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2018-05-22

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 9話

黒のドレス08

バラモン教、ヒンドゥー教の神インドラ(帝釈天)の妻インドラーニー。 その女神の名を冠した性の体位が、古代インドの性愛論書『カーマ・シャーストラ(カーマ・スートラ)』にある。

その第2部全10章は、赤裸々に性行為について綴ってあるため、特に有名である。 接吻、前戯、性的絶頂、 88手の体位のリスト、 オーラルセックス、スパンキング、 変態性欲、三人婚、インド版九状(玉茎の動かし方)、性器の種類と大きさ・・・

「あっ、あいっ! ひっ、いひぃ!」

市内のラブホテル。 扇情的な赤い照明で照らされた室内に、巨大なキングサイズベッド。 その上で爪を立てられて、皐月は自分をマゾ牝奴隷にして支配している時田に、乳首を責め嬲られている。 同時に勃起ペニクリの亀頭を荒々しく嬲られ、鈴口を指先で開かれて、尿道口を激しくプジーで擦られ、悲鳴を上げさせていた。

「あぐっ!? はひいぃぃ!!」

猛りきった、太くて固く、熱い男根が皐月の肛密の窄みを荒々しく突き破って、一気に肛道に侵入してくる。 そしてズルズルと肛口まで引き抜かれ、またズブブっと肛奥まで貫かれる。 ゴリゴリと肛襞を抉られ、前立腺を突き上げられる快感に息がつまり、白い喉を反りかえして悲鳴を張り上げる。

インドラーニーの体位・・・相手を奥深くまで迎え入れることができる体位のため、深い快感の波が押し寄せるとともに、被虐の気持ちが高まり、強く感じられるのだ。 皐月は正常位でケツマンコの奥深くまで巨根で貫かれた状態から、膝を折り曲げさせられて、相手の腹に足の裏をつける。 そして腰を浮かせながら動かし、巨根が己のケツマンコの肛道深くまで入ってくる角度を探し当てたら、その状態で腰を激しく動かしてピストン。 

ケツマンコの肛肉の深い部分まで刺激されることで、強い肛虐の快感を感じる。 この体位は相手の巨根が皐月のケツマンコの肛道深く入ってきて、肛奥を刺激したり、腰を引いて手前の前立腺側を刺激したり・・・と、2種類の肛姦の責めを楽しむことが出来ると同時に、ケツマンコマゾ牝にも2種類の肛虐マゾの快感を味わさせる事が出来る。

「激しいのが好きになった様だな、皐月? くくく・・・そら、ここを、こうして・・・!」

「あひぃ! ひっ、ひっ、い、いやぁ・・・! あああっ!」

ズブッ、ズブッと、肛虐の感触をじっくり味あわせる様に、時田の巨大な怒張がゆっくりと肛口の外に引き出される。

「いひぃ! あひっ! おぐうぅぅ・・・っ!!」

張り出したエラで肛襞を搔き回され、肛道を捲り返される様なおぞましい肛姦の快楽に、皐月はうっすらと瞳に涙をためて、しかしその美貌は、肛虐の快楽を悦ぶ痴態に満ちた恍惚の表情でワナワナと震わせ、更にか細い悲鳴を上げる。 そしてググッと力を込めた肉棒の亀頭が、再びプクンと膨れた肛肉の蕾を肛道の中に押し込み、時田の筋張った巨根が皐月のケツマンコの肛道を犯し、ズリュ、ズリュっと肛襞を搔き回し、前立腺を抉り抜くのだ。

「いやあんっ・・・! ああっ・・・あふうっ、ううんっ、んくうぅんっ・・・!」

肛奥から内臓まで犯し抜かれるような、おぞましさと肛虐の快感が入り混じった妖しい感覚に背筋が粟立ち、呻きに似た声を漏らして皐月が苦悶とも陶酔ともわからない表情で、美貌を歪める。

「くはは、皐月。 すっかりケツマンコを調教されてきたようだな、俺のチンポにも良く馴染むぞ。 キリキリって、嬉しそうに締め付けやがるっ!」

「あああっ・・・あ、有り難うございますっ! ご、ご主人様っ! さ、皐月の・・・皐月のドロドロのケツマンコの淫ら肉を、たっぷりとご笑味下さいませ・・・ああんっ! い、言わせないでぇ! こ、こんな淫らで恥知らずな言葉をっ 言わせないで下さいませっ 意地悪、言わないでぇ・・・んはあぁっ!」

皐月のケツマンコのきつい収斂を愉しみながら、悠々としたテンポで時田は肛肉を抉り練りこむ様に肉棒を挿入し、皐月の肛肉を責め立てていく。 挿入感を際立たせ、皐月に肛姦の肛辱を意識させ、味わいを教え込むために、亀頭は必ず肛口ギリギリまで引き、そして一気に肛肉の蕾を押し込むように、ズボッと押し込んで犯すのだ。

「いきいぃ!! いひっ、はっ、はっ、はひっ・・・!!」

もはや、性感度が高まるばかりの排泄器官『だった』ケツマンコ。 インドでの半年間に及ぶ異民族・異文化の千数百年に及ぶ性の調教の手管は、皐月をすっかり淫らで恥知らずなケツマゾのシーメール奴隷娼婦に墜としきった。 
自分を支配してくれる逞しい男の巨根にケツマンコを犯される悦びに慄きながら、皐月は怒張の律動と同時に襲い掛かる肛虐の重く熱い快感の波に、声を抑える事が出来ない。

やがてズシンッ、と来る衝撃のような肛虐快感の快楽の大波にケツマンコの興亜奥までのみ込まれた皐月は、ひぃ~っ!とか細く甲高い悲鳴を張り上げながら、時田の巨根にケツマンコの肛肉を嬲られてケツマンコアクメに達して逝ったのだった。





「皐月センセ、ちょっといいかしら?」

「・・・御蔵先生・・・」

その日の放課後、授業を終えて英語科準備室に戻る皐月を呼び止めたのは、同僚の養護教諭だった。

「あら? 『御蔵先生』だなんて、他人行儀ねぇ・・・? ふふ、『佐奈子様』でしょ? この尻穴淫売ビッチ・・・!」

「ひっ・・・!」

親しげな様子を装い、皐月に近づいて、そして薄手のカーディガンに手を忍び込ませて、ブラウスの上から皐月の美乳を握りつぶすように揉みしだく。

御蔵佐奈子、皐月の大学時代の同級生で、サドのドミナ。 大学時代に皐月と瑞希を『オモチャ』にして、当時付き合っていた恋人と共謀して皐月と瑞希を市内の会員制シーメールパブで変態ショウの見世物と、売春をさせていた張本人だ。

大学卒業間近に、大野組とのいざこざがあって、暫く東京に身を隠していたのだが、何らかの事情だろう、この春からなんと、皐月が奉職する私立R女学院の養護教諭として赴任してきたのだった。 しかも揉めた大野組とは、随分と良好な関係になって・・・

「こっちに来なさい」

佐奈子に無理矢理連れて行かれた場所は、生徒用のトイレだった。 年頃の少女達の甘酸っぱい匂いさえ漂いそうな場所。 そこで皐月はいきなり、佐奈子の手でスカートをまくられ、花柄の刺繍が入ったショーツを勢いよくズリ下げられた。

「ひっ・・・ひっ・・・!」

こんな、何時生徒達が入ってくるかも知れない場所で嬲られるのか・・・そう思うと皐月のペニクリが恐怖と被虐でピクピクと激しく痙攣する。

「ふん・・・相変わらず、虐め甲斐のある尻穴マゾ牝よね、皐月ってば・・・ふふふ・・・」

佐奈子はそう言って薄笑いしながら、ポケットから小さな錠剤のような物を取り出した。 そしてそれを皐月のケツマンコの肛肉の穴に無理矢理突っ込んで挿入する。

「んひっ! な、何を・・・?」

「ん? ああ、心配ないわよ。 いま皐月のマゾ尻穴に入れたのは、ただのキャンディだから・・・それも半分に割った奴をね」

「キャ・・・キャンディ・・・?」

そんなものを、いったいどうして・・・? 皐月は今まで、散々変態的な浣腸責めを受けてきた。 アルコール浣腸も、刺激の強すぎる香辛料系の浣腸も、グリセリンの大量・・・4リットルから5リットルもの大量浣腸も。 それに対して、ただのキャンディの粒を、それも1粒を半分に割っただけの・・・?

訝かしげに思う皐月を余所に、佐奈子が今度は片方のプラスティック浣腸器を用意した。 嗚呼・・・ここで浣腸責めにされるのね、生徒がいつ来るか知れない、彼女たち用のおトイレの中で・・・そう思うと恥ずかしさと惨めさと、そして倒錯的なマゾの快感が同時に押し寄せてくる。

そんな感情に浸る皐月を余所に佐奈子は、今度は普通の炭酸飲料・・・コカコーラのペットボトルをバッグから取り出し、蓋を開ける。 そしてすかさず中身を浣腸器で吸い出した。 シュワァ・・・炭酸が始める音がする。

「ほら、皐月。 お尻を突き出してケツマンコを見せなさいよ。 早く!」

佐奈子の理不尽な命令にも逆らえない皐月。 既に何度か、時田と一緒に皐月を嬲っている佐奈子に対して、皐月は絶対服従の女王様に対する様な、牝奴隷の本能が働いているのだった。

「あ、はい、佐奈子様・・・ど、どうぞ、皐月の淫らな・・・淫売のケツマンコの穴を、ご覧下さいませ・・・」

そう言いながらスカートを捲り上げ、ショーツを足元まで墜とした皐月は化粧台に両手を突き、腰と美尻を後ろに突き出して両脚を拡げる。 こうしてすっかり淫らなケツマンコが佐奈子の視線に晒されたのだ。

「ふふん、相変わらず、綺麗なケツマンコねぇ・・・今まで散々、ド変態のサディスト達のデカ魔羅で犯されてきたのだから、脱腸気味の淫売ケツマンコになっていてもおかしくないのに・・・皐月のケツマンコは、相変わらず処女ケツマンコみたいで綺麗だわ」

「あ、有り難うございま・・・んあぁんっ!」

いきなり佐奈子が浣腸器を皐月のケツマンコに突き立てた。 これから始まる肛虐に、皐月のケツマンコシーメールマゾ牝の被虐の情欲が胸を高める。 しかし今回は浣腸器は精々300ml入り・・・正直、物足りなさを感じる皐月だったが・・・

「んぎっ!? んぼほおぉっ!? ぐひいぃぃいっ!?」

コーラ浣腸がケツマンコに注入されたその瞬間、皐月のケツマンコの肛道が激しく、爆発するかのようにバチバチと爆ぜて責め立てる。 

「ふぅんっ! んぎっひいいぃぃ!!!」

「くふふ・・・効いてる、効いてるわねぇ・・・!」

苦悶の表情で必死に声を忍ばせる皐月の様子を、うっとりと楽しそうに眺める佐奈子。 そして化粧台に突っ伏して必死になってケツマンコに手を当てて漏れるのを防ごうとする皐月を、個室に連れ込んだ。

「良いこと? 皐月・・・まだ漏らしちゃダメよ?」

「ふぎいいぃぃ・・・っ! いひっ! おぐうぅぅ・・・っ!」

「ふふ、流石の皐月も、メントスコーラ浣腸は初めてのようね・・・」

苦しむ皐月の美貌を舌で舐め回しながら、勃起したペニクリを激しく擦る佐奈子。 そうしながら今の浣腸が何か、話し始めた。

「メントス自体はねぇ、普通のキャンディよ? だけれど、それを炭酸水・・・特にコーラに入れるとねぇ・・・爆発的に炭酸が膨脹して噴き出すのよねぇ・・・いいでしょう? うふふ・・・」

「ふぅんっ・・・んぎっひっ・・・!」

余りの苦しさに、皐月は佐奈子の言葉を理解できない。

メントスは佐奈子も言うように、それ自体は普通のキャンディだ。 オランダのファン・メレ(現ペルフェティ・ファン・メレ)と言う製菓会社が、1934年に発売したソフトキャンディの1つである。 日本では1978年より発売されている。

このキャンディが特に有名になったのは、アメリカのケーブルテレビで、世界最大のドキュメンタリーチャンネルが2006年に行った、とある実験だった。 ペットボトル入りのコーラにメントスを数粒入れたところ、急激に炭酸が気化し、泡が一気に数mの高さまで吹き上がる現象が発生した。 『メントスガイザー(Mentos Geyser)』である(ガイザーとは『間欠泉』の意味)

その後、素人の間でも様々な『メントスガイザー』の実験が行われ、最大のメントスガイザーは特別製のノズルを使って出したもので、高さ23フィート(約7メートル)である。 特に『ダイエットコーク』でその現象が顕著で、普通のコーラの倍以上の噴出を記録する。

「ふふふ、今までも何人か、メントスコーラ浣腸でシーメールマゾのケツマンコ牝奴隷達を啼かせてきたけれど・・・全員、メントスガイザーと同時にケツマンコから勢いよく噴出して、気が狂ったように啼き叫んでいたわ。 ここまで我慢し切れているのは皐月、お前が初めてよ・・・!」

「ひゅぐっ・・・んひゅ・・・か・・・かんにん・・・!」

その時だった。

「あ~・・・しんどかったぁ・・・」

「瑞希先生、リキ入っていたモノねぇ・・・」

「顧問になってくれて嬉しいけれど・・・もう少し、練習量を落して欲しいなぁ・・・」

(っ!? えっ・・・? うそ・・・新体操部の子達!?)

