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2012-09-30

シーメール美妖精・聖奈 3話

着物03

「んっ・・・ふっ・・・んんっ・・・」

通学に使っている路線バスの一番後ろ、その隅の席で聖奈は顔を真っ赤にして声を押し殺している。 早朝のこの時間は通学途中のR女学院中等部・高等部の女生徒で、バスの中はほぼ満員になる。 年頃の少女達で満たされたバスの車内には、何となく甘酸っぱい香りが漂う。

「? 聖ちゃん、具合でも悪いの?」

偶々、隣の席に座っていたクラスメイトが、聖奈の様子を訝しんで訪ねて来た。 その声にドキッとしながら、慌てて返事をする聖奈。

「う、ううん。 何でも無いの、大丈夫よ・・・」

ニコリと笑おうとするが、どうしても顔が引き攣ってしまう。 そして益々、訝しげになるクラスメイト。

「・・・ねぇ、あの日で辛いのだったら、保健室に行っちゃえば? 先生には伝えておいてあげるから・・・ね?」

中学2年生にもなれば、ほぼ全員が初潮を迎えている。 聖奈には当然ながらそれは無いのだが、クラスメイトの女生徒は都合よく勘違いしてくれたようだった。 でも出来ればこのまま保健室には行きたくない。 言い付けまで頑張れなかった事になってしまうし、その後のお仕置きも怖い。

聖奈は苦労して我慢を押しとおし、何とか教室まで辿りつく。 席に座って周りを見ると、親友の葵が苦しそうな表情で半ば机に突っ伏していた。 彼女の苦しさは聖奈にも判る、聖奈自身も今すぐトイレに駆け込みたい気分なのだ。 やがて朝のホームルームが終わり、授業が開始された。 1時間目は英語だった、皐月先生の声が耳を素通りする。

(んっ・・・くぅ・・・! く、苦しいよぅ・・・!)

冷汗と同時に、背筋にゾクゾクっとする悪寒に似た震えが来る。 同時に腰から下が蕩ける様な快感に見舞われ、スカートとショーツの下で可愛らしいペニクリが痛い位に勃起してしまっているのが判るのだ。

普段なら、大好きな皐月先生の英語の授業は楽しみなのに、今日は苦しいだけ。 親友の葵を見れば、もう下を向いてじっと我慢するのが精一杯の様だった。 それに皐月先生の様子も変だった、いつもの明るく優しい様子では無く、何か苦しげな表情を時折見せている。

「あの、先生! ・・・美乃さんと葛城さん、とても具合が悪そうなんです。 保健室へ行った方が・・・」

1人のクラスメイトの女生徒が、聖奈と葵を気遣いながらそう言った。 そして皐月先生がやっと気付いた様子で聖奈と葵の姿を見て、一瞬怯えた様な表情を見せながらも、何とか心配そうな表情を作って言う。

「え、ええ・・・そうね、とても苦しそうね・・・良いでしょう、美乃さん、葛城さん、2人とも保健室へ行ってらっしゃい。 ええと、保健委員の人は・・・松野さんね、松野さん、申し訳ないけれど、2人を保健室まで連れていって」

「はい、先生。 さ、聖ちゃん、葵ちゃん、保健室に行こう?」

その言葉に、聖奈も葵も一瞬身体をビクリと震わせた。 が、直ぐ素直に頷くと無言で席を立ち、教室を出て行った。





「じゃあ、佐奈子先生。 私、教室に戻ります」

「はい、ご苦労様、松野さん。 美乃さんと葛城さんは様子を見て、お家に帰すかどうか、私が決めるわ。 担任の先生には、そう伝えておいてね」

「はい。 じゃ、聖ちゃん、葵ちゃん、お大事にね?」

クラスメイトが保健室から出て行った。 ドアを閉める音で、聖と葵がビクッと震える。 養護教諭の佐奈子先生―――御蔵佐奈子が、ベッドに近づいてきた。 そして聖奈と葵を見下ろすと・・・

「・・・情けない娘達ね、1時間目さえ我慢できないの!?」

そう言ってベッドのシーツを勢いよく剥ぎ取る。 身体を九の字に曲げて、両手でお腹を押さえて苦しんでいる聖奈と葵の姿がそこにあった。 

「ご、ごめんなさい、ごめんなさい、先生・・・」

「く、苦しい・・・先生、ごめんなさい、苦しいの・・・」

か細い声で、子猫が震えながら啼く様な声で訴える聖奈と葵。 その嗜虐心をそそる美少女達の姿に、肉食獣の雌の様な残忍な笑みを浮かべる佐奈子先生。 彼女は、彼女のお気に入りの子猫達に、ベッドから降りるよう命令した。

「うふふ・・・いけない子猫ちゃんたちね? ママの浣腸液を盗んで、朝っぱらから浣腸登校だなんて。 おまけに可愛らしいケツマンコにも、ブルブル震えるバイブレーターなんか突っ込んで・・・」

その言葉に聖奈と葵が、顔を真っ赤に染めて恥かしがる。 2人は佐奈子先生から昨夜携帯メールに送られてきた命令・・・『お浣腸して、ケツマンコにバイブを入れて登校しなさい』と言う命令を忠実に守って登校したのだ。 お陰さまで朝から浣腸液がお腹の中でグルグルと鳴るし、バイブの震動は肛襞と前立腺を刺激して止まなかった。

「いいわ、じゃ、おトイレに行かせてあげる。 ここからなら、教職員用トイレの方が近いわね・・・さ、聖奈、葵! スカートを捲くって、可愛いお尻をプリプリ振りながら、ワンワンスタイルでトイレまで行くのよ!」

その言葉に聖奈と葵は、目の前が真っ暗になる。 よりによって学校の中で、それもまだ1時間目の途中なのに、スカートを捲ってショーツに包まれたお尻を振りながら、犬の様な四つ這いでだなんて・・・でも、佐奈子先生の言い付けには逆らえない聖奈と葵だった。

「う・・・うっ・・・ひっく・・・」

「は・・・はずかし・・・ふえぇぇ・・・ん」

半泣きになりながらも、濃紺のプリーツスカートの裾をまくり上げて、ウエストのベルトに挟みこむ聖奈と葵。 すると2人の可愛いショーツに包まれたお尻が丸見えになった。 聖奈は華奢なシルエットと、レースとドットのコンビネーションに、蝶の刺繍が入ったピンクの可愛らしいショーツ。 葵はチェック柄にギャザーやフリルが一杯の、ちょっとお嬢様風っぽい淡い赤のショーツ。 2人ともブラはショーツとお揃いだった。

「あら、2人とも、今日も可愛らしいわよ? うふふ・・・前もね」

「・・・あっ!」

「い、いや・・・」

佐奈子先生が妖しい笑みでそう言うと、聖奈と葵は慌てて前屈み気味になる。 2人の可愛らしいショーツの股間がプクリと膨れて、ジュクジュクと染みが出来ていたのだ。 でも、そんなままで何時までも居られない。 それに浣腸による便意も、そろそろ限界だった。 聖奈と葵は堪忍して、恥かしい犬スタイルでソロソロと廊下を這い始める。

保健室から教職員用の女子トイレまで、間には特別教室・・・美術室と書道室が有る。 幸い書道室は、1時間目は使用されておらず無人だったので、聖奈と葵はホッとしながら書道室の前を這いながら通る。 しかし問題はその次、美術室だった。

「あら・・・美術室って、今日の1時間目は3年藤組なのね。 うふふ、聖奈ちゃん? お姉さんが見えるわよ?」

「っ! んっふっ・・・っ~!!」

その言葉に、聖奈が思わず悲鳴を上げかける。 姉の美冬も、母の『旦那様』に嬲られる事久しいし、佐奈子先生のレズの生贄にもされてしまっている。 だけども、それとこれとは別。 こんな惨めで恥かしい姿を、大好きな姉に見せたくない・・・シーメール美少女の乙女心だった。

思わず顔を背ければ、葵も顔を真っ赤に染めて動揺している。 葵も聖奈の優しくて綺麗な姉が大好きだ。 聖奈の家に遊びに行くと、親友そっちのけで美冬に甘える程に。 大好きな姉に見せたくない。 憧れのお姉様に見つかるかもしれない。 そんな思いが2人のシーメール美少女の羞恥の賦虐心を刺激する。 ショーツから可愛い勃起ペニクリが顔を出し、プリプリと股間で揺れていた。

佐奈子先生はそんな可愛らしい羞恥の被虐心を露わにする、2人の子猫達を淫らな笑みで見ながら、時折2人のお尻を撫で廻し、まだ膨らみ始めの胸を後ろから揉み、乳首を制服の上から摘み上げる。 聖奈と葵は四つ這いのままでそんな意地悪を受け入れ、ますます全身を羞恥に染めながら、股間の可愛らしい勃起ペニクリを揺らして、何とかトイレまで辿りついたのだった。





「んっ! やっ、やあぁぁんっ!」

「ああっ! 聖奈ちゃん! 聖奈ちゃん! んふうぅぅ! あんっ、そ、そんなにっ・・・そんなに、先生のペニクリっ! ペニクリ、締め付けないでぇ!」

「ひああぁぁん! やっ、だめぇ! せんせいのが、聖奈のおマンコ・・・ケツマンコ、苛めるから悪いのぉ・・・! ひゃ!? あひいぃぃんっ! せ、せんせい! 皐月せんせいぃ!!」

皐月先生がベッドの上で、聖奈を四つ這いにさせてバックからペニクリで、可愛いケツマンコを犯している。 皐月先生のケツマンコにも、極太ディルドゥが突っ込まれていた。

「あひっ! ひっ・・・んんむううぅぅ! あむっ、んひいぃぃ! ふ、太いよぉ・・・先生、葵のケツマンコ、壊れちゃうっ! あひひひっぃいぃんっ!」

「んふふ・・・大丈夫よ、葵。 貴女みたいな淫乱シーメールマゾ娘のケツマンコが、この程度のディルドゥで壊れるモノですか・・・ほらっ! ほらっ! もっとお啼きなさい!」

隣のベッドでは保健の佐奈子先生が、葵の細い両脚を大開きに開かせて、腰に付けた極太ディルドゥで葵の可憐なケツマンコを、ズブッ、ズブッと犯している。


結局、聖奈も葵も、放課後まで保健室に『拘束』されていた。 その間はずっと、佐奈子先生の気まぐれで様々な恥かしい責めを受けては、羞恥に咽び泣きながらシーメール美少女達はケツマンコで逝き、ペニクリから射精させられた。

