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2016-08-28

銀の鎖シーズン2 真夏の夜の夢

美女02

皆様、御無沙汰振りでございます。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』でございます・・・って、ちょっとばかり、かつての『陽子』お姉様の真似をしてみました。 

ふふふ・・・皆様、本当にご無沙汰振りですね。 お元気でいらしたでしょうか? 純子は相変わらず、毎日、夜毎、ケツマンコを責め嬲られて、シーメールマゾ牝のケツマンコアクメ啼きを奏でさせられる毎日です・・・

陽子お姉様が身請けされ、お館を出てゆかれてから2年が経ちました。 その間に変わった事と言えば・・・私、純子に『妹』が出来た事でしょうか。 『真理華』と言う、日仏ハーフの、それこそお姫様の様に愛らしくも美しい、シーメールマゾの美少女です。 もう1年前になりますね。

お館のシーメールマゾ牝娼婦のケツマンコ美女たちの顔ぶれも、少し変わりました。

私の(私と美幸お姉様の)お姉様でいらっしゃった陽子お姉様と、智美お姉様と優子のお姉様でいらした涼子様。 このお二人がお身請けされて、お館を出てゆかれ・・・お館のシーメールマゾ牝娼婦たちのトップは、私のお姉様の美幸お姉様。 優子のお姉様でいらっしゃる智美お姉様。 そして薫子のお姉様の慶子お姉様。 このお三方が、『銀の鎖』の、恥知らずで淫売の、変態淫乱シーメールマゾ牝娼婦の頂点のお三方となっていらっしゃいます。

私の立ち位置も、少し変わりました。

先ほど申しましたように、私にも可愛い妹が出来ました。 それで、私、純子と、同年代で同じ位、この『銀の館』でシーメールケツマンコマゾ娼婦をしています優子に薫子。 この3人が『妹にして姉』と、まあ、中堅どころ、と申しましょうか・・・お姉様方からは、未だに時折、お小言を頂くのですけれど・・・

そして私たちの可愛い妹たち。 私の妹の真理華。 日仏ハーフで、とても愛らしい顔立ちのシーメールマゾ牝美女です。 優子の妹の華奈美ちゃんは、日露ハーフのハッとするほどの美人シーメールマゾ牝美女です。 薫子の妹の絢乃ちゃんは、まるで日本人形のように端正な顔立ちのシーメールケツマンコ撫子の様・・・この娘達も『銀の館』に入って1年が経ちました。 少女っぽさはすっかり消えて、ケツマンコマゾ牝の色香が滲み出て来るようになったシーメールマゾ牝美女になりました。



青い海、灼熱の太陽、晴れ渡る青い空---夏真っ盛り!

美幸お姉様はセクシーなホルターハイネックの黒のビキニ。 お姉様ったら、ほとんど紐のようなタンガビキニで・・・前も物凄く細いのだもの。 
真理華は可愛らしい花柄のホルターネックビキニ。 周りにフリルが付いてとても可愛いのです。
私は赤のチューブトップビキニ。 下乳部分がシースルーで、大きく切れ込んだハイレグのサイドに金属の小さな輪っか飾りが付いた・・・大胆にセクシーな水着です。

「あん・・・んむ・・・ふふふ・・・がっつかないの・・・ああんっ」

「はぁ、はぁ・・・お姉さんが悪いんだからな。 あんなに挑発されたら、俺達、我慢できないって・・・!」

少年の・・・多分、まだ高校生くらいの男の子の元気なおチンチンが、私のケツマンコを勢い良く突き上げます。 ああんっ! ビクビクって私のケツマンコの中で震えているわ、この子のおチンチン!

ここは海水浴場・・・ビーチの端の岩陰。 私達の水着姿を、欲情交じりに眩しそうに見ていた男の子3人組を『逆ナンパ』して・・・うふ、お楽しみの最中なのです。 荒々しい息と共に、私のチューブトップのビキニブラを外して、プルンと露わになったオッパイにむしゃぶりついています。

チュウチュウと音を立てておっぱいを吸って、もう片方のおっぱいを揉みし抱きながら、必死に腰を動かしておチンチンで私のケツマンコを貪る若い男の子・・・ああん! 可愛いですっ! もう、お姉さん、どんなにエッチな事でもしてあげたくなっちゃいます!

「うふふ、そうよ・・・ゆっくり、ゆっくり・・・そう、そこで・・・はうぅっ!」

「ああん、もうこんなにおっきくなっちゃったわ・・・ね? 入れたい? お姉さんの中に、入れたい?」

向こうでは美幸お姉様が別の男の子に(多分、童貞君ね・・・)、優しく『性指導中』・・・ 真理華は『ちょっと年上の、エッチで美人のお姉さん』を楽しそうに演じているわ・・・

「うわっ! お姉さんっ! お姉さんっ! すげぇ、気持ち良いよ!」

「い・・・入れたい! 入れさせてよ、お姉さん!」

あらら、やっぱりがっついてしまったわ。 無理もないわね、このお年頃の男の子ったら、四六時中、エッチな事ばかり考えているのだもの。

そこにお姉様の様な優しい美女や、真理華の様な美人のお姉さんが『やらせてくれる』と来た日には・・・はうぅっ! ああんっ! げ、元気な男の子ね!? さっき射精したばかりなのに、もう固くなって・・・ああうっ! 前立腺をずんずん突き上げるわ! 肛襞を搔き回されちゃうっ!

「あんっ、あんっ! は、激しいわっ・・・お、お姉さんを・・・逝かせるつもり!?」

「逝ってよ、お姉さん! くう! お、俺だけ何度もっ・・・くっそう! ああっ、だめだぁ! また出るっ・・・くうっ!」

ドプッ、ドプッ、ドプッ!―――うふふ、若い精液って、凄く濃くて美味しそう・・・またまだ私のケツマンコの肛肉に絡まれてビクビク痙攣しちゃっているわ。 まだ楽しめるわね・・・?

「も、もちろんさ! まだまだっ! 絶対、お姉さんを逝かせてやるからな!」

「うふふ、楽しみね」

さあ、どうかしら? これでもお姉さん達、プロのケツマンコ娼婦なのよ・・・?





「ふぅ・・・気持ち良いわね、純子・・・」

「ええ、お姉様・・・本当に気持ち良い・・・う~んっ・・・!」

ああ、本当に気持ち良い・・・海が見える露天風呂のある、鄙びた風情の温泉旅館。 聞こえるのは温泉の湯の音と、夕暮れ前の潮騒の調べと風の音だけ。 夕焼けに彩られた海がとても綺麗・・・ああんっ!?

「本当に・・・綺麗です、お姉様・・・んちゅ、ちゅう、ちゅうぅ・・・」

「ひゃっ!? あっ、あんっ! だ、だめよっ、真理華っ! おやめなさい、こんな所でっ・・・ああんっ、だめっ、ちっ、乳首を噛まないのっ! あひっ、ひいぃっ!」

「あらあら・・・真理華ちゃん、そんなに純子のおっぱい好きなの?」

「んちゅうぅ・・・あむ・・・はい、美幸お姉様・・・純子お姉様のおっぱい、乳首が凄く敏感で、マゾ神経がケツマンコとペニクリに凄く敏感に繋がっていて・・・それに純子お姉様の喘がれるお顔、とってもセクシーで綺麗・・・素敵です・・・んちゅ、かりっ、かりっ!」

「いひっ、あっ、だめっ・・・か、感じちゃうからっ! 真理華ったら、お姉様をそんなに感じさせたいのっ!? いひっ!? あっ、あっ、ケツマンコの中までっ!? え? お、お姉様っ!? あひゃぁんっ!」

温泉の中でいきなり、可愛い妹の真理華が発情して私のおっぱい・・・マゾ乳首を甘噛みして責めてきたかと思うや、今度はお姉様・・・美幸お姉様の繊細な細指が私のケツマンコに挿入されて・・・肛襞を擽り、肛肉を弄って、前立腺をコリコリと引っ掻き回すのです! その巧みさったら! 

ああんっ! お姉様と妹にケツマンコとマゾ乳首を同時に責められるだなんて・・・それも露天風呂で・・・素敵っ! ペニクリが勃起してしまっちゃったわっ! あっ!? ま、真理華っ・・・だ、だめよ・・・今、お姉様のペニクリしゃぶっちゃダメなのよ・・・お、お姉様、本当に逝っちゃうわ・・・逝っちゃうからぁ! だ、だめぇ!

「あひっ、ひっ、だめっ・・・お、お姉様っ! 美幸お姉様ぁ! そ、そこっ! もっと・・・もっとケツマンコのそこをっ! グリグリ虐めて下さいっ! あひっ、ひいっ! ま、真理華っ! そこよ! お姉様の乳首のそこ! もっと強く抓って! ペニクリの先っぽ、もっと歯でカリカリ咬んでちょうだいっ・・・あああっ! いっ、逝くっ、逝くっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 純子、逝くっ・・・逝くぅっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ!・・・ああ、私ったら、恥かしい・・・お姉様と妹に責められて、露天風呂の湯船の中でケツマンコアクメとペニクリ射精するだなんて・・・





「ほうほう、それは遠い所から・・・」

「ようお越し下すった・・・今夜はゆっくりしなされ」

「ほうじゃ、ほうじゃ。 いっぱい美味しい夕食、作るでなぁ」

ここは私達、3姉妹が投宿している島の温泉旅館。 ここは連絡船で本州の港から1時間程かかる離島で、周囲は2km程しかない小さな島です。 大きな集落も有りません。 その代り都会の雑踏とは全くの無縁で、すぐ裏の森の木々のさえずり、近くの浜辺の波打ち際の波音。 昼間の強い日差しと、夜の涼風、そして満天の星々がとても素敵なのです。

『銀の鎖』は基本、年中無休なのですが・・・それでも、私達シーメールマゾ牝娼婦にも、リフレッシュは必要だと言われ。 今回は美幸お姉様、妹の真理華、そして私、純子・・・シーメールマゾ牝の3姉妹揃って、『銀の鎖』の館のご主人様のお知り合いから紹介された、この温泉宿に1週間の予定で宿泊する事にしたのです。

島には小さいながらも海水浴場も有り(穴場だそうで、海水浴客もまばらです)、岩場で磯釣りなども出来るそうです。 そして温泉が湧き出ている島で、宿は全て天然の温泉・・・お湯はナトリウムを多く含む重曹泉。
皮脂や分泌物を乳化して洗い流し、湯上りはまるで一皮むけたような、つるつるスベスベのお肌に。 角質化した皮膚をなめらかにしてくれると同時に肌に潤いや瑞々しさを蘇らせてくれます―――『美肌美人の湯』なのです!

因みに智美お姉様、優子、そして華奈美ちゃんの3姉妹はヨーロッパへ旅行中。 慶子お姉様と薫子、そして絢乃ちゃんの3姉妹は南太平洋の島へバカンスに・・・

「はい、とても楽しみですわ」

「そうですね、新鮮な海の幸・・・」

「美味しそう! 楽しみ! ね? お姉様! 美幸お姉様も!」

こほん・・・真理華。 貴女ったら、もう少しお淑やかに・・・ああ、もう! 浴衣の襟が乱れて・・・! どうもこの娘は、少し天真爛漫なトコロが・・・そして妹の世話を焼く私を、ほのぼのした目で見るお姉様・・・曰く、『数年前の純子を見ている様よ』とは・・・

でも美味しそうな海の幸たっぷりのお料理が運ばれてきて、その美味しさに舌鼓をうって、これまた美味しい島の焼酎を頂いてほろ酔い加減になって・・・気が付けば、寝ていたとは内緒のお話ですよ・・・?



「ん・・・ん・・・」

夜半に目が覚めました。 多分、何故か寝苦しかったのでしょうか。 そして私は見てしまったのです・・・

(ど・・・どうして全裸なの!? そ、それに・・・なにこれ!? 何かの台に拘束されて・・・!?)

「むぐっ、んぐうぅっ」

口轡まで嵌められて! どういうことなの!? お姉様!? 真理華!?

「んぐうっ! んんっ」

「んひゅ!? ひゅふうぅっ!」

(お姉様! 真理華!)

姉と妹の二人が、ケツマンコを嬲られていました・・・宿の3人のお婆さんたち・・・今や私達を拘束して、怪しげな液体をケツマンコの肛内の肛肉に塗りたくり、美幸お姉様と真理華を責める怪しげな老婆たちに・・・

「ふひゅ!? んひゅうぅっんっ!」

「ひひひ・・・気が付いたかえ? おうおう、ええケツマンコじゃのう。 トロトロと尻の淫液が漏れだしとるわえ」

「ひょ、ひょ、ひょ・・・こっちの姉ケツマンコもじゃわえ」

「末の妹のケツマンコはのぅ・・・まだ少し固いかのう、くひひ・・・」

(ああ! やめてぇ! そ、そこっ! ケツマンコのソコの部分、弱いのよぉ! あひっ、いひっ! 前立腺をグリグリ抉らないでぇ!)

私達、シーメール3姉妹は怪しげな部屋で、まるで分娩台の様な木枠の椅子に両手と両脚を拘束されて、全裸姿でケツマンコを老婆たちの指で嬲られていました。 ゴリゴリとした筋張った指の感触が肛肉を責め立てます。 腸壁をグリグリと搔き回す感触が、怖気と肛虐の昏い快感をもたらすのです。

「んふうぅんっ! ひゅんっ、むひゅうぅ!」

「んおおおっ! おおんっ!」

「ひゅひっ! ひゅひいいぃんっ!」

美幸お姉様がお美しい美貌を苦しげに歪め、肛姦の快楽の波にあがらおうと、くぐもった声を漏らします。 妹の真理華は既に肛姦の快感に抵抗できないのか、トロンとした目で甘い悲鳴を漏らし始めました。

「ほれほれ、淫らな女成の尻人形よ。 お前もそれ、早うケツマンコを乱れなされ。 チンポサネはほれ、もうこんな固く勃起しておるぞえ? ほれ! ほれ!」

「うひゅうぅんっ! ぶひゅ! ひゅぶうぅっ!」

壺からトロリとした怪しげな粘液を筋張った指で掬い取っては、私の肛膣の蕾をグリグリと弄ってケツマンコの肛肉に塗り付けてゆくのです。 得体の知れない老婆たちを怖がり、緊張して、如何にも処女地の様に固くなっていた私の肛肉が次第に揉み解されて、とうとうズブッと老婆の指を飲み込んでしまいました。

「んひゅうぅっんっ! ひひゃあぁ・・・っ! ひゃ、ひゃめれぇ! おひぇらひぃっ! おひゅひいいぃんっ!」

得体の知れない老婆にケツマンコの肛肉を嬲られる恐怖と、どうしようも無く込み上げて来るケツマンコマゾのシーメール牝としての快楽の波。 私は相反する感覚に身を悶えさせて声を引き攣らせながら悲鳴を上げていました。

でも老婆はそんな私に躊躇いもせず、怪しげな粘液を指で掬い取っては、ケツマンコの肛肉の敏感な粘膜に擦りつけてゆくのです。 その指の感覚に私の肛肉の肛性感はすっかり反応してしまい、前立腺を刺激されて引き攣った甘い嬌声を上げてしまいます。

「うひ、ひひひ・・・どうじゃ? 気持ち良かろう? これは儂らに伝わる秘薬じゃて。 ほれ、見い。 お前の姉も妹も、すっかり善がって啼いておるぞえ?」

「ひゅぐっ!?」

その声に首を向ければ、美幸お姉様も、妹も真理華も、粘液がもたらす肛性感に抗し得ずにケツマンコの肛姦の快感に咽び啼きながら、ペニクリをビンビンに勃起させて先走り汁をトロトロと漏らし続けているのです。

(ああ・・・お姉様・・・真理華・・・気持ち良いのね? 私も・・・善いのっ! あひっ! ああんっ! ケツマンコの奥が凄くムズムズするの! もう、何でもいいわっ! ケツマンコの肛肉を思いっきり抉って! 擦り上げて! あひっ! あひひっ! こんな生殺しは嫌よぉ!)

気が付けば私も、拘束された腰を無意識になって必死に動かしていたのです。 ケツマンコを老婆の前に思いっきり晒して、そして痛い位に勃起してしまったペニクリからは、トロトロと透明な先走り汁が溢れ出しています。

「ひひひ・・・正直なチンポクリじゃのう・・・ほれ、こうすれば気持ち良いじゃろ? ジュル、ジュルル・・・ジュブ、ジュブブ」

「むひゅうぅ!? んんっ! ひゅぶっ、ひゅんっ、むふうぅっ!?」

いきなり老婆が私のペニクリを咥え込み、ジュブジュブと吸い付きしゃぶり始めたのです! あひっ! いやぁ! やめてっ! 私は醜い(お世辞にも・・・醜女です)老婆にペニクリをしゃぶり吸われるおぞましさに、ケツマンコから背筋を通って脳髄まで、痺れる様な不快感を感じました。 そして同時に、浅ましいマゾの被虐の快感も・・・

「おうおう、儂の口の中で、元気に跳ねておるぞえ? ぐふふ・・・ジュブ、ジュブ・・・美味いのう、若い女成のチンポサネは・・・のう、姉者、妹よ?」

「そうじゃのう・・・こっちの姉の方は、すっかり尻穴も柔らかくなってのぅ。 尻穴がパックリ開きおって、淫らな腸汁がダダ漏れじゃわいな。 んぶっ、じゅぶっ、じゅるる・・・」

「あい、姉者。 末の妹の尻穴ものう、良い塩梅にほぐれおったわいな。 チンポサネも先走り汁が、ほれ、この通り・・・んじゅぶ、じゅるる・・・」

「んほおぉ! おひゅ! ひゅむうぅぅんっ!」

「ひゅひいぃんっ! いひっ! ひひいいぃんっ!」

美幸お姉様も、真理華も、他の老婆たちに怪しげな粘液をケツマンコの肛肉にたっぷり塗り付けられて、ケツマンコと勃起ペニクリを嬲られ、しゃぶられながら、美貌を歪めて肛虐の快感に咽び啼き、悲鳴を上げ続けていました。

「ひゅひっ! んひゅいいぃんっ!」

私はペニクリを襲った生暖かい、そして気色の悪い感覚にゾッとしました。 老婆が私の勃起ペニクリに吸い付き、しゃぶり始めたのです。 でもその感覚が、私の底無しのシーメールケツマンコマゾの被虐心に火を灯してしまうのです。

「んぐううぅんっ! んんっ、んんんっ!」

ジュル、ジュルと勃起したペニクリを老婆にしゃぶられた私は、普段よりずっと堪え性が無くなっていました。 腰骨から恥骨の辺りがカーッと熱くなって、肛奥からドクン、ドクンと脈打つような肛姦の被虐快感が噴き出してきて・・・

「んんっ!? んん~っ! んひゅっ、ひゅむうぅぅ!」

「むおっ! 射精しおったわい! んごくっ、ごくっ、んぐぅ!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 私はとうとう、老婆の口の中にペニクリ射精で精液を放ってしまいました。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ ほほう・・・よう射精しおるわなぁ、ひひひ・・・」

(いやぁ! もう、もう射精したくないのにぃ! ああっ・・・出る、まだ射精しちゃうぅ!)

ドピュ、ドピュピュ・・・いつもよりずっと多い量の精液を射精し続けた私は、無意識に腰を振りながら老婆の口の中にペニクリをコリコリと擦りつけていました。 そしてその口の奥に大量の精液を射精し続けて・・・

「んふぅ・・・いひひ、まったくド淫乱の変態女成娘じゃわい。 これほど大量の精を一度に飲み干したのは、百何十年ぶりかのう?」

「ひひひ、姉者よ。 こちらの末妹の方も、濃くて美味い精じゃったぞえ」

「妹たちよ、こっちの姉のはのぅ、こってり甘みのある精液じゃわいな。 ひひひ、まだまだ吸い尽くそうぞえ」

「あい、姉者よ」

「よいわな、上姉者」

その声にボーっとしながら首を回した私の視線に、やはり同じく老婆にケツマンコを嬲られながら勃起ペニクリから大量に精液を射精して、それを全て飲み干され続けている御幸お姉様と、真理華の姿が・・・全裸姿で拘束台に両手と両脚を固定され、大股開きでペニクリとケツマンコを晒しながらケツマンコアクメとペニクリ射精アクメに、羞恥で身を震わせる2人のシーメール美女の姿が有りました・・・





この島に伝わる伝説に、『鬼女伝説』がある、と聞いたのは、連絡船で島に渡る最中でした。 船長さんに何気なく教えて頂いたのですが・・・『あの島は昔から排他的でさぁ・・・本土の者とは、ほとんど繋がりないんだわ』 確かそう言って、気味悪そうにしていましたっけ・・・

「ひいいぃっ! あひっ! あおぉんっ!」

「あううっ・・・おおうっ! あぐうぅっ! んひいいぃんっ!」

「ひやあぁぁっ! あひゃっ、ひゃひいいぃんんっ!」

三者三様で啼き咽ぶ、美幸お姉様と私、そして妹の真理華・・・ケツマンコの最奥まで極太の張形で肛内を縫い上げられるように突き上げられるのは、身体の芯を丸太で串刺しにされる様な息苦しい圧迫感と、肛道が灼け爛れる様な熱い感覚に襲われます。

腰が・・・いえ、ケツマンコを中心に下半身が灼け痺れる様な疼痛に襲われ、身動きもままならない私達、シーメールマゾ牝3姉妹は、唾液をだらしなく漏らして、唇をワナワナ慄かせながら、ヒイヒイと喉を絞って悲鳴を張り上げていました。

「ひいいぃっ! うっ・・・動かさないでくださいましっ! ああっ・・・そ、そんなにっ・・・!」

私の右隣で、美幸お姉様の悲鳴が聞こえます。 肛肉が捲り返され、引き摺り出される様な痺れと疼痛。 そんな肛虐の異様な襲われた美幸お姉様が、啜り啼きながら懇願します。 ああ・・・そのお姿は、なんてシーメールマゾ牝の被虐のお美しさなのでしょう・・・

「あうううっ・・・うひいぃんっ いひんっ! ああんっ!」

左隣からは、妹の真理華の悲鳴が・・・真理華はケツマンコの奥底から絞り出すような悲鳴を上げて啼いていました。 それは痛みに耐える悲鳴では無い事は、可愛いケツマンコ姉妹の妹の事、姉の私にはわかるのです・・・

「あうううっ・・・あううんっ・・・!」

ズブッ、ズブッと、極太の張形でケツマンコの最奥まで抉り抜かれるたびに、妹の真理華は堪えようも無く肛姦の灼く甘い吐息を吐き出すように啼くのです。 ズブブッと肛肉を引き出される様に極太張形を左右に捏ね繰り回されながら引き出されると、怪しげな粘液(媚薬と知りました)に妹の真理華は、肛肉の全てを灼かれた肛襞を搔き回されて・・・

(ああ・・・真理華・・・善いのねっ!? ケツマンコが灼けそうなくらい熱くって、肛肉を掻き出される様に抉られる刺激が素敵なのね!? 真理華のペニクリもビンビンに勃起しているわ! 前立腺も責められているのでしょう!? お姉様、判るわっ・・・んひいいっ! そっ、そこっ! そこだめっ! 弱いのっ! ケツマンコの弱点責めちゃダメなのぉ!)

「あおおおんっ! んひっ! あひいぃんっ! ひいいぃっ!」

「ほれほれ、これはどうじゃ? ひひひ、ここが好きな様じゃの・・・この淫売の尻穴牝め、よう良い声で啼きおるわえ。 ほれ、ほれ・・・」

「あひひっ! んひいいぃ!」

私のケツマンコも、肛芯が灼け痺れるように熱く熱を帯びていました。 その、排泄感にも似た昏く、重く、そして妖しい肛姦の異様な感覚が、すっかりシーメールマゾ牝の被虐の官能を帯びてしまっていました。

私は・・・私も、見知らぬ、得体の知れない怪しげな老婆にケツマンコの肛肉を嬲られ、犯されて感じてしまっているのです。 その羞ずかしさを懸命に貌を振って否定しようにも、肛肉を練り込むように極太張形をケツマンコの肛奥まで抽送を続けられてしまうと、ケツマンコ官能に染まった私は淫らな啼き声をどうしようも無く零してしまうのです。

「ああっ・・・ああうっ・・・あうっ、あううぅぅんっ・・・!」

「ひゃひっ、ひゃひいいぃんんっ!」

「いひいぃんっ! いひゃ、ひゃひいいぃんんっ!」

そして私達シーメールマゾ牝3姉妹は、そのマゾ乳首を責め嬲られます。 鋭い針が内側に着いた乳挟みで乳首を挟まれ、強力な挟む力で乳首を針で貫通されました。 その鋭い痛みに悲鳴を張り上げると同時に、マゾ乳首から直結しているマゾ神経が、私達の勃起ペニクリを更に痛いほどビクン、ビクンと痙攣させるのです。

同時にケツマンコの肛奥まで、マゾ乳首が繋がっているのですから・・・乳首が針の痛みにビクビクと震える度にペニクリも同じように痙攣して、そしてケツマンコの肛奥がキューっと痛い位に収縮するのです。

妖しく甘美なケツマンコ肛姦の感覚は、一度自覚してしまうとどうしようも無く、更に肛虐の肛性感が増幅されてしまいます。 ズブブッ、ズブウッ、と肛道の肛肉を抉られ、練り込まれる様に搔き回される度に、私も、美幸お姉様も、妹の真理華も、3人のシーメールマゾ美女たちは腰骨が灼け痺れて、背筋から脳髄まで走る様な肛姦の妖しい快感に蕩け切ってしまうのです。

「あうぅんっ・・・ああんっ、あうっ・・・あおぉんっ!」

いつの間にか私は、ケツマンコを抉り抜く極太張形の動きに腰の動きを合わせて、肛道の肛肉を責め抜かれる刺激を逃すまいとしていました。 前立腺を突き上げられてペニクリがビンビンに勃起してしまっていました。 

「ひひひ・・・声色がすっかり変わりおったわえ」

「そうじゃのう・・・すっかり本性を見せおった」

「今日も、たんまりと精液を飲ませて貰おうかのう」

私達、シーメール3姉妹はあれから、この老婆たちによって1室に監禁されていました。 座敷牢の様な、頑丈な格子がかけられたその部屋で、全裸姿で首輪と手枷、足枷をかけられて監禁されたのです。

そして昼夜を問わず、ケツマンコを嬲られ、犯され・・・ケツマンコアクメと同時に射精で噴き出す精液を、全て老婆たちに飲み干され続けていました。

「儂は美幸の精液が好みじゃのぅ・・・」

「なんの、真理華の精液も美味じゃ。 何しろ一番若い精液じゃぞ?」

「何を言うか。 純子の精液はの、尻穴牝の淫乱さがたっぷり沁み込んだ、それは極上の美味の精液じゃぞ・・・」

(は・・・羞ずかしい・・・言わないでぇ!)

「んくうんっ! も、もう・・・射精しますわっ!」

「あひっ! ああっ 出ちゃいますぅ!」

「ああっ! ペニクリ射精っ 精液でますっ!」

ドピュ! ドピュピュ! ドプゥッ!―――信じられないくらい、大量の精液を噴き出す私達シーメール3姉妹。 どうして? そうしてこれほど大量の精液を射精するの!? それも1日に10回以上も・・・!?

「んご、んぐ、ごく・・・」

「美味じゃのう・・・ごく、ごく・・・」

「んぐ、んっ、んっ・・・甘露、甘露・・・ごく、ごく・・・」

でもそんな疑問は、射精する度に薄れてしまうのです。 ああんっ! もっと射精したいわっ! ケツマンコアクメで射精したいのっ! 飲み干して下さい! 淫乱ケツマンコマゾ牝の純子の、ケツマンコアクメ射精の精液っ! もっと飲み干してぇ!

私も、美幸お姉様も、真理華も・・・シーメール3姉妹揃って、ケツマンコアクメで逝ってしまい、同時に大量の精液をペニクリから吹き出し続けています。 信じられないくらいに、長いケツマンコアクメの肛虐の快感の大波。 何時までも続くかの様な・・・そしてその間中、ずっとペニクリ派射精し続けるのです・・・老婆たちに飲み干される為に。

「ひひひ・・・若返るのう。 やはり若く淫乱な女成の尻穴アクメの精液が、一番美味いのう・・・」

「そうじゃの、姉者よ。 御一新(明治維新)の頃に嬲り尽して、精を吸い尽くしたあの、落ちぶれた元武家の女成娘の姉妹と、やはり女成の女剣客・・・あれ以来じゃ、これ程美味な尻穴精液はの・・・」

「上姉者、下姉者、これでまた、100年は生き永らえるわえ、のう」

「ほうじゃなぁ」

「うむ、うむ・・・」

射精し続ける快楽の波に攫われながら、私はぼんやりとした頭で、思っていました・・・

(・・・あら? 若い・・・若返っているような・・・なんだか・・・30代くらいの美人さん達だわ・・・?)





「さてさて・・・そろそろ、この淫乱女成娘達も、精が打ち止めじゃのう?」

「そうじゃのう、姉者。 純子はもう、1日で5回しか精を放たんようになったわえ」

「真理華もそうじゃ、下姉者。 若いでな、量は多かったんじゃがのう・・・惜しいわえ」

もう何日経ったか判りません・・・その人の夜、既に衰弱し切ってフラフラの私達、シーメール3姉妹は老婆たちに引き立てられて、島の森の奥の小さな社の前まで連れてゆかれました。 服の下着も、何も身に付けない全裸姿で、乳房の上下を細縄で厳しく縛られ、そして両腕は後ろに回されてそこで両手首を縛られました。 亀甲縛り、と言う縛りです。

「ひひひ・・・ならば、最後の精を放つまで、今夜は此処で責め抜いて嬲り殺すとするかの」

「ほうじゃの。 今夜は射精の20や30では済まさぬぞえ」

「打ち止めまで射精させてやろうぞえ。 息絶えるまで尻穴絶頂で精を放し続けさせてのう。 死んだらまず、このチンポサネを切り取って喰ろうてやろうぞえ」

もう・・・何が何だか・・・判りません・・・この数日間というもの、毎日毎日、20回は射精させられたと思います・・・その数だけ、ケツマンコアクメに逝って・・・

「お姉様・・・真理華・・・ケツマンコアクメで射精しつくされて・・・死ぬのね、私達・・・」

声も力が入りません。

「純子・・・真理華ちゃん・・・最後まで、ケツマンコで悦びましょうね・・・」

「お姉様、美幸お姉様・・・真理華の羞ずかしい姿・・・ご覧になってね・・・」

社の前に立てられた、3組の磔台・・・太い支柱の上下に、突き出す様に横にT字になる様な木枠が付いていました。 これで両手と両脚を拡げた形で拘束されるのです・・・

「あおおっ! あんっ、ああんっ!」

「おおおっ・・・おおんっ! おほぉんっ!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、いひいいっ!」

ズブッ、ズブッ、ズブッ―――磔台に拘束された私達シーメール3姉妹は、3人の老婆たち・・・いえ、今ではどういう訳か、妖艶な30代半ばくらいの美女に変貌していました―――によって、ケツマンコを彼女たちの腰に巻き付けた極太張形で、激しく腰を振られて犯され、嬲られていました。

肛肉を抉り返され、肛道から肛菊の口までズルリと肛肉を引き摺り出される感触に、美幸お姉様も、妹の真理華も、そして私・・・純子も、その貌を仰け反らせて抑えようも無い灼く蕩けそうな熱を帯びた肛虐の快感に、甘いマゾ啼きの声が漏れてしまいます。

ズブッ、ズブブッ・・・いったん抜き出された極太張形の亀頭が、プクンと膨れ上がった私の肛蕾を押し込むように再び、勢いよく肛道を深々と突き抜て肛肉を蹂躙します。 その肛姦の妖しい痺れが私の肛奥から背筋まで貫いて灼き、重く熱い衝撃が脳髄を痺れさせて、ケツマンコの肛性感とペニクリの性感までを刺激するのです。

「あうっ、おおううぅぅ・・・っ! おっ、おひっ、や、やめてっ・・・焦らさないでッ! ひとおもいにケツマンコを突き殺してぇっ!」

大きく張った極太張形の亀頭のエラで、肛道の肛肉を抉られ、練り込むように突き上げられ、搔き回されてはまた、ズブッと押し戻される・・・己の淫乱なケツマンコが、おぞましい極太張形を腰に巻き付けた、今や妖艶な妙齢の美女になった得体の知れない女に抉り抜かれ、嬲られて感じまくっている・・・

そんな汚辱の極みに私は、シーメールマゾ牝のケツマンコ牝奴隷らしく、私を堕とす確信に満ちた張形の動きに導かれる様に、変態の肛姦の肉欲を逃すまい、と浅ましく淫らに腰を動かして、羞ずかしく甘い嬌声を漏らしてしまうのです。

「突いてぇ! ケツマンコ、もっと突き上げてぇ! 純子のケツマンコの中、もっとグチャグチャにしてっ! あひっ! あひいっ! ま、また出るわっ! また射精しちゃうわっ! 見てっ! 純子のケツマンコアクメ射精っ! 見てぇ! 飲んでぇ!!」

私は肛虐に晒されたケツマンコマゾ牝特有の、お腹の底から絞り出す様な善がり声を噴き上げるのです。 抑えようも無く啼いてしまいます。

「うふふ・・・いいわっ! 純子、お前、このままケツマンコで逝くのよ! 射精しなさいっ 私が全部吸い尽くしてやるわっ!」

そういうと、元老婆の妖艶な美女は、腰に巻いた極太張形の紐をほどき、それを片手に私のケツマンコに激しく挿入を繰り返して、そして私の股間に顔を埋めます。 そして痛い位に勃起した私のペニクリを吸い込み、まさにバキュームフェラそのものの勢いで、ジュブジュブと吸いしゃぶるのでした。

極太張形の亀頭のエラで肛肉を搔き回される肛襞がジンジンと灼け痺れ、抉り抜かれるケツマンコの肛芯が熱く燃え上がります。 ズシンッ、ズシンッ、と極太張形でケツマンコの肛道を突き上げられる度に、私の脳天に妖美な閃光が閃いては貫き、肛奥から放たれた熱く重く、そして妖しい衝撃が全身を揺るがせて、慄く唇からあられもない恥知らずな嬌声を漏らしてしまうのです。

「あひっ・・・あ、ああっ! だ、だめ・・・だめ・・・純子、逝っちゃうっ また逝っちゃう! またケツマンコアクメ射精しちゃいますわッ!」

容赦なく行動を嬲り抜かれて、ケツマンコの最奥を突き抜かれる激しくも甘い律動の動きに、私は怒涛のように押し寄せる肛姦の妖しい官能の快感の大渦に翻弄されて・・・狂おしく貌を歪めてのたくらせ、喉を絞る様に啼き続けるしかありませんでした。 そして・・・

「いひいっ! いやっ、いやあっ! 逝くっ 逝くっ 逝っちゃうっ! ケツマンコアクメ逝きますっ! アクメ射精しちゃいますぅ! 飲んでくださいっ! 精液飲んでぇ!!」

「い、いやああああっ・・・! いひいいっ!!!!」

「んむうっ! んぐっ、んぐっ、ごくぅっ!」

ズシィンッ!―――そんな感じで肛姦のケツマンコアクメの官能絶頂の大波が押し寄せ、私はまた肛虐の絶頂に達してしまいました。 ドクッ、ドクッ、ドクンっ! 大量の白い精液を勃起ペニクリから射精して、それを全て飲み干されてしまうのです・・・




「ああ・・・も、もう・・・出ませんわ・・・お許しくださいませ・・・」

「お許し・・・お許し・・・も、もう・・・もう一滴も・・・おおんっ!」

「いや・・・いやぁ・・・もう出ません・・・」

数時間後、私も美幸お姉様も、そして妹も真理華も、散々肛姦アクメ射精に晒されて、ぐったりと憔悴しきっていました。 今夜ここで嬲られ始めてもう、20回以上ケツマンコアクメ射精を強制されていたのです。 今朝から数えれば30回以上もケツマンコアクメ射精を強要されて、アクメ射精を放っているのですから・・・ケツマンコはもうジンジンと感覚が無く、ペニクリの感覚もすっかり無くなってしまっています。

「んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・何を甘えた戯言を言っているの、美幸・・・お前は死ぬまでケツマンコアクメ射精するんだよ!」

「そうよ、判ったかい? 純子? まだまだ射精出来るわ、私達にはその秘術が有るのだからね・・・死ぬまで、いいや、死んでも射精させてやるわよ、くふふ・・・」

「真理華、もっと良い声で啼いて射精しな! ほら、ここを刺激してやれば・・・あははっ! ほらね? まぁ~た、可愛らしく勃起したわっ!」

意に反して私達の浅ましい変態ペニクリは、それでも何度でも勃起してしまいます。 そしてケツマンコも・・・

「あひっ! も、もう堪忍っ・・・堪忍っ・・・あおおぉんっ!」

「許してっ! 許してっ! あひっ、どっ、どうしてっ・・・どうしてまだ感じちゃうのっ!?」

「いやっ! もう嫌なのぉ・・・やめてぇ・・・ゆるしてぇ・・・あおおおんっ!」

それでも私達、シーメールマゾ牝3姉妹のケツマンコの肛芯は、灼け痺れるように熱く蕩け切っていました・・・どうしようも無く淫らな、そして浅ましい変態のケツマンコマゾ牝・・・肛虐で嬲り尽され、果てしなくケツマンコアクメの絶頂と、ペニクリ射精の恥を晒すしか価値の無い、最低のマゾ尻奴隷娼婦・・・

「逝くっ・・・逝くっ・・・逝きますっ・・・んあああぁぁ・・・っ!!!」

まず最初に、美幸お姉様が私達、2人の妹に尻穴マゾのシーメール牝奴隷娼婦の浅ましさを見せつける様に、ケツマンコアクメ絶頂と同時に、ペニクリ射精で精液を噴き上げて逝ってしまいました。

「ひひゃああぁぁんっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうのおぉぉっ! ひひゃあああぁぁっ!!!」

そして妹の真理華が、可愛らしい甘い悲鳴と同時に、ケツマンコアクメ絶頂とペニクリ射精を同時に・・・絶頂して失神してしまいました。 そして・・・

「おっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 私もっ・・・純子もっ! 逝っちゃいます・・・逝く・・・逝く・・・逝き殺してっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精でっ! 逝き殺して下さいぃッ!!」

私は肛姦の官能に溺れるままに唇を慄かせ、涎を垂らしながら肛虐凌辱特有のズシンッと重く熱いケツマンコアクメの衝撃に肛奥から背筋を通って脳髄まで揺さぶられ、拡大して広がり・・・

「純子っ、逝くっ・・・純子っ、逝くうううぅっ!! きああああぁぁぁ・・・っ!!!」

私は底無しの肛虐のマゾ肉の奈落へと、堕ちてゆくのでした・・・



「くふふ・・・これで打ち止め・・・」

「そうねぇ・・・最後まで我慢できなかったわね。 流石は堪え性の無いシーメールマゾのケツマンコ娘たちね・・・」

「さて・・・それでは上姉者、下姉者・・・まずはこの、美味そうなペニクリを切り落としましょうか・・・」

「そうね、そうしましょう・・・」

「その後で私は、純子のケツマンコを喰らってやるわ・・・」

「私は美幸のケツマンコをね、うふふ・・・」

「真理華の若いケツマンコの肉は、さぞ美味しいでしょう・・・」

―――そんな声が、聞こえた気がしました・・・





「―――こ・・・じゅんこ・・・純子!」

「―――よう・・・こ、まだ・・・意識が・・・」

ん・・・ここ・・・は?