皐月の親友の瑞希は、この春から新体操部の顧問をしている。 なのでトイレに入ってきた女生徒達の会話から、彼女たちが新体操部の部員だと判った。

「あれ・・・? 何か声聞こえない?」

「え? あれ?」

「あの~・・・大丈夫?」

どうやら僅かに声が漏れたようだ。 その声を聞きとがめた生徒達が、心配そうに個室に向かって話しかけてくる。 ゴロゴロゴロ―――激しくお腹が蠢動する。 メントスの激しい膨脹が、皐月のケツマンコの中で荒れ狂う。

「だ・・・大丈夫、よ・・・心配・・・要りませんから・・・ね?」

「え? あれ? その声・・・皐月先生?」

「皐月先生、具合お悪いんですか?」

「えっと・・・保健室の佐奈子先生、呼んできます?」

「だっ・・・大丈夫っ・・・だから・・・っ! し、心配しないでっ・・・ねっ?」

「は、はい・・・?」

不承不承。 何か非常に納得いかないモノではあるが、教師からそう言われれば、生徒としては引き下がるしかない。 ダラダラと脂汗が出る。 ケツマンコの肛蕾がビクビクと激しく痙攣し始めた。 もう決壊寸前だった。 ペニクリが激しくビクビクと痙攣する。

「あの・・・皐月先生。 無理しないでくださいね? 本当に加減お悪いのでしたら・・・保健室に・・・」

「え、ええ・・・そ、そうする・・・わ・・・ありがと・・・うぅっ・・・!」

佐奈子がニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべながら、スマホの動画で皐月の様子を撮りまくる。 必死に爆発しそうな便意を堪える様子を。 見た目にも激しく痙攣して肛肉が震えるケツマンコを。 そして鈴口から透明な我慢汁を滴らせ、ビクビクと上下に痙攣するペニクリを。

やがて女生徒達が化粧室から出て行った・・・そして次の瞬間、パァン! と小気味よい音を立てて、皐月の美尻が叩かれた。

「いっ!? ひっ・・・いやぁっ!!!」

ブパァ!!!―――爆発的な音を立てて、皐月のケツマンコの肛蕾からメントス浣腸の炭酸液が破裂しながら噴出した。 切れに磨かれた便器を穢しながら、ブビッ! ブボッ! と盛大な噴出音を出して排泄された。

「い・・・いや、いやぁ・・・いやぁ・・・!」

皐月は余りの惨めさに、思わず号泣してしまう。 そんな皐月の姿をニンマリしながら佐奈子はスマホで動画を録り続けた―――皐月の知らぬうちに、勃起ペニクリから白い精液をビュ、ビュっと射精して啼き続けるシーメールマゾ牝女教師を、ニンマリと満足しながら録り続けたのだった。




あの後、次の授業が終わる間に、汚した便座を綺麗に掃除させられた皐月は、『体調不良』と言うことで教頭と学年主任に届けさせられ(養護教諭の佐奈子の書類も持たされて)、帰宅させられた。

「ほら、皐月! さっさと出てきなさいよ!」

「で、でも・・・佐奈子様・・・こ、この格好は・・・ううっ・・・」

皐月が真っ赤に顔を染めて、羞恥に身悶える。 流石にこの姿で夜とは言え繁華街を歩くには、羞恥マゾでも恥ずかしさに勇気が要る。

所謂、『童貞を殺すセーター』・・・タートルネックのオフホワイト色のノースリープセーターだが、背中は首筋から美尻の半分くらいまで丸見えなくらい、大きく開いている。 更には前も胸元が開き過ぎなほど、美乳が3分の2は丸見えだ。 横から見ても横乳が丸見えで、かがむとツンと勃起した乳首さえ丸見えになる。 丈は辛うじて勃起ペニクリが隠れるかどうか・・・

そんな、誘蛾灯に蛾が吸い込まれるように、好色漢達を引き寄せること間違い無しの破廉恥な格好で、夜の繁華街を連れ回そうというのだ。

「何を言っているの、皐月・・・お前、ペニクリをそんなに勃起させて、説得力無いわ。 どうせ、お前のその恥知らずな格好に発情した男達に、路地裏にでも連れ込まれて、ケツマンコを朝まで散々輪姦させることを想像して悦んでいるのでしょう? この、ド変態の淫乱シーメールマゾのケツマンコ女!」

強制的に恥知らずな格好をさせられ、強制的に夜の繁華街で衆人環視の中、その姿を晒される。 更にはその羞恥を、散々な罵声でけなされた挙げ句、色情狂の様に言われ・・・皐月は恥ずかしさと屈辱と、そして胸が張り裂けそうなほどの羞恥被虐の暗い快感に、美唇をワナワナと震わせながら美貌を朱色に染める。

長い黒髪は後頭部でアップに纏められて、大きめのサングラスを掛けさせられてはいるものの、それで羞恥が和らぐことはない。 皐月にしては濃いめのメイク、唇も扇情的なバイオレットのルージュだ。

春の陽気で寒くは無かったが、恥知らずな露出過多のセーターだけの姿。 勿論、下にショーツを穿くことも許されていない、ノーパンだった。 ガーターが一体となったデザインの編みタイプの黒のタイハイストッキングだけ。 ウエスト中央に黒のサテンリボンと白のレースがデザインされており、タイハイの履き口にも同様のレースとリボンが付いている。 足元はルージュピンクの、14センチのストラップハイヒールだ。

「うおっ!? あの姉ちゃん、凄ぇ格好しているな!」

「どこの店の嬢だぁ?」

「風俗じゃねぇの?」

「おいおい・・・チチが殆ど丸見えだぜ・・・いいチチしてやがんなぁ、揉みしだきてぇ!」

「前見な、テント張ってンぜ? ありゃ、シーメールのマゾ牝だ」

「ははっ! 尻穴犯して欲しくて、あんな格好でチンポ漁りかぁ?」

「よお、そこの姉さん! 連れ回している露出狂のケツマンコマゾ、一発幾らだぁ!?」

すれ違う酔漢達に卑猥な言葉を浴びせかけられ、情欲に満ちたギラギラした視線を全身に受け、皐月は恥ずかしさと、それ以上に羞恥の被虐の快楽の波に全身を襲われ、ピクピクとペニクリを勃起させながら痙攣させた。 そしてセーターの下はノーパンだった。

「ほぉら、何か言いなさいな。 皆さん、お前のド淫乱振りを褒めて下さっているのよ? ごめんなさいねぇ、この娘ったら、底抜けのド淫乱で淫売のケツマンコマゾなの。 どうしても街中で自分の変態っ振りを見せびらかしたいって言うモノだから・・・ねえ? そうでしょ!?」

「んひいいっ!」

佐奈子がわざとらしい台詞で皐月をけなすと同時に、ノースリープセーターの脇からノーブラの美乳の乳首をギュウウッと爪で抓り上げ、左右に激しく引っ張り回した。 その激痛に皐月はマゾ神経を刺激される。 一瞬、脳髄まで突き抜けるような激痛が走り、次の瞬間にそれはもどかしい程甘美な被虐の快感となって、ペニクリとケツマンコの肛奥にズキンッ、とした鋭い快感に変わるのだ。

「は・・・はひぃ・・・! わ、わたしぃ・・・ド変態で淫乱なケツマンコマゾなんですぅ・・・! 大勢の人に恥ずかしい格好で発情している姿を見られて・・・見て欲しくてぇ・・・ケツマンコをグジュグジュに濡らしていますぅ!」 

羞恥心ですっかり欲情してしまった皐月は、丈のごく短いセーターから美尻を露出させて突き出し、両脚を開き加減にして両手で美尻の肉を割って見せつける。 ヒクヒクと物欲しげに蠢くケツマンコの肛肉が丸見えになった。

「ペニクリもビクビクって、勃起しまくって痙攣しっぱなしなのぉ! 見てぇ! 変態マゾの尻穴変態女の恥ずかしい格好、ご覧になってくださいぃ・・・! んはあぁぁ・・・!!」





「へへへ・・・ここで俺のチンポを咥えな!」

「んんぐっ!? んふうぅぅむぅ!」

数人の男達に繁華街の路地裏に連れ込まれた皐月は、あっという間に輪姦されてしまう。 目の前でズボンを下ろした中年男が、皐月の美唇に汚いチンポを押しつけるや、皐月は弱々しい抵抗の後、それをジュブジュブッと咥え込んだ。 当然、そんな皐月の浅ましく淫らな姿を、佐奈子が近くで妖しい残酷な笑みを浮かべながら見つめていた。

「くはっ! くうぅ! う、上手いじゃねぇか・・・!」

「おぐっ、んんちゅ・・・んむふぅぅ・・・」

ジュブ、ジュブ、ジュブッと、淫らに涎の音を立てながら、皐月は夢中になって見知らぬ中年男のチンポを銜え込み、舐めまわし、しゃぶり続けた。 

「はははっ! こりゃ、ド変態の淫乱尻穴シーメールマゾ牝だなぁ! じゃ、一緒にこれもどうだ!」

「んひゅうぅ!? んひゅぐう! ひひゃ、ひゅむうううぅ!!」

するともう1人の中年男が、猛り勃起した自分の肉棒で、皐月の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、ケツマンコを犯した。 腰を荒々しく使って、肉棒でグリグリと肛道全体を搔き回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。 皐月の啼き所の前立腺が激しく突き上げられて、搔き回されると、その刺激が皐月のペニクリを更に敏感に勃起させる。

ジュブ、ジュブ、ジュブッと、淫らに涎の音を立てながら、皐月は夢中になって中年男のチンポを銜え込み、舐めまわし、しゃぶり続けた。 ケツマンコを犯すチンポが、肛襞を抉り続ける。 肛姦の妖しく重だるい快感の波は、押しては引き、引いては押す様に、皐月の総身を責め続けて、卑猥で布面積が極小のセーターの下の、色白の美裸体は被虐の脂汗でびっしょりと光っていた。

「うへへ、そらっ! そらっ! くはぁ! 気持ちいいぜぇ!」

「ケツ穴も絶品の締め付けだぜ! こりゃ、これで十分金を取れるぜ、姉ちゃん!」

「おぐっ!? むぐっ、んんっ、ぐひゅっ!」

中年男は皐月の小ぶりな頭をしっかりと掴み、それを激しく前後に動かし始める。 喉の奥や口の中のあらゆる所を、男のチンポが突きまくり、皐月は思わずこみ上げる吐き気に涙が溢れそうになる。 しかし同時に惨めな陵辱に被虐感を刺激されて、全身がゾクゾクするような被虐の快感の波に襲われた。 そしてもう1人の中年男も、皐月のケツマンコを激しく犯し始めた。 

「んぼぉっ! んほっ、ぶぶっ、んひゅうぅ!?」

皐月の白く輝くような、シミ一つない美尻の割れ目の肛肉の蕾。 それを歪な形に変形させて、中年男の肉棒が肛肉を絡ませながら、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく挿入される。 皐月の肛膣は、肛肉をはみ出しながら中年男の男根に抉られ、練り込まれ、同時に淫らな腸液を男根に塗り付けながら、ヒクヒクと蠢いている。

「くぅ! 逝くぜ! 喉の奥に射精してやるっ! そのまま絶対、飲み干せよっ、このシーメールマゾの淫売っ!」

「おっ・・・俺もっ! ケツマンコの奥に射精してやるぜっ!」

「んぎゅ!? むひゅうぅぅ!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・喉の奥を灼けるように熱い精液が皐月の口の中いっぱいに放たれる。 喉奥が火傷したように熱く、苦い精液の臭い味が口中に広がった。 同時に責め続けられていたケツマンコにも、大量の熱い精液が肛奥までドバッと射精されて流し込まれる感触・・・皐月は射精を受けた時の気の緩みで、一気に肛虐の快感の大波に飲み込まれ、肛姦の絶頂へ押し上げられた。 

「んんっ!? んんひゅうぅぅむぅぅ!!」

中年男達のチンポを美唇とケツマンコの美肉で咥えたまま、皐月は肛奥から尾てい骨を伝って脳髄まで痺れるような、肛姦の絶頂に美裸体をビクッ、ビクッと震わせた。 口に射精された臭い精液を、うっとりしたマゾ牝の表情で美味しそうにゴクゴクと飲み干す。 同時にペニクリは白い精液を射精して、路上のアスファルトに白濁した染みを付けるのだった。




「いひっ!? おひひひぃぃ!! お、お許し・・・! お許しをっ! さ、皐月・・・皐月の短小ペニクリ、射精したいですわっ! いひいぃぃ!!」

ゴリゴリと、肛肉を削り取る様にアナルバイブを上下させ、中年男達が皐月の肛襞を抉る様に責め立てる。 同時に前立腺を激しく突き上げ、抉り抜いてペニクリをビンビンに勃起させる。 皐月のシーメールマゾ美女の美裸体が、ビクッ、ビクッ、と跳ね回る様に快感に悶え苦しむ様が、しがない中年男達には眩しく、そして残酷な加虐心を掻き立ててやまない。

「いひいぃー!! ひっ、いひいぃぃ! や、止めてっ・・・お許しっ、お許しをっ・・・あひいいぃぃ!!」

ビイィィィィンッ・・・激しい振動音を出しながら、皐月の勃起ペニクリを責め立てるそれは、佐奈子が改造した電動マッサージ機だ。 震動部分をオナホールに取り替えて、ペニクリ全体に細かく激しい振動の刺激を加える仕様に変えている。 

もちろん、佐奈子がわざわざ用意するほどだ、只のオナホールではない。 中にたっぷりと塗られているローションは特製の媚薬入りで、お湯で粘り気を薄めたペニクリ責め専用のローションだ。 それを塗り付けているから、ペニクリに与える痛みに似た熱い疼痛も、そしてそれが与えるマゾ牝の快感も数倍になる。

「はひっ! おひひひぃぃ!! ひいぃぃ・・・! あっ、熱いっ! いやぁ! な、なんなのっ・・・!? ひいっ! あ、熱いっ! いやっ、いやぁっ!! いひひぃぃぃ!!」

媚薬入りローションがたっぷり塗り込まれたオナホールに、勃起ペニクリの敏感な性感帯が灼けるような刺激を受け、皐月は激しく啼き叫び始めた。 清楚な外見の美女の皐月が恥も外聞もなく、バイブをケツマンコに突っ込まれた美尻を振り立てて、同時に勃起ペニクリを激しく痙攣させながら、涙まみれに美貌を歪めて泣き叫ぶ様子もまた、シーメールマゾの美しさで興奮する。

「いひっ、おはあぁ・・・! あへぁ・・・いぐうぅぅ! ペニクリっ、皐月のペニクリ!灼けちゃうっ! 灼けちゃいますわっ! いぎいぃぃ! いぐうぅぅ!」

ペニクリの根元に装着されたリングで射精止めされた皐月の勃起ペニクリ。 全体を包むようにオナホールに突っ込まれ、同時に激しい振動と灼結くような激しい刺激で感じ易くなっている勃起ペニクリに加えられた皐月は、狂ったように美貌を歪めて喘ぎ始めた。

「はははっ! これって強烈だなぁ!」

「よし! じゃ、一緒にこれも・・・!」

「ひゃぎひいぃ! ひぎぃぃ! はひゃ、ひひゃあぁぁ!!」

突っ込まれたアナルバイブが皐月の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、グリグリと肛道全体を搔き回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。 皐月の啼き所の前立腺を激しく突き上げ、搔き回すと、その刺激が皐月のペニクリを更に敏感に勃起させる。 

その勃起ペニクリを、電動オナホールの激しい全体振動で荒々しく愛撫しながら、感じやすいペニクリの性感帯を満遍なく媚薬の刺激が浸み込む様に上下左右に振り回す。 そして1人の中年男がニヤニヤと卑下た笑みを浮かべながら、パァン! パァンと皐月の白く脂の乗った輝く美尻をスパンキングする。

皐月は野外の繁華街の路地裏で加えられる被虐の輪姦の仕打ちに、股間から腰骨まで、そして背筋を通って脳髄にまで、灼けて沸騰するような重くだるい、妖しい快感に全身を駆け巡り灼き尽くされた。 そして勃起ペニクリも灼き尽くすような熱く刺す激痛と、肛虐のシーメールマゾ愉悦に涎を垂らしながら悶えていた。

「ひゃ、ひゃめ・・・ひゃめてぇ・・・!! ゆ、ゆるひ・・・おひゃあぁ!!」

そんな皐月の浅ましく淫らな姿を、歪んだ笑みで見つめながら佐奈子が言う。

「許して欲しかったら・・・ケツマンコアクメとペニクリアクメ、逝かせて欲しかったら、もう一度誓うのね、皐月! お前はド淫乱の変態尻穴マゾ牝の淫売奴隷だって! 誰のチンポでも悦んでお口とケツマンコの穴で咥えて、射精されて啼いて悦ぶシーメールマゾ牝奴隷の、マゾビッチだってね! 皐月のケツマンコとお口は、男どものチンポ専用の抜き孔だって! 誓いなさい、皐月!」

「ひゃ、ひゃひぃ・・・! さ、さつきのケツマンコ・・・お口も・・・いひいぃぃ! 善いですぅ! ケツマンコ、痺れますぅ!! ケツマンコもお口も・・・殿方の・・・男の方のおチンチン様の、専用の射精孔ですぅ! 男根様の、専用の公衆抜き孔ですのぉ!! あひいいんっ! おっぱい・・・乳首も、責めてくださいっ! あひいぃ! 射精したいですっ! 皐月、ケツマンコアクメと同時にっ! みなさまにペニクリ射精アクメの恥ずかしい姿、お見せしますわっ! いひいぃぃ! い、逝く・・・逝く・・・逝くぅっ!」

「うふふ・・・可愛いわぁ、皐月・・・それでこそ、淫売シーメールマゾ牝よ。 ふふ、ねえ、皆さん、この変態の淫売尻穴牝を逝かせてあげて下さいな?」

「へへへ・・・よぉしっ! 喰らえっ!」

「し、震動をMAXにしてあげるね・・・へへへ・・・」

「乳首もスゲぇ伸びるぜ! これだけ痛めつけて感じているかよ!」

「ひいぃぃ・・・! あ・・・熱いぃ! 熱いのが・・・あひいぃぃぃ! 乳首も痛いのっ、気持いいのぉ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃいますっ! 皐月っ・・・逝くうぅぅぅぅ・・・!!!」