授業中の無人の廊下で下着姿にされて、自分でケツマンコを弄りながらのペニクリオナニー。 当然、射精するまで保健室に戻る事は許されない。 休み時間、他の女生徒が保健室にいる中での、カーテン越しでの両股開きケツマンコオナニー。 聖奈も葵も、異常な興奮の中であっという間に、ケツマンコアクメに達して逝ってしまった。 

2人で代わる代わる、佐奈子先生のぐっしょりと濡れたおマンコへの舐め奉仕。 その間、意地悪な佐奈子先生は、聖奈と葵の可愛いペニクリを、ヒールの踵でグリグリと抉って苛めるのだ。 そしてあっという間に射精してしまう、シーメールマゾのロリータ美少女達。

そして放課後、顔を真っ赤に染めてフラフラになった皐月先生が、保健室に現れた。 ベッドのカーテン越しに聖奈と葵が様子を伺っていると、佐奈子先生が急に皐月先生の頬をバシッ、と張って言うのだった。

「皐月! この淫売のシーメールマゾ牝! 今日はどんな淫らな妄想で、自分を犯したの!? 辱めて欲しいと思ったの!? さっさと白状なさいっ!」

そう言って佐奈子先生は皐月先生を引き摺り倒して、土下座させる格好に組敷いたのだった。 皐月先生はそんな理不尽な仕打ちにも関わらず、悲しそうな悲鳴を上げるだけで従順に従い、まるで女主人に対する様な口調で告白した。

「は、はい、佐奈子様・・・い、卑しい、淫乱シーメールマゾ牝の皐月は・・・今日一日中、ケツマンコに極太バイブを突っ込んで、ケツマンコ責めの悦びに震えながら・・・ペニクリをビンビンに勃起させて我慢汁を溢れさせて、生徒達に心の中で叫んでおりましたわ・・・先生を見て、先生を詰って、先生にイヤらしい事を言って・・・先生、貴女達の命令なら、どんな恥かしい事もするわ・・・って・・・」

皐月先生はシーメールマゾの美女であると同時に、美女や美少女に責められるのが無上のマゾの悦びに感じる、シーメールレズのマゾ牝だったのだ。

「うふふ、このシーメールのレズマゾ! お前のクラスの娘が2人、保健室に来たわよ? んふふ、どう思ったの? どう嬲りたいと思ったの? どんな淫らな事されたいと、淫らな妄想したの? おっしゃい、皐月!」

そう言うと佐奈子先生は、皐月先生のブラウスを乱暴に剥ぎ取った。 ホルターネックの黒のレースブラと、Peek-A-Boo(クロッチレス)の黒のGストリングショーツ、と言う淫らな皐月先生の下着姿が露わになった。

「あ、ああ、止めて、お願い・・・言うわ、言います・・・あの2人、あの可愛らしい、妖精の様な2人を・・・抱き締めて、キスして、可愛らしいペニクリをしゃぶり尽くしたいって・・・ケツマンコもよ、きっと可憐で美味しいケツマンコに違いないわ。 私が優しく、たっぷり舌と唇で愛撫しながら、肛襞まで舌を入れて、あの娘達のケツマンコを舐め回してあげたい・・・その後で、私のペニクリでケツマンコアクメに、優しく逝かせてあげられたらって・・・ああんっ! ち、乳首っ! 皐月のマゾ乳首、もっと苛めてぇ!!」

カーテンの向こうでは、聖奈と葵の2人のシーメール美少女達が、顔を真っ赤に染めながらケツマンコとペニクリの前後オナニーに耽っていた。 まさか、憧れの、大好きな皐月先生が・・・皐月先生が、私の事をそんな風に、だなんて・・・

聖奈も葵も、ショックを受けながらも、同時に憧れの美人シーメール女教師に淫らな指導を受けている自分を想像し、すっかり興奮してしまったのだった。 皐月先生の美唇が、私の唇に・・・皐月先生の綺麗な指が、私のケツマンコをほじって・・・皐月先生の掌の中で、ペニクリ射精するの・・・皐月先生の綺麗にマニキュアで彩られた爪先で、乳首を苛めて貰える・・・

クラクラする様な淫らな妄想の中で、聖奈と葵はすっかり興奮して、カーテンの外の気配に気が散ってしまっていた。 やがて小さな呻き声を漏らしながら、2人とも可愛らしいお尻をプリプリと震わせ、小さな手のひらの中でピクピクと痙攣する、可愛い勃起ペニクリを激しく扱いて・・・あ、逝く・・・逝く・・・逝くぅ!

シャ!―――急にカーテンが開かれた。 聖奈も葵も、プリーツスカートの裾を口に加えながら、片手でケツマンコを弄り、片手で可愛いペニクリを扱いて・・・2人とも、今まさにアクメ絶頂を迎えるその瞬間だったのだった。

「んはっ! ・・・あっ、ああっ! い、いやぁ! み、見ないでぇ! いやぁ! 逝っちゃうぅ! 見ないでぇ、先生、見ないでぇ!! 逝っちゃうぅ、んっひいぃぃぃ!!」

「いっ・・・やっ! 見ちゃダメェ! せんせい・・・皐月先生、見ちゃダメなのぉ! やだぁ・・・! 逝っちゃうっ! んひいぃぃいぃ!!」

下着姿で佐奈子先生にケツマンコやペニクリを弄られながら、急に開いたカーテンの向こうで2人の可愛い教え子が―――それも今まさに、自分の淫らな妄想の中で辱められた2人の美少女達が・・・保健室のベッドの上で仲良くケツマンコを弄り、可愛いペニスから盛大に射精していたのだった。

「あ・・・あ、あな・・・た・・・あなた、たち・・・いっ・・・いやあぁぁ! どうしてっ!? どうしてここにっ・・・そんな、違うの! 先生、違うの! ああ、いやあぁぁ!!」

絶望的な悲鳴を上げながら、皐月先生もまた佐奈子先生の残酷な愛撫によって、ケツマンコアクメに達しながらペニクリ射精で大量の精液を撒き散らしたのだった。


「ふあぁっ!? あひいぃ!!」

ゴリッ、と皐月先生のペニクリが、聖奈のケツマンコの肛襞を抉りながら、肛奥まで押し込んできた。 そしてそのまま、ゴリゴリっと肛襞を抉り前立腺を刺激しながら、引き抜かれて行く。 そしてまた奥まで挿入、ズルズルと引き抜かれてい行く。 シーメール美女教師のペニクリは、聖奈の14歳の幼い肛道を存分に嬲り犯していた。

「いひゃぁいっ! いひいぃぃ! せんせい・・・だめ・・・んんふうひいぃぃ!」

「ああっ・・・せ、聖奈ちゃん、善いのねっ!? 感じるのねっ!? ここ? ここでしょ!? ああ、先生のペニクリ、ぎゅうっと締め付けるもの! 可愛いわっ! もっと感じて!」

「ひゃめぇ! おひいぃぃぃ! あひっ、ひいっぃいぃ!」

いつの間にか聖奈を背後から抱きかかえる様にして、猛り起ったペニクリをシーメール美少女の可憐なケツマンコに、ズブズブと挿入する皐月先生。 女性的な見事なプロポーションの美裸体が汗に照り輝き、その中で聖奈の幼い妖精の様な美裸身が、弄ばれるように慄きながら悶えている。 可愛らしいペニクリが、ピクピクと勃起しながら震えている。

聖奈はもう、まともに声を出せない程、肛虐の快感に溺れきっている。 愛らしい顔を歪めながら涙を流して首を捻り、自分を責め立てる憧れのシーメール美女教師に無意識に唇を差し出すのだ。 その幼い美唇を貪る様に吸い上げ、舌を絡ませる皐月先生。 彼女もまた、幼い美しさを発散する教え子のシーメール美少女の色香に溺れきっていた。

「うふふ・・・皐月ったら、教え子のケツマンコに夢中になっちゃって。 シーメール美女教師が、教え子のシーメール美少女生徒のケツマンコを犯しながら、お互いに快楽に溺れる・・・うふふ、背徳的ね。 ほら、見なさい葵。 貴女の憧れの皐月先生と、親友の聖奈の淫らな絡みを・・・」

そう言いながら、佐奈子先生が腰に装着した太いディルドゥで、葵の可憐なケツマンコをズンズンと犯していた。 そして葵はもう、その暴虐のケツマンコ責めに声も出ず、ただか細くヒィ、ヒィと悲鳴を上げるだけしか出来ない。

放課後も随分と過ぎた保健室。 シーメール美女教師と、2人のシーメール美少女生徒達は、学校内での倒錯の交わりを強制されていたのだった。 皐月先生が勃起ペニクリで、悩ましい嬌声と共に聖奈の愛らしいケツマンコを犯し、佐奈子先生は太いディルドゥで葵の可憐なケツマンコを自在に嬲り犯し続けていた。 

皐月先生のケツマンコには、媚薬がたっぷり塗り込まれた極太バイブが挿入され、ずっと微弱な震動と、これも微弱な電流パルスでケツマンコの肛襞と前立腺を刺激し続けている。 おかげで皐月先生のペニクリは萎える事を許されず、ずっと勃起し続けのままだ。 そして3人の哀れなシーメール美女・美少女のペニクリの根元は、革製の拘束具で締め付けられて、射精する事が出来ずにいた。

「ひゃめぇ・・・あひぃ・・・ま、また・・・逝くのぉ! せんせい、聖奈、また逝くっ・・・ううひゅうぅぅ! いひいぃぃぃぃ!!」

「ああ、聖奈ちゃん! 苦しそう・・・逝って! 先生のペニクリで、逝って頂戴! 先生もケツマンコ逝くわっ! んひいぃぃぃ! ああ! 射精したいわっ!!」

「ひいぃ・・・ひっ、ひっ・・・いひいぃぃ・・・! さなこせんせい・・・堪忍・・・堪忍・・・あおい、もうっ、もうっ・・・ひいっひいいぃぃぃ!」

3人の哀れなシーメールの生贄が、同時にケツマンコアクメに達して逝った。 しかし射精を許されない苦しみが増すだけで、悩ましげに美貌を歪めながらブルブル、ピクンピクンと腰を震わせて、射精の許しを乞うのだった。 

「うふふ・・・だいぶ、苦しそうね3人とも。 ふふ、もう何回、ケツマンコアクメを極めたのかしら? 4回? 5回? うふふ、その間ずーっと、射精出来ないのだものねぇ? 苦しい? 苦しいの? 皐月、聖奈、葵?」

魔女の様な妖艶で残酷な笑みを浮かべながら、佐奈子先生が3人のシーメールの生贄達に問いかける。 もう彼女達に残された道は、恥知らずな浅ましい懇願しか残っていないと判っていながら。 そして皐月も聖奈も葵も、羞恥心がどうこうと感じる余裕は残っていなかった。

