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2012-06-21

シーメールマゾ涼子 淫姿披露

黒のドレス05

私の名前は『涼子』 美しいシーメールマゾの牝奴隷娼婦が集う『銀の鎖』の、専属シーメールマゾ牝娼婦。 私は男でも女でも無い、その狭間でマゾ啼きの悲鳴と淫水を絞り取られ、それを悦びとする淫らな生贄・・・





「う・・・ん・・・」

その日はお昼過ぎになってようやく、私はホテルの一室で目覚めた。 昨夜からの調教で使われた、アナルバイブやアナルピースなどの淫らな責め具が散乱するベッドの上で。 体中がだるいわ・・・横たわる私の身体は、雄の器官を責め上げるペニスリングと、牝の象徴でもある豊かな乳房の頂―――乳首を責めるニップルピアスチェーンがそのまま。

「・・・もう、こんな時間・・・ふふ、また陽子が煩いわね・・・」

私の1歳年上の、シーメールマゾ牝の従姉。 彼女なら、こんな時間までのうのうと寝過ごさないわね、優等生タイプだから。 ・・・だからか、陽子の妹達は、それぞれ違う美しさは有れど、基本的に『良い娘達』よね。 美幸ちゃんと言い、純子ちゃんと言い・・・
ま、私は放任主義だから。 妹達にどうこう喧しく言う気はないわ、言っても聞く娘達じゃないし。 気ままに奔放な智美、兎に角我儘な優子。 私の妹だからやっていけるのよね、あの子達は・・・

ふと気がつくと、昨夜の調教用の35センチの黒のコルセットガーターとバックシームストッキング、15センチの黒のピンヒールブーツも履きっぱなし・・・淫らな衣装ね、どうやら失神してそのまま放置されていたみたいね。 ヨロヨロとバスルームに向かい、鏡の前で自分の淫らな身体に魅入ってしまう。 

本当に変態。 本当に淫乱。 こんな女性、なかなか居ないんじゃないの? ケツマンコには、昨夜頂戴したご主人様の精液がこびりついているし、ガーターの黒いストッキングに白い淫らな染みが出来ている。 それと私の顔ったら。 本当に酷い。 ご主人様ったら、昨夜は本当に私を凌辱し尽くすんだもの・・・嬉しかったけど。

「・・・ふふ、お顔も精液塗れじゃない。 口紅じゃなくって、いっその事、精液でお化粧したくなっちゃうわ」

ああ、折角綺麗にセットしたショウトボムの髪も、もう乱れまくり。 いっそ髪を下ろして束ねておこうかな? 面倒臭いわ・・・ 髪を掻き上げると、そこには上気した表情に淫らに似合う、シーメールマゾ牝奴隷である証の、細く白い私の首を締め上げる太い革の首輪。 バストの赤薔薇の刺青。 貫通して常に乳首を勃起させる極太ピアスリング。

そして両乳首のそれを繋いで、妖艶で淫惑なバストを飾る細いシルバーチェーン。 1/4カップが乳房を淫らに露出させて、極限までウエストを絞り込む黒革製のコルセットガーター。 奴隷である事を嫌でも意識させる、永久脱毛処置を施された無毛の恥丘。 ペニクリの鈴口に差し込まれたペニスピアスから、ニップルピアスチェーンに伸びて繋がる、これも長いシルバーチェーン。 ケツマンコには極太アナルプラグが挿入されたまま。

「んっ・・・んんっ・・・!」

バスルームの姿身に向かって、力んでアナルプラグを抜こうとするのだけれど・・・イボイボ突起が付いているから、濡れていないと痛い・・・痛ぅ! い、痛っ! で、でも、気持ち良いっ! これって、ご主人様の巨根を無理やり、泣き喚く私のケツマンコに突っ込まれて犯して頂く、あの屈辱の快感に似ているわ!
拡張され切った私のケツマンコ。 もう、女性のラビアみたいに淫らなビラビラになってる・・・支配者の欲望を全て受け入れて、淫らに改造し尽されて、貪欲に被虐の肛姦の快楽を得る為だけの性器としてのみ、存在を許された私の愛しい秘所・・・慈しむように眺めていると、目が潤んで来るわ。

「・・・10年越しの、お披露目ね。 ホント、罪なお方だわ。 今まで散々、私を焦らして。 私を嬲って。 私を啼かせて。 私をこんな変態シーメールマゾの牝奴隷に、仕込んだ人の癖に・・・」

何を言っているんだろ、私ったら。 ねえ、涼子、貴女ってそんな、初心な乙女でも無いでしょう? 今まで散々、ご主人様方やミストレス様方の、残酷で厳しい調教責めで、シーメールマゾの悦びに咽び泣いてきた、変態でしょう? ようやく、ご主人様のシーメールマゾ牝奴隷として認められるのが、こんなに嬉しいだなんて・・・

「だって・・・いいじゃない、別に。 私の全ての『初めて』を、捧げたお方なのだから・・・そのお方から、ご自身の『愛奴』と認めて頂けたのだから・・・」

取りあえず、身を清めなくちゃ。 淫らな衣装を脱いで装飾用のシルバーチェーンを取り外し、ペニクリの鈴口にブスリと刺さったペニスピアスを抜いて・・・んんっ! 痛くって勃起しちゃう! ふう、ようやく熱いシャワーを浴びれるわ、生き返る様に体の芯からホッとする。 そう言えばあの娘、陽子の末妹の純子ちゃん、あの娘が言っていたっけ。

『お風呂に入って身を清めれば、どんなに凌辱されてもまた、乙女の気分でご主人様にお会いできますよ』って・・・

あの娘らしいわね、素直で明るくて、まだまだ純で・・・陽子が可愛がる訳だね・・・ふぅ、その前に腸内洗浄しておかなきゃ。 精液がたっぷり残っているだろうし、お浣腸、お浣腸・・・あら? イチジク浣腸、切らしちゃった。 仕方ないわ、この極太浣腸器で・・・やだ、変な欲情しないでよ、私ったら。 今はお浣腸責めの時間じゃないのよ。

「んっ・・・で、でも・・・あと1リットルくらいなら・・・」

ゴメン、マゾの欲求に負けました。 私ったら、ただの腸内洗浄だって言うのに、浣腸液を3リットルも入れちゃった。 うくうぅ! くっ、苦しい・・・! ほら、さっさと出せばいいでしょ、おトイレはそこよ!? 

「・・・ちょっとだけ、ちょっとだけよ・・・」

ああ、そのまま窓際まで行っちゃう、お馬鹿な私。 ここはホテルの高層階、周りを見下ろすと、この国一番の大都会が見える。 窓縁に登って、そのままガラス窓にペニクリ押し当てちゃって、しゃがみ込んで腰を動かして・・・

「んっ! んんっ! もっと! もっと擦ってぇ! もっとシコシコして下さい、ご主人様ぁ! 見てぇ! わたし、ホテルの窓際で全裸になって・・・3リットルもお浣腸して、窓ガラスにペニクリ押し付けて、圧迫オナニーしている変態シーメールマゾなのぉ!」

ああ! 感じちゃうっ! なんて変態的で、なんてみっともなくって、何て恥知らずで! この変態シーメールマゾのみっともないオナニー姿、街中の人に見られたいわっ! 見られて、変態!って罵られるわ、侮蔑されるわ、きっと! ああ、何て素敵なのっ!? ううっ! もっと! もっとペニクリが潰れる位に圧迫されたいわっ!

「うあっ! あああぁぁぁ!! ひいっ! んんっ、いいっ! 変態圧迫オナニー善いわぁ! ケツマンコも決壊寸前なのぉ! 見てっ! 恥知らずな変態シーメールマゾの逝く姿、見てっ! 罵って! 嘲笑ってぇ! いひいいぃぃぃ! いっ、逝くゥ!!!」

・・・はあ、思いっきり、変態オナニーと脱糞アクメで逝っちゃったわ。 何とか浣腸液と精液の残りは、下のオマルにちゃんと入ったけれど・・・ガラス窓、私の精液でグチョグチョよ。 うふふ、ホテルの人、どう思うかしら? ドキドキするわ、だからこのままにしようかな?

