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2015-01-01

シーメール・ニューイヤー 再誕

美女01

(年末年始4日連続更新 最終話)

「ドロテア、シーメール牝どもの様子は、どうだった?」

『インペリアル・クラブ』のオーナー、ジョージ・マクガイアが、戻ってきたドロテアに哀れな生贄たちの様子を聞いた。

「上々ね。 あれが本当の女だったら、今頃絶対にメンス(生理)になっているわ」

「楽しみね! ところで、暴れたりしていないの?」

レイア・ヒューバートが興奮を隠さずに問いかける。

「大丈夫だ。 トリアゾラムとエチゾラムを投与しておいた。 明日の夕方が過ぎるまでは、夢うつつだな」

サディストの医師である、ロバートソン医師が表情を変えずに言った。

トリアゾラムは最高血中濃度到達時間が約1時間、作用時間は約2時間と言う、超短期作用型のベンゾジアゼピン系睡眠導入剤。 エチゾラムは短時間作用型の鎮静剤。 興奮が起こりにくくなり、脳神経活動全体に対して抑制的に働く。

「それはそれで、いいとしてだ。 肝心の本番に、あの牝どもが怖気づいてしまっては、少々興ざめだがな・・・」

ロイ・ヒューバートが、本来は端正なアフリカ系の美男子と言える顔に、冷酷な表情を浮かべてドロテアに問いかけるように言った。 その問いは、ドロテアがロシアン・マフィアの2人の大物、ウラディミール・ザレツフスキーと、アレクセイ・クラスノフスキーに視線を向けた事で答えが出た。

「なあ、ソヴィエト連邦が崩壊したのは、1991年だ。 23年と少し前さ。 俺は当時、内務省軍(ソヴィエト連邦国内軍)の中佐でな。 30代半ばだった」

アレクセイ・クラスノフスキーが話し始めた。 と言う事はこの男、今で50代後半の年齢か。

「当時の任務は、とある研究施設の警備責任者だったのさ」

ソ連内務省軍―――国内軍は、文字通り内務省が指揮する軍事組織で、第2次世界大戦中は、最前線で兵の士気の維持やスパイの摘発に当たった。 また督戦隊としても活動し、容赦なく逃亡兵を銃殺した。
また占領地における強制収容所の管理も担当しており、『カティンの森事件』などの大量虐殺や、政治犯の大量処刑を引き起こした。 大戦後、国内軍には、科学研究施設、原子力産業及びミサイル製造企業の警備が追加された。

「そこは『第5532特別生体研究所』と言ってな。 色んなヤバい薬を研究開発して、『実戦投入』する為の施設だったのさ。 その性格上、チェーカー(秘密警察、ここではKGB=ソ連国家保安委員会)の連中も出入りしていた」

証言を得るために、容疑者を使い捨ての廃人にするほど強力な自白剤。 催眠誘導薬。 人格を完全に破壊し、完全な操り人形にする為の、ロボトミー効果薬。 エトセトラ、エトセトラ・・・

「何せ、『人権』なんて言葉は、配給所のくず肉以下、ってなお国柄だった。 おまけに『資本主義のスパイ』ってな、便利な言葉で誰でもでっち上げの罪でシベリア送りに出来た国だ。 試験体役の囚人なんぞ、シベリアのラーゲリ(国内強制収容所)には、掃いて捨てるほどいたからな」

「そこで・・・媚薬も?」

組織の女調教師である、エリザベス・シェーファーが、声を殺して聞いた。 その答えに答えたのは、ウラディミール・ザレツフスキーの情婦で、自身もサディスティンの調教師をしているヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァだった。

「ベースとなる成分は2種類あるわ。 シーメールマゾの牝用はね。 女性ベースと男性ベース、2種類混合なのよ」

「話してやれよ、ヴェーラ。 お得意様だぜ」

ウラディミール・ザレツフスキーが、ヴォトカに顔を赤らめながら言う。 その様子にヴェーラは少し顔を顰めた。

「ウラディミール。 一応は秘匿レシピよ? ま、いいわ・・・女性ベースは朝鮮人参とダミアナ。 それにサポニンとフリバンセリンよ。 男性ベースはムイラプアマ。 コモン(共通)付与物質はカツアバ、クコ、コラナット、カンタリジン、フェネチルアミンとヨヒンビン」

「ふむ・・・? 普通に、世に出回っているモノばかりだな? 中には眉唾物の物もあるようだが・・・?」

ヴェーラの言った種類に、ロバートソン医師が首を傾げる。

「確かに、それだけではね。 その他に、ソ連邦で研究されていた様々な『秘匿物質』を調合させるのよ。 目標とされた効果は、即応かつ強力な催淫・催情作用。 性欲の激増と持続的強壮。 性機能強化と性器の活性化。 瞬発的、かつ継続的・持続的性的興奮の維持。 精神的禁忌の徹底的な抑制。 中枢神経の興奮作用。 そして・・・それらの性的因子を阻害・減弱させる『抑制』因子の徹底的な遮断―――悪魔の薬ね」

ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァは、旧ソ連のKGB(ソ連国家保安委員会)の『後継者』である、『ロシア連邦保安庁(FSB)』に属していた、元FSB女性中尉だった。 恐らく何かの機会に、旧KGB時代の資料を目にする機会が有ったのだろう。

「しかし、それでは・・・」

ロバートソン医師が呻く、冷汗をかいている。 医師として、医学者として、その旧ソ連時代の悪魔の研究が、どの様な効果と副作用をもたらすか、判ってしまうのだ。

「そう。 限界を突き抜けた、過剰淫乱患者の出来上がりよ。 コントロールは出来なかった。 少なくとも薬の実験体に、男女合わせて500人以上の囚人が使用されたわ―――全員、12時間以内に心臓が破裂して死亡したわ。 『ヤリ過ぎ』でね?」

「おいおい・・・そんなブツを使うのか? 楽しむ前に、潰れた人形じゃ、面白くないぞ?」

牧場オーナーのスコット・オブライエンが、全く罪悪感も無しに苦情を言った。 彼にとっては、シーメールマゾ牝奴隷を責め苛み、悲鳴を上げさせてケツマンコの極上の味を味わう事は『権利』であって、その楽しみを損なう要素は、受け入れ難い。

「安心して。 改良は続けられているわ・・・知っているかしら? ソ連からロシアに変わっても、ロージナ(ロシア語で『祖国』『母国』『故郷』の意)はね、古来より絶対権力者が大好きなのよ」

「つまり、未だ人権など糞喰らえ、そう言う為政者だって事かい?」

「表向きは、ポーズをとっていてもね。 『支配者層』は変わらないわ・・・」

実の所、アンゲリーナの実母も、この悪魔の薬の改良薬の実験にヴェーラが『使用』して、散々楽しんだ挙句に、嬲り殺しているのだ。

「最小限の使用量ならば、効果の発揮に投薬後約1時間。 持続時間は6時間。 後遺症は・・・そうね、真性のド変態の、ド淫乱マゾになる程度よ。 FSBの元同僚から入手したサンプルの、貴重な一部よ」

全量では無い。 大半はロシアの本拠に保管してある。 今回持ち出したのは、その中の極少量だけだ。

「ドロテア、このアンプルを明日の17時前に、牝どもに投与して頂戴。 1時間も経てば、ニューヨークのメインストリートで白昼に、全裸でケツマンコをおっぴろげて、犯してって啼いて懇願するほど、ド変態でド淫乱のマゾになるわ」

「ふふふ・・・素敵な薬ね。 ある意味、私達の様な人種には、理想郷だったのかもね? ソ連と言う消えた帝国は・・・」





そして新年目前の、12月31日。 この日は前日までの2日間の責苦に疲労した体を休める為、午前中いっぱいまで5人のシーメールマゾ牝達はベッドの上で睡眠をとらされた。 起床後に入浴と、たっぷりの食事。 

そして休息の後で、死の恐怖に蒼白になって怯えるシーメールマゾの生贄たちに、専門のメイキャップ担当者たちによって、美しく化粧が施された。 哀れなシーメールマゾの美女・美少女達たちは、夕方から再び、今年最後の責苦を加えられる。

「お前たちに、これからスペシャルなスタミナ剤を与えるわ。 残さず服用する事、良いわね?」

12月31日17:00、ブルブルと震える5人のシーメールマゾの美囚たちに、ドロテアがあの『悪魔の薬』のアンプルを与えた。 祷子、静香、智美、ジュディットにアンゲリーナは、何も知らずに命令された通り、震える美唇でアンプルの中身を飲み干す。 

そして1時間後・・・

「ひっ、ひっ、ひひっ!」

「おうっ、かひっ、はあ、はあ・・・!」

「ノゥ・・・くふうぅ・・・! ノォーッ!!」

「やだ・・・だめ・・・はひっ、ひいぃ・・・!」

「きゅひゅ! んきゅぅ・・・!」

乳房を上下に縄打たれ、両手を後ろ手に縛られた5人のシーメールマゾ牝達は、『控室』と称された一室のなかに寝転がされたまま、全身を襲う凄まじい欲情と、ケツマンコやペニクリの灼ける様な熱い催淫、トロトロと零れ続ける淫らな腸液にペニクリの先走り汁、頭の芯が痺れきって、どんな惨たらしい残酷な仕置きでさえ、喜んで身に受けてしまいたい変態的で淫乱な激情に苦しめられていた。

「むふうぅ! んんむっ、んちゅ、んひゅ!」

「じゅぶ、じゅぶ、んむぅ!」

静香とアンゲリーナの2匹のシーメール母娘牝達は、互いのペニクリを擦りつけ合いながら、狂おしいほど熱烈に舌を絡み合わせたディープキスを続けている。

「くふぅんっ! んひゅ、ちゅぶ、ちゅぶ、んちゅうぅぅ!」

「おうっ、ふうっぅう! じゅぶ、じゅぶ・・・」

「きゅん! んちゅ、ちゅうぅ、ひゅん、ちゅうぅぅ!」

智美、祷子、ジュディットの3人の母娘牝達は、寝転がったままで互いのペニクリを頬張り、しゃぶりつき、貪り合っていた。

「ふふふ、ド変態の淫乱シーメールマゾ牝ども! お楽しみは終わりよ!」

「さあ、出ておいで! お前たちの最後の肉欲の饗宴を開始するわよ!」

全身、ブラックレザーのボンテージスーツに身を包み、4インチのハイヒールブーツ姿のドロテアと、ワインレッドの色違いの同じレザーボンテージスーツに身を包んだアフリカ系美女のサディスティンのレイア・ヒューバートの2人が、乗馬鞭片手にシーメールマゾ牝の生贄美囚を『控室』から追い立てる。

「おっ!? おひいぃぃいんっ!!」

「いひいぃぃ! あいいいぃぃんっ!」

「はうっ! あいいいぃいぃっ!」

「ひいっ、ひいっ、ひっひいぃいぃ!」

「きゃぁんっ! きゅううぅぅ!」

バシッ、ビシッ、バシッ、バシィ! SMプレイ用では無い、正真正銘の乗馬鞭で美尻を殴打されたシーメールマゾ牝達は、歓喜の嬌声に似た悲鳴を張り上げながら、くねくねと色っぽく美尻を振り、細腰をくねらせ、美肌に脂汗を滴らせながらも、ビンビンに勃起したペニクリを更に激しく痙攣させて、主賓たちが待つ『処刑場』に連行されて行った。

そこは前に、智美とアンゲリーナの2人が、ケツマンコ責め乗馬で悲鳴を張り上げさせられた、屋内馬場だった。 鞭で美尻を叩かれながら、両太腿でペニクリを挟みこんで刺激しながら歩くと言う、恥知らずな行為を、命令されずに無意識に行っていたシーメールマゾ牝達が現れた時、その屋内馬場には特設の絞首刑台が5つ、設営されていた。 上部のスチール棒からは、太いロープが垂れ下がっていた。

高熱に犯された様に、ブルブルと震える5人のシーメールマゾ牝の美囚たちの姿を、その『処刑会場』に居た100人を超す牧場スタッフ達が、一斉に嘲笑と共に出迎えた。

「レディス&ジェントルメン! お待ちかね、シーメールマゾビッチどもの公開絞首刑が始まる!」

司会役は、牧場の牧童頭を務める、40代のカウボーイだった。

「さて! 今回は特別に、この場で公開処刑を披露して下さる事を快諾して下さった、ニューヨーク『インペリアル・クラブ』支配人のミスタ・ジョージ・マクガイア! そしてクラブの重役にしてセレブのミス・ドロテア・シュピールライン! 同じくミス・エリザベス・シェーラー! このお三方に感謝の拍手を!」

ウオォォォ!!!

室内に響き渡る、大歓声と拍手。 『貴賓席』からジョージ・マクガイアとドロテア、そしてエリザベス・シェーラーがドレスアップした姿で立ち上がり(ドロテアは例のボンデージスーツだった)、手を振った。

「そして! 今夜の生贄、その共同所有者であられるロイ・ヒューバート、レイア・ヒューバートご夫妻!」

ロイとレイアのサディスト夫婦も、立ち上がった。 レイアもドロテアと同じ姿だ。

「生贄の最後を見届ける大役! 素晴らしき医師! ドクター・ジェフリー・ロバートソン!」

ロバートソン医師は、ブランデーグラスを掲げてニヤリと笑っている。

「ロシアからの素晴らしき客人! ガスパージン・アレクセイ・クラスノフスキー! ガスパージン・ウラディミール・ザレツフスキー! そして北の白き美華! ガスパージャ・ヴェーラ・チチェノヴァ!」

3人のロシア人男女が、ヴォトカのグラスを掲げる。

「そして最後に・・・我らがボス! 好色一代男! 全く嬉しい限りですよ! ミスタ・スコット・オブライエンに、感謝の拍手を!」

ウオォォォ!!!

より大歓声。 スコット・オブライエンが満足そうに満面の笑みを浮かべ、司会台に歩み寄った。

「みな! 今年1年、ご苦労だった! 今夜はその慰労のパーティだ! 儂が特別に、最高に美しく、最高に淫乱で、最高に罪深いシーメールマゾの牝どもを用意した! この牝どもの罪状は明らかだ!―――死刑だ! 淫乱なマゾのシーメール美女と美少女なぞ、その悪しき誘惑の罪から、最も浅ましく! 最も屈辱的で! 最も淫靡な苦痛を与える死刑が当然の義務なのだ!」

ゴオオォォ!!!

もはや声にならない激しい獣欲の波が、会場を震わせる。 そしてドロテアとレイア、2人のサドのドミナ役の2人の美女が歩み寄って宣言した。

「トウコ、シズカ、トモミ・・・ジュディット、アンゲリーナ! お前たちは今日、この場で、その美しさと淫らさで、紳士と淑女を淫惑させた罪を償うために、絞首刑に処するわ!」




それからの6時間は、まさに人倫を無視した非道の悦淫虐の饗宴だった。 

祷子、智美、静香、ジュディット、そしてアンゲリーナ。 5人の哀れなシーメールマゾ牝の生贄美囚達は、100人からの牧童、男女スタッフ達によって、何度も気を失って失神するまでケツマンコを犯されてケツマンコアクメで逝かされ続けた。
ペニクリを責め嬲られて射精し続けさせられ、マゾ乳首が紫色に変色して肥大化するまで鞭で打たれ、乳首を針で刺し貫かれたのだった。

酒を煽り、全裸で歓声を上げ乍ら、狂った様にシーメールマゾ牝の美囚たちを犯し、責め嬲り続ける100人の男女達。 そしてそんな非道と暴虐の限界を突き抜けた加虐を加えられる生贄たちもまた、あの『悪魔の薬』で正気も理性も、欠片も破壊されて狂った様に啼き喚き、悦虐の悦びの悲鳴を張り上げ、被虐の極限の愉悦にケツマンコの肛襞全てを震わせながら受け入れ、ペニクリを全く勃起させ続けながら射精を繰り返してアクメ逝き続けた。

ケツマンコをバックから犯された智美が、女性スタッフの性器を一心不乱に舐めて愛撫し続けている。 その隣で母親の祷子が、ケツマンコに黒人男性スタッフ2人の、極太摩羅を2本同時に受け入れ、呆け切った表情で激しく腰を動かし続けている。

静香とジュディットの2人が、乗馬鞭で大股開きの股間に、何発も鞭打たれていた。 ケツマンコもペニクリも、肉は避け、流血で赤く染まっている。 それでも鞭打たれる度に、真性マゾのシーメール牝美囚の美女2人は、勃起し続けるペニクリをビクン、ビクンと痙攣させて白い精液を噴き出し乍ら、被虐の悦びの悲鳴を張り上げていた。

そしてアンゲリーナ。 まだ14歳のシーメールマゾ牝美少女は、10人以上の女性スタッフ達に、極太ディルドゥでケツマンコを犯されている。 ニップルピアスで乳首を貫通させられて、そこにチェーンを付けて引っ張られ、啼きながら悦んでいた。 可愛らしいペニクリは、既に紫色に変色して肥大している。

「そろそろ、時間ね。 スコット、ロイ、ウラディミール、アレクセイ、ジョージ、用意は良いかしら?」

「オーケイ、マイ・ハイネス―――女王様よ」

「おふざけないで、ジョージ―――レディス&ジェントルメン! さあ! いよいよ処刑の時刻よ! お楽しみのシーメールマゾの牝どもを、それぞれの処刑台の刑吏に渡して頂戴!」

ドロテアがマイクで叫ぶと、獣欲と暴虐の野獣と化していたスタッフ達は、それぞれお楽しみだったシーメールマゾの美囚たちを絞首刑台へと追いたてた。

四つん這いの格好で、後ろから鞭で美尻を叩かれて、くねくねと腰を振って色っぽく這わされる祷子。 ケツマンコの菊門のど真ん中に鋭い乗馬鞭を受け、甘い悲鳴を上げる。

頭の後ろで手を組まされ、女性スタッフにペニクリの勃起しきった淫肉茎にピアッシングされ、そこにチェーンを付けられて引っ張られながら、悲鳴をあげて連れ去られる智美。

両乳首を細長いステンレスの極細針で貫通させられ、両乳房の乳肉を針山の様にされて血で真っ赤にされた静香は、ケツマンコに極太バイブを2本突っ込まれたまま、勃起ペニクリを自分で扱かせられて歩かされていた。

5リットルもの大量浣腸をされて、そのケツマンコの中に3本もの低周波パルスプラグを挿入され、電気責めの悲鳴を張り上げながら、ペニクリの亀頭と尿道を針で串刺しにされて射精し続けて歩かされているジュディット。

そして身長2メートル20センチ、体重130キロ、勃起したペニスの長さが30センチ、太さ10センチ近くあると言う、牧場随一の巨漢で巨根の黒人男性スタッフに、小さな美尻を抱き抱えられ、大股開きでその巨根をケツマンコに深々と挿入されて、喘ぎながら運ばれてくるアンゲリーナ。

5人の哀れな、美しいシーメールマゾ牝の美囚たちは、それぞれの絞首刑台に、それぞれの恥辱と被虐の悦虐の中、連れて来られた。

「さあ! いよいよ処刑よ! トウコ! お前は母親の癖に、娘のトモミをマゾ牝のパートナーにして、私達を誘惑し続けた罪! 処刑人はアレクセイ・クラスノフスキー!」

アレクセイ・クラスノフスキーが下半身丸出しで、処刑台にニヤけ乍ら上がる。

「シズカ! お前はそのド淫乱性癖を、ロシアまで晒して誘惑し続けた罪! 処刑人はウラディミール・ザレツフスキー!」

もう一人のロシア人、ウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキーがヴォトカの便片手に、ぎらついた目で静香を見つめた。

「ジュディット! お前は白人の牝の癖に、黄色いサルの牝に成り下がった罪! 処刑人はジョージ・マグガイア!」

ニヤつきながら、『インペリアル・クラブ』支配人のスコットランド人のサディストが、台上に上がる。

「アンゲリーナ! 本当はもっと生かして嬲るつもりだったわ! でも飼い主のウラディミールが許さなかった! よりによって、黄色いシーメールのマゾ牝が『お姉様』ですって!? 許し難い冒涜よ! 処刑人はロイ・ヒューバート!」

アフリカ系のハンサムな青年実業家が、獣欲に満ちた冷たい目で可憐なシーメール美少女を見下ろす。 

そして最後だ。

「トモミ! せっかく、クラブのシーメールマゾ牝スターにしてあげようと思ったのにね! 残念だったわ! ミスタ・オブライエンは、お前の恥辱に満ちた、ケツマンコ塗れの汚辱の死刑がお望みだわ! 処刑人はスコット・オブライエン!」

牧場主の初老の大男が、これまた下半身剥き出しで台上に上がる。

そして5人のシーメールマゾ牝の美囚たちが、激しい情欲の興奮と、死の恐怖と、恥辱と汚辱の懊悩に全身を震わせ、美唇を戦慄かせ、ペニクリをビンビンに勃起させている間。 改めて両手を後ろ手に縛られて、首には太いロープが巻き付けられた。

そして最後に、あの『悪魔の薬』の超々即効ヴァージョンの改良薬が、ケツマンコの肛襞に注射されて、シーメールマゾ牝達の悲鳴を響かせた。

「さあ! 処刑人たち! 浅ましいシーメールマゾの牝どもに、最後の恥辱を与えなさい!」

その言葉が終わるや否や、5人の野獣の処刑人たちは、哀れな美しいシーメールマゾ牝の美囚たちの背後から、猛りたった男根を無慈悲にメリメリっと容赦なく突っ込んだ。

「いっ、いひいぃぃ!!」

「おひっ! あひいいぃぃ!!」

「かはっ! はひっ、ぎひいぃぃい!」

「はううぅっ! あひっ、あひっひいぃぃ!」

「きゅひいいぃぃんっ! ひいいぃぃんっ!」

たちまち、壮絶にやつれた美貌をふり乱して、悲鳴を張り上げるペニクリを勃起させた美囚たち。 5人の処刑人たちは、柔らかなシーメールマゾ牝の美囚たちを、後ろから美尻を鷲掴みにして軽々と抱え上げ、所謂『逆駅弁ファック』の体位で生贄たちのケツマンコを犯し始めた。

ドロドロに灼け溶けてしまっているケツマンコの芯を下から激しく、ズンッ、ズンッと突き上げられ、貫き犯される衝撃に、肛肉が焦げ、血が煮え滾って沸騰するかのような激しい肛虐の官能の熱い波が、5人の哀れな美しいシーメールケツマンコマゾの美囚達の全身を襲い、ケツマンコマゾの裸体を淫らに震わせる。

「おひっ、もっとっ! もっとぉ! 殺してっ! 殺して下さいませっ!! 祷子をケツマンコマゾの恥辱で殺してっ! あおっ、おおうぅぅぅ!!」

「ひぃーっ! ひっ、いひーっ!! 死ぬっ! 静香、ケツマンコ死ぬっ! 死なせてっ! ケツマンコ恥晒しで死なせてぇ!! あぎっひぃいぃぃっ!!」

「おうっ! はううぅぅっ! プリーズ! もっと! もっと痛く犯してっ! お願いしますわっ! ジュディットをケツマンコ嬲りのペニクリ射精で、死なせてッ! 恥さらしのマゾ牝の死に方させてぇっ!! ぎゅひいぃぃっ!!」

シーメールマゾ牝母達はもう、浅ましく惨めで、恥さらしの極致のケツマンコアクメと同時の処刑を願う、底抜けのド変態の淫乱マゾと化して、処刑台の上でペニクリを振り乱す妖艶な美裸体を振り乱していた。

「きゅひいいぃぃんっ! お姉様ぁ! お姉様ぁ! アーリャ、アーリャ、もうダメッ! もう死にたいのっ! 死ぬほど気持ちいいのっ! ひぎっ!? おぎゃああぁっ! お姉様ぁ! 一緒に・・・一緒にいぃぃっ!!!」

アンゲリーナは軽々と抱え上げられた小柄な細い裸体、その股間の中心の肛肉の蕾を、巨根に深々と刺し貫かれ、小さなペニクリをピンピンに痙攣させて先走り汁を漏らしながら、隣の処刑台の『お姉様』の智美に、必死の懇願を続け善がり狂っている。 そして智美は・・・

「ひいぃっ! ひっ、いひいぃ! 痛いのっ! ケツマンコの中っ! 全部痛いのっ! どうしてっ!? 痛いのが凄く善いわっ!! こっ・・・こんなっ・・・ぐひいぃぃっ!!!」

苦痛と快感、両方の感覚を薬で狂わされ、激痛が極上の快感に。 凄まじい快感が死ぬほどの激痛に。 智美もまた、被虐の極致で恥さらしの死を願う、真性のケツマンコマゾのシーメール牝と化して狂い善がっていた。

ケツマンコを突かれる度に、脳髄が蕩けて全身が痺れきる壮絶なまでの肛虐の快美感! 肛襞をヤスリでバリバリと生皮を剥がれる様に抉られる様な、悲鳴さえ出ない程の絶望的な激痛。 それは全て智美が心の奥底で願った、シーメールのケツマンコマゾの淫売としての死の姿。

「いいわっ! いいわっ、アーリャ! お姉様がいるからっ! お姉様も一緒だからっ! だから・・・ぎひいぃぃっ! ひぎぃ! ぎっひいぃぃっ! いっしょにっ・・・いっしょにっ、ケツマンコのっ・・・ペニクリのっ・・・シーメールマゾの恥をお見せしてっ・・・一緒に死んでえぇぇぇっ! ぎっひいいいぃぃぃぃっ!!!」

最後の瞬間、全身がバラバラになって弾けてしまう感覚と同時に、これまで味わった事の無い激痛と快感が同時に押し寄せ・・・

「逝ぐっ! 逝ぐっ! 逝ぐうぅぅぅっ!!! ケツマンコ逝ぐぅっ! ペニクリッ、射精いぃぃぃっ!!! ぎひいいぃぃぃぃっ!!!」

頭の中が真っ白に弾け、全身の細胞全てを沸騰させるような灼熱の被虐の快楽の熱波に、全身を灼け焦がされながら・・・

「―――吊りなさい!」

バアァァン!

5人の美しく淫らで、恥知らずな、被虐アクメの絶頂で狂い踊るシーメールマゾ牝美囚たちの足元で、5つの絞首刑台の踏板が、全て外された。






(・・・ん・・・んん・・・気持ち良い・・・)

無意識のまどろみの中で、肛姦の快美感に身を委ねる心地良さ。

(はぁん・・・善いわ・・・もっと・・・もっと弄ってぇ・・・おねだりします・・・)

ああ・・・こんな優しいケツマンコへの愛撫。 サディストの客達では有り得ない。 母の祷子かジュディット。 それとも可愛い白い北の国の妹・・・

(ああん・・・お母様か、ジュディットママだったら・・・あの美味しいペニクリをおしゃぶりしたいわ・・・あの娘だったら・・・お姉様が、ケツマンコの中まで、舌で可愛がってあげるのに・・・)

快美なケツマンコ愛撫の感覚。 そこまで意識して、唐突に思い至る。

(ッ!? どうしてっ!? どうして感じているのっ!? わたし・・・わたしたち、残酷な辱めの限りの絞首刑で・・・ケツマンコで逝きながら死んだはず・・・!?)

そして急速に意識が戻る。

「う・・・あ・・・? ひっ!? あひゃんっ!?」

全身をビクンッ! と跳ね上げたそこは、まるで病室のベッドの様だった。

「おお、最後の眠り姫が、ようやく目を覚ましたか・・・トモミ、お前が一番、意識不明の状態だった。 実に1か月もな」

「え・・・? ええ・・・? あふうぅんっ! な、なに・・・!?」

「あ・・・ああ・・・お姉様・・・目を覚ましたのね・・・?」

「え? あ? アーリャ・・・?」

目覚めぬ姉の股間に顔を埋め、ずっとケツマンコの菊座を舌先で愛撫し続けていたロシアの白いケツマンコ妖精のシーメール美少女は、ぱぁっと華の様な可憐な笑顔を見せた。

「どうして・・・いったい・・・?」

「ふむ、トモミ。 君はもしかして、我々が本当に君らを処刑する、そう信じたのかね?」

「え? あ・・・」

本音を言えば、そうであった。 いや、本当の本音は、あの時本当に、恥辱と被虐に塗れた、本物のマゾ女として扱って欲しくて、シーメールマゾ牝としての淫虐の死を望んだのかもしれない。

「まだまだ、これからも君たちの尻穴の美肉を愉しみたいのだよ、我々は。 詳しい話はミス・ドロテアに聞き給え。 ほら、アンゲリーナ。 君も病室に戻りなさい・・・ああ、そうだ。 トウコもシズカも、そしてジュディットも、みな『戻ってきた』よ、既にね」

名残惜しく、駄々をこねるアンゲリーナを連れて、病室を出ていくロバートソン医師。 そして入れ替わりに病室に入ってきたのは、ドロテアだった。

「良かったわね、無事に戻ってこれて」

「・・・はい、ミストレス様・・・」

自然のその言葉が出た。 ドロテアが高慢な表情で笑っている。

「あれは儀式よ、『死からの復活、永遠の生命』―――ふん、らしくないわね。 教会なんて、この10年行っていないのに」

つまり、キリスト教の聖書に謳われている聖句。 それを智美たちシーメールマゾ牝達を使って、壮絶なSMショウとして新年のニューイヤー・パーティの出し物にしたに過ぎないと。

「それだけでは無くてよ。 トモミ、お前、あの時本当に死を願ったわね?」

ドロテアの、冷たい美貌の視線に見つめられ、マゾの血が騒ぐ智美。 ケツマンコがジュクジュクと疼き、ペニクリが痛いほど勃起してしまう。

「はい・・・願いました、ミストレス様。 わたし、本物のマゾ女になりたくて、本物のマゾ女として残酷に責め抜いて欲しくて・・・シーメールマゾの牝として、罪深い死を望みましたわ・・・」

想いだし、倒錯した強烈な欲情に身を震わせる智美。 その姿を見たドロテアは、満足そうに頷いた。

「それよ、トモミ。 お前のその表情よ。 全く、完全に変態の淫乱性のマゾ女の表情だわ。 つまり完全に、昔の『男の子』に決別したのよ、お前は。 これからはもう、ケツマンコマゾの牝女として、すっと淫らに責め抜かれて善がり狂う・・・ケツマンコ女として生きてゆくのよ、お前は」

それを聞いた智美は、ハッとなってドロテアを見た。 思えば高校生の時、彼女に犯され、日本から連れだされて、アメリカでシーメールの女体化処置を無理矢理された。 
智美は母の祷子や、もう一人の母のジュディット。 そして伯母のような静香と違い、自分から望んでシーメールになった訳では無かったのだ。

「お前はもう、男の子じゃないの。 シーメールマゾの女の子。 いいえ、違うわね。 ケツマンコ嬲りされるのが大好きで、ペニクリを痛く虐められると勃起して射視してしまう、恥かしいケツマンコマゾ娘なの。 ケツマンコ女なの、それ以外の何者でもないわ」

それだけを言うと、ドロテアは病室を出て言った。

(わたし・・・女の子・・・シーメールマゾの・・・ケツマンコを嬲られたり、犯されたりするのが大好きな・・・ケツマンコマゾの女の子! 女の子なのよ!)

肛奥から背骨を通って、脳髄まで痺れるような感覚。 智美の中で、霧中がすっかり晴れた。





ニューヨーク、5番街のカフェのテーブルで、2人の少女が人待ちの様子で、ティーカップを弄っている。 

1人は20歳前くらいだろうか、東洋系の、長く艶やかな、綺麗なストレートロングの黒髪が印象的な、落ち着いた感じの清楚な美少女だった。
オフホワイトの、ボディラインにほど良くフィットした、ベーシックなデザインのタートルニットの上衣。 スカートはハイウエストデザインで、ウエストは細く、脚は長く細く見えるデザインの、焦げ茶色のバックジッパー・ユニークラインのフレアスカートだ。
黒いストッキングに包まれた、すらりと長く綺麗な両脚を組み、足元にはラビットファー付きの黒のハイヒールのショートブーツを履いている。

小作りの瓜実型の輪郭の小顔に、涼しげで切れ長の黒い瞳が印象的だ。 鼻梁はすっと綺麗に伸びて形よく、唇は小さ過ぎず、大き過ぎず、絶妙の大きさと形を作り出す美唇だ。 パールピンクのルージュが、清楚な色気を醸し出している。

全体的な印象は、良家のお嬢様。 それも例えば、東部名門女子大学群『セブン・シスターズ』に通う才媛のお嬢様、そんな印象を受ける。

もう1人は10代半ばと言った所か。 輝き流れる銀糸の様なプラチナプロンド、抜けるような白い肌に、見つめる者を魅入らせる妖精の様な、まだ幼さの残る、明るさに満ちた美貌の美少女だ。

こちらも色違いの、パールピンクのタートルニットの上衣と、クリーム色のレース刺繍がふんだんに使われているフレアスカートを履いている。 細く長い、形の良い両脚は、白いストッキングに包まれている。 足元は純白のファー付きローヒールブーツだ。

厳格なミッション系のお嬢様女子校に通う、上流の、まだ幼さの残るお嬢様。 そんな印象の美少女だった。

仲が良さそうで、年下のプラチナブロンドの美少女が、瞳を輝かせて楽しげに、年上の黒髪の美少女に話している。 年長の方の美少女は、その様子を嬉しそうに微笑みながら、話に耳を傾けている様だった。

やがて1人の男性が現れ、2人の美少女に話しかけた。 どうやら待ち人の様だ。 3人とも随分と親しげだが、どう見ても血縁関係に有りそうにない。 その男性は如何にもエグゼクティヴ風の、知的で端正な顔立ちのハンサムな青年だったが・・・アフリカ系だった。





「あ・・・ああんっ・・・ご、御主人・・・ケツマンコが、せ、切ないですわ・・・ああん・・・」

「ふふふ・・・トモミ、堪えている様だな? どうだい? 俺のチンポが欲しいかい?」

キングサイズのベッドの上で、四つん這いになりながら智美は懇願した。 黒の華やかなレースの刺繍がボディ全体を美しく見せる、珠玉のスリーインワン。 レースのゴージャスな刺繍が美しさを際立てる、ブラジャーとお揃いのタンガ。 ガーターベルトで吊っているガーターストッキングもまた、黒のレース刺繍がふんだんに為されたゴージャスなデザイン。

智美の色白の肌と、長く美しいロングヘアの黒髪が、そんなセクシーなランジェリーに絶妙にマッチしていた。 そしてセクシーな装いに身を包み、タンガショーツから勃起ペニクリをはみ出して、零れ落ちる先走り汁をシーツの染みにしながら、智美は恥じらいながら哀願した。

「ああ・・・ほ、欲しい・・・ですわ・・・と、智美のケツマンコに・・・御主人様の逞しいおチンポ、欲しいですわ・・・ああっ、は、恥かしい・・・い、言わせないで下さい・・・」

「ふふん、このシーメールマゾの淫売めっ! 色に狂ったド変態のケツマンコマゾ女めっ! くれてやるぞっ!」

端正な顔立ちの、知的なアフリカ系ハンサム青年。 その仮面を殴り棄てたロイ・ヒューバートが、智美の白く脂の乗った美尻をバックから鷲掴みにして、タンガショーツの脇から肛菊の蕾を巨根で押し広げ、一気に黒い淫水焼けした太く固い肉棒を肛道に突き入れた。

「んほぉっ!? おほっ、おひいぃぃんっ!! ああ! 御主人様のっ! 御主人様のおチンポが! わ、私のケツマンコの肛襞と前立腺、グリグリ抉りますぅ!」

パンッ!パンッ!パンッ! 智美の白い美尻を、ロイ・ヒューバートの下半身が打ち突けるたび、ケツマンコの押し広げられた肛菊の蕾から、腸液塗れの巨大な男根が、ジュブジュブと淫らな音を立てて出し入れする様が見えた。

「きっ、気持ちいいっ! お尻の穴っ! ケツマンコ犯されているのっ! ジュブジュブって、淫らな音を立てて、腸汁が溢れてきますっ! ああっ、はしたないのっ! いけない事なのっ! 神様っ、おっ、お許し・・・はひいぃんっ!」

「はははっ! 神に許しを乞うか! 確かにな! 神はケツマンコファックを善しとされなかった! だがトモミ! お前の様なケツマンコマゾ女は、神が許そうが、許すまいが、ケツマンコを犯されずにはおれないマゾ女だ! そらっ! そらっ!」

肛道が灼け爛れる様な、巨根の肉棒によるケツマンコの蹂躙の刺激の渦に翻弄され、切れ長の瞳に涙を浮かべて神に許しを乞いながら、ゴージャスなランジェリーに包まれた細腰を振って肛姦の快楽を貪る智美。

肛襞にねっとり絡みついた太く固い、黒い肉棒がズズズッと肛襞を巻き込んで引き出される。 次の瞬間、また肛襞を掻き乱す様に、前立腺を抉り取る様に捻りを入れた激しい挿入―――そして今や、黒く大きな掌の中で弄ばれ、扱き抜かれ、捏ね繰り回されて愛撫されている勃起ペニクリ。

(あああ・・・く、狂う・・・狂います・・・神様・・・智美、ケツマンコマゾ女の愉悦に、抗えません・・・お、お許し下さいっ! 神様っ!)

