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2012-12-15

シーメール美妖精・聖奈 最終話

着物03

「きゃ!? きゃふぅ!」

いきなり土足でペニクリをグリグリと踏みにじられて、哀れっぽい悲鳴を上げるシーメール美少女。 しかしそんな酷い仕打ちにも感じてしまう変態に躾けられていた証拠に、そのペニクリは確かに黒のローファーの靴の下で、ビクビクと苦しそうに勃起しながら震えていたのだ。 哀れっぽい嬌声を上げて哀願するシーメール美少女を無視して、一層強くペニクリを踏みにじる少しだけ年上っぽい美少女。

「あっ! いやっ、い、逝くっ、聖奈のペニクリ、逝っちゃう! お姉さまの靴で虐められて、聖奈の可哀そうなペニクリ、逝っちゃうの! 見てぇ、美冬お姉さまぁ! 聖奈、お姉様にペニクリ、グリグリされて逝っちゃうぅ!」

「・・・逝くの!? 逝っちゃうのね、聖奈!? 駄目よ、まだ駄目! 私が良いって言うまで、逝っちゃダメなの! もしも逝っちゃったら、お仕置きが酷いわよ!?」

「ああん! いやぁ・・・! おっ、お姉さまの靴が・・・お姉さまのペニクリ虐め、酷いのっ! 聖奈、我慢できないのぉ! んああぁぁんっ!」

ビクビクと靴底に押し潰されながら震えるペニクリから、ドクッ、ドクッと白濁した大量の精液を射精してしまった聖奈は、汚してしまった姉の靴を四つん這いになって舌と唇で綺麗に、綺麗に舐めて掃除し始める。 
その間中、姉の美冬は妹の聖奈のお尻を、手にした長いプラスティックの定規で、パァン!パァン!とスパンキングするのだ。 お尻への痛みと、美しい姉への倒錯的なご奉仕で、聖奈の可愛らしいペニクリがまた勃起する。

誰も居ない放課後、夕方過ぎの音楽室。 合唱部の練習を終えた美冬が、妹の聖奈を呼び出して、最近の定番と化しつつある『お仕置き』を、興奮して顔を紅潮させながら楽しんでいた。

「うふふ・・・可愛い、聖奈・・・私の可愛い妹。 さ、お舐めはもういいわ。 立ってスカートを捲くり上げなさい」

「は、はい、お姉さま・・・あうぅぅん・・・は、恥かしい・・・」

夕日が差し込む音楽室で、中等部でも指折りと言われる美少女が制服の長いスカートの裾を捲くり上げて、可憐な下半身を曝け出す。 すらりと伸びた形の良い若鹿の様な美脚。 染みひとつ無い綺麗な肌の白いお尻は、これもレース付きの純白のショーツに包まれて、プルプルと震えていた。

「ふふ、ツヤツヤのお肌ね、聖奈って・・・ちょっと、羨ましいわ・・・」

「そんな・・・お姉さまの方が・・・んああぁぁんっ!?」

ショーツの端から敏感で可憐なケツマンコを、姉の綺麗な指で弄られ、そしてエネマグラをズブッと差し込まれ、肛襞と前立腺をグリグリと苛められる。 ゆっくりと優しく。 激しく残酷に。 聖奈はそんな姉の責めに、年に似合わぬ艶っぽく嫋々とした啼き声を上げながら、純白のショーツに包まれたペニクリを激しき勃起させるのだった。

「いやぁ! いやぁ、お姉さまぁ! そ、そんな・・・そんな、聖奈のケツマンコ、苛めちゃ、いやぁ・・・!」

「あら・・・嘘ばっかり。 聖奈はこうして虐められるのが大好きな、変態のシーメールマゾ娘じゃなかったの?」

背後から抱きつく様に、片手でエネマグラをグリグリと弄って聖奈のケツマンコを苛めながら、姉の美冬のもう一方の片手がショーツの脇を割って、聖奈の勃起ペニクリの亀頭から鈴口をチクチクと爪を立てて責め始める。

「んああぁぁんっ! だっ、だめぇ! お姉さまぁ! 虐めないでぇ! 聖奈を可愛がってぇ・・・!」

「んふ、だからこうして・・・うふふ、可愛がってあげているでしょ?」

「んひゃあぁ!? あひぃ!? ら、らめぇ! シコシコしないでぇ! んはっ、ひゃあぁぁんっ!」

鈴口から透明なガマン汁を大量に分泌していた聖奈のペニクリ。 美冬はその淫液を手の平いっぱいに受け止めて、妹の愛らしい勃起ペニクリ全体を包む様に握り締め、そして激しく摩り始めた。 聖奈の腰が引けて、細い美脚が内股に縮こまってしまうが、直ぐに姉のエネマグラの責めで今度は肛襞と前立腺をグリグリと抉り責められ、その強烈な快感に腰を前に浮かせてしまうのだった。

「さ、家に帰りましょう、聖奈? 早く帰って身支度して・・・今夜も素敵な『パパ』に可愛がっていただくのよ、私達・・・」

「んはっ、ひいぃんっ! あひいぃぃ!」

姉にスカートの中に手を入れられて、勃起ペニクリを激しく扱かれながら、更にエネマグラでケツマンコを嬲られた格好で、聖奈は夕暮れ時の無人の校舎の廊下をヒィヒィと啼きながら歩いてゆく。 何時もならそのまま、佐奈子先生や女医の麗子先生、或いはサディスティンの優貴子お姉様か佳代子お姉様に調教をして頂くか、家で『お父さま』にケツマンコご奉仕をするのだが・・・

「今夜は、Hプリンセスホテルよ。 お父さまの大切な取引先の方らしいの。 お義母さまは今夜は、お父さまのお屋敷で可愛がって頂いていらっしゃるし。 私もこの後は、優貴子お姉様のご紹介の女性の方の、お相手なの・・・判るわね? 聖奈?」

母は今夜、『旦那様』と言っている男に、夜通しその美体とケツマンコの美肉を貪られ、シーメールマゾ牝奴隷の哀願と、マゾアクメの絶頂の悲鳴を張り上げながら、涙と精液とケツマンコの淫液を絞り尽くされる事だろう。
姉の美冬は、すっかりレズのマゾ娘に変貌されてしまった。 今夜は秘密クラブのオーナーの優貴子の知り合いである、とあるインテリのレズのサディスティン女性の相手をさせられるのだ。 ネットリとしたレズのサディスティンによって、中学生美少女の美肉は散々嬲り尽くされ、淫液と涙を絞り尽くされるだろう。

そして親友の葵は、一昨日から母の陽子と2人、とある大実業家の初老の男の肉棒でケツマンコを責められながら、愛らしく啼き濡れている事だろう。 聖奈より少しだけ小柄なシーメール美少女の葵も、最近は聖奈と同じ位に乳房が膨らんできた。 2人とももう、ブラジャーはBカップでは、きつく感じる程だ。

「あひっ、ひいぃぃんっ! わ、判りましたぁ・・・お姉さまぁ、聖奈、良い子にして『パパ』に可愛がってもらうわ・・・はあぁぁんっ! いいっ、あひっ、そっ、そこっ! そこっ、グリグリしないでぇ! お姉さまぁ!!」

あっ! 逝くっ! 逝っちゃう、お姉さまっ!―――ドクッ、ドクッ、ドクッ! 聖奈はとうとう、無人の校舎の廊下で姉に虐められながら、ケツマンコアクメと同時に制服のスカートの奥に隠された純白のショーツに、白濁した精液をたっぷり射精しながら、シーメールマゾ美少女の絶頂に達したのだった。

「うふふ・・・聖奈ったら。 スカートの中で射精しちゃったんだ?」

「い、いやぁ・・・そんな事、言わないでぇ、お姉さまぁ・・・」

真っ赤になって震える愛らしい妹に、愛しさが募った姉がそっと、耳元で呟く。

「・・・ねえ、聖奈。 今度、私の部屋にいらっしゃい。 女の子の初体験、させてあげる・・・」






「ぐうぅぅぅ! むぐうぅぅ! ふぐっ! ぐふふぅうぅ!」

やや暗い、間接照明の雰囲気が良く出たベッドルームの中で、苦悶の声を上げながら聖奈は全身を脂汗でびっしょりにして、ぬらぬらと妖しく蠢く幼い美裸体をくねらせ、四つん這いになってフェラチオ奉仕をしていた。

「ぐふふ、どうじゃ、聖奈。 パパのチンポは、美味しかろうて?」

「んふぉおぅう・・・ふぁ、ふぁい・・・ふぁふぁの、おひんふぉ・・・んぐっ、んちゅ、あむぅ・・・おひひいふぉ・・・んごふぉぉ!?」

トップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ姿の聖奈が、急に頭を鷲掴みにされて喉の奥までチンポを押し込まれ、苦悶の悲鳴を漏らす。 だがそんな仕打ちにも、必死に奉仕を忘れずにチンポを咥えて舌で転がす聖奈。 その快感と、妖精の様なシーメール美少女のマゾ牝娘奉仕姿に、中年のその男はすっかり興奮してしまった。

「ぐふふ、可愛い娘じゃ。 聖奈、パパのチンポをたっぷりと味わえよ? あとで散々、啼かせてあげるからねぇ・・・ぐふふ・・・」

キングサイズベッドの上に寝転がり、薄汚い股間に頭を埋めて自分のチンポにフェラチオ奉仕するシーメール美少女の姿に、男はニヤニヤと笑いながら足で聖奈の可愛らしい勃起ペニクリをグリグリと両足で挟み潰す様に弄ぶ。

「んっ~~!? んっ、んん~~っ!!」

屈辱のペニクリ足コキに、聖奈は屈辱感と被虐感が同時に押し寄せて来て、目の前が真っ赤になる様なシーメールマゾのゾクゾクした快感に、全身を震わせる。 真っすぐな黒髪のセミロングヘアが乱れ、幼い美貌が被虐と羞恥に歪む。 色白の丸みを帯び始めた『おんな』の体つきになり始めてきた美裸体が、汗で淫らに輝く様に光っている。

「んっ! んっ、んんっ! んふうぅぅ!!」

「くおう! た、たまらん、この舌使い・・・! くう! 出すぞ! 聖奈、全部飲み干せっ! おおうっ!」

「んっ!? んんっ、んん~~っ!!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ! 聖奈の喉奥に、勢い良く大量の臭い精液が射精される。 そのむせ返る様な、『オス』の匂いを嗅ぐ度に、聖奈は自分がオスに支配され、嬲り尽くされ、貪り尽くされてマゾ啼きする、『おんな』に・・・シーメールのマゾ牝にまた一歩、なれた様に思われて、背筋がゾクゾクする様な倒錯した背徳感に侵されて、嬉しさに身震いする。

「んっ、んっ、んんっ・・・んぐんっ! はあ、はあ・・・ああん、パパの精液、とっても美味しいの・・・聖奈、大好き・・・」

「おうおう、そうか、そうか。 聖奈は、パパの精液が大好きか?」

「ええ、パパ。 だから、聖奈をいっぱい、可愛がってね・・・?」

美妖精の様なシーメールマゾの美少女が、清楚で可憐なランジェリー姿で、欲情に濡れた上目使い瞳で、そうやって身をすり寄せて来る。 年頃の少女特有の甘酸っぱい香りと、マゾ牝の淫猥な匂いを混じらせて。 ショーツは勃起ペニクリのガマン汁で濡れていた。

「ぐふふ、可愛い娘じゃな、聖奈は・・・よしよし、パパがたっぷり、聖奈を可愛がってやるぞ。 啼いても哀願しても、今夜は聖奈のケツマンコを責め抜いてあげるわい」

「ああん・・・パパぁ・・・聖奈、もう、もう・・・いやあぁん、いっ、言わせないでぇ、恥かしいのぉ・・・」

ペタンと女の子座りをして、ショーツからはみ出した勃起ペニクリをピクピクと震わせながら、顔を恥ずかしげに朱色に染めて、中年男の胸板にその幼い美貌を埋める聖奈。 この小悪魔的なシーメールのマゾ美妖精の色香に、男の我慢はもう限界だった。
興奮した男はいきなり聖奈をベッドに押し倒し、覆いかぶさる様にしてその美唇を貪る様に奪う。 ビチャ、ビチャと淫靡な音をたてながら、ピンクのキャミソールを剥ぎ取る。 そして毛むじゃらの手で、聖奈のCカップに近づいてきた美乳をまさぐり、揉みしだく。

「んああぁぁん・・・あっ、ああんっ! ち、乳首・・・んひいぃぃ! パパぁ! 乳首っ! やあぁん、聖奈、乳首弱いのぉ! パパが虐めるのぉ! んひいぃぃ! いっ、痛いっ! 善いっ! もっと抓ってぇ! 引っ掻いてぇ! 捻り切っても良いわっ! 聖奈の乳首、もっと虐めてっ! パパぁ!」

中年太りの男に組み敷かれ、美唇や乳首を吸われ、そしてもう片方の乳首を残酷に責められた聖奈は、美貌を歪めながら白魚の様な美裸体を男の下でくねらせ、甘い啼き声を上げながらシーメールマゾの悲鳴と哀願を張り上げるのだ。

「いひいぃぃ! ちっ、千切れるぅ! パパ! パパぁ! かっ、噛んじゃ・・・ああんっ! もっと噛んでぇ! 千切れるくらい、聖奈のマゾ乳首、噛んでぇ! んはあぁぁん!!」

そして聖奈の可愛い勃起ペニクリは、男の興奮した勃起チンポに、ギュ、ギュッと押さえ付けられ、擦りつけられて、透明な淫ら汁を鈴口からダラダラと垂れ流していた。 聖奈の美脚の細い足首が掴まれ、強引に大股開きにされる。 ピクピクと震える勃起ペニクリの下、その奥で、可憐なケツマンコがショーツの間から見え隠れしていた。 

ゴクリ―――男の浅ましい、喉の音がする。 ギラギラと濁って欲情した目が、聖奈の可憐なケツマンコに吸い寄せられて・・・

「パパ・・・聖奈、パパにケツマンコの処女を捧げます・・・」

そう―――夜毎、聖奈が身を任す男達は、その殆どが中年や老年の変態サディスト達だ。 彼等は聖奈を、自分の可愛い娘、可愛い孫娘に見立てて、そのケツマンコ処女を奪い、犯すと言う倒錯したシチュエーションで、聖奈を嬲って楽しむ変態達だ。

「ああ・・・は、入ってくる・・・パパのおチンチンが・・・聖奈の中に・・・はぐうぅ!?」

聖奈が幼い美裸身を、逆海老の様に仰け反らせて悲鳴を上げる。 男の勃起チンポがケツマンコの淫液で濡れる聖奈の菊門をこじ開け、一気に挿入されたのだった。

「んひいぃぃ! いっ、痛ぁいっ! パパ! パパ、イヤぁ! 痛いよう・・・!」

男の下で、バタバタと暴れる聖奈。 その愛らしい美貌が歪み、目にはうっすらと涙が浮かんでいた。 男はそんな聖奈の姿を、本当に父親に処女を奪われて痛がり、泣き叫ぶ愛娘の様に錯覚してしまう。

「むっ! むおおおぉぉう! せ、聖奈ぁ! 聖奈ぁぁぁ!!」

「いひいぃぃ! いやぁ! パパぁ! 許してぇ! 聖奈、イヤぁ! んああぁぁんっ!」

男のチンポに肛襞を抉られ、前立腺をゴリゴリと擦られながら、聖奈は本当にこの男の娘になって、父親に無理やり犯され処女を散らされる美少女の愛娘、と言う雰囲気に酔いしれた。 本当に、本当にそうされてしまったら・・・

「んひいぃぃ! パパぁ! せっ、聖奈っ、聖奈の処女っ! パパに奪われて・・・パパに奪って欲しかったのぉ! パパに犯されたかったのぉ! 犯してっ! 虐めてぇ! イケナイ子なの! 聖奈、パパに侵されて苛められて、パパのおチンチンでケツマンコをグリグリ虐められるの、いつも想像してオナニーしていた、悪い娘ですぅ! いひいぃぃんっ!」

「おおお! 聖奈ぁ! い、イケナイ子だ! 悪い娘だ! そんな娘には・・・パパのチンポで、たっぷりお仕置きだっ!」

「ああんっ! あんっ! う、嬉しいっ! パパのおチンチンで、聖奈のケツマンコ、いっぱいお仕置きしてぇ! んはあぁぁ! 大きいっ・・・パパのおチンチン、大き過ぎるぅ! 聖奈のケツマンコ、壊れちゃうのぉ! ひいいぃぃんっ!」

ゴリッ、ゴリッ、ゴリッ! 男の腰使いが荒々しくなり、聖奈のケツマンコの肛襞を突きまくり、抉りまくる。 菊門からは聖奈のケツマンコの淫液に塗れた男のチンポが、聖奈のケツマンコの菊門の肉襞を押し広げる様に、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく出入りしていた。

「あふっ、はひっ、いひぃぃぃ! パパぁ! 乳首も虐めてぇ・・・! 聖奈、イケナイ子なの! だからグチュグチュのケツマンコも、ピンピンのペニクリも・・・マゾ勃起の乳首も、みんなパパにお仕置きされたいのっ! いぎっひいぃいぃぃ! いぎいぃぃ! ちっ、千切れるぅ! 千切れちゃうぅぅ! ひぎいぃぃ、ぎゃひいぃぃぃ!!!」

荒々しい腰使いで聖奈のケツマンコを責め立てながら、片手で可愛らしい勃起ペニクリを握り潰さんばかりにギュッと握り締めて、引っこ抜かんかの様に上下左右に責め立てる。 そして可憐な勃起マゾ乳首は、片方を爪先で力一杯に摘み上げられ、片方はガリガリっと千切れんばかりに噛み潰されて、聖奈はその激痛に仰け反って悲鳴を上げる。 そしてマゾ乳首と直結している聖奈のマゾ神経は、その激痛を瞬時にマゾの快感へと変えて、その快感を勃起ペニクリと淫乱なケツマンコ、その肛奥のマゾ神経に伝えるのだった。

「ひゃぐっ! ひひゃおおぉぉうっ! あぎゃあぁぁぁ! いひいぃぃ! 善いっ! マゾ乳首、善いっ! ペニクリ、千切れそうなのぉ! ケツマンコが灼けるぅぅぅぅ!!!」

「ぐおおおお! 出すぞ! 聖奈ぁ! パパの精液、聖奈のケツマンコに・・・むううぅぅ!!!」

「ああんっ! 出してぇ! パパぁ! パパの精液、聖奈のケツマンコの奥に、いっぱい出してぇ! 聖奈のケツマンコは、パパの物なのっ! いひゃ!? いひいぃぃぃんっ! で、出てるぅ! パパの精液、聖奈のケツマンコの中に・・・ドクドクって、いっぱい出てるぅ! ダメェ! 聖奈、逝っちゃうぅ!!!」

ドピュ、ドピュ! 聖奈はシーメールマゾ娘のアクメ絶頂の中で、可愛らしいペニクリから射精すると同時に、肛奥にたっぷり注がれる精液を感じながら絶頂を迎えたのだった。





「ぐぼおぉ! おっ・・・おっ・・・おほぉぉおぉぉ! べへえぇぇああぁぁ!!!」

「聖奈! たっぷりマゾ啼きさせてやるぞっ! パパに内緒で、こんな淫らな娘になりおって!」

「んんっ! ぎいぃひいぃ・・・!!!」

聖奈はケツマンコに浣腸をたっぷり、2リットルも飲み込まされていた。 そして浣腸をされたままで、男にケツマンコを背後から犯されていたのだった。 それだけでは無い、ふっくらとした膨らみの美乳は、上下に厳しく縛られ惨めに変形していた。 そして両方のマゾ乳首には細紐でギュッと縛られ、そこから重りを吊るされている。 犯される度に縛られた乳房がプルプルと震え、同時に乳首への重りによる千切れそうな激痛に、泣き喚きたくなる。

「ぎゅ! ぎゅううぅぅぅうぅ! んんぐう・・・ぐふぅぅぅぅ・・・!」

なんと残酷で、素敵な責めなのだろうか!? 聖奈は、幼いシーメールマゾ牝美少女の聖奈はもう、目が逝ってしまっていた。 そして急にペニクリに装着されたオナホールが、激しく震動し始めた。 しかしペニクリサックがきつく根元を縛り付けていて、射精を許されない。 延々と続く生殺しの様なシーメールマゾの快感に、聖奈の脳は沸騰した様に煮えたぎる。

「ぶっ、ぶふうぅぅぅうぅ! ほへえぇぇ!」

猿轡を噛まされた口からは、惨めな牝豚の様な悲鳴しか出せない。 マゾの色情にどっぷりと犯された聖奈は激しくお尻を振り乱し、残酷な律動で肛襞や前立腺を抉り犯す勃起チンポを逃すまいと無意識にギュウッと締め付ける。

「聖奈っ! パパは許さんぞっ! 聖奈の淫乱ケツマンコを、壊れるまで犯してやるぞ! 覚悟しろっ!」

大量浣腸の苦しさと、勃起チンポでケツマンコを抉り嬲られるマゾ被虐の快感。 それはまだ幼い聖奈にとっては、禁断の快感だっただろう。 もうまともに考える事が出来ない、ケツマンコ、気持ち良いっ! 乳首痛いのっ! もっと痛いの、大好きっ! もっと虐めて! 聖奈を嬲って! 聖奈のケツマンコを犯してぇ!!

「むほおぉんっ! むおぉっ、ほおぉおぉぉおおぉ・・・・!!!」

シーメールマゾ牝の悲鳴を上げながら、激しく犯される哀れなシーメールマゾ美少女は、ベッドルーム内に響き渡る淫虐の歓喜の声と共に、ケツマンコの奥深くに放たれた精液を受けて、失神して痙攣しながら脱糞し、その神々しいまでに美しい痴態を晒して果てて失神したのだった。





―――そして幾つもの冬が過ぎ、春が来て、夏となり、秋が過ぎ去り・・・数年が経った。





「お母様・・・お久しぶり」

清楚な中に匂い立つような色気を滲ませた若い女性が、体面に座る妙齢の美熟女に微笑みかけていた。 K市郊外の、簡素な住宅街。 その中にひっそりと建つ、比較的小さな和風屋敷の一室だった。

「聖奈・・・元気そうで、何よりだわ。 向うは、もう慣れたの・・・?」

若々しい。 もう40代に入って何年も経つのに、目の前の母は相変わらず若々しく、美しかった。 少なくとも30代前半くらいの肌の張りと若さだ。

「ええ、お陰さまで。 葵も一緒だし、時にはお姉様とも一緒になることだって・・・」

「美冬に伝えて頂戴。 美百合ちゃんは、私がきちんと育てますからと・・・」

あれから10年が経った。 聖奈は24歳になっていた。 姉の美冬は25歳、母の万里子は48歳になっているのだが・・・

「・・・それにしても、お母様ってば、相変わらず綺麗ね、30代半ばでも通るわ。 残酷なサディストの殿方やご婦人方が見れば、絶対にケツマンコを責め抜いて、嬲り抜いて、マゾ啼きさせて淫液を絞り尽くしてやりたい、って思う程、セクシーよ?」

「まあ、この娘ったら・・・」

その美貌に上品な笑みを浮かべて、母の万里子が苦笑気味に笑う。

「駄目よ・・・私は旦那様だけの、シーメールマゾ牝奴隷なのよ?」

「相変わらず、『お父さま』は、お母様にご執心なのね。 そう言えば、奥座敷の『あの方』は?」

残酷な責めに精神に失調をきたし、長い間屋敷の奥で閉じ込められている、姉の美冬の実母の事だ。

「・・・最近は、調子が良い様なの。 時々は意識もはっきりしていて、私に甘えて来るわ。 相変わらず、あの頃の意識のままだけれども・・・」

「うふふ。 美冴小母さまとお母様、お二人が並んでケツマンコを責め抜かれるなんて・・・お父さまも、果報者ね」

母の万里子は、以前と変わらず囲われ者のシーメールマゾ牝奴隷だった。 恐らくずっとこのままで一生を終えるのだろう。

「・・・私達の事は、心配しないで。 もう大人だもの、ちゃんと暮らしているわ」

「そう・・・? でもお母様は、心配だわ。 あの世界って、色々と聞くし・・・」

「ホントに、心配しないでね? 私も葵も、もう24歳よ? 大人の女なのよ?」

聖奈と葵の二人は、高等部卒業後にスカウトされてモデルの道を歩み始めた。 2人の最大の『支配者』だった母の『旦那様』が、最後にそれを許したためだ。 2人とも世間にシーメールだとカミングアウトしている。 またそれが、女以上に女らしく、美女以上に美しい美女振りに、結構仕事のオファーも舞い込んでいた。

「美冬お姉様も、お仕事がお忙しい様よ?」

姉の美冬もまた、許されて東京の大学へと進学した。 そして今では新進の女弁護士として頑張っている。

「もっとも、恋人とは相変わらず長続きしない様なの。 お姉様ったら、ちょっと浮気っぽいから」

姉の美冬は、完全なレズのマゾ牝だった。 男を寄せ付けず、レズ女性のサディスティンの恋人とくっついては判れ、また新たなサディスティンの恋人に責め抜かれる恋人関係を結び・・・美冬は美しく残酷な同性の美女に嬲られる事でしか、性的な快感を覚えられない身体に調教されてしまっていたのだった。

先程の『美百合』とは、そんな美冬が生んだ娘だった。 15歳、中学3年生の時に妊娠し、1年間の休学を経て出産した―――妹の聖奈との間の娘だった。 聖奈は『娘』の美百合には、この町を離れて以来一度も有っていない。 これからも会う事は無いだろう、あの娘は、母の万里子の娘として育っていく。

「そう言えば、陽子小母さまは? お元気?」

「ええ。 今も一緒に暮らしているわ。 昨夜はお互いに双頭の張り形で、旦那様の前でお互いにケツマンコの抉り合いをさせられたの・・・何度も、何度も失神させられたわ・・・」

良かった、陽子小母様も相変わらず。 親友の葵も喜ぶだろう。

「あっ、いけない、もうこんな時間・・・ごめんなさい、お母様。 今日中に向うに帰らないといけないの」

「・・・お仕事なのね?」

「ええ・・・」

それだけ言うと、美しいシーメール母娘は微笑み合って、別れたのだった。






「んごっ! ぐふぉ! んんぐっふぉ!!」

「んんぐっ! ぐふぉ! ぐっ、ぐふふぉおぉ!!」

純白のガーターストッキングに、これも純白のヒールを履いてペニクリとケツマンコを晒している聖奈。 こちらも純白のスリーインワンに包まれた美脚を大きく開いて、これもペニクリとケツマンコを晒す葵。 2人のシーメールマゾ牝美人モデル達は、恥知らずな痴態を晒しながら、シーメールマゾ牝の被虐の欲情に火が付いたそのままに、欲情に身をゆだねていた。

壮年の如何にも業界人と見える男が聖奈の、でっぷりと貫録の有る体型をした中年男が葵の、それぞれの頭を掴んで、その巨根を2人の美唇を割る様に咥内に突き入れている。 聖奈も葵も、喉奥まで勢い良く巨根で犯されて、流石に苦しそうに苦悶のくぐもった悲鳴を上げる。 だが悲鳴を上げながら、従順なシーメールマゾ牝奴隷の2人は拘束されて不自由な両手で、玉袋をヤワヤワと刺激し、蟻の戸渡りから肛門までをその美しい繊手で愛撫し、シーメールマゾ牝奴隷の奉仕を忘れずに続ける。

やがて男達の巨根がビクビクと震えたかと思うと、聖奈と葵の美唇から勢いよく引っこ抜かれた。 そして2人のシーメールマゾ牝美人モデルの、多くのファンを魅了する美貌に向かって、大量の精液を勢い良く放った。 聖奈と葵は欲情し切ったシーメールマゾ牝の、被虐に酔いしれた恍惚とした表情で、嬉しそうにその白濁した淫液を美貌に受け止める。

そしてお互いの美貌に張り付いた白濁色の精液を、チロチロと美唇を割って出した舌先で、それぞれの顔に付いた精液を美味しそうに、愛おしそうに舐め拭いあっていた。 やがて舐め合いは熱烈な接吻に変わる。 ピチャピチャと淫らな音を立てて、聖奈と葵は互いの美唇を吸い合い、舌を絡め合う。 同時にお互いの勃起ペニクリを荒々しく摩りながら、涙交じりの嬌声で啼き始めた。

「ひひひ・・・本当に淫乱な身体じゃな。 おい君、判った、スポンサーに話を付けよう」

「どうも、恐れ入ります。 おい聖奈、葵、良かったな。 これで次のショーのメインはまた、お前たち2人に決定だぞ?」

その声に聖奈と葵は、ニッコリとまるで天女の様な美しい頬笑みを返しながら、淫らな衣装を脱ぎ棄てて後ろを向いて、多くの男達を魅了する美脚を広げた。 両手を形の良い、色っぽく脂の乗った美尻の尻ぼたに回し、尻奥を晒す様に広げる。 そこにはまるで、食虫花の様な妖しい色香を発するケツマンコが、淫液をタラタラと垂れ流しながら誘う様に蠢いていた。