「ん・・・あ・・・」

気が付けば白い天井・・・それに清潔なシーツに、薄いブランケット・・・ここは・・・ベッドの上・・・?

「え・・・あ・・・ゆうこ・・・? かおる・・・こ?」

間違いありません・・・『銀の鎖』で私と同じ位置にいる、シーメールマゾ牝奴隷娼婦の、親友の優子に薫子です。 あれ? でもどうして? 彼女たちが・・・?

「よ・・・かったぁ・・・純子、気が付いたのね・・・!」

「安心したわ・・・本当よ? だって純子・・・も、美幸お姉様も、真理華ちゃんも。 3人とも発見されてからもう1週間も、ずっと意識が戻らなかったのだもの・・・」

(私は・・・いいえ、私達姉妹は・・・ええと、離島の温泉宿にお休みで泊りに行って。 そして・・・)

そこまで思い出した後で、背筋がゾクリと震えました。 あのおぞましい数日間の記憶が蘇ったのです。

(でも・・・でも、どうして? どうして私・・・私達、島から出たの・・・? 出る事が出来たの!?)

不思議でした・・・

「島を出る日にちになっても、全く連絡が付かないからって、連絡船の船長さんが探しに島に入って・・・どうしてか、森の奥のお社の前で、3人とも全裸姿で発見されたのよ?」

「何をしていたの・・・? お館の人たちから漏れ聞いたお話じゃ、3人ともすっかりケツマンコを痛めつけられて・・・ペニクリも腫れ上がっていたそうよ?」

まるで、残酷な肛虐の拷問にでも、ずっと遭っていたようよ・・・薫子の言葉に、私は全くその通りなのよ・・・と心の中で呟きました。

(でも・・・どうしてあの老婆たちは・・・私達のケツマンコアクメ絶頂の射精ペニクリを切り落として食べてやるって・・・そう言っていたわ・・・)

ゾクリとする怖気に身を震わせる私を、気遣う様に優しく抱きしめてくれる優子。 その傍らで優しく微笑んでくれる薫子・・・外の世界から見れば、自由も人格も奪われた、哀れなシーメールケツマンコマゾの尻穴牝奴隷娼婦の私達。 でもこんなにも温かい親友たちが居るのです・・・

「美幸お姉様も、真理華ちゃんも、ついさっき目覚めたわ。 暫く検査とかだと思うけれど、早くお顔を見せてあげたらいいわ」

「美幸お姉様は気丈になさってらしたけれど、やっぱり妹たちの事は心配だもの。 真理華ちゃんも不安そうだったわ」

「もっともね・・・美幸お姉様のところには、私のお姉様に智美お姉様がお見舞いに行っていらしたし。 真理華ちゃんの所には、華奈美ちゃんとウチの絢乃が『お見舞い』にかこつけて、入り浸っているのだけれど・・・」

仕方がない娘たちよね―――そう言う薫子の真面目さは、こんな時でも変わらないわね・・・

ああ・・・帰ってこられたのね・・・どうやら病院の病室の様。 窓の外から差し込む陽光は、夏の強い日差しでした・・・




「上姉者、下姉者。 どうして生かして帰した?」

「もう100年以上も前とは、世の中が違うのよ。 今、喰ろうては、警察がきっと動くわ」

「御一新の頃とは比べ物にならない程、世は変わったわね・・・」

「・・・姉者達がそれでいいと言うなら、否は無いわ。 今回は精液をたらふく飲めたし、これであと100年は十分、若く美しいままで生きられる・・・」

その3人の美女達の姿は、どう見ても20代前半から、20代後半までの、若々しく美しい美女の姿だった。





その島に伝わる『鬼女伝説』 若く美しい美少年や美青年、或は若く美しい女成・・・シーメールの美しい娘の尻穴を凌辱して射精を強要し、その精液を生贄の命が尽きるまで搾り取り尽し・・・殺した後にその死体を貪り喰らう、鬼女・・・そんな伝説が伝わっている。
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2012-12-31

八被華宴(後編)

黒のドレス02

「くっ、ひっ、あひっ」

「ひあ!? おほうっ! んはぁ!」

「ひやあぁぁ! ああんっ、ひいぃいぃ!」

8台の三角木馬の上で、美しい8人のシーメールマゾ牝奴隷達が艶っぽく悩ましい美裸体をくねらせ、踊っています。 木馬の峰部分は5センチ程の平らな幅があって、窪みになっているその底には、ボールベアリングがぎっしり詰まっているのです。 

「んひゃあぁ! あふっ、ひひぃ!」

「あんっ! ああんっ、こ、こんな・・・いひぃぃぃぃぃ!」

「はっ、はっ、はっ・・・はひいぃぃぃ! やはあぁぁんっ!」

その窪みの底には、やはりボールの前後に軸を通したフレームが根元に付いた、瘤付きの
極太ケツマンコバイブ(媚薬付き)が通っていました。 『肛谷渡り』・・・哀れな見世物のシーメールマゾ牝奴隷達は、そのケツマンコバイブを挿入されて、乳首が丸見えのハーフカップブラにガーターベルト・ナイロンのガーターストッキングを履き、両膝を折り曲げた状態で三角木馬の上に放置されるのです。 両腕は頭の後ろで両手枷を1個のリングに繋がれて、そこから首枷の後ろにチェーンで繋がれています。

「いひいぃぃぃ!」

「あ、ああんっ!」

「がはは! どうした、どうした! 進んでおらんぞ!」

「陽子! なんだ、その淫乱腸液は!? 木馬の台はずぶ濡れだぞ!」

「オナってないで、さっさと進まんか! 涼子、このマゾ牝豚が!」

「慶子! どうした!? 鞭が欲しいのか!?」

「そらそら、美幸! 最下位だぞ!? 今年は陽子に代わって、妹のお前がお仕置きか!?」

右手の4台に跨る陽子お姉様、涼子お姉様、慶子お姉様、そして美幸お姉様のお姿が、目に入りました。 どなたも美しさと気品を備えた、極上のシーメールマゾ牝奴隷美女ですが、今はただただ、必死に両膝を使って木馬の上を移動しようと、情けない恰好を晒すマゾ牝の姿です。

「あっ、あうん! んひっ!」

「ひっ、ひゃひっ!」

「ひいぃぃんっ! んひいぃぃ!」

「はひっ、んひいぃぃぃ!」

そしてこちらの4台には、智美お姉様に薫子お姉様、優子お姉様に私の4人が、隣り合わせた三角木馬の上を何とか移動しようと、必死にそのみっともない無様な姿を晒しているのでございました。

「かかっ! どうやらトップは智美の様だな! 智美、さっきの汚名挽回だ! ケツマンコの締まり具合を証明しろよ!」

「優子、せめて2番手は守れよ!」

「薫子! 儂はお前のお仕置き姿が見たいんじゃ! ほれ、ほれ、もっとそこで善がらんかい!」

「純子! 向うの最下位はどうやら美幸の様だぞ! 姉妹揃ってお仕置きされろ! お前のマゾ啼き姿は、そそられるからなぁ! がははっ!」

「ぐひゅうぅ!? あひいぃぃんんっ!」

んああ! 極太バイブが、肛襞をグリグリ抉るのぉ! 前立腺が、前立腺が上がっちゃうぅ! 肛奥まで、ゴリゴリ、ゴリゴリ抉れるぅ! だめぇ! そ、そんなに荒々しく純子のケツマンコを責めないでぇ! んああぁ! ペニクリ、勃起しちゃうぅ!

私達、8人のシーメールマゾ牝奴隷は、内股に力を込めて木馬の台を締めて、身を捩りながら、両膝を少しずつ前後させて進むのです。 でも木馬の側面はスチール製の為に、身に付けたナイロンストッキングを履いた内太股は、ツルツルと滑って腰が落ちてしまうのです。 そしてついに木馬の上部に腰を落としてしまう・・・すると、ケツマンコに咥え込まされたケツマンコバイブは極太・瘤付き・長大な為に、その都度シーメールマゾ牝奴隷のケツマンコの腸壁を突き上げ、肛襞を抉り、前立腺を押し潰して、私達は悲鳴を上げる事になるのです!

パァン! パン! パン! パァン!

「いひぃぃ! ひぎいぃぃぃ!」

「ほら! 何をうっとりと善がっているの!? 純子、さっさとその締りの悪いケツマンコを力んで、前に進みなさい!」

「ひゃ、ひゃひっ! 可南子様ぁ! も、申し訳・・・あぎゃあぁぁ! も、申し訳ございませんッ! いひぃぃぃ! ぺ、ペニクリッ! じゅ、純子のペニクリ、もう啼いていますわっ! 可南子様の鞭で、純子のペニクリ、啼いていますぅ! いひいぃぃぃ!!」

進みの遅いマゾ牝奴隷は、こうやって鞭を受けたり、蝋燭を落とされたりして、気合いを入れられるのです。 今も私の目の前では、美幸お姉様が勃起ペニクリに熱い蝋燭を垂らされて、ヒィヒィとマゾ啼きしているの! お隣の薫子お姉様も、おっぱいと尖がった乳首に蝋燭を垂らされて、素敵な綺麗なお声で、マゾ啼きをして皆様を楽しませていらっしゃるわ! ああん、薫子お姉様ったら! そんなにマゾペニクリを勃起させているだなんて!

「くふふ・・・これはこれでまた、面白みのある見世物ですなぁ」

「さよう、さよう。 あのマゾ牝共、必死になって進もうとしとりますが・・・ケツマンコには特製媚薬がたっぷり塗り込まれたバイブを突き刺されて、その上であのベアリング移動ですからなぁ」

「進むに進めず、善がり狂うだけ・・・ははは! 毎年、これを見るのが愉快ですわ! ほれ! 見なされ、涼子が失禁しよった!」

「おうおう、盛大じゃのう・・・かはは、美幸の勃起ペニクリを見てみ為され。 まるで1本の真っ赤な蝋燭じゃわい」

ああ、そんな意地悪な言葉も、今の私には・・・いいえ、私達、変態のシーメールマゾ牝奴隷には、マゾ被虐の欲情をそそる暗くて熱い、妖しい言葉の鞭でしかありません。 私は必死になって腰を前後に動かし、その度に勃起ペニクリがブルン、ブルンと上下に震えて・・・おっぱいが痛い程、張っています! マゾ乳首が千切れそうな程、コリコリと固く尖っちゃっているわ!

「ンっ、くんんっ・・・!」

あ、後少し・・・後少し・・・

「くぅぅん・・・くはあぁ!?」

かはあぁ!―――おひいぃぃぃ! ケツマンコ、抉れるぅ! 肛奥から脳髄まで、一気に激しい快感の大波に飲み込まれた私は、そこで一気に脱力してしまいました。 そして、シャーっと言う音と共に、その場で恥ずかしげも無く失禁してしまい・・・

「がはは! 見ろ! 純子め、最後の最後で、滑り落ちおったわい!」

「ううむ、あの一撃は、激しかったですな! ケツマンコの奥底まで、極太バイブに突かれたのでは、ありませんかな?」

「はは・・・白目を剥いて失禁していますよ。 それに内股はもう、淫乱腸液でベットリだ。 あれじゃもう、進めないでしょうなぁ」

「脱落一番手は、純子か・・・ま、今年が初めての『宴』だ、良く頑張ったか?」

そんな声を微かに聞きながら、私は三角木馬の上で完全に脱力してしまいました。 全体重が股間に・・・ケツマンコに掛り、瘤付き極太のケツマンコバイブが、肛道を突き破らんばかりに奥へ、奥へと侵入しているのです。 肛襞も前立腺も、ガリガリと擦られ、抉られながら悲鳴を上げていました。 肛奥から灼け蕩ける様な、まるで灼熱の被虐のマグマが煮え滾って、私のシーメールマゾの裸体を焦がし尽くす様に・・・

「あ・・・あがっ・・・かはっ・・・ひゅ・・・」

ビクン、ビクンと裸体を震わせながら、私は強烈なケツマンコアクメのマゾ絶頂に、連続して逝き続けてしまったのです。 勃起ペニクリもまた、ビクン、ビクンと激しく痙攣を続け、何度も、何度も白くて淫らな浅ましい精液を射精し続けていたのでした。


その後のお仕置きで、私は激しく善がり啼き続けました。 私と一緒にお仕置きをお受けになったお姉様は、美幸お姉様に薫子お姉様のお二人です。 陽子お姉様はギリギリ、お仕置きを受ける事を免れました。

「おひぃぃ! いぎゃあぁ!」

「あひっ! ひひひぃぃいぃぃ!」

「ああんっ! あひっ、おひいぃぃぃ!」

今度のお仕置きは、ステージの上で後ろ手に縛られた上で寝かされ、そしてステージの上で両足を大きく開いた状態で、背中が浮く位まで足枷に付けたロープで逆さ吊りにされるのです。 その恰好で特製浣腸を3リットル注入され、蝋燭攻めと鞭責めに晒されます! もう、お浣腸はイヤぁ!

「ひいいぃぃ・・・あぎゃあぁ!? ひいぃぃぃ! あ、熱いぃ!」

「いぎゃあぁぁ! や、灼けるぅ! 美幸のケツマンコ、灼けてしまいますわぁ!」

「許して・・・もう、お許しになって・・・あぎゃあぁぁぁ!」

私も美幸お姉様も、そして薫子お姉様も、必死に懇願しながら絶叫を張り上げてしまうのです。 今度は熱い蝋燭でアナルを最初に塞がれて栓をされて、頭部と背中以外の全身に蝋を垂らされ、鞭で蝋を叩き飛ばされたら、また蝋を垂らされ・・・の繰り返しなのです。

「ひいぃ! 狂うぅ! 狂っちゃいますぅ!」

「あひぃいぃぃぃ! お、お慈悲をっ! 薫子のケツマンコに、お慈悲をっ・・・あぎゃあぁぁ!」

「やめてぇ! 許してぇ・・・! 純子のケツマンコ、もう苛めないで下さいませぇ・・・!!」

そんなことを口走りながら、私も美幸お姉様も、薫子お姉様も・・・何度も、何度も激しくシーメールマゾ牝の絶頂アクメで逝ってしまうのです。 そしてその度に、淫乱なボックマゾペニクリは苦しそうにビクビクと震えて・・・3人のペニクリは、射精止めのペニスピアスが尿道口に挿入されて、亀頭の部分とペニクリの根元を細革の紐で厳しく縛られているのでした。

「あひゃ、ひゃひ、いっひいいぃぃぃ!」

「らめっ、射精! 射精したいのぉ! 射精させてぇ! いぎいいぃぃぃぃぃ!」

「ひゃうっ!? おぎゃあぁぁぁ! 出したいのっ! 純子のはしたない射精姿、ご覧になりたいでしょう!? お願いです、皆様ぁ! 射精させて下さいませぇ!」

お仕置きで責め抜かれた時間は30分。 最後はアナルの蝋を鞭で叩き飛ばされ、クリペニやケツマンコを鞭でしばかれて、絶叫しながら脱糞。 同時に勃起ペニクリの拘束具を外された私達3人は腰を浮かせながら、ビュ、ビュビュッと、何度も何度も、勢い良く白濁した精液を噴き上げ続け、白目を剥いてマゾ絶頂アクメに逝ってしまったのでした。





私は今、うつ伏せのままで緊縛されて、両肘・両膝を2本のスチールパイプに付けられた拘束具で固定されて吊り上げられているのです。 丁度1メートル位の高さまで吊り上げられ、ペニクリはペニスピアスを尿道に挿入されて、両乳首はニップルクリップに挟まれていました。 

「かはぁ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・んぎっひいぃぃいぃぃ!!」

そしてそのまま、クリペニに挿入されたペニスピアスに、電流を流されて絶叫が上がった所で、媚薬をたっぷり含んだローション浣腸をされるのです。

「んぎいぃぃぃぃ! ああううんっ! ご、ご主人様・・・も、もう、もう、お浣腸は・・・苦しいですぅ! んひいぃぃ!」

既に今夜だけで私は、これで4回、合計13リットルものグリセリン浣腸責めを受けているのです。 お陰で私の肛襞は灼け爛れて、ちょっとした刺激でさえ、激痛がする位に弱ってしまっていました。

「何を言うか、お前は主の意のままに責め抜かれて嬲り尽くされる、シーメールマゾ牝奴隷だ。 泣き言を言うな。 ふふふ、そうだ、純子。 息を吐き出せ、力を抜け・・・力むと痛いぞ?」

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・んっ!? んひいぃぃぃぃ!!」

ズボォ!―――そんな音がした気がしました。 同時に私のケツマンコは極限まで押し拡げられて、肛道内に圧倒的な圧力を感じてしまい・・・

「かはあぁ・・・! あがっ、はあぁぁ・・・!」

「ふふ、コイツめ・・・初めてのフィストファックに、ペニクリをビンビンに勃起させているな?」

ご主人様が、掌から肘までたっぷりローションを塗りたくって、ご自分の愛玩シーメールマゾ牝奴隷である、私のケツマンコにフィストファックをされたのです! ゴリっ、ゴリっ、ゴリリっ! 肘までケツマンコに挿入され、肛道内で握られた拳で肛襞や前立腺を激しく、荒々しく嬲り抜かれるその衝撃といったら!

「がはっ!? ぎひいぃぃぃぃ! いひっ、おひっひいぃぃぃ! お、おゆる・・・しっ! ぐひいぃぃぃ!」

「うふふ、F様。 この純子は貴方様の愛玩シーメールマゾ牝奴隷ですわ、絶叫しようが泣き喚こうが、一切遠慮はご無用ですわ! フィストでケツマンコの奥の奥まで、ガンガン責め犯して下さいましな!」

横で専属調教師の可南子様のお声が聞こえた気がしたのですけれど、何を仰っているのか判りません・・・

「ぎゃひっ! ぎゃひひひぃぃぃぃ!!」

私はケツマンコの肛奥から、激しくマグマの様に勢い良く吐き出されてくる、灼熱のケツマンコアクメに連続して襲われ、脳がグツグツと煮え滾った様に逝きまくってしまいました。 

「おおうっ!? ぎひいぃぃぃ! いぎっ、ぎゃひいぃぃぃぃ!!」

同時に、私の恥知らずな勃起マゾペニクリには、今まで経験した事のない位、強い電流が流されて・・・私のペニクリは何度も、何度も、射精出来ない苦痛と同時に、マゾペニクリアクメで、連続したドライアクメ責めに合ってビクン、ビクンと痙攣し続けるのです。

「あひゃあぁぁ・・・おごほおぉぉうっ!?」

ゴリゴリッ! ご主人様のフィストが、私のケツマンコの中で強烈な捻りを入れて、出し入れされたのです! んはぁ!? す、凄いっ! なにっ、これってぇ!? 純子、狂うっ! 狂ってるぅ!!

「えへああぁぁ・・・! はぎゃあぁ! あひっ、ぎひゅうぅぅぅ・・・へあああぁぁ・・・!!」

私の裸体は、海老反りのままで何度も、何度もビクン、ビクンと跳ね上がる様に痙攣して、拳と腕が捻じ込まれたケツマンコからビュ、ビュッと淫らな白濁した腸液を噴出して、勃起したままのマゾペニクリはもう、ガチガチに血管が浮いたままで、真っ赤になって痙攣し続けていました。

「こっ・・・ころしてぇ・・・!! じゅんこ・・・責め殺してぇ!!!」

本当に、本当にそう思ったのです。 もう頭の中が真っ白になって、何も考えられなくて・・・最初は激痛と苦しさとしか無かったのに・・・この、体中が燃え上がって灼け蕩ける様な、シーメールマゾの快楽! もういいわっ! この快楽の業火に焼かれて、逝きながら死んじゃいたいくらいよ!

宴のまでは、私以外でも他のお姉様方が同様に、それぞれのご主人様にフィストハック責めにされて、歓喜の絶叫を張り上げていました。 あの、貴婦人の様な陽子お姉様までが、まるで獣の様な快感の絶叫を上げて善がり狂いながら、逝き続けていたのです。

―――結局、私はフィストファックで5回逝き、5回大量射精して、ようやくの事で許されたのでした。





「んあ! はうぅん・・・! んんっ、あん! ああ、いいっ! ご、ご主人様ぁ・・・純子のケツマンコ・・・蕩けそう・・・」

私はつい、ご主人様のお許しも無く、勝手に嬌声を上げてしまいました。 シーメールマゾ牝奴隷のお作法違いも甚だしい事ですけれど、今のご主人様は純子のそうした様子を楽しまれているのです。
お尻を無意識に振ってしまい、その都度『ぴしゃっ!』と叩かれ・・・それでも気がつくとまた・・・ケツマンコの中を、素敵な指使いで弄られ、ペニクリを強く、弱く扱かれ、摩られ、焦らされ・・・時折、私のマゾ乳首をギューッと、千切れそうなほど強く捻って、捻り上げるのです。 私が大好きな、乳首の激痛責めです。 そしてケツマンコやペニクリ、乳首への責めは焦らして、焦らして、私を切な過ぎる淵へと追い詰めます。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!」

私はケツマンコとペニクリへの愛撫の快感と、言い様ようのない焦燥感に次第に啜り泣きながら、『ああ・・・ご主人様・・・も、もう、お情けを・・・!』と、哀願するのです。 そして、その時ばかりはご主人様はお優しくも、私の望みを叶えて下さり・・・

「おっ!? おほおぉぉぉぉ!!!」

ご主人様のペニス様が、有無を言わさず一気に私のケツマンコを貫いたのです。 ご主人様はまだまだ50代前のお方。 そして精力は絶倫。 私はいつもいつも、明け方まで何度も、何度もケツマンコを責め立てられては、息も絶え絶えになるのです。
それに若い頃から、美しく魅力的な女性達を散々、手籠めに為さって啼かせ続けた太くて、長くて、固くて、大きくエラの張った、淫水焼けした黒光りのする雄大なペニス様・・・私はもう、それを頂戴するだけで・・・ああん! は、入って来たわ! ご主人様のペニス様がっ! 純子のケツマンコにぃ!

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

「くくく・・・もっと啼け! 純子! ここだろう? お前の弱みは? ふふ、知っているよ、お前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしているよ・・・こうだ!」

「あっ、あぐぅぅぅ! そ、そこぉ! そこはぁ・・・だめぇ! ご、ご主人様、そこはぁ・・・あひいぃぃぃ!」

私はご主人様の逞しいペニス様にケツマンコを貫かれて、肛襞の感じ易い所を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺を凶悪な雁高のエラで穿り返されて、もう半狂乱の状態になってしまいました。 そんな私の乱れっぷりを、ケツマンコを犯しながらご覧になったご主人様は、同時に後ろからペニクリを強く扱かれて・・・

「ひゃいっ! だ、だめぇ! ペニクリ苛めないでぇ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!」

逞しい腰使いで、私のケツマンコを後背から犯すご主人様。 ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!、と淫らな音が、お部屋に響き渡ります。 私のケツマンコはもう、ご主人様の逞しい肉棒を淫らに咥え込んで離さず、淫らにも腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのでした。

「あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! じゅ、純子は・・・いひいぃぃぃ!」

「逝くのかい? 純子? ケツマンコが逝くのか? ふふふ・・・よし、逝っていいよ、派手に逝って、私の目の前で恥を晒してみせなさい」

「ああんッ、はっ、はいっ! じゅ、純子・・・ご、ご主人様にペニクリ虐められながらっ! 逞しいペニス様でケツマンコを無茶苦茶に犯されてッ! 純子、逝きますっ・・・いっ、逝くッ、ケツマンコ、逝きますッ 逝くうぅぅぅぅ!!」

信じられない程の大量の精液が、私のケツマンコの中に腸内射精されました。 その精液でケツマンコを犯されると同時に、私は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいケツマンコアクメの快楽の大波に飲み込まれて、盛大に恥を晒しながら逝ってしまったのです。
ブルブルと振るえる私の体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺すって乳首もツンと尖らせて。 肌を紅桜色に染めて髪を振り乱して・・・『ひいぃぃぃぃぃ・・・!!』と、甲高い甘い悲鳴を上げて私は甘い肛姦の快感に攫われました。


『八被華宴』が終わったあと、私達シーメールマゾ牝奴隷達は、それぞれのご主人様と共に、お館の自室で可愛がって頂いていました。 他のお客様には、私達以外のシーメールマゾ牝奴隷達・・・私達8人には、美しさ、マゾ牝の被虐の淫乱さに及ばないと見られた、1ランク下、2ランク下のシーメールマゾ牝奴隷が、一夜のお相手として宛がわれ、マゾ啼きを漏らしている事でしょう。

この『銀の鎖』には、陽子お姉様を筆頭に、最上級のシーメールマゾ牝娼婦が私を含めて8名在籍しているのです。 専用の私室(寝室、応接室、ドレスルーム、バスルーム・トイレ、リビングルーム)、饗応の間、専用調教部屋も持っていて、身の回りの世話をしてくれる人達も居ます。

私達の次のランクにされたシーメールマゾ牝奴隷達は、合計で16名。 いずれも劣らぬシーメール美女達ですけれど、私には判らない理由で第2位のランク付けがされた、シーメールマゾ娼婦たちです。 彼女達も専用の私室(寝室・兼・ドレスルーム、トイレ、リビングルーム)を持ち、調教部屋は共有しています。
そして最後に、最下位の第3ランクに位置づけられた多くのシーメールマゾ牝娼婦達。 彼女達は2人部屋か4人部屋で暮らしています。 共有の調教部屋が有って、合計で64名居ます。 

つまり、この『銀の鎖』には総勢で100名のシーメールマゾ牝娼婦が暮らして、そして夜毎責め抜かれ、嬲り尽くされながらマゾ啼きを漏らし、ケツマンコから淫乱な腸液を噴出して、ペニクリから白濁した精液を射精し続けているのです・・・


「ふふふ・・・まだまだ、許さないぞ、純子。 私の前で、あの様な恥を晒すとは・・・朝まで責め抜いて、躾け直してやろう」

「ああ・・・ご主人様・・・どうぞ、はしたない、恥さらしの純子に、ご主人様のお仕置きを下さいませ・・・」

ご主人様のF様は、このお館のオーナー様のご親友でいらっしゃいます。 私がこのお館に入った経緯も御存じで、その上で私をご自身の愛玩シーメールマゾ牝奴隷に・・・と、望んで下さったお方なのです。

「んひいぃっ! あひっ! ひっ! おふうっ! はっ、はひいっ!」

「ふふふ・・・どうだ、純子! 私の肉棒は!?」

「ひっ! ひいぃいぃー! し、しぬっ! しにますぅー! じゅ、純子のケツマンコっ! ご主人様の魔羅で、グズグズに蕩けて・・・ひいぃぃ! 死にますぅー!!」

私の寝室のベッドの上でご主人様は、麻縄で緊縛された私のシーメールマゾの美肉をご存分に貪って、楽しまれるのです。 真珠入りの黒光りするペニス様が、ずぶっ、ずぶっ、と音を立てて、私の淫乱なケツマンコの菊門を押し広げて貫く時の、その激しい肛虐の快感といったら! 激しいペニス様の責めに、私の菊門は淫らに広がって、その責め具を包み込むように、ヒクヒクと蠢いて淫乱な腸液を垂れ流しながら咥え込んでいるのです。

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

両腕を後ろ手に縛られた私は、ご主人様に背後から両膝を抱き抱えられる様にされて、その巨根のペニス様でケツマンコを、何度も、何度も犯されました。 麻縄で縊り出された、私のたわわな美乳がプルンッ、プルンッと上下に弾んで、裸体はガクガク揺すりたてて喘ぐしかできません。
巨根のペニス様が私のケツマンコの肛襞を、ズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜くのです、何度も、何度も。 激しく、強く。 肛肉が練り込まれるように、ひと際大きな、捻りの効いたストロークで美尻の肛肉を責め立てられた私は、思わず反りかえってご主人様の逞しい胸元に頭を預けながら、甘美な肛虐の悲鳴を上げてしまいます。 

「あううっ、ひああっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! ひいぃぃいぃ!」

私の肛襞が、ご主人様の巨根のペニス様に絡みつくのが、はっきりと判るのです。 そして抉られ、前立腺を刺激され、私はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な肛虐の快感の愉悦に、堪え切れなくなってしまいました。

「うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いでございますっ、ご主人様ぁ・・・お、お慈悲を・・・ご主人様の淫乱なシーメールマゾ牝奴隷に、お慈悲を・・・ああっ、も、もうお許し・・・おゆるしくださ・・・あううっ、おおうふうぅっ!」

哀訴の声も途切れ途切れに、か細い悲鳴に変わります。 でもご主人様はそんな私の淫虐の妖しい乱れぶりをご覧になられると、益々サディスティックに笑われて更に大きく、抉る様なストロークで、私のケツマンコを抉り抜き、責め抜かれるのです。

「ひいぃー! ひっ、ひっ、ひひぃいぃぃ! ご、ご主人様ぁ! も、もう、もううぅ! あひゃあぁ!」

まるで焦らして、焦らして逝かせない肛虐の快感の、無間地獄に叩き落とされた様です。 嫋々と啜り泣き、髪を振り乱してお慈悲を乞う叫びを上げ、息も絶え絶えに意味不明な悦虐の嬌声を張り上げて・・・もう、我慢ができずに、はしたない痴態を晒しまくって・・・
お慈悲を乞い、最後のひと突きのお情けを頂戴したくて、恥知らずな言葉を啼き喚くのです。 意味不明の言葉を繰り返して、お尻をクネクネと蠢かせて、おっぱいをブルン、ブルンと揺らして悶え狂っていますと、不意にご主人様は、その逞しい筋肉質の体と両腕で私を抱えたまま、ズイッと立ち上がったのです。 私のケツマンコを貫いたままで。

「おほおぉぉぉぉ!? ほひいぃぃぃぃ!!」

ズンっと、ケツマンコの肛道奥深くまで、ご主人様の巨根のペニス様に突かれ貫かれた時の、その衝撃と快感! 私はそれだけで、軽くケツマンコアクメに達して逝ってしまいました。 私はその時、恥知らずにも余りの嬉しさに、悲鳴の様な歓喜の嬌声を張り上げて無意識に、『ご主人様のペニス様のご奉仕するのは、私のケツマンコだけです!』とばかりに、恥知らずのケツマンコをギューっと締め上げて離しませんでした。

「ふふふ・・・! 純子、僕の魔羅を咥え込んで離さないつもりだね!? 何て淫乱な娘なのだ! どうだ!? 純子!」

「いひっ! おひっ、ほひいぃぃ! あひいぃぃ!」

そして、ご主人様は思う存分、私のケツマンコを犯して下さり、私に肛姦の被虐の悦びを骨の髄・・・いいえ、ケツマンコの奥の奥まで、その雄大な男根様で与えて下るのです。 私は何度も、何度も襲い掛かる肛姦の快楽の大波に飲み込まれました。
妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、私はもう口を閉じる事も出来ずに、狂おしく顔を振り乱します。 ご主人様に幼児がオシッコする様にして抱きかかえられ、巨根のペニス様にケツマンコを下からズンズンと犯され、ネットリと濡れ光る裸体を捩りたてて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼くしかありませんでした。 

そしてその度に美冴の勃起し、痛いほど怒張したペニクリの鈴口から、透明な先走り汁が溢れ出て来るのです。 私の、ご主人様が美しいと仰って下さいますシーメールマゾ牝の美体が、麻縄で縛り上げられ、裸体を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、浅ましい肛姦の愉悦に咽び泣く私。

「・・・見なさい、純子。 初日の出だ」

「ひっ、あひいっ! はひっ、いひいぃぃぃ!」

肛虐の浅ましく妖しい愉悦に浸りきっていた私には、ご主人様のお言葉は、ボーっとしか聞こえませんでした。 それでもいつの間にか、長かった淫虐の夜の宴が終わり、新しい朝日が・・・新年の朝日が窓から差し込んでいたのです。

「年が明ければ、お前の姉の陽子はこの館を出てゆく・・・ふふふ、あいつに甘えていたお前には、辛い1年かもしれんな。 その代わり、私がこれまで以上に責め抜き、嬲り抜いてマゾ啼かさせてやろう。 寂しさを覚える暇も無い位に・・・」

ご主人様が一気にスパートをかけました。 抱き抱える私の裸体を激しく上下に揺すり、同時に荒々しく激しく腰を使って、私のケツマンコの美肉を、その巨根のペニス様で貫き、抉り抜くのです。

「ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! じゅ、純子・・・純子、も、もう逝きそうですっ! ご主人様ぁ! 純子、は、恥を晒しますわぁ! ケツマンコの、恥を晒してしまいますぅ!!」

「むうっ! 逝けっ、純子っ! ケツマンコで絶頂アクメ、逝くんだっ! 逝って恥を私の目の前で晒せっ! お前は私の愛玩シーメールマゾ牝奴隷だ、純子っ!」

ドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲って来るのがはっきりと判りました。 それが私のマゾ肉を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事を。 肛虐の嵐の中でケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す、そんな被虐の熱情が私のご主人様への忠誠と、そして愛情なのだと、甘美な背徳の奈落へ堕ちながら、ケツマンコの奥底深くで実感したのです。

「ああっ! い、いや、いやぁ! だめぇ! 純子、ダメなのぉ! こ、こんな・・・んんんっ!」

私は無意識に顔を振りたてて、だらしなく涎に汚れた唇から引き攣った声を絞り出してしまっていました。 奥歯を噛みしめて、ケツマンコの最奥から襲い掛かる肛姦の甘美な大波を抑え込もうとしますが、ズブッ、ズブッと容赦なく肛道と肛襞を抉り抜く、ご主人様の意地悪な巨根のペニス様がもたらす肛虐の快感に抗しきれず、たちまち表情を蕩けさせ、大きく顔を仰け反らせて戦慄く悲鳴を上げてしまったのです。

「ひいぃああぁぁああぁっ! いやああぁぁああぁぁっ・・・!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が私の全身―――シーメールマゾ牝のマゾ肉を襲いました。 体中が痺れ、抱き抱えられた脚を、空を蹴り上げて、爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――ケツマンコアクメに飲み込まれて、肛姦の熱に灼け蕩かされると思う快感を味わさせられたのです。 

「止めだ、純子! 私の精液を一滴の残らず、お前のケツマンコの中に出してやるぞ! くぬうううううぅぅぅ!!」

ご主人様の最後の大きな一突きが、私のケツマンコの最奥に、肛肉を抉り取る様に突き入ります。 そして同時に、熱い、大量の精液が私のケツマンコの中に射精すれて、その熱さに私はケツマンコの中が火傷する! と思ったくらい、灼熱の肛虐の快感に攫われました。

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ! おおおううぅぅひいぃっ・・・!!!」

私は肛姦の絶頂を迎えた直後の肛道の最奥に、熱く滾るご主人様の灼熱の精液を受け入れました。 その、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で、ご主人様の愛玩シーメールマゾ牝奴隷で居られる事の幸せを感じながら、顔を左右に狂おしくのたくらせるのです。 非情な獣に貪り食われ尽す、哀れな獲物の牝さながらの呻きを漏らしながら、ビクンッ、ビクンッと、激しく痙攣する私の恥知らずなペニクリは大量の精液を噴出して、私は再び身を仰け反り、朝日に照らされた被虐のマゾ肉の裸体を慄かせて、絶頂を迎えたのです。 