「あひっ! あひっ! くっ、狂ううぅ! と、智美っ、御主人のおチンポでっ! ケツマンコ、ぐじゅぐじゅ犯されてっ! 狂っちゃいますわっ! あひぃんっ! おっ、はひっ、おぐうぅ!」

肛道とペニクリ―――シーメールマゾのケツマンコ女にとって、表と裏の被虐官能の源泉を同時に責められ、嬲られる、気が狂いそうなほどの激しく恥ずかしい被虐の愉悦に、智美はランジェリーに包まれた総身をベッドの上でガクガクと震わせて、美貌を振り乱して切羽詰まったマゾ女の美声を零していた。

「狂えよっ! トモミッ! 俺のチンポで! ケツマンコ犯されて、狂ってしまえっ!」

「あひっ! あひゅ、ひゅひいぃぃんっ! え、抉れるっ! ケツマンコの肛襞がぁ! 抉れるぅ! 前立腺、嬲って下さいませっ! ペニクリもっ 智美のペニクリっ ビンビンに感じちゃっていますわっ!」

黒いセクシーランジェリーに身を包み、ベッドの上で四つん這いになって黒い御主人様の、黒い肉棒をケツマンコに抜き差しされて犯されながら、色白の肢体を淫らに善がり振って、長い黒髪を乱して肛虐の快感に善がり狂う智美。 股間のペニクリは黒い御主人様の掌の中で、ピクピクと激しく痙攣して先走り汁を撒き散らしている。

「あぎっ!? いぎいぃ! ち、乳首っ! 智美のマゾ乳首、千切って下さいませっ! 針で刺して下さいませっ! もっと虐めてぇっ!! あぎいいぃぃぃんっ!!!」

(ああ、逝くっ! 逝くわっ・・・! 逝くのぉ!!!)

黒く太い指で、感じ過ぎて固くしこり尖った勃起乳首を、力一杯摘ままれ、捻り上げられた智美は、その瞬間に乳首とマゾ神経が直結してしまっているケツマンコが、ケツマンコの肛襞がキュウっと痙攣するのを感じた―――もう、ケツマンコアクメで逝く恥を晒すしかないのだ。

「あほおおぉぉぉんっ! い、逝くっ! 逝く、逝く、逝くぅ! ケツマンコでぇ! あぎいいぃぃぃんっ!!! ケツマンコで、智美、逝きますぅ! 逝くぅぅぅぅぅ・・・!!!」

グンっ、と白く細い喉を震わせ、甲高い恥知らずな言葉を吐き出し乍ら、智美はケツマンコの肛奥に黒い御主人様の精液を大量に射精されて・・・同時に、肛道の肛襞全てを震わせながら、黒い巨根の肉棒をギューッと締め付け、ケツマンコアクメの絶頂に達して逝った。

「は・・・はひ・・・いひっ・・・」

智美のビクン、ビクンと上下に震えて痙攣するペニクリからは、ビュッ、ビュッと白い精液が、ペニクリの痙攣の度に吐き出されて射精し続けている。

「あっ、あんっ! あむうぅ・・・んぶっ、ふむふぅぅ・・・んちゅ、ちゅぶ・・・ああん、お姉様ったら。 こんなにいっぱい、熱くて白い液を出して。 はしたないわ・・・」

智美がケツマンコを責められている間中、すっとキングベッドの端で乳首弄りオナニーだけ許され、姉の痴態を見て乳首オナニーをしていたアンゲリーナが、智美のペニクリ射精の精液を、美味しそうに、丹念にペニクリをしゃぶって吸い尽くしていく。

「ああん・・・アーリャ、言わないで。 お姉様だって、恥かしいわ・・・あひぃん!?」

「うそ! だってお姉様のケツマンコ、御主人様の精液をこんなに頂いて、こんなに熱く爛れて・・・御主人様ぁ、アーリャにも・・・アーリャのケツマンコも、お姉様と同じ様に犯して責め嬲ってくださぁい・・・ああん・・・」

透ける刺繍レースと純白シルク素材の、キャミソール風コルセットと、お揃いのストリングタンガ。 レース刺繍のシルクの純白ストッキングに身を包み、白銀のプラチナブロンドを両サイドでワインレッドのリボンで結わえてツインテールにしたアンゲリーナ。 その彼女が、清楚で妖精のように愛らしい幼い美貌に似つかわしくない、妖しい被虐の色香を滲ませて、黒い御主人様の巨根に頬ずりしながら、可愛らしい仕草でおねだりする。

「だっ、だめよっ、アーリャ! アーリャはだめっ! ご、御主人様のお仕置きは、お姉様がお受けするから・・・」

「まあ! 酷いわっ、お姉様っ! いつも、いつもそう言って、アーリャを子供扱いして、お姉様ばっかり! アーリャだって、ケツマンコ虐めて欲しいのにっ! ね? 御主人様? アーリャのケツマンコ、キツキツですよ?」

「なっ!? アーリャ! はしたないわよっ!?」

「お姉様こそっ! 御主人様のおチンポを、独り占めする気なのだわっ!」

急に始まった、シーメールマゾ牝の、ケツマンコマゾ姉妹の他愛ない姉妹ケンカに、筋金委入りのサディストのロイ・ヒューバートも苦笑するしかない。

思えばあの新年の『儀式』以来、智美は完全に、全ての思考も感じ方も、完全に女になっていた。 いや、ケツマンコマゾ女か。 そしてベッドの上で責め嬲られる姿は、かつてかすかに残っていた『こうするしかない』と言う風な感じは、もう全く無い。 マゾ女が、全てを支配される事を願い、望み、己のマゾ肉を捧げて責め嬲られる・・・女性の被虐美に満ちている。

「・・・トモミ、アーリャ。 2人とも我儘はそれまでだ。 でないと、またクラブのホールで犬たち相手の、公開ケツマンコ獣姦させるぞ」

「ひっ・・・!? お、お許しくださいませっ 御主人様っ!」

「いやっ! ご、ごめんなさいっ! お許しください、御主人様っ!」

黒曜と白銀の、シーメールマゾ美少女姉妹が、美裸体を震わせて土下座する。 どうやら先週にお仕置きした、ドーベルマン犬10匹相手の公開ケツマンコ獣姦は、よほど骨身に沁みたようだ。

「鞭をくれてやる。 2人とも尻を上げなさい。 その後でアーリャのケツマンコを、擦り切れるまで嬲ってあげよう―――トモミ、お前は妹のペニクリをしゃぶり続けるんだ、いいな?」

「はい、御主人様。 仰せの通りに・・・」

「嬉しいです、御主人様・・・!」

黒曜と白銀のケツマンコマゾ美少女姉妹は、羞恥に染まった美尻を、大きく突き上げるのだった。





静香とアンゲリーナは、1人100万ドルの高額で、ロシアでのオークションで落札され、ニューヨークに売り出された。 今では『クラブ・インペリアル』の看板シーメールマゾ牝娼婦母娘として、様々なセレブ達にケツマンコを愛玩されている。

祷子、ジュディット、智美のシーメールマゾ母娘のケツマンコ女奴隷娼婦達は、相変わらず『インペリアル・クラブ』の、シーメールマゾ牝娼婦のスターとして、幾人もの変態紳士・淑女の責めを受けて善がり啼いている。

ニューヨークの高級住宅街。 その一角にある古い館では、今夜もペニクリを勃起させてケツマンコから腸汁を溢れ垂らせて悶え狂う、5人の美しいシーメールマゾの愛玩牝奴隷の快美な悲鳴が、響き渡り続けている。
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2014-12-31

シーメール・ニューイヤー 後篇

美女01

(年末3日連続更新・・・の予定でしたが、1話延びて年末3話、新年1話の4話更新に変更します。 第3弾)

「おごッ! ひッ、ぎいッ!」

「ひッ、あひッ、おひひッ!」

「ノゥ! プリーズ! ノォーッ!」

3つの十字架の磔台に磔にされた、哀れな生贄たちが悲鳴を上げて啼き続けている。 礼拝堂風のゲストハウス内のプレイルームの中、祷子、静香、ジュディット。 3人の美しいシーメールマゾ牝美女達が、全裸で十字架に張り付けられていた。

その十字架は、丁度股の所に跨る台が尖った三角の角材が用いられており、さながら三角木馬で責められることと同様の激痛を、股間全体にもたらす。 しかもその台からは、極太の低周波パルスの極太プラグのコードが伸びていて、3人のシーメールマゾ牝達はそのプラグをケツマンコに深々と差し込まれ、肛襞と前立腺を低周波パルス責めでも、嬲られ続けているのだった。

「おうおう、トウコはまだまだ、余裕が有りそうだな。 ではもう1ランク、威力を上げるとするか」

「うふふ、そうよ。 あのドマゾのシーメールケツマンコ女が、この程度で満足する訳がないわ。 スコット、もっと責めてあげないと、うふふ・・・そら! もっと啼きなさい!」

「あぎッ!? ぎゃひいぃぃッ!!」

スコット・オブライエンがリモコンの目盛りを、ニタニタと笑いながら上げる。 その瞬間、祷子の肢体がビクン、ビクンと跳ね回り、ペニクリがビクビクと痙攣する。 
同時に『インペリアル・クラブ』の商品ディーラー部門のトップである、ドロテア・シュピールラインが、オブライエンを唆す様に言いながら、祷子の美乳に鞭を食らわした。

低周波パルスの電気責めと鞭打ちを、両方責められている祷子が、ケツマンコの肛襞が灼け焦げる様な、熱い激痛に悲鳴を張り上げる。 身動きすればするほど、股間のとがった角材にケツマンコの菊門の柔肉が抉り取られる様な激痛にさいなまれる。 
しかし同時に肛奥からは、もっとむごたらしく責め抜いて欲しい、もっと凄惨な肛虐の責めを与えて欲しい、そうとでも言う様に、トロトロと淫らな肛蜜の汁が溢れ出している。 ペニクリはずっと勃起したままだ。

「シズカ、このくらいで根を上げていちゃ、シベリアのド変態どもの相手は務まらねぇぞ? ああ!?」

「は・・・はい・・・はい・・・ひぎいぃぃッ!? あぎッ! ひゅぎっひいぃぃぃっ!!」

「ホホホ! 良い啼き声だわ、シズカ! もっと啼きなさい! 啼いて憐れみを乞うて、ケツマンコで狂うのよッ!」

こちらも、リモコンの目盛りを上げられた静香が、ウラディミール・ザレツフスキーとヴェーラ・チチェノヴァのロシア人男女の変態サディスト達に嬲られている。 
ザレツフスキーは低周波パルスのリモコンと鞭でもって静香を責め抜き、ヴェーラは両手に持った蝋燭の熱蝋を、静香の美乳や勃起ペニクリの亀頭の先に、次々と垂らしては悲鳴を上げさせている。
肛肉への低周波パルス責め、ケツマンコの菊門の柔肉への角材の抉られる様な激痛、そして鞭打ちの鋭く切り刻まれるような痛み、更には熱蝋の熱い苦痛。 その度に、まろやかな曲線を描く、5人のシーメール美女・美少女の中で最も女性らしい静香の肢体が、十字架の上でビクン、ビクンと跳ね上がる。


「ジュディット! 黄色いマゾ牝に負けたら、承知せんぞ! ほれ! ほれ! 啼け、啼け!」

「ぎゅひっ!? あぎいいぃぃッ! いひっ、ひっひいいぃぃッ!」

「お前みたいな、底なしのド淫乱の変態ケツマンコマゾが、この位でわざとらしい悲鳴を上げるのではないわっ! この売女!」

ニューヨークのロシアン・マフィアのヴォール(ボス)のアレクセイ・クラスノフスキーと、アフリカ系美女のレイア・ヒューバートが、フランス系カナダ人の哀れなシーメール美女のジュディットを、熱っぽい獣欲に満ちた視線で嬲っていた。

クラスノフスキーは低周波パルスのリモコンのダイヤルを、MAXに固定している。 凄まじい痛みが肛道内に響く苦しみに耐えるジュディットに、レイアと2人で美尻と美乳、そしてケツマンコとペニクリに、何発も鞭を食らわし続けていた。

ジュディットも同様に、十字架台の股間の三角木馬責めを始めとした、悪魔の様に残酷なサディスト達の勝手気ままな責めに、美唇から白い泡を吹き出しながら、ペニクリをビンビンに勃起させて悶え苦しんでいる。

「くっくくく・・・トモミとアンゲリーナには、程よい教育の光景だな? どうだろう、ロイ、ジョージ?」

智美のシーメール女体化処置を行った、変態医師のジェフリー・ロバートソンが、傍らのアフリカ系の美青年のロイ・ヒューバートと、『インペリアル・クラブ』の支配人であるジョージ・マクガイアに声をかける。

「そうですね、ドク。 特にアンゲリーナには、今回の休暇は良い教育になりそうですな」

「トモミも、まだまだこれから、もっとド淫乱の変態シーメールマゾに教育していきますのでな。 丁度良い教材だ、あの3人のシーメールビッチどもは! ははは!」

「そうよ。 この2匹の子猫ちゃん達は、男のペニスを見ただけで、ケツマンコアクメで逝ってしまえるくらいの、ド淫乱の変態シーメールマゾ牝に仕上げる予定なのですもの。 ねえ、トモミ、アンゲリーナ? 嬉しいでしょう?」

「むふぅ・・・んんッ、むごッ、ふうぅぅんッ!」

「きゅひゅ、ひゅひッ、きゅううぅぅんッ!」

母親たちの凄惨な責めの情景を見せつけられながら、智美はロイ・ヒューバートに、アンゲリーナはジョージ・マクガイアに、それぞれケツマンコを犯されている。 猛り切った怒張がズズッと肛肉を掴みだす様に引っ張り出され、ズシンッ、と言う重い衝撃と共に肛襞と前立腺を搔き回しながら、肛道を抉るのだ。

「ふぉひぃいぃぃッ! ひ・・・ひひゃぁ・・・ッ!」

「あひゅ・・・きゅううぅ・・・ッ!」

智美もアンゲリーナも、既に肛辱の悦びをケツマンコに教え込まれ、馴らされつつある。 若く貪欲なシーメールマゾ娘達の淫猥な肢体には、堪え様が無い快感だった。 

智美の、ふっくらし始めた美尻と、アンゲリーナのまだ青い果実の様にキュッと締まった可憐な美尻が、肛奥の芯が灼け蕩け、腰骨が蕩ける様な妖しく重い、そして甘い肛虐の甘美感に悶えている。 そのシーメールマゾ娘達の口からは、恥かしい、甘い悲鳴が漏れていた。

「ふふん・・・トモミのケツマンコの性感帯も、かなり成長したようだな。 何しろ『シナプス活性化剤』の投与で、性感帯を亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、乳房、太腿、耳、尿道口まで広げたのだからな。 それだけではないぞ? それに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させている・・・」

「ははは! それだと、ほぼ全身が性感帯と言う事ですな!」

「どこを、どう責められても感じまくる、真性マゾと言う訳ですね、ドク」

「うふふ・・・いいわぁ・・・ねえ、ドク? ワロージャ(ウラディミール・ザレツフスキーの愛称)の了解が必要だけれど、アンゲリーナにも同じ処置をすればいいわ」

智美のペニクリにスライドボールタイプの尿道プラグを抜き差しして、ペニクリを盛んに責め抜いていたロバートソン医師の言葉に、サディストたちは大喜びだ。 アンゲリーナの小さなペニクリに、熱漏を垂らして責めているドロテアも、悪魔的な提案をして喜んでいる。

「おお? くっくくく・・・アンゲリーナめ、『お姉様』と同じ体に改造されると知って、急にケツマンコの締りが良くなったっぞ?」

「んきゅッ!? きゅッ、きゅひゅうぅぅんッ!」

ジョージ・マクガイアがアンゲリーナの小ぶりな乳房の突起・・・勃起して固くしこっている乳首を捻り上げ乍ら、面白そうに暴露した。

(きゅううぅぅ・・・! は、恥かしいっ! あうっ、あううっ・・・ああ、いやぁ・・・で、でもでも! お姉様と同じ様に感じる事が出来るのなら・・・ッ!)

アメリカに連れて来られて直ぐ、シーメールマゾ娘責めのステージに一緒に立たされた、年上の美しいシーメール美少女。 そのステージで『彼女』にケツマンコを犯され、『彼女』のケツマンコを犯し、生まれ育ちも、人種も違いけれど、シーメールマゾの姉妹になれた東洋系の美しい『お姉様』

そのお姉様は自分と同じように、ケツマンコを犯され、ペニクリを責め苛まれて狂おしく美貌を振り立てて啼いていた。 ケツマンコの肛肉を嬲られ犯されて善がり啼くお姉様の姿。 そして自分も犯されて善がり啼く姿を、お姉様に見られている―――そんな羞恥がアンゲリーナの脳髄を痺れさせ、幼い美肉に背徳の官能を煽り立てる。

「ふふん、もう口轡は不要ね」

ドロテアが2人のシーメールマゾ娘の口から、口轡を剥ぎ取った。 途端に漏れ出す、甲高い悲鳴。

「あひいぃぃッ! だ、だめっ・・・あひいっ、お、お許し・・・プリーズ! あひいぃ!!」

「きゅうぅんっ! いやぁぁっ! も、もう、しないでぇ! あううっ・・・お、お願いしますぅ・・・んきゅうぅぅ・・・っ!!」

「はっは! トモミ! 逝ってみせろ!」

「アンゲリーナ! お前の女尻の穴で、恥を晒すのだ!」

ロイ・ヒューバートとジョージ・マクガイアが、ビシッ、ビシッと腰を叩きつけ、猛り立った怒張をシーメールマゾ娘達の美尻の中心、肛菊の狭まりを貫いて、肛道を抉り抜いた。 智美とアンゲリーナの肛奥に、電撃さながらの痺れが恥骨から腰骨、そして背骨を伝って脳髄まで貫き、肛姦の妖しく重い熱波が2人のシーメール美少女達の脳髄を灼き尽くす。

「あひいいぃぃッ! いひッ、ひッ、くひいいぃぃぃッ!!!」

「いやあぁぁッ! いやッ、やだッ、ひやあぁぁぁッ!!!」

智美が白い喉をグンっと仰け反らせ、美貌をのたくらせる。 アンゲリーナが両手を小さな胸の前で合わせる可愛らしい仕草で、小刻みに幼い美裸体を痙攣させる。 2人のシーメール美少女達は、ケツマンコの肛奥から止めどなく襲い掛かるケツマンコアクメの熱波に甲高い呻きを噴き上げ、肛虐の官能の頂点まで一気に昇り詰めさせられた。

脂汗でねっとりと、濡れた黒髪とプラチナブロンドの髪が肌に張り付き、美裸体がガクガクト震えている。 

「ベリー・グッ! アンゲリーナ、なんと素晴らしい! きつくて熱い極上の尻穴だ!」

「トモミの尻穴も、随分と極上のマゾ穴に仕上がった!」

まだ萎える事の無い極太摩羅を、智美とアンゲリーナのケツマンコの肛道に挿れたままのロイ・ヒューバートと、ジョージ・マクガイアが、2人のシーメールマゾ娘達のケツマンコを称賛する。 凶暴な欲情の血に膨張して硬直した巨根は、未だ智美とアンゲリーナのケツマンコの中で、猛々しい脈動を繰り返して射精し続けている。

「うふふ、いいわぁ・・・可憐で、美しくて、それでいて底抜けに淫乱な変態シーメールマゾ娘! これは益々、売れるわよぉ・・・んふふ・・・」

ドロテアが舌なめずりしながら、智美とアンゲリーナの、肛姦絶頂で弛緩した白い美裸体を見下ろして言う。 アンゲリーナの白く幼い魅力の、智美の大人になりかけの危うい魅力の、素晴らしい美裸体が、恥かしい肛虐の痛みに踊り狂い悶える様は、どんな変態のサディスト達でも、堪えられない極上の御馳走になるだろう。

丁度その頃には、母親たちの責めも佳境に入っていた。 十字架の上でケツマンコの中を低周波パルスで責め抜かれて、ドライアクメの連続した絶頂責めに悶え狂いながら、同時におペニクリや乳房を鞭で打たれ、熱漏を垂らされて、苦しみ絶叫を張り上げる3人の美しいシーメールマゾ母達。

「許してっ! もう、もうお許しっ・・・おひいいぃッ! と、祷子、死にますぅ!!!」

「あひッ、ひうッ! 死ぬっ・・・死ぬっ・・・こっ、殺してっ! ケツマンコで殺してえ!!!」

「ノォー!! プリーズ! プリーズ、ファック・マイ・アス! 生殺しはいやぁ! ケツマンコで死なせてぇ!!!」

全身を鞭打ちの赤い打撃跡と、赤い熱蝋に彩色されて、低周波パルスの最大出力でケツマンコの中の肛襞や前立腺を灼かれながら、凄惨な責めでの肛虐のアクメを乞う祷子、静香、ジュディットの3人のシーメールマゾ母達。

すでに勃起ペニクリは紫色に変色し、亀頭は勿論、尿道の入り口さえ熱蝋で灼かれて、灼熱の激痛に悶絶しながら、それでもペニクリをビクビクと勃起させ続ける、ド淫乱シーメールマゾ牝。 そんな愛しい母親たちの悶え苦しむ姿を、アクメに朦朧とした頭で智美とアンゲリーナは見つめていた。

絶望的な嗚咽に咽び悶える母親たちの白く美しい美裸体と、魅力的に歪む恍惚の美貌を見つめている智美とアンゲリーナに、医師のジェフリー・ロバートソンが無慈悲に言った。

「ドロテア、そこのペンチを取ってくれないかな?」

底抜けのシーメールマゾが渇望する、被虐の痛み。 そして真性のサディストが好む嗜虐を知るサディスティンの美女は、ニヤッと笑うと拷問用器具を治めたストレッチャーから、ステンレスの大型ペンチを2本取り出し、悪魔的な医師に手渡した。

ロバートソンはまず、智美に近づいて、啼き濡れて悩乱に引き攣った智美の美貌に、囁くようにして言った。

「淫乱なシーメールマゾの小娘め。 母親たちの浅ましいマゾ姿を見て、たっぷりケツマンコの淫汁を垂れ流しているな?」

そう言うや、被虐の汚辱に恍惚とする智美の表情を窺いながら、固く勃起したマゾ乳首をペンチで挟んで、ゆっくり、非情な力を籠めて締め付け、捩じ上げた。 途端に乳首から脳髄まで、突き抜ける様な激痛に晒される智美。

「あいいぃっ!? あおおおぉぉ~ッ!! ああっ・・・いやぁっ! 許してっ! プリーズ! ドクターッ! プリーズッ! あおおぉぉッ・・・!!」

苦痛の悲鳴を張り上げる智美は、しかしエロティックな苦痛の叫びと共に、彼女の美貌はさらに被虐の魅力的に歪んでしまう。 同時にドロテアがふさふさの刷毛で、智美のペニクリの先端を嬲る様に擽り出した。 性的な苦痛と同時に、性的な快感を与えられた智美は狂った様に美裸体を踊り狂わせる。

「あああ~ッ! ぐぐぅッ・・・ひうぅぅッ! い、いやぁ! やめてッ・・・ひッ、ひッ・・・お願いですッ! 後生ですッ! ドクター! 許してぇ! ミス・ドロテア! プリーズ!」

ロバートソン医師はそんな智美の姿に満足そうに頷くと、更に容赦なく乳首を挟んだペンチを強く握り締めた。 形の良いピンク色の乳首が、スチールの歯に挟まれて肉がひしゃげてしまう程だ。 ギリギリと加えられる鋭く激しい乳首の痛みに、智美はペニクリをビクビクと激しき痙攣させて、シーメールマゾの本性を現した。

「ひいぃぃ~ッ! いひッ! ぐひいぃぃ~ッ!」

「くっくくく・・・いいぞ、トモミ。 変態シーメールマゾの淫乱娘め。 良い声で歌う」

「ああ、全くだ。 堪えられんね。 もっともっと啼き喚いて、自分のケツマンコマゾの本性を呪うがいい、トモミ!」

ロイ・ヒューバートとジョージ・マクガイアが冷笑と嘲笑を投げつける。 そして甘美な統帥を感じさせる悲鳴が途切れない内に、ドロテアがもう一方のピンク色の勃起したマゾ乳首を、冷たいステンレスのペンチで挟み、力一杯にギューッと締め付けた。

「あぎゃあぁぁ! ひぎっ、ぎっ、ひぎいいぃぃッ! こっ、殺してぇ! 乳首痛いわッ! もっと、もっと痛くしてッ! 痛くて・・・痛くて、智美、ケツマンコもペニクリも感じちゃいますッ! あぎっひいいぃぃぃんッ!」

脂汗と涙に啼き濡れて引き攣った智美の美貌は、サディスト達がうっとりするほど魅力的だった。

「さて、ロイ、ジョージ。 君らの巨根は、まだ萎えていないのだろう? この苦痛快楽性の変態シーメールマゾの淫乱娘には、痛みとケツマンコ責め、同時が効きそうなのでね」

「あら? 良いアイデアだわ、ドク。 うふふ、じゃあ私はアンゲリーナの可愛らしい蕾の様な乳首を、虐めてあげようかしら?」

「ひッ・・・!?」

「OK、ドク。 まだまだ、トモミのケツマンコを堪能し切っていないさ。 なあ? そうだろう、ジョージ?」

「ああ、そうさ。 こちらもアンゲリーナのシーメールロリータのケツマンコを、まだまだ味わい尽くすつもりさ。 ドロテア、アンゲリーナに乳首責めの苦痛の快楽を教え込ませてやれよ」

「勿論よ。 うふふ、アンゲリーナ、可愛らしいお人形さん。 お前の精液と腸液を絞り尽すまで、悲鳴を張り上げ続けさせてやるわよ? 覚悟為さい」

途端にケツマンコの中で膨張した怒張の巨根に、肛道の肛肉を抉られ、突き上げられて善がらせらる。 そして敏感な乳肉の蕾を無慈悲な力で締め付けられ、たちまち絶望的な、それでいて可愛らしい悲鳴を張り上げる智美とアンゲリーナ。

「あいッ、きひッ、ひッ、おひひぃぃッ!」

「きゅひゅ!? きゅうぅぅんッ! あきゅうぅぅぅ!」

乳首に加えられる、鋭く激しい激痛が脳髄を痺れさせる。 同時にその激痛はシーメールマゾ娘達のマゾ神経で快感に変換されて、ペニクリを勃起させ、ケツマンコの感度を飛躍的に向上させるのだった。

巨根に貫かれたケツマンコから、重く熱い衝撃が背筋を通って脳天まで突き上げ、肛奥からこみ上げた肛虐の熱い熱の塊が全身を灼き尽くす。 慄く愛らしい美唇からか細い悲鳴が漏れ零れ、華奢な美裸体をよじりながら身悶え、呻きに似た狂おしい嬌声を上げて啜り啼くのだ。

惨めで苦痛の、2重の屈辱的な責めに、哀れなシーメールマゾ娘達は発狂した様に悶え苦しみ、啼き叫んだ。 啼き喚き、悶え苦しみながらも、智美もアンゲリーナも、まだ失神せずに恥辱と苦痛と肛虐の快感に耐え続け、ペニクリから先走り汁を、ケツマンコから淫らな腸液を漏らして、股間をピチャピチャと潤み鳴らしていた。

「・・・よし、釣り挟みを使おう」

ロバートソン医師の提案に、残酷なサディストの男女は否応も無く賛同した。 徹底的に美しく、可憐で魅力的な2人のシーメールマゾ娘達を責め苛む気になったのだ。 もうペンチでは生温い。

ロバートソン医師が用意した拷問具は、獣を捕えるのに使う罠に似た強力な爪を持つ挟み具だった。 そしてそれは、大小2種類の爪を持っていた。

「ドロテア、手伝ってくれないか? ロイとジョージは、可愛い娘ちゃんたちのケツマンコを責めるのに、手が一杯だ」

「判ったわ、ドク。 でも不思議ね? この手の拷問具は使った事は有るけれど・・・なに、この大小2種類の爪は?」

ドロテアの疑問に、ニヤリと笑うロバートソン医師。 天井の滑車から垂らしたロープに端に繋げ、巧みな操作で恐怖に声も出ない智美とアンゲリーナの胸の上に手繰り寄せると、もう一方の小さい方の爪を股間の上まで手繰り寄せた。

「ふふふ、これはミスタ・オブライエンと、私とで考案した、シーメールマゾ女を狂い善がらせる拷問器具なのさ。 普通は乳房を挟みつけて吊り上げるのだがね。 これはこうやって・・・そう、そこで挟んで・・・よし、ドロテア、吊り上げてくれ!」

「いぎッ!? ひゅぎいぃぃぃッ!! ひぃ~ッ!! あぎっひいいぃぃぃッ! いッ、痛ッ! 痛い、痛い、痛いぃッ!! 千切れるッ、千切れちゃうッ! おっぱいがッ! ひい!? ペニクリも千切れちゃうッ! いぎひいいぃぃッ!!!」

智美の美唇から、動物的な凄まじい叫び声が迸り出た。 ゲストハウスの館内に響き渡ったその悲鳴は、別の場所で責め苛まれていたシーメールマゾ母達の耳にも入ったほどで、一瞬、彼女たちは『愛娘』の安否を気遣い、哀願して娘の傍に行かせてほしいと懇願したほどだった―――当然、鞭と熱蝋と、美貌の頬をスパンキングされて拒絶されたのだが。

2つの美乳の乳肉に冷たい鋼の爪が食い込んで、惨たらしく吊り上げられている。 そればかりでなく、小さな、しかし鋭い爪が智美の勃起ペニクリに食い込んで、これも惨たらしく吊り上げているのだった。 

しかし智美の腰をロイ・ヒューバートががっしり抑え込んでいるので、乳肉と淫肉茎だけが鋼の爪に挟み吊り上げられ、引っ張られる格好だ。 ケツマンコの中は当然、ロイの巨根で激しく突き上げられ、抉られ、肛襞も前立腺も情け容赦なく責め続けられている。

「おひッ、ひぐッ! きひいぃぃぃぃんっ! 許して・・・お願い・・・痛いの・・・うううっ・・・あおおおぉぉんッ!!」

「ふふふ・・・良い声で啼くな、トモミよ? そんなに善いのかい? 痛いだろう? 普通なら我慢できない程の苦痛だ・・・しかし、どうなんだ? お前のケツマンコはさっきから、ギュウギュウと俺の摩羅を食い千切る様に締め付けているぞ?」

「あらあら? それにこれは? うふふ、トモミ? 挟み吊りにされているお前のペニクリッたら、先走り汁で、べちょべちょじゃないの? ふぅん? マゾ乳首も固く尖って勃起したままだわ」

ロバートソン医師は智美の乳房とペニクリを残酷に責め続けた。 情け容赦なく鋼の爪で挟み吊られた乳首に針を突き立てられ、勃起したペニクリの亀頭と肉茎にも針を刺された。 ロイ・ヒューバートはその間中ずっと、その巨根で智美のケツマンコを犯し続けた。 

ズブッ、ズブッ、ズブッとケツマンコの肛奥まで貫き突き上げられるロイの怒張に操られるままに、智美は激痛と肛姦の快感が合わさった脂汗をどっと噴き出し、汗にまみれた美裸体を狂おしく踊り善がらせながら、美唇の端に白い泡を吹き出しながら狂い続ける。

「あひいぃ! あひっ、あひっ、ひううぅぅッ! や、やめてッ、狂っちゃうッ! あうッ、あうッ! 痛いわッ! 死んじゃうッ! 善いのッ、もっとぉ! ぎゅぎっひいいぃぃぃッ!!!」

やがて陰惨で淫靡な拷問の終局が訪れた。 強力な鋼の爪と、肢体の重みに耐えかねたデリケートな乳肉の柔らかな美肉と、勃起ペニクリの淫肉茎は無残にも半ば咬み破られていた。

そして智美の凄まじい絶叫と苦悶の痙攣と共に、血の滲んだ乳肉とペニクリの淫肉茎が鋼の爪から外れた瞬間、智美は激痛による被虐アクメの底無しの絶頂に痙攣しながら、ケツマンコをギューッと痙攣して締め付け、ペニクリから血の混じった精液を吹き出して失神したのだった。

すっかり懐いている、優しく美しい、そして淫らな『お姉様』の凄まじい拷問責めの絶頂姿を目にしたアンゲリーナは、恐怖と昏い欲情が混じった瞳を大きく見開いて、智美を見つめ続けている。 そんなロリータシーメールマゾ娘に、サディスティンのドロテアが冷たい視線でアンゲリーナに告げた。

「さあ、アンゲリーナ。 お姉様の拷問される姿、よく見ていたでしょう? 次はお前の番よ?」

恐怖と欲情の、ふたつの激情に慄くシーメールロリータマゾ娘は、瘧に掛ったように全身を震わせながらも、目に淫欲の炎を灯しながら可憐な美貌を引き攣らせて頷いたのだった。