「まあ・・・有難うございます。 今夜は聖奈のケツマンコの美味を、たっぷりとご賞味下さいませ・・・」

「葵のケツマンコにも・・・どうぞ、お慈悲を下さいましね? きっと、お気に召して頂けます、淫乱ケツマンコですのよ・・・?」

妖艶な美貌に、妖しい色香の笑みを浮かべた聖奈と葵の、恥知らずに広げた美脚の間から、勃起ペニクリがピクピクと、痙攣するように震えていた。
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theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-11-24

シーメール美妖精・聖奈 7話

着物03

「いや・・・いやぁ・・・ひぐぅ!?」

ゴリ!―――ペニスの亀頭が肛襞を抉る様に肛口から肛奥まで擦り上げる感触に、聖奈の細い体がビクン! と反りかえる様に震えた。 思わず腰を前に付き出してしまうが、意外と逞しい腕にがっしりと細腰を掴まれて動かない。 そしてズン、ズンと律動的に突きいれられる肉棒が、幼い肛肉を抉り落とすかのように勢い良く肛道を上下する。

ここは優貴子がクラブの所有で使う海辺の別荘。 実際はお忍びのVIP客が、厳選したシーメールマゾ牝奴隷を心行くまで嬲り尽くせる為に、用意される場所だった。 今は優貴子に佳代子、そして女医の奈緒子に看護婦の麗子、養護教諭の佐奈子が『お楽しみ』に使っていた。


「ひゃう! あひっ、ひっ、ひあっ!」

グチュグチュと淫靡な音を響かせてケツマンコの菊門の窄みを貫き、肛壁を抉って聖奈の肛道を犯す若者の肉棒。 そして突かれる度に菊門から淫らな匂いを発散する肛蜜の淫液を垂れ流す聖奈のケツマンコ。

「へへへ・・・可愛い子ちゃんよぅ・・・随分とチンポを咥え慣れたケツマンコだな、おい? へっ、どうせ、どこぞの変態オヤジのチンポばっか、咥え込んでヒィヒィ、啼いてんだろう!?」

「あっ、いやぁ・・・! そ、そんな事・・・ないもん・・・んああぁぁんっ! あひっ、いひいぃぃぃんっ!」

ズンっとひと際勢い良く、若者の肉棒が聖奈のケツマンコを突き上げる様に犯す。 可愛らしい、まだ脂の乗り切らない薄い肉厚の美尻と、先っぽから先走り汁をトロトロと垂れ流す勃起ペニクリをプリプリ、ピクピクと揺らし、震えさせる聖奈。 
セミロングの綺麗に切り揃えた髪を、振り乱して美唇を慄かせながら嬌声を張り上げた。 そして汗にじっとりと濡れた幼い美貌は、まだ中学生ながらもマゾ被虐の色情をたっぷり滲ませて、甘えた肛姦の声に彩られている。 

「くくっ・・・よく言うぜ、こんな締りの良い、チンポ咥え慣れたケツマンコなんてよ・・・この、淫乱シーメール女子中学生め! これでも喰らえっ!」

「あひぃぃぃ! あひゃっ、ひゃひっ、いひっ、すっ、凄いのぉ! 聖奈のケツマンコ、グズグズに蕩けちゃうのぉ!!」

そして今はそこに、哀れな生贄としてシーメール美少女の聖奈の他に、その母でシーメール美女の万里子。 聖奈の親友で同じくシーメール美少女の葵、その母のシーメール美母の陽子、そして聖奈と葵の憧れの女教師である、シーメールマゾ牝女教師の皐月・・・5人のシーメールマゾ牝美女・美少女の他に、聖奈の義姉で万里子の義娘の美少女・美冬が集められて、嬲り尽くされていた。

嬲る者達は、先程の5人の美しいサディスティンの女達の他に、ビーチで優貴子と佳代子が『スカウト』してきた、地元のワルそうな若者達が20人ばかり。 その中で聖奈と葵、2人のロリータシーメールマゾ娘達を気に入った4人の若者達が、代わる代わる、次々に聖奈と葵を犯し続けた。
2人の母の万里子と陽子、それに女教師の皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達は、他の若者達それぞれ5~6人がかりで犯されていた。 嬲られ、痛みつけられて悲鳴を上げ慈悲を乞い、勃起ペニクリから大量の精液を射精しながら、何度も、何度もケツマンコアクメの絶頂を迎えさせられていた。


若者の肉棒が聖奈のケツマンコ、その肛襞をズリュズリュと抉る様に掻き回す。 と思えば今度はズブッ、ズブッと菊門の窄まりを貫いて聖奈に甘い悲鳴を上げさせる。 肛襞はグチュグチュに濡れ、菊門はギュ、ギュッと肉棒を咥え込み肛虐の快楽を離そうとしない。

「あっ!? あひいぃぃ! やっ、らめぇ! そこっ、駄目なのぉ! 聖奈のおっぱい、おっぱいの先っぽ、苛めちゃだめなのぉ・・・!」

正真正銘の美少女にしか見えないシーメール美少女の、淫猥な乱れぶりに興奮した若者が、後背位で聖奈を犯しながら、最近になってふっくらと女の子らしい膨らみを帯び始めた聖奈のAカップのロリータ美乳を後ろから両手で揉みしだき、そのマゾ乳首を強く捻る。

「へへへ・・・乳首がビンビンに勃起してやがんぜ・・・おらっ、おらっ! こうかっ!? これが良いんだろっ!?」

「ひいぃぃぃー!! 痛ぁいっ! 痛いのっ! いやぁあぁぁ・・・!」

若者が聖奈の乳首を捻り潰す様に力を込めて、ギュウッと握り潰す。 同時にグイッと捻りながら手前に引いた。 聖奈の乳首は圧迫される痛みと同時に、捻り上げられる激痛を同時に加えられる。 おもわず涙目になって悲鳴を張り上げる聖奈。 が、しかし・・・

「へっ! マゾだぜ、マゾ! この可愛い子ちゃんよぉ、乳首ねじ上げてやったらよ、おれのチンポをギュッとケツマンコが締めつけやがった!」

自分のそんな痴態を言葉にされているのに、聖奈は気にする余裕も無かった。 ひたすら乳首が痛い、激痛が襲い続ける。 今にも千切れそう! 泣きたい位に痛いのに・・・でもどうして? 頭がジーンと痺れて、それに背筋から腰が蕩けそうな感じ・・・それにペニクリがビンビンに勃起しちゃう! 気持ち良い! ケツマンコも善いの! もっと抉ってぇ!!

「らめ、らめぇ! 乳首痛いのっ! ペニクリ勃起しちゃうのぉ! もっと乳首虐めてぇ! ギュって潰してっ! ギリギリ痛くしてぇ! 思いっきり抓り上げてぇ! 千切っちゃうくらい、虐めてぇ!!」

無意識にシーメールマゾ牝娘の哀願を口にする聖奈。 そしてその言葉の度に勃起ペニクリはピクピクと痙攣して、鈴口から透明な先走り汁を垂れ流し、犯す肉棒を咥え込んで離さないケツマンコからは、ジュクジュクと淫らな音を立てて肛蜜の淫液が肉棒をテラテラと濡らしながら滲み出ていた。

「けへへ・・・だめだぁ、こぉーんな可愛らしい悲鳴聞いてたら、勃起しちまった。 よう、可愛い子ちゃんよぅ、俺のチンポも咥えてくれよ、その可愛いお口でよぅ・・・」

「あひゃ、ひゃひいぃぃ・・・んごっ!? んぐっ、ぐふぅ!?」

つい先ほどまで聖奈のケツマンコを犯し、その可憐な肛道の最奥に白濁した精液を大量に射精したもう一人の若者が、聖奈のシーメールマゾ牝娘の被虐の悲鳴に興奮して、再びチンポを勃起させた。 そして有無を言わさず聖奈の頭を掴むと、その愛らしい美唇を勃起チンポで割って、聖奈の口を犯し始めた。

「んぐっ、んふうぅぅ! ごふっ、んごふうぅ!」

グイっ、グイッと、掴んだ聖奈の頭を乱暴に前後に動かし、ロリータシーメール美少女にチンポ奉仕をさせる若者。 その肉棒は聖奈の喉奥まで達して、余りの苦しさに聖奈は激しくむせかえる。 が、力強い手で頭をガシっと掴まれていては、聖奈の非力では逃れられない。

「ぐふうぅぅ!! んぐふっ、ぐほおぉぉ! んごおぉぉぉ!」

咥内はおろか、喉の奥まで臭い雄の匂いの肉棒で犯され、その苦しさに苦悶する聖奈。 だが同時に乳首を痛みつける様に嬲られ、もう1本の肉棒で肛襞と前立腺を散々に嬲る様に抉られ、擦られる肛虐のケツマンコファックは、聖奈の腰から背筋を通って脳髄を灼け蕩かす様な、肛姦快感の蜜の海に浸らせる。 

「んひゅううぅぅ・・・んごほおぉ、んほおぉぉ、むおぉぉほおぉぉ・・・」

ズリュ、ズリュ、グチョ、グチョ・・・肉棒は聖奈の肛蜜が垂れ流しになっているケツマンコを抉り、擦り上げ、突き破る様に激しくピストンを繰り返す。 そして片方の肉棒もまた、涎でテラテラとしたその雄の凶器が、聖奈の愛らしい美唇をおマンコの様に犯し、その喉奥まで突き入れる。

(んあああ・・・き、気持ち良い・・・ケツマンコも、乳首も気持ち良いよぅ・・・ああん、喉が苦しいのっ! でも、でも! 聖奈はマゾの女の子だもん、こうされるのが・・・こうやって苦しまされて、嬲られるのがマゾの女の子だもの・・・んあああ! もっとぉ! もっと聖奈を犯してぇ! 痛めつけてぇ! 苦しませてぇ! はっ・・・恥かしい事、もっとしてぇ! 聖奈は・・・聖奈は、マゾの女の子なのよっ!? だから・・・だからぁ!!)

背後から細腰を抱き抱えられる様にされて、若者の肉棒でケツマンコを犯されている聖奈。 その括れた細腰から、女らしくなってきた柔らかな裸体の曲線美の先で、可愛らしい美乳がプルプルッ、と弾んでいる。
肉棒が聖奈のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを抉り抜く。 肛肉を練り込むように、大きな捻りの効いたストロークで、聖奈の青い未熟な美尻の肛肉を犯し抜く。

「んほおおぉぉぉ! んごほぉっ、んほおぉぉおぉ!!」

肛襞が肉棒に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 聖奈はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄までジーンと痺れる様な、妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。 同時にもう1本の肉棒が聖奈の喉奥をグイグイと突く。 苦しさに涙しながらも聖奈は、その肉棒がもたらす苦しさへの屈服感に酔いしれるのだった。

「くっ、すげぇ締め付だっ・・・! や、やべ、もう出そうだ・・・!」

「くはぁ、こっちも・・・喉奥ファック、サイコー! 出すぜ!」

ドクンっ!―――聖奈の肛奥と喉奥に、同時に2人の若者が大量の精液を射精した。 同時に聖奈は灼け蕩けたケツマンコの最奥から、グツグツと煮え滾ったマグマの様な、燃える様な熱が襲ってくるのを感じた。 

「んぐふっ!? ぐふっ、ふほぉぉぉぉぉ!!!」

ズシンッ! と、衝撃に似た肛姦絶頂の快感の大波が、聖奈の幼い美体の総身を襲う。 体中が痺れ、脚の爪先から勃起ペニクリ、そしてケツマンコの肛奥を通って脳天まで突き抜ける様な、体中が重く灼け蕩けて行く肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた聖奈が、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。

ドクっ、ドクっ、ドクッ―――肛奥と喉奥に射精された大量の精液が、聖奈のケツマンコと喉奥で大波の様に荒れ狂う。 

「ぐふうううぅぅぅぅぅ!!! んごっふおぉぉぉぉ!!!」

聖奈は肛姦の絶頂を迎えると同時に、肛道の最奥に熱く滾る精液を注ぎ込まれる。 同時に苦悶の絶頂に達した喉奥にも、臭い雄の欲情がたっぷり匂う精液を射精されて、妖しい屈服の被虐快感の大渦の中に、幼い美貌を狂おしく歪めて絶頂に達した。
若い無法な野獣達に貪り食われ尽す、哀れな獲物の幼い牝さながらの呻きを漏らし、ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣する可愛らしい勃起ペニクリから、大量の精液を噴出して裸体を仰け反り、肉棒を咥えたままの美唇を慄かせて絶頂の余韻の中に沈んでいった。


被虐の快感絶頂に薄れゆく聖奈の視線の先で、今日初めて出会う綺麗なお姉さん達―――静江と沙希、それに優花。 不動組お抱えの牝奴隷人形3人と一緒に、愛しい姉の美冬が、レズのサディスティン美女達によって何度も強制的にレズマンの絶頂を迎えさせられ、悲鳴を上げて啼いている姿がぼんやりと映っていた。





「ふごっ、ふぎおほぉぉぉ!」

「ぐふっ、んぐううぅぅ!」

「ぎゅひゅ、ふんんぎゅうぅぅ!」

3人のシーメールマゾ牝美女達が、無残な悲鳴を上げていた。 既に夜になっていた。 暴虐の限りを尽くした20人の若者達は既に帰っていない。 この別荘を立ち去る時に、まだまだ5人の美しいシーメールマゾ牝美女・美少女達に未練たらたらの若者達だった。
だが優貴子と佳代子の口から、彼女達がこの地方で最も精力の大きいヤクザ組織・H連合会の息が掛っている、と言う事を知らされて、すごすごと諦めて帰って行った。 地元では悪ぶっていても、本職のヤクザの恐ろしさには叶わない。

「あはは! ねえ、お前達!? 一体何を言っているの!?」

「まるで豚ね、豚の啼き声よ!」

「みっともないったら・・・ま、お前達の様な淫乱で恥知らずな、シーメールマゾ牝豚には、お似合いかもねぇ? んふふ・・・」

万里子、陽子、皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達は、全裸の姿で両手・両脚を折り曲げた状態できつく縛られている。 その状態で肘と膝を使って、四つ這いで必死になって広い室内を這いずり回っているのだった。

「んごっ、ごおおぉぉ!」

「ほらほら! 早くハイハイしな! じゃないと、本当に大恥を晒す事になるよ!」

バシィ! 佐奈子が万里子の熟れた美尻を鞭でひっぱたく。 たちまち真っ赤な鞭跡が、万里子の白い美尻の肌に無残に刻みつけられた。 だが同時にシーメールマゾ牝である万里子のマゾペニクリが、その痛みに反応してビクビクと激しく勃起する。 万里子だけでは無かった、陽子と皐月もまた同じ格好でノロノロと四つ這いで這いずっていた。

万里子・陽子・皐月の3人のシーメールマゾ牝美女達のお腹には、グリセリン浣腸液が3リットルも浣腸されていた。 グルグルと鳴るお腹は、今にも脱糞しそうな程の便意の苦しみを彼女達に与え続けている。 だが彼女達はそれを我慢せねばならなかった、なぜならその姿を撮影されて、お仕置きを満足出来ずにお漏らしすれば、その映像をネット動画に流されてしまうからだ。

「ぐふうぅぅうぅ・・・んぐっふぅ・・・んんっ!」

「ひゅぐっ、ぐひゅうぅうぅ!」

「ほおぅうぅ・・・!」

ヨタヨタと這いずる3人のシーメールマゾ牝美女達の美尻に、佐奈子と優貴子、そして佳代子がひっきりなしに鞭を振り降ろして打ち据える。 その度に美尻をプリプリと艶っぽく振って、シーメールマゾ牝の情けなさを示す3人のシーメールマゾ牝美女。

「おほほ! ほら、あと3往復よ! 万里子! 漏らしたりしたら、承知しないからね! お前の『旦那様』に言って、座敷牢の美冴と2人で『シーメールマゾ牝姉妹の折檻ショウ』を開催して貰うわ!」

「陽子、お前、判っているでしょうね!? 下手を打ったら、お前が昔にシーメール娼婦をしていた、お上品な『銀の鎖』なんかじゃあり得ない程、最低のシーメールマゾ牝娼婦にしてやるわよ!?」

「皐月、お前は学校公認の、シーメールマゾ牝娼婦女教師にしてあげるわ・・・うふふ、知っている? 校長の高倉先生、お前がシーメールって事を知っているのよ? あらあら、ショックだった? うふふ、あの先生、美人のシーメールマゾ牝に目が無いのよ。 お前を自分のシーメールマゾ牝奴隷にしたがっているのよ」

3人の美貌のサディスティン達は、悲鳴と涙に濡れながら、必死に苦しい便意を堪えてシーメールマゾ牝の四つ這い姿を晒す美しい生贄達に、無残な言葉を投げかけて楽しんでいる。 そんな姿を横目に、静江と沙希、優花の3人のマゾ牝美女達と、マゾに目覚めたマゾ牝美少女の美冬の4人が、片隅でそれぞれ2人ずつ、卍形に両脚を絡ませた状態で互いのおマンコを密着させて、緊縛されていた。
4人の美女・美少女達はその秘部に、優貴子が倶楽部で使う特製の媚薬を塗り込まれ、無理やり欲情させられて、お互いにおマンコを擦りつけ合いながら何度もレズマン絶頂を迎えて泣き崩れている。 美冬は実母の美冴が責め抜かれた時に、『出汁』に使われた事も有る静江のおマンコに、自分の女子中学生おマンコを激しく擦りつけながら、悶え啼いていた。

「うふふ、良い眺めだわ・・・そう思わない? 聖奈ちゃん?」

「ねえ、見て、葵ちゃん。 貴女のお母様、あんなに辛そうよ? でも、綺麗よね?」

女医の奈緒子と看護婦の麗子にそう言われ、聖奈と葵は欲情し切ってボーっとなった表情で、何度も頷いた。 本当にそう思う。 責められ、嬲られ、痛ぶられながら、勃起ペニクリをブルン、ブルンと震わせてシーメールマゾ牝の悲鳴と涙を流し、哀願の態度を取る母の万里子。 その姿の、なんて被虐美に満ちた美しさ! 

前に皐月先生が責められている姿を見て、そのシーメールマゾ牝被虐にむせぶ先生が、取っても美しい、そう感じた事が有ったけれど・・・ママはそれ以上、ううん、ずっと、ずっと綺麗・・・

「うふふ、聖奈ちゃんもそう思うわよね? じゃ、いっぱい、いっぱい、シーメールマゾ牝のお勉強を、しなくっちゃね?」

「ああん・・・は、はい・・・奈緒子せんせえ・・・聖奈、いっぱい、虐められて、啼かされたいですぅ・・・ママみたいな、マゾのシーメールの女の人に・・・虐められて綺麗になる、シーメールマゾ牝になりたいのぉ・・・んああ!? ひゃあ! そ、そこ! だめぇ! せんせい! 奈緒子せんせい! もっとそこ、虐めてぇ!!」

聖奈は全裸姿のまま、これまた全裸の奈緒子に後ろから抱きかかえられる様にして、室内の隅に座り込んでいた。 詳しく言えば、両腕を後ろ手に縛られ、両脚は大股開きにされてラバー棒に膝の部分で固定されている。 そんな聖奈を奈緒子は後ろから抱え込んだ形で抱いて座っているのだ。

「んはぁ・・・! せ、せんせい・・・切ないの・・・聖奈のケツマンコ、切ないよぉ・・・」

「あらあら? イケナイ子ね、聖奈ちゃん? 自分からおねだりするなんて、何てはしたない娘なの!? そういうイケナイ子には、こう・・・お仕置きよ!」

「あっ、あんっ! ああんっ!」

ただ抱かかえるだけでは無かった。 奈緒子の腰には革のベルトが巻かれ、その股間からは極太のイボイボ付きペニバンが、聖奈の可愛らしい菊門を無残に押し広げて犯しているのだ。 そして後ろからその美脚を回し、聖奈の可愛らしい勃起ペニクリを両足裏でシコシコと擦っている。 両手はふっくらした女の子の胸のふくらみの先端―――感じ易くなった聖奈のマゾ乳首を、マニキュアを塗った綺麗な爪先でギリギリと痛めつけていた。

「あっ、ああん! あん、あん! いいのっ! 乳首、痛いの気持ち良いのぉ! 先生の足でペニクリグリグリされるの、気持ち良いですぅ!!」

ケツマンコに極太バイブを挿入され、感じ易いマゾ性感帯と化した両乳首を爪先で千切られるかのように摘まれ、そのマゾ神経が直結した可愛い勃起ペニクリを、美しい美脚で足コキ責めされる。 しかも、美人で優しくて、そして恐ろしく怖い奈緒子先生に・・・
聖奈はそれだけで、何度も、何度も逝ってしまう。 だが射精は許されない、聖奈の勃起ペニクリの先端の鈴口には、挿入式の尿道プラグが差し込まれ、更には亀頭とペニクリの根元、そして小さな玉袋も革ひもでギュッと縛られていた。 射精出来ない様にだ。

「いやあぁ・・・許してぇ・・・麗子さん、もうだめぇ・・・!」

隣で同じように、看護婦の麗子に責められている親友の葵が、甘えた様な声で哀願している。 聖奈より少し小柄で、少し華奢な葵は、本当にマゾのロリータ美少女そのものだ。

「だ・め・よ、葵ちゃん! そうねぇ・・・そうだ! 隣の聖奈ちゃんより我慢出来たら、お姉さんが気持ち良く虐めて、逝かせてあげるわ。 でもダメだったら・・・ママと一緒に、お仕置きね?」

「えっ・・・? あぐうぅぅ! いひいぃぃ、痛いっ! 乳首、痛いのぉ! ああん、もっとぉ! もっと痛くしてぇ! 痛くって、葵のペニクリ、ピクピク、気持ち良いのぉ!」

聖奈と同様に、ケツマンコに極太バイブを挿入され、マゾ乳首を虐められながら美人看護婦に勃起ペニクリを足コキされて、シーメールマゾ牝娘の悦びの悲鳴を上げる葵。 聖奈はそんな葵のマゾ牝娘っぷりに、ちょっとだけ嫉妬する。 同時に不思議な対抗心が持ち上がり、無意識に奈緒子におねだりするのだ。

「ああんっ! 奈緒子せんせい・・・もっとぉ、もっと、いっぱい聖奈を虐めてぇ! ケツマンコ、ジュクジュクに犯して欲しいのぉ! 乳首もいっぱい抓って! あひあぁぁんっ! い、痛いっ! 痛いの、気持ち良いのっ! 聖奈、シーメールマゾの女の子なのぉ! 虐められて悦ぶ、イケナイ娘なのっ! もっと足コキしてぇ! 聖奈のペニクリ、せんせいの足でギュウッって踏み潰してぇ!」

奈緒子先生の甘い吐息が、耳元にかかる。 舌で耳をチロチロと愛撫される心地良さ。 同時に乳首を抓り、捻り上げられて激痛が襲う。 聖奈の乳首と直結しているマゾ神経が、その快感をペニクリとケツマンコへと伝え、ペニクリはさらに激しくビクビクと勃起して震え、ケツマンコからはジュクジュクと肛蜜の淫液が漏れだす。

「うふふ、いいわぁ・・・なんて恥知らずなシーメールマゾ牝娘っぷりなの!? 聖奈ちゃん、許さないわ! こんな淫乱な娘は、お仕置き決定よ! それに今度、病院にいらっしゃい! 『シナプス活性化剤』を投与してあげるわ! ペニクリにケツマンコやマゾ乳首、それに乳房や太腿、耳や尿道口まで・・・ううん、もっとよ! 背中に可愛いお尻! 腋の下やお腹に腕、唇に手足の指先・・・肛襞と前立腺もよ! 全身の興奮性シナプスを活性化させてあげるわ! 全身がシーメールマゾ牝の性感帯になる様に、改造してあげる!」

恐ろしい宣言と共に、奈緒子先生がこれまで以上に力を込めて、聖奈の乳首を爪先で摘み潰しながら、ギューッと抓り上げた。 その激痛に聖奈は、ヒィーっと可愛らしい、甲高い悲鳴を上げると同時に、射精出来ない苦しみに悶えながらも、何度目かのマゾ乳首アクメ絶頂を迎えるのだった。





「うっ・・・うう・・・うっ、ああぁぁんっ! は、激し・・・いのっ! 聖奈のケ、ケツマンコ、ジュクジュクにっ・・・蕩けちゃうのっ!」

別荘の室内の中央で、聖奈がケツマンコを犯されながら啼いていた。

「はぁはぁ・・・いや・・・だめぇ・・・小母さまざ、陽子小母様ぁ・・・せ、聖奈のケツマンコ、ケツマンコ・・・お、小母さまの、ペニクリに虐められて・・・啼いているの・・・ ああんっ! あんっ、あんっ!」

「あ、ああ・・・許して、ごめんね、聖奈ちゃん・・・小母さまを許して・・・ああん! なんて締まるの!? 聖奈ちゃんのケツマンコ、小母さまのペニクリを咥えて離さないわっ・・・!」

「ああっ、よ、陽子さんっ・・・! む、娘を・・・聖奈を、そんなに責めないで下さいまし・・・んはあぁぁ!? あ、葵ちゃん!? ああ! は、激し過ぎるわ! そ、そんなっ! お、小母さまのケツマンコ、壊れそうよぉ!」

「いやっ! うそ! 小母さまのケツマンコ、葵のペニクリを離さないの! いやあぁんっ! ま、また逝っちゃう! 葵、万里子小母さまのケツマンコで、また逝っちゃいますぅ!」

「あふっ、あひっ、あひいぃぃ! 逝くっ、逝くっ、逝っちゃうぅ! 陽子小母さまのペニクリ、聖奈を虐めて逝かせるのぉ!」

聖奈を葵の母の陽子が犯し、母の万里子を陽子の娘の葵が犯す―――シーメールマゾ牝母娘の凌辱ショウは、3回目のケツマンコアクメ絶頂を迎えていた。 聖奈と葵が、奈緒子と麗子に嬲られている間に行われていた、母親達と女教師のお仕置きは、結局最後に聖奈の母の万里子が負けてしまった。 いや、負けさせられたのだ。

必死に便意を堪える万里子の耳元に、優貴子が何かを囁いた―――負けないと、娘の美冬に更に媚薬を投与するわよ? と・・・それで万里子の心は折れたのだった。 ビニールシートが敷かれた『レース場』の上に、盛大に脱糞する母の万里子の絶望が滲んだマゾ啼きに、聖奈は思わず欲情して勃起ペニクリが痛い位にビクビクと震えた。

そのバツとして万里子と聖奈の、美しいシーメールマゾ牝母娘は、5人のサディスティンと、美冬を含む4人のマゾ美女・マゾ美少女達、そしてシーメールマゾ牝女教師の皐月先生と、陽子・葵のシーメールマゾ牝母娘の12人全員に、ケツマンコを満足するまで犯され抜く―――但し、ペニクリは射精防止のペニスピアスを付けて、と言うお仕置きが待っていた。

聖奈と万里子は既に、優貴子に佳代子、佐奈子に奈緒子と麗子。 5人のサディスティン達に散々嬲られ、ケツマンコを犯された。 そして静江と沙希、それに優花に娘であり、姉である美冬を咥えた4人のマゾ牝娘達に、散々ケツマンコの穴の中の肛襞を舌で愛撫され、射精出来ない勃起ペニクリをフェラチオされて、その吐き出せない快感の苦しみに悶え啼いた。 その後で皐月先生に、母娘交互にペニクリで犯され・・・

「はぁ・・・はぁ・・・ね、ねえ、聖ちゃん・・・私、聖ちゃんを犯したいの。 聖ちゃんのケツマンコ、私のペニクリで啼かせてあげたいの・・・ね? いいでしょう?」

「はあ、はあ、はあ・・・あ、葵ちゃん・・・? うそ・・・」

「私・・・聖ちゃんを犯したいの。 だって、聖ちゃんズルイ。 こんなに綺麗で可愛いんだもん・・・」

「う、うそ! 私なんか・・・わたしより、葵ちゃんの方が、ずっと綺麗で可愛いのに・・・んはあぁ!? いひいぃぃ、う、うそぉ!? 葵ちゃん!? だめぇ! だめ、だめぇ! わ、私っ! 私、友達に犯されているのぉ!!」

急に葵の勃起ペニクリが、聖奈のケツマンコを犯して挿入された。 そしてぎこちない腰付きで、勃起ペニクリで聖奈のケツマンコの肛襞や前立腺を、勢い良く犯し始めた。

「なっ!? だめっ! やめてっ! 葵ちゃん! せ、聖奈を・・・聖奈を許してあげてぇ! そ、そんなっ! あ、貴女達はお友達同士なのよ・・・んはあぁ!?」

「あっ、あんっ! や、やっぱり・・・思ったとおりですわっ! 万里子さんのケツマンコ、なんて熱くて締め付けが凄くて・・・ドロドロの蜜壺の様ですわっ! ああんっ!」

「ひっ、ひいぃ! よ、陽子さん・・・あああぁぁんっ!」

娘同士の、信じられない光景を見た万里子が、思わず葵を制止する言葉を吐き出したその時、今度は葵の母の陽子が、ビンビンに勃起した欲情ペニクリで万里子のケツマンコを犯し始める。 今やシーメールマゾ牝の娘同士、母親同士が、犯し、犯される淫靡で魅力的なシーメールマゾ牝の饗宴が始まったのだ。