さて、もう一度シャワーを浴びなきゃ・・・ふう、気持ち良い。 アクメで逝った後のシャワーって、好きよ、私。 いったん、純白のバスローブに淫らな体を隠しますわね、化粧に取りかからなきゃ。 アイラインとシャドウ、チークは、今日は薄く美しく。 深紅のルージュとリップグロスで、淫猥な口唇に仕上げて・・・と。

それから乳首。 調教用のピアスを取り外して、と・・・乳輪、また大きくなったかしら? そんな事ってあるの? ま、良いわ、淫らな体、好きよ? シルバーの円形アクセサリーの中央、いつも堅く勃起した私の乳首。 1ゲージアップの愛用ピアスリングを乳首に貫通させて・・・んんっ! ふう・・・これでアクセサリーを固定して完了よ。

「・・・また、乳首が勃起しちゃったな・・・仕方ないわ、1ゲージ太いんだもの。 でも、ああん・・・アクセサリーの穴に締め上げられて・・・体中が痺れるわ・・・」

両乳首のお洒落は、これでOKね。 さてと・・・次はこの日の為だけにご主人様が特注で作られて私にプレゼントして頂いた、一生に一度しか身に着けることが出来ない、純白の革製35センチのコルセットガーター。 オープントップの、乳房が丸出しになるタイプ。 きついけれど我慢ね、これを張り付けて本当に極限までウエストを締め上げると・・・

「うぐっ・・・うううぅぅぅ・・・っ!」

ふう・・・ふふ、物凄い細腰ね。 バックシームストッキングは勿論、シルクの純白。 レースの模様が、ふふ・・・。 ガーターに吊って、17センチピンヒールブーツを履いて。 編み上げ紐を締め上げて、爪先立ちの足を固定して。 最後にペニクリを飾らないと。 昨夜より少し太い尿道プラグ付きのペニスピアスを、自分でペニクリの尿道にブスリと・・・

「んひっ! んほぉ! ・・・いい、いいわぁ、これぇ・・・」

恥骨まで蕩けそう・・・バカ、変態、マゾ、恥知らず、私を表す言葉。 何よりの褒め言葉。 そうよ、私はご主人様が奴隷を手懐ける仮初のお言葉を、直ぐに信じ込んじゃうバカで、とことん変態で、苛めて頂く事が何より大好きなマゾで、普通の人間じゃしない恥知らずな事が大好きで、そんな哀れな変態シーメールマゾ牝奴隷よ。 

「・・・でも私、そんな自分が大好き」

そんな恥知らずで淫らな自分の姿と、内心の自虐を愛おしく感じながら―――ご主人様のお帰りを待ちます。

テーブルの上に残されたご主人様のメモ―――『夕方に戻るから、恥知らずな支度を済ませて待っていろ』 豪快な、ちょっと癖のある筆跡。 この筆跡を見たのは、もう10年も前なのね・・・そんな淡い追憶に浸って、ぼんやり外を眺めながら、マゾの美体を痺れさせて時を過ごす―――良いじゃないですか、こんな私でも感傷に浸る事は有ります。

窓辺のソファに、変態シーメールマゾ牝奴隷の純白で淫らな衣装で飾った体で横たわり、ぼんやりとペニクリを苛めながら時間を過ごしました。 思い返すのはあの頃、校舎の裏で、屋上で、帰り道の路地裏で、いつも恥かしい、浅ましい恥辱の仕打ちにマゾ啼きして咽び泣いていた私。 それを嬉しそうに、愉快そうに見ていたご主人様。

やがてご主人様から連絡が入りました。

『―――支度はもう、済ませているのか?』

「はい、ご主人様。 涼子の淫らな支度、もう万端に出来ていますわ」

『―――そうか、良い牝だ、お前は。 あと1時間ほどで戻る、それまで淫らに感じ続けておけ、私のシーメールマゾ牝奴隷ならばな。 だが、逝く事は許さん。 分かっているな?』

「はい、ご主人様、有り難うございます。 涼子、淫らに悶え苦しんで、ご主人様をお慕いしながら、お待ちしておりますわ」

『ふふ、それでこそ、私の愛奴だ・・・私のシーメールマゾ牝奴隷だ、涼子』

「はい、ご主人様・・・」

私は受話器を置くと、純白のバックシームストッキングを貼り付けた両脚を、大股開きでソファに乗せる。 尿道プラグが差し込まれたペニクリピアスのお陰で、先走り汁すら出せないペニクリを自分でネットリと弄りながら。
そして私の、常に発情して感じてしまって、少し弄るだけで腸液を溢れ出す淫猥なケツマンコに、ヴァ―ミリオンに塗ったマニキュアで美しく飾った、細くしなやかな指を潜り込ませる。 ああ、熱いわ、私のケツマンコ・・・ミレディ様、淫らな愛奴にお仕置きを!

「ん・・・んふ、うん・・・あはあぁ・・・ううんっく! んんっ! くふっ!」

私の指は、自分の意思に反して貪欲に快楽を求める道具と化す。 腸壁を抉り回し、前立腺をグリグリと弄り、ケツマンコの快楽を貪る。 同時にペニクリが痛い位に勃起する。 私は、そんな私の淫らで変態な体が好き。 だって、ミレディが愛奴にと望んで下さった、淫らで変態的で、シーメールマゾの魅力に溢れた私の体だもの。

快楽に身を委ね続けるとほら、もう淫らに改造された私の、たわわに実った淫乱な乳房の頂点で、ニップルピアスリングに締め上げられて痛い位に硬く勃起したマゾ乳首を、もう一方の手で強く抓って弄ぶのよ・・・ほら、すぐに上り詰めてしまいそうになりわ!

「うっ・・・うふうぅん・・・ああ・・・あっ、あっ、ああんっ!」

寸前までその甘美な痛みを伴う快感を貪り、絶頂の手前で止める。 何度も、何度も繰り返す。 絶頂の寸前で止まったままの状態が続き、私のシーメールマゾの美体は震え、戦慄き、頭の中が真っ白になってしまう。
放心状態でソファから降りた私は、まるで夢遊病者の様にフラフラと、肘掛け椅子を引きずって部屋の入り口に向い、そこに座り直す。 チェーンロックを外し、ドアロックを解除して少し扉を開き、自分のヒールでドアの隙間を固定して。 そしてその場で恥知らずにも、同じ淫らな行為を繰り返す。

「・・・ふっ、ふうっんっ! ふあぁ・・・はぁ、はぁ・・・んんっ!」

ペニスピアスで拘束された私のペニクリは、もう痛い位に勃起している。 ケツマンコには指が3本入って、淫らにグネグネと腸壁と前立腺を扱いて、腸液が溢れだして椅子を濡らす。 もしも誰かがドアの前を通ったら・・・そんな恐怖感と羞恥、そして妖しい倒錯した期待に胸躍らせ、恥辱の極みの中で狂い啼きたい私は・・・

「・・・見て、こんなにも淫らな、シーメールマゾの恥を晒す私を見て。 そして罵って、蔑さんで、侮蔑して、嘲笑して頂戴・・・ああんっ! 変態シーメールマゾ牝の涼子はここよっ!? ここにいるのよぅ! ご主人様ぁ、早く・・・早く、涼子を・・・!」

小さく、小さくそう叫び続け、全身が痺れ痙攣するまで繰り返し、恥知らずで淫らな、変態オナニーを続ける私。 どう? こんな私って、やっぱり変かしら? 変なのでしょうね、でも私をこんな浅ましい、恥知らずな変態シーメールマゾ牝にしたお方は・・・私を今夜、永遠に愛奴として愛玩し続ける事を約束して下さるの。 私は変態、それで良いの。

「んはあぁ! いいのぉ! ケツマンコ、いいっ・・・! でもダメ、逝ってはいけないわっ! ご主人様のお許しが無いのよッ・・・! んはあぁ! ダメ! ダメ、ダメ、ダメぇ! そ、そこ! そこをグリグリしてはいけないのよぉ!!!」

もう、恥かしげもなく声を張り上げ、腰を震えさせながら、果てしなく続く淫らな行為を続ける私。 ソファにも、肘掛け椅子にも、その足下にも、ジュブジュブと淫らな音を立ててマゾ啼きするケツマンコから、とめどなく溢れ落ちる白濁した腸液が、淫らで大きな染みを作る。 部屋の中は淫乱で変態のシーメールマゾ牝の淫靡な芳香で満ち溢れ、それが私を更に狂わせる。

両脚の軽い痙攣が全身に広がり、ガタガタと全身を戦慄かせながら、淫らな形に変形しているであろうケツマンコに挿入した、私の3本の繊指が更なる快感を貪る為に、私のケツマンコを嬲り尽くす。 淫らな装飾を施されたペニクリが、ペニスピアスの残酷な締め上げに甘美なマゾの快楽を求め始めたその時、チェーンロックを外した扉が開いた。