その日の夜。 日中の凄惨な責めを受けて、ぐったりした体を奴隷部屋と呼ばれた、全面硬質プラスティック張りの、プライバシーの全くない、監視スタッフに全てを見られ続ける部屋の戻された5人のシーメールマゾ牝達は、『インペリアル・クラブ』の幹部で、サドのドミナのドロテア・シュピールラインから、冷酷な宣告を受けた。

「お前たちは全員、明日、新年に日付が変わるその直前に、処刑する事になったわ」

「ひっ・・・!?」

「あ・・・あああ・・・」

「ノ・・・ノゥ・・・ノゥ・・・」

「うっ・・・ううっ・・・」

「え・・・え?」

顔を蒼白に引きつらせる智美。 事態が理解できていないアンゲリーナ。 そして恐怖と同時に、異常な性的興奮さえ覚え始めたシーメール母達―――祷子、静香、ジュディット。

「ニューイヤー・パーティの引き出物ね。 お前たちを嬲り尽して、恥辱の極みに晒して、汚辱と屈辱と絶望の中で、絞首刑にするわ。 うふふ・・・安心なさい。 お前たちの恥知らずの死体は、死に化粧を美しく施した後で、たっぷり死姦してあげるわ。 そうそう、犬だけじゃなくて、牧場の馬にも死獣姦させてあげるわ」

「ひい! いやぁ!」

「ニェット・・・ニェット・・・」

智美とアンゲリーナが、抱き合い真っ青になって悲鳴を上げている。 母親たちも顔面を蒼白にして、瘧に掛った様に震えるだけだ。

「この世界の闇は、深いのよ、ふふふ・・・お前たちの恥知らずな死体は、当然埋葬なんかされないわ。 墓も無し。 丁度ね、世界でも一流のはく製職人を呼んでいるのよ」

「は・・・はく製・・・?」

嗚咽を漏らす様な声で、辛うじて祷子が聞き返した。 その言葉にドロテアは、極上の笑みで答えた。

「ええ、そうよ、はく製職人。 腕は超一流だったのだけどね、彼は自分の愛する愛妻の肢体を、永遠に留めておきたい願望に逆らえずに・・・その愛妻を殺して、はく製にしてしまったのよ」

「ひぃ・・・」

誰かがか細い悲鳴を漏らす。

「辛うじて母国を脱出して・・・私たちの組織が、合衆国に匿っているのよ。 うふふ・・・お前たちの様な、美しくて魅力的な変態で淫乱なマゾの牝をね、永遠にその淫猥な美を留め置くためにね・・・」

悪魔のようなドロテアの言葉を、祷子、静香、ジュディット、そして智美とアンゲリーナは、全身を震わせながら聞かされた。

世界最高のはく製技術で、彼女たちの死体を生前と同様の潤いと柔らかさで保存する。 常に美しく死に化粧されたその惨めなはく製は、ケツマンコバイブやニップルピアス、セクシーで恥知らずなランジェリーやボンデージファッションに身を包み、ペニクリは常に勃起させた状態にして飾って置く。

そして組織の極秘の会合の際に、観賞用の性的美術品として、末永く辱められ続ける、そう言うのだ。

「だからお前たち、明日の夜まで特別に責めは無しよ。 じゃあね、最後の夜を、絶望と汚辱と恥辱と・・・うふふ、マゾの被虐の極致の絶望を抱いて、過ごしなさい。 じゃ、チャオ!」

バタン―――扉が締められた。
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2014-12-30

シーメール・ニューイヤー 中篇

美女01

(年末3日連続更新です、第2弾)

明けて12月30日。 昨夜はサディストの男女達に嬲り責められた、祷子、智美、ジュディット、静香、アンゲリーナの5人のシーメールマゾ牝美女・美少女達であったが、一晩のたっぷりした睡眠と、質量ともにたっぷりの食事、そして入浴とで、すっかり体力と淫乱な性力を取り戻した。

そして朝から牧場の中を全裸で首輪を嵌められて、リードを引っ張られての朝のケツマンコオナニー散歩。 広大な牧場の真っただ中での、牧童たち20人によるケツマンコ輪姦。 ランチは女性スタッフによる極太バイブでのケツマンコ責めを受けながら、オープンテラスでの犬食いケツマンコ責めランチを食べさせられた。

そして今は・・・

「あっ あっ ああんっ!」

「ニェット・・・ニェット・・・ノゥ・・・ノォー!」

ジュブジュブ、ジュブジュブ・・・淫らな音を立てて、2人のシーメール美少女のマゾ娘達のペニクリが吸われている。 教会の礼拝堂を模した調教部屋・兼・プレイルームは、実に30畳ほどの広さが有った。

「ママ、だめぇ・・・そっ、そこっ! だめっ、あはぁんっ! 舐めないでぇ!」

「ニェット・・・ママ・・・シズカママ・・・きゅうぅっ!」

2本立てられた十字架を模した拘束台に、智美とアンゲリーナの2人のシーメールマゾ美少女が磔にされていた。 そしてその股間に、膝まづいてペニクリを懸命にしゃぶっているのは・・・

「ああ・・・智美ちゃん、許して・・・堪忍して・・・ね? マ、ママ、もう、もう、我慢が・・・おっ、おふぅ!? おひッ、お、お許し・・・あひいぃ!」

「んちゅ・・・ちゅぶ・・・アーリャ・・・お願い、ママのお口に・・・アーリャの白い液を出して頂戴・・・ね? 良い子だから・・・んちゅ・・・くっ、くうぅ・・・苦しいわっ・・・ああ、堪忍ッ、堪忍・・・あひいぃ!」

智美のペニクリをしゃぶっているのは、シーメール母の祷子。 アンゲリーナのペニクリをしゃぶっているのは、ロシアに売り飛ばされ、その地でアンゲリーナの『シーメール母』にされている静香だった。

智美とアンゲリーナは、乳房がくり抜かれたレザーボンテージに身を包んでいる。 オープンクロッチの股間からは、勃起ペニクリが完全に露出している、股ぐりの深く激しいVカットのホワイトのボンテージファッションだ。

智美の、最近になってDカップまで成長した美乳も、アンゲリーナのまだまだ小ぶりの蕾の様な、BになりかけのAカップの微乳も、母親たちから与えられるペニクリへの甘美な快感に、ピクピクと細かく震えている。 マゾ乳首は既に、快感で固くしこって勃起し続けていた。

そして『娘』のペニクリを頬張り、しゃぶり、必死になってフェラチオ奉仕している祷子と静香の、2人の美貌のシーメールマゾ母達も、豊満な美乳と股間が開いた、バストオープン&オープンクロッチタイプのラテックス製の、こちらは漆黒のコスチュームに身を包んでいる。

ゴムで押さえられた美裸体から零れる美乳、そしてゴム製ショーツからはみ出た勃起ペニクリは、シーメールマゾ美女の美しい魅力をエロティックに滲み出し、加虐のフェチズムを十分にそそる。

祷子と静香が、それぞれの『娘』のペニクリを必死になって愛撫している理由、それは・・・

「ヘイ! トウコ! あと1分を切ったぞ!」

「2分以内に娘のペニクリを逝かせられなければ、お前たちのケツマンコに、鞭で10発呉れてやるわよ!?」

「ははは・・・とは言え、トモミもアンゲリーナも、ママのフェラに1分30秒耐えきれなければ、やはりケツマンコに鞭打ちだからな!」

「ほらほら! 1分15秒・・・20秒・・・25秒!」

細い腰をガクガクと揺らして、シーメールマゾ母の執拗なペニクリ愛撫の快楽から、必死に逃れようとするシーメールマゾ娘。 お互いにケツマンコへの鞭打ちの怖さと激痛は、身に沁みている。

「1分30秒経過よ! 良かったわね、子猫ちゃんたち。 取り敢えずケツマンコ打ちは勘弁してあげる」

「あっ、あひっ! やはぁんっ!」

「やぁ! あんっ! ママ! ママぁ!」

ジュブ、ジュブ。 シーメールマゾ母達の愛撫が勢いを増した。 肉茎を頬張り、舌先で絶妙な愛撫と同時に、次には一気に喉奥まで頬張ってのディープスロートで、娘の小さなペニクリをジュブジュブと淫らな音を立てて愛撫する。

「やぁ! やっ! ああんっ! ママ! シズカママ! アーリャ、逝く・・・逝くのぉ! いやぁぁんっ!」

「んぐっ!? んんっ、んっ、んんぐっ・・・ああん、アーリャ・・・ママのお口にいっぱい出たわ・・・おひっ!? あひいぃぃ! そ、そこっ、そこを責めないで下さいましっ・・・!」

蕩ける様な微笑みで、『娘』を見上げる静香。 その直後に悩ましく美貌を歪めて欲情に喘いでいる。 その視線に、恥ずかしそうに全身を朱色に染めて、身をよじらせるアンゲリーナ。

「勝負あったわ! シズカの勝ちよ!」

「ご褒美よ、シズカ。 おトイレで娘にストッパーを外して貰ってきなさいな」

「は、はい・・・お、おふうぅ! くふっ、お、お願い、アーリャ・・・ママ、ママ、もう、限界・・・うぐぅ・・・」

「ママ!? ママ! 頑張って! アーリャがいるから・・・ねえ、ママ・・・!」

娘に抱きかかえられて、トイレに連れていかれる静香。 そこで極太ストッパーで止められていた便意を、盛大に開放できるのだ。 静香はそれでいい、だが祷子は・・・

「ああっ、あんっ! いひっ、ひっ、ああ・・・ひ、酷いわ・・・智美ちゃん、どうして・・・どうして、ママのお口に精液を出してくれなかったの・・・?くふぅっ! ひあっ、ゆ、許して・・・あひいぃんっ!」

「ママ・・・ママ・・・も、もう、智美・・・辛いの・・・ううっ・・・」

一方、娘を射精させられなかった祷子は、衆人の見る前で、強制排泄の羞恥責めが待っているのだ。 それだけでない、その後でケツマンコとペニクリをそれぞれ10発ずつ、鞭で打たれて絶叫を張り上げさせられる予定だった。

「祷子! だらしないわね! 罰よ、そのままお前のケツマンコの中身を、ドバっと吐き出しなさい!」

「うふふ、判っているわよね? シーメールマゾ牝奴隷のお作法の通り、惨めで浅ましく、哀れっぽくやるのよ?」

調教師のエリザベス、ディーラーのドロテア、2人の冷酷なサディスティンの美女から冷たい視線と嘲笑の口調で罰を告げられた祷子は、それだけでペニクリが激しく勃起するのを感じた。

「あああ・・・は、はい、ミストレス・エリザベス・・・ミストレス・ドロテア・・・み、皆様・・・ううくっ、と、祷子は・・・祷子は、娘のペニクリ射精さえできない、情けないシーメールマゾ母でございますわ・・・」

両手を頭の後ろで組み、中腰で大股を左右に開いて腰を落とした格好で、客達に丸出しのペニクリも、その奥で便意に耐えてヒクヒク蠢くケツマンコも、全てを曝け出した姿を見せつけて、恥ずかしい言葉を口にする祷子。

「ひぐっ、くひっ・・・ど、どうぞ・・・ぐうぅ・・・どうぞ、祷子に罰を! 罰をお与えくださいませっ! 娘にシーメールマゾのペニクリ射精を教えられなかった、惨めなシーメールマゾ母の祷子にっ・・・ぐふうぅ!?」

次の瞬間、ケツマンコに激烈な激痛が走った。 後から鞭でケツマンコに厳しい一撃を食らわされたのだ。 ペニクリをビクンッ、ビクンッと痙攣させながら、頭を仰け反らせてラバーに包まれた美裸体を痙攣させる祷子。 同時にケツマンコから腹の中の特製浣腸液がドバっと吹き出した。

「おッ!? おごおぉ!? はひっ、ひっ、いひいいぃぃッ!?」

盛大な音を立てて、その場で排泄する祷子。 彼女の足元には大きなバケツが置いてあり、そこに音を立てて排泄物が落ちて来る。 同時に肛道内、肛襞や前立腺を液体が勢いよく流れてゆく様に、そこを刺激されて肛姦の快感にも似た悦楽の波に襲われる。

「ひっ、ひっ、ひっ! と、祷子、祷子ぉ! 逝きますわっ! 浣腸排泄でッ、祷子ッ、逝きますわッ! いひいぃ! いッ、逝くうっ!!!」

ペニクリを上下左右に痙攣させながら、ド変態のシーメールマゾ母は、浣腸排泄の快感でケツマンコアクメに達し、逝ってしまうのだった。

すっかり浣腸を終えた祷子は、今度は天井から吊り下げられたチェーンで逆さ吊にされる。 そして大股開きで逆さ吊にされた姿で、10人の男女のサディストたちに1発ずつ、鞭を頂くのだ。

ヒュッ! バシィッ!

最初の鞭が唐突に振り下ろされた。

「ひゃッ! ぎっひいぃぃ!!」

排泄したばかりの、爛れたケツマンコの中心に鋭い鞭を貰った祷子は、ラバーに包まれ、逆さ吊にされた美体をビクン、ビクンと痙攣させて絶叫を張り上げる。

バシッ! ビシッ! パァンッ!

「情けないわよ、トウコ! それでもお前、クラブのシーメールマゾ娼婦のスターでしょう!?」

「このくらいの鞭で、いちいち哀れっぽい悲鳴なんか、上げているのでは、ないわよッ!」

芯にしなやかなピアノ線を束ねて仕込んだ、編皮のほっそりした乗馬鞭を手に、レイアとヴェーラの2人のサディスティン女が、勢いよく鞭を祷子のケツマンコに振り下ろした。

「ひぎいぃーッ! いぎッ、ぎッ、ひいいぃぃぃ! さッ、裂けるっ! 千切れてしまいますわっ! 祷子のケツマンコッ・・・ペニクリもぉ! あぎいぃぃ!!」

肉厚の肛陰唇の間の恥孔から流れ出た、浅ましく淫らな呪わしい淫肛蜜が、逆さ吊にされた祷子の白い滑らかな美尻と腹とを、ぬめぬめと光らせて背中と美乳まで筋を引いて垂れ流されていく。

10人のサディストたちは、祷子が哀願する度に、泣き濡れた顔と跳ね躍る美乳、震える美尻に平手打ちをくらわせ、卑猥な罵声を浴びせながら、10回のケツマンコとペニクリへ鞭打ちの辱めを与えた。

やっと怒張が10回の鞭打ちを終えた時、祷子の狂乱と、おぞましい拷問に悦虐をかき立てられた肛肉穴の美味は、その極限に達していた。 辱め抜かれ、激痛の苦痛を受けた事が、祷子の萎えたケツマンコのマゾ肛虐の感覚を病的に昂ぶらせた。

「ああっ! あっ、いいっ! あひいっ、きっ、気が狂いそうですわっ! もっと責めてっ! 嬲って下さいませ! 祷子にシーメールマゾ牝の淫らなお努めを果たさせて下しまし! いひっ、ひいいぃ!!」

拷問と弄辱に屈して泣き濡れた秘肛と、激しく痙攣しながらペニクリから先走り汁を垂れ流す祷子の姿に、変態のサディストたちは更に嗜虐の欲望を高めた。 

残忍な極太ディルドゥで、ケツマンコが裂けんばかりに深く挿入して責め苛みながら、白く丸い美臀を爪で掻き毟り、シーメールマゾ女のもうひとつの悦楽のツボであるペニクリの亀頭の先をフォークで突き刺して抉り回し、美しいシーメールマゾ牝の生贄を、淫らな痛みに狂い泣かせた。

「おぉーっ! おひいぃ! かひっ、いぎっひいいぃぃ! ひいぃ、いいっ、ですわっ! ああっ いいっ! みっ、皆様ッ! もっと鞭を下さいましっ! 祷子のケツマンコを破り割いてぇ!」

「また逝ったのか、浅ましい淫乱シーメールマゾ女め!」

「ぶたれるのもいいか、トウコ? ケツマンコもペニクリも、灼ける様に痺れるだろう! もう1回逝かされたいか!?」

思いきり残酷に犯され、体も心もずたずたに引き裂かれたい―――祷子は両手でその敏感な乳首を捻り上げ、ズキズキと痛むケツマンコの肛肉の孔に深々と挿入された極太ディルドゥを激しく動かし、恥毛をひと掴み自分で毟りむしり取る。

「ひいぃっ、やめて、言いますわっ! ケツマンコして下さいませ! 娘の前でシーメールマゾ母のお務めをしますわ! 尻穴を嬲り抜いて下さい! ペニクリも思いきり、虐めて下さってもいいのよ!?」

10人のサディストの男女は、祷子の血を吐く様な叫びと、被虐の快楽に凄艶に青ざめて引き攣る美貌に魅せられ、ペニスとおマンコに凶暴な熱い疼きを感じた。

「素敵よ、トウコ! そのマゾ牝顔、なんて色っぽいこと! 悲痛な涙の絶叫も、そそられるわ!」

「そういう顔が、残酷な男のチンポを硬くおっ立てて、サドでレズの女のクリトリスを硬く脹らませて、濡れさせるのよ! 有罪よ、トウコ! お前はいずれ、淫猥の極みの極刑にしてやるわっ!」

嗚咽に慄える声で絶叫する祷子は、逆さ吊のまま白く輝く太腿を惜しげもなく開いて、自虐の陶酔にどっぷり浸りながら、邪淫の肛蜜にぬらめくケツマンコを引き裂くように広げさせられて、自虐的な指姦に溺れていくのだ。 

数分の短いインターヴァルで、信じられないほど深く激しいケツマンコアクメのオルガスムが連続して訪れ、美貌のシーメールマゾ奴隷を狂い泣かせたのだった。


そしてその凄絶で淫靡なシーメールマゾ牝の姿に当てられた他の牝達は、ジュディットと智美が互いに熱いディープキスを交わしながら、片手で相手のケツマンコを弄り回し、片手で自分のペニクリを自慰し続けている。

アンゲリーナは静香に抱き抱えられる様に、その豊満な美乳に顔を埋め、『母親』にケツマンコとペニクリを弄られながら熱く甘い悲鳴で啼き続けている。 静香も『娘』に乳首を噛み続けられて、トロンとした表情でペニクリをビクビクと痙攣させながら、祷子の姿を凝視し続けていた。



オードブルが終わったのちの、アントレ(メインディッシュの最初の料理) それは『シーメールマゾ母娘の、ペニクリ射精競争』

射精の生贄は智美とアンゲリーナの、2人のシーメールマゾ娘たち。 十字架を模した拘束台に磔にされた娘を、股間に膝まづいたシーメールマゾ母達が、娘のペニクリをしゃぶって、どちらが早く射精させられるかを競わされている。

当然、普通にでは無い。 智美とアンゲリーナは、十字架拘束台の中から低周波パルスのXLサイズのパルスプラグを、ケツマンコの肛奥まで深々と挿入され、絶えず変化する低周波パルスの刺激をケツマンコの腔内に受け続けている。
この状態でシーメール母の絶妙な舌技に絶えねばならない、最低でも1分30秒間は。 それ以内に射精したら、罰としてケツマンコに鞭打ち5発だ。

シーメールマゾ母達も同様だった。 こちらは条件的に、娘達よりも厳しい。 まず、グリセリン濃度50%、ヨードチンキ20%、アルコール10%、冷水20%の特製浣腸液を、事前に3リットル浣腸される。
そして乳首とペニクリ、ケツマンコの菊門にそれぞれ、低周波パルスパット2つずつ張り付けられ、加えて娘たち同様にケツマンコの中にも、低周波パルスのXLサイズのパルスプラグを、浣腸された肛奥まで深々と沈められて、低周波パルスの責めと浣腸責めの苦しさに絶え乍ら、娘を2分以内に射精アクメに達しさせ、腔内射精させなければならなかった。

それが出来なければ、今の祷子の様に、客やスタッフの見る前で強制排泄をさせられた挙句に、ペニクリとケツマンコに鞭を10発、打たれるのだ。

競争の組合せは、まず第1戦は祷子VSジュディット。 祷子はアンゲリーナを、ジュディットは智美のペニクリを美唇と舌で愛撫しまくった。 結果はまだ幼いアンゲリーナが、1分35秒で堪らず射精し、祷子が勝った。

第2戦は静香VSジュディット。 ジュディットはアンゲリーナを、静香は智美を愛撫した。 ここでは『年の功が有っては、不公平よね?』とばかり、智美の低周波パルスの刺激をMAXにして責めた結果、智美はたまらず1分そこそこで射精してしまった。

そこで勝負はいったん止めて、智美はケツマンコに5発の鞭を頂戴する事になった。 甲高いシーメール美少女の悲鳴・・・いや、絶叫が響き渡る中、サディストの男女10人は口々に智美を罵り、嘲笑しながら1発ずつ、彼女のケツマンコに鞭を勢いよく振り下ろした。

「おひいぃーッ! きいぃッ!? ぎゅひいぃぃッ!!」

大股開きで天井からのチェーンで下半身を吊りあげられ、ケツマンコもペニクリも晒し出した姿で、敏感で繊細な、性感帯のケツマンコやペニクリに加えられる鋭く激しい鞭打ちの激痛に、智美は白目を剥きながら全身の美裸体を痙攣させた。

そして5発目がケツマンコを打ち据え、直後にペニクリの亀頭をも鞭打ったと同時に、智美は激痛の被虐アクメに達して、ケツマンコから淫らな腸汁を吹き出し、ペニクリも白い精液を盛大に射精したのだった。


再開された勝負は、息も絶え絶えの智美が鞭打ちの恐怖に打ち勝ち、アンゲリーナより3秒遅く射精して、辛うじて勝った。 いや、静香が辛うじて勝利し、ジュディットの敗北が決定した。

そして第3戦は祷子VS静香。 これは先ほどの通り、アンゲリーナを1分48秒で射精させた静香の勝利に終わった。

結果は静香が2戦2勝。 祷子1勝1敗。 ジュディットが2戦全敗。 

最下位のジュディットには、ケツマンコとペニクリ、それぞれ鞭打ち20発と、激痛が残るケツマンコを自分の指を挿入しての愛撫と、これも鞭打ち直後のペニクリのセンズリオナニーを強制される。 

10本の鞭の皮の蛇が、縦にジュディットの美尻の柔尻肉を、固く張りつめた乳首の、丸い柔双肉を、横なぐりに、鋭く噛み千切る間、10人のサディスト立の鞭刑執行人たちは、目も眩むような激痛に歯を食いしばって耐える、美しい従順な白い受刑者の苦悶に踊る乳房と、倒錯の悦びにマゾ神経が直結した敏感なペニクリを、鞭で無慈悲にいたぶられ、辱しめを受けるジュディットの姿に益々残忍な獣欲を高めていく。

ジュディットの被虐の熱狂に血走った両眼は、甲高い絶叫の度に妖しく息づく、見るからに美味な薔薇のケツマンコの肛菊と、残忍な鞭に引き裂かれて翻弄されるペニクリの淫らな勃起痙攣に極限まで見開かれる。

豊満な美乳を波打たせて喘ぎ、残酷で巧みな極太バイブを挿入されての肛虐愛撫に耐えかねた様に華麗な美臀をくねらせながら、邪悪な暴虐に全身でシーメール被虐マゾの愉悦に答えている。

10打目で早くも美尻の生皮は引き裂かれて、ルビー色の露滴を噴出しはじめた。 生温かい血の流れを腿に感じたジュディットの悦虐は15打目で一気に高まり、20打目で遂に快美の号泣とともに、ケツマンコ鞭打ちの邪淫な被虐アクメに屈伏した。

「ああーっ! このまま死ねたら、どんなに幸せなのっ!? ジュディット、死ぬほど善いですわっ! もういやっ! 拷問を頂きながら、嬲られるだけなんてっ 生殺しはいやですわっ!」

痙攣、絶頂アクメ、硬直、激痛、悲鳴、嗚咽の激情の反応の連続と共に、ジュディットの肛肉から溢れる熱く粘っこい肛蜜を受け止めたドロテアの指が、咽び泣きに震える白いシーメールマゾ牝犬の美唇を容赦なくこじ開け、肛蜜に塗れた細く形の良い指をジュディットの美口中に押し込み、自分の肛蜜の味をたっぷり賞味させ、淫乱なシーメールマゾ女を汚辱の悦びに陶酔させた。

「お願いしますわっ 早く思う存分、ジュディットのケツマンコを犯し抜いて下さいませっ! 嬲り抜いて下さいませっ! シーメールマゾの変態マゾ牝が受ける、一番残酷な肉の処刑をお願いしますわっ!」

べっとり血にまみれて灼熱した尻の苦痛は、ジュディットの邪淫な渇望を癒すどころか、邪淫の肛虐の炎に、更に油を注ぐ効果しかなかった。

「嫌ぁ! そんな目でご覧にならないでっ! ジュディットのケツマンコオナニー、ご覧になってっ! ああっ、ペニクリも弄りますわっ!」

うわずった涙声を無視して、10人のサディストたちの手は、血が滲みミミズ腫れしたシーメールマゾ美女の、淫らに痛めつけられた下腹を、荒々しく撫でまわしながら、ピクピクと痙攣して疼く、硬いペニクリの亀頭の先をクリップで摘まんでいたぶり、熱く潤んだケツマンコの肛穴を、極太バイブで刺し貫いて弄り回した。

既にクラブの常連客達の淫虐に馴れ親しんだ、女盛りのシーメールマゾ女の肛陰唇は、嗜虐者たちの指をきつく挟みつけて、甘い肛蜜を洩らし、善がり啼きと共に美尻を悶え踊らせ、浣腸に膨らんだ孕み腹を、無意識に前に突き出す淫靡な律動を演じた。


そしてオナニーしながら、プレイルームを5周しなければならない。 その間に最低でも5回の射精が義務付けられている。 5回未満だと、もう一度ケツマンコとペニクリへの鞭打ちが待っているのだ。 故に、わざとゆっくり回らねばならない。 しかしそれは、最低のシーメールマゾ牝のオナニー姿を羞恥に晒す事で、耐え難い恥ずかしさだ。

黒のレザーボンテージの、股開きの深いセクシーな装いとハイヒールだけという、好き者の欲情をそそる魅惑的な装いで後ろ手に縛られたジュディットは、2人の女性スタッフの嘲笑と蔑視の笑みと視線に晒されながら、荒々しくエスコートされて引きずられて行く。

「ヒイィ~~ッ、許して、お許しくださいませっ! もういやっ・・・耐えれませんわ・・・ッ!」

そしてジュディットの、蒼ざめやつれ、目の下に黒い隈を浮き上がらせた気品のある美貌と、生々しい責苦の跡を宿す熟れきったシーメールマゾの美肢体を目にしたサディストたちは、激しい痛みを覚えるほどペニスを硬直させ、そして蜜壺に熱く濃い匂いの淫蜜を溢れさせるのだった。

女性スタッフたちの手が、激しく豊満なジュディットの美尻を打ちのめして、狂おしい羞恥に悶え泣くシーメールマゾ美女を追い立て、呪シット自身の手が乳首を抓り上げ、恥毛を荒々しく掴んで己の勃起ペニクリの亀頭の先を細く長い指の先の爪で掻き毟る。

「お願いしますっ・・・今すぐ、私を嬲り殺して下さいませっ! ああッ!・・・私・・・私、こんなにケツマンコを濡らしていますのよっ!? お見えになって!?」

鞭打ちの激痛に耐え、熱を持って未だ爛れたケツマンコを、白く細い自分の指で押し広げて、荒々しく恥ずかしげも無い、熱っぽい自慰に耽りながら、この背徳の淫辱の羞恥と苦痛に歪み、啼き濡れるジュディットの凄惨な魅力と、熟れきった美裸身の意識しない淫らな苦悶の眺めに、サディストの嗜虐者たちが目を奪われ、邪悪な昂りに喘ぐのだ。 

間断なく慄き続ける白く輝く美肌の太腿と、ブロンドの艶やかな恥毛を妖しく彩る、勃起ペニクリの流血の鮮烈な真紅は、誰の目にもこのシーメールマゾ牝の生贄を容赦なく嬲り尽したい、そう思わせる様な凄絶な魅力だった。

「わ、私、このままずっと残酷な罰と、気が狂うような辱しめを受けて、涙と精液と肛蜜が涸れるまで、啼かせて頂きたいわっ!」



2位の祷子には、別の罰があった。 先ほどの特製浣腸液を5リットル浣腸されて、ゲストハウスに隣接する室内馬場で、大勢のスタッフの前でペニクリオナニーショウをしなければならなかった。 当然、最後にはペニクリ射精と同時に、スタッフの前で強制排泄である。

咽び啼く祷子を、プレイルームから髪の毛を摘まんで引き出したザレツフスキーとクラスノフスキーのロシア人マフィアの大物2人が、室内馬場で仕舞の準備をしていた10数人のスタッフの前に祷子を引き出した。

オーナーの特殊な性癖を理解し、自身たちもまた変態のサディスト揃いのスタッフ達は、仕事の手を休めて祷子の5リットル浣腸を手伝い、その苦しむ姿を眺めながら嘲笑し、罵倒し、祷子を辱めた。

「あああ・・・は、恥かしいですわ・・・ご覧にならないで、いやぁ・・・祷子の浅ましい、恥知らずな勃起ペニクリ・・・皆様の前で、こんなにピクピク震えてしまっていますわ・・・ああんっ! もっとご覧になって! 祷子を視姦してっ! 罵って、嘲笑してくださいませっ! いひいぃ!」

その間の祷子は、頭の芯が痺れるほどの羞恥と、腹部の便意の激痛を味わいながら、乳首とペニクリ、そしてケツマンコが熱く灼け爛れる様な、敏感な被虐の快楽に飲み込まれ、遂には大勢のスタッフが見る前で大量の排泄をしてしまい、同時に浣腸排泄ケツマンコアクメと、ペニクリ射精で恥を晒すのだった。


その後、祷子は室内馬場に置かれていた繋駕速歩競走(競馬の一種で、競走馬のうしろにある繋駕車(一人乗りの二輪馬車)に乗って競走をする)用の繋駕車に乗せられた。 そして両脚を左右のアームに縄で縛られ固定されて、4人がかりで室内馬場を引き摺り回された。

「あああッ! 死ぬほど善いですわっ! 恥ずかしくて、惨めで、浅ましいほど情けなくって・・・! それが善いんですのっ! ああッ、痛いわっ! 鞭打ちされたケツマンコを、自分の指で穿り返す恥ずかしさと痛みが、どんなものかご存じっ!? 死んじゃいたいっ! でも善いのっ! あひいぃ! いっ、痛いわっ! でもケツマンコが痛くて、とても善いんですのよっ!? あひっ、あひいいっ!!」

その間に祷子は片手で、鞭打ちで灼け爛れて出血しているケツマンコを、自分の指を3本も突き刺して荒々しく抜き差ししては肛襞と前立腺を抉り、激痛と次の瞬間の訪れる甘美な肛姦の快感に咽び啼きながら、惨めで淫靡で恥知らずな肛姦オナニー姿を晒し続けるのだった。


優勝した静香には『ご褒美』が出された。 娘達が拘束されていた十字架拘束台。 それを横たえた上でそこに拘束されて、2人のシーメールマゾ娘達によって、舌と指、そして小道具で、ペニクリとケツマンコ、それに美乳を焦らしに焦らされながら、延々と愛撫される快楽地獄と言うご褒美だ。

「ね、静香小母様・・・ここでしょう? 小母様の感じるところ・・・」

「んんっ!? ひゅぐっ!? むふうぅんっ!?」

「お姉様・・・ママのペニクリ、こんなにピクピクしているの・・・可哀そう・・・」

アンゲリーナが静香の勃起ペニクリを、その小さな美唇で柔らかく愛撫している。 その繊細でぎこちない『娘』の愛撫に、静香の口轡下からくぐもった呻きが漏れる。 そしてそんな2人の様子を、ケツマンコの周辺を指先で繊細なタッチで愛撫している智美が、悪戯っぽい表情で『妹』に言うのだった。

「あら・・・うふふ、違うのよ、アーリャ。 それはね、小母様が気持ちよくって、堪えられないわ、って言っているのよ。 小母様、口轡をはめられて、喋れないでしょう? だからね、ペニクリをピクピクさせて、私たちに『気持ちいいわっ』って、仰っているのよ・・・」

「あら! そうなのね! ママ! アーリャがもっと気持ちよくさせてあげるわ! いつもママはアーリャに優しくて・・・いつも可愛がってくれて・・・大好きよ! ママ!」

「ひゅひんっ! ひゅひゅ、ひゅぐううぅんっ! あひゅ、あひゅひゅうぅッ!!」

チュブチュブ・・・アンゲリーナが大胆に、美唇に静香のペニクリを頬張ってフェラチオ奉仕を始めると、堪らず甘くくぐもった悲鳴を張り上げる静香。 その様子を見乍ら、指をケツマンコに挿入して静香の前立腺を優しく刺激する智美。

「ねえ、アーリャ。 小母様の勃起しちゃったペニクリの先っぽに、この細い棒を入れてね?」

「まあ! お姉様、これってペニスプラグね? アーリャ、この前にこれで啼かされたの・・・痛いし、怖いし・・・」

「うふ、そのうちにね、アーリャもこれの虜になっちゃうわ。 お姉様もね、最初は怖くて痛くて・・・でも、今ではこれの虜よ。 ペニクリに激痛が走る位のエレクトロンパルスの刺激が、ペニクリからケツマンコまで痺れて突き抜けた時の、あの快感・・・ああん・・・」

「・・・お姉様が、そう仰るなら・・・アーリャも、我慢するの・・・」

今や、優しく淫らな美しい姉、大好きなシーメールマゾの姉として智美に懐いてしまったアンゲリーナが、その姉の言う事ならばと、恐る恐るペニスプラグを、『母親』の勃起ペニクリ、その尿道口にジワジワと挿入してゆく。

「そうよ、我慢して、アーリャ。 そうすれば、いずれ気持ちよくなれるわ。 そうすれば、もっとシーメールマゾ牝の快感に身を委ねて狂えるのよ?」

「お姉様みたいに?」

「ええ! だから、今は小母様を気持ちよくさせてあげましょうね?」

「はい! お姉様! ママ、アーリャがママを虐めて、気持ち良くさせてあげる・・・ママのペニクリも、ケツマンコも、乳首も・・・全部、アーリャが虐めて気持ち良くさせてあげるわ。 シズカママ! 大好きよ!」

「ひゅぐううぅ! んんひゅ。ひゅぎゅううぅぅぅッ!!!」


こうしてオードブル前のアントレ(メインディッシュの最初の料理) 『シーメールマゾ母娘の、ペニクリ射精競争』が終わった。
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2014-12-29

シーメール・ニューイヤー 前篇

美女01

(年末3日連続更新です、第1弾)

アメリカ、ケンタッキー州 ブルーグラス地方、レキシントン市 インナー・ブルーグラス。

レキシントン・フェーエット郡市は、ケンタッキー州中央部のブルーグラス地方に位置していて、自然の美しさ、肥沃な土壌、優れた牧草地、牧場で知られている。 また、何本もの小川がこの地域を源とし、ケンタッキー川(Kentucky River)に合流する。

