃、私のシーメールマゾ牝としての人生もまた、様々に変化して行くのでしょう。
さしあたっては、愛する愛しい姉妹・・・お美しく、お優しい美幸お姉様。 そして愛らしく愛おしい妹の真理華。 そして私、純子。 この3人で、夜毎の淫靡で背徳的な宴を過ごしてゆくのです。 ケツマンコを蠢かせて震わせ、ペニクリを勃起させながら・・・
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2012-12-30

八被華宴(前編)

黒のドレス02

皆様、ご無沙汰申しております。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』です。

このお店は世の中の普通のSEXや、美女相手のアブノーマルなSEXにも飽いた、特殊なアブノーマルな性癖をお持ちの、富裕層の男女のお客様がご利用になる、完全会員制の、筋金入りの変態真性ドSの紳士・淑女の皆様の特殊な社交場・・・そして私は、いえ、私を含めたお店の美しく、魅力的なシーメールマゾ牝奴隷達は、夜毎、悲鳴と快感の呻きと、涙と涎と、精液と腸液を垂れ流すのでございます。

さて、今年も残すところ僅か・・・この1年、たくさんのご主人様、ミストレス様方に可愛がられ、責め抜かれ、嬲り抜かれ、シーメールマゾ牝奴隷の苦痛と羞恥と、そして妖しい被虐の深い快楽を、ケツマンコの奥底に刻印される悦びを受けて参りました。
私ども『銀の鎖』では、そうした日頃のご愛顧とご寵愛を頂きました、厳選されたお客様をお招きして、年末から年始にかけて感謝のご奉仕と、新年での更なるシーメールマゾ牝奴隷の浅ましい、恥晒しな被虐奴隷としてお仕えする事を誓う為の、宴の場を設けます。 そして今日・・・その宴が開催されるのでございます。 




「んっ・・・ふぐっ、くふっ・・・!」

「んふうぅ・・・んぎひっ! ぐひっ・・・!」

「ひゅふうぅぅ・・・ひゅひいぃぃ!」

既に宴の生贄となる8人のシーメールマゾ牝奴隷達が、舞台そでに集められ、浅ましくも恥知らずな格好で、被虐の責めに苦しみ、悶え、ケツマンコからトロトロの腸液を滲ませ、ペニクリを勃起させてピクピクと震わせているのでございます。 勿論、私・・・純子も、その浅ましく恥知らずなシーメールマゾ牝奴隷の1人でございます。

「皆様、長らくお待たせいたしました。 それでは本年の締めくくり、『八被華宴』を開催いたします!」

お館専属の美人調教師で、そして宴の責め役をお勤めになる可南子様が、宝塚の男役の様な凛々しい美貌に残忍な笑みを浮かべて、そう宣言されるのです。 同時に私達、8名のシーメールマゾ牝奴隷にそれぞれ付いている、可南子様の調教助手の方々が、一斉に鞭を振るいます。

パシィ! パシっ! バシィ!

「むぐほぉ!?」

「おふうぅぅ! ひゅひいぃぃ!」

「ひゅひっ、ひゅひひぃぃ!」

私達、シーメールマゾ牝奴隷の悲鳴が上がった所で、さあ、いよいよ宴の開幕です。 8名の美しく、魅力的で、恥知らずの浅ましいシーメールマゾ牝奴隷の登場です。 私達の姿は8名全員が、それぞれ首枷に両手の手枷を繋がれた状態で、ボールギャグを噛まされ、ハーフカップブラ付きのコルセットとガーター、それにガーターストッキングと言う出で立ちです。 色は8人それぞれ。 そして15センチハイヒール。 ショーツは無しの、ペニクリを丸出し姿で登場するのです。

「さあ、まずはシーメールマゾ牝奴隷の筆頭・・・恥知らずな変態シーメールマゾ牝の淑女、陽子の登場です! 皆様、盛大にその浅ましい、恥知らずなシーメールマゾ牝振りを、嘲笑してくださいませ!」

私達、8名のシーメールマゾ牝奴隷の憧れの的、お美しい陽子お姉様が、調教助手の方に後ろから、綺麗な、しっとりと熟れた美尻を鞭打たれ、くぐもった悲鳴をお上げになって入場されます。 陽子お姉さまは私、純子の『お姉様』でいらっしゃいます。
マゾ牝の色香がムンムンと匂い立つような、見事なプロポーションの美裸体をくねらせ、美乳を上下に揺らしながら美尻をクネクネと色っぽく振られて、そしてビンビンに勃起したペニクリをブルブルと震わせて、シーメールマゾ牝奴隷の羞恥と被虐の悲しみと喜びを、全身に纏ってマゾ歩きする陽子お姉様のお美しさ! 色は高貴の紫。

陽子お姉様が舞台の中央まで追い立てられ、その場で大股開きの恰好でお客様に勃起ペニクリと、淫乱な腸液が滲みでるケツマンコを晒される格好で拘束されると、次々に他のシーメールマゾ牝奴隷のお姉様方も、ステージに追い立てられるのです。

2番手は、陽子お姉様の親しい『従妹』の、涼子お姉様。 最近、特定のご主人様に長年の念願だったプライベート・シーメールマゾ牝奴隷のお披露目をして頂いた、お幸せの絶頂にある、シャープな美貌のシーメールマゾ牝美女のお姉様です。 色は黒。

そして次に慶子お姉様。 私の『次姉』でいらっしゃる美幸お姉様の親友にして、『従姉妹』でいらっしゃる方。 モデルが務まりそうな、整った美貌と長身のスレンダーなシーメールマゾ牝美女でいらっしゃいます。 色は静寂の青。

慶子お姉様と前後して登場されたのは、陽子お姉様同様、私のお姉様でいらっしゃる美幸お姉様です。 おっとりと、お淑やかな、お嬢様風のシーメールマゾ牝美女。 鞭打たれ、羞恥と被虐に酔いしれ、勃起ペニクリをピクピクと震わせる様は、まるでお伽噺の凌辱されるお姫様の様な被虐の美しさです。 色は癒しの緑。

年長の4人のお姉様方がステージの上に登られました。 皆様、いずれも劣らぬ美しさのシーメールマゾ牝奴隷達です。 お客様に浅ましい、恥知らずな自らの秘所を晒す羞恥の妖しい欲情に、お美しい美貌を歪ませ、朱色に染まった美裸体を惜しげも無く大股開きで、晒していらっしゃいます。

さて、次は年少組の4人のシーメールマゾ牝奴隷の登場になります。 最初は、涼子お姉様の妹でいらっしゃる智美お姉様。 活発な健康美人と言う感じの、明るい性格のシーメールマゾ牝美女でいらっしゃいます。 色は喜びと明るさの黄色。

同時にステージに上がられたのは、慶子お姉様の妹の薫子お姉様。 京人形の様に整った美貌の、お淑やかなシーメールマゾ牝美女。 手折れば散る様な、薄紅の、野辺に咲く可憐な花、そんな風情の嫋なシーメールマゾ牝奴隷でいらっしゃいます。 色は薄紅色。

そして7人目、私の1歳年上で、従姉妹たちの中では一番親しくして頂いています、優子お姉様の登場です。 小柄で可愛らしい、美少女でも通りそうなシーメールマゾ牝美女。 同時に甘えん坊で、年下の私でも保護欲をそそる様な、可憐な乙女の様なお姉様です。 色は愛情と安らぎのピンク。

最後の8人目の登場です。 そう、このお屋敷の末妹である、私こと『純子』の番です。 私は純粋・無邪気を示す白を纏っています。

「さて、善い声で啼けよ、マゾ牝!」

私にお付の調教助手様がそう言って、私のお尻に『九尾の猫』を言われるバラ鞭を、勢い良く打ちつけられるのです。 

「むぐっ!? むひひいいぃぃんんっ!」

私はその痛みに、哀れっぽく身を捻らせながら、震える脚を一歩、踏み出すのです。 1歩踏み出すごとに、ケツマンコの肛襞と前立腺が刺激され、肛奥まで肛道をガリガリと削り取られる様な苦痛を伴う、電流責めの刺激が私を責め苛みます。

「おごっ! ぐふうぅぅ! いひゅうぅぅ!」

「そして最後のシーメールマゾ牝奴隷、純子でございます。 一番年若いながらも、その恥知らずさと浅ましいマゾ性は、他のマゾ牝達をすら、嫉妬させる程の真正シーメールマゾ! どうぞ、純子の恥知らずで浅ましい、マゾ歩きの様子をたっぷりとご鑑賞下さいませね」

ああ、恥かしい! 皆様がご覧になっていらっしゃいます! 純子の浅ましい、恥知らずな姿を! 私は白のコルセットでウエストを45センチにまで締めつけられ、同じ白のガーターとガーターストッキング、白のエナメルの15センチピンヒール姿で、お尻をプリプリと色っぽく振り、太いニップルピアスが貫通した乳首をツンと尖らせながら、痛い程勃起したペニクリをピクピクと痙攣させて、ステージまでの花道をマゾ歩きさせられているのです!