「ああ! 佐奈子様! お願いでございますっ! 恥知らずで淫乱なシーメールマゾ牝女教師の皐月に、露出ペニクリ射精の恥をかかさせて下さいっ! あひひっ! も、もう限界ですっ!」

「せんせい・・・さなこせんせい、許してぇ・・・せいな、もう、もう・・・恥かしい事、しますからぁ・・・うう、クスン・・・」

「はひっ、ひああぁ・・・んひいっ、せんせい、堪忍してぇ・・・おねがいです、良い子にしますからぁ・・・いいつけ、守る良い子にしますぅ・・・だから・・・苦しいよぅ・・・」

シーメールマゾ牝美女の色気たっぷりの、皐月先生の淫らな哀願と、聖奈と葵の愛らしい、それでいてマゾ牝の色気を感じさせる、幼いロリータシーメール美少女達の泣き声に、佐奈子先生はサディスティンの欲情を満足した様だった。

「うふふ、いいわ、3人とも・・・じゃ、特別に許してあげる。 皐月、ベッドに寝転がりなさい。 聖奈、葵、貴女達は皐月の両側にね」

そうしてベッドに寝転がった皐月先生の両側に座り込んだ聖奈と葵が、皐月先生の勃起ペニクリの亀頭を小さく細い指で擦り、カリカリと爪先で尿道口を掻き毟りながら苛める。 同時に片手は自分のケツマンコをほじって、ケツマンコオナニーだ。 2人の教え子のシーメール美少女生徒達にマゾペニクリを責められ、ヒィ、ヒィとマゾ牝の嬌声を上げながら、皐月先生の両手は聖奈と葵の可愛らしいペニクリを、シコシコと擦り上げ始める。

「うふふ、聖奈、葵。 2人とも皐月の顔に、たっぷりと精液をかけてあげなさい。 皐月! 聖奈と葵の手の中で果てるのよっ!? 何て恥知らずなシーメール女なの!? うふふ、嬉しいでしょう・・・?」

「あひゃあぁ! いひいぃぃ! せ、聖奈ちゃん! 葵ちゃん! もっとぉ! もっと先生を苛めてぇ! 先生のペニクリ、グリグリ苛めてぇ! あひいぃぃ! 逝くわっ、先生、2人に苛められて、見られながら逝っちゃうのよぉ!」

「やt、やあぁんっ! 先生! 皐月先生! そっ、そんなに激しく聖奈のペニクリ、扱かないでぇ・・・! ひゃひいぃぃ! 逝っちゃう・・・逝っちゃううぅぅ!!」

「あひっ、はひいぃぃ! 先生っ、皐月先生っ! 葵のっ、葵のペニクリっ! 皐月先生に苛められて逝っちゃうのぉ! いやあぁ! 逝っちゃううぅ!!」

皐月先生の美裸体がベッドの上でビクン、ビクン白魚の様に飛び跳ねる。 聖奈が幼く細いロリータ美裸体を仰け反らせて、啼きながら羞恥に全身を染める。 葵は半ば倒れ込む様に、ペニクリを皐月先生の美しい顔に押し付ける様にして悶えていた。

「ひぐっ! ひぐうぅぅ! ひいっひいいぃぃぃ!!!」

「いひゃあぁぁぁんっ! いやああぁぁぁぁあぁ!!!」

「んひいぃぃぃぃ! いっひいいぃぃぃぃ!!!」

皐月、聖奈、葵、3人の美しいシーメールの生贄達は同時に被虐の悦びの悲鳴を張り上げながら、同時にペニクリから大量の精液を射精した。 たちまち聖奈と葵の手の中で皐月先生のペニクリがビクビクと震えながら、大量の精液で教え子たちの手の中を汚す。 そして聖奈と葵の2人は、皐月先生の美貌を真っ白に染めるかのように、自分達のペニクリから放たれる精液で、憧れのシーメール美女教師の顔を飾り付けたのだった。


「うふふ・・・いいわよ、貴女達。 ふふ、佳代子先輩も優貴子先輩も、こんなに良い玩具を隠していただなんて、酷いわねぇ? そうだわ、今度は病院の奈緒子さんと麗子ちゃんも入れて、5人の美女で嬲り尽くしてあげましょうか? きっと気が狂う程、感じると思うわよ? 皐月、聖奈、葵・・・うふふ・・・」
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2012-09-15

シーメール美妖精・聖奈 2話

着物03

「投与、10ミリCC・・・あ、麗子ちゃん、アンドロゲン(男性ホルモン)とエストロゲン(女性ホルモン)の分泌量変化、どうなっているの?」

「先生、これが先月のデータです」

「ありがと。 ふぅん・・・良い感じね。 明らかにアンドロゲンが不活性化しているわ。 それに比べてエストロゲンの体内分泌は活性化している・・・筋肉量や体毛などは明らかに減衰しているし、反面で骨格細化や骨盤の女性化が進行している・・・体つきの女性化促進は成功ね」

K医科大学付属病院の形成外科。 女医の有沢奈緒子と看護婦の松谷麗子は、診察台のベッドの上に横たわる美少女―――女装美少年の美乃聖奈を見降ろしながら、満足そうに微笑みあっていた。

「良いわね、今日から『エストロゲン』変換促進剤の量を増やしながら、『プロゲステロン』(成長ホルモン)の経口摂取を始めましょう。 これで乳腺の発達を促進できるわ」

「はい、先生。 うふふ、喜びなさい、聖奈ちゃん? 貴女、段々と女の子になっていくのよ?」

本当なら恐ろしい、外科手術を伴わない身体の女性化術式。 しかし元々が性同一性障害の気が有った聖奈にとっては、『本当の性別』に近づける治療だった。 週に一回、こうして通院治療を受けていた。

勿論、昔の聖奈は悩みながらも男の子として暮らす、ちょっと内気で引っ込み思案の、小柄で華奢な美少年だった。 だが母の万里子の1件以来、その『旦那様』である大友に女装姿でケツマンコを犯されるようになり、一気に聖奈の中で『女性化』の願望が強くなってしまったのだ。 

気鬱になって学校を不登校気味になり、母の万里子を心配させもした。 義姉になった優しい美冬が、外に遊びに連れ出そうともした。 だが聖奈は絶望の殻に閉じこもったきりだった。 辛うじて母や姉と通じ合えるのは、女装させられてケツマンコを大友に犯されている時―――『女の子』として扱われている時だけだった。

(『―――ふん。 ならば、お前も母親と同様、シーメールの牝になればよいわ』)

大友のあの一言に、母の万里子は絶望の悲鳴を上げたが、聖奈にとっては救いの一言になった。 今までと違い、ガンとして譲らず、女性化の形成外科処置を受ける事を熱望する聖奈に、ついに優しい母親が折れたのだ。 自分もいつか通った道―――母娘、2代に渡るシーメールマゾ牝母娘の誕生になる。

「もう、体内のアンドロゲン(男性ホルモン)は、卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)に変換促進される様になったし・・・乳腺機能の再活性化、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)女性化、皮膚薄化、女性化乳房促進・・・第1段階は完了ね」

女医の奈緒美の言葉が、聖奈の耳に心地よい。 いよいよ私も、女の子になれるんだ! ママやお姉さまと一緒! お化粧だって覚えたい! 可愛い下着を母や姉と一緒に買いに行きたい! ショッピングだって!

「第2段階は、とりあえず1カ月を見ておくわ。 『プロゲステロン』の摂取で乳腺が発達したら、今度は第3段階。 『プロラクチン』の錠剤摂取で乳汁合成、乳汁分泌、母性行動誘導を促進して、同時に『オキシトシン』の錠剤摂取で乳腺の筋線維収縮を活発化させて、乳汁分泌を促す―――母乳が出る様な乳腺にね」

勿論、妊娠は出来ないのだから母乳が出る事は無い。 むしろ母の万里子同様、男性ホルモンの分泌自体は無くならない為(その殆どが女性ホルモンに体内変換されるが)、世間一般の女性ホルモン投与処置による弊害―――貧血、肥満、内分泌系・消化器系障害や無気力感、あるいは勃起障害と言った副作用(弊害)が無い。 
男性器を持った女性の姿のままで、女性との間に子供を為す事が可能な、『第3の性別』と言うべきだろうか。 そう、シーメールとは『第3の性別』だと思う、聖奈はそう考えていた。

「最終的には『エストロゲン』の常用で、ホルモン変換促進機能を安定させて・・・安定したら外部服用はもう必要ないから。 後は『クライアント』の依頼の通り、『シナプス活性化剤』の部分投与(薬剤注射)で、この可愛い子ちゃんの全身を性感帯に作り変えてあげるわ・・・うふふ、楽しみね。 こんな清純そうな娘が、お尻の穴や尿道の先っぽを責められても、快感に啼き喚くだなんて、ゾクゾクするわ・・・」

そう言いながら、カルテ片手に聖奈を見下ろす女医の奈緒子や、看護婦の麗子の目は、好色なレズのドミナの目だった。





「んぐうぅぅぅぅ! んんっ、んんっー!!」

「こら! 騒がないの! 大人しくしなさい、聖奈!」

そう言って白衣姿の女医の奈緒子が、大きなクスコの先を聖奈のケツマンコにブスリと差し込み、一気に口を開けた。 急に敏感で慎ましい菊門の蕾を凌辱された聖奈は、診察室の処置台の上に両脚をM字開脚の恰好で開けたまま、悲鳴を上げる。

「あら、綺麗な肛襞ねぇ? 男に嬲られているケツマンコには見えないわ、聖奈ちゃん? うふふ・・・麗子ちゃん、活性化剤」

「はい、先生。 あら、本当。 綺麗な肛襞ですわね? うふふ、ヒクヒク震えちゃって・・・苛めて欲しいのね? 聖奈?」

「んっー! んんっ、んんっー!!」

全裸で病院の処置台に拘束された聖奈は、恥かしさに小さなペニクリを勃起させながら涙ながらに首を振り続けていた。 やっぱり恥かしい。 綺麗な奈緒子先生や看護婦の麗子さんに見られるのは、やっぱり死にたいほど恥かしい・・・でも、何故かペニクリはいつも、いつも、聖奈の想いに反して勃起してしまう。