インナー・ブルーグラスの土地は上質の草地が育つ。 そして上質の草地があるから、上質の馬が育つことになる。 その立地条件から昔より、馬の飼育が盛んな地域で、後に競走馬レース(競馬)の盛んな地域となった。

インナー・ブルーグラス地方の一角、レキシントン市から東のオハイオ川に近い場所に、その牧場は有った。 敷地面積は3万5000エーカー(1億4160万㎡=約142㎢、約4300万坪、東京ドーム約4300個分。 東京の町田市のほぼ2倍、青梅市よりやや広い)、純粋な生産牧場では無く、観光牧場も兼ねている。

訪問客向けの乗馬コースや宿泊施設、レストランなどの他に、スイミング、乗馬、星観察、ハイキング、テニス、本格的なカウボーイの仕事体験、カウボーイショー、蹄鉄やワッシャー投げ、ロープ作り、そして西部開拓時代の6連発拳銃を使った射撃も楽しめる。

その広大な牧場の一角に、プライベートゲストハウスに併設された形で、屋内馬場がある。 天候に左右されず、乗馬を楽しめる全天候型の屋内馬場で、幅400フィート(約122m)×長さ900フィート(約274m)もある巨大な屋内馬場だ。 
当然空調も完備で、12月のこの時期、最高気温で44F(華氏、摂氏で6~7℃)、最低気温が28F(華氏、摂氏で-2~2.5℃)のこの地方で、室内温度は18~20℃程度に保たれている。 湿度も程よい、その為に長袖1枚でも十分だった。

「んっ! ふぐっ! ひゅふっ!」

「ひゅん! ひゅひゅぅんっ!」

照明が煌々と照らされたその屋内馬場で、2頭の仔馬が鳴いていた―――いや、違う。 2匹の淫らなシーメールマゾ牝美少女が啼いていた。
栗毛と芦毛のスタンダードブレッドの乗馬の上で、黒髪と銀髪の妖精のような美貌の美少女2人が啼いていた。 

2人ともセクシーなランジェリー姿で、黒髪の年上に見える美少女は、リズ・シャルメルの、ヴァイオレット色の手編みのアンティーク・シルクのハーフカップブラジャーにショーツ、ウエストニッパー・ガーターにレッド/ブラックのストッキング。

銀髪の幼さが残る美少女は、これもリズ・シャルメルのエメラルドグリーン色のシルクサテン生地の、レース刺繍が施されたブラジャーとショーツ。 そして同色のシルクサテンのガーターベルトに、パールホワイトのストッキング。 

2人とも足元は、踝までの短い黒の乗馬靴(ジョッパー・ブーツ)を履いている。 エレガントであり、清楚さも備えた装いに、2人とも頭部に小さなティアラを付けていた―――口轡を噛まされ、両手は後ろ手に拘束されている。

「んひゅ! ひゅふっ、ひゅ、ひゅいぃんっ!」

「んひゅ、ひゅ、ひゅいっ、ひひゅうぅんっ!」

その姿を、馬場の一角に陣取った数人の紳士と淑女たちが、好色な笑みを浮かべて眺めていた。 白人男性が5人と黒人男性が1人。 白人女性が3人と黒人女性が1人、合計10人の観客たちは、ワイングラス片手に馬の背で悶えながら啼くシーメール美少女達の姿を、悦に入って眺めて楽しんでいる。

「はははっ! トモミめ、随分と突き上げられて啼き喚いておるわ!」

「トモミの乗っている『シルキー』は、悪戯好きですからなぁ!」

「その点、アンゲリーナを乗せている『シャイナ』は、温厚で素直な馬ですね」

「その分、引き手が心得ている様ですな。 アンゲリーナも、これまた可愛らしい声で啼きおる」

「まだまだ、オードブルだ。 これからじっくりと、料理を楽しもうじゃありませんか」

「じっくりと煮込んで・・・くくっ、若い蕾も、ほぐしきってやれば、柔らかく美味な淫肉になる」

男性陣の横で、女性人もまた好き勝手に評し乍ら愉しんでいる。

「やはり、トモミの黒髪には赤が似合うわ」

「あら? 私は白でもいいと思うけれど」

「そうね。 アンゲリーナのプラチナブロンドには、緑系が映えるわね」

「あの娘のアイス・ブルーの瞳にも良いわ」

智美とアンゲリーナ―――シーメールマゾ牝美少女娼婦の2人は、それぞれの『飼い主』に連れられて、クリスマスから新年までの休暇のシーズンを、このケンタッキー州インナー・ブルーグラス地方のレキシントン市郊外の牧場に来ていた。 いや、連れて来られていた。

当然、ただの観光では有り得ない。 実はこの牧場のオーナーは、牧場以外に幅広く事業を展開する富豪であり、同時に東海岸でも最高級のエスコート・クラブのひとつ、『インペリアル・クラブ』の常連客で、智美の贔屓客の一人だった。

常連客でもあるそのオーナーが、『インペリアル・クラブ』の関係者を自分の牧場、その中のプライベート牧場に招き、クリスマスと新年を祝おう―――当然ながら、贔屓にしているシーメールマゾ牝娼婦達を嬲りながら―――と持ち掛けたのは、12月の上旬の頃。

アメリカではクリスマスから新年にかけて、だいたい12月20頃から新年1月1日まで12~13連休で休暇に入る(1月2日からは通常運転だ) クリスマス・イヴ、クリスマス、
ニューイヤーズデーが入るからだ。

今回は12月24日のイブから25日のクリスマスを、クラブのクリスマスショウでシーメールマゾ牝達を散々に嬲った後、27日にニューヨークを出て、その日のうちにケンタッキー州に入り、この牧場に到着した。 
そして今日は12月29日、今年が終わるまであと2日。 牧場全体がクリスマスから新年へのお祝いムードに覆われている中、このプライベート牧場の一角だけは、静閑な雰囲気に満ちている。

「ひゅひっ、ひっ、いひっ、ひゅるひっ・・・ひゃひぃんっ!」

「あひゅ!? ひゅあっ、いひゅ! ううんっ、んひゅうっ!」

シーメール美少女達はさっきから、屋内馬場でセクシーなランジェリー姿で馬に跨り、啼き声を張り上げ続けている。 そしてよく見れば、ウエスタン馬術用の鞍(西部劇などで見かける奴だ)、その後部が普通と違う。 普通ならここには、キャントル(後橋)と呼ばれる、鞍の後部の高くなっているところなのだが。 

しかし今はそこには、硬質ゴム製の長い拘束棒が立ててあった。 そしてシーメール美少女達が嵌められているボンテージの調教首輪のリングに首の後ろで接続される事で、馬の上で姿勢が前のめりになる事を防いでいる。

しかも鞍の細工は、それだけでなかった。 丁度、腰を下ろした部分の鞍革に穴を空ける加工が為され、そこに極太のバイブを通して固定できる仕組みになっている。 
つまり、2人のシーメールマゾ牝美少女達は、可憐なケツマンコに極太バイブを挿入されながら、そのバイブが直結した鞍の上で固定されて、馬に揺られながら室内馬場を何周も引っ張り回されているのだった。 

2人の乗る馬は、先導する2人の練達のカウボーイが手綱を握っている。

馬の歩みに従って、鞍の極太バイブがケツマンコの中を激しく犯す。 肛襞を激しく抉り、前立腺はガリガリと抉られる。 更には『速歩』で走られると、それはもう快感を突き抜け、激痛であった。 

右前肢と左後肢(右斜対肢)、左前肢と右後肢(左斜対肢)がペアになって、ほぼ同時に着地・離地する『斜対歩』が欧米での速歩の主流である。 速度は通常、分速220メートルほどで、騎乗者には強い上下の揺れが伝わるのだ。

それでなくとも、極太バイブは全長20センチ、太さ5センチほどもある。 柔らかいシリコン製だが、乗馬での激しい上下震動に連動して責め抜かれると、もうケツマンコが灼け爛れる熱さと苦痛で、悲鳴しか出てこない―――しかし同時に、ペニクリは勃起し続けている。

智美とアンゲリーナの2人のシーメール美少女は、もうかれこれ1時間近くも、この室内馬場で『馬上ケツマンコ責め』の苦痛に遭っていた。 しかし苦痛だけでは無い。

「ほら! ご覧なさいよ! トモミってば、また射精したわ! ケツマンコアクメ、逝ったのよ!」

「何て浅ましい娘なの!? これでもう、6回目よ? フン、あの責めで10分に1回、ケツマンコアクメに達して射精するなんて! 本当にド変態のケツマンコマゾのシーメールマゾ牝だわ!」

「アンゲリーナも、幼い顔をして、とんだアバズレだわ! ほら、ご覧なさいな! 『お姉様』がケツマンコアクメしたものだから、それに興奮してあの娘も射精したわ! これで5回目よ!」

落馬の恐怖感に、激しく腔内を極太バイブで突き上げられ、抉られ、削られる激しい刺激と苦痛。 それが突き抜けた智美とアンゲリーナは、苦痛が限界を突破して快感に変わる様に、既に可愛らしいペニクリをビンビンに勃起させ続けたまま、何度も何度もケツマンコアクメに達しては、ペニクリ射精を繰り返していた。

脂汗でじっとりと濡れたランジェリーは、2人の美肌に張り付き、これが乳首に擦れて刺激を生む。 トモミもアンゲリーナも、そのマゾ乳首はピンと固く尖って興奮を示している。 まだ固い美貌は朱色に染まり、目の焦点は快楽にぼやけて合っていない。



やがてカウボーイたちに引っ張られた、シーメールマゾ牝美少女達を乗せた馬が戻ってきた。 観客たちの前で止まり、他のスタッフが台座を用意してぐったりとグロッキー状態のシーメール美少女達を鞍から降ろす・・・のも、ひと作業だ。 

なにしろケツマンコには鞍に直付けした極太バイブが深々と挿入されている。 荒く扱えば、肛襞が傷つきかねない。 スタッフ達は慎重に、それこそ壊れ物か、本当のお姫様を扱うかの如く恭しさで、智美とアンゲリーナのケツマンコから極太バイブを抜き出し、調教首輪のリングと拘束棒とを外して、馬から降ろした。

そしてグロッキー状態の2人のシーメール美少女達は、スタッフに抱きかかえられながら、馬場の片隅に設置された大テーブルの上に寝かされた。 そこで天井から吊り下げられたチェーンに両足首を拘束されて、逆さに吊り上げられる。

ただし、両肩はテーブルに付いたまま、その程度で止められた。 テーブルの背は低い、丁度、智美とアンゲリーナの頭部が、大人の股間当たりになる程度だ。

そこへオーナーの初老の白人男性を含む、10人の男女が集まってきた。

スコット・オブライエン。 牧場のオーナーであり、『インペリアル・クラブ』の常連で、智美を贔屓にしている。 18世紀末にアメリカに移民してきた、プロテスタント系アイルランド人を先祖に持つ60歳の大男だ。

ジェフリー・ロバートソン。 アメリカに連れ去られた智美に、シーメール女体化処置手術を施した医師。 50代のイングランド系で、先祖に多種多様な変態性欲者を持つ、変態の家系に連なる男だ。

ウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキー。 退役ロシア陸軍軍人(退役時は陸軍少佐)で、ロシアの極東地区、ハバロフスク・マフィアの幹部。 今だ40歳前で、筋骨逞しい、暴力の匂いを漂わせる精悍な男だ。

ロイ・ヒューバート。 アフリカ系のハンサムで、29歳の青年実業家。 智美の所有権を『インペリアル・クラブ』とフィフティ・フィフティでシェアしている『所有者』でもある。

アレクセイ・クラスノフスキー。 50代のロシア系の大男。 NY、ブライトンビーチを拠点にする、ロシアン・マフィアのヴォール(首領)

ジョージ・マクガイア。 35歳、『ナチ・ローライダーズ』幹部で、『インペリアル・クラブ』のオーナー。

男性陣はこの6人だ。 いずれもラフな格好で寛いでいる。

ドロテア・シュピールライン。 28歳の才媛で、『ナチ・ローライダーズ』幹部にして、『インペリアル・クラブ』の商品ディーラー部門のトップ。 日本やロシアなどから、幅広くシーメールマゾ奴隷を仕入れている。

ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 27歳。 ロシア人でウラディミール・ヴァシリヴィッチ・ザレツフスキーの情婦。 自身もサディスティンの調教師をしている。 
前身は旧ソ連のKGB(ソ連国家保安委員会)の『後継者』である、『ロシア連邦保安庁(FSB)』で、経済保安局に属していた女性中尉だった。
アンゲリーナは、ヴェーラが冤罪を着せて投獄したハバロフスク在住の女性実業家の元息子で、アメリカからシーメール女体化処置を行える医師を呼び寄せて『改造』した経緯がある。

レイア・ヒューバート。 28歳のアフリカ系美女で、ロイ・ヒューバートの妻。 ドロテアの友人で、サディスティン。 智美の『ミストレス』として君臨している。

エリザベス・シェーファー。 32歳。 イングランド系の美女。 『ナチ・ローラーダー』幹部で、『インペリアル・クラブ』の調教師であり、調教部門のトップでもある。

いずれも裏の顔とは別に、表の顔を持っている人物達だ。 それも大牧場オーナー、実業家、医者。 女性陣も実業家の妻、実業家、或は会社秘書や重役など。 
しかし裏の顔は、美女や美少女を嬲る事が大好きな、そしてそれ以上に美しい、或は可憐なシーメール美女・シーメール美少女を嬲り、犯し、責め抜く事に無上の悦びを感じる、筋金入りのサドの変態紳士と淑女たちである。

「あらあら? トモミ、お前ってば、こんなにケツマンコをパックリと開いちゃって・・・クスクス・・・」

「中まで丸見えよ? ほぉら、こんなに肛襞がピクピクと蠢いているわ」

「アンゲリーナも、腸汁を垂れ流しだな。 ペニクリもまだ勃起したままだぞ? ええ? そんなに善かったか? がはは!」

「ふむ・・・うん、トモミもアンゲリーナも、腔内は肛襞にも、どこにも傷は見当たらんね。 大丈夫、まだまだハードに責め抜けますよ、皆さん」

「ははは! ロバートソン先生のお墨付きじゃ! 皆さん、楽しもうじゃありませんか! まずはオードブルですな。 この2匹を現実に戻してやりましょう!」

そう言うや、オーナーのオブライエンは用意させていた、様々な責め具を置いたワゴンを運び込ませた。 

キャットオブナインテイル。 『九尾の猫』の名を持つ、柄に九つ、もしくはそれ以上の数の革紐を取り付けた拷問器具で、一度の振りで多くのみみず腫れを起こす。 房が多い分、一本一本の威力が低く、戦闘用には向かないが、拷問用としては致命傷を与えにくいことが長所となる。 他にも多種多様な鞭が何本も有る。

熱蝋。 西洋の物は日本の和ろうそくと同じく、樹脂を含んだ松明から滴る溶けた樹脂を、17世紀頃に拷問に用いたことから転化したもので、そのためキャンドル・プレイではなく、ワックス・プレイと呼ばれる。 融点が低いので、火傷するほど熱い訳ではない。

ニップルクランプ、ニップルピンチ(挟み)、ニップルクリップ、そしてマグネットウェイト。 いずれもマゾ乳首に痛みを味わせ、智美とアンゲリーナの、ペニクリやケツマンコと直結したマゾ神経に、最高の苦痛の快楽を与える小道具。

極太ディルドゥ。 何種類もの極悪なディルドゥ、イボ付、パールリング付、疑似フィスト型。 大きいもので全長12インチ(30.5センチ)、挿入長さ11インチ(約28センチ)、円周9.8インチ(約25センチ)、直径3.15インチ(約8センチ)ほどある。 各種合計で20本くらいが並んでいる。

低周波(エレクトロパルス)パワーボックス。 世界中でも人気の、米国製の低周波(エレクトロパルス)グッズ『ZEUSシリーズ』のデラックスパワーボックス、それをカスタマイズ改造したものだ。
そしてアタッチメント類。 『ペニスバンド』は、伸縮性のある2本のゴムバンドに電極ユニットが付いたもので、ペニクリはもちろん、バンドの輪が通る部位ならどこにでも装着可能。

『シリコーン・エレクトロプラグ』は、XLサイズのスタンダードな魚雷型プラグで、大きなアナル用の挿入タイプ電極プラグだ。
『メタルスティック』は細長い金属棒。 これは当然、尿道に差し込んでペニクリの、尿道電極責めに使う。

他にもペニクリ専用エレクトロペニス用パッド、乳首に当てても良いエレクトロパッドなど、低周波(エレクトロパルス)責めの道具がずらりと並ぶ。

他にも『トンネルアナルプラグ』 アナルにプラグを突っ込んだまま、さらにペニスやバイブを抜き差しできるモノだ。 この穴にアナルパルスなどを差し込んで、低周波パルスの刺激を与え続ける事が可能だ。

空気注入式スティミュレーター。 直訳すると『刺激装置』 ポンプで空気を注入し、先端のバルーンを膨らませる事で、好きな部位を拡張・刺激できるアイテムだ。 表面はイボ状になっているので、前立腺への刺激は強烈だ。

亀頭責めローター。 ローター配置は尿道口と裏スジ。 ペニクリの敏感ポイントをダイレクトに刺激する為、ゾクゾクするような快感が全身を駆け巡るが、キャップの内側に極細のステンレス棒が組み込まれており、これが尿道に差し込まれる・・・当然、低周波(エレクトロパルス)責め用だ。 快感とパルス責めの激痛、両方で悶え苦しみる逸品。

「ぎゅひいぃ!? ぎゅぎゃっ! ぎゅひっ、ひっ、いぎいいっ!」

智美は逆さ吊のまま、開ききったケツマンコに直径8センチの極太12インチバイブを、オブライエンに突っ込まれ、ゴリゴリと肛襞を搔き回されて悲鳴を上げている。 腸壁を破らんばかりの荒々しい責めに、激痛と同時に肛奥の奥深くから湧き出してくる、焦りにも似た重苦しい快感の波が襲っては引き、また襲ってくるの連続である。

「きゅうぅんんっ! きゅひゅうっ、きゅくうぅんっ!」

その隣でプラチナブロンドのストレートロングヘアをふり乱したアンゲリーナが、幼い可憐な美貌を歪ませて、目に涙を浮かべて悶え苦しんでいる。 アンゲリーナの可憐なケツマンコには、XLサイズのエレクトロンプラグが差し込まれ、女性陣が好き勝手に強弱を弄っては、アンゲリーナの悲鳴の変化を嘲笑しながら愉しんでいた。

「ふぉぐぅ!? ぎゅひっ、ぎゅひゅうぅっ! んぎゅ、ぎゅぎゅっふうっ!」

ケツマンコに12インチバイブを深々と挿入され、荒々しく腔内を搔き回されていた智美が、新たな悲鳴を張り上げた。 ロシアン・マフィアの情婦のヴェーラが、智美の勃起ペニクリに亀頭責めローターを装着し、ペニクリの敏感ポイントをダイレクトに刺激すると同時に、尿道にこれまた深々と差し込まれた尿道プラグに低周波パルスを送り込んだのだ―――威力を強にして。

「ぎゅひっ! ぎゅふうぅんっ! ひゅぐっ、ひゅひっ、ひっ、ぎゅひいぃ!」

逆さ吊にされたランジェリー姿の裸体を、テーブルの上で激しく躍らせながら身悶える智美。 その度に12インチ極太バイブが肛襞を抉り、前立腺を削って肛姦の刺激を与え続ける。 同時にペニクリの亀頭への強烈な快感責めと、尿道の内側から痺れて激痛さえ感じるペニクリ低周波パルス責め。

肛奥が、肛襞や前立腺さえも灼け爛れる様な、激痛を伴う熱い被虐の肛姦快楽に襲われる。 ガリガリと肛襞を極太バイブが抉るたび、肛奥と同時にペニクリへ繋がる智美のマゾ神経を激しく刺激して、射精寸前までペニクリを激しく勃起させる。

同時にペニクリもまた、腰が引ける様な甘美な亀頭への快感と同時に、強烈な低周波パルスの刺激がペニクリの肉茎、その内側から股間全体を通り、尾てい骨を突き抜けて脳髄まで刺激する激痛と、被虐の強烈な快感を伴って智美を狂わせるのだ。

「がはは! 啼け! 喚け! トモミ! まだまだ許さんぞ! 何度でもドライアクメ責めに、遭わせてやるからな!」

「ほほう、流石はトモミ。 これでもまだ、耐えますか」

「彼女は、私たち夫婦も『可愛がって』いますからね。 エレクトロンパルスならば、ケツマンコとペニクリ、そして乳首に股間と。 4箇所同時責めで1時間以上、啼き喚かせて楽しんでいますよ」

「良いわね、それ! こんどクラブのショウで、耐久エレクトロンパルス責めにしてやろうかしら? うふふ・・・」

「おう、そりゃ良いな。 何人か同時に見世物にして、一番ドライアクメで逝ったシーメールの牝を、公開獣姦で見せしめにするってのも、いいかもなぁ?」

牧場オーバーのオブライエン、医師のロバートソン、智美の『共同所有者』のロイ・ヒューバート、『インペリアル・クラブ』の女調教師のエリザベス・シェーファー、ロシアン・マフィアのウラディミール・ザレツフスキーが、智美のテーブルを囲んで、実に楽しそうに歓談しながら責め抜いている。

「きゅひゅううっ! きゅんっ! きゅ、きゅうぅんっ! きゅひゅうぅんっ!」

「あらあら、可愛らしい悲鳴だこと。 そんなにエレクトロンパルスでケツマンコを弄られるのが好きなの? 流石は『白銀のケツマンコ妖精』ね、アンゲリーナちゃん?」

「どう? まだ逝けそうね? まだレベル6だもの、7と8は、まだまだ強烈よ?」

「乳首にニップルクリップを付けてあげましょうね? アンゲリーナちゃん。 うふふ、一番強く挟み込んであげるわ。 お前のマゾ乳首が、潰れてしまうかもね?」

「くっくっく・・・当然、パワーボックスに繋いで、だろうな?」

「ミスタ・スラスノスキー、それはデフォルトですよ。 『お姉様』のトモミ同様、アンゲリーナの可愛いペニクリの尿道にも、プラグを差し込んであげましょう・・・低周波パルス付きで」

「かっか・・・良い趣味だ。 俺の事は『アリョーシャ』でいいぞ」

「では、私の事も『ジョー』で。 アリョーシャ、シーメールマゾ牝はペニクリ内部への低周波パルス責めに、啼いて悦び悶えるのですよ」

『ナチ・ローライダー』幹部のドロテア。 ロイ・ヒューバートの妻でアフリカ系美女のサディスティンであるレイア。 アンゲリーナを『発掘』した調教師で、『彼女』の母を無実の罪で投獄し、監獄で淫らに責め殺したロシア美女のサディスティン、ヴェーラ・ミハイロヴナ・チチェノヴァ。 

NYのロシアン・マフィアのヴォール(首領)のアレクセイ・アレクセーヴィッチ・スラスノスキーに、『ナチ・ローライダーズ』幹部で、『インペリアル・クラブ』のオーナーのジョージ・マクガイア。

5人の男女の鬼畜が、プラチナブロンドの華奢で清楚な幼いシーメール美少女のテーブルを囲み、好き勝手に弄んでいる。 その輪の中心で、テーブルの上で逆さ吊にされたアンゲリーナは、両目に涙を浮かべながら、それでも幼い美貌を屈辱と被虐の快感に歪ませて、悶え啼き続けている。

「さあ、皆さん! そろそろオードブルが終了ですぞ! 2匹の美しくも淫らで背徳的な、シーメール美少女達に、我らの愛の鞭をくれてやりましょう!」

「賛成!」

「躾の悪いシーメールマゾ娘には、鞭が一番ですわっ!」

「大股開きにさせなさいよ! ケツマンコを腫れ上がるまで鞭打ってやるわ!」

「くっく・・・その後で、ケツマンコを無理やり犯すのが最高だな。 あの悲鳴と涙と絶叫・・・凄く締りが良くなるんだぜ・・・くっくっく・・・!」

「ペニクリもよ。 トモミったら、最近はペニクリの鞭責めで、射精出来るようになったのよ」

「ほほう? それは、それは・・・ふふふ、覚悟しろよ、トモミ。 私とレイア、2人がかりでお前のケツマンコとペニクリを、同時に腫れ上がるまで鞭打ってアクメ逝かせてやるぞ?」

「よぉし、皆、鞭は持ったかね? では・・・ド淫乱で変態のシーメールマゾ娘達に、我々の愛を示そうではないか!」

途端に振り下ろされ、しばかれる10本の鞭。 

「ぎゅひゅうっ! ぎゅひっ、ぎっ、ひゅぎゅううぅぅ!!!」

「きゅひゅううっ! きゅんっ! きゅうぅんっ! きゅひゅう!!!」

智美とアンゲリーナ。 逆さ吊にされた2人のシーメール美少女達は、ケツマンコといい、ペニクリと言い、乳首や乳房、小ぶりな形の良い美尻といい、たちまち何発もの鞭を全身に浴びせられ、その激痛に絶叫を張り上げた。

「ぎゅひゅううぅんっ! ひゅひゅううんっ、ひゅんっ、ひゅひいいぃんっ!!!」

「きゅひゅ! きゅひっ、ひゅひっ! ひゅきゅうぅぅんっ!!!」

頭を激しく振り乱し、全身を踊り狂わせ、激しく身悶える智美とアンゲリーナ。 しかし10人の男女の鬼畜たちは、そんなシーメールマゾ娘たちのはしたない変化を見逃さなかった。

「おっ! トモミのペニクリから、先走り汁が大量に漏れ出したぞ!」

「アンゲリーナのケツマンコも、腸液が溢れ出て生きたわ!」

「もうすぐだな! もうすぐ2匹とも、鞭打ちでマゾのドライアクメ絶頂で逝くぞ!」

「打て! もって激しく! このド淫乱のシーメールマゾ娘め!」

「あはは! ははは! どう!? トモミ!? 私の愛の鞭のお味は!? もっと激しく鞭打ってあげるわ!」

「アンゲリーナ! 『お姉様』と同時にアクメ逝くのよ!? 判ったわね!?」

トモミもアンゲリーナも、全身と敏感すぎる性器を鞭打たれる激痛と同時に、ケツマンコの中を肛襞も前立腺もゴリゴリと刺激される肛姦の快感の大波、それと同時に肛道と尿道が灼け爛れる様な激痛の刺激を洗えるエレクトロンパルスの責め。
その全てが、2人の美しいシーメールマゾ娘達に、脳髄が痺れきる様な激しいシーメールマゾ牝の被虐姦のアクメ絶頂の大波を、美裸体の奥深くから湧き出させた。

「ひゅぐっ!? ひゅぎゅううぅぅ!? ひぐっ! ひぐううぅ! ひゅぎゅうっ!!!」

「きゅうっ!? きゅっ、きゅひゅううぅんっ!? きゅんっ! きゅひゅうぅぅんっ!!!」

激しく身悶え、白目を剥いて失神しながら、智美とアンゲリーナの2人のシーメールマゾ娘達は、逆さ吊にされた全身と、可愛らしいペニクリをビクビクと激しく痙攣させ乍ら、今まで経験した事の無い強烈なシーメールマゾの被虐ドライアクメに狂い、逝きまくった。





「さあ、皆さん。 オードブルはこれでお仕舞ですな! さて、本日から明後日までは新年を目前にした、今年の締め括りの日々! それに相応しい饗宴にしようではありませんか!」

そう、オードブルは若い小鹿の様な、可憐なシーメール娘達。 メインディッシュには、熟れて食べ頃の母鹿の美肉が待っている・・・智美とアンゲリーナの『母親たち』の美肉を、この若く新鮮な美肉と一緒に、味わおうではないか。


淫らな饗宴が、始まった。
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2014-11-04

シーメール淫母・祷子 最終話

着物07

「ふん・・・かつて、息子と呼んだなれの果ての・・・『義理の娘』と、夫を奪い取った美貌の白人シーメール妻に、公開ステージの上で嬲り者にされた挙句、犬とのセックスでの獣姦責めで、犬に服従を誓わされる・・・か」

「これで自分のヒエラルキーが、はっきり分ったでしょう、祷子は・・・ま、静香はおまけ、ですがね。 どうです? オヤジ、今夜の趣向は・・・」

「くっくくく・・・いいぞ、安藤。 楽しみが増えたわい・・・なるほどの、犬か・・・おい、あの2頭のどちらか、譲り受けられるか?」

「例の交渉次第ですが・・・」

「ふん、コカインか? シャブとは、まあ並列できるかい・・・いいだろう、仕入れはドロテアのルートでな」

ステージの上でアナル獣姦に祷子と静香が啼き、智美とジュディットがケツマンコアクメに嬌声を張り上げる姿を見乍ら、VIP席では男たちが黒い話をしていた。

「あと、2か月に一度、祷子をニューヨークへ、智美とジュディットを東京へ・・・それぞれ『出張』させてのショウを企画しています」

「ほほう・・・? 成瀬、事後承諾はまあ、許してやる。 代わりに智美とジュディット、それに静香を、その時は儂の自由にさせろ」

「・・・ウラディミールに打診しますが・・・オホーツク海の蟹の密漁、あれの新規販売ルートが確立すれば、あの男は気前よく貸してくれますよ」

「おい、成瀬。 確かウラディミールに奴の所には、アンゲリーナってぇ、どっから見ても美少女にしか見えない13、14歳くらいのシーメールマゾ牝のガキが居ただろう?」

「ああ、あの『白銀のケツマンコ妖精』ですか・・・くくく・・・あれはヴェーラの秘蔵っ子ですよ? 安藤さん」

「麻貴か美貴、どっちかを呉れてやれよ。 そうすりゃヴェーラのアマも、貸し出すさ」

「麻貴と美貴は、俺の牝奴隷なんですけどね?」

「先行投資だろう?」

ステージ上でシーメールマゾ牝奴隷アクメに失神し、或は精根尽きて横たわる4人のシーメール美女・美少女を見下ろしながら、VIP用のボックス席で悪魔的な会話が行われている。 そのとき不意に、携帯が鳴った。

「はい・・・Hello,Dorothea! Yes,excellent! Huh・・・huh・・・OK、it’s no problem!I see,I see・・・・All right,Have a nice day then!」

「ドロテアからか? どうした?」

携帯を切った成瀬に、安藤が問いかけた。 成瀬はニヤリと笑みを浮かべ、言い放った。

「・・・智美の父親・・・祷子の元夫の相崎ですが。 予定通り、横領の罪でNYPD(ニューヨーク市警)に逮捕されましたよ」

「確か、あれか? ドロテアのダチの黒人実業家の・・・ロイ・ヒューバートって言ったか。 そいつとグルになって、あの馬鹿な男の勤める商社の『裏ルート』を握る・・・ってな話か」

「東京の本社とは、裏で話が成立したそうですよ。 今の世の中、表の堅気の会社の方が、裏ではエゲツないですしね。 で、用済みのNY支社長は哀れ、会社に捨てられたと・・・」

「って事は、あれか。 智美とジュディットは、ヒューバートの独り占めかい」

安藤がそう呟いたその時・・・

「全員動くなっ! 警察だっ! 動くなっ!」





「んふふ・・・ゴメンね? ユースケ。 貴方の東京コネクションは得難いのだけれど・・・ジャパンのキャピタル・ポリス(警視庁)も、馬鹿ではなかったようなの。 こちらとしても、身の安全は確保しないと・・・うふふ・・・」

ニューヨークの摩天楼、その高層コンドミアムの一室で、ドロテアが妖艶に微笑んでいた。





「あ・・・ああん・・・そ、そんな、同時だなんて・・・祷子ママ! ジュディママ! か、堪忍・・・んああぁん!」

「うふふ・・・相変わらず、感度の良いマゾ乳首ね、智美ちゃん・・・ほら、ペニクリもこんなにビンビンになって・・・可哀そう、ママがおしゃぶりしてあげますからね・・・んぐ、んちゅ、ちゅう・・・じゅぶ、じゅぶ・・・」

「んちゅ、んんっ・・・じゅる、じゅぶ・・・んふ、トモミ・・・可愛い私の娘・・・トモミのケツマンコ、ママの舌を捩じ切りそうなほど締め付けるわ・・・可愛いアスホールよ・・・じゅぶ、じゅる・・・」

「ふあぁ! ああん、いやぁ・・・! 祷子ママ! ペニクリ吸い上げちゃダメェ! ジュディママぁ! そ、そこっ! ケツマンコのそこっ、クリクリ舌で擦っちゃダメなのぉ! あうんっ! ひぐぅ!」

シーメール美少女の智美が勃起乳首を摘ままれ、ペニクリをシーメール美母の祷子にしゃぶられている。 同時にケツマンコの中を、これまた白人シーメール美母のジュディットに、奥まで舌を淹れられて肛襞を舐められ続けていた。

アメリカ・ニューヨーク。 ブロンクスの場末のストリップ・ショウのステージ。 安っぽいスポットライトの下で、3人の美しいシーメール娼婦達が痴態を晒していた。 客筋は貧しい連中だ。 プア・ホワイト、アフリカ系にヒスパニック系、東欧系に東南アジア系。 東アジア系の客は、縄張りの関係から少ない。

「ヘイ、タイロン! 善いオンナじゃねぇか! 幾らなんだ?」

「へへへ・・・プリっプリの白いケツだ。 俺のビッグガンをぶち込んで、ヒィヒィ言わせてやるぜっ!」

見るからに野卑なアフリカ系のチンピラと、プア・ホワイト(貧乏白人)のチンピラの二人組の客が、店のマスターに聞いた。

「・・・GreekのFS(アナルのFull Service(本番))有りで、1時間180ドル(約2万円)だ」

「高っけぇ! 高けぇぞ、タイロン!」

「おい、タイロン! この辺りじゃ、3Pでも200ドル(約2万2500円)だぜ!?」

苦情を言い立てるチンピラ客達。 確かにこのブロンクス界隈では、流しのセックスワーカー(娼婦)で、1時間75ドル(約8500円)程度が相場だ。 ショウガールを『持ち出し』しても100ドル(約1万1000円)程度。

因みにブロンクスで75ドルの相場は、141番街で125~130ドル(約1万3500円~約1万4700円)。 ソーホーで175~180ドル(約1万9800円~約2万円)。 トライベッカでは225~230ドル(約2万5000円~約2万6000円)まで跳ね上がる。 

