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2012-11-24

シーメール美妖精・聖奈 7話

着物03

「いや・・・いやぁ・・・ひぐぅ!?」

ゴリ!―――ペニスの亀頭が肛襞を抉る様に肛口から肛奥まで擦り上げる感触に、聖奈の細い体がビクン! と反りかえる様に震えた。 思わず腰を前に付き出してしまうが、意外と逞しい腕にがっしりと細腰を掴まれて動かない。 そしてズン、ズンと律動的に突きいれられる肉棒が、幼い肛肉を抉り落とすかのように勢い良く肛道を上下する。

ここは優貴子がクラブの所有で使う海辺の別荘。 実際はお忍びのVIP客が、厳選したシーメールマゾ牝奴隷を心行くまで嬲り尽くせる為に、用意される場所だった。 今は優貴子に佳代子、そして女医の奈緒子に看護婦の麗子、養護教諭の佐奈子が『お楽しみ』に使っていた。


「ひゃう! あひっ、ひっ、ひあっ!」

グチュグチュと淫靡な音を響かせてケツマンコの菊門の窄みを貫き、肛壁を抉って聖奈の肛道を犯す若者の肉棒。 そして突かれる度に菊門から淫らな匂いを発散する肛蜜の淫液を垂れ流す聖奈のケツマンコ。

「へへへ・・・可愛い子ちゃんよぅ・・・随分とチンポを咥え慣れたケツマンコだな、おい? へっ、どうせ、どこぞの変態オヤジのチンポばっか、咥え込んでヒィヒィ、啼いてんだろう!?」

「あっ、いやぁ・・・! そ、そんな事・・・ないもん・・・んああぁぁんっ! あひっ、いひいぃぃぃんっ!」

ズンっとひと際勢い良く、若者の肉棒が聖奈のケツマンコを突き上げる様に犯す。 可愛らしい、まだ脂の乗り切らない薄い肉厚の美尻と、先っぽから先走り汁をトロトロと垂れ流す勃起ペニクリをプリプリ、ピクピクと揺らし、震えさせる聖奈。 
セミロングの綺麗に切り揃えた髪を、振り乱して美唇を慄かせながら嬌声を張り上げた。 そして汗にじっとりと濡れた幼い美貌は、まだ中学生ながらもマゾ被虐の色情をたっぷり滲ませて、甘えた肛姦の声に彩られている。 

「くくっ・・・よく言うぜ、こんな締りの良い、チンポ咥え慣れたケツマンコなんてよ・・・この、淫乱シーメール女子中学生め! これでも喰らえっ!」

「あひぃぃぃ! あひゃっ、ひゃひっ、いひっ、すっ、凄いのぉ! 聖奈のケツマンコ、グズグズに蕩けちゃうのぉ!!」

そして今はそこに、哀れな生贄としてシーメール美少女の聖奈の他に、その母でシーメール美女の万里子。 聖奈の親友で同じくシーメール美少女の葵、その母のシーメール美母の陽子、そして聖奈と葵の憧れの女教師である、シーメールマゾ牝女教師の皐月・・・5人のシーメールマゾ牝美女・美少女の他に、聖奈の義姉で万里子の義娘の美少女・美冬が集められて、嬲り尽くされていた。

嬲る者達は、先程の5人の美しいサディスティンの女達の他に、ビーチで優貴子と佳代子が『スカウト』してきた、地元のワルそうな若者達が20人ばかり。 その中で聖奈と葵、2人のロリータシーメールマゾ娘達を気に入った4人の若者達が、代わる代わる、次々に聖奈と葵を犯し続けた。
2人の母の万里子と陽子、それに女教師の皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達は、他の若者達それぞれ5~6人がかりで犯されていた。 嬲られ、痛みつけられて悲鳴を上げ慈悲を乞い、勃起ペニクリから大量の精液を射精しながら、何度も、何度もケツマンコアクメの絶頂を迎えさせられていた。


若者の肉棒が聖奈のケツマンコ、その肛襞をズリュズリュと抉る様に掻き回す。 と思えば今度はズブッ、ズブッと菊門の窄まりを貫いて聖奈に甘い悲鳴を上げさせる。 肛襞はグチュグチュに濡れ、菊門はギュ、ギュッと肉棒を咥え込み肛虐の快楽を離そうとしない。

「あっ!? あひいぃぃ! やっ、らめぇ! そこっ、駄目なのぉ! 聖奈のおっぱい、おっぱいの先っぽ、苛めちゃだめなのぉ・・・!」

正真正銘の美少女にしか見えないシーメール美少女の、淫猥な乱れぶりに興奮した若者が、後背位で聖奈を犯しながら、最近になってふっくらと女の子らしい膨らみを帯び始めた聖奈のAカップのロリータ美乳を後ろから両手で揉みしだき、そのマゾ乳首を強く捻る。

「へへへ・・・乳首がビンビンに勃起してやがんぜ・・・おらっ、おらっ! こうかっ!? これが良いんだろっ!?」

「ひいぃぃぃー!! 痛ぁいっ! 痛いのっ! いやぁあぁぁ・・・!」

若者が聖奈の乳首を捻り潰す様に力を込めて、ギュウッと握り潰す。 同時にグイッと捻りながら手前に引いた。 聖奈の乳首は圧迫される痛みと同時に、捻り上げられる激痛を同時に加えられる。 おもわず涙目になって悲鳴を張り上げる聖奈。 が、しかし・・・

「へっ! マゾだぜ、マゾ! この可愛い子ちゃんよぉ、乳首ねじ上げてやったらよ、おれのチンポをギュッとケツマンコが締めつけやがった!」

自分のそんな痴態を言葉にされているのに、聖奈は気にする余裕も無かった。 ひたすら乳首が痛い、激痛が襲い続ける。 今にも千切れそう! 泣きたい位に痛いのに・・・でもどうして? 頭がジーンと痺れて、それに背筋から腰が蕩けそうな感じ・・・それにペニクリがビンビンに勃起しちゃう! 気持ち良い! ケツマンコも善いの! もっと抉ってぇ!!

「らめ、らめぇ! 乳首痛いのっ! ペニクリ勃起しちゃうのぉ! もっと乳首虐めてぇ! ギュって潰してっ! ギリギリ痛くしてぇ! 思いっきり抓り上げてぇ! 千切っちゃうくらい、虐めてぇ!!」

無意識にシーメールマゾ牝娘の哀願を口にする聖奈。 そしてその言葉の度に勃起ペニクリはピクピクと痙攣して、鈴口から透明な先走り汁を垂れ流し、犯す肉棒を咥え込んで離さないケツマンコからは、ジュクジュクと淫らな音を立てて肛蜜の淫液が肉棒をテラテラと濡らしながら滲み出ていた。

「けへへ・・・だめだぁ、こぉーんな可愛らしい悲鳴聞いてたら、勃起しちまった。 よう、可愛い子ちゃんよぅ、俺のチンポも咥えてくれよ、その可愛いお口でよぅ・・・」

「あひゃ、ひゃひいぃぃ・・・んごっ!? んぐっ、ぐふぅ!?」

つい先ほどまで聖奈のケツマンコを犯し、その可憐な肛道の最奥に白濁した精液を大量に射精したもう一人の若者が、聖奈のシーメールマゾ牝娘の被虐の悲鳴に興奮して、再びチンポを勃起させた。 そして有無を言わさず聖奈の頭を掴むと、その愛らしい美唇を勃起チンポで割って、聖奈の口を犯し始めた。

「んぐっ、んふうぅぅ! ごふっ、んごふうぅ!」

グイっ、グイッと、掴んだ聖奈の頭を乱暴に前後に動かし、ロリータシーメール美少女にチンポ奉仕をさせる若者。 その肉棒は聖奈の喉奥まで達して、余りの苦しさに聖奈は激しくむせかえる。 が、力強い手で頭をガシっと掴まれていては、聖奈の非力では逃れられない。

「ぐふうぅぅ!! んぐふっ、ぐほおぉぉ! んごおぉぉぉ!」

咥内はおろか、喉の奥まで臭い雄の匂いの肉棒で犯され、その苦しさに苦悶する聖奈。 だが同時に乳首を痛みつける様に嬲られ、もう1本の肉棒で肛襞と前立腺を散々に嬲る様に抉られ、擦られる肛虐のケツマンコファックは、聖奈の腰から背筋を通って脳髄を灼け蕩かす様な、肛姦快感の蜜の海に浸らせる。 

「んひゅううぅぅ・・・んごほおぉ、んほおぉぉ、むおぉぉほおぉぉ・・・」

ズリュ、ズリュ、グチョ、グチョ・・・肉棒は聖奈の肛蜜が垂れ流しになっているケツマンコを抉り、擦り上げ、突き破る様に激しくピストンを繰り返す。 そして片方の肉棒もまた、涎でテラテラとしたその雄の凶器が、聖奈の愛らしい美唇をおマンコの様に犯し、その喉奥まで突き入れる。

(んあああ・・・き、気持ち良い・・・ケツマンコも、乳首も気持ち良いよぅ・・・ああん、喉が苦しいのっ! でも、でも! 聖奈はマゾの女の子だもん、こうされるのが・・・こうやって苦しまされて、嬲られるのがマゾの女の子だもの・・・んあああ! もっとぉ! もっと聖奈を犯してぇ! 痛めつけてぇ! 苦しませてぇ! はっ・・・恥かしい事、もっとしてぇ! 聖奈は・・・聖奈は、マゾの女の子なのよっ!? だから・・・だからぁ!!)

背後から細腰を抱き抱えられる様にされて、若者の肉棒でケツマンコを犯されている聖奈。 その括れた細腰から、女らしくなってきた柔らかな裸体の曲線美の先で、可愛らしい美乳がプルプルッ、と弾んでいる。
肉棒が聖奈のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを抉り抜く。 肛肉を練り込むように、大きな捻りの効いたストロークで、聖奈の青い未熟な美尻の肛肉を犯し抜く。

「んほおおぉぉぉ! んごほぉっ、んほおぉぉおぉ!!」

肛襞が肉棒に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 聖奈はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄までジーンと痺れる様な、妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。 同時にもう1本の肉棒が聖奈の喉奥をグイグイと突く。 苦しさに涙しながらも聖奈は、その肉棒がもたらす苦しさへの屈服感に酔いしれるのだった。

「くっ、すげぇ締め付だっ・・・! や、やべ、もう出そうだ・・・!」

「くはぁ、こっちも・・・喉奥ファック、サイコー! 出すぜ!」

ドクンっ!―――聖奈の肛奥と喉奥に、同時に2人の若者が大量の精液を射精した。 同時に聖奈は灼け蕩けたケツマンコの最奥から、グツグツと煮え滾ったマグマの様な、燃える様な熱が襲ってくるのを感じた。 

「んぐふっ!? ぐふっ、ふほぉぉぉぉぉ!!!」

ズシンッ! と、衝撃に似た肛姦絶頂の快感の大波が、聖奈の幼い美体の総身を襲う。 体中が痺れ、脚の爪先から勃起ペニクリ、そしてケツマンコの肛奥を通って脳天まで突き抜ける様な、体中が重く灼け蕩けて行く肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた聖奈が、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。

