FC2ブログ
web拍手 by FC2
2012-10-14

シーメール美妖精・聖奈 4話

着物03

「んっ、んひっ、いひいぃぃ!」

高級ホテルのスイートルーム、そこに妖艶な色情に満ちた光景が広げられていた。 清楚な中に優しさが見える20代後半の美女が、悩ましげな悲鳴を上げている。 

「うふふ、見てよ、皐月ったら。 あの悩ましげな腰の振り方!」

「ふふ、もう随分と焦らされているからね・・・ああ、そそるわ、あの快感と苦悶の入り混じった顔! 滅茶苦茶に虐めてあげたいわっ!」

その美女の姿は透けた黒の総レースで、露出度の高い妖艶な雰囲気が漂うオープンバストのセクシーなテディ。 紫色の足首ストラップが付いた15センチハイヒール。 十分以上に扇情的で淫らな姿だ。

「やぁんっ! やんっ、あんっ! いひゃあぁぁんっ!」

「ひっ、ひゃひっ、ひゃぁんっ!」

1人だけでは無かった、10代半ば前位の2人の美少女達が愛らしい唇から意外な程、悩ましげな熱い悲鳴を漏らしている。 

「子猫ちゃん達も、随分とエッチな娘になった事ね。 見なさい、麗子ちゃん。 聖奈のあのお尻! さっきからプリプリ振って、私達を挑発しているわ」

「ええ、先生。 それに葵のあの表情ったら! レズのサディスティン(ドミナ、女サディスト)をそそる、罪深いシーメールマゾ牝の表情だわ。 ねえ、そう思いません? 佐奈子先生?」

「うふふ、気に入った? 麗子ちゃん。 聖奈もなかなかだけれど、葵のシーメールマゾ牝の誘う表情は、小娘にしては一級品よ・・・」

こちらの美少女達は薄桃色とパールホワイトの色違いの、シースルー素材に花柄の刺繍が入った、フリルとレースで彩られた愛らしいキャミソール。 同色のフリルとレースの入ったGストリングショーツ、それにランジェリーと同色の、爪先のフラワーモチーフが可愛らしい、5センチヒール付きバレエパンプス。

スイートルームの広々としたリビングルームで、セクシーな、そして可愛らしいランジェリー姿で先程から悩ましげに美体をくねらせて悶えていた。 彼女達は両手に手枷を掛けられ、そこから伸びたチェーンが頭上のバーに通されている為、丁度バンザイをした格好で辛うじて立っているのだ。

「にしても、考えたわね。 フィットネス器具の、ぶら下がり健康器具を使うって・・・」

「分解して持ち運び出来るし、持ち込みと使った後の配送は、宅配便を使えば良いしね。 それにあれ、結構な重さにも耐えるのよ。 ねえ、佐奈子、あの3人の体重は?」

「えっと・・・皐月の体重が47キロでしょ? 聖奈と葵が・・・43キロ位だわ。 あの娘達、小柄で華奢だし。 十分耐えられるわね、仕様書では80キロまで」

「色んな事が出来そうね、楽しみだわ。 うふふ、一晩中、シーメールマゾ牝の淫売汁を絞り尽くして、啼かせてあげるわ・・・」

「萎え切っても、無理やりペニクリ勃起させて、啼き喚くまで射精させてやるわ。 ケツマンコも、気が狂うまで責め立てて・・・うふふ・・・」

吊り下げられて悶えるランジェリー姿の美女と美少女達を、豪華なソファの上で寛ぎながら、それぞれ華麗なパーティードレス姿の5人の美女達が、邪悪そうな笑みを浮かべてワイングラス片手に満足そうに笑っていた。
秘密SMクラブのオーナーの優貴子。 シーメール嬲り専門レーベルAVのプロダクション社長の佳代子。 聖奈や葵の学校の保健教諭の佐奈子。 聖奈と葵の通っている病院の形成外科で担当医の奈緒子と、看護婦の麗子。 いずれも劣らぬ、残酷で淫欲に満ちたサディスティン美女達だ。