「ぐひゅっ! ひゅひいぃぃ!」

そして私の・・・いえ、私達8人のシーメールマゾ牝奴隷達は皆、ケツマンコに瘤付きの極太アナル張形を埋め込まれているのです。 張形の根元には配線が入った絶縁ゴムの線が、お尻の谷間沿いに後ろへ腰まで伸びています。 張形の絶縁ゴム線は腰の後ろで、ウエストを締めつけるラバーの短いコルセットに付けられた電池部に繋がれていました。

「んひゅ! ひゅひゅううぅぅ!」

「どうした、どうした、このマゾ牝! さっさと歩け! 色っぽく腰を振ってな!」

私が少しでも苦痛に脚を止めそうになると、調教助手様から鞭を頂くのです。 最初はお尻だけ、鞭打たれていましたが・・・私の情けない堪え性の無さに業を煮やされた調教助手様は、今度は私のピクピクと痙攣する勃起ペニクリを勢いよく打ち据えられるのです。

「ぎゅひぃぃぃ! ぎゅううぅぅぅ・・・!」

ペニクリを鞭打たれる痛みと恐怖! それなのに、それなのに益々勃起してしまう、純子のマゾペニクリ! ああん! お客様の視線が痛いですわ! きっと、どうしようもない変態シーメールマゾ牝娘だと、侮蔑しきっていらっしゃるのですわ! ああ、堪んない! もっと蔑んだ目で見て下さいませ! 純子をもっと嘲笑ってくださいっ!

「うぎゅ!? ぎゅひいぃぃぃぃ!!」

ケツマンコの肛奥に電気の衝撃を受けて反り返った私は、ステージへの途中で最初のケツマンコアクメに達して逝ってしまいました。 恥知らずの浅ましい、マゾの欲情に染まり切ったシーメールマゾ牝奴隷の、マゾ絶姿を晒したのです。 ああ、勃起マゾペニクリが痛いわ! 
コルセットには前にも電池部が付いていて、そこからマゾ牝奴隷の2つのニップルピアスクリップ、ペニクリピアスのクリップ、この3箇所に細い配線が伸びていて、アナル張形、ニップルピアス、ペニクリピアスには、電流が流れる様になっています。 
私がステージまでの花道で、ヒィヒィと悲鳴を上げながら、シーメールマゾのケツマンコドライアクメと、乳首・ペニス電流アクメに晒されて悲鳴を上げ、ようやくステージへ。  恥知らずの浅ましいマゾ牝姿を晒す、8名の美しいマゾペニクリを勃起させたシーメールマゾ牝奴隷が揃いました。

いよいよ1年の締めくくりのサドとマゾの饗宴、『八被華宴』の開宴です。






「んっ、んふうぅぅ・・・んちゅ、あむうぅ・・・」

「あん・・・ちゅ、ちゅうぅうぅ・・・」

「んっ、んっ、んっ・・・」

コルセットにウエストの括れを極限まで絞られた、美しくも妖しい、淫らな姿のシーメールマゾ牝奴隷達が、豪奢な革のソファにお座りになる、それぞれのご主人様の足元に膝まつき、股間に顔を埋めてフェラチオ奉仕をしているのです。 私も普段からご贔屓にして頂いていますF様のペニス様に、真心を込めてご奉仕を・・・

「むぐっ・・・ぐううぅぅ・・・」

「んひっ!・・・んんぅ~・・・!」

最初の演目は『八菊華』 シーメールマゾ牝奴隷達が、グリセリン浣腸液を3リットルも大量浣腸され、排泄を我慢しながら、ご主人様にフェラチオ奉仕をするというものです。 ご主人様に『ご射精』して頂ければ『勝ち抜け』 宴の間の片隅で周囲を布で隠して、排泄を許されるのです。 でも顔は表を上げて、見せなければなりません。 排泄の羞恥のマゾの表情を、ご鑑賞頂くのです。

「んぐっ、んぐっ、んちゅう・・・んぐううぅぅ、ぐふうぅぅぅうぅ・・・!」

私もF様の隆々と勃起したペニス様にご奉仕する間、ケツマンコに注入された浣腸液が肛襞を削る様な刺激に苦しんでいるのです! 濃度の濃い浣腸液は、それだけで肛襞に耐えられない痛みに似た刺激を与えるのです。 それを3リットルも! 私はペニス様にご奉仕できるマゾの悦びと、浣腸液が与えるケツマンコの苦痛と、その両方に早くも頭がボーっとなってしまい、マゾペニクリが痛いほど勃起しているのが解りました。

「んひゅう! ひゅひっ、ひぃいいぃぃんっ!」

隣で私と仲の良い、優子お姉様が悲鳴を上げながらも、その可憐な美唇と舌を使って、懸命にご主人様のペニス様にご奉仕されている姿が目に入りました。 優子お姉様は私達の中では一番小柄で華奢で、まるで少女の様に愛らしいお姉様です。 
その優子お姉様が、綺麗な肌の美尻をプルプルと震わせ、股間の勃起ペニクリをピクピクと痙攣させながら、フェラチオ奉仕する変態シーメールマゾ牝奴隷の倒錯した姿・・・! 私はご主人さまのペニス様を頬張りながら、横眼でその美しい姿に身惚れてしまうのです。

「むう! おうっ!」

「くっ! 飲め!」

まず最初に、陽子お姉様と涼子お姉様の、それぞれのご主人様達が射精なさいました。 流石は陽子お姉様に涼子お姉様です。 その被虐のシーメールマゾ牝のご奉仕の技は、お館の他の姉妹の及ぶ所ではありませんでした。 陽子お姉様と涼子お姉様は、便意に必死に耐えながら片隅に置かれた『オマル』に跨ります。 そして申し訳程度の布で四方を隠され、でもその羞恥に朱色に染まった美貌は真っすぐ皆様の方へ向けられて、やがて・・・ブリ、ブリ、ブリ! と、恥知らずな排泄音と同時に、恥かしさに泣きじゃくりながらケツマンコに注入された浣腸液を排泄されたのです。 その泣き顔のそそる事! シーメールマゾ牝の私でさえ、欲情したと思います。

「ぐふっ! んぐふぅぅ! んちゅ、んちゅ・・・あむ、んちゅう・・・」

「ふふふ・・・どうした、純子。 私はまだまだ、逝ってないぞ? この未熟者・・・純子、お前は『お仕置き』が欲しくて手を抜いている様だな?」

「んっ!? んんっ~~!? んっ、ひふぁいふぁふぅ・・・! んちゅ、んぐっ、んぐっ・・・!」

ああ、ご主人様、何て事を仰るの!? 純子、こんなに一生懸命、ご奉仕しています! ご主人様のペニス様に、少しでも気持ち良くなって欲しくて・・・ああん! この匂い、堪りません! 獣臭くて、私を狂わせるサディストのペニス様の匂い! ああ、もう・・・もう、純子の勃起マゾペニクリも、淫乱ケツマンコも、早くご主人様にご奉仕したくって堪りませんの!

「むっ! け、慶子・・・!」

「おおう! 美幸、全部飲め!

ああ、慶子お姉様に美幸お姉様も、ご主人様に射精して頂いたのね・・・お口に中に、喉の奥に、あの灼け蕩ける様な、臭くて濃厚な精液を頂いたなんて、羨ましいわ!