ドクっ、ドクっ、ドクッ―――肛奥と喉奥に射精された大量の精液が、聖奈のケツマンコと喉奥で大波の様に荒れ狂う。 

「ぐふうううぅぅぅぅぅ!!! んごっふおぉぉぉぉ!!!」

聖奈は肛姦の絶頂を迎えると同時に、肛道の最奥に熱く滾る精液を注ぎ込まれる。 同時に苦悶の絶頂に達した喉奥にも、臭い雄の欲情がたっぷり匂う精液を射精されて、妖しい屈服の被虐快感の大渦の中に、幼い美貌を狂おしく歪めて絶頂に達した。
若い無法な野獣達に貪り食われ尽す、哀れな獲物の幼い牝さながらの呻きを漏らし、ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣する可愛らしい勃起ペニクリから、大量の精液を噴出して裸体を仰け反り、肉棒を咥えたままの美唇を慄かせて絶頂の余韻の中に沈んでいった。


被虐の快感絶頂に薄れゆく聖奈の視線の先で、今日初めて出会う綺麗なお姉さん達―――静江と沙希、それに優花。 不動組お抱えの牝奴隷人形3人と一緒に、愛しい姉の美冬が、レズのサディスティン美女達によって何度も強制的にレズマンの絶頂を迎えさせられ、悲鳴を上げて啼いている姿がぼんやりと映っていた。





「ふごっ、ふぎおほぉぉぉ!」

「ぐふっ、んぐううぅぅ!」

「ぎゅひゅ、ふんんぎゅうぅぅ!」

3人のシーメールマゾ牝美女達が、無残な悲鳴を上げていた。 既に夜になっていた。 暴虐の限りを尽くした20人の若者達は既に帰っていない。 この別荘を立ち去る時に、まだまだ5人の美しいシーメールマゾ牝美女・美少女達に未練たらたらの若者達だった。
だが優貴子と佳代子の口から、彼女達がこの地方で最も精力の大きいヤクザ組織・H連合会の息が掛っている、と言う事を知らされて、すごすごと諦めて帰って行った。 地元では悪ぶっていても、本職のヤクザの恐ろしさには叶わない。

「あはは! ねえ、お前達!? 一体何を言っているの!?」

「まるで豚ね、豚の啼き声よ!」

「みっともないったら・・・ま、お前達の様な淫乱で恥知らずな、シーメールマゾ牝豚には、お似合いかもねぇ? んふふ・・・」

万里子、陽子、皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達は、全裸の姿で両手・両脚を折り曲げた状態できつく縛られている。 その状態で肘と膝を使って、四つ這いで必死になって広い室内を這いずり回っているのだった。

「んごっ、ごおおぉぉ!」

「ほらほら! 早くハイハイしな! じゃないと、本当に大恥を晒す事になるよ!」

バシィ! 佐奈子が万里子の熟れた美尻を鞭でひっぱたく。 たちまち真っ赤な鞭跡が、万里子の白い美尻の肌に無残に刻みつけられた。 だが同時にシーメールマゾ牝である万里子のマゾペニクリが、その痛みに反応してビクビクと激しく勃起する。 万里子だけでは無かった、陽子と皐月もまた同じ格好でノロノロと四つ這いで這いずっていた。

万里子・陽子・皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達のお腹には、グリセリン浣腸液が3リットルも浣腸されていた。 グルグルと鳴るお腹は、今にも脱糞しそうな程の便意の苦しみを彼女達に与え続けている。 だが彼女達はそれを我慢せねばならなかった、なぜならその姿を撮影されて、お仕置きを満足出来ずにお漏らしすれば、その映像をネット動画に流されてしまうからだ。

「ぐふうぅぅうぅ・・・んぐっふぅ・・・んんっ!」

「ひゅぐっ、ぐひゅうぅうぅ!」

「ほおぅうぅ・・・!」

ヨタヨタと這いずる3人のシーメールマゾ牝美女達の美尻に、佐奈子と優貴子、そして佳代子がひっきりなしに鞭を振り降ろして打ち据える。 その度に美尻をプリプリと艶っぽく振って、シーメールマゾ牝の情けなさを示す3人のシーメールマゾ牝美女。

「おほほ! ほら、あと3往復よ! 万里子! 漏らしたりしたら、承知しないからね! お前の『旦那様』に言って、座敷牢の美冴と2人で『シーメールマゾ牝姉妹の折檻ショウ』を開催して貰うわ!」

「陽子、お前、判っているでしょうね!? 下手を打ったら、お前が昔にシーメール娼婦をしていた、お上品な『銀の鎖』なんかじゃあり得ない程、最低のシーメールマゾ牝娼婦にしてやるわよ!?」

「皐月、お前は学校公認の、シーメールマゾ牝娼婦女教師にしてあげるわ・・・うふふ、知っている? 校長の高倉先生、お前がシーメールって事を知っているのよ? あらあら、ショックだった? うふふ、あの先生、美人のシーメールマゾ牝に目が無いのよ。 お前を自分のシーメールマゾ牝奴隷にしたがっているのよ」

3人の美貌のサディスティン達は、悲鳴と涙に濡れながら、必死に苦しい便意を堪えてシーメールマゾ牝の四つ這い姿を晒す美しい生贄達に、無残な言葉を投げかけて楽しんでいる。 そんな姿を横目に、静江と沙希、優花の3人のマゾ牝美女達と、マゾに目覚めたマゾ牝美少女の美冬の4人が、片隅でそれぞれ2人ずつ、卍形に両脚を絡ませた状態で互いのおマンコを密着させて、緊縛されていた。
4人の美女・美少女達はその秘部に、優貴子が倶楽部で使う特製の媚薬を塗り込まれ、無理やり欲情させられて、お互いにおマンコを擦りつけ合いながら何度もレズマン絶頂を迎えて泣き崩れている。 美冬は実母の美冴が責め抜かれた時に、『出汁』に使われた事も有る静江のおマンコに、自分の女子中学生おマンコを激しく擦りつけながら、悶え啼いていた。

「うふふ、良い眺めだわ・・・そう思わない? 聖奈ちゃん?」

「ねえ、見て、葵ちゃん。 貴女のお母様、あんなに辛そうよ? でも、綺麗よね?」

女医の奈緒子と看護婦の麗子にそう言われ、聖奈と葵は欲情し切ってボーっとなった表情で、何度も頷いた。 本当にそう思う。 責められ、嬲られ、痛ぶられながら、勃起ペニクリをブルン、ブルンと震わせてシーメールマゾ牝の悲鳴と涙を流し、哀願の態度を取る母の万里子。 その姿の、なんて被虐美に満ちた美しさ! 

前に皐月先生が責められている姿を見て、そのシーメールマゾ牝被虐にむせぶ先生が、取っても美しい、そう感じた事が有ったけれど・・・ママはそれ以上、ううん、ずっと、ずっと綺麗・・・

「うふふ、聖奈ちゃんもそう思うわよね? じゃ、いっぱい、いっぱい、シーメールマゾ牝のお勉強を、しなくっちゃね?」

「ああん・・・は、はい・・・奈緒子せんせえ・・・聖奈、いっぱい、虐められて、啼かされたいですぅ・・・ママみたいな、マゾのシーメールの女の人に・・・虐められて綺麗になる、シーメールマゾ牝になりたいのぉ・・・んああ!? ひゃあ! そ、そこ! だめぇ! せんせい! 奈緒子せんせい! もっとそこ、虐めてぇ!!」

聖奈は全裸姿のまま、これまた全裸の奈緒子に後ろから抱きかかえられる様にして、室内の隅に座り込んでいた。 詳しく言えば、両腕を後ろ手に縛られ、両脚は大股開きにされてラバー棒に膝の部分で固定されている。 そんな聖奈を奈緒子は後ろから抱え込んだ形で抱いて座っているのだ。

「んはぁ・・・! せ、せんせい・・・切ないの・・・聖奈のケツマンコ、切ないよぉ・・・」

「あらあら? イケナイ子ね、聖奈ちゃん? 自分からおねだりするなんて、何てはしたない娘なの!? そういうイケナイ子には、こう・・・お仕置きよ!」

「あっ、あんっ! ああんっ!」

ただ抱かかえるだけでは無かった。 奈緒子の腰には革のベルトが巻かれ、その股間からは極太のイボイボ付きペニバンが、聖奈の可愛らしい菊門を無残に押し広げて犯しているのだ。 そして後ろからその美脚を回し、聖奈の可愛らしい勃起ペニクリを両足裏でシコシコと擦っている。 両手はふっくらした女の子の胸のふくらみの先端―――感じ易くなった聖奈のマゾ乳首を、マニキュアを塗った綺麗な爪先でギリギリと痛めつけていた。

「あっ、ああん! あん、あん! いいのっ! 乳首、痛いの気持ち良いのぉ! 先生の足でペニクリグリグリされるの、気持ち良いですぅ!!」

ケツマンコに極太バイブを挿入され、感じ易いマゾ性感帯と化した両乳首を爪先で千切られるかのように摘まれ、そのマゾ神経が直結した可愛い勃起ペニクリを、美しい美脚で足コキ責めされる。 しかも、美人で優しくて、そして恐ろしく怖い奈緒子先生に・・・
聖奈はそれだけで、何度も、何度も逝ってしまう。 だが射精は許されない、聖奈の勃起ペニクリの先端の鈴口には、挿入式の尿道プラグが差し込まれ、更には亀頭とペニクリの根元、そして小さな玉袋も革ひもでギュッと縛られていた。 射精出来ない様にだ。

「いやあぁ・・・許してぇ・・・麗子さん、もうだめぇ・・・!」

隣で同じように、看護婦の麗子に責められている親友の葵が、甘えた様な声で哀願している。 聖奈より少し小柄で、少し華奢な葵は、本当にマゾのロリータ美少女そのものだ。

「だ・め・よ、葵ちゃん! そうねぇ・・・そうだ! 隣の聖奈ちゃんより我慢出来たら、お姉さんが気持ち良く虐めて、逝かせてあげるわ。 でもダメだったら・・・ママと一緒に、お仕置きね?」

「えっ・・・? あぐうぅぅ! いひいぃぃ、痛いっ! 乳首、痛いのぉ! ああん、もっとぉ! もっと痛くしてぇ! 痛くって、葵のペニクリ、ピクピク、気持ち良いのぉ!」

聖奈と同様に、ケツマンコに極太バイブを挿入され、マゾ乳首を虐められながら美人看護婦に勃起ペニクリを足コキされて、シーメールマゾ牝娘の悦びの悲鳴を上げる葵。 聖奈はそんな葵のマゾ牝娘っぷりに、ちょっとだけ嫉妬する。 同時に不思議な対抗心が持ち上がり、無意識に奈緒子におねだりするのだ。

「ああんっ! 奈緒子せんせい・・・もっとぉ、もっと、いっぱい聖奈を虐めてぇ! ケツマンコ、ジュクジュクに犯して欲しいのぉ! 乳首もいっぱい抓って! あひあぁぁんっ! い、痛いっ! 痛いの、気持ち良いのっ! 聖奈、シーメールマゾの女の子なのぉ! 虐められて悦ぶ、イケナイ娘なのっ! もっと足コキしてぇ! 聖奈のペニクリ、せんせいの足でギュウッって踏み潰してぇ!」

奈緒子先生の甘い吐息が、耳元にかかる。 舌で耳をチロチロと愛撫される心地良さ。 同時に乳首を抓り、捻り上げられて激痛が襲う。 聖奈の乳首と直結しているマゾ神経が、その快感をペニクリとケツマンコへと伝え、ペニクリはさらに激しくビクビクと勃起して震え、ケツマンコからはジュクジュクと肛蜜の淫液が漏れだす。