初夏の週末、彼女達はシーメール美人女教師の皐月と、彼女の学校に通うシーメール美少女の聖奈と葵を、1泊2日でこのホテルのスイートルームに連れ込んだ。 皐月は長い間、彼女達のシーメールの嬲り者だったから問題は無い。 
聖奈も母の万里子の『旦那様』とは、優貴子と佳代子は繋がりが有る。 聖奈の母の万里子は何も言えず、首を縦に振るしかなかった。 葵の母の陽子も、何故か哀しそうな笑みを浮かべるだけで、何も言わなかったのだ。

「んんぐひいぃぃ! いひっ! はひっ、ひっ・・・ゆ、許して・・・お許し下さいっ! も、もう・・・ぐっひいいぃぃぃぃぃ!!」

「ひっ、ひっ・・・いひゃあぁぁ! ま、またっ・・・またあぁぁっ! あひいぃぃぃ!!」

「あひゅ、いひゅうぅぅ! おっ、おひひいぃぃ!!」

哀れな美女と美少女達が、バンザイの恰好のまま扇情的なランジェリー姿で悲鳴を上げて悶える・・・いや、彼女達はシーメールだった。 その証拠に、股間で勃起しているペニクリが、ビクビクと震えていた。

「くふふ、ケツマンコの電流責め、余程効くみたいね」

「皐月は慣れているけれど、聖奈と葵は『お初』だし」

「あら・・・皐月のは、いつもより電流を強めにしてあるの。 うふふ、あのマゾ牝ったら、あんなに嬉しそうに腰を振り乱しちゃって。 余程ケツマンコが辛いのが良いのね」

3人の哀れな生贄達には、ずっと淫らで残酷な責め具が挿入されていた。 それは優貴子のSMクラブでも使われている責め具で、エネマグラを改良してあった。 ケツマンコに挿入される部分に内部に細い配線が仕込まれていて、そこから表面に小さな伝導体が出ている。 

「あひっ! あひひっ! 許してっ! 堪忍してぇ! いひいぃぃぃぃ!!」

「ひゃめぇ! ごめんなさぃいぃ! やめてぇ・・・いひゃあぁぁぁ!!」

「はぐうぅぅ・・・いひっ!? おひいいぃぃぃぃ! せんせえ、許してぇ! ごめんなさいっ! ゆるしてぇ・・・!!」

そこから絶えず微小な電流が流れて、灼く様な痛みと痺れが肛襞や前立腺を絶えず刺激する。 エネマグラの先端はリングが繋がっており、そこから伸びたゴムチューブが絡みつくグラインドウェーブ構造のオナホールに繋がっていた。 
そして3人の哀れなシーメールの生贄達の乳首にもまた、クリップ状の責め具によって強く挟まれて責められている。 こちらにもやはり電流が流される仕掛けになっていて、彼女達は乳首を責め立てる歯型状のクリップの痛み以外にも、電流によるショックと突き刺す様な激痛に耐えなければならないのだった。

しかし簡単にシーメールマゾの絶頂に、逝ける訳では無かった。 電流責めも、オナホール責めも、リモコンバイブは全て5人の残酷なサディスティンの美女達の手の中にある。 彼女達は哀れなシーメールマゾの美しく愛らしい生贄達が、ケツマンコアクメやマゾ乳首アクメ、或いはペニクリアクメ射精に達する寸前で、ピタリと刺激を止めてしまうのだ。 

お陰で3人の美しい、そして愛らしいシーメールマゾ牝の生贄達は、この1時間の間中、ずっとマゾアクメに達して逝く寸前の状態で、生殺しにされていた。 ペニクリの先端からは、大量の透明な先走り汁が延々と溢れ続け、ケツマンコの菊門から白濁した腸液が大量に漏れて、股間から内股を淫らに、妖しく照り輝く様に濡らしていた。

美しいシーメールマゾ女教師の美貌は、苦しみとマゾの快感の両方に淫らに歪み切り、同じ様に2人のシーメールマゾ美少女達の愛らしい顔もまた、未体験の苦しく、そしてもどかしい快感の渦に飲み込まれ、シーメールマゾの涙で濡れていた。