「うふふ、予定変更よ。 一部だけ、『シナプス活性化剤』の投与を始めるわ。 うふ、どこだと思う? 聖奈ちゃん?」

「ふふ、素敵な場所よ・・・聖奈、貴女、今夜からは恥知らずな淫乱美少女の牝になれるのよ? 感謝しなさい・・・」

そう言って、女医の奈緒子がチクチクと細い注射器の針で聖奈の無防備な幼い美裸体に、薬剤を注入していった。 クスコで大きく開かれたケツマンコの中―――肛襞や前立腺のある部分、菊門の入口の粘膜。 ペニクリの亀頭や陰茎に陰嚢。 ケツマンコとペニクリの間の会陰部、敏感な乳首に小さく、しかしふっくらと膨らみ始めている乳房、太腿、耳、尿道口・・・

「んぎひっ! んきいぃぃいぃ!!」

針の鋭敏な痛みに、聖奈の悲鳴が響き渡る。 しかし女医の奈緒子も看護婦の麗子も、そんな悲鳴を寧ろ甘美なBGMとしか捉えていない。 彼女達は自分達の手で、完全な『女性化シーメール美少女』を作り出すと言う、医学に携わる者の倫理観を放棄した背徳の興奮に酔いしれていた。

「んふうぅぅ!! んひっ、ひっひいいぃぃぃ!!」

「あはは! 叫びなさい、啼きなさい! 聖奈、そうすればたくさん、たくさん打ってあげるわ! 聖奈は超敏感な、スケベ娘に生まれ変わるのよ!?」

「うふふ、でも大丈夫。 おチンチン・・・ペニクリは残しておいてあげるわ。 うふふ、超敏感なスケベ娘が、股間におチンチンを勃起させておっ立てているだなんて・・・何て変態なの!? 聖奈ってば!」

背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身に興奮性シナプスを活性化させる薬剤を仕込んだ注射器の針を打ちこんでいく奈緒子と麗子。 そしてそのキリキリと突き刺す様な鋭利な激痛に啼き喚く聖奈・・・何度も、何度も勃起したペニクリから、白濁した精を射精し続けていた。





淫惨な定期診断を終えて病院から出て来た聖奈は、ふと病院脇のオープンカフェに見知った顔が居るのを発見した。 濃紺のワンピース、膝丈下のローウエストのプリーツスカート。 学年ごとに色が違う(2年生は青色)ラインが1本入った(高等部は2本)アイボリーのセーラーカラーは、そのまま結んでタイになっている。 三つ折り白ソックスにバレエシューズ風の革靴と、今時珍しい古風な、そして聖奈と同じ制服の女生徒だった。

天然のウェーブが掛った亜麻色がかった艶やかな長い髪。 優しげな綺麗な目元に浮かべた微笑みが似合う美少女・・・

「あ・・・葵ちゃん!」

仲の良い友達を見かけ、再び愛らしい笑顔を取り戻した聖奈が小走りに走り寄る。 聖奈も葵とは別方向で美少女振りが際立っている。 母親譲りの和風の美貌に、艶やかな長い黒髪は、聖奈の内心のご自慢だった。 そして葵の方も、愛らしい笑みを浮かべて迎えてくれた。

「聖ちゃん! もう診察は終わったの?」

「うん。 でも、恥かしかったぁ~・・・注射がチクチク痛かったし・・・」

「んふふ、私もよ。 昨日ね、聖ちゃんと同じ処置を受けたの」

「え? 葵ちゃんも・・・?」

「うん!」

天使の様な(と、聖奈が思う)微笑みを浮かべた葵はそう言う。 彼女もまた聖奈と同じく、元々は男の子・・・美少女に見間違うほどの美少年だった。 そして今現在、聖奈と同様の処置を定期的に受け続けている、女性化・・・シーメール美少女化しつつある女装美少年だった。

「これで私達も、ママみたく綺麗な女の子になれればいいね!」

「うん! あ、でも葵ちゃんのママって、すっごく美人だし・・・わたし、自身無いなぁ・・・」

「そんなこと! 聖ちゃんのママだって、凄い美人じゃない。 お姉さんの美冬先輩なんて、中等部イチの美少女だし」

「うう・・・葵ちゃん、プレッシャーだよう、それは~・・・はぁ、ママやお姉さまみたいに、綺麗になりたいなぁ・・・」

「あう・・・聖ちゃん、それはお互い様よう・・・」

聖奈と葵、2人の女装美少年の女子?中学生が深々と溜息をつく。 聖奈の母の美乃万里子も、葵の母の葛城陽子も、素晴らしい﨟たけた美貌のシーメール美女だ。 おまけに聖奈の姉の美冬は中等部イチと言われる美少女。 聖奈と葵の『女性化』の結果に対するプレッシャーは大きかった。

因みに葵と母の陽子とは、血の繋がりは無い。 父の後妻として家に入った義母の陽子は美しく、そして優しい、理想的な母親だった。 そして彼女は娘の葵が憧れ続ける、昼間は貞淑な淑女、夜は淫らなシーメールマゾ牝の娼婦だ。 
陽子と葵の母娘がこのK市に引っ越したきっかけは、父の急な死去の為だ。 父が死に、東京から祖父(父方の祖父)が残したこのK市内の小さな屋敷と財産を相続し、母娘2人でひっそりと住んでいた。 母の陽子は着物の着付け教室の講師をして働いている。

その後暫くは、女子中学生?同士の、他愛もないおしゃべりをしながら、甘いパフェなどを頬張っていた聖奈と葵だったが、時間も遅くなりそうだったのでそろそろ帰宅する事にした。 

「そうだ、葵ちゃん。 今度の日曜日、お買い物に行かない?」

「うん、行こう! 夏物、買いたいし!」





「え? 葵ちゃんとお買い物に行くの? いいなぁ、私も行こうかなぁ?」

「んっ、んふっ! お、お姉さま・・・も、一緒に・・・きゃふぅん! く、来る・・・? ひゃうぅん!」

「行きたいけれど・・・合唱部の練習が有るの。 コンクールが近いし・・・えい! うふふ、聖奈ったら、もうこんなに尖らせちゃって。 悪い娘ね? お姉様がお仕置きしてあげる・・・あむぅ・・・」

「あうっ! んん~っ! あ、あんっ! やっ、そ、そこっ、だめぇ! あっ、あひっ! ち、乳首、ダメなのっ! お姉さまぁ!」

「聖奈のおっぱい、膨らんできたわ、可愛い・・・ちゅ、ちゅうぅ~・・・」

広い浴室に少女2人の甘い嬌声が響いている。 姉の美冬が妹の聖奈の菊門―――ケツマンコを、ベビーローションをたっぷりと塗った細く綺麗な指を挿入して、肛襞をクリクリと擦って弄んでいたのだ。 そして片手で妹の勃起したペニクリを、これまたローションたっぷりの掌で優しく握り包んで、シコシコと愛撫してあげていた。

まだ15歳にならない中学3年生ながら、その美貌に最近は色気の様なものまで兼ね備えて来た美しい姉に責められて、妹の聖奈は頭がクラクラする程の快感で、全身が震える様にのぞけってしまう。 聖奈の愛らしい美唇がわなわなと小刻みに快楽に震える。 そしてそれまで聖奈の痛い位に勃起した乳首を舐め回したり、甘噛みしたりと優しく嬲っていた美冬の美唇が、妹のそれに重なる様に口づけをする。

「あむぅ・・・んちゅ、ちゅ・・・んんふぅ、ちゅうっ・・・」

「ちゅ・・・あん、ちゅう・・・んちゅ・・・」

ケツマンコとペニクリを嬲られながら、大好きな美しい姉にキスされてボーっとする聖奈。 そして無意識のうちに姉の美乳を優しく揉みしだき、ぷっくら膨らんだ乳首をコリコリと弄り倒す。

「んあっ! せ、聖奈! だ、だめ・・・! 乳首、弱いのっ・・・!」

「んはぁ! お、お姉さまぁ・・・! 聖奈のケツマンコ、グリグリしないでぇ! だ、だめ、出ちゃう! お姉様にかかっちゃう!」

「だ、だしてっ! 聖奈の白いの、一杯出してぇ! んふっ、ち、乳首、善いのぉ!」

「やっ、はっ! あ、あんっ! やあぁんっ! 逝っちゃう! 聖奈、お姉様にケツマンコとペニクリ苛めて貰って・・・だめぇ! 逝っちゃう! 出ちゃうぅ!!」

ドピュ! ドピュ! ドピュ!―――聖奈の可愛らしい小さなペニクリから、白い淫液が勢いよく飛び出した。 それは姉の美冬の色白の肌―――お風呂に入った為、ほんのり桜色に染まった下腹部に一杯飛びかかった。

「はあ、はあ・・・んふ、今日も一杯出たわね、聖奈・・・あむ・・・にがぁい・・・んふふ、聖奈の味がするぅ・・・」

「あ・・・やっ! いやっ、お姉さま! は、恥かしい・・・!」

その後はシャワーで汚れを流し、再び一緒に広い浴槽に姉妹一緒に浸かっては、ふざけて戯れる美冬と聖奈。 が、母の万里子に『ふたりとも! いい加減になさい!』と雷を落とされて、『はぁーい!』と可愛らしく舌を出して返事をするのだった。


夕食後に聖奈は、今週末の日曜日に友達の葵と買い物に行く話を母にした。 あわよくば、お小遣いの増額を狙ったのだ。 母の万里子は半ば呆れながらも、それでも優しく微笑みながら『無駄使いは、ダメよ?』と、甘えん坊の次女に釘を刺しつつ、お小遣いを余分に呉れたのだった。





日曜日は初夏の爽やかさが漂う、心地よい晴天だった。 葵と待ち合わせた聖奈は、2人して街の繁華街に繰り出して、ウィンドウショッピングを楽しんでいた。

「あ、これ、可愛い!」

「見て、見て! これ!」

「ん~・・・ちょっと、高いね・・・予算、オーバー・・・」

「あ! これ! 可愛くて安い!」

今日の聖奈の姿は淡色の花柄で、袖がレースになっているとてもキュートで、胸元のリボンが可愛らしい花柄シフォンブラウス。 刺繍が裾にたくさん入った、可愛らしいギンガムスカート。 足元は素足に花柄のビジューが可愛さのポイントの、ウェッジサンダル。 そして肩からソフトピンクのコサージュ使いが可愛い花籠バッグをかけていた。

対する葵も可愛らしい姿だった。 小花とドット柄をかけ合わせ、胸元がレースアップでトッピングされた、ソフトピンクにフリルを散りばめた、フリルやレースがふんだんに使われた可愛らしく甘い感じの花柄ワンピース。 ソフトピンクのリボン使いウェッジサンダル。 バックは聖奈とおそろいのコサージュ使い花籠バッグ(葵はコサージュがアイボリー色)を手に持っている。