「うふふ、いいわぁ・・・なんて恥知らずなシーメールマゾ牝娘っぷりなの!? 聖奈ちゃん、許さないわ! こんな淫乱な娘は、お仕置き決定よ! それに今度、病院にいらっしゃい! 『シナプス活性化剤』を投与してあげるわ! ペニクリにケツマンコやマゾ乳首、それに乳房や太腿、耳や尿道口まで・・・ううん、もっとよ! 背中に可愛いお尻! 腋の下やお腹に腕、唇に手足の指先・・・肛襞と前立腺もよ! 全身の興奮性シナプスを活性化させてあげるわ! 全身がシーメールマゾ牝の性感帯になる様に、改造してあげる!」

恐ろしい宣言と共に、奈緒子先生がこれまで以上に力を込めて、聖奈の乳首を爪先で摘み潰しながら、ギューッと抓り上げた。 その激痛に聖奈は、ヒィーっと可愛らしい、甲高い悲鳴を上げると同時に、射精出来ない苦しみに悶えながらも、何度目かのマゾ乳首アクメ絶頂を迎えるのだった。





「うっ・・・うう・・・うっ、ああぁぁんっ! は、激し・・・いのっ! 聖奈のケ、ケツマンコ、ジュクジュクにっ・・・蕩けちゃうのっ!」

別荘の室内の中央で、聖奈がケツマンコを犯されながら啼いていた。

「はぁはぁ・・・いや・・・だめぇ・・・小母さまざ、陽子小母様ぁ・・・せ、聖奈のケツマンコ、ケツマンコ・・・お、小母さまの、ペニクリに虐められて・・・啼いているの・・・ ああんっ! あんっ、あんっ!」

「あ、ああ・・・許して、ごめんね、聖奈ちゃん・・・小母さまを許して・・・ああん! なんて締まるの!? 聖奈ちゃんのケツマンコ、小母さまのペニクリを咥えて離さないわっ・・・!」

「ああっ、よ、陽子さんっ・・・! む、娘を・・・聖奈を、そんなに責めないで下さいまし・・・んはあぁぁ!? あ、葵ちゃん!? ああ! は、激し過ぎるわ! そ、そんなっ! お、小母さまのケツマンコ、壊れそうよぉ!」

「いやっ! うそ! 小母さまのケツマンコ、葵のペニクリを離さないの! いやあぁんっ! ま、また逝っちゃう! 葵、万里子小母さまのケツマンコで、また逝っちゃいますぅ!」

「あふっ、あひっ、あひいぃぃ! 逝くっ、逝くっ、逝っちゃうぅ! 陽子小母さまのペニクリ、聖奈を虐めて逝かせるのぉ!」

聖奈を葵の母の陽子が犯し、母の万里子を陽子の娘の葵が犯す―――シーメールマゾ牝母娘の凌辱ショウは、3回目のケツマンコアクメ絶頂を迎えていた。 聖奈と葵が、奈緒子と麗子に嬲られている間に行われていた、母親達と女教師のお仕置きは、結局最後に聖奈の母の万里子が負けてしまった。 いや、負けさせられたのだ。

必死に便意を堪える万里子の耳元に、優貴子が何かを囁いた―――負けないと、娘の美冬に更に媚薬を投与するわよ? と・・・それで万里子の心は折れたのだった。 ビニールシートが敷かれた『レース場』の上に、盛大に脱糞する母の万里子の絶望が滲んだマゾ啼きに、聖奈は思わず欲情して勃起ペニクリが痛い位にビクビクと震えた。

そのバツとして万里子と聖奈の、美しいシーメールマゾ牝母娘は、5人のサディスティンと、美冬を含む4人のマゾ美女・マゾ美少女達、そしてシーメールマゾ牝女教師の皐月先生と、陽子・葵のシーメールマゾ牝母娘の12人全員に、ケツマンコを満足するまで犯され抜く―――但し、ペニクリは射精防止のペニスピアスを付けて、と言うお仕置きが待っていた。

聖奈と万里子は既に、優貴子に佳代子、佐奈子に奈緒子と麗子。 5人のサディスティン達に散々嬲られ、ケツマンコを犯された。 そして静江と沙希、それに優花に娘であり、姉である美冬を咥えた4人のマゾ牝娘達に、散々ケツマンコの穴の中の肛襞を舌で愛撫され、射精出来ない勃起ペニクリをフェラチオされて、その吐き出せない快感の苦しみに悶え啼いた。 その後で皐月先生に、母娘交互にペニクリで犯され・・・

「はぁ・・・はぁ・・・ね、ねえ、聖ちゃん・・・私、聖ちゃんを犯したいの。 聖ちゃんのケツマンコ、私のペニクリで啼かせてあげたいの・・・ね? いいでしょう?」

「はあ、はあ、はあ・・・あ、葵ちゃん・・・? うそ・・・」

「私・・・聖ちゃんを犯したいの。 だって、聖ちゃんズルイ。 こんなに綺麗で可愛いんだもん・・・」

「う、うそ! 私なんか・・・わたしより、葵ちゃんの方が、ずっと綺麗で可愛いのに・・・んはあぁ!? いひいぃぃ、う、うそぉ!? 葵ちゃん!? だめぇ! だめ、だめぇ! わ、私っ! 私、友達に犯されているのぉ!!」

急に葵の勃起ペニクリが、聖奈のケツマンコを犯して挿入された。 そしてぎこちない腰付きで、勃起ペニクリで聖奈のケツマンコの肛襞や前立腺を、勢い良く犯し始めた。

「なっ!? だめっ! やめてっ! 葵ちゃん! せ、聖奈を・・・聖奈を許してあげてぇ! そ、そんなっ! あ、貴女達はお友達同士なのよ・・・んはあぁ!?」

「あっ、あんっ! や、やっぱり・・・思ったとおりですわっ! 万里子さんのケツマンコ、なんて熱くて締め付けが凄くて・・・ドロドロの蜜壺の様ですわっ! ああんっ!」

「ひっ、ひいぃ! よ、陽子さん・・・あああぁぁんっ!」

娘同士の、信じられない光景を見た万里子が、思わず葵を制止する言葉を吐き出したその時、今度は葵の母の陽子が、ビンビンに勃起した欲情ペニクリで万里子のケツマンコを犯し始める。 今やシーメールマゾ牝の娘同士、母親同士が、犯し、犯される淫靡で魅力的なシーメールマゾ牝の饗宴が始まったのだ。

「ひゃひいぃ! いひっ、あひぃ! あ、葵ちゃん! そ、そこぉ! そこ、苛めないでぇ! 聖奈のそこ、苛めちゃダメなのぉ!」

「ここね!? 聖ちゃんのケツマンコ、ここが弱いのね!? 判ったわ、いっぱい、いっぱい虐めてあげる! 葵のペニクリで、聖ちゃんのケツマンコ、いっぱい良くしてあげるね!?」

葵の勃起ペニクリが、聖奈のケツマンコを犯し続ける。 聖奈はずっと犯され続け、敏感になり過ぎた妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、もう口を閉じる事も出来ずに狂おしく幼い美貌を振り乱している。

「おっ、おふっ! あふうぅぅ! あひっ、ゆ、ゆるし・・・許してぇ! 陽子さん、後生ですわ! む、娘の前で・・・も、もう、逝き恥をかかせないで下さいましっ!」

「ああ・・・美しいわ、万里子さん! シーメールマゾ牝被虐の啼き声も、綺麗よ! ああ、貴女だったら、どんな変態的なシーメールクラブでも、ナンバー1のシーメール娼婦になれるわ・・・ううんっ! そ、そんなにぺ、ペニクリを締め付けないでぇ!」

母の万里子は、娘の親友の母である陽子のペニクリによるケツマンコ責めに、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 そしてその度に万里子の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来る。 陽子がその勃起ペニクリを優しく掌に包みこんで、ゆっくりと、嬲る様に淫らな動きで愛撫する。

「ふふ、見なさいよ、あれ・・・」

「まあ、まあ・・・シーメールマゾ牝同士、随分と感じだしちゃって、まあ・・・」

「聖奈と葵は、これからも学校での調教が必要ね。 それも今まで以上に厳しい調教が・・・うふふ・・・」

「ねえ、聖奈ちゃんの母親の万里子、貸してくれないかしら? 年増のシーメールマゾ牝美熟女に、『シナプス活性化剤』を投与してみたいのよ。 うふふ、性欲盛りの年増のシーメールマゾ牝女が、どこまで狂うのか実験して見たくなったわ・・・」

「葵の母親の陽子、あの淫売ってば、以前にシーメールマゾ牝娼婦をしていたのよね? 身請けされたそうだけれど・・・許せないわっ! あんな美しい淫売のシーメールマゾ牝は、死ぬまでケツマンコアクメで逝きながら、肛蜜の淫液を垂れ流して、勃起ペニクリを嬲られるのが、義務ってものでしょう!?」

5人のサディスティン達が、思い思いに勝手な、残酷で淫靡な事を離し合っているそのすぐ脇で、3人のマゾ牝奴隷達がお互いの秘部を舐め合って逝き狂っていた。 そしてその横では、シーメールマゾ牝女教師の皐月と、マゾ美少女の美冬が・・・

「あっ、ああっ! いいわっ! そ、そこっ! 美冬ちゃんのおチンチン、先生のケツマンコ、グリグリ犯して気持ち良いの!」

「ここ!? ここなのね!? それに何よ!? 『美冬ちゃん』なんて、馴れ馴れしく呼ばないで! ちゃんと『美冬様』ってお呼び! この淫売の変態シーメールマゾ牝女教師! そうしたら、ずっと私の『おチンチン』で、お前の淫乱ケツマンコを、好きなだけ犯してあげてもいいのよっ!? どうなの!? おっしゃい、皐月!」

「はっ、はい! も、申し訳ございません、美冬様! ど、どうぞ、浅ましい変態の、淫売シーメールマゾ牝女教師の皐月の・・・淫乱で締りの悪いケツマンコを、美冬様の『おチンチン』で責め抜いて下さいませっ! 皐月を美冬様のシーメールマゾ牝奴隷にして下さいませっ! あひいぃぃぃ! いひっ、おひひいいぃぃ! ひぎゃあぁぁ! 逝ぐ、逝ぐ、皐月の淫乱ケツマンコっ! 逝ぐうぅぅぅぅぅぅ!!!」

聖奈の姉で、万里子の娘の美冬が、憑かれた様に狂おしい光を湛えた熱い目で、美貌のシーメールマゾ牝女教師を犯していた。 そして皐月が美冬のペニバンでケツマンコアクメを迎えたその時・・・

「いひゃあぁぁぁ! らめぇ! らめらったらぁ! 葵ちゃん、逝くっ! 聖奈のケツマンコ、逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!」

「逝って! 聖ちゃん、逝ってぇ! あ、葵も逝くよ! 聖ちゃんのケツマンコで、葵、ペニクリ逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!」

まずは娘達が同時にアクメに達し、そして・・・

「あひいいぃぃ! だ、だめ・・・見ないでぇ! 陽子さん、後生ですわっ! こ、こんなっ! こんな恥を晒す所を・・・見ないで下さいましっ! ああ、いっ、逝くうぅぅぅぅぅ!!」

「んはあぁ! わ、私も、逝きますのよっ!? ああ、万里子さん・・・何て可愛い人! だめっ、そんな魅力的な啼き声・・・だめぇ! ぺっ、ペニクリっ、逝きますわぁ!!」