ビクン、ビクンと美裸体を激しく痙攣させながら、極太バイブのイボイボでケツマンコの肛肉の弱点を散々抉り抜かれた皐月は、ケツマンコアクメと同時に、殿堂オナホールの刺激によるペニクリアクメでようやく射精できたペニクリから、ピュ、ピュッと白い精液を吹き出しながら痙攣してシーメールマゾ牝アクメに達して、夜の繁華街の路地裏の路上で逝って失神するのだった。
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2018-02-25

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 8話

黒のドレス08

インドから帰国した皐月は、1ヶ月間の『リハビリ』の後、やはり中東より帰国した瑞希と共に、教職に復職した。 公には『急に決まった海外研修のため』との理由を取り付けて・・・組の影響力は、学院内にも及んでいる様子だった。

春、新学期になって皐月は、私立R女学院の中等部2年で担任を受け持つことになった。 2年桜組・・・地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名な所謂『お嬢様学校』の、まだ純粋で純真な乙女達が集う、乙女の園だ。

担任として、そして英語教師として、再び日常に戻った皐月は、これまでの淫らで淫猥なインドでの調教の日々が嘘だったかのように、大野組からは全く連絡を受けること無く、平穏無事な女教師生活を送っていた。

「ですから、この構文は・・・」

窓から桜が舞い散る校庭を見渡せる教室。 英語の授業で皐月が教鞭を振るっている。 判りやすく丁寧な教え方と、優しく温和な性格、そして女生徒達が憧憬する柔らかい美貌・・・英語科の矢崎皐月先生と言えば、『皐月先生』として慕われ、国語科の宗像瑞希先生と共に、女生徒達の憧れの美貌の人気女教師の双璧だ。

「なので、この意味は・・・」

ふと、1人の女生徒に目がとまる。 美少女が多いこのR女学院の中でも、とびきりの美少女のひとりとして知られる女生徒。 確か、1学年上の姉も、素晴らしい美貌の美少女だった・・・窓の外をぼんやりと眺めている。 かと思えば、時折思い出したように顔を赤らめたり、不意に年不相応のアンニュイな色気に溢れた表情を浮かべる。

「・・・美乃さん? 美乃聖奈さん!?」

「・・・あっ、は、はいっ!」

いきなり名指しで呼ばれた美少女―――クラスの美乃聖奈は、吃驚して椅子から立ち上がってしまった。 ふと気がつくと、廻りでクラスメイトの女の子達がクスクスと笑っている。 どうやらぼんやりし過ぎて、皐月の声が全く聞こえていなかったらしい。

「美乃さん・・・授業中にボーっとしているのは、いけませんよ? それとも、先生の授業はそんなに退屈かしら?」

苦笑とともに、柔らかく微笑みながら『メっ!』とばかり、優しく怒ってみせる。

「いっ、いいえっ! ご、ごめんなさい、先生! す、すみませんでした・・・」

真っ赤になって謝る美少女の聖奈。 そんな聖奈を苦笑と共に、優しくしかる美人女教師の皐月。

「どうしたの? 美乃さん。 貴女らしくないわね? まあ、良いでしょう。 その代わりに、前の問題をお解きなさい」

皐月は黒板に書いた、先ほどから説明している英語の例文を示す。 それをみて聖奈がほっとした表情を見せた。 どうやら判るらしい・・・この美貌の女生徒は成績優秀で、特に皐月の受け持ち教科の英語では、学年で1、2を争うほど優秀な成績だった。

聖奈は前に出てくると、黒板にゆっくりと、それでいてしっかりしたアルファベットを書き綴っていく。 やがて書き終わると、皐月を振り返る。 皐月は満足そうな声を出した。

「はい、良く出来ました・・・美乃さん、次からはボーっとしていては駄目よ?」

「はい・・・皐月先生」

「こら。 『矢崎先生』でしょう?」

柔らかい笑みと一緒にちょっと睨んで、皐月は聖奈に着席する様に言う。 

皐月は聖奈のクラス・・・2年桜組の担任女教師であり、中等部2年で英語を教える、優しい笑顔が女生徒から大人気で、実は聖奈もこの皐月先生が大好きだった。

憧れの先生に褒められて、ちょっと気分が良くなった聖奈はニコニコとして席に就く。 そんな教え子の姿を微笑ましく見送った皐月は授業を再開する・・・と、また聖奈に目が行くと、今度は女子校に良くある『お手紙』を回し合っている。

(はぁ・・・全くもう・・・仕方が無いわね、この年頃の女の子達は・・・)

見つけても叱るわけで無く、このくらい、授業の妨げにならない限り、皐月は黙認している。 そう言ったところも、女生徒達から好かれる要因なのだろう・・・




その日の仕事を終えた皐月は、同僚で親友の瑞希と2人で学校を出た後、繁華街でちょっとした買い物をしていた。 欲しい服もあったし、読みたい本もあった。 瑞希も同じで、買い物の後、2人で食事をして、その後は・・・

「・・・今夜は私が、皐月をヨガリ啼かせてあげるわね・・・」

「いやだ、瑞希ったら・・・んふ、私のご奉仕で、どこまで耐えられるかしら?」

「あら? 凄い自信ね? でも私も、ハーレム仕込みのテクがあるのよ?」

つい1ヶ月ほどまえまで、皐月はインドで、瑞希は中東で、それぞれ外国の億万長者の変態サディストに闇の奴隷競売で競り落とされ、淫売尻穴マゾ牝奴隷として調教され続けていたのだ。 その間に仕込まれ、骨の髄まで叩き込まれた尻穴マゾ牝奴隷としてのご奉仕テクは半端ではない。

お互いの凄いテクニックを妄想しながら、スカートの下でケツマンコを淫ら汁で濡らしてショーツにシミを作りながら、皐月と瑞希は腕を組み合って繁華街を歩いた。 不意に声をかけられたのは、その時だった。

「ほほう、そんなに凄い淫売テクニックかい・・・じゃあ、今夜当り、たっぷり奉仕して貰おうかい? ああ?」

「そうじゃのう・・・儂は瑞希を嬲り尽すとしようかの? 今夜はチャンタラーも蘋麗も、2人とも客を取らせておるでのぅ・・・ぐふふ・・・」

「皐月、お前ぇは、俺が可愛がってやる。 スーリンもチャエーミも、今夜は客が付いているからよぉ・・・」

「あ・・・ああ・・・」

「ひあ・・・ああ・・・」

もしかしたら、もう連絡が無いかも知れない。 このまま平穏に、暮らしていけるのかも知れない・・・そう思わせていた頃に、唐突に洗われた2人。 1台の黒塗りの外車から顔を見せたのは、大野組の組長の大野と、若頭の時田。 皐月と瑞希を香港まで連れて行き、闇の奴隷競売にかけて外国に売り飛ばした張本人達だ。 

一緒に連れて行かれた皐月と瑞希の『お姉様』だった和奏と楓の2人のシーメール美女達は、タイとミャンマーの客に競り落とされ、その地で一生、尻穴マゾ牝奴隷として嬲られることになってしまった。 永遠に日本に戻ることが出来ないのだ。

「おい、何を突っ立ってるんでぇ! 忘れたか? お前ぇらはよぉ、親爺と俺の、尻穴マゾ牝のシーメール淫売マゾ牝奴隷だって事をよぉ?」

暴虐の本性を丸出しにした時田の視線に射すくめられて、皐月も瑞希も、身動きが出来ないままに、車の中に連れ込まれたのだった。





連れ込まれたホテルの部屋で、皐月は着ている服も下着も、全て剥ぎ取られ、全裸に剥かれて浴室に連れて行かれた。 そして浴室で相手の男・・・時田の背中の広さに『男』を感じてケツマンコの肛肉を濡れさせつつも、背中を丹念に洗って奉仕する。 するといきなり、時田が立ち上がって皐月の目の前に振り返った―――皐月の目の前に、時田の凶悪なまでに太く大きく、筋張った黒光りする巨根がズンッと屹立している。

「あ・・・ああ・・・」

皐月は思わず、その逞しい巨根に目を奪われる。 それは既に半立ち状態になっていたが、その状態でさえ20センチ以上あるだろう。 太さは5センチより太いのではないだろうか・・・モンスターサイズだ。 幾筋もの血管が浮き出た幹が逞しく、先端の亀頭はエラが大きく張って赤紫色に光っていた。 

「ああ・・・ん」

亀頭の先の鈴口から滲む透明な先走り汁の男の匂いに、頭の芯がボーっとなる。 無意識のうちに皐月は顔を紅潮させて、知らず知らずに白く細い繊手で逞しい時田の巨根を優しく握り締め、その美貌を近づけて、クンクンと先走り汁の匂いを嗅いでいた。 そして、切なそうな、潤んだ表情を滲ませながら、上目使いで時田を見上げる―――淫欲に負けた、マゾのシーメール淫売牝の表情で。

「ああ・・・あん・・・ご、ご主人様・・・ご主人様の逞しい肉棒様を・・・お舐めさせて頂いても・・・宜しいでしょうか・・・あああ・・・」

「いいぜ、皐月。 好きなだけ、しゃぶれや」

時田にそう言われた瞬間、皐月の理性の箍が弾けた。 今まで散々、人権も何もあったものではない尻穴マゾ牝調教を徹底的に施されてきた皐月だ。 無意識のうちに尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷の終生が出てしまったのだった。
生臭い獣の雄の匂いをたっぷりと発散する先走り汁に濡れた亀頭の先を、美唇から微かに出した舌先で、チロチロと舐め始める。 チュ、チュ、チュ―――桜色の美唇で、何度も、何度も、愛おしそうに亀頭の玉冠を丁寧に舐め回す。
火傷しそうな熱さと、強烈な雄の臭い匂いをはっきり感じる。 淑やかだったシーメール女教師は、眉を寄せて小さく呻きながら、雄の獣欲の臭いに脳髄の芯まで蕩かされながら、丁寧に、そして淫らな音を立てて、巨根の肉棒を美唇で咥えて奉仕する。 同時に身体の芯に被虐の感覚が電流の様に走った。

「くはは、皐月よ。 帰ってきてから、すっかりシーメールマゾ牝の淫売っぷりに磨きが掛かったぜ? いいぞ、そこだ。 おい、次は根元から、じっくり裏筋も舐め上げろや」

時田にそう言われ、嬉しそうに美貌を蕩けさせて笑みを浮かべる皐月。 恥かしさと淫欲が入り交じり、支配者の巨根に奉仕する嬉しさでケツマンコがキュンキュンと痙攣するように切ない。 皐月は美貌を紅潮させたまま、一旦口を話してピンク色の下を美唇から覗かして、太く固く、逞しい時田の肉幹の根元に下をチロチロと這わせて、丹念に舐め上げていく。

(あ・・・ああ・・・た、逞しいわ・・・ご主人様のチンポ、ビクビク、脈打っているの・・・ああ・・・素敵ぃ・・・)

舌腹が舐め上げれば舐め上げる程、逞しい男の雄の獣欲の臭いを放つ男根を堪能できる。 こみ上げる尻穴の疼きに耐えながら、皐月は亀頭の玉冠に向けて舌を走らせ、美唇で吸いつき、白く細い繊手で優しく擦り上げた。 
頂上に近づく程に、磯の匂いに似た雄の獣欲の匂いと味が濃厚になる。 皐月はその匂いと味に頭がクラクラと陶酔しそうになりながら、愛らしい舌先を懸命に動かし、亀頭の先端の鈴口に達した。 
トロリとした透明の先走り汁を舌先で舐め上げ、美唇で吸い上げ、その匂いと味にうっとりとする。 繊手で柔々と肉棒を擦りあげ、玉袋を優しく揉みしだくように愛撫する。 すると時田の股が、ビクンと震えて低い呻き声が上がった。

「くうぅ・・・! い、いいぜって! その調子で、今度は先をズッポリと頬張って、しゃぶりやがれっ! きつく吸い上げて、先走り汁も残さず飲み干すんだぜ? いいか、皐月ぃ!?」

インドで散々仕込まれた数々の性技。 フェラチオも様々な技法を仕込まれてきた。 自分の美肉を貪り、ケツマンコを犯し、支配するご主人様に、如何にお気に召して頂くか・・・散々、お仕置きという名の淫らな仕打ちに啼き叫びながらの半年間、皐月はケツマンコへの暴虐と共にマゾ牝奴隷としてのご奉仕のなんたるかを、叩き込まれたのだ。

繊手で優しく巨根を包み込み、美唇で咥える。 そして亀頭を手で包み、側面を舌先と美唇で柔々と撫でた。 チュ、チュ、チュ―――美唇を閉じたまま、少し窄めて肉棒に吸い付き、離し、また吸い付く。 ジュブ、ジュブブ―――亀頭を咥えて口で締め付け、肉棒を口腔内に加えて激しく吸い上げる。
シーメールマゾの尻穴奴隷の奉仕のお勤めに、惨めさと恥かしさと、そして背徳の肉欲の疼きに欲情した皐月の美口のフェラチオ奉仕は、もう止まらない。 赤紫色の肉棒を美唇で吸い込むと、ジュブ、ジュブッと呑み込んで行く。 チュ、チュウと吸い上げ、喉の奥まで呑み込みながら、咥内で舌腹全体を使って舐め上げる。 

そして徐に時田が皐月の細く白い美肌の両手に手を伸ばし、万歳の格好に皐月の両手を拡げさせる。 白く輝く、艶めかしい美肌を紅潮させた皐月の裸体が露わになった。 見事な双球の美乳が上下に揺れて、ツンと尖った乳首はすっかり充血し切っている。 小振りなペニクリは、鈴口からトロトロと透明な先走り汁を零しながら、ピクン、ピクンと虐められるのを待っているかのように震えて勃起していた。 ジュクジュクと湧き出る淫汁を滲ませる肛膣の菊門。

臭いカウパーの匂いが、口の中全体に広がり、ツンと鼻をつく。 淑やかで優しく、女生徒達の憧れの美人女教師だったシーメール美女は、淫乱で背徳的な痴態を嬉しそうに晒す、淫売のシーメールマゾ牝奴隷となって、ゴクリと喉を鳴らしながら雄の粘液を飲み込んだ。 
亀頭の肉の熱さに、頭の芯がボウッとなる。 羞恥と恥辱と背徳のご主人様への浴室での男根奉仕に、皐月の美乳の乳首はピクピクと固くしこって勃起し、股間の小振りなペニクリも透明な先走り汁を滲ませながら、股間でピクピクと痙攣して勃起していた。 何よりも、尻穴・・・ケツマンコの疼きがもう、堪えきれないほどなのだ。

「んっ・・・ふっ、んちゅ・・・はぁ、ご主人様ぁ・・・ああん・・・はむぅ・・・んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・おチンポ・・・美味しゅうございます・・・んちゅ、ちゅぶぶ・・・」

「ようし・・・そうだ、その調子だ、皐月よぉ・・・吸いながら頭を上下に動かせや、舌を使うのを、忘れんじゃねぇぞ?」

冷酷な声色の時田の声が頭上から響く。 いくら皐月がインド仕込みのケツマンコ奴隷娼婦の技でご奉仕しても、暴力と凶暴性が本性のヤクザである時田は惑わされない。 その牝の様に扱うその命令口調に、皐月は被虐の本性が刺激されまくって、身体中がかっと熱くなる。 屈辱と羞恥と背徳、そして被虐。 

(あああ・・・私は、男に絶対的に支配される、淫乱なシーメールマゾ牝の尻穴奴隷なのね・・・)

皐月は肉棒を頬張ったまま、紅潮して涙目になった顔で、媚びるように見上げて時田を見つめる。 しかし返って来たのは、肉欲にぎらつき、薄笑いを浮かべた雄の獣欲の顔。 支配者の視線だった。

(ああ・・・こ、この視線・・・私のような変態の・・・尻穴マゾのシーメールマゾ牝に、淫らで卑猥な痴態を晒させる・・・私を支配して頂ける・・・ご主人様の視線・・・ああんっ! た、堪らないわっ・・・もっと皐月を・・・皐月に淫らなことを強要して下さいませっ!)