「ひゃひいぃ! いひっ、あひぃ! あ、葵ちゃん! そ、そこぉ! そこ、苛めないでぇ! 聖奈のそこ、苛めちゃダメなのぉ!」

「ここね!? 聖ちゃんのケツマンコ、ここが弱いのね!? 判ったわ、いっぱい、いっぱい虐めてあげる! 葵のペニクリで、聖ちゃんのケツマンコ、いっぱい良くしてあげるね!?」

葵の勃起ペニクリが、聖奈のケツマンコを犯し続ける。 聖奈はずっと犯され続け、敏感になり過ぎた妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、もう口を閉じる事も出来ずに狂おしく幼い美貌を振り乱している。

「おっ、おふっ! あふうぅぅ! あひっ、ゆ、ゆるし・・・許してぇ! 陽子さん、後生ですわ! む、娘の前で・・・も、もう、逝き恥をかかせないで下さいましっ!」

「ああ・・・美しいわ、万里子さん! シーメールマゾ牝被虐の啼き声も、綺麗よ! ああ、貴女だったら、どんな変態的なシーメールクラブでも、ナンバー1のシーメール娼婦になれるわ・・・ううんっ! そ、そんなにぺ、ペニクリを締め付けないでぇ!」

母の万里子は、娘の親友の母である陽子のペニクリによるケツマンコ責めに、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 そしてその度に万里子の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来る。 陽子がその勃起ペニクリを優しく掌に包みこんで、ゆっくりと、嬲る様に淫らな動きで愛撫する。

「ふふ、見なさいよ、あれ・・・」

「まあ、まあ・・・シーメールマゾ牝同士、随分と感じだしちゃって、まあ・・・」

「聖奈と葵は、これからも学校での調教が必要ね。 それも今まで以上に厳しい調教が・・・うふふ・・・」

「ねえ、聖奈ちゃんの母親の万里子、貸してくれないかしら? 年増のシーメールマゾ牝美熟女に、『シナプス活性化剤』を投与してみたいのよ。 うふふ、性欲盛りの年増のシーメールマゾ牝女が、どこまで狂うのか実験して見たくなったわ・・・」

「葵の母親の陽子、あの淫売ってば、以前にシーメールマゾ牝娼婦をしていたのよね? 身請けされたそうだけれど・・・許せないわっ! あんな美しい淫売のシーメールマゾ牝は、死ぬまでケツマンコアクメで逝きながら、肛蜜の淫液を垂れ流して、勃起ペニクリを嬲られるのが、義務ってものでしょう!?」

5人のサディスティン達が、思い思いに勝手な、残酷で淫靡な事を離し合っているそのすぐ脇で、3人のマゾ牝奴隷達がお互いの秘部を舐め合って逝き狂っていた。 そしてその横では、シーメールマゾ牝女教師の皐月と、マゾ美少女の美冬が・・・

「あっ、ああっ! いいわっ! そ、そこっ! 美冬ちゃんのおチンチン、先生のケツマンコ、グリグリ犯して気持ち良いの!」

「ここ!? ここなのね!? それに何よ!? 『美冬ちゃん』なんて、馴れ馴れしく呼ばないで! ちゃんと『美冬様』ってお呼び! この淫売の変態シーメールマゾ牝女教師! そうしたら、ずっと私の『おチンチン』で、お前の淫乱ケツマンコを、好きなだけ犯してあげてもいいのよっ!? どうなの!? おっしゃい、皐月!」

「はっ、はい! も、申し訳ございません、美冬様! ど、どうぞ、浅ましい変態の、淫売シーメールマゾ牝女教師の皐月の・・・淫乱で締りの悪いケツマンコを、美冬様の『おチンチン』で責め抜いて下さいませっ! 皐月を美冬様のシーメールマゾ牝奴隷にして下さいませっ! あひいぃぃぃ! いひっ、おひひいいぃぃ! ひぎゃあぁぁ! 逝ぐ、逝ぐ、皐月の淫乱ケツマンコっ! 逝ぐうぅぅぅぅぅぅ!!!」

聖奈の姉で、万里子の娘の美冬が、憑かれた様に狂おしい光を湛えた熱い目で、美貌のシーメールマゾ牝女教師を犯していた。 そして皐月が美冬のペニバンでケツマンコアクメを迎えたその時・・・

「いひゃあぁぁぁ! らめぇ! らめらったらぁ! 葵ちゃん、逝くっ! 聖奈のケツマンコ、逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!」

「逝って! 聖ちゃん、逝ってぇ! あ、葵も逝くよ! 聖ちゃんのケツマンコで、葵、ペニクリ逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!」

まずは娘達が同時にアクメに達し、そして・・・

「あひいいぃぃ! だ、だめ・・・見ないでぇ! 陽子さん、後生ですわっ! こ、こんなっ! こんな恥を晒す所を・・・見ないで下さいましっ! ああ、いっ、逝くうぅぅぅぅぅ!!」

「んはあぁ! わ、私も、逝きますのよっ!? ああ、万里子さん・・・何て可愛い人! だめっ、そんな魅力的な啼き声・・・だめぇ! ぺっ、ペニクリっ、逝きますわぁ!!」

母親達もまた、シーメールマゾ牝の恥を晒し、マゾアクメの絶頂を迎えるのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-11-14

シーメール美妖精・聖奈 6話

着物03

突き抜ける様な晴天の蒼い空、照りつける太陽の陽光、熱い空気。 そして真っ白な砂浜に、青く広々とした海。 真夏の盛り、海水浴に絶好の休日。 K市のある地方で最もにぎわう海水浴場には、大勢の人出があった。 そして・・・

「・・・は、恥かしい・・・恥かしいよぅ・・・」

「あうっ・・・いやぁ・・・」

2人の少女が羞恥に顔を染めながら、真夏のビーチを歩いている。 いや、歩かされている。 その横を歩く、少女達の母親と思しき2人の妙齢の美女達もまた、羞恥に顔を染めて、必死に何かに耐えようとその美貌を歪ませていた。

「ほら、4人とも。 何をモジモジとしているのよ? さっさといらっしゃい」

その先に、これまた大胆な水着を着た2人の美女達が、後ろの4人を振り返って催促する。

「あ・・・ああ・・・こ、こんな・・・こんな格好って・・・」

「は、恥かしいわ・・・こんな年になって、こ、こんな・・・」

少女達の母親達も、自分の恰好には流石に平静でいられない様だった。 泣きそうな表情で水着姿を恥ずかしながら、か細い声で『恥ずかしい』を連発しているのは聖奈と葵の2人のシーメール美少女達。
彼女達の横で、これまた羞恥にむせびながら耐えているのは、聖奈の母の万里子と、葵の義母の陽子の2人のシーメール美女達だ。 4人ともかなり際どい水着を着用している。 元々が美貌のシーメール美女・美少女達だから、かなり人目を引く。

聖奈と葵の水着は、色違いのフラワーペイズリー柄のビキニで、胸のラインの2段フリルが可愛らしい。 ボトムもフリル付きのショーツだった、かなり布地が少ない。 反対に彼女達の母親の水着はかなり大胆だ。 いや、扇情的と言っても良い。
聖奈の母、万里子はバストを覆う部分が極小の、パープルのセクシーな極細サスペンダーTバックビキニ。 ボトムはバックがストリングのみのG-Stringスタイルで、後ろからはそのプリプリとした美尻が丸出しの格好だ。 
葵の義母の陽子もまた、万里子に負けず劣らずだ。 隠すべき部分を極小にし、ストラップも極細と、かなりギリギリの超セクシーな、黒の極細スリングマイクロ水着。 母親達はもう、裸体に申し訳程度の布を付けている、と言った方が良い。

「や、やだ・・・み、見られてるよぉ・・・ママ、聖奈、は、恥かしい・・・」

「ああ・・・も、もう少しだから・・・もう少し、我慢してちょうだい、聖ちゃん・・・ああんっ・・・」

娘の聖奈が恥かしさの余り、母親の万里子の白い細腕にしがみつく。 隣では葵がもう、声も無しに顔を伏せながら母親の陽子に縋りついていた。 彼女達は何も、夏の海水浴場に来た事が無い訳では無かった。
それどころか、聖奈や葵は結構、夏の海が好きだし、泳ぐ事も上手な娘達だ。 それがどうして、これ程恥ずかしがっているのかと言うと・・・

「おい、見ろよあれ・・・」

「うひょう! すっげー大胆! 美熟女に美少女! エロいぜぇ・・・」

「馬鹿、違ぇよ! 前見ろよ、前! 股間!」

「え? ああ!? なんだ、ありゃ・・・チンポじゃねぇか!? しかも勃起しちまってやがんの!」

「やだぁ! なに、アレってぇ!?」

「うそっ!? 信じらんないっ!」

「母娘連れかと思ったら・・・ギャハハ! ニューハーフの親父と息子かぁ?」

「恥ずかしくねぇのかよ? Tバックショーツから勃起チンポ、はみ出してやがんの!」

「変態よ、変態っ! それも露出狂よ、絶対! サイテー!」

ビーチの海水浴客達から浴びせられる、様々な視線。 欲情に満ちた視線や侮蔑の視線、軽蔑や好奇、冷やかしの言葉や侮蔑の言葉。 そう、いつもならばちょっとした『小細工』で完璧に隠せるペニクリを、今日は隠す事を許されなかったのだ。
その為にビーチに向かう前から、多数の視線に晒される自分達の姿を想像して、露出羞恥の被虐感の余りペニクリが早々に勃起してしまっていた。 万里子も陽子も、細紐と極小の布地だけと言う水着の為に、勃起ペニクリは完全に露出してしまっている。

聖奈と葵も、普段ならばワンピースタイプの水着を着るのだが、今日は予め用意された水着の着用を強制されている。 可愛らしいデザインのビキニタイプの水着だが、ショーツはかなり布地が少ない。 普段なら恥ずかしがって着ない様な水着だ。 お陰で母親達と同様に、娘達もまた露出羞恥の被虐感に高揚してしまい、可愛らしい勃起ペニクリがショーツからはみ出していた。

「い、いや・・・マ、ママ・・・どうしよう・・・? どうしたらいいの・・・?」

殆ど泣き声の娘の聖奈の声に、母親の万里子もまた、戸惑いと羞恥を隠しきれない。

「が・・・我慢して、聖ちゃん・・・も、もう少し・・・はぁうん・・・も、もう少し・・・だから・・・」

歩く度に勃起した可愛らしいペニクリが、伸縮性の高いビキニショーツの布地を突き破らんかの様に突っ張ってしまった聖奈は、その布地越しに擦れる快感に腰をモジモジさせながら、羞恥に半泣き状態だ。
隣では葵も同様にペニクリを勃起させている。 こっちは母の陽子の腕に縋りついて、顔を真っ赤に染めて、グズグズと泣いてしまっている。 母親の万里子と陽子にした所で、露出し切ってしまった勃起ペニクリから、露出羞恥の被虐快感で鈴口から透明な淫液を垂らし続け、その事が更に羞恥を湧き起こして頭がボーっとしている。

万里子と陽子は、その見事なプロポーションの美体を惜しげも無く晒す様な水着で、長い髪をアップに纏めている。 足元はハイヒールのミュール。 30代のシーメールマゾ牝美女の色気がムンムンと発散されている様は、すれ違う男達に、その気が無くとも十分欲情させるだけの魅力だった。
聖奈と葵は、色違いのリボンでセミロングの髪を頭の両側で括って、ツインテールにしている。 足元はローヒールの花柄のワンポイントが付いたミュールだ。 2人とも最近になって、女体化処置の成果でBカップ位に膨らんだ可愛らしい乳房が、ビキニの下でプルプルと震えている。 こちらはこちらで、無理やり手折りたい、可憐な蕾の様な魅力を振り撒いていた。

「うふふ・・・良い感じで、露出羞恥の被虐に酔って来たわね」

「万里子に陽子、お前達、母親として恥ずかしくないの? 娘の前でそんなに、浅ましい位にペニクリ勃起させて」

「あら・・・? 万里子、お前、それは何なの? お前の勃起マゾペニクリの先っぽから、だらだら漏れている透明な液は!?」

「お仕置き決定ね! ふふ、陽子の勃起ペニクリも、良い感じで先っぽを濡らしているわ。 お前達、今夜は娘の前で不作法なシーメールマゾ牝の受けるお仕置きがどんなものか、しっかりそのマゾケツマンコと、マゾペニクリで見せて教えるのよ! いいわねっ!?」

口惜しさと、隠しきれないシーメールマゾ牝の被虐の期待感に、顔を赤く染めた万里子と陽子、2人のシーメール美女の母親達が、マゾの期待に満ちた被虐の欲情を露わにして、濡れた目で2人のドミナのサディスティン達を、上目づかいに見て小さく頷いた。
アニマルプリントのセクシーワンピース水着の優貴子、深く開いたフロントのネックラインがセクシーなワンピース水着の佳代子。 2人のサディスティン達はまるで、獲物を喰らう直前の猛獣の雌の様だった。

「ふふ・・・じゃ、さっさと別荘まで急ぎなさい。 じゃないと万里子、お前の娘・・・美冬がマゾレズの絶頂で逝き狂っちゃうわよ?」

「奈緒子さんも佐奈子も、麗子ちゃんも、両刀使いのドミナだしね。 うふふ、今頃は美冬ったら、3人のドミナ美女のレズマン責めに、ヒィヒィ善がり啼いて、泣き叫んでいるわよ、きっと」

「美冬、あの小娘ったら、まだ15歳の癖に極上のレズマンだわ。 絶対に許さないわ、淫水が枯れるまであの娘のレズマンをいたぶって責め抜いて、夜通し善がり狂わせてあげるわ。 うふふ」

「ああ・・・お、お願いですっ・・・あ、あの子はまだ子供です! ど、どうか、どうか・・・代わりに、わ、私を・・・」

残酷なドミナ達の言葉に、可愛い娘を助けたい一心で万里子が身代わりの言葉を口にする。 妹の聖奈も、姉の美冬の痴態に震えながら、大好きな美しい姉の悩ましい姿を想像してしまい、可愛らしい勃起ペニクリの先から透明な先走り汁を溢れさせて、ショーツを濡らしていた。

「あら・・・ふふ、血の繋がらない娘とは言え、やっぱり可愛いのかしらねぇ?」

「そりゃ・・・シーメールマゾ牝姉妹の契りを交した、あの美冴の実娘だものねぇ? 美冬は美冴に益々似て来ているし、万里子、お前ってば、美冴のケツマンコを思い出しながら、美冬の小娘マンコを犯しているのではなくって?」

「そっ、そんなっ・・・! 違いますわっ 美冬は私の娘ですっ 例え血が繋がっていないと言っても・・・んああぁ!?」

激しかけた万里子が突然、悩ましげな悲鳴と共に腰が砕けた様にしゃがみこんだ。 そして優貴子と佳代子の、ニヤニヤした残忍そうな笑みと、その手に握られたリモコンスイッチ。 

「あっ、あううぅぅ・・・!」

「ひゃ!? い、いやぁ・・・! んっ、んふうぅ!」

「やっ、やだっ・・・んっ、んくうふうぅぅ!」

そして陽子、聖奈、葵の3人もまた、股間や美尻を押さえる様にしてしゃがみこみ、悩ましげな色っぽい悲鳴を上げる。 そう、4人のシーメール美女と美少女達のケツマンコには、電波を飛ばすタイプのリモコンで操作されるケツマンコバイブが埋もれていたのだった。

衆人環視のビーチで、ケツマンコの中のバイブが微妙にツボを刺激する震動を始める。 肛襞や前立腺をビリビリと振動で刺激され、腰が甘い肛姦の被虐快感に蕩けそうになってしまう。 同時に勃起したペニクリがビクビクと痙攣するように震え、水着のショーツから完全にはみ出してしまうのだ。

「やっ、やめて・・・ゆ、許して下さいましっ・・・ああっ!」

「そ、そんな・・・こ、こんな所で・・・あひううぅぅ!」

万里子が聖奈を、陽子が葵を、好奇の視線から守る様にそれぞれ、抱きかかえる様にして小さく悲鳴を上げる。 聖奈と葵はこれも小さな声で、善がり啼いている。 だが人の多いビーチだ、それが一体何になるだろう?

「えっ!? おい、見ろよ!」

「あれって、バイブのリモコンだぜ・・・って事はさ・・・」

「あの4人、今さ、ケツ穴にバイブ入れて善がっているんじゃね?」

「マジかよ!? うひょう、まるでシーメールモノのAVじゃん!?」

「たまんねぇ・・・美熟女に美少女のシーメール公開羞恥モノかよぉ・・・へへへ、俺、結構好きだぜ?」

いつの間にか悶える4人のシーメールマゾ牝達の周りに、かなりの人垣が出来ていた。 大半が男達で、万里子と聖奈、陽子と葵のシーメールマゾ牝母娘達を、欲情に満ちた目で犯している。

「んはあぁ・・・! んひっ、やっ、やめてっ、堪忍して下さいましっ・・・んひいぃぃ!?」

「うっ・・・ぐすっ・・・やだぁ・・・いやぁ・・・いひいいぃぃんっ!」

聖奈は完全に極小の布地が外れてしまって露わになった、母の万里子の美乳に顔を埋めながら、その乳首を吸っている。 そして恥かしさに泣いて自分のペニクリを擦っていた。 万里子もまた、ケツマンコのもどかしい震動と周囲を囲む男達の欲情の視線に耐えかね、勃起ペニクリを擦りながら、乳首を吸う娘を優しく抱きしめる。 そして濡れた視線とマゾ牝そのモノの哀願の声で、男達を更に欲情させる。

「み、見ないで・・・み、皆様・・・見ないで下さいまし・・・」

「ママ・・・! み、見られちゃってる・・・ママぁ・・・!」

「ああ、ご、後生です・・・こ、こんな・・・こんな姿を・・・あ、葵ちゃん・・・んんひううぅぅ!」

「だめぇ・・・見ちゃ、ダメだったらぁ・・・ママ! ママぁ・・・いひゃあぁぁんっ!」

隣では陽子と葵のシーメールマゾ牝母娘が、お互いの勃起ペニクリを擦り合いながら、見ないでという言葉と裏腹に、水着からはみ出した美乳を自分で揉みしだき、ツンと尖った乳首を弄んでオナニーしていた。

「あらあら・・・随分とギャラリーが揃ったわねぇ・・・」

「そうねぇ、これは何もしないじゃ、収まりつかないわね・・・いいわ、丁度、周囲から見えない状態だし・・・」

人垣のお陰で、その外からは聖奈達、4人のシーメールマゾ牝母娘の様子は全く見えなくなっている。

「20人くらい居るかしらね・・・うふふ、ねえ、皆さん? ご自分で『して』しまうのも良いけど、どうせだったら、このシーメールマゾ牝達のお口奉仕で逝きたくない?」

「ああ!? マジッすか!?」

「マジ!?」

「すっげぇ・・・」

周囲の男達―――大半が10代後半や20代前半の若者達が、目を血走らせながら聞き返す。 その言葉に優貴子も佳代子も、残酷で邪悪な笑みを浮かべて、言うのだった。

「ええ、良いわよ。 その代わり、それ以上は無しよ? 咥内射精しても良いわ、全部飲ませるから。 その代わり、出し終わっても暫くこの場で隠して居てね?」

「美熟女、美少女、どちらでも、お好きな方を選んで頂戴。 特に美熟女の方は、フェラテクは絶品よ。 美少女達の方も、ぎこちなさが堪らないと思うけれど・・・うふふ」

その言葉に、その場に居た20人前後の若者達がキレた。 一斉にパンツからチンポを出して、我先にシーメールマゾ牝美女と美少女達の目の前に押し付ける。

「お、俺! 俺のを咥えろよっ! すげぇ別嬪の奥様っぽいぜ!」

「俺が先だ! うひょう! 堪んねぇ! こんな美女がシーメールかよ!? その口の中に、俺のザーメン、たっぷり出してやるからさっ!」

「まるでモノホンのロリータだぜ!? おい、可愛い子ちゃんよぉ、俺のチンポ、しゃぶってくれよ!?」

「うはぁ・・・まだ中1か、そこらじゃね? この子・・・精々が中2くらいだろ!?」

聖奈は目前に突きつけられた数本のチンポに、その匂いに頭がボーっとなってしまっていた。 しかしハッと気を取り直し、必死で口をつむりながらイヤイヤと、首を振る。 しかしそんな仕草さえ、本物のロリータ美少女そのモノだ。 そして若者達の獣欲に、益々火を付ける事になってしまう。

「嫌がってんじゃ、ねぇよ! お許しは出てるんだからよぉ!」

「へへへ・・・実は慣れてんじゃねぇのか? 散々、変態オヤジのチンポ、咥えてんだろっ!?」

「ほらほら、さっさと咥えてくれよ、変態の可愛い子ちゃんよぉ!」

「やっ! いやぁ・・・! そんな事、してないもの・・・いやぁ・・・んぐぅ!? んぐっ、ぐふっ!?」

突然、1人の若者が聖奈の頭を鷲掴みにして、自分のチンポを聖奈の可愛らしい美唇を割って咥内に突っ込んだ。 たちまち臭う、雄の欲情し切った淫らな臭い匂い。 その匂いを嗅いだ途端、聖奈の頭の中は靄がかった様に、ジーンと痺れ切ってしまう。 そして相変わらずケツマンコを責め立てるバイブの震動。 気が付けば1本のチンポを、その可愛らしい小さな美唇で夢中になって愛撫していた。

「んっ、んっ、んっ・・・んぐっ、んちゅ、ちゅ・・・」

「くはっ! 上手いぜ、この子! 絶対、経験済みだぁ・・・」

「はむ・・・んちゅ、あんむ・・・」

亀頭をチロチロと舌で舐め、肉茎の裏筋を美唇と舌全体でネットリと舐め回す様に愛撫する。 口全体で頬張って、口の中で舌を微妙に動かして舐める。 吸いついたままで頭を前後させて、口の中の亀頭と肉茎を咥内全体で擦りつける。
チンポを口にくわえてフェラチオ奉仕しながら、両手は相手の水着のパンツの中に滑り込ませ、片手で玉袋を優しく愛撫し、片手は若者の肛門の入口を繊細なタッチでマッサージしている。

「くっ! だ、だめだ! 気持ち良さ過ぎ! で、出ちまうぜ!」

「おい、もうかよ!? 早過ぎンぜ、早漏かよ!?」

母親の万里子の『旦那様』である男に、聖奈も時々奉仕させられる。 その時に覚えた男を悦ばせる咥内愛撫のやり方だった。 鬼畜の様なサディストに散々お仕置きされながら、泣いて覚えたテクニックは、その辺の街の若者達にとっては初めての快感だろう。
奉仕している相手の言葉を聞きながら聖奈は、自分の奉仕で男の人が気持ち良くなって射精しそうだと言う事に、胸がドキドキして興奮する。 自分の口の中でチンポがビクビクと痙攣しているのが解る。 あ、もう直ぐ射精しちゃうんだ、この人・・・そう思うと、ケツマンコのバイブの震動が益々敏感に感じてしまう。 聖奈はたまらず、可愛らしくおねだりする様に言った。

「あん・・・お、お願いですぅ・・・お・・・お兄ちゃん達の手で・・・せ、聖奈のペニクリ、さすって欲しいのぉ・・・ね? お願いぃ・・・」

見た目は完全に、可憐なロリータ美少女の聖奈に、上目づかいに濡れた様な欲情した目で、可愛らしくおねだりされた若者達は、溜まらず我先に聖奈のショーツに手を滑り込ませてペニクリを扱き始める。 そればかりかビキニが毟り取られて、露わになった可愛らしいBカップの美乳を揉みしだき、乳首を抓る様に愛撫し始める者も居た。

「あ、あんっ、あんっ! だ、だめぇ! 気持ち良いのぉ・・・! 意地悪いしちゃダメェ・・・ペニクリと乳首、苛めないでぇ・・・あむぅ、んぐっ、んちゅうぅ・・・」

膝まついた格好でフェラチオ奉仕する聖奈は、ペニクリを扱かれ、マゾ乳首を責められて益々、シーメールマゾ牝娘の被虐感を露わにした。 ケツマンコがジュクジュクと疼く。 このまま犯して欲しいの! みんなのおチンチンで、聖奈のケツマンコを気持ち良くしてぇ!

「んっ、んっ、んちゅ・・・んんっ!? んぐっ! ぐふっ! んごっ、ごふっ!?」

聖奈にフェラチオ奉仕させていた若者が、興奮のあまり聖奈の頭を両手で掴むや、勢い良く前後に揺さぶり始めた。 お陰で聖奈は、喉の奥までチンポに突かれてしまう。

「んひゅっ! んぐっ、ぐふぉ! ぐっ、んぐうぅ!」

苦しさの余り、チンポを咥えた聖奈の美唇から悲鳴が漏れる。 だが今の聖奈にとって、その苦しささえマゾの被虐快感を呼び起こす媚薬にしかならなかった。 自由と意志を奪われて、ひたすら男の欲情に奉仕する美しいシーメールマゾ牝人形。 

「んっ!? んぎゅ!? ぎゅひゅうぅぅ!!」

聖奈の体がビクン!と震えた。 乳首を爪先でネジ切る様に摘まれ、力一杯捻る様に引っ張られたのだ。 同時にペニクリも尿道の先の割れ目に、無理やり爪先を突っ込まれようとしていた。
そして誰かがとうとう、聖奈のケツマンコの中に指を突っ込んできたのだ。 バイブがより深くまで挿入され、代わりに指先がグリグリと前立腺を荒々しく抉る様に掻き回す。 聖奈はチンポを咥えてフェラチオ奉仕を続けながら、衆人環視の下での羞恥凌辱に耽ってしまう。

「くそっ! 出るぞっ! 飲めよっ! くうっ!」

「んんっ!? んんっー!!」

唐突に聖奈の口の中いっぱいに、苦く臭い大量の精液が射精された。 口の中でビクン、ビクンと脈動する度に、ビュ、ビュッと精液が聖奈の口の中に放出される。 同時にケツマンコの前立腺を散々弄られて勃起したペニクリは、荒々しく扱かれながら白い精液を射精し、マゾ乳首の痛みが聖奈を被虐の絶頂へと突き落とした。

「んひゅうぅ・・・! んぐううぅぅぅうぅ!!!」

指を咥え込んだケツマンコごと、可愛らしい美尻をピクピクと痙攣させて、聖奈は淫らにシーメールマゾ牝娘の絶頂を迎えた。 同時に、無意識のままに口の中いっぱいに出された精液を、ゴクン、ゴクンと、喉を鳴らして美味しそうに飲み干す。 勃起ペニクリからはまだ、白い精液がピュ、ピュッと射精し続けていた。

「んっ・・・んぐっ・・・はああぁぁ・・・だめぇ・・・せいな、お兄ちゃん達に虐められて、逝っちゃった・・・恥かしいよぅ・・・」

ペタン、と女の子座りの恰好で美唇から白い精液を零す聖奈が、濡れた瞳で泣きそうな、それでいて媚びる様な目で、恥かしそうに、恨みがましそうに言う。
欲情と羞恥と、そして無識機のシーメールマゾ牝娘の媚が浮かんだ聖奈の表情に、他の若者達が一斉にチンポを勃起させる。 それを見た聖奈が、小悪魔ロリータさながらに、ニコッと微笑みながら言うのだった。

「こんなにカチカチ・・・お兄ちゃん達、可哀そう・・・聖奈がご奉仕してあげるね? いっぱい、いっぱい、気持ち良くなってね・・・?」

見れば隣では、母の万里子が豊満な美乳を嬲られつつ、イマラチオ奉仕を強制されている。 親友の葵は、母の陽子と2人で2本のチンポを、両側からフェラチオ奉仕してしゃぶっていた。


「ええ・・・ええ、判ったわ。 そうねぇ・・・20人ってところかしら?・・・そう、じゃあ、ご招待しましょうか。 うふふ、4人とも今夜は、ケツマンコが壊れちゃうかもね?」

4人のシーメールマゾ牝母娘達が、羞恥の露出フェラチオ奉仕にマゾ被虐の涙を流しているその時、人垣の輪から出た場所で優貴子が携帯で誰かと話していた。 傍らの佳代子が、意地の悪そうな表情で聞いて来る。

「どうだった?」

「OKよ。 大友会長にも、浜野の親分さんや大野の親分さんにも、了解してもらったわ」

「そう。 だけど、私達のお楽しみが減るわねぇ・・・」

「大丈夫よ。 浜野の親分さんのご厚意でね、静江と沙希、それに優花・・・不動組お抱えの牝奴隷人形を3人、を寄こしてくれるって。 今夜はあのマゾ牝娘たちを、存分に嬲り抜いてやれるわ」

「へえ・・・じゃ、レズのマゾ牝は美冬を入れて4人、シーメールマゾ牝も4人と・・・私達はレズマンを楽しむとして・・・万里子達は1人で5人の男を相手にする勘定ね」

「流石にそれじゃ、小娘達が壊れるわよ。 だから今夜は皐月も呼びつけたわ。 万里子と陽子、それに皐月の3人で、それぞれ4人位の相手をさせないと。 聖奈と葵は2人か、多くて3人が限界でしょ?」