「はあ、はあ、はあ・・・ご、ご主人様・・・私の、残酷なっ・・・ご主人様ぁ! んはっ、あああぁぁぁ・・・!!!」

ご主人様がお戻りになった瞬間、私はその冷たい視線に見下され、そして浅ましくも恥知らずなオナニー姿を侮蔑されながら、恥辱の絶頂を迎える。 被虐の歓喜の涙を溢れさせながら、ご主人様の足元に跪き、股間の無慈悲な凶器の巨根を浅ましく頬張って、狂った様にアクメの絶頂を続けて、ご主人様に変態シーメールマゾの熱愛を示す。

「くく・・・このマゾ牝め! 余程、私の逸物が欲しかったようだな!? だが勝手にチンポにむしゃぶり付くなどと、シーメールマゾ牝奴隷にあるまじき傲慢さだ! それに涼子! 貴様、私の許しも無く勝手に逝ったな!? 私の愛奴でいたければ、その性根をこれからたっぷり、シーメールマゾ牝の淫汁が枯れ果てるまで責め抜いて、たっぷりマゾ啼きせて絞り取ってやるぞ・・・覚悟しろっ!」

「んはあぁ! ああ、お許しを! お許しくださいませ、ご主人様! どうぞ、どうぞ、この心得違いの淫乱で、変態のシーメールマゾ牝に・・・ご主人様のお慈悲を! わたくし、全てをご主人様に捧げますわ! どうぞ、残酷に責め苛んで下さいませ!
涼子にご主人様の残酷なお慈悲を! ああん! ひいー! い、痛いですぅ! 涼子のペニクリ、ご主人様のおみ足に踏み躙られて・・・おおう! おひいぃぃぃ! ダメ! ダメ! お慈悲を! もっと、もっと残酷なお慈悲を下さいませっ!」

ああ、残酷で逞しい、男神の様なご主人様! 私の熱愛する残酷な支配者様! 

私はご主人様にペニクリとケツマンコを散々に鞭打たれ、ピンヒールを履いたままでバックからケツマンコをご主人様の巨根に貫かれて、責め立てられます。 ご主人様の巨根が私のケツマンコの肛襞や前立腺を、ズンズンと突き貫く度に、私のペニクリはビクビクと浅ましく震え、私は身体の奥底から湧きあがる肛虐の妖しい快感に翻弄されるのです。

「おひっ! ひっ、あひっ! もっ、もっと! ご主人様ぁ! 涼子のケツマンコを、もっと酷くお仕置き下さいませ! いひいっ!!」

「そうだ・・・もっと啼け! ケツマンコでマゾ啼きしろ、涼子! ふふ、見てみろ、向うのビルを? お前の浅ましいマゾ牝姿を、驚いて見ている奴がいるぞ?」

「ひっ・・・ひいいぃぃ! ああっ、みっ、見られている・・・見られていますわっ! 涼子が・・・ご主人様の極太チンポでケツマンコを犯されて、浅ましくマゾ啼きしている姿っ、見られているわっ! 見てっ! もっと見てぇ! 涼子、ケツマンコでマゾ啼きしているのよォ!!」

ああ・・・向かいのオフィスビルから、丸見えよ・・・きっと、私の事を変態だの、淫乱だのと、浅ましい恥知らずな姿を存分に楽しみながら、そう言っているに違いないわ・・・ そうよ! 私は変態なの! 淫乱なの! ご主人様の極太チンポにケツマンコを侵されて、恥知らずに善がり啼く、変態で淫乱なしメールマゾ牝奴隷なのよっ!

「あひっ! あひいぃっ! いくっ! いくっ・・・ケツマンコ! 涼子のケツマンコ、ご主人様のチンポに逝かされますっ! 逝っくうぅぅぅ!!!」

バシャアァ!―――ご主人様の精液が肛道に、大量に放たれるマゾ牝の感触に酔いながら、私は浅ましい姿を晒したままで、ケツマンコアクメを極めて恥かしい身体を仰け反らせて、シーメールマゾ牝奴隷の歓喜の涙を流しながら、絶頂に達したのです。

そして暫くマゾ絶頂の痙攣も治まり、涙も乾いて漸く我を取り戻しかけた頃、パーティーの装いの為に、美容師の方が通されてきた。 早速、私の涙で崩れた化粧を直し、純白の淫らなコルセットガーターを、ギリギリと極限まで締め上げられるの。

「うっ・・・くっ、うぐうぅぅ・・・!」

きっ、きついっ・・・! 40センチの、今にも折れそうな淫らなウエストライン。 私の恥知らずなバストとヒップを繋ぐ、浅ましいシーメールマゾの願望が露わになった、淫らな括れの出来上がり。 そして白い小さな帽子を載せ、白いレースのヴェールで顔を覆う。

白いシルクのロンググローブで両手を飾り、股下ゼロセンチの、両脇に深いスリットの入った超タイトミニを、ウエストからヒップの淫らなラインに張りつけると、私はすっかり興奮してしまい勃起したペニクリがタイトミニを押し上げてしまう。
そしてウエディングドレスの様に、その上からウエストの部分から前開きになった薄いレースのロングスカートを着け、最後に真っ白な太い首輪を首に巻きつける。 そこから垂れ下がるチェーンを、両乳首とペニクリを貫通されたピアスリングに繋ぎ、淫らに飾る。 ご披露の為の、淫らで変態のシーメールマゾ牝奴隷の出来上がり。

(ああ・・・こんな恥知らずな姿で、こんな浅ましい姿で・・・お披露目をして頂けるなんて・・・)

目に浮かぶわ、私のこの姿を見て、色んな人達が浅ましい、恥知らずな淫乱で変態のシーメールマゾ牝だと、そう罵って下さる姿が・・・私はご主人様の支度を待って、純白のシルクの布で目隠しをされて、同じホテルの会場に連れ出される。 会場までの廊下やエレベーターでも、多くの方々に淫らな姿を晒してしまうのだ。

「なっ!? なに、あの人・・・!?」

「何て恰好だ・・・変態も極まれり、だな・・・」

「汚らわしい!」

ああ! わ、わたしっ! 私は今、どこの誰とも知らない、ただ同じホテルに滞在してらっしゃる人達に、こんな浅ましい姿を晒しているのだわ! 変態的な浅ましいウエディングドレスの様な姿で! ペニクリをビンビンに勃起させた姿を晒しながら!
ご主人様に首輪から伸びるチェーンを引かれ、淫らな乳首とペニクリをチェーンで繋がれて、所有者の刻印の、乳房に刻み込まれた赤薔薇の刺青も晒しながら! ああ、もう駄目! 感じ過ぎてしまうわ! また淫汁が垂れ流しになっちゃう! ケツマンコもグジュグジュって感じ続けっぱなしよ!

目隠しをされたまま、首輪のチェーンを引かれてパーティー会場に入れられると大勢の人々のざわめきだけが聞こえてきた。 ざわめきの中で目隠しを外された私は、立食の各テーブルのお客様に御挨拶に引き連れ回される。

「お・・・お初に、御目見え致します・・・ご主人様の、シーメールマゾ牝奴隷の、涼子と申します・・・」

「ふうん・・・涼子、お前が彼のケツマンコ奴隷か」

「は、はい・・・涼子は、ご主人様に全てを捧げました、シーメールのマゾ牝奴隷ですわ・・・」

各テーブルで間近に淫らな身体と装いをご披露し、時にはその場でケツマンコをほじくり、ペニクリを扱きながらの前後オナニーを披露しながら、ご主人様の性欲の為だけの、シーメールマゾ牝奴隷してのご披露を戴いたの。 
皆様方から好奇の言葉や軽蔑の視線、それに残酷な獣欲の苛めを頂戴し、羞恥に淫液をケツマンコやペニクリから激しく溢れさせて、衣装を淫らに濡らしてしまう。 全てのテーブルを回り終える頃には身体中が痺れ、頭の中は真っ白になり、すっかり淫らなマゾ牝の快感だけを求めるシ、ーメールマゾ牝に成ってしまっていたわ。