「おっ、お願いしますっ! 優貴子様! 佳代子様! お、お慈悲を! 変態で堪え性の無い、シーメールマゾ牝の皐月にっ! ケツマンコアクメとペニクリアクメのお慈悲をっ! いひいぃぃぃ!! ざ、残酷だわっ! ケツマンコ、痺れますぅ! 乳首がっ! ペニクリが痛いのっ! ああっ、もっと残酷に責めてくださいっ! 皐月は皆様の嬲り者のシーメールマゾ牝ですものっ!」

シーメール女教師の皐月が、マゾの色気に満ちたクネクネとした腰付きで、被虐感たっぷりに女支配者たちに哀願する。 涙に濡れた目を上目づかいに、哀れっぽく無力感を漂わせる。 電流責めで刺激されるケツマンコをビクビクと震わせながら、色っぽく腰を振る度にオナホールの寸止め責めに遭っているペニクリも、ピクピクと卑猥に震わせて、支配されるシーメールマゾ牝の媚を精一杯、サディスティン美女達に売っていた。

「何を、甘ったれた事を言っているの? 皐月。 お前は教師でしょう!? だったらまず、横の不出来な生徒の指導をなさいな!」

「この小娘達ったら、ヒィヒィ啼くだけで、ちっともシーメールマゾ牝奴隷のお作法がなっていないわよ!?」

「お前の責任よ、皐月! はやくお前の可愛いシーメールマゾ女生徒達に、恥知らずで淫乱な、浅ましいシーメールマゾ牝のお作法を教え込みなさい!」

「それが出来るまで、お前は逝かせてあげないわ、皐月・・・うふふ、正気を保っていられるかしらね?」

「皐月より、こっちの子猫ちゃん達の方が、先に正気を無くしそうですわね。 聖奈と葵のエネマグラにも、特製のケツマンコ責め媚薬を塗っておきましたし・・・」

事実、聖奈と葵のケツマンコはもう、白濁した腸液と媚薬が混じり合った淫液が、ピクピクと震える可憐な菊門から、ジュクジュクと漏れ出して可愛らしいショーツをびっしょりと濡らしていた。 そしてペニクリはこの1時間ばかりの間すっと痛い程に勃起し続け、萎える様子すら見せていなかった。

「いひっ! は、はひっ! わ、判りましたわっ! 皐月、聖奈ちゃんと葵ちゃんに、シーメールマゾ牝奴隷のお作法を、教えますわっ! いひっ! ひぎいぃぃ! ま、またっ・・・! せ、聖奈ちゃん、葵ちゃん! い、今から・・・今から、先生の言う通りに、同じ事を言うのよ!? い、良いわねっ・・・!?」

ケツマンコの電流責めが強まったのだろう、腰をビクン、ビクンと勢い良く震わせてペニクリをブルブルと震わせながら、皐月先生が聖奈と葵に必死に訴える様に言う。 そして聖奈と葵の2人のシーメール美少女達は、被虐の快楽に酔い切って朦朧とし始めた意識の中で、辛うじて頷くのだった。

「い、良いわね・・・『わ、私達は・・・み、淫らで、恥知らずに虐められる事を・・・いつも・・・も、妄想している・・・はしたない、イケナイシーメール女子中学生です・・・』・・さ、さあ! 言って頂戴! うっ、うぐうぅぅ!!」

「「・・・わ、わたしたち・・・み、淫らで・・・恥知らずに・・・い、苛められる事を、い、いつも妄想している・・・はしたない、イケナイシーメール女子中学生です・・・」」

聖奈と葵は、息の有ったユニゾンで皐月先生が唱える淫らな言葉を、何かの呪文のようにブルブルと身を悶えさせながら唱えた。 彼女達にはもう、まともな思考力は残っていなかった。 早く気持ち良いケツマンコで逝きたいの! ペニクリが苦しいの、射精させて! そればかりが頭の中をグルグルと回っている。 殆ど反射的に、普段なら顔を真っ赤にして泣きそうになる様な恥かしい言葉を言っているのは、そのせいだ。