「さあ、これで陽子、涼子、慶子、そして美幸。 この4人が勝ち抜けましたわ! 残るはあと1人! さあ、最後の1人は誰か!? ここで当ててみましょう! 1番は智美! 2番は薫子! 3番は優子! 4番は純子! 一口、100万円から開始しますわ! さあ、皆様、どうぞ!」

射精する前に脱糞した奴隷、我慢できても制限時間内に射精して貰えなかった奴隷は負け。 勝ち抜け順で最後から3人のシーメールマゾ牝奴隷が『お仕置き』されるのです。 そして残り4人になった所で、『最後に1人』が誰かを当てる賭けが開催されました。

「2番! 薫子に2口(200万円)!」

「智美だ! 1番の智美に3口(300万円)!」

「いやいや、優子だ! 3番に3口!」

どんどん、お客様達がお姉様方に張って行かれます。 末妹で、まだまだ未熟なシーメールマゾ牝奴隷の私に張るお客様は、今のところ皆無・・・

「よし、大穴だ! 4番、純子に3口(300万)!」

ああ、ようやく、ようやく、私にかけて頂くお客様がいらっしゃいました。 私は内心ホッとしました。 なぜならばこの賭けで、誰からも賭けられなかったマゾ牝は、それだけで無条件に『敗者』となってしまうからです。

「んっ、んちゅ、んちゅうぅうぅ・・・」

「ふふ、純子。 お前にかけたのは1人だけか・・・低く見られたものだな・・・お前の評価はすなわち、主人である儂への評価だ。 ここで恥をかかすなよ・・・?」

「ふぁ、ふぁい・・・ふぉふひんふぁま・・・んちゅ、んっ、んっ・・・」

私は必死になって、ご主人様のペニス様にご奉仕を続けます。 ぶっとい肉茎にチロチロと舌を這わせ舐め上げ、亀頭の括れにも下で繊細に、時に強く刺激します。 お口いっぱいにペニス様を頬張って、頬を窄めてバキュームフェラ。 お口の中で舌をペニス様に絡めて、ねぶり回して愛撫するのです。

(んっ・・・んん、美味しい・・・ご主人様のペニス様、先走り汁を出されているわ! ああん! 嬉しい! 純子、嬉しいです!)

お口の中で、ご主人様のペニス様から漏れる先走り汁の味を味わいながら、私の勃起マゾペニクリがシーメールマゾ牝奴隷の被虐の悦びに反応して、ビクン、ビクンと激しく上下に痙攣しました。 ああん、私のペニクリから、先走り汁が垂れるのが判っちゃいます! 恥ずかしいわ! でも嬉しい!

「ッ!? んっ、んんっ!!」

「んふうっ!? あんんふぅぅぅ!!」

私のお口の中で、急にご主人様のペニス様が暴れ出しました! そして次の瞬間、お口の中いっぱいに、苦くて臭い、頭の芯からクラクラして痺れる様な、獣臭い大量の精液が・・・!

「むんぐうぅぅ! んんっ、むふうぅぅぅ!!」

「んぐっ、んぐうぅぅぅぅ!!」

私のご主人様と、そして薫子お姉様のご主人様が、殆ど同時に逝ってしまい、射精されたのでございます。 私と薫子お姉様は、お口いっぱいに射精された大量の精液を、正座してご主人様に顔を向けたまま、しっかりと、全て飲み干しました。 それはご主人様の精液は一滴残さず飲み干すのが、シーメールマゾ牝奴隷のお作法で有り、同時に私達のご主人様へのマゾ牝の服従と忠誠の証なのです。

「んっ、んぐっ・・・んんっ・・・んはあぁ・・・」

「んんっ、んぐっ、んぐっ・・・んんっ~! んひゅう・・・」

射精して頂くのも、精液を飲み干すのも、殆ど同時でした。 果たして薫子お姉様と私、どちらが『最後の1人』なのでしょうか・・・? 判定役の可南子様が、ニヤリと残酷で美しい美貌に笑みを作られて、冷たく宣告なさいました。

「・・・判定は、薫子の勝ち! 純子の負けですわ!」

おお!―――宴の間から、どよめきが起こりました。 もしも私が勝てば、それは大穴も大穴。 大半のお客様が賭けに負けることを意味します。 ですので、薫子お姉様が勝った事への安心・・・いえ、私が負けた事への、意地の悪い『お仕置き』を望む声だったのです。

「さあ、これで敗者は智美、優子、純子の3人に決定しました! 役立たずの敗者には、ここで大恥を晒させますわ! ほら、お前達! さっさと露出排泄のポーズをお取り!」

バシッ、バシッ、バシッ! 可南子様が手にした1本鞭で、私達3人のお尻を鞭打たれます。 私達はヒィヒィと啼きながら、ステージの中央まで追い立てられ、そこで両足を大きく開いて中腰になり、そのまま両手を頭の後ろで組まされました。

「おほう!?」

「いひっ!」

「んはあぁぁ!」

智美お姉様、優子お姉様、そして私のケツマンコに挿入されていた、瘤付の極太ケツマンコバイブが勢い良く引っこ抜かれます。 その反動でお漏らししない様、直ぐにギュウッとケツマンコを引き締める私達、3人の哀れな生贄。

「さあ、智美、優子、純子・・・お前達はあろうことか、ご主人様に恥をかかせた大罪人よ? シーメールマゾ牝奴隷の風上にも置けない、情けない変態のマゾ屑なのよ!? ここできっちり、お仕置きを受けなさい! さあ!」

「あ、あうう・・・ご、ご主人様、申し訳ございません・・・くうぅぅ! と、智美は・・・智美は・・・ご主人様へのご奉仕が足りず、この様な・・・ううんっ! お、お仕置きを! お仕置きを下さいませ!」

一番年長の智美お姉様が、最初にシーメールマゾ牝奴隷の謝罪の言葉を言うのです。 私達はもう、便意が限界まで来ています。 お腹はゴロゴロと鳴りっぱなし。 ケツマンコはグリセリン浣腸液が暴れ回って、もう激痛を感じる程です。 それなのに、智美お姉様も優子お姉様も、マゾペニクリをビンビンに勃起させて! ケツマンコは恐らく、恥知らずにもヒクヒクと妖しく蠢いている事でしょう! 勿論、私も同じなのでございました。

「ああん・・・あひぃぃ! ご、ご主人様ぁ・・・お許し、お許し下さいませぇ・・・! ゆ、優子は・・・優子は・・・ああん! ご、ご主人様のお精子、飲みたかったですわっ! ああん、お許しを・・・マゾ屑の優子に、残酷なお仕置きを下さいませっ! いひぃぃ! も、もうだめぇ!」

優子お姉様が啼きながら、ペニクリの先走り汁を大量に飛ばして哀願しています。 内股は少しだけ漏れた浣腸液と、淫らな腸液に濡れて妖しく輝いていて・・・美少女の様な優子お姉様のそんなお姿は、サディストでなくとも充分に獣欲をそそる、美味なシーメールマゾ肉でございました。 そして・・・

「おう・・・あぐ、くふうぅぅ・・・! ご、ご主人様ぁ・・・ご主人様、お許しくださいませぇ・・・! じゅ、純子・・・純子、まだ、お姉さま方の様に・・・上手く出来なくて・・・んひいぃぃぃ! だめぇ! 漏れちゃうぅぅ! ああん! ご主人様ぁ! 純子、お仕置きを受けますぅ! ここで恥を晒しますわっ! ご覧になってぇ! 純子の生き恥とお仕置き、ご覧になって下さいっ、ご主人様ぁ! んはあぁぁぁ!」

ああ、私のマゾペニクリが痛いの! 痛い位にビンビンに勃起しているの! 先走り汁がダダ漏れだわ、何て恥知らずなの、純子!? ああん! ケツマンコが疼くわ! 信じられない程、敏感になっているの! このまま排泄させられたら、私・・・排泄アクメの絶頂で、逝ってしまうわ!

そして・・・ブリ、ブリ、ブリ! ブシャー! と、恥知らずな情けない排泄音と共に、智美お姉様、優子お姉様、そして私、純子の3人のシーメールマゾ牝奴隷3匹は、恥かしい、浅ましいマゾの排泄姿を皆様の衆目に晒しながら、強制露出排泄アクメの絶頂に逝ってしまったのでございました。






「ひぎいぃぃぃぃ! ひいいぃぃいぃ! いひっ、ひぎゃああぁぁぁ!」

「おひっ、ぎひいいぃぃぃぃ! ひゃ、ひゃめれぇ!! ゆるじでぇ! あぎゃあぁぁ!」

「ぎゃひっ! いぎいっひぃいぃっぃ!」

うわぁん! な、なんて残酷なのっ!? あぎひいぃぃぃ! 乳首っ! 純子のマゾ乳首が千切れますわっ! いひいぃぃ! か、勘弁してぇ! 許して下さいませっ・・・・もっと虐めてぇ! シーメールマゾ牝の純子を、もっと嬲り尽くして下さい!