母親達もまた、シーメールマゾ牝の恥を晒し、マゾアクメの絶頂を迎えるのだった。
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2012-11-14

シーメール美妖精・聖奈 6話

着物03

突き抜ける様な晴天の蒼い空、照りつける太陽の陽光、熱い空気。 そして真っ白な砂浜に、青く広々とした海。 真夏の盛り、海水浴に絶好の休日。 K市のある地方で最もにぎわう海水浴場には、大勢の人出があった。 そして・・・

「・・・は、恥かしい・・・恥かしいよぅ・・・」

「あうっ・・・いやぁ・・・」

2人の少女が羞恥に顔を染めながら、真夏のビーチを歩いている。 いや、歩かされている。 その横を歩く、少女達の母親と思しき2人の妙齢の美女達もまた、羞恥に顔を染めて、必死に何かに耐えようとその美貌を歪ませていた。

「ほら、4人とも。 何をモジモジとしているのよ? さっさといらっしゃい」

その先に、これまた大胆な水着を着た2人の美女達が、後ろの4人を振り返って催促する。

「あ・・・ああ・・・こ、こんな・・・こんな格好って・・・」

「は、恥かしいわ・・・こんな年になって、こ、こんな・・・」

少女達の母親達も、自分の恰好には流石に平静でいられない様だった。 泣きそうな表情で水着姿を恥ずかしながら、か細い声で『恥ずかしい』を連発しているのは聖奈と葵の2人のシーメール美少女達。
彼女達の横で、これまた羞恥にむせびながら耐えているのは、聖奈の母の万里子と、葵の義母の陽子の2人のシーメール美女達だ。 4人ともかなり際どい水着を着用している。 元々が美貌のシーメール美女・美少女達だから、かなり人目を引く。

聖奈と葵の水着は、色違いのフラワーペイズリー柄のビキニで、胸のラインの2段フリルが可愛らしい。 ボトムもフリル付きのショーツだった、かなり布地が少ない。 反対に彼女達の母親の水着はかなり大胆だ。 いや、扇情的と言っても良い。
聖奈の母、万里子はバストを覆う部分が極小の、パープルのセクシーな極細サスペンダーTバックビキニ。 ボトムはバックがストリングのみのG-Stringスタイルで、後ろからはそのプリプリとした美尻が丸出しの格好だ。 
葵の義母の陽子もまた、万里子に負けず劣らずだ。 隠すべき部分を極小にし、ストラップも極細と、かなりギリギリの超セクシーな、黒の極細スリングマイクロ水着。 母親達はもう、裸体に申し訳程度の布を付けている、と言った方が良い。

「や、やだ・・・み、見られてるよぉ・・・ママ、聖奈、は、恥かしい・・・」

「ああ・・・も、もう少しだから・・・もう少し、我慢してちょうだい、聖ちゃん・・・ああんっ・・・」

娘の聖奈が恥かしさの余り、母親の万里子の白い細腕にしがみつく。 隣では葵がもう、声も無しに顔を伏せながら母親の陽子に縋りついていた。 彼女達は何も、夏の海水浴場に来た事が無い訳では無かった。
それどころか、聖奈や葵は結構、夏の海が好きだし、泳ぐ事も上手な娘達だ。 それがどうして、これ程恥ずかしがっているのかと言うと・・・

「おい、見ろよあれ・・・」

「うひょう! すっげー大胆! 美熟女に美少女! エロいぜぇ・・・」

「馬鹿、違ぇよ! 前見ろよ、前! 股間!」

「え? ああ!? なんだ、ありゃ・・・チンポじゃねぇか!? しかも勃起しちまってやがんの!」

「やだぁ! なに、アレってぇ!?」

「うそっ!? 信じらんないっ!」

「母娘連れかと思ったら・・・ギャハハ! ニューハーフの親父と息子かぁ?」

「恥ずかしくねぇのかよ? Tバックショーツから勃起チンポ、はみ出してやがんの!」

「変態よ、変態っ! それも露出狂よ、絶対! サイテー!」

ビーチの海水浴客達から浴びせられる、様々な視線。 欲情に満ちた視線や侮蔑の視線、軽蔑や好奇、冷やかしの言葉や侮蔑の言葉。 そう、いつもならばちょっとした『小細工』で完璧に隠せるペニクリを、今日は隠す事を許されなかったのだ。
その為にビーチに向かう前から、多数の視線に晒される自分達の姿を想像して、露出羞恥の被虐感の余りペニクリが早々に勃起してしまっていた。 万里子も陽子も、細紐と極小の布地だけと言う水着の為に、勃起ペニクリは完全に露出してしまっている。

聖奈と葵も、普段ならばワンピースタイプの水着を着るのだが、今日は予め用意された水着の着用を強制されている。 可愛らしいデザインのビキニタイプの水着だが、ショーツはかなり布地が少ない。 普段なら恥ずかしがって着ない様な水着だ。 お陰で母親達と同様に、娘達もまた露出羞恥の被虐感に高揚してしまい、可愛らしい勃起ペニクリがショーツからはみ出していた。

「い、いや・・・マ、ママ・・・どうしよう・・・? どうしたらいいの・・・?」

殆ど泣き声の娘の聖奈の声に、母親の万里子もまた、戸惑いと羞恥を隠しきれない。

「が・・・我慢して、聖ちゃん・・・も、もう少し・・・はぁうん・・・も、もう少し・・・だから・・・」

歩く度に勃起した可愛らしいペニクリが、伸縮性の高いビキニショーツの布地を突き破らんかの様に突っ張ってしまった聖奈は、その布地越しに擦れる快感に腰をモジモジさせながら、羞恥に半泣き状態だ。
隣では葵も同様にペニクリを勃起させている。 こっちは母の陽子の腕に縋りついて、顔を真っ赤に染めて、グズグズと泣いてしまっている。 母親の万里子と陽子にした所で、露出し切ってしまった勃起ペニクリから、露出羞恥の被虐快感で鈴口から透明な淫液を垂らし続け、その事が更に羞恥を湧き起こして頭がボーっとしている。

万里子と陽子は、その見事なプロポーションの美体を惜しげも無く晒す様な水着で、長い髪をアップに纏めている。 足元はハイヒールのミュール。 30代のシーメールマゾ牝美女の色気がムンムンと発散されている様は、すれ違う男達に、その気が無くとも十分欲情させるだけの魅力だった。
聖奈と葵は、色違いのリボンでセミロングの髪を頭の両側で括って、ツインテールにしている。 足元はローヒールの花柄のワンポイントが付いたミュールだ。 2人とも最近になって、女体化処置の成果でBカップ位に膨らんだ可愛らしい乳房が、ビキニの下でプルプルと震えている。 こちらはこちらで、無理やり手折りたい、可憐な蕾の様な魅力を振り撒いていた。

「うふふ・・・良い感じで、露出羞恥の被虐に酔って来たわね」

「万里子に陽子、お前達、母親として恥ずかしくないの? 娘の前でそんなに、浅ましい位にペニクリ勃起させて」

「あら・・・? 万里子、お前、それは何なの? お前の勃起マゾペニクリの先っぽから、だらだら漏れている透明な液は!?」

「お仕置き決定ね! ふふ、陽子の勃起ペニクリも、良い感じで先っぽを濡らしているわ。 お前達、今夜は娘の前で不作法なシーメールマゾ牝の受けるお仕置きがどんなものか、しっかりそのマゾケツマンコと、マゾペニクリで見せて教えるのよ! いいわねっ!?」

口惜しさと、隠しきれないシーメールマゾ牝の被虐の期待感に、顔を赤く染めた万里子と陽子、2人のシーメール美女の母親達が、マゾの期待に満ちた被虐の欲情を露わにして、濡れた目で2人のドミナのサディスティン達を、上目づかいに見て小さく頷いた。
アニマルプリントのセクシーワンピース水着の優貴子、深く開いたフロントのネックラインがセクシーなワンピース水着の佳代子。 2人のサディスティン達はまるで、獲物を喰らう直前の猛獣の雌の様だった。

「ふふ・・・じゃ、さっさと別荘まで急ぎなさい。 じゃないと万里子、お前の娘・・・美冬がマゾレズの絶頂で逝き狂っちゃうわよ?」

「奈緒子さんも佐奈子も、麗子ちゃんも、両刀使いのドミナだしね。 うふふ、今頃は美冬ったら、3人のドミナ美女のレズマン責めに、ヒィヒィ善がり啼いて、泣き叫んでいるわよ、きっと」

「美冬、あの小娘ったら、まだ15歳の癖に極上のレズマンだわ。 絶対に許さないわ、淫水が枯れるまであの娘のレズマンをいたぶって責め抜いて、夜通し善がり狂わせてあげるわ。 うふふ」

「ああ・・・お、お願いですっ・・・あ、あの子はまだ子供です! ど、どうか、どうか・・・代わりに、わ、私を・・・」

残酷なドミナ達の言葉に、可愛い娘を助けたい一心で万里子が身代わりの言葉を口にする。 妹の聖奈も、姉の美冬の痴態に震えながら、大好きな美しい姉の悩ましい姿を想像してしまい、可愛らしい勃起ペニクリの先から透明な先走り汁を溢れさせて、ショーツを濡らしていた。

「あら・・・ふふ、血の繋がらない娘とは言え、やっぱり可愛いのかしらねぇ?」

「そりゃ・・・シーメールマゾ牝姉妹の契りを交した、あの美冴の実娘だものねぇ? 美冬は美冴に益々似て来ているし、万里子、お前ってば、美冴のケツマンコを思い出しながら、美冬の小娘マンコを犯しているのではなくって?」

「そっ、そんなっ・・・! 違いますわっ 美冬は私の娘ですっ 例え血が繋がっていないと言っても・・・んああぁ!?」

激しかけた万里子が突然、悩ましげな悲鳴と共に腰が砕けた様にしゃがみこんだ。 そして優貴子と佳代子の、ニヤニヤした残忍そうな笑みと、その手に握られたリモコンスイッチ。 

「あっ、あううぅぅ・・・!」

「ひゃ!? い、いやぁ・・・! んっ、んふうぅ!」

「やっ、やだっ・・・んっ、んくうふうぅぅ!」

そして陽子、聖奈、葵の3人もまた、股間や美尻を押さえる様にしてしゃがみこみ、悩ましげな色っぽい悲鳴を上げる。 そう、4人のシーメール美女と美少女達のケツマンコには、電波を飛ばすタイプのリモコンで操作されるケツマンコバイブが埋もれていたのだった。

衆人環視のビーチで、ケツマンコの中のバイブが微妙にツボを刺激する震動を始める。 肛襞や前立腺をビリビリと振動で刺激され、腰が甘い肛姦の被虐快感に蕩けそうになってしまう。 同時に勃起したペニクリがビクビクと痙攣するように震え、水着のショーツから完全にはみ出してしまうのだ。

「やっ、やめて・・・ゆ、許して下さいましっ・・・ああっ!」

「そ、そんな・・・こ、こんな所で・・・あひううぅぅ!」

万里子が聖奈を、陽子が葵を、好奇の視線から守る様にそれぞれ、抱きかかえる様にして小さく悲鳴を上げる。 聖奈と葵はこれも小さな声で、善がり啼いている。 だが人の多いビーチだ、それが一体何になるだろう?