「「で・・・ですので、淫乱シーメール女子中学生の・・・聖奈と葵を・・・お姉さま方の残酷な責めで・・・い、一人前の・・・変態・・・シーメールマゾ牝奴隷に、ちょ、調教・・・して、下さいませ!」」

最後のセリフを言い切った聖奈と葵。 もう目はトロンとして焦点を結ばず、宙をさまよっている。 無意識のうちにキャミソールに包まれた可愛らしいAカップのおっぱいが、着崩れして可愛らしい薄桃色の乳首を露わにさせていた。 透けたショーツからはみ出したペニクリに付けられたオナホールが、ブブブ・・・と微妙な振動で彼女達のペニクリに地獄の快感を与え続けている。

小柄で華奢で、可憐なシーメールマゾ美少女達の、素直なマゾ牝の服従の言葉に満足した5人のサディスティン美女達が、ソファから立ち上がって責めに悶え続ける生贄達に歩み寄る。 様々な器具を手にしていた。

「良くやったわ、皐月・・・ご褒美よ、死ぬほど逝かせてあげる・・・いいえ、死ぬまで逝かし続けてあげるわ、うふふ・・・」

そう言うと、優貴子と佳代子の2人が皐月先生の前後に立ち、エネマグラとオナホールを乱暴に剥ぎ取った。 そしてその後で極太のイボ付きバイブを手にした優貴子が、そのバイブを皐月先生の妖艶なケツマンコにズボッと勢い良くぶち込む。 前からは佳代子が再び皐月先生の勃起ペニクリを掴み、取手の付いたバイブレーション機能付きのオナホールに再び挿入する。

「おひっ! ひっひいいぃぃいぃ! いひゃひいぃぃ! ひぐっ、ひぐっ、ひぐうぅぅ!!!」

ケツマンコとペニクリへの責めが始まると、皐月先生はあっという間にシーメールマゾ牝の絶頂アクメに達してしまった。 ケツマンコの肛奥から煮え滾る様な肛虐の快楽の大波に灼け蕩かされ、菊門を激しく痙攣させながら、ビクビクと上下に激しく震えるオナホールに包まれたペニクリから、大量の精液を射精する。

「ひゃひっ、ひっ・・・ひっ・・・はひぃ・・・ひ・・・いひっ!? いひゃあぁぁ!? おっ、おひゃあああぁぁぁ!!」

シーメールマゾ牝奴隷の絶頂アクメで逝ったばかりの皐月先生が、再び吊り下げられて拘束されたランジェリー姿の美体を震わせて悲鳴を上げる。 逝ったばかりで全身が敏感過ぎる程、敏感になっていると言うのに、優貴子と佳代子が再び極太ケツマンコバイブと、オナホールのペニクリ責めを始めたのだ。

「ひゃめっ! ひゃめれぇ! ゆるひてぇ! ひゃめ・・・ひゃめ・・・いいいぃいひいぃぃ! ケツマンコ灼けるぅ! ペニクリ、狂っちゃうぅ!!」

普段は清楚で優しい美貌を、狂った様にマゾ被虐の貪欲な快感に歪め、皐月先生は悶え続けた。 極太バイブでケツメンコを責める優貴子が、後ろから片手を回して皐月先生の形の良い美乳の先端、尖り切ったマゾ乳首に綺麗な爪を立てて、ギュウッと摘み上げる。 同時にオナホールでペニクリを責めている佳代子が、もう片方のマゾ乳首を口に含んで、歯をたててギリギリっと噛みしめる。 ケツマンコとペニクリの快感と、マゾ乳首への鋭く激しい、千切れそうな程の激痛に、皐月先生はシーメールマゾ牝の被虐の陶酔の中で、何度も何度もケツマンコアクメを繰り返し、そして同じ数だけ大量の精液をペニクリから、オナホールの中に射精し続けさせられた。