智美お姉様と優子お姉様、そして私、純子の3人の敗者への『お仕置き』が始まりました。 とても残酷で、とても辛く、そしてとてもシーメールマゾ牝の被虐心をそそる、甘美で残酷な責めです。

「あぐっ、ひぎっ! お、お許しをっ! あひゃあぁぁ!?」

「ひ、ひひひぃぃぃいぃ! らめぇ! 優子の・・・優子のおっぱい、啼いちゃいますわっ!」

「ひゃひっ、ひっひいいぃぃぃ! ぎゃあ! 熱いぃ! ペニクリ蝋燭、熱いいぃぃ!」

最初の『お仕置き』は、マゾ牝奴隷の両乳首に装着されているニップルピアスのリングに、細く長いチェーンを付けて、それを2m以上の高さのバーに取り付けた滑車に通して乳房が完全に上向くまで引っ張り、そこから両手首の手枷のリングに取り付けるのです。 そしてまた、残酷なグリセリン浣腸を3リットル注入されるのです。

「くふふ・・・いい声で啼きよるわ。 ほれ、ほれ、ここはどうじゃ? ほれ!」

「はひっ! いひいぃぃ! か、堪忍してぇ! ダメぇ!」

「がはは! まるで俎板の上の、活け造りじゃのう! ええ、優子よ?」

「ぎゃひっ! あぎゃあぁ! ゆ、許し・・・お許し下さいませっ! あひいぃぃ!」

長さは両足を開いて、足枷をステージの輪環に固定された状態で両手を上に延ばし、ギリギリ肘を軽く曲げられる程度。 そこから少しでも肘を曲げれば、乳首には激痛が走って、 その状態で『絶叫ベリーダンス』を踊らされるのです。 

「うひひ、純子の弱点は・・・ここかの? それとも、この可愛い勃起ペニクリかのう?」

「いやいや・・・何と言っても、この締りの良い淫乱ケツマンコでしょう。 なあ、純子?」

「ひゃあぁ! ひゃひっ・・・いぎいいぃぃ! いぎっひいぃぃぃぃ!!」

選ばれた6名の客が両手に羽毛刷毛を持って、2人ずつで負けたマゾ牝奴隷達の腋の下や脇腹、ペニスやケツマンコを、それで同時に摩るのです。 私達、シーメールマゾ牝奴隷は、すぐったさや快感に身を捩ると、肘が曲がって乳首が引っ張られ、激痛で絶叫するの。 

「あひゃ! ひゃひいぃぃぃ!!」

「いひいぃぃ! ぎゃひっひいいぃぃぃ!!」

「おぐうぅぅぅ! いひゃあぁぁぁ!!」

でも、私達が必死になって両手を思いっきり伸ばして激痛から逃れようとすると、またお客様達は、あちこちを摩るのです。 私も智美お姉様も、そして優子お姉様も、マゾ乳首をみっともなく伸ばして、コリコリに固く尖らせながら、その激痛に耐えるのです!

「ぐふ、ぐふふ・・・いいのう、まるで人形が泣き叫ぶ様じゃわ」

「いひひ、ほれ、ほれ、腋か? 横腹か? おうおう、この可愛いペニクリを忘れておったわ」

「くっくくく・・・ケツマンコから淫乱腸液を漏らしてやがる・・・純子! お前の締りの悪いケツマンコ、摩ってやろう」

そしてシーメールマゾ牝奴隷達は、加えられる刺激にまた身を捩ってしまい、乳首の激痛で絶叫して、お尻や腰や、おっぱいや勃起ペニクリを、ぶるん、ぶるん、と、くねらせて、悲鳴の絶叫を上げながら『ベリーダンス』を踊る事になるのです。 

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ・・・やらぁ! らめぇ! いひいぃぃぃ、もっ、漏れるぅ!」

くふぅん! ああ、私はとうとう、お仕置きに耐えきれず、その場で排泄してしまいました! 恥ずかしい! でも、それで終わりではなくって・・・

「純子! このマゾ屑! 勝手にお漏らししたわね!? 追加浣腸よ、こんどは4リットル、ぶち込んであげるわ! 陽子! 妹の不始末は、姉の責任よ! お前が純子に浣腸をおし!」

「んぐっ・・・ んんっ!? んはぁ! そ・・・そんな・・・そんな、恐ろしい事を・・・お許し下さいませ、可南子様・・・じゅ、純子ちゃんに、そんな恐ろしい事、私は・・・」

おフェラ奉仕の最中で、美唇をご主人様のペニスから外された陽子お姉様が、蒼白になって震えてらっしゃいました。 可愛い妹の私に、姉の手で4リットルもの浣腸を・・・お優しい陽子お姉様なら、妹の私にその様な残酷な事は、お出来になれないでしょう。 ああ、でも、でも・・・お美しくて、お優しい陽子お姉様の手で、あの苦しいグリセリン浣腸を4リットルも・・・そう思うと、私のマゾペニクリはビクン、ビクンと痛い位に勃起して、ピュ、ピュッと先走り汁を垂れ流すのです! ああん、何てはしたない、恥知らずなシーメールマゾなの、純子!?

「あら? そう? でもお前の可愛い妹は、満更でもなさそうよ?」

「え・・・? ああ!? じゅ、純子ちゃん!? な、何て事・・・!」

「う・・・ううっ、許してぇ、陽子お姉さまぁ・・・じゅ、純子、お姉様に、お浣腸して頂けるって思ったら・・・ダメなのぉ! ペニクリがビクビク震えるのっ! 先走り汁が止まらないのぉ! 陽子お姉様っ! 純子にお浣腸してぇ!!」

「あ・・・ああ・・・じゅ、純子ちゃん・・・」

そして陽子お姉様は、泣き崩れながらも私のケツマンコに、4リットルもの大量浣腸をして下さいました。 そしてヒィヒィと啼き叫ぶ私を、もう1人のお姉様である美幸お姉様が抱きかかえて下さって、その美唇で私の唇を優しく塞いで下さったのです。

その後も私達3人のシーメールマゾ牝奴隷達は、快感と激痛の狭間で啼き叫び、絶叫し、マゾ牝アクメに何度も、何度も絶頂して逝かされ、その行き恥を晒させられました。 そして最後は強制露出脱糞。 時間は予定を超過して、実に50分間も続き、智美お姉様も優子お姉様も、そして私も、息も絶え絶えになってようやく『お仕置き』から解放されたのでした。




でも、それは『八被華宴』の、まだ始まりなのでした・・・






「うっ・・・ううっ、ひっく・・・ひいぃぃん・・・」

「泣かないで、純子ちゃん・・・大丈夫よ、お姉様が付いているわ・・・」

「純子、辛くても我慢して頂戴ね? 陽子お姉様も私も、出来るだけ純子を助けてあげるから・・・ね?」

宴が中休みに入り、私達はそれぞれの姉妹に宛がわれた部屋に戻され、休息を取る様に命じられました。 シャワーを浴びて精液塗れ、涙塗れになった裸体や顔を綺麗にして、お化粧直しをするのです。
一晩中続く責めに耐える体力も必要です、温かい野菜スープが運ばれました。 それを少しずつ、頂きます。 肉類や香辛料が入ったお料理は、牝奴隷の口臭が臭くなる為に、基本的にご主人様のご寵愛の有る日は、頂きません。

「ひぃん・・・ひっく・・・陽子お姉様ぁ・・・美幸お姉様ぁ・・・もういやぁ、辛いの、怖いの、痛いの・・・恥かしいのぉ・・・」

ああ、私は・・・姉妹だけになると、途端に甘えん坊の末妹になってしまいます。 お優しい陽子お姉様と美幸お姉様に、駄々をこねて甘えてしまうのです。 でも、それ以外にも次の宴が怖くて・・・