「えっ!? おい、見ろよ!」

「あれって、バイブのリモコンだぜ・・・って事はさ・・・」

「あの4人、今さ、ケツ穴にバイブ入れて善がっているんじゃね?」

「マジかよ!? うひょう、まるでシーメールモノのAVじゃん!?」

「たまんねぇ・・・美熟女に美少女のシーメール公開羞恥モノかよぉ・・・へへへ、俺、結構好きだぜ?」

いつの間にか悶える4人のシーメールマゾ牝達の周りに、かなりの人垣が出来ていた。 大半が男達で、万里子と聖奈、陽子と葵のシーメールマゾ牝母娘達を、欲情に満ちた目で犯している。

「んはあぁ・・・! んひっ、やっ、やめてっ、堪忍して下さいましっ・・・んひいぃぃ!?」

「うっ・・・ぐすっ・・・やだぁ・・・いやぁ・・・いひいいぃぃんっ!」

聖奈は完全に極小の布地が外れてしまって露わになった、母の万里子の美乳に顔を埋めながら、その乳首を吸っている。 そして恥かしさに泣いて自分のペニクリを擦っていた。 万里子もまた、ケツマンコのもどかしい震動と周囲を囲む男達の欲情の視線に耐えかね、勃起ペニクリを擦りながら、乳首を吸う娘を優しく抱きしめる。 そして濡れた視線とマゾ牝そのモノの哀願の声で、男達を更に欲情させる。

「み、見ないで・・・み、皆様・・・見ないで下さいまし・・・」

「ママ・・・! み、見られちゃってる・・・ママぁ・・・!」

「ああ、ご、後生です・・・こ、こんな・・・こんな姿を・・・あ、葵ちゃん・・・んんひううぅぅ!」

「だめぇ・・・見ちゃ、ダメだったらぁ・・・ママ! ママぁ・・・いひゃあぁぁんっ!」

隣では陽子と葵のシーメールマゾ牝母娘が、お互いの勃起ペニクリを擦り合いながら、見ないでという言葉と裏腹に、水着からはみ出した美乳を自分で揉みしだき、ツンと尖った乳首を弄んでオナニーしていた。

「あらあら・・・随分とギャラリーが揃ったわねぇ・・・」

「そうねぇ、これは何もしないじゃ、収まりつかないわね・・・いいわ、丁度、周囲から見えない状態だし・・・」

人垣のお陰で、その外からは聖奈達、4人のシーメールマゾ牝母娘の様子は全く見えなくなっている。

「20人くらい居るかしらね・・・うふふ、ねえ、皆さん? ご自分で『して』しまうのも良いけど、どうせだったら、このシーメールマゾ牝達のお口奉仕で逝きたくない?」

「ああ!? マジッすか!?」

「マジ!?」

「すっげぇ・・・」

周囲の男達―――大半が10代後半や20代前半の若者達が、目を血走らせながら聞き返す。 その言葉に優貴子も佳代子も、残酷で邪悪な笑みを浮かべて、言うのだった。

「ええ、良いわよ。 その代わり、それ以上は無しよ? 咥内射精しても良いわ、全部飲ませるから。 その代わり、出し終わっても暫くこの場で隠して居てね?」

「美熟女、美少女、どちらでも、お好きな方を選んで頂戴。 特に美熟女の方は、フェラテクは絶品よ。 美少女達の方も、ぎこちなさが堪らないと思うけれど・・・うふふ」

その言葉に、その場に居た20人前後の若者達がキレた。 一斉にパンツからチンポを出して、我先にシーメールマゾ牝美女と美少女達の目の前に押し付ける。

「お、俺! 俺のを咥えろよっ! すげぇ別嬪の奥様っぽいぜ!」

「俺が先だ! うひょう! 堪んねぇ! こんな美女がシーメールかよ!? その口の中に、俺のザーメン、たっぷり出してやるからさっ!」

「まるでモノホンのロリータだぜ!? おい、可愛い子ちゃんよぉ、俺のチンポ、しゃぶってくれよ!?」

「うはぁ・・・まだ中1か、そこらじゃね? この子・・・精々が中2くらいだろ!?」

聖奈は目前に突きつけられた数本のチンポに、その匂いに頭がボーっとなってしまっていた。 しかしハッと気を取り直し、必死で口をつむりながらイヤイヤと、首を振る。 しかしそんな仕草さえ、本物のロリータ美少女そのモノだ。 そして若者達の獣欲に、益々火を付ける事になってしまう。

「嫌がってんじゃ、ねぇよ! お許しは出てるんだからよぉ!」

「へへへ・・・実は慣れてんじゃねぇのか? 散々、変態オヤジのチンポ、咥えてんだろっ!?」

「ほらほら、さっさと咥えてくれよ、変態の可愛い子ちゃんよぉ!」

「やっ! いやぁ・・・! そんな事、してないもの・・・いやぁ・・・んぐぅ!? んぐっ、ぐふっ!?」

突然、1人の若者が聖奈の頭を鷲掴みにして、自分のチンポを聖奈の可愛らしい美唇を割って咥内に突っ込んだ。 たちまち臭う、雄の欲情し切った淫らな臭い匂い。 その匂いを嗅いだ途端、聖奈の頭の中は靄がかった様に、ジーンと痺れ切ってしまう。 そして相変わらずケツマンコを責め立てるバイブの震動。 気が付けば1本のチンポを、その可愛らしい小さな美唇で夢中になって愛撫していた。

「んっ、んっ、んっ・・・んぐっ、んちゅ、ちゅ・・・」

「くはっ! 上手いぜ、この子! 絶対、経験済みだぁ・・・」

「はむ・・・んちゅ、あんむ・・・」

亀頭をチロチロと舌で舐め、肉茎の裏筋を美唇と舌全体でネットリと舐め回す様に愛撫する。 口全体で頬張って、口の中で舌を微妙に動かして舐める。 吸いついたままで頭を前後させて、口の中の亀頭と肉茎を咥内全体で擦りつける。
チンポを口にくわえてフェラチオ奉仕しながら、両手は相手の水着のパンツの中に滑り込ませ、片手で玉袋を優しく愛撫し、片手は若者の肛門の入口を繊細なタッチでマッサージしている。

「くっ! だ、だめだ! 気持ち良さ過ぎ! で、出ちまうぜ!」

「おい、もうかよ!? 早過ぎンぜ、早漏かよ!?」

母親の万里子の『旦那様』である男に、聖奈も時々奉仕させられる。 その時に覚えた男を悦ばせる咥内愛撫のやり方だった。 鬼畜の様なサディストに散々お仕置きされながら、泣いて覚えたテクニックは、その辺の街の若者達にとっては初めての快感だろう。
奉仕している相手の言葉を聞きながら聖奈は、自分の奉仕で男の人が気持ち良くなって射精しそうだと言う事に、胸がドキドキして興奮する。 自分の口の中でチンポがビクビクと痙攣しているのが解る。 あ、もう直ぐ射精しちゃうんだ、この人・・・そう思うと、ケツマンコのバイブの震動が益々敏感に感じてしまう。 聖奈はたまらず、可愛らしくおねだりする様に言った。

「あん・・・お、お願いですぅ・・・お・・・お兄ちゃん達の手で・・・せ、聖奈のペニクリ、さすって欲しいのぉ・・・ね? お願いぃ・・・」

見た目は完全に、可憐なロリータ美少女の聖奈に、上目づかいに濡れた様な欲情した目で、可愛らしくおねだりされた若者達は、溜まらず我先に聖奈のショーツに手を滑り込ませてペニクリを扱き始める。 そればかりかビキニが毟り取られて、露わになった可愛らしいBカップの美乳を揉みしだき、乳首を抓る様に愛撫し始める者も居た。

「あ、あんっ、あんっ! だ、だめぇ! 気持ち良いのぉ・・・! 意地悪いしちゃダメェ・・・ペニクリと乳首、苛めないでぇ・・・あむぅ、んぐっ、んちゅうぅ・・・」

膝まついた格好でフェラチオ奉仕する聖奈は、ペニクリを扱かれ、マゾ乳首を責められて益々、シーメールマゾ牝娘の被虐感を露わにした。 ケツマンコがジュクジュクと疼く。 このまま犯して欲しいの! みんなのおチンチンで、聖奈のケツマンコを気持ち良くしてぇ!

「んっ、んっ、んちゅ・・・んんっ!? んぐっ! ぐふっ! んごっ、ごふっ!?」

聖奈にフェラチオ奉仕させていた若者が、興奮のあまり聖奈の頭を両手で掴むや、勢い良く前後に揺さぶり始めた。 お陰で聖奈は、喉の奥までチンポに突かれてしまう。

「んひゅっ! んぐっ、ぐふぉ! ぐっ、んぐうぅ!」

苦しさの余り、チンポを咥えた聖奈の美唇から悲鳴が漏れる。 だが今の聖奈にとって、その苦しささえマゾの被虐快感を呼び起こす媚薬にしかならなかった。 自由と意志を奪われて、ひたすら男の欲情に奉仕する美しいシーメールマゾ牝人形。 

「んっ!? んぎゅ!? ぎゅひゅうぅぅ!!」

聖奈の体がビクン!と震えた。 乳首を爪先でネジ切る様に摘まれ、力一杯捻る様に引っ張られたのだ。 同時にペニクリも尿道の先の割れ目に、無理やり爪先を突っ込まれようとしていた。
そして誰かがとうとう、聖奈のケツマンコの中に指を突っ込んできたのだ。 バイブがより深くまで挿入され、代わりに指先がグリグリと前立腺を荒々しく抉る様に掻き回す。 聖奈はチンポを咥えてフェラチオ奉仕を続けながら、衆人環視の下での羞恥凌辱に耽ってしまう。

「くそっ! 出るぞっ! 飲めよっ! くうっ!」

「んんっ!? んんっー!!」

唐突に聖奈の口の中いっぱいに、苦く臭い大量の精液が射精された。 口の中でビクン、ビクンと脈動する度に、ビュ、ビュッと精液が聖奈の口の中に放出される。 同時にケツマンコの前立腺を散々弄られて勃起したペニクリは、荒々しく扱かれながら白い精液を射精し、マゾ乳首の痛みが聖奈を被虐の絶頂へと突き落とした。

「んひゅうぅ・・・! んぐううぅぅぅうぅ!!!」

指を咥え込んだケツマンコごと、可愛らしい美尻をピクピクと痙攣させて、聖奈は淫らにシーメールマゾ牝娘の絶頂を迎えた。 同時に、無意識のままに口の中いっぱいに出された精液を、ゴクン、ゴクンと、喉を鳴らして美味しそうに飲み干す。 勃起ペニクリからはまだ、白い精液がピュ、ピュッと射精し続けていた。

「んっ・・・んぐっ・・・はああぁぁ・・・だめぇ・・・せいな、お兄ちゃん達に虐められて、逝っちゃった・・・恥かしいよぅ・・・」

ペタン、と女の子座りの恰好で美唇から白い精液を零す聖奈が、濡れた瞳で泣きそうな、それでいて媚びる様な目で、恥かしそうに、恨みがましそうに言う。
欲情と羞恥と、そして無識機のシーメールマゾ牝娘の媚が浮かんだ聖奈の表情に、他の若者達が一斉にチンポを勃起させる。 それを見た聖奈が、小悪魔ロリータさながらに、ニコッと微笑みながら言うのだった。

「こんなにカチカチ・・・お兄ちゃん達、可哀そう・・・聖奈がご奉仕してあげるね? いっぱい、いっぱい、気持ち良くなってね・・・?」

見れば隣では、母の万里子が豊満な美乳を嬲られつつ、イマラチオ奉仕を強制されている。 親友の葵は、母の陽子と2人で2本のチンポを、両側からフェラチオ奉仕してしゃぶっていた。