「いひゃうっ!? やらぁ・・・ひゃひっ、いひひっ! やはあぁぁんっ!」

「ああっ! ああんっ! やんっ、やはあぁぁ! いやあぁぁ!」

聖奈と葵もまた、同じ様に責め続けられていたのだ。 後ろから看護婦の麗子が両手に幾分小振りなケツマンコバイブを手にして、2人のシーメールマゾ美少女達の可憐なケツマンコに挿入して、グリグリと肛襞と前立腺を抉りながら犯して責めている。 聖奈の前には女医の奈緒子が、葵の前には看護教諭の佐奈子が、それぞれ陣取って佳代子が持つモノと同じ取手付きのオナホールで、じっくり嬲る様に可愛らしく勃起し続けるペニクリを苛め抜いている。

「可愛いわ、聖奈・・・私のペットにしちゃいたいくらいよ・・・」

そう言って聖奈の快楽と羞恥の被虐に悶え啼く泣き声を、うっとりしながら聞いている女医の奈緒子。 キャミソールを剥ぎ取られて細身の未成熟な美裸体を晒す聖奈の、そのマゾに目覚めた可愛らしい乳首を、片手の爪先と美唇に含んだ歯とで、時に優しく甘噛みし、時にギュッときつく責め立てながら弄んでいる。

「ひゃひいぃぃ! いひっ、いひいぃ! せんせぇ、だめぇ! おっぱい、だめなのっ! せいなのおっぱい、苛めちゃダメなのぉ! いひいいぃぃいぃんっ! 逝っちゃう! また逝っちゃうぅうぅ!!」

甲高い、可愛らしい声で悲鳴を上げる聖奈。 そして同時に後ろからケツマンコを麗子に苛められ、肛奥からゾクゾクっとする妖しい肛虐の快感の波に襲われては引かれ、また襲われては引かれと、幼い美裸体を淫らに悶えさせながらケツマンコアクメとペニクリ射精を強制され続けていた。

「可愛いわっ! 葵、ずっと私に飼われなさいっ! お前の飼い主になってあげるわっ! ずーっと、ずーっと淫らで変態な責めをしてあげるわ! だから、ケツマンコで逝きなさい! ペニクリも射精するのよっ! 泣いたって許さないからっ!」

「ひゃひいぃぃ! せんせぇ! さなこせんせぇ! ゆるしてぇ・・・! あおい、あおい、逝っちゃう! 逝っちゃうのぉ! やだぁ! 逝きたくないよぅ・・・逝っちゃうぅ!!」

葵は葵で、佐奈子の熱烈なサディスティンの劣情を、一身に受けて責められ続けている。 聖奈よりやや小柄な葵は、肉感的な美女である佐奈子と言う美雌獣に与えられた、極上の美肉の餌だった。

そして看護婦の麗子。 彼女は聖奈と葵、2人のシーメールマゾ牝美少女達のケツマンコを責め立てる傍ら、時に聖奈の、時に葵の、それぞれに愛らしい美貌の顔を、ネットリと舐め尽しては、耳朶の中まで舌を入れて舐め回し、その美味を堪能していた。





「きひぃっ!」

ベッドルームに少女特有の甲高い悲鳴が上がる。 目隠しをされたままで両手首を縛られ、キャミソールを剥ぎ取られた聖奈がベッドの上で、唐突に乳首を鞭で打たれ悶えていた。 隣のベッドでは葵が、全裸の佐奈子にペニスバンドでケツマンコを荒々しく犯されて、か細く甲高い悲鳴を上げて啼いている。 
向うのリビングルームでは、皐月先生が優貴子と佳代子の2人に、浣腸責めから蝋燭責め、はたまた鞭打ち責めと、散々シーメールマゾ牝奴隷の悲鳴を張り上げさせられ、ケツマンコとペニクリアクメの連続絶頂地獄に悶え苦しんでいた。

「いひいぃぃ! いやぁ・・・痛いっ! 痛いですぅ! もう、やだぁ! ふえぇぇん・・・」

視界を奪われる事、その状態での痛みは倍増する。 見えない為に心の準備が出来ず、そして他の感覚がより敏感になってしまうのだ。 鞭は胸だけではなく、お腹や脇腹、太股や内股・・・痛みに悲鳴を上げて、その痛みが引く寸前にまた、鞭打たれて・・・聖奈は次第に鞭の痛みでボーっとしてしまい、ジワジワと未知の感覚を感じ始めていた。