「溜まっていそうな連中ばかりだしねぇ・・・うふふ、何回ケツマンコを犯される事やら・・・あはは!」

聖奈と万里子、葵と陽子。 公開露出奉仕の羞恥被虐に陶酔している、4人のシーメールマゾ牝母娘達のマゾ牝姿を見ながら、優貴子と佳代子が残酷な表情で笑いあっていた。

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2012-11-03

シーメール美妖精・聖奈 5話

着物03

「むっ、んんむっ! むふうぅぅ! んっ、んんふうぅぅ!!」

「うふふ、聖奈ちゃん、良い悲鳴よ・・・もっと、もっと聞かせて頂戴! ほら、ほら!」

「あひいぃぃ!? あひゃ!? いっひいいぃぃ!!」

麗子が双頭バイブを自らのヴァギナに挿入して、片方を聖奈のケツマンコにブスリと挿入し犯していた。 『卍』の型でお互いの秘部を擦り合わせる様にして、所謂、レズビアンの『貝合わせ』に近い恰好だ。 
麗子の腰が動き、聖奈のケツマンコをさっきから何度も、何度も突き上げては回転させて抉り、肛襞や前立腺を苛めている。 聖奈も肛姦の快感に勝手に腰が動いてしまい、その動きが麗子の膣内を微妙に刺激して、麗子が甘い嬌声を上げる。

「あっ、ああっ! いいわっ、聖奈ちゃん! そ、そうよっ、その動き、最高よっ! あひっ、ああんっ、あっ、ああんっ!」

「ひゃひいぃぃ! やぁ! だっ、だめぇ! れ、麗子さんっ! やだぁ! もっ、もう・・・聖奈のおケツマンコ、感じ過ぎて壊れちゃうのぉ! ひっひいいぃぃんっ!」

むず痒く、熱いケツマンコにはバイブが。 そのバイブの動きが、肛壁や前立腺を伝わってペニクリに快感を。 そして聖奈の身悶える動きが麗子の膣内に微妙な動きと快感を伝えて、お互いの淫液が溢れ出し、それが擦りあわされる度に卑猥な音が鳴って麗子のクリトリスは充血し、もう小指程にまで勃起している。

「おっ、おうっ! おほぉうっ! いいっ! いいわっ、聖奈っ! 聖奈のペニクリ、丁度私のGスポットを突いているのよっ!?」

女医の奈緒子が聖奈の上で、狂ったように腰を振っている。 勃起した聖奈のペニクリは、騎上位の体位で腰を動かしている奈緒子のヴァギナの中で貪られている。 騎乗位で聖奈のペニクリを犯しているのだ。 
激しく聖奈の上で腰を上下左右に振り続ける奈緒子。 その度にギュ、ギュッと聖奈のペニクリは奈緒子の膣内で締め付けられ、擦り続けられて何度も精を放ち続けさせられていたのだった。

「んっ、んふっ、まだよっ! まだ萎えるのは許さないわよっ、聖奈っ! 聖奈のマゾスイッチ・・・ここねっ!? このマゾ乳首でしょう!? 虐めてあげる! 思いっきり強く捻って、摘み上げてあげるわ! だから、さっさとそのマゾペニクリを勃起させなさいっ!!」

「きひいぃぃ! いっ、痛いっ! 痛いわ、先生っ! ああんっ、でも善いのっ! 聖奈、おっぱいの先っぽ・・・乳首を苛められると、痛くって気持ち良いのぉ! だめぇ! ま、またっ・・・また聖奈のペニクリ、起っちゃうぅ!」

そして聖奈のマゾ乳首は奈緒子の残酷な痛み責めで、紫色に変色して小豆大に勃起してしまっている。 しかしそこが聖奈のマゾスイッチ出る事を示す様に、残酷で激痛を伴う責めにも関わらず、聖奈は感じてペニクリを見る見る勃起させてしまうのだった。

「おっ、おうっ! はあぁんっ! せ、聖奈ちゃんのケツマンコがっ! くふううぅぅ! わ、私のおマンコを苛めるわっ! なんて動きなのっ!? この淫乱シーメールマゾ牝娘ったら! 容赦しないわよっ! そのケツマンコ、グズグズのトロトロに崩れるまで、犯し抜いてあげるわ!!」

ペニクリを包み込む、奈緒子の膣内の温かい快感に浸っていると、今度は麗子の双頭バイブが聖奈の肛襞をズブズブと貫く様に犯し始めた。 肛襞を抉り抜く様に長いストロークで押し込み、引き抜いたかと思えば、今度は円を描く様に肛襞全体を擦りつける様にして突き上げ、抉り抜く。

「ひゃふっ! んひいぃぃ! らめぇ! ペニクリっ! ペニクリっ、射精しちゃうぅ! 出ちゃうのぉ! いやぁ! ケツマンコ、もう逝かせないでぇ! 聖奈のケツマンコ、壊れちゃうのぉ! いひいぃぃ! きっ、気持ち良いっ! ケツマンコアクメ、来るぅ! 逝っちゃうっ! ケツマンコでいっちゃうぅぅぅ!!!」

前立腺が突き上げられ、抉られてその快感がペニクリに伝わって、ますます奈緒子のおマンコに咥え込まれているペニクリが、ビクン、ビクンと痛いほど勃起する。 その勃起ペニクリを奈緒子のおマンコは、ネットリした淫液塗れにしながら、ズリュ、ズリュッと淫らな音を立てて扱き続けるのだ。

「だめよっ! 聖奈! 勝手に逝くのは許さないわっ! 私達が逝くまで、我慢しなさいっ! れ、麗子ちゃん・・・!」

「え、ええ! 善いわ、奈緒子先生! もっとよ! もっと淫らな動きをするのよ、聖奈ちゃん! その淫乱ケツマンコに咥え込んだ双頭バイブを、もっと淫らに動かしなさい! 私を満足させるのよっ! いいわね!? んはあぁ! な、なんてイヤらしい動きなのっ!? 感じ過ぎるわっ!」

「ああんっ! せ、聖奈のペニクリが・・・くふうぅぅぅ! そ、そこよっ! そこをもっと・・・んんひいぃぃ!」

聖奈のケツマンコを双頭バイブで犯す看護婦の麗子が、一層淫らな腰付きでグイグイと聖奈のケツマンコをバイブで抉り抜く。 肛襞を上下左右に抉られ、前立腺をグリグリと激しく擦られて刺激される。
その快感に聖奈は、頭の中が真っ白になる。 そして前立腺への激しい責めに勃起したペニクリは、奈緒子の熟れたおマンコの女壺の中で淫蜜液に塗れながらギュ、ギュッと扱かれて、今にも射精寸前に追い込まれていた。

「ひゃら・・・らめへぇ・・・いやらぁ! も、もう・・・もうらめぇ! なおこせんせぇ! れいこさぁん! も、もう、しゃせいさへてぇ・・・! ひいいぃぃぃ!!」

淫らな腰使いで聖奈のペニクリを咥え込んで離さない奈緒子が、ツンと尖り切った聖奈の可愛らしいマゾ乳首をギュ、ギュウッと摘み上げ、捻り、キリキリと引っ掻く。 その鋭い痛みはたちまち、聖奈のマゾ神経に直結してペニクリを悦ばせ、ケツマンコにジュンッと新たな快感の波を起こさせる。

「ひはぁ! ひゃひいぃ! いひっ、ひっ、ひゃいいぃぃ! いっちゃう! せいな、いっちゃうのぉ!」

愛らしい幼い美貌をシーメールマゾ娘の歓喜の涙に歪ませ、全身を紅潮させてブルブルと震える聖奈。 その壮絶なマゾのロリータシーメール娘の淫姿に、サディスティンの女医も看護婦も、子宮の奥底から女の嗜虐の欲情が溢れだし、やがて絶頂を迎えた。

「いっ、逝くわっ! 逝くっ! 逝くっ! 逝くうぅ!!」

「あふうぅぅ! おマンコ、蕩けるわぁ! 聖奈ちゃん! もっと啼きなさいっ! あああ! い、逝くうぅぅぅ!!」

聖奈の上で淫らな欲情し切った牝そのものになっていた奈緒子が、その巨乳をブルブルと震わせながら絶頂を迎える。 そしてズンっ!と、ひと際大きな腰の動きで聖奈のケツマンコを抉り抜いた麗子が、太股を震わせて双頭バイブ絶頂を迎えた。

「いっひいいいぃぃ! ひぐっ! ひぐうぅぅぅ! ペニクリ射精しちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃううぅぅぅぅ!!」

2人のサディスティン美女に嬲られながら、聖奈もまた麗子にグズグズに蕩けさせられたケツマンコの肛虐アクメ絶頂を迎え、同時に奈緒子のネットリと熱いおマンコの蜜壺の中に、どっぷりとペニクリから精液を射精して果てるのだった。





「いやぁ・・・許してぇ、佐奈子先生! せ、聖奈・・・聖奈、逝ったばかりなの・・・感じ過ぎちゃうの・・・勘弁してぇ・・・あひいぃぃぃ!!」

「生ぬるい泣き言は、許さないわよ、聖奈!? ほら、さっさとシーメールマゾ牝娘らしく、ケツマンコでバイブを咥え込んで、悦びながらペニクリを勃起させなさいっ!」

女医の奈緒子と看護婦の麗子に責め抜かれ、ケツマンコアクメとペニクリ射精を終えたばかりの聖奈に、今度は看護教諭の佐奈子が腰に付けた極太のディルドゥを聖奈のケツマンコにズブリと差し込んで犯し始めた。

「ひゃひいぃぃ!? やらぁ! だ、だめぇ! か、感じ・・・感じ過ぎ・・・ひゃいいぃぃぃ!?」

ただでさえ、感じ過ぎる程に感じて絶頂を迎えた直後の、シーメールマゾの体だった。 ケツマンコもペニクリも、そしてマゾ乳首もまだ、さっきの責めの余韻の中でピクピクと震えているのだ。 そこにいきなり、新たな責め。 
聖奈は気が狂わんばかりに泣き叫び、襲い掛かるマゾの快楽の大波に抗おうとする。 だがロリータシーメールのマゾ牝娘の抵抗など、甘美で荒々しいマゾの快楽の大波はあっという間に打ち砕いてしまうのだ。

「ひゃ! らめっ! そ、そこぉ! ケツマンコのそこっ! ダメなのぉ! 虐めてはダメなのぉ! ひゃひいぃぃ! か、感じちゃうのっ! 聖奈、ケツマンコ感じちゃうのぉ!」

「まあ! なんてはしたない、恥知らずのロリータシーメール娘なの!? こんな小娘の癖に、淫乱で色気たっぷりのマゾ啼きだわっ! 聖奈、許さないわよっ!? シーメールマゾ牝娘に生まれた事を、たっぷりと後悔させてあげるわっ!」

佐奈子先生は腰に装着した、雁首の直径4センチ、胴体直径5センチのイボイボ付きペニバンディルドゥが聖奈のケツマンコの肛道の中を、肛襞をなぞるように規則的な擦ってゾクゾクする刺激を与える。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひひっ!」

聖奈の口からは、その可憐なロリータマゾ娘の美唇から洩れる声とは思えない、艶っぽいシーメールマゾ牝のマゾ啼きが漏れ始めた。 そそり勃つ黒竿が逞しい極太バイブが、ジュブジュブと白濁液を淫らに漏らし始めた聖奈のケツマンコをこじ開け、捻り込まれながら責め立てる。
ロリータシーメールのマゾ牝娘は、その快感がもたらす波にあがらい切れず、たちまち悩ましげな甲高い悲鳴を上げて、可愛らしいペニクリをビクン、ビクンと勃起させてしまうのだ。 そして佐奈子先生の美しくマニキュアを塗った指先が、ツンと尖り切った聖奈のマゾ乳首をギリギリと摘み上げて、ネジ切る様に捻り上げる。

「ひゃひいぃぃ! いひいぃぃ! 痛いぃぃ! せんせい、痛いのぉ! 乳首、千切れちゃうっ!」

「嘘おっしゃい、この淫乱シーメールマゾ牝娘! 本当は善いんでしょう!? こうやって乳首を痛いほど苛められるのが、気持ち良いんでしょう!? 正直に仰い、聖奈!」

「あひゃあぁぁ! ひゃひぃぃ! いいれすぅ! 聖奈、乳首苛められるの、好きっ! 乳首痛いの、おケツマンコがゾクゾクするのぉ! ペニクリもピクピク勃起しちゃって、苛めて欲しくなるんですぅ! んひいぃぃ! いぎいぃぃ! いひゃぁ! もっとぉ! せんせい、もっと聖奈の乳首、苛めてくださいぃ! んひゃあぁ! け、ケツマンコ、崩れちゃうぅ!!」

聖奈のケツマンコを犯すディルドゥが急に激しく動き出し、有無を言わせずケツマンコ被虐のディープオーガズムの世界へと聖奈を叩き落とし始める。 その刺激はズンズンと打ち崩す様な大きな刺激と思えば、疼く膣壁とシンクロして肛襞を収縮させ、ディルドゥをギュウッと咥え込んで離さない。
竿部に見えるパールは独立した玉ではなく、リング上に半球が施されたタイプ。 このリングが互いにズレながらグリグリと回転し、淫らに肛襞内で蠢いて聖奈のケツマンコを責め立てて、肛襞刺激を益々敏感にするのだ。

「んふふ、可愛いわ、聖奈! その乱れ様ったら、シーメールマゾ牝娘そのものね! もっと悶えなさい! 善がりなさい! 啼きなさい! 聖奈! お前は虐められて悶え啼く、ロリータシーメールマゾ牝娘よ! お前の様な愛らしい、美しいロリータシーメールマゾ牝娘は、マゾ啼きしてケツマンコの淫液とペニクリの精液を、ドバドバっと吐き出しながら悶え啼いて、皆を悦ばせる義務が有るのよ!」

「ひゃひいぃぃ! せんせい、聖奈・・・聖奈、せんせいに虐められて、ケツマンコとペニクリと・・・マゾ乳首悦んでいますぅ! せんせい! もっと虐めてぇ! いけない聖奈を、もっと虐めて啼かせて下さいぃ!!」

「いいわっ! 覚悟しなさい、聖奈!? お前のケツマンコを、グズグズに崩してあげる! 何時でもケツマンコアクメする様な、はしたない尻穴マンコに変えてあげるわっ! ペニクリも覚悟しなさいっ! ズル剝けるまで扱き抜いてあげる! 真っ赤に腫れ上がって、精液が出なくなっても許してあげないわっ! マゾ乳首も、もっと大きくしてあげるわっ! 何時でもマゾ勃起している乳首にねっ!」

佐奈子先生は、荒々しく腰を動かして極太ディルドゥで聖奈のケツマンコを激しく犯しながら、片手で聖奈の勃起した可愛らしいペニクリを激しく扱きあげ、もう一方の手で聖奈のマゾ乳首を力いっぱい捻り上げて虐め抜く。
聖奈はその責めがもたらす肛虐の蕩けそうな灼ける肛性快感の大波と、痛い位に握り潰されそうなほど強く握られながら、ゴシゴシと扱き上げられるペニクリ被虐。 そして鋭い激痛が脳髄を抉り、瞬時にマゾ神経へと変わってケツマンコやペニクリにマゾ被虐快感を増幅させる乳首責めに、口をパクパクとさせながら喘ぎ、悶え続けた。

「ひゃひっ、ひゃはっ、いひゃ、ひっ!」

佐奈子先生は腰を動かして聖奈のケツマンコを犯しながら、両手で聖奈のペニクリとマゾ乳首を責め立て、同時に覆いかぶさる様にして聖奈の可憐な美唇を、自分の妖艶な美唇で塞いだ。 ゾクゾクする程に魅力的なサディスティン美女に、ディープキスをされながら、同時に容赦無い被虐の責めを受ける聖奈はもう、頭の芯が痺れ切ってしまう。

美女の欲情し切った、ムッとする程の淫らで香しい体臭を感じ取り、聖奈は同時にケツマンコの中に、極太のイボイボ付きディルドゥの荒々しい動きを意識してしまう。 ディルドゥは聖奈の肛襞を容赦なく抉り、貫き、擦り上げ、突き崩す。 その度に肛襞から伝わる快感や、イボイボが前立腺を擦り上げるもどかしくも激しい被虐快感が聖奈を襲う。

肛奥の被虐快感を感じながら、敏感になり過ぎたペニクリをゴシゴシと擦られ、射精しそうになったらギュッと握り潰される位に強く握られて、射精を止められる狂おしいもどかしさ! それなのにマゾ乳首はずっとギリギリと鋭い激痛と共に抓り上げられて責め立てられ、マゾ乳首と直結する聖奈のマゾ神経はケツマンコとペニクリに、新たな被虐快感の大波を与えるのだ。

もう、焦らし責めと言う限界を越して、聖奈は激しく泣きじゃくった。 逝かせてぇ! ケツマンコ感じるの! ケツマンコアクメ逝かせて下さい! ペニクリ虐めてぇ! 射精したいのぉ! 寸止めはもうイヤぁ! 乳首虐めて下さいっ! 聖奈のマゾ乳首、先生のオモチャなのっ! もっと酷く虐めて下さいぃ!!

狂った様に恥知らずな淫語を吐き散らす聖奈には、普段の育ちの良い、明るく素直な美少女の面影はどこにもなかった。 狂おしいシーメールマゾ牝娘の、底なしのマゾの悦楽を求めてやまない、シーメールマゾの堕天使・・・いや、堕ちたシーメールマゾの美妖精だった。

「いっひ! ひっひいぃぃ! そこぉ! ケツマンコ、そこなのぉ! そこっ、もっとグリグリ虐めてぇ! 突いてぇ! 聖奈のケツマンコっ、ケツマンコっ、啼かしてぇ! いひいぃぃぃぃ!!!」

「いいわっ! 覚悟しなさいっ、聖奈! まだ終わりじゃないわよ!? まだまだ、もっともっと、死ぬほど責め抜いてあげるわっ! さあ、逝きなさいっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精と、マゾ乳首アクメで、同時にシーメールマゾ牝娘の恥を晒しながら、派手に恥を晒して逝きなさいっ! 逝けっ! 逝けったら、聖奈!!」

ズンっと佐奈子先生が、ひと際大きくディルドゥで聖奈のケツマンコを抉り抜いた。 同時にペニクリの敏感過ぎる先っぽを、爪先でガリガリと掻き毟られる。 マゾ乳首はようやく膨らみ始めた聖奈の可愛らしい乳房が、哀れな程に引っ張られて伸びたその先で、真っ赤になって充血しきって、小豆大にまで腫れ上がってしまっていた。

「いひいぃぃ! らめっ! らめらめらめぇ!!! ケツマンコ、逝くうぅ! ペニクリ射精逝っちゃうぅ! 乳首ぃ! 千切れちゃうっ、善いっ! 逝くううぅぅぅぅ!!!」

欲情しきって舌をだらしなく出し、美唇から透明な涎を垂れ流しながら、聖奈は半ば白目を剥いてシーメールマゾ牝絶頂に達してしまった。 幼いシーメールの美裸体が、ケツマンコに極太ディルドゥを咥え込みながら、ビクッ、ビクンッと震えてベッドの上で跳ねまわる。 
ケツマンコからはディルドゥの隙間から、ピシャア! と白濁した淫液が飛沫の様に吐き出され、勃起しきって真っ赤にズル剝けしたペニクリは、ビクビクと痙攣しながら精液をドクドクっと射精し続けた。 マゾ乳首は両方とも、小刻みにピクピクと痙攣しっぱなしだ。

脳髄の芯まで犯される様な、強烈なシーメールマゾ牝の被虐快感に、幼い聖奈は白目を剥いてベッドの上で痙攣してしまっていた。 しかしケツマンコは白濁した淫液をこぼしながらも、暴虐を誘う食虫華の様に、ヒクヒクと妖しく蠢いていた。






「うふふ・・・可愛かったわ、聖奈・・・さてと、次は皐月、貴女が私を満足させなさい」

奈緒子と麗子の横のベッドで、マゾのロリータシーメール娘の聖奈を存分に嬲った佐奈子が、今度は皐月に目を付けて淫らな、妖しいネットリした視線で言う。 その先には女医の奈緒子と看護婦の麗子によって残酷な責めでたっぷりと責め抜かれ、ケツマンコから白濁した腸液を垂れ流しながらぐったりとして動かない皐月先生が、勃起してピクピクと震えるペニクリから、ピュ、ピュッと精液を噴き出しながら床に横たわっている。

「んふうぅ・・・じゃ、私達は次は、葵ちゃんの悲鳴を聞かせて貰おうかしら? ねえ? 麗子ちゃん・・・」

「良いですわね、先生。 うふふ、葵ちゃんは一番身体が幼いから、壊れてしまいそう・・・でも大丈夫よ、貴女はシーメールマゾ牝娘なのだから、いくら虐めても壊れはしないわ・・・うふふ」

女医の奈緒子と看護婦の麗子は、次の生贄に隣のベッドでぐったりとして身動きしない葵の、勃起ペニクリが股間でピクピクと震える、色白で幼い美裸体を舐め回す様な視線で視姦しながら、発情したサディストの雌そのモノの欲情を露わに、歩み寄った。

「じゃあ、私達は聖奈を嬲ろうかしら? ねえ、聖奈? 久しぶりに優貴子お姉様と佳代子お姉様に、思いっきり嬲って貰えるのよ? 嬉しいでしょう?」

「あらあら・・・聖奈、この娘ったら、もうペニクリをビンビンに勃起させているわ。 余程、私達に苛められるのが嬉しい様ね? いいわ、聖奈。 お前のママの万里子にも劣らない位に、徹底的に嬲り尽くしてあげるわ・・・」

母を惨めな囲い者にした、その手助けをした残酷な美しいサディスティン達。 そして姉と自分をマゾレズの快楽地獄に叩き落とし、そして衆人環視の中で姉の処女を、そして自分のケツマンコ処女を、それぞれの実母に奪わせた張本人達。 
様々な記憶がよぎり、聖奈は無意識のうちにペニクリを勃起させた。 この妖しく残酷な美女のサディスティン達に、無慈悲にシーメールマゾ牝の恥をさらけ出して責め抜かれる、そう思うと・・・聖奈はそのままベッドの上で両足を広げ、マゾに目覚めたケツマンコを2人の美女サディスティンに広げて見せたのだった。






「ふぐっ・・・ぐふぅ・・・ぐっ・・・!」

「なぁに? どうしたの、聖奈? まだたったの20分よ?」

「堪え性の無い、シーメールマゾ娘ねぇ? お前のママの万里子は、娘に一体どんなシーメールマゾの躾をしているのよ?」

幼い身体に、2リットル近い浣腸をされた聖奈は、その小柄で細い、華奢な美裸体をブルブルと震わせながら、四つ這いになって込み上げ続ける便意と戦っていた。 そして優貴子と佳代子は、そんな聖奈の姿を嘲笑し、罵り続けて楽しんでいる。

聖奈はもう、哀願の声を上げる気力も無く、みっともないうめき声だけしか出ない。 その間にも2人の残酷なサディスティン美女達は聖奈のケツマンコの周辺や、ペニクリの先っぽを爪先で引っ掻いたり、刷毛で擽ったりして嬲り続けるのだ。
こみ上げる便意の苦痛と、なんとも言えないもどかしい快感。 聖奈はもう、何がなんだか判らなくなってしまい、ヒィ、ヒィ、と愛らしい悲鳴を張り上げて啼いているばかりだった。

「うふふ・・・まだまだ楽しんでいたいけれど・・・次のメニューが有るしね?」

「そうね、じゃ、ここで聖奈には、思いっきり派手に恥をかかせましょうか」

やがて40分を過ぎた頃、おもむろに優貴子が聖奈の美尻に鞭が振り落とし、バシッ、バシィ、と何発も、何発も、色白のマシュマロの様な聖奈のお尻が真っ赤に染まる程、鞭打ち続けた。

「はひぃぃ! いひっ! おひっ! ら、らめっ! らめっ! 漏れるぅ! 漏れちゃうのぉ! ゆるしてぇ! おねえさまっ、ゆるしてぇ! せいな、お漏らししちゃうのぉ!!」

「ダメよ! ここでは許さないわ、聖奈! うふふ、出したいなら、そのままの格好でバスルームまでお行き!」

「ほらほら! さっさとしないと部屋中に聖奈の、くっさーい汚物を巻き散らかす事になるわよ!?」

全裸姿の聖奈は、優貴子の鞭でしばかれながら、首筋に付けられた首輪のリードを佳代子に引っ張られて、ノロノロと四つ這いのまま腰をクネクネと淫らにくねらせて、バスルームへと向かう。 聖奈が責められているリビングからバスルームに行くには、その間にベッドルームを突っ切らねばならなかった。

「ひいぃぃ! いひっ、ひひひぃぃぃ!」

「可愛い悲鳴よ、葵! もっと啼きなさい! 可愛い子猫ちゃん!」

「うふふ、葵ちゃん。 葵ちゃんのペニクリの先っぽ、しっかりエボキシ棒を咥え込んだわよ? ほらぁ、これが・・・尿道責めよ!」

「ぎひっ! ひゃひいぃぃ! いひいぃぃ! 勘弁! 勘弁してぇ! 奈緒子先生っ! 麗子お姉さまぁ! そ、それ、それキツイのぉ!」

ベッドの上で、親友の葵が奈緒子に極太のペニバンでケツマンコを犯されながら、麗子に細長い棒でペニクリの尿道をズボズボと責められて悲鳴を張り上げていた。

「あっ、あんっ! ああんっ! だ、だめっ! そ、そこはっ・・・! だめぇ! ケツマンコ、逝っちゃうぅ! ペニクリ射精しちゃうぅ!」

「逝きなさい! 逝きなさいよっ、皐月! 私の極太ペニスで、派手にケツマンコアクメ、逝きなさいったら! ペニクリもドクドクって射精するのよ!? まだまだ許さないわっ! お前みたいな美人のシーメールマゾ牝はね! マゾ啼きして責められて、ケツマンコアクメとペニクリ射精の恥を晒すのが義務なのよっ!!」

皐月先生が、佐奈子先生に両脚を広げられて、極太のペニスバンドで犯されていた。 皐月先生は普段の優しい先生の顔でなくて、一匹の淫らなシーメールマゾ牝の欲情し切った顔で喘いでいる。 佐奈子先生はそんな皐月先生のマゾ牝振りに興奮して、妖しい雰囲気を醸し出しながら激しく腰を使って、皐月先生のケツマンコをズンズンと犯し続けていた。

そんな妖しい、淫らな光景に聖奈は目を奪われた。 なんて綺麗なのだろう、なんて淫らなんだろう、なんて・・・なんて美しいの、皐月先生も、葵ちゃんも!

(う・・・羨ましいっ! 羨ましいわっ! 皐月先生ったら、何て綺麗なのっ!? 葵ちゃん、可愛らし過ぎるっ! 酷いよ、2人して! 私もっ! 私も、もっと綺麗になりたいっ! 綺麗にして! 綺麗に、淫らに啼かせて欲しいのっ!)

憧れの美人女教師と、愛らしい親友の、淫らに悶え啼く姿を改めて目の当たりにした聖奈は、2人が発するシーメールマゾ牝の妖艶な被虐の美しさに思わず嫉妬せずにはいられなかった。 大人のシーメールマゾ美女の魅力を発散している皐月先生。 ロリータシーメールマゾ娘の、滅茶苦茶に犯して壊さずにはいられない、儚いマゾ娘の魅力たっぷりの葵。 

(わ・・・私・・・私もっ! 私もっ、あの2人みたく綺麗になりたいのっ! 責められて、虐められて、マゾの魅力を発散する様なシーメールマゾ娘になりたいのっ!)

思えば母の万里子は、その意味で聖奈の究極の願望だった。 淑やかで優しく、美しい母。 それでいて責められると妖艶な、ムッとする様なマゾ被虐の色気を発散して、周りを嗜虐の欲情に駆り立てずにはおかない、シーメールマゾ牝奴隷の母―――万里子。

(ママ! ママ! 聖奈、ママみたいになりたいのっ! 男の人にも、女の人にも虐められて、責められて、それでケツマンコやペニクリを恥知らずに感じまくってマゾ啼きする、シーメールマゾ牝奴隷よっ!? でもでも! 聖奈、まだまだママの様になれない・・・でも、皐月先生や葵ちゃんに負けたくないのっ! 聖奈の方が、変態で淫乱なシーメールマゾ牝娘よっ!? そうでしょう!? ママ!)