「ええ・・・ええ、判ったわ。 そうねぇ・・・20人ってところかしら?・・・そう、じゃあ、ご招待しましょうか。 うふふ、4人とも今夜は、ケツマンコが壊れちゃうかもね?」

4人のシーメールマゾ牝母娘達が、羞恥の露出フェラチオ奉仕にマゾ被虐の涙を流しているその時、人垣の輪から出た場所で優貴子が携帯で誰かと話していた。 傍らの佳代子が、意地の悪そうな表情で聞いて来る。

「どうだった?」

「OKよ。 大友会長にも、浜野の親分さんや大野の親分さんにも、了解してもらったわ」

「そう。 だけど、私達のお楽しみが減るわねぇ・・・」

「大丈夫よ。 浜野の親分さんのご厚意でね、静江と沙希、それに優花・・・不動組お抱えの牝奴隷人形を3人、を寄こしてくれるって。 今夜はあのマゾ牝娘たちを、存分に嬲り抜いてやれるわ」

「へえ・・・じゃ、レズのマゾ牝は美冬を入れて4人、シーメールマゾ牝も4人と・・・私達はレズマンを楽しむとして・・・万里子達は1人で5人の男を相手にする勘定ね」

「流石にそれじゃ、小娘達が壊れるわよ。 だから今夜は皐月も呼びつけたわ。 万里子と陽子、それに皐月の3人で、それぞれ4人位の相手をさせないと。 聖奈と葵は2人か、多くて3人が限界でしょ?」

「溜まっていそうな連中ばかりだしねぇ・・・うふふ、何回ケツマンコを犯される事やら・・・あはは!」

聖奈と万里子、葵と陽子。 公開露出奉仕の羞恥被虐に陶酔している、4人のシーメールマゾ牝母娘達のマゾ牝姿を見ながら、優貴子と佳代子が残酷な表情で笑いあっていた。

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2012-11-03

シーメール美妖精・聖奈 5話

着物03

「むっ、んんむっ! むふうぅぅ! んっ、んんふうぅぅ!!」

「うふふ、聖奈ちゃん、良い悲鳴よ・・・もっと、もっと聞かせて頂戴! ほら、ほら!」

「あひいぃぃ!? あひゃ!? いっひいいぃぃ!!」

麗子が双頭バイブを自らのヴァギナに挿入して、片方を聖奈のケツマンコにブスリと挿入し犯していた。 『卍』の型でお互いの秘部を擦り合わせる様にして、所謂、レズビアンの『貝合わせ』に近い恰好だ。 
麗子の腰が動き、聖奈のケツマンコをさっきから何度も、何度も突き上げては回転させて抉り、肛襞や前立腺を苛めている。 聖奈も肛姦の快感に勝手に腰が動いてしまい、その動きが麗子の膣内を微妙に刺激して、麗子が甘い嬌声を上げる。

「あっ、ああっ! いいわっ、聖奈ちゃん! そ、そうよっ、その動き、最高よっ! あひっ、ああんっ、あっ、ああんっ!」

「ひゃひいぃぃ! やぁ! だっ、だめぇ! れ、麗子さんっ! やだぁ! もっ、もう・・・聖奈のおケツマンコ、感じ過ぎて壊れちゃうのぉ! ひっひいいぃぃんっ!」

むず痒く、熱いケツマンコにはバイブが。 そのバイブの動きが、肛壁や前立腺を伝わってペニクリに快感を。 そして聖奈の身悶える動きが麗子の膣内に微妙な動きと快感を伝えて、お互いの淫液が溢れ出し、それが擦りあわされる度に卑猥な音が鳴って麗子のクリトリスは充血し、もう小指程にまで勃起している。

「おっ、おうっ! おほぉうっ! いいっ! いいわっ、聖奈っ! 聖奈のペニクリ、丁度私のGスポットを突いているのよっ!?」

女医の奈緒子が聖奈の上で、狂ったように腰を振っている。 勃起した聖奈のペニクリは、騎上位の体位で腰を動かしている奈緒子のヴァギナの中で貪られている。 騎乗位で聖奈のペニクリを犯しているのだ。 
激しく聖奈の上で腰を上下左右に振り続ける奈緒子。 その度にギュ、ギュッと聖奈のペニクリは奈緒子の膣内で締め付けられ、擦り続けられて何度も精を放ち続けさせられていたのだった。

「んっ、んふっ、まだよっ! まだ萎えるのは許さないわよっ、聖奈っ! 聖奈のマゾスイッチ・・・ここねっ!? このマゾ乳首でしょう!? 虐めてあげる! 思いっきり強く捻って、摘み上げてあげるわ! だから、さっさとそのマゾペニクリを勃起させなさいっ!!」

「きひいぃぃ! いっ、痛いっ! 痛いわ、先生っ! ああんっ、でも善いのっ! 聖奈、おっぱいの先っぽ・・・乳首を苛められると、痛くって気持ち良いのぉ! だめぇ! ま、またっ・・・また聖奈のペニクリ、起っちゃうぅ!」

そして聖奈のマゾ乳首は奈緒子の残酷な痛み責めで、紫色に変色して小豆大に勃起してしまっている。 しかしそこが聖奈のマゾスイッチ出る事を示す様に、残酷で激痛を伴う責めにも関わらず、聖奈は感じてペニクリを見る見る勃起させてしまうのだった。

「おっ、おうっ! はあぁんっ! せ、聖奈ちゃんのケツマンコがっ! くふううぅぅ! わ、私のおマンコを苛めるわっ! なんて動きなのっ!? この淫乱シーメールマゾ牝娘ったら! 容赦しないわよっ! そのケツマンコ、グズグズのトロトロに崩れるまで、犯し抜いてあげるわ!!」

ペニクリを包み込む、奈緒子の膣内の温かい快感に浸っていると、今度は麗子の双頭バイブが聖奈の肛襞をズブズブと貫く様に犯し始めた。 肛襞を抉り抜く様に長いストロークで押し込み、引き抜いたかと思えば、今度は円を描く様に肛襞全体を擦りつける様にして突き上げ、抉り抜く。

「ひゃふっ! んひいぃぃ! らめぇ! ペニクリっ! ペニクリっ、射精しちゃうぅ! 出ちゃうのぉ! いやぁ! ケツマンコ、もう逝かせないでぇ! 聖奈のケツマンコ、壊れちゃうのぉ! いひいぃぃ! きっ、気持ち良いっ! ケツマンコアクメ、来るぅ! 逝っちゃうっ! ケツマンコでいっちゃうぅぅぅ!!!」

前立腺が突き上げられ、抉られてその快感がペニクリに伝わって、ますます奈緒子のおマンコに咥え込まれているペニクリが、ビクン、ビクンと痛いほど勃起する。 その勃起ペニクリを奈緒子のおマンコは、ネットリした淫液塗れにしながら、ズリュ、ズリュッと淫らな音を立てて扱き続けるのだ。

「だめよっ! 聖奈! 勝手に逝くのは許さないわっ! 私達が逝くまで、我慢しなさいっ! れ、麗子ちゃん・・・!」

「え、ええ! 善いわ、奈緒子先生! もっとよ! もっと淫らな動きをするのよ、聖奈ちゃん! その淫乱ケツマンコに咥え込んだ双頭バイブを、もっと淫らに動かしなさい! 私を満足させるのよっ! いいわね!? んはあぁ! な、なんてイヤらしい動きなのっ!? 感じ過ぎるわっ!」

「ああんっ! せ、聖奈のペニクリが・・・くふうぅぅぅ! そ、そこよっ! そこをもっと・・・んんひいぃぃ!」

聖奈のケツマンコを双頭バイブで犯す看護婦の麗子が、一層淫らな腰付きでグイグイと聖奈のケツマンコをバイブで抉り抜く。 肛襞を上下左右に抉られ、前立腺をグリグリと激しく擦られて刺激される。
その快感に聖奈は、頭の中が真っ白になる。 そして前立腺への激しい責めに勃起したペニクリは、奈緒子の熟れたおマンコの女壺の中で淫蜜液に塗れながらギュ、ギュッと扱かれて、今にも射精寸前に追い込まれていた。

「ひゃら・・・らめへぇ・・・いやらぁ! も、もう・・・もうらめぇ! なおこせんせぇ! れいこさぁん! も、もう、しゃせいさへてぇ・・・! ひいいぃぃぃ!!」

淫らな腰使いで聖奈のペニクリを咥え込んで離さない奈緒子が、ツンと尖り切った聖奈の可愛らしいマゾ乳首をギュ、ギュウッと摘み上げ、捻り、キリキリと引っ掻く。 その鋭い痛みはたちまち、聖奈のマゾ神経に直結してペニクリを悦ばせ、ケツマンコにジュンッと新たな快感の波を起こさせる。

「ひはぁ! ひゃひいぃ! いひっ、ひっ、ひゃいいぃぃ! いっちゃう! せいな、いっちゃうのぉ!」

愛らしい幼い美貌をシーメールマゾ娘の歓喜の涙に歪ませ、全身を紅潮させてブルブルと震える聖奈。 その壮絶なマゾのロリータシーメール娘の淫姿に、サディスティンの女医も看護婦も、子宮の奥底から女の嗜虐の欲情が溢れだし、やがて絶頂を迎えた。

「いっ、逝くわっ! 逝くっ! 逝くっ! 逝くうぅ!!」

「あふうぅぅ! おマンコ、蕩けるわぁ! 聖奈ちゃん! もっと啼きなさいっ! あああ! い、逝くうぅぅぅ!!」

聖奈の上で淫らな欲情し切った牝そのものになっていた奈緒子が、その巨乳をブルブルと震わせながら絶頂を迎える。 そしてズンっ!と、ひと際大きな腰の動きで聖奈のケツマンコを抉り抜いた麗子が、太股を震わせて双頭バイブ絶頂を迎えた。

「いっひいいいぃぃ! ひぐっ! ひぐうぅぅぅ! ペニクリ射精しちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃううぅぅぅぅ!!」

2人のサディスティン美女に嬲られながら、聖奈もまた麗子にグズグズに蕩けさせられたケツマンコの肛虐アクメ絶頂を迎え、同時に奈緒子のネットリと熱いおマンコの蜜壺の中に、どっぷりとペニクリから精液を射精して果てるのだった。





「いやぁ・・・許してぇ、佐奈子先生! せ、聖奈・・・聖奈、逝ったばかりなの・・・感じ過ぎちゃうの・・・勘弁してぇ・・・あひいぃぃぃ!!」

「生ぬるい泣き言は、許さないわよ、聖奈!? ほら、さっさとシーメールマゾ牝娘らしく、ケツマンコでバイブを咥え込んで、悦びながらペニクリを勃起させなさいっ!」

女医の奈緒子と看護婦の麗子に責め抜かれ、ケツマンコアクメとペニクリ射精を終えたばかりの聖奈に、今度は看護教諭の佐奈子が腰に付けた極太のディルドゥを聖奈のケツマンコにズブリと差し込んで犯し始めた。