ちゅぶっ、ちゅぶっ、ちゅううっ、ちゅぷっ・・・皐月は口いっぱいに時田の巨根を頬張って、リズミカルに頭を上下に揺らしながら淫らな口淫奉仕を続けた。 そして時田の足が、皐月の内腿に割って入り、その美脚を開かせる。 ピクンっ、と皐月のペニクリが震えた。 

「くくく・・・皐月よ、すっかり尻穴マゾ牝根性が染みついたようだなぁ? ええ? お前を半年間も、インドに売った甲斐があったもんだぜ。 このシーメールマゾの尻穴淫売の牝が! これも好きだろうがよ!? ああ!?」

そう言うや時田の足が、皐月の小さな勃起ペニクリをダンっ、と踏みつける。 そして力任せにグリグリと、大きな足裏で皐月のはしたないペニクリを踏みつけ、力一杯圧迫しながらずりっ、ずりっと擦りつけ、時には根元をごりっ、ごりっと踏みにじられる。

「んんっ!? んぐっふうぅぅんっ! んひゅ、ひゅぐっ、ひゅふうぅ!?」

皐月の苦しげな声に興奮したか、時田の巨根の肉棒が皐月の咥内の中で一層固く、ビクン、ビクンと脈打つ。 皐月はハッと我に返った。 何度も、何度も、咥内射精をされた事が有る。 インドでの調教の最中、ご主人様のペニスを愛おしげに、愛情たっぷりに愛撫しながら口の中に射精された時は、うっとりとする様な幸せなシーメールマゾ牝の愛玩奴隷の快感に酔いしれた。 
あの、陶酔するほど淫靡で被虐の快楽の愉悦に浸れる腔内射精・・・時田の巨根を頬張って、恥知らずな淫売のシーメールマゾ牝として・・・時田に、ご主人様に、精飲を強制して頂けるのだろうか?

そんな皐月の気持ちに関係なく、時田の巨根の肉棒の脈動は加速して行く。 同時に皐月の小さな勃起ペニクリを踏みつけ、嬲る責めが度を増して、足指の間にペニクリの先を指で挟みながら、もう一方の片足でペニクリの根元を踏みつけ、グイグイと力一杯に引き千切れるかと思うほど引っ張って弄んだり、勢い良く踏みつけては、グリグリと力を込めて皐月のペニクリが潰れんばかりに圧迫して踏みにじる。 

「んごっ、ごほっ! んじゅぶっ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・んぶふぅ!? んぎゅううぅう!」

「かははっ! 皐月! ペニクリを潰されるのも好きになったようだなぁ! どうせなら、小さすぎて役立たずの玉袋のタマタマも、踏みつぶしてやるかぁ!? ええっ、おい!? おらぁ!」

「んぎゅ!? ぎゅひゅううぅうぅぅっ!!! ふんぎゅうううぅぅぅんっ!!!」

時田が皐月のペニクリと同時に、まだ『抜いていない』玉袋を力一杯蹴り上げては、踏みつける。 その激痛に悶え苦しむ皐月。 同時に時田は皐月の長く真っ直ぐな綺麗な黒髪を手で掴み、自分の好きなように、哀れなシーメールマゾ美女の顔を上下左右に揺さぶり始めた。 
太い肉棒が口の中で根元から先端まで、怒張しているのが判る。 ジュルっ、ジュルっと淫らな音を立てて皐月の美唇から差し入れする時田の・・・支配者の巨根。 皐月は解放された白く細い繊手を、時田の尻の後ろに回し、されるがままに口虐の責めとペニクリへの踏み潰しの責めに身を任せ、陶酔していた。

「んっ・・・ふうっ!? んんんふううぅぅ・・・っ!!」

ビュクッ、ビュクッ、ビュルッ、ビュビュルッ・・・! 時田の張りつめた亀頭の玉冠が、ぐぐっと膨らんでは激しく爆ぜる。 膨張と爆ぜて弾ける射精を、熱い精液が皐月の口腔を激しく満たしていった。 同時に踏みにじられ、玉袋を痛めつけられて嬲られている皐月のペニクリが、ビクンッ、ビクンッと痙攣して、ペニクリの先から白濁液を射精する。
皐月は眉間を寄せて、目を瞑りながら、口いっぱいに広がる生臭く、そして苦い白濁液の味を、陶酔しきったシーメールマゾ牝奴隷の愉悦の表情を浮かべて味わう。 そして咥内と喉奥に広がる、ドロリと濃く粘っこいその精液の感触に、シーメール尻穴マゾ牝の被虐の愉悦の快感で脳髄の芯まで痺れるように灼け蕩け、マゾ牝アクメに達するのだった。





浴室から出て、ベッドルームに戻された皐月は、ひたすら時田の命令を待つかのように、全裸で正座していた。 両手を後ろ手に回して、わざと美乳が強調される姿勢を取る。 これも仕込まれたシーメールマゾ牝奴隷としてのお作法だった。

皐月の口淫奉仕で一度射精した時田の巨根の肉棒は、シーメール尻穴マゾ牝美女の被虐感溢れる姿にまた、すっかり欲情して、雄々しく、猛々しく反り返っていた。

「皐月、欲しいだろうが? 俺様のでっかい肉棒をよ? 尻穴にぶち込んで欲しいんだろうがよ? ええ?」

「あ・・・ああ・・・だ、だめ・・・はぁあ・・・」

野獣のような獣性を滾らせた凶悪な巨根の肉棒が、皐月の目前でビクビクと脈打っている。 皐月のケツマンコの肛肉を蹂躙し、肛道の奥まで犯し責め抜き、陵辱の限りを尽すであろう凶悪な巨根の肉棒・・・それが今の皐月には、自分を支配してくれる絶対者の証に映る。

(あああ・・・こ、これから、この巨根で私を犯すのですね、ご主人様・・・? 私の肛膣を、この肉棒で犯して、嬲り尽して、支配して、肛奥までたっぷりと精液で満たして・・・皐月を嬲り尽くして、貪り尽くす気なのですねっ!? 嬉しいですっ、ご主人様っ! 皐月は尻穴を犯され、責め嬲り抜かれて、ご主人様にご奉仕する尻穴肉奴隷なのですもの!)

皐月は足腰が痺れ切ってしまった様に、ペタンと座り込んだまま、目の前の巨根の肉棒の怒張に目を奪われていた。 そして徐に抱きかかえられるや、勢い良くベッドの上に放り投げ出されて押し倒され、時田の逞しい腕に両足の太股を掴まれ、押し広げられる。 
その奥には、暴虐の肉棒の責めを待ち望んで、ヒクヒクと怪しく蠢く、肛膣の肛襞が少しはみ出したケツマンコが待っていた。 淫らな尻穴はこれからの責めに淫らな期待をして、淫猥な肛液を垂れ流しながら、肛姦を待ち望んでいた。

「ふうっ!? はひぃ! ひっ、ひっ、ああああひいぃぃ!!」

ズブブゥ! と、時田の怒張した巨根の肉棒が、皐月の肛膣を食い破るような勢いでぶち破って挿入された。 その瞬間、皐月は激痛と同時に、肛虐の快感の歓喜に満ちた嬌声を張り上げ、部屋中に響き渡らせる。 そして肛奥の肛襞にズシッと熱く固い肉棒をぶつけられ、その張った亀頭のエラで肛襞を掻き回された瞬間、皐月はビクンッ、と、おとがいを反り返らせて悲鳴を張り上げた。

「ひいぃ! いひいぃぃ! ひっ、ひっ、あひいぃぃぃ!」

「ははは・・・何だ、何だ、皐月よぉ・・・この孔・・・トロットロの、キツッキツじゃねぇかっ! まるで生娘のよ、尻穴処女を奪っているみたいだぜっ! おらぁ、俺のチンポがお前の尻穴の奥の奥まで・・・くっ! 入って行くぜっ! おらっ! おらっ!」

「あああっ・・・だ、だめっ、だめですぅ! そ、そんな・・・そんな奥までぇ! あひいいっ! 奥まで届いてっ・・・くふっ・・・ふあぁんっ! ご、ご主人様ぁ・・・んんふうぅ! 皐月のケツマンコをっ! 尻穴の奥まで責め嬲り抜いて下さいませぇ! あひゃあぁぁんっ!」

遂に、遂にご主人様の巨根の肉棒で、はしたない淫らな己のケツマンコの肛肉を貫いて頂けた・・・その肛虐の愉悦と背徳感、そして被虐感が入り混じった、ゾクゾクとした感情に振り乱される皐月。
肛道が裂けんばかりの拡張感と、尾骶骨から背筋を通って脳髄まで痺れる様な、ジンジンとする痛みと妖しく重い快感。 ご主人様の肉棒を直腸襞で実感出来る幸福感に、皐月は組敷かれた美裸体をブルブルと震わせる。 肛姦の愉悦に蕩けきった美貌は美唇を慄かせて、苦悶と快楽の狭間に狂った様に美貌をのたくらせ始めた。

「おひっ! ひいいっ・・・あああっ・・・あひいっ、おひっ、いひいいぃぃ・・・っ!!」

時田の固く太い、巨根の肉棒に穿れた白い双臀の肛蕾をブルブルと震わせて、ヒイヒイと声を絞って肛姦の涙を流しながら啼く皐月。 そんな悩ましく美しい、被虐の美貌を無防備に晒す尻穴マゾ牝奴隷美女の姿に、流石のサディストの時田も、更なる征服欲を刺激される。
自分の肉棒を食い千切らんばかりに締め付ける、皐月の肛膣の肛肉。 その中は熱く、ドロドロの肛肉汁が溢れかえり、無数の細かな肛襞が肉棒を包み込んで自在に蠢く。 肛道と菊門の締め付けは、時田が今まで経験したシーメール尻穴マゾ牝奴隷達の数々のケツマンコと比べても、記憶に無いほどの極上の名器だった。

「くおおっ! クソ生意気なケツマンコだぜ! 俺のチンポを咥え込んでっ・・・絡みついて離しやがらねぇ! クソッ! クソッ!」

(ああ・・・ご主人様・・・離しませんわっ! ご主人様のおチンポ! 皐月、精一杯、ケツマンコで絞り抜いてご奉仕しますわっ! んはぁ! ケツマンコの奥まで! ズンズンッて、ご主人様のチンポが突き上げてきますっ! 皐月のケツマンコを突き破るおつもりなのですね!? あひっ! あひいぃいんんっ! 蕩けちゃう! ケツマンコが蕩けちゃいますぅ・・・ダメよ! 皐月! ご主人様に気持ち良くなって頂かなくては・・・! 私のケツマンコアクメは・・・ご主人様がチンポ射精されて初めて、お許し頂けるのよ!)

肛膣の肛襞、1枚1枚が感じる肛姦の被虐のズンッ、と重い快感。 時田の力強い腕で組敷かれ、肛膣を陵辱される背徳の屈辱の快楽の中で、皐月は無意識に、媚を売るような笑みを美貌に浮かべながら、時田の広い背中に腕を回し、信じられない淫猥な言葉を漏らして浴室内に響かせていた。

「もっとぉ! もっと、皐月のケツマンコを犯してくださいませっ! ご主人様のおチンチン、凄く気持ち良いのぉ! 皐月のケツマンコの穴の中、ご主人様のおチンポに虐められて、痛くて、気持ち良くて、嬉しくて啼いちいますぅ! んはああぁぁんっ! そ、そこぉ! そこっ、もっと抉ってくださいませぇ! 皐月のケツマンコの肛肉をっ、もっと突きまくって下さいっ! ご主人様のおチンポの肉棒でぇ! 皐月をっ、皐月のケツマンコの穴の中の中まで、ご主人様のおチンチンで満たしてぇ! 壊れるくらい、虐めてくださいぃ!! あううぅんっ!!!」

激しく淫らに乱れる、汗に濡れた皐月の美乳を、時田の大きな掌が力一杯鷲掴みにして、形が変わるくらいギュッと握り潰す。 桜色のツンと固く勃起した乳首を、指でギュウッと力強く握り潰しながら、ギリギリと捻る様に引っ張り回す。 
敏感な乳首に加えられる、容赦無い残酷な責めの激痛に悲鳴を上げる皐月。 同時にその激痛は、瞬時に皐月のマゾ神経が被虐の快感に変えて、そしてペニクリとケツマンコに直結したマゾ神経は皐月のペニクリをビクン、ビクンと痙攣させる。 同時にケツマンコがキュッ、キュウッと激しく痙攣する様に、時田の巨根の肉棒を肛道の肛肉で締め付ける。

「くひゅうぅうんんっ! ケツマンコが灼けるぅ! 尻穴が蕩け出しちゃいますわっ! おひゃっ!? いぎいいぃぃ! いぎっ、ぎひいぃぃぃぃ!!」

今度は、時田が爪を立てて、皐月の乳首を思いっきり強く、ねじ切る様に捻り上げてギリギリと痛みつける。 その度に、激痛と同時に気が遠くなる様な快感がマゾ乳首から全身のマゾ神経を駆け巡り、皐月のペニクリをビクビクと終わりの無いエンドレスの痙攣に追い込む。 そしてその快感は、皐月のケツマンコにも直結していて・・・

「かははっ! すごいぞっ! 皐月! 乳首をこんな滅茶苦茶に虐められて・・・尻穴の締め付けが、半端じゃねぇぞっ! 俺のチンポ、マジで食い千切られそうだぜ! くそうっ!」

「んひいっ! ぎひっ、ひぎいぃぃぃぃ! んんひいいぃぃぃ! 乳首っ! 乳首っ、もっと虐めてくださいっ、ご主人様っ! 皐月のマゾ乳首っ! 虐められるほど、ケツマンコも締まりますわっ! いひいぃぃ! 痛いぃ! 痛くて、痛くて・・・気持ち良いですぅ! んおおおほほおお!? お尻ぃ! ケツマンコ、狂っちゃいますううぅ!!」

肛奥が灼ける様に熱かった。 被虐の性の身体の芯の奥深くに深々と突き刺さった楔が、皐月の被虐の肛肉を灼ける様な熱と重量感で、抉り、突き上げ、ズルズルと肛肉を引き摺り出す。 その息苦しい程の甘美な肛虐の挿入感と拡張感に、皐月は時田の腕の中で身じろく事も出来ずに、ハァッ、ハァッと腹の奥から熱く甘い吐息を吐き出し、美貌を歓喜の涙で濡らして喘ぐばかりだ。

「狂うか・・・いいぜぇ・・・このまま舐められちゃ、俺様の沽券に関わるからな。 皐月、お前はシーメールマゾの尻穴マゾ牝奴隷だ・・・って事をよ、男のチンポを尻穴に頬張って、善がり啼く様な淫乱で恥知らずな淫売の尻穴マゾ牝奴隷だって事をよ、思い知らせてやらなぁよぉ・・・お仕置きだぜ、皐月よぉ・・・!」