「んんっ・・・んふうぅぅ・・・! ゆ、優貴子お姉さまぁ、佳代子お姉さまぁ・・・せ、聖奈・・・お漏らししちゃいそうですぅ・・・! だ、だから・・・だから、聖奈の締りの無い、情けないケツマンコに、お仕置きの鞭打ちをして下さいぃ!!」

聖奈のその言葉に、優貴子と佳代子は一瞬目を見張った。 しかし次の瞬間には残酷なサディスティンの魔女の表情でニタリと笑い、情け容赦無く言い放った。

「良い覚悟よ、聖奈? そこまで言うのなら、一歩ずつ、鞭を一発くれてやるわ! ケツマンコがズル剝けになる前に、バスルームに辿りつけるかしらね? オホホ!」

「ケツマンコだけだなんて、生ぬるいわっ! 聖奈、片脚をお上げ! その恰好で、そのなさけない勃起ペニクリを鞭で打ち据えてあげるわっ! 覚悟おしっ!」

「は・・・はい! 優貴子お姉さまっ! 佳代子お姉さまっ! どうぞ、変態で淫乱なシーメールマゾ牝娘の聖奈に、シーメールマゾ牝のお仕置きをして下さい! 聖奈を、もっともっと、淫らで変態のシーメールマゾ牝娘に躾けて欲しいのっ・・・!!」

結局聖奈はバスルームに辿り着くまでに、ケツマンコを13発、ペニクリを8発、鞭打たれた。 ケツマンコの粘膜も、ペニクリの敏感な先っぽの皮膚も、真っ赤に血が滲んで脳髄が激痛でどうにかなりそうな思いだった。
そしてどうにかこうにかバスルームに辿り着いた聖奈は、そこで優貴子と佳代子の残酷な視姦を受けながら、『ロリータシーメールマゾ牝娘の、変態聖奈の恥知らずな脱糞アクメ姿を、存分に堪能して笑って下さいっ!』と恥知らずな言葉を口にさせられて、羞恥に啼きながら2人のサディスティン美女の前で、脱糞姿を晒さしたのだった。 そしてその瞬間、聖奈の勃起ペニクリは大量の精液を射精し続けていた。






その淫靡で残酷な饗宴は、朝方まで延々と続けられた。 聖奈も、葵も、そして皐月も、5人の美人サディスティンの魔女達によって、特殊な薬の為に萎える事さえ許されずにペニクリを勃起し続け、ケツマンコアクメを無限に感じる程に逝かされ続け、最後はケツマンコとペニクリの前後同時オナニーを強要されながら、サディスティン美女達の小便を飲まされながら、シーメールマゾ牝奴隷の誓いを誓わされたのだった。

「うふふ、今度はビーチで嬲るのも良いかもね」

「そうね、そろそろそんな季節よね。 目一杯、露出度の高い、セクシーでエロティックな水着を着せて、周りに見せつけさせましょうよ」

「ふふ、どう? 皐月、聖奈に葵も。 周りの男も女も、みぃんな、お前達の変態シーメールマゾ牝っぷりを嘲笑してくれるわよ?」

「あら? 男達だったら、有無を言わさず犯したくなるでしょうね。 なにせこれだけの美女と美少女の、ビーチでの変態シーメールマゾ牝の公開露出ショウですもの。 うふふ・・・」

「良い事を思いついたわ。 聖奈と葵の母親達も連れて来ましょうよ。 聖奈の母親の万里子は妖艶なシーメールマゾ牝美女だし、葵の母親の陽子も、万里子に負けず劣らずのマゾのシーメール美女らしいわ・・・」

その言葉を、皐月も葵も、そして聖奈も、ブルブルと震えながら聞いていた。 しかし密かにペニクリをビンビンに勃起させ、ケツマンコをジュクジュクと淫液に濡らしながら、皐月が2人の可愛い教え子を抱きかかえる様にして、シーメールマゾ牝の妖しい被虐の期待に身震いするのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-10-14

シーメール美妖精・聖奈 4話

着物03

「んっ、んひっ、いひいぃぃ!」

高級ホテルのスイートルーム、そこに妖艶な色情に満ちた光景が広げられていた。 清楚な中に優しさが見える20代後半の美女が、悩ましげな悲鳴を上げている。 

「うふふ、見てよ、皐月ったら。 あの悩ましげな腰の振り方!」

「ふふ、もう随分と焦らされているからね・・・ああ、そそるわ、あの快感と苦悶の入り混じった顔! 滅茶苦茶に虐めてあげたいわっ!」

その美女の姿は透けた黒の総レースで、露出度の高い妖艶な雰囲気が漂うオープンバストのセクシーなテディ。 紫色の足首ストラップが付いた15センチハイヒール。 十分以上に扇情的で淫らな姿だ。

「やぁんっ! やんっ、あんっ! いひゃあぁぁんっ!」

「ひっ、ひゃひっ、ひゃぁんっ!」

1人だけでは無かった、10代半ば前位の2人の美少女達が愛らしい唇から意外な程、悩ましげな熱い悲鳴を漏らしている。 

「子猫ちゃん達も、随分とエッチな娘になった事ね。 見なさい、麗子ちゃん。 聖奈のあのお尻! さっきからプリプリ振って、私達を挑発しているわ」

「ええ、先生。 それに葵のあの表情ったら! レズのサディスティン(ドミナ、女サディスト)をそそる、罪深いシーメールマゾ牝の表情だわ。 ねえ、そう思いません? 佐奈子先生?」

「うふふ、気に入った? 麗子ちゃん。 聖奈もなかなかだけれど、葵のシーメールマゾ牝の誘う表情は、小娘にしては一級品よ・・・」

こちらの美少女達は薄桃色とパールホワイトの色違いの、シースルー素材に花柄の刺繍が入った、フリルとレースで彩られた愛らしいキャミソール。 同色のフリルとレースの入ったGストリングショーツ、それにランジェリーと同色の、爪先のフラワーモチーフが可愛らしい、5センチヒール付きバレエパンプス。

スイートルームの広々としたリビングルームで、セクシーな、そして可愛らしいランジェリー姿で先程から悩ましげに美体をくねらせて悶えていた。 彼女達は両手に手枷を掛けられ、そこから伸びたチェーンが頭上のバーに通されている為、丁度バンザイをした格好で辛うじて立っているのだ。

「にしても、考えたわね。 フィットネス器具の、ぶら下がり健康器具を使うって・・・」

「分解して持ち運び出来るし、持ち込みと使った後の配送は、宅配便を使えば良いしね。 それにあれ、結構な重さにも耐えるのよ。 ねえ、佐奈子、あの3人の体重は?」

「えっと・・・皐月の体重が47キロでしょ? 聖奈と葵が・・・43キロ位だわ。 あの娘達、小柄で華奢だし。 十分耐えられるわね、仕様書では80キロまで」

「色んな事が出来そうね、楽しみだわ。 うふふ、一晩中、シーメールマゾ牝の淫売汁を絞り尽くして、啼かせてあげるわ・・・」

「萎え切っても、無理やりペニクリ勃起させて、啼き喚くまで射精させてやるわ。 ケツマンコも、気が狂うまで責め立てて・・・うふふ・・・」

吊り下げられて悶えるランジェリー姿の美女と美少女達を、豪華なソファの上で寛ぎながら、それぞれ華麗なパーティードレス姿の5人の美女達が、邪悪そうな笑みを浮かべてワイングラス片手に満足そうに笑っていた。
秘密SMクラブのオーナーの優貴子。 シーメール嬲り専門レーベルAVのプロダクション社長の佳代子。 聖奈や葵の学校の保健教諭の佐奈子。 聖奈と葵の通っている病院の形成外科で担当医の奈緒子と、看護婦の麗子。 いずれも劣らぬ、残酷で淫欲に満ちたサディスティン美女達だ。

初夏の週末、彼女達はシーメール美人女教師の皐月と、彼女の学校に通うシーメール美少女の聖奈と葵を、1泊2日でこのホテルのスイートルームに連れ込んだ。 皐月は長い間、彼女達のシーメールの嬲り者だったから問題は無い。 
聖奈も母の万里子の『旦那様』とは、優貴子と佳代子は繋がりが有る。 聖奈の母の万里子は何も言えず、首を縦に振るしかなかった。 葵の母の陽子も、何故か哀しそうな笑みを浮かべるだけで、何も言わなかったのだ。

「んんぐひいぃぃ! いひっ! はひっ、ひっ・・・ゆ、許して・・・お許し下さいっ! も、もう・・・ぐっひいいぃぃぃぃぃ!!」

「ひっ、ひっ・・・いひゃあぁぁ! ま、またっ・・・またあぁぁっ! あひいぃぃぃ!!」

「あひゅ、いひゅうぅぅ! おっ、おひひいぃぃ!!」

哀れな美女と美少女達が、バンザイの恰好のまま扇情的なランジェリー姿で悲鳴を上げて悶える・・・いや、彼女達はシーメールだった。 その証拠に、股間で勃起しているペニクリが、ビクビクと震えていた。

「くふふ、ケツマンコの電流責め、余程効くみたいね」

「皐月は慣れているけれど、聖奈と葵は『お初』だし」

「あら・・・皐月のは、いつもより電流を強めにしてあるの。 うふふ、あのマゾ牝ったら、あんなに嬉しそうに腰を振り乱しちゃって。 余程ケツマンコが辛いのが良いのね」

3人の哀れな生贄達には、ずっと淫らで残酷な責め具が挿入されていた。 それは優貴子のSMクラブでも使われている責め具で、エネマグラを改良してあった。 ケツマンコに挿入される部分に内部に細い配線が仕込まれていて、そこから表面に小さな伝導体が出ている。 

「あひっ! あひひっ! 許してっ! 堪忍してぇ! いひいぃぃぃぃ!!」

「ひゃめぇ! ごめんなさぃいぃ! やめてぇ・・・いひゃあぁぁぁ!!」

「はぐうぅぅ・・・いひっ!? おひいいぃぃぃぃ! せんせえ、許してぇ! ごめんなさいっ! ゆるしてぇ・・・!!」

そこから絶えず微小な電流が流れて、灼く様な痛みと痺れが肛襞や前立腺を絶えず刺激する。 エネマグラの先端はリングが繋がっており、そこから伸びたゴムチューブが絡みつくグラインドウェーブ構造のオナホールに繋がっていた。 
そして3人の哀れなシーメールの生贄達の乳首にもまた、クリップ状の責め具によって強く挟まれて責められている。 こちらにもやはり電流が流される仕掛けになっていて、彼女達は乳首を責め立てる歯型状のクリップの痛み以外にも、電流によるショックと突き刺す様な激痛に耐えなければならないのだった。

しかし簡単にシーメールマゾの絶頂に、逝ける訳では無かった。 電流責めも、オナホール責めも、リモコンバイブは全て5人の残酷なサディスティンの美女達の手の中にある。 彼女達は哀れなシーメールマゾの美しく愛らしい生贄達が、ケツマンコアクメやマゾ乳首アクメ、或いはペニクリアクメ射精に達する寸前で、ピタリと刺激を止めてしまうのだ。 

お陰で3人の美しい、そして愛らしいシーメールマゾ牝の生贄達は、この1時間の間中、ずっとマゾアクメに達して逝く寸前の状態で、生殺しにされていた。 ペニクリの先端からは、大量の透明な先走り汁が延々と溢れ続け、ケツマンコの菊門から白濁した腸液が大量に漏れて、股間から内股を淫らに、妖しく照り輝く様に濡らしていた。

美しいシーメールマゾ女教師の美貌は、苦しみとマゾの快感の両方に淫らに歪み切り、同じ様に2人のシーメールマゾ美少女達の愛らしい顔もまた、未体験の苦しく、そしてもどかしい快感の渦に飲み込まれ、シーメールマゾの涙で濡れていた。

「おっ、お願いしますっ! 優貴子様! 佳代子様! お、お慈悲を! 変態で堪え性の無い、シーメールマゾ牝の皐月にっ! ケツマンコアクメとペニクリアクメのお慈悲をっ! いひいぃぃぃ!! ざ、残酷だわっ! ケツマンコ、痺れますぅ! 乳首がっ! ペニクリが痛いのっ! ああっ、もっと残酷に責めてくださいっ! 皐月は皆様の嬲り者のシーメールマゾ牝ですものっ!」

シーメール女教師の皐月が、マゾの色気に満ちたクネクネとした腰付きで、被虐感たっぷりに女支配者たちに哀願する。 涙に濡れた目を上目づかいに、哀れっぽく無力感を漂わせる。 電流責めで刺激されるケツマンコをビクビクと震わせながら、色っぽく腰を振る度にオナホールの寸止め責めに遭っているペニクリも、ピクピクと卑猥に震わせて、支配されるシーメールマゾ牝の媚を精一杯、サディスティン美女達に売っていた。

「何を、甘ったれた事を言っているの? 皐月。 お前は教師でしょう!? だったらまず、横の不出来な生徒の指導をなさいな!」

「この小娘達ったら、ヒィヒィ啼くだけで、ちっともシーメールマゾ牝奴隷のお作法がなっていないわよ!?」

「お前の責任よ、皐月! はやくお前の可愛いシーメールマゾ女生徒達に、恥知らずで淫乱な、浅ましいシーメールマゾ牝のお作法を教え込みなさい!」

「それが出来るまで、お前は逝かせてあげないわ、皐月・・・うふふ、正気を保っていられるかしらね?」

「皐月より、こっちの子猫ちゃん達の方が、先に正気を無くしそうですわね。 聖奈と葵のエネマグラにも、特製のケツマンコ責め媚薬を塗っておきましたし・・・」

事実、聖奈と葵のケツマンコはもう、白濁した腸液と媚薬が混じり合った淫液が、ピクピクと震える可憐な菊門から、ジュクジュクと漏れ出して可愛らしいショーツをびっしょりと濡らしていた。 そしてペニクリはこの1時間ばかりの間すっと痛い程に勃起し続け、萎える様子すら見せていなかった。

「いひっ! は、はひっ! わ、判りましたわっ! 皐月、聖奈ちゃんと葵ちゃんに、シーメールマゾ牝奴隷のお作法を、教えますわっ! いひっ! ひぎいぃぃ! ま、またっ・・・! せ、聖奈ちゃん、葵ちゃん! い、今から・・・今から、先生の言う通りに、同じ事を言うのよ!? い、良いわねっ・・・!?」

ケツマンコの電流責めが強まったのだろう、腰をビクン、ビクンと勢い良く震わせてペニクリをブルブルと震わせながら、皐月先生が聖奈と葵に必死に訴える様に言う。 そして聖奈と葵の2人のシーメール美少女達は、被虐の快楽に酔い切って朦朧とし始めた意識の中で、辛うじて頷くのだった。

「い、良いわね・・・『わ、私達は・・・み、淫らで、恥知らずに虐められる事を・・・いつも・・・も、妄想している・・・はしたない、イケナイシーメール女子中学生です・・・』・・さ、さあ! 言って頂戴! うっ、うぐうぅぅ!!」

「「・・・わ、わたしたち・・・み、淫らで・・・恥知らずに・・・い、苛められる事を、い、いつも妄想している・・・はしたない、イケナイシーメール女子中学生です・・・」」

聖奈と葵は、息の有ったユニゾンで皐月先生が唱える淫らな言葉を、何かの呪文のようにブルブルと身を悶えさせながら唱えた。 彼女達にはもう、まともな思考力は残っていなかった。 早く気持ち良いケツマンコで逝きたいの! ペニクリが苦しいの、射精させて! そればかりが頭の中をグルグルと回っている。 殆ど反射的に、普段なら顔を真っ赤にして泣きそうになる様な恥かしい言葉を言っているのは、そのせいだ。

「「で・・・ですので、淫乱シーメール女子中学生の・・・聖奈と葵を・・・お姉さま方の残酷な責めで・・・い、一人前の・・・変態・・・シーメールマゾ牝奴隷に、ちょ、調教・・・して、下さいませ!」」

最後のセリフを言い切った聖奈と葵。 もう目はトロンとして焦点を結ばず、宙をさまよっている。 無意識のうちにキャミソールに包まれた可愛らしいAカップのおっぱいが、着崩れして可愛らしい薄桃色の乳首を露わにさせていた。 透けたショーツからはみ出したペニクリに付けられたオナホールが、ブブブ・・・と微妙な振動で彼女達のペニクリに地獄の快感を与え続けている。

小柄で華奢で、可憐なシーメールマゾ美少女達の、素直なマゾ牝の服従の言葉に満足した5人のサディスティン美女達が、ソファから立ち上がって責めに悶え続ける生贄達に歩み寄る。 様々な器具を手にしていた。

「良くやったわ、皐月・・・ご褒美よ、死ぬほど逝かせてあげる・・・いいえ、死ぬまで逝かし続けてあげるわ、うふふ・・・」

そう言うと、優貴子と佳代子の2人が皐月先生の前後に立ち、エネマグラとオナホールを乱暴に剥ぎ取った。 そしてその後で極太のイボ付きバイブを手にした優貴子が、そのバイブを皐月先生の妖艶なケツマンコにズボッと勢い良くぶち込む。 前からは佳代子が再び皐月先生の勃起ペニクリを掴み、取手の付いたバイブレーション機能付きのオナホールに再び挿入する。

「おひっ! ひっひいいぃぃいぃ! いひゃひいぃぃ! ひぐっ、ひぐっ、ひぐうぅぅ!!!」

ケツマンコとペニクリへの責めが始まると、皐月先生はあっという間にシーメールマゾ牝の絶頂アクメに達してしまった。 ケツマンコの肛奥から煮え滾る様な肛虐の快楽の大波に灼け蕩かされ、菊門を激しく痙攣させながら、ビクビクと上下に激しく震えるオナホールに包まれたペニクリから、大量の精液を射精する。

「ひゃひっ、ひっ・・・ひっ・・・はひぃ・・・ひ・・・いひっ!? いひゃあぁぁ!? おっ、おひゃあああぁぁぁ!!」

シーメールマゾ牝奴隷の絶頂アクメで逝ったばかりの皐月先生が、再び吊り下げられて拘束されたランジェリー姿の美体を震わせて悲鳴を上げる。 逝ったばかりで全身が敏感過ぎる程、敏感になっていると言うのに、優貴子と佳代子が再び極太ケツマンコバイブと、オナホールのペニクリ責めを始めたのだ。

「ひゃめっ! ひゃめれぇ! ゆるひてぇ! ひゃめ・・・ひゃめ・・・いいいぃいひいぃぃ! ケツマンコ灼けるぅ! ペニクリ、狂っちゃうぅ!!」

普段は清楚で優しい美貌を、狂った様にマゾ被虐の貪欲な快感に歪め、皐月先生は悶え続けた。 極太バイブでケツメンコを責める優貴子が、後ろから片手を回して皐月先生の形の良い美乳の先端、尖り切ったマゾ乳首に綺麗な爪を立てて、ギュウッと摘み上げる。 同時にオナホールでペニクリを責めている佳代子が、もう片方のマゾ乳首を口に含んで、歯をたててギリギリっと噛みしめる。 ケツマンコとペニクリの快感と、マゾ乳首への鋭く激しい、千切れそうな程の激痛に、皐月先生はシーメールマゾ牝の被虐の陶酔の中で、何度も何度もケツマンコアクメを繰り返し、そして同じ数だけ大量の精液をペニクリから、オナホールの中に射精し続けさせられた。


「いひゃうっ!? やらぁ・・・ひゃひっ、いひひっ! やはあぁぁんっ!」

「ああっ! ああんっ! やんっ、やはあぁぁ! いやあぁぁ!」

聖奈と葵もまた、同じ様に責め続けられていたのだ。 後ろから看護婦の麗子が両手に幾分小振りなケツマンコバイブを手にして、2人のシーメールマゾ美少女達の可憐なケツマンコに挿入して、グリグリと肛襞と前立腺を抉りながら犯して責めている。 聖奈の前には女医の奈緒子が、葵の前には看護教諭の佐奈子が、それぞれ陣取って佳代子が持つモノと同じ取手付きのオナホールで、じっくり嬲る様に可愛らしく勃起し続けるペニクリを苛め抜いている。

「可愛いわ、聖奈・・・私のペットにしちゃいたいくらいよ・・・」

そう言って聖奈の快楽と羞恥の被虐に悶え啼く泣き声を、うっとりしながら聞いている女医の奈緒子。 キャミソールを剥ぎ取られて細身の未成熟な美裸体を晒す聖奈の、そのマゾに目覚めた可愛らしい乳首を、片手の爪先と美唇に含んだ歯とで、時に優しく甘噛みし、時にギュッときつく責め立てながら弄んでいる。

「ひゃひいぃぃ! いひっ、いひいぃ! せんせぇ、だめぇ! おっぱい、だめなのっ! せいなのおっぱい、苛めちゃダメなのぉ! いひいいぃぃいぃんっ! 逝っちゃう! また逝っちゃうぅうぅ!!」

甲高い、可愛らしい声で悲鳴を上げる聖奈。 そして同時に後ろからケツマンコを麗子に苛められ、肛奥からゾクゾクっとする妖しい肛虐の快感の波に襲われては引かれ、また襲われては引かれと、幼い美裸体を淫らに悶えさせながらケツマンコアクメとペニクリ射精を強制され続けていた。

「可愛いわっ! 葵、ずっと私に飼われなさいっ! お前の飼い主になってあげるわっ! ずーっと、ずーっと淫らで変態な責めをしてあげるわ! だから、ケツマンコで逝きなさい! ペニクリも射精するのよっ! 泣いたって許さないからっ!」

「ひゃひいぃぃ! せんせぇ! さなこせんせぇ! ゆるしてぇ・・・! あおい、あおい、逝っちゃう! 逝っちゃうのぉ! やだぁ! 逝きたくないよぅ・・・逝っちゃうぅ!!」

葵は葵で、佐奈子の熱烈なサディスティンの劣情を、一身に受けて責められ続けている。 聖奈よりやや小柄な葵は、肉感的な美女である佐奈子と言う美雌獣に与えられた、極上の美肉の餌だった。

そして看護婦の麗子。 彼女は聖奈と葵、2人のシーメールマゾ牝美少女達のケツマンコを責め立てる傍ら、時に聖奈の、時に葵の、それぞれに愛らしい美貌の顔を、ネットリと舐め尽しては、耳朶の中まで舌を入れて舐め回し、その美味を堪能していた。





「きひぃっ!」

ベッドルームに少女特有の甲高い悲鳴が上がる。 目隠しをされたままで両手首を縛られ、キャミソールを剥ぎ取られた聖奈がベッドの上で、唐突に乳首を鞭で打たれ悶えていた。 隣のベッドでは葵が、全裸の佐奈子にペニスバンドでケツマンコを荒々しく犯されて、か細く甲高い悲鳴を上げて啼いている。 
向うのリビングルームでは、皐月先生が優貴子と佳代子の2人に、浣腸責めから蝋燭責め、はたまた鞭打ち責めと、散々シーメールマゾ牝奴隷の悲鳴を張り上げさせられ、ケツマンコとペニクリアクメの連続絶頂地獄に悶え苦しんでいた。

「いひいぃぃ! いやぁ・・・痛いっ! 痛いですぅ! もう、やだぁ! ふえぇぇん・・・」

視界を奪われる事、その状態での痛みは倍増する。 見えない為に心の準備が出来ず、そして他の感覚がより敏感になってしまうのだ。 鞭は胸だけではなく、お腹や脇腹、太股や内股・・・痛みに悲鳴を上げて、その痛みが引く寸前にまた、鞭打たれて・・・聖奈は次第に鞭の痛みでボーっとしてしまい、ジワジワと未知の感覚を感じ始めていた。

「あっ・・・ひっ、ひぃっ・・・ひあっ・・・」

扇情的なオープンブラに、同じくエロティックなガーターベルトとストッキング。 ショーツは脱ぎ捨てて淫液に濡れたヴァギナを露わにした女医の奈緒子が、鞭を持って聖奈を嬲っているのだ。 
そしてオープンクロッチのエロティックなボディストッキングを着込んだ看護婦の麗子もまた、奈緒子の鞭で打たれた後の聖奈のしなやかな幼い裸体を舌と唇でチロチロと舐め回し、鞭の痛みで敏感になっている身体に、一層の快感を与えていた。

奈緒子の鞭が聖奈のペニクリの先端を、何度も何度も、ピシピシと軽く打ち嬲り、麗子は聖奈のツンと尖ったマゾ乳首を摘み上げ、爪先で引っ掻き廻し、歯で軽く甘噛みし、そして強くギリリッと強噛みする。 

「ひっ!・・・ひぃっ、ひっ!・・・はひぃっ、きっ・・・きぃっ!!」

「あらあら、感じ易い娘ね・・・じゃ、これは? どう?」

「うふふ・・・聖奈ちゃんのマゾ乳首、ツンツンって尖り切って悦んでいるわよ? こうして・・・んんっ! ギュウッと噛まれるのが良いのでしょう?」

「ひゃひいぃぃ! いひっ、いっ、ひゃひいぃぃ!」

麗子の緩急を付けた愛撫に甘い快感を感じていると、今度は奈緒子の鞭がペニクリやケツマンコを打ち据えて、灼けるような激痛を感じさせる。 痛みと快感の同時責め。 しかも常に移動しつづける快感と苦痛。 強く、弱く、巧につぼを刺激し続け、それだけで、脂汗が出てくるほどの快感地獄。 
逝きたくてもいけない、切羽詰ったもどかしさと狂おしさ。 延々30分以上そんな責めを受け続けた聖奈の美裸体は紅潮し、鞭打たれ、引っかかれた跡が真っ赤になっていた。 まだ性的に幼い聖奈にとっては、天国と地獄をジェットコースターで行き来している様な、脳が灼け蕩ける様な感覚に振りまわされ、半狂乱で泣き叫んでいた。

聖奈が暫らくベッドで悶えていると、奈緒子が今度は何やらチューブ状のモノを手にして、その中身を聖奈の体に塗り込み始めた。 乳首、ペニクリ全体、そしてケツマンコの菊門や肛襞に至るまで、たっぷり、万遍なく。

「あ・・・? い、いやぁっ! な、なにっ!? いやっ!熱いっ、か、痒いっ、痺れるぅっ!!」

暫くすると猛烈な痒みと痺れ、そして暑さが聖奈の全身と、肛道の中全体を襲った。 両手は頭の上で縛られているので何もできず、聖奈はひたすらベットの上で、のた打ち回っていた。 そんな聖奈を見て、奈緒子も麗子も嬉しそうに、優しい笑顔で『熱い? 痒いの? どこが? 痺れるの? どうしてほしいの?』、そう言って聖奈の身体中を今度は善がり刷毛で掃き続ける。

「あっ・・・あひっ・・・ひぃっ・・・や、やめっ・・・てっ!」

「あら? やめるの? 止めて欲しいのね? じゃ、やめちゃう」

奈緒子が意地悪い声でそう言うと、2人の持つ善がり刷毛がピタリと止まる。 途端にまた、痒みと熱さと痺れが聖奈の身体を、そして脳髄を襲う。

「やっ・・・やっ、やめない・・・でぇっ!」

「困った娘ねぇ・・・止めてって言ったり、止めないでって言ったり・・・どうして欲しいの?」

「か、痒いっ・・・熱いですぅ!・・・お、おねがいしますぅ、せんせぇ・・・れいこさぁん・・・どうにかしてぇっ! お願いしますうっ!!」

聖奈の言葉を聞いて、ニンマリと残酷な笑みを見合わせる奈緒子と麗子。 そして聖奈を見降ろす様に、残酷に宣告するのだった。

「でもねぇ・・・聖奈ちゃんの啼き声、もっと一杯聞きたいわぁ、先生・・・どうしようかなぁ?」

「うっ、うう・・・」

「ねえ、先生? やっぱり聖奈ちゃんには、もっと感じて貰わないと」

そう言って笑う麗子が手にしたのは、浣腸器だった。

「ひっ・・・!?」

「佐奈子から、たっぷり聞いているわよぉ? これが大好きなのでしょう、聖奈ちゃん?」

「い・・・いや・・・」

ベッドの上で、ブルブルと震えながら、愛らしい美貌を横に振り続けるが、2人の妖艶なサディスティンの魔女達にとっては、愛らしい獲物が自分達を誘う様にそそる仕草でしか無かった。

「あら? 大好きなのでしょう? 正直におっしゃい」

真正面から奈緒子のサディスティンの迫力ある視線に見つめられて、聖奈はペニクリがビクビクと震える様な快感を覚える。 そしてその視線に吸い込まれるように、慄く美唇を震わせながら言うのだった。

「す・・・好き、です・・・」

「何が? はっきり言いなさいな」

「お、お浣腸・・・です・・・」

「お浣腸? それが、どうしたの?」

「せ、聖奈・・・お浣腸が・・・だ、大好き、です・・・」

「そうなの。 じゃ、いっぱい、いっぱい、してあげるわね」

そう言うと奈緒子は聖奈のケツマンコの菊門に浣腸器の先端口をブスリと突き刺す様に挿入した。 その先端口には、たっぷりと媚薬が・・・聖奈はそう思っていたが、実際は歯磨き粉だった。 たっぷりと歯磨き粉を菊門や肛襞と言った敏感な性感帯に塗り込まれ、1リットルもの浣腸をされた聖奈は、激しい便意と、性感帯が焼け付くような痒みと痺れで、頭の中がグツグツと煮えたぎった様だった。

「きゅうぅぅんっ! きゃううぅぅ! んんっ、きゅうぅぅぅ!!」

その後聖奈はケツマンコにはストッパーを挿入され、今度は床に寝かされて両足まで広げて縛られた。 その間にも、グルグルとお腹が鳴り、乳首やペニクリ、そしてケツマンコは切ない程のむず痒い熱さに焼かれて息も絶え絶え、といった様子で悶え苦しんでいた。 幼い華奢な美裸体がクネクネと床の上で身悶え、Aカップまでプックリと膨らんだ乳房が、ハァハァと上下して動く。 先端の薄桃色の可憐な乳首は、痛ましい程にピンピンに尖り切ってマゾ牝の被虐感を露わにし、股間のペニクリの先端からは透明な先走り汁がポトポトと垂れ続けていた。 そして必死に便意とむず痒さと戦っているところに・・・