それだけ客層と娼婦の質が良いのだ。 トライベッカのセックスワーカーは、昼間は堅気の仕事をしている才媛や、有名大学の女子学生も多い。

「・・・あの3人はな、『ナチ・ローライダーズ』の貸出だ。 お前さんら、『ナチ・ローライダーズ』の商品にケチ付けて、五体満足で明日の朝日を拝めるのかね・・・?」

「げえっ!?」

「やべぇ・・・!」

既に犯罪組織―――マフィア化しているアメリカのストリートギャング。 その中でも大手の『ナチ・ローライダーズ』お抱えのシーメール娼婦となれば・・・

「それにな。 あの3人の牝どもは、普段は『ナチ・ローライダーズ』直営のエスコート・クラブが飼っている娼婦どもだ。 『インペリアル・クラブ』、知らないか?」

その名前に、チンピラたちは仰天する。

「なぁ!? 『インペリアル・クラブ』だって!? ニューヨークのエスコートの中でも、最高級じゃねぇか!」

「確か、予約だけで1時間1000ドル(約11万円)はするって・・・最高級の7つダイヤモンドの娼婦は、1時間で5000ドル(約56万円)もするって話だよな・・・」

「お前らの様な貧乏人にゃ、縁の無い世界だな。 一晩エスコートを貸し切れば、最低でも1万ドル(約110万円)はするってぇ、最高級の売春クラブだ」

ニューヨークの売春事情は、『コールガール』か『スパ』の2通りだ。 ニューヨークでは売春は違法の為(全米でも一部の州の、それも州内の限定された地域でしか合法では無い)、『エスコート・クラブ(自由恋愛倶楽部、とでも言うのか)』、或は『スパ(マッサージ店)』の看板で営業をしている。

『スパ』は殆どがアジア系だ。 基本80ドルでマッサージ。 本番はプラス120~140ドル。 200ドルが大まかな目安だ。

『コールガール』は『In Call(女の部屋に行く、隠し宿とか仕事部屋)』と『Out Call(客の部屋に女が来る、デリヘルだ)』の2通りある。 アジア系の娼婦なら1時間260~400ドルが相場で、白人系の娼婦なら600ドル以上。 質の良い娼婦を頼めば、1時間1000ドルを超す。

『インペリアル・クラブ』は、そんなコールガール組織の『表看板』で、ニューヨークやニューヨーク州、南隣のニュージャージー州とペンシルバニア州、東隣のコネチカット州、マサチューセッツ州、バーモンド州にも『支店』を持つ。

東海岸でも最高級のエスコート・クラブのひとつだ。 数年前、ニューヨーク州知事がエスコート・クラブの客だったと暴露されて失職したが、その知事が利用していたクラブも、『インペリアル・クラブ』に比肩する、最高級エスコート・クラブだった。

「あのシーメールの牝達はな、白人の牝で5つダイヤモンドのシーメール娼婦だ。 1時間3800ドル(約43万円)もする。 年長の東洋系のシーメール娼婦は6つダイヤモンドだ、1時間4300ドル(約48万6000円)だな」

チンピラたちが絶句する。 自分達の3か月分の稼ぎに匹敵するのだ。

「あの幼い方の東洋系のシーメール娼婦な・・・アジア系は幼く見えるが、あれで18歳だ。 あの牝、今は6つダイヤモンドで、1時間4400ドル(約49万7000円)だけどな。 多分、年が明けりゃ、7つダイヤモンドにランクアップするって聞いたぜ。 1時間4700ドル(約53万円)から、4800ドル(約54万円)だ」

そんな極上のシーメール牝娼婦を、こんな場末のストリップ・ショウの連れ出しで、1時間たったの180ドル(約2万円)で抱けるのだ。

「・・・ちったぁ、贅沢しても、神様はお許しになるだろうぜ? マイケル、スティーブ?」





「あんっ! いひっ! いっ、痛いわっ・・・! あひぃ!」

「痛いのが好きなんだろう!? ええ、このシーメールビッチ! こうやって、乳首を千切られそうなくらい噛まれたり、捩じり上げられたりするのがよっ!?」 

「そ、そうですわっ! ああんっ! わ、私、そ、それ大好きですのっ! 祷子の乳首のマゾ神経っ ペニクリに繋がって・・・ビンビンに感じちゃいますわっ! おおんっ! け、ケツマンコも切なくなっちゃいますわっ!」

場末のショウ・ルームの粗末なステージの上で、野卑な黒人のチンピラに組み敷かれて、ケツマンコを犯される祷子。 黒人のヤニに汚れた汚い歯で、乳首を噛み千切られる様に加えられる、乳首への激痛の加虐。 たちまち祷子のマゾ神経の中で被虐の快感に転じ、乳首からペニクリまでゾクゾクするような痛みのマゾ快感が迸った。 

その痛みの快感に、ケツマンコをキューっと締め付けるのだが、次の瞬間にはそれは、ケツマンコの肛奥からジワジワと湧き出る、切ない被虐の波に変わって、祷子のシーメールマゾ牝の被虐裸体を甘く、切なく責め立てるのだ。

「くうっ! ビッチ! もっとだ! もっと、もっと締め付けろっ!」

ひい、ひい、と喉から絞り出す悲鳴と共に、美乳をブルン、ブルンと揺らす。 ペニクリをピクピクと痙攣させながら、肛姦の被虐に酔いしれる祷子。 黒人のチンピラの黒い肉棒は、祷子のケツマンコの肛襞を抉る様に、上下に擦り上げ、前立腺を搔き回す様に突き上げて、祷子の朱色の肛肉を灼く様に蕩けさせる。 

「あひーっ! だ、だめぇ! ぺ、ペニクリっ・・・祷子のペニクリっ、ケツマンコと一緒に虐めちゃ、ダメですわぁ! いひいぃぃんっ! ああんっ、いやっ、いやぁ! かっ、感じ過ぎちゃいますわっ!!」

黒人客の片手が祷子の腕を離し、腰の後ろから手をまわして、ビクビクっと痙攣する勃起ペニクリを、力強くギューッと握り締めた。 そのまま激しく、黒人の手でペニクリを扱かれる祷子。

「あっ、あんっ! あ、ああ、ダメっ! あんっ! 智美の・・・智美のケツマンコにっ・・・お、奥にっ・・・大っきなペニスがっ! 奥に当たってっ・・・あひいぃんっ!」

隣では、バックから智美のシミひとつ無い、真っ白な美尻を鷲掴みにしたプア・ホワイトのチンピラ客が、ステージ上で四つん這いになった智美のケツマンコの肛菊の入り口を、勃起したチンポで一気に貫いている。 熱く太く、固い肉棒で、一気にケツマンコの肛襞を突き上げられたシーメール美少女が、細い喉から、ヒィーっと、甲高い悲鳴を絞り出す。

そんな様を、加虐に酔ったチンピラたちは、最高級のシーメール娼婦を自由に弄んで、嬲り犯す、ゾクゾクする征服感と共に、2人の美娼婦のケツマンコを犯しながら愉しんだ。

「くぅ! お、おい! このシーメールビッチ! お前のケツマンコの中っ・・・! 熱くて・・・すごく気持ちいいぜっ! くっ、ここだなっ!? ここがお前の・・・トモミのケツマンコの・・・弱点だなっ!」

「あひっ! 大っきいっ! いひっ! あんっ! スティーブのっ! 固くって、太くって・・・智美のケツマンコの襞々っ! 抉ってぇ! いひぃぃんっ! もっと・・・もっとぉ! もっといっぱい突いてぇ! 智美のケツマンコ、もっと存分に味わってぇ!!」

バックから智美の両手を手綱の様に握りながら、激しく腰を打ち付ける白人のチンピラ客。 パァン、パァン! と響く度に、智美のケツマンコはグチュグチュと淫らな音を立てて、野卑なチンピラの肉棒を、肛虐の欲情に濡れた肛肉の奥に受け入れる。

「・・・ううむっ・・・じゅる、じゅぶ・・・むおおうっ・・・んんじゅぶ・・・」

ヌメッとした生身の感触とともに、男の淫臭がムッとジュディットの口腔を満たした。 祷子と智美の凌辱の間、ジュディットは客用の椅子に座ったマスターのメキシカンの男の股間に美裸体を沈め、フェラチオ奉仕をさせられていた。

「唇を使えよ。 そうだぜ・・・スゲェぞ、流石は5つダイヤモンドのシーメール娼婦だぜ・・・くおうっ・・・!」

ジュディットは躊躇いなく唇をすぼめ、美貌を前後に動かして、醜怪な肉棒に舌を絡めて、ジュブジュブと淫らな音を立てて吸いあげる。 その素晴らしいテクニックに、たちまち肉棒がジュディットの口の中でググッと膨れあがり、今にも射精せんばかりにビクン、ビクンと痙攣を始めた。

「・・・ううっ・・・うむうぅんっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと、唇と舌に伝わるゴツゴツ節くれだったおぞましくも、自分を支配して嬲り尽す牡の肉棒の感触に、被虐感を刺激されたジュディットは眉を寄せ、嬉しそうに呻きを洩らした。

「・・・ああぁっ! い、いやっ、ひいいっ、あうううんっ・・・おひっ、おひいぃんっ! い、逝きますっ! 智美、スティーブの・・・御主人様のチンポでケツマンコ犯されて・・・智美、逝っちゃうのぉ!! あぎひいいぃぃぃ! イっ、逝っちゃうぅぅ!!!」

タプン、タプンと揺れていた智美の美乳が、次第にステージの床に押し付けられ、柔らかな乳肉の形が押し潰された様に変形する。 美しいシーメール娼婦の美少女は、肛襞と前立腺を抉り剥かれ、突き破る様な肉棒の荒々しい責めに、肛奥から湧き上がる灼ける様な、熱く重い肛虐の快感の大波に飲み込まれている。

「あっ、あひっ、いひっ! ちょ・・・頂戴っ・・・下さいませっ! 祷子のケツマンコにっ・・・ケツマンコの中に、御主人様の・・・マイケル様の熱い精液、下さいませぇ! 精液便所ですわっ! 祷子のケツマンコッ・・・マイケル様の精液便所ですわぁ!・・・あひいぃぃ!!!」

バックから黒人のチンピラ客にケツマンコを犯され、同時にペニクリを扱かれる祷子も、激しい被虐の快楽に酔いしれる。 そして自分のケツマンコに射精された、黒人の精液を肛肉の全てで感じた、淫らで恥知らずなシーメールマゾ牝淫母娼婦は、頭の中が真っ白に痺れるような肛姦の快楽に飲み込まれた。

「へへ・・・へへへ・・・ほら! 出すぞ! 飲み干せ、クソッタレのシーメールマゾビッチ!」

「むふぉおおぉぉ!? んんむふうぅぅ・・・んんっ!」

喉奥に精液を射精されたジュディットは、苦しさに美貌を顰め乍ら、その生臭い精液の臭気にうっとりとシーメールマゾの被虐を満足させて、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み干すのだった。





ニューヨーク・マンハッタンの一角。 クリントン、またはミッドタウン・ウエストと呼ばれることもある。 以前は『ヘルズ・キッチン』と呼ばれた地区。 
かつて『アメリカ大陸でもっとも危険な地域』と呼ばれたが、1990年代より高級化現象が始まり、現在はミッドタウンに隣接するロケーションであることから、家賃は高騰して高級住宅化が進む地域だ。

「ふふふ・・・イエローの美少女とホワイトの美女、2人のシーメールマゾ牝ビッチに嬲られる、イエロー・シーメールマゾ牝美女・・・トウコ、お前のそのきめ細かい美しい肌・・・美しい乳房に尻・・・ケツマンコを味わい尽くしてやるぞ・・・」

「ああ・・・トモミ、早くパパが、トモミの可愛いアナルを、犯してあげるよ・・・」

「くく・・・ふふふ・・・ジュディット。 今夜も俺のビッグペニスで、お前の白いケツマンコを嬲り尽してやるぞ・・・」

その北端に近い58丁目と9番街が交差する古色蒼然たる古めかしい豪邸の一室。 数名の男女が、豪奢な絨毯の上で、全裸で絡み合っていた。

「ふふふ・・・善いのか!? これが、ここが善いのか!? どうだ、トウコ! お前のケツマンコの弱点、俺は全部知っているのだぞ!」

「はっ、はひっ! そ、そこぉ! ノォー! マスター! プリーズ! だめ、ダメなのぉ! 祷子のケツマンコのそこ、虐めないで下さいませっ! 祷子、祷子・・・ああんっ! おかしくなっちゃいますわっ! んひいぃぃ!!」

今夜も常連の指名客に責め嬲られる祷子。 もう60代の、ビジネスで大成功を収めた老紳士の黒人男性だが、絶倫を極めるような男だ。 一晩中、最低でも6回は祷子のケツマンコを犯しまくり、10回は電流器具や極太バイブでドライアクメの快感地獄に落とし、祷子をシーメールマゾ牝のケツマンコアクメに狂い啼かせる客だった。

今も勃起時で30センチを超す巨大な黒いペニスが、祷子の肛道をズンズンと奥まで突き破る勢いで、ピストン運動でジュブジュブと出し入れされている。 ズブブッ、とエラの張った玉冠で肛襞を抉りだす様に、刺激しながら引き抜き、祷子のケツマンコの肛襞と前立腺を容赦なく抉り、擦りまくっている。

「ダメぇ! 擦れるぅ! 擦れちゃうぅ! だめぇんっ! ゾクゾクするぅ! パパぁ!智美のペニクリ、勃起しまくりなのぉ!」

「オーケイ! トモミ! パパが可愛いトモミを、もっと気持ちよく啼かせてあげるからね・・・くくく・・・ああ、トモミ! 可愛いトモミ・・・ハァ、ハァ!!」

祷子の隣のキングサイズの豪奢なベッドでは、娘の智美が中年の白人男性に全裸で組敷かれている。 両足を抱き抱え上げられて、ケツマンコの肛膣にデカ魔羅を咥え込み、ヒィヒィと善がり啼かされていた。 

この中年の白人男性は有名な大病院の教授で、智美が大のお気に入りだ。 4日と空けずに訪れては、智美を自分の娘として演じさせ、彼女のシーメール美少女ケツマンコの肛肉を、存分に嬲り抜いて楽しんでいく常連客だ。

「ノォ! ノォ! プリーズ! マイ・マスター・・・痛いわ、痛いの・・・ジュディットのケツマンコ、マスターのペニスで壊れてしまいますわっ! ああ! だめぇ! ペニクリ、扱いちゃダメェ! いやあぁんっ!」

「むうぅ! くっ! 出るぞっ! ジュディット、お前も逝け! 俺の射精で、ケツマンコアクメ、逝け、ジュディットォ!」

「ひっ! はひっ! あひいぃぃ! ケツマンコ、崩れちゃうわっ! ダメェ! 熱いのっ! ケツマンコ、熱いぃ! ジュディット、ジュディット、マスターのペニスに服従しますわっ! ジュデョッとのケツマンコを、マスターのペニス・スレイヴになさってぇ!・・・逝っちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃいますぅ!!」

シャンデリアから吊り下げられたジュディットを、後からケツマンコを串刺しにして犯すジュディットの常連客は、未だ20代後半くらいのヤング・エグゼクティヴである。 東部アイビー・リーグ(アメリカの超名門私立大学群)を卒業し、ロー・スクール(法学大学院)も修めた、ウォール街のスーパー・エリートだ。

ジュブ、ジュブ、ジュブ―――3人の客達のストロークが一気に激しくなった。 祷子と智美、そしてジュディット。 3人のシーメールマゾ牝娼婦の肛襞と前立腺を、ゴリゴリと激しく突き上げ、抉りまくる。 そしてシーメールマゾ牝奴隷たちを、その肛虐の快感に頭の中が真っ白になってしまう程の、被虐の快楽のどん底に叩き落とす。 激しく扱かれているペニクリも、もう射精寸前だった。

「いひぃぃ! ダメ、ダメ! ダメェ! 祷子、祷子、逝きますぅ! ケツマンコアクメ、逝っちゃいますうぅ!!」

「ああんっ! いやあぁんっ! パパっ、パパぁ! 智美、智美ぃ! ケツマンコ逝くのぉ! パパのおチンチンで、智美のケツマンコ逝くぅんっ!!」

「あひぃぃぃ! あついぃぃぃ! 精液、熱いですわぁ、マスター! 逝っちゃうっ! ジュディット、ケツマンコアクメッ、逝っちゃいますうぅぅぅ!!!」

バシャ! ケツマンコの肛奥に、客達の精液が激しく射精される実感を、肛道全体で感じた3人のシーメールマゾ牝娼婦達。 自分の肛襞の全てが、残酷で好き者の変態サディストの男達の熱い精液で汚され、犯され、染められていく肛虐被虐感の心地良さ・・・

同時に祷子、智美、ジュディットの3人のシーメールマゾ牝娼婦達は、それぞれの小さな勃起ペニクリからピュ、ピュッと精液を射精するのだった。

その夜は金曜日だった。 祷子、智美、ジュディットの3人の哀れなシーメールマゾ牝娼婦達は、その晩、それぞれ2万ドル(約226万円、ジュディット)から2万2000ドル(約245万円、祷子と智美)で買われた。 

そして一晩中、彼女たちを買った客に散々嬲られ、責められ、犯されまくり・・・シーメールマゾ牝の甘いマゾ啼きを一晩中、哀れっぽく啼き叫ぶのだ。 但しその哀れなマゾ啼きが終わる事は永遠に無い。 

クラブの女達は、言ってみれば『契約』をしている女達だ。 シーメール美女も多いが、基本は『クラブと個人との契約』で、クラブに所属している。 契約が切れれば、その後は自由だ。

だが祷子、ジュディット、そして2人のシーメール淫母の『娘』の智美は、組織の『シーメール牝奴隷』であり、『所有物』なのだ。 一切の人権も人格も認められていない。 彼女たちは永遠に、その淫蕩なマゾの命が尽きるまで、この淫らな夜の饗宴の生贄に饗せられ、ケツマンコを犯され、ペニクリを嬲られ続け、そしてマゾ啼きし続けさせられるのだ。





「どう? ウラディミール? 米ソ冷戦何て、もう歴史の遥か彼方の話よ?」

「ブライトンビーチの、『ヴォール』アレクセイが、話に乗るとさ」

「OK、これで契約成立ね。 トーキョーのダテ・ファミリーとのコネクションは切れたけれど・・・新しいコネクションも発掘出来たわ。 これでニューヨークとハバロフスク、そしてトーキョー・・・トライアングルのビジネスラインは復活よ」

「でもな、最近になって、ウラジオストークの海軍の連中が、シープシェッドベイの『ヴォール』エフゲニーと組んで、オーサカのヤポンスキー・マフィアとトライアングルを組んだぜ?」

ニューヨークのロシア系住民は、ブルックリンのブライトンビーチと、そしてシープシェッドベイに集中している。 そしてロシアン・マフィアもまた同じく。

「ああ、それは心配ないわ。 シープシェッドベイの受け皿も、私の所の組織だもの・・・」

「けっ! 流石、資本主義の権化だぜ! おい、3か月に一度でいい、あの3人のシーメールマゾ牝ども、こっちに寄越しな」

「オーライ。 その代りシズカと・・・あなたの情婦の秘蔵っ子の『白銀のケツマンコ妖精』・・・アンゲリーナちゃんを寄越してよ? トモミと一緒に、シーメール姉妹レズのショウに出させたいの」

「いいぜ。 シズカもすっかり、尻穴の肛肉が熟れ頃で美味だぜ? トウコとジュディットと3人で、シベリア中のド変態どもの相手をさせてやる・・・くっくくく・・・」





「ああんっ! もっとぉ! もっと祷子のケツマンコを犯してっ! 嬲り尽して欲しいのぉ! ペニクリも虐めてぇ!!」

「ひぃんっ! いひぃんっ、逝っちゃう! また逝っちゃうのぉ! 智美のケツマンコ、もっと可愛がってぇ! 乳首千切ってぇ!!」

「犯してっ、犯しまくってっ! オオ! プリーズ・・・! ジュディットのケツマンコ・・・ペニスで犯しまくってぇ! ペニクリを鞭でしばきまくって下さいませぇ!!」

3人ともこれから始まる、凄惨な変態肛虐の限りを尽くして嬲り尽される運命を、まだ知らない。 

ただひたすら、尻穴の肛肉を犯され、嬲られ、責め抜かれる肛虐の愉悦に感極まり、ペニクリから射精をし続けるのだった。
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2014-10-16

シーメール淫母・祷子 21話

着物07

残忍な男女の責め嬲り凌辱に、ケツマンコアクメで何度も失神して果てた祷子。 その祷子のひくつく様に窄まった肛蕾の孔に、更なる肉棒が宛がわれてググッと押し込まれた。

「んんむ・・・んふうぅうっ・・・ひいぃ・・・も、もうやめて・・・堪忍、堪忍して・・・ああっ、あああぁっ・・・!」

ズシンと肛道全体に広がる、重く痺れるような肛姦の快感に、祷子は美貌を振り立てて声を引き攣らせた。 今夜はもう、何度ケツマンコアクメで逝かされたか覚えていない。 下半身の感覚が無いような、それでいてケツマンコの感覚だけは敏感になっているような・・・

「え・・・? あ、え・・・?」

一瞬の戸惑い。 失神している間に祷子の視界は、アイマスクで塞がれてしまっている。 何も見えず、しかし・・・

「あひっ! あひいぃぃんっ!」

浣腸液と媚薬と、そして客達の精液に灼かれ続けた肛肉の蕾を、固い肉棒の亀頭でメリメリと押し拡げられる感覚。 肛道を蝕んでいた重く痺れるような、だるさを伴う感覚が瞬時に一掃されて、腰が浮きたちペニクリがピーンと勃起する浮ついた甘美感がケツマンコ一杯に広がる。 祷子は散々唾液に塗れた美唇をワナワナと慄かせ、艶めいた嬌声を上げて啼いてしまう。

ズンッと腰を突き入れた、固く熱い肉棒の亀頭が祷子のケツマンコの狭く締まる肉道を抉り擦り上げ、そのまま狭い肛道をズブウゥッと一気に肛奥まで貫き通した。 視界を奪われたまま、誰とも知らない相手に、恐らくは衆人環視の元で浣腸液と精液と、そして淫らな祷子の腸液に塗れたケツマンコの肛道を奥まで刺し貫かれる快感。

「ひいいぃっ! あひいいぃっ! いひっ、ひゃひいいぃぃ!」

祷子の甘い悲鳴を追いかけるかのように、ズンズンと肉棒は祷子のケツマンコの肛襞や前立腺を抉り、擦り上げ、突き上げては肛道内を抉り回しながら、ズブズブと犯しまくっている。 そしてペニクリを繊細なタッチで擦られ、扱かれて愛撫される感覚。 逝きたくても直前で寸止めされる、あの痙攣しそうな程もどかしい快感のさざ波が絶えず押し寄せる感覚。

「あいいいいぃっ! いっ、いくっ! いくいくいくぅ!」

あっという間にケツマンコアクメの絶頂に晒された祷子。 そして扱かれ、焦らされ続けた、もう痛い程になっているペニクリも、一気に射精アクメに引き上げられる。 ペニクリ射精の快感と共に、奪われた視界の暗闇の奥から、自分の浅ましい痴態を眺めるサディストの客達の多くの視線を感じて、射精の最中のペニクリをビクビクと激しく上下に痙攣させる。

「あは・・・ひ、ひっ・・・あひっ!? ひゃあぁぁ!? やっ! かんにんっ! お許しくださいぃ! ま、まだ、まだ・・・まだ逝ったばかり・・・まだ逝き終わってないのぉ! ひっひいいぃぃんっ!!」

弛緩していた祷子の美体が、ビクン、ビクンと跳ね回る様に痙攣する。 ケツマンコアクメの肛虐快感の大波が未だ曳かない内に、またしても別の肉棒が祷子の肛肉の蕾を突き破り、肛道の肛襞と前立腺を抉り回し始める。 同時に射精の痙攣だ収まっていないペニクリも、再び繊細なタッチで愛撫され始めた。

「ああっ! あうううっ、おっ、おひっ! おひひいぃっ! ゆっ、許しっ・・・お許し下さいませっ! ああっ、やめてっ・・・堪忍してっ・・・あうううぅっ・・・!」

祷子の啼き声に、肉棒の主は激しい律動で祷子の肛肉の最奥を突き上げる様に犯し始める。 未だ排泄器官―――祷子の場合は肉欲器官だ―――から湧き上がってくる甲がY区の官能の波に翻弄され続けている祷子は、アイマスクに隠された美貌を上気させながらのたうらせて啼き悶える。 だがその啼き声は紛れもなく、肛肉の愉悦に慄くシーメールマゾ牝女、そのものの善がり声だった。

「ホホホ・・・! 今のうちに愉しんでおきなさい、祷子。 ケツマンコを犯されて、ヒィヒィ啼き狂える愉悦をねぇ・・・」

調教師の優美子が、意味深な言葉を投げかけるが、途切れる事の無いケツマンコアクメ絶頂の肛虐快感の波に晒され続ける祷子に耳には、全く入っていない。 祷子には家tマンコアクメ絶頂の余韻さえ、味わう事は許されなかった。 ひとりが終われば、そのケツマンコアクメの波が全く引かない内に、次の肉棒がケツマンコを刺し貫いて肛道を抉り回しながら犯される。

「あおっ、ああひいぃっ! あひいぃぃ! おううっ・・・!!」

やがて、その凌辱が6回目を越した時、ようやく祷子のアイマスクが取り外された。

「ひいいっ、あひっ、ひっ、ひひいいぃっ!・・・あ、あ・・・?」

その時、祷子は見た。 自分を犯す肉棒の主の顔を―――艶やかな長い黒髪に、整った小顔の愛らしくも美しい美貌の美少女・・・

「あはぁんっ! うふっ、ママのケツマンコって、こんなにもキツキツで締りが良くって・・・ああんっ! なんて美味しいのっ!? こんなケツマンコ、誰だって犯したくなるわぁ・・・! んはぁんっ! ジュディママ! トモミの前立腺、もっと抉ってぇ!」

『ハァンッ! いいわっ、トモミ! 私の娘! ママがもっとケツマンコ抉って、トモミのペニクリ勃起させてあげるわッ!』

そして、見事なプラチナブロンドの波打つような長い髪を振り立てて、エメラルドグリーンの瞳に欲情に狂ったマゾの光をたたえた、目を見張るような白人美女・・・

「はぁんっ! はぁ、はぁ・・・おふふ、お久しぶりね、祷子ママ? 私よ、トモミ・・・智美よ、貴女の『義息』だった・・・あ、今は『義娘』ね・・・はぁんっ!?」

『トモミっ! 貴方のママは私ですわっ! いい事っ!?』

『ああんっ! ごめんなさぁい! 許して、ジュディママぁ!』

鮮やかなプラチナブロンドの髪をふり乱した白人シーメール美女が、これまた艶やかな長い黒髪を白い裸体にまとわりつかせて悶えるシーメール美少女のケツマンコに、その肉棒を突き入れて激しい腰使いで可憐な肛肉の蕾を犯している・・・

「うふふ・・・はぁんっ! ね、ねえ、祷子ママ? この女性が今の私のママ・・・ジュディママよ・・・ジュディット・クラリス・シャルレ=相崎・・・ジュディママ! この人が前のママ、祷子ママよ! んはぁん! 祷子ママのケツマンコ、気持ちいいのぉ! ジュディママのペニクリ、私のケツマンコの中、ゴリゴリ抉るぅんっ!」

鮮やかなターコイズブルーのレースがふんだんに使われている1/4カップブラ。 綺麗な美乳が、乳首まですっかり露出している。 そして同色の、エロティックなオープンクロッチショーツ。 クロッチの真下までスリットが入っていて、バックは紐同然の為に勃起ペニクリもすっかり露出している。 そんなエロティックで、それでいてどこか清楚ささえ滲み出す、妖艶で愛らしい淫猥な姿の智美。

『ハァイ・・・トウコ・・・私はジュディット・・・トモミのママよ。 マイ・マスター・・・シンゴのシーメールマゾスレイヴですわ・・・貴女の代わりに、シンゴのスレイヴ・ワイフで、トモミのママよ・・・ふふふ・・・んんっ! トモミっ! も、もう、もうママ逝くわっ!』

フリルとレースアップがクラシカルな、黒地の1/4カップビスチェ。 巨乳だが決して型崩れしていない美乳がたわわに揺れる様が露出してしまっている。 繊細なレースデザインのオープンクロッチのセクシーなタンガ。 バックはストリングで、2本が左右で分かれて細めのサテンリボンでレースアップされている。
先走り汁を滴り零す勃起ペニクリも、ケツマンコから淫らな淫液を滲ませる蒸れたケツマンコの肛穴も、全て露出している最高にエロティックで淫猥なランジェリーに身を包んだ、プラチナブロンドのシーメール美女・・・ジュディット。

『きてぇ! ジュディママ! ママのペニクリから射精してっ! トモミのケツマンコにぃ!』

祷子は信じられないものを見るように、目を見張りながら自分を犯す美少女・・・シーメール美少女の顔を見続けていた。 

「ああんっ! 逝くっ! 逝くっ、逝くっ、逝くぅ! ジュディママにケツマンコ犯されてぇ! 祷子ママのケツマンコに射精して、智美、逝くのぉ! 逝っちゃううぅぅぅんっ!!」

『おおおっ・・・! トモミ! トモミぃ! ママ逝くわっ! トモミのケツマンコにっ! ザーメンいっぱい射精するわぁ! んはああぁぁんっ!!』

『義娘』の智美にケツマンコに精液を射精されながら、無意識のうちにケツマンコアクメに美体と肛肉をビクン、ビクンと痙攣させて・・・面前の情景に呆然としながら祷子は、7度目のケツマンコアクメに失神するのだった。






「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

祷子は尿道とアナルにそれぞれ導極を差し込まれて、更に乳首も電極クリップで挟まれ微弱な魔電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 

「ぎっ・・・ あふっ、ぐううう・・・ ぎっ・・・!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

ペニクリとケツマンコが、祷子の意志に反して、喜んで震えている。 もうかれこれ小1時間、このドライアクメの焦らし責めを延々と受け続けている。

「まあ! 見て、ジュディママ! 祷子ママったら、また逝っちゃったわ! 凄い、もう5回目よ!?」

「何て恥知らずな牝なの? トウコ!? ワタシなら、生きていけないわ!」

「あはんっ! 祷子ママは生まれながらの、変態シーメールマゾ牝奴隷だもの! 生き恥を晒す事が、何より嬉しいのよ! ね? そうでしょ? 祷子ママ?」

智美とジュディットの嘲笑が、祷子の変態シーメールマゾ牝の身に突き刺さる。 そしてその屈辱と惨めさの、なんと心地良い事か! 

(ああんっ、智美ちゃん! もっと言って! もっとママを卑けすさんで! ミセス・ジュディット! もっと言葉で嬲ってください! ああんっ! ゾクゾクしますっ! 祷子、ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! ペニクリが勃起してしまいますわっ!)

「きひぃ! ・・・ふぐううっ あふうううっ・・・!」

祷子は仕置き椅子に、M字開脚で拘束されている。 ビクン、ビクンといきり立つペニクリと、淫らな腸液を肛膣の口からダラダラと垂れ流して、ヒクヒク蠢くケツマンコを観客の目に晒して、祷子はまたドライアクメの波に攫われるのだった。 

(ああんっ、気持ち良い! 良いけど・・・ 射精させてぇ! 射精したい! 精液! ザーメン、一杯、ドピュ、ドピュって出したいのぉ!)

祷子のペニクリは、根元できつく縛られていて、射精も出来ない様に拘束されている。 ビクビクと痙攣するペニクリの先から、我慢汁が滲み出ているが、決して射精は許されないのだ。

「わっはっは! まただ、また逝きおったわい! 義理の娘に嬲られて、ケツマンコのドライアクメ三昧じゃな!」

「みろ、あのペニクリの震え方! あれは縛りを解いたら最後、精液ぶっ飛ばすぞ!」

「それにご覧になって、あの浅ましいケツマンコの蠢き! まるで物欲しそうに、おねだりしている様だわ! きっとどんな極太チンポでも、嬉しそうに頬張る淫売ケツマンコよ、あれは!」

「本当に、最低の変態シーメールマゾだな! 義理の娘と、夫を寝取った白人女に嬲られて、ああまで悦ぶのだからな!」

「ええ、この出し物にピッタリの、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だわ!」

(おおっひいいぃぃ・・・! おほおぉぉぉ・・・! きもちいい! み、皆さまっ! もっと責めてっ、罵ってっ、嬲って、恥を晒させて下さいませっ・・・! いぎっひいぃぃぃ!! と、智美ちゃん! ミセス・ジュディット! もっと電流を上げて下さっていいのよっ!?)

『義理の娘』の智美と、夫を奪われた白人シーメール美女のジュディットに責め嬲られながら、祷子は異様な被虐の興奮を覚えていた。

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

(ひぎいいぃぃ! 乳首が痺れ過ぎて痛いぃ! 千切れそうよっ!? ぺ、ペニクリがっ! ペニクリの感覚がっ! 感覚がもう無いわっ!? こ、腰まで痺れてぇ! ケツマンコ、壊れるぅ!!)

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「うふふ、祷子ママったら、どこまで変態のシーメールマゾ牝なの・・・? でもね、祷子ママ? いつまでも気持ち良く善がっていては、イケないのよ? ねえ? ジュディットママ? お仕置きが必要よね?」

「そうよ、トモミ。 ねえ、トウコ・・・貴女は痛みと苦しさと恥晒しで、悲鳴をあげて、皆さまをお喜びさせるために善がり続けるの。 それがトウコの・・・美しい黄色いシーメールマゾビッチの義務よ・・・ほら! もっと電流を上げてあげますわ!」

「ぎゃぎゃ! ひぃぎゃああぁぁ! ぎゃひいぃぃぃぃ!」

「おお! そうだ! もっと悲鳴を挙げさせろ!」

「罰よ! その変態にふさわしい罰を与えなさい!」

「死ね! ケツマンコ責められて、善がり死ねっ!」

「あはは! 見なさいよ、あの浅ましい姿! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されて、あんなにペニクリを勃起させてっ!」

(おほおおぉぉうっ!? あっ、頭が煮えたぎるわっ!? 体が激痛でバラバラになりそうよっ! ケツマンコから背骨を通って脳まで激痛で・・・! 堪らないわっ、この快感っ! 逝きそうよぉ!!)

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! 逝きなさいよ、祷子ママ! 逝っちゃいなさいっ!」

―――バツっ! バチッ!

(ひぐっ!? うがっはあぁぁぁ! また、あがっ・・・たぁ・・・・・!! ひっ、火花がっ、飛んでるぅ! 焼けるぅ! 熱いいいい!!)