「じゃあね、元気でね。 風邪など引いてはダメよ? それと、いつも淑女でありなさい。 貴女にはそれが出来るわ、純子ちゃん・・・」

「お・・・お姉様・・・陽子お姉様ぁ・・・」

いよいよ、陽子お姉様の身請けの日がやって来ました。 お姉様はこれからの人生、葵ちゃんのお父様の『妻』として。 葵ちゃんの『母親』としての人生を歩まれるのです。

「・・・ほら、純子ちゃん。 何時までも泣いていないで・・・陽子お姉様の晴れの門出の日なのよ? 貴女がそんなに、何時までも泣いていては・・・お姉様も、ご心配なさるでしょう?」

隣に立つ美幸お姉様から、お叱りを受けてしまいました。 そうです、今日は大好きな陽子お姉様の、新しい門出の日なのです。 だから・・・だから、笑顔でお送りしなければ。

「はい・・・陽子お姉様。 短い間でしたけれど・・・お姉様にはとても感謝しています。 何時までも甘えん坊の妹でしたけれど・・・いつも、いつも、慈しんで下さって。 もう、大丈夫! 純子は、大丈夫です、陽子お姉様。 ですから・・・ですから、どうぞ、お幸せに・・・」

「そうですわ、お姉様。 私達の事は・・・私と純子ちゃんは、大丈夫ですから。 お姉様は、お姉様のお幸せだけを・・・」

「美幸ちゃん・・・純子ちゃん・・・」

陽子お姉様の目に、涙が光っていました。 そうこうするうちに、お姉様の新しいご主人様・・・葵ちゃんのお父様で、お姉様の『夫』となるお方が見えられました。 その後ろには、ちょっぴり背の伸びた、可愛らしい葵ちゃんの姿も。

「・・・じゃ、私、行きますわ。 美幸ちゃん、純子ちゃん・・・今までも、そしてこれからも・・・2人は私の、可愛い妹ですよ?」

「はい・・・お姉様」

「ぐす・・・ひっく・・・は・・・はい、陽子お姉様ぁ・・・」

ダメですね、私って。 泣くまいと思った先からこれでは。 やがて陽子お姉様は、これ以上は無い程、晴れ晴れとした優しい笑顔で、私達に別れを告げられて・・・『旦那様』と、『娘』の葵ちゃんと3人、歩き去って行かれたのです。







「・・・こ、怖い・・・」

「大丈夫よ、真理華ちゃん・・・最初だけ、最初だけ、ちょっぴり痛いだけよ? ほら、お姉様が付いて居てあげるから・・・ね? どうぞ、真理華ちゃんのケツマンコの処女を、お破りになって下さいませ・・・」

「うむ。 んっ、くう、きついぞ・・・ぬおおぉぉぉぉ!!」

「うう・・・ううん・・・くううぅぅぅ! 痛ぁいっ! ひっ、ひいぃぃぃ! 痛いよう、助けてぇ、純子お姉様ぁ!」

「ああ、真理華ちゃん! 大丈夫よ、お姉様が付いているわ!」

可愛い、可愛い妹の真理華が今日、正式にお披露目になったのです。 そしてケツマンコの処女を散らされる『破瓜の儀』で私は、妹の側で介添え役を果たしていたのです。

「ひいいぃぃぃ! いひいぃぃぃ! んんっ!? んちゅうぅぅぅ・・・んんっ、んちゅ、ちゅ・・・」

悲鳴を上げて痛がる妹に、私は優しく抱きしめて口づけをしてあげるのです。 こうすると少しは気が紛れる・・・と良いのですけれど。

陽子お姉様が出ていかれて、1年が過ぎました。 風の噂では今は、北陸の地方都市に葵ちゃんと母娘2人でお住まいとか・・・ご主人様、つまり旦那様が不慮の事故でお亡くなりになったと聞きました。

そして私にも変化が有りました。 1年を過ぎて、新しいシーメールマゾ牝奴隷・・・最上級にランクされた愛らしい妹が出来たのです。 その妹、真理華ちゃんは日本人とフランス人の混血で、それこそ妖精の様な美貌のシーメール美少女です、なにしろまだ18歳なのですから・・・

「ああん・・・お姉様ぁ・・・純子お姉様ぁ・・・真理華・・・真理華・・・これで、お姉様と一緒になれたのですね・・・? ひゃあぁんっ!? み、美幸お姉様ぁ! そ、そこぉ! あひいぃぃぃ! おチンチン・・・おチンチンが、真理華のケツマンコ、虐めるのぉ!」

「そうよ、真理華ちゃん・・・これで真理華ちゃんも、このお館のシーメールマゾ牝奴隷に・・・美幸お姉様と私の、可愛い妹になったのよ。 うふふ、美幸お姉様に、おフェラ愛撫されて気持ち良い? 真理華ちゃん・・・」

真理華ちゃんの股間にうずくまって、末妹の可愛らしい勃起ペニクリを、愛おしそうに愛撫している美幸お姉様。 今年に入って涼子お姉様もご主人様に身請けされて、とうとう慶子お姉様と並んで、この『銀の鎖』のシーメールマゾ牝奴隷の筆頭になられた美幸お姉様のフェラテクに、未熟な真理華ちゃんはすすり泣くばかり。

宴の場では慶子お姉様が、ケツマンコを責め立てられながら、シーメールマゾ牝の歓喜のマゾ啼きを奏でられています。 慶子お姉様の妹の、薫子お姉様。 そして姉妹の末の妹に、半年前になった絢乃ちゃん。 この2人は天井の梁から吊り下げられて、鞭と蝋燭でケツマンコとペニクリを責め抜かれて、ヒィヒィとマゾ啼きを張り上げています。

「むふう・・・やはり、初物は格別じゃな! 大金を払って権利を得た甲斐が有ったわい!」

そう言って真理華ちゃんのケツマンコを責め立てるのは、常連のお客さまでいらっしゃいますお方で、実は陽子お姉様のご主人様でもいらした方です。 もう70歳近いのに信じられない程の絶倫さを誇るお方でもあるのです。

「いやぁー! もう、もう、酷く責めないで下さいぃ! ま、真理華・・・真理華、壊れちゃうぅ!」

ああ、可哀そうに・・・まだまだ蕾の真理華ちゃんのケツマンコでは、このお方のペニス様を咥え込むのは大変でしょうに・・・でも、ここで情けをかけてはいけません。 陽子お姉様に教えて頂いた様に・・・!

「・・・真理華ちゃん! 我慢なさい! いい事? 私達、シーメールのマゾ牝奴隷はね、特に真理華ちゃん、貴女の様に美しく生まれたシーメールマゾ牝はね、ケツマンコとペニクリと・・・全てのマゾ肉を責め抜かれて、嬲り抜かれて・・・ケツマンコとペニクリから淫水を絞り取られて、マゾ啼きして、皆様に楽しんで頂く義務が有るの・・・」

「ひっく・・・ひっく・・・お姉様ぁ・・・純子お姉様ぁ・・・純子お姉様も、同じなの? 美幸お姉様も・・・?」

「・・・そうよ、美幸お姉様も、純子お姉様も、一緒よ・・・真理華ちゃんと、ずーっと、一緒よ・・・」

私は泣きじゃくる真理華ちゃんの細くて美しい手を、私のはしたなく勃起したペニクリに、そっと触れさせました。 するとまるでそれが、大切な何かの様に、真理華ちゃんはギューッと握り締めて、グリグリと擦り始めるのです。

「んああぁぁんっ! ま、真理華ちゃんっ・・・! あ、いや、ダメよっ・・・お、お姉様のペニクリ、そんなに弄んでは、ダメなの・・・ううふうぅぅんっ!」

「お姉様・・・お姉様・・・んはあぁ!? やあぁ!? く、くるぅ!? 何か、何か来るぅ! こ、怖いっ! お姉様っ、真理華、怖いのっ!」

「ああんっ、だ、大丈夫よ、真理華ちゃん・・・んふうぅぅ! や、そんなに摩ってはダメ・・・! そ、それが・・・ケツマンコアクメなのっ! 私達が灼け蕩かされる、魔法なのよっ! んふうぅぅぅぅ!!」

「ひいいぃぃぃぃ! いやああぁぁ! なに、これぇ! いやあぁぁ! 怖いっ、怖いよぅ! 純子お姉様ぁ! 美幸お姉様ぁ!」

「ま、真理華ちゃん!」

「真理華ちゃん! ああ、私の可愛い妹!」

私と美幸お姉様が同時に真理華ちゃんに抱きつきました。 そして真理華ちゃんはケツマンコをズンズン犯されながら、初めて味わうケツマンコアクメの妖しい肛虐の快感に啼き喚き、私と美幸お姉様の勃起ペニクリをしっかりと握りしめて・・・

「んああぁ! で、出るわっ! 真理華ちゃんの手で、美幸お姉様の勃起ペニクリ、逝っちゃうわっ!」

「ひいぃぃぃい! ま、真理華ちゃん! お、お姉様に恥をかかせるなんてっ・・・! い、いけない娘ね!? だめよ、純子お姉様、真理華ちゃんの手コキでペニクリ、逝ってしまうわ! んああぁぁぁんっ!」

私と美幸お姉様のペニクリが逝って、大量の精液を可愛い妹の美貌を白濁色に染めたのと同時に、その妹の真理華ちゃんも生まれて初めてのケツマンコアクメの絶頂で、白目を剥いて逝ってしまったのでした。

冬が過ぎ、春が来て、夏になり、秋が通り過ぎて・・・そして幾つもの季節が回った頃、私のシーメールマゾ牝としての人生もまた、様々に変化して行くのでしょう。
さしあたっては、愛する愛しい姉妹・・・お美しく、お優しい美幸お姉様。 そして愛らしく愛おしい妹の真理華。 そして私、純子。 この3人で、夜毎の淫靡で背徳的な宴を過ごしてゆくのです。 ケツマンコを蠢かせて震わせ、ペニクリを勃起させながら・・・

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-12-30

八被華宴(前編)

黒のドレス02

皆様、ご無沙汰申しております。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』です。

このお店は世の中の普通のSEXや、美女相手のアブノーマルなSEXにも飽いた、特殊なアブノーマルな性癖をお持ちの、富裕層の男女のお客様がご利用になる、完全会員制の、筋金入りの変態真性ドSの紳士・淑女の皆様の特殊な社交場・・・そして私は、いえ、私を含めたお店の美しく、魅力的なシーメールマゾ牝奴隷達は、夜毎、悲鳴と快感の呻きと、涙と涎と、精液と腸液を垂れ流すのでございます。

さて、今年も残すところ僅か・・・この1年、たくさんのご主人様、ミストレス様方に可愛がられ、責め抜かれ、嬲り抜かれ、シーメールマゾ牝奴隷の苦痛と羞恥と、そして妖しい被虐の深い快楽を、ケツマンコの奥底に刻印される悦びを受けて参りました。
私ども『銀の鎖』では、そうした日頃のご愛顧とご寵愛を頂きました、厳選されたお客様をお招きして、年末から年始にかけて感謝のご奉仕と、新年での更なるシーメールマゾ牝奴隷の浅ましい、恥晒しな被虐奴隷としてお仕えする事を誓う為の、宴の場を設けます。 そして今日・・・その宴が開催されるのでございます。 




「んっ・・・ふぐっ、くふっ・・・!」

「んふうぅ・・・んぎひっ! ぐひっ・・・!」

「ひゅふうぅぅ・・・ひゅひいぃぃ!」

既に宴の生贄となる8人のシーメールマゾ牝奴隷達が、舞台そでに集められ、浅ましくも恥知らずな格好で、被虐の責めに苦しみ、悶え、ケツマンコからトロトロの腸液を滲ませ、ペニクリを勃起させてピクピクと震わせているのでございます。 勿論、私・・・純子も、その浅ましく恥知らずなシーメールマゾ牝奴隷の1人でございます。

「皆様、長らくお待たせいたしました。 それでは本年の締めくくり、『八被華宴』を開催いたします!」

お館専属の美人調教師で、そして宴の責め役をお勤めになる可南子様が、宝塚の男役の様な凛々しい美貌に残忍な笑みを浮かべて、そう宣言されるのです。 同時に私達、8名のシーメールマゾ牝奴隷にそれぞれ付いている、可南子様の調教助手の方々が、一斉に鞭を振るいます。

パシィ! パシっ! バシィ!

「むぐほぉ!?」

「おふうぅぅ! ひゅひいぃぃ!」

「ひゅひっ、ひゅひひぃぃ!」

私達、シーメールマゾ牝奴隷の悲鳴が上がった所で、さあ、いよいよ宴の開幕です。 8名の美しく、魅力的で、恥知らずの浅ましいシーメールマゾ牝奴隷の登場です。 私達の姿は8名全員が、それぞれ首枷に両手の手枷を繋がれた状態で、ボールギャグを噛まされ、ハーフカップブラ付きのコルセットとガーター、それにガーターストッキングと言う出で立ちです。 色は8人それぞれ。 そして15センチハイヒール。 ショーツは無しの、ペニクリを丸出し姿で登場するのです。

「さあ、まずはシーメールマゾ牝奴隷の筆頭・・・恥知らずな変態シーメールマゾ牝の淑女、陽子の登場です! 皆様、盛大にその浅ましい、恥知らずなシーメールマゾ牝振りを、嘲笑してくださいませ!」

私達、8名のシーメールマゾ牝奴隷の憧れの的、お美しい陽子お姉様が、調教助手の方に後ろから、綺麗な、しっとりと熟れた美尻を鞭打たれ、くぐもった悲鳴をお上げになって入場されます。 陽子お姉さまは私、純子の『お姉様』でいらっしゃいます。
マゾ牝の色香がムンムンと匂い立つような、見事なプロポーションの美裸体をくねらせ、美乳を上下に揺らしながら美尻をクネクネと色っぽく振られて、そしてビンビンに勃起したペニクリをブルブルと震わせて、シーメールマゾ牝奴隷の羞恥と被虐の悲しみと喜びを、全身に纏ってマゾ歩きする陽子お姉様のお美しさ! 色は高貴の紫。

陽子お姉様が舞台の中央まで追い立てられ、その場で大股開きの恰好でお客様に勃起ペニクリと、淫乱な腸液が滲みでるケツマンコを晒される格好で拘束されると、次々に他のシーメールマゾ牝奴隷のお姉様方も、ステージに追い立てられるのです。

2番手は、陽子お姉様の親しい『従妹』の、涼子お姉様。 最近、特定のご主人様に長年の念願だったプライベート・シーメールマゾ牝奴隷のお披露目をして頂いた、お幸せの絶頂にある、シャープな美貌のシーメールマゾ牝美女のお姉様です。 色は黒。

そして次に慶子お姉様。 私の『次姉』でいらっしゃる美幸お姉様の親友にして、『従姉妹』でいらっしゃる方。 モデルが務まりそうな、整った美貌と長身のスレンダーなシーメールマゾ牝美女でいらっしゃいます。 色は静寂の青。

慶子お姉様と前後して登場されたのは、陽子お姉様同様、私のお姉様でいらっしゃる美幸お姉様です。 おっとりと、お淑やかな、お嬢様風のシーメールマゾ牝美女。 鞭打たれ、羞恥と被虐に酔いしれ、勃起ペニクリをピクピクと震わせる様は、まるでお伽噺の凌辱されるお姫様の様な被虐の美しさです。 色は癒しの緑。

年長の4人のお姉様方がステージの上に登られました。 皆様、いずれも劣らぬ美しさのシーメールマゾ牝奴隷達です。 お客様に浅ましい、恥知らずな自らの秘所を晒す羞恥の妖しい欲情に、お美しい美貌を歪ませ、朱色に染まった美裸体を惜しげも無く大股開きで、晒していらっしゃいます。

さて、次は年少組の4人のシーメールマゾ牝奴隷の登場になります。 最初は、涼子お姉様の妹でいらっしゃる智美お姉様。 活発な健康美人と言う感じの、明るい性格のシーメールマゾ牝美女でいらっしゃいます。 色は喜びと明るさの黄色。

同時にステージに上がられたのは、慶子お姉様の妹の薫子お姉様。 京人形の様に整った美貌の、お淑やかなシーメールマゾ牝美女。 手折れば散る様な、薄紅の、野辺に咲く可憐な花、そんな風情の嫋なシーメールマゾ牝奴隷でいらっしゃいます。 色は薄紅色。

そして7人目、私の1歳年上で、従姉妹たちの中では一番親しくして頂いています、優子お姉様の登場です。 小柄で可愛らしい、美少女でも通りそうなシーメールマゾ牝美女。 同時に甘えん坊で、年下の私でも保護欲をそそる様な、可憐な乙女の様なお姉様です。 色は愛情と安らぎのピンク。

最後の8人目の登場です。 そう、このお屋敷の末妹である、私こと『純子』の番です。 私は純粋・無邪気を示す白を纏っています。

「さて、善い声で啼けよ、マゾ牝!」

私にお付の調教助手様がそう言って、私のお尻に『九尾の猫』を言われるバラ鞭を、勢い良く打ちつけられるのです。 

「むぐっ!? むひひいいぃぃんんっ!」

私はその痛みに、哀れっぽく身を捻らせながら、震える脚を一歩、踏み出すのです。 1歩踏み出すごとに、ケツマンコの肛襞と前立腺が刺激され、肛奥まで肛道をガリガリと削り取られる様な苦痛を伴う、電流責めの刺激が私を責め苛みます。

「おごっ! ぐふうぅぅ! いひゅうぅぅ!」

「そして最後のシーメールマゾ牝奴隷、純子でございます。 一番年若いながらも、その恥知らずさと浅ましいマゾ性は、他のマゾ牝達をすら、嫉妬させる程の真正シーメールマゾ! どうぞ、純子の恥知らずで浅ましい、マゾ歩きの様子をたっぷりとご鑑賞下さいませね」

ああ、恥かしい! 皆様がご覧になっていらっしゃいます! 純子の浅ましい、恥知らずな姿を! 私は白のコルセットでウエストを45センチにまで締めつけられ、同じ白のガーターとガーターストッキング、白のエナメルの15センチピンヒール姿で、お尻をプリプリと色っぽく振り、太いニップルピアスが貫通した乳首をツンと尖らせながら、痛い程勃起したペニクリをピクピクと痙攣させて、ステージまでの花道をマゾ歩きさせられているのです!

「ぐひゅっ! ひゅひいぃぃ!」

そして私の・・・いえ、私達8人のシーメールマゾ牝奴隷達は皆、ケツマンコに瘤付きの極太アナル張形を埋め込まれているのです。 張形の根元には配線が入った絶縁ゴムの線が、お尻の谷間沿いに後ろへ腰まで伸びています。 張形の絶縁ゴム線は腰の後ろで、ウエストを締めつけるラバーの短いコルセットに付けられた電池部に繋がれていました。

「んひゅ! ひゅひゅううぅぅ!」

「どうした、どうした、このマゾ牝! さっさと歩け! 色っぽく腰を振ってな!」

私が少しでも苦痛に脚を止めそうになると、調教助手様から鞭を頂くのです。 最初はお尻だけ、鞭打たれていましたが・・・私の情けない堪え性の無さに業を煮やされた調教助手様は、今度は私のピクピクと痙攣する勃起ペニクリを勢いよく打ち据えられるのです。

「ぎゅひぃぃぃ! ぎゅううぅぅぅ・・・!」

ペニクリを鞭打たれる痛みと恐怖! それなのに、それなのに益々勃起してしまう、純子のマゾペニクリ! ああん! お客様の視線が痛いですわ! きっと、どうしようもない変態シーメールマゾ牝娘だと、侮蔑しきっていらっしゃるのですわ! ああ、堪んない! もっと蔑んだ目で見て下さいませ! 純子をもっと嘲笑ってくださいっ!

「うぎゅ!? ぎゅひいぃぃぃぃ!!」

ケツマンコの肛奥に電気の衝撃を受けて反り返った私は、ステージへの途中で最初のケツマンコアクメに達して逝ってしまいました。 恥知らずの浅ましい、マゾの欲情に染まり切ったシーメールマゾ牝奴隷の、マゾ絶姿を晒したのです。 ああ、勃起マゾペニクリが痛いわ! 
コルセットには前にも電池部が付いていて、そこからマゾ牝奴隷の2つのニップルピアスクリップ、ペニクリピアスのクリップ、この3箇所に細い配線が伸びていて、アナル張形、ニップルピアス、ペニクリピアスには、電流が流れる様になっています。 
私がステージまでの花道で、ヒィヒィと悲鳴を上げながら、シーメールマゾのケツマンコドライアクメと、乳首・ペニス電流アクメに晒されて悲鳴を上げ、ようやくステージへ。  恥知らずの浅ましいマゾ牝姿を晒す、8名の美しいマゾペニクリを勃起させたシーメールマゾ牝奴隷が揃いました。

いよいよ1年の締めくくりのサドとマゾの饗宴、『八被華宴』の開宴です。






「んっ、んふうぅぅ・・・んちゅ、あむうぅ・・・」

「あん・・・ちゅ、ちゅうぅうぅ・・・」

「んっ、んっ、んっ・・・」

コルセットにウエストの括れを極限まで絞られた、美しくも妖しい、淫らな姿のシーメールマゾ牝奴隷達が、豪奢な革のソファにお座りになる、それぞれのご主人様の足元に膝まつき、股間に顔を埋めてフェラチオ奉仕をしているのです。 私も普段からご贔屓にして頂いていますF様のペニス様に、真心を込めてご奉仕を・・・

「むぐっ・・・ぐううぅぅ・・・」

「んひっ!・・・んんぅ~・・・!」

最初の演目は『八菊華』 シーメールマゾ牝奴隷達が、グリセリン浣腸液を3リットルも大量浣腸され、排泄を我慢しながら、ご主人様にフェラチオ奉仕をするというものです。 ご主人様に『ご射精』して頂ければ『勝ち抜け』 宴の間の片隅で周囲を布で隠して、排泄を許されるのです。 でも顔は表を上げて、見せなければなりません。 排泄の羞恥のマゾの表情を、ご鑑賞頂くのです。

「んぐっ、んぐっ、んちゅう・・・んぐううぅぅ、ぐふうぅぅぅうぅ・・・!」

私もF様の隆々と勃起したペニス様にご奉仕する間、ケツマンコに注入された浣腸液が肛襞を削る様な刺激に苦しんでいるのです! 濃度の濃い浣腸液は、それだけで肛襞に耐えられない痛みに似た刺激を与えるのです。 それを3リットルも! 私はペニス様にご奉仕できるマゾの悦びと、浣腸液が与えるケツマンコの苦痛と、その両方に早くも頭がボーっとなってしまい、マゾペニクリが痛いほど勃起しているのが解りました。

「んひゅう! ひゅひっ、ひぃいいぃぃんっ!」

隣で私と仲の良い、優子お姉様が悲鳴を上げながらも、その可憐な美唇と舌を使って、懸命にご主人様のペニス様にご奉仕されている姿が目に入りました。 優子お姉様は私達の中では一番小柄で華奢で、まるで少女の様に愛らしいお姉様です。 
その優子お姉様が、綺麗な肌の美尻をプルプルと震わせ、股間の勃起ペニクリをピクピクと痙攣させながら、フェラチオ奉仕する変態シーメールマゾ牝奴隷の倒錯した姿・・・! 私はご主人さまのペニス様を頬張りながら、横眼でその美しい姿に身惚れてしまうのです。

「むう! おうっ!」

「くっ! 飲め!」

まず最初に、陽子お姉様と涼子お姉様の、それぞれのご主人様達が射精なさいました。 流石は陽子お姉様に涼子お姉様です。 その被虐のシーメールマゾ牝のご奉仕の技は、お館の他の姉妹の及ぶ所ではありませんでした。 陽子お姉様と涼子お姉様は、便意に必死に耐えながら片隅に置かれた『オマル』に跨ります。 そして申し訳程度の布で四方を隠され、でもその羞恥に朱色に染まった美貌は真っすぐ皆様の方へ向けられて、やがて・・・ブリ、ブリ、ブリ! と、恥知らずな排泄音と同時に、恥かしさに泣きじゃくりながらケツマンコに注入された浣腸液を排泄されたのです。 その泣き顔のそそる事! シーメールマゾ牝の私でさえ、欲情したと思います。

「ぐふっ! んぐふぅぅ! んちゅ、んちゅ・・・あむ、んちゅう・・・」

「ふふふ・・・どうした、純子。 私はまだまだ、逝ってないぞ? この未熟者・・・純子、お前は『お仕置き』が欲しくて手を抜いている様だな?」

「んっ!? んんっ~~!? んっ、ひふぁいふぁふぅ・・・! んちゅ、んぐっ、んぐっ・・・!」

ああ、ご主人様、何て事を仰るの!? 純子、こんなに一生懸命、ご奉仕しています! ご主人様のペニス様に、少しでも気持ち良くなって欲しくて・・・ああん! この匂い、堪りません! 獣臭くて、私を狂わせるサディストのペニス様の匂い! ああ、もう・・・もう、純子の勃起マゾペニクリも、淫乱ケツマンコも、早くご主人様にご奉仕したくって堪りませんの!

「むっ! け、慶子・・・!」

「おおう! 美幸、全部飲め!

ああ、慶子お姉様に美幸お姉様も、ご主人様に射精して頂いたのね・・・お口に中に、喉の奥に、あの灼け蕩ける様な、臭くて濃厚な精液を頂いたなんて、羨ましいわ!

「さあ、これで陽子、涼子、慶子、そして美幸。 この4人が勝ち抜けましたわ! 残るはあと1人! さあ、最後の1人は誰か!? ここで当ててみましょう! 1番は智美! 2番は薫子! 3番は優子! 4番は純子! 一口、100万円から開始しますわ! さあ、皆様、どうぞ!」

射精する前に脱糞した奴隷、我慢できても制限時間内に射精して貰えなかった奴隷は負け。 勝ち抜け順で最後から3人のシーメールマゾ牝奴隷が『お仕置き』されるのです。 そして残り4人になった所で、『最後に1人』が誰かを当てる賭けが開催されました。

「2番! 薫子に2口(200万円)!」

「智美だ! 1番の智美に3口(300万円)!」

「いやいや、優子だ! 3番に3口!」

どんどん、お客様達がお姉様方に張って行かれます。 末妹で、まだまだ未熟なシーメールマゾ牝奴隷の私に張るお客様は、今のところ皆無・・・

「よし、大穴だ! 4番、純子に3口(300万)!」

ああ、ようやく、ようやく、私にかけて頂くお客様がいらっしゃいました。 私は内心ホッとしました。 なぜならばこの賭けで、誰からも賭けられなかったマゾ牝は、それだけで無条件に『敗者』となってしまうからです。

「んっ、んちゅ、んちゅうぅうぅ・・・」

「ふふ、純子。 お前にかけたのは1人だけか・・・低く見られたものだな・・・お前の評価はすなわち、主人である儂への評価だ。 ここで恥をかかすなよ・・・?」

「ふぁ、ふぁい・・・ふぉふひんふぁま・・・んちゅ、んっ、んっ・・・」

私は必死になって、ご主人様のペニス様にご奉仕を続けます。 ぶっとい肉茎にチロチロと舌を這わせ舐め上げ、亀頭の括れにも下で繊細に、時に強く刺激します。 お口いっぱいにペニス様を頬張って、頬を窄めてバキュームフェラ。 お口の中で舌をペニス様に絡めて、ねぶり回して愛撫するのです。

(んっ・・・んん、美味しい・・・ご主人様のペニス様、先走り汁を出されているわ! ああん! 嬉しい! 純子、嬉しいです!)

お口の中で、ご主人様のペニス様から漏れる先走り汁の味を味わいながら、私の勃起マゾペニクリがシーメールマゾ牝奴隷の被虐の悦びに反応して、ビクン、ビクンと激しく上下に痙攣しました。 ああん、私のペニクリから、先走り汁が垂れるのが判っちゃいます! 恥ずかしいわ! でも嬉しい!

「ッ!? んっ、んんっ!!」

「んふうっ!? あんんふぅぅぅ!!」

私のお口の中で、急にご主人様のペニス様が暴れ出しました! そして次の瞬間、お口の中いっぱいに、苦くて臭い、頭の芯からクラクラして痺れる様な、獣臭い大量の精液が・・・!

「むんぐうぅぅ! んんっ、むふうぅぅぅ!!」

「んぐっ、んぐうぅぅぅぅ!!」

私のご主人様と、そして薫子お姉様のご主人様が、殆ど同時に逝ってしまい、射精されたのでございます。 私と薫子お姉様は、お口いっぱいに射精された大量の精液を、正座してご主人様に顔を向けたまま、しっかりと、全て飲み干しました。 それはご主人様の精液は一滴残さず飲み干すのが、シーメールマゾ牝奴隷のお作法で有り、同時に私達のご主人様へのマゾ牝の服従と忠誠の証なのです。

「んっ、んぐっ・・・んんっ・・・んはあぁ・・・」

「んんっ、んぐっ、んぐっ・・・んんっ~! んひゅう・・・」

射精して頂くのも、精液を飲み干すのも、殆ど同時でした。 果たして薫子お姉様と私、どちらが『最後の1人』なのでしょうか・・・? 判定役の可南子様が、ニヤリと残酷で美しい美貌に笑みを作られて、冷たく宣告なさいました。

「・・・判定は、薫子の勝ち! 純子の負けですわ!」

おお!―――宴の間から、どよめきが起こりました。 もしも私が勝てば、それは大穴も大穴。 大半のお客様が賭けに負けることを意味します。 ですので、薫子お姉様が勝った事への安心・・・いえ、私が負けた事への、意地の悪い『お仕置き』を望む声だったのです。

「さあ、これで敗者は智美、優子、純子の3人に決定しました! 役立たずの敗者には、ここで大恥を晒させますわ! ほら、お前達! さっさと露出排泄のポーズをお取り!」

バシッ、バシッ、バシッ! 可南子様が手にした1本鞭で、私達3人のお尻を鞭打たれます。 私達はヒィヒィと啼きながら、ステージの中央まで追い立てられ、そこで両足を大きく開いて中腰になり、そのまま両手を頭の後ろで組まされました。

「おほう!?」

「いひっ!」

「んはあぁぁ!」

智美お姉様、優子お姉様、そして私のケツマンコに挿入されていた、瘤付の極太ケツマンコバイブが勢い良く引っこ抜かれます。 その反動でお漏らししない様、直ぐにギュウッとケツマンコを引き締める私達、3人の哀れな生贄。

「さあ、智美、優子、純子・・・お前達はあろうことか、ご主人様に恥をかかせた大罪人よ? シーメールマゾ牝奴隷の風上にも置けない、情けない変態のマゾ屑なのよ!? ここできっちり、お仕置きを受けなさい! さあ!」

「あ、あうう・・・ご、ご主人様、申し訳ございません・・・くうぅぅ! と、智美は・・・智美は・・・ご主人様へのご奉仕が足りず、この様な・・・ううんっ! お、お仕置きを! お仕置きを下さいませ!」

一番年長の智美お姉様が、最初にシーメールマゾ牝奴隷の謝罪の言葉を言うのです。 私達はもう、便意が限界まで来ています。 お腹はゴロゴロと鳴りっぱなし。 ケツマンコはグリセリン浣腸液が暴れ回って、もう激痛を感じる程です。 それなのに、智美お姉様も優子お姉様も、マゾペニクリをビンビンに勃起させて! ケツマンコは恐らく、恥知らずにもヒクヒクと妖しく蠢いている事でしょう! 勿論、私も同じなのでございました。

「ああん・・・あひぃぃ! ご、ご主人様ぁ・・・お許し、お許し下さいませぇ・・・! ゆ、優子は・・・優子は・・・ああん! ご、ご主人様のお精子、飲みたかったですわっ! ああん、お許しを・・・マゾ屑の優子に、残酷なお仕置きを下さいませっ! いひぃぃ! も、もうだめぇ!」

優子お姉様が啼きながら、ペニクリの先走り汁を大量に飛ばして哀願しています。 内股は少しだけ漏れた浣腸液と、淫らな腸液に濡れて妖しく輝いていて・・・美少女の様な優子お姉様のそんなお姿は、サディストでなくとも充分に獣欲をそそる、美味なシーメールマゾ肉でございました。 そして・・・

「おう・・・あぐ、くふうぅぅ・・・! ご、ご主人様ぁ・・・ご主人様、お許しくださいませぇ・・・! じゅ、純子・・・純子、まだ、お姉さま方の様に・・・上手く出来なくて・・・んひいぃぃぃ! だめぇ! 漏れちゃうぅぅ! ああん! ご主人様ぁ! 純子、お仕置きを受けますぅ! ここで恥を晒しますわっ! ご覧になってぇ! 純子の生き恥とお仕置き、ご覧になって下さいっ、ご主人様ぁ! んはあぁぁぁ!」

ああ、私のマゾペニクリが痛いの! 痛い位にビンビンに勃起しているの! 先走り汁がダダ漏れだわ、何て恥知らずなの、純子!? ああん! ケツマンコが疼くわ! 信じられない程、敏感になっているの! このまま排泄させられたら、私・・・排泄アクメの絶頂で、逝ってしまうわ!

そして・・・ブリ、ブリ、ブリ! ブシャー! と、恥知らずな情けない排泄音と共に、智美お姉様、優子お姉様、そして私、純子の3人のシーメールマゾ牝奴隷3匹は、恥かしい、浅ましいマゾの排泄姿を皆様の衆目に晒しながら、強制露出排泄アクメの絶頂に逝ってしまったのでございました。






「ひぎいぃぃぃぃ! ひいいぃぃいぃ! いひっ、ひぎゃああぁぁぁ!」

「おひっ、ぎひいいぃぃぃぃ! ひゃ、ひゃめれぇ!! ゆるじでぇ! あぎゃあぁぁ!」

「ぎゃひっ! いぎいっひぃいぃっぃ!」

うわぁん! な、なんて残酷なのっ!? あぎひいぃぃぃ! 乳首っ! 純子のマゾ乳首が千切れますわっ! いひいぃぃ! か、勘弁してぇ! 許して下さいませっ・・・・もっと虐めてぇ! シーメールマゾ牝の純子を、もっと嬲り尽くして下さい!

智美お姉様と優子お姉様、そして私、純子の3人の敗者への『お仕置き』が始まりました。 とても残酷で、とても辛く、そしてとてもシーメールマゾ牝の被虐心をそそる、甘美で残酷な責めです。

「あぐっ、ひぎっ! お、お許しをっ! あひゃあぁぁ!?」

「ひ、ひひひぃぃぃいぃ! らめぇ! 優子の・・・優子のおっぱい、啼いちゃいますわっ!」

「ひゃひっ、ひっひいいぃぃぃ! ぎゃあ! 熱いぃ! ペニクリ蝋燭、熱いいぃぃ!」

最初の『お仕置き』は、マゾ牝奴隷の両乳首に装着されているニップルピアスのリングに、細く長いチェーンを付けて、それを2m以上の高さのバーに取り付けた滑車に通して乳房が完全に上向くまで引っ張り、そこから両手首の手枷のリングに取り付けるのです。 そしてまた、残酷なグリセリン浣腸を3リットル注入されるのです。

「くふふ・・・いい声で啼きよるわ。 ほれ、ほれ、ここはどうじゃ? ほれ!」

「はひっ! いひいぃぃ! か、堪忍してぇ! ダメぇ!」

「がはは! まるで俎板の上の、活け造りじゃのう! ええ、優子よ?」

「ぎゃひっ! あぎゃあぁ! ゆ、許し・・・お許し下さいませっ! あひいぃぃ!」

長さは両足を開いて、足枷をステージの輪環に固定された状態で両手を上に延ばし、ギリギリ肘を軽く曲げられる程度。 そこから少しでも肘を曲げれば、乳首には激痛が走って、 その状態で『絶叫ベリーダンス』を踊らされるのです。 

「うひひ、純子の弱点は・・・ここかの? それとも、この可愛い勃起ペニクリかのう?」

「いやいや・・・何と言っても、この締りの良い淫乱ケツマンコでしょう。 なあ、純子?」

「ひゃあぁ! ひゃひっ・・・いぎいいぃぃ! いぎっひいぃぃぃぃ!!」

選ばれた6名の客が両手に羽毛刷毛を持って、2人ずつで負けたマゾ牝奴隷達の腋の下や脇腹、ペニスやケツマンコを、それで同時に摩るのです。 私達、シーメールマゾ牝奴隷は、すぐったさや快感に身を捩ると、肘が曲がって乳首が引っ張られ、激痛で絶叫するの。 

「あひゃ! ひゃひいぃぃぃ!!」

「いひいぃぃ! ぎゃひっひいいぃぃぃ!!」

「おぐうぅぅぅ! いひゃあぁぁぁ!!」

でも、私達が必死になって両手を思いっきり伸ばして激痛から逃れようとすると、またお客様達は、あちこちを摩るのです。 私も智美お姉様も、そして優子お姉様も、マゾ乳首をみっともなく伸ばして、コリコリに固く尖らせながら、その激痛に耐えるのです!