どこからどう見ても、とても愛らしいローティーンの仲の良い友達同士の美少女が2人、休日のショッピングを楽しんでいる姿だった。

そんな彼女達がふと足を止めたのは、繁華街の中心付近で見知った姿を認めた時だった。

「あ、あれ? ねえ、聖ちゃん、あれって・・・皐月先生じゃない?」

「え? あ、本当だ・・・隣の女の人、誰かな? お友達かな?」

彼女達の担任女教師である、矢崎皐月だった。 隣を歩く長身の髪の長い女性に、腕を絡まれて歩いている。

「・・・うわぁ~、も、もしかして、皐月先生ってば・・・」

「う、うん・・・」

美人で気立てが良く、優しい皐月先生が未だ独身で、恋人も居ない様だと言う事は、R女学院では不思議がられている話だった。 なので『皐月先生、レズビアン疑惑!?』などと女生徒達は面白おかしく噂し合っている程だった。 
その現場を目撃した―――聖奈と葵は思わず目を見合わせ、そして少し悪戯っぽい笑みを浮かべると、同時に行動した。 つまり、お遊びで皐月先生とその恋人の女性(と、決めつけている)を尾行し始めたのだった。

2人が不審に思い始めたのは、皐月先生と相手の女性が繁華街のど真ん中へと入って行った時だった。 そこはK市、いや、この地方最大の歓楽街のど真ん中で、如何わしい店が入った雑居ビルなどが乱立する一角だった。

「あ、葵ちゃん・・・ど、どうしよう・・・?」

「う、うん・・・」

聖奈も葵も、基本的にきちんと躾けられて育った『良い子』達だった。 こんな所は足を踏み入れた事も無ければ、常々母親たちから『あの様な所へは、行ってはダメですからね』と言われ続けてきた。 愛らしい小鳥たちが2羽、絡み合って少し怯えながら思案している。

その時、皐月先生の相手の女性の顔がはっきり見えた。 その瞬間、聖奈の背筋がゾクッと震えあがったのだった。

(あ・・・あれは・・・あの女の人はっ・・・!)

見忘れもしない、母を日蔭者のシーメールマゾ妾にさせ、姉の美冬の実母を狂った精神の殻に閉じ込めた原因となったあの事件。 その残酷で淫虐な獣たちの1人、聖奈も己の女性化願望を引き出される過程で、散々女装姿で嬲られた。 その残酷で淫虐な女サディストのドミナ―――元看護婦の佳代子だった。

「あ、葵ちゃん! ダメ! あの女の人、ダメ! 戻ろう? ね!?」

「え? せ、聖ちゃん!?」

必死に友達を引っ張って行こうとする聖奈に、訳が解らず困惑する葵。 そしてそんな2人の美少女(の様な女装美少年)に気づいた佳代子が、聖奈の姿を見てニンマリと邪悪な笑みを浮かべて近づいてきた。

「あら、聖奈ちゃん。 お久しぶりね、ごきげんよう」

「・・・か、佳代子さん・・・ご、ごきげんよう・・・」

見つかってしまい、か細い声で囁く様に返事をする聖奈。 無意識に葵の腕をギュッと持っている。 そして佳代子の後ろで皐月先生が、驚いた表情で聖奈と葵を見ていた。

「み、美乃さん、葛城さん、貴女達、どうしてこんな場所に!? いけませんよ!? 校則で禁じられて・・・んふうぅぅ!?」

「五月蠅いわよ、皐月・・・なんだったら、可愛らしい教え子の目の前で、恥を晒させてあげようかしら?」

「っ!? やっ、やめてっ・・・! それだけは、堪忍・・・! 佳代子様・・・!」

やっぱり、皐月先生は―――皐月先生の言葉に、佳代子の事を知る聖奈は暗澹たる思いに囚われる。 同時に女装マゾッ娘の気が強い聖奈のペニクリが、佳代子に責められ嬲られる皐月先生の姿を想像して激しく勃起してしまった。

急にモジモジしてしまった聖奈の姿を見た佳代子の目が妖しく光り、葵は何か不安そうな目で友だちと先生、そして急に居丈高になった美しい女性を見比べていた。 そんな美少女2人の様子を見た佳代子は、皐月先生の腕を掴んで抱きよせ、同時に聖奈と葵に言い放った。

「子猫ちゃんたち、付いていらっしゃい。 なによ? 皐月、貴女に拒否権は無いのよ? ねえ、聖奈ちゃん? 聖奈ちゃんは、ちゃんと付いて来るわよねぇ・・・?」

逃れようのない妖しい迫力で、佳代子が聖奈を拘束する。 聖奈は全身を小刻みに震わせて、ただ黙って頷くだけだった。





「おおおおおぉぉ!? おひいいぃぃぃいぃぃ! だめぇえぇぇ! ひぎいぃぃい!」

ステージの上で皐月先生が急に、感極まった悲鳴を上げ始めた。 女王様役の女性がアナルバイブの付いた尻尾を、意地悪くグリグリと掻き回し始めたのだ。 アナルバイブは大きな沢山の瘤付きで、皐月先生のケツマンコの中で前立腺を意地悪く、激しく刺激し始めたのだ。 皐月先生の股間のペニクリが激しくビクビクと痙攣する。

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ! ひゃら、らめぇ! ひょこおぉ! いひめひゃ、らめらのぉおぉぉ!!」

「ほほほ! この変態シーメールマゾ牝! 皐月、お前、一体何をしゃべっているの? さっぱり判らないわよ? ほら! ちゃんと人間の言葉をおしゃべりったら!」

舌を出して、だらしなく涎を垂れ流しながら、アヘ顔で快感の嬌声を上げる皐月先生。 そんな皐月先生を楽しそうに罵倒し、更に激しく尻尾アナルバイブでゴリゴリと、肛襞と前立腺を苛め抜く女王様役の女性。

皐月先生はつい先ほどまでステージの上で、シースルーの淫らなセクシータンジェリー姿で鞭打ちの刑にされて泣き叫んでいた。 しかも大量の浣腸をされて苦しみながらだ。 今はステージ上で衆目注視のなかで恥かしい脱糞姿を晒し、同時に脱糞アクメの射精まで恥を晒した後で、ケツマンコを散々に苛められて悶えていた。

「うふふ、どう? 聖奈・・・アレが憧れの皐月先生の、本当の姿よ・・・」

「変態シーメールマゾ牝奴隷、それが皐月の本当の姿・・・いえ、変態シーメールマゾ牝女教師奴隷、ね。 毎日学校で、女生徒の前でシーメールマゾの恥を晒す妄想をしては、密かに女教員用のトイレでペニクリオナニーに耽る変態シーメールマゾ、それが皐月よ」

とある雑居ビルの1フロアを丸々占有する、特殊なSMクラブのショウに連れ込まれた聖奈は、ボックス席の隣に座る佳代子にペニクリを可愛いショーツの上から弄られながら、恍惚とした表情でステージ上の皐月先生の凄惨な美裸体に魅入っていた。
その隣では、やはり恍惚とした表情の葵が、優貴子に同じ様にペニクリを嬲られ、ワンピースのサイドから手を入れられて可愛い勃起乳首を弄られて、甘く可愛らしい嬌声を上げていた。

この店は優貴子が『オーナー』として経営する、特殊な会員制の秘密SMクラブだった。 店のマゾ牝達は全て、美しい、そして愛らしいシーメールのマゾ美女達ばかり。 客はそんな『偽の女』のマゾ牝達を嬲る事に無上の興奮を覚える、筋金入りのサディストの変態たちばかり。

「皐月はね、学生時代に既にシーメールになっていたのよ。 そしてその頃から、私達の嬲り者のシーメールマゾ牝奴隷だったの。 うふふ、同級生なのよ、私達は・・・」

「ふふ、大学で何度も、恥かしい目に遭わせてあげたわね。 泣いて嫌がる皐月をビンタして、何度も無人の教室でケツマンコオナニーさせてやって・・・」

「そうね。 覚えている? 佳代子。 皐月のケツマンコにバイブを突っ込んで、そのまま卒業式に出してやった時の事! あの子、卒業証書の受け取りの時に、軽くケツマンコアクメで逝っちゃったわねぇ・・・」

その後、優貴子は道を踏み外してOLからヤクザの情婦になり、今はこの店を任されている。 佳代子は看護学部を卒業後に一度は病院勤務をしていたが、性癖故の過失で病院を辞めて市内のモグリの医院の看護婦をした後で、今は怪しい芸能プロダクション―――実際はシーメール嬲りのAVを扱う、組の外郭の会社―――の社長に収まっていた。 

そして皐月先生は、優貴子と佳代子の毒牙から逃れられず、女教師を続けながら休日にはシーメールマゾ牝の嬲り者として、こうして秘密SMクラブで被虐の淫水を絞り取られ続けていた。

「ほら! さっさと跨るのよ! 愚図愚図するな! この変態シーメールマゾ牝! お前はさっさとそこで、恥かしい姿を晒して喜んで貰えばいいのよ!」

ステージの上では鞭でしばかれ、殆ど気絶しそうな苦痛に泣き喚く皐月先生が、用意されたオマルに跨っていた。 そして女王様役の女性が皐月先生の目の前に立ち塞がり、女王様ファッションのボディスーツのクロッチを外して、皐月先生の顔を自分のヴァギナに押し付けていた。 そこは熱く潤んで、ヴァギナから淫液が溢れ出ている。 皐月先生はそんな高慢で美貌の女王様のヴァギナを、恍惚とした嬉しそうな表情で見て、そっと口づけをしたのだ。

「皐月! お前のマゾ啼き、可愛かったわ。 ほぉら、私もこんなに感じちゃったわ・・・お前、私をこんなに濡れさせた罪は重いわよ!? 罰よ! ここを綺麗にお舐め!」

そう言い放って女王様は、皐月先生の頭を自分の股間にギュッと押し付けるのだ。 口や鼻を塞がれて苦しそうに悶える皐月先生。 

「んん~~っ! んんっ、ふんん~~!!」

淫臭を放つ淫液を顔一杯に塗りたくられ、呼吸も困難なおマンコ圧迫責めに遭っている皐月先生は、それでもシーメールマゾ牝の哀しい被虐の性を示す様に、ペニクリがビクン、ビクンと激しく勃起していた。 

「はぁ、はぁ・・・さ、皐月・・・上手に舐めなさい? 私を気持よぉくさせたら、ご褒美にお前のケツマンコを、悲鳴を上げるまで皆様に可愛がって貰っても良いのよ・・・でも、もし出来なかったら・・・このままの姿で、夜の街を引きずり回すわよ!?」