「ひゃひいぃぃ!? やらぁ! だ、だめぇ! か、感じ・・・感じ過ぎ・・・ひゃいいぃぃぃ!?」

ただでさえ、感じ過ぎる程に感じて絶頂を迎えた直後の、シーメールマゾの体だった。 ケツマンコもペニクリも、そしてマゾ乳首もまだ、さっきの責めの余韻の中でピクピクと震えているのだ。 そこにいきなり、新たな責め。 
聖奈は気が狂わんばかりに泣き叫び、襲い掛かるマゾの快楽の大波に抗おうとする。 だがロリータシーメールのマゾ牝娘の抵抗など、甘美で荒々しいマゾの快楽の大波はあっという間に打ち砕いてしまうのだ。

「ひゃ! らめっ! そ、そこぉ! ケツマンコのそこっ! ダメなのぉ! 虐めてはダメなのぉ! ひゃひいぃぃ! か、感じちゃうのっ! 聖奈、ケツマンコ感じちゃうのぉ!」

「まあ! なんてはしたない、恥知らずのロリータシーメール娘なの!? こんな小娘の癖に、淫乱で色気たっぷりのマゾ啼きだわっ! 聖奈、許さないわよっ!? シーメールマゾ牝娘に生まれた事を、たっぷりと後悔させてあげるわっ!」

佐奈子先生は腰に装着した、雁首の直径4センチ、胴体直径5センチのイボイボ付きペニバンディルドゥが聖奈のケツマンコの肛道の中を、肛襞をなぞるように規則的な擦ってゾクゾクする刺激を与える。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひひっ!」

聖奈の口からは、その可憐なロリータマゾ娘の美唇から洩れる声とは思えない、艶っぽいシーメールマゾ牝のマゾ啼きが漏れ始めた。 そそり勃つ黒竿が逞しい極太バイブが、ジュブジュブと白濁液を淫らに漏らし始めた聖奈のケツマンコをこじ開け、捻り込まれながら責め立てる。
ロリータシーメールのマゾ牝娘は、その快感がもたらす波にあがらい切れず、たちまち悩ましげな甲高い悲鳴を上げて、可愛らしいペニクリをビクン、ビクンと勃起させてしまうのだ。 そして佐奈子先生の美しくマニキュアを塗った指先が、ツンと尖り切った聖奈のマゾ乳首をギリギリと摘み上げて、ネジ切る様に捻り上げる。

「ひゃひいぃぃ! いひいぃぃ! 痛いぃぃ! せんせい、痛いのぉ! 乳首、千切れちゃうっ!」

「嘘おっしゃい、この淫乱シーメールマゾ牝娘! 本当は善いんでしょう!? こうやって乳首を痛いほど苛められるのが、気持ち良いんでしょう!? 正直に仰い、聖奈!」

「あひゃあぁぁ! ひゃひぃぃ! いいれすぅ! 聖奈、乳首苛められるの、好きっ! 乳首痛いの、おケツマンコがゾクゾクするのぉ! ペニクリもピクピク勃起しちゃって、苛めて欲しくなるんですぅ! んひいぃぃ! いぎいぃぃ! いひゃぁ! もっとぉ! せんせい、もっと聖奈の乳首、苛めてくださいぃ! んひゃあぁ! け、ケツマンコ、崩れちゃうぅ!!」

聖奈のケツマンコを犯すディルドゥが急に激しく動き出し、有無を言わせずケツマンコ被虐のディープオーガズムの世界へと聖奈を叩き落とし始める。 その刺激はズンズンと打ち崩す様な大きな刺激と思えば、疼く膣壁とシンクロして肛襞を収縮させ、ディルドゥをギュウッと咥え込んで離さない。
竿部に見えるパールは独立した玉ではなく、リング上に半球が施されたタイプ。 このリングが互いにズレながらグリグリと回転し、淫らに肛襞内で蠢いて聖奈のケツマンコを責め立てて、肛襞刺激を益々敏感にするのだ。

「んふふ、可愛いわ、聖奈! その乱れ様ったら、シーメールマゾ牝娘そのものね! もっと悶えなさい! 善がりなさい! 啼きなさい! 聖奈! お前は虐められて悶え啼く、ロリータシーメールマゾ牝娘よ! お前の様な愛らしい、美しいロリータシーメールマゾ牝娘は、マゾ啼きしてケツマンコの淫液とペニクリの精液を、ドバドバっと吐き出しながら悶え啼いて、皆を悦ばせる義務が有るのよ!」

「ひゃひいぃぃ! せんせい、聖奈・・・聖奈、せんせいに虐められて、ケツマンコとペニクリと・・・マゾ乳首悦んでいますぅ! せんせい! もっと虐めてぇ! いけない聖奈を、もっと虐めて啼かせて下さいぃ!!」

「いいわっ! 覚悟しなさい、聖奈!? お前のケツマンコを、グズグズに崩してあげる! 何時でもケツマンコアクメする様な、はしたない尻穴マンコに変えてあげるわっ! ペニクリも覚悟しなさいっ! ズル剝けるまで扱き抜いてあげる! 真っ赤に腫れ上がって、精液が出なくなっても許してあげないわっ! マゾ乳首も、もっと大きくしてあげるわっ! 何時でもマゾ勃起している乳首にねっ!」

佐奈子先生は、荒々しく腰を動かして極太ディルドゥで聖奈のケツマンコを激しく犯しながら、片手で聖奈の勃起した可愛らしいペニクリを激しく扱きあげ、もう一方の手で聖奈のマゾ乳首を力いっぱい捻り上げて虐め抜く。
聖奈はその責めがもたらす肛虐の蕩けそうな灼ける肛性快感の大波と、痛い位に握り潰されそうなほど強く握られながら、ゴシゴシと扱き上げられるペニクリ被虐。 そして鋭い激痛が脳髄を抉り、瞬時にマゾ神経へと変わってケツマンコやペニクリにマゾ被虐快感を増幅させる乳首責めに、口をパクパクとさせながら喘ぎ、悶え続けた。

「ひゃひっ、ひゃはっ、いひゃ、ひっ!」

佐奈子先生は腰を動かして聖奈のケツマンコを犯しながら、両手で聖奈のペニクリとマゾ乳首を責め立て、同時に覆いかぶさる様にして聖奈の可憐な美唇を、自分の妖艶な美唇で塞いだ。 ゾクゾクする程に魅力的なサディスティン美女に、ディープキスをされながら、同時に容赦無い被虐の責めを受ける聖奈はもう、頭の芯が痺れ切ってしまう。

美女の欲情し切った、ムッとする程の淫らで香しい体臭を感じ取り、聖奈は同時にケツマンコの中に、極太のイボイボ付きディルドゥの荒々しい動きを意識してしまう。 ディルドゥは聖奈の肛襞を容赦なく抉り、貫き、擦り上げ、突き崩す。 その度に肛襞から伝わる快感や、イボイボが前立腺を擦り上げるもどかしくも激しい被虐快感が聖奈を襲う。

肛奥の被虐快感を感じながら、敏感になり過ぎたペニクリをゴシゴシと擦られ、射精しそうになったらギュッと握り潰される位に強く握られて、射精を止められる狂おしいもどかしさ! それなのにマゾ乳首はずっとギリギリと鋭い激痛と共に抓り上げられて責め立てられ、マゾ乳首と直結する聖奈のマゾ神経はケツマンコとペニクリに、新たな被虐快感の大波を与えるのだ。

もう、焦らし責めと言う限界を越して、聖奈は激しく泣きじゃくった。 逝かせてぇ! ケツマンコ感じるの! ケツマンコアクメ逝かせて下さい! ペニクリ虐めてぇ! 射精したいのぉ! 寸止めはもうイヤぁ! 乳首虐めて下さいっ! 聖奈のマゾ乳首、先生のオモチャなのっ! もっと酷く虐めて下さいぃ!!

狂った様に恥知らずな淫語を吐き散らす聖奈には、普段の育ちの良い、明るく素直な美少女の面影はどこにもなかった。 狂おしいシーメールマゾ牝娘の、底なしのマゾの悦楽を求めてやまない、シーメールマゾの堕天使・・・いや、堕ちたシーメールマゾの美妖精だった。

「いっひ! ひっひいぃぃ! そこぉ! ケツマンコ、そこなのぉ! そこっ、もっとグリグリ虐めてぇ! 突いてぇ! 聖奈のケツマンコっ、ケツマンコっ、啼かしてぇ! いひいぃぃぃぃ!!!」

「いいわっ! 覚悟しなさいっ、聖奈! まだ終わりじゃないわよ!? まだまだ、もっともっと、死ぬほど責め抜いてあげるわっ! さあ、逝きなさいっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精と、マゾ乳首アクメで、同時にシーメールマゾ牝娘の恥を晒しながら、派手に恥を晒して逝きなさいっ! 逝けっ! 逝けったら、聖奈!!」

ズンっと佐奈子先生が、ひと際大きくディルドゥで聖奈のケツマンコを抉り抜いた。 同時にペニクリの敏感過ぎる先っぽを、爪先でガリガリと掻き毟られる。 マゾ乳首はようやく膨らみ始めた聖奈の可愛らしい乳房が、哀れな程に引っ張られて伸びたその先で、真っ赤になって充血しきって、小豆大にまで腫れ上がってしまっていた。

「いひいぃぃ! らめっ! らめらめらめぇ!!! ケツマンコ、逝くうぅ! ペニクリ射精逝っちゃうぅ! 乳首ぃ! 千切れちゃうっ、善いっ! 逝くううぅぅぅぅ!!!」

欲情しきって舌をだらしなく出し、美唇から透明な涎を垂れ流しながら、聖奈は半ば白目を剥いてシーメールマゾ牝絶頂に達してしまった。 幼いシーメールの美裸体が、ケツマンコに極太ディルドゥを咥え込みながら、ビクッ、ビクンッと震えてベッドの上で跳ねまわる。 
ケツマンコからはディルドゥの隙間から、ピシャア! と白濁した淫液が飛沫の様に吐き出され、勃起しきって真っ赤にズル剝けしたペニクリは、ビクビクと痙攣しながら精液をドクドクっと射精し続けた。 マゾ乳首は両方とも、小刻みにピクピクと痙攣しっぱなしだ。

脳髄の芯まで犯される様な、強烈なシーメールマゾ牝の被虐快感に、幼い聖奈は白目を剥いてベッドの上で痙攣してしまっていた。 しかしケツマンコは白濁した淫液をこぼしながらも、暴虐を誘う食虫華の様に、ヒクヒクと妖しく蠢いていた。






「うふふ・・・可愛かったわ、聖奈・・・さてと、次は皐月、貴女が私を満足させなさい」

奈緒子と麗子の横のベッドで、マゾのロリータシーメール娘の聖奈を存分に嬲った佐奈子が、今度は皐月に目を付けて淫らな、妖しいネットリした視線で言う。 その先には女医の奈緒子と看護婦の麗子によって残酷な責めでたっぷりと責め抜かれ、ケツマンコから白濁した腸液を垂れ流しながらぐったりとして動かない皐月先生が、勃起してピクピクと震えるペニクリから、ピュ、ピュッと精液を噴き出しながら床に横たわっている。

「んふうぅ・・・じゃ、私達は次は、葵ちゃんの悲鳴を聞かせて貰おうかしら? ねえ? 麗子ちゃん・・・」

「良いですわね、先生。 うふふ、葵ちゃんは一番身体が幼いから、壊れてしまいそう・・・でも大丈夫よ、貴女はシーメールマゾ牝娘なのだから、いくら虐めても壊れはしないわ・・・うふふ」

女医の奈緒子と看護婦の麗子は、次の生贄に隣のベッドでぐったりとして身動きしない葵の、勃起ペニクリが股間でピクピクと震える、色白で幼い美裸体を舐め回す様な視線で視姦しながら、発情したサディストの雌そのモノの欲情を露わに、歩み寄った。