ゾクゾクっ! 時田がまるで、肉食獣が獲物を食い破る歓喜に満ちた野獣の笑みで、皐月の耳元で囁いた言葉。 その言葉に皐月は目を見開いて怯えた様な、淫らな期待に満ちた様な、慄く表情を見せる。 
同時にズンっ!と逞しい巨根の肉棒に埋め尽くされた肛道を、ズンズンッと勢い良く突き上げられて、『はううぅ!』と喉を震わせて甘い悲鳴を上げる。 皐月の淫蜜が溢れる肛壺の奥からは、息も詰まる様な快楽の大波が波紋の様に全身に広がっている。

「ひいっ! はひあああぁぁ・・・おふううぅ! あうううぅんっ!!」

肛壺の最奥がむず痒く疼く様な、肛襞を掻き毟って欲しい様な、異様な感覚の快感だ。 皐月にとって、もうこの甘美な肛虐の快感無しに生きていけない、そうケツマンコの奥の奥、ケツマンコの芯で、そう思わせる肛姦特有の官能に、排泄器官を犯されながら、淫らな声を張り上げて啼き喘ぐ。 
時田はそんな皐月のぐったりと脱力した美裸体を担ぎあげると、キュッと括れた皐月の細腰をがっちり掴んだ。 そしてズブッ、ズブッ、ズブブッ、と勢いよく皐月の肛肉を貪る。 それから肛辱の感触を、じっくりと楽しむ様に、肉棒をわざとゆっくり肛膣の入口まで引き出し、そしてズブブッと、ゆっくり挿入する。

「ひいっ!? いやぁ! ご主人様っ!? そ、そんな・・・焦らさないでくださいませぇ! せ、切ないのっ! もどかしいのっ! 皐月、焦らされて狂っちゃいますうぅ!!」

大きく張った亀頭のエラで、菊門の入口を焦らされながらほじられ、肛襞をじっくりと掻き回され、前立腺を何度も、何度も擦り上げられ、肛道をじっくり、ゆっくりと捲り返される。 そんな執拗な責めに、皐月が美貌をクシャクシャにして涙を流しながら、自分の異常な性癖の熱情を訴える。 
汗と涙でグショグショになった美貌を慄かせ、双球の美乳をプルン、プルンと震わせながら、勃起し切ったペニクリからトロトロと透明な先走り汁を零して悲鳴を上げる皐月。 はぁはぁと喘ぐその被虐の色気に満ちた姿は、さらなる肛虐の責めを望んでいるようにさえ見えた。

「ひっ!? いやあぁぁ! あううっ・・・ううっんっ・・・んんひいぃぃぃ!!」

ググッ・・・ズンっ! 巨根の肉棒が、ギュッと締め付ける皐月の肛肉を深々と抉り抜く様に、肛壺の最奥まで刺し貫き、そして一気に、リズミカルに、そして荒々しく肛道を抉る抜き、突き上げ、擦りつけては捲くり返す。

「ひゃふっ! あひゅうぅ! ひひっ、あひっ、おおひいぃぃ!」

「へへへ・・・皐月、思い知ったか? すっかり尻穴が俺のチンポに馴染んでるぜ? キリキリ、嬉しそうに喰い締めてるぜっ!」

「ああぁっ・・・い、いやっ、いやぁ! ああっ、あううぅんっ・・・も、もう、もうっ・・・あぐうぅぅぅ!!」

「お前はそうやって、ケツマンコを犯されて責め嬲られてよっ! 色っぽくマゾ啼きしてれば、それで良いんだよ! それがシーメールマゾ牝の尻穴マゾ奴隷だぜ! 変なことを考えるんじゃねぇ! 男に尻穴犯されて責め嬲られるのが、お前の存在価値なんだよ! おらぁ! 死ねや! 俺の極太チンポで、尻穴マゾ啼きアクメで逝き死ねやぁ!」

「おほおぉぉんっ! ごっ、ご主人様っ! ご主人様ぁ! 皐月・・・皐月・・・尻穴っ! ケツマンコ犯されてっ! あひっ! あひいぃんっ! 尻穴嬲られてぇ! マゾ啼きしてケツマンコアクメで啼き逝きますぅ! んひいいぃぃんっ!!!」

肛道の最奥が、灼ける様に熱くジーンと重く痺れ切っている。 肉棒が肛肉をズルズルと抉りだす様に引き出され、練り込む様に抉り抜いて挿入される度に、重く熱い痺れが皐月の背筋をザワザワと這い上ってくる。 
ネットリした脂汗が全身から噴出し、美肌に滲む。 熱の熱い塊が何度も、何度も肛壺の最奥から肛道を通って、肛襞や前立腺を刺激しては、尾骶骨から背筋を通って脳髄を灼け蕩かす大波の様に襲ってくる。 ビクン、ビクン、ビクン、ペニクリはもう、大きく上下に震えっぱなしで収まらない。 ネットリした先走り汁は、溢れ返らんばかりに漏れ出し続けていた。

「さ・・・皐月は・・・ケツマンコを犯される為に生まれてきた・・・尻穴マゾ牝です・・・殿方のおチンポで、尻穴マゾ啼きアクメで逝かされる為の・・・んはあぁぁっ! 尻穴マゾ牝のシーメール奴隷娼婦ですぅ!!!」

「ははん、やっと思いだしたかよ、皐月よぉ・・・そうだぜ? お前は尻穴を犯される為だけに生まれて、その為だけに生かされている、恥知らずで淫売の、変態のシーメールマゾ牝の尻穴奴隷娼婦だ! こんなに尻穴をよ、トロットロのグチョグチョに濡らしまくって、ヨガリ狂うなんざ、お前のような尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷しか居ねぇ! そうだろうがよっ! ああ!?」

皐月の言葉を嘲笑うかのように、時田は腰を大きくグラインドさせて、その大きく固く、太い肉棒で肛壺の中を掻き混ぜる。 グチュ、グチュ、グチュッと淫らな淫液の音が盛大に溢れて、皐月の言い訳を許さない。

「んああぁぁ! そ、そうですぅ・・・ああぁんっ、皐月は・・・尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷娼婦になるために生まれてきましたぁ・・・ああんっ、ご、ごめんなさいっ! 変態の淫売尻穴マゾ牝で、ごめんなさいいぃぃん! あひっ、おおうっ、おふうぅっ!」

激しく腰を使われ、容赦のない肉棒の責めで肛肉と肛襞を掻き回され、ビクビクと痙攣する勃起ペニクリまで、彼の手に強く握られて扱かれた皐月は、とうとう啼きながら己の浅ましさを認めるのだった。

「ああんっ! ご、ご主人様ぁ・・・さ、皐月、皐月・・・ご主人様のおチンポで、ケツマンコアクメ、逝きたいですぅ! 皐月のケツマンコにお慈悲を下さいませっ! ケツマンコを逝かせてくださいぃ! 皐月に、ケツマンコでっ! お仕置きケツマンコアクメ、晒させてぇ!!」

「いいぜ、皐月ぃ・・・その代わり、明日から客を取らせるからなぁ・・・お前は俺の尻穴奴隷兼、組が所有するシーメールマゾ牝奴隷娼婦だからよぉ・・・精々、ド変態のサディスト共のチンポで、ケツマンコを責め抜かれてマゾ啼きケツマンコアクメしまくれやぁ!!」

「あひいぃぃんっ! ざ、残酷ですわっ! おひっ!? そ、そこっ・・・! んぐうぅぅぅ! いっ、いいですわっ! 皐月は・・・ご主人様の尻穴奴隷ですっ! 組のシーメールマゾ牝のケツマンコ奴隷娼婦にもになりますわっ! だ、だからっ・・・いやぁ! も、もう、焦らしちゃ、いやぁ! 皐月のケツマンコっ! ああんっ、アクメっ、逝かせてぇ! ペニクリっ! ペニクリっ! 潰して下さいませぇ! いひいぃ! もっと強く踏み潰してぇ! 乳首も捻り千切って下さいませぇ! ケツマンコとペニクリっ! マゾ乳首もぉ! 皐月、皐月・・・っ! マゾ啼きアクメっ! 逝っちゃいますぅ!!!」

抉り抜かれた肛壺の最奥から、灼熱の重い塊が勢いよく襲い掛かる。 それは皐月の肛膣を通って、背筋から脳髄まで駆け上って痺れさせ、ズシンっと重い衝撃になって脳髄を揺さぶった。 視界が白く弾け、肛膣がヒリヒリと灼け爛れ、シーメールマゾ牝の女体の芯がドロドロに蕩ける妖しい肛虐の甘美感が総身を焼き尽くし、美裸体をのたらせて声を絞り上げて、ケツマンコ奴隷・・・シーメールマゾ牝奴隷娼婦になる事を、誓わされたのであった。




「さて・・・あの女達にも、連絡してやるかよ・・・」

度重なる肛姦の果てに、ケツマンコの肛蕾から大量の白濁した精液を漏らしてベッドの上で失神して横たわる皐月の美裸体を眺めながら、時田が邪悪な笑みを浮かべて嗤っていた。
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2017-12-23

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 7話

黒のドレス08

異様な部屋だった。 仄かに照らされる赤暗系の間接照明が照らす室内に、20人近い全裸の美女・・・いや、全裸のシーメール美女・美少女達が拘束されている。 部屋の両側の壁に付けられた金属製の太い輪に繋がれた鎖。 それがシーメール美女達に嵌められた首輪に繋がっていた。

両手は腰の後ろで、革製の手枷に後ろ手に拘束されて、美唇にも革製の口枷が咬まされている。 乳首は強力な力で挟み込むクリップで激痛が走るくらいに挟まれ、そこから細い鎖が伸びて勃起したペニクリの尿道を貫くプジーの先端に繋がっていた。

「んっ・・・んふっ、ふひゅ、んふうぅ・・・んっ!」

皐月もそんな室内に閉じ込められ、拘束されていた。 ケツマンコに妖しげな軟膏状の媚薬をたっぷり塗り込まれ、肛肉が灼け爛れるかと思うほど灼く、そして疼く。 何でも良いからケツマンコの中を激しく掻き回して欲しい、ケツマンコの肛肉を荒々しく抉り抜いて、無慈悲に突き上げて貫いて欲しい・・・そんな肛姦の被虐の情欲が皐月の全身を駆け巡る。

「んひゅ! ひゅふうっ!」

「大人しくしろや!」

また1人、哀れなシーメール美女の生け贄が連れ去られた。 ここは秘密の奴隷オークション会場、その中のシーメール牝奴隷を拘束しておく部屋だった。 50人近く押し込められていたシーメール美女・美少女達が、既に30人近く連れ去られている。 連れ出された彼女たちがどうなったのか、皐月には判らない。

(ああ・・・んんっ! 和奏お姉さま・・・楓お姉さま・・・瑞希・・・万里子先生・・・)

日本から皐月と共に連れてこられた他の4人のシーメール美女達は、既にこの部屋から連れ出されてオークション会場に引き立てられていった。 彼女たちがどうなったのか、皐月には知る術も無い。

(いや・・・あああっ・・・が、外国に売り飛ばされるなんて・・・んんっ、そ、そんな・・・怖い・・・!)

オークションで競売にかけられるシーメール美女・美少女達には、前もって概略が告げられていた。 オークションに参加する客は、東南アジアの様々な億万長者、インドの藩王(ラージャ)、サウジや湾岸諸国のアラブの産油国の王族達・・・湯水の如く巨額の金を使い放題でも、一向に資産が目減りしないほどの巨億の富を有する客達。

金にあかせて世界中からハーレムに入れるお気に入りの美女・美少女達を秘密の奴隷オークションで競り落とし、自分の愛玩牝奴隷として買い続ける男達。 今回はシーメール美女・美少女のケツマンコマゾ牝奴隷を競り落として、己のハーレムに加えるためにやって来たのだ。

競り落とされたシーメール美女・美少女達は、ご主人様の所有する尻穴牝奴隷として、一生日の当たらないハーレムの奥深くで囲われて嬲り続けられる。 そして所有主が飽きれば、その部下に下賜されたり、また奴隷オークションに転売されたりと、死ぬまで尻穴マゾ牝奴隷として犯され、嬲られて死んでゆくのだ。

そんな自分の未来を想像すると、底知れない恐怖と共に、信じられないほど被虐の狂った悦びが全身を駆け巡り、感じさせる。 愛玩尻穴マゾ牝奴隷として売り飛ばされ、人権も何も無い尻穴牝として犯され、辱められ、嬲り続けられる・・・それは買われた所有車に己の全てを捧げて奴隷奉仕する、マゾの被虐の悦びだった。 皐月は無意識のうちに、その被虐の悦びにケツマンコの肛肉を震わせ、ペニクリを勃起させて感じていた。

やがて屈強な半裸のアジア系の男が2人、皐月の前にやって来た。

「次の競売牝奴隷は、これだな。 29番」

「おう、さっさと連れ出すぞ」

金属の輪に繋がっていた鎖を外すや、皐月を引き立てるように鎖を引っ張る男。 もう1人の男は改めてあの媚薬の軟膏を皐月のケツマンコの中にたっぷりと塗り込み、ついでにペニクリの亀頭や尿道にまで塗り込んだ。

「ふひゅ!? んひゅうう!」

「ひへへ・・・『尼僧も啼かせる』って名前の、特性の媚薬だ。 さぞ効くだろうぜ」

「初潮前のガキや、80過ぎの婆でさえ、淫汁を垂れ流して狂ったようにヨガリ狂う媚薬だからな! がはは!」

「くひゅ! んひゅうぅ! んほおおぉぉ!」

そして細く、小さな球体が長く連なったアナルパールを、皐月のケツマンコに入れてゆく。 長さは30センチ近くあろうか、1個1個の球体は直径が精々1センチも無い小さなモノだ。 そして鎖を引かれて歩く度に、アナルパールの球体がケツマンコの肛肉に擦れる。 
しかしその小さな球体は、小さいが故にもどかしい刺激しか与えてくれない。 激しく、荒々しく、目茶苦茶にケツマンコの肛肉を掻き回して犯して欲しい皐月にとっては、その刺激は被虐の肛姦の情欲を高めるしかない、焦らされて生殺しにされる効果しか無かった。

「んひゅ、ひゅふうっ!」

「ひひ、感じすぎて狂いそうって顔だな、この牝」

「心配せんでも、もうじき競り落とされてよ、死ぬほどケツマンコを責め抜かれるさ・・・死ぬまで、一生なぁ・・・かはは!」

全裸で後ろ手に拘束され、口枷を咬まされた皐月は、足元だけ黒の10センチヒールを履かされ、よろめきながら美乳をブルブルと揺れして、オークションステージに引き立てられた。 やがてスポットライトが眩いほど照らされる、シーメール尻穴マゾ牝奴隷の競売ステージに引き立てられた。

『さあ皆様! 次のシーメールマゾ牝奴隷美女の登場です! エントリーナンバー29番! 日本から出品されたサツキ・ヤザキ! 27歳、160cm、47kg B88-W56-H85のプロポーション! 尻穴とペニクリの尿道は調教済! 日本では女子校の女教師をしている尻穴マゾ牝美女! ミスター・大野の出品奴隷でございます! 競り値は100万USドル(約1億1300万円)から! では、オークション、スタートです!』

眩いスポットライトに照らされた皐月の、全裸の美裸体を満足そうに眺めた客達は、流石世界の大富豪達と言わせるような巨額な競り値を張り始めた。 その様子に皐月は売られる尻穴マゾ牝奴隷としての実感を否が応でも自覚させられ、ケツマンコの肛奥が疼き始める。 ペニクリも知らず勃起して、鈴口からは早くも透明な我慢汁が垂れ零れ始めて、ステージの床の上に小さな池を作っている。

『110!』

『120!』

『130!』

皐月の目の前で、恐ろしい大金で競売が始まった。 このクラスとなると、10万ドル(約1130万円)単位で競り値が動く。 しかし参加している世界レベルの巨億の大富豪にとって、10万ドルなどポケットマネーに過ぎない。 競り値は早くも150万USドル(約1億6950万円)を超した。