「ぐふ、ぐふふ・・・いいのう、まるで人形が泣き叫ぶ様じゃわ」

「いひひ、ほれ、ほれ、腋か? 横腹か? おうおう、この可愛いペニクリを忘れておったわ」

「くっくくく・・・ケツマンコから淫乱腸液を漏らしてやがる・・・純子! お前の締りの悪いケツマンコ、摩ってやろう」

そしてシーメールマゾ牝奴隷達は、加えられる刺激にまた身を捩ってしまい、乳首の激痛で絶叫して、お尻や腰や、おっぱいや勃起ペニクリを、ぶるん、ぶるん、と、くねらせて、悲鳴の絶叫を上げながら『ベリーダンス』を踊る事になるのです。 

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ・・・やらぁ! らめぇ! いひいぃぃぃ、もっ、漏れるぅ!」

くふぅん! ああ、私はとうとう、お仕置きに耐えきれず、その場で排泄してしまいました! 恥ずかしい! でも、それで終わりではなくって・・・

「純子! このマゾ屑! 勝手にお漏らししたわね!? 追加浣腸よ、こんどは4リットル、ぶち込んであげるわ! 陽子! 妹の不始末は、姉の責任よ! お前が純子に浣腸をおし!」

「んぐっ・・・ んんっ!? んはぁ! そ・・・そんな・・・そんな、恐ろしい事を・・・お許し下さいませ、可南子様・・・じゅ、純子ちゃんに、そんな恐ろしい事、私は・・・」

おフェラ奉仕の最中で、美唇をご主人様のペニスから外された陽子お姉様が、蒼白になって震えてらっしゃいました。 可愛い妹の私に、姉の手で4リットルもの浣腸を・・・お優しい陽子お姉様なら、妹の私にその様な残酷な事は、お出来になれないでしょう。 ああ、でも、でも・・・お美しくて、お優しい陽子お姉様の手で、あの苦しいグリセリン浣腸を4リットルも・・・そう思うと、私のマゾペニクリはビクン、ビクンと痛い位に勃起して、ピュ、ピュッと先走り汁を垂れ流すのです! ああん、何てはしたない、恥知らずなシーメールマゾなの、純子!?

「あら? そう? でもお前の可愛い妹は、満更でもなさそうよ?」

「え・・・? ああ!? じゅ、純子ちゃん!? な、何て事・・・!」

「う・・・ううっ、許してぇ、陽子お姉さまぁ・・・じゅ、純子、お姉様に、お浣腸して頂けるって思ったら・・・ダメなのぉ! ペニクリがビクビク震えるのっ! 先走り汁が止まらないのぉ! 陽子お姉様っ! 純子にお浣腸してぇ!!」

「あ・・・ああ・・・じゅ、純子ちゃん・・・」

そして陽子お姉様は、泣き崩れながらも私のケツマンコに、4リットルもの大量浣腸をして下さいました。 そしてヒィヒィと啼き叫ぶ私を、もう1人のお姉様である美幸お姉様が抱きかかえて下さって、その美唇で私の唇を優しく塞いで下さったのです。

その後も私達3人のシーメールマゾ牝奴隷達は、快感と激痛の狭間で啼き叫び、絶叫し、マゾ牝アクメに何度も、何度も絶頂して逝かされ、その行き恥を晒させられました。 そして最後は強制露出脱糞。 時間は予定を超過して、実に50分間も続き、智美お姉様も優子お姉様も、そして私も、息も絶え絶えになってようやく『お仕置き』から解放されたのでした。




でも、それは『八被華宴』の、まだ始まりなのでした・・・






「うっ・・・ううっ、ひっく・・・ひいぃぃん・・・」

「泣かないで、純子ちゃん・・・大丈夫よ、お姉様が付いているわ・・・」

「純子、辛くても我慢して頂戴ね? 陽子お姉様も私も、出来るだけ純子を助けてあげるから・・・ね?」

宴が中休みに入り、私達はそれぞれの姉妹に宛がわれた部屋に戻され、休息を取る様に命じられました。 シャワーを浴びて精液塗れ、涙塗れになった裸体や顔を綺麗にして、お化粧直しをするのです。
一晩中続く責めに耐える体力も必要です、温かい野菜スープが運ばれました。 それを少しずつ、頂きます。 肉類や香辛料が入ったお料理は、牝奴隷の口臭が臭くなる為に、基本的にご主人様のご寵愛の有る日は、頂きません。

「ひぃん・・・ひっく・・・陽子お姉様ぁ・・・美幸お姉様ぁ・・・もういやぁ、辛いの、怖いの、痛いの・・・恥かしいのぉ・・・」

ああ、私は・・・姉妹だけになると、途端に甘えん坊の末妹になってしまいます。 お優しい陽子お姉様と美幸お姉様に、駄々をこねて甘えてしまうのです。 でも、それ以外にも次の宴が怖くて・・・

「・・・お姉様、次は・・・『肛谷渡り』よね・・・?」

「え、ええ・・・」

美幸お姉様の言葉に、陽子お姉様も震えた様な声で頷きます。 なぜなら、この『肛谷渡り』の饗宴は、陽子お姉様が一番の不得手とされる見世物なのです。 陽子お姉様はこれで毎年、お仕置きをお受けになっていらっしゃると・・・

「だ、大丈夫よ、純子ちゃん・・・わ、私がお仕置きを受けるわ。 だから、純子ちゃんは安心して・・・」

「ひっく・・・そ、そんな! ダメです、陽子お姉様!」

「そうよ、お姉様・・・今年こそ、お仕置きは受けない様にしないと・・・」

実は陽子お姉様には、身請け話があったのです。 そのお方は、あの愛らしい妖精の様なシーメール美少女の葵ちゃんのお父様。 陽子お姉様は戸籍を改竄する専門業者の手により、新しい戸籍を与えられ、葵ちゃんのお父様の『後妻』に入る事が内定していたのです。
これまでに何度か、お父様の手によって『銀の鎖』で、シーメールマゾ牝の見聞の為に招かれていた葵ちゃん。 もうすっかり陽子お姉様になついていて、お父様が身請けされると聞いた時からは、『陽子お母様』と呼んで、まるで本当の母娘の様です。

「お仕置きを受けたら・・・身請けのお話が、破談になりはしないかしら・・・?」

「ひっく、んく・・・そ、そうよ、陽子お姉様・・・せっかく、葵ちゃんとも仲良くなったのに・・・」

私達、シーメールマゾ牝奴隷は、奴隷契約書によってこの『銀の鎖』から出る事の敵わない、籠の中の鳥です。 それが唯一、外の世界に戻る方法は、身請けされる事だけ。 ましてや今回は、陽子お姉様は『妻』として迎えて頂ける・・・こんな幸運は有りません。

「で、でも・・・」

「でもも、何もないわ、お姉様。 純子ちゃんの事は、私が。 お姉様はお仕置きを受けない様に、それだけを頑張ってくださいな」

あ、なんだか美幸お姉様が凄く、頼り甲斐が有る様に見えてきちゃいました。

「って・・・え? ちょっと、純子ちゃん!? あん、どうしたの、急に・・・! んああぁぁん! だ、だめぇ・・・!」

そう思ったら私、無意識に美幸お姉様のペニクリを愛撫しちゃっていました。 ああん、お姉様のペニクリ、私のお口に中でピクピクしているわ、愛おしい・・・美味しい! その時、部屋の扉が開いて調教助手様が見えられました。

「お前達、用意しろ。 2幕目の開幕だ、精々、派手に善がり啼いて客を楽しませろよ・・・」

はい―――私達、シーメールマゾ牝奴隷の3姉妹は、正座して3指をつきながら、静かに頭を下げるのでした。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2012-06-21

シーメールマゾ涼子 淫姿披露

黒のドレス05

私の名前は『涼子』 美しいシーメールマゾの牝奴隷娼婦が集う『銀の鎖』の、専属シーメールマゾ牝娼婦。 私は男でも女でも無い、その狭間でマゾ啼きの悲鳴と淫水を絞り取られ、それを悦びとする淫らな生贄・・・





「う・・・ん・・・」

その日はお昼過ぎになってようやく、私はホテルの一室で目覚めた。 昨夜からの調教で使われた、アナルバイブやアナルピースなどの淫らな責め具が散乱するベッドの上で。 体中がだるいわ・・・横たわる私の身体は、雄の器官を責め上げるペニスリングと、牝の象徴でもある豊かな乳房の頂―――乳首を責めるニップルピアスチェーンがそのまま。

「・・・もう、こんな時間・・・ふふ、また陽子が煩いわね・・・」

私の1歳年上の、シーメールマゾ牝の従姉。 彼女なら、こんな時間までのうのうと寝過ごさないわね、優等生タイプだから。 ・・・だからか、陽子の妹達は、それぞれ違う美しさは有れど、基本的に『良い娘達』よね。 美幸ちゃんと言い、純子ちゃんと言い・・・
ま、私は放任主義だから。 妹達にどうこう喧しく言う気はないわ、言っても聞く娘達じゃないし。 気ままに奔放な智美、兎に角我儘な優子。 私の妹だからやっていけるのよね、あの子達は・・・

ふと気がつくと、昨夜の調教用の35センチの黒のコルセットガーターとバックシームストッキング、15センチの黒のピンヒールブーツも履きっぱなし・・・淫らな衣装ね、どうやら失神してそのまま放置されていたみたいね。 ヨロヨロとバスルームに向かい、鏡の前で自分の淫らな身体に魅入ってしまう。 

本当に変態。 本当に淫乱。 こんな女性、なかなか居ないんじゃないの? ケツマンコには、昨夜頂戴したご主人様の精液がこびりついているし、ガーターの黒いストッキングに白い淫らな染みが出来ている。 それと私の顔ったら。 本当に酷い。 ご主人様ったら、昨夜は本当に私を凌辱し尽くすんだもの・・・嬉しかったけど。

「・・・ふふ、お顔も精液塗れじゃない。 口紅じゃなくって、いっその事、精液でお化粧したくなっちゃうわ」

ああ、折角綺麗にセットしたショウトボムの髪も、もう乱れまくり。 いっそ髪を下ろして束ねておこうかな? 面倒臭いわ・・・ 髪を掻き上げると、そこには上気した表情に淫らに似合う、シーメールマゾ牝奴隷である証の、細く白い私の首を締め上げる太い革の首輪。 バストの赤薔薇の刺青。 貫通して常に乳首を勃起させる極太ピアスリング。

そして両乳首のそれを繋いで、妖艶で淫惑なバストを飾る細いシルバーチェーン。 1/4カップが乳房を淫らに露出させて、極限までウエストを絞り込む黒革製のコルセットガーター。 奴隷である事を嫌でも意識させる、永久脱毛処置を施された無毛の恥丘。 ペニクリの鈴口に差し込まれたペニスピアスから、ニップルピアスチェーンに伸びて繋がる、これも長いシルバーチェーン。 ケツマンコには極太アナルプラグが挿入されたまま。

「んっ・・・んんっ・・・!」

バスルームの姿身に向かって、力んでアナルプラグを抜こうとするのだけれど・・・イボイボ突起が付いているから、濡れていないと痛い・・・痛ぅ! い、痛っ! で、でも、気持ち良いっ! これって、ご主人様の巨根を無理やり、泣き喚く私のケツマンコに突っ込まれて犯して頂く、あの屈辱の快感に似ているわ!
拡張され切った私のケツマンコ。 もう、女性のラビアみたいに淫らなビラビラになってる・・・支配者の欲望を全て受け入れて、淫らに改造し尽されて、貪欲に被虐の肛姦の快楽を得る為だけの性器としてのみ、存在を許された私の愛しい秘所・・・慈しむように眺めていると、目が潤んで来るわ。

「・・・10年越しの、お披露目ね。 ホント、罪なお方だわ。 今まで散々、私を焦らして。 私を嬲って。 私を啼かせて。 私をこんな変態シーメールマゾの牝奴隷に、仕込んだ人の癖に・・・」

何を言っているんだろ、私ったら。 ねえ、涼子、貴女ってそんな、初心な乙女でも無いでしょう? 今まで散々、ご主人様方やミストレス様方の、残酷で厳しい調教責めで、シーメールマゾの悦びに咽び泣いてきた、変態でしょう? ようやく、ご主人様のシーメールマゾ牝奴隷として認められるのが、こんなに嬉しいだなんて・・・

「だって・・・いいじゃない、別に。 私の全ての『初めて』を、捧げたお方なのだから・・・そのお方から、ご自身の『愛奴』と認めて頂けたのだから・・・」

取りあえず、身を清めなくちゃ。 淫らな衣装を脱いで装飾用のシルバーチェーンを取り外し、ペニクリの鈴口にブスリと刺さったペニスピアスを抜いて・・・んんっ! 痛くって勃起しちゃう! ふう、ようやく熱いシャワーを浴びれるわ、生き返る様に体の芯からホッとする。 そう言えばあの娘、陽子の末妹の純子ちゃん、あの娘が言っていたっけ。

『お風呂に入って身を清めれば、どんなに凌辱されてもまた、乙女の気分でご主人様にお会いできますよ』って・・・

あの娘らしいわね、素直で明るくて、まだまだ純で・・・陽子が可愛がる訳だね・・・ふぅ、その前に腸内洗浄しておかなきゃ。 精液がたっぷり残っているだろうし、お浣腸、お浣腸・・・あら? イチジク浣腸、切らしちゃった。 仕方ないわ、この極太浣腸器で・・・やだ、変な欲情しないでよ、私ったら。 今はお浣腸責めの時間じゃないのよ。

「んっ・・・で、でも・・・あと1リットルくらいなら・・・」

ゴメン、マゾの欲求に負けました。 私ったら、ただの腸内洗浄だって言うのに、浣腸液を3リットルも入れちゃった。 うくうぅ! くっ、苦しい・・・! ほら、さっさと出せばいいでしょ、おトイレはそこよ!? 

「・・・ちょっとだけ、ちょっとだけよ・・・」

ああ、そのまま窓際まで行っちゃう、お馬鹿な私。 ここはホテルの高層階、周りを見下ろすと、この国一番の大都会が見える。 窓縁に登って、そのままガラス窓にペニクリ押し当てちゃって、しゃがみ込んで腰を動かして・・・

「んっ! んんっ! もっと! もっと擦ってぇ! もっとシコシコして下さい、ご主人様ぁ! 見てぇ! わたし、ホテルの窓際で全裸になって・・・3リットルもお浣腸して、窓ガラスにペニクリ押し付けて、圧迫オナニーしている変態シーメールマゾなのぉ!」

ああ! 感じちゃうっ! なんて変態的で、なんてみっともなくって、何て恥知らずで! この変態シーメールマゾのみっともないオナニー姿、街中の人に見られたいわっ! 見られて、変態!って罵られるわ、侮蔑されるわ、きっと! ああ、何て素敵なのっ!? ううっ! もっと! もっとペニクリが潰れる位に圧迫されたいわっ!

「うあっ! あああぁぁぁ!! ひいっ! んんっ、いいっ! 変態圧迫オナニー善いわぁ! ケツマンコも決壊寸前なのぉ! 見てっ! 恥知らずな変態シーメールマゾの逝く姿、見てっ! 罵って! 嘲笑ってぇ! いひいいぃぃぃ! いっ、逝くゥ!!!」

・・・はあ、思いっきり、変態オナニーと脱糞アクメで逝っちゃったわ。 何とか浣腸液と精液の残りは、下のオマルにちゃんと入ったけれど・・・ガラス窓、私の精液でグチョグチョよ。 うふふ、ホテルの人、どう思うかしら? ドキドキするわ、だからこのままにしようかな?

さて、もう一度シャワーを浴びなきゃ・・・ふう、気持ち良い。 アクメで逝った後のシャワーって、好きよ、私。 いったん、純白のバスローブに淫らな体を隠しますわね、化粧に取りかからなきゃ。 アイラインとシャドウ、チークは、今日は薄く美しく。 深紅のルージュとリップグロスで、淫猥な口唇に仕上げて・・・と。

それから乳首。 調教用のピアスを取り外して、と・・・乳輪、また大きくなったかしら? そんな事ってあるの? ま、良いわ、淫らな体、好きよ? シルバーの円形アクセサリーの中央、いつも堅く勃起した私の乳首。 1ゲージアップの愛用ピアスリングを乳首に貫通させて・・・んんっ! ふう・・・これでアクセサリーを固定して完了よ。

「・・・また、乳首が勃起しちゃったな・・・仕方ないわ、1ゲージ太いんだもの。 でも、ああん・・・アクセサリーの穴に締め上げられて・・・体中が痺れるわ・・・」

両乳首のお洒落は、これでOKね。 さてと・・・次はこの日の為だけにご主人様が特注で作られて私にプレゼントして頂いた、一生に一度しか身に着けることが出来ない、純白の革製35センチのコルセットガーター。 オープントップの、乳房が丸出しになるタイプ。 きついけれど我慢ね、これを張り付けて本当に極限までウエストを締め上げると・・・

「うぐっ・・・うううぅぅぅ・・・っ!」

ふう・・・ふふ、物凄い細腰ね。 バックシームストッキングは勿論、シルクの純白。 レースの模様が、ふふ・・・。 ガーターに吊って、17センチピンヒールブーツを履いて。 編み上げ紐を締め上げて、爪先立ちの足を固定して。 最後にペニクリを飾らないと。 昨夜より少し太い尿道プラグ付きのペニスピアスを、自分でペニクリの尿道にブスリと・・・

「んひっ! んほぉ! ・・・いい、いいわぁ、これぇ・・・」

恥骨まで蕩けそう・・・バカ、変態、マゾ、恥知らず、私を表す言葉。 何よりの褒め言葉。 そうよ、私はご主人様が奴隷を手懐ける仮初のお言葉を、直ぐに信じ込んじゃうバカで、とことん変態で、苛めて頂く事が何より大好きなマゾで、普通の人間じゃしない恥知らずな事が大好きで、そんな哀れな変態シーメールマゾ牝奴隷よ。 

「・・・でも私、そんな自分が大好き」

そんな恥知らずで淫らな自分の姿と、内心の自虐を愛おしく感じながら―――ご主人様のお帰りを待ちます。

テーブルの上に残されたご主人様のメモ―――『夕方に戻るから、恥知らずな支度を済ませて待っていろ』 豪快な、ちょっと癖のある筆跡。 この筆跡を見たのは、もう10年も前なのね・・・そんな淡い追憶に浸って、ぼんやり外を眺めながら、マゾの美体を痺れさせて時を過ごす―――良いじゃないですか、こんな私でも感傷に浸る事は有ります。

窓辺のソファに、変態シーメールマゾ牝奴隷の純白で淫らな衣装で飾った体で横たわり、ぼんやりとペニクリを苛めながら時間を過ごしました。 思い返すのはあの頃、校舎の裏で、屋上で、帰り道の路地裏で、いつも恥かしい、浅ましい恥辱の仕打ちにマゾ啼きして咽び泣いていた私。 それを嬉しそうに、愉快そうに見ていたご主人様。

やがてご主人様から連絡が入りました。

『―――支度はもう、済ませているのか?』

「はい、ご主人様。 涼子の淫らな支度、もう万端に出来ていますわ」

『―――そうか、良い牝だ、お前は。 あと1時間ほどで戻る、それまで淫らに感じ続けておけ、私のシーメールマゾ牝奴隷ならばな。 だが、逝く事は許さん。 分かっているな?』

「はい、ご主人様、有り難うございます。 涼子、淫らに悶え苦しんで、ご主人様をお慕いしながら、お待ちしておりますわ」

『ふふ、それでこそ、私の愛奴だ・・・私のシーメールマゾ牝奴隷だ、涼子』

「はい、ご主人様・・・」

私は受話器を置くと、純白のバックシームストッキングを貼り付けた両脚を、大股開きでソファに乗せる。 尿道プラグが差し込まれたペニクリピアスのお陰で、先走り汁すら出せないペニクリを自分でネットリと弄りながら。
そして私の、常に発情して感じてしまって、少し弄るだけで腸液を溢れ出す淫猥なケツマンコに、ヴァ―ミリオンに塗ったマニキュアで美しく飾った、細くしなやかな指を潜り込ませる。 ああ、熱いわ、私のケツマンコ・・・ミレディ様、淫らな愛奴にお仕置きを!

「ん・・・んふ、うん・・・あはあぁ・・・ううんっく! んんっ! くふっ!」

私の指は、自分の意思に反して貪欲に快楽を求める道具と化す。 腸壁を抉り回し、前立腺をグリグリと弄り、ケツマンコの快楽を貪る。 同時にペニクリが痛い位に勃起する。 私は、そんな私の淫らで変態な体が好き。 だって、ミレディが愛奴にと望んで下さった、淫らで変態的で、シーメールマゾの魅力に溢れた私の体だもの。

快楽に身を委ね続けるとほら、もう淫らに改造された私の、たわわに実った淫乱な乳房の頂点で、ニップルピアスリングに締め上げられて痛い位に硬く勃起したマゾ乳首を、もう一方の手で強く抓って弄ぶのよ・・・ほら、すぐに上り詰めてしまいそうになりわ!

「うっ・・・うふうぅん・・・ああ・・・あっ、あっ、ああんっ!」

寸前までその甘美な痛みを伴う快感を貪り、絶頂の手前で止める。 何度も、何度も繰り返す。 絶頂の寸前で止まったままの状態が続き、私のシーメールマゾの美体は震え、戦慄き、頭の中が真っ白になってしまう。
放心状態でソファから降りた私は、まるで夢遊病者の様にフラフラと、肘掛け椅子を引きずって部屋の入り口に向い、そこに座り直す。 チェーンロックを外し、ドアロックを解除して少し扉を開き、自分のヒールでドアの隙間を固定して。 そしてその場で恥知らずにも、同じ淫らな行為を繰り返す。

「・・・ふっ、ふうっんっ! ふあぁ・・・はぁ、はぁ・・・んんっ!」

ペニスピアスで拘束された私のペニクリは、もう痛い位に勃起している。 ケツマンコには指が3本入って、淫らにグネグネと腸壁と前立腺を扱いて、腸液が溢れだして椅子を濡らす。 もしも誰かがドアの前を通ったら・・・そんな恐怖感と羞恥、そして妖しい倒錯した期待に胸躍らせ、恥辱の極みの中で狂い啼きたい私は・・・

「・・・見て、こんなにも淫らな、シーメールマゾの恥を晒す私を見て。 そして罵って、蔑さんで、侮蔑して、嘲笑して頂戴・・・ああんっ! 変態シーメールマゾ牝の涼子はここよっ!? ここにいるのよぅ! ご主人様ぁ、早く・・・早く、涼子を・・・!」

小さく、小さくそう叫び続け、全身が痺れ痙攣するまで繰り返し、恥知らずで淫らな、変態オナニーを続ける私。 どう? こんな私って、やっぱり変かしら? 変なのでしょうね、でも私をこんな浅ましい、恥知らずな変態シーメールマゾ牝にしたお方は・・・私を今夜、永遠に愛奴として愛玩し続ける事を約束して下さるの。 私は変態、それで良いの。

「んはあぁ! いいのぉ! ケツマンコ、いいっ・・・! でもダメ、逝ってはいけないわっ! ご主人様のお許しが無いのよッ・・・! んはあぁ! ダメ! ダメ、ダメ、ダメぇ! そ、そこ! そこをグリグリしてはいけないのよぉ!!!」

もう、恥かしげもなく声を張り上げ、腰を震えさせながら、果てしなく続く淫らな行為を続ける私。 ソファにも、肘掛け椅子にも、その足下にも、ジュブジュブと淫らな音を立ててマゾ啼きするケツマンコから、とめどなく溢れ落ちる白濁した腸液が、淫らで大きな染みを作る。 部屋の中は淫乱で変態のシーメールマゾ牝の淫靡な芳香で満ち溢れ、それが私を更に狂わせる。

両脚の軽い痙攣が全身に広がり、ガタガタと全身を戦慄かせながら、淫らな形に変形しているであろうケツマンコに挿入した、私の3本の繊指が更なる快感を貪る為に、私のケツマンコを嬲り尽くす。 淫らな装飾を施されたペニクリが、ペニスピアスの残酷な締め上げに甘美なマゾの快楽を求め始めたその時、チェーンロックを外した扉が開いた。

「はあ、はあ、はあ・・・ご、ご主人様・・・私の、残酷なっ・・・ご主人様ぁ! んはっ、あああぁぁぁ・・・!!!」

ご主人様がお戻りになった瞬間、私はその冷たい視線に見下され、そして浅ましくも恥知らずなオナニー姿を侮蔑されながら、恥辱の絶頂を迎える。 被虐の歓喜の涙を溢れさせながら、ご主人様の足元に跪き、股間の無慈悲な凶器の巨根を浅ましく頬張って、狂った様にアクメの絶頂を続けて、ご主人様に変態シーメールマゾの熱愛を示す。

「くく・・・このマゾ牝め! 余程、私の逸物が欲しかったようだな!? だが勝手にチンポにむしゃぶり付くなどと、シーメールマゾ牝奴隷にあるまじき傲慢さだ! それに涼子! 貴様、私の許しも無く勝手に逝ったな!? 私の愛奴でいたければ、その性根をこれからたっぷり、シーメールマゾ牝の淫汁が枯れ果てるまで責め抜いて、たっぷりマゾ啼きせて絞り取ってやるぞ・・・覚悟しろっ!」

「んはあぁ! ああ、お許しを! お許しくださいませ、ご主人様! どうぞ、どうぞ、この心得違いの淫乱で、変態のシーメールマゾ牝に・・・ご主人様のお慈悲を! わたくし、全てをご主人様に捧げますわ! どうぞ、残酷に責め苛んで下さいませ!
涼子にご主人様の残酷なお慈悲を! ああん! ひいー! い、痛いですぅ! 涼子のペニクリ、ご主人様のおみ足に踏み躙られて・・・おおう! おひいぃぃぃ! ダメ! ダメ! お慈悲を! もっと、もっと残酷なお慈悲を下さいませっ!」

ああ、残酷で逞しい、男神の様なご主人様! 私の熱愛する残酷な支配者様! 

私はご主人様にペニクリとケツマンコを散々に鞭打たれ、ピンヒールを履いたままでバックからケツマンコをご主人様の巨根に貫かれて、責め立てられます。 ご主人様の巨根が私のケツマンコの肛襞や前立腺を、ズンズンと突き貫く度に、私のペニクリはビクビクと浅ましく震え、私は身体の奥底から湧きあがる肛虐の妖しい快感に翻弄されるのです。

「おひっ! ひっ、あひっ! もっ、もっと! ご主人様ぁ! 涼子のケツマンコを、もっと酷くお仕置き下さいませ! いひいっ!!」

「そうだ・・・もっと啼け! ケツマンコでマゾ啼きしろ、涼子! ふふ、見てみろ、向うのビルを? お前の浅ましいマゾ牝姿を、驚いて見ている奴がいるぞ?」

「ひっ・・・ひいいぃぃ! ああっ、みっ、見られている・・・見られていますわっ! 涼子が・・・ご主人様の極太チンポでケツマンコを犯されて、浅ましくマゾ啼きしている姿っ、見られているわっ! 見てっ! もっと見てぇ! 涼子、ケツマンコでマゾ啼きしているのよォ!!」

ああ・・・向かいのオフィスビルから、丸見えよ・・・きっと、私の事を変態だの、淫乱だのと、浅ましい恥知らずな姿を存分に楽しみながら、そう言っているに違いないわ・・・ そうよ! 私は変態なの! 淫乱なの! ご主人様の極太チンポにケツマンコを侵されて、恥知らずに善がり啼く、変態で淫乱なしメールマゾ牝奴隷なのよっ!

「あひっ! あひいぃっ! いくっ! いくっ・・・ケツマンコ! 涼子のケツマンコ、ご主人様のチンポに逝かされますっ! 逝っくうぅぅぅ!!!」

バシャアァ!―――ご主人様の精液が肛道に、大量に放たれるマゾ牝の感触に酔いながら、私は浅ましい姿を晒したままで、ケツマンコアクメを極めて恥かしい身体を仰け反らせて、シーメールマゾ牝奴隷の歓喜の涙を流しながら、絶頂に達したのです。

そして暫くマゾ絶頂の痙攣も治まり、涙も乾いて漸く我を取り戻しかけた頃、パーティーの装いの為に、美容師の方が通されてきた。 早速、私の涙で崩れた化粧を直し、純白の淫らなコルセットガーターを、ギリギリと極限まで締め上げられるの。

「うっ・・・くっ、うぐうぅぅ・・・!」

きっ、きついっ・・・! 40センチの、今にも折れそうな淫らなウエストライン。 私の恥知らずなバストとヒップを繋ぐ、浅ましいシーメールマゾの願望が露わになった、淫らな括れの出来上がり。 そして白い小さな帽子を載せ、白いレースのヴェールで顔を覆う。

白いシルクのロンググローブで両手を飾り、股下ゼロセンチの、両脇に深いスリットの入った超タイトミニを、ウエストからヒップの淫らなラインに張りつけると、私はすっかり興奮してしまい勃起したペニクリがタイトミニを押し上げてしまう。
そしてウエディングドレスの様に、その上からウエストの部分から前開きになった薄いレースのロングスカートを着け、最後に真っ白な太い首輪を首に巻きつける。 そこから垂れ下がるチェーンを、両乳首とペニクリを貫通されたピアスリングに繋ぎ、淫らに飾る。 ご披露の為の、淫らで変態のシーメールマゾ牝奴隷の出来上がり。

(ああ・・・こんな恥知らずな姿で、こんな浅ましい姿で・・・お披露目をして頂けるなんて・・・)

目に浮かぶわ、私のこの姿を見て、色んな人達が浅ましい、恥知らずな淫乱で変態のシーメールマゾ牝だと、そう罵って下さる姿が・・・私はご主人様の支度を待って、純白のシルクの布で目隠しをされて、同じホテルの会場に連れ出される。 会場までの廊下やエレベーターでも、多くの方々に淫らな姿を晒してしまうのだ。

「なっ!? なに、あの人・・・!?」

「何て恰好だ・・・変態も極まれり、だな・・・」

「汚らわしい!」

ああ! わ、わたしっ! 私は今、どこの誰とも知らない、ただ同じホテルに滞在してらっしゃる人達に、こんな浅ましい姿を晒しているのだわ! 変態的な浅ましいウエディングドレスの様な姿で! ペニクリをビンビンに勃起させた姿を晒しながら!
ご主人様に首輪から伸びるチェーンを引かれ、淫らな乳首とペニクリをチェーンで繋がれて、所有者の刻印の、乳房に刻み込まれた赤薔薇の刺青も晒しながら! ああ、もう駄目! 感じ過ぎてしまうわ! また淫汁が垂れ流しになっちゃう! ケツマンコもグジュグジュって感じ続けっぱなしよ!

目隠しをされたまま、首輪のチェーンを引かれてパーティー会場に入れられると大勢の人々のざわめきだけが聞こえてきた。 ざわめきの中で目隠しを外された私は、立食の各テーブルのお客様に御挨拶に引き連れ回される。

「お・・・お初に、御目見え致します・・・ご主人様の、シーメールマゾ牝奴隷の、涼子と申します・・・」

「ふうん・・・涼子、お前が彼のケツマンコ奴隷か」

「は、はい・・・涼子は、ご主人様に全てを捧げました、シーメールのマゾ牝奴隷ですわ・・・」

各テーブルで間近に淫らな身体と装いをご披露し、時にはその場でケツマンコをほじくり、ペニクリを扱きながらの前後オナニーを披露しながら、ご主人様の性欲の為だけの、シーメールマゾ牝奴隷してのご披露を戴いたの。 
皆様方から好奇の言葉や軽蔑の視線、それに残酷な獣欲の苛めを頂戴し、羞恥に淫液をケツマンコやペニクリから激しく溢れさせて、衣装を淫らに濡らしてしまう。 全てのテーブルを回り終える頃には身体中が痺れ、頭の中は真っ白になり、すっかり淫らなマゾ牝の快感だけを求めるシ、ーメールマゾ牝に成ってしまっていたわ。

「あなた・・・まさか・・・」

「なんて・・・女に!?」

「女・・・? え? チンポ・・・!?」

「あっ! あっ、ああっ! み、見てぇ! ご覧になってぇ! りょ、涼子・・・こっ、こんなっ、こんなに変態で浅ましい・・・淫乱なシーメールマゾ牝なのよォ!!!」

ああ―――知られたく無かった。 見られたく無かった。 知って欲しかった。 見て欲しかった。 これが私、変態で淫乱で、浅ましいシーメールマゾ牝の涼子。 貴方がたが知っていた人とは、同じにして別人―――最後に、学生時代の友人のいるテーブルに案内され、淫らな身体を披露しながら、驚きに言葉を失う友人の前で、ケツマンコオナニーで、肛虐アクメとペニクリの絶頂を迎えてしまい、盛大に精液を噴出して逝ってしまったの。

そして中央のステージのソファに案内され、ウエディングリングの替わりに、マゾ乳首とペニクリに通されたピアスを、2サイズアップしたものに交換して戴きました。 太いピアスにマゾ乳首とペニクリを貫かれ、悲鳴と淫らな歓喜の声を出しながら、目を剥いて逝きっぱなしのマゾ牝アクメを迎えて・・・
お色直しとしてドレスを脱がされ、純白のシーメールマゾ牝奴隷の衣装だけで、シーメールの最も鋭敏な個所を貫く、記念のピアスリングをご披露に周る為、再びご主人様にチェーンを引っ張られて各々のテーブルを周り、晒し者にされるの。

淫らに改造されたバストを1/4カップのブラの上に晒し、ウエストを極限まで締め上げる純白のコルセットガーターで淫らに着飾り、15センチを超える超ハイヒールという姿で、マゾ牝の淫らな興奮にビクビクと震えるペニクリを晒すの。
そのペニクリを貫いて繋がれた残酷で淫らなピアスを、チェーンで引かれながら各テーブルでご披露させて頂く、その惨めさと恥かしさと・・・倒錯したマゾの興奮と愉悦と言ったら! ああ! 私、幸せよ! シーメールマゾ牝に生まれて来て、とっても幸せなの!