「あなた・・・まさか・・・」

「なんて・・・女に!?」

「女・・・? え? チンポ・・・!?」

「あっ! あっ、ああっ! み、見てぇ! ご覧になってぇ! りょ、涼子・・・こっ、こんなっ、こんなに変態で浅ましい・・・淫乱なシーメールマゾ牝なのよォ!!!」

ああ―――知られたく無かった。 見られたく無かった。 知って欲しかった。 見て欲しかった。 これが私、変態で淫乱で、浅ましいシーメールマゾ牝の涼子。 貴方がたが知っていた人とは、同じにして別人―――最後に、学生時代の友人のいるテーブルに案内され、淫らな身体を披露しながら、驚きに言葉を失う友人の前で、ケツマンコオナニーで、肛虐アクメとペニクリの絶頂を迎えてしまい、盛大に精液を噴出して逝ってしまったの。

そして中央のステージのソファに案内され、ウエディングリングの替わりに、マゾ乳首とペニクリに通されたピアスを、2サイズアップしたものに交換して戴きました。 太いピアスにマゾ乳首とペニクリを貫かれ、悲鳴と淫らな歓喜の声を出しながら、目を剥いて逝きっぱなしのマゾ牝アクメを迎えて・・・
お色直しとしてドレスを脱がされ、純白のシーメールマゾ牝奴隷の衣装だけで、シーメールの最も鋭敏な個所を貫く、記念のピアスリングをご披露に周る為、再びご主人様にチェーンを引っ張られて各々のテーブルを周り、晒し者にされるの。

淫らに改造されたバストを1/4カップのブラの上に晒し、ウエストを極限まで締め上げる純白のコルセットガーターで淫らに着飾り、15センチを超える超ハイヒールという姿で、マゾ牝の淫らな興奮にビクビクと震えるペニクリを晒すの。
そのペニクリを貫いて繋がれた残酷で淫らなピアスを、チェーンで引かれながら各テーブルでご披露させて頂く、その惨めさと恥かしさと・・・倒錯したマゾの興奮と愉悦と言ったら! ああ! 私、幸せよ! シーメールマゾ牝に生まれて来て、とっても幸せなの!

「んほおぁ! あひっ! あひいぃ! ど、どうぞ皆様っ! ご覧になってぇ! 涼子の浅ましいケツマンコ、こんな極太のバイブを飲み込んで・・・悦んでいますのよ!? ああん! イボイボがっ! ケツマンコの肛襞を・・・前立腺をゴリゴリ抉るんです! いひいぃぃ!」

ご披露が終わると、ステージのソファでバイブでのオナニーショウをご披露する事になったの。 自分で極太バイブを手に、ケツマンコにズブリと容赦無く突っ込んで虐め、同時に片手に持った蝋燭でペニクリに熱い蝋を垂らすの!
熱い! 熱いわ! ケツマンコ、いい! 頭が飛んじゃいそうよ! 私は意識を失うまで快楽に狂い、淫らに泣き叫ぶ恥知らずな変態シーメールマゾ牝の姿を晒し続けたの。 もう、自分が何を言っているのか判らない程感じまくって、最後に肛虐アクメとペニクリロウソク自虐アクメで絶頂して気を失うと、最後のお色直しの為に別室へ連れ去られました。

「さあ、涼子。 最後のお披露目だ。 お前にこれを突っ込んでやろう」

「あ・・・ああ、残酷ですわ、ご主人様・・・涼子に、今まで以上に恥を晒せと仰るのですね・・・」

私は別室で、ご主人様直々に低周波電流パルス付きのリモコンアナルバイブを、ケツマンコにブスリと串刺しにして戴き、膝上25センチの超タイトミニスーツを淫らなシーメールマゾ牝の身体のライン通りに張りつけて頂いたの。
その恰好で再び会場に戻ってから、バイブの動きと低周波電流パルスの刺激に何度も浅ましい悲鳴を張り上げ、身をよじらせてマゾ啼きしながら、今宵の御礼の御挨拶に引きづり回されたわ。 

「あっ! ああっ! い、いけませんわ・・・そ、その様になさったら・・・涼子、また逝ってしまいますっ!」

「おうおう、盛大に精液出しおって。 いやぁ、見事な変態のシーメールマゾ美女ですなぁ」

「おひっ! おひっ! あひああぁ! だ、だめ! だめぇ! そ、そんな・・・そんなに激しく、ケツマンコを嬲って下さっては・・・!!」

「ほらほら! どうなの!? お前みたいな変態は、こうされるのが大好きなんでしょう!?」

「ひいいぃぃぃ! 逝くっ! 逝っちゃいますっ! 涼子、ケツマンコ逝くのぉ!!!」

途中で何度も、何度も、私はバイブの激しい責めの刺激を、お客様方の侮蔑の言葉を、残酷な罵りの言葉の讃辞を頂きながら、浅ましく恥知らずな姿でシーメールマゾ牝奴隷の絶頂を迎え、淫らなマゾ牝絶頂のアヘ顔を各テーブルで晒してしまいました。

永遠に続くかと思う程の、逝きっぱなしのマゾ牝絶頂アクメの中、私はマゾ牝の羞恥と恥辱、そして底知れぬマゾ牝の被虐の快感の歓びに、涙を溢れさせながらペニクリをビンビンに勃起させ、ケツマンコをヒクヒクと浅ましく震わせながら意識を失った―――こうしてシーメールマゾ牝奴隷・涼子の披露パーティーは終わったのです。
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2012-06-02

シーメール奴隷妻・美冴・ 最終話

ウエディングB

「ひいっ! ひっ、いひいぃ! もっ、もう許して下さいませっ! もっ、もうっ・・・ペ、ペニクリが弾けそうですわっ! いひいぃ! まっ、また逝きますわっ!!」

「しゃ・・・射精・・・射精を・・・出させて下さいまし・・・も、もう、もう・・・うぐうぅぅ・・・!!」

ジュブ、ジュブッと黒光りする巨漢の黒人男達の巨根が、美冴と万里子のケツマンコを無残に押し広げて、白濁した腸液を撒き散らせながら貫いて犯している。 肛襞をズンズンと抉られ、大きなペニスの亀頭のエラで前立腺を掻き回される。 そして喉まで突き貫かれるかと思う程の、巨根の激しいピストン運動。

美冴も万里子も、肛襞も肛道まで突き破れるかと思うほどの苦しさと快感が一緒になった責めを、延々と加えられていた。 何度も、何度も、ケツマンコアクメの絶頂を極めさせられ、その妖しい倒錯した快感が収まりきらない内に、また激しく巨根でケツマンコを犯される。

いや、そのずっと前。 今宵の責めが始まったその時から、美冴も万里子も、一滴の精液も射精を許されずに、ペニクリが血管を浮かべる程、激しく勃起したままで責め続けられた。 お陰でペニクリの先っぽから根元、そしてケツマンコの周辺の筋に至るまでが、ギリギリと激痛を感じる位に突っ張って2人のシーメールマゾ牝奴隷を苦しめている。

「オホホ! なんて情けないの!? 美冴、お前ってば、そんなに腰を突き出してっ! まるでペニクリに折檻をせがんでいる様ね! そらっ! これでも喰らえっ!」

バシッ、バシッ、バシィ! 優貴子の鞭が、美冴のペニクリを捉えて激しく打ち据える。 その度に美冴はガクガクと腰を震わせ、喉から絞り出す様な、甲高いマゾ啼きの悲鳴を張り上げて、白目を剥きながらシーメールマゾ牝アクメの絶頂へ追い立てられる。

「ジョージ! 容赦しないでっ! もっと美冴のケツマンコを、激しく突き上げて! 貫き通して破ける位に犯すのよっ!」

「オーケイ、優貴子。 ヘイ! 美冴! アナル・プッシーキャット! 俺サマノビッグ・コックデ、アクメヲ決メナ!」

「ううっ! ぐふううぅぅ!! 逝ぐっ! 逝ぐうぅぅ!! ペニクリ鞭とデカ魔羅ケツマンコファックで、いぎまふうぅ!!!」

後ろ手に拘束された美冴の美裸身が、ビクン、ビクンと跳ね上がる様に痙攣して、もう何度目か判らないケツマンコアクメの絶頂を迎える。 しかし締め付けられたペニクリは、ビクビクと痙攣するだけで、死ぬほど出したい精液を射精する事が出来ない。

隣で万里子も同じように、射精止めの拷問に似た責めを延々と受け続けていた。 楚々とした和風美女の面影は、もうどこにもない。 すっかり発情して被虐の愉悦と、射精出来ない地獄の苦しみにのた打ち回る、シーメールマゾ牝の浅ましい姿、そのものだった。

そんな美冴と万里子の姿を見た優貴子と佳代子が、ニンマリと邪悪な笑みを浮かべ合って、特等席に陣取った大友に視線でお伺いを立てる。 そして大友の、これまた邪悪な笑みを見た2人のサドのドミナ達は、急に猫なで声で美冴と万里子に囁き始めた。