「・・・お姉様、次は・・・『肛谷渡り』よね・・・?」

「え、ええ・・・」

美幸お姉様の言葉に、陽子お姉様も震えた様な声で頷きます。 なぜなら、この『肛谷渡り』の饗宴は、陽子お姉様が一番の不得手とされる見世物なのです。 陽子お姉様はこれで毎年、お仕置きをお受けになっていらっしゃると・・・

「だ、大丈夫よ、純子ちゃん・・・わ、私がお仕置きを受けるわ。 だから、純子ちゃんは安心して・・・」

「ひっく・・・そ、そんな! ダメです、陽子お姉様!」

「そうよ、お姉様・・・今年こそ、お仕置きは受けない様にしないと・・・」

実は陽子お姉様には、身請け話があったのです。 そのお方は、あの愛らしい妖精の様なシーメール美少女の葵ちゃんのお父様。 陽子お姉様は戸籍を改竄する専門業者の手により、新しい戸籍を与えられ、葵ちゃんのお父様の『後妻』に入る事が内定していたのです。
これまでに何度か、お父様の手によって『銀の鎖』で、シーメールマゾ牝の見聞の為に招かれていた葵ちゃん。 もうすっかり陽子お姉様になついていて、お父様が身請けされると聞いた時からは、『陽子お母様』と呼んで、まるで本当の母娘の様です。

「お仕置きを受けたら・・・身請けのお話が、破談になりはしないかしら・・・?」

「ひっく、んく・・・そ、そうよ、陽子お姉様・・・せっかく、葵ちゃんとも仲良くなったのに・・・」

私達、シーメールマゾ牝奴隷は、奴隷契約書によってこの『銀の鎖』から出る事の敵わない、籠の中の鳥です。 それが唯一、外の世界に戻る方法は、身請けされる事だけ。 ましてや今回は、陽子お姉様は『妻』として迎えて頂ける・・・こんな幸運は有りません。

「で、でも・・・」

「でもも、何もないわ、お姉様。 純子ちゃんの事は、私が。 お姉様はお仕置きを受けない様に、それだけを頑張ってくださいな」

あ、なんだか美幸お姉様が凄く、頼り甲斐が有る様に見えてきちゃいました。

「って・・・え? ちょっと、純子ちゃん!? あん、どうしたの、急に・・・! んああぁぁん! だ、だめぇ・・・!」

そう思ったら私、無意識に美幸お姉様のペニクリを愛撫しちゃっていました。 ああん、お姉様のペニクリ、私のお口に中でピクピクしているわ、愛おしい・・・美味しい! その時、部屋の扉が開いて調教助手様が見えられました。

「お前達、用意しろ。 2幕目の開幕だ、精々、派手に善がり啼いて客を楽しませろよ・・・」

はい―――私達、シーメールマゾ牝奴隷の3姉妹は、正座して3指をつきながら、静かに頭を下げるのでした。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-12-15

シーメール美妖精・聖奈 最終話

着物03

「きゃ!? きゃふぅ!」

いきなり土足でペニクリをグリグリと踏みにじられて、哀れっぽい悲鳴を上げるシーメール美少女。 しかしそんな酷い仕打ちにも感じてしまう変態に躾けられていた証拠に、そのペニクリは確かに黒のローファーの靴の下で、ビクビクと苦しそうに勃起しながら震えていたのだ。 哀れっぽい嬌声を上げて哀願するシーメール美少女を無視して、一層強くペニクリを踏みにじる少しだけ年上っぽい美少女。

「あっ! いやっ、い、逝くっ、聖奈のペニクリ、逝っちゃう! お姉さまの靴で虐められて、聖奈の可哀そうなペニクリ、逝っちゃうの! 見てぇ、美冬お姉さまぁ! 聖奈、お姉様にペニクリ、グリグリされて逝っちゃうぅ!」

「・・・逝くの!? 逝っちゃうのね、聖奈!? 駄目よ、まだ駄目! 私が良いって言うまで、逝っちゃダメなの! もしも逝っちゃったら、お仕置きが酷いわよ!?」

「ああん! いやぁ・・・! おっ、お姉さまの靴が・・・お姉さまのペニクリ虐め、酷いのっ! 聖奈、我慢できないのぉ! んああぁぁんっ!」

ビクビクと靴底に押し潰されながら震えるペニクリから、ドクッ、ドクッと白濁した大量の精液を射精してしまった聖奈は、汚してしまった姉の靴を四つん這いになって舌と唇で綺麗に、綺麗に舐めて掃除し始める。 
その間中、姉の美冬は妹の聖奈のお尻を、手にした長いプラスティックの定規で、パァン!パァン!とスパンキングするのだ。 お尻への痛みと、美しい姉への倒錯的なご奉仕で、聖奈の可愛らしいペニクリがまた勃起する。

誰も居ない放課後、夕方過ぎの音楽室。 合唱部の練習を終えた美冬が、妹の聖奈を呼び出して、最近の定番と化しつつある『お仕置き』を、興奮して顔を紅潮させながら楽しんでいた。

「うふふ・・・可愛い、聖奈・・・私の可愛い妹。 さ、お舐めはもういいわ。 立ってスカートを捲くり上げなさい」

「は、はい、お姉さま・・・あうぅぅん・・・は、恥かしい・・・」

夕日が差し込む音楽室で、中等部でも指折りと言われる美少女が制服の長いスカートの裾を捲くり上げて、可憐な下半身を曝け出す。 すらりと伸びた形の良い若鹿の様な美脚。 染みひとつ無い綺麗な肌の白いお尻は、これもレース付きの純白のショーツに包まれて、プルプルと震えていた。

「ふふ、ツヤツヤのお肌ね、聖奈って・・・ちょっと、羨ましいわ・・・」

「そんな・・・お姉さまの方が・・・んああぁぁんっ!?」

ショーツの端から敏感で可憐なケツマンコを、姉の綺麗な指で弄られ、そしてエネマグラをズブッと差し込まれ、肛襞と前立腺をグリグリと苛められる。 ゆっくりと優しく。 激しく残酷に。 聖奈はそんな姉の責めに、年に似合わぬ艶っぽく嫋々とした啼き声を上げながら、純白のショーツに包まれたペニクリを激しき勃起させるのだった。

「いやぁ! いやぁ、お姉さまぁ! そ、そんな・・・そんな、聖奈のケツマンコ、苛めちゃ、いやぁ・・・!」

「あら・・・嘘ばっかり。 聖奈はこうして虐められるのが大好きな、変態のシーメールマゾ娘じゃなかったの?」

背後から抱きつく様に、片手でエネマグラをグリグリと弄って聖奈のケツマンコを苛めながら、姉の美冬のもう一方の片手がショーツの脇を割って、聖奈の勃起ペニクリの亀頭から鈴口をチクチクと爪を立てて責め始める。

「んああぁぁんっ! だっ、だめぇ! お姉さまぁ! 虐めないでぇ! 聖奈を可愛がってぇ・・・!」

「んふ、だからこうして・・・うふふ、可愛がってあげているでしょ?」

「んひゃあぁ!? あひぃ!? ら、らめぇ! シコシコしないでぇ! んはっ、ひゃあぁぁんっ!」

鈴口から透明なガマン汁を大量に分泌していた聖奈のペニクリ。 美冬はその淫液を手の平いっぱいに受け止めて、妹の愛らしい勃起ペニクリ全体を包む様に握り締め、そして激しく摩り始めた。 聖奈の腰が引けて、細い美脚が内股に縮こまってしまうが、直ぐに姉のエネマグラの責めで今度は肛襞と前立腺をグリグリと抉り責められ、その強烈な快感に腰を前に浮かせてしまうのだった。

「さ、家に帰りましょう、聖奈? 早く帰って身支度して・・・今夜も素敵な『パパ』に可愛がっていただくのよ、私達・・・」

「んはっ、ひいぃんっ! あひいぃぃ!」

姉にスカートの中に手を入れられて、勃起ペニクリを激しく扱かれながら、更にエネマグラでケツマンコを嬲られた格好で、聖奈は夕暮れ時の無人の校舎の廊下をヒィヒィと啼きながら歩いてゆく。 何時もならそのまま、佐奈子先生や女医の麗子先生、或いはサディスティンの優貴子お姉様か佳代子お姉様に調教をして頂くか、家で『お父さま』にケツマンコご奉仕をするのだが・・・