「んほおぁ! あひっ! あひいぃ! ど、どうぞ皆様っ! ご覧になってぇ! 涼子の浅ましいケツマンコ、こんな極太のバイブを飲み込んで・・・悦んでいますのよ!? ああん! イボイボがっ! ケツマンコの肛襞を・・・前立腺をゴリゴリ抉るんです! いひいぃぃ!」

ご披露が終わると、ステージのソファでバイブでのオナニーショウをご披露する事になったの。 自分で極太バイブを手に、ケツマンコにズブリと容赦無く突っ込んで虐め、同時に片手に持った蝋燭でペニクリに熱い蝋を垂らすの!
熱い! 熱いわ! ケツマンコ、いい! 頭が飛んじゃいそうよ! 私は意識を失うまで快楽に狂い、淫らに泣き叫ぶ恥知らずな変態シーメールマゾ牝の姿を晒し続けたの。 もう、自分が何を言っているのか判らない程感じまくって、最後に肛虐アクメとペニクリロウソク自虐アクメで絶頂して気を失うと、最後のお色直しの為に別室へ連れ去られました。

「さあ、涼子。 最後のお披露目だ。 お前にこれを突っ込んでやろう」

「あ・・・ああ、残酷ですわ、ご主人様・・・涼子に、今まで以上に恥を晒せと仰るのですね・・・」

私は別室で、ご主人様直々に低周波電流パルス付きのリモコンアナルバイブを、ケツマンコにブスリと串刺しにして戴き、膝上25センチの超タイトミニスーツを淫らなシーメールマゾ牝の身体のライン通りに張りつけて頂いたの。
その恰好で再び会場に戻ってから、バイブの動きと低周波電流パルスの刺激に何度も浅ましい悲鳴を張り上げ、身をよじらせてマゾ啼きしながら、今宵の御礼の御挨拶に引きづり回されたわ。 

「あっ! ああっ! い、いけませんわ・・・そ、その様になさったら・・・涼子、また逝ってしまいますっ!」

「おうおう、盛大に精液出しおって。 いやぁ、見事な変態のシーメールマゾ美女ですなぁ」

「おひっ! おひっ! あひああぁ! だ、だめ! だめぇ! そ、そんな・・・そんなに激しく、ケツマンコを嬲って下さっては・・・!!」

「ほらほら! どうなの!? お前みたいな変態は、こうされるのが大好きなんでしょう!?」

「ひいいぃぃぃ! 逝くっ! 逝っちゃいますっ! 涼子、ケツマンコ逝くのぉ!!!」

途中で何度も、何度も、私はバイブの激しい責めの刺激を、お客様方の侮蔑の言葉を、残酷な罵りの言葉の讃辞を頂きながら、浅ましく恥知らずな姿でシーメールマゾ牝奴隷の絶頂を迎え、淫らなマゾ牝絶頂のアヘ顔を各テーブルで晒してしまいました。

永遠に続くかと思う程の、逝きっぱなしのマゾ牝絶頂アクメの中、私はマゾ牝の羞恥と恥辱、そして底知れぬマゾ牝の被虐の快感の歓びに、涙を溢れさせながらペニクリをビンビンに勃起させ、ケツマンコをヒクヒクと浅ましく震わせながら意識を失った―――こうしてシーメールマゾ牝奴隷・涼子の披露パーティーは終わったのです。
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2012-03-27

シーメールマゾ美幸 艶姿華伝 3話

美女01

「んっ! んんっ・・・ひゃっ! くうぅぅんっ・・・」

「ふふふ・・・可愛いわ・・・もう、こんなに乳首を尖らせちゃって。 葵ちゃん、可哀そう。 美幸お姉さまが、優しくしてあげる・・・」

「んっ・・・あんっ・・・ちゅ、ちゅ・・・うふふ、可愛い。 葵ちゃんのペニクリ、ピクピク震えて・・・どう? 純子お姉さまのお口、気持ち良いかしら?」

「ひゃあぁぁんっ・・・み、美幸お姉さまぁ、あっ、あっ、そこ、コリコリしちゃダメ・・・あんっ! じゅ、純子お姉さま!? き、汚いよォ! そこぉ・・・」

「汚くなんか、ないわ・・・葵ちゃんのペニクリ、可愛くってピクピク震えて・・・美味しいわよ・・・純子お姉さまが、もっと気持ち良くしてあげる・・・」

「んふ、恥かしがる葵ちゃん、とても可愛いわ・・・美幸お姉さまが、葵ちゃんのおっぱいの蕾、食べちゃうんだから・・・」

「やっ! いやあぁぁん・・・!」

スイートルームのリビングエリア、ゆったりと広い、和の調和が素晴らしい和室の前。 3人のニンフ達が妖しい魅力を発散させて、戯れているのでございます。 私の姿はフランス製の黒のシフォンメッシュ生地の、3/4カップのお臍丈のミニシュミーズに、同じシフォンメッシュ生地のT-バックのセクシーソングショーツ。 
同じデザインで色違いの、薄紫のミニシュミーズ&T-バック・セクシーソングショーツ姿の純子ちゃん。 その2人で先程から、綺麗な快楽の戸惑いの悲鳴を、愛らしく漏らす葵ちゃんを甘責めしています。 葵ちゃんはトップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ。 まるで妖精の様な愛らしさ。

私も純子ちゃんも、汚れ無い美しく愛らしい妖精に悪戯する興奮で、ペニクリを勃起させていました。

ほんの少し膨らみ始めた、まだ13歳の葵ちゃんの、小さな可愛い乳房の先っぽ。 蕾の様に愛らしく震える可愛い乳首を、私は舌で優しく、優しく舐めてあげるのです。 そして片方の乳首を、指先でコロコロと転がす様に・・・ああん、葵ちゃんの声が可愛いわ・・・
純子ちゃんは、葵ちゃんの可愛い男の娘ペニクリをさっきから、ちゅう、ちゅうと優しく舐めたり、お口に含んで舌でゆっくりと舐め回したり。 そして片手で葵ちゃんの窄まった可愛らしい菊の花を、指先でコリコリと優しく苛めています。

「いやっ! いやっ! お姉さまたち、嫌い! 葵を苛めないでぇ・・・! んんっ!? んふうぅぅ・・・」

「んん・・・んちゅ、ちゅ・・ふふふ、嫌い? 葵ちゃん、お姉さまたち、嫌いかしら? 美幸お姉さまは葵ちゃんの事、大好きよ・・・?」

「ふっ、ふえぇぇ・・・んっ、ひっく・・・ひっく・・・ち、違うモン、葵、お姉さまたち・・・嫌いじゃないもの・・・いひぃんっ!」

「んちゅ、んっ、んっ・・・うふふ、そうよね? 葵ちゃんも純子お姉さまの事、大好きよね? ふふ、だったら純子お姉さま、葵ちゃんをもっと気持ち良くしてあげちゃう」

「あっ!? ひゃっ! ひゃひいぃ! じゅ、純子お姉さまぁ、そ、そこ、苛めないでぇ・・・!!」

あらあら・・・純子ちゃんてば、葵ちゃんのアナルの蕾の菊花を、舌で優しく舐め始めましたわ。 そして片手で優しく葵ちゃんのペニクリを扱いてあげて・・・ ふふふ、私も、もっと可愛がって上げちゃう。 この娘ったら、本当に妖精かお姫様の様に愛らしいもの。
多分、初めてなのでしょう。 優しく舌と指で下半身を愛撫される快感に、愛らしい唇を戦慄かせる葵ちゃん。 私はそっと、その唇を私の口で塞いで、舌を葵ちゃんの咥内に差し入れて歯茎を舐め、舌裏を愛撫し、そして葵ちゃんの舌に絡ませ口吸いの愛撫をします。

淡い間接照明の下、見事なプロポーションの、セクシーなランジェリー姿でペニクリを勃起させた、美しい2人の変態シーメールマゾ牝姉妹が、小鹿の様に震える可愛らしい女の子の下着姿の、妖精の様に愛らしい『男の娘』を甘く、優しく、絶え間なく責めます。

「いや、こうして観ていますと、なかなか倒錯した風情が有りますな。 葵も幼いながら、美幸さんと純子さんの、美しさの虜になったようだ」

「いえ、美幸と純子の方こそ、葵ちゃんの愛らしさにゾッコンの様です。 まるで幼い愛らしい妹を、2人の美しい姉達が淫らに弄んでいる、そんな図ですな。 ・・・ところでDさん、あの子は、ご本妻の子じゃないですね?」

「・・・向島の芸妓に産ませた子です、いや、まだ半玉だった。 葵を産んだのが17歳の時です。 産後の肥立ちが悪く、それが元で死んでしまった、18歳で」

「それは・・・」

「愛おしかった、妻とはもう、冷え切っていた。 私はあの娘を本気で愛していた。 儚い、夢の様に儚く美しい少女だった。 葵は・・・ますます死んだ母親に、瓜二つに育ってきた。 私は葵では無く、あれの母親を求めておる・・・」

「Dさん・・・ならば、その様に育てなさるがいい。 あの子を、葵を、あなたの日蔭の息子では無く、貴女が愛した永遠の少女として愛でる為に。 美幸と純子がその為の贄として必要ならば、いつでもご用意しましょう。 『銀の鎖』のオーナーとは昵懇ですので。
美幸は私が贔屓にしているシーメールマゾ牝奴隷です、純子はその妹。 おお、そうだ、母親役が必要ならば・・・あの2人の姉に、陽子と言うマゾ牝奴隷が居ります、今度、都合を付けましょう。 母性的な優しさと美しさを備えた、見事なシーメールマゾ牝です」

「おお・・・それは素晴らしい! 美しい母と、美しい娘を同時に愛でる事が叶えば・・・Kさん、あなたにはいずれ、美しく成長した私の葵を、存分に味わって頂きたい」

「楽しみにしておりますよ。 お、見て下さい。 あのシーメールマゾ牝共、堪え切れずに自分から乱れ始めましたよ」

私も純子ちゃんも、ご主人様とD様の、美しくも残酷なお話にすっかり、変態シーメールマゾ牝としての被虐の炎を焚きつけられました。 そして、ああ、葵ちゃんが美しく、魅力的に華開く数年後を想像して、もう感じまくっちゃいます。
そんな倒錯した情事の光景を、ご主人様とD様は和室でお寛ぎになりながら、満足そうにご鑑賞為さっておいでです。 私と純子ちゃんは、ご主人様とD様がお望みで有ろう、倒錯した美の情景をご覧頂く為に、次第に葵ちゃんを甘く責めながらオナニーも始めます。

「あっ、あん・・・ああん! あ、葵ちゃん、見てぇ・・・純子お姉さま、葵ちゃんの声が可愛くって・・・お姉さまのペニクリ、こんなにしちゃったの、恥かしいわ・・・」

純子ちゃんが葵ちゃんの菊華とペニクリを可愛がりながら、彼女のペニクリを扱き始めました。 セクシーな薄紫のスキャンティからはみ出た純子ちゃんのペニクリは、鈴口から透明な先走り汁をしとどに溢れさせています。

「ああ・・・気持ち良い・・・ね、ねぇ? 葵ちゃん。 純子お姉さまのペニクリ、どぉう? どんな風になっているかしら? 恥かしいけれど、葵ちゃんに言って欲しいの」

「はあ・・・はあ・・・じゅ、純子お姉さまのそこぉ・・・綺麗なパンティからはみ出して・・・お姉さまの掌で・・・ピクピクしているの・・・ひゃあぁん!」

「あっ! ああん! は、恥かしい! 純子お姉さま、葵ちゃんに見られちゃって、恥かしいわ! で、でも・・・でも、とっても気持ち良いの・・・葵ちゃん、もっと見てぇ!」

純子ちゃんは、幼く可愛い妹に恥かしい姿を晒す、美しく優しい姉の気分をたっぷりと味わいながら、どんどん羞恥の被虐に酔っています。 私は葵ちゃんの細くて綺麗な首筋を愛撫しつつ、甘い吐息を漏らす葵ちゃんの片手を、優しく私の股間にエスコートします。

「んちゅ、はああ・・・あ、葵ちゃん? 純子お姉さまだけじゃなくて、美幸お姉さまのココ、どうなっているのか・・・触ってみて? あっ! ああ! あ、葵ちゃんの可愛い手が! 美幸お姉さまのペニクリを摩っているわ・・・」

「んん! はあ、はあ・・・熱い・・・です。 美幸お姉さまのここ、熱くって、葵の手の中で、ピクピクしています・・・ひゃん!? また、ピクって! 美幸お姉さまぁ・・・」

「んひいぃ! か、感じちゃう! 美幸お姉さま、葵ちゃんのお指でペニクリ、シコシコされて感じちゃうぅ! い、いけない娘ね!? お姉さまに、こんな恥かしい事を言わせるなんて・・」

次第に3人はとても昂り、葵ちゃんは私と純子ちゃん、2人のシーメールマゾペニクリを両手でシコシコと擦り始めます。 私達はその拙くも一生懸命な愛撫に腰が引け、同時に純子ちゃんは葵ちゃんを抱き寄せて、優しいキスと同時に葵ちゃんの小さなペニクリを愛撫します。
私は葵ちゃんの可愛い乳首をねっとりと、舌で優しく舐め尽してあげながら、片手で葵ちゃんの菊花を優しく嬲ってあげるのです。 もちろん、私も純子ちゃんも、片手で自分の淫らで浅ましいケツマンコに指を突っ込み、グリグリと自虐ケツマンコオナニーを始めるのです。

「あっ! あっ! ああっ! いいっ! いいわっ! ね、ねえ、純子ちゃん! 葵ちゃんのお指で、美幸のペニクリ、逝きそうよっ! ケツマンコ、痺れちゃうわっ!」

「お、お姉さまっ! じゅ、純子もっ! 純子も葵ちゃんのお指でペニクリ虐められてっ! か、感じ過ぎちゃうっ! あ、葵ちゃん、許してぇ! 純子お姉さまを許してぇ! ケツマンコ、グチュグチュなのぉ!」

「いやあぁ! いや、いやぁ! お姉さまたちのイジワル! 葵、いけない子じゃ無いモン! お、お姉さまたちが、葵を苛めるの! ひゃあぁん! 美幸お姉さまぁ・・・そ、そこ! お尻の穴、クチュクチュしてぇ・・・純子お姉さまぁ、もっとシコシコしてぇ・・・!」

「はあ、はあ、はあ・・・み、美幸お姉さま・・・じゅ、純子、もうっ!」

「ひっく・・・ひっく・・・ひっく・・・おねえさまぁ・・・おねえさまぁ・・・」

「じゅ、純子ちゃん! 葵ちゃん! も、もう少しよ・・・もう少し! い、いっしょに逝きましょうね! さ、3人で一緒に・・・逝くところ、見て頂くのよ・・・いひっ! いひぃぃいぃ! いっ、逝くっ! 逝っちゃうぅうぅぅ!」

「やっ! いや、恥かしっ・・・! い、逝くうぅうぅぅぅ!」

「いひゃ! いひゃらあぁ! ひゃあぁぁぁあぁぁんっ!」

最後は3人がもうお互いを貪り合う様に、お互いキスの嵐をし合いながら、私と純子ちゃんの2人で葵ちゃんを包み込むようにして、3本のシーメールマゾと愛らしい男の娘のペニクリから、ピュッ、ピュッ、と精液をまき散らして、射精して果ててしまいました。 
私と純子ちゃんは同時に、軽くケツマンコアクメも襲って来て、葵ちゃんを抱き締めながら、暫くブルブルと体を震わして、小さく膨らんだ可愛らしいおっぱいに顔を埋めてアヘ顔で恥を晒すのでございました。





「ぐうぅぅぅ! むぐうぅぅ! ふぐっ! ぐふふぅうぅ!」

「ごはっ、んぐうぅぅ! んごおぉ! おほぉおぉぉ!」

情けない豚の様な苦悶の声を上げながら、私と純子ちゃんは全身を脂汗でびっしょりにして、ぬらぬらと妖しく蠢く裸体をくねらせ、四つん這いになってご主人様とD様にフェラチオ奉仕をしています。 私がご主人様に、純子ちゃんがD様に。
それだけではありません、私達、変態シーメールマゾ牝奴隷姉妹のケツマンコには、太くて長くて、そしてゴツゴツした瘤付きの、ケツマンコ責めの双頭ディルドゥが、奥深くまでズブリと挿入されています。 そして細腰をクネクネ動かして、お互いのケツマンコを双頭ディルドゥで犯し合っているのです!

「ぐふうぅぅぅ! ぐひっ、んんぐうぅぅぅ!!」

「ぶふっ! ぐふうぅぅ! んぐふうぅぅぅぅ!!」

いえ、フェラチオではございません。 私も純子ちゃんも、開口具でお口を拘束されて、ご主人様やD様に頭を鷲掴みにされ、頭を前後・上下・左右に激しく揺り動かされ、男根様を根元まで飲み込んで、苦しいイラマチオ奉仕の最中です。 しかも私も純子ちゃんも、ケツマンコにお浣腸をたっぷり、2リットルも飲み込まされているのです。
おっぱいは上下に厳しく縛られ、ふたりの美乳は惨めに変形しています。 それだけではなく、両方の乳首は細紐で千切れそうな激痛に、泣き喚きたくなるほどギュッと縛られ、そこから重りを吊るされているのでございます! なんて残酷で、素敵な責めなのでしょう!? 私も純子ちゃんも、もう目が逝ってしまっていました。

「んんぐう・・・ぐふぅぅぅぅ!?」

「ぎゅ! ぎゅううぅぅぅうぅ!!」

きゅ、きゅうにペニクリが! ペニクリに装着されたオナホールがっ! は、激しいのっ! そんな激しい震動、だ、ダメぇ!! で、でも! クリペニサックがきつく根元を縛り付けてぇ! いひゃあぁ! ら、らめぇ!

「パ・・・パパ・・・お、お姉さまたち・・・苦しそう・・・も、もう、許してあげて?」

あ・・・葵ちゃん・・・そう、私達のペニクリを苛めるオナホールのリモコンは、葵ちゃんの手の中なのでした。 お父様・・・D様から命じられる通り、葵ちゃんはリモコンの強弱を変えさせられていましたが、私達シーメールマゾ牝姉妹の惨めで浅ましい苦悶の声を聞いている内に、涙を流して私達のお慈悲を、お父様に乞うのです。 

ああ・・・葵ちゃん、なんて優しい娘なの!? でも・・・ダメよ、葵ちゃん。 これはご主人様が、恥知らずなマゾ奴隷にお与え下さった、お慈悲の厳しい責めなの! 私も、純子ちゃんも、喜んでこのお仕置きをお受けしているのよ・・・
ああん! ご主人様ぁ! お腹が痛いわ! が、我慢が限界です! ひいぃ!? 純子ちゃん! そんなにケツマンコの腸壁、抉らないでぇ!! 見てっ! 葵ちゃん! 私と純子ちゃんを見て! これは、私達、お姉さまから幼い貴女への、レッスンなの!!

「んっ・・・んんっ・・・はあ・・・はあ・・・」

「・・・葵、興奮して来たか? どうだ、美幸と純子の、この淫らな姿は? 素晴らしい・・・素晴らしく妖艶な、シーメールマゾ牝の被虐美だ、そう思わんか?」

「パ・・・パパ・・・」

「ほら、葵ちゃん。 リモコンはもう、強のままで良いから。 そこに美幸と純子の脱ぎ捨てた、恥かしげも無く淫液を染み込ませたショーツが有る。 それを使ってオナニーしなさい。 どっちを使っても良いよ、好きな方を使いなさい」

「ほほう・・・なるほど。 葵、お前は美幸と純子、どっちのお姉さまの淫らな下着を、射精して精液塗れにしたいのだ? 好きなお姉さまの方を選びなさい」

「そ・・・そんな・・・パパぁ・・・」

ああ・・・み、惨めだわ・・・惨め過ぎます、ご主人様ぁ・・・葵ちゃんに、あんなに幼くて愛らしい葵ちゃんに、事も有ろうかあの淫液に塗れたショーツを見られるばかりか・・・あの娘のオナニーの道具にだなんて・・・ああん! もう、全身が逝っちゃいそうですわ!
純子ちゃんも同じように、惨めな被虐の愉悦に酔ってしまったのでしょう。 急に激しくお尻を振って、私のケツマンコを責め立てます。 私も無意識の内に同じように激しくお尻を振り乱し、可愛い妹のケツマンコの腸壁を、残酷なディルドゥで抉るのです。

「ぶふうぅぅぅうぅ! ほへえぇぇ!」

「さあ! 選びなさい、葵!」

「へああぁぁあぁ! んごっ! ごほおぉぉおぉぉ!」

「このマゾ牝豚共に、遠慮はいらないよ、葵ちゃん。 どっちが、より恥知らずな変態か、選んで教えてあげなさい」

ご主人様とD様は、更に激しく私達の頭を振り乱して、哀れな変態シーメールマゾ牝奴隷姉妹の咥内奉仕を堪能なさいます。 ああ! 葵ちゃん! 美幸お姉さまの淫らなショーツを選んでぇ! お姉さまのショーツ、きっと葵ちゃん、お気に入りになる淫臭よ!? 
ケツマンコの腸液も、ペニクリの先走り汁も、たっぷり付いているわ! だから葵ちゃん! 美幸お姉さまを選んでっ! 純子ちゃんを選ばないでぇ! ああっ!? じゅ、純子ちゃん! 純子ちゃんもそう思っているのね!? 自分の方がお姉さまより、恥知らずな変態シーメールマゾだって! お姉さまのケツマンコを抉って、そう言いたいのねっ!?
いいわっ! 純子ちゃん! どっちがより浅ましい、恥知らずで淫乱な変態シーメールマゾ牝なのか、葵ちゃんに選んで貰いましょうね! 貴女が負けても愛しているわ! 可愛い私の妹! だから、私が負けても、ずっと愛してね! 約束よ、純子ちゃん! ああん! 葵ちゃん、早く選んでぇ! 変態シーメールマゾの牝豚は美幸お姉さまだって!

「ほう・・・!」

「なるほど、なるほど、そう来たか。 葵ちゃんは見かけによらず、ずっと欲張りなんだね、可愛らしい事だ・・・」

え? どう言う事?―――あううぅぅ! きゅ、きゅうにご主人様がイラマチオ責めをされながら、体を動かして私の上体を捻るのです。 D様もくぐもった悲鳴を上げる純子ちゃんに、同じように苦し過ぎるイラマチオ責めをされながら、純子ちゃんの上体を捻ったようでした。

「うぐっ! ぐうぅぅうぅ! んひゅひゅうぅぅ!?」

「んひゅうぅ! んんっ、んっ!? ひゅっ、ひいぃぃんっ!」

哀れな、そして無様な牝豚の様な悲鳴を上げる私達、変態シーメールマゾ牝姉妹の目に映ったのは・・・

「ひっく・・・ひっく・・・やだぁ・・・どっちかなんて、やだぁ・・・ひっく・・・あ、葵、お姉さま、ふたりとも、大好き・・・どっちかなんて、やだぁ・・・!」

ああ、葵ちゃん・・・激しく襲い掛かる便意の苦痛。 苦しくて、苦しくて涙が出てしまうイラマチオ奉仕。 妹に極太ディルドゥでケツマンコの腸壁と前立腺を抉られる快感。 激痛で感覚が鈍化して来た両の乳首。 そしてオナホールに嬲られ、クリペニサックできつく縛られながらも、ピクピクと震えるペニクリ・・・
そんな事はもう良いの。 葵ちゃんの姿を見た瞬間、私の脳内は沸騰した様に、倒錯した愉悦に溺れてしまいました。 恐らく純子ちゃんも同じ事だったでしょう。 葵ちゃんは・・・愛らしい、シーメールの妖精は、純子ちゃんのショーツを手にして、その淫臭を嗅ぎながら興奮し、私の淫液に塗れたショーツで自分のペニクリを扱いていたのです。

「ははは! いいぞ、葵! 私の永遠の愛する乙女よ! 純子! ケツマンコを差し出せっ! たっぷりマゾ啼きさせてやるっ!」

「ぐぼおぉ! おっ・・・おっ・・・おほぉぉおぉぉ! べへえぇぇああぁぁ!!!」

「よぉし! 美幸! 葵ちゃんに感謝しろ! ケツマンコを壊れるまで犯してやるぞ! 覚悟しろっ!」

「ぎゃぼおぉ! はっ、はっ、はっ・・・ぐううぅぅうぅ! んごおおぉおぉぉぉ!!!」

ああ! か、浣腸液がまだ入っているのにぃ! 残酷ですわ、ご主人様! 美幸、もう死にそうに辛いですわぁ! ああ、D様! どうぞ、私の可愛い妹に、お慈悲を!

「ぐっ、むっ、むううぅ! 逝くぞ! 純子! 私の精液を、お前の腸奥で受け止めろっ!」

「んんっ! ぎいぃひいぃ・・・!!!」

「美幸、死ね! 逝きながら死ね! ケツマンコで死んでしまえっ! おおうっ!」

「むんんっ! もおっ、ほおぉおぉぉおおぉ・・・・!!!」

獣の様な咆哮と、マゾ牝豚の悲鳴を上げながら激しく交わる2人の殿方と、2人の哀れな美しいシーメールマゾ牝姉妹の宴は、室内に響き渡る淫獄の声と共に放たれた精液をケツマンコの奥深くに受けて、私達が失神して痙攣しながら脱糞し、終わったのでございます。





春が過ぎ、鬱陶しい梅雨も終わった清々しい初夏の香りに包まれた、緑の多い郊外の街外れ。 緑の豊かな公園。 サマードレスに身を包んだ私は、降り注ぐ木漏れ日の中を眩しそうに見つめて歩いていました。 ご指定された調教場所まで、歩きたかったのです。
今日は久々に3姉妹揃っての、お出かけ調教。 昨夜はお泊まり調教だった陽子お姉さまは、都内の高級マンションから直行なさいます。 妹の純子ちゃんは、従姉で仲の良い優子ちゃんと、お浣腸の鍛錬が終わってから合流予定。 私は1人で歩いていました。

「―――美幸お姉さま」

ウキウキした気分で公園を歩いていると、不意に呼びとめられました。 私の事を『お姉さま』と呼ぶのは、まず妹の純子ちゃん。 それ以外はお館の、他の姉妹の従妹達。 でも、彼女達の声ではありません。 振り返るとそこには―――妖精が微笑んでいました。

「・・・葵ちゃん」

葵ちゃんでした。 白のフリルの付いた、可愛らしいサマーワンピを着込んで、頭にはこれまた可愛らしい、女の子の夏向けの帽子を被って、私に満面の笑みで微笑んでいました。
帽子を胸元に持って、ゆっくりと私に歩み寄って来る葵ちゃん。 私は『彼女』を優しく抱きしめ、良い香りのする艶やかな、真っすぐなセミロングの髪の芳香を楽しみます。
葵ちゃんの顎をちょっと持って上を向かせて、軽く優しく接吻をしてあげると、『んっ、んっ・・・』と、可愛らしく息を荒げます。 いけませんね、こう言う事をするから、純子ちゃんが焼き餅を焼くのですね、ふふふ・・・

「もう、女の子としてお外を歩く事、慣れたかしら?」

「・・・はい。 美幸お姉さまや、純子お姉さま・・・それに陽子お母様が、優しくしてくださるから・・・」

葵ちゃんは赤く頬を染めて、そう言います。 あの日以来、定期的にK様とD様は、私と純子ちゃんをお召しになって、葵ちゃんの前で責め立てられました。 葵ちゃんはマゾ啼きして哀れに泣き叫ぶ私たち姉妹の姿に、自分の未来の姿を見たのでしょう。
そして少しずつ、私達と一緒にまず、羞恥のお仕置きを受けるようになりました。 葵ちゃんはまだ13歳の中学生です、私も純子ちゃんも、葵ちゃんが哀れで、可哀そうで。 一生懸命、お姉さまとしてシーメールマゾのお作法を、身を持って示してレッスンしてあげようと・・・
そんな時期に、お話を聞いた陽子お姉さまが葵ちゃんを哀れにお思いになり、オーナー様やご自分の幾人ものご主人様・ミストレス様方に懇願され、お許しを頂き、葵ちゃんの『お母様』として娘を励ましながら共に羞恥の調教を受ける、と言う御役目を引き受けてくださったのです。

葵ちゃんは今まで、お母様の愛情薄く育ってきた子でした。 なにせ、実のお母様は葵ちゃんを産んですぐにお亡くなりに・・・陽子お姉さまは、葵ちゃんを娘の様に慈しんで、シーメールマゾ牝の何たるかを、その美体で示したのです。

「・・・ね、お姉さま。 葵ね、今度のお誕生日に・・・お館に招かれたの」

「え・・・?」

葵ちゃんが、『銀の鎖』に!? 招かれたって・・・いったい、どう言う事!?

「その時にね、葵ね・・・パパに、葵のアナル処女を捧げるの。 パパの愛した、永遠の少女として、アナル処女の血を、パパに捧げるの」

「・・・そう。 そうなのね・・・」

薄々わかってはいましたが、胸が締め付けられる思うです。 私達姉妹は皆、悩んで、悩んで、悩み抜いて、それでも自分の意志で、この『性』を選びましたもの。 でも、この娘は・・・

「あ、悲しいお顔をなさらないで、美幸お姉さま。 葵ね、美幸お姉さまや純子お姉さま、それに陽子お母様の様になりたいの。 お綺麗で、お優しくて・・・素敵な淑女のシーメールの・・・マゾ娘よ。 そんな風になりたいの・・・ダメ、かな・・・?」

ああ―――やはりこの子は、妖精です。 美しくて、優しくて、清らかな・・・そして限りない淫らな浅ましさと、恥知らずな被虐の悦びを知る、変態シーメールマゾ牝の妖精だったのです。

「・・・お姉さまたちが、葵ちゃんをどこへ出しても恥ずかしくない、立派なレディのシーメールマゾ娘にしてあげるわ」

「はいっ! 美幸お姉さま!」

初夏の木漏れ日の中、愛らしい妖精は私に微笑むのでした。





「ひっ! ひいぃぃぃぃいいぃ・・・!!!」

絹を切り裂く様な、か細い、透き通った弱々しい悲鳴。 小柄で華奢な、色白の綺麗な裸体。 膨らみ始めた可愛らしい、ふたつの乳房と蕾の様な乳首。 綺麗な髪を乱して、激痛に戦慄く愛らしくお化粧された幼い美貌。 宴の生贄の美しい小妖精。 
しかしその股間には、ピクピクと痙攣する小さなペニクリが付いており、可憐な菊門の蕾は今まさに、凶悪で巨大な肉棒によって、その処女を散らされ、破瓜の血を流す。 極太のディルドゥを埋め込まれた『母』が、快楽を必死にこらえて『娘』を励ます。

「ひいぃぃぃ! ひっ! ひっ、ひっ、いっひいぃいいぃぃ!!!」

哀れな悲鳴を張り上げる『娘』のその脇には、緊縛されて両足を大の字にして、逆さ吊りにされた2人の『姉』が、鞭打ちの責めをケツマンコとペニクリに受け、美しい絶叫を張り上げて、破瓜の宴に惨めなシーメールマゾの被虐の彩りを、添えていたのだった。







・・・如何でしたでしょうか? これが私、美幸が以前に可愛い妹の純子ちゃんと共に、お受けしました調教風景のひと幕でございました。 え? 葵ちゃんですか? 
葵ちゃんは・・・今は、お父様の『シーメールマゾ少女妻』として日々、その可愛いケツマンコとお口で、シーメールマゾ少女妻としてのお務めをしていますわ。
時折は、お父様で、ご主人様で、夫でもあるD様に連れられて、『銀の鎖』にやってきますの。 そんな時は、私達3姉妹はおろか、他の従姉妹達もみな、葵ちゃんに夢中で・・・

陽子お姉さまなんて、この間は、『葵ちゃんは、私の可愛い娘ですっ! 貴女達!? 母の私に無断で、葵に淫らな事をしたら、許しませんからねっ!?』だなんて・・・
もっとも陽子お姉さま、それを聞いて面白がったご自身のご主人様方やミストレス様方に、葵ちゃんの前で『シーメールマゾ母を凌辱して愛でる宴』の贄に饗されて、絶叫してマゾ啼きしておられましたわ。

さて・・・これで全部お話を終えましたわ。 皆様、お約束、お忘れでは無いでしょう? 美幸を存分に嬲って、可愛がってくださいまし。 どの様に嬲られます? ケツマンコとお口と両手を使って、輪姦されます? それとも大量浣腸の公開脱糞の羞恥刑?
あ、乳首を針で貫き通されるのも、素敵ですわ。 もちろん、ペニクリも虐めで下さいましね? え? そ、そんな、浣腸されてヒクつく、美幸の恥知らずなケツマンコに、蝋燭をたっぷりと垂らすだなんてっ! そんな嬉しい事、仰らないで・・・

あ・・・鳶屋の親爺様が、怒ってやってまいりましたわ! 皆様、お早くこっちへ! 早く美幸で、お楽しみくださいな。
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2012-03-26

シーメールマゾ美幸 艶姿華伝 2話

美女01

皆様、私、名前を美幸と申します。
美しく哀れなシーメールマゾの妖精を存分に嬲り、愛らしい悲鳴で啼かせる事を無上の喜びとされます紳士・淑女の皆様にご贔屓を頂きます、『銀の鎖』と申します特殊なお館で、専属の変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦を務めさせて頂いております。

先だってに引き続き、私が、私の妹の『純子』と一緒にお受けしました、変態シーメールマゾ牝調教のひと幕を、お話させて頂きます。





あれから陽子お姉さまに急かされるまま、大慌てで身支度を始めたのでございますが、その後K様よりご連絡が入り、本日は先方のご都合で2時間ほど遅れる、との事でございました。 思わずホッとして(陽子お姉さまは、お美しいお顔に柳眉を立てておいででしたが)、少々ゆっくり目に身支度を整え、少し街を歩いてから待ち合わせ場所へ行く事になりました。

「ねえ、美幸お姉さま。 このシフォンのミニドレスワンピ、素敵だと思いません?」

この日の服装は、私は白のシフォンスリーブのショートドレスワンピ。 シフォン袖が上品で清楚な感じを醸し出しています。 純子ちゃんは胸元リボンの付いた、ピンクベージュのバルーンティアードのミディアムドレスワンピ。 胸元のリボンがとても可愛いです。
こうして2人並んで楽しそうにしている様は、傍目には仲の良い、育ちの良いどこかのお嬢様姉妹に見える事でしょう。 だって、さっきの高級ブティックの女性オーナーさんも『ご姉妹? 妹さんは大学生かしら? お姉さんにおねだりなのね?』などと仰ってましたし。

「あら? 純子ちゃんだったら、こっちのウエストデコルテラインビジューの、このミニドレスの方がきっと似合うわ。 肩シフォンがとってもキュート、可愛いわよ」

「え~・・・? 可愛いですけど・・・少し、子供っぽくありません?」

「そんな事無いわ、着こなしと、着る人の魅力次第よ。 今度どなたかに、おねだりしちゃいなさい」

「・・・この前、T様に本加賀友禅のお振袖を、おねだりしちゃったもの・・・」

「ほっ、本加賀友禅!? い、いったい・・・お幾らしたの・・・!?」

本加賀友禅なら、最低でも150万は下らない筈・・・そう慄く私に気づかず、純子ちゃんは本当に、素直に言っちゃう娘なのです。

「えっと・・・振袖がお仕立ても全部含めて250万円で、帯が・・・西陣織のとても綺麗な帯で、確か120万円だったかしら・・・?」

あ・・・頭がクラクラしてきました。 しめて370万・・・いいえ、その他にも簪や何やと含めれば、恐らく400万円以上おねだりしちゃっていますわ、この娘ったら・・・ でも大資産家のT様は、純子ちゃんのケツマンコにご執心のお方、不思議じゃないですわ・・・

「だって・・・陽子お姉さまも、美幸お姉さまも、ちゃんと和装のお召物を持っていらっしゃるわ。 私だけ・・・和装で責めて頂く時は、私だけお館でお留守番ですもの」

ちょっと拗ねてしまった純子ちゃん。 ああ、そう言う事なのね。 この間、私と陽子お姉さまとで、和装してとある別荘に泊まりがけで調教をして頂いた事がございます。 でも純子ちゃんはまだ、ちゃんとした着物を持っていなかったから、お留守番をさせたの。
嫋々と艶っぽく、シーメールマゾ牝の凄惨な色気を醸し出してお啼きになる、陽子お姉さまの見事な被虐美に陶酔しながら、私も昔の良家の若奥様の様な嗜みのある羞恥に彩られた、そんな被虐美だと称賛されつつ、すっかりマゾ啼きしてしまいましたわ。

「わっ、私だって! 陽子お姉さまの様な気品に溢れたマゾの美しさや、美幸お姉さまの様に優美なマゾの美しさは・・・まだ・・・ないですけれど・・・でも! 私もお姉さま達と、ご一緒したいもの! ご一緒して、責めて頂きたいもの・・・」

可愛い娘、本当に可愛い妹です。

「大丈夫よ、純子ちゃん。 貴女にも愛らしい、優しい気品のマゾの美しさが有るわ。 そうね、こんど、私達のご主人様におねだりしましょうか? 『美しく着物で着飾った、シーメールマゾ牝3姉妹を、ご存分に嬲り尽くして下さいませ』って。 どう?」

「・・・はい!」

夕暮れ時の繁華街を、私と純子ちゃんの2人で仲良く手を繋いで、微笑み合いながらそぞろ歩きます。 待ち合わせの超高級ホテルは、ここからそう遠からぬ場所。 それまで、姉妹で楽しみましょう、と言う事に。 普段は『籠の中の鳥』である私達、変態シーメールマゾ牝奴隷にとっては、こうして外の世界を楽しむ機会は、早々ございませんもの。
高級ブティックや新作のコスメを見て回り、あのドレスが可愛い、あれは春の新色かしら?そんな他愛の無い事に、ふたりして喜んで、じゃれ合って・・・でも、感心するのは妹の自然な態度です。 私は自分が『シーメール』だと、どこか強く意識しているのでしょう。
どうしても、必要以上に『女性らしく』お淑やかにと、無意識に気張っている気がしてなりません。 でも純子ちゃんは・・・のびのびと、自然体の『女の子』なのです。 軽やかに笑顔を振りまく妹に、道行く多くの男性が振り返っているもの。

「・・・さっきの男の方、とてもいやらしい目で、美幸お姉さまを見ていたわ。 きっと、お姉さまを力づくで組み敷いて、啜り泣くお姉さまのケツマンコにおチンポを、ズボズボ入れて犯したい、って考えていたのよ」

「あら? そんな事言われると、疼いちゃうわ・・・仕方の無い娘ね。 そう言えばさっきの2人、純子ちゃんをネットリと見ていたわね。 きっと、可愛い悲鳴を上げる純子ちゃんのお口とケツマンコを、2人のおチンチンで塞いで凌辱したいって、思っていたわね」

道行く人達はみな、美しい、仲の良い良家の姉妹の様な私達2人が、華やかに微笑みながら、そんな恥知らずで浅ましい、マゾの欲求話を小声でして居るだなんて、思ってもみない事でしょう。 そしてそんな背徳のドキドキ感も、外出時のお楽しみなのです。

やがて時間も近付いてきたので、お楽しみはそこまで。 待ち合わせの超高級ホテルに移り、ホテルのカフェでK様をお待ちします。 2人とも頂くのはストレートティー。 お食事は致しません。 どうして、ですって? それは身だしなみです。
私達は普段、お食事にも気を付けます。 夕食には決して肉類や、香辛料を用いた食事は摂りません、口臭を出さない為です。 ですので、お夕食は和食がメインで、肉類はお昼に頂くのです。 『香水や口臭剤で誤魔化さない』事は、私達のポリシーですから。

やがてK様が見えられました。 颯爽と歩く長身で素敵なハンサムであるK様は、周りのご婦人達からも注目の的です。 私は内心でちょっぴり優越感に浸ります、この素敵なお方が他の誰でもない、このわたし、美幸をご贔屓にして頂いているのですから。
純子ちゃんとふたり、立ち上がってご挨拶をします。 見た目は普通に。 周囲からはどう映るでしょうか? 恋人同士? それにその妹? 3人の美男・美女(!)の組み合わせは、いやでも注目を集めていました。