「ねえ、美冴? お前、本当に射精したいの? こんな所で? 皆様の目の前で?」

「ひいぃ! はっ、はひいぃ! みっ、美冴っ、みっ、皆様に・・・皆様に、美冴がみっともなく、恥知らずに射精する様を、ご覧頂きたいですわっ! ご命令されればっ・・・外でもっ、街中でもっ、恥知らずに射精致しますわっ! でっ、ですからっ・・・あっ、あぐう・・・!!」

「万里子、お前って、どこでも射精したいのよねぇ? 誰かに見られたり、外で恥知らずに射精したり! それが大好きなのでしょう!? 正直におっしゃい!」

「おふうぅぐうぅ・・! そっ、そうですわっ! まっ、万里子は何処でも、何時でも、みっともなく射精したがる、はっ、恥知らずの変態シーメールマゾ牝ですのよっ!? でっ、ですからっ・・・しゃ、射精させて下さいましっ! 射精っ・・・射精、させてっ・・・!」

再び、絶倫の黒人男達の巨根でケツマンコを貫き、突き上げられ始めた2人のシーメールマゾ牝奴隷の美囚達は、もはや恥も外聞も無く、ステージの外でニヤニヤと残酷な笑みを浮かべてショウを見物する客達に向かって、浅ましい本性を告白するのだった。

美冴と万里子のペニクリを拘束する責め具のひとつ、尿道プラグは片方の端がリング状になっていて、それでペニクリの亀頭の括れをギチギチに締め付けている。 しかし、ずっと射精を許されずにきた美冴と万里子のペニクリは、そんな拘束具を内から押し出す位に精液が圧していた。 お陰で亀頭部が醜いほど引っ張られている。

「うふふ・・・じゃあねぇ・・・美冴、お前、どんな穴でもペニクリを突っ込んで、射精できるの? 例えば豚のおマンコの中にとか?」

「ひぎいぃぃ! はっ、はいっ、はいいぃ! みっ、美冴っ、牝豚ですわぁ! 豚ファックで射精しますぅ!!」

「万里子? 妹は、ああ言っているわよ? 姉として、どうなの?」

「おぐうぅぅ・・・! まっ、万里子はっ・・・万里子はっ、美冴さんの姉ですわっ・・・めっ、牝豚の姉ですわっ! 豚マンコファックで射精する、マゾ牝豚ですのよっ!? おぐひいぃぃ! もっ、もうっ、もう、射精させて下さいましっ!!」

ペニクリをビクビクと痙攣させながら、美冴と万里子、美しいシーメールマゾ牝の美姉妹が、恥かしげも無く倒錯した、背徳の本性を晒す。 その言葉に満足したサドのドミナ達は、『じゃあ、お前たち専用の、特別な射精穴を用意してあげるわ』と、そう言って舞台袖に控えた男達に合図をした。

やがて、手術で使う様な分娩台が2台、ゴロゴロと音を立てて運ばれてきた。 それだけでは無い、その台の上には、まだ幼い体つきのセーラー服姿の少女達が、ラバーの目隠しで覆われて猿轡を噛まされながら、拘束されていたのだ。
少女達のスカートはすっかり捲り上げられて、可憐な脚の間が丸見えになってしまっている。 そして1人の少女は綺麗なピンク色の、まだ蕾の様に美しい性器だけを露出させたラバーショーツを履かされている。 もう1人の少女は逆に、まだ可憐な蕾の窄まった菊門だけが露出しているラバーショーツを履かされていた。

「うぐっ、ぐううぅぅ! ぐっ、ぐっ、ぐうんっ!!」

「んぐっ、んんっ、んっ! んんっ!!」

長く艶やかな黒髪の、性器を丸出しに晒された少女が、激しく見悶えてくぐもった悲鳴を上げている。 菊門を晒された少女もまた、ブルブルと震えながら猿轡の下から絶望的な悲鳴を上げ続けていた。

「さあ、美冴、万里子、この子猫ちゃん達が、お前たちの専用射精穴よ! 言ったわね? 何時でも、どこでも、どんな場所でも射精するって!」

「ほら! 早くそのみっともなく痙攣させているペニクリ、ズッポリと突き入れなさいっ! ちなみにこの子猫ちゃん達はね、おマンコもケツマンコも、まだ処女なの、うふふ」

黒人男にケツマンコを犯されながら、まるで熱病にかかった病人の様にブルブルと身体を震わせた美冴と万里子が、恐怖に満ちた目で少女達を見る。 どう見てもまだ、10代前半か。 10代半ばには行かない様な、幼い娘達だった。

美冴と万里子、2人のシーメールマゾ牝美女達の最愛の子供達と同じ年くらいの幼い、いたいけな少女達。 よりによって、その少女達の背徳の破瓜を、ここで・・・しかしそんな憐みの感情は、後ろからズンっと力強くケツマンコを犯される度に、薄れて消えてゆく。

変わって美冴と万里子を支配したのは、子供達と同年代の少女達を、ケツマンコを犯されながら凌辱して、待ち焦がれた射精をその小さな幼い処女穴にドバッと出せる、倒錯した背徳の悦びだった。 慄く美唇を震わせながら、美冴も万里子も、口々に熱い吐息を吐く。

「ご・・・ごめんなさいね・・・ごめんなさい・・・小母さんを、許して頂戴ね・・・」

「ああ、こんな・・・ごめんなさい・・・貴女のお母様に、申し訳が・・・ああっ、ごめんなさいっ!」

ケツマンコを貫かれ、豊かな美乳を鷲掴みにされている美冴と万里子の前に、優貴子と佳代子がビンビンに勃起した2人のシーメールマゾ牝のペニクリをギュッと掴んで、2人の少女達の股間に引っ張って行く。
甘い悲鳴を上げながら、美冴も万里子も、もう1秒でも早く、目の前の可憐な処女穴にペニクリを突っ込み、その神聖な処女地に精液をぶち撒けたい! そんな歪んだ色情に支配された。 やがて、ペニクリの根元を縛っていたコックサックが外される。 ビクッと2人のペニクリが激しく痙攣した、射精が直ぐそこまで来ているのだ。

「美冴! お前の射精穴は、この処女おマンコよ! いい? 絶対、処女膜を破るまで射精しては駄目よ!? もしその前に射精してしまったら・・・お前、一生這いあがれない地獄の淫売窟行きだからね!」

そう言って、優貴子が美冴のペニクリから、ペニクリピアスをズブリと抜き取った。 途端に白濁しかかった先走り汁が、ボトボトと零れ出す。

「万里子、お前の射精穴はこっちの処女ケツマンコよ。 切痔なんか気にせず、ブスリと突き刺しなさいな!」

万里子も、佳代子が抜き取ったペニスピアスの後から、先走り汁を溢れかえしてステージの床まで、先走り汁の糸を引かせていた。

美冴はブルブルと震えながら必死に腰を動かして、少女の可憐な処女マンコにペニクリを当てる。 途端に少女の細く幼い身体がビクンッと跳ね上がる様に震えた。 そんな仕草が美冴を興奮させる。 こんな、汚れを知らぬ様な少女の処女マンコを、自分のペニクリと精液で汚せるだなんて・・・もう、我慢できないわ、我慢したくないの、許して!