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

祷子の脳味噌がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りの圧迫感が消え失せた。 同時に祷子は激しく厳しいケツマンコ責めで、シーメールマゾ牝のケツマンコアクメを極めて逝くと同時に、ビクビク痙攣する勃起ペニクリからも熱い精液をたっぷり吹き上げて射精していたのだった。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「おおお! みろ、あの射精の量!」

「量だけじゃ無いわ、あの射精の時間の長さ!」

「何てとこまで飛ばすんだ、信じられん・・・!」

「変態よ、こんな変態、観た事ありませんわ!」

祷子はたっぷり数十秒も掛けて、大量のザーメンを射精しながら、最高のシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーを感じて、激しく逝ってしまったのだった。

その様子を、かつての『義娘』の智美と、分かれさせられた夫の、今や『新妻』となったジュディットの2人が、欲情に上気して美貌を朱色に染めて、ステージ上で互いのケツマンコを弄り回しながら、熱い接吻をかわして公開ケツマンコオナニーに耽るのだった。





「あーっ! ああっ、ああーんっ! あひーんっ!」

「あぐうぅーっ! あっ、はっ、ひっ・・・ひいっ、はひいぃぃぃんっ!!」

全裸姿の祷子と静香の悲鳴が室内に響き渡る。 彼女達はステージ上の四隅に建てられたポールに両手と両脚を四方で拘束され横たわっていた。 細腰の下に固めの小さなマットレスを差し込まれ、大股に開かされた両脚からケツマンコもペニクリも、何もかもを晒さしている。

「うふふ・・・ね、祷子ママ、静香おば様、ズーフィリア(獣姦)の絶望と背徳・・・それに快感はいかが? ロッキーとダニーはね、ちょっと特殊な調教をした犬なの。 私もジュディットママも・・・ロッキーとダニーには散々、啼き喚かされて、シーメールマゾ牝の変態ケツマンコアクメに善がり狂わされてきたのよ?」

「まあ! 素晴らしいわ、トウコ! シズカ! ロッキーとダニーのペニスが、もうこんなにエレクトしているわ! この仔たちったら、幼犬の頃から人間の牝のアナルだけに、性的関心を持つ様に調教して来たのよ? トウコ、シズカ、貴女達のケツマンコはこの2頭に認められたのよ! 最高の淫乱マゾアナルだって!」

2頭のアナル犬、ロッキーとダニーは、ずっと発情し続けている。 祷子と静香、2人のシーメールマゾ牝犬の性器の匂いを嗅ぎ、それを舐め続けるのだ。 表面が人間の舌よりもザラザラしているその舌で、2頭のグレート・デーン種のアナル犬は疲れる事無く、長い時間ペニクリもケツマンコも、そしてケツマンコの腔内まで舐めまわさし続けている。

「おっ、おぐっ、ふぐっ、んふうぅうっ!」

「んぐっ、ひゅひゅうぅぅぅんっ!!」

そしてとうとう、ロッキーとダニーの2頭のアナル犬は、充血した長く太い獣ペニスを祷子と静香の、淫汁塗れのケツマンコの菊門を割って挿入し始めたのだった。

「いやぁ・・・、ひいぃーんっ! ああぐうぅぅ・・・ひぐっ!? やはぁぁぁんっ!!」

「あっ? あひっ!? ひやああぁぁ・・・!!」

2頭のアナル犬は、ペニスをケツマンコに挿入するや、たちまちのうちに腰を激しく動かしてピストン運動を始めた。 そして5分と経たずに絶頂を迎えて、祷子と静香のケツマンコの肛奥に射精を始めた。

「あひいぃ!? いやぁ! いやあぁぁ・・・い・・・犬の・・・犬の射精・・・いやあぁぁ・・・! ゆ、許して・・・こ、こんな事、いけませんわっ・・・あああっ・・・!」

「あほおぅ・・・あひっ、いやっ! 堪忍・・・も、もう、こんな・・・いやぁ! お許し下さいましっ!」

半狂乱になって、涙で美貌をくしゃくしゃにしながら哀願しつつ、それでも無意識に腰を動かし続ける2匹の淫乱シーメールマゾ牝の様を見乍ら、ステージ上でペニクリとケツマンコを自分で弄って欲情する、セクシーランジェリーに身を包んで欲情する智美とジュディット。

「ね、ねえ・・・祷子ママ? 膨らんでいるでしょう? ロッキーのおチンポ・・・祷子ママのケツマンコの中で、どんどん膨らんでいくのよ・・・? うふ、うふふ・・・!」

「教えて差し上げますわ、シズカ・・・犬が『本当の』オーガズムを迎えるとね? そのペニスって、特に勃起の根元付近が脹らみ始めるの。 そして・・・犬はケツマンコの中にペニスを残したまま、動きを止めてしまうのよ・・・」

「ふふ・・・ふふふ・・・そしてね? 祷子ママ、静香おば様・・・ペニスが脈打つ度に、熱い精液が吹き出していくの! 普通で15分、ロッキーやダニーのような大型犬だと、30分から40分も射精が続くのよ!?」

「ペニスの根元も、3倍に膨れ上がって・・・もう、抜けなくなるわ・・・自分の『牝犬』から精液が零れない様に! トウコ、シズカ、貴女達・・・ロッキーとダニーに『自分の牝犬』って、認めて頂けたのよ・・・!」

「うふふ、ふふ・・・あははっ・・・! 最高でしょう? 祷子ママ!? 静香おば様!?犬に・・・犬のペニス専用ケツマンコって認めて頂けてっ! そして何10分も射精して頂く・・・あの背徳の快感・・・! 私も、ジュディットママも、何度も何度も、ロッキーとダニーのペニスに服従を誓ったのよ!? ケツマンコの肛奥で! 犬の牝犬になりますって! 何度も、何度も、ケツマンコアクメ極めて、逝きながら誓ったの!」

智美もジュディットも、その目は背徳の被虐情欲の狂った炎に燃え盛っていた。 互いに、互いのペニクリやケツマンコを弄りまくり、片手で犬をけしかけて祷子と静香の獣姦を煽り・・・

「はひっ、いひぃ・・・ああんっ! ロッキー様ぁ・・・もっとぉ・・・もっと射精して下さいませぇ・・・! 祷子・・・祷子・・・ロッキー様のぉ・・・チンポ奴隷ですぅ・・・おおうっ・・・祷子はお犬様のケツマンコ奴隷ですっ! んひいいぃぃんっ!」

「おひゅ・・・ひゅひっ!? あっ、あっ、あっ・・・・ひぐぅ!? あひゅ! ダニー様っ! 静香のケツマンコっ! ダニー様の犬ペニスの専用精液孔ですわっ! いひいぃ! ごっ、ご主人様ぁ! 静香っ! 静香っ、ダニー様の・・・犬のペニス奴隷ですわっ!」

祷子と静香は、人としての尊厳さえ奪われた背徳の凌辱に感極まり、ケツマンコの肛襞がブルブルと勝手に痙攣し始めた。 かつて『義娘』の智美も味わった、射精すること無く、勃起を保ったままで何回でもオーガズムに達する・・・『マルチプル・オーガズム』

「きたわっ! ジュディットママ! 見て! 祷子ママと静香おば様!」

「ええ、トモミ! マルチプル・オーガズムよっ! 犬にケツマンコを犯されて、ケツマンコの奥の奥まで犬の射精を受け続けて・・・トウコとシズカの、犬のケツマンコ奴隷アクメだわっ!」

「ああんっ! 興奮するのっ! 逝っちゃいそうよ! ジュディットママ! 智美のペニクリ扱いて! ケツマンコもっ!」

「いいわっ! 私の可愛いトモミ! ああんっ! だめよっ! ママのケツマンコ、そんなに弄っては、駄目なのよっ!? トモミっ! 逝くわっ!」

「私もっ! 私もぉ! ジュディットママのペニクリ扱き、きついのぉ! ケツマンコ弄り過ぎぃんっ! 逝くっ、逝くっ、逝くぅ!」

「一緒にっ・・・一緒に逝きましょう! トモミっ・・・皆様に見て頂くのよ! 母と娘の・・・シーメールマゾ牝アクメっ、ご覧になって頂くのよっ! ああ、逝くっ・・・逝くぅ!!!」

「あぐうぅーっ! あっ、はっ、ひっ・・・ひいっ、はひいぃぃぃんっ! ママ! ママ! ジュディママぁ! 逝くわっ! 智美、逝くのっ・・・逝くうぅぅぅぅっ・・・!!!」

義理のシーメールマゾ牝母娘は、ステージの上で情欲に満ちたシーメールマゾ牝のケツマンコアクメを極め・・・大型犬にケツマンコを犯され、最後の一滴まで犬の精液をケツマンコの肛奥に射精しつづけられて、呆けた表情で絶頂する2人のシーメール美女―――祷子と静香の美貌に、ペニクリ射精のその精液をたっぷり浴びせながら、スポットライが照らす光の中で逝き果てたのだった。
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2014-09-14

シーメール淫母・祷子 20話

着物07

「さあ、これから浣腸責めよ、祷子! 皆様の前で、『お浣腸をしてくださいませ』と、お慈悲を乞うのよ。 この変態シーメールのマゾ牝!」

「ああ・・・そ、そんな・・・お許し・・・は、恥ずかしすぎますわ・・・ああ、いや・・・」

すり鉢状になった観客席の底にある、スポットライトに照らされたステージの上で、屠殺を待つ家畜のように両手両足で吊られた淫らなランジェリー姿の祷子が、弱々しい声で、羞恥を滲ませながら、微かに首を振って拒んだ。 

淡いワインレッド色のシースルーネットにフェイクレザーのコンビネーションが妖しい魅力の、セクシーなスリーインワン風のボディストッキング。 胸元はV字型に、大胆にお臍の辺りまで割れている。 ビスチェ部分とストッキングは一体型になっていて、ショーツは付けさせて貰えず、勃起したペニクリと、ヒクつくケツマンコの肛菊が、衆人の視姦の元に晒されていた。

途端にサディスティンの女調教師の優美子が手に持った、『九尾の猫』と呼ばれる鞭が、祷子の熟した白く美しい尻の柔肉にとぶ。

「お黙り! 折角、人がお前の様な浅ましい、ド変態の淫乱シーメールマゾ牝の体内を綺麗にしてあげましょう、と言ってるのよっ!? その好意を、無にするつもりなのっ!?」

「ひいっ! あひっ、いぎぃ! お、お許しっ・・・お許しっ・・・ぎひぃーっ!! あっ! ああっ! ど、どうぞ・・・どうぞ、淫乱で変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦の祷子の・・・浅ましいケツマンコに・・・お、お浣腸を・・・して・・・くださいませ・・・いひっ!?」

バシッ! ビシッ!―――浅ましい懇願と、数発の鞭と怒声のあとに、がっくりと顔を仰け反らせた祷子。 そしてその遮るもの無い、淫水焼けして、少し葡萄色がかった、それでも未だ綺麗な菊の形の裏の肉孔まで露呈させた祷子の美尻。 その前に、大きなポリ容器を捧げ持つ様に、セクシーランジェリー姿の静香が、震える手でその嘴管を近づけた。

「許して・・・許してね、祷子さん・・・私たちは、全て服従して、身を任せて惨めに、淫らに善がり狂うより、仕方が無いの・・・」

これもパールホワイト色のフィッシュネットのホルターネック・オープンバストボディのボディストッキングに、同色のフィッシュネット・ストッキングに身を包んだ静香が、切なさそうに祷子の股間に顔を埋めながら囁く。 

そう言いながら静香は、祷子より年上の、整った臈たけた美貌を、苦悩と、そしてやがて襲い来るだろう陰惨で惨めな凌辱への昏い期待に美貌を朱色に染める。 そして自分と同じく淫乱なマゾの性癖を持った、美しく成熟したシーメールマゾ牝娼婦の、目の高さまで吊り上げられた美尻の割れ目へ、浣腸器の嘴管を突き立てた。

「うくっ・・・くううぅぅ・・・んっ、くっ・・・!」

冷たい薬液が肛腔内を通り、腸管の奥の奥まで注ぎ込まれる戦慄的な感覚に、祷子は美尻を打ち顫わせ、全身に鳥肌を立てて身震いした。 静香の手がゆっくりと容器を押し拉ぎ、300ccの薬液が全量、祷子の肛腔内の狭い肛肉の通路の奥へ呑みこまされた。

「あっ、ああ・・・んっ!」

グリセリンより強烈な、灼けるような感覚がシーメールマゾ牝の、女体の腸壁を襲い始めた。 そしてそれは、1度だけでない。 静香が命令されるままに、2本目、3本目・・・8本目、9本目と、次々に浣腸液を祷子の肛腔内に注ぎ込んでゆくのだ。

「あっ、あう! うくっ、んむぅっ!」

舞台の上に両手両足を鉄棒に吊られた祷子は、海老の様に折れ曲がったセクシーなランジェリー姿の美肢体を宙で苦悶させ、急激に募る便意に身を苛まれていた。 脂汗を浮かべた乳白色の肌が、照明ライトの仄赤い光に照らされて、脂汗をどっと噴き出させて白くヌメヌメと光り輝く。

「うっ、うむっ・・・くふっ・・・んぐうぅ・・・お、お許し・・・か、堪忍・・・お、下ろして・・・お、おトイレ・・・おトイレへ・・・い、行かせて下さい・・・ませ・・・っ!」

真っ直ぐで、烏の濡れ羽色の様な、艶やかで美しい黒髪が、宙に垂れさがって踊り狂っている。 鉄棒を吊った鎖がギシギシと軋む。 何しろ祷子は、300cc入りの浣腸器を10本、合計3000ccも浣腸されたのだから。

「おトイレですって!? 祷子! お前、何を身の程知らずの贅沢を言っていの!? 人気絶頂のシーメールマゾ牝奴隷の『八木祷子』の排泄ショウの為に、わざわざこんな素敵な舞台を設えてあげたのよ!?」

祷子は前夫の相崎信吾から、無理やり離婚させられたのち、競りで落札したヤクザの八木の、形式上の『妻』として戸籍を変更させられていた。 もっともそれは、形式上の何物でもない。 祷子は相変わらず、残酷な男女の淫らで変質的な欲望に饗される、哀れで浅ましい、淫乱な変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦に変わりないのだから。

「わははっ! 祷子よ! 儂はお前が惨めに、淫らに乱れ狂う様を見たいがために、大金を払って今回のショウのチケットを手に入れたのじゃ! 精々、浅ましく善がり狂わんか! ほれ! そのペニクリも、もっと勃起させろ!」

「ほほほ・・・本当に、浅ましいマゾ牝だわ! 祷子! お前は男でも、ましてや女でもないわっ! 男と女の欲望に服従して奉仕する、浅ましい淫乱シーメールマゾ牝奴隷なのよ!? さっさと、お前の浅ましい変態的な排泄シーンを、曝け出しなさいなっ!」

祷子が惨めに、浅ましく崩壊する、その迫り来る期待の一瞬を待ちかねて、ズボンの前を高く隆起させているマスカレードを掛けた中年の男と、これまた仮面舞踏会の様な仮面をかぶった妙齢の女が、祷子の必死に我慢する様に嘲笑した。

「うっ、うっ・・・あ、ああ・・・ひ、酷いわ・・・う、うう・・・んん、くうぅ・・・!」

絶望的な汚辱と恥辱の行為の瞬間を、残酷で好き者の男女達の前に晒さねばならぬわが身の哀れさが、祷子を号泣させ、すり鉢状に造られた満員の裏劇場のスポットライトの中に反響し続けた。 

「ああ、祷子さん・・・泣かないで・・・わたくしも・・・わたくしも、一緒に・・・一緒に、恥をかいて差し上げますわ・・・んん、んちゅ・・・」

「っ!? ひゃいぃんっ!? いひゃ!? あひゃぁんっ! し、静香お姉様!? ひゃ、らめっ! そこっ、そこ、らめぇ! ひゃ、ひゃめれぇ!!」

丁度、静香の位置から正面、吊り下げられた祷子の白く照り輝くような美しい双臀の、菊華の蕾を露わに見せている肛肉の悩ましい谷間に続く肛媚肉に、静香の美唇から出た舌先が、チロチロと小刻みに、優しく、淫らに愛撫を始めた。

その繊細な愛撫が生み出す、頭の芯がジーンと痺れるような肛肉の快楽と同時に、祷子の菊華の肉は、ぶるぶると打ち顫え、痙攣し続ける。 肛媚肉の内部からのおぞましい排泄物が、その小さな菊弁の奥で出口を求めて暴れているのだ。

「あっ、あっ・・・だめっ! 静香お姉様! やめてぇ! お願いですわっ! 祷子を苛めないで下さいっ・・・! も、もう駄目っ! お許しっ・・・お許しっ! かっ、堪忍っ! と、祷子、祷子・・・いやぁ! 見ないで・・・見ないでぇ・・・!!!」

艶やかな紅色の美唇から絶叫を迸らせて、脂の乗り切った美裸体の美肉が、宙でビクビクと打ち震え、そしてスポットライトの光を浴びせられた、その向こうの闇に向けて・・・茶褐色の噴出が開始された。

「おっ、おほう・・・っ! ぐひいぃぃぃ・・・っ!!」

スポットライトに照らされたステージの上、満員の観客の前で、祷子は恥知らずな羞恥強制排泄をさせられると同時に、勃起したペニクリから盛大に射精し・・・肛道と肛襞を刺激する排泄浣腸液の排泄感に、恥知らずにも肛姦のケツマンコ絶頂アクメで失神したのだった。




「安藤。 お前が頼むから、『儂の』祷子を提供してやったがな。 半端な余興では済まさんぞ・・・?」

「ご心配なく、オヤジ。 祷子に取っちゃ、悪夢の様な余興になりますぜ。 もう金輪際、まともな暮らしなんぞ、望まなくなる位に、狂いまくって善がる事、請け負いですよ。 なあ、祐介? 優哉?」

「そうですね。 八木の親分、自分のショウがこれまで、親分を退屈させた試しは有りませんよ。 今回もきっと、大満足頂けると信じていますよ」

「ふ・・・ん。 なら、いい。 儂は祷子を、もっと淫らで変態のシーメールマゾ牝にしたいんじゃ。 それが叶うのなら、幾らでも貸し出してやるわい。 所で安藤、今夜はウラディミールが来ておるの。 静香が出演しとるって事ぁ、そう言う事か?」

「へい。 ロシアからシーメールマゾ牝に改造する為の、白人の奴隷を仕入れまして。 10歳から12歳までの、女の子に間違う程の綺麗な面のガキどもですわ。 まだ2次性徴が始まっていないガキどもを、今の内から薬を使って改造するそうで。 そうだったな、優哉?」

「アメリカ・・・ドロテアの所へ、米軍基地の裏ルートで運んで、長くて5年ほど掛りますけどね。 早ければ3年で、白人シーメールマゾ美少女の誕生ですよ。 最近はこの手の需要も、伸びて来たんで」

VIP席で、祷子の所有者であるヤクザの組長の八木と、その若頭の安藤。 そしてこのショウの主催者である、ショウビジネス企画会社の大学生社長(表向きは)で、元半グレの成瀬裕介。 その部下で、やはり元半グレの大学生・仁科優哉の4人が、人倫など全く無視した会話をしている。

その視線の先には、残酷で淫靡な仕打ちを受けて、失神した祷子と、羞恥に泣きじゃくる静香。 2人のシーメールマゾ牝美熟女の姿が有った。




サディスティンの女調教師の優美子が、浣腸排泄の肛虐アクメで失神した祷子のペニクリを鞭打って、悲鳴を張り上げさせて叩き起こすと、今度はもう1人のサディスティン女調教師の佳代子が、嬉しそうに舌舐めずりをして、今度は静香も同じように両手両足を拘束して、祷子と同じ様に吊り上げた。

2匹の哀れな淫乱シーメールマゾ牝奴隷たちは、スポットライトの光で煌々と照らされたステージの上で、大股開きの格好で大の字に宙吊りに拘束された状態で、美尻の秘奥の菊華も、羞恥に興奮して勃起したペニクリも晒された。 形の良い柔らかな美乳が興奮で揺れ、その先端のマゾ乳首がセクシーランジェリーの生地に擦れて、2匹とも痛い位に固く勃起させている。

そして祷子に2度目の、静香に1度目の浣腸を掛けていく。

「あ、ああ・・・も、もう、いや・・・です・・・か、堪忍して・・・と、祷子、死んじゃいますわ・・・う、ううむ・・・!」

「ひっ、ひっ・・・お、お許し・・・お許しを・・・そ、そんなに注がれたら、わたくし・・・いひぃ!」

祷子は息も絶え絶えに呻き、爛れた肛襞に薬液が染み込み、早くも吐き気を催す程の便意が脳天まで突き抜ける。 静香は羞恥に身悶え乍ら、嫋々とマゾ牝の色っぽさを滲ませて懇願し、徐々に高まる強烈な便意に、脂の乗り切った色年増のシーメールマゾ牝の白く輝く美裸体を、脂汗塗れにさせて悲鳴を上げる。 しかし2匹のシーメールマゾ牝のペニクリは、明らかに羞恥被虐の快楽に勃起していた。

「あ、ああ・・・ど、どこまで責めれば・・・うっ、ううむっ・・・!」

「ざ、残酷ですわ・・・み、皆さま・・・と、とても、残酷ですわ・・・んひいぃっ!」

2匹の淫乱シーメールマゾ牝の、浅ましくも淫らな、哀しい胸の内が思わず言葉となって出る。 とは言え、そんな泣き言に耳を傾けるほど、まともな神経の者はこの場に居ない。 むしろ2匹のシーメールマゾ牝の啼き言は、これから始まる淫らで残酷な責めへの、格好のスパイスにしかならないのだ。

「祷子! SMショウ専属の、淫乱ド変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦が、弱音を吐くんじゃないわよっ!?」

「うふふ、静香、お前は責めれば責めるほど、ケツマンコの味が良くなるって、ご主人様のガスパージン・ザレツフスキーも仰っているそうよ? ふふふ・・・」

「ふふん! 折角の楽しいショウを、1回や2回で終わらせちゃ、勿体ないわ! 祷子! 静香! お前たち、お楽しみは、まだまだこれからよ!」

「祷子と静香の、その泣き顔といい、浣腸されるケツマンコの孔といい・・・うふふ、肛姦好きで残酷な紳士と淑女のお客には、堪らないでしょうねぇ? ふふ、どうしたの? こぉーんなに、ペニクリをおっ立てて、うふふ・・・あはは!」

優美子と佳代子、2人のドミナの女調教師達は、口々に勝手なことを言っては、惨めな格好で浣腸液を挿入され続けて悲鳴を上げる祷子と静香の姿に、嘲笑を浴びせる。 そして舌舐めずりをしながら、時にはグイグイとシリンダーを押し、そして時には肛襞や前立腺をグリグリと搔き回して刺激を与えながら、夥しい量の浣腸液を祷子と静香のケツマンコの腔内に注入した。

「うっ、ううむっ、くぅ・・・も、もう、もう、いやぁ・・・」

「ご、後生ですわ・・・も、もう入れないで・・・堪忍して・・・し、死んじゃいますわっ・・・!」

祷子と静香は呻き、拘束されて宙吊りにされた美体を、激しくよじらせ、のたうち回らせながら哀願した。 その度に、股間で勃起したペニクリが、透明な先走り汁を垂らしながらピクピクと震える。 ケツマンコはギュっと萎んでいるが、そこからジワっと淫乱な浣腸液交じりの腸汁が滲みだすのを、止められない。

脂汗でヌラヌラと光る祷子と静香の美裸身に、更にドッと脂汗が噴き出る。 2人の艶やかで長い黒髪までも濡れるようだ。 内臓が裂けると思うほどだった。

ようやく、優美子と佳代子がシリンダーを押しきり、大漁の浣腸液を1滴残さず2人のシーメールマゾ牝奴隷娼婦のケツマンコの腔内に注入すると、マスカレードを顔に付けた客達が歓声を上げる。 

「さあ! 皆さま! これで祷子、静香、2匹のド変態シーメールマゾ牝奴隷たちは、4リットルもの浣腸液を残さず、1滴も残さず、浅ましく飲み干しましたわ!」

「うふふ、本当に美味しそうに、全て飲み干した事ね? 祷子、静香・・・それほど、衆目視姦で、浣腸責めをして欲しかったのね? まあ、ペニクリは正直よ? うふふ、こーんなに、ビンビンに勃起させちゃって!」

「おぐっ、くうぅぅ・・・ひゃいぃんっ!? あっ、ひっ、やっ、らめ・・・弄らないでぇ!」

「あひっ、あひっ、ひぃ! やっ、やめっ・・・お許し・・・いぐうぅぅんっ!」

大勢の、見も知らぬ観客の目の前で浣腸され、浅ましく恥知らずにも勃起してしまったペニクリを嬲られ、羞恥の極みで興奮する祷子と静香。 その死にたいほどの羞恥が、逆に頭の芯を痺れさせ、背筋から肛奥、そして肛道を通り、勃起しているペニクリにまで、引き攣る様な、もどかしく、じれったい快感となって全身を走り回る。

そして、そんな敏感すぎる状態のペニクリを弄られ、嬲られて、先走り汁がドッと溢れ出るのだ。 それは我慢すればするほど、会陰部を引き攣らせるほどのじれったい快感となって、ケツマンコを裏から刺激する。 そうすると、ややもすればケツマンコの菊華の蕾が開きそうになって・・・

「やっ、やめて・・・お許しくださいませっ! いやぁ! もっ、漏れて・・・漏れてしまいそうですわっ!」

「ひぃ! ひぃ! ご、後生ですわっ! 後生です! お、お許し・・・こんな所で・・・そ、粗相をしたくありませんわっ! いひいぃ!」

まるで妊婦の様に、ポッコリと大きく膨らんだ祷子と静香の腹部が、ブルブルと震える。 その膨らみのすぐ下で、小ぶりなペニクリが勃起しながら、先走り汁を垂らしながらビクビクと痙攣している。 そしてケツマンコの菊華の蕾は、お漏らしをしない様にギューッと窄められて・・・

「さあ! ここで祷子と静香、2匹のシーメールマゾ牝奴隷娼婦たちが、一体、何人の方のチンポを我慢して受け入れられるのか!? 楽しいゲームの第2幕を始めますわ!」

視界役も兼ねる女調教師の優美子が、マイク片手に恐ろしい内容を宣言する。 するともう1人の女調教師の佳代子も、楽しげな声色で客達を煽りまくった。

「紳士のお客様方! 我こそは! と思われる方は、どうぞステージの上までお越しくださいませ! シーメールマゾ牝奴隷娼婦たちの、大量浣腸で腹ボテになったケツマンコ! 我こそは、このケツマンコを決壊させる! との心意気をお見せくださる紳士の方々! どうぞステージ上へ!」

「うふふ、淑女のお客様でも、宜しくてよ? 色んな種類の双頭ディルドゥをご用意致しておりますわ! お好みのモノで、この2匹のシーメールマゾ牝奴隷娼婦の、腹ボテ浣腸ケツマンコを、ガンガン苛め抜いて下さる淑女のお客様! どうぞステージの上へ!」

客席から歓声が上がる。 こんなハプニングは、残酷な変態の男女のサディスト揃いの客達には大好物なのだ。 たちまち、12人の男女の客が、ステージ上に上がってきた。 全員が仮面を付けている。

「おほほ! 有難うございます! さて・・・紳士のお客様が・・・8名様! 淑女のお客様が4名様! それでは、祷子と静香、各々に紳士の方々は4名様、淑女の皆様は2名様、お付になって下さいませ」

「公正をとって、紳士のお客様、淑女のお客様、そして紳士のお客様、これで1クールと致しますわ。 また順番は・・・そうですわね、ここはじゃんけんででも、お決め下さいませ。 恨みっこなしと言う事で!」

祷子と静香が、拘束され、急激に高まる便意と戦いながら、脂汗をかいて必死に我慢しているその横で、残酷なゲームの進行が進んでゆく。 やがて順番が決まったのか、最初の男女3人ずつが、そそり立った肉棒と、禍々しい程の太さと長さのディルドゥをズラリと並べ、祷子と静香を取り囲む。

「祷子! 私の順番が回って来るまで、漏らすのではないわよ!?」

「なんの、祷子の腹ボテ浣腸ケツマンコを漏らさせるのは、この儂じゃよ、マダム」

「いひひ・・・静香、お前のケツマンコの尻の穴を、最初に犯すのは私だぞ・・・いひひ・・・」

「甘いですわよ。 私こそ、静香の腹ボテ浣腸ケツマンコの尻の穴を、決壊させてみせますわよ」

祷子と静香、タイプは違うが、いずれも滅多にお目に掛れない程の美貌のシーメール美女の、浣腸されて腹ボテになったケツマンコの肛菊を犯せるとあって、ステージ上の客達たちは、欲望を剥き出しにして騒いでいる。

「ではまず、1番槍は儂じゃな? そりゃぁ!」

「ひぐっ!? んぎっひいぃぃ!!」

「ぐふふ・・・静香、観念しろよ・・・おりゃあ!」

「ぐっ、ぐっふうぅぅんっ!?」

祷子と静香が、大量に浣腸されて苦しさから身をよじるほどのケツマンコを、ステージ上で客に衆人視姦の元、犯され始める。

「うふふ、2クール目のお客様。 手持ち無沙汰でしょうから・・・お客様の御立派な肉棒か、お綺麗な秘華の園で、腹ボテシーメールマゾ牝どもの口を、塞いでやって下さいな」

「このシーメールマゾ牝どもは、おしゃぶりも、お舐めも、どちらも大好きですのよ? うふふ・・・」

「ほうほう、それは良い趣向じゃな。 祷子、儂の逸物を飲み込んで、しゃぶらんか!」

「ほほほ・・・正直、くじ運の悪さを嘆いていた所ですのよ。 ほら、静香! わたくしのを、お舐めなさい!」

瞬く間に祷子と静香は、肉棒と秘所の女襞で、ケツマンコの肛奥と美唇を塞がれて、輪姦されていく。

「うむ、ううむっ・・・ぐふっ、んぐううぅぅ!」

「あふっ、んんむぅ・・・んふっ、んちゅ、んちゅ・・・!」

祷子と静香は、淫靡で変態的な残酷なショウの中で、なす術も無く男女達の輪の中で翻弄され始めた。

(し、死ぬ・・・死んじゃいますわっ! うっ、ううっ・・・だめっ! ケツマンコのそこっ! ゴリゴリしないでっ! か、感じ過ぎちゃうのっ! ああん、ペニクリのムズムズ、止まらないわ! お客様のおチンポ、お口の中でビクビク暴れて・・・く、臭い匂い・・・た、堪らない・・・感じちゃいます!)

(ひぃ! ひぃ! 許して! 堪忍してぇ! そこはダメっ! 静香のケツマンコ、そこはダメなのっ! 感じ過ぎてペニクリ我慢できませんわっ! んんっ! 臭いわ・・・! まるでチーズの匂い! 堪らないわ! マダム! もっとお尻を静香の顔に擦りつけて下さいませ!)

祷子と静香は、半ば白目を剥いて、今にも絶息せんばかりに善がり狂い始めた。 特に祷子の場合、最初の時よりも便意の苦痛は遥かにはるかに大きい。 そして、その苦痛と背中合わせに、肛肉の肛姦の快美も膨れ上がっている。

「たいしたモノじゃ。 祷子の奴め、反応が激しいのう、ぐふふ・・・」

「ひゅぐーっ!? んぐっ、ぐふっ、んんぐうぅぅ!!」

「静香もだな。 嫌がる素振りを見せているか、ケツマンコは素直だ。 チンポを銜え込んで離さんわ。 くくく・・・」

「んんっ! んひゅっ、ひゅぐっ、じゅる・・・じゅぶ、じゅぶ・・・んひゅうぅんっ!」

ステージ上の客達が、呆れと嘲笑を含んで、嘲笑う様に言った。 激しい便意に苦しむケツマンコを、肉棒で激しく犯され、グリセリン浣腸液で灼ける様に爛れた肛襞をゴリゴリと抉られる激しい苦痛と快楽。

そして腔内を肉棒で喉奥まで突っ込まれて犯され、その肉棒を必死になって美唇と舌で愛撫奉仕する屈辱と陶酔。 チーズ臭がきついおマンコを、必死になって舐めまわしてクンニ奉仕する屈辱の快感。 
祷子も静香も、そのシーメールマゾの肢体はもう、苦痛さえマゾ美肉の愉悦に変えてしまうのだ。 祷子も静香も、その美肉がシーメールマゾ牝として、完全に目覚めているのだ。

「うふふ・・・あとは、祷子はサプライズ・ショウで狂うだけ狂えば、シーメールマゾ牝として完璧ね」

「静香は残念よね。 もうロシアで、狂うまでケツマンコを嬲り尽されて、最後は公開露出羞恥処刑されて、嬲り殺される運命に決まっているものね」

2人の女調教師の目の前で、無残に嬲られる祷子と静香が、錯乱したように肛虐の悲鳴を上げ続けている。

「むぐうぅ! ふぐうぅぅ! ひゅひっ、ひっ、ひいっ! おぐふうぅぅ!!」

「おふっ! ひゅぐぅ! んんっ、んひゅっ、ひゅひっ、ひゅひいぃぃんっ!!」

凌辱の嵐に狂い善がり続ける、シーメールマゾ牝の生贄である祷子と静香には、2人の残酷な女調教師達の呟きは、耳に届いていなかった。
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2014-08-03

シーメール淫母・祷子 19話

着物07

都内郊外のとある日本家屋の広い屋敷。 そこは近所では異質の―――口にするのが憚られる人物の持家だった。 広域暴力団・九曜連合会九曜伊達一家内、5代目伊達組組長の八木重五郎。 今年61歳になるそのヤクザが、この家の持ち主なのだ。

その広大な屋敷の中の、庭に面した座敷の中は、精液と淫液、そして汗の臭いで充満していた。 更には敷き詰められた布団は、様々な淫液で濡れており、他には浣腸器や浣腸液、木桶、荒縄に鞭、木バサミに蝋燭・・・そんな責め具が散乱している。

「あ、ああ・・・も、もう、いやぁ・・・と、祷子、死んじゃう・・・う、ううむっ・・・!」

失神から揺り起こされた祷子に、八木が舌舐めずりをして2度目の浣腸を仕掛けていく。 祷子は息も絶え絶えに呻いた。 爛れた腸襞に薬液が染み、早くも吐き気を催すほどの便意が、肛奥から脳天まで突き抜ける。

「あ、ああ・・・ど、どこまで嬲れば・・・ううっ、うむっ ご、ご主人様っ、あひっ、ああんっ、残酷ですわ・・・ぐひゅぅ・・・!」

祷子の哀しい胸の内が、思わず言葉となって出た。  白い長襦袢に身を包み、それが乱れて両肩や裾が露わになっている。 両乳房は上下に荒縄で厳しく縛られ、両手は後ろ手に縛られ拘束されていた。 襦袢の下は勿論、ノーパン、ノーブラだった。

「嬲り者のシーメールマゾのケツマンコ奴隷が、何を甘い事をほざいておるんじゃ、祷子! お前は儂に責められ、嬲られて啼き声を張り上げておれば、それで良いんじゃ! ほれっ!」

実際、責めれば責めるほど、祷子のケツマンコの具合は良くなる。 八木はそれを己の肉棒でこの数か月の間、存分に味わってきた。 せっかくの楽しい嬲り責めの時間を、1回や2回の責めで終わらせるのは勿体ないと言うもの。 まだまだ宵の口、お楽しみはまだ、これからなのだ。

「ぐふふ・・・祷子よ。 お前のその泣き顔といい、浣腸される尻の穴といい、堪らんほど淫猥じゃ、ぐヘヘ・・・」

八木は勝手な事を言っては、ゲラゲラと笑った。 そして舌舐めずりをして、再びグイグイとシリンダーを押して、特製浣腸液を夥しく祷子のケツマンコの腔内に注入し続けた。

「うっ、うぐうぅぅ・・・も、もう、もう、いやですぅ・・・い、入れないで・・・ご、ご主人様・・・入れないでくださいまし・・・と、祷子・・・ぐうぅぅ・・・しっ、死んじゃいますぅっ・・・!!」

祷子はは思わず呻き、白い長襦袢を乱して艶っぽい美肌を晒しながら、のたうった。 油を塗った様に、汗にヌラヌラと濡れ光る祷子の美裸体に、さらにドッと脂汗が噴き出て、艶やかな黒髪までも濡れる様だった。 内臓が裂けると思うほどの苦痛が、祷子の腔内をジワジワト襲う。

ようやく八木がシリンダーを押しきり、4リットルもの特製浣腸液を1滴残さず注入すると、祷子は白く細い喉を震わせながら、ヒィ、ヒィと小さな悲鳴を絞り出すだけだった。 八木はそんな祷子の痴態を、内心でサディストの歓声を上げ乍ら、そそり立った肉棒を祷子の目の前に見せつけるように押し当てる。

「祷子、儂を満足させるまで、漏らす事は許さんぞ」

浣腸の苦痛に耐える祷子の目前に突き出された、隆々といきり立った八木の巨根。 その肉棒を朦朧とした意識の中で見据える祷子は、無意識のうちにその美唇で肉棒に口づけをし、愛撫し始めた。

「ああ・・・と、祷子・・・ご、御奉仕・・・さ、させて頂きますわ・・・」

消え入りそうな声を慄わせ、無意識に屈辱の言葉を口にする祷子。 禍々しい肉棒におずおずと美貌を寄せると、濡れた瞳をトロンと半開きにさせ、ワナワナ慄える美唇を開く。 ドス黒い亀頭に桜色の美唇が慄きと共に触れ、舌先を出して肉棒を掬い取る様にして咥える。

「んっ・・・んちゅ・・・くちゅ・・・んんむぅ・・・んっ・・・」

「もっと深くだ・・・深く飲み込め、祷子」

八木の非情な声に追われて、祷子は口に余る程の巨大な太い肉塊を、口腔深く導き入れていく。

「・・・うううっ・・・んむうぅぅっ・・・んぐふうぅぅ・・!」

ヌメッとした気色悪い感触とともに、残忍な男の獣欲の異臭がムッと口腔を満たした。 同時にその異臭に、祷子は犯され責められ、嬲り尽される己のシーメールマゾ牝としての惨めな身分を思い知らされ、ペニクリを無意識にピクピクと痙攣させる。 
この異臭こそ、シーメールマゾ牝奴隷の自分の美肉を自由に弄び、嬲り尽し、貪り尽す『資格を持った』絶対的な支配者の野獣の臭いなのだ。 祷子は哀れなシーメールマゾ牝として、この異臭の絶対的な服従者であり、そして貪り食われるケツマンコの美肉なのだ。

「唇をギュッと窄めろ。 そら! 顔を前後に大きく動かして魔羅の胴を唇で擦り上げるのじゃ! 舌を魔羅に絡めて、淫らしい音を立てて、チュウチュウ吸いあげろっ!」

祷子はその命令に、躊躇いなく唇を窄め、美貌を前後に動かして、醜怪で巨大な肉棒に舌を絡めて吸いあげる。 今ではすっかりド淫乱な変態娼婦も顔負けの動きで、その絶妙な愛撫の動きに刺戟されたように、いきり立っていた肉棒は、祷子の咥内で更にググッ、と膨れあがり、威嚇する様に硬度を増していく。

「・・・ううっ、むうぅぅんっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと、唇と舌に伝わるゴツゴツ節くれだったおぞましい感触に、祷子は苦しそうな表情の中にも、うっとりと眉を寄せ、くぐもった呻きを洩らした。

(・・・ああん・・・こ、こんな・・・浅ましい・・・淫らなことをさせられて・・・わ、私、喜んでいるわ・・・だってほら、ペニクリが痛い程、ピクピクって痙攣しているもの。 乳首だって・・・も、もう・・・もう、痛いくらいにツンって尖ってしまって・・・ああんっ、ご主人様ぁ! はっ、早くっ! 早く祷子を、酷く責め嬲って下さいませっ!)