「待たせたね、美幸。 急に時間を変えて済まない」

「いいえ、とんでもございません。 美幸はK様にお会い出来るだけで、幸せなのですから」

「はは! 男冥利に尽きるな、そう言って貰えると。 純子、久しぶりだね、元気だったかい?」

「はい、お陰さまでつつがなく。 K様も、お久しぶりでございます」

「おや? もう1人前のレディだね。 この前は美幸に甘えて、泣きじゃくっていた娘がね」

K様にからかわれて、純子ちゃんが耳まで真っ赤にして恥ずかしがります。 前にお館でお浣腸とケツマンコへの、厳しい責めをお受けした時の情景を、思い出したのでしょう。 慎ましやかに恥じらう様は、本当に育ちの良いお嬢様然として、愛らしい妹です。
暫く歓談した後、お部屋の方に移る事に。 K様がエスコートして下さいます、普段は何処までもお優しい紳士なのです。 でも、チェックインはなさらない、何故? とはお聞きしません。 全てはK様・・・ご主人様の望む通りに振舞うのが、私達の務めです。
私と純子ちゃんは、ご主人様が望まれる『上流の品の良い、K様に焦がれるご令嬢』として振舞い、エレベーターに乗り23階へ。 エスコートされるままにスイートルームへと向かいます。 ここは1泊で何十万とする、最高級のおもてなしのスイートエリアです。

「さあ、入りなさい」

ご主人様のエスコートで、スイートルームに入ります。 そこは何て素晴らしい、豪華な室内でしょう! そしてとても落ち着いた雰囲気で、調度品も上品で厳選された物ばかり。 その広さたるや、350平方メートル近く、つまり100坪もの広さ! 普通のお家の10軒分ですわ。
バルコニーからは緑豊かな、とても広い公園が見下ろせます。 夕暮れ空に映えて、とても綺麗。 でも、どう言う事かしら? ご主人様は予め、前もってチェックイン為さっていたのかしら? などと思いながらも、純子ちゃんの背を軽く押して部屋の奥へ進みます。

「・・・純子ちゃん、普通にしていればいいのよ?」

「は・・・はい、お姉さま・・・」

あらあら、純子ちゃんてば、ちょっとだけ雰囲気に飲まれちゃったかしら? でも、こう言う雰囲気に慣れるのも私達、変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦の修練なの。 時にはご令嬢や令夫人として、ご主人様方をお悦ばしするのが、務めですもの。
でも流石に私も、奥のリビングエリアの和室前のソファに、他に2人の人物が座っているのを見て、息を飲みましたけれども。 ご主人様は先客の方々を見て、気さくに声を掛けられて歩み寄られるのです。

「やあ、Dさん、お待たせしました。 美幸嬢と純子嬢がご到着ですよ」

「・・・お待ちしておりましたよ、Kさん。 初めまして、美幸嬢、純子嬢。 わたしはDと申します、Kさんとは10年来の仲でね」

そう言って、にこやかに微笑まれて手を差し伸べられたのは、渋い雰囲気の、とても素敵なミドルのご年配の紳士でいらっしゃいました。

「・・・ご挨拶が遅れ、失礼致しました、D様。 私、美幸と申します。 K様には日頃より、御懇意を頂戴しております」

「D様、初めまして。 美幸の妹の、純子と申します。 お初にお目もじ致します」

私も純子ちゃんも、D様が差し伸べられた握手の手を頂戴する前に、良家のご令嬢ならばこうで有ろう礼儀の通りに、ご挨拶申し上げます。 ちょっと吃驚されたD様ですが、ふっと、それはお優しい笑みをお浮かべになりました。

「・・・成程、これはこちらが失礼したね。 Kさん、2人とも申し分ない淑女だね」

「お眼鏡に叶い、まずはホッとしていますよ」

ご主人様も、ちょっと肩の力を抜いて笑ってらっしゃいます。 まずは私達2人、D様の合格点は頂けた、と言う事でしょうか。 で、もうお一方居らっしゃいます。 その姿はまるで・・・

「・・・あの、差し出がましい事を申しますが・・・D様のお嬢様でいらっしゃいますか?」

ああ―――純子ちゃん、そう言う時はまず、お姉さまから言うものよ? もう、この娘ったら・・・後で言い聞かせなきゃ・・・ 純子ちゃんが素直に、思った事を口にしました。 そうです、そこにいらっしゃるもう1人は、大変素晴らしい美少女だったのですから。

「ああ・・・失礼。 葵、皆さんにご挨拶なさい」

「・・・Kの小父さま、初めまして、葵と申します。 13歳です。 美幸お姉さま、純子お姉さま、葵です、宜しくお願いします・・・」

鈴が鳴る様な、透明で澄んで綺麗な少女の声。 肩口で綺麗に切り揃えた、艶やかな黒髪。 大きく黒目がちな、ぱっちりとした瞳。 形の良い眉、鼻筋の通った綺麗な鼻梁に、愛らしい口元。 全体的に瓜実顔の、お人形さんの様に愛らしい10代半ば前の美少女。
小柄で華奢なその少女は、上品なフリルがいっぱい付いた、愛らしい白いロングワンピースがとてもよく似合っていました。 恥かしいのか、ちょっと頬を桃色に染めて俯く様子も、とても愛らしくて。 純子ちゃんと2人、微笑ましく思っていました。

「あの・・・ご主人様。 今日は、このお嬢様は・・・?」

私は不意に不安になって、ご主人様にお聞きしました。 まさか、こんな愛らしい、お人形さんの様な可憐な美少女まで、今夜の嗜虐と被虐の宴の生贄になど、為さらないですわね?―――そう、目で訴えていました。
そうするとご主人様は、ちょっと意味ありげな意地の悪い笑みを浮かべて、D様に目で合図された様です。 頷かれたD様は、葵ちゃんの後ろに回り、その華奢な肩に手を掛けられました。 とたんに、ビクッ、と震える葵ちゃん。 いったい、どうしたの?

「葵、スカートを捲りなさい」

「パ・・・パパ・・・」

「命令だよ、葵。 いつもの様にスカートを上げて、お姉さま達にお見せしなさい」

「ここで・・・? 葵、恥かしい・・・」

「駄目だ。 葵は素直な子だろう? パパの言う事が、聞けない悪い子なのかな?」

「うっ・・・はい、パパ・・・判りました。 あ、あの・・・美幸お姉さま、純子お姉さま・・・は、恥かしいけど! あ、葵の・・・見て下さい・・・!」

吃驚している私と純子ちゃんにそう言った葵ちゃんが、徐にしゃがんでワンピースの裾を掴み、持ち上げます。 恥かしくて顔を真っ赤に染めた葵ちゃんの、捲くったスカートの中には可愛らしいお年頃の女の子用の、フリルがたくさん付いた薄いピンクのショーツが見えて、そして・・・

「お・・・男の子!?」

「まあ・・・」

可愛らしいショーツから、これも可愛らしい小さなペニスが、顔を出していたのでした。

そうなのです。 葵ちゃんは可憐な女の子では無く・・・『可憐な男の娘』だったのです。





「美幸、純子。 2人とも、葵ちゃんにまずはお手本を見せなさい。 お前たち、変態シーメールマゾ牝姉妹が、どうやってお互い愛し合うかをね」

「は、はい・・・畏まりました、ご主人様。 純子ちゃん、いらっしゃい。 私の可愛い妹・・・」

「あっ、ああ・・・美幸お姉さま・・・ううんっ、んんっ、んちゅ、んんちゅうぅ・・・」

私はご主人様、D様、そして葵ちゃんの目の前で純子ちゃんを優しく抱きしめ、その愛らしい唇に接吻します。 すぐに純子ちゃんも私の愛に答えてくれて、激しく、そして優しく繊細に、舌を絡めて来ます。

「んっ、ちゅ、んんちゅ、ちゅぅ・・・」

「あんん・・・おねえさ・・・んんちゅ、ちゅうぅぅ・・・」

お互いに細腰に手を回し、洋服の衣越しに柔らかい双球の感触を感じながら、すでに勃起してしまったペニクリを布越しに激しく擦りつけ合い、片手は互いの顔を優しく愛撫し合って、変態シーメールマゾ牝姉妹の愛の接吻を貪り合います。 そしてお互いの洋服のボタンやホックを外して、優しく優雅な仕草でお互いに脱がし合うのです。 
私は黒のシフォンメッシュ生地の、3/4カップのお臍丈のミニシュミーズ。 同じく黒のシフォンメッシュ生地の、T-バックのセクシーソングショーツ。 純子ちゃんは同じデザインの色違いで、ちょっぴり背伸びをした薄紫色。 でも、とってもセクシーよ。

「ああ・・・大きくって、柔らかくって・・・どんな殿方も、このおっぱいを凌辱したくなっちゃうわよ? ふふ、乳首もこんなに尖らしちゃって・・・」

「ひゃあぁん! お、お姉さまぁ、純子のおっぱい、お姉さまのお指で苛めて欲しいの・・・ああん! ち、乳首! 乳首、感じますっ! お姉さまぁ!」

純子ちゃんは88のEカップの美乳を、タプン、タプン、と揺らせて身悶えます。 3姉妹で一番の巨乳です。 私は86のD、陽子お姉さまは87のEカップです。 カップの裾から手を入れて、可愛らしく尖がった妹の乳首を甘く捻ってあげますと、可愛らしい声で甘く悲鳴を上げて、抱きついてきます。

「うふふ、可愛い・・・可愛いわ、純子ちゃん。 もっと聞かせて・・・もっと、貴女の可愛いシーメールマゾの啼き声を・・・あっ!? あひっ! あっ、ああおぉぉぉ・・・いひいぃ!」

じゅ、じゅ、純子ちゃん・・・だ、ダメよ、ダメダメ! わ、私の乳首、噛んじゃダメェ! ひいぃ! 痛いっ! 痛いのっ! ああ! 純子ちゃん! もっと乳首噛んでっ! 抓って捻り上げてぇ! もっと痛くしてぇ!

「あひいぃぃ! お、お姉さまぁ! ダメ、ダメぇ! 純子の乳首に、お爪立てて抓っちゃダメなのぉ! いっ、痛くてっ、かっ、感じちゃうぅ!」

「ひいぃ! ひっ! 純子ちゃぁん! もっとぉ! もっとお姉さまの乳首、酷く噛んでぇ! 苛めてぇ・・・!」

私も純子ちゃんも、いえ、陽子お姉さまも、乳首を痛く責められると、脳髄が蕩ける様な痛みの快感に、痛いほどペニクリを勃起させてしまう、真性マゾ乳首の持ち主です。 姉妹でお互いのマゾ乳首をギューっと強く抓り合って、ソングショーツからはみ出したペニクリは、鈴口から透明な先走り汁をドクドクと漏らしています。

「ふふふ・・・いいぞ、美しい・・・それでこそ、変態シーメールマゾ牝の被虐美を飾るに相応しい、乱れっぷりだ、美幸。 純子もな」

ご主人様のお言葉を聞いた私達、変態シーメールマゾ牝姉妹は、お互いの乳首を抓り合いながら、片手で自分の先走り汁でネットリと濡れたクリペニをシコシコと扱き、そんな浅ましい快感に溺れるマゾ牝顔をご鑑賞して頂く為に、ご主人様を見つめながら自虐し合うのです。
ああ・・・ご主人様の、あの冷たい冷酷な、侮蔑の笑み・・・わ、私はご主人様にお仕えする、変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦でございますっ! もっと・・・もっと、私を蔑んでぇ! もっと卑しんでぇ! もっと・・・もっとマゾの悦びをお与えくださいぃ!

みると、葵ちゃんが顔を真っ赤に染めて恥かしそうに、俯き加減に両膝を内股に合せてモジモジとしています。 ああ、可哀そうに、お姉さまたちの痴態に、感じちゃったのね? そうなのね? 葵ちゃん、貴女は幼くても、立派に変態の男の娘マゾ牝よ・・・ご主人様がD様と頷き合い、チラッと葵ちゃんを見て、私達にお命じになります。

「美幸、純子、姉妹のマゾ啼きはそこまでだ。 葵ちゃんの服を脱がせ、そしてDさんに葵ちゃんの愛らしい悲鳴をお聞かせしろ」

「は、はい・・・畏まりましたわ。 さあ、葵ちゃん・・・お姉さま達と、ご一緒しましょうね?」

「怖くないのよ、葵ちゃん。 お姉さま達に任せておけば・・・大丈夫だから。 良い子だから、さ、お洋服を脱ぎましょうね?」

急に自分が恥かしく、淫らな事をされると判った葵ちゃんは、ビクッと体を震わせて、薄らと涙を滲ませながら、愛らしく叫ぶのです。 ああ、その姿と言ったら・・・この娘は意識していないでしょう。 ですが間違いなく、被虐の責めに咽び泣いて悦ぶ、マゾ牝の美しさでした。

「ひっ・・・! やっ、やめて・・・怖いっ! 美幸お姉さま、やめてぇ! やだぁ! 脱がさないで・・・ひゃん! じゅ、純子お姉さま・・・んんっ!」

「んっ んんちゅうぅ・・・ふふふ、葵ちゃん、怖くなんかないから・・・だから、ちょっとだけ、良い子にしてね?」

「あ・・・あはぁ・・・んん・・・」

ふふ、凄いわ、純子ちゃんったら。 キスだけで、むずがる葵ちゃんを大人しくさせちゃったわね。 私がワンピースのフロントボタンを丁寧にひとつ、ひとつと、外してあげます。 純子ちゃんが優しく抱きかかえる様に、そっと肩からワンピースを落としてあげると・・・

「やあぁぁ・・・いや・・・いや・・・恥かしい・・・美幸お姉さまぁ、純子お姉さまぁ、葵、恥かしいよォ・・・」

ああ! ゾクゾクする程、清楚で愛らしく、そして被虐マゾロリータの、なんて神々しい美しさでしょう! トップと裾にレースがあしらわれた、可愛らしいピンクのキャミソールに、同色のフリル付きショーツ。 そんな可愛らしい女の子下着に包まれた葵ちゃんの体は・・・

「もしかして・・・葵ちゃんって、私と同じ・・・?」

純子ちゃんが茫然と呟きます。 そうなのです、男の子の筈の葵ちゃん。 でもその乳房は間違いなく、13歳の美少女の様な可憐で小さなふたつの膨らみに、なっていたのでした。
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2012-03-25

シーメールマゾ美幸 艶姿華伝 1話

美女01

皆様、初めまして。 私の名前は、『美幸』と申します。 
美しく哀れなシーメールマゾの妖精を存分に嬲り、愛らしい悲鳴で啼かせる事を無上の喜びとされます紳士・淑女の皆様にご贔屓を頂きます、『銀の鎖』と申します特殊なお館で、専属の変態シーメールマゾ牝奴隷娼婦を務めさせて頂いております。 皆様にも、ご愛顧のほどを。


さて・・・先だって、私の可愛い、可愛い妹の『純子』が皆様の前で、お恥ずかしい告白をしていたと、そう聞き及びまして。 その事を私の姉でございます陽子お姉さまと2人、純子ちゃんに問い質した所、恥かしさの快感に酔ってしまい、つい、だなどと・・・
陽子お姉さまは、お美しいお顔を赤くするやら、蒼くするやらで、結局は純子ちゃんを優しく諭して、『次から皆様の前で恥を晒す時は、お姉さまと一緒でなければなりませんよ』と・・・結局、妹達には甘いお姉さまなのです。

甘いと言えば、私もそうなるのでしょうか。 純子ちゃんは何しろ、私の初めての妹ですので、それはもう、可愛くて、愛おしくて・・・陽子お姉さまからは『美幸ちゃんは、純子ちゃんを溺愛し過ぎ』などと、お小言を言われる始末。 でも本当に可愛い妹なのです。

え? 次は私の過去の調教風景を、ですか? ・・・あまり新鮮味が無いかと思いますが、いかがでしょう? 陽子お姉さまや妹の純子ちゃんなと比べましても、私は取り立てて何か違うと言う訳でも有りませんし・・・
お優しくて、お美しくて、私の憧れの陽子お姉さま。 愛らしくて、素直で明るくて、甘えん坊の可愛い妹の純子ちゃん。 その間に挟まれた、これと言って取り柄の無い平凡な次女、それが私ですから・・・え? べ、別に、僻んでなんか、おりませんわ!?

でも・・・そうですね。 陽子お姉さまや純子ちゃんと一緒にお受けした、そして姉妹揃ってマゾ牝啼きした様子でしたら、お話しても私は別に・・・え? は、はい、お話します、お話させて頂きますので! きゃあ! ああん! 押し倒さないでください! 
みっ、皆様、落ち着いて・・・ああん、そんな、輪姦だなんてそんな、感じちゃう・・・い、いえ! 違います! ああん! おっぱい、そんなに強く揉まないでください、感じちゃ・・・! ひいぃ! 乳首! 乳首にクリップだなんて、そんな素敵な・・・!
あっ、そこは駄目ですっ ペニクリ、嬲らないでぇ! あ、ああん、ケツマンコまで、あっ、あっ、駄目、指でグリグリしないでぇ! 感じちゃいますっ んんっ!? んっ、んちゅ・・・ちゅうぅぅ・・・はぁ、はぁ、ディ、ディープキスだなんて・・・反則ですわ・・・

はあ・・・はあ・・・はあ・・・せ、責任を取って頂けますわね!? わ、私をこんなに淫らな気分にさせたのですからっ! お、お話が終わった後で・・・皆さまで美幸を、たっぷりとマゾ啼きさせてくださらないと、泣いてお怨みしますわよ・・・!?





その日は私と、私の妹の純子ちゃんと2人、一緒にご調教をして頂く事となりました。 お客様は私を日頃からご贔屓にして頂いております、青年実業家のK様。 30代半ばの、ハンサムでスラリとした長身、スポーツマンタイプの素敵な殿方です。
以前に一度、お館で私をお責めになった折に、純子ちゃんが私の介添役として姉妹一緒になって、マゾ啼きを響かせた事がございました。 その時の純子ちゃんの愛らしさをお気に召したものか、今回は一緒にと申されまして・・・不安です、魅力的な妹に、恋人を奪われないかと不安がる、平凡な姉の心境です。

コホン、失礼しました。 

今回はお館ではなく、K様がご用意なさいました都内の超高級ホテルのスィートルームで、と言う事。 ですので、私も純子ちゃんも、まずは身支度から始めます。 お館のお風呂で体を綺麗にします。 ここの浴場は大変大きく、温泉観光地の有名ホテルの浴場程の大きさが有るのです。 とある田舎の源泉のお湯を毎日、毎日、ここまで運んでいるとか。 
もうそれだけで、普通とは違いますね。 そしてそこに、様々な薬草や乳液が入っています。 菩提樹の乳剤、海牛のお乳で作ったクリームにミルラ(没薬)、マリーゴールド、フェンネル(回香)、乳香の精油を溶し込んだものなどが入っています。 お肌の美容、疲労回復、冷え性などにも効果があります。 勿論、リラックス効果は抜群なのです。
それに私は全く知識が無いので申し訳ございませんが、内分泌系に作用する薬剤や、女体化の維持・促進効果のあるホルモン系の薬剤なども、とても高価な特注の薬剤が入っていると聞き及びます。 お陰さまで私達、お館のシーメールマゾ姉妹達は、世の同じ定めの方々に比べ、様々な後遺症や弊害に苦しむことなく、美しい女体を維持出来るのです。

「ふぅ・・・いいお湯ですわ・・・」

ああ、気持ち良い・・・お昼過ぎから、こうして広々とした浴場を独占できる幸せ。 何もお姉さまや妹、他の従姉妹達(私達は、別の姉妹達をお互いに、そう呼びあっています)と一緒なのが嫌だなどと、申しませんわよ? 私達、本当に仲良しですもの。
でもほら、こうして柔らかな日差しが差し込むお昼下がりの浴場。 ガラス壁の向こうには、お館に植えられた桜の木が、満開に咲いているのですよ? それを眺めつつ、ゆっくりとお湯に浸かる・・・ああ、幸せだわ・・・

「美幸お姉さま、ご一緒しても良くて?」

「あら、純子ちゃん。 ええ、勿論よ、こっちにいらっしゃい」

妹の純子ちゃんも入って来ました。 花が咲いた様な、ぱぁっと明るく優しい雰囲気を発散する笑顔で、私に微笑みかけてきます。 そして大きく形の良い美乳、細く括れた腰から、たっぷり脂の乗った柔らかで魅力的なお尻への柔らかな曲線。 すらりと伸びた若鹿の様な美脚。 その間に慎ましく顔を見せる、可愛らしいペニクリ・・・
ああ、なんて愛らしいの・・・まるでシーメールマゾのヴィーナスですわ。 こんな愛らしい娘が、私の事を『美幸お姉さま』と慕って、甘えて来るその愛おしさと言ったら! 私はもう、初めて『美幸お姉さま』と言われて甘えてこられたあの日を、忘れませんわ。 お行儀よく掛り湯をした純子ちゃんが、湯船に入って私の側に寄り添ってきます。

「うふふ・・・美幸お姉さまと2人きりでお風呂って、久しぶり」

そうだったかしら? 最近は陽子お姉さまや、他の従姉妹達も一緒が多かったので、そう言われれば、そうかもしれません。 純子ちゃんは湯船の中で私の腕を取り、自分の両腕で抱きかかえる様に絡みついてきます。 ホント、甘えん坊です。 それにしてもこの娘の大きくて形の良い、柔らかい胸に私の腕が当たって、何やら変な気分になりそうです。

「ね、ねえ? 純子ちゃん? そろそろ、お体を洗わないと・・・時間も、ほら、ね・・・?」

「え?・・・まだ時間は有るわ、お姉さま。 どうして? やっぱり純子と一緒は、お嫌なの・・・?」

ひいっ! 潤んだ瞳を上目使いにして、可愛らしい唇をちょっと開いて、悲しげな表情で、そして甘い仕草でにじり寄ってくる可愛い妹! あ、駄目です、私、こんな所で理性が・・・純子ちゃん、これ以上私を誘惑しないでぇ・・・!

「そ、そんな事無いわ! 私だって可愛い妹と、ふたりっきりで居たいもの!」

・・・あ、つ、つい本音が・・・ でもその時の純子ちゃんの表情ったら! 少し沈んだ表情が、ぱぁっと、明るい花が咲いた様に! ああん、もう、可愛い!

「ホント!? 美幸お姉さま、大好きです! んんっ!」

「ちょ、じゅんこ・・・んんっ!? んっ、んちゅぅうぅ・・・んちゅ、はぁん・・・ちゅうぅぅ・・・」

純子ちゃんったら、いきなり抱きついて、キスなんかしてきちゃうんですよ。 あっ! な、何を!? 駄目よ、こんな所で・・・! ああん、ダメぇ・・・クリペニをさすっちゃダメよォ・・・んんっ! んちゅ、あんむぅ・・・いけない子ね、お返しよ?

「ひゃあぁん!? お、お姉さまぁ! あ、ああんっ じゅ、純子のペニクリ・・・きゃあぁん! だ、だめぇ! シコシコ扱いちゃダメですぅ!」

「いけない子には、お仕置きよ? 純子ちゃん。 ほぉら、ここをこうして・・・ペニクリの先っぽを、ほおら、こうやって指先で、クチュクチュ弄られるのが好きなのでしょ?」

「やっ! ひゃぁん! ダメ、ダメぇ! 美幸お姉さまぁ・・・純子、ペニクリ感じちゃうのぉ・・・ んん、んちゅうぅぅ・・・」

「んっ、んっ、ちゅうぅぅ・・・ふふふ、可愛い子、もっと感じて、もっと可愛いお顔を見せて、純子ちゃん・・・ッ!? いひゃあぁぁ!? な、何を・・・あひいぃぃ! だ、ダメよ、ダメダメ! 純子ちゃん! お姉さまのケツマンコ、弄っちゃダメよォ!」

あっ! あっ! じゅ、純子ちゃんの細くて繊細な指が、私のケツマンコを弄くるのですぅ! ああ、ああんっ! 腸壁を擦って・・・前立腺をグリグリと刺激するのぉ!

「はあ、はあ・・・美幸お姉さまの感じているお顔、とっても綺麗・・・もっと感じて下さい、純子、お姉さまに感じて欲しいの・・・ひゃあぁぁん!?」

い、妹だけに感じさせて貰っていては、シーメールマゾ牝姉妹の姉としての面子が立ちませんわ! 純子ちゃん、覚悟なさい!? お姉さまがたっぷりと、貴女を気持ち良くしてあげるわ・・・!

「やっ! やあぁん! 美幸お姉さまぁ! そこぉ! グリグリしないでぇ! 純子のケツマンコ、そこは弱いのぉ・・・!」

「あっ! あっ! あっ! じゅ、純子ちゃん・・・あひいぃんっ! ぜ、前立腺! お姉さまのケツマンコの前立腺! 苛めちゃダメよォ!」

湯船の中で抱き合って、互いに片脚を湯船の端に乗せた大股開きで。 おっぱいを押し付け合って、片手でお互いのペニクリを優しく、優しく愛撫し合いながら、もう片手でお互いのケツマンコを激しく嬲り合うのです。 お湯がバシャバシャと飛び跳ね、お顔やアップに纏めた髪に掛っても気にしない程、お互いに昂ってしまって。

「あん! あん! お姉さまぁ・・・キスしてぇ・・・」

「いいわ、純子ちゃん。 一緒に逝きましょうね、キスし合いながら、ペニクリ擦り合って、ケツマンコアクメでふたりいっしょに逝くのよ? 良い事? ああん! んんっ! んちゅうぅ!」

「ふうぅんっ! んんっ、ちゅ、ちゅうぅう、んちゅ、んふむぅ・・・!」

私と純子ちゃんは、一緒に湯船の中でお互いを激しく求めあいながら、アクメの絶頂にふたりして達したのです!

「いひいぃぃ! いいっ! いくっ! 逝くぅうぅぅっ!」

「やあぁぁん! いや! いやぁ! いっちゃう! いっちゃあぁぁぁんっ!」

あっ! あっ! 精液出るぅ! 純子ちゃんの精液が私のお腹にぃ!!





「んんぅ・・・んんっ!」

「が、がんばって、純子ちゃん・・・あ、あともう少しよ・・・ううんっ!」

浴場に付随しています通称『お浣腸部屋』で、私と純子ちゃんのふたり、お浣腸をしております。 私達、変態シーメールマゾ牝娼婦は、常にお腹の中を綺麗にして、ご主人様方・ミストレス様方をお迎えする義務がございますので。

「お、お姉さま・・・も、もう・・・ううぅぅぅ!」

「がんばって・・・くうぅぅぅ・・・も、もう少しの辛抱だから・・・ううう・・・」

部屋には幾つかの大きな便座がございます、2人で向かい合って用を足せる形で、その脇にはお浣腸セット・・・なんと2000ccも入る大きなガラス製のイリトリーガル(浣腸液を入れて吊り下げる容器です)、そこからゴム管が伸びていまして、特殊な3方向切替コックが間に挟まり、末端の腸カテーテルは私達のケツマンコに深く差し込まれているのです。

「ううっ・・・ひっ、ひいぃいぃん・・・ふえぇん・・・」

「も、もう終わるから・・・も、もう直ぐ切り替えよ・・・んんっ!」

グリセリン50%、バニラエッセンスのエネマソープ(浣腸用薬用カリ石鹸)2%、微温湯48%で混ぜた浣腸液を2000cc、ふたりともお浣腸をし終えた所です。 純子ちゃんはもう、はあ、はあ、と俯いて腹痛を我慢する事に集中しています。

「い、いくわよ・・・? 次の1000cc・・・」

「やっ! もう、やだぁ・・・お姉さまぁ、辛いですぅ・・・!」

案の定、純子ちゃんが駄々をこねます。 でも、『お出かけ(お館外でのお召し責めの事です)』の前には、このお浣腸を3000ccちゃんとしてから、と言うのがお館の決まり事ですから、こればかりは・・・

「・・・ダメです! お姉さまの言う事、お聞きなさいっ! ッ!?・・・くうぅぅぅぅ!」

大きな声を出しちゃったから、お腹が! くうぅぅぅぅ!!

「じゅ、純子ちゃん? お姉さまも、純子ちゃんを苦しめたくって、言っているのではなくてよ? 早く、このお浣腸に慣れないと・・・んんっ! ま、また、『宴』の時に、厳しいお仕置きをされちゃうわよ・・・?」

便座に向かい合って座り、抱き合う形でお浣腸を受けている妹の体が、ビクン! と震えました。 ああ、可哀そうに、思い出して怖がっているのです。 『銀の鎖』では月に1度、常連のご贔屓様をお招きしての『宴』が催されます。
勿論、私達、シーメールマゾ牝奴隷娼婦を皆様で嬲り尽くして頂き、浅ましくマゾ啼きして悶え、苦しむ惨めなその痴態を、たっぷりと楽しんで頂く『宴』でございます。 その中に、開宴早々に催されますのが、『八菊華』と申します責めです。 1年前までは『七菊華』と申しました。

8名のお客様がぐるりと円周上にお座りになり、その男根様を私達8名のシーメールマゾ牝奴隷がフェラチオ奉仕をさせて頂きます。 ですが、それだけでは無く・・・私達はその以前に、2000ccものお浣腸をお受けし、30分間我慢した後で、そのおフェラ奉仕をするのです。
もう、強烈な便意に晒され、脂汗をびっしょりとかいて悶え苦しむ私達は、それぞれがご奉仕させて頂くご主人様が、お口の中に咥内射精されない限り排泄を許されないのです。 もしも、ご主人様に射精して頂く前に、みっともなくお漏らし脱糞してしまったら・・・とても厳しいお仕置きが待っています。

「いや・・・いや・・・も、もう、あのお仕置きは、いやぁ・・・お姉さまぁ・・・」

「だ、だから、ね・・・頑張って、純子ちゃん・・・お姉さまと、いっしょに、我慢しましょう? ね?」

無言で、コクン、と頷いた妹を見て、少しホッとします。 あ! 急に便意が! でも、まだ残りは800ccも・・・ううぐうぅぅぅ・・・ シーメールマゾ牝姉妹、2人でしっかり抱き合って、お互い励まし合いながら便意を堪えます。

先程の『宴』のなかの、『八菊華』でございますが、これに一番強いのが従姉の涼子お姉さま。 流石はお館内で一番締り具合の好いケツマンコ、と謳われる『名器』の持ち主です。 甲乙つけ難いのが、私達のお姉さまでいらっしゃる、陽子お姉さま。 やはりご経験の豊富な、2人のお姉さま方は違います。
そして、おふたりから少し離されまして、2番手グループは私こと美幸と、従姉妹である慶子。 慶子と私は年も同じで、仲の良い従姉妹同士なのです。 3番手グループが若い従妹の妹達、涼子お姉さまの妹の、智美ちゃんと優子ちゃん。 慶子の妹の薫子ちゃん。

え? 純子ちゃん? 純子ちゃんは・・・一番、堪え性が無いのです。 まだお館に来て1年が経ったばかりですし・・・ですので、『八菊華』の時はいつもあの子ばかりが、厳しいお仕置きを受ける事に・・・
大勢のお客様の衆目の元で、惨めで恥知らずで、苦しいお仕置きを受けて、泣きじゃくる私の妹・・・姉として、そんな妹を見ているとケツマンコが疼いて、ペニクリが勃起してしまい、羨ましい・・・はっ!? いいえ! 違います! 本当に辛いのです!

「も、もう少し・・・もう少しだから、頑張ってね? 純子ちゃん・・・」

「うっ、ううぅぅ・・・お、おねえ・・・さま・・・」

こうした3リットルものお浣腸も、少しでもお仕置きを置けずに済む鍛錬をと、陽子お姉さまと涼子お姉さまが、お決めになった事です。 おふたりは心を鬼にして、妹達が辛いお仕置きを受けずに済むようにと・・・もちろん、おふたりは率先して、辛いこのお浣腸修行に励んでおられるのです。

「はあ、はあ、はあ・・・」

「ひっ・・・ひっ・・・ひいぃ・・・」

私も純子ちゃんも、もう声もまともに出ません。 3リットルのお浣腸をお腹の中に入れ終わった後は、最低でも20分は我慢しなければなりません。 お互いしっかりと抱き合い、顔を埋めて姉の、妹の甘美な体臭を味わい、少しでも気を紛らわして・・・ああん! 純子ちゃんのペニクリが、私のペニクリと擦れているわ! 感じちゃう! ペニクリ! 純子ちゃんのペニクリ感じちゃうぅ!

「あ、あと少し・・・よ。 あと・・・5分頑張ってね・・・」

「んっ・・・んんっ・・・」

純子ちゃんが涙を浮かべ、必死に歯を食いしばって唇をきつく閉じ、コクリと頷くその表情は、本当に変態シーメールマゾ牝の愛らしさに溢れて・・・ 私は可愛い妹の気を紛らわしてあげようと、その愛らしい唇を淫らに吸い上げてあげるのです。 ふたりのペニクリも、ピクピク震えて互いを刺激しあっています。

「んんぅ・・・んちゅ、ちゅうぅうぅ・・・んん、ちゅ、ちゅ・・・」

「あむ・・・んちゅぅ・・・ん、ちゅ・・・」

ああ・・・あと3分・・・あと2分・・・あと1分・・・私は激しく純子ちゃんの唇を求め、純子ちゃんも凄惨な被虐感で彩られた美貌を歪めながら、浅ましい姉の、シーメールマゾ牝の熱愛に応えてくれるのです。

「えっ、えっ・・・うえっ・・・ええ・・・ん・・・」

「な・・・泣かないで・・・あ・・・あと・・・10秒・・・」

く、苦しい! 陽子お姉さまぁ! 美幸、苦しいのっ! 助けて、お姉さまぁ! わ、私だって妹ですもの。 お、お姉さまには甘えたいですわ・・・!

「・・・おおっ!? おひゃあぁぁあああぁあぁ!!!」

「うひっ! うひいいぃぃいいぃいぃ・・・・!!!」

タイムリミット! 次の瞬間、私達は恥かしげも無く盛大な排泄音をあって、同時に私と純子ちゃん、変態シーメールマゾ牝姉妹は揃って恥知らずにも脱糞をするのでございます。

「あっ! あひゃっ!? おほおぉぉおぉぉ! き、きもちいいっ! うんち、きもちいいですぅ! おねえさまぁ!!!」

「いいのっ!? きもちいいのねっ!? 純子ちゃん! お、おねえさまも・・・ひっひひいぃぃ! だ、脱糞アクメよおぉぉぉ!!!」





姉妹で脱糞アクメを味わい、暫く放心状態で抱き合っていますと・・・

「み、美幸ちゃん!? それに純子ちゃんも!? あ、貴女達、もうこんなお時間よ!? ご主人様をお待たせしてしまったら、どうなさるの! もう、ふたりとも、しっかりなさい! ほら、美幸ちゃん、シャキッとして! あ、純子ちゃん!? 甘えてきちゃダメよ!?」

・・・陽子お姉さまに、しっかり叱られてしまいました・・・
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2012-03-24

シーメールマゾ陽子 甘美な悦虐 2話

黒のドレス01

皆様。 私、『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『陽子』と申します。
不束でお恥ずかしいのですが、私の恥知らずで淫らな調教風景のお話の続きを、お聞きくださいませ・・・




『ッ・・・! いひいぃぃぃぃ・・・・!!』

長襦袢からはみ出したペニクリに、鞭を打ち下ろされ、激痛にか細い悲鳴を上げながら淫らな精液を射精しつつ、私は浅ましい被虐の快感の中で逝ってしました。 鞭の激痛が、有る時突然に快感に変わる。 それも頭が沸騰する程強烈な快感に・・・
人の体の難しい事は私、存じ上げません。 ですが私の被虐に慣らされた淫らな体は、その様に変わってしまった様ですの。 あのペニクリから背筋を通って、脳髄まで突き抜ける激痛の強烈な被虐の快感で私、失神してしまいましたわ。
ですが逝った後で直ぐに、現実に引き戻されます。 そう、浣腸は為されたままなのですから。 体を震わせながら被虐の快感に酔っていると、急に便意が蘇ってきます。 私は激しい便意と腸内を酷く書き回される様な腹痛に、瘧にかかったように身を震わせます。

『ぐぅ! うっ、うっく・・・! んんっ!』

浣腸されてからかれこれ30分以上、3リットルもの特製浣腸液は、歯の根も合わない程の苦しさと痛みを伴って、私に自分が哀れで浅ましい、変態シーメールマゾ牝奴隷である事を、情け容赦なく思い知らせるのです。
梁から縄が解かれ、脚の縄も解かれます。 でもその時には既に、激しく責め立てる便意の為に歩く事も出来ません。 熱い被虐の愉悦に酔っていた身体が急に冷めて脂汗がどっと吹き出してきます。 

『ほれ、陽子。 いつまでそうやって、未通娘の様にカマトトぶっておるのじゃ。 とっとと尻振りダンスしながら歩かんか』

『ぐっ・・・くうぅぅぅ! ご、ごしゅじん・・・さま・・・も、もう・・・かんにん、おじひを・・・』

ご主人様は首に巻いた麻縄を引いて、私をおトイレに引いて行こうとなさるのですが、私はもう1歩も動けない状態で・・・仕方無しにご主人様は洗い桶を持ってこられ、脂汗をびっしりとかいて、それでも変態の証としてペニクリを勃起させる私に、こう仰りますの。

『ふん、これしきの責めで。 情けないシーメールマゾ牝じゃ。 いいか、後でたっぷり仕置きじゃ、泣き喚いてマゾ啼きしても許してやらんからのぅ。 ほれ、動け!』

ああ、なんて残酷なお言葉でしょう。 私はずっとご主人様のお言いつけを守って、その淫らで厳しいお仕置きに耐えて来たと言うのに。 ご主人様はまだ、これ以上の恥を晒せと私に仰るのです。 残酷で無慈悲で、陽子に被虐の悦びを与えて下さるご主人様!