「あっ・・・ああ・・・濡れているわ・・・貴女の処女マンコ、小母さんのお汁でねっとりと濡れているわ・・・」

美冴のペニクリの先走り汁で、少女の処女マンコはジュクジュクと濡れていた。 頃合い良し、と見た優貴子が、黒人男に無言で合図する。 と同時に、黒人男が美冴のケツマンコを激しく突き上げた。 隣でも万里子がケツマンコを激しく突き動かされていた。

「ああっ! ああんっ! きついわっ! 処女マンコ、なんてキツキツなの!? あっ、あっ、ああっ! ケツマンコ、そんなに突き上げないで下さいましっ! ああんっ! そんなにケツマンコを突かれたら・・・うひっ! 処女マンコの膣内、グチョグチョに犯してしまいますわぁ!!」

「あはあぁ・・・! ううんっ! すごいっ・・・! この娘のケツマンコ、肛襞がウネウネと・・・蠢きますのよっ!? 私のペニクリを・・・あひいぃん! 絡みついて、離しませんわっ! それに、締め付けがっ・・・ああんっ!」

2人のシーメールマゾ牝美女達は、それぞれが自分専用の射精穴と化した少女達の処女穴を絶賛しつつ、狂った様に髪を振り乱して美唇を慄かせ、歓喜の涙を流している。 しかし、まだ射精は許されない。 シーメールマゾ牝奴隷は、許可なく射精をする事は許されないのだ。 
美唇から銀糸のような涎を垂らして、悩ましげな表情の美冴と万里子が、訴える様に妖しい色気でステージから客席を見つめる。 その先には、彼女達の絶対的な所有者で、支配者である大友の残酷で邪悪な笑みがあった。 そして大友が片手で親指を立て、それを下向きに降ろして合図した。

「おひゃあぁ!? おひっ、ひっ、ひぎいぃぃ!!」

「はひいぃぃ! おふっ、ふひいいぃぃ!!」

黒人男達が、一気にピストン運動のスパートをかけたのだ。 美冴と万里子は歯を食いしばって、涎を垂らしながら、その瞬間が来るのを狂おしくなりながら待った。 やがて彼女達の肛奥から、全身を灼け蕩かす様なズーンと重い、妖しい肛姦の快感の大波が押し寄せて来た。 それが背筋を通って頭の天辺まで突き抜けたその時、美冴と万里子はこれまで以上の快感に灼け蕩かされたのだった。

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうぅぅうぅ!!!」

「ひぎゃあぁぁ! いっちゃ! いっちゃいまふううぅぅぅ!!!」

全身を蕩かす肛姦の快感。 肛奥に黒人の精液を大量に射精されながら、今宵初めて、ようやくの事で射精できた、信じられない程の射精の快感! 美冴も万里子も、白目を剥きながら美唇の端から白い泡を噴き出して、全身の骨全てがバラバラになる様な凄まじい背徳の肉の快感に酔いしれた。

「うふふ・・・なんて顔をしているの、美冴ってば。 万里子もよ、お前たち、二目と見れない程、浅ましいアヘ顔を晒しているわよ・・・?」

そう言って嘲笑する優貴子が、美冴の精液を注がれた少女の猿轡を取り外した。 佳代子も万里子の精液をケツマンコで受け入れた少女の猿轡を外す。

「・・・ひいっ! ひいぃぃ! いっ、痛いぃ! 痛いっ、痛いのっ! 止めてぇ! もっ、もう、酷い事、為さらないでぇ! お母様ぁ!!!」

「ひっく・・・ひっく・・・ママ、やめてぇ・・・許してぇ・・・聖のお尻、もう、苛めないでぇ・・・」

「あへぁ・・・え? な、なんて・・・? まっ、まさかっ!? そんな、そんな、まさか・・・!? 美冬!? 美冬ちゃん・・・なの!? ひいっ!? いっ・・・いやあぁぁ!!!」

「せ・・・聖・・・聖ちゃん・・・!? いや・・・う、うそよ・・・そんな・・・ああっ! ひっ、酷いっ! 酷過ぎますわっ・・・いやあぁぁぁ!!!」

目隠しを外された、泣き叫ぶ2人の少女達―――美冴の愛娘の、妖精の様に愛らしい美少女の美冬。 万里子の愛息子の、美少女と見間違うほど愛らしい聖。 

そして、美冬の両股の間には、処女を散らされた破瓜の血が流れ落ちていた。





「おっ、おひっ! はひっ! ああ・・・も、もう許して・・・もう、お母様のケツマンコ、辛いの・・・美冬ちゃん、許してぇ・・・あふうっ!」

「嘘ばっかりっ! お母様のケツマンコ、まだまだ、美冬のおチンチンが欲しいわっ、って、ヒクヒクおねだりしているわ! やっぱり『お父さま』の言った通りね! お母様ったら、とんでもない淫乱のシーメールマゾ牝なのね!」

そう言うや、美冬は自分の幼いおマンコに片方を挿入して腰に固定していたディルドウで、再び激しく母親のケツマンコを犯し始めた。 ズルルッと先っぽまで引き抜いたかと思うと、そこから一気に抉る様に、ズンっと貫き入れる。 腰を振って肛襞を抉りながらズリュッ、ズリュッと肛道を犯し、前立腺を意地悪く何度も、何度もズンズンと激しく突くのだった。

「はひいぃぃぃぃ!! やっ、やめてっ・・・! おひっ、おひいぃっ! そっ、そこっ! お、お母様の前立腺、苛めてはいけないのよっ!? 美冬ちゃんっ・・・! ひっひいいぃぃ!!!」

「まあ! なんて綺麗なお声! やっぱり、お母様の悲鳴が一番綺麗で、淫らだわ! 冴香姉さまの悲鳴も、万里子母さまの悲鳴も、うっとりするほど綺麗で淫らだけれど・・・やっぱりお母様の悲鳴が、美冬、一番大好きよっ!」

座敷の寝具の上で、両手首を着物の腰紐で縛られた美冴は、淫らにだけた浴衣を乱しながら四つん這いの恰好で、後ろから娘の美冬にケツマンコを犯されていた。 美唇から銀糸の様な涎を垂れ流し、目には薄らと靄がかって被虐の肛姦官能の炎にトロトロと照り蕩けさせられている。
最近の美冬は、母のケツマンコを淫らな姿で犯す事が、大のお気に入りだ。 その美冬はシースルーのセクシーなスリー・イン・ワンの下着姿で、ショーツをはしたなく脱ぎ捨てていた。 母のケツマンコを自分の『おチンチン』で犯しながら、片手は母の豊満な美乳を揉みしだき、マゾ乳首を抓り上げ、そしてビクビクと震えるペニクリをギュッ、ギュッと絞り上げる様に握って愛撫する。

「あひっ、あひいぃぃぃんっ! だ、だめ・・・お、お母様・・・ま、また、逝ってしまうわっ! み、美冬ちゃんっ! お母様にこれ以上、恥をかかせないでぇ・・・!!」

「逝くのっ!? お母様、逝くのねっ!? うふふ、お母様のペニクリ、可哀そうに、もうこんなにビクビクって震えているの! 逝って! お母様、逝って! 美冬の手でペニクリからドクドクって射精なさって! ケツマンコも、何度でも逝かせて差し上げるわ! お母様のマゾ牝アクメ顔、美冬にもっと見せてっ!」

そう言って、益々激しく腰を使って美冴のケツマンコを抉り出した美冬。 太く長いディルドウがズブッ、ズブッと肛道の奥深くまで貫き、イボイボがゴリゴリと肛襞を抉りながら激しく動く。 ディルドウが激しく引かれる度に、イボイボとディルドウのエラで前立腺を責め立てて、美冴のペニクリを痛い程勃起させ続けるのだ。

「逝って! お母様の精液、美冬の手の中でドクドク、射精して! 大好きよ、お母様! 美冬の、淫らで変態で・・・綺麗なお母様っ!」

「いひいぃぃぃ! いやっ、いやあぁぁぁ! だめぇ! だめなのっ! 逝ってしまうのっ! 娘のおチンポと手コキで・・・ケツマンコとペニクリ、逝ってしまうのっ! 許してぇ!! いっ、逝くうっ!!!」

美冴が甲高い、甘い悲鳴と共に、肛奥から湧き出す肛姦被虐アクメの大波に、全身を灼け蕩かされる様なケツマンコアクメを極めたその瞬間、美冬の手コキで限界を迎えたペニクリが、大量の白い精液を噴出した。 美冬はその精液を一滴残さず受け止めるかのように、掌で受け止める。
やがてビクンッ、ビクンッと痙攣しながら被虐アクメのアヘ顔を晒しながら絶頂を迎え、ぐったりと寝具に横たわった母の、淫らで美しい絶頂顔をうっとり眺めていた美冬が、掌で受け止めた大量の精液を、母の美冴の美貌にまるで化粧をするかの様に塗りたくって、彩りを添えた。

「んんああぁぁ! ママ! ママぁ・・・! やっ、いやぁ! また逝っちゃう! 聖奈、また逝っちゃうのぉ! いひいぃぃんっ!」

「ああ、逝って、何度でもママのペニクリで、ケツマンコ逝って! 聖ちゃん・・・ママの可愛い聖奈ちゃん!」

隣では、美冬の『妹』の聖改め、『聖奈』が、母の万里子のペニクリをケツマンコに加えながら、可愛らしい悲鳴と共にケツマンコアクメの快感の絶頂を迎えていた。 『妹』と、『義母』の淫らな姿に再び欲情してしまった美冬は、ぐったりとして動かない母の美冴をチラッと見てから、淫らな目の色で義母の万里子のケツマンコを見つめ―――背後から襲いかかった。