きつく閉じ合わせた祷子の眼尻から、シーメールマゾ牝の倒錯した、ケツ穴被虐の嬉し涙が滲んだ。 だが、いつまで続けても、男から許しを与える言葉はなかった。 そればかりか、舌を休ませるな―――たっぷりと唾を絞りだせ―――唇がゆるんだぞ―――チュパチュパ音をたてて吸え―――淫らで非情な指示が、容赦なく祷子に降り注ぐ。

煌々と秋の月光が照らす広大な和室の中に、グジュッグジュッという淫らな水音と、低くくぐもった呻きが延々と聴こえ続けた。 祷子の額には無数の汗の珠が浮かび、隠し様も無く晒された白く丸い美尻がベットリと生汗に濡れ光り、大量の浣腸液を我慢し続けるケツマンコの菊門がヒクヒクと痙攣する。 そしてそこからは、仄かに甘い女の匂い―――シーメールマゾ牝の、肛虐に欲情して興奮した、ケツマンコの被虐蜜の匂いを漂わせる。

(・・・ああ・・・も、もう許して・・・堪忍して・・・)

切なく祈るように願いながら、祷子は美貌を揺すり、舌を蠢かせて男根への淫猥な奉仕を続けた。 太く高い怒張を咥え続けた顎が痺れ、夫でない男の男根に淫らな奉仕を続ける背徳感と淫らさに脳がジーンと痺れている。

「・・・よし、休め、祷子」

「・・・ああっ・・・んふうぅんっ! んくっ、くふうぅぅぅ・・・!」

ようやくかけられた許しの声に、怒張から離れた祷子の口から荒い息とともに喘ぎが洩れ、唾液で濡れた唇がワナワナ慄える。 同時に無我夢中で男根への奉仕をしていた時には忘れていた、浣腸液が肛襞をガリガリとこそげ落とす様な痛みに似た排泄感を我慢している事を感じ、急激に腹部に激痛が襲う。 ケツマンコの菊門がヒクヒクと痙攣する。

「どうじゃ、祷子。 魔羅をしゃぶり続けると、お前のその淫乱ケツマンコを犯して欲しくて、堪らなくなるじゃろう?」

「ううっ・・・そ・・・その様な事、ございません・・・」

バシィ! 襦袢から晒された祷子の白桃の様な美尻が、派手な音を立てて真っ赤な手形が付いた。

「ひっ、いひっ!」

「ふん、今更、貞女ぶるか? このド変態の淫乱シーメールマゾ牝が? ああ? おい、祷子。 お前は儂のモノじゃ。 亭主を裏切り、義理の息子のチンポでケツマンコを犯され凌辱され、それで善がり狂っておったド淫乱の変態シーメールマゾ牝じゃ、お前は!」

バシィ! バシィ! 何度も、八木が祷子の桃尻をスパンキングしながら罵る。

「揚句は儂に買われ、ケツマンコ牝奴隷として毎日責め嬲られては、マゾ啼きに善がり狂う、変態ケツマンコ奴隷じゃ、お前は!」

「い・・・いやぁ・・・お、仰らないで・・・ううっ・・・ぐす・・・」

夜毎繰り返される、支配と服従の言葉の儀式。

「この、シーメールマゾの変態ケツマンコ女め! こんなにペニクリを勃起させおって! 祷子! 今夜は容赦せんぞ!」

「あひっ!? おっ、おひぃ! おっ、お許しっ・・・あくうぅぅんっ!」

八木が長襦袢の裾を割り、祷子の勃起している小ぶりなペニクリを力任せに握り締めるや、それを引き千切るかのように上下左右に振り回す。 痛みに悲鳴を上げる祷子、すると今度は八木が握り締めた祷子のペニクリを引っ張って、夜の庭に祷子を引き摺り連れ出した。

「おぐっ! んひいぃぃ! ごっ、ご主人様っ! おっ、お許しっ・・・! あひっ! あひっ! ちっ、千切れますっ! 祷子のペニクリッ! ちっ、千切れますぅ!!」

「ふんっ! 何を言うか、このド変態マゾ牝が! 祷子、お前のペニクリはほれ! こんなにビクビクと痙攣して悦んでおるわい!」

八木が連れ出した先は、庭の中ほどにある大きな楠の木の元だった。 それは大きな木で、幹周が10mほどもある。 八木はその木の一番低い太い枝に、祷子を縛る荒縄の一部をほどいて掛け、今度はそこを支点にグイグイと祷子を吊り上げ始めた。

「おぐっ・・・うぐうぅ・・・んんむぅ・・・んんっ・・・!」

つま先立ちで、ギリギリ足が地に付かない、その程度まで吊り上げられた祷子は、両乳房に掛る縄の締め付けの圧迫感と、急激に強まってきた排泄感の苦痛にうめき声を漏らす。 そして八木はそんな祷子の姿を満足そうに、残忍な笑みを浮かべて舐めまわすように鑑賞しながら、両手でその敏感な乳首をひねり上げ、肛門に指を突きさして、恥毛をひと掴みむしり取る。

「ひぃーっ! ひっ、いひっ、ひひぃーっ! お、おゆるし・・・! あひぃ! いっ、痛いですわっ! ぎひぃぃ! ペニクリッ! ペニクリの先っぽぉ! つっ、爪で割れ目を抓らないでぇ!」

真っ白な丸い美臀の柔肌を爪で掻き毟り、片手はシーメールマゾ女の悦楽のツボのひとつであるペニクリの先端の割れ目に爪を立てて抉り回し、そして荒縄で括れるように絞り出された美乳の先端で高く勃起している乳首を、爪を立てて抓り上げ、美しいシーメールマゾ牝の生贄を、淫らな痛みに狂い泣かせた。

「あぎいーっ! いっ、いひっ、ひぃ! いっ、痛いっ! 痛い・・・痛いの、善いですぅ! ご主人様っ! もっとぉ! もっと責め嬲って下さいませ! 祷子の体は全てっ、ご主人様の所有物ですわっ! あいっ、いぎっひいいぃぃ! いっ、痛くてっ・・・逝ってしまいそうですわっ!!」

マゾの狂乱に啼く祷子を満足そうに見た八木は、年齢の割に太く逞しい両腕で祷子の両腿に手を回し、両股開きに軽々と持ち上げた。

「祷子、これからお前の大好きなケツマンコを犯してやる。 儂の摩羅でな・・・漏らすなよ? 漏らせば、朝まで折檻してやるからな」

「ひっ・・・!? そ、そんなっ・・・こ、ここでは・・・今は・・・堪忍・・・お許し・・・おっ!? おぐうぅ!?」

八木の極太摩羅が、祷子のケツマンコの菊門を割って、勢いよく腔内に突っ込まれた。 ゴンッ!と勢いよく前立腺を突き上げられ、祷子は浣腸液の苦しみと共に、吐き気を催すような悲鳴を上げる。 同時に前立腺を激しく刺激されたペニクリが、ビクンッ、と痙攣した。

「あっ、おっ、おほっ、ほぎいぃぃ! ひぎっ、ひっ、はおぉっ!?」

八木に両股開きの格好で後ろから抱きかかえられ、激しく上下左右に美裸体を弄ばれ揺らされながら、ケツマンコを犯されまくる祷子。 浣腸液で爛れたように敏感になっている肛襞を、真珠入りの極太摩羅がゴリゴリと擦り上げ、前立腺をグリグリと抉る様に突き上げてはズブブッ、と引き抜こうとする。 そしてまた、激しく腔内を搔き回す様に突き上げて犯すのだ。

「あがっ! はぎっ、いぎっ、むぐうぅぅ・・・ッ!!」

浣腸責めの便意も、そろそろ我慢の限界に近付いてきたこの時に、よりによって極太摩羅でのケツマンコ責めだった。 祷子は我慢しがたい激しい便意と、爛れた肛襞をガリガリと削り落とされる様な激しい刺激の摩羅責めの苦痛、胃からこみ上げてくる激しい吐き気・・・
そしてそんな理不尽な苦痛と苦しみの中でも、しっかりと感じてしまっている、ケツマンコの肛奥から激しく押し寄せる肛虐の快感の大波に、びっしりと脂汗を全身に滴らせ、形の良い細眉をギュッと寄せながら、美唇を噛みしめて無意識に崩壊のその時を待ち続けた。

「ぐははっ! 苦しいか、祷子!? 苦しくても、吐きそうでも、お前は最後はケツマンコの肛虐アクメに悦んで逝ってしまう、真性ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝だ! 儂がお前のケツマンコの中を、ズタズタに抉り削って犯してやる! いいかっ、祷子! 儂の精液を受けるまで、逝く事は許さんからな! そらっ、そらっ!」

「おっ、ぐふっ、ひぐっ・・・! ひぎいぃっ・・・!」

八木のデカ摩羅が祷子のケツマンコの菊門の柔肉を、引き千切れるかと思うくらいに惜し拡げて、腔内に出入りしている。 ジュブッ、ジュブッと淫らしい音を立てながら、腸液と浣腸液がわずかに滲んだ淫汁が潤滑油の様に八木のデカ摩羅を濡らし、黒光りさせていた。

そしてひと突きされる度に、ポッコリと膨らんだ祷子の浣腸腹が、たゆん、たゆんと波打ち揺れる。 脂汗が襦袢に沁みついて、ピンピンに勃起して尖った乳首の朱色を、白い生地越しに透かしていた。

「あがはぁ・・・! あひっ、ほひっ! ら、らめぇ! ご、ごひゅじんひゃま・・・も、もう、もう・・・あっ、あっ、あっ! きひぃんっ!」

八木のデカ摩羅は、祷子のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜く。 肛肉を練り込むように大きな捻りの効いたストロークで、祷子の熟れた美尻の肛肉を責め立てる。 肛襞が巨根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。

「あううっ、ひああっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! ひいぃぃいぃ!」

もう祷子には、まともな思考が出来なくなっている。 妖しい快楽が肛肉の奥深くから湧きだして、ケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっている。 
ズリュッ、ズリュッ―――すでにトロトロに灼け蕩けた祷子のケツマンコから、淫らな腸液とたっぷり注入された浣腸液が混ざり合った白濁液が滲みだし、八木の巨根がケツマンコを抜き差しする度に淫猥な音が、夜の月明かりに照らされた庭中に鳴り響く。

「啼けっ! 啼けっ! 死ぬほど啼き叫べっ、祷子っ! お前のケツマンコはなぁ! お前の体はなぁ!・・・お前はなぁ! 男を悦ばせる為だけにある、変態シーメールマゾ牝の淫売孔だっ! 極上の淫乱ケツマンコの淫売人形だぁ! おうっ! 逝けやっ、祷子っ! ケツマンコ浣腸されて、ケツマンコ犯されて、絶頂アクメ逝けやっ! 逝って恥を晒せっ! 祷子ぉ!」

「おっ! おほぅ!? ひいいぃぃ! らめっ、らめっ・・・いぐっ、いぐっ・・・ケツマンコ、逝きまふぅ!! いっちゃあぁぁぁ・・・ッ!!!」

八木の太い腕に抱きかかえられながら、極太摩羅で激しくケツマンコを上下に犯されて肛襞を抉り回されつつ、祷子は肛奥から爆発する様な灼け爛れた肛虐の快感の大波に襲われた。 八木が祷子のケツマンコの肛奥に射精すると同時に、半ば白目を剥きながら美唇から涎を垂れ流し、ビクビクと痙攣するペニクリから白い精液を射精して、一気にケツマンコアクメの絶頂を迎えた。

「おぐっ、おぐっ・・・ひぎっひいいぃぃぃ・・・ッ!!」

ブシャァ!!―――最後まで我慢し続けた便意も、ケツマンコ絶頂アクメの後の弛緩した肛口では締め付ける事も出来ず、美裸体をビクン、ビクンとアクメ痙攣させながら、祷子は庭先でだらしなく野外排泄をしてしまうのだった。





「今度の花会(賭場・博打会。 九曜連合会は元々、博打打ちの博徒系組織)に出ろ」

庭先での凌辱の後、部屋に戻ってから3回も祷子のケツマンコを存分に凌辱し、布団の上で息も絶え絶えの様子で横たわる祷子の、微かに上下に揺れる形の良い美乳を揉みしだきながら、八木が祷子に告げた。

その言葉に微かに反応し、気だるい体を辛うじて動かし、美貌を向けた祷子。 そして哀しげな表情で、微かに頷くとそっと瞳を閉じて小さな声で嫋々と啜り啼きを始めた。

「ふん、今更、貞淑ぶるな、シーメールマゾのド淫売が。 いいか、祷子。 今度の花会はな、オヤジ(九曜連合会九曜伊達一家総長、九曜連合会若頭補佐)が親戚筋の大親分衆を招待しての、大きな盆(賭場)になる。 その余興もな、盛大にしなきゃならねぇ」

祷子が競りで落札され、八木の囲い者としてこの屋敷に連れ去られて、1年近くが経つ。 その間、八木のシーメールマゾ牝奴隷情婦として、屋敷内で存分に犯され、責め嬲られ続けた。 そして基本的に外出は許されない生活の中で、唯一の例外が八木のマゾ情婦として、指定された場所で、見知らぬ男たちに凌辱され、責め嬲られ、ケツマンコを犯される為の外出があった。 
それは八木の『商売』を円滑にするための『貸し』であったり、『謝礼』であったり、『お近づきの印』であったり・・・要は、接待用のシーメールマゾ牝情婦としての役目をさせられていた。 そして時には、八木や九曜連合会系の開く賭場での余興として、大勢の人でなしの男達の前で、辱められ、責め嬲られ、犯されて凌辱された。 

今回も、それを強要されたのだ。 祷子に拒否する権利は無かった。

「今回はロシアの客分も来るのでな。 くくく、久々に静香とも絡ませて、責め抜いてやるぞ。 嬉しかろう、ぐふふ・・・」

「あ・・・ああ・・・んッ!」

八木の太い指が、果てしない肛虐の後で腫れ上がっている祷子のケツマンコの菊門をまさぐり、ズブリと校内に侵入した。 その快感に思わず、消耗しきった美貌を紅潮させて、悩ましげに美唇を艶っぽく半開きに喘ぐ祷子。

「ぐふふ・・・他にもな、安藤が『サプライズ』を用意しておるそうじゃ。 ひひ、責め嬲られる時を、楽しみにしておれよ、祷子」

そんな言葉も、絶妙な動きで肛襞と前立腺を責め始めた安藤に指の動きに、再び重い肛姦の快感の波が襲い掛かり始めた祷子の耳には、聞こえていない様子だった。
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2014-07-06

シーメール淫母・祷子 18話

着物07

エメラルド・グリーンと豹柄の色使いがワイルドな、エナメル調のSMボンテージに身を包んだドミナのレイア・ヒューバート。 バックスタイルの編み上げと、ホルターネックデザインがエロスを醸し出している。 

バスト部分はレザーではなく、白のシルクのネットになっていて、彼女のブラウニーの肌、その見事なロケット型のバストの頂点にある、大ぶりのエロティックな乳首を透けて見せている。 白の絹ショーツと、同じ白のガーターストッキングに、赤エナメルの高いヒールのパンプス。 そして肘まで覆うレザーの手袋。

「さあ、シーメールビッチのマゾ牝達! お仕置きと調教を始めるわよ? さあ、ジュディット! お前の『娘』の体中に接吻しなさい! 母親シーメール牝奴隷として、お前の『娘』に流れる同じマゾの淫売の血を掻き立てるようにね! 
ねっとり、こってりと口吻と舌技を見せるのよ! もしトモミが気分を出さなかったら、2人とも2ガロン(約7.5リットル)はグリセリン浣腸ぶち込んで、気を失うまで鞭でケツマンコとペニクリを打ち据えてやるわよっ!?」

残酷なシーメール・レズを強制する命令に、美しい金髪シーメールの『母親』は、啜り啼きながら羞恥と恐怖にわなわなと慄く、美しいシーメール美少女の『娘』に四つん這いになって這い寄る。

「・・・じっとしていてね? トモミ・・・『ママ』が・・・これから、可愛がってあげるわ・・・」

レイアの冷たい残酷な視線に射すくめられ、狂おしい羞恥と、倒錯した妖しい欲情に震えて口ごもりながら、美貌のシーメール美女のジュディット・・・ジュディット・クラリス・シャルレは、可憐な東洋系のシーメール美少女の『娘』にその美唇を這わせ、舌で滑らかな若々しい肌を一心不乱に舐めまわすのだった。

「ふんんっ!? んひゅ! ひゅふっ! ふひゅんっ!」

「ma petite fille, tomomi(マ・プティ・フィーユ:私の可愛い娘、トモミ)・・・」

ジュディットの舌が、美唇が、そしてしなやかな美しい繊手が、智美の首筋を、鎖骨を、脇腹と腋を、そしてすっかり娘っぽく膨らんだ、Dカップに近い乳房とその頂点のサクランボの様な乳首を、繊細なタッチで優しく責め舐める。 

同時に勃起して先走り汁を早々に零しているペニクリを、さわさわと優しく擦り、亀頭を柔らかい口咥に咥えて舌で舐め上げ、繊細で敏感なケツマンコの菊門の粘膜を、舌先で擦り上げるように愛撫する。

「ひゅぅんっ・・・! んんっふっ! ひゅふっ、んひゅひゅうぅぅんっ!」

「ああん・・・トモミ・・・トモミ・・・可愛い娘・・・『ママ』が、もっと気持ちよくさせてあげるわね・・・?」

すっかり『シーメール母娘の禁断レズプレイ』の役割に陶酔したジュディットの股間は、やや小ぶりなペニクリがピクピクと痙攣する様に勃起していた。


ジュディット・クラリス・シャルレは28歳。 カナダ・ケベック州の州都、ケベック・シティに生まれたフランス系カナダ人である。 168センチ、48キロ。 スリーサイズが90 -57-88の、金髪・緑眼のシーメール美女だ。

ジュディットが生まれたケベック州は、元々の成立がフランスの海外植民地であったことから、今日でも『英語圏』のカナダ国内に有って唯一、ケベック州だけはフランス語のみが公用語となっている。

ジュディットは男の子として生まれたが、10歳の頃には自分は女の子だと自覚していた。 そして15歳の時に『性同一性障害』と診断された事をきっかけに、性別適合手術を受けて法的性別の変更を行い、同時に名前も『ジュディット・クラリス』と改名した。

「うふふ、見てダーリン、シンゴ! トモミのあの乳首! ピーンって尖って! 淫売の娘らしい敏感なマゾ乳首だわ! さあ、ジュディット! ブロンドの淫売! 今度はペニクリよ。 お前がトモミのお股の間に膝まづいて、あんよを大きく拡げて、その可愛らしいペニクリを果てるまで舐めずり回して、おしゃぶりしておやり!」

「んひゅ! ひゅふぅぅんっ! んっ、んんっ! ひゅひゅうぅんっ!!」

「ああ・・・は、はい、ミストレス・レイア・・・トモミ、ママの可愛い娘・・・いい子にしてね? ママは・・・ミストレスの・・・奥様の仰るとおりにしなければならないの・・・んちゅ、ちゅぶ、じゅぶ・・・」

「んっ!? んんっ、ひゅぐっ、ひゃへへぇ! んんひゅひいぃぃんっ!」

ケベック・シティの中等学校(7年生~11年生、日本の中1~高2に相当)を卒業後、英語系CEGEP(大学予科)のシャンプレイン・リージョナル・カレッジに2年間通った。 ビジネスの世界で、ニューヨークで働いてみたいと思ったからだ。 その後、モントリオールに本部を置くカナダの公立大学である、マギル大学経の経営学部に進学した。

大学時代に『恋人』が出来、『シーメール女性』としての処女を捧げたジュディットであったが、卒業後に就職したニューヨークの金融系企業で、上司に半ば強姦される様に犯され、そのまま半強制的に不倫状態となる。 それがもとで恋人とは破局、失意のジュディットはその会社を退職した。 

失意のジュディットだったが、何とか気を取り直して再就職した先は・・・相崎信吾が支社長を務める日系企業、その支社長秘書としてだった。 既にその頃には相沢信吾はロイ・ヒューバートと知り合い、東京の本社には報告出来ない『裏取引』にも手を出していた。 そしてロイに誘われるがままに、ニューヨークの地下秘密クラブで、美しい白人のシーメールマゾ牝美女を思う様に嬲り犯す快楽を知ったのだった。

次第に薄れる、東京に残してきた新婚のシーメール妻の祷子への愛情。 次第に募る、美しい外人シーメール美女を、思う様に責め嬲る事への狂気にも似た執着。 やがてその事は、ロイを通じてドロテア・シュピールラインの知る所となった。 
そして慎吾の商社が持つ、世界的な販売ネットワークに目を付けたドロテアの奸計により取り込まれた信吾は、ロイとドロテアに唆されるままに、美しい支社長秘書のフランス系シーメール美女、ジュディットを支社長専用の仮眠室で襲い、犯した。

「さあ、ジュディット! 愚図の淫売の売女! お前の淫乱娘のケツマンコも、奥まで舌で舐めなさいな! あんまり世話を焼かせると、2人ともお尻とおっぱいは血まみれになるわよ!?」

「は、はい、ミストレス・レイア・・・あ、あたくし・・・この娘に・・・トモミに・・・ちゃんとしたフェラチオのお作法と快楽を教えますわ・・・ですから、もう・・・もう、苛めないで・・・」

散々ケツマンコとペニクリを嬲られ、その痴態をデジカメと動画に撮られたジュディットは、信吾に脅迫されるままに彼のシーメール愛奴にされ・・・1か月前、ドロテアが日本から取り寄せた『離婚届』に信吾がサインをし、妻の祷子との離婚が成立した(祷子は東京で、無理やり拷問にも似た責めの上で、強制的に離婚届にサインさせられていた)

その2週間後にニューヨークの秘密クラブで、信吾とシーメールマゾ妻のジュディットとの結婚式が執り行われた。 

因みに智也・・・いや、智美の(こちらの戸籍の性別変更さえ、勝手に届けられて受理されていた)の親権者は、信吾となっている。 つまり、ジュディットと智美は、まさしく『シーメールマゾ牝母娘』となったのだった。

「んんっ、ちゅぶっ、ちゅぶっ・・・じゅる、んちゅ、ちゅうぅぅ・・・」

「んふぉおぉぉんっ!? んんっ、ひゅふぅぅんっ! ひゅぐっ、ひゅうぅぅぅんっ!!」

ジュディットの舌が、押し拡げられた智美のケツマンコの菊門を破って、肛道の中まで差し込まれて、肛襞をピチャピチャと舐めまわす。 智美はこれまで経験した、肛襞や前立腺を無慈悲に抉りまくられる苦痛にも似た快感とは、全く様子の違うその甘ったるい肛姦の快感に戸惑いながらも、無意識に腰をジュディットに押し付け、勃起したペニクリをピクピクと激しく痙攣させている。

同時にブロンドのシーメール美女の繊手は、智美の可愛らしい勃起ペニクリを優しく扱く。 ペニクリの先端からあふれ出る先走り汁を救い、指や掌に塗り付けて、それをローションとして智美のペニクリの先端を柔々と包み込むように愛撫する。

「ひゅうぅぅんっ! んひゅ、ひゅひっ、ひいぃんっ!」

「じゅぷ、じゅぷ・・・ああん、可愛いわ、トモミ・・・ママの舌技、気に入ってくれたみたいで嬉しいわ・・・じゅぷ、んちゅぅ・・・」

快楽と羞恥に、顔はおろか全身を朱色に染めて身悶えるシーメール美少女。 その様子を倒錯したシーメール・レズの快楽に酔いながら、これまたペニクリを勃起させて興奮しながら、淫らしくケツマンコの肛奥を、舌を這わして舐めまくるシーメール美女。

そんな妖しい2人の絡み合いを、残忍な笑みで見下す3人のサディストの男女。

「ふふん、もういいだろう・・・ジュディットもトモミも、十分に『潤った』と思うが?」

「そうだな。 私としては、早く『愛娘』の味を堪能したいところだ・・・が、その前に何か趣向が有るんだろう? ロイ、レイア?」

「勿論よ、シンゴ。 貴方の『愛妻』を今日の生贄に饗してくれるのですもの。 それなりの『お楽しみ』は、用意させて貰ったわ。 『愛娘』の成長も見て貰わないとね・・・シーメールマゾ牝奴隷としてのね?」





「あひっ! ひっ、ひっ、ひっ・・・あぎゃっ!? ひゃひいぃぃんっ!!」

「おっ、おほうっ!? ほひっ、あぐうぅぅ・・・! あひっ、ひっ、ひっ・・・ぎゃひいぃぃっ!!」

智美とジュディットが、2人して喉を震わせて悲鳴と嬌声を張り上げている。 智美はパールピンクの、ジュディットはヴァイオレットの、それぞれ色違いのエナメル素材のオープンバスト&クロッチのボディスーツ姿だ。 そしてそのボディスーツは、同時に背中で両腕を拘束するタイプだった。

「ひっ、ぎゃひっ、ひゅぎぃぃぃっ!」

「おおうっ! あはっ、はひっ、ううん・・・っ、ひぎいぃぃっ!」

2人の美しいシーメール美少女とシーメール美女は今、トレーニング用のバイシクルマシーンに跨り、その美貌を羞恥と快感、そして苦痛の入り混じった悩ましげな表情に歪めながら、必死にペダルを漕ぎ続けている。

「ほらほら! どうしたの!? さっさとペダルを漕ぎなさい、このシーメールマゾ牝の淫売ども! それとも何かしら? そんなに私の鞭が欲しいのね!? ジュディット! トモミ! だったらたらふく、鞭をくれてやるわ! 覚悟おし!」

バシンッ! バシーンッ!―――智美とジュディットの後ろで、黒のエナメル生地のガーターベルト付コルセットに身を包み、赤いヒールを吐いた女王様然としたドミナのレイアが、手にした乗馬鞭を振り上げて、智美のやや小ぶりの可愛らしいヒップと、ジュディットの脂の乗った形の良い美尻を、バシバシと鞭打って痛めつける。 瞬く間に真っ赤な鞭跡が、2人の真っ白い美尻に浮き上がった。

「ひっ、ひいぃぃーっ! いっ、痛いわッ! お許し・・・プリーズ! プリーズ、ミストレス・レイア! あひーんっ!」

「あっ、あひっ! いひぃ! お許しを! お慈悲を! ミストレス様! あひいぃんっ!」

鞭でしばかれ、智美とジュディットは再びペダルを漕ぐ勢いを増す。 だが同時に2人のシーメールマゾ牝達は、今度は堪え切れない被虐の肛姦の喘ぎに、その美唇を慄かせるのだった。

「ロイ、見事なシーメールマゾ牝達の啼きっぷりだな。 しかし、どういう細工なのだい? あのバイシクルマシーンは?」

側のソファに座って寛ぎながら、ブランデーグラスを傾けつつその様子を鑑賞していた信吾が、隣に座るロイに聞いた。 するとロイは、愉快そうな笑みを浮かべて答えた。

「ちょっとした『家庭工作品』さ、あれは。 DCモーターと同じ原理なのだよ」

「うん? 済まないが、ロイ。 私は根っからの文系人間でね、判りやすく教えてくれないか?」

「ん・・・停止時にトルクが最大になり、電流も最大の電流が流れる。 逆にトルクは回転数に変換されて、回転数の上昇・・・トルクが小さくなると共に電流も減少する、少々荒っぽい説明をするならね」

「ふむ・・・? 負荷・・・と言うのは、あの牝どもが漕いでいるペダルと関係があるのかね? つまりペダルを漕ぐ勢いが弱まれば、負荷が大きくなり回転数が上がらず、その分多くの電流が流れる。 逆にペダルを勢い良く漕げば、負荷が小さければ回転数が上がり、電流も下がる。 と言う事かい?」

「ああ、そうだ、シンゴ。 あのペダルを勢い良く漕げば、回転数が上がって電流は限りなく小さく・・・流れなくなる。 逆に漕ぐ事を止めれば、回転数は下がり抵抗が大きくなり・・・多くの電流が発生して流れるんだよ。 あの牝達は、電流から逃れる為に、必死でペダルを漕ぐ必要があるのさ」

「くっくっく・・・あっはっは! 素晴らしい! 素晴らしいよ、ロイ! そのペダルを必死に漕げば、今度はチェーンに組み付いているカムの勢いが増して、牝どものケツマンコの腔内を、カムの先の極太バイブが、盛大に責め立てるって寸法か!」

「イボ付の極太バイブで、ケツマンコの中を散々抉り抜かれて責められるか。 それともペダルを漕ぐ事を止めて、バイブ内臓と、ペニス責めの尿道プラグに両方付けられた電線から、ケツマンコとペニクリを電流で責められるか・・・ふふふ、ジュディットもトモミも、地獄の苦しみだろうさ。 いや? あのド変態の淫乱シーメールマゾ牝どもの事だ。 案外、あれで嬉しがっているかもしれないぞ?」

智美とジュディットが、淫らなエナメルのボディスーツ姿で、後ろ手に拘束されながら、サドルの上で必死にバランスをとって漕がされているバイシクルマシーンには、ロイの細工がしてあったのだ。

つまり2人のシーメールマゾ牝奴隷たちは、ペダルを勢い良く漕げば漕ぐほど、チェーンとカムによって繋がれ、サドルの刳り抜かれた穴から激しい上下運動を行う極太バイブによって、ケツマンコの腔内をズタズタに抉り取られる様に責め抜かれる。

ペダルを漕ぐ力を抜くと今度は、回転数不足によるトルクの増大で、ロイの工作で取り付けられた電源ユニットに逆起電力が発生して、そこからリード線を伝わって極太バイブの内部と、ペニクリに差し込まれた金属製の尿道プラグに電流が走り・・・腔内の肛襞や前立腺、そしてペニクリの尿道内を激しい電流責めの激痛が襲うのだった。

「ぎゃひっ! いっ、いぎっ! ひゃひいいぃぃんっ!!」

「おっ、おうっ! おほうぅぅっ! お、お止めになって・・・ッ きひぃぃぃ!!」

智美は可愛らしい美貌を、涙と涎でグシャグシャにしながら、極太バイブと電流の交互責めに啼き喚いている。 ジュディットも智美と同じ責めに遭いながらも、年相応の色香を滲み出す様な、恨みがましい濡れた視線を『夫』とその友人の残酷なサディストたちに向けながら、シーメールマゾ牝の悲鳴を張り上げるのだった。