「今夜は、Hプリンセスホテルよ。 お父さまの大切な取引先の方らしいの。 お義母さまは今夜は、お父さまのお屋敷で可愛がって頂いていらっしゃるし。 私もこの後は、優貴子お姉様のご紹介の女性の方の、お相手なの・・・判るわね? 聖奈?」

母は今夜、『旦那様』と言っている男に、夜通しその美体とケツマンコの美肉を貪られ、シーメールマゾ牝奴隷の哀願と、マゾアクメの絶頂の悲鳴を張り上げながら、涙と精液とケツマンコの淫液を絞り尽くされる事だろう。
姉の美冬は、すっかりレズのマゾ娘に変貌されてしまった。 今夜は秘密クラブのオーナーの優貴子の知り合いである、とあるインテリのレズのサディスティン女性の相手をさせられるのだ。 ネットリとしたレズのサディスティンによって、中学生美少女の美肉は散々嬲り尽くされ、淫液と涙を絞り尽くされるだろう。

そして親友の葵は、一昨日から母の陽子と2人、とある大実業家の初老の男の肉棒でケツマンコを責められながら、愛らしく啼き濡れている事だろう。 聖奈より少しだけ小柄なシーメール美少女の葵も、最近は聖奈と同じ位に乳房が膨らんできた。 2人とももう、ブラジャーはBカップでは、きつく感じる程だ。

「あひっ、ひいぃぃんっ! わ、判りましたぁ・・・お姉さまぁ、聖奈、良い子にして『パパ』に可愛がってもらうわ・・・はあぁぁんっ! いいっ、あひっ、そっ、そこっ! そこっ、グリグリしないでぇ! お姉さまぁ!!」

あっ! 逝くっ! 逝っちゃう、お姉さまっ!―――ドクッ、ドクッ、ドクッ! 聖奈はとうとう、無人の校舎の廊下で姉に虐められながら、ケツマンコアクメと同時に制服のスカートの奥に隠された純白のショーツに、白濁した精液をたっぷり射精しながら、シーメールマゾ美少女の絶頂に達したのだった。

「うふふ・・・聖奈ったら。 スカートの中で射精しちゃったんだ?」

「い、いやぁ・・・そんな事、言わないでぇ、お姉さまぁ・・・」

真っ赤になって震える愛らしい妹に、愛しさが募った姉がそっと、耳元で呟く。

「・・・ねえ、聖奈。 今度、私の部屋にいらっしゃい。 女の子の初体験、させてあげる・・・」






「ぐうぅぅぅ! むぐうぅぅ! ふぐっ! ぐふふぅうぅ!」

やや暗い、間接照明の雰囲気が良く出たベッドルームの中で、苦悶の声を上げながら聖奈は全身を脂汗でびっしょりにして、ぬらぬらと妖しく蠢く幼い美裸体をくねらせ、四つん這いになってフェラチオ奉仕をしていた。

「ぐふふ、どうじゃ、聖奈。 パパのチンポは、美味しかろうて?」

「んふぉおぅう・・・ふぁ、ふぁい・・・ふぁふぁの、おひんふぉ・・・んぐっ、んちゅ、あむぅ・・・おひひいふぉ・・・んごふぉぉ!?」

トップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ姿の聖奈が、急に頭を鷲掴みにされて喉の奥までチンポを押し込まれ、苦悶の悲鳴を漏らす。 だがそんな仕打ちにも、必死に奉仕を忘れずにチンポを咥えて舌で転がす聖奈。 その快感と、妖精の様なシーメール美少女のマゾ牝娘奉仕姿に、中年のその男はすっかり興奮してしまった。

「ぐふふ、可愛い娘じゃ。 聖奈、パパのチンポをたっぷりと味わえよ? あとで散々、啼かせてあげるからねぇ・・・ぐふふ・・・」

キングサイズベッドの上に寝転がり、薄汚い股間に頭を埋めて自分のチンポにフェラチオ奉仕するシーメール美少女の姿に、男はニヤニヤと笑いながら足で聖奈の可愛らしい勃起ペニクリをグリグリと両足で挟み潰す様に弄ぶ。

「んっ~~!? んっ、んん~~っ!!」

屈辱のペニクリ足コキに、聖奈は屈辱感と被虐感が同時に押し寄せて来て、目の前が真っ赤になる様なシーメールマゾのゾクゾクした快感に、全身を震わせる。 真っすぐな黒髪のセミロングヘアが乱れ、幼い美貌が被虐と羞恥に歪む。 色白の丸みを帯び始めた『おんな』の体つきになり始めてきた美裸体が、汗で淫らに輝く様に光っている。

「んっ! んっ、んんっ! んふうぅぅ!!」

「くおう! た、たまらん、この舌使い・・・! くう! 出すぞ! 聖奈、全部飲み干せっ! おおうっ!」

「んっ!? んんっ、んん~~っ!!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ! 聖奈の喉奥に、勢い良く大量の臭い精液が射精される。 そのむせ返る様な、『オス』の匂いを嗅ぐ度に、聖奈は自分がオスに支配され、嬲り尽くされ、貪り尽くされてマゾ啼きする、『おんな』に・・・シーメールのマゾ牝にまた一歩、なれた様に思われて、背筋がゾクゾクする様な倒錯した背徳感に侵されて、嬉しさに身震いする。

「んっ、んっ、んんっ・・・んぐんっ! はあ、はあ・・・ああん、パパの精液、とっても美味しいの・・・聖奈、大好き・・・」

「おうおう、そうか、そうか。 聖奈は、パパの精液が大好きか?」

「ええ、パパ。 だから、聖奈をいっぱい、可愛がってね・・・?」

美妖精の様なシーメールマゾの美少女が、清楚で可憐なランジェリー姿で、欲情に濡れた上目使い瞳で、そうやって身をすり寄せて来る。 年頃の少女特有の甘酸っぱい香りと、マゾ牝の淫猥な匂いを混じらせて。 ショーツは勃起ペニクリのガマン汁で濡れていた。

「ぐふふ、可愛い娘じゃな、聖奈は・・・よしよし、パパがたっぷり、聖奈を可愛がってやるぞ。 啼いても哀願しても、今夜は聖奈のケツマンコを責め抜いてあげるわい」

「ああん・・・パパぁ・・・聖奈、もう、もう・・・いやあぁん、いっ、言わせないでぇ、恥かしいのぉ・・・」

ペタンと女の子座りをして、ショーツからはみ出した勃起ペニクリをピクピクと震わせながら、顔を恥ずかしげに朱色に染めて、中年男の胸板にその幼い美貌を埋める聖奈。 この小悪魔的なシーメールのマゾ美妖精の色香に、男の我慢はもう限界だった。
興奮した男はいきなり聖奈をベッドに押し倒し、覆いかぶさる様にしてその美唇を貪る様に奪う。 ビチャ、ビチャと淫靡な音をたてながら、ピンクのキャミソールを剥ぎ取る。 そして毛むじゃらの手で、聖奈のCカップに近づいてきた美乳をまさぐり、揉みしだく。

「んああぁぁん・・・あっ、ああんっ! ち、乳首・・・んひいぃぃ! パパぁ! 乳首っ! やあぁん、聖奈、乳首弱いのぉ! パパが虐めるのぉ! んひいぃぃ! いっ、痛いっ! 善いっ! もっと抓ってぇ! 引っ掻いてぇ! 捻り切っても良いわっ! 聖奈の乳首、もっと虐めてっ! パパぁ!」

中年太りの男に組み敷かれ、美唇や乳首を吸われ、そしてもう片方の乳首を残酷に責められた聖奈は、美貌を歪めながら白魚の様な美裸体を男の下でくねらせ、甘い啼き声を上げながらシーメールマゾの悲鳴と哀願を張り上げるのだ。

「いひいぃぃ! ちっ、千切れるぅ! パパ! パパぁ! かっ、噛んじゃ・・・ああんっ! もっと噛んでぇ! 千切れるくらい、聖奈のマゾ乳首、噛んでぇ! んはあぁぁん!!」