「あ!? ああ!? み、美冬さん!? な、何を・・・んああぁっ!!」

ズブリッ! 美冬のディルドウが万里子のヒクヒクと蠢く、淫らに誘っているケツマンコを貫き犯す。 ズンっと肛襞と前立腺を突かれた万里子のペニクリが、早速淫らに反応して聖奈のケツマンコの中でムクムクと勃起してしまったのだ。

「万里子母さま、妬けちゃう・・・聖奈は美冬の、可愛い妹なのに・・・美冬が女の子にしてあげた、美冬の妹なのに。 万里子母さまばっかり、聖奈を可愛がって・・・だから、お仕置きですわ、万里子母さま! えいっ!」

「んはあぁぁ! きっ、きついっ・・・! だ、だめぇ! は、激し過ぎですわっ、美冬さんっ・・・! ひっひいいぃぃ!!」

「いやあぁぁ・・・! お姉さまのおチンチンで・・・ママのペニクリがまた、聖奈のケツマンコ、苛めるのぉ・・・! ひんっ、ひんっ、いひいぃぃんっ!」

娘に何度も、何度も被虐の肛姦アクメの甘い地獄に堕とされ、ボーっとした意識の中で、美冴はその美しく淫らな情景をぼんやりと眺めていた。 あの日、あのお披露目の夜、美冴が娘の美冬の処女を、そして万里子もまた『娘』になってしまった聖奈のケツマンコの処女を、知らずに散らさされたあの夜以来、こうしてまた、一緒に暮らしていた。

主人である大友は本宅と、この別宅とを往復している。 本宅には美冴の妹の冴香が暮らしていた。 妻を何年も前に亡くした大友が、年若く美しい、元秘書の新妻を迎えて再婚したと、この地方の上流社会を賑わせて4カ月が経っていた。
今の冴香は、『大友冴香』として30歳以上年上の残酷で絶倫の、サディストの夫に奴隷妻として奉仕する、戸籍上でも正式な妻になったのだ―――いや、妻に無理やり、させられたのだ。 冴香が本宅に連れて行かれて以来、もう4ヶ月も会っていない。
別宅の噂では、大友の子種を孕まされて妊娠中らしい、とのもっぱらの話だ。 あの妹が、美しく颯爽とした美女の妹が、本当なら望みもしなかったであろう男の子種を孕まされて、その子供を産む・・・美冴はその事実に、ゾクゾクする程の背徳の甘美感と、言い知れない嫉妬を感じていた-――ご主人様の子を産める、妹に。

そして別邸には、美冴と万里子のシーメールマゾ牝奴隷妻姉妹と、その『娘達』である美冬に聖奈、この4人が暮らしていた。 大友が別宅泊まりの夜には、4人揃ってマゾ牝奴隷妻の、マゾロリータ娘の、それぞれ競ってご奉仕を行うのだ。
そして大友が気に入った妻、若しくは娘が、一夜の夜伽の相手をする一方で、残った3人は恥かしく淫らなお仕置きで、身悶えてマゾ啼きを啜り啼くのだ。 時には優貴子や佳代子と言った、美冬と聖奈の『調教係』のサドのドミナ達も参加する。
2人のドミナ達は、今や大友と専属契約を結んだドミナ調教師になっている。 同時に看護婦崩れの佳代子は、美冬と聖奈の姉妹が通う女学園の保健医として送り込まれ、優貴子は英語の臨時講師として送り込まれた。 祖父がアメリカ人の優貴子は、ヤクザの情婦に身を持ち崩す前は、堅気の女教師をしていたのだった。

美冬は優貴子の手で、すっかりサドの同性に従順なレズのマゾ娘に躾けられていた。 『お父さま』と呼ばされている大友だけには、悦んで濡れた幼いおマンコを広げて晒す、マゾ娘であった。 同時に、様々な最新の女体化処置を施された聖奈は、美冬より小柄で華奢な、表は清純そのものの美少女。 裏は美しい年上の女性に責められて激しくペニクリを勃起させる、立派な淫乱シーメールマゾ娘に改造されていた。

「んあっ! 逝くわっ! 美冬、逝くわっ! 万里子母さまっ! 聖奈っ! 逝ってぇ! 美冬と一緒に、逝ってぇ!!」

「ふぐうううんむぅ!! ひゃめ! ひゃめぇ! ケツマンコ、逝くうぅ!!!」

「やあぁ・・・! 逝っちゃう! 逝っちゃうぅ! お姉様っ! 聖奈、逝っちゃうのぉ!!!」

正上位で母親にケツマンコを犯される聖奈の、可愛らしい小さな包茎ペニクリから、ピュッ、ピュッと精液が射精した。 それを合図に3人の美しい母娘達が、甲高い絶頂のアクメ悲鳴を張り上げて、淫らに果てたのだった。

流石にぐったりとして、はあ、はあ、と荒い息で横になる美冬。 美裸身をピクピクと痙攣させて、アクメ絶頂の白目を剥いている万里子・・・ふと、聖奈の目が、美冴と合った。

「・・・聖奈ちゃん、いらっしゃい・・・」

「はい、美冴ママ・・・」

新しく聖奈の母となった美冴は、実母の万里子とは違った美しさと優しさで、末娘の聖奈を可愛がってくれる。 万里子にはまだ少し恥ずかしくて言えない我儘でも、美冴ママには甘えながら言えるのだ。

そして美しいシーメールの義母娘は、絡み合いながら娘が母の乳首を、まるで赤ん坊の様にチュウチュウと吸い続けていた。 母親は愛おしそうにその姿を微笑みながら見つめ、娘のケツマンコに繊手の細指をそっと、潜り込ませるのだった。





薄暗い店内に、異様な熱気が充満していた。 加虐と被虐の熱気。 サディストの男女達は、マゾ奴隷に加えられる残酷な責めに興奮して、更なる責めを残忍で淫らな言葉で要求する。 生贄のマゾ牝達は、自分に浴び去られる残酷な辱めの言葉に酔いしれ、更にマゾ性を高めて淫液で股間を濡らすのだ。

そしてその夜、ステージの上にはスレンダーで長身のマゾ牝が1人、目隠しと猿轡を噛まされた状態で晒されていた。 もう何度も、残酷な責めでマゾ牝の涙と淫液を絞り出され、サドの客達の目と耳を楽しませている女だった。
両乳房には深紅の刺青が彫られ、股間の陰毛はすっかり脱毛されてパイパンだ。 クリトリスの包皮は切除されてしまい、常に刺激を受けるクリトリスは親指ほどにも大きくなってしまっている。 乳首とヴァギナ、それにクリトリスまでも、ピアスリングで貫き通されていた。

鞭責め、逆さ吊り、木馬責めに針責め、蝋燭に浣腸責め、最後は犬との獣姦ショウ。 女の生き恥を晒しまくったステージ上のマゾ女が、ぐったりと動かなくなる。 それでも責めは終わらずに、今度はスチールパイプの枠に両手両足を拘束されて、大の字になった状態でその身を晒されるのだ。

「さて・・・最後の責めは、オードソックスなおマンコ責め・・・ですが、責めてが一風変わった相手になります。 女であって、女でない。 男であって、男でない。 妖しく淫らな性の虜に、生贄を犯して貰いましょう!」

司会役の男が叫ぶと、猿轡を噛まされて両手を後ろ手に縛られ、美乳を上下に絞り出された美女が首縄に引かれて出て来た。 そしてその姿に客席から『―――おおっ!』と、歓声が上がる。 女は美貌のシーメール・・・美冴だった。

「今宵は特に、当倶楽部のオーナーより秘蔵のシーメールマゾ牝奴隷を提供下さいました! 名前は美冴、35歳。 この通り、色気ムンムンの美女シーメールであります!」

恥かしさに身悶える美冴のペニクリは、さっきからビンビンに勃起してしまっている。 それもその筈、美冴のケツマンコには、もう何度責められたか判らない、電流パルス発振器付きのケツマンコバイブが埋め込まれている。 さっきから震動と電流パルスの連続した責めで、美冴を責め続けているのだから。

セクシーな黒のレース地の3/4カップブラと、同じ黒レースのショーツ、ガーターストッキング。 色白の美冴のマゾの美しさを引き立たせるステージ衣装だ。 やがて美冴はステージ上でサポート役のサドの女性にペニクリを握って引っ張られ、腰が引けた様になりまがらも、拘束されたマゾ牝の前まで連れて行かれる。