「んんっ!? んひゅ、ひゅふっ!」

不意に背後から細長いアナルパールを、じわじわと、ゆっくり引き抜かれる。 そのじれったい、甘い肛姦の快感に皐月は、拘束された全裸の肢体を無意識に艶っぽくにじり、美尻をくねらせてペニクリをビクビクと痙攣させる。 美貌は妖しく欲情に歪んでいる。 その姿に満足した客達は、益々高値を付け始めた。

『180!』

『190!』

『200!』

『210!』

あっという間に競り値は200万USドル(約2億2600万円)を超した。 しかしそれでも全く満足できない主催者側は、更に恥ずかしく惨めなマゾ牝姿を晒すことを皐月に強要する。

「んひゅ!? ひゅひっ、ひひいんんっ!?」

背後から両脚を膝裏から抱きかかえられ、ステージ前の客達に大股開きでケツマンコを晒された皐月。 極限まで大きく開かれた股間の間に、アナルパールを引き抜かれて、生々しく淫汁で濡れた肛肉が、ぱっくりと開いたケツマンコから丸見えになる。 
更に勃起ペニクリの尿道に差し込まれたプジーを荒々しく抜き差しされて、ペニクリ尿道を激しく犯され嬲られる。 羞恥とペニクリ尿道を襲う激痛の快感に、皐月は半狂乱になって啼き叫び、シーメールマゾ牝奴隷の快感にヨガリ続ける。

『250!』

『280!』

『300!』

そして競り値は遂に300万USドル(約3億3900万円)を超した。

「んひゅっ!? ひゅふうっ! んひゅううぅう!」

背後から男の太くごつごつした指でケツマンコの中を弄られ、肛肉を掻き回されて前立腺をゴリゴリと抉られた皐月は、競売にかけられる最中に、プジーを引っこ抜かれたと同時にケツマンコアクメに達してしまい、ケツマンコから大量の淫汁を拭きだし、同時にペニクリから白い精液を噴出させてケツマンコマゾ牝アクメを晒して逝った。

『350!』

『350! 350です! 他にありませんか!? 350!・・・ありません! 350万ドル! 350万ドルでエントリーナンバー29,サツキ・ヤザキは落札です!』

「んひゅうっ!? ひゅううぅ!!」

ケツマンコを太く筋張った3本の指で抉られ、掻き回され、オークション客の目前で肛姦の妖しい快感に熱波に踊らされて、ケツマンコアクメで逝く痴態を晒させられた皐月は、とうとう外国の客に落札された。

350万USドル・・・約3億9550万円で皐月を競り落としたのは、インド北西部に広大な私有地を今なお所有するマルハール・ラーオ・シンディア。 19世紀後半までインドを支配したムガル帝国の領邦諸侯で有り、ムガル帝国崩壊後はイギリス植民地統治の中でイギリス東インド会社と同盟関係を結んだ『藩王国』、その中の『グワーリヤル藩王国』の藩王家であったシンディア家の一員である。

シンディア家は北インドおよびマールワー地方、ラージャスターン地方を支配した、インド屈指の名門大藩王国であって、21世紀の現在でもインドの公式には廃止されているが、実際は相変わらず『マハーラージャ』と称し、実際にいつくかの地方都市を支配下に置き、多くの町や村を直接支配している。 同時に近代ビジネスにも手を出し、大財閥として巨億の資産を有していた。

尻穴メゾ牝奴隷として、羞恥の奴隷競売オークションにかけられ、競り落とされた事ですっかりマゾ牝の被虐の情欲に脳髄まで侵された皐月が、射精したばかりのペニクリを再びビンビンに勃起させて、精液の名残を亀頭の尿道から垂れ流して、自分を競り落とした客の前まで引き立てられる。

皐月を競り落としたマルハール・ラーオ・シンディアの前に引き立てられた。 マルハールは浅黒い顔立ちで、彫りの深い整った端正な顔立ちの、如何にも高貴な血筋を思わせる30前後の美青年だった。 彼の父親が現在のシンディア家当主で、長男の彼は次期当主の身だった。

「ラージャ・マルハール、貴方様の所有奴隷でございます」

付き人だろうか、やはり浅黒い肌のインド系とおぼしき男達が、恭しい態度でマルハールに報告する。 マルハールは冷たい、そして冷静な視線で皐月を見回し、次々に姿勢を変えさせるように命令する。
四つん這いにさせて尻穴を目前に晒させる。 仰向けに大股開きにさせて、ペニクリを鞭で軽く鞭打って反応を確認する。 乳首に針を刺して、激痛に悲鳴をあげてよがる皐月の様子を確認する。 ペニクリの尿道に辛子を塗り込んだプジーを激しく出し入れして、その激痛に、汗でぬめって白く輝く細首を反らし、か細い悲鳴を張り上げる皐月の声を楽しむ・・・

「気に入った。 連れて行け」

皐月はそのままの姿で、秘密のシーメール牝奴隷オークション会場から、マルハール・ラーオ・シンディアが所有する、香港のビクトリア・ハーバーに係留されているギガヨット、『クールマ』に連れ去られた。

『クールマ』はマルハール個人が所有する『ギガヨット』で、全長440フィート(約134m)、全幅68フィート(約20.7m)、吃水18フィート(約5.5m)、排水量が9900総トンに達し、20を超す客室の他に様々な娯楽施設や、2つのヘリポートやプールなどの快適装備の他、様々な設備を有する『ヨット』とは名ばかりの『個人所有客船』だった。

その船内の一室に連れ込まれた皐月は、室内に待機していた数人の女性(いずれも若く美しい女性達だった)によって、たちまち身繕いをされた。 まず、室内に付属した広い浴室に連れて行かれて湯浴み。 そして身体の隅々まで彼女たちの素手で洗われ(ケツマンコやペニクリまで素手で洗われた)、何やら得体の知れない洗髪料で髪を洗われる。

呆然としている内に今度は全身をマッサージされて、かぐわしい香りのアロマオイルを全身に塗り込まれた(後で知ったが、極めて高価なローズウォーターだった) 浴室から出された後で、薄桃色の股割れした透けた素材のショーツを身につけさせられ、他は『ガーグラチョリー』という名のインドの女性用民族衣装のドレスを身につけさせられた。

その『ガーグラチョリー』は上着が紫の透けた生地で出来たシースルーの胸下までの半袖のドレス。 スカートは薄桃色の透けた生地のシースルーのスカートで、臍下からしかなくて、本来は無いはずの太股の上まである深いスリットが入っている。 
そのドレスとスカートは金糸・銀糸で美しい複雑な刺繍がなされ、所々には小さな宝石・・・真珠やルビー、ガーネット、ムーンストーンにサファイヤ、そしてダイヤモンドが散りばめられた豪奢な衣装で・・・他にも金銀に宝石を散りばめた3連ネックレスや腕輪、指輪、足輪・・・部屋履きのサンダルさえ、シルク生地に金糸・銀糸で刺繍がなされて、小さな宝石が散りばめられた豪奢なモノだった。

臍と細腰がまるきり露出したドレスで、しかも透けて見えるシースルー生地だ。 皐月の美乳も、ショートを割って勃起しているペニクリまでも、ドレスやスカート越しに透けて見える。 後ろでは魅力的なプリプリした美尻も透けて見えた。

美しく着飾り、更に化粧を施され、髪を複雑な形に結い上げて、まるで物語の中の姫君の様に美しく装った皐月は、お付きであろう美女達に手を引かれて船内を連れ回された。 やがてひときわ豪奢な扉の前で女性達が跪いた。 中から声が掛かる。 扉が開かれて、中から出てきた別の女性に手を引かれ、室内に連れ込まれた。

そこは船内とは思えないほど豪奢な空間だった。 60畳近くありそうな広い室内は、極めて高価な黒檀や白檀に栴檀、或いはマホガニーで作られている家具や、ベッドやクッション、シーツ、ソファの生地は全て高価なシルクだ。 床には最高級のペルシア絨毯が幾重にも敷き詰められていた。

その正面奥に、マルハールが大きなソファに、ゆったりと身を沈めていた。 シルク生地のゆったりした白のクルタ(インドの男性民族衣装で袖の長いシャツ)を着てリラックスしている。

皐月はお付きの女性に身振りで指示されて、マルハールの前に跪いた。 そして深々と頭を下げる、絨毯に頭が着くように礼をさせられた。 主人に対する叩頭礼だ。 己を奴隷として競り落とし、恥辱の限りで責め嬲るだろう男に対して、屈辱的な叩頭礼をさせられる。 すでにその倒錯的な恥辱で、皐月のケツマンコは淫汁で濡れ、ペニクリがビクビクと勃起していた。

マルハールが差し出した細い管を口にふくむ様に命じられる。 見れば水煙草だった。 喫煙の習慣の全くない皐月は戸惑ったが、マルハールの整った端正な美形の顔に宿る冷たい視線に射すくめられ、無意識に水煙草の煙管を口に咥えて煙を吸った。

一瞬で頭がクラクラとする。 目の前が、霞がかった様になって、頭がボーッとしてきた。 二口、三口と吸っている内に身体がふわふわと、心地よい感覚に包まれる。 身も心もボーッとした皐月の様子を見たマルハールは、お付きの者達を部屋の外に出し、そして徐に皐月をペルシア絨毯の上に押し倒してドレスを剥ぎ取り、両脚の美脚を拡げて皐月のケツマンコを晒したのだった。






「まあな・・・暫くとは言え、お気に入りを手放すのは惜しい・・・が、今後の商売を考えれば、必要な投資じゃな」

「オヤジ・・・はい、仕方有りません」

香港のとある豪奢な邸宅。 張宗援の持ち家の一つで、普段は客人用のゲストハウスとして使っている邸宅に、大野と時田が逗留していた。

今回の『取引』では、大野も時田も、それなりの『誠意』を相手に示し、相応の信頼と今後の商売の幅を拡げる保証を得た。 その代償が、手持ちのシーメールマゾ牝を、相手に競売という形で譲渡することだった。

和奏はタイの海運王のソンブーン・ウィチャットに売られた。 既にウィチャットが所有するクルーザー船に身柄を移され、タイへ運び込まれる段取りが出来ている。 今頃はウィチャットのネットリした執拗な尻穴責めに啼きじゃくって悲鳴を張り上げているだろう。

楓はミャンマーのワ州連合軍(UWSA:ミャンマー少数民族の反政府軍事組織)の大物将軍であるバオ・シューカンに売り払われた。 こちらも陸路、タイから本拠地へ移動するため、便宜上ウィチャットの船でタイまで運ばれる。 バオ・シューカンの極太男根を狭いケツマンコの肛奥まで貫かれ、ヒイヒイと悲鳴をあげながら連れて行かれた。

完全に売り飛ばされたのはこの2人だ。 見ず知らずの異国の地で、一生を飼い主に支配され、生殺与奪の権さえ握られ、好き勝手にケツマンコを犯され、辱められ、陵辱の限りを尽されて嬲り尽される。 そして飼い主に飽きられれば、再び奴隷オークションにかけられて転売される。 恐らく生きて日本の土を踏むことは出来ないだろう。 異国のどこか知れない淫売宿で、人知れず最後を迎える未来しか無いのだった。


「万里子はまあ・・・何とかな」

「アレを手放すのは、流石にリスクが大きいですわ」

万里子が大野と共に出国したことは、周辺に知られている。 その彼女が帰国しなければ、疑義がまず大野に掛かる。 余計なことで警察に動いて欲しくない為に、その当りは張宗援も承知しており、万里子はオークションでは『一夜妻奴隷』としてだけ、競られていた。 今頃は香港の立法院(議会)の有力議員が、一夜の美肉を貪っているところだろう。

「瑞希と皐月は・・・半年か」

「予定では来年の2月までですな。 帰国させて1ヶ月のリハビリで、春からまた職場に復帰させる予定ですわ・・・尻穴マゾのシーメール女教師としてですがね」

瑞希と皐月の2人は、半年間限定で競売にかけられて売られた。 

瑞希を競り落としたのは、湾岸産油国のとある王族の一人で、日本人シーメールマゾ牝奴隷を自分のハーレムに入れることに満足している様子だった。 アラビアンナイトの妄想もかくや、と言うような恥ずかしいシースルーの衣装を着せられ、ケツマンコに極太バイブを突っ込まれて弄られながら引き立てられてゆく瑞希の啼き声は、かなりそそる色っぽさだった。

皐月を競り落としたのはインドの大藩王家の一人のマルハール・ラーオ・シンディアで、こちらは全裸姿でケツマンコを弄られながら、ヨガり啼きを張り上げて連れて行かれた。 これから半年間、インドの地で陵辱と恥辱の限りを受けて、シーメールマゾ牝奴隷としての我が身をヨガり、恨めしく過ごすことだろう。

因みに『一夜妻奴隷』で競り落とされた万里子の落札額は2万5000USドル(約283万円)で、半年間の『季節尻穴牝奴隷』として落札された皐月と瑞希は、皐月が350万USドル(約3億9550万円)、瑞希が315万USドル(約3億5595万円)だ。

そして『永久尻穴牝奴隷』として競り落とされ、完全に売り払われた和奏と楓は、和奏が1250万USドル(約14億1250万円)で、楓が1200万USドル(約13億5600万円)だった。 和奏と楓の2人は、永遠に国際奴隷売買の裏世界の闇に沈められていった。

オークション主催者が売却益の10%のマージンを取り、残りを大野と時田が受け取る。 万里子の一夜妻の売却益、その90%の2万2500USドル(約254万円) 和奏と楓の完全売却益の90%の2205万USドル(約24億9200万円) 皐月と瑞希の年季尻穴奴隷の売却益の90%の598万5000USドル(約6億7600万円) 合せておよそ2800万USドル(約31億7050万円)が今回の売却益だ。

その代わりでは無いが、大野と時田も『買い物』をしている。 主催者への義理もあるし、気に入った出展尻穴牝奴隷が居たからだ。 大野はシンラック・シナサワットが競売にかけたタイの15歳のシーメールマゾ牝美少女のチャンタラー・ソーポンを競り落とし、時田もミャンマー人の美貌のシーメールマゾ牝美女のスーリンを競り落とした。 購入価格はチャンタラーが900万USドル(約10億1700万円)で、スーリンは850万USドル(約9億6000万円) 

結局、差し引き1050万USドル(約11億8650万円)の売却益を得たこととなった。

この2人の他に『お近づきの印に』と、タイの芸能界の女帝であるシンラック・シナサワットから、もう1人のタイ人シーメール美女のチャエーミ・ウィジットが。 張宗援からは今回の『協力』の礼として鄭蘋麗が、それぞれ『無償で』譲渡された。 と言うことは、これからのビジネスでは香港とタイの『要望』には最大限の便宜を図る必要がある・・・

シーメール美女の鄭蘋麗と、シーメールマゾロリ娘のチャンタラーが大野の股間に顔を埋め、その巨根を舐め回して奉仕している。 ミャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンがケツマンコを時田の巨根で刺し貫かれて悲鳴をあげ、その結合部をタイ人シーメール美女のチャエーミが甲斐甲斐しく舌で舐め回して奉仕していた。

大野と時田は明日、万里子と、そして4人の新しいシーメールマゾ牝奴隷達を連れて日本に帰国する。 半年後に皐月と瑞希が帰ってくるまでは、新しい4人のシーメールマゾ美女・美少女達を嬲り尽して楽しむ事になるだろう。

「まあ・・・帰ってきてから、壊れていたら、結局は海外に売り飛ばすだけなんですがね」

「まあ、大丈夫じゃろう。 あの客筋は牝奴隷を壊すことはせん、徹底的に奴隷根性を叩き込みはするがな・・・」

外国の、しかも絶対王政を経験してきた名門藩王家、或いは21世紀の現在でもその体制を維持している王家。 その成員である2人の客にとって、購入したマゾ牝奴隷は壊して楽しむ者では無く、如何に己の奴隷としての存在を叩き込んで自覚させ、自分への絶対的な奉仕を自発的にさせるか・・・それが楽しみなのだから。