「あっ・・・ひっ、ひぃっ・・・ひあっ・・・」

扇情的なオープンブラに、同じくエロティックなガーターベルトとストッキング。 ショーツは脱ぎ捨てて淫液に濡れたヴァギナを露わにした女医の奈緒子が、鞭を持って聖奈を嬲っているのだ。 
そしてオープンクロッチのエロティックなボディストッキングを着込んだ看護婦の麗子もまた、奈緒子の鞭で打たれた後の聖奈のしなやかな幼い裸体を舌と唇でチロチロと舐め回し、鞭の痛みで敏感になっている身体に、一層の快感を与えていた。

奈緒子の鞭が聖奈のペニクリの先端を、何度も何度も、ピシピシと軽く打ち嬲り、麗子は聖奈のツンと尖ったマゾ乳首を摘み上げ、爪先で引っ掻き廻し、歯で軽く甘噛みし、そして強くギリリッと強噛みする。 

「ひっ!・・・ひぃっ、ひっ!・・・はひぃっ、きっ・・・きぃっ!!」

「あらあら、感じ易い娘ね・・・じゃ、これは? どう?」

「うふふ・・・聖奈ちゃんのマゾ乳首、ツンツンって尖り切って悦んでいるわよ? こうして・・・んんっ! ギュウッと噛まれるのが良いのでしょう?」

「ひゃひいぃぃ! いひっ、いっ、ひゃひいぃぃ!」

麗子の緩急を付けた愛撫に甘い快感を感じていると、今度は奈緒子の鞭がペニクリやケツマンコを打ち据えて、灼けるような激痛を感じさせる。 痛みと快感の同時責め。 しかも常に移動しつづける快感と苦痛。 強く、弱く、巧につぼを刺激し続け、それだけで、脂汗が出てくるほどの快感地獄。 
逝きたくてもいけない、切羽詰ったもどかしさと狂おしさ。 延々30分以上そんな責めを受け続けた聖奈の美裸体は紅潮し、鞭打たれ、引っかかれた跡が真っ赤になっていた。 まだ性的に幼い聖奈にとっては、天国と地獄をジェットコースターで行き来している様な、脳が灼け蕩ける様な感覚に振りまわされ、半狂乱で泣き叫んでいた。

聖奈が暫らくベッドで悶えていると、奈緒子が今度は何やらチューブ状のモノを手にして、その中身を聖奈の体に塗り込み始めた。 乳首、ペニクリ全体、そしてケツマンコの菊門や肛襞に至るまで、たっぷり、万遍なく。

「あ・・・? い、いやぁっ! な、なにっ!? いやっ!熱いっ、か、痒いっ、痺れるぅっ!!」

暫くすると猛烈な痒みと痺れ、そして暑さが聖奈の全身と、肛道の中全体を襲った。 両手は頭の上で縛られているので何もできず、聖奈はひたすらベットの上で、のた打ち回っていた。 そんな聖奈を見て、奈緒子も麗子も嬉しそうに、優しい笑顔で『熱い? 痒いの? どこが? 痺れるの? どうしてほしいの?』、そう言って聖奈の身体中を今度は善がり刷毛で掃き続ける。