「ひぃっ!あ、あついぃっ!!」

奈緒子が2本の蝋燭をかざし、聖奈の可愛らしい膨らみ始めた乳房や、括れたお腹、無毛の恥丘とそこにピクピクと震えるペニクリ、そして内股に熱い蝋燭を垂らしたのだ。

「あひっ・・・! ひあっ! きっ、きいぃぃぃぃ・・・!!」

聖奈はもう、狂うかと思うほどだった。 浣腸責めに蝋燭責め、そして性感帯への熱い蝋燭責めでの刺激・・・同時に色んな感覚が襲ってきて、一体自分が何に、どう感じているのか? それすら判らなくなってしまっていた。 そして歯磨き粉の効き目と言えば、これはもう肛襞が灼ける様な熱さと刺激、そして猛烈な痒みに襲われるのだ。 浣腸液のグリセリンの効果と相まって、聖奈の肛道を嵐の様に襲い掛かって嬲る様に責め立てる。

「くひいぃぃ! いひっ、あひっ! あふうぅぅんっ! ひゃ、いひゃあぁぁ!!」

「あらあら? 可愛らしいペニクリに、こぉーんな熱い蝋燭を垂らされているって言うのに、この娘ったら・・・見て、麗子。 聖奈のペニクリったら、あんなに嬉しそうにビクビク震えちゃって・・・」

「うふふ、悦んでいますね、聖奈ちゃん。 見事なシーメールマゾ牝美少女っぷりですわ、先生。 可愛いわ、聖奈ちゃん。 もっと、もっと悲鳴を聞かせて頂戴・・・ほら、もっとペニクリに蝋燭あげるわ。 乳首にも歯磨き粉、もっと塗り込んであげる・・・」

麗子に乳首や柔肌の性感帯にも歯磨き粉を塗られ、熱い蝋燭を落とされると、そこはジーンと痛みと快感が同居する狂おしい感覚に襲われる。 効果が薄れて来るとまた塗られ、蝋燭で真っ赤に染まると蝋を剥されて、また塗り込まれて蝋を落とされ・・・その間ずっと便意がこみ上げ、聖奈の頭の中は色んな感覚に翻弄されてドロドロの溶岩の様に煮えたぎり、幼い華奢な美裸体をくねらせ身悶え、ビンビンに勃起したペニクリにも蝋燭を落とされて美唇から透明な涎を流し続けてか細い悲鳴を張り上げ続けた。

「おひゃあぁうっ! ひゃひいぃぃ! いひっ、いひいぃぃ! ひゅ、ひゅりひへぇ!! ひゃめぇ! あちゅひぃ! きぼじいいぃっぃいっ!」

聖奈は今までこんなに同時に、執拗に責められた経験は無かった。 母の万里子は基本的に優しく聖奈のペニクリを愛撫して、その細く繊細な綺麗な指でケツマンコの中をゆっくりと、優しく嬲ってくれる。 姉の美冬も、悪戯っぽい事はするが、少なくとも可愛い妹を苦しめる事はしない。 母も姉も、優しく聖奈を包む様に愛してくれるのだ。

しかし今はそうでは無い、苦しさや熱さだけでなく、爪先や歯でマゾ乳首を摘まれたり、噛まれたりと弄り回される苦痛と強烈な快感。 それが女性特有の粘質さで延々と続くのだ。 

やがて洗面器が持ってこられ、聖奈の細く長い美脚の間に置かれた事に、聖奈は気付かなかった。 腰の下にクッションが押し込まれ、下半身が浮いた状態にされたと同時に、唐突にアナルストッパーが引き抜かれ、同時に奈緒子の黒いストッキングに包まれた美脚が見えた・・・と同時に、その美脚に聖奈のお腹はギュッと踏みつけられた。

「あぐっ!? あひゅ、あっ、あっ・・・あああぁぁぁああぁぁ!!」

ブッ、ブリブリブリッ―――部屋の中に盛大な排泄音が響き渡った。 聖奈は奈緒子にお腹を踏まれると同時に、便意が限界近くまで来ていたケツマンコから、盛大に露出排泄をしてしまったのだった。 同時に麗子が熱い蝋燭を垂らしていた勃起ペニクリから、盛大に精液を射精してしまう。

「いひいぃぃぃ! ひひゃあぁぁ! あひっ、ひっ、ひっひいいぃぃぃ!!」

お腹の中のモノを全部出し終わってからも暫らく、聖奈はそのまま床の上で痙攣状態だった。 勃起ペニクリはまだ、ビクッ、ビクッと痙攣しながら、白い精液をピュッ、ピュッと放ち続けていた。

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genre : アダルト

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2012-09-30

シーメール美妖精・聖奈 3話

着物03

「んっ・・・ふっ・・・んんっ・・・」

通学に使っている路線バスの一番後ろ、その隅の席で聖奈は顔を真っ赤にして声を押し殺している。 早朝のこの時間は通学途中のR女学院中等部・高等部の女生徒で、バスの中はほぼ満員になる。 年頃の少女達で満たされたバスの車内には、何となく甘酸っぱい香りが漂う。

「? 聖ちゃん、具合でも悪いの?」

偶々、隣の席に座っていたクラスメイトが、聖奈の様子を訝しんで訪ねて来た。 その声にドキッとしながら、慌てて返事をする聖奈。

「う、ううん。 何でも無いの、大丈夫よ・・・」

ニコリと笑おうとするが、どうしても顔が引き攣ってしまう。 そして益々、訝しげになるクラスメイト。

「・・・ねぇ、あの日で辛いのだったら、保健室に行っちゃえば? 先生には伝えておいてあげるから・・・ね?」

中学2年生にもなれば、ほぼ全員が初潮を迎えている。 聖奈には当然ながらそれは無いのだが、クラスメイトの女生徒は都合よく勘違いしてくれたようだった。 でも出来ればこのまま保健室には行きたくない。 言い付けまで頑張れなかった事になってしまうし、その後のお仕置きも怖い。

聖奈は苦労して我慢を押しとおし、何とか教室まで辿りつく。 席に座って周りを見ると、親友の葵が苦しそうな表情で半ば机に突っ伏していた。 彼女の苦しさは聖奈にも判る、聖奈自身も今すぐトイレに駆け込みたい気分なのだ。 やがて朝のホームルームが終わり、授業が開始された。 1時間目は英語だった、皐月先生の声が耳を素通りする。

(んっ・・・くぅ・・・! く、苦しいよぅ・・・!)

冷汗と同時に、背筋にゾクゾクっとする悪寒に似た震えが来る。 同時に腰から下が蕩ける様な快感に見舞われ、スカートとショーツの下で可愛らしいペニクリが痛い位に勃起してしまっているのが判るのだ。

普段なら、大好きな皐月先生の英語の授業は楽しみなのに、今日は苦しいだけ。 親友の葵を見れば、もう下を向いてじっと我慢するのが精一杯の様だった。 それに皐月先生の様子も変だった、いつもの明るく優しい様子では無く、何か苦しげな表情を時折見せている。

「あの、先生! ・・・美乃さんと葛城さん、とても具合が悪そうなんです。 保健室へ行った方が・・・」

1人のクラスメイトの女生徒が、聖奈と葵を気遣いながらそう言った。 そして皐月先生がやっと気付いた様子で聖奈と葵の姿を見て、一瞬怯えた様な表情を見せながらも、何とか心配そうな表情を作って言う。

「え、ええ・・・そうね、とても苦しそうね・・・良いでしょう、美乃さん、葛城さん、2人とも保健室へ行ってらっしゃい。 ええと、保健委員の人は・・・松野さんね、松野さん、申し訳ないけれど、2人を保健室まで連れていって」

「はい、先生。 さ、聖ちゃん、葵ちゃん、保健室に行こう?」

その言葉に、聖奈も葵も一瞬身体をビクリと震わせた。 が、直ぐ素直に頷くと無言で席を立ち、教室を出て行った。





「じゃあ、佐奈子先生。 私、教室に戻ります」

「はい、ご苦労様、松野さん。 美乃さんと葛城さんは様子を見て、お家に帰すかどうか、私が決めるわ。 担任の先生には、そう伝えておいてね」

「はい。 じゃ、聖ちゃん、葵ちゃん、お大事にね?」

クラスメイトが保健室から出て行った。 ドアを閉める音で、聖と葵がビクッと震える。 養護教諭の佐奈子先生―――御蔵佐奈子が、ベッドに近づいてきた。 そして聖奈と葵を見下ろすと・・・

「・・・情けない娘達ね、1時間目さえ我慢できないの!?」

そう言ってベッドのシーツを勢いよく剥ぎ取る。 身体を九の字に曲げて、両手でお腹を押さえて苦しんでいる聖奈と葵の姿がそこにあった。 

「ご、ごめんなさい、ごめんなさい、先生・・・」

「く、苦しい・・・先生、ごめんなさい、苦しいの・・・」

か細い声で、子猫が震えながら啼く様な声で訴える聖奈と葵。 その嗜虐心をそそる美少女達の姿に、肉食獣の雌の様な残忍な笑みを浮かべる佐奈子先生。 彼女は、彼女のお気に入りの子猫達に、ベッドから降りるよう命令した。

「うふふ・・・いけない子猫ちゃんたちね? ママの浣腸液を盗んで、朝っぱらから浣腸登校だなんて。 おまけに可愛らしいケツマンコにも、ブルブル震えるバイブレーターなんか突っ込んで・・・」

その言葉に聖奈と葵が、顔を真っ赤に染めて恥かしがる。 2人は佐奈子先生から昨夜携帯メールに送られてきた命令・・・『お浣腸して、ケツマンコにバイブを入れて登校しなさい』と言う命令を忠実に守って登校したのだ。 お陰さまで朝から浣腸液がお腹の中でグルグルと鳴るし、バイブの震動は肛襞と前立腺を刺激して止まなかった。

「いいわ、じゃ、おトイレに行かせてあげる。 ここからなら、教職員用トイレの方が近いわね・・・さ、聖奈、葵! スカートを捲くって、可愛いお尻をプリプリ振りながら、ワンワンスタイルでトイレまで行くのよ!」

その言葉に聖奈と葵は、目の前が真っ暗になる。 よりによって学校の中で、それもまだ1時間目の途中なのに、スカートを捲ってショーツに包まれたお尻を振りながら、犬の様な四つ這いでだなんて・・・でも、佐奈子先生の言い付けには逆らえない聖奈と葵だった。

「う・・・うっ・・・ひっく・・・」

「は・・・はずかし・・・ふえぇぇ・・・ん」

半泣きになりながらも、濃紺のプリーツスカートの裾をまくり上げて、ウエストのベルトに挟みこむ聖奈と葵。 すると2人の可愛いショーツに包まれたお尻が丸見えになった。 聖奈は華奢なシルエットと、レースとドットのコンビネーションに、蝶の刺繍が入ったピンクの可愛らしいショーツ。 葵はチェック柄にギャザーやフリルが一杯の、ちょっとお嬢様風っぽい淡い赤のショーツ。 2人ともブラはショーツとお揃いだった。

「あら、2人とも、今日も可愛らしいわよ? うふふ・・・前もね」

「・・・あっ!」

「い、いや・・・」

佐奈子先生が妖しい笑みでそう言うと、聖奈と葵は慌てて前屈み気味になる。 2人の可愛らしいショーツの股間がプクリと膨れて、ジュクジュクと染みが出来ていたのだ。 でも、そんなままで何時までも居られない。 それに浣腸による便意も、そろそろ限界だった。 聖奈と葵は堪忍して、恥かしい犬スタイルでソロソロと廊下を這い始める。

保健室から教職員用の女子トイレまで、間には特別教室・・・美術室と書道室が有る。 幸い書道室は、1時間目は使用されておらず無人だったので、聖奈と葵はホッとしながら書道室の前を這いながら通る。 しかし問題はその次、美術室だった。

「あら・・・美術室って、今日の1時間目は3年藤組なのね。 うふふ、聖奈ちゃん? お姉さんが見えるわよ?」

「っ! んっふっ・・・っ~!!」

その言葉に、聖奈が思わず悲鳴を上げかける。 姉の美冬も、母の『旦那様』に嬲られる事久しいし、佐奈子先生のレズの生贄にもされてしまっている。 だけども、それとこれとは別。 こんな惨めで恥かしい姿を、大好きな姉に見せたくない・・・シーメール美少女の乙女心だった。

思わず顔を背ければ、葵も顔を真っ赤に染めて動揺している。 葵も聖奈の優しくて綺麗な姉が大好きだ。 聖奈の家に遊びに行くと、親友そっちのけで美冬に甘える程に。 大好きな姉に見せたくない。 憧れのお姉様に見つかるかもしれない。 そんな思いが2人のシーメール美少女の羞恥の賦虐心を刺激する。 ショーツから可愛い勃起ペニクリが顔を出し、プリプリと股間で揺れていた。

佐奈子先生はそんな可愛らしい羞恥の被虐心を露わにする、2人の子猫達を淫らな笑みで見ながら、時折2人のお尻を撫で廻し、まだ膨らみ始めの胸を後ろから揉み、乳首を制服の上から摘み上げる。 聖奈と葵は四つ這いのままでそんな意地悪を受け入れ、ますます全身を羞恥に染めながら、股間の可愛らしい勃起ペニクリを揺らして、何とかトイレまで辿りついたのだった。





「んっ! やっ、やあぁぁんっ!」

「ああっ! 聖奈ちゃん! 聖奈ちゃん! んふうぅぅ! あんっ、そ、そんなにっ・・・そんなに、先生のペニクリっ! ペニクリ、締め付けないでぇ!」

「ひああぁぁん! やっ、だめぇ! せんせいのが、聖奈のおマンコ・・・ケツマンコ、苛めるから悪いのぉ・・・! ひゃ!? あひいぃぃんっ! せ、せんせい! 皐月せんせいぃ!!」

皐月先生がベッドの上で、聖奈を四つ這いにさせてバックからペニクリで、可愛いケツマンコを犯している。 皐月先生のケツマンコにも、極太ディルドゥが突っ込まれていた。

「あひっ! ひっ・・・んんむううぅぅ! あむっ、んひいぃぃ! ふ、太いよぉ・・・先生、葵のケツマンコ、壊れちゃうっ! あひひひっぃいぃんっ!」

「んふふ・・・大丈夫よ、葵。 貴女みたいな淫乱シーメールマゾ娘のケツマンコが、この程度のディルドゥで壊れるモノですか・・・ほらっ! ほらっ! もっとお啼きなさい!」

隣のベッドでは保健の佐奈子先生が、葵の細い両脚を大開きに開かせて、腰に付けた極太ディルドゥで葵の可憐なケツマンコを、ズブッ、ズブッと犯している。


結局、聖奈も葵も、放課後まで保健室に『拘束』されていた。 その間はずっと、佐奈子先生の気まぐれで様々な恥かしい責めを受けては、羞恥に咽び泣きながらシーメール美少女達はケツマンコで逝き、ペニクリから射精させられた。

授業中の無人の廊下で下着姿にされて、自分でケツマンコを弄りながらのペニクリオナニー。 当然、射精するまで保健室に戻る事は許されない。 休み時間、他の女生徒が保健室にいる中での、カーテン越しでの両股開きケツマンコオナニー。 聖奈も葵も、異常な興奮の中であっという間に、ケツマンコアクメに達して逝ってしまった。 

2人で代わる代わる、佐奈子先生のぐっしょりと濡れたおマンコへの舐め奉仕。 その間、意地悪な佐奈子先生は、聖奈と葵の可愛いペニクリを、ヒールの踵でグリグリと抉って苛めるのだ。 そしてあっという間に射精してしまう、シーメールマゾのロリータ美少女達。

そして放課後、顔を真っ赤に染めてフラフラになった皐月先生が、保健室に現れた。 ベッドのカーテン越しに聖奈と葵が様子を伺っていると、佐奈子先生が急に皐月先生の頬をバシッ、と張って言うのだった。

「皐月! この淫売のシーメールマゾ牝! 今日はどんな淫らな妄想で、自分を犯したの!? 辱めて欲しいと思ったの!? さっさと白状なさいっ!」

そう言って佐奈子先生は皐月先生を引き摺り倒して、土下座させる格好に組敷いたのだった。 皐月先生はそんな理不尽な仕打ちにも関わらず、悲しそうな悲鳴を上げるだけで従順に従い、まるで女主人に対する様な口調で告白した。

「は、はい、佐奈子様・・・い、卑しい、淫乱シーメールマゾ牝の皐月は・・・今日一日中、ケツマンコに極太バイブを突っ込んで、ケツマンコ責めの悦びに震えながら・・・ペニクリをビンビンに勃起させて我慢汁を溢れさせて、生徒達に心の中で叫んでおりましたわ・・・先生を見て、先生を詰って、先生にイヤらしい事を言って・・・先生、貴女達の命令なら、どんな恥かしい事もするわ・・・って・・・」

皐月先生はシーメールマゾの美女であると同時に、美女や美少女に責められるのが無上のマゾの悦びに感じる、シーメールレズのマゾ牝だったのだ。

「うふふ、このシーメールのレズマゾ! お前のクラスの娘が2人、保健室に来たわよ? んふふ、どう思ったの? どう嬲りたいと思ったの? どんな淫らな事されたいと、淫らな妄想したの? おっしゃい、皐月!」

そう言うと佐奈子先生は、皐月先生のブラウスを乱暴に剥ぎ取った。 ホルターネックの黒のレースブラと、Peek-A-Boo(クロッチレス)の黒のGストリングショーツ、と言う淫らな皐月先生の下着姿が露わになった。

「あ、ああ、止めて、お願い・・・言うわ、言います・・・あの2人、あの可愛らしい、妖精の様な2人を・・・抱き締めて、キスして、可愛らしいペニクリをしゃぶり尽くしたいって・・・ケツマンコもよ、きっと可憐で美味しいケツマンコに違いないわ。 私が優しく、たっぷり舌と唇で愛撫しながら、肛襞まで舌を入れて、あの娘達のケツマンコを舐め回してあげたい・・・その後で、私のペニクリでケツマンコアクメに、優しく逝かせてあげられたらって・・・ああんっ! ち、乳首っ! 皐月のマゾ乳首、もっと苛めてぇ!!」

カーテンの向こうでは、聖奈と葵の2人のシーメール美少女達が、顔を真っ赤に染めながらケツマンコとペニクリの前後オナニーに耽っていた。 まさか、憧れの、大好きな皐月先生が・・・皐月先生が、私の事をそんな風に、だなんて・・・

聖奈も葵も、ショックを受けながらも、同時に憧れの美人シーメール女教師に淫らな指導を受けている自分を想像し、すっかり興奮してしまったのだった。 皐月先生の美唇が、私の唇に・・・皐月先生の綺麗な指が、私のケツマンコをほじって・・・皐月先生の掌の中で、ペニクリ射精するの・・・皐月先生の綺麗にマニキュアで彩られた爪先で、乳首を苛めて貰える・・・

クラクラする様な淫らな妄想の中で、聖奈と葵はすっかり興奮して、カーテンの外の気配に気が散ってしまっていた。 やがて小さな呻き声を漏らしながら、2人とも可愛らしいお尻をプリプリと震わせ、小さな手のひらの中でピクピクと痙攣する、可愛い勃起ペニクリを激しく扱いて・・・あ、逝く・・・逝く・・・逝くぅ!

シャ!―――急にカーテンが開かれた。 聖奈も葵も、プリーツスカートの裾を口に加えながら、片手でケツマンコを弄り、片手で可愛いペニクリを扱いて・・・2人とも、今まさにアクメ絶頂を迎えるその瞬間だったのだった。

「んはっ! ・・・あっ、ああっ! い、いやぁ! み、見ないでぇ! いやぁ! 逝っちゃうぅ! 見ないでぇ、先生、見ないでぇ!! 逝っちゃうぅ、んっひいぃぃぃ!!」

「いっ・・・やっ! 見ちゃダメェ! せんせい・・・皐月先生、見ちゃダメなのぉ! やだぁ・・・! 逝っちゃうっ! んひいぃぃいぃ!!」

下着姿で佐奈子先生にケツマンコやペニクリを弄られながら、急に開いたカーテンの向こうで2人の可愛い教え子が―――それも今まさに、自分の淫らな妄想の中で辱められた2人の美少女達が・・・保健室のベッドの上で仲良くケツマンコを弄り、可愛いペニスから盛大に射精していたのだった。

「あ・・・あ、あな・・・た・・・あなた、たち・・・いっ・・・いやあぁぁ! どうしてっ!? どうしてここにっ・・・そんな、違うの! 先生、違うの! ああ、いやあぁぁ!!」

絶望的な悲鳴を上げながら、皐月先生もまた佐奈子先生の残酷な愛撫によって、ケツマンコアクメに達しながらペニクリ射精で大量の精液を撒き散らしたのだった。


「ふあぁっ!? あひいぃ!!」

ゴリッ、と皐月先生のペニクリが、聖奈のケツマンコの肛襞を抉りながら、肛奥まで押し込んできた。 そしてそのまま、ゴリゴリっと肛襞を抉り前立腺を刺激しながら、引き抜かれて行く。 そしてまた奥まで挿入、ズルズルと引き抜かれてい行く。 シーメール美女教師のペニクリは、聖奈の14歳の幼い肛道を存分に嬲り犯していた。

「いひゃぁいっ! いひいぃぃ! せんせい・・・だめ・・・んんふうひいぃぃ!」

「ああっ・・・せ、聖奈ちゃん、善いのねっ!? 感じるのねっ!? ここ? ここでしょ!? ああ、先生のペニクリ、ぎゅうっと締め付けるもの! 可愛いわっ! もっと感じて!」

「ひゃめぇ! おひいぃぃぃ! あひっ、ひいっぃいぃ!」

いつの間にか聖奈を背後から抱きかかえる様にして、猛り起ったペニクリをシーメール美少女の可憐なケツマンコに、ズブズブと挿入する皐月先生。 女性的な見事なプロポーションの美裸体が汗に照り輝き、その中で聖奈の幼い妖精の様な美裸身が、弄ばれるように慄きながら悶えている。 可愛らしいペニクリが、ピクピクと勃起しながら震えている。

聖奈はもう、まともに声を出せない程、肛虐の快感に溺れきっている。 愛らしい顔を歪めながら涙を流して首を捻り、自分を責め立てる憧れのシーメール美女教師に無意識に唇を差し出すのだ。 その幼い美唇を貪る様に吸い上げ、舌を絡ませる皐月先生。 彼女もまた、幼い美しさを発散する教え子のシーメール美少女の色香に溺れきっていた。

「うふふ・・・皐月ったら、教え子のケツマンコに夢中になっちゃって。 シーメール美女教師が、教え子のシーメール美少女生徒のケツマンコを犯しながら、お互いに快楽に溺れる・・・うふふ、背徳的ね。 ほら、見なさい葵。 貴女の憧れの皐月先生と、親友の聖奈の淫らな絡みを・・・」

そう言いながら、佐奈子先生が腰に装着した太いディルドゥで、葵の可憐なケツマンコをズンズンと犯していた。 そして葵はもう、その暴虐のケツマンコ責めに声も出ず、ただか細くヒィ、ヒィと悲鳴を上げるだけしか出来ない。

放課後も随分と過ぎた保健室。 シーメール美女教師と、2人のシーメール美少女生徒達は、学校内での倒錯の交わりを強制されていたのだった。 皐月先生が勃起ペニクリで、悩ましい嬌声と共に聖奈の愛らしいケツマンコを犯し、佐奈子先生は太いディルドゥで葵の可憐なケツマンコを自在に嬲り犯し続けていた。 

皐月先生のケツマンコには、媚薬がたっぷり塗り込まれた極太バイブが挿入され、ずっと微弱な震動と、これも微弱な電流パルスでケツマンコの肛襞と前立腺を刺激し続けている。 おかげで皐月先生のペニクリは萎える事を許されず、ずっと勃起し続けのままだ。 そして3人の哀れなシーメール美女・美少女のペニクリの根元は、革製の拘束具で締め付けられて、射精する事が出来ずにいた。

「ひゃめぇ・・・あひぃ・・・ま、また・・・逝くのぉ! せんせい、聖奈、また逝くっ・・・ううひゅうぅぅ! いひいぃぃぃぃ!!」

「ああ、聖奈ちゃん! 苦しそう・・・逝って! 先生のペニクリで、逝って頂戴! 先生もケツマンコ逝くわっ! んひいぃぃぃ! ああ! 射精したいわっ!!」

「ひいぃ・・・ひっ、ひっ・・・いひいぃぃ・・・! さなこせんせい・・・堪忍・・・堪忍・・・あおい、もうっ、もうっ・・・ひいっひいいぃぃぃ!」

3人の哀れなシーメールの生贄が、同時にケツマンコアクメに達して逝った。 しかし射精を許されない苦しみが増すだけで、悩ましげに美貌を歪めながらブルブル、ピクンピクンと腰を震わせて、射精の許しを乞うのだった。 

「うふふ・・・だいぶ、苦しそうね3人とも。 ふふ、もう何回、ケツマンコアクメを極めたのかしら? 4回? 5回? うふふ、その間ずーっと、射精出来ないのだものねぇ? 苦しい? 苦しいの? 皐月、聖奈、葵?」

魔女の様な妖艶で残酷な笑みを浮かべながら、佐奈子先生が3人のシーメールの生贄達に問いかける。 もう彼女達に残された道は、恥知らずな浅ましい懇願しか残っていないと判っていながら。 そして皐月も聖奈も葵も、羞恥心がどうこうと感じる余裕は残っていなかった。

「ああ! 佐奈子様! お願いでございますっ! 恥知らずで淫乱なシーメールマゾ牝女教師の皐月に、露出ペニクリ射精の恥をかかさせて下さいっ! あひひっ! も、もう限界ですっ!」

「せんせい・・・さなこせんせい、許してぇ・・・せいな、もう、もう・・・恥かしい事、しますからぁ・・・うう、クスン・・・」

「はひっ、ひああぁ・・・んひいっ、せんせい、堪忍してぇ・・・おねがいです、良い子にしますからぁ・・・いいつけ、守る良い子にしますぅ・・・だから・・・苦しいよぅ・・・」

シーメールマゾ牝美女の色気たっぷりの、皐月先生の淫らな哀願と、聖奈と葵の愛らしい、それでいてマゾ牝の色気を感じさせる、幼いロリータシーメール美少女達の泣き声に、佐奈子先生はサディスティンの欲情を満足した様だった。

「うふふ、いいわ、3人とも・・・じゃ、特別に許してあげる。 皐月、ベッドに寝転がりなさい。 聖奈、葵、貴女達は皐月の両側にね」

そうしてベッドに寝転がった皐月先生の両側に座り込んだ聖奈と葵が、皐月先生の勃起ペニクリの亀頭を小さく細い指で擦り、カリカリと爪先で尿道口を掻き毟りながら苛める。 同時に片手は自分のケツマンコをほじって、ケツマンコオナニーだ。 2人の教え子のシーメール美少女生徒達にマゾペニクリを責められ、ヒィ、ヒィとマゾ牝の嬌声を上げながら、皐月先生の両手は聖奈と葵の可愛らしいペニクリを、シコシコと擦り上げ始める。

「うふふ、聖奈、葵。 2人とも皐月の顔に、たっぷりと精液をかけてあげなさい。 皐月! 聖奈と葵の手の中で果てるのよっ!? 何て恥知らずなシーメール女なの!? うふふ、嬉しいでしょう・・・?」

「あひゃあぁ! いひいぃぃ! せ、聖奈ちゃん! 葵ちゃん! もっとぉ! もっと先生を苛めてぇ! 先生のペニクリ、グリグリ苛めてぇ! あひいぃぃ! 逝くわっ、先生、2人に苛められて、見られながら逝っちゃうのよぉ!」

「やt、やあぁんっ! 先生! 皐月先生! そっ、そんなに激しく聖奈のペニクリ、扱かないでぇ・・・! ひゃひいぃぃ! 逝っちゃう・・・逝っちゃううぅぅ!!」

「あひっ、はひいぃぃ! 先生っ、皐月先生っ! 葵のっ、葵のペニクリっ! 皐月先生に苛められて逝っちゃうのぉ! いやあぁ! 逝っちゃううぅ!!」

皐月先生の美裸体がベッドの上でビクン、ビクン白魚の様に飛び跳ねる。 聖奈が幼く細いロリータ美裸体を仰け反らせて、啼きながら羞恥に全身を染める。 葵は半ば倒れ込む様に、ペニクリを皐月先生の美しい顔に押し付ける様にして悶えていた。

「ひぐっ! ひぐうぅぅ! ひいっひいいぃぃぃ!!!」

「いひゃあぁぁぁんっ! いやああぁぁぁぁあぁ!!!」

「んひいぃぃぃぃ! いっひいいぃぃぃぃ!!!」

皐月、聖奈、葵、3人の美しいシーメールの生贄達は同時に被虐の悦びの悲鳴を張り上げながら、同時にペニクリから大量の精液を射精した。 たちまち聖奈と葵の手の中で皐月先生のペニクリがビクビクと震えながら、大量の精液で教え子たちの手の中を汚す。 そして聖奈と葵の2人は、皐月先生の美貌を真っ白に染めるかのように、自分達のペニクリから放たれる精液で、憧れのシーメール美女教師の顔を飾り付けたのだった。


「うふふ・・・いいわよ、貴女達。 ふふ、佳代子先輩も優貴子先輩も、こんなに良い玩具を隠していただなんて、酷いわねぇ? そうだわ、今度は病院の奈緒子さんと麗子ちゃんも入れて、5人の美女で嬲り尽くしてあげましょうか? きっと気が狂う程、感じると思うわよ? 皐月、聖奈、葵・・・うふふ・・・」

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-09-15

シーメール美妖精・聖奈 2話

着物03

「投与、10ミリCC・・・あ、麗子ちゃん、アンドロゲン(男性ホルモン)とエストロゲン(女性ホルモン)の分泌量変化、どうなっているの?」

「先生、これが先月のデータです」

「ありがと。 ふぅん・・・良い感じね。 明らかにアンドロゲンが不活性化しているわ。 それに比べてエストロゲンの体内分泌は活性化している・・・筋肉量や体毛などは明らかに減衰しているし、反面で骨格細化や骨盤の女性化が進行している・・・体つきの女性化促進は成功ね」

K医科大学付属病院の形成外科。 女医の有沢奈緒子と看護婦の松谷麗子は、診察台のベッドの上に横たわる美少女―――女装美少年の美乃聖奈を見降ろしながら、満足そうに微笑みあっていた。

「良いわね、今日から『エストロゲン』変換促進剤の量を増やしながら、『プロゲステロン』(成長ホルモン)の経口摂取を始めましょう。 これで乳腺の発達を促進できるわ」

「はい、先生。 うふふ、喜びなさい、聖奈ちゃん? 貴女、段々と女の子になっていくのよ?」

本当なら恐ろしい、外科手術を伴わない身体の女性化術式。 しかし元々が性同一性障害の気が有った聖奈にとっては、『本当の性別』に近づける治療だった。 週に一回、こうして通院治療を受けていた。

勿論、昔の聖奈は悩みながらも男の子として暮らす、ちょっと内気で引っ込み思案の、小柄で華奢な美少年だった。 だが母の万里子の1件以来、その『旦那様』である大友に女装姿でケツマンコを犯されるようになり、一気に聖奈の中で『女性化』の願望が強くなってしまったのだ。 

気鬱になって学校を不登校気味になり、母の万里子を心配させもした。 義姉になった優しい美冬が、外に遊びに連れ出そうともした。 だが聖奈は絶望の殻に閉じこもったきりだった。 辛うじて母や姉と通じ合えるのは、女装させられてケツマンコを大友に犯されている時―――『女の子』として扱われている時だけだった。

(『―――ふん。 ならば、お前も母親と同様、シーメールの牝になればよいわ』)

大友のあの一言に、母の万里子は絶望の悲鳴を上げたが、聖奈にとっては救いの一言になった。 今までと違い、ガンとして譲らず、女性化の形成外科処置を受ける事を熱望する聖奈に、ついに優しい母親が折れたのだ。 自分もいつか通った道―――母娘、2代に渡るシーメールマゾ牝母娘の誕生になる。

「もう、体内のアンドロゲン(男性ホルモン)は、卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)に変換促進される様になったし・・・乳腺機能の再活性化、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)女性化、皮膚薄化、女性化乳房促進・・・第1段階は完了ね」

女医の奈緒美の言葉が、聖奈の耳に心地よい。 いよいよ私も、女の子になれるんだ! ママやお姉さまと一緒! お化粧だって覚えたい! 可愛い下着を母や姉と一緒に買いに行きたい! ショッピングだって!