そして美尻を鞭で何発か、バシッ、バシィ!と打ち据えられてくぐもった悲鳴を上げた美冴は、観念した様にペニクリをそっと、マゾ牝奴隷のおマンコの入口に当てる。 そしてサドの女性がもう一発、今度はかなり激しく鞭を美冴の美尻に打ち据えると、悲鳴と同時にビクッと震えた腰が前につき出してしまい、同時にペニクリがマゾ牝奴隷のおマンコを刺し貫いた。

ビリビリっと激しい電流パルスの刺激が、肛襞と前立腺を襲う。 鞭が美尻と背中に赤い跡をくっきり刻みつけて責め立てる。 その度に美冴は反射的に激しく腰を使い、多くの客が見ている前で浅ましくマゾ牝奴隷のおマンコを犯すのだった。

「ふむうぅー!! ふっ、ぐっ、ふぶっふー!!」

「んふっ、ふふうぅぅ! ひいいんっ、ひんっ、んひいいぃぃんっ!!」

美冴の巨根化されたペニクリが、ズブズブとマゾ牝奴隷のおマンコを犯し続ける。 愛液と先走り汁が混じった淫液が飛び散り、ステージ上を濡らす。 やがて頬を紅潮させた美冴が、もう我慢できないとばかりに、ゾッとする程凄絶な色気に満ちたマゾ牝顔で客席に向かって射精を乞う視線を送る。

「出せっ! 出せっ!」

「射精するわっ! あのシーメールマゾ、見られながら射精するわよっ!」

「射精させろ! 孕ませろ!」

不意に電流パルスとバイブの震動が激しくなった。 同時に後ろからケツマンコの中心を、鞭で激しく打ち据えられた美冴は、鞭の苦痛の被虐アクメと、肛姦の肛虐アクメ、それにネットリと絡みついて凄い快感を与えるマゾ牝奴隷のおマンコの与える射精アクメ、その全てに負けて激しく、浅ましく、恥知らずなシーメールマゾ牝アクメで絶頂しながら射精したのだ。

「んん・・・んぐう・・・んはっ! はあ、はあ・・・」

猿轡を外された美冴が、艶めかしく色っぽい声で喘ぎながら息をしている。 同時にまだ繋がったままのマゾ牝奴隷女の眼隠しと猿轡も、剥ぎ取られた。

「くふっ・・・んはあぁ・・・ひはっ・・・あが・・・は・・・」

何気にその声を聞いていた美冴は、不意に何かに気づかされた。 そう、その声を美冴は知っている。 もうずっと聞いていなかったその声、すっと聞きたいと思っていたその声、そしてもう忘れかけてしまっていたその声・・・ 顔を上げて、まじかにそのマゾ牝奴隷女の顔を見た美冴の表情が強張る。 そして次の瞬間、魂消えるほどの絶叫が、ステージ上に響き渡った。

「そんな・・・うう、そ、そんな・・・どうして・・・どうして、なの・・・も、もう、いやぁ・・・死にたい・・・殺してぇ・・・」

絶望と快楽に、同時に身を震わせる美冴の目の前に、マゾ牝アクメのアヘ顔を晒す1人のマゾ女の顔が有った。

「あ・・・あなたぁ・・・かおる・・・薫・・・そんな・・・あなたぁ!!! いやあぁぁぁ!!!」


ステージの上で、肉体を改造されて、夜な夜な残酷で凄惨な責めを受けながら、客の目を楽しませ続けて来たマゾ牝奴隷女―――それは失踪した筈の美冴の『夫』、薫の変わり果てた姿だったのだった。





「うふふ、万里子母さま、見て、見て。 赤ちゃんがお腹を蹴飛ばすのよ?」

「あらあら・・・元気な赤ちゃんね。 美冬さん、順調そうで良かったわ、元気な赤ちゃんを、お産みなさいね?」

「はい、万里子母さま・・・」

高校に進学した美冬は、最初の1年間を休学していた。 理由は見ての通り―――妊娠したのだ。 誰の子か判らない、表向きはそうなっている。 しかし美冬は『母』の直感で、誰の子種なのか判っていた、それは・・・

「ね、お姉様。 赤ちゃんが生まれたら、私にも抱っこさせてね? きっと、凄く可愛らしい赤ちゃんだと思うの。 お姉様の赤ちゃんだもの」

横で、清純な美少女そのモノの、無邪気で美しい笑顔を浮かべる妹の聖奈。 そう、美冬の直感は、お腹の子供が聖奈との間の子だと、判っていたのだった。

大友の別邸、臨月に入った美冬の周りに、義母の万里子と妹の聖奈が集まって、楽しそうに、幸せそうに談笑している。 囲われ者のマゾ牝奴隷だろうと、何だろうと、こうして母娘が一緒に暮らせれば、それでいい・・・彼女達に残された幸福感とは、もうそんな事しか残されていなかった。 

万里子と聖奈は昨年の冬の間に、特殊な性処理の手術を受けた。 玉を摘出せずに、パイプカット無しでも妊娠させる事の出来ない処置。 これで『心おきなく、3人で貪り合え』とばかりに、大友は別宅では万里子、美冬、聖奈の好きにさせている。 もっともすっかりマゾ牝の本性が目覚めた3人のマゾ牝の事、優貴子や佳代子によって、夜な夜な責められては、マゾ啼きを屋敷中に響かせていた。

「・・・美冴ママも、お姉様の赤ちゃんを喜んでくれたら・・・」

「聖奈ちゃん・・・」

聖奈がポツリと、寂しそうに言った言葉に、万里子が嗜めるような口調で注意する。 そんなやり取りに、美冬は寂しそうに笑うだけだった。

「お母様は・・・今は、ずっと幸せなの。 だから、そっとしてあげたいの・・・」

そう言う美冬の目の先、屋敷の離れの建屋がある。 美冴はずっと、そこに居たのだ。





「はあぁん・・・薫ぅ・・・もっと・・・もっと、可愛がってぇ・・・ああん!」

「はあぁん・・・み、美冴・・・美冴・・・私の美冴・・・んひいいぃぃん! もっと! もっとズボズボォ!!!」

スレンダーな長身の美女が、おマンコにブスリと挿入した極太の双頭バイブで、もう1人の艶やかな美女の尻穴を犯す。 いや、犯される美女にはペニスが付いていた―――美冴と薫だった。

「ひいっ! ひいっ! もっと! もっとグリュグリュしてぇ! ケツマンコで妊娠させてぇ!」

「美冴ぇ! 死んでぇ! 私のチンチンで、逝き死んでぇ!!」

狂った様に絡み合う、2人の美女。 彼女達の眼には、お互いしか目に入っていなかった。

美冴が特別に貸し出され、知らずにマゾ牝奴隷女に堕ちた薫を犯したあの夜以来、全てが変わった。 薫は最初から悪徳のサディスト共に誘拐されて監禁された揚句に、マゾ牝奴隷に無理やり調教されて、毎夜あの秘密倶楽部で客を取らされていたのだった。
そしてお互いが知らずにマゾ牝の恥を晒したあの夜、美冴も薫も、お互いの顔を見たその時から、精神に変調を侵してしまったのだった。 今の彼女達には、世界は初めて出会った大学生時代の、あの幸せな頃のままで時間を止めてしまったのだ。 美冴も薫も、娘の美冬を認識できない。 自分達の境遇さえもだ。 ただひたすら、お互いの美肉を求めあって、朝も昼も夜も、一日中絡み合い、愛し合う。 

流石に欠片ほどの憐憫が動いたのか、それとも自分の子を産んだ愛奴妻の冴香の懇願が少しは効いたのか。 大友は別邸の一角の離れに座敷牢を作り、美冴と薫をそこに押し込めて、飼い殺し死しにしたのだった。 『気狂いの奴隷など、要らんのじゃ』―――そう吐き捨てて、一切、見向かなくなった。

美冬や万里子、聖奈にも離れに近づく事を禁じていた。 時折連れ出しているのは、精神に異常をきたした哀れな美貌の『レズ夫婦』の異常な痴態を、ショウの見世物にする為だ。 それ以外で関心を持たなくなった。 美冴と薫の2人は、過去の幸せな時間に、永遠に閉じ込められて囚われたのだった。

「いやあぁ・・・逝くっ、逝くっ! ケツマンコ、逝くぅ!」

「美冴ぇ! 私の美冴・・・逝ってっ! 私も逝くのっ!」


狂った美囚達の幸せな、そして哀れな甘い悲鳴が、響き渡っていた。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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