そして聖奈の可愛い勃起ペニクリは、男の興奮した勃起チンポに、ギュ、ギュッと押さえ付けられ、擦りつけられて、透明な淫ら汁を鈴口からダラダラと垂れ流していた。 聖奈の美脚の細い足首が掴まれ、強引に大股開きにされる。 ピクピクと震える勃起ペニクリの下、その奥で、可憐なケツマンコがショーツの間から見え隠れしていた。 

ゴクリ―――男の浅ましい、喉の音がする。 ギラギラと濁って欲情した目が、聖奈の可憐なケツマンコに吸い寄せられて・・・

「パパ・・・聖奈、パパにケツマンコの処女を捧げます・・・」

そう―――夜毎、聖奈が身を任す男達は、その殆どが中年や老年の変態サディスト達だ。 彼等は聖奈を、自分の可愛い娘、可愛い孫娘に見立てて、そのケツマンコ処女を奪い、犯すと言う倒錯したシチュエーションで、聖奈を嬲って楽しむ変態達だ。

「ああ・・・は、入ってくる・・・パパのおチンチンが・・・聖奈の中に・・・はぐうぅ!?」

聖奈が幼い美裸身を、逆海老の様に仰け反らせて悲鳴を上げる。 男の勃起チンポがケツマンコの淫液で濡れる聖奈の菊門をこじ開け、一気に挿入されたのだった。

「んひいぃぃ! いっ、痛ぁいっ! パパ! パパ、イヤぁ! 痛いよう・・・!」

男の下で、バタバタと暴れる聖奈。 その愛らしい美貌が歪み、目にはうっすらと涙が浮かんでいた。 男はそんな聖奈の姿を、本当に父親に処女を奪われて痛がり、泣き叫ぶ愛娘の様に錯覚してしまう。

「むっ! むおおおぉぉう! せ、聖奈ぁ! 聖奈ぁぁぁ!!」

「いひいぃぃ! いやぁ! パパぁ! 許してぇ! 聖奈、イヤぁ! んああぁぁんっ!」

男のチンポに肛襞を抉られ、前立腺をゴリゴリと擦られながら、聖奈は本当にこの男の娘になって、父親に無理やり犯され処女を散らされる美少女の愛娘、と言う雰囲気に酔いしれた。 本当に、本当にそうされてしまったら・・・

「んひいぃぃ! パパぁ! せっ、聖奈っ、聖奈の処女っ! パパに奪われて・・・パパに奪って欲しかったのぉ! パパに犯されたかったのぉ! 犯してっ! 虐めてぇ! イケナイ子なの! 聖奈、パパに侵されて苛められて、パパのおチンチンでケツマンコをグリグリ虐められるの、いつも想像してオナニーしていた、悪い娘ですぅ! いひいぃぃんっ!」

「おおお! 聖奈ぁ! い、イケナイ子だ! 悪い娘だ! そんな娘には・・・パパのチンポで、たっぷりお仕置きだっ!」

「ああんっ! あんっ! う、嬉しいっ! パパのおチンチンで、聖奈のケツマンコ、いっぱいお仕置きしてぇ! んはあぁぁ! 大きいっ・・・パパのおチンチン、大き過ぎるぅ! 聖奈のケツマンコ、壊れちゃうのぉ! ひいいぃぃんっ!」

ゴリッ、ゴリッ、ゴリッ! 男の腰使いが荒々しくなり、聖奈のケツマンコの肛襞を突きまくり、抉りまくる。 菊門からは聖奈のケツマンコの淫液に塗れた男のチンポが、聖奈のケツマンコの菊門の肉襞を押し広げる様に、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく出入りしていた。

「あふっ、はひっ、いひぃぃぃ! パパぁ! 乳首も虐めてぇ・・・! 聖奈、イケナイ子なの! だからグチュグチュのケツマンコも、ピンピンのペニクリも・・・マゾ勃起の乳首も、みんなパパにお仕置きされたいのっ! いぎっひいぃいぃぃ! いぎいぃぃ! ちっ、千切れるぅ! 千切れちゃうぅぅ! ひぎいぃぃ、ぎゃひいぃぃぃ!!!」

荒々しい腰使いで聖奈のケツマンコを責め立てながら、片手で可愛らしい勃起ペニクリを握り潰さんばかりにギュッと握り締めて、引っこ抜かんかの様に上下左右に責め立てる。 そして可憐な勃起マゾ乳首は、片方を爪先で力一杯に摘み上げられ、片方はガリガリっと千切れんばかりに噛み潰されて、聖奈はその激痛に仰け反って悲鳴を上げる。 そしてマゾ乳首と直結している聖奈のマゾ神経は、その激痛を瞬時にマゾの快感へと変えて、その快感を勃起ペニクリと淫乱なケツマンコ、その肛奥のマゾ神経に伝えるのだった。

「ひゃぐっ! ひひゃおおぉぉうっ! あぎゃあぁぁぁ! いひいぃぃ! 善いっ! マゾ乳首、善いっ! ペニクリ、千切れそうなのぉ! ケツマンコが灼けるぅぅぅぅ!!!」

「ぐおおおお! 出すぞ! 聖奈ぁ! パパの精液、聖奈のケツマンコに・・・むううぅぅ!!!」

「ああんっ! 出してぇ! パパぁ! パパの精液、聖奈のケツマンコの奥に、いっぱい出してぇ! 聖奈のケツマンコは、パパの物なのっ! いひゃ!? いひいぃぃぃんっ! で、出てるぅ! パパの精液、聖奈のケツマンコの中に・・・ドクドクって、いっぱい出てるぅ! ダメェ! 聖奈、逝っちゃうぅ!!!」

ドピュ、ドピュ! 聖奈はシーメールマゾ娘のアクメ絶頂の中で、可愛らしいペニクリから射精すると同時に、肛奥にたっぷり注がれる精液を感じながら絶頂を迎えたのだった。





「ぐぼおぉ! おっ・・・おっ・・・おほぉぉおぉぉ! べへえぇぇああぁぁ!!!」

「聖奈! たっぷりマゾ啼きさせてやるぞっ! パパに内緒で、こんな淫らな娘になりおって!」

「んんっ! ぎいぃひいぃ・・・!!!」

聖奈はケツマンコに浣腸をたっぷり、2リットルも飲み込まされていた。 そして浣腸をされたままで、男にケツマンコを背後から犯されていたのだった。 それだけでは無い、ふっくらとした膨らみの美乳は、上下に厳しく縛られ惨めに変形していた。 そして両方のマゾ乳首には細紐でギュッと縛られ、そこから重りを吊るされている。 犯される度に縛られた乳房がプルプルと震え、同時に乳首への重りによる千切れそうな激痛に、泣き喚きたくなる。

「ぎゅ! ぎゅううぅぅぅうぅ! んんぐう・・・ぐふぅぅぅぅ・・・!」

なんと残酷で、素敵な責めなのだろうか!? 聖奈は、幼いシーメールマゾ牝美少女の聖奈はもう、目が逝ってしまっていた。 そして急にペニクリに装着されたオナホールが、激しく震動し始めた。 しかしペニクリサックがきつく根元を縛り付けていて、射精を許されない。 延々と続く生殺しの様なシーメールマゾの快感に、聖奈の脳は沸騰した様に煮えたぎる。

「ぶっ、ぶふうぅぅぅうぅ! ほへえぇぇ!」

猿轡を噛まされた口からは、惨めな牝豚の様な悲鳴しか出せない。 マゾの色情にどっぷりと犯された聖奈は激しくお尻を振り乱し、残酷な律動で肛襞や前立腺を抉り犯す勃起チンポを逃すまいと無意識にギュウッと締め付ける。

「聖奈っ! パパは許さんぞっ! 聖奈の淫乱ケツマンコを、壊れるまで犯してやるぞ! 覚悟しろっ!」

大量浣腸の苦しさと、勃起チンポでケツマンコを抉り嬲られるマゾ被虐の快感。 それはまだ幼い聖奈にとっては、禁断の快感だっただろう。 もうまともに考える事が出来ない、ケツマンコ、気持ち良いっ! 乳首痛いのっ! もっと痛いの、大好きっ! もっと虐めて! 聖奈を嬲って! 聖奈のケツマンコを犯してぇ!!