「んっ、んっ、ふぁ、ふぁひぃ、ふぉふぁんふぉふぉふふぃ(おマンコ奉仕)! ふぉふぉろふぉふぉふぇふぇ、ふぉふぁふぇひふぁふぅ(心を込めてお舐めしますぅ)・・・」

「あはは! 皐月、お前、何を言っているのかさっぱり分からないわ! ほら、どうしたの!? もっと一生懸命にお舐め! 私が逝かなかったら、酷いからね! おおう! いいわ、この淫売シーメールマゾの舌使い! 素敵なお舐めね! もっとよ! もっと感じ易くお舐め! クリトリスもよ! おおう! いいわぁ!」

女王様のそんな言葉も、皐月先生の耳には入っていなかった。 目の前に淫水にテラテラ光るラビアの唇を押しあてられ、舌を使って懸命に舐め牝奴隷奉仕をする。 ねっとりとした淫液が皐月先生の美貌に塗りたくられ、おマンコのツーンとした淫臭が鼻をつく。


そんなステージを見てすっかり欲情した佳代子と優貴子は、それぞれが抱き抱える小柄な愛らしい美妖精の様な女装美少年―――既に半ば以上、シーメール美少女に変貌している聖奈と葵を抱き寄せ、ねっとりと熱烈なキスで少女達の愛らしい美唇を奪う。 そして可愛いペニクリを弄り倒しながら、片手で自分のおマンコに少女達の手を誘い、ぐっしょりと淫水を湛えたそこを愛撫させていた。

葵の顔を自分の豊かな美乳に埋もれさせながら、優貴子が善がり始める。 葵は優貴子の美乳に顔を埋めて、苦しい呼吸と言う苦しみにも耐えながら、片手で優貴子の淫水塗れのおマンコを愛撫奉仕しつつ、自分の感じ易い乳首を自虐してオナっていた。


「おお! 善いわ! いきそうよっ、皐月! お前も逝くのよね!? 逝きなさい、いいわね! 私がオシッコするから全部飲み干すのよっ!? 射精もするのよ! ああん! み、皆さん・・・このシーメールマゾ牝の変態な逝き姿、笑って下さいなっ!」


いよいよクライマックス―――佳代子は聖奈の美唇を貪る様に吸い上げ、聖奈もすっかり興奮してしまって年上の美女に舌を出して絡めて差し出す。 同時に愛らしい尖ったマゾ乳首をブラウスの上から抓り上げられて、くぐもった可愛らしい悲鳴を上げた。 手はしっかりと佳代子の淫水塗れのおマンコを愛撫して奉仕している。

「ああ! 逝くわ! 逝くわよ、皐月!? おおう、オシッコ飲みなさい、皐月! いっ、逝くうぅぅ!!」

「んふうぅぅぅぅ!! ふぉ、ふぉおぉぉぉぉぉ・・・・!!!」

女王様が放尿と同時にアクメに達し、皐月先生の美貌に強烈な匂いの小便をぶっかける。 皐月先生は嬉しそうなくぐもった悲鳴を上げて、その淫臭と悪臭の混じった液体を一滴も漏らすまいと、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み続けた。 同時にビンビンに勃起したペニクリから、大量の精液を衆人注視の中で、派手に射精して撒き散らしていた。


「んっ! ひんんんっ~!!!」

「ひっ、ひいぃぃんんっ!!!」

聖奈と葵、2人の愛らしい美妖精たちもまた、年上のサディスティックな美女達の手によってペニクリを扱かれながら続ける。 そして憧れの美人女教師の淫らで恥知らずな、シーメールマゾ牝の被虐美姿に見とれつつ、可愛いペニクリから射精するのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-09-02

シーメール美妖精・聖奈 1話

着物03

「んっー! んんっ、んんっんー!!」

「ふふふ・・・ここが、感じ易いのね? この、可愛らしい勃起乳首が。 ほぉら、こうすると・・・」

「んひゅー! んんっ、んぐっ、ぐふっふうぅぅ!!」

ビクン、ビクンと、白魚の様な色白できめ細かな肌の、華奢な裸体がベッドの上で跳ねまわる。 羞恥と欲情に肌をほんのり朱色に染めて、年上の女性の長く綺麗な指先に嬲られる快感にうち震えている。

「ふひっ、ふむうぅぅ! うふんむっ、んんふっ! んんふううぅぅ!!!」

「あらあら・・・ここも、こぉんなに元気になっちゃって・・・イケナイ子ね、可愛らしいショーツからはみ出しちゃっているわよ? そんなお行儀の悪い子には、お仕置きよ? ほうら!」

「ふむううっ! んんふうぅっ! ふひっ、んんふうぅぅ!」

敏感な乳首と、これまた敏感な下半身の急所を嬲られて呻き声を上げる。 まだ固さの残る10代前半の美貌を羞恥と快感の朱色に染めて、何かに必死に耐える風情でギュッと目を瞑って美貌を歪めている。 大人の美女に、レズの快感を仕込まれながら嬲られている美少女・・・では無かった。
その証拠に、リボンを散らした可愛らしい薄いピンクのフリルレースの3/4カップブラからはみ出した、ピクピクと勃起し切って震える乳首には膨らむ乳房は無く、同じデザインのフリルレースショーツからはビクビクと、痙攣する様にはみ出している小さなペニス―――美少年だった。

年上女性の方は、はち切れんばかりの見事なプロポーションの美体を、鮮やかなワインカラーのメッシュ地に美しいエンブロイダリー(刺繍)をあしらったブラ、ガーターベルト、Gストリングショーツのセットに包んでいる。 少年で無くともその姿を目にすれば、妖艶な美しさに誰しも欲情しそうな情欲溢れる美裸体だ。

少年はベッドの上で、少女の下着を身に付けた格好で両手・両脚を拘束されて嬲られていた。 赤いマニキュアが美しく彩られた細く優美な指先と爪先で、感じ易い乳首を弾かれ、摘み上げられ、指の腹で乳首を押し潰す様に圧迫されながら、クリクリと弄られる。

乳首の鋭敏な痛みともどかしさが、快感に変わって背筋を通り、下半身・・・小さな、まだ皮を被っているペニスにリンクしてしまい、ビクビクと勃起する。 そのペニスを柔らかく美しい女性の掌の中で扱かれ、玉袋をヤワヤワと嬲られて、快感に悲鳴が上がってしまう。 もっとも口轡を噛まされているので、くぐもった呻き声にしかならない。

「ふひゅっ! んんふうぅぅ!? んっんんふうぅぅ!!」

「あらあら、どうしたの? 『聖奈』ちゃん? いけないわ、『女の子』が、こぉんなにクリを大きくさせては・・・うふふ、苦しそうね、出したい? ねえ、聖奈ちゃん? 出したいの?」

自分の斜め上からのしかかる様に、下着姿の美体を密着させる年上女性の甘く、意地悪な声に、少年は涙ながらに頷く。 女性の豊かな美乳の感触が伝わる、彼女の乳首も興奮で勃起している。 少年の拘束された細く色白で、体毛など無いかのようなすらっとした細い脚に絡めた美脚の根元・・・Gストリングショーツの秘部はネットリと熱い液体に濡れ、少年の脚の素肌をも濡らしている。

興奮と痛みと快感で、頭がボーっとする。 霞みがかった様な視界の中で、艶然と微笑む女性の美貌に向かって、何度も、何度も許しを乞う様に頷く少年。 その姿を見た女性が、嬉しそうに、しかし残酷な笑みを浮かべて微笑んだのを見た少年は、身体の奥深くからゾクゾクする様な得体の知れない快感に、全身が灼け蕩かされる様に感じた。

「うふふ・・・じゃ。聖奈のお気に入りのやりかたで、逝かせてあげる。 頑張ったご褒美よ・・・」

そう言うとその女性は、まず少年の口轡を取り外した。 はあ、はあ、と息をつく。 が、次の瞬間、少年の視界に飛び込んできたのは、クロッチ部が熱く濡れて大きな沁みになっているワインカラーのストリングショーツに包まれた、豊かで形の良い美尻だった。

「ほうら、私の淫液がたーっぷり滲んだおマンコショーツよ。 たっぷりと匂いを味わいなさい、聖奈ちゃん・・・んんっ! うふふ・・・この子ったら・・・あはは! 顔の上に乗られて! いきなりペニクリを、ビクビク震わせちゃって!」

「んんっ! んんむうぅぅぅ!!」

「大好きだものねぇ? 顔面騎乗されるの・・・これで、乳首をこうやって、苛めて・・・」

そういうとその女性は、少年の顔の上に跨ったままで、片手の指で少年の乳首を爪先でギュッと千切れそうになるくらい強く摘み上げ、捻り上げる。

「んんぎゅううぅぅぅ!!! んんひゅっ、んんひゅううぅぅぅ!!!」

「あはは! 善いのね!? こうさせるのが、善いんでしょう!? ねえ、おっしゃい、聖奈! お前の淫乱スイッチは、ここなのね!?」

そう言うや、残った片方の乳首も同じ様に摘みあげる。 ムッとする濃厚な淫臭の淫液を、顔の上で腰を盛大に振られて、顔中に擦りつけられ、惨めさと美尻の素肌の心地よさ、そして女性のおマンコの淫らさに興奮が頂点に達する。 そして敏感な性感帯である乳首―――弱い弱点を、痛みつけられながら嬲られる、激痛と同時に感じる脳天を突き上げる快感。 乳首と直結していた少年のマゾ神経は、その快感をダイレクトでペニスに伝えた。

「あはは! やっぱりここね! 聖奈、お前の淫乱マゾスイッチが入ったわ! ほら、ペニクリから我慢汁がもうこんなに溢れちゃって! 出したい? ドピュドピュって、白いイケナイ液を出したいの? ねえ、聖奈? 『女の子』は出さないのよ!?」

「んんふううぅぅぅ! んんっ、だふぁしへぇ! ふぇーふぃ、どひゅどひゅ、だふぁしふぇえ!!!」

美少女の様に美しい、下着女装した美少年はそれでも、快感嬲りの限界に来たようで、美しい美貌を歪めながら涙を流して、女性のおマンコの下でくぐもった悲鳴を上げながら懇願する。

「・・・んふふ、いいわぁ・・・でも、普通には出させないわよ・・・?」

そう言うと、その女性は少年のショーツの脇から指を滑り込ませ、可憐な蕾の菊座を弄り始めた。 上体を倒しながら、まるで女性上位の69の体位の様だ。 途端に甘い悲鳴を上げる少年、菊座―――少年のケツマンコがピクピクと痙攣しながら、美女の指を1本、2本と咥え込んでいった。