お腹がもう破裂しそうに感じます、ケツマンコの菊門が、ピクピクと痙攣してしまいりました。 これ以上動けば私、本当にこの場で恥知らずな粗相を致してしまいますわ! それでも必死で動いて行こうとするのですが、逆にご主人様は意地の悪い事を仰るのです。

『やはり駄目じゃな、命令に従えぬ奴仕置きが必要じゃ。 ほれ陽子、ここにひり出せ!』

と、仰って・・・洗い桶をベランダに持っていかれ、私を抱き抱える様にベランダに放置されますの。 このお部屋は高層マンションでございますけれども、周囲にも同じような高層の高級マンションがございますわ。 今でも少し離れたマンションの中が・・・

『早くそこで、お前の腹の中のクソを全部ひり出さんか。 ぐふふ、見ろ陽子。 あそこの住人ども、お前のその姿を見て、驚いておるやもしれんのう、ぐふふ・・・』

ベランダは重厚な石造りを模した柵ですが、それでもここよりも上層からならば、丸見えでございましょう。 下手をすると、少し離れたオフィスビルからも見えてしまうかも。 何よりも恐ろしいと思いましたのは、お隣様に恥かしい排泄の音が聞こえはしまいかと・・・

『あ・・・ひっ、おゆるし・・・お許しを、ご主人様。 こ、この様な場所でなどと・・・お、お慈悲を、お慈悲を下さいませ・・・』

私はもう真っ青になっていた事でしょう。 そしてご主人様はそんな私をご覧になられて、それは満足そうに微笑まれるのでございます。 私はその微笑みが恐ろしいのです、なぜならご主人様が、その様に微笑まれる時は必ずと言っていい程・・・

『馬鹿め、儂がそんな子供だましの言葉に、ほだされると思うたか! 罰じゃ、陽子よ。 追加であと1リットル浣腸してやろう、嬉しかろうて。 おまけじゃ、アナルプラグでしっかり塞いでやろう、ひひひ・・・』

『ひぃ! んんっ、ご、ご勘弁を・・・ご主人様、お許し・・・お許しを・・・!』

脂汗と外の冷気とで、もう私のお腹は限界寸前でした。 ケツマンコの菊門はさきほどより激しく痙攣し始めて、もう我慢も限界だと言うのに・・・ ご主人様はまださらに、私を痛ぶり、苦しめてその苦悶を楽しまれようとなさっているのです。

『いひぃぃぃぃ! は、はいって・・・くるぅ・・・!ぐ、ぐるしいぃ・・・!』

『ひひひ、まったくのぅ、恥かしげも無く、よぅ飲み込むケツマンコじゃわい。 ほれ陽子、もっと善がらんか! それともここまま、ペニクリを虐めてやろうかのぅ?』

『うっ、うぐぅ・・・ぐうっふっ! か、かんにん・・・かんにんしてぇ・・・』

『ぐふふ・・・陽子、そのままであと15分我慢せい。 そうすればそこで、糞をヒリ出させてやる。 よいな? でなくば今度もまた4リットルじゃ、アナルプラグの上から縄を打ち直して、そのまま朝まで放置してやろうかのぅ? 腹が破裂するかのぅ? ぐふふ・・・』

ご主人様はそう仰いますとお部屋に戻られ、わざわざ座椅子をお持ち込みになられて、私が恥かしさと惨めさと、何よりも耐えがたい便意の苦しみに、身を捩って苦悶している姿をご鑑賞されて、お楽しみになられるのですわ。

『愉快じゃのぅ、ええ、陽子よ? お前のそのみっともない姿を見てみるか? 長襦袢姿で縛られて、ケツは鞭で真っ赤じゃわい。 その上に、その孕み女の様な腹がのぅ! ぐふふ、ペニクリをこんなに腫らしおって、よしよし、儂が鎮めてやろうかのぅ』

『ひぐっ! ひっ、ひっ・・・んんぐぅ!』

目の前が真っ暗になる程の激しい痛みを伴う、強烈な便意。 菊門の痙攣も限界など越していますわ。 それでも私は健気に我慢をしようとしておりますのに、ご主人様は有ろうことか私のペニクリを、お扱きなさるのですの!
もう我慢の限界を超えていた便意と、恐らく盛大で恥知らずな大きな音がするであろう、排泄脱糞時の音。 どなたか見知らぬ方々にその音を聞かれて、気付かれた時の羞恥・恐怖・期待と妖しい愉悦。 私はそんな激情に酔い、夢遊病者の様に・・・
何時の間にか私はご主人様に向かって大股を開き、腰を落として洗い桶に跨っておりました。 そしてもう声も出ずに必死に唇を噛み、目を閉じて我慢に我慢をして・・・じわじわと決壊の瞬間に覚悟を決め、全ての恥をご主人様に晒す為にそっと目を閉じました。

『ふぅ・・・はっ、はっ・・・ふぅぅ・・・』


『よしよし、良い子じゃ、観念しおったか。 おうおう、陽子よ、お前のペニクリが可哀そうな位に涎を垂れておるのぅ? そんなに感じおるか、ひひひ・・・』

私は後ろ手に縛られたまま、目を閉じて恥かしげに少しだけ俯きます。 もう髪の毛はすっかり解れ、脂汗でびっしょりの肌に絡まってしまっています。 はらりと垂れた髪が、噛みしめた唇にかかり顔を蒼白にして震える様は・・・我ながら、凄惨な被虐美を感じます。(ご主人様は私の表情を、しっかり撮影されたのでございす・・・)
やがてご命令の通り、15分間が過ぎました。 ようやくご主人様のお許しが出た時はもう、体も膝も腰もガクガクと震え、洗い桶を跨っているのが困難になっておりましたわ。 でもまず、アナルプラグを抜かねばなりません。 ですが私は両腕を縛れらており・・・

『ほれどうした陽子、さっさと力んでプラグをヒリ出さんか。 ひひひ、流石のお前でも、ケツが裂けてしまうやもしれのぅ、ぐひひ・・・』

ああ、残酷です! このままで、力んでプラグをヒリ出さねばならないなんて! 私は覚悟を決めました、もうどんな生き恥でも晒して見せますわ。 大きく息を吸って、次の瞬間に一気に息を止めると同時に、下腹部に力を込めて・・・い、痛い! 痛いですわ!

『んん~~~!! んひぃ~~~!!』

力みと同時にケツマンコの菊門が、はしたない程パックリと開いてゆき、段々アナルストッパーの一番太い部分が、菊門に差し掛かるのが判りました。 ドッと脂汗が噴き出します、菊門は激痛に襲われ、これ以上ない程開き切っていた事でしょう。

『んひぃぃぃぃ~~~!!』

最後の力みでプラグが菊門から押し出されます。 そして半分を過ぎた途端に、私の菊門の伸縮力に押されて『ズビュッ!』という、何とも恥かしい音と共にアナルプラグが押し出されましたわ・・・ああ、今思い出しても羞恥で恥かしくなるほど、みっともない排泄音と共に浣腸液と、私の排泄物が盛大に飛び出したのです。

『おっ! おほおぉぉぉ・・・・!!!』

私は排泄が続く中でその強烈な快感に痺れ、歓喜の涙を流しながら体をのけ反らせ、唇を戦慄かせてその排泄の快感と同時に射精までしてしまい・・・浅ましい愉悦に浸りきっていたのでございます。


排泄を終え、その片づけをした後にバスルームの中のおトイレでもう一度、自分でお湯の浣腸をして改めて綺麗に腸内を清め、シャワーを浴びて汚物や蝋燭の汚れを落とします。 長い髪をもう一度アップに整えて、少しお化粧を直します。 
汚れた長襦袢を脱ぎ捨て、代わりに白い寝間着を着込み腰紐を締めます。 鏡に映る私の顔はもう、妹達が慕ってくれる優しい姉では無く、これからたっぷりと味わう事になる肛虐の、辛く甘い期待に酔いしれる変態シーメールマゾ牝奴隷、まさにその姿なのでございましたわ。

バスルームから別室の和室へと向かいます。 そのお部屋は先程の和室とは違い、狭い8畳間の小じんまりとした和室―――『肛姦の間』と、私が密かに呼んでおりますお部屋で、いつもそのお部屋で私は浅ましい、恥知らずで淫乱なケツマンコを可愛がって頂くのです。
既にご主人様は『肛姦の間』でお寛ぎになられていました。 お布団も私が事前にキチンと敷いております。 お部屋の照明は、隅に置かれた因州和紙を楮巻きにした和風照明スタンドだけ。 淡く弱々しい、薄茶がかった灯りの中で、ご主人様の陰影に畏怖を感じます。

私はお作法通り、お布団の脇に正座をして居住いを整え、ご主人様の前に跪き、恭しく三つ指をついて深々とお辞儀をして、こう申し上げるのでございました。

『ご主人様、お仕置きを頂きまして有り難うございました。 陽子はたっぷりとマゾ啼きをさせて頂き、嬉しゅうございます。 どうぞ、最後にこの変態シーメールマゾ牝のケツマンコに、ご主人様のお情けを下さいまし。 陽子のケツマンコは、何時でもご主人様をお待ち申し上げております・・・』

そして身体の向きを変えてご主人様の方にお尻を突き出し、上体を頭と両肩を畳に押し付けて支え、寝間着の裾をまくり上げた後で露わになった、被虐の色気がムンムンと滲み出ているお尻を両手で広げて、淡い灯りに照らされたケツマンコの孔を、ご主人様にたっぷりとご覧になって頂くのでございます。

『おうおう・・・見事じゃのぅ、もうモノ欲しげにヒクヒクと蠢いておるわい。 陽子よ、お前もとことん変態の好き者よのぅ、ほれ、ケツマンコどころか・・・ペニクリも勃起しておるわい』

『あ、ああん・・・はい、陽子のケツマンコとペニクリ、ご主人様のお情けが欲しくて、ずっと切なく啼いておりますのよ・・・?』

ご主人様の視線を感じただけで、私のはしたないケツマンコの孔はヒクヒク蠢き、ペニクリもピクピクと、やんちゃな幼子の様に言う事を聞きませんの。 ああ、ご主人様、早く、早く陽子のケツマンコを存分に可愛がって下さいませ。 ペニクリも啼いておりますわ。
やがてご主人様の含み笑いが聞こえ、私のケツマンコの菊門にご主人様の指が触れた瞬間、私は恥かしくも歓喜の声を漏らしてしまいましたの。 ローションなど無粋なモノは要りませんわ、陽子のペニクリの鈴口からは、とめどなく透明な淫液が・・・

『極上の菊門じゃの、陽子よ。 とても使い古した、年増の菊門には見えぬわい・・・』

『ああ・・・酷い仰り様ですわ・・・泣き叫ぶ陽子の菊門の処女を、無残にお破りになられたのは、どなた・・・?』

『わははっ! そんな頃もあったのぅ・・・』

私はこのお方に、ケツマンコの菊門の処女を捧げたのでございます。 もう、遠い昔のお話でございますけれど・・・ やがて1本、2本、3本・・・ご主人様の指が私のケツマンコに挿入されて、腸壁をグリグリと掻き回し、前立腺を情け容赦なく抉ります。 
3本の指でケツマンコを思いのままに弄って頂くと、それだけでもう甘い声が出てきてしま
います。 普通ならば奴隷がご主人様のお許しも無く、勝手に嬌声を上げるだなどと、お作法違いも甚だしい事でございますけれど、今のご主人様は陽子の嬌声を楽しまれているのです。

『んあ! はうぅん・・・! んんっ、あん! ああ、いいっ! ご、ご主人様ぁ・・・陽子のケツマンコが・・・蕩けそうですわ・・・』

お尻を無意識に振ってしまい、その都度『ぴしゃっ』と叩かれるのですが・・・それでも気がつくとまた・・・ケツマンコの中を老練の指使いで弄られ、ペニクリを強く、弱く扱かれ、摩られ、焦らされ・・・その責めは焦らして、焦らして、私を切な過ぎる淵へと追い詰めます。
私はケツマンコとペニクリへの愛撫の快感と、言い様ようのない焦燥感に次第に啜り泣きながら、『ああ・・・ご主人様・・・も、もう、お情けを・・・!』と、哀願するのでございます。 そして、その時ばかりはご主人様はお優しくも、私の望みを叶えて下さり・・・

『おっ!? おほおぉぉぉぉ!!!』

ご主人様の男根の剛直が、有無を言わさず一気に私のケツマンコを貫いたのです。 ご主人様はもうお年は、齢60を越して70に近いお方でございますが、まだまだ精力は絶倫。 私は明け方まで何度も、何度もケツマンコを責め立てられては、息も絶え絶えになりますの。
それにお若い頃から、お美しいご婦人方やお嬢様方、粋筋の女の方を散々、手籠めに為さって啼かせ続けた太くて、長くて、固くて、大きくエラの張った、淫水焼けした黒光りのする雄大な男根様・・・私はもう、それを頂戴するだけで・・・お恥ずかしいですわ・・・

『あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!』

『ほれ、ほれ、もっと啼け! もっと啼くのじゃ、陽子! ここじゃな!? お前の弱みはここじゃろうて! ぐふふ、儂はお前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしておるでのぅ! ほれっ!』

『あぐぅぅぅ! そ、そこぉ! そこはぁ・・・だめぇ! ご、ご主人様、そこはぁ・・・あひいぃぃぃ!』

私はご主人様の逞しい男根様にケツマンコを貫かれ、感じ易い所を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺をその凶悪な雁高のエラで穿り返されて、もう半狂乱の状態になるのです。 そんな私の乱れっぷりを犯しながらご覧になったご主人様は、同時に後ろからペニクリを強く扱かれて・・・

『ひゃいっ! だ、だめぇ! ペニクリ苛めないでぇ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!』

逞しい腰使いで、私のケツマンコを後背から犯すご主人様。 『ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!』と淫らな音が、お部屋に響き渡ります。 私のケツマンコはもう、ご主人様の逞しい肉棒を淫らに咥え込んで離さず、淫らにも腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのでございました。

『あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! よ、陽子・・・いひいぃぃぃ!』

『逝くのか、陽子! ケツマンコ逝くのか! よし、逝けい! 派手に逝って恥を晒してみせいっ!』

『はっ、はいぃ! よ、陽子、ご主人様にペニクリ虐められながらっ! 逞しい男根様でケツマンコを無茶苦茶に犯されてッ! よ、陽子、逝きます・・・いっ、逝くッ、ケツマンコ、逝きますッ 逝くうぅぅぅぅ!!』

信じられない程の大量の精液に腸内射精で犯されると同時に、私は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいアナルコイタスの快楽の大波に飲み込まれて、盛大に恥を晒しながら逝ってしまったのでございます。
ブルブルと振るえる私の体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺すって乳首もツンと尖らせて。 肌を紅桜色に染めて髪を振り乱して・・・『ひいぃぃぃぃぃ・・・!!』と、甲高い甘い悲鳴を上げて私は甘い肛姦の快感に攫われました。

でも今の甘い肛姦は、それまでのお仕置きに耐えたご褒美なのでございます。 それからがご主人様の意地の、意地悪いケツマンコ調教が始まるのでございます。 ぐったりと余韻に浸っておりました私を、抱き抱えて閨の上に放りだしたご主人様が、次に手になされましたのは『スケルトンバイブ』と言う物でございました。
丁度、骨のように頑丈で弾力性のある枠だけで出来た、醜悪な恐ろしい責め具なのでございます。 これは私の様なシーメールマゾや、世の被虐の性をお持ちのご婦人方のケツマンコやおマンコに挿入してから、善がり刷毛で内壁を責める作りになっているのでございます。

私がそのバイブをケツマンコに挿入され、甘い悲鳴を上げるのも束の間、ご主人様は『肥後芋茎』と申します、見た目は縄を捩っただけの14、15センチ程の棒状の物を取り出されました。 それを見た瞬間、私は恐怖と甘い倒錯の被虐感に襲われ、またしてもペニクリを勃起させてしまいましたの。
この『肥後芋茎』と申します物は水分に浸しますと、物凄い痒みをもたらす成分がある『媚薬棒』なのでございます。 それをスケルトンバイブの中に入れて、私のケツマンコの中の腸壁内をじっくり、ねっとり、それはもう気が狂う程時間をかけて、私の声が枯れるまで、責められるのでございます。

『あ、ああ・・・ご主人様、また『それ』で、陽子を恥知らずに狂わすのでございますね・・・?』

『ひひひ・・・そうじゃ、お前はせいぜい派手にマゾ啼きを善がり啼いて、儂を楽しませるがよいわ、ぐふふ・・・』

『ああん・・・陽子はまた、あの惨めな恥を晒すのでございますね・・・酷いお方ですわ・・・』

濡れた瞳で嫋々と恨みがましく、拗ねた様に艶っぽくおねだりをする私の雰囲気は、ご主人様も『マゾ牝の淫らで儚い情念が滲み出ておって、股間が疼くわい』と、そう申される程には色気がございますのよ?
ですが、ただでさえ肛姦の絶頂を極めたばかりの、私のケツマンコでございます。 普段以上に敏感になっている腸壁内を、その様な残酷な責め具で嬲られれば、私の狂乱のマゾ啼きは一目瞭然・・・
しかも、この『肥後芋茎』には、『銀の鎖』特製の媚薬まで仕込まれているのでございます。 その様な責め具で今、犯されたら・・・しかもご主人様はもうひとつ、私のマゾ啼きを誘う淫具をご用意なさったのです。

世に申します『オナホール』・・・これまた特別製の、世のどんな名器のご婦人方でも敵わないと言われる・・・しかも、バイブするのです。 ケツマンコもそうでございますが、そんな責め具に私の情けないペニクリが敵う筈がございません。
だって・・・私、女の方とは未だかつて性交の経験がございませんもの・・・お恥ずかしいお話ですわ、私、昔から奥手で。 まだ少年の頃にご主人様に菊門の処女を散らされ、童貞のままシーメールになったのでございます。

私はもう半ば観念し、閨の褥の上に横たわって、大きく開いた両足を膝の所で腕に抱え上げて、浅ましく恥知らずな御開帳のポーズを取るのでございます。 これは、このお仕置きを受ける時の、変態シーメールマゾ牝奴隷のお作法なのでございました。
やがて芋茎棒を手にされたご主人様は、私のケツマンコの腸壁内を存分に嬲られるのでございます。 ケツマンコの中が焼けるような痒みと、痺れるような物凄い快感に襲われて、私はまるで未通娘の様さながらの声にならない声で、マゾ啼きしるしかございません。
啼いて、啜り泣き、お許しを請うて、いっそひと思いにケツマンコの中を荒々しく抉り取る様に犯して欲しいと、浅ましく泣きながら懇願も致しました。 痒みと快感はございますが、絶頂に達するほどの肛姦の淫らな波には、襲われないのでございます。

『ひいぃー! ひっ、ひっ、ひひぃいぃぃ! ご、ご主人様ぁ! も、もう、もううぅ! あひゃあぁ!』

『ひひひ、どうじゃ陽子、久しぶりの芋茎責めは? おうおう、こんなに腸液をダラダラ垂れ流しおって。 いいじゃろう? ほれ!』

『あひっ、ひっ、ひっ、く、狂うぅ!!』

『まだじゃ! まだ狂ってならんぞ、陽子! もっと恥を晒せい! もっと淫らに、もっと浅ましく悶え苦しむ様を、儂に見せつけいっ!』

『あひっ! あひゃっ、ひゃっ、ひゃひいぃ!』

まるで焦らして、焦らして逝かせない快感の、無間地獄に叩き落とされた様でございます。 嫋々と啜り泣き、髪を振り乱してお慈悲を乞う叫びを上げ、息も絶え絶えに意味不明な悦虐の嬌声を張り上げて・・・もう、我慢ができずに、我ながらみっともないくらい・・・
お慈悲を乞い、お情けを頂戴したくて恥知らずな言葉を啼き喚き、意味不明の言葉を繰り返して、お尻を突き出しながら悶え狂っていますと、不意にご主人様は芋茎棒を抜きとり、スケルトンバイブも抜いて私の両足を持ち上げ、逞しい男根様で一気にケツマンコを貫かれたのです。

『おほおぉぉぉぉ!? ほひいぃぃぃぃ!!』

私はその時、恥知らずにも余りの嬉しさに、悲鳴の様な歓喜の嬌声を張り上げ、無意識に『ご主人様の男根様は、絶対にお離ししません!』とばかりに、恥知らずのケツマンコの菊門を、ギューっと締め上げるのでございます。

『むぅ・・・! こ奴め、儂の魔羅を咥え込んで離さんつもりじゃな!? ええ、陽子よ!』

『おひっ、ほひいぃぃ! あひいぃぃ!』

そして、ご主人様は思う存分、私のケツマンコを犯して下さり、私に肛姦の被虐の悦びを骨の髄・・・いいえ、ケツマンコの奥の奥まで、その雄大な男根様で与えて下さるのございます。 私は何度も、何度も襲い掛かる肛姦の快楽の大波に飲み込まれました。

『いぐっ! いぐっ! あひゃあぁぁ! いっじゃうぅぅ! ようこ、いぎまふうぅぅぅ!!!』

そして気絶しそうなほどの絶頂の連続の快感の中で、何度も逝きながら、更に何度もケツマンコの責めを乞い、ご主人様はお優しくも、変態シーメールマゾ牝奴隷の貪欲な被虐の求めに、何度も、何度もケツマンコを責められ続けて下さいました。

私はご主人様のお優しさに、嬉し泣きが止まる事がございませんでしたわ・・・





如何でございましたでしょうか? これが私、『銀の鎖』専属シーメールマゾ牝奴隷娼婦でございます、陽子の浅ましくも恥知らずな調教風景の一幕でございます。

え? 何やら若さが無い、と仰いますか・・・? まあ、酷い事を仰いますのね。 でも・・・確かに私ももう、若くはございません。 でしたら次は、私のもう一人の妹、『美幸』に申しまして、皆様の前で恥を晒すよう、申し伝えてきますわ。 

それでは皆様、ごきげんよう・
・・
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2012-03-22

シーメールマゾ陽子 甘美な悦虐 1話

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皆様、お初にお目にかかります。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『陽子』と申します。 どうぞ、お見知りおき下さいませ。
さて、これまで私の可愛い妹であります『純子』が、皆様の前で本当に恥ずかしい、恥知らずで淫らな告白をしていたと聞きまして、姉として顔から火が出るほど恥かしい思いをいたしました。 何分、末の妹で甘えたがりの娘ですので、ご容赦くださいませ。

純子ちゃんには今後、お姉さまの許可なく勝手なおしゃべりはいけませんと、きつく言い含めております。 で、御座いますので今後、純子ちゃんは私と一緒の時でしか・・・え? あ、はい? 私の過去の調教風景を、でございますか?
は、はい。 そうでございますわね、可愛い妹が恥かしい思いで告白をして、姉の私が知らぬ振りとは、参りませんわね・・・ はい、ではお恥ずかしいのですが、私の恥知らずで淫らな調教風景のお話を、お聞きくださいませ・・・




今まで私がご主人様・ミストレス様からお受けしました調教は本当に様々です。 私はもう長年このお館のお世話になっておりまして、今まで数え切れないほど屈辱と羞恥と倒錯と、シーメールマゾの甘美な被虐の悦びを身に刻み込まれてまいりました。
そんな調教の中でのひとつ、ひとつを思い出しながら、詳しくお話させて頂きますわね。 私が良くお受けします調教は、野外の露出羞恥調教は別としまして、お館内やホテル・その他の屋内では緊縛、鞭・蝋燭責め、浣腸・アナル責めが比較的多いのでございます。
もちろんの事、私はそんな責めに恥かしげも無く甘いマゾの悲鳴を上げ、哀れっぽい懇願の言葉を吐きながら、疼くケツマンコと痛いほど勃起するペニクリへの残酷なお仕置きを望んで止みません。 それでは、そんな私の最近の調教光景をお話いたしますわ。


まず調教をお受けする場所は、最も多いのがお館内なのでございますが、ご主人様やミストレス様がご所有なさる高級マンションや、一流以上の超高級ホテルも多いのです。 その日の私はご主人様が私を調教されるのに、ご用意頂いた高級マンションの部屋に赴きました。
私はご主人様から言い渡されました時刻の3時間前にはマンションに着き、バスルームで体を綺麗に洗い、お浣腸もしっかりと済ませた後で全身のお肌のケアを入念に行います。 これは妹たちにも良く教えているのですが、私達は常に愛玩シーメールマゾとしての美しさを保つ義務があるのです。
お気に入りの入浴剤で満たしたバスタブにゆっくりと浸かり、体を芯から温めます。 石鹸やシャンプー、リンスの類も特別製の大変高価なものでございますが、これもご主人様がお気に召す美しさを保つため。 ふんだんに、たっぷり時間をかけて洗います。

(『ああ・・・今夜はいったい、どんな残酷な厳しい責めをご主人様は、私に与えて下さるのかしら・・・?』)

(『きっと、陽子が淫らにマゾ啼きする様を、お喜びになって下さるわ。 縛られて逆さ吊りにされて、ケツマンコやペニクリに熱い蝋を落とされて・・・そうよ! その前にきっと、陽子が泣いてお許しを乞う様なお浣腸をなさるハズ! ああ、待ち遠しいわ・・・』)

丹念に体を洗い、入念にお肌のケアをしている最中でさえ、恥知らずな変態シーメールマゾ牝の私は、その夜の厳しく辛い、そして甘く激しい被虐の陶酔に心を躍らせ、無意識の内に情けないペニクリをピクン、ピクンと震わせるのです。

(『ああ・・・疼きます。 ほら、もう私のペニクリがこんなになって、痛いくらい・・・ケツマンコもさっきから疼いてしまっているわ・・・んん! 早く、嬲って欲しい・・・』)

泡まみれになっている私のペニクリを握りますと、思わず腰の辺りが甘い快感にゾクゾクいたします。 泡にまみれたペニクリを優しく扱きながら、もう一方の片手をそっとケツマンコに這わせて、入口の菊座を優しく揉みほぐすと、自然と嬌声がバスルームに木霊します。
ですがそんな甘い痴態に浸る時間はございません、まだ支度は山と有るのですから。 シャワーを浴びて泡を綺麗に流し落として、浴室を出ます。 備え付けの姿身でこっそりチェック。 張りの有るしっとりした肌、艶やかな長い髪、プロポーションも自信が有ります。

そのまま便座の方へ向かい、可愛らしい刺繍のカバーがついてある小箱(刺繍カバーは純子ちゃんが作ってくれましたのよ)を開き、いくつかのエネマグラを取り出します。 今日はどれにしようかと、しばし思案。 結局は上級者向けの、前立腺を強く刺激するタイプに。

『んっ・・・んんっ、はあぁ・・・』

ベビーローションを塗りつけたエネマグラは、最初のホンの少しの菊座の抵抗を押しのけると、ズルリと私のケツマンコの中に侵入してしまいました。 軽く息を吐いて、ちょっと深呼吸。 そのまま呼吸に合わせてキュ、キュ、と菊門を締めつけると自然に奥へ、奥へと。

『んっ・・・はあぁ・・・ふふ、良い子ね、そのまま私の中でじっとしていてね? 暴れちゃダメよ?』

エネマグラにそんな事を言っても仕方が無いのですが・・・私に妖しい快楽を与えてくれる『この子達』は、本当に愛らしい子達なのですよ? 一歩踏む出す度に、私の腸壁と前立腺にいたずらをするイケナイ子に甘い吐息を吐きつつ、次の支度の準備です。
次いでバスローブを羽織り、ドレスルームのドレッサーの前で高価な基礎化粧品を使って入念にお顔のお手入れを行います。 私は濃い化粧はあまり好きではありません、何やら品が無いように思えてしまって。 ですので素顔のケアは、決して疎かにしないのです。

(『・・・私って、涼子ちゃんの様なメリハリの利いた美貌じゃないわね。 かと言って、慶子ちゃんや薫子ちゃんのような、モデルか京人形の様な端正な美貌でもないし・・・智美ちゃんは健康美人、優子ちゃんは美少女と言っても通る愛らしさ・・・』)

ドレッサーの鏡を見つつ、思わず溜息が出ます。 私も三十路の声が近づき、年相応の色気は十分自信がございますけれど、同じお館で暮らす妹達の様な美貌は、私には・・・ああ、ダメよ、ダメ。 そんな後ろ向きな考えでどうするの? 陽子、貴女は長女なのだから。

(『あ、でも純子ちゃんがこの間、『陽子お姉さまって、包み込んで安らいだ気分になる、お優しい美しさね』って、そう言っていたわね。 ふふ、あの娘ったら本当に甘えん坊さん。 美幸ちゃんのお淑やかさが、あの娘にも備われば、本当にご令嬢でも通るわ・・・』)

純子ちゃん・・・1年前に新しく私の妹になった、可愛い娘。 姉妹の契りを交した私や美幸ちゃんにいつも甘えたがって。 でもあの娘は本当に可愛らしくて、美幸ちゃんも初めて出来た妹を、それはもう溺愛していて。 そうね、私達3姉妹は同じ系統かしら。


最後に着物。 ご主人様は私の和装が大変お気に召していらっしゃいます。 ですので、今日は透けて見える若紫色の薄絹の長襦袢を身につけました。 長襦袢はそれ自体が和装の下着ですので、ブラやスキャンティの様な無粋なものは一切身に着けません。 
白の女足袋を履いて身支度が終わります。 その後で薄化粧を綺麗に施し、髪を上品に、そして愛らしさもある若奥様風にアップに纏めます。 ご主人様は派手目の洋装美女より、しっとりと落ち着きのある和風美女(シーメールですけども・・・)がお好みなのです。

全ての準備が整いました。 私はご主人様がいらっしゃるご予定の30分前には玄関のドアロックを外し、そのまま長襦袢姿で玄関先に居住いを正して正座をし、ご主人様の御到着をお待ちます。 そして首には麻縄の首輪を付けて長く伸ばし、その先端を持って静かに目を瞑るのです。
途中で尿意を催そうが、他のいかなる生理現象が襲おうが、その場を動く事は一切許されません。 全てはご主人様のお許し有って初めて、そのお慈悲に感謝しつつ為すのが、私達シーメールマゾのお作法なのですから。

もう日が暮れて、随分時間が経っておりました。 夜でもあり、またこの南麻布のマンションのお部屋はご主人様が私を責め苛んで楽しまれる為だけに、ご購入されたお部屋でしたので(1億円以上するのだそうです)、誰かが訪ねて来ると言う事は殆どございません。
・・・殆ど無いのですが、それでも外の廊下を誰かが歩くたびに、その足音に私は『びくっ』と体が震えます。 そして、そんな時は決まってケツマンコがむず痒く疼き、ペニクリは先走り汁を流して長襦袢をしっとりと濡らすのでした。

『・・・ッ! 来られましたわ・・・』

廊下をコツ、コツ、コツ、と独特のリズムで歩く足音が聞こえます。 奴隷たる身、足音ひとつでご主人様を認識できなくて、どう致しましょう。 次第に大きくなる足音、高まる期待と込み上げて来る被虐感。 私はそれをグッと抑えて平静を保ちます。

『・・・ご主人様、ようこそお越し下さいました。 変態シーメールマゾ牝奴隷の陽子はご主人様のお越しを、千秋の想いでお待ち申し上げておりましたわ』

やがて、ご主人様が御到着になります。 私は三つ指をついてお辞儀をし、恭しくご主人様をお迎えするのでございます。 そして手に麻縄の握りを持ってお渡しするのです。 ご主人様は時折、意地悪くわざと玄関のドアを開け放ち、私の従順な和装シーメールマゾ牝奴隷格好をご覧になります。 
私の方は、浅ましい格好を誰かに見られたら、それも、お隣様のお部屋の方々に見られたらと思うと、心臓が破裂しそうに昂るのです。 当然でございますが、私の堪え性の無い浅ましいケツマンコは心臓の鼓動に合わせて、ジュクジュクと蠢いては淫らな腸液まで溢れ出します。

・・・ああ、お恥かしいですわ。 こんな事も、申さないといけませんの? え? 純子ちゃんも・・・? はい、判りましたわ。

ご主人様が上機嫌で興に乗られた折には、私をそのまま引っ張りマンションの廊下まで引きずり出されます。 私は恥かしくて、浅ましくて、哀れな弱々しい、濡れた様な声でお許しを請うのですが・・・同時に私は羞恥と恐怖感と、倒錯の悦びで身を朱色に染めるのです。 

『ああ、ご主人様、こんな・・・ 陽子、恥かしいですわ・・・』

『ぐふふ、何が恥かしいじゃ、殊勝に貞淑な事を抜かしおって。 儂には判っておるぞ、陽子。 お前のその色気たっぷりのケツの下のモノが、どうなっておるのかくらいのぅ。 どうじゃ? さっきからモジモジしおって、ペニクリが勃起しておるのじゃろう』

ああ、いや! 恥かしいですわ! ご主人様に陽子のはしたない様を見透かされてしまって・・・ 私は急に内股気味に両膝を付け、お尻をモジモジさせながらイヤイヤをするのですが、そうすると必然的にケツマンコが締まって、エネマグラが前立腺を刺激します。

『どれ、陽子のケツマンコは、どんな塩梅になっておるかの?』

『あっ・・・か、堪忍・・・後生でございます、ご主人様、こ、この様な場所では・・・!』

四つん這いのまま体を捻ってご主人様を振り返り、哀れっぽい声で哀願しますの。 ですがご主人様は哀れな陽子の哀願などお聞き入れくださらず、その場で長襦袢の裾をたくし上げなさるのです。 あっという間に私のお尻が露わになって、その菊座には小さな取っ手が・・・

『ぐふふ、この好き者奴が。 早々にこの様なモノを咥え込みおって。 陽子、お前は儂の魔羅よりも、こんなオモチャの方がいいと申すのかの?』

『い、いえ、けしてそんな事・・・よ、陽子はご主人様に可愛がって頂けない間の寂しさを紛らわす為に、この様な浅ましいオモチャで慰めておりましたわ・・・どうぞ、心得違いの陽子をご存分にお仕置き下さいませ・・・』

『ぐふふ、よかろう。 他ならぬ可愛いお前の頼みとあってはの。 では陽子、その無駄にでかい色気ムンムンの尻を丸出しにして、廊下を端から端まで犬の恰好で往復して来ぬか。 ぐふふ、尻もその細腰も、でかいおっぱいもぶるん、ぶるんと揺らしてじゃ』

『あ、ああ・・・しょ、承知いたしましたわ、ご主人様・・・陽子の恥かしい牝犬散歩の無様な様子、たっぷりとご堪能くださいませ・・・』

ああ、恥かしいですわ。 私はその時は、お尻を丸出しにしたままの恰好で、お尻をプリプリと振りながら腰をクネクネと左右に捻って、おっぱいも襦袢に擦れて乳首がツンと尖ってしまう程揺らして、羞恥に全身を桜色に染めながら牝犬の様に、ご主人様のお目を楽しませていましたの。
ああん! 乳首が感じ過ぎちゃいますわ! 昨夜は美幸ちゃんと純子ちゃん、私の2人の妹達が甘えてきまして、私の乳首を2人して何時までもチュウチュウと吸うのですもの・・・ 美幸ちゃんはそのうち甘噛みし出すわ、純子ちゃんは爪で掻いて悪戯を始めるわで・・・

『ん・・・んふっ、んんっ・・・!』

『どうした、陽子。 まだ1/3は残っておるぞ』

『は、はい、ただいま参りますわ・・・』

ですが、腰をくねらせて内股気味で這っておりますと、自然と菊門に力が入ります。 そうするとエネマグラが・・・ああん、ペニクリがまた長襦袢に擦れてしまって・・・ひゃん! ち、乳首が! たっぷり時間をかけて、ようやく私は公衆羞恥の痴態散歩を終えました。
時にはその場での咥内ご奉仕を致しますわ、もう妖しい官能を抑え切れません。 やがて長襦袢の上から被虐の色気をムンムンと出しております私のお尻を、ご主人様が2、3発ほどパシッ、パシッと叩かれますと、私はそれを合図にようやく部屋の中に這ってゆきます。
ご主人様の握る麻縄に引かれ、哀れなシーメールマゾ牝のお作法通り、お尻を艶っぽく振りながら・・・玄関から続く長い廊下を這って進みますと、広いリビングルームになります、20畳程は有るでしょうか。 更にその奥、16畳間の和室へと引っ張られて行きます。

さて、お部屋に引き立てられてからが、いよいよ本格的な調教をお受け致します。 まずはご挨拶から、何と申しましても奴隷の身で最も大切な事は、自らが卑しく浅ましく、恥かしく淫らな存在であると自覚する事なのです。
『支配と服従の始まりと終わりは、精神的儀式である』とは、どなたが仰ったお言葉でしょうか? 私はまさにその通りであると思いますわ。 奴隷はその身を自覚して支配者様に全身全霊を込めてお仕えし、支配者様は常に奴隷にその身を忘れる事の無き様、心身に刻み込みます。
まさにその第一歩がご挨拶を含めた言葉使いなのです。 これはご主人様方・ミストレス様方も良く仰っていらっしゃいます。 その為に私は普段もさることながら、ご調教を頂き、お情けを頂戴する折には殊更に『言葉』に気を使います。