「むほおぉんっ! むおぉっ、ほおぉおぉぉおおぉ・・・・!!!」

シーメールマゾ牝の悲鳴を上げながら、激しく犯される哀れなシーメールマゾ美少女は、ベッドルーム内に響き渡る淫虐の歓喜の声と共に、ケツマンコの奥深くに放たれた精液を受けて、失神して痙攣しながら脱糞し、その神々しいまでに美しい痴態を晒して果てて失神したのだった。





―――そして幾つもの冬が過ぎ、春が来て、夏となり、秋が過ぎ去り・・・数年が経った。





「お母様・・・お久しぶり」

清楚な中に匂い立つような色気を滲ませた若い女性が、体面に座る妙齢の美熟女に微笑みかけていた。 K市郊外の、簡素な住宅街。 その中にひっそりと建つ、比較的小さな和風屋敷の一室だった。

「聖奈・・・元気そうで、何よりだわ。 向うは、もう慣れたの・・・?」

若々しい。 もう40代に入って何年も経つのに、目の前の母は相変わらず若々しく、美しかった。 少なくとも30代前半くらいの肌の張りと若さだ。

「ええ、お陰さまで。 葵も一緒だし、時にはお姉様とも一緒になることだって・・・」

「美冬に伝えて頂戴。 美百合ちゃんは、私がきちんと育てますからと・・・」

あれから10年が経った。 聖奈は24歳になっていた。 姉の美冬は25歳、母の万里子は48歳になっているのだが・・・

「・・・それにしても、お母様ってば、相変わらず綺麗ね、30代半ばでも通るわ。 残酷なサディストの殿方やご婦人方が見れば、絶対にケツマンコを責め抜いて、嬲り抜いて、マゾ啼きさせて淫液を絞り尽くしてやりたい、って思う程、セクシーよ?」

「まあ、この娘ったら・・・」

その美貌に上品な笑みを浮かべて、母の万里子が苦笑気味に笑う。

「駄目よ・・・私は旦那様だけの、シーメールマゾ牝奴隷なのよ?」

「相変わらず、『お父さま』は、お母様にご執心なのね。 そう言えば、奥座敷の『あの方』は?」

残酷な責めに精神に失調をきたし、長い間屋敷の奥で閉じ込められている、姉の美冬の実母の事だ。

「・・・最近は、調子が良い様なの。 時々は意識もはっきりしていて、私に甘えて来るわ。 相変わらず、あの頃の意識のままだけれども・・・」

「うふふ。 美冴小母さまとお母様、お二人が並んでケツマンコを責め抜かれるなんて・・・お父さまも、果報者ね」

母の万里子は、以前と変わらず囲われ者のシーメールマゾ牝奴隷だった。 恐らくずっとこのままで一生を終えるのだろう。

「・・・私達の事は、心配しないで。 もう大人だもの、ちゃんと暮らしているわ」

「そう・・・? でもお母様は、心配だわ。 あの世界って、色々と聞くし・・・」

「ホントに、心配しないでね? 私も葵も、もう24歳よ? 大人の女なのよ?」

聖奈と葵の二人は、高等部卒業後にスカウトされてモデルの道を歩み始めた。 2人の最大の『支配者』だった母の『旦那様』が、最後にそれを許したためだ。 2人とも世間にシーメールだとカミングアウトしている。 またそれが、女以上に女らしく、美女以上に美しい美女振りに、結構仕事のオファーも舞い込んでいた。

「美冬お姉様も、お仕事がお忙しい様よ?」

姉の美冬もまた、許されて東京の大学へと進学した。 そして今では新進の女弁護士として頑張っている。

「もっとも、恋人とは相変わらず長続きしない様なの。 お姉様ったら、ちょっと浮気っぽいから」

姉の美冬は、完全なレズのマゾ牝だった。 男を寄せ付けず、レズ女性のサディスティンの恋人とくっついては判れ、また新たなサディスティンの恋人に責め抜かれる恋人関係を結び・・・美冬は美しく残酷な同性の美女に嬲られる事でしか、性的な快感を覚えられない身体に調教されてしまっていたのだった。

先程の『美百合』とは、そんな美冬が生んだ娘だった。 15歳、中学3年生の時に妊娠し、1年間の休学を経て出産した―――妹の聖奈との間の娘だった。 聖奈は『娘』の美百合には、この町を離れて以来一度も有っていない。 これからも会う事は無いだろう、あの娘は、母の万里子の娘として育っていく。

「そう言えば、陽子小母さまは? お元気?」

「ええ。 今も一緒に暮らしているわ。 昨夜はお互いに双頭の張り形で、旦那様の前でお互いにケツマンコの抉り合いをさせられたの・・・何度も、何度も失神させられたわ・・・」

良かった、陽子小母様も相変わらず。 親友の葵も喜ぶだろう。

「あっ、いけない、もうこんな時間・・・ごめんなさい、お母様。 今日中に向うに帰らないといけないの」

「・・・お仕事なのね?」

「ええ・・・」

それだけ言うと、美しいシーメール母娘は微笑み合って、別れたのだった。






「んごっ! ぐふぉ! んんぐっふぉ!!」

「んんぐっ! ぐふぉ! ぐっ、ぐふふぉおぉ!!」

純白のガーターストッキングに、これも純白のヒールを履いてペニクリとケツマンコを晒している聖奈。 こちらも純白のスリーインワンに包まれた美脚を大きく開いて、これもペニクリとケツマンコを晒す葵。 2人のシーメールマゾ牝美人モデル達は、恥知らずな痴態を晒しながら、シーメールマゾ牝の被虐の欲情に火が付いたそのままに、欲情に身をゆだねていた。

壮年の如何にも業界人と見える男が聖奈の、でっぷりと貫録の有る体型をした中年男が葵の、それぞれの頭を掴んで、その巨根を2人の美唇を割る様に咥内に突き入れている。 聖奈も葵も、喉奥まで勢い良く巨根で犯されて、流石に苦しそうに苦悶のくぐもった悲鳴を上げる。 だが悲鳴を上げながら、従順なシーメールマゾ牝奴隷の2人は拘束されて不自由な両手で、玉袋をヤワヤワと刺激し、蟻の戸渡りから肛門までをその美しい繊手で愛撫し、シーメールマゾ牝奴隷の奉仕を忘れずに続ける。

やがて男達の巨根がビクビクと震えたかと思うと、聖奈と葵の美唇から勢いよく引っこ抜かれた。 そして2人のシーメールマゾ牝美人モデルの、多くのファンを魅了する美貌に向かって、大量の精液を勢い良く放った。 聖奈と葵は欲情し切ったシーメールマゾ牝の、被虐に酔いしれた恍惚とした表情で、嬉しそうにその白濁した淫液を美貌に受け止める。

そしてお互いの美貌に張り付いた白濁色の精液を、チロチロと美唇を割って出した舌先で、それぞれの顔に付いた精液を美味しそうに、愛おしそうに舐め拭いあっていた。 やがて舐め合いは熱烈な接吻に変わる。 ピチャピチャと淫らな音を立てて、聖奈と葵は互いの美唇を吸い合い、舌を絡め合う。 同時にお互いの勃起ペニクリを荒々しく摩りながら、涙交じりの嬌声で啼き始めた。

「ひひひ・・・本当に淫乱な身体じゃな。 おい君、判った、スポンサーに話を付けよう」

「どうも、恐れ入ります。 おい聖奈、葵、良かったな。 これで次のショーのメインはまた、お前たち2人に決定だぞ?」

その声に聖奈と葵は、ニッコリとまるで天女の様な美しい頬笑みを返しながら、淫らな衣装を脱ぎ棄てて後ろを向いて、多くの男達を魅了する美脚を広げた。 両手を形の良い、色っぽく脂の乗った美尻の尻ぼたに回し、尻奥を晒す様に広げる。 そこにはまるで、食虫花の様な妖しい色香を発するケツマンコが、淫液をタラタラと垂れ流しながら誘う様に蠢いていた。

「まあ・・・有難うございます。 今夜は聖奈のケツマンコの美味を、たっぷりとご賞味下さいませ・・・」

「葵のケツマンコにも・・・どうぞ、お慈悲を下さいましね? きっと、お気に召して頂けます、淫乱ケツマンコですのよ・・・?」

妖艶な美貌に、妖しい色香の笑みを浮かべた聖奈と葵の、恥知らずに広げた美脚の間から、勃起ペニクリがピクピクと、痙攣するように震えていた。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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