シーメールマゾロリ娘のチャンタラーが、大野の剛直が拭きだし射精した大量の精液を、必至になって全て飲み込もうとしている。 その片割れで、零れ落ちた精液を舌で舐め掬う鄭蘋麗の姿が。
ャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンが時田の剛直で犯され抜かれて、ケツマンコアクメに達してか細い悲鳴を張り上げてペニクリ射精する。 その可愛いペニクリから噴き出す精液をタイ人シーメール美女のチャエーミが、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していた。

異国の4人のシーメール美女・美少女達にとっても、完全に売り飛ばされた日本で、これから毎日、夜ごと責め嬲られる尻穴マゾ牝のシーメール奴隷としての日々が待ち受けているのだった。






ピシイイイ!―――肉音も高く、鞭で打擲する音が響く。

「ひいいいっ! いやっ、いやああ・・・っ!」

虚空を切り裂くような、鈴のような音色の皐月の悲鳴が豪奢な室内に響いた。 ここはインド、マールワー。 マディヤ・プラデーシュ州南西端一帯で、グラジャート州に接する。 古くからグワーリヤル藩王国の領地で、今なおシンディア家の広大な私有地が存在する。

標高は400m~600mでデカン高原の北端部に位置する場所で、そこにシンディア家の城のひとつがある。 皐月が連れ去られた場所はその城で有り、マルハールの所有する宏大な面積を誇る城だった。 そこで皐月は、マルハールのハーレムの中の尻穴寵姫として、毎日を尻穴のケツマンコを愛でられる日々を送っていた。 売り払われてから1ヶ月が経っていた。

「んきいっ! ひぎっ、ひいいっ!」

ピシッ、ピシイッ! 再び鞭が振るわれ、皐月の美尻を打ち据える。 その度に鋭い激痛が皐月の総身を灼け焦し、白く細い喉からか細い悲鳴を張り上げさせていた。 皐月を鞭打つのはアプサラと呼ばれる、マルハールのお付きの侍女達だ。

マルハールの側仕えの美女達―――アプサラと称される美女達は、先祖代々シンディア家に仕える家の出身者で、厚い信頼が置かれている。 そればかりで無く、マルハールの側仕えになるからには、男に対してはマゾ牝で有り、女やシーメール美女に対してはサディスティックな性向も持ち合わせていた。

その美女の・・・アプサラの一人が、冷たい笑みを浮かべて鞭を振るう。 容赦の無い打擲が右から、左から、皐月のケツマンコの肛蕾を打ち据え、激痛を皐月に見舞う。

「ひいっ! いやあっ! 痛いいいっ! やめてぇ! 堪忍してぇ!」

皐月は全裸で豪奢な室内に設けられた拘束台に四肢をX字に拘束されていた。 そして四肢を引き千切らんばかりに総身を揺すり、美貌を振り立てて悲鳴を張り上げる。 10発、続け様の鞭打ちを受けて終わると、美裸体をワナワナと慄かせて泣きじゃくる。

「・・・鞭は躾と罰だけに使われるのではありません。 皐月、貴女はご主人様に買われ、お仕えする尻穴マゾ牝奴隷となった身・・・啼き叫んでご主人様のお目とお耳を愉しませる・・・それもご主人様にお仕えする尻穴マゾ牝奴隷の勤めです」

ピシイ!―――また鞭が一閃して、今度は皐月の美乳を打ち据える。 正確には美乳の先端で固く痼っている乳首を。

「あひいっ! い、いやぁっ! 鞭は嫌ですっ・・・も、もう堪忍・・・もう鞭は打たないで・・・あひいいっ!」

ピシイッ! ピシイッ! 再び鞭が皐月に振るわれる。 美乳や美尻、そしてケツマンコの肛蕾や勃起しきったペニクリの亀頭へも・・・

「泣き言は許されません。 皐月、貴女が選べるのは素直にケツマンコを十二分に鞭打たれて、ドロドロに滾った肛肉をご主人様にご賞味頂くことと・・・このまま我が儘を続けて、罰としてご主人様の御領地内のダリッド(不可触民、インド・カーストの中の最底辺の人々)の男達の前で鞭打たれ、ダリッドの男達の男根でケツマンコを犯されるか・・・選びなさい」

ピシイッ! また鞭が振るわれた。 今度は皐月の太股、それも内股への打擲だ。 尻と腿では痛みの質が違う。 皐月は総身をガクガク総身を揺すり建てて悲鳴を噴き零した。 ビシイッ!―――無防備に晒された皐月のケツマンコの肛蕾に再び、強烈な鞭の一撃が震われた。 そしてその一撃で皐月の心は折れた・・・

「ひいいいっ! いやああっ! ああっ、ど、どうぞ、ご主人様・・・っ! 皐月のっ、皐月の悲鳴をお楽しみ下さいませっ! 皐月の悶え苦しむ姿をお楽しみ下さいませっ! ああっ! あひいっ! もっと・・・もっと鞭を下さいませっ! 皐月のお尻もオッパイも・・・淫らなペニクリやケツマンコにもっ! もっと鞭を打ち据えてっ! ご主人様を愉しませて下さいませっ! あひっ! あぎゃあああっ!」

何度も、何度も打ち据えられる鞭の激痛に、皐月はすっかり屈服してしまい、総身を何度も、何度も振り乱して甲高い悲鳴を張り上げる。 その度にケツマンコからは淫らな腸汁が噴き零れ、ペニクリからは何度も白い精液を射精する。

「最初からそうしていれば、無駄な鞭を受けずに済みました。 皐月、ご主人様のルールは絶対・・・この世の真理なのです。 早く学ぶことです」

そう言って何度も、何度も皐月の美裸体を鞭で打ち据える、お付きのアプサラ美女。 その様子を満足そうに見据えるマルハール・・・

「ふふ・・・良い啼きっぷりだ。 皐月、お前を嬲るときはどうやら鞭が欠かせないようだな・・・このまま犯してやりたい、そう思わせるほど、余をそそらせるぞ。 アイシェ、用意を致せ」

「はい、ご主人様」

アイシェと呼ばれたお付きのアプサラ・・・名をアイシュワリヤと言う美女が、皐月を豪奢なベッドに運ぶ。 そしてあの、『尼僧さえ啼かす』と言われた媚薬を皐月のケツマンコに塗りたくる。

更に水煙草を用意した。 煙管から漏れ出す煙を皐月に吸わせる・・・この中には少量の阿片が含まれている。 インド産阿片は古くからあり、その品質は高品質だ。 イギリスがインドを植民地化した理由の一つは、このインド産阿片だ。

媚薬と阿片、そして鞭打ちの熱で、頭がボウッとして、まるで快楽の桃源郷を彷徨うような心地になる。 うっすらと薄桃色のベールが掛かった視界の中、皐月は両脚を広く開かれ、鞭打ちで血が滲んだケツマンコの肛蕾を晒された。 マルハールの剛直の肉棒が宛がわれる・・・

「んひいいっ!? んほおおぉっ!?」

メリメリと限界近くまで押し広げられたケツマンコの肛蕾の肛口を、大きく張り出した剛直の肉棒の亀頭のエラが、ズブウッと言う衝撃と共に突き抜いた。 肛肉が張り裂ける様な激痛がケツマンコ全体に広がる。 その激痛が肛肉の中で炸裂し、そのまま一気に背筋を駆け上って脳髄を直撃した。

「あひいいいいっ・・・!!!」

両手両脚をビクン、ビクンと痙攣させるように慄かせ、総身を反らせて悲鳴を張り上げる皐月。 衝撃は次の瞬間に、最も狭い肛肉の門を貫いた感触を皐月に与えた後、マルハールはズンッと腰を突き入れた。

ズブッ、ズブブッ! 可憐なケツマンコの肛肉の肉道を大蛇のような剛直の亀頭が抉り抜き、前立腺を掻き回す。 脳髄まで痺れるような激痛と、熱く灼け爛れた丸太の杭をケツマンコに打ち込まれるような異様な挿入感と拡張感が交差する。

「おふっ、おふうぅっ! ああっ、あへあっ! へああぁぁっ!」

皐月は美貌を捩るように振り立て、腹のそこから沸き上がる獣じみた悲鳴を噴き零す。 剛直の巨根をケツマンコの根元まで埋め込まれて咥え込み、灼け爛れた丸太を肛肉を突き抜けて内臓まで差し込まれて串刺しにされる様な被虐の被支配感に全身を包まれた。

ケツマンコの最奥から、トロ火で炙られているかのような妖しく重苦しい熱波が、甘い疼痛と共に肛肉を灼け蕩かして総身を襲い、脂汗が美貌はおろか、全身を濡らす。

「はあっ・・・ああっ、あはあぁっ・・・!!」

はひっ、はひっ、はひいっ、と絶え絶えの息を乱しながら、皐月は嗚咽とも喘ぎとも知れない、艶めいた媚声を漏らす。

「ふふふ、良き啼き声よ。 余にだけ聞かせればそれで良い喘ぎの啼き声だ・・・アイシェ、褒美をやろう。 皐月の勃起したペニクリを、お前のケツマンコで存分に味わえ」

「ああ・・・有り難うございます、ご主人様・・・」

薄衣の衣装を脱いだアプサラのアイシェ・・・アイシュワリヤの股間には、小振りだが勃起しきったペニクリが鈴口から透明な我慢汁を漏らしていた。 彼女もシーメールのマゾ牝だったのだ。

アイシェが全裸になり、総身を身悶えてヨガリ狂う皐月の勃起ペニクリに自分のケツマンコの肛蕾を当てて、ゆっくりと腰を落とす。

「んはあっ! ああ・・・あああ・・・良いですわ・・・この娘のペニクリ・・・私のケツマンコの中でビクビクと痙攣して・・・んあああっ!」

「ふふふ、感じたか、アイシェ。 良い貌だぞ、余の魔羅が皐月を狂わせ、その皐月の勃起したペニクリがアイシェ、お前を狂わせる・・・良いぞ、実に良い・・・!」

肌のきめ細やかな美しさと、楚々とした清楚な色気で世界中に人気のある日本のシーメールマゾ牝奴隷に、肛虐の恥辱を与え、美貌を歪ませて総身を痙攣させて屈服させたという全能感と征服感・・・マルハールは生まれつきの王者で有り、支配者であるが、それでも嗜虐者にとってこの上ない至福に全身の血が滾り、沸き立つ高揚感を感じる。

波打つようは激しいストロークで腰を激しく動かし、皐月のケツマンコの肛道の肛肉を己の剛直で責め立て、犯し抜く。 ズルウッ、とケツマンコの肛蕾近くまで引き抜き、その直後にズブブウッ、と行動の肛道を押し広げて再びケツマンコの肛奥まで深々と抉り抜く―――皐月のケツマンコの肛肉に、支配者が一体誰なのかを躾けるような責めだ。

「あひっ! あひいいっ! 狂うっ! 狂いますうぅぅっ! ご主人様ぁ! あひっ、おひいいいっ!」

肛肉が剛直に肉棒に引き裂かれるような甘美な肛虐の激痛に、皐月は歓喜の哀訴の媚声でおもねるように啼き叫ぶ。 肛道の肛肉が引き出され、捻り返され、抉り出される肛姦特有の肛虐の重苦しく妖しい快楽の感覚に、腹の底から絞り出すように悲鳴を零さずに居られない。

「んあああっ! さ、皐月の・・・ペニクリっ! なんてイケない子なの!? あああっ! わ、私のケツマンコの肛肉をっ・・・んひっ、んひいっ! 抉りますわっ! 前立腺を掻き回しますっ! んはあっ! ご、ご主人様っ・・・も、もうっ、もうっ・・・!!」

皐月の勃起ペニクリを味わっているアイシェもまた、皐月のケツマンコの肛虐の快感にリンクしたペニクリの動きに翻弄されて、見事な美裸体に脂汗を滲ませながら、豊かな美巨乳を揺せる。 そしてアイシェの勃起ペニクリをマルハールが強く握りしめ、激しく擦りあげる。

「ああっ! おひいっ! いやぁっ! 逝かせて・・・逝かせて下さいませっ! ご主人様っ! ご主人様の尻穴マゾ牝奴隷の皐月を・・・ケツマンコアクメで逝かせて下さいませ! ペニクリ射精っ! アイシェ様のケツマンコの中に射精させてぇ!!!」

「おおおっ! おほうっ! ご・・・ご主人様・・・お慈悲をっ! も、もう、ケツマンコアクメのお許しを・・・おひいっ! さ、皐月っ・・・そ、そんなに暴れないで・・・んはあっ!」

2人の所有シーメールマゾ牝美女奴隷を愉しむマルハール。 柔らかく、それでいて狭くギチギチとキツい締まりの皐月のケツマンコの肛肉を愉しみながら、今まで存分に嬲り尽してなお飽きぬアイシェの痴態の様を愉しむ・・・己の剛直の男根でこの尻穴マゾ牝共を御し、支配している至福の全能感と征服感、そして皐月のケツマンコの肛肉が与える絶品の快楽感。

「・・・ゆくぞ!」

ズンッと腰を激しく突き入れたマルハール。 根元まで貫き通していたはずの剛直の巨根が、まさか、更に肛奥までズシンッと突き入れられ、貫かれる。 同時に剛直の巨根が末期の胴震いと共に爆ぜ、大量の精液を皐月のケツマンコの肛奥に吐き出した。

「んひいいっ! あうっ、あううううっ・・・逝くうううぅぅっ・・・!!!」

「おおおっ・・・んほおおぉぉっ・・・!!!」

精液の迸る熱さに、肛肉の中を灼かれる衝撃に、皐月が美乳を突き出すように総身を反り返して可憐な媚声の悲鳴を張り上げる。 同時に皐月のペニクリに弄ばれたアイシェもまた、豊満な美巨乳を振り乱しながら淫らな嬌声を張り上げた。

ドクッ、ドクッと精を注ぎ込まれる脈動に煽られるように、皐月の美裸体は総身をビクビクと痙攣させてケツマンコアクメに逝き狂う。 ケツマンコを犯され、その肛奥深くに射精され、肢体の芯まで穢され尽され、屈服して支配される・・・その被虐の被支配感が、肛虐の肛姦アクメと相まって、皐月を尻穴マゾ牝奴隷として、益々墜としてゆくのだった。
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2017-10-16

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 6話

黒のドレス08

「んんっ・・・」

「あっ・・・んあっ・・・」

「んくぅ・・・」

3人の美女達が苦しげに呻いている。 正確にはシーメール美女達が。 蘋麗に万里子、そして皐月の3人だった。 それぞれ高価な、しかしセクシーなチャイナドレスに身を包んでいた。

チャイナドレスは元々、清朝の支配者だった満洲族の『旗袍』を起源とする。 英語では 『Mandarin gown(マンダリンガウン)』、または『Mandarin dress(マンダリンドレス)』 1930年代に入り、上海にモダンブームが起きた。 日本語の『チャイナドレス』に該当する衣服はこの時期に登場した『新式旗袍』を指す物と考えてよい。

新式旗袍では、スカートやスラックスを廃止しワンピースに仕立て、スリットから脚部を露出するように改められた。 また、胸や腰の曲線を強調するためにタイトなデザインが採用されて、チャイナドレスは有閑階級の若い女性や花柳界、芸能界のファッションとして流行した。

そんなチャイナドレスが、3人のシーメール美女の妖しい色香を増幅させている。 3人のシーメール美女達が着ているチャイナドレスは、ホルターネックタイプのロング丈だが、太股の付け根あたりまで深いスリットが入っている。 
背中は大胆に露出されていて、ホルターネックからバストの脇ギリギリまでラインが窄まっている。 またホルターネックの首元から、バストラインのアンダーまでがオープンで、本物の真珠で作られたボタンが4つ、それでしか留めるところがない。