「第2段階は、とりあえず1カ月を見ておくわ。 『プロゲステロン』の摂取で乳腺が発達したら、今度は第3段階。 『プロラクチン』の錠剤摂取で乳汁合成、乳汁分泌、母性行動誘導を促進して、同時に『オキシトシン』の錠剤摂取で乳腺の筋線維収縮を活発化させて、乳汁分泌を促す―――母乳が出る様な乳腺にね」

勿論、妊娠は出来ないのだから母乳が出る事は無い。 むしろ母の万里子同様、男性ホルモンの分泌自体は無くならない為(その殆どが女性ホルモンに体内変換されるが)、世間一般の女性ホルモン投与処置による弊害―――貧血、肥満、内分泌系・消化器系障害や無気力感、あるいは勃起障害と言った副作用(弊害)が無い。 
男性器を持った女性の姿のままで、女性との間に子供を為す事が可能な、『第3の性別』と言うべきだろうか。 そう、シーメールとは『第3の性別』だと思う、聖奈はそう考えていた。

「最終的には『エストロゲン』の常用で、ホルモン変換促進機能を安定させて・・・安定したら外部服用はもう必要ないから。 後は『クライアント』の依頼の通り、『シナプス活性化剤』の部分投与(薬剤注射)で、この可愛い子ちゃんの全身を性感帯に作り変えてあげるわ・・・うふふ、楽しみね。 こんな清純そうな娘が、お尻の穴や尿道の先っぽを責められても、快感に啼き喚くだなんて、ゾクゾクするわ・・・」

そう言いながら、カルテ片手に聖奈を見下ろす女医の奈緒子や、看護婦の麗子の目は、好色なレズのドミナの目だった。





「んぐうぅぅぅぅ! んんっ、んんっー!!」

「こら! 騒がないの! 大人しくしなさい、聖奈!」

そう言って白衣姿の女医の奈緒子が、大きなクスコの先を聖奈のケツマンコにブスリと差し込み、一気に口を開けた。 急に敏感で慎ましい菊門の蕾を凌辱された聖奈は、診察室の処置台の上に両脚をM字開脚の恰好で開けたまま、悲鳴を上げる。

「あら、綺麗な肛襞ねぇ? 男に嬲られているケツマンコには見えないわ、聖奈ちゃん? うふふ・・・麗子ちゃん、活性化剤」

「はい、先生。 あら、本当。 綺麗な肛襞ですわね? うふふ、ヒクヒク震えちゃって・・・苛めて欲しいのね? 聖奈?」

「んっー! んんっ、んんっー!!」

全裸で病院の処置台に拘束された聖奈は、恥かしさに小さなペニクリを勃起させながら涙ながらに首を振り続けていた。 やっぱり恥かしい。 綺麗な奈緒子先生や看護婦の麗子さんに見られるのは、やっぱり死にたいほど恥かしい・・・でも、何故かペニクリはいつも、いつも、聖奈の想いに反して勃起してしまう。

「うふふ、予定変更よ。 一部だけ、『シナプス活性化剤』の投与を始めるわ。 うふ、どこだと思う? 聖奈ちゃん?」

「ふふ、素敵な場所よ・・・聖奈、貴女、今夜からは恥知らずな淫乱美少女の牝になれるのよ? 感謝しなさい・・・」

そう言って、女医の奈緒子がチクチクと細い注射器の針で聖奈の無防備な幼い美裸体に、薬剤を注入していった。 クスコで大きく開かれたケツマンコの中―――肛襞や前立腺のある部分、菊門の入口の粘膜。 ペニクリの亀頭や陰茎に陰嚢。 ケツマンコとペニクリの間の会陰部、敏感な乳首に小さく、しかしふっくらと膨らみ始めている乳房、太腿、耳、尿道口・・・

「んぎひっ! んきいぃぃいぃ!!」

針の鋭敏な痛みに、聖奈の悲鳴が響き渡る。 しかし女医の奈緒子も看護婦の麗子も、そんな悲鳴を寧ろ甘美なBGMとしか捉えていない。 彼女達は自分達の手で、完全な『女性化シーメール美少女』を作り出すと言う、医学に携わる者の倫理観を放棄した背徳の興奮に酔いしれていた。

「んふうぅぅ!! んひっ、ひっひいいぃぃぃ!!」

「あはは! 叫びなさい、啼きなさい! 聖奈、そうすればたくさん、たくさん打ってあげるわ! 聖奈は超敏感な、スケベ娘に生まれ変わるのよ!?」

「うふふ、でも大丈夫。 おチンチン・・・ペニクリは残しておいてあげるわ。 うふふ、超敏感なスケベ娘が、股間におチンチンを勃起させておっ立てているだなんて・・・何て変態なの!? 聖奈ってば!」

背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身に興奮性シナプスを活性化させる薬剤を仕込んだ注射器の針を打ちこんでいく奈緒子と麗子。 そしてそのキリキリと突き刺す様な鋭利な激痛に啼き喚く聖奈・・・何度も、何度も勃起したペニクリから、白濁した精を射精し続けていた。





淫惨な定期診断を終えて病院から出て来た聖奈は、ふと病院脇のオープンカフェに見知った顔が居るのを発見した。 濃紺のワンピース、膝丈下のローウエストのプリーツスカート。 学年ごとに色が違う(2年生は青色)ラインが1本入った(高等部は2本)アイボリーのセーラーカラーは、そのまま結んでタイになっている。 三つ折り白ソックスにバレエシューズ風の革靴と、今時珍しい古風な、そして聖奈と同じ制服の女生徒だった。

天然のウェーブが掛った亜麻色がかった艶やかな長い髪。 優しげな綺麗な目元に浮かべた微笑みが似合う美少女・・・

「あ・・・葵ちゃん!」

仲の良い友達を見かけ、再び愛らしい笑顔を取り戻した聖奈が小走りに走り寄る。 聖奈も葵とは別方向で美少女振りが際立っている。 母親譲りの和風の美貌に、艶やかな長い黒髪は、聖奈の内心のご自慢だった。 そして葵の方も、愛らしい笑みを浮かべて迎えてくれた。

「聖ちゃん! もう診察は終わったの?」

「うん。 でも、恥かしかったぁ~・・・注射がチクチク痛かったし・・・」

「んふふ、私もよ。 昨日ね、聖ちゃんと同じ処置を受けたの」

「え? 葵ちゃんも・・・?」

「うん!」

天使の様な(と、聖奈が思う)微笑みを浮かべた葵はそう言う。 彼女もまた聖奈と同じく、元々は男の子・・・美少女に見間違うほどの美少年だった。 そして今現在、聖奈と同様の処置を定期的に受け続けている、女性化・・・シーメール美少女化しつつある女装美少年だった。

「これで私達も、ママみたく綺麗な女の子になれればいいね!」

「うん! あ、でも葵ちゃんのママって、すっごく美人だし・・・わたし、自身無いなぁ・・・」

「そんなこと! 聖ちゃんのママだって、凄い美人じゃない。 お姉さんの美冬先輩なんて、中等部イチの美少女だし」

「うう・・・葵ちゃん、プレッシャーだよう、それは~・・・はぁ、ママやお姉さまみたいに、綺麗になりたいなぁ・・・」

「あう・・・聖ちゃん、それはお互い様よう・・・」

聖奈と葵、2人の女装美少年の女子?中学生が深々と溜息をつく。 聖奈の母の美乃万里子も、葵の母の葛城陽子も、素晴らしい﨟たけた美貌のシーメール美女だ。 おまけに聖奈の姉の美冬は中等部イチと言われる美少女。 聖奈と葵の『女性化』の結果に対するプレッシャーは大きかった。

因みに葵と母の陽子とは、血の繋がりは無い。 父の後妻として家に入った義母の陽子は美しく、そして優しい、理想的な母親だった。 そして彼女は娘の葵が憧れ続ける、昼間は貞淑な淑女、夜は淫らなシーメールマゾ牝の娼婦だ。 
陽子と葵の母娘がこのK市に引っ越したきっかけは、父の急な死去の為だ。 父が死に、東京から祖父(父方の祖父)が残したこのK市内の小さな屋敷と財産を相続し、母娘2人でひっそりと住んでいた。 母の陽子は着物の着付け教室の講師をして働いている。

その後暫くは、女子中学生?同士の、他愛もないおしゃべりをしながら、甘いパフェなどを頬張っていた聖奈と葵だったが、時間も遅くなりそうだったのでそろそろ帰宅する事にした。 

「そうだ、葵ちゃん。 今度の日曜日、お買い物に行かない?」

「うん、行こう! 夏物、買いたいし!」





「え? 葵ちゃんとお買い物に行くの? いいなぁ、私も行こうかなぁ?」

「んっ、んふっ! お、お姉さま・・・も、一緒に・・・きゃふぅん! く、来る・・・? ひゃうぅん!」

「行きたいけれど・・・合唱部の練習が有るの。 コンクールが近いし・・・えい! うふふ、聖奈ったら、もうこんなに尖らせちゃって。 悪い娘ね? お姉様がお仕置きしてあげる・・・あむぅ・・・」

「あうっ! んん~っ! あ、あんっ! やっ、そ、そこっ、だめぇ! あっ、あひっ! ち、乳首、ダメなのっ! お姉さまぁ!」

「聖奈のおっぱい、膨らんできたわ、可愛い・・・ちゅ、ちゅうぅ~・・・」

広い浴室に少女2人の甘い嬌声が響いている。 姉の美冬が妹の聖奈の菊門―――ケツマンコを、ベビーローションをたっぷりと塗った細く綺麗な指を挿入して、肛襞をクリクリと擦って弄んでいたのだ。 そして片手で妹の勃起したペニクリを、これまたローションたっぷりの掌で優しく握り包んで、シコシコと愛撫してあげていた。

まだ15歳にならない中学3年生ながら、その美貌に最近は色気の様なものまで兼ね備えて来た美しい姉に責められて、妹の聖奈は頭がクラクラする程の快感で、全身が震える様にのぞけってしまう。 聖奈の愛らしい美唇がわなわなと小刻みに快楽に震える。 そしてそれまで聖奈の痛い位に勃起した乳首を舐め回したり、甘噛みしたりと優しく嬲っていた美冬の美唇が、妹のそれに重なる様に口づけをする。

「あむぅ・・・んちゅ、ちゅ・・・んんふぅ、ちゅうっ・・・」

「ちゅ・・・あん、ちゅう・・・んちゅ・・・」

ケツマンコとペニクリを嬲られながら、大好きな美しい姉にキスされてボーっとする聖奈。 そして無意識のうちに姉の美乳を優しく揉みしだき、ぷっくら膨らんだ乳首をコリコリと弄り倒す。

「んあっ! せ、聖奈! だ、だめ・・・! 乳首、弱いのっ・・・!」

「んはぁ! お、お姉さまぁ・・・! 聖奈のケツマンコ、グリグリしないでぇ! だ、だめ、出ちゃう! お姉様にかかっちゃう!」

「だ、だしてっ! 聖奈の白いの、一杯出してぇ! んふっ、ち、乳首、善いのぉ!」

「やっ、はっ! あ、あんっ! やあぁんっ! 逝っちゃう! 聖奈、お姉様にケツマンコとペニクリ苛めて貰って・・・だめぇ! 逝っちゃう! 出ちゃうぅ!!」

ドピュ! ドピュ! ドピュ!―――聖奈の可愛らしい小さなペニクリから、白い淫液が勢いよく飛び出した。 それは姉の美冬の色白の肌―――お風呂に入った為、ほんのり桜色に染まった下腹部に一杯飛びかかった。

「はあ、はあ・・・んふ、今日も一杯出たわね、聖奈・・・あむ・・・にがぁい・・・んふふ、聖奈の味がするぅ・・・」

「あ・・・やっ! いやっ、お姉さま! は、恥かしい・・・!」

その後はシャワーで汚れを流し、再び一緒に広い浴槽に姉妹一緒に浸かっては、ふざけて戯れる美冬と聖奈。 が、母の万里子に『ふたりとも! いい加減になさい!』と雷を落とされて、『はぁーい!』と可愛らしく舌を出して返事をするのだった。


夕食後に聖奈は、今週末の日曜日に友達の葵と買い物に行く話を母にした。 あわよくば、お小遣いの増額を狙ったのだ。 母の万里子は半ば呆れながらも、それでも優しく微笑みながら『無駄使いは、ダメよ?』と、甘えん坊の次女に釘を刺しつつ、お小遣いを余分に呉れたのだった。





日曜日は初夏の爽やかさが漂う、心地よい晴天だった。 葵と待ち合わせた聖奈は、2人して街の繁華街に繰り出して、ウィンドウショッピングを楽しんでいた。

「あ、これ、可愛い!」

「見て、見て! これ!」

「ん~・・・ちょっと、高いね・・・予算、オーバー・・・」

「あ! これ! 可愛くて安い!」

今日の聖奈の姿は淡色の花柄で、袖がレースになっているとてもキュートで、胸元のリボンが可愛らしい花柄シフォンブラウス。 刺繍が裾にたくさん入った、可愛らしいギンガムスカート。 足元は素足に花柄のビジューが可愛さのポイントの、ウェッジサンダル。 そして肩からソフトピンクのコサージュ使いが可愛い花籠バッグをかけていた。

対する葵も可愛らしい姿だった。 小花とドット柄をかけ合わせ、胸元がレースアップでトッピングされた、ソフトピンクにフリルを散りばめた、フリルやレースがふんだんに使われた可愛らしく甘い感じの花柄ワンピース。 ソフトピンクのリボン使いウェッジサンダル。 バックは聖奈とおそろいのコサージュ使い花籠バッグ(葵はコサージュがアイボリー色)を手に持っている。

どこからどう見ても、とても愛らしいローティーンの仲の良い友達同士の美少女が2人、休日のショッピングを楽しんでいる姿だった。

そんな彼女達がふと足を止めたのは、繁華街の中心付近で見知った姿を認めた時だった。

「あ、あれ? ねえ、聖ちゃん、あれって・・・皐月先生じゃない?」

「え? あ、本当だ・・・隣の女の人、誰かな? お友達かな?」

彼女達の担任女教師である、矢崎皐月だった。 隣を歩く長身の髪の長い女性に、腕を絡まれて歩いている。

「・・・うわぁ~、も、もしかして、皐月先生ってば・・・」

「う、うん・・・」

美人で気立てが良く、優しい皐月先生が未だ独身で、恋人も居ない様だと言う事は、R女学院では不思議がられている話だった。 なので『皐月先生、レズビアン疑惑!?』などと女生徒達は面白おかしく噂し合っている程だった。 
その現場を目撃した―――聖奈と葵は思わず目を見合わせ、そして少し悪戯っぽい笑みを浮かべると、同時に行動した。 つまり、お遊びで皐月先生とその恋人の女性(と、決めつけている)を尾行し始めたのだった。

2人が不審に思い始めたのは、皐月先生と相手の女性が繁華街のど真ん中へと入って行った時だった。 そこはK市、いや、この地方最大の歓楽街のど真ん中で、如何わしい店が入った雑居ビルなどが乱立する一角だった。

「あ、葵ちゃん・・・ど、どうしよう・・・?」

「う、うん・・・」

聖奈も葵も、基本的にきちんと躾けられて育った『良い子』達だった。 こんな所は足を踏み入れた事も無ければ、常々母親たちから『あの様な所へは、行ってはダメですからね』と言われ続けてきた。 愛らしい小鳥たちが2羽、絡み合って少し怯えながら思案している。

その時、皐月先生の相手の女性の顔がはっきり見えた。 その瞬間、聖奈の背筋がゾクッと震えあがったのだった。

(あ・・・あれは・・・あの女の人はっ・・・!)

見忘れもしない、母を日蔭者のシーメールマゾ妾にさせ、姉の美冬の実母を狂った精神の殻に閉じ込めた原因となったあの事件。 その残酷で淫虐な獣たちの1人、聖奈も己の女性化願望を引き出される過程で、散々女装姿で嬲られた。 その残酷で淫虐な女サディストのドミナ―――元看護婦の佳代子だった。

「あ、葵ちゃん! ダメ! あの女の人、ダメ! 戻ろう? ね!?」

「え? せ、聖ちゃん!?」

必死に友達を引っ張って行こうとする聖奈に、訳が解らず困惑する葵。 そしてそんな2人の美少女(の様な女装美少年)に気づいた佳代子が、聖奈の姿を見てニンマリと邪悪な笑みを浮かべて近づいてきた。

「あら、聖奈ちゃん。 お久しぶりね、ごきげんよう」

「・・・か、佳代子さん・・・ご、ごきげんよう・・・」

見つかってしまい、か細い声で囁く様に返事をする聖奈。 無意識に葵の腕をギュッと持っている。 そして佳代子の後ろで皐月先生が、驚いた表情で聖奈と葵を見ていた。

「み、美乃さん、葛城さん、貴女達、どうしてこんな場所に!? いけませんよ!? 校則で禁じられて・・・んふうぅぅ!?」

「五月蠅いわよ、皐月・・・なんだったら、可愛らしい教え子の目の前で、恥を晒させてあげようかしら?」

「っ!? やっ、やめてっ・・・! それだけは、堪忍・・・! 佳代子様・・・!」

やっぱり、皐月先生は―――皐月先生の言葉に、佳代子の事を知る聖奈は暗澹たる思いに囚われる。 同時に女装マゾッ娘の気が強い聖奈のペニクリが、佳代子に責められ嬲られる皐月先生の姿を想像して激しく勃起してしまった。

急にモジモジしてしまった聖奈の姿を見た佳代子の目が妖しく光り、葵は何か不安そうな目で友だちと先生、そして急に居丈高になった美しい女性を見比べていた。 そんな美少女2人の様子を見た佳代子は、皐月先生の腕を掴んで抱きよせ、同時に聖奈と葵に言い放った。

「子猫ちゃんたち、付いていらっしゃい。 なによ? 皐月、貴女に拒否権は無いのよ? ねえ、聖奈ちゃん? 聖奈ちゃんは、ちゃんと付いて来るわよねぇ・・・?」

逃れようのない妖しい迫力で、佳代子が聖奈を拘束する。 聖奈は全身を小刻みに震わせて、ただ黙って頷くだけだった。





「おおおおおぉぉ!? おひいいぃぃぃいぃぃ! だめぇえぇぇ! ひぎいぃぃい!」

ステージの上で皐月先生が急に、感極まった悲鳴を上げ始めた。 女王様役の女性がアナルバイブの付いた尻尾を、意地悪くグリグリと掻き回し始めたのだ。 アナルバイブは大きな沢山の瘤付きで、皐月先生のケツマンコの中で前立腺を意地悪く、激しく刺激し始めたのだ。 皐月先生の股間のペニクリが激しくビクビクと痙攣する。

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ! ひゃら、らめぇ! ひょこおぉ! いひめひゃ、らめらのぉおぉぉ!!」

「ほほほ! この変態シーメールマゾ牝! 皐月、お前、一体何をしゃべっているの? さっぱり判らないわよ? ほら! ちゃんと人間の言葉をおしゃべりったら!」

舌を出して、だらしなく涎を垂れ流しながら、アヘ顔で快感の嬌声を上げる皐月先生。 そんな皐月先生を楽しそうに罵倒し、更に激しく尻尾アナルバイブでゴリゴリと、肛襞と前立腺を苛め抜く女王様役の女性。

皐月先生はつい先ほどまでステージの上で、シースルーの淫らなセクシータンジェリー姿で鞭打ちの刑にされて泣き叫んでいた。 しかも大量の浣腸をされて苦しみながらだ。 今はステージ上で衆目注視のなかで恥かしい脱糞姿を晒し、同時に脱糞アクメの射精まで恥を晒した後で、ケツマンコを散々に苛められて悶えていた。

「うふふ、どう? 聖奈・・・アレが憧れの皐月先生の、本当の姿よ・・・」

「変態シーメールマゾ牝奴隷、それが皐月の本当の姿・・・いえ、変態シーメールマゾ牝女教師奴隷、ね。 毎日学校で、女生徒の前でシーメールマゾの恥を晒す妄想をしては、密かに女教員用のトイレでペニクリオナニーに耽る変態シーメールマゾ、それが皐月よ」

とある雑居ビルの1フロアを丸々占有する、特殊なSMクラブのショウに連れ込まれた聖奈は、ボックス席の隣に座る佳代子にペニクリを可愛いショーツの上から弄られながら、恍惚とした表情でステージ上の皐月先生の凄惨な美裸体に魅入っていた。
その隣では、やはり恍惚とした表情の葵が、優貴子に同じ様にペニクリを嬲られ、ワンピースのサイドから手を入れられて可愛い勃起乳首を弄られて、甘く可愛らしい嬌声を上げていた。

この店は優貴子が『オーナー』として経営する、特殊な会員制の秘密SMクラブだった。 店のマゾ牝達は全て、美しい、そして愛らしいシーメールのマゾ美女達ばかり。 客はそんな『偽の女』のマゾ牝達を嬲る事に無上の興奮を覚える、筋金入りのサディストの変態たちばかり。

「皐月はね、学生時代に既にシーメールになっていたのよ。 そしてその頃から、私達の嬲り者のシーメールマゾ牝奴隷だったの。 うふふ、同級生なのよ、私達は・・・」

「ふふ、大学で何度も、恥かしい目に遭わせてあげたわね。 泣いて嫌がる皐月をビンタして、何度も無人の教室でケツマンコオナニーさせてやって・・・」

「そうね。 覚えている? 佳代子。 皐月のケツマンコにバイブを突っ込んで、そのまま卒業式に出してやった時の事! あの子、卒業証書の受け取りの時に、軽くケツマンコアクメで逝っちゃったわねぇ・・・」

その後、優貴子は道を踏み外してOLからヤクザの情婦になり、今はこの店を任されている。 佳代子は看護学部を卒業後に一度は病院勤務をしていたが、性癖故の過失で病院を辞めて市内のモグリの医院の看護婦をした後で、今は怪しい芸能プロダクション―――実際はシーメール嬲りのAVを扱う、組の外郭の会社―――の社長に収まっていた。 

そして皐月先生は、優貴子と佳代子の毒牙から逃れられず、女教師を続けながら休日にはシーメールマゾ牝の嬲り者として、こうして秘密SMクラブで被虐の淫水を絞り取られ続けていた。

「ほら! さっさと跨るのよ! 愚図愚図するな! この変態シーメールマゾ牝! お前はさっさとそこで、恥かしい姿を晒して喜んで貰えばいいのよ!」

ステージの上では鞭でしばかれ、殆ど気絶しそうな苦痛に泣き喚く皐月先生が、用意されたオマルに跨っていた。 そして女王様役の女性が皐月先生の目の前に立ち塞がり、女王様ファッションのボディスーツのクロッチを外して、皐月先生の顔を自分のヴァギナに押し付けていた。 そこは熱く潤んで、ヴァギナから淫液が溢れ出ている。 皐月先生はそんな高慢で美貌の女王様のヴァギナを、恍惚とした嬉しそうな表情で見て、そっと口づけをしたのだ。

「皐月! お前のマゾ啼き、可愛かったわ。 ほぉら、私もこんなに感じちゃったわ・・・お前、私をこんなに濡れさせた罪は重いわよ!? 罰よ! ここを綺麗にお舐め!」

そう言い放って女王様は、皐月先生の頭を自分の股間にギュッと押し付けるのだ。 口や鼻を塞がれて苦しそうに悶える皐月先生。 

「んん~~っ! んんっ、ふんん~~!!」

淫臭を放つ淫液を顔一杯に塗りたくられ、呼吸も困難なおマンコ圧迫責めに遭っている皐月先生は、それでもシーメールマゾ牝の哀しい被虐の性を示す様に、ペニクリがビクン、ビクンと激しく勃起していた。 

「はぁ、はぁ・・・さ、皐月・・・上手に舐めなさい? 私を気持よぉくさせたら、ご褒美にお前のケツマンコを、悲鳴を上げるまで皆様に可愛がって貰っても良いのよ・・・でも、もし出来なかったら・・・このままの姿で、夜の街を引きずり回すわよ!?」

「んっ、んっ、ふぁ、ふぁひぃ、ふぉふぁんふぉふぉふふぃ(おマンコ奉仕)! ふぉふぉろふぉふぉふぇふぇ、ふぉふぁふぇひふぁふぅ(心を込めてお舐めしますぅ)・・・」

「あはは! 皐月、お前、何を言っているのかさっぱり分からないわ! ほら、どうしたの!? もっと一生懸命にお舐め! 私が逝かなかったら、酷いからね! おおう! いいわ、この淫売シーメールマゾの舌使い! 素敵なお舐めね! もっとよ! もっと感じ易くお舐め! クリトリスもよ! おおう! いいわぁ!」

女王様のそんな言葉も、皐月先生の耳には入っていなかった。 目の前に淫水にテラテラ光るラビアの唇を押しあてられ、舌を使って懸命に舐め牝奴隷奉仕をする。 ねっとりとした淫液が皐月先生の美貌に塗りたくられ、おマンコのツーンとした淫臭が鼻をつく。


そんなステージを見てすっかり欲情した佳代子と優貴子は、それぞれが抱き抱える小柄な愛らしい美妖精の様な女装美少年―――既に半ば以上、シーメール美少女に変貌している聖奈と葵を抱き寄せ、ねっとりと熱烈なキスで少女達の愛らしい美唇を奪う。 そして可愛いペニクリを弄り倒しながら、片手で自分のおマンコに少女達の手を誘い、ぐっしょりと淫水を湛えたそこを愛撫させていた。

葵の顔を自分の豊かな美乳に埋もれさせながら、優貴子が善がり始める。 葵は優貴子の美乳に顔を埋めて、苦しい呼吸と言う苦しみにも耐えながら、片手で優貴子の淫水塗れのおマンコを愛撫奉仕しつつ、自分の感じ易い乳首を自虐してオナっていた。


「おお! 善いわ! いきそうよっ、皐月! お前も逝くのよね!? 逝きなさい、いいわね! 私がオシッコするから全部飲み干すのよっ!? 射精もするのよ! ああん! み、皆さん・・・このシーメールマゾ牝の変態な逝き姿、笑って下さいなっ!」