余り意識した事はございませんが、世の普通の方々では、特に今時の若いお嬢様達はそうそう口になさらないのでは? 別段、特殊な愛玩ご趣味の世界だけに限った事ではございませんわ、『言葉』とは、その身を見事に表現する『言霊』なのですもの。
これは私の妹達、美幸ちゃんや純子ちゃんにも常々、言い聞かせておりますわ。 お淑やかで立ち居振る舞いも、淑女として申し分の無い美幸ちゃんは何も心配ございませんが、甘えん坊な純子ちゃんは、姉から見ましても、まだまだ・・・コホン、失礼致しました。

私は和室の座椅子にお座りになったご主人様の前に跪き、そのまま三つ指を立てて両手をついて、上目使いの濡れた視線でこう申し上げます。

『ご主人様。 本日は卑しき変態シーメールマゾ牝の陽子に、ご調教のご慈悲をお施し下さる事になり、誠に有り難く、感謝しております。 淫乱な変態シーメールマゾ牝の陽子は、ご主人様の厳しい責めを思い、先程から浅ましいケツマンコを疼かせておりますの。
それにご主人様、お許しくださいませ。 陽子はご主人様のお許しも無く、はしたないペニクリを先程より痛いほど勃起させております、ガマン汁が長襦袢を淫らに濡らしているのでございます。 どうぞ、この淫乱な変態シーメールマゾ牝に厳しいお慈悲を下さいませ』

その言葉と共に、まず麻縄で緊縛されるのです。 長襦袢の伊達締めを解き取られ、胸紐だけにされてその上から縄を打たれるのです。 そして襟元を大きくはだけ、私の87のEカップの乳房が圧迫され、乳首を尖らせて露わに晒されます。
緊縛は恐怖だけで、見るのも恐いと仰る方も多いかと思います。 ですが淫らに厳しく縛られ、自由を奪われ、支配者様のお好きなように嬲られるその愉悦たるや・・・わが身の浅ましさと支配される悦びとを、縛りは私の様な淫乱なマゾ牝奴隷に教えてくれます。

『あ、ああ・・・んん・・・』

『じっとせんか、堪え性の無い牝め。 ぐふふ、こ奴、縄を打たれると直ぐに淫臭を放ちおるわい』

『あ、あう・・・も、申し訳・・・んんっ!』

私は縛られただけでもう、淫らにケツマンコがヒクヒクと蠢く様を自覚してしまいます。 それに浅ましい、恥かしいペニクリも、はしたなくも淫らなお汁を止めど無く・・・ 自分が支配され、屈服し服従を誓い、全てでご奉仕する身だと胸が熱くなるのです。
その日は乳房が括れるように上下からきつく縛られ、両乳房の間で縄を纏めるように縛って頂きました。 そして両腕は後ろ手に、片脚を折り曲げた形で縛り上げられます。 更にご主人様は私の背と片脚の縄にもう1本の縄を打たれて梁に通され、纏められました。

『ああ・・・こ、こんな浅ましい縛り方って・・・んふぅ・・・くぅん・・・』

私は片脚立の、浅ましく惨めな格好にされました。 胸元を大きくはだけて、おっぱいを上下に縛られて晒し、片脚を大きく開き、下半身は長襦袢の裾は乱れてめくり上がり、ペニクリをピクピクと震わせた恥かしい股間を晒したまま、不安定な状態で何とかバランスを取ろうとするのです。
ですが、その格好はまるで、お尻をクネクネと淫らしく振りながら、はしたなく乱れた長襦袢姿で下手な舞を舞っている、そのようなものなのです。 綺麗に結い上げた髪もほつれかかり、しっとりと汗をかき始めた頬にぱらりと垂れるのが判ります。

『んっ・・・はあぁ・・・ああ、惨めですわ、ご主人様ぁ・・・陽子、お怨みしますわ・・・感じてしまいます・・・』

浅ましい、恥知らずな乱れた姿と麻縄の柔肌をチクチクと刺激する感触、そして厳しい緊縛の圧迫感。 もう、それだけで視界に靄がかった様になりますわ。 あ、もちろんシーメールマゾ牝奴隷として、時折甘い呻き声を出してご主人様を、お耳を楽しんで頂くのですよ。

『あっ、あっ・・・ご、ご主人様・・・後生でございます、こんな、生殺しですわ。 どうぞ、堪え性の無い淫らな変態シーメールマゾ牝の陽子に、お慈悲のお仕置きを下さいませ・・・』


この日のご主人様は、私が嫋々と恨みがましく艶っぽく、お慈悲を乞うて残酷なお仕置きを願う様に大変満足された様ですの。 いつもは違うのですけれど、この日はいきなりお浣腸を頂く事になりましたの。 私、お恥ずかしいのですけれど興奮してしまいましたわ。

『ぐふふ、ならばせいぜい色っぽくマゾ啼きしてみせい、陽子。 特製浣腸でお前を散々に、善がり狂わせてやるわい』

『・・・え?』

苦しい体勢で体を捩り、ご主人様を見ると特性の浣腸液をお作りになっています。 グリセリン液、濃い牛乳、お焼酎に薬用石鹸とお湯。 思わず顔が引き攣ります。 私のお腹は今まで幾度も残酷で、マゾ啼きせずにいられないお浣腸のお仕置きを頂戴してまいりました。
ですので、二升(ほぼ4リットル弱ですわ)程度は浅ましく飲み込める様になっておりましたの。 ですが今回は、あの特製浣腸液です。 この組み合わせは腸の動きが直ぐに活発になりますから、短時間で強烈な便意が込み上げてまいります。

その苦しさたるや、私でさえ未だ小娘の様に泣き喚き、ご主人様のお慈悲を乞うてしまう程なのです。 一度、妹達と3人一緒にこのお浣腸のお仕置きを受けた時は、美幸ちゃんは脂汗を流しながらも必死に我慢したのですが、慣れない純子ちゃんは可哀想に、ずっと泣き叫んで悲鳴を上げっぱなしでしたわ・・・

500ccも入る大きな浣腸器で浣腸をされ始めます。 とは申しましても、一気に注入して頂けるほど、ご主人様の調教はお優しくはございません。 何よりもまず、私が浣腸のお仕置きを色っぽくおねだりしなければならないのです。

『ああ・・・ご主人様。 どうぞ、この淫らな変態シーメールマゾ牝奴隷のケツマンコに、お浣腸のお情けを下さいませ・・・卑しい変態シーメールマゾ牝の汚いお腹の中を、ご主人様のお慈悲でお清め下さいませ・・・』

やはり言葉は『言霊』ですわ、お仕置きを乞う言上を申し上げておりますうちに、私の中でまたもや被虐の炎が燃え盛ります。 そして自己陶酔してしまうのです。 やがて、ジワジワと浣腸器の口が入って来ます。 長く特殊な造りで、瘤付きなのです。
私のケツマンコの腸壁をグリグリと抉りながら、10センチほども有るその瘤付き口が挿入されますの。 やがて少しずつ、少しずつ、浣腸液がケツマンコの中に入ってくるのが判りました。 私、もうそれだけで妖しい気分になってしまって。

『んんっ、おほうっ! はっ、はっ、はひっ! ご、ご主人様・・・んほおぉ・・・!』

・・・はしたないですわ、お恥ずかしいです。 でも、少しだけ注入しては、残酷な瘤付き口でケツマンコの中をグリグリと弄り回され、そうしてまた少し注入されて・・・10分以上の時間をかけて全ての浣腸液を、それも3リットルも注入されましたの。
お浣腸が終わった時にはもう、既にお腹がゴロゴロと恥かしく鳴り始めておりまして、そして急激に便意が高まってまいりました。その後に5センチ径のアナルプラグを差し込まれて、別に用意しておりました長襦袢の細紐で腰に括られますの。 
こうして込み上げる便意を必死で堪えるのでが、苦しさに次第に脂汗さえ出てまいりますわ。 それでもお許し頂けず、逆に別のお仕置きをお受けするのです。 便意の苦悶に喘ぐ私を満足そうにご覧になったご主人様が、新たなお仕置き道具を手にされていました・・・

『くく・・・次はこいつじゃ。 どうじゃ陽子、ド変態のシーメールマゾ牝のお前じゃ、さぞ嬉しかろうて? ひひひ・・・』

『・・・は、はい。 よ、陽子は・・・ド変態のシーメールマゾ牝の陽子は、ご主人様のお仕置きを頂戴したくて、ケツマンコもペニクリも疼かせておりますの・・・ご主人様ぁ、陽子を厳しくお仕置きして下さいませ・・・』

緊縛された上に吊るされて身の自由を奪われ、その上にお浣腸を頂戴してのお仕置きの苦しさに、私が涙をうっすらと浮かべて呻き悶えていると、まず蝋燭責めをお受けすることになります。 とは申しましても、ようやく片脚立ちで立っている状態ですから、臥して寝ている時より蝋をお受け出来る場所は限られます。
それでも浅ましく、ツンと尖ってしまっているマゾ乳首や、張りと柔らかさと美しい形が密かに自慢の乳房全体に蝋を垂らして頂き、哀れを誘うほど赤く染まる・・・ 長襦袢を巻き上げられ、突き出したお尻の柔肌に至近から蝋を垂らされるその熱さと恐怖。

『ほれ! ほれ、どうじゃ、ここは! ひひひ、真っ赤な華の様じゃのぅ! ほれ、こんどはここじゃ、お次はここかの?』

『おひっ! いひぃ! ひっ、ひっ、あひぃ! ご、ご主人様ぁ! お、お許し・・・お慈悲を! 哀れな陽子に、お慈悲を・・・あひゃあぁぁぁ・・・!』

『ぐふふ、もっと啼け! もっと啼くんじゃ! いい声でマゾ啼きせい、陽子! ほれ! ほれ!』

『やっ! ひっ、ひいぃ! おひっ! か、堪忍! ご主人様、堪忍して下さいませ・・・!おっぐうぅぅ・・・!』

熱い蝋が垂らされるたびに私は、哀れっぽく悲鳴を喉から絞り出して思わず身を捩り、無意識に避けようとしてしまいますの。 その揚げ句に、余計に便意が激しくなって・・・便意を我慢してじっとしていると、残酷なご主人様の無慈悲な蝋がまた・・・
ご主人様は次々と私の乳首や乳房、お尻や太股に蝋を垂らされます。 私ったら、その度に甘いマゾ啼きで悲鳴を上げてしまいます。 もうその頃には私の股間の可愛らしいペニクリは、痛いほど勃起しておりましたわ。
ペニクリの鈴口からは透明な先走り汁がジュン、と溢れてまいりますの。 それが糸を引いて、お部屋の畳の上に沁みを作ります。 私、このお部屋でその染みを見るたびに、もう体が疼いて、疼いて・・・哀しい、シーメールマゾ牝の性ですわね・・・


どう足掻いても私には苦痛しか与えられません、でもいつしか蝋の熱さが身体を芯からぼうっ、と芯から温かい快感に変わって来て・・・そして唐突に、いきなり鞭打ちのお仕置きが始まるのです。 真っ赤な朱色に染まった乳房を、1本鞭で打たれます。

『あぎゃぁ! ぐっ、ぎひいぃ!』

1打毎に赤い蝋がはがれ、その代わりに今度は鞭の痕で赤く染まってまいります。 その痛みはまるで、もう脳髄を突き抜けるかと思う程の激痛なのです。 散々に乳房を打たれ、真っ赤に彩って頂きますと次に待っておりますのは、お尻への鞭打ちですわ。

『ほれ! どうした! 堪え性の無いマゾ牝め! こ奴、鞭で喜びおるか! けしからん! こうしてくれるわい!』

『ぎゃ! いっ、いっ、いひぃっ!』

厳しい鞭の一打、一打が私の哀れなお尻の蝋を剥がすのです。 やがてお尻も真っ赤になり、所々が赤く血が出るくらいに鞭打たれ、『ひっ、ひいぃー!』としか声になりません。 やがて鞭はお腹や背中にも振り下ろされ、私はもう便意の事など忘れてしまったかのように鞭の苦痛から逃れようと身体をくねらせ、悲鳴を上げます。

『おひぃ! お、おゆるし・・・おゆるしをっ! ご主人様、後生でございますっ! ・・・ああ、あおおぉぉ・・・!』

後はもう、声になりません。 その内に頭の中に靄がかかった様に、ふわーっと何も考えられなくなります。 自分が一体どうしてるのか、何をされているのか、頭の中が真っ白になって、体の芯が熱く煮え滾り、快楽とも苦痛とも判らない激情に襲われるのです。
それが果てしも無く続く大波の様に、体の奥深くから込み上げてきて・・・その頃にはもう私はだらしなく口を開け、舌を出して涎を流し、ご主人様曰く『目が逝っている』そうですわ、お恥かしい・・・

『ぐふふ・・・こ奴、鞭の熱に犯されおって・・・ならば最後じゃ、見事に逝ってみせい! 陽子!』

『ッ・・・! いひいぃぃぃぃ・・・・!!』

そして最後のお慈悲の一打を、長襦袢からはみ出した私のペニクリに打ち下ろされ、その時だけははっきりと意識する激痛にか細い悲鳴を上げ、同時に頭が真っ白に弾けて・・・淫らな精液を射精しつつ、私は浅ましい被虐の快感の中で逝ってしまったのでございます。

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2012-03-20

シーメールマゾ純子 マゾの回想 3話

美青年03

私は純子。 とある館でシーメールマゾの娼婦をしています。 私の過去の調教風景のお話、最後ですから聞いて下さい。 恥かしいけど、お願いしますね?


『んぐぅ・・・く、くるしい・・・です。 ご主人様ぁ、も、もう、おトイレに、いかせてくださぁい・・・』

『情けないマゾ奴隷だな、30分も我慢が出来ないのか? 罰だ、15分追加で我慢しろ、それにあと1000cc、余分に浣腸してやる』

『いひぃ!? そ、そんな・・・! も、もうお腹かパンパンです! も、もう入らない・・・いや、いや! 入ってくるぅ! うっ、いぎゃあぁ!』

さっきから浣腸を2リットルもされて、もう30.分近くゴロゴロと音が鳴って痛いお腹を我慢して、今にも吹き出しそうになるケツマンコの入口を必死に締めているのに。 オーナー様は意地悪です、私の苦しむ姿を見て喜んで、また虐めるんです。

『あぐうう・・・は、はいってくるぅ・・・はいってきちゃうよぉ・・・うううぅ・・・』

両手を背中の後ろで縛られ、上半身を亀甲縛りの状態で俯けに顔と両肩だけで支え、両足は大きく開いてお尻を高く突き上げた格好の私は、ジュルジュルと入って来る浣腸液の苦しさに脂汗を流していました。 これで私のお腹には3リットルも浣腸液が入ったのです。
はぁはぁと、肩で息をする私は更にこのあと更に15分間、この苦痛に耐えないといけないのです。 ちょっとでも気を緩めたらあっという間にケツマンコが崩壊して、部屋の中にウンチをまき散らしちゃうのです。

『はあ・・・はあ・・・はあ・・・はおっ!? ひゃっ! や、やめて! いひぃん! ずるい、ご主人様、そんなのって、ずるいぃ!』

いきなりオーナー様がローションをたっぷり塗って、私のペニクリをシコシコ扱くのです! 私が必死になってケツマンコを引き締めているのに、それを邪魔しようとするのですよ! もう半狂乱になりました、腰が引けて思わず緩みそうになるケツマンコを締めて。

『おひっ、お、おひっ、や、やめて! ほ、本当にやめてぇ! おねがいぃ! 漏らしちゃうぅ!』

『くく、漏らすか? 純子。 その年になって、恥かしく脱糞するのか? ええ?』

オーナー様は私の後ろに大きなタライを置かれました。 それには新聞紙が一杯敷きつめてあって・・・ そして位置を変えて私の横に座られ、そこから覗き込むように私の苦悶の表情を楽しまれながら、まだ私のペニクリを扱くのです!

『ひゃっ! あひゃっ! も、もうらめぇ! おケツ、らめぇ・・・!!』

大きな音と同時に、私は盛大に脱糞してしまいました。 同時にオーナー様に扱かれていたペニクリはあっという間に射精しちゃいました。 でも、なんて気持ち良い! 私は涎を流しっぱなしでアクメしっぱなしでした。 勿論その姿をビデオに撮影されて・・・
当然、ご命令された時間を我慢出来なかった私は、この後もオーナー様から繰り返し『出来るまで』浣腸の責めをされたのです。 もう泣きたいほど苦しくて、辛くて、惨めで・・・泣いちゃいましたけど。 
でも、この間、陽子お姉さま、美幸お姉さまとご一緒にお受けした、あの厳しいお浣腸のお仕置きより、ずっと楽だったのだと判りました。 この前の時は私、お姉さま達の励ましの声も聞こえなくって、わんわんと泣いちゃいましたもの・・・え? あ、最近のお話ですね。



アナル調教の方も随分と進み、露出調教と平行して調教して頂きました。 まずは最初に何と言っても浣腸です。 浣腸されるのです、大型の浣腸器で何リットルも。 最初は市販のイチジク浣腸でしたが、だんだん他の浣腸をされる様になりました。
50%グリセリンを1リットル以上浣腸され、アナルプラグで栓をされて縄で亀甲縛りに縛られ、そのままコートだけを着用して外に連れ出された時は、恥ずかしさと、猛烈に襲ってくる便意とで流石に変態女装マゾの私でさえ、焦りでパニックになりました。

『ほら、さっさと歩け、グズグズするんじゃない』

『ぐんむぅ・・・・んんっ・・・ご、ごしゅじんさま、も、もうおなかが・・・限界ですぅ・・・はあ、はあ、はあ・・・んんっ!』

ろくに歩けません、今にも脱糞しそうな程強烈な便意が襲ってきます。 でもアナルプラグの為に排泄する事もできませんし、それに野外です。 おまけに股間に通された麻縄には結び目が作られていたので、クリペニやアナルの周辺が擦れて感じてくるのです。

『ゆるしてぇ・・・ごしゅじんさまぁ、ゆるしてください・・! あ、ああ、もう、ガマンできません・・・!』

最初の頃はまだ必死に我慢していましたが、途中からは、『ダメ・・・ダメ・・・』と、それだけしか声にならず。 やがて、1時間近く連れ回された頃にはもう、ウンチしたい、アナルを弄り回したい、クリペニ擦って射精したい、それだけしか考えられなくなって。
意味不明の呻きしか声にならず、とうとう人気のない公園の木陰で縄を緩めて頂き、アナルプラグをオーナー様がいきなり抜かれた時には、盛大な音と同時に恥知らずにもその場で脱糞してしまいました。 同時にその快感で私は、勝手に射精もしてしまったのです。

『おっ!? おひいぃぃぃ! きもちいいぃ! ウンチ、きもちいいぃ・・・!』

馬鹿みたいな淫語を意味も無く吐き続けて、私は野外露出脱糞の快感に酔い知れました。 まだ日が完全に落ちていない夕方の公演です、もしかして誰かが通るかもしれません。 そう思うと視界が霞んで、涎を流して夕焼け空の下で淫らに逝ってしまうのです。
その後は放心状態で、ご主人様に抱かれて部屋に帰るのがやっとでした。 勿論、お部屋に帰ってからはお仕置きです。 シャワーを浴びて体を綺麗にして、お化粧直しもした後で卑猥でセクシーなランジェリーを身に付け、夜通しケツマンコを責め続けられました。


それ以降も色々な浣腸をされました、思い出すだけでもこんな浣腸責めを・・・ 『濃厚な牛乳(少し暖めます、すぐにお腹にきます)』、『ビール(直腸からアルコールが直接吸収されるので、すぐに酔います)』 でも、これはまだ優しい浣腸調教でした。
今でもまだ、お腹の中が掻き毟られる様な苦痛で、それをされると泣いてお許しを懇願してしまうのが、『お湯とグリセリンとお酒のミックス』です。 この間など、オーナー様のご友人様に何度もこの浣腸を頂戴して、泣き喚いてお許しを懇願しました。 でもこの間お姉さま達とご一緒に、お受けしたお浣腸調教よりマシですけど・・・

変わった所では、ケツマンコを存分に可愛がって頂いた直後、まだ精液を垂れ流している開ききった締りの無い恥かしい私のケツマンコに、『オーナー様のお小水』を流し込まれた事がございます。 はっと気付いた瞬間、クリチンポが激しく勃起してしまいました。

『い、嫌ぁ! ご、ご主人様、ひ、酷いですぅ! ああ、そ、そんな、おしっこが・・・おしっこが私のケツマンコに! ・・・ひいぃ!』

そんな殊勝な言葉を吐きながら、私は無意識に自分の勃起したクリペニを激しく擦っていました。 パックリ開いた私のケツマンコの中に、オーナー様がお小水を流し込まれて。 その液体が腸内を激しく叩きつける快感に、腰骨辺りにゾクゾクとした快感を覚えました。
やがておしっこを終えられたオーナー様は、当然ながら私の勝手な排泄はお許しにはならず、私はそのまま両手を縛られて万歳の恰好で吊るされました。 両足は広げて拘束され、目の前に大きな姿見の鏡を置かれ・・・
そこには可愛らしい女の子の様な、でも股間に勃起するクリペニを持った私の拘束された恥かしい姿が映っていました。 恥かしさで顔をそむけようとすると、オーナー様が大きなその手で私の顔を姿身の正面に戻すのです。

『見ろ、純子、この姿を。 女らしい肌とプロポーションだ、おっぱいも随分大きくなったな、そろそろCカップではきつくないか? ああ? そして程良い位に脂の乗った若い娘の様な尻に、すらっと綺麗な脚だ、世の女どもは羨ましがるぞ?』

確かにそうでした。 姿見の中で卑猥なランジェリーを身に付け、両手を頭上で釣り上げられて両足を大きく開いて拘束され、羞恥と快楽に体を染めているその裸身は、私が中学生から高校生の頃に意識し始めた、こうありたいと思っていた女性の姿でした。
その頃の私はもう、殆ど今と変わらぬプロポーションになっていました。 髪は長いストレートロング、ウエストは細く括れ、バストはもうCカップではきついと感じる程大きくなっていました。 すらりと伸びた自慢の長い美脚、体毛もありません。
こうなってしまってはもう大学にも行けません、私は周囲にカミングアウトしていなかったのです。 すっかり授業を欠席して留年もほぼ確定していました。 その代償に得た美しい女性の体・・・でも、その股間には小さいながら、間違いなく男性器がついています。

『やっ・・・いやぁ・・・勘弁・・・』

私は弱々しくすすり泣く様な声しか出ません、体がどんどん女性化するのと同時に、私の意識はもうすっかり女性としての自分しか認識していませんでした。 日常生活はすっかり、20歳前後の女の子のそれでした。
そんな私を満足そうにご覧になったオーナー様は、少しだけ場を外され、やがて大きなタライと新聞紙を持ってこられました。 直ぐに私は判りました。 『部屋の中で、恥かしい排泄姿を見られる』と。 私は激しくペニクリを勃起させてしまいました。
羞恥と、そろそろ効いてきたお小水浣腸の苦しさと便意、そして倒錯した快感に勃起した私のクリペニを、オーナー様は私の背後から手を伸ばし、ゆっくり、そして時に激しく擦ります。 私は腰が引けて、そんな動きにお腹がゴロゴロとなって悲鳴を上げました。

『んあっ! あ、ああっ! いひいい! だ、だめぇ! ・・・やっ! いたぁいっ! ご、ごめんなさぁい! ひぃ! お尻が痛いです!』

意地悪な事に、オーナー様はもう一方の手で私のアナルの入口を優しく、激しく、さする様に、引っかく様に愛撫なさるのです。 快感に腰が引けると、オーナー様からお尻をぶたれてしまいます。 私はおっぱいとクリペニを揺らしながら、泣くだけでした。

『いやぁ! やだ、やだ! お腹が痛いです、ご主人様! ウンチさせてぇ! ああん、クリペニ、さすっちゃダメぇ!』

『くくく、本当か? 本当にクリペニ、止めて良いのか?』

『んああ・・・! いやぁ、やめちゃ、いやですぅ・・・! んおおおお!』

混乱する私に、オーナー様は耳元で優しく呟かれます。

『いけない娘だな、はっきりしなさい。 どっちなんだ? クリペニしごかれて射精しながら脱糞したいのか? それとも止めて大人しくトイレに行くか?』

意地悪な言い方です。 普通ならおトイレで排泄したいに決まっています。 でも私はもう、被虐の快楽に溺れるシーメールマゾです。 そんな私があの頭の芯が痺れるような快感から、逃れられる筈も有りません。 知っていて、そんな意地悪を言うのですから!

『ひゃら・・・おトイレ、いひゃれす・・・クリペニこすってぇ・・・じゅんこ、しゃせいしながら、うんち、したいれすぅ・・・』

もう回らぬ呂律で、ようやく言えたその時。 ご主人様の両手の愛撫が急に激しくなりました。 片手で私の小さなクリペニを扱き、指で先っぽを擦ります。 クリペニの先から出た透明なガマン汁を掬って、それを菊門に擦りつけてグリグリと指をねじ回します。

『んほおぉぉぉぉ! ひゃひ! いひいぃぃ! いいい、いぐ、いぐ・・・逝くゥ! んむうぅぅぅ!!』

オーナー様の大きな手で顔を掴まれ、ディープキスを頂戴しながら私は盛大に排泄してしまい、同時にクリペニから透明な精液を射精して逝ってしまいました。


同時に年開けの頃から縛られて、蝋燭と鞭を頂くようになりました。 始めの頃は痛くて、熱くて、恐くて、とても快感なんて感じませんでした。 その責めを受ける時は泣き叫びました。 痛くて、熱いだけで、恐怖だけで、もういやっ!と、何度も叫びました。

『いや、こわい・・・ご主人様、こわいの、いやぁ・・・痛いんです、がまんできな・・・あぎゃ! いぎぃ! ひっ! ひいぃ!』

『マゾ牝が! 贅沢を言うな! 純子、お前は俺のマゾ奴隷だろう!? だからお前は俺の前では常にマゾ啼きで俺を喜ばせる義務が有ると、何度言えばわかる! この馬鹿マゾめ!』

『あっ! あぎゃ! ひいぃ! ごめんなさい! ごめんなさいぃ! も、申し訳ありませんでしたぁ、ご主人様ぁ! いぎゃ! ひいぃ! じゅ、純子、素直にご主人様の鞭を頂戴したいですぅ! あひゃっ、あぎゃぁ!』

お尻や背中、太股やおっぱいにお腹、時には敏感なペニクリまで鞭打たれました。 当然ですがその時は浣腸もされていました、私は鞭打ちの痛みに我慢が出来ず、何度も何度も脱糞しては泣きじゃくりながら自分でお掃除して、その後でまた鞭打たれました。
私はこの調教がすごく恐くて、辛くて、いつも泣いてお許しを請うていました。 でもその度に全裸で緊縛されては外に出されて、何度か他の人にはしたない姿を目撃されたのです。 ある時はとあるホテルの客室フロアの端から端まで、全裸緊縛姿で歩かされました。

『なに!? この娘! 変態よ!?・・・え? 男の子よ!?』

『SMかぁ? 縛って露出放置ってやつ? それにしてもニューハーフかよ』

『やだ、気持ち悪いわ、変態! ねえ、行きましょ!』

見知らぬ他の宿泊客に見つかって、散々罵りや嘲笑、嫌悪感を示された事がありました。そのたびに羞恥と絶望感で失禁して、部屋の中のご主人様に謝り、本当は辛い調教を『是非、お受けさせてください』とお願いしました。

最初は『九尾の猫』と言われるバラ鞭でした。 これは音の割に打撃が分散されるので、痛みはそれほどではないのですが、『バシッ、ビシッ』と鞭が当たるたびに鳴る音は大きく、その度に私は可愛らしく『ひぃ! いやぁ!』と、思わず悲鳴を上げてしまいます。
そのあと、真っ赤になった私のお尻やケツマンコにオッパイ、お腹やクリペニ、揚げ句は舌を延ばされてそこまで蝋燭が垂らされるのです。 ご経験のある方ならわかる事ですが、赤い蝋燭(低温蝋燭)は比較的高い位置から垂らせば、それほどの熱さはございません。
むしろ、自分の身体に蝋燭を垂らされるという、恐怖心の方が強いのです。 バラ鞭も同じ効果なのです。 その恐怖心が被虐感に変化する頃には鞭で打たれたり、蝋を垂らされるだけで、勃起したクリペニから淫らなガマン汁が垂れて、アナルが疼く様になりました。

『ひはぁ! あ、ふあぁ! いいん!』

私はもう、鞭と蝋燭を見るだけで感じる変態マゾになっていました、まるで『パブロフの犬』の様に。 けど、これはまだまだ入り口に過ぎませんでした。 鞭はやがて1本鞭に変わり、蝋燭も今までより高温のものに変わっていったのです。

『バシッ!! ビシッ!!』

1本鞭の苦痛はそれまでとは、全然比べ物になりませんでした。 その痛みたるやもう! お許しを乞う哀れな哀願の声さえ出せない程です。

『かっ! はがっ!!』

余りの苦痛に声が出ず、最後には悲鳴を上げる余裕すらありません。 鞭打ちが終わる頃には、もう息も絶え絶えという感じなのです。 少しばかりの休息が終わると、そのミミズ腫れしたような私のお尻やオッパイに蝋が垂らされるのです!

『ッ・・・! ぎゃひぃ! くうっ・・・うぎっ、ぎゃっ、あぁ・・・!!』

身体がまるで河岸に引き上げられた魚の様に、ビクン、ビクンと惨めにのた打ち回りながら、惨めな悲鳴を上げて・・・けれども、私がとことん淫乱で変態のマゾだったからでしょうか、やがてそんな苦痛すら快感に変わる時が来たのです。

その日もいつもと同じように、鞭打たれていました。 ただ、いつもより長くてもう、『限界を超しちゃう!』と、ぼんやりと思っていたら・・・急に身体がフワッと浮く様な感じがして、刺すような、痛いような熱さが身体中に疼くような熱さに変わって・・・
鞭打たれた次の瞬間、『おっ、おおぉ! おっひいっ・・・!』 今まで経験した事の無い程の快感でした。まるで雲の上にいるような、フワフワした感じで、身体中のあらゆる性感帯が爆発しているような感じで、もう脳が沸騰した様な・・・

『あひぃっ! ううっ! きひぃぃ!』

最後には、まともにクリペニとケツマンコに鞭をお受けして、逝ってしまいました。 私のクリペニは感じている間中、ずっと勃起して淫らしいガマン汁を垂れ流し続け、アナルからは腸液さえも垂れ流していたそうなのです。
逝った後も暫くは『雲の上』にいるような、夢見心地なフワフワした温かい気分でした。 最もその後の数日間と言うものは泣きそうになりながら、お肌のケアに努める事になってしまいました。 随分とオーナー様に甘い口調で拗ねて、文句を言ったものでした・・・


今のお館『銀の鎖』でも、色々な格好でご主人様やミストレス様から、鞭や蝋燭での責めをお受けしております。 多いのは縛られて、片足を吊るされた状態でペニクリやアナルを蝋で責められ、悲鳴を上げながら鞭を頂き、浅ましく恥かしい姿で逝ってしまうのです。
勿論、いつも、いつも最後まで耐えられる訳ではなく、出来なければ厳しいお仕置きが待っています。 お館の前庭の木に吊るされて放置されたり、表通りに面した外から丸見えのバルコニーに緊縛放置されたりと。 もう半狂乱になりそうです。
でもちゃんと最後まで我慢して逝くことができれば、ご褒美として私の大好きなケツマンコを可愛がって頂けます。 男性ご主人様の逞しい肉棒で犯されるのも大好きですが、女性のミストレス様に大きなディルドゥで、容赦なくケツマンコを犯されるのも大好きです。


調教の度にお仕置きされて、それが辛くて鞭と蝋を受ける・・・そんな日々が続きました。 今までで一番辛かった時期です。 でも私自身その責めに徐々に馴染んできて、やがてその刺激が快感に変わってきた頃、私に過去から決別する時が近づいていたのでした。
こうして、調教をお受けする様になった頃から1年が過ぎようとしていました。 オーナー様の囲い者の女装マゾ美少年の愛人から、淫乱シーメールマゾ奴隷へと移り行く時が流れて、2年が過ぎていきました。 春の桜が咲き始めていたのです。




その年の春、留年が決定した私は大学を中退しました。 そして母に打ち明け、カミングアウトしたのです。 私はこの『性』で生きてゆく、そう決めたのです。 母は多くを語りませんでした。 水商売の長い母ですから、私の選択の事も判っていたかもしれません。

『息子でも娘でも、どっちでもいいの。 アンタは私の子、帰る場所はいつでもあるから』

それだけ言うと、母は黙って私を抱きしめてくれました。 その時感じた母への感情を言葉に言い表す事は難しいのですが、とても母が愛おしく、そして哀しくなったのです。 私は住んでいたマンションを引き払い、『銀の鎖』のお館に入りました。
オーナー様の手配でした。 私の周りにはもう、オーナー様しか居られません。 学校の友人達とは自分から縁を切りました。 他に友人もおらず、兄弟も居ません。 後は母だけですが、こんな『元息子』では一緒に住めない、そう私は思い込んでいました。
ニューハーフやシーメールと呼ばれる人たちは皆、大なり小なり女性ホルモン投与による弊害と一生付き合う事になります。 私の場合、子供の頃からでしたので言い換えれば今までとさほど変わらない、でも精神的にはかなり疲労して弱っていました。

そこでオーナー様は私に『銀の鎖』に入る事をお命じになられたのです。 先にもお話しましたけれど、お館には既に7人の美しいシーメール美女達が・・・シーメールマゾ牝奴隷娼婦達が、その身を『籠の中の鳥』として日夜、マゾ啼きと共に責め立てられていました。
私もその『籠の中の鳥』達の一羽として、夜毎可愛らしい悲鳴で『銀の鎖』にやって来る様々な男女の変態的なサディストのお客様のお相手をせよ、こう言うのです。 最初は聞いた瞬間、顔から血の気が失せた様な気がしました。 

『純子、お前は俺が2年の時間をかけて育て上げた、極上のシーメールマゾだ。 いっそこのまま独占しても良いかもしれん。 しかし、敢えて変態共に贄として与える。 お前がその中でどう変わるか、変わらないままでいるか、楽しみにじっくり見続けてやろう』

私にとって、その言葉は絶対でした。 そして夜毎マゾ啼きをさえずる哀れなシーメールマゾ奴隷娼婦が集う、この『銀の鎖』と言う『籠の中』の住人になったのでした。

とは申しましても、その美しいシーメールマゾ牝奴隷娼婦達・・・陽子お姉さまに涼子お姉さま、慶子お姉さまと美幸お姉さまの、年長のお姉さま方の4人。 そして薫子お姉さま、智美お姉さま、優子お姉さまの、私とは年の近い若いお姉さま方が3人。
彼女達は仲良く、本当に仲の良い姉妹の様にお館で暮らしていたのです。 多分、オーナー様はそんな事も見込んでいらしたのでしょう。 私はお館に入ると同時に最年少と言う事も有って、お姉さま達の『妹』として大変可愛がって貰えるようになったのです。

私達、シーメールマゾ牝奴隷娼婦は、何組かの『姉妹』の契りを交しています。 私のお姉さまは、陽子お姉さまと美幸お姉さま。 陽子お姉さまにとっては、美幸お姉さまと私は妹です。 美幸お姉さまにとっては、陽子お姉さまがご自身のお姉さまで、私が妹になります。
同じように、涼子お姉さまと智美お姉さま、そして優子お姉さまがシーメールマゾ牝奴隷姉妹。 慶子お姉さまと薫子お姉さまは、お客様に責められる時も一緒に責められて、素敵なマゾ啼きの声を奏でる、仲の良いシーメールマゾ牝奴隷姉妹です。

私はもう大丈夫。 お姉さま達がいらっしゃれば、お姉さま達のお側に居られれば、大丈夫。 そしていつの日か、私にも妹が出来たならば・・・私はその娘の色んな悩みの支えになってあげたい、そう思うのです。



そう、1年前の春、桜が周りの空気を薄桃色に染めたあの日、私は『銀の鎖』専属のシーメールマゾ奴隷娼婦として、新しい『女』の道を歩み始めたのでした。





いかがでしたでしょうか? これが私、『銀の鎖』専属シーメールマゾ牝奴隷娼婦『純子』の、過去の調教風景のひと幕です。 まだまだ他にも、いっぱい可愛がってもらいましたし、今では色んなお客様から可愛がって頂いて、ご贔屓にして頂いているお方も何名かおられます。

ですがそのお話はまた、後日と言う事で・・・え? 今ここで、ですか? す、すみません、陽子お姉さまに私が恥かしい告白をしている事が、バレちゃいました・・・ 昨夜はずーっと、お姉さまからお小言を・・・あ、お姉さまが来ちゃいました、では、私はこれで。

みなさま、ごきげんよう。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
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