「あっ・・・あひっ・・・ひぃっ・・・や、やめっ・・・てっ!」

「あら? やめるの? 止めて欲しいのね? じゃ、やめちゃう」

奈緒子が意地悪い声でそう言うと、2人の持つ善がり刷毛がピタリと止まる。 途端にまた、痒みと熱さと痺れが聖奈の身体を、そして脳髄を襲う。

「やっ・・・やっ、やめない・・・でぇっ!」

「困った娘ねぇ・・・止めてって言ったり、止めないでって言ったり・・・どうして欲しいの?」

「か、痒いっ・・・熱いですぅ!・・・お、おねがいしますぅ、せんせぇ・・・れいこさぁん・・・どうにかしてぇっ! お願いしますうっ!!」

聖奈の言葉を聞いて、ニンマリと残酷な笑みを見合わせる奈緒子と麗子。 そして聖奈を見降ろす様に、残酷に宣告するのだった。

「でもねぇ・・・聖奈ちゃんの啼き声、もっと一杯聞きたいわぁ、先生・・・どうしようかなぁ?」

「うっ、うう・・・」

「ねえ、先生? やっぱり聖奈ちゃんには、もっと感じて貰わないと」

そう言って笑う麗子が手にしたのは、浣腸器だった。

「ひっ・・・!?」

「佐奈子から、たっぷり聞いているわよぉ? これが大好きなのでしょう、聖奈ちゃん?」

「い・・・いや・・・」

ベッドの上で、ブルブルと震えながら、愛らしい美貌を横に振り続けるが、2人の妖艶なサディスティンの魔女達にとっては、愛らしい獲物が自分達を誘う様にそそる仕草でしか無かった。

「あら? 大好きなのでしょう? 正直におっしゃい」

真正面から奈緒子のサディスティンの迫力ある視線に見つめられて、聖奈はペニクリがビクビクと震える様な快感を覚える。 そしてその視線に吸い込まれるように、慄く美唇を震わせながら言うのだった。

「す・・・好き、です・・・」

「何が? はっきり言いなさいな」

「お、お浣腸・・・です・・・」

「お浣腸? それが、どうしたの?」

「せ、聖奈・・・お浣腸が・・・だ、大好き、です・・・」

「そうなの。 じゃ、いっぱい、いっぱい、してあげるわね」

そう言うと奈緒子は聖奈のケツマンコの菊門に浣腸器の先端口をブスリと突き刺す様に挿入した。 その先端口には、たっぷりと媚薬が・・・聖奈はそう思っていたが、実際は歯磨き粉だった。 たっぷりと歯磨き粉を菊門や肛襞と言った敏感な性感帯に塗り込まれ、1リットルもの浣腸をされた聖奈は、激しい便意と、性感帯が焼け付くような痒みと痺れで、頭の中がグツグツと煮えたぎった様だった。

「きゅうぅぅんっ! きゃううぅぅ! んんっ、きゅうぅぅぅ!!」

その後聖奈はケツマンコにはストッパーを挿入され、今度は床に寝かされて両足まで広げて縛られた。 その間にも、グルグルとお腹が鳴り、乳首やペニクリ、そしてケツマンコは切ない程のむず痒い熱さに焼かれて息も絶え絶え、といった様子で悶え苦しんでいた。 幼い華奢な美裸体がクネクネと床の上で身悶え、Aカップまでプックリと膨らんだ乳房が、ハァハァと上下して動く。 先端の薄桃色の可憐な乳首は、痛ましい程にピンピンに尖り切ってマゾ牝の被虐感を露わにし、股間のペニクリの先端からは透明な先走り汁がポトポトと垂れ続けていた。 そして必死に便意とむず痒さと戦っているところに・・・

「ひぃっ!あ、あついぃっ!!」

奈緒子が2本の蝋燭をかざし、聖奈の可愛らしい膨らみ始めた乳房や、括れたお腹、無毛の恥丘とそこにピクピクと震えるペニクリ、そして内股に熱い蝋燭を垂らしたのだ。

「あひっ・・・! ひあっ! きっ、きいぃぃぃぃ・・・!!」

聖奈はもう、狂うかと思うほどだった。 浣腸責めに蝋燭責め、そして性感帯への熱い蝋燭責めでの刺激・・・同時に色んな感覚が襲ってきて、一体自分が何に、どう感じているのか? それすら判らなくなってしまっていた。 そして歯磨き粉の効き目と言えば、これはもう肛襞が灼ける様な熱さと刺激、そして猛烈な痒みに襲われるのだ。 浣腸液のグリセリンの効果と相まって、聖奈の肛道を嵐の様に襲い掛かって嬲る様に責め立てる。