「ふふ、凄いわ、聖奈ちゃん。 貴女のケツマンコに、先生の指が3本も。 ほうら、こんなに・・・」

「んひゅっ! ひゅううぅぅ!!」

3本の指で肛道を繊細に嬲り、肛襞をキュッ、キュッと摩りながら前立腺を探る。 やがてお目当ての弱点に辿りついた指が、少年の前立腺を焦らしながら嬲り始めた。

「んひゅうぅぅ! んひゅっ、ひゅふうぅぅ!!」

ビクン、ビクンと、女性の股の下で美貌を振り乱しながら、華奢な少女の様な美裸身を跳ね上げる美少年。 小さなペニクリはビクン、ビクンと激しく上下して下腹部を打ちつける程だ。 やがて少年のケツマンコから、ジュクジュクと淫らな音をたてて白濁した腸液が溢れ出て来た。 それを片指で掬い、小さなペニクリの亀頭に擦り付けて扱く美貌の女性。

「んんっー! んんぐううぅぅぅ!! んんぐっ、ぐひゅうぅぅぅ!!!」

「うふふ、凄いわ! もうペニクリがバキバキよ! ケツマンコも淫液がドクドク溢れてきちゃって! いいわ、聖奈! ドピュドピュ、イケナイ液をお出しなさい! でも良い事!? ケツマンコと同時に逝くのよ!? いいわねっ!?」

「んんひゅうぅぅ! ふぁ、ふぁひっ! ふぇふぃふり、ふぇふふぁんふぉと、ひっひょに、ひひまふうぅぅ! んんふぃふぃぃぃぃ! いふっ、いふぅぅ! いっふぁふうぅぅ!!!」

女性の指が、少年の前立腺をひと際激しく、グリグリっと刺激したその瞬間。 少年のケツマンコが千切れるかと思う位に強く、女性の3本の指を締めつけながら痙攣した。 同時に美しく柔らかい掌に包まれながら、肉茎を扱かれていたペニクリからは、白く大量の精液がドピュ、ドピュ、と噴き出す様に射精された。

肛奥からジワッと痺れる様な、重く妖しい快感の波に攫われ、全身をゾクゾクっとする快感が駆け巡る。 同時に女性の柔らかな温かい掌の甘美な快感にペニクリが耐えきれずに、盛大に射精してしまう。 弄られていないのに、両方の美少年マゾ乳首がビクビクと痙攣し、顔中に押し付けられたおマンコの濃厚なチーズの様な臭い淫臭に、頭が痺れる様な屈辱の快感に支配された。

少年は美貌の年上女性の股の下で甘く呻きながら、全身を跳ね上げる様にビクン、ビクンと痙攣させて、女装被虐の絶頂に達したのだった。





「うふふ・・・今日も可愛かったわ、聖奈ちゃん。 私の可愛いお人形さん・・・明日もまた、たっぷり可愛がってあげるわ・・・」

制服を着直し、乱れた髪を整えた聖奈に、その女性―――私立R女学院中等部の養護教諭である、御蔵佐奈子先生が艶然と微笑みかける。 綺麗な先生で、女生徒の悩み相談にも気さくに乗ってくれると、人気の女教師だった。

「あ・・・あの・・・明日は、その・・・奈緒美先生の所に、受診に行くから・・・」

小さな、消え入りそうな声でそう言う女生徒―――私立R女学院中等部2年生の、美乃聖奈、本名は『美乃 聖』 彼女は実は、男の子だった。 今風に言えば、『男の娘』とでも言うのだろうか。 性別を偽って3ヵ月前の1年生の3学期に、このR女学院に転入してきたのだった。

「ああ、そうなの? 奈緒美さんトコじゃ、仕方ないわね。 うふふ、でも楽しみだわ。 貴女がどれほどの『美少女』に生まれ変わるか・・・いいえ、『シーメール美少女』ね。 仕方ないか、じゃあ、美冬ちゃんを嬲って暇を潰しておくわ」

その名前が出た途端、聖奈の細い肩がビクンッと震えた。

「・・・なぁに? お姉さんを苛められるの、イヤなの? ふふ、相変わらず、独占欲の強い『妹』ねぇ、聖奈ちゃんは・・・」

「そっ、そんな訳じゃ・・・」

顔を紅潮させ、長い黒髪を揺らして否定する美少女―――女装美少年。 『美冬』とは、数ヶ月前に少年の家に養女として引き取られた1歳年上の美少女で、大好きな姉だった。 養女に来る前の名を、『結城美冬』と言った。 姉の美冬も、このR女学院の中等部で、1学年上の3年生だった。

保健室の窓の外から、年頃の少女達の歌声が聞こえる。 合唱部だ、姉の美冬は合唱部の副部長をしている。 あの声の中に、大好きな、綺麗な姉の声が―――そう思うった瞬間、制服のスカートの股間の部分が、小さく盛り上がってしまった。

「うふふ、正直ね、聖奈ちゃん。 ねえ、想像してみなさい? 明日の放課後、場所はこの保健室・・・私と、貴女のお姉さんの美冬ちゃんが、全裸で女同士、おマンコを舐め合いながら逝きまくっている様子を・・・」

妖艶そのモノの、この保健の先生―――養護教諭の佐奈子先生と、その美少女振りで中等部はおろか、高等部のお姉さま方からも密かな人気の、姉の美冬が・・・この、ついさっきまで自分が淫靡な快感に啼きまくっていたベッドの上で・・・

「あ・・・んふっ・・・んっ、んんっ・・・くうぅぅ・・・!」

聖奈は片手の指を、愛らしい美唇に押し当てて声を殺しながら、内股で前屈みになってスカートの股間の部分を抑え込んだ。 その愛らしい女装美少年の様子を満足そうに見ていたサドのドミナ女教師が、聖奈の両手を取って顔を自分に向けさせる。 そしてその美貌を近づけ、濡れた様な眼をした女装美少年の美唇を、自分の赤く彩った美唇で塞ぐのだった。

「んっ、ふうん・・・んっ、んちゅ、ちゅ・・・」

「んんっ、んっ、んちゅ、ちゅ、んんちゅうぅぅ・・・」

舌を絡ませ、愛らしい美唇を吸い上げ、やがて小柄な女装美少年を抱き締めながら、サドのドミナ女教師がねっとりと濃厚な、熱烈なレズのキスを繰り返す。 女装美少年―――聖奈はその興奮と快感にうっとりと身を任せる。 やがて制服のスカートを割って佐奈子先生の綺麗な指がショーツの間から、ペニクリをまさぐり始めても、その快感に身も心も任せたまま、淫虐の仕打ちに悶えていた。

「・・・んんふうぅ!?」

不意に聖奈の体が、ビクンッと震えた。 そして聞こえる、10代半ばの少女特有のまだ固い、しかし甘く甲高い歌声―――姉の美冬が独唱しているのだ。

「んんひゅっ! んひゅ、ひゅむううぅぅ!!」

ドピュ! ドピュ! ドピュ! 姉の歌声を聞きながら聖奈―――マゾの女装美少年は美しい女教師の手コキによって、可愛らしいショーツの中に再び、大量の精液を放ってしまうのだった。

「・・・うふふ、可愛いわ、聖奈。 ちゃんとマゾッ娘の恥を晒せたご褒美よ。 そんな精液塗れのショーツは、気持ち悪いでしょう?」

そう言うとドミナの美人女教師はスカートを巻し上げ、自分のワインカラーのGストリングショーツを脱ぐ。

「さ、これをお穿きなさい。 うふふ、家に帰るまで、一体何回、私のショーツを汚すんでしょうね、聖奈ちゃんは・・・?」

腰が抜けた様に保健室の床にへたり込んでいた聖奈は、その淫液が沁みついた女教師のショーツを見上げながら、それを穿いた自分が帰路、人ごみの中を歩いている姿を想像して、再び激しく勃起してしまうのだった。

―――その日の帰路、聖奈は2回、駅のトイレに駆け込み、女教師の淫液が染みついたショーツの匂いを嗅ぎながら、女子トイレで射精したのだった。





「んはあぁ! だ、だめ、聖ちゃん・・・ママのケツマンコ、そんなに激しく苛めないでぇ! んあっ!? あはあっ!? み、美冬ちゃん! 美冬ちゃん! そ、そんなに激しく吸い上げないでぇ! お母様、お漏らししちゃうわっ!!」

「ジュブ、ジュブっ・・・んふふ、お母様ったら嘘ばっかり。 お母様のペニクリ、根元をこんなにギューって締め付けられているのに・・・美味しいわ、お母様のペニクリ・・・射精したい、射精させてって、凄く啼いているの、聖奈のペニクリでケツマンコ苛められながら・・・うふふ。 んちゅう・・・はむっ、むちゅ、ちゅ・・・」

「ああん! お姉さまぁ! ママのケツマンコ、聖奈のペニクリをギューって締め付けるのっ! 離してくれないのっ! ママ、そんなに締め付けないでぇ! 聖奈のペニクリ、苛めないでぇ・・・!!」

「あひいぃいぃ! イヤっ! イヤよっ! 美冬も、聖奈も、そんな風にママを・・・お母様を貶めないでっ! 辱めないでっ! そ、そんな・・・ママ、逝っちゃうっ! だ、旦那様っ! ま、万里子、逝ってしまいますわっ! 娘達に嬲られながら、万里子、母親の恥を晒して逝ってしまいますわっ!!」

聖奈の愛らしいペニクリに肛襞と前立腺を嬲られ、激しく勃起したペニクリを美冬の年に似合わぬネットリとしたフェラチオで追い詰められ、母親の万里子は夜の褥の上で啼き狂っていた。 四つ這いになって啼き狂っている母親の万里子。 その背後から次女の聖奈が覆いかぶさる様にして、ペニクリで母親のケツマンコを犯している。 そしてその下では、長女の美冬が母親のペニクリを扱く様に、強く咥え込んでフェラチオをしていた。

その姿を、着物の寝巻をだらしなく肌蹴させ、手酌で酒を飲みながらニタニタと眺めている大男がいた。 年の頃は60がらみ、だが巨漢だった。 身長は190センチはあるだろう、体重は優に100キロを越している。 年の割に筋肉質な相撲取りの様な体格の男だった。

「ぐふふ・・・万里子、お前は母親だと言うのに、娘達にケツマンコを責められ、ペニクリを吸われて逝くのじゃな? この恥知らずな淫乱のシーメールマゾ牝の母親め・・・」

「ひっ!? ひいぃぃいぃぃぃ!! お、お許しをっ! お許しを、旦那様っ! む、娘達の前で母親の・・・シーメールマゾ牝の母親の恥を晒す、淫売の万里子にお慈悲をっ・・・! あひゃ!? ひゃ、らめぇ! 美冬ちゃん、尿道を苛めないでぇ! お母様、狂っちゃうわっ! ひゃひいぃぃ! せ、聖ちゃん! 聖奈ちゃん! ママのケツマンコ、もっとズブズブ苛めてぇ!!」