「じゃあ、私達は聖奈を嬲ろうかしら? ねえ、聖奈? 久しぶりに優貴子お姉様と佳代子お姉様に、思いっきり嬲って貰えるのよ? 嬉しいでしょう?」

「あらあら・・・聖奈、この娘ったら、もうペニクリをビンビンに勃起させているわ。 余程、私達に苛められるのが嬉しい様ね? いいわ、聖奈。 お前のママの万里子にも劣らない位に、徹底的に嬲り尽くしてあげるわ・・・」

母を惨めな囲い者にした、その手助けをした残酷な美しいサディスティン達。 そして姉と自分をマゾレズの快楽地獄に叩き落とし、そして衆人環視の中で姉の処女を、そして自分のケツマンコ処女を、それぞれの実母に奪わせた張本人達。 
様々な記憶がよぎり、聖奈は無意識のうちにペニクリを勃起させた。 この妖しく残酷な美女のサディスティン達に、無慈悲にシーメールマゾ牝の恥をさらけ出して責め抜かれる、そう思うと・・・聖奈はそのままベッドの上で両足を広げ、マゾに目覚めたケツマンコを2人の美女サディスティンに広げて見せたのだった。






「ふぐっ・・・ぐふぅ・・・ぐっ・・・!」

「なぁに? どうしたの、聖奈? まだたったの20分よ?」

「堪え性の無い、シーメールマゾ娘ねぇ? お前のママの万里子は、娘に一体どんなシーメールマゾの躾をしているのよ?」

幼い身体に、2リットル近い浣腸をされた聖奈は、その小柄で細い、華奢な美裸体をブルブルと震わせながら、四つ這いになって込み上げ続ける便意と戦っていた。 そして優貴子と佳代子は、そんな聖奈の姿を嘲笑し、罵り続けて楽しんでいる。

聖奈はもう、哀願の声を上げる気力も無く、みっともないうめき声だけしか出ない。 その間にも2人の残酷なサディスティン美女達は聖奈のケツマンコの周辺や、ペニクリの先っぽを爪先で引っ掻いたり、刷毛で擽ったりして嬲り続けるのだ。
こみ上げる便意の苦痛と、なんとも言えないもどかしい快感。 聖奈はもう、何がなんだか判らなくなってしまい、ヒィ、ヒィ、と愛らしい悲鳴を張り上げて啼いているばかりだった。

「うふふ・・・まだまだ楽しんでいたいけれど・・・次のメニューが有るしね?」

「そうね、じゃ、ここで聖奈には、思いっきり派手に恥をかかせましょうか」

やがて40分を過ぎた頃、おもむろに優貴子が聖奈の美尻に鞭が振り落とし、バシッ、バシィ、と何発も、何発も、色白のマシュマロの様な聖奈のお尻が真っ赤に染まる程、鞭打ち続けた。

「はひぃぃ! いひっ! おひっ! ら、らめっ! らめっ! 漏れるぅ! 漏れちゃうのぉ! ゆるしてぇ! おねえさまっ、ゆるしてぇ! せいな、お漏らししちゃうのぉ!!」

「ダメよ! ここでは許さないわ、聖奈! うふふ、出したいなら、そのままの格好でバスルームまでお行き!」

「ほらほら! さっさとしないと部屋中に聖奈の、くっさーい汚物を巻き散らかす事になるわよ!?」

全裸姿の聖奈は、優貴子の鞭でしばかれながら、首筋に付けられた首輪のリードを佳代子に引っ張られて、ノロノロと四つ這いのまま腰をクネクネと淫らにくねらせて、バスルームへと向かう。 聖奈が責められているリビングからバスルームに行くには、その間にベッドルームを突っ切らねばならなかった。

「ひいぃぃ! いひっ、ひひひぃぃぃ!」

「可愛い悲鳴よ、葵! もっと啼きなさい! 可愛い子猫ちゃん!」

「うふふ、葵ちゃん。 葵ちゃんのペニクリの先っぽ、しっかりエボキシ棒を咥え込んだわよ? ほらぁ、これが・・・尿道責めよ!」

「ぎひっ! ひゃひいぃぃ! いひいぃぃ! 勘弁! 勘弁してぇ! 奈緒子先生っ! 麗子お姉さまぁ! そ、それ、それキツイのぉ!」

ベッドの上で、親友の葵が奈緒子に極太のペニバンでケツマンコを犯されながら、麗子に細長い棒でペニクリの尿道をズボズボと責められて悲鳴を張り上げていた。

「あっ、あんっ! ああんっ! だ、だめっ! そ、そこはっ・・・! だめぇ! ケツマンコ、逝っちゃうぅ! ペニクリ射精しちゃうぅ!」

「逝きなさい! 逝きなさいよっ、皐月! 私の極太ペニスで、派手にケツマンコアクメ、逝きなさいったら! ペニクリもドクドクって射精するのよ!? まだまだ許さないわっ! お前みたいな美人のシーメールマゾ牝はね! マゾ啼きして責められて、ケツマンコアクメとペニクリ射精の恥を晒すのが義務なのよっ!!」

皐月先生が、佐奈子先生に両脚を広げられて、極太のペニスバンドで犯されていた。 皐月先生は普段の優しい先生の顔でなくて、一匹の淫らなシーメールマゾ牝の欲情し切った顔で喘いでいる。 佐奈子先生はそんな皐月先生のマゾ牝振りに興奮して、妖しい雰囲気を醸し出しながら激しく腰を使って、皐月先生のケツマンコをズンズンと犯し続けていた。

そんな妖しい、淫らな光景に聖奈は目を奪われた。 なんて綺麗なのだろう、なんて淫らなんだろう、なんて・・・なんて美しいの、皐月先生も、葵ちゃんも!

(う・・・羨ましいっ! 羨ましいわっ! 皐月先生ったら、何て綺麗なのっ!? 葵ちゃん、可愛らし過ぎるっ! 酷いよ、2人して! 私もっ! 私も、もっと綺麗になりたいっ! 綺麗にして! 綺麗に、淫らに啼かせて欲しいのっ!)

憧れの美人女教師と、愛らしい親友の、淫らに悶え啼く姿を改めて目の当たりにした聖奈は、2人が発するシーメールマゾ牝の妖艶な被虐の美しさに思わず嫉妬せずにはいられなかった。 大人のシーメールマゾ美女の魅力を発散している皐月先生。 ロリータシーメールマゾ娘の、滅茶苦茶に犯して壊さずにはいられない、儚いマゾ娘の魅力たっぷりの葵。 

(わ・・・私・・・私もっ! 私もっ、あの2人みたく綺麗になりたいのっ! 責められて、虐められて、マゾの魅力を発散する様なシーメールマゾ娘になりたいのっ!)

思えば母の万里子は、その意味で聖奈の究極の願望だった。 淑やかで優しく、美しい母。 それでいて責められると妖艶な、ムッとする様なマゾ被虐の色気を発散して、周りを嗜虐の欲情に駆り立てずにはおかない、シーメールマゾ牝奴隷の母―――万里子。

(ママ! ママ! 聖奈、ママみたいになりたいのっ! 男の人にも、女の人にも虐められて、責められて、それでケツマンコやペニクリを恥知らずに感じまくってマゾ啼きする、シーメールマゾ牝奴隷よっ!? でもでも! 聖奈、まだまだママの様になれない・・・でも、皐月先生や葵ちゃんに負けたくないのっ! 聖奈の方が、変態で淫乱なシーメールマゾ牝娘よっ!? そうでしょう!? ママ!)

「んんっ・・・んふうぅぅ・・・! ゆ、優貴子お姉さまぁ、佳代子お姉さまぁ・・・せ、聖奈・・・お漏らししちゃいそうですぅ・・・! だ、だから・・・だから、聖奈の締りの無い、情けないケツマンコに、お仕置きの鞭打ちをして下さいぃ!!」

聖奈のその言葉に、優貴子と佳代子は一瞬目を見張った。 しかし次の瞬間には残酷なサディスティンの魔女の表情でニタリと笑い、情け容赦無く言い放った。

「良い覚悟よ、聖奈? そこまで言うのなら、一歩ずつ、鞭を一発くれてやるわ! ケツマンコがズル剝けになる前に、バスルームに辿りつけるかしらね? オホホ!」

「ケツマンコだけだなんて、生ぬるいわっ! 聖奈、片脚をお上げ! その恰好で、そのなさけない勃起ペニクリを鞭で打ち据えてあげるわっ! 覚悟おしっ!」

「は・・・はい! 優貴子お姉さまっ! 佳代子お姉さまっ! どうぞ、変態で淫乱なシーメールマゾ牝娘の聖奈に、シーメールマゾ牝のお仕置きをして下さい! 聖奈を、もっともっと、淫らで変態のシーメールマゾ牝娘に躾けて欲しいのっ・・・!!」

結局聖奈はバスルームに辿り着くまでに、ケツマンコを13発、ペニクリを8発、鞭打たれた。 ケツマンコの粘膜も、ペニクリの敏感な先っぽの皮膚も、真っ赤に血が滲んで脳髄が激痛でどうにかなりそうな思いだった。
そしてどうにかこうにかバスルームに辿り着いた聖奈は、そこで優貴子と佳代子の残酷な視姦を受けながら、『ロリータシーメールマゾ牝娘の、変態聖奈の恥知らずな脱糞アクメ姿を、存分に堪能して笑って下さいっ!』と恥知らずな言葉を口にさせられて、羞恥に啼きながら2人のサディスティン美女の前で、脱糞姿を晒さしたのだった。 そしてその瞬間、聖奈の勃起ペニクリは大量の精液を射精し続けていた。






その淫靡で残酷な饗宴は、朝方まで延々と続けられた。 聖奈も、葵も、そして皐月も、5人の美人サディスティンの魔女達によって、特殊な薬の為に萎える事さえ許されずにペニクリを勃起し続け、ケツマンコアクメを無限に感じる程に逝かされ続け、最後はケツマンコとペニクリの前後同時オナニーを強要されながら、サディスティン美女達の小便を飲まされながら、シーメールマゾ牝奴隷の誓いを誓わされたのだった。

「うふふ、今度はビーチで嬲るのも良いかもね」

「そうね、そろそろそんな季節よね。 目一杯、露出度の高い、セクシーでエロティックな水着を着せて、周りに見せつけさせましょうよ」

「ふふ、どう? 皐月、聖奈に葵も。 周りの男も女も、みぃんな、お前達の変態シーメールマゾ牝っぷりを嘲笑してくれるわよ?」

「あら? 男達だったら、有無を言わさず犯したくなるでしょうね。 なにせこれだけの美女と美少女の、ビーチでの変態シーメールマゾ牝の公開露出ショウですもの。 うふふ・・・」

「良い事を思いついたわ。 聖奈と葵の母親達も連れて来ましょうよ。 聖奈の母親の万里子は妖艶なシーメールマゾ牝美女だし、葵の母親の陽子も、万里子に負けず劣らずのマゾのシーメール美女らしいわ・・・」

その言葉を、皐月も葵も、そして聖奈も、ブルブルと震えながら聞いていた。 しかし密かにペニクリをビンビンに勃起させ、ケツマンコをジュクジュクと淫液に濡らしながら、皐月が2人の可愛い教え子を抱きかかえる様にして、シーメールマゾ牝の妖しい被虐の期待に身震いするのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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