「いや・・・いや・・・も、もう、もう・・・逝きたくないの・・・ぎひいぃぃ!?」

「ああんっ! ま・・・また逝くわっ! 逝きますわっ! おぐうぅぅぅ・・・っ!」

ケツマンコの肛襞と前立腺をゴリゴリと勢いよく極太バイブに抉られ、ズシンと重く怠いアナル肛姦の快感の波に犯される。 そのためにペダルを漕ぐ足が止まれば途端に、今度はケツマンコの肛奥までビリビリと灼け爛れる様な鋭い刺激の電流が走る。 
同時にそれは、ペニクリの鈴口に差し込まれた金属製の尿道プラグにも電線が付けられていて、ペニクリの先端から尿道を通って淫らな肉茎を容赦なく責め立て、ペニクリの付け根まで重く鋭い電気の刺激で責め立てるのだ。

智美もジュディットも、あと少しでケツマンコのアクメに逝ける・・・その瞬間に気が抜けて、次の瞬間に電流責めの悲鳴を張り上げさせられる。 そして再びペダルを漕ぎ始め、ケツマンコの腔内をゴリゴリと抉り抜く様な極太バイブの肛姦快感の波に身を焦がそうとすれば・・・次の瞬間にはまた、電流責めなのだ。

「おぐっ、ひぐっ・・・ひっ、ひっ、ひいぃぃ! 逝くっ、逝くっ!」

「いやぁ! ダメ! 逝きたくないのっ! あっぐうぅぅぅ・・・!」

そして最早、智美もジュディットも、電流責めのドライアクメで逝ってしまう程、この責めにシーメールマゾ牝の淫靡な身体が慣らされてしまっている。 もう何度目かのドライアクメに、智美が涙を流しながらバイシクルマシーンの上で体をよじる様に逝ってしまった。


「はっはっは! 智美め! これで10回目だ!」

「ふむ、ジュディットは辛うじて・・・だね。 9回で堪えたか」

「うふ、やっぱりシーメールマゾ牝の年季の差かしら? トモミは若い分、堪え性が無いわね、躾け直さないと、いけないわね?」

2人のシーメールマゾ牝美女・美少女の無様な様子を楽しげに眺めながら、3人の男女のサディストたちは、この競争に負けた智美への『罰ゲーム』が、さぞ楽しい事になるだろう、そう予感していた。



「あーっ! ああっ、ああーんっ!」

智美の悲鳴が室内に響き渡る。 彼女はベッドに両手と両脚を四方で拘束され、横たわっていた。 それだけでなく、細い腰の下に固めの大きなクッションを差し込まれ、大股に開かされた両脚からケツマンコもペニクリも、何もかもを晒されているのだ。

「ひいぃーんっ! いやぁ! いやっ、いやっ! 怖いっ! 怖いぃ! 許してぇ! ああーんっ! ダメっ、ダメっ・・・あひいぃぃんっ!!」

泣き喚き、そして恐怖に震えながらも、密かに快感の波に犯される智美。 何が彼女をそうさせているかと言うと・・・

「うふふ・・・ロッキーはね、ちょっと特殊な調教をした犬なの」

「普通、ズーフィリア(獣姦)は女の性器・・・おマンコに犬の性的関心を植え付けるようにするのだけどね。 ロッキーは幼犬の頃から、人間の牝のアナルだけに性的関心を持つ様に調教して来たんだよ」

「もちろん、シーメールマゾ牝のケツマンコも、ロッキーは大好きよ? それにね、ロッキーったら、ペニクリをとても美味しそうにクンニリングスするの。 うふふ、見て、智美のあのだらしない、快感に溺れきったアヘ顔!」

雄犬にとってクンニリングスは自然な行為のひとつと言われる。 発情期にある牝犬は機会があれば、他の犬に後ろを向け、その犬に自分が交尾可能であることを示す。 この時、雄犬はしばしば、牝犬の性器の匂いをかぎ、しばらくそれを舐め続けるのだ。 何故そうするのかは、知られていない。 恐らく本能なのだろう。

そして犬の舌はとても大きく、薄いものの、幅広く長く、非常にしなやかなのだ。 更に犬の舌は筋肉質で、そのため犬は疲れる事無く、ずっと長い時間、舌を使い続けることが出来る。 表面が人間の舌よりもザラザラしているその舌で、智美はもう30分以上もの時間を、グレート・デーン種のロッキーの舌で、ペニクリもケツマンコも、そしてケツマンコの腔内まで舐めまわされ続けている。

「おっ、おぐっ、ふぐっ、んふうぅうっ!」

「成程な・・・! むうっ! 逝くぞ、ジュディット! ケツマンコを締めろ! 中に出してやる!」

「んぐっ、ひゅひゅうぅぅぅんっ!!」

全裸姿でベッドサイドのソファに寛ぐ信吾に、細腰を後ろから抱えられながら、ケツマンコに太いチンポを挿入されて犯されていたジュディットが、『夫』の射精を肛奥で受けとめながら、半ば白目を剥いてケツマンコアクメに酔いしれるように逝った。

「うふふ・・・ジュディット、お前も本当に好き者よね? これで信吾の精液・・・中だし4回目ね? ロイも3回、中だししたから・・・もう7回も腔内射精してもらったの? 出され過ぎよ、お前ってば・・・くすくすくす・・・」

「ひゅっ・・・ひゅぐ・・・」

ビクビクと美裸体を痙攣させて、絨毯の上に崩れ落ちるように倒れ込むジュディット。 あの電流と極太バイブ責めの改造バイシクルマシーンの後、罰として智美は大量2ガロン(約7.6リットル)もの浣腸液(グリセリン+酢+マスタード+アヘンチンキ+お湯)を浣腸され、両手両足を拡げた状態で天井から吊り上げられた。 
そうしてペニクリにまた電流クルップの付いた尿道プラグを深々と差し込まれた挙句、レイアとロイ、そして実父の信吾に、何度も気を失うまで可愛らしい美尻と美乳、そしてペニクリを鞭で打ち据え続けられた。

最後には電流の強さをMAXにされて、ドライアクメに逝くその瞬間に、アナルプラグを引き抜かれて、大量脱糞の辱めを受けながら、シーメールマゾ牝のマゾケツマンコアクメの絶頂で逝く姿を、晒されたのだった。

他にも太く長い双頭ディルドゥを、お互いのケツマンコに深々と挿入されて、四つん這いの格好で美尻を淫らに振り続け、智美とジュディットのどちらが先にケツマンコアクメで逝くかを競わされ。

『いやっ! いやっ! 逝かせないでっ! ママッ!』

『ああ・・・ああ、トモミ、トモミィ! ママ、ママ・・・逝って! トモミッ』

何度もケツマンコアクメに逝かされて、智美が負けた。

アヘンチンキとマスタードだけの浣腸液を浣腸され、智美は慎吾のペニスを、ジュディットはロイのペニスを頬ばされ、どちらが先に『主人』を逝かせるかを競わされ。

『うおっ! くっ、ジュディットの舌技・・・絶品だな! 射精しそうだ・・・!』

『んちゅ、んちゅぅ・・・』

『ふふふ・・・智美! おまえはもっと、気合を入れてしゃぶらんかぁ!』

『んっ、んんっ、ふむうぅん・・・っ』

ロイが先にジュディットの口の中に射精して、智美が負けた。

更には電極付の極太バイブをケツマンコの奥まで突っ込まれ、ペニクリにも電流責めをされた挙句に、智美はおマンコを、ジュディットはアナルを、それぞれがミストレスのレイアへの舐め奉仕を延々と強要させられて、彼女の気が済むまでクリニリングスさせられた。

『ジュディットのアナル舐めの方が、善かったわ』

この一言で、智美の負けが決まった。

そして連敗の智美に、最後の罰が下された。 ロイとレイア夫妻の飼い犬、大型犬種のグレート・デーン種のロッキーとの、ケツマンコ獣姦だった。




「あぐうぅーっ! あっ、はっ、ひっ・・・ひいっ、はひいぃぃぃんっ!!」

そしてとうとう、ロッキーの充血した長く太い獣ペニスが、智美の淫汁塗れのケツマンコの菊門を割って挿入されたのだった。

「いやぁ・・・、ひいぃーんっ! ああぐうぅぅ・・・ひぐっ!? やはぁぁぁんっ!!」

グレード・デーン種の犬のペニスは、長さが16-20センチ、太さは6センチほどある。 それは細長く、人間のペニスの様な亀頭は無い。 

「あっ? あひっ!? ひやああぁぁ・・・!!」

犬のロッキーは、ペニスを智美のケツマンコに挿入するや、2、3秒のうちに見慣れたピストン運動を始めた。 そしてそのピストンのリズムはとても速く、5分と経たずに絶頂を迎えて、智美のケツマンコの肛奥に射精を始めたのだった。

「ひやあぁ!? いやぁ! いやあぁぁ・・・い・・・犬に・・・犬の・・・いやあぁぁ・・・!!」

絶望の涙にくれる智美だったが、本当の絶望は実はこれからだと言う事を、智美は知らなかった。

「ひっく・・・ひっく・・・いやぁ・・・・あ!? いやっ!? いやぁ!? な、なに!? なにこれ!? いや、いや! いやぁぁ!!」

半狂乱になって頭を振り乱す智美。 そんな姿を、ニヤニヤと残酷な笑みを浮かべて眺める3人のサディストたち。 ジュディットはひとり、哀しそうな目で『義娘』の狂乱する姿を、涙を浮かべて見守っている。

「ふっ・・・膨らんでる・・・わ、私のケツマンコの中でぇ・・・ロッキーのおチンチン・・・ふっ、膨らんでぇ・・・いひぃっ!?」

犬が『本当の』オーガズムを迎えると、そのペニス、特に勃起の根元付近が脹らみ始めるのだ。 そして突然犬は体内にペニスを残したまま、動きを止めてしまう。 同時に、ペニスが脈打つ度に、熱い精液が吹き出していく。
精子の量は、一吹き毎に多くなっていき、透明で水っぽかったものが、人間の精液のような白濁したものにかわっていき、丁度2、3秒後に、犬のペニスの根元は元の3倍ぐらいの太さまで達するのだ。

「はひっ・・・はひっ、おひっ・・・!?」

「ほっほっほ! 良いわ、良いわよ、トモミ! ロッキーもお前のケツマンコには、大満足の様よ! ロイ! 観てダーリン! ロッキーの『結合』が始まったわ!」

「ああ、その通りだ、ハニー! シンゴ、シーメールマゾのケツマンコ獣姦責めの醍醐味は、おマンコ責めよりも面白いぜ?」

「ほほう・・・?」

流石に獣姦責めの経験は無い信吾が、犬にケツマンコを犯され狂乱する『愛娘』の姿を、血走った欲情に満ちた目で見つめる。

犬の射精は、実は長い。 通常は5~15分、大型犬ではそれが30~40分も続くのだ。 そしてペニスの根元は3倍くらいに膨れ上がる。 ペニスの根元は『コブ』になって、それを『相手』の中に入れて精液が零れないようにするのだ。

「あーっ! あっ、あっ、あへあぁーっ! あへっ、へあっ、へっ、はへっ・・・きひーっ!!」

だらしなく舌を出して、顔を淫らに紅潮させた智美が、美唇の端から透明な涎を流しながら狂っていた。 犬は人間の2~6倍の量の精液を作る。 この間智美は、ケツマンコの肛襞も前立腺も、そして肛奥の性感帯すら、ロッキーの熱い犬精液で灼け焦がされる様な、それでいてもっと嬲る様に射精し続けて欲しい、そんな妖しいシーメールマゾ牝の淫らで浅ましい欲情に囚われつづけた。

そして何時しか、両手と両脚の拘束を解かれたことに気付かず、気が付けば智美はロッキーと正上位の体勢で、犬の勃起ペニスをケツマンコに犯され続けた。 両手を犬の首に回し、両脚を犬の胴体に絡みつけて、『犬の牝』になる服従の体勢で、その精液をケツマンコの奥に受け続けているのだった。

「はへっ・・・いひぃぃぃ・・・ロッキー・・・もっとぉ・・・もっと射精してぇ・・・智美のケツマンコ、ロッキーの精液の穴だよぉ・・・? ひいぃぃんっ! すっ、素敵ぃ!!」

ロッキーの体毛が、智美の勃起ペニクリに擦れ、思わず敏感になったペニクリにビリビリと快感の波が走った。 智美は無意識のまま、勃起ペニクリをロッキーの腹の体毛に擦りつけて、そして更に悩ましげな表情で細い腰を振って犬の精液をケツマンコの奥で受け止めるのだ。

「おひゅ・・・ひゅひっ!? あっ、あっ、あっ・・・・ひぐぅ!? あひゃっ!? ひゃひぃんっ!?」

突然、智美のケツマンコの肛襞がブルブルと勝手に痙攣し始めたのだ。 そしてそれは『ご主人様』の犬のロッキーのペニスを締め付ける。 

「あひゃ!? ひゃあぁぁ! いひっ、おっ、ほぉううぅぅぅ!?」

智美は狂乱状態だ。 これはシーメールマゾ牝の場合、ケツマンコアクメでもなければ、ペニクリ射精アクメでもない。 ドライ・オーガニズムでもない。 射精すること無く、勃起を保ったままで何回でもオーガズムに達する・・・『マルチプル・オーガズム』だった。 もっとも今の智美は、ケツマンコ射精によるケツマンコアクメも同時に襲っているのだろう。

犬とのケツマンコ獣姦で、『結合』の間ずっと続く無慈悲なまでの刺激が、智美のケツマンコの肛姦性感度を異常な状態にし続けたことが、原因だろう。 もうかれこれ40分以上も、ロッキーとの『結合』は続いているのだった。

「ひゃひぃ・・・いひぃ・・・ろっきー・・・すきぃ・・・いひいぃ・・・逝ぐうぅぅ・・・!!」

大型犬にケツマンコを犯され、揚句に呆けた表情で、最後の一滴まで犬の精液を、ケツマンコの肛奥に射精しつづけられて絶頂するシーメール美少女。 そんな人倫に悖る淫靡な姿を、3人のサディストたちは上機嫌で眺めていた。

「ブラヴォー! トモミは最高の、シーメールマゾアクトレスさ! どうだい? ハニー?」

「ええ、最高よ! 東洋系のシーメール美少女が、犬とのケツマンコ獣姦責めで泣きじゃくり、最後にはアヘ顔で犬の射精を啼いて悦んでケツマンコで受け入れるのよ! 絶対に売れるわ!」

「裏のブルーフィルムかい? あのデジタルカメラは、その為か?」

「うふふ、そうよ、シンゴ。 あら? 貴方は嫌かしら? 『愛娘』の淫乱姿を、世界中のド変態どもが愉しむために鑑賞するのは?」

「ふふふ・・・どうせなら、ジュディットとも絡ませて撮影した方が、インパクトがあるぞ? レイア?」

「ひっ!?」

「あはは! 決まりだ! 第2弾は、ジュディットとトモミの、シーメールマゾ牝母娘の調教ビデオにするか?」


「ノッ・・・ノォーッ! プリーズ! プリーズ、マスター! 許してぇ!!」

残忍なサディストたちの会話に、恐怖に美貌を歪めたシーメールマゾ妻のジュディットが、ペニクリを勃起させながら悲鳴を張り上げた。 そんな狂騒を他所に、智美はロッキーの犬ペニスをズボッと引き抜かれた後、そのケツマンコとペニクリをザラザラした長くしなやかな犬の舌で舐めまわされ、白目を剥いて美裸体をビクッ、ビクッと痙攣させ続けるのだった。
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2014-05-31

シーメール淫母・祷子 17話

着物07

アメリカ東部・ニュージャージー州の北にあるバーゲン群リッジウッド―――ハドソン川からだいぶ内陸に入るが、鉄道のバーゲン・ラインとバス・トレインを利用すれば、マンハッタンまで約1時間の通勤圏にある高級住宅地だ。 
一戸建ての家が多く、芝生と木立の緑、色とりどりに咲き誇る花壇や公園が広がっている。 空気は澄み切り、都市特有の煤やタールの臭いはどこにもない。

「ヘイ、トモミ。 どうした、さっさと歩け、このケツマンコビッチ」

「・・・んんっ! あっ、あんっ・・・! ゆ・・・許して、マスター・ロイ・・・ッ! ご主人様ぁ! プリーズ・・・ッ!」

そんな高級住宅街の昼下がりの街路を、黒人男性と東洋系の可憐な美少女のカップルが歩いていた。 黒人男性は190センチの長身で、細身に見えるがその実、筋肉質な身体。 黒人系にしては、先祖に異人種の血でも混ざったのか、鼻筋が綺麗に通った整った端正な顔立ちの美青年だった。

「甘えるな、トモミ・・・お前は俺のアナル・スレイヴだ。 俺はお前を、どこでも、好きな時に、好きな様に責め嬲る権利が有るんだぞ? 忘れたか? 忘れた様なら、もう一度・・・」

「ひっ!? い、いいえっ! わ、忘れてなんか・・・! 忘れていません、御主人様! マスター・ロイ! わ、私は・・・智美は、御主人様の従順で忠実な、ケツマンコの奴隷ですっ! ご主人様に責め嬲って頂くための、それだけの為の肛肉の孔奴隷ですっ!」

黒人男性に付き従うように歩いていた、東洋系の美少女が、青ざめた美貌を震わせて相手の腕をとりながら、か細い声で訴えるように言う。 クラシカルな雰囲気を感じさせる、スカート部分がふんわりとした、とてもキュートなデザインの白のワンピースドレスが乱れて揺れた。 ウェストラインには細いリボンが巻かれていて、肩に入ったタックが、ふんわりした袖を作って如何にも少女の愛らしさを引き出している。

「はあ・・・はあ・・・んんっ!」

少女は先ほどから、その愛らしい美貌を紅潮させながら細かく喘いでいる。 時折、華奢な身体をビクン、ビクンと震わせているのは、彼女の肛穴に嵌め込まれた電極付アナルバイブが、淫らな震動と共に電流を流している、そのケツマンコ被虐のアクメに何度も晒されているせいだった。

良く見れば、少女の下腹部・・・の下あたりが、スカートが少し膨らんでいる。 さっきからずっと、ペニクリもずっと勃起したままなのだ。 青年に連れられて、マンハッタンまで往復2時間。 マンハッタンで連れ回されること2時間。 都合4時間もの間、ケツマンコに電流責め機能の付いたアナルバイブを仕込まれ、何度も何度も、軽くケツマンコアクメを味わされた智美は、もう頭の中が霞がかった様に、うっとりと肛虐被虐の快楽に溺れきっていた。

道すがら、黒人青年にワンピースの上から乳房を握り潰されるように揉まれたり、ピンと尖ってしまっている勃起乳首を、ブラの上から摘み上げられる。 路上で抱きしめられてキスをされる隙に、逞しい手でワンピースのスカートを膨らませる勃起ペニクリをギュッ、ギュッと握る様に扱かれる。 そうすると、その度に『ひっ、ひっ!』と小さく可愛らしい悲鳴を上げて啼くのだった。

やがて2人は、とある一軒家にたどり着いた。 ビクトリア風の、白をベースに落ち着いた焦げ茶色の木枠を配した、2階建ての瀟洒な一軒家だ。 黒人青年は勝手知ったる、と言う風に前庭を通り抜け、玄関のドアを開いて少女を家の中に連れ込んだ。

「ハイ、ダーリン。 子猫ちゃんのお散歩は終わった? どう? ちゃんといい子にして、恥を晒したかしら?」

家の中から、一人の女性―――黒人系の女性が出て来た。 見た目は20代後半頃だろうか、髪の毛をボブカットにして肩口辺りで切りそろえた、クールな印象の黒人美女だ。 黒人男性と同年代と思われた。 こちらの女性も黒人系にしては、驚くほど目鼻立ちの筋が通った、女優かモデルの様な美女である。

「ハニー、お仕置き決定だよ。 トモミは一度も、派手に声を上げてケツマンコアクメしなかった」

「まあ! 何て浅ましい娘なの!? トモミ! お前ってば、お仕置きが恋しくって、街中でアナル責めのアクメを皆に晒さなかったのね!?」

「そっ・・・そんなっ・・・! ち、違いますっ! ミストレス・レイア! わ、私っ・・・すごく、恥ずかしくて・・・んんっ! あふぅんっ!」

「私のもてなしが、気に入らなかった様ね!? トモミ! このケツマンコビッチ! いいわ、いいわよ! お前が反抗的なアナル・フリークで嬉しいわ! お前のその反抗のお仕置きに、今すぐ気が狂う程、良い思いをさせて上げるわ!」

そう言うや、その黒人女性は智美を抱き寄せ、熱烈な濃いキスをして智美の可憐な美唇を奪う。 『んっ、んんっ!』と、呻き声を上げ乍らも、絡ませてくる舌を受け入れ、ジュブ、ジュブと淫らな音を立ててディープキスに応じる智美。 家の中に連れ込まれ、豪華なリビングまで連れて来られた。 

「うふふ、さあ、淫らなお仕置きの始まりよ、トモミ! また可愛らしい悲鳴を聞かせて頂戴!」

「あっ、あっ・・・い、いや・・・」

強引に智美のスカートを捲り上げ、淡いライム色のレースのショーツに手を差し入れる黒人女性。 今度は強烈な効力のある催淫クリームを塗りたくった黒く細い、しなやかな指が、無慈悲に智美のデリケートな肛襞の粘膜をいたぶり始めた。 
シーメールマゾ牝女体の責めに慣れた5本の美しい黒い指は、美しい黒人青年―――ロイ・ヒューバートの生身の責め肉棒に勝るとも劣らぬ恥辱と疼痛を、泣き喚く美しいシーメール美少女のマゾ娘の嬲り者に与えた。

そして美しい黒人美女―――ロイの妻である、レイア・ヒューバートの邪悪な手弄のテクニックと、強力な催淫クリームの効果が、ほんの数分の中に智美の被虐の肛肉をさせ、おびただしい量の淫らな肛汁を内股に垂らし続けさせ、″黒い貴婦人″の指虐の手を熱く濡らした。

「うふふ、直に我慢できなくなるわよ、トモミ。 お前は気が狂ったように、自分でアナルの奥まで嬲り責めて欲しいって、その可愛らしいお口で言う事になるわ!」


智美がアメリカに連れ去られ、シーメール女体化処置を受けてから、既に半年が過ぎた。 その間の始めの4か月は、ストリートギャングの幹部であり、また色々な方面にコネがあるドロテアによって、様々な女体化改造とシーメールマゾ牝調教を施された。

そしてその後の1か月は、マンハッタンのイースト・ヴィレッジにある、秘密の会員制SMクラブで、慰み者の晒し者シーメールマゾ娘として、卑猥で淫猥なSMショウのヒロインとして。 その後のオークションでの一夜牝奴隷として、様々なサディストで変態性欲者の男女に競り落とされ、夜毎、悲鳴と涙と、そして淫らな肛液と精液とを、ひたすら搾り取られ続けた。

イースト・ヴィレッジの南東、アヴェニューAからDはその街路の名前から『アルファベット・シティ』と呼ばれ、世界中で発行されているガイドブックの大半に、『観光客が絶対に行ってはならない危険な地区』と記載されている。 
最近になって少し安全になってきた点はハーレムと同じだが、アルファベット・シティはマンハッタンが人種のモザイクであることを最も顕著に感じられる地区だった。 民族の種類もハーレムに比べて格段に多く、南米系、東欧系、アジア系、ロシア系、その他多種多様な民族の小さなコミュニティが寄り集まっている。

そして必然的に、そこは犯罪者と犯罪組織の温床となる。 智美はドロテアの組織が元締めをしている秘密SMクラブで、西欧系の白人は言うに及ばず、南欧系、東欧系、ロシア系の他の白人たち。 中南米のラテン系、そしてアフリカ系の黒人や中国系、東南アジア系・・・様々な人種の変態たちにケツマンコを嬲り犯され、ペニクリを血が滲むほど責められて射精を強制され続けたのだ。

そして1か月前、たまたまクラブに遊びに来ていたロイとレイアの、ヒューバート夫妻の目に留まったのだった。 彼らはストリートから成功した実業家夫妻で、東海岸を中心に幅広くビジネスを手掛けている。 

同時に真性のサディストで、それも美少女の様に美しい美少年か、シーメールのマゾ美少女を嬲り尽して責め立てる事でしか性的興奮を覚えない、筋金入りの変態夫婦だった。 彼ら夫妻は、智美を見て一目で気に入った。

東洋系で、白人や黒人より幼く見える美貌。 これまた白人や黒人よりも骨細で華奢な、それでいて(彼らの基準では)程ほどの大きさの形の良い美乳と美尻。 肌理の細かい、
艶やかな肌に、長く黒絹のような黒髪。

『―――ねえ、ドロテア! 私に・・・私たちに、あのシーメールマゾ牝の、ロリータ娘を売って頂戴な!』

夫人のレイアは、ドロテアとは同い年の旧友だった。 昔は貧困から逃れる為、2人でかなり悪どい犯罪にも手を染めた。 身体を売っていた時期もある、いわば『刎頚之友』だった。 少しだけ考えたドロテアは、『完全譲渡は出来ないが、基本の所有権はヒューバート夫妻にある所有奴隷とし、組織が求めた時は智美を嬲り者シーメール奴隷として供給する事』と言う契約を結んだ。 智美の売却価格は、45万ドル(約4500万円)だった。

「んんっ・・・智美、とっても、は、恥ずかしいわっ、ミストレス・レイア・・・ど、どうぞ、智美に・・・浅ましいシーメールマゾ娘の智美に、ミストレス様の鞭のお慈悲を・・・お仕置きを下さいませっ! ああ、いやっ! はっ、恥ずかしいっ・・・!」

「うふふ、良い恰好よ、トモミ。 このアナルプシィキャット! 淫らなケツマンコの子猫ちゃん! いいわ、お前が望むのなら、厳しいお仕置きよ! 覚悟おしっ!」

リビングの絨毯の上で、犬のように四つ這いになりながらワンピーススカートを腰まで捲し上げ、ショーツを剥ぎ取られた可愛らしい美尻をプリプリと媚びるように振りながら、恥ずかしさと浅ましさに、妖しくペニクリを勃起させた智美が、愛らしく服従の言葉を言う。

そのシーメールマゾ牝の奴隷娘の従順な可愛らしさに、レイア・ヒューバート夫人は嗜虐の期待に残酷な色に潤んだ目で叫ぶと、牝犬のポーズで辱しめを受ける為にワンピースドレスの裾を捲り上げて身悶え、か細く羞恥に啜り泣いている智美の雪白の美尻を、乗馬鞭で滅多打ちにした。 

「ひぃ! ひっ、きひぃーっ! ゆ、許し・・・お許しくださいっ、ミストレス・レイア! 許してっ、もうぶたないでぇ! いぎぃ! いっ、痛いですぅ!」

レイアは鞭の苦痛にヒィヒィと泣き叫んで、狂ったように踊る青い果実の様な色気の美尻の肛穴が、夫にどんな素晴らしい肉の悦びを与えるかを百も承知だった。

「と、智美、悪い娘でしたっ! 智美、御主人様とミストレス様の前で、ケツマンコの穴を弄りますっ! 智美の淫乱ショウをご覧になって下さいっ! いひぃんっ!!」

嗚咽に慄える声で絶叫すると、智美は白く細い、しかし程よく脂の乗った太腿を惜しげもなく開いて、自虐の陶酔にどっぷり浸りながら、邪淫の肛蜜にぬらぬらと光り輝く様にぬめるケツマンコを引き裂く様に広げた。
そうして自虐的な、恥ずかしく浅ましい肛虐指姦に溺れていくのだ。 数分の短い自虐的な指肛姦で、信じられないほど深く激しいオルガスムが断続して訪れ、美しいシーメールマゾ娘奴隷を狂い泣かせる。

「あっ、あっ、ああんっ! いいんっ! あひっ、ごっ、ご覧・・・下さいぃ! と、智美・・・智美・・・こっ、こんなにケツマンコを拡げて・・・恥知らずなケツマンコオナニーしているのぉ! 恥ずかしいっ! あひっ、ひっ、いひぃんっ! でっ、でもっ! でもでもっ! 気持ちいいのぉ! ごっ、御主人様とミストレス様に、蔑まれるように見られて、智美・・・シーメールマゾ娘の淫乱牝奴隷だって、判ってしまって・・・いひいぃぃんっ!」

智美が何度目かの、自虐ケツマンコオナニーでアクメに達した時、智美の御主人様で、残酷なサディストの黒人青年、ロイ・ヒューバートが、薄い唇に酷薄な笑みを浮かべて言った。

「またいったのか、浅ましい、淫乱なシーメールマゾ牝め!」

バシッ! バシッ! 冷たい嘲笑と罵声とともに、容赦ない平手打ちが満開の美脚の谷間―――智美のケツマンコの美肛肉を続けざまになめす。 以前は発狂しそうな、おぞましい痛みにしか感じなかったのに、今では淫肛肉が燃えて淫らな肛虐の欲情が甦る様な、昏く重く、そしてズシンと快い痴痛を覚える。

「いっ、いやぁ! 御主人様! マスター・ロイ! じっ、焦らさないでぇ・・・! チンポで虐めて下さいっ! 淫乱で浅ましい、シーメールマゾ娘奴隷の智美の、堪え性の無い、悪いケツマンコを抉り取ってぇ!」

既に被虐の欲情に溺れきっている智美は、肉棒恋しさに、腰がひとりでに突き上がる。 智美は大股開きの痴態を晒したままで、片手で自分の小さな勃起ペニクリを扱きながら泣きじゃくった。

「ぶたれるのもいいか、智美? ペニクリも痺れるだろう、もう一回逝かされたいか?」

「いや、いやぁ! いやいや! もういやっ! プリーズ! プリーズ、マイ・マスター!お願い、入れて! 御主人様の肉の凶器で・・・太くて固くて、逞しいおチンポで、智美の浅ましいケツマンコにお慈悲をくださいませっ! 智美のアナルをズタズタに抉り取ってぇ! ペニクリも引っこ抜けるくらい、残酷に責め抜いて下さいませっ!」

思いきり残酷にケツマンコを犯され、体も心もズタズタに引き裂かれたい。 この半年の間に智美は、完全に自己破滅願望の強いシーメールマゾ牝の奴隷娘に変貌させられていた。 異国の地で一人、残酷な女体化改造で無理やりシーメールに改造されて、その後も散々、信じられない程の変態のサディストの男女に嬲られ続けた。 

もう智美には、このまま変態で淫乱なシーメールマゾ牝奴隷として、自分を嬲り責める変態たちの残酷な慈悲にすがって善がり啼き、マゾアクメで逝き続ける以外、生きる術がない・・・そう信じた。

「おほほ! そうよ、トモミ! お前をどう嬲り尽そうが、嬲り殺そうが、私たち夫婦の気分次第なのよ! ほら、ほら! もっと良い声でお啼き! その可愛らしいペニクリを血だらけにしてあげるわっ! ケツマンコももっと曝け出すのよ! もっと鞭が欲しいでしょう!?」

そう言うやヒューバート夫人のレイアは、手に持った鞭で智美の敏感で繊細なペニクリの先っぽの柔肉を、ビシッ、ビシッと何度も鞭打つのだった。 その美貌は、従順な美しいシーメールマゾ娘が、淫らで悩ましい被虐美に染まっていることに満足し、そしてレイア自身もその姿に欲情し切っているのだ。

「ひっ!? ぎひいぃ~~~ッ!? ミっ・・・ミストレス様っ! レイア様ぁ! がひっ! ぎゅひっ! あぎぃっひいぃぃぃっ!! お、お許しっ・・・いぎいいぃぃ! お許しくださぁいっ! と、智美のペニクリ、千切れちゃうぅ!! おひゃわあぁぁぁんっ!」

智美の従順で、それでいて未だ羞恥を失わない幼く美しいシーメールマゾ娘ぶりは、レイア・ヒューバートにとって夢の中の妖精の様なものだった。 そして、美しいシーメールマゾ牝の美少女の、悲嘆と苦悶の啼き咽ぶ可憐な被虐の姿態にしか反応しない、自分の邪悪な女芯が快く潤う満ち足りたムードに陶酔しながら、白い美尻の柔肌に鮮紅色の刻み目を記していった。 レイア自身より10歳も年下の、若々しく美しいシーメールマゾ牝美少女の被虐に悶え苦しむ姿の美しさが、彼女を更に嫉妬に狂わせ、残忍さを唆り立てるのだった。




既にワンピースドレスも、その下のキャミソールもブラも、そしてショーツも、全てを剥ぎ取られた智美が半狂乱で泣きじゃくり、ケツマンコアクメで殺して下さいっ! ケツマンコで死なせてっ! と啼き喚く。 
その乳房と美尻を悶えさせる、シーメールマゾ娘の智美の肛肉の孔と勃起したペニクリを、ロイとレイアのサディスト夫婦は、お互いの手から手へ弄びながら指姦し、平手打ちをくらわせ、乳首をひねくり廻し、悪罵を浴びせて賤しめ、虐待の限りを尽くした。

淫乱な美しいシーメールマゾ美少女は、いたぶられる程に燃え上がり、肛虐の被虐の炎に焼かれる事を願い、狂い立った。 智美は見る間に、盛りのついた牝猫のように目を吊り上げ、ヒステリックに号泣してとめどなく淫肛穴の淫液を垂れ流し、やがて淫虐に耐えかねて美しいサディストの黒人夫婦の前にがっくりと跪いた。 彼女は屈辱と期待の嗚咽にぶるぶる震え、やがて・・・

「うふふ・・・智美。 今夜はとっても素敵なゲストをお迎えしているのよ? お前もきっと、喜ぶと思うわ―――あら、お着きになったようね? いらっしゃい、ミスター! ま、今夜はまた、美しい牝奴隷を同伴なさっているのね?」

「やあ、ミセス・ヒューバート。 相変わらずお美しい・・・ロイ、今夜は招待してくれて、有難う。 感謝するよ」

「なに、君は大切なビジネスパートナーだし、それに大切な友人だ。 歓迎するよ、シンゴ」

アナルマゾ被虐のアクメの余韻に浸り、灼ける様なマゾの快楽の波に漂っていた智美は、うっすらと目を開けて新たな存在に気が付いた。 男女2人、男はどうやら東洋系、中年と呼ばれる年頃の様だ。 女ははっとするほど美しい白人の美女。 綺麗なプラチナブロンドの長い髪が、波打つように輝いている。

「あ・・・え?」

ぼうっとした意識が戻りつつあると同時に、その人物が誰であるかを認識してしまった智美が、驚愕と恐怖に彩られた美貌を引き攣らせながら、慄く声で啼き叫ぶ。

「うそ・・・うそ、そんな、うそ・・・嘘よっ!」

「うふふ、嘘じゃないわ、トモミ。 ほら、お前の愛しのパパよ?」

智美の美裸体を、欲情に滾った目で好色そうに見下ろす東洋系の中年男は・・・紛れもなく智美の実父・・・相崎信吾だった。

「智也・・・いや、もう智美か。 くくく・・・智美、可愛い娘になったな。 父さんは嬉しいぞ。 父親として、こんなアメリカくんだりまで勝手にやってきた家出娘を、たっぷりお仕置きしてあげよう・・・」

その目は父親の目では無く、哀れな美しいシーメールマゾ娘の肛肉の美味を、どう賞味しようか楽しんでいるサディストの変態男の目だった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
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