元々が楚々とした、嫋々たる寂しげな和風の美女振りが魅力の母親の万里子だったが、1年前にとあるきっかけで目の前の初老の大男の囲われ者・・・シーメールマゾ牝の妾にされてからは、それに被虐の妖艶なマゾ牝の色香の磨きがかかって、益々男の征服心をそそるシーメールマゾ美女になっていた。

見事なプロポーションの美裸体を震わせ、全身に汗をびっしょりとかいた万里子は、半年前に養女にした長女の美冬に、ペニクリをネットリと吸い上げられて股間が蕩けそうに悦んでいる。 そして背後からは次女(実はまだ長男だが・・・)の聖奈が可愛らしい勃起ペニクリで、母親の淫乱なケツマンコを犯し責めたて、母親を肛姦の悦びに震えさせていた。

「あひいぃぃ! だ、旦那様っ! お、お許し・・・も、もう、逝かせて下さいましっ! ま、万里子はもう・・・んんひいいぃぃ! だ、旦那様ぁ!!!」

「んっ! んっ! ああんっ、ママのケツマンコ、ギューって締め付けるのっ! ママのケツマンコの中、熱くってヒダヒダで・・・気持ち良いのぉ! ひゃん!? お、お姉さまぁ! やっ、だめぇ! 聖奈のタマタマ、苛めないでぇ!!」

「んちゅ、んんっ、んっ、ちゅばっ・・・うふふ、お母様、もう限界みたいです、小父さま・・・聖奈ちゃんも、ほら、もうこんなに・・・」

3人の母娘の痴態を眺めたその男―――万里子の『旦那』の大友源之輔は満足そうに頷くと、残忍で好色な笑みを浮かべて言い放った。

「よし・・・美冬、聖奈、お前たちの母親に、シーメールマゾ牝の恥をたっぷりとかかせてやれ」

「はい、小父さま! お母様、これ、解いてあげる。 さ、美冬のお口の中に、お母様の淫らな白い淫液を・・・たっぷり下さいな?」

「んっ! んんっ! やっ、熱いぃ! ママのケツマンコ、ドロドロで熱いのぉ! 聖奈、逝っちゃうっ! 逝っちゃうのぉ!!」

「ひいぃいぃ! ゆ、許してっ! 美冬ちゃん! 淫らなお母様を許してぇ! あひいぃぃ! おほうっ!? せ、聖奈ちゃん! ママのケツマンコ、ズボズボ犯してぇ! 抉ってぇ!! いひいぃぃいぃ! い、逝くっ・・・逝くわっ! い・・・逝くうぅぅぅぅ!!!」

グンっと上体を反らして、派手にシーメールマゾ牝のアクメに達する母親の万里子。 そして母の放った大量の精液を、美味しそうに飲み下す長女の美冬。 背後から母親の豊満な美乳に縋りつく様に握り潰しながら、その細腰をプルプルと可愛らしく震わせて、母親のケツマンコの中に精を放って果てる次女の聖奈。

しかし淫虐の宴はこれで終わりでは無かった。 むしろ今までの痴態を己の欲情のオードブル程度にしか思っていない淫獣によって、美しいマゾ母娘は夜通し責め抜かれ、美しいマゾ牝の悲鳴と淫液を絞り尽くされるのだった。





私立R女学院―――地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名だった。 いわゆる『お嬢様学校』である。 その中等部2年桜組の教室で、美乃聖奈はぼんやりと窓の外を眺めていた。

(・・・桜、綺麗だわ・・・)

転向して来たのは3ヵ月前、1年生の3学期の冬の日。 『心臓に持病がある』と言う事で、体育の授業や健康診断の類は一切免除になっていた(勿論、嘘だ) そして聖奈の正体は、素でも美少女に間違われる程の美少年―――女装美少年だった。

(・・・小父さまのおチンチン、太くてゴツゴツしてて・・・聖奈のケツマンコの奥の奥まで、散々苛めるのだもの・・・)

昨夜の痴態が浮かぶ。 母と姉と3人で、母を囲っている好色で残忍な大男の慰み者として、その可憐な菊の蕾・・・ケツマンコを散々犯された様が思い浮かぶ。 聖奈はその大きさに啼き喚きながら、それでも小さなペニクリを肛虐の快感にピクピクと震わせて、可愛らしい絶頂の悲鳴と共に肛姦のアクメに全身を震わせ、何度も逝ってしまったのだ。

(ママも、綺麗だったわ・・・それに、お姉さまの啼き喚く声の綺麗さったら・・・うらやましいな、私もお姉さまの様な声になれたらいいのに・・・)

姉の美冬が、前と後ろを同時に犯されながら、涙をボロボロ流して被虐の快感に慄きつつ、幼い美裸体を震わせて絶頂に達する姿と言ったら! まるで美しい妖精が無残に凌辱されている様で、聖奈はその姿を見るたびに、姉の美冬に嫉妬してしまうのだ―――私も、お姉さまの様に愛らしく、美しく、そして淫らな姿になりたいのに!と・・・

聖奈と母親の万里子が、本当の意味で性別が『女』ではない様に、姉の美冬とは、母の万里子も妹の聖奈も、血は繋がっていない。 母の万里子も、そして聖奈も、戸籍上の性別は『男』だった。 万里子はどこからどう見ても、楚々とした寂しげな色香が漂う和風美女―――シーメール美女で、聖奈はどう見ても美少女に見間違えられる程の美少年―――女装美少年だった。

半年前、邪悪な淫獣達の我儘で無責任な暴虐によって、聖奈は母の万里子に後ろの処女を奪われる事になった。 同時に今は姉となっている美冬は、本当の母親―――実は彼女も、シーメール美女のマゾ牝だった―――を喪った。 美冬の母は、淫獣達から加えられた暴虐に、精神の均衡を無残に破られて、今はとある屋敷の座敷牢で『夫』と共に、幸せだった過去の思い出の中に閉じ籠ってしまったのだ。

そんな美冬を哀れに思ったのが、母の万里子だった。 万里子にとっても美冬の母は、シーメールマゾ牝の可愛らしい妹分だったからだ。 万里子は自分と『妹分』である美冬の実母(のシーメールマゾ牝奴隷の美女)の、共通の『飼い主』である『旦那様』に懇願し、美冬を自分の養女として引き取る許可を得た。 

そして今では母娘3人、K市の一角にひっそりと佇む一軒家で、母が華道教室を開いて暮らしていた。 もっとも週に二度は、母の万里子を『旦那様』である大友源之輔は自分の屋敷に召し出して嬲り尽くすし、2週に一度は聖奈の家で、姉の美冬や妹の聖奈ともども、母娘3人のマゾ牝奴隷達を嬲って楽しむ。

(・・・お姉さまのおマンコ、綺麗・・・聖奈にも、有ればいいのに・・・)

そう思っても仕方が無い。 所詮生まれて来る性別を間違えたのだ、聖奈も、母の万里子も。 だから姉の美冬は羨ましい、美冬が乱れる姿が大好きだ。 美冬に苛められる事が感じ過ぎる程大好きだった。

(んんっ・・・こ、今夜は・・・授業が終わったら、病院に行かないと・・・また、奈緒子先生と看護婦さんの麗子さんに、イヤらしい事、されちゃうんだ・・・)

聖奈は週一でとある私立医大の付属病院に通院している。 学友たちには持病の治療の為と言っているが、実は違う。 

(・・・おっぱい、早く大きくならないかしら・・・お姉さまほどって、贅沢言わないモン。 でも、やっぱり・・・)

母の万里子は90のFカップと言う、それでいて形が全く崩れていない奇跡の様な美乳の持ち主だった。 そこまで贅沢は言わない、でもせめて自分も、姉の美冬の様な・・・まだ14歳の中学3年生だから、B78の可愛らしい乳房だが、それでも羨ましい。 聖奈はまだまだ、精々A75と言ったところだった。

「・・・さん? 美乃さん? ・・・美乃聖奈さん!?」

「・・・あっ、は、はいっ!」

いきなり名指しで呼ばれた聖奈は、吃驚して椅子から立ち上がってしまった。 ふと気がつくと、廻りでクラスメイトの女の子達がクスクスと笑っている。 どうやらぼんやりし過ぎて、教師の声が全く聞こえていなかったらしい。

「美乃さん・・・授業中にボーっとしているのは、いけませんよ? それとも、先生の授業はそんなに退屈かしら?」

「いっ、いいえっ! ご、ごめんなさい、先生! す、すみませんでした・・・」

真っ赤になって謝る聖奈。 そんな聖奈を苦笑と共に、優しくしかる女教師。

「どうしたの? 美乃さん。 貴女らしくないわね? まあ、良いでしょう。 その代わりに、前の問題をお解きなさい」

見れば英語の例文の問題だった、ひとまずホッとする。 この例文は昨夜、姉の美冬に教えて貰ったし、英語は聖奈の得意教科だ。 黒板にゆっくりと、それでいてしっかりしたアルファベットを書き綴っていく。 やがて書き終わると、女教師の満足そうな声がした。

「はい、良く出来ました。 美乃さん、次からはボーっとしていては駄目よ?」

「はい・・・皐月先生」

「こら。 『矢崎先生』でしょう?」

柔らかい笑みと一緒にちょっと睨んで、その女教師は聖奈に着席する様に言う。 矢崎皐月、聖奈のクラスの担任女教師であり、中等部2年で英語を教える27歳の才女だった。 優しい笑顔が女生徒の人気で、聖奈もこの皐月先生が大好きだった。

憧れの先生に褒められて、ちょっと気分が良くなった聖奈はニコニコとして席に就く。 と、背後からツンツン、と背中をつつかれた。 振り返ると『お手紙』が回って来ていた。 女子校では普通に見られる光景だった。

『―――ハロ、聖ちゃん! 憧れの皐月先生に褒められて、ご満悦!?』

見れば聖奈と仲の良い、転校生仲間の葵が茶目っ気たっぷりに微笑んでいる。 ちょっと小首を傾げた聖奈は、サラサラっと返事を書いて、葵への『お返事』をクラスメイトに託した。

『―――羨ましいでしょ、葵ちゃん! えへへ!』

友達の葵が、可愛らしく頬をプッと膨らませるのを見て、聖奈は悪戯っぽく舌をチロっと出す。 平和な学校生活、悩んで、憧れて、手が届かないと思っていた女子校での学生生活。 今、聖奈は少なくとも学校の中では幸せだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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