「くひいぃぃ! いひっ、あひっ! あふうぅぅんっ! ひゃ、いひゃあぁぁ!!」

「あらあら? 可愛らしいペニクリに、こぉーんな熱い蝋燭を垂らされているって言うのに、この娘ったら・・・見て、麗子。 聖奈のペニクリったら、あんなに嬉しそうにビクビク震えちゃって・・・」

「うふふ、悦んでいますね、聖奈ちゃん。 見事なシーメールマゾ牝美少女っぷりですわ、先生。 可愛いわ、聖奈ちゃん。 もっと、もっと悲鳴を聞かせて頂戴・・・ほら、もっとペニクリに蝋燭あげるわ。 乳首にも歯磨き粉、もっと塗り込んであげる・・・」

麗子に乳首や柔肌の性感帯にも歯磨き粉を塗られ、熱い蝋燭を落とされると、そこはジーンと痛みと快感が同居する狂おしい感覚に襲われる。 効果が薄れて来るとまた塗られ、蝋燭で真っ赤に染まると蝋を剥されて、また塗り込まれて蝋を落とされ・・・その間ずっと便意がこみ上げ、聖奈の頭の中は色んな感覚に翻弄されてドロドロの溶岩の様に煮えたぎり、幼い華奢な美裸体をくねらせ身悶え、ビンビンに勃起したペニクリにも蝋燭を落とされて美唇から透明な涎を流し続けてか細い悲鳴を張り上げ続けた。

「おひゃあぁうっ! ひゃひいぃぃ! いひっ、いひいぃぃ! ひゅ、ひゅりひへぇ!! ひゃめぇ! あちゅひぃ! きぼじいいぃっぃいっ!」

聖奈は今までこんなに同時に、執拗に責められた経験は無かった。 母の万里子は基本的に優しく聖奈のペニクリを愛撫して、その細く繊細な綺麗な指でケツマンコの中をゆっくりと、優しく嬲ってくれる。 姉の美冬も、悪戯っぽい事はするが、少なくとも可愛い妹を苦しめる事はしない。 母も姉も、優しく聖奈を包む様に愛してくれるのだ。

しかし今はそうでは無い、苦しさや熱さだけでなく、爪先や歯でマゾ乳首を摘まれたり、噛まれたりと弄り回される苦痛と強烈な快感。 それが女性特有の粘質さで延々と続くのだ。 

やがて洗面器が持ってこられ、聖奈の細く長い美脚の間に置かれた事に、聖奈は気付かなかった。 腰の下にクッションが押し込まれ、下半身が浮いた状態にされたと同時に、唐突にアナルストッパーが引き抜かれ、同時に奈緒子の黒いストッキングに包まれた美脚が見えた・・・と同時に、その美脚に聖奈のお腹はギュッと踏みつけられた。

「あぐっ!? あひゅ、あっ、あっ・・・あああぁぁぁああぁぁ!!」

ブッ、ブリブリブリッ―――部屋の中に盛大な排泄音が響き渡った。 聖奈は奈緒子にお腹を踏まれると同時に、便意が限界近くまで来ていたケツマンコから、盛大に露出排泄をしてしまったのだった。 同時に麗子が熱い蝋燭を垂らしていた勃起ペニクリから、盛大に精液を射精してしまう。

「いひいぃぃぃ! ひひゃあぁぁ! あひっ、ひっ、ひっひいいぃぃぃ!!」

お腹の中のモノを全部出し終わってからも暫らく、聖奈はそのまま床の上で痙攣状態だった。 勃起ペニクリはまだ、ビクッ、ビクッと痙攣しながら、白い精液をピュッ、ピュッと放ち続けていた。
スポンサーサイト
[PR]

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
鳶屋の艶本カウンター
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
2503位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
108位
アクセスランキングを見る>>
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

変態なんです

アダルトブログ宣伝ブログ

彷徨う心

男の娘M

OL夢華の秘めごと遊び

★中出し「for you」

ニューハーフ動画 Japanese shemale porn

セクシー動画案内

マン汁は飲み物です
QRコード
QR