いよいよクライマックス―――佳代子は聖奈の美唇を貪る様に吸い上げ、聖奈もすっかり興奮してしまって年上の美女に舌を出して絡めて差し出す。 同時に愛らしい尖ったマゾ乳首をブラウスの上から抓り上げられて、くぐもった可愛らしい悲鳴を上げた。 手はしっかりと佳代子の淫水塗れのおマンコを愛撫して奉仕している。

「ああ! 逝くわ! 逝くわよ、皐月!? おおう、オシッコ飲みなさい、皐月! いっ、逝くうぅぅ!!」

「んふうぅぅぅぅ!! ふぉ、ふぉおぉぉぉぉぉ・・・・!!!」

女王様が放尿と同時にアクメに達し、皐月先生の美貌に強烈な匂いの小便をぶっかける。 皐月先生は嬉しそうなくぐもった悲鳴を上げて、その淫臭と悪臭の混じった液体を一滴も漏らすまいと、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み続けた。 同時にビンビンに勃起したペニクリから、大量の精液を衆人注視の中で、派手に射精して撒き散らしていた。


「んっ! ひんんんっ~!!!」

「ひっ、ひいぃぃんんっ!!!」

聖奈と葵、2人の愛らしい美妖精たちもまた、年上のサディスティックな美女達の手によってペニクリを扱かれながら続ける。 そして憧れの美人女教師の淫らで恥知らずな、シーメールマゾ牝の被虐美姿に見とれつつ、可愛いペニクリから射精するのだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-09-02

シーメール美妖精・聖奈 1話

着物03

「んっー! んんっ、んんっんー!!」

「ふふふ・・・ここが、感じ易いのね? この、可愛らしい勃起乳首が。 ほぉら、こうすると・・・」

「んひゅー! んんっ、んぐっ、ぐふっふうぅぅ!!」

ビクン、ビクンと、白魚の様な色白できめ細かな肌の、華奢な裸体がベッドの上で跳ねまわる。 羞恥と欲情に肌をほんのり朱色に染めて、年上の女性の長く綺麗な指先に嬲られる快感にうち震えている。

「ふひっ、ふむうぅぅ! うふんむっ、んんふっ! んんふううぅぅ!!!」

「あらあら・・・ここも、こぉんなに元気になっちゃって・・・イケナイ子ね、可愛らしいショーツからはみ出しちゃっているわよ? そんなお行儀の悪い子には、お仕置きよ? ほうら!」

「ふむううっ! んんふうぅっ! ふひっ、んんふうぅぅ!」

敏感な乳首と、これまた敏感な下半身の急所を嬲られて呻き声を上げる。 まだ固さの残る10代前半の美貌を羞恥と快感の朱色に染めて、何かに必死に耐える風情でギュッと目を瞑って美貌を歪めている。 大人の美女に、レズの快感を仕込まれながら嬲られている美少女・・・では無かった。
その証拠に、リボンを散らした可愛らしい薄いピンクのフリルレースの3/4カップブラからはみ出した、ピクピクと勃起し切って震える乳首には膨らむ乳房は無く、同じデザインのフリルレースショーツからはビクビクと、痙攣する様にはみ出している小さなペニス―――美少年だった。

年上女性の方は、はち切れんばかりの見事なプロポーションの美体を、鮮やかなワインカラーのメッシュ地に美しいエンブロイダリー(刺繍)をあしらったブラ、ガーターベルト、Gストリングショーツのセットに包んでいる。 少年で無くともその姿を目にすれば、妖艶な美しさに誰しも欲情しそうな情欲溢れる美裸体だ。

少年はベッドの上で、少女の下着を身に付けた格好で両手・両脚を拘束されて嬲られていた。 赤いマニキュアが美しく彩られた細く優美な指先と爪先で、感じ易い乳首を弾かれ、摘み上げられ、指の腹で乳首を押し潰す様に圧迫されながら、クリクリと弄られる。

乳首の鋭敏な痛みともどかしさが、快感に変わって背筋を通り、下半身・・・小さな、まだ皮を被っているペニスにリンクしてしまい、ビクビクと勃起する。 そのペニスを柔らかく美しい女性の掌の中で扱かれ、玉袋をヤワヤワと嬲られて、快感に悲鳴が上がってしまう。 もっとも口轡を噛まされているので、くぐもった呻き声にしかならない。

「ふひゅっ! んんふうぅぅ!? んっんんふうぅぅ!!」

「あらあら、どうしたの? 『聖奈』ちゃん? いけないわ、『女の子』が、こぉんなにクリを大きくさせては・・・うふふ、苦しそうね、出したい? ねえ、聖奈ちゃん? 出したいの?」

自分の斜め上からのしかかる様に、下着姿の美体を密着させる年上女性の甘く、意地悪な声に、少年は涙ながらに頷く。 女性の豊かな美乳の感触が伝わる、彼女の乳首も興奮で勃起している。 少年の拘束された細く色白で、体毛など無いかのようなすらっとした細い脚に絡めた美脚の根元・・・Gストリングショーツの秘部はネットリと熱い液体に濡れ、少年の脚の素肌をも濡らしている。

興奮と痛みと快感で、頭がボーっとする。 霞みがかった様な視界の中で、艶然と微笑む女性の美貌に向かって、何度も、何度も許しを乞う様に頷く少年。 その姿を見た女性が、嬉しそうに、しかし残酷な笑みを浮かべて微笑んだのを見た少年は、身体の奥深くからゾクゾクする様な得体の知れない快感に、全身が灼け蕩かされる様に感じた。

「うふふ・・・じゃ。聖奈のお気に入りのやりかたで、逝かせてあげる。 頑張ったご褒美よ・・・」

そう言うとその女性は、まず少年の口轡を取り外した。 はあ、はあ、と息をつく。 が、次の瞬間、少年の視界に飛び込んできたのは、クロッチ部が熱く濡れて大きな沁みになっているワインカラーのストリングショーツに包まれた、豊かで形の良い美尻だった。

「ほうら、私の淫液がたーっぷり滲んだおマンコショーツよ。 たっぷりと匂いを味わいなさい、聖奈ちゃん・・・んんっ! うふふ・・・この子ったら・・・あはは! 顔の上に乗られて! いきなりペニクリを、ビクビク震わせちゃって!」

「んんっ! んんむうぅぅぅ!!」

「大好きだものねぇ? 顔面騎乗されるの・・・これで、乳首をこうやって、苛めて・・・」

そういうとその女性は、少年の顔の上に跨ったままで、片手の指で少年の乳首を爪先でギュッと千切れそうになるくらい強く摘み上げ、捻り上げる。

「んんぎゅううぅぅぅ!!! んんひゅっ、んんひゅううぅぅぅ!!!」

「あはは! 善いのね!? こうさせるのが、善いんでしょう!? ねえ、おっしゃい、聖奈! お前の淫乱スイッチは、ここなのね!?」

そう言うや、残った片方の乳首も同じ様に摘みあげる。 ムッとする濃厚な淫臭の淫液を、顔の上で腰を盛大に振られて、顔中に擦りつけられ、惨めさと美尻の素肌の心地よさ、そして女性のおマンコの淫らさに興奮が頂点に達する。 そして敏感な性感帯である乳首―――弱い弱点を、痛みつけられながら嬲られる、激痛と同時に感じる脳天を突き上げる快感。 乳首と直結していた少年のマゾ神経は、その快感をダイレクトでペニスに伝えた。

「あはは! やっぱりここね! 聖奈、お前の淫乱マゾスイッチが入ったわ! ほら、ペニクリから我慢汁がもうこんなに溢れちゃって! 出したい? ドピュドピュって、白いイケナイ液を出したいの? ねえ、聖奈? 『女の子』は出さないのよ!?」

「んんふううぅぅぅ! んんっ、だふぁしへぇ! ふぇーふぃ、どひゅどひゅ、だふぁしふぇえ!!!」

美少女の様に美しい、下着女装した美少年はそれでも、快感嬲りの限界に来たようで、美しい美貌を歪めながら涙を流して、女性のおマンコの下でくぐもった悲鳴を上げながら懇願する。

「・・・んふふ、いいわぁ・・・でも、普通には出させないわよ・・・?」

そう言うと、その女性は少年のショーツの脇から指を滑り込ませ、可憐な蕾の菊座を弄り始めた。 上体を倒しながら、まるで女性上位の69の体位の様だ。 途端に甘い悲鳴を上げる少年、菊座―――少年のケツマンコがピクピクと痙攣しながら、美女の指を1本、2本と咥え込んでいった。

「ふふ、凄いわ、聖奈ちゃん。 貴女のケツマンコに、先生の指が3本も。 ほうら、こんなに・・・」

「んひゅっ! ひゅううぅぅ!!」

3本の指で肛道を繊細に嬲り、肛襞をキュッ、キュッと摩りながら前立腺を探る。 やがてお目当ての弱点に辿りついた指が、少年の前立腺を焦らしながら嬲り始めた。

「んひゅうぅぅ! んひゅっ、ひゅふうぅぅ!!」

ビクン、ビクンと、女性の股の下で美貌を振り乱しながら、華奢な少女の様な美裸身を跳ね上げる美少年。 小さなペニクリはビクン、ビクンと激しく上下して下腹部を打ちつける程だ。 やがて少年のケツマンコから、ジュクジュクと淫らな音をたてて白濁した腸液が溢れ出て来た。 それを片指で掬い、小さなペニクリの亀頭に擦り付けて扱く美貌の女性。

「んんっー! んんぐううぅぅぅ!! んんぐっ、ぐひゅうぅぅぅ!!!」

「うふふ、凄いわ! もうペニクリがバキバキよ! ケツマンコも淫液がドクドク溢れてきちゃって! いいわ、聖奈! ドピュドピュ、イケナイ液をお出しなさい! でも良い事!? ケツマンコと同時に逝くのよ!? いいわねっ!?」

「んんひゅうぅぅ! ふぁ、ふぁひっ! ふぇふぃふり、ふぇふふぁんふぉと、ひっひょに、ひひまふうぅぅ! んんふぃふぃぃぃぃ! いふっ、いふぅぅ! いっふぁふうぅぅ!!!」

女性の指が、少年の前立腺をひと際激しく、グリグリっと刺激したその瞬間。 少年のケツマンコが千切れるかと思う位に強く、女性の3本の指を締めつけながら痙攣した。 同時に美しく柔らかい掌に包まれながら、肉茎を扱かれていたペニクリからは、白く大量の精液がドピュ、ドピュ、と噴き出す様に射精された。

肛奥からジワッと痺れる様な、重く妖しい快感の波に攫われ、全身をゾクゾクっとする快感が駆け巡る。 同時に女性の柔らかな温かい掌の甘美な快感にペニクリが耐えきれずに、盛大に射精してしまう。 弄られていないのに、両方の美少年マゾ乳首がビクビクと痙攣し、顔中に押し付けられたおマンコの濃厚なチーズの様な臭い淫臭に、頭が痺れる様な屈辱の快感に支配された。

少年は美貌の年上女性の股の下で甘く呻きながら、全身を跳ね上げる様にビクン、ビクンと痙攣させて、女装被虐の絶頂に達したのだった。





「うふふ・・・今日も可愛かったわ、聖奈ちゃん。 私の可愛いお人形さん・・・明日もまた、たっぷり可愛がってあげるわ・・・」

制服を着直し、乱れた髪を整えた聖奈に、その女性―――私立R女学院中等部の養護教諭である、御蔵佐奈子先生が艶然と微笑みかける。 綺麗な先生で、女生徒の悩み相談にも気さくに乗ってくれると、人気の女教師だった。

「あ・・・あの・・・明日は、その・・・奈緒美先生の所に、受診に行くから・・・」

小さな、消え入りそうな声でそう言う女生徒―――私立R女学院中等部2年生の、美乃聖奈、本名は『美乃 聖』 彼女は実は、男の子だった。 今風に言えば、『男の娘』とでも言うのだろうか。 性別を偽って3ヵ月前の1年生の3学期に、このR女学院に転入してきたのだった。

「ああ、そうなの? 奈緒美さんトコじゃ、仕方ないわね。 うふふ、でも楽しみだわ。 貴女がどれほどの『美少女』に生まれ変わるか・・・いいえ、『シーメール美少女』ね。 仕方ないか、じゃあ、美冬ちゃんを嬲って暇を潰しておくわ」

その名前が出た途端、聖奈の細い肩がビクンッと震えた。

「・・・なぁに? お姉さんを苛められるの、イヤなの? ふふ、相変わらず、独占欲の強い『妹』ねぇ、聖奈ちゃんは・・・」

「そっ、そんな訳じゃ・・・」

顔を紅潮させ、長い黒髪を揺らして否定する美少女―――女装美少年。 『美冬』とは、数ヶ月前に少年の家に養女として引き取られた1歳年上の美少女で、大好きな姉だった。 養女に来る前の名を、『結城美冬』と言った。 姉の美冬も、このR女学院の中等部で、1学年上の3年生だった。

保健室の窓の外から、年頃の少女達の歌声が聞こえる。 合唱部だ、姉の美冬は合唱部の副部長をしている。 あの声の中に、大好きな、綺麗な姉の声が―――そう思うった瞬間、制服のスカートの股間の部分が、小さく盛り上がってしまった。

「うふふ、正直ね、聖奈ちゃん。 ねえ、想像してみなさい? 明日の放課後、場所はこの保健室・・・私と、貴女のお姉さんの美冬ちゃんが、全裸で女同士、おマンコを舐め合いながら逝きまくっている様子を・・・」

妖艶そのモノの、この保健の先生―――養護教諭の佐奈子先生と、その美少女振りで中等部はおろか、高等部のお姉さま方からも密かな人気の、姉の美冬が・・・この、ついさっきまで自分が淫靡な快感に啼きまくっていたベッドの上で・・・

「あ・・・んふっ・・・んっ、んんっ・・・くうぅぅ・・・!」

聖奈は片手の指を、愛らしい美唇に押し当てて声を殺しながら、内股で前屈みになってスカートの股間の部分を抑え込んだ。 その愛らしい女装美少年の様子を満足そうに見ていたサドのドミナ女教師が、聖奈の両手を取って顔を自分に向けさせる。 そしてその美貌を近づけ、濡れた様な眼をした女装美少年の美唇を、自分の赤く彩った美唇で塞ぐのだった。

「んっ、ふうん・・・んっ、んちゅ、ちゅ・・・」

「んんっ、んっ、んちゅ、ちゅ、んんちゅうぅぅ・・・」

舌を絡ませ、愛らしい美唇を吸い上げ、やがて小柄な女装美少年を抱き締めながら、サドのドミナ女教師がねっとりと濃厚な、熱烈なレズのキスを繰り返す。 女装美少年―――聖奈はその興奮と快感にうっとりと身を任せる。 やがて制服のスカートを割って佐奈子先生の綺麗な指がショーツの間から、ペニクリをまさぐり始めても、その快感に身も心も任せたまま、淫虐の仕打ちに悶えていた。

「・・・んんふうぅ!?」

不意に聖奈の体が、ビクンッと震えた。 そして聞こえる、10代半ばの少女特有のまだ固い、しかし甘く甲高い歌声―――姉の美冬が独唱しているのだ。

「んんひゅっ! んひゅ、ひゅむううぅぅ!!」

ドピュ! ドピュ! ドピュ! 姉の歌声を聞きながら聖奈―――マゾの女装美少年は美しい女教師の手コキによって、可愛らしいショーツの中に再び、大量の精液を放ってしまうのだった。

「・・・うふふ、可愛いわ、聖奈。 ちゃんとマゾッ娘の恥を晒せたご褒美よ。 そんな精液塗れのショーツは、気持ち悪いでしょう?」

そう言うとドミナの美人女教師はスカートを巻し上げ、自分のワインカラーのGストリングショーツを脱ぐ。

「さ、これをお穿きなさい。 うふふ、家に帰るまで、一体何回、私のショーツを汚すんでしょうね、聖奈ちゃんは・・・?」

腰が抜けた様に保健室の床にへたり込んでいた聖奈は、その淫液が沁みついた女教師のショーツを見上げながら、それを穿いた自分が帰路、人ごみの中を歩いている姿を想像して、再び激しく勃起してしまうのだった。

―――その日の帰路、聖奈は2回、駅のトイレに駆け込み、女教師の淫液が染みついたショーツの匂いを嗅ぎながら、女子トイレで射精したのだった。





「んはあぁ! だ、だめ、聖ちゃん・・・ママのケツマンコ、そんなに激しく苛めないでぇ! んあっ!? あはあっ!? み、美冬ちゃん! 美冬ちゃん! そ、そんなに激しく吸い上げないでぇ! お母様、お漏らししちゃうわっ!!」

「ジュブ、ジュブっ・・・んふふ、お母様ったら嘘ばっかり。 お母様のペニクリ、根元をこんなにギューって締め付けられているのに・・・美味しいわ、お母様のペニクリ・・・射精したい、射精させてって、凄く啼いているの、聖奈のペニクリでケツマンコ苛められながら・・・うふふ。 んちゅう・・・はむっ、むちゅ、ちゅ・・・」

「ああん! お姉さまぁ! ママのケツマンコ、聖奈のペニクリをギューって締め付けるのっ! 離してくれないのっ! ママ、そんなに締め付けないでぇ! 聖奈のペニクリ、苛めないでぇ・・・!!」

「あひいぃいぃ! イヤっ! イヤよっ! 美冬も、聖奈も、そんな風にママを・・・お母様を貶めないでっ! 辱めないでっ! そ、そんな・・・ママ、逝っちゃうっ! だ、旦那様っ! ま、万里子、逝ってしまいますわっ! 娘達に嬲られながら、万里子、母親の恥を晒して逝ってしまいますわっ!!」

聖奈の愛らしいペニクリに肛襞と前立腺を嬲られ、激しく勃起したペニクリを美冬の年に似合わぬネットリとしたフェラチオで追い詰められ、母親の万里子は夜の褥の上で啼き狂っていた。 四つ這いになって啼き狂っている母親の万里子。 その背後から次女の聖奈が覆いかぶさる様にして、ペニクリで母親のケツマンコを犯している。 そしてその下では、長女の美冬が母親のペニクリを扱く様に、強く咥え込んでフェラチオをしていた。

その姿を、着物の寝巻をだらしなく肌蹴させ、手酌で酒を飲みながらニタニタと眺めている大男がいた。 年の頃は60がらみ、だが巨漢だった。 身長は190センチはあるだろう、体重は優に100キロを越している。 年の割に筋肉質な相撲取りの様な体格の男だった。

「ぐふふ・・・万里子、お前は母親だと言うのに、娘達にケツマンコを責められ、ペニクリを吸われて逝くのじゃな? この恥知らずな淫乱のシーメールマゾ牝の母親め・・・」

「ひっ!? ひいぃぃいぃぃぃ!! お、お許しをっ! お許しを、旦那様っ! む、娘達の前で母親の・・・シーメールマゾ牝の母親の恥を晒す、淫売の万里子にお慈悲をっ・・・! あひゃ!? ひゃ、らめぇ! 美冬ちゃん、尿道を苛めないでぇ! お母様、狂っちゃうわっ! ひゃひいぃぃ! せ、聖ちゃん! 聖奈ちゃん! ママのケツマンコ、もっとズブズブ苛めてぇ!!」

元々が楚々とした、嫋々たる寂しげな和風の美女振りが魅力の母親の万里子だったが、1年前にとあるきっかけで目の前の初老の大男の囲われ者・・・シーメールマゾ牝の妾にされてからは、それに被虐の妖艶なマゾ牝の色香の磨きがかかって、益々男の征服心をそそるシーメールマゾ美女になっていた。

見事なプロポーションの美裸体を震わせ、全身に汗をびっしょりとかいた万里子は、半年前に養女にした長女の美冬に、ペニクリをネットリと吸い上げられて股間が蕩けそうに悦んでいる。 そして背後からは次女(実はまだ長男だが・・・)の聖奈が可愛らしい勃起ペニクリで、母親の淫乱なケツマンコを犯し責めたて、母親を肛姦の悦びに震えさせていた。

「あひいぃぃ! だ、旦那様っ! お、お許し・・・も、もう、逝かせて下さいましっ! ま、万里子はもう・・・んんひいいぃぃ! だ、旦那様ぁ!!!」

「んっ! んっ! ああんっ、ママのケツマンコ、ギューって締め付けるのっ! ママのケツマンコの中、熱くってヒダヒダで・・・気持ち良いのぉ! ひゃん!? お、お姉さまぁ! やっ、だめぇ! 聖奈のタマタマ、苛めないでぇ!!」

「んちゅ、んんっ、んっ、ちゅばっ・・・うふふ、お母様、もう限界みたいです、小父さま・・・聖奈ちゃんも、ほら、もうこんなに・・・」

3人の母娘の痴態を眺めたその男―――万里子の『旦那』の大友源之輔は満足そうに頷くと、残忍で好色な笑みを浮かべて言い放った。

「よし・・・美冬、聖奈、お前たちの母親に、シーメールマゾ牝の恥をたっぷりとかかせてやれ」

「はい、小父さま! お母様、これ、解いてあげる。 さ、美冬のお口の中に、お母様の淫らな白い淫液を・・・たっぷり下さいな?」

「んっ! んんっ! やっ、熱いぃ! ママのケツマンコ、ドロドロで熱いのぉ! 聖奈、逝っちゃうっ! 逝っちゃうのぉ!!」

「ひいぃいぃ! ゆ、許してっ! 美冬ちゃん! 淫らなお母様を許してぇ! あひいぃぃ! おほうっ!? せ、聖奈ちゃん! ママのケツマンコ、ズボズボ犯してぇ! 抉ってぇ!! いひいぃぃいぃ! い、逝くっ・・・逝くわっ! い・・・逝くうぅぅぅぅ!!!」

グンっと上体を反らして、派手にシーメールマゾ牝のアクメに達する母親の万里子。 そして母の放った大量の精液を、美味しそうに飲み下す長女の美冬。 背後から母親の豊満な美乳に縋りつく様に握り潰しながら、その細腰をプルプルと可愛らしく震わせて、母親のケツマンコの中に精を放って果てる次女の聖奈。

しかし淫虐の宴はこれで終わりでは無かった。 むしろ今までの痴態を己の欲情のオードブル程度にしか思っていない淫獣によって、美しいマゾ母娘は夜通し責め抜かれ、美しいマゾ牝の悲鳴と淫液を絞り尽くされるのだった。





私立R女学院―――地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名だった。 いわゆる『お嬢様学校』である。 その中等部2年桜組の教室で、美乃聖奈はぼんやりと窓の外を眺めていた。

(・・・桜、綺麗だわ・・・)

転向して来たのは3ヵ月前、1年生の3学期の冬の日。 『心臓に持病がある』と言う事で、体育の授業や健康診断の類は一切免除になっていた(勿論、嘘だ) そして聖奈の正体は、素でも美少女に間違われる程の美少年―――女装美少年だった。

(・・・小父さまのおチンチン、太くてゴツゴツしてて・・・聖奈のケツマンコの奥の奥まで、散々苛めるのだもの・・・)

昨夜の痴態が浮かぶ。 母と姉と3人で、母を囲っている好色で残忍な大男の慰み者として、その可憐な菊の蕾・・・ケツマンコを散々犯された様が思い浮かぶ。 聖奈はその大きさに啼き喚きながら、それでも小さなペニクリを肛虐の快感にピクピクと震わせて、可愛らしい絶頂の悲鳴と共に肛姦のアクメに全身を震わせ、何度も逝ってしまったのだ。

(ママも、綺麗だったわ・・・それに、お姉さまの啼き喚く声の綺麗さったら・・・うらやましいな、私もお姉さまの様な声になれたらいいのに・・・)

姉の美冬が、前と後ろを同時に犯されながら、涙をボロボロ流して被虐の快感に慄きつつ、幼い美裸体を震わせて絶頂に達する姿と言ったら! まるで美しい妖精が無残に凌辱されている様で、聖奈はその姿を見るたびに、姉の美冬に嫉妬してしまうのだ―――私も、お姉さまの様に愛らしく、美しく、そして淫らな姿になりたいのに!と・・・

聖奈と母親の万里子が、本当の意味で性別が『女』ではない様に、姉の美冬とは、母の万里子も妹の聖奈も、血は繋がっていない。 母の万里子も、そして聖奈も、戸籍上の性別は『男』だった。 万里子はどこからどう見ても、楚々とした寂しげな色香が漂う和風美女―――シーメール美女で、聖奈はどう見ても美少女に見間違えられる程の美少年―――女装美少年だった。

半年前、邪悪な淫獣達の我儘で無責任な暴虐によって、聖奈は母の万里子に後ろの処女を奪われる事になった。 同時に今は姉となっている美冬は、本当の母親―――実は彼女も、シーメール美女のマゾ牝だった―――を喪った。 美冬の母は、淫獣達から加えられた暴虐に、精神の均衡を無残に破られて、今はとある屋敷の座敷牢で『夫』と共に、幸せだった過去の思い出の中に閉じ籠ってしまったのだ。

そんな美冬を哀れに思ったのが、母の万里子だった。 万里子にとっても美冬の母は、シーメールマゾ牝の可愛らしい妹分だったからだ。 万里子は自分と『妹分』である美冬の実母(のシーメールマゾ牝奴隷の美女)の、共通の『飼い主』である『旦那様』に懇願し、美冬を自分の養女として引き取る許可を得た。 

そして今では母娘3人、K市の一角にひっそりと佇む一軒家で、母が華道教室を開いて暮らしていた。 もっとも週に二度は、母の万里子を『旦那様』である大友源之輔は自分の屋敷に召し出して嬲り尽くすし、2週に一度は聖奈の家で、姉の美冬や妹の聖奈ともども、母娘3人のマゾ牝奴隷達を嬲って楽しむ。

(・・・お姉さまのおマンコ、綺麗・・・聖奈にも、有ればいいのに・・・)

そう思っても仕方が無い。 所詮生まれて来る性別を間違えたのだ、聖奈も、母の万里子も。 だから姉の美冬は羨ましい、美冬が乱れる姿が大好きだ。 美冬に苛められる事が感じ過ぎる程大好きだった。

(んんっ・・・こ、今夜は・・・授業が終わったら、病院に行かないと・・・また、奈緒子先生と看護婦さんの麗子さんに、イヤらしい事、されちゃうんだ・・・)

聖奈は週一でとある私立医大の付属病院に通院している。 学友たちには持病の治療の為と言っているが、実は違う。 

(・・・おっぱい、早く大きくならないかしら・・・お姉さまほどって、贅沢言わないモン。 でも、やっぱり・・・)

母の万里子は90のFカップと言う、それでいて形が全く崩れていない奇跡の様な美乳の持ち主だった。 そこまで贅沢は言わない、でもせめて自分も、姉の美冬の様な・・・まだ14歳の中学3年生だから、B78の可愛らしい乳房だが、それでも羨ましい。 聖奈はまだまだ、精々A75と言ったところだった。

「・・・さん? 美乃さん? ・・・美乃聖奈さん!?」

「・・・あっ、は、はいっ!」

いきなり名指しで呼ばれた聖奈は、吃驚して椅子から立ち上がってしまった。 ふと気がつくと、廻りでクラスメイトの女の子達がクスクスと笑っている。 どうやらぼんやりし過ぎて、教師の声が全く聞こえていなかったらしい。

「美乃さん・・・授業中にボーっとしているのは、いけませんよ? それとも、先生の授業はそんなに退屈かしら?」

「いっ、いいえっ! ご、ごめんなさい、先生! す、すみませんでした・・・」

真っ赤になって謝る聖奈。 そんな聖奈を苦笑と共に、優しくしかる女教師。

「どうしたの? 美乃さん。 貴女らしくないわね? まあ、良いでしょう。 その代わりに、前の問題をお解きなさい」

見れば英語の例文の問題だった、ひとまずホッとする。 この例文は昨夜、姉の美冬に教えて貰ったし、英語は聖奈の得意教科だ。 黒板にゆっくりと、それでいてしっかりしたアルファベットを書き綴っていく。 やがて書き終わると、女教師の満足そうな声がした。

「はい、良く出来ました。 美乃さん、次からはボーっとしていては駄目よ?」

「はい・・・皐月先生」

「こら。 『矢崎先生』でしょう?」

柔らかい笑みと一緒にちょっと睨んで、その女教師は聖奈に着席する様に言う。 矢崎皐月、聖奈のクラスの担任女教師であり、中等部2年で英語を教える27歳の才女だった。 優しい笑顔が女生徒の人気で、聖奈もこの皐月先生が大好きだった。

憧れの先生に褒められて、ちょっと気分が良くなった聖奈はニコニコとして席に就く。 と、背後からツンツン、と背中をつつかれた。 振り返ると『お手紙』が回って来ていた。 女子校では普通に見られる光景だった。

『―――ハロ、聖ちゃん! 憧れの皐月先生に褒められて、ご満悦!?』

見れば聖奈と仲の良い、転校生仲間の葵が茶目っ気たっぷりに微笑んでいる。 ちょっと小首を傾げた聖奈は、サラサラっと返事を書いて、葵への『お返事』をクラスメイトに託した。

『―――羨ましいでしょ、葵ちゃん! えへへ!』

友達の葵が、可愛らしく頬をプッと膨らませるのを見て、聖奈は悪戯っぽく舌をチロっと出す。 平和な学校生活、悩んで、憧れて、手が届かないと思っていた女子校での学生生活。 今、聖奈は少なくとも学校の中では幸せだった。

theme : ニューハーフ/シーメール
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プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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