ギリギリ、上品なセクシーさだ。 蘋麗は赤、万里子は濃紺、そして皐月はオフホワイトの生地で、それぞれ蘋嶺は孔雀柄、万里子は梅花柄、皐月は牡丹柄のビーズ刺繍だ。

昨夜の肛虐の饗宴が開けた今朝から、3人は香港内を連れ回されている。 南蓮園池、志蓮浄苑、ネイザンロード・・・

「くふふ、ケツマンコに極太バイブを突っ込まれ、ペニクリの尿道からブジーを深々と差し込まれ・・・欲情しているな、この尻穴牝どもめ」

ワ州連合軍(UWSA)の大物将軍、バオ・シューカンが皐月の細腰を抱きかかえ、チャイナドレス越しに乳房を揉みしだきながら言う。

「ふふふ・・・乳首がビンビンに固く痼って勃起しているのが判るわ。 ドレスの生地の上からもねぇ・・・ふふふ・・・」

ベトナムの『女帝』、『レディ・インドチャイナ』ことファン・ジェウ・ホア(潘妙華)は、万里子のチャイナドレスの深いスリット脇から手を入れて、彼女の恥ずかしペニクリの亀頭を捏ねくり回し続けている。

「ペニクリだけは、ケツマンコの方向に巻き込まれているから目立たんがな・・・」

香港の雄不動産王にして通信業界の・張嘯林は、蘋麗の見事なプロポーションの肢体を、チャイナドレスのシルクの生地越しに、全身くまなく触りまくり堪能していた。

「あ、ああ・・・も、もう・・・く、苦しい・・・」

「後生です・・・どうぞ、どうぞ、これを脱がしてくださいまし・・・」

「んはぁ・・・ああん・・・」

3人のシーメール美女達は、普通のショーツでは無く、極細のレザーショーツに極太バイブを括り付けた物を穿かされている。 その極太バイブは当然、ケツマンコの奥深くまで挿入されて、歩く度に肛肉を抉り回している。 
そしてペニクリは、股を挟むように後ろへ、つまりケツマンコの方向に逆に引っ張られて、レザーショーツに付いている収納袋に差し込まれて、その外からペニクリの尿道にプジーを差し込まれ、串刺しにされていた。

「お陰でまあ、『多少、モリマンな女』程度で済んでいるか! がはは!」

バオ・シューカン将軍のそんな言葉に、美貌を羞恥の朱色に染めて恥ずかしがる3人のシーメール美女達。 そして少しでも気を抜けば、もうトロトロに欲情しきってしまっているケツマンコアクメに、今すぐ絶頂してしまいそうだった。

豪奢な内装の高級外車。 内部は総革張りで様々な・・・ロールスロイス・ファントムのリムジン、6輪タイプ。 その額は優に1億円を超すだろう。 ガラスは全て(フロント以外は)スモークなので外から中を伺うことは出来ない。 張嘯林の所有車だ。 香港島内をゆったりと走り回り、社内でシーメール美女を嬲りつつ、観光名所では恥ずかしがる彼女たちを引き回して、羞恥の嗚咽を啼かせて楽しんでいた。

身体を動かす度に、極太バイブがケツマンコの肛肉を掻き回し、前立腺を容赦なく抉り抜く。 その肛姦の快楽に勃起ペニクリは・・・レザーの革に拘束されて、全く動かせないで居る。 更には太めのプジーがペニクリの尿道内のペニクリ肉を擦って、その痛みに呻いてしまう・・・

「んひぃっ!?」

「きひっ・・・んきいぃっ!」

「あっ、あっ、あっ・・・おおんっ!」

3人のシーメール美女達の悩ましい悲鳴。 何しろバイブとプジーには特殊な細工が施され、超小型の低周波発生器が取り付けられている。 そして、そのスイッチはサディスト達の手の中に有り、彼らの好きな時に、電流をバイブとブジーに流させ、ケツマンコの肛肉と、ペニクリ尿道の淫肉を電流で痛めつけることが出来るのだ。

ケツマンコの肛奥と、ペニクリに淫肉の中、領邦から伝わる電流責めの鋭い痛みに、皐月はその度、ビクン、ビクンと、細身の躰にぴっちりフィットしたチャイナドレスに包んだ体を震わせる。 

「おっ、おくっ!」

「んきぃっ、いっ、いひっ!」

「んはっ、はっ、あはぁんっ!」

アップに纏められ、後頭部で括られた髪を少し乱しながら、じっとりと汗を滲ませた美貌を朱色に染めて、赤のヒールを履いた足をもじもじと動かす。 ぷり、ぷりと、革のシートの上で美尻を色っぽく振りながら、朱色に口紅を塗った美唇から、無意識に舌先を覗かせる。 興奮しているのだった。

散々、淫らで恥ずかしい仕打ちで香港島内を連れ回され、夜には絶景の夜景を見ることが出来るビクトリア・ピークで革ショーツを脱がされた。 その挙げ句、チャイナドレスの裾をまくし上げられて、夜景を前にしての、羞恥のケツマンコとペニクリの前後オナニーを晒されたのだ。

「くははっ! 世界三大夜景のひとつ、香港のビクトリア・ピークから眺める夜景を前に、ペニクリとケツマンコオナニーか! がはは!」

「くふふ・・・ほぉれ、ほれ、ちゃんと尻穴アクメで射精するのよ!」

「ふふふ・・・動画で記録しておいてやろう」

蘋麗も、万里子も、そして皐月も、そんな意地の悪い暴言を気にするところでは無かった。 夜とは言え、一般に立ち入ることが出来る山頂公園なのだ。 しかし3人のシーメール美女達は、チャイナドレスの裾を捲し上げられて、革のショーツも取り外された挙げ句、ケツマンコに挿入された極太バイブを片手でジュブジュブと出し入れしながら、片手でプジーを勃起ペニクリの尿道に差して出し入れして、前後同時オナニーでリムジンから公園の夜景が見える端まで歩かされている。

「ああ・・・こ、こんな恥かしいですわ・・・」

「お、お許しになって・・・み、見られてしまいます・・・」

「いや・・・は、恥ずかしいです・・・」

いつ何時、観光客が通るかもしれない夜景の名所。 皐月、万里子、蘋麗、3人のシーメールマゾ牝奴隷達は首輪を嵌められ、リードをそれぞれの『主人』に握られながら、ケツマンコをペニクリオナニーでシーメール尻穴マゾの被虐の興奮に欲情した姿で引き回されていた。 白磁の肌が羞恥で朱に染まり、恥辱の興奮に3人ともプジーが尿道に挿入されたペニクリをピクピクと震わせ勃起させている。

「ふん、何が恥かしいだ、皐月! お前の様な恥晒しなド変態のシーメールマゾ牝はな、ビンビンに勃起した好きモノのペニクリやケツマンコから、ダダ漏れの腸液でねっとり濡らした色っぽい内股を晒して悦ぶのだ!」

「そうよ! 万里子、皐月! 泣き言は許さないわよ! いっその事、お前達をこのままピーク・タワーやピーク・ギャレリアまで引き摺っていって、あそこの観光客達の前で尻穴オナニーを晒してやろうかしら!? あそこには日本の観光客も多いって言うじゃ無い! どう? 嬉しいでしょう? そうなんでしょ!? このド変態のシーメールマゾ牝ども!」

「ひいっ・・・お、お許しを・・・ま、万里子は恥かしくて、興奮してしまっていますわ・・・どうぞ、もっと万里子の恥ずかしい姿を・・・マダムにお見せいたしますから・・・あああ・・・」

「ひい・・・ひいぃん! ああ! 将軍様っ! お許し・・・も、もう、逝かせて・・・あひぃっ! ゴリゴリが気持ちいいですぅ!」

「甘えるんじゃないぞ、蘋麗! 貴様はこの香港で、儂らに逆らうと言うことがどう言う事か・・・判っているな? ええ? お前、興奮しているだろう!? こんなにペニクリをビンビンに勃起させおって! 支配されたいのじゃろう! 身も心もな! 見られたいのだろう! ド変態のシーメールマゾ牝の浅ましい露出マゾ姿を!」

「み・・・見られたい・・・見られたい、ですわ・・・蘋麗の・・・浅ましく感じている露出尻穴マゾ牝姿を・・・香港中の人間に見られて罵られて・・・笑って頂きたいですわ・・・はあぁん・・・」

露出の羞恥に咽び泣く3人の哀れなマゾ牝の姿は、好色な3人のサディスト達の更なる嗜虐心に火を付け、遂にピーク・ガーデンのオープンテラスまで連れて行かれた。 そこは直ぐ前が夜景を見下ろせる絶好のロケーションで、幾つかのベンチもある。 3人のシーメールマゾ牝美女達はそこで、夜景をバックにしたペニクリとケツマンコオナニーショウを強要された。

「おっ おひいぃ! み、みなさま・・・ご覧になって下さいましっ! ま、万里子のケツマンコ・・・こ、こんなに・・・あひぃん! もう、バイブが堪りませんわ! ケツマンコが疼いて・・・ひいぃぃ! 肛襞のここぉ! グリグリすると万里子、ペニクリが勃起してしまいますのっ・・・いいんっ!」

「ふふん、もっとよ・・・もっと恥を晒しなさい、万里子! 胸を晒しなさい! マゾ乳首を自分で摘み上げるのよ! もっと大股を広げなさいっ!」

万里子がチャイナドレスの裾を大きく捲し上げるや、ベトナム人老女のファン・ジェウ・ホアは、万里子の勃起しきったペニクリに頬張りついた。 じゅぶ、じゅぶぶ、と淫らな音を立てて万里子のペニクリをしゃぶるファン・ジェウ・ホア。 そして万里子の手から極太バイブを奪い取り、ジュボジュボと勢いよく極太バイブを万里子の蕩けきったケツマンコに勢いよく出し入れをし始めた。

「蘋麗、そこのベンチに寝そべって胸を拡げてオナニーをしてみせろ!」

「ああ・・・は、はい・・・老大(ラオター:旦那様)・・・」

蘋麗もまた、チャイナドレスの襟元のボタンを震える手で外し、卑下たニヤニヤ笑みで視姦する張嘯林の視線に濡れたマゾ牝の瞳を潤ませ、美唇を戦慄かせてマゾの媚を送りながら、恥入る様で胸元を広げ、ベンチに横たわって裾を割って両足を広げて見せる。 美尻を突き出し、指で弄りグチュグチュと肛肉を弄り回し、淫液を垂れ流す淫乱なケツマンコも、鈴口から先走り汁を滴らせる躾のなっていない好色なペニクリも丸見えだった。

「恥かしい・・・恥かしいですわ・・・ああん、老大・・・蘋麗の勃起ペニクリ、もうこんなになってしまっていますわ・・・ひあっ! ケツマンコ、感じ過ぎますわっ! そ、そんなに激しく動かされるとっ・・・あひっ! あひひっ! ゴリゴリ! 前立腺がゴリゴリ削られますぅ! いひいぃぃん!」

皐月は皐月で、香港の絶景の夜景を見下ろすベンチに座ったバオ・シューカンの上に大股開きで両膝を抱える格好で抱きかかえられて、ペニクリを扱かれながら、もう片方の手で、ヒクヒクと虫を誘う様な淫臭を放つケツマンコを弄り回される。 
肛肉を太い指で掻き回され、痛いくらいにペニクリを扱かれながら、皐月は信じられないシチュエーションでの辱めに、脳内魔薬で完全にトリップしてしまっている。 恥かしさに美貌をうっとりと歪め、美唇からは恥知らずなシーメールマゾ牝の卑猥なマゾ牝言葉を慄く様に吐き出す。

「ああっ・・・いやっ いやぁ・・・! 見られています・・・皐月の恥かしいシーメール露出マゾオナニー姿を・・・ああんっ! 香港中の人達の目に晒して・・・恥かしいわっ、死にたいくらい恥かしいのにっ・・ああんっ! ケツマンコのヒクヒクが収まりませんっ! 将軍様! もっと辱めてっ 皐月を・・・もっと恥さらしの辱めに遭わせて下さいぃ!」

「万里子・・・皐月・・・ね、ねえ・・・もっと、もっと恥を晒しましょうね・・・? だからそこに座って、大股開きで両足を抱き抱えて・・・3人で揃ってケツマンコバイブオナニーで、尻穴アクメの絶頂で揃って逝きましょう・・・!」

「ひっ ひいぃ! 蘋麗さんっ そんな事仰らないで・・・万里子、蘋麗さんの尻穴マゾ牝姿にも・・・皐月さんの可愛らしい尻穴マゾ牝姿にも・・・2人の啼き声にも、感じ過ぎてしまいますのよ・・・ああんっ!」

「いやぁ! ご、ご覧になってっ! 皐月の淫乱シーメールマゾ牝露出オナニー、ご覧になってお笑いになって下さいっ! あはぁん・・・」

「ああん・・・くひぃんっ! み・・・見て・・・ほら、万里子、皐月も・・・む、向うから人が来るわ・・・もしかしたら・・・おおんっ!? くひっ! いいのっ! これ凄く良いっ! ああんっ! ほ、本当に見られちゃう・・・かも・・・しれないわ・・・」

「ね・・・ねぇ、皐月さん・・・ああ・・・む、向うのカップルが近づいてきたわ・・・おおうっ、くふっ! ケツマンコの奥まで、グリグリがっ! グリグリが尻穴肉を抉るのぉ!」

「あひっ! いやぁ! くふぅん・・・む、向うから・・・バスが! だ、団体客よ、きっと・・・! んひぃん!」

「こ・・・ここで・・・公開露出の変態シーメールマゾ牝オナニーショウをやっているのよ・・・みんな、大興奮で視姦するわ・・・きっとよ! ああんっ!」

見知らぬ観光客に見られる。 絶対に浅ましく恥知らずな、変態シーメールマゾ牝オナニー姿を見られる! そんな妖しい恥辱の興奮に飲み込まれ、目の前が薄く靄かかってケツマンコの肛襞を抉り、クリペニをはぁはぁと息を荒くして扱いている皐月の耳に、万里子と蘋嶺の、これも尻穴マゾ牝の興奮しきった、欲情に塗れた啼き声が聞こえた。

(万里子先生も・・・蘋麗さんも・・・ああん! あんなに美しいシーメール美女のお二人が・・・見も知らぬ大勢に人達の好色な視線に犯されるのね!? きっと・・・残酷な野獣の皆様が群がって、その美肉を無残に、残酷に貪り喰い、シーメールマゾの甘い嗚咽を啜り啼かせるに違いないわ・・・ああん! 私も! 私も同じように嬲り尽されたいの! 羞恥の限りを尽して辱められたいの!)

万里子の美しさは、嬲られ尽されるのを定められたシーメールマゾ牝の、被虐美だ。 そして蘋嶺の美しさは、高貴な美姫を辱め、犯し抜いて、その誇りを無残に打ち砕かれるシーメルマゾ牝の美しさだ。

そんな美しいシーメールマゾ牝美女に生まれた者達は、責め尽され、辱められ、嬲られ尽されてマゾ啼きして、万人の衆目の前で恥を晒すのが義務なのだ。 そして自分もまた、そんな被虐美に彩られた万里子と蘋嶺と同様に、淫猥で淫乱な、恥知らずのシーメールマゾ牝美女の被虐の義務に酔いしれたい・・・2人のシーメールマゾ牝美女の美体が発する妖しい魅力に、うっとりと感じてしまう皐月。

「あひいっ! いひっ、ひいっ、だ、だめ・・・きいぃぃぃ! 将軍さまぁ! さ、皐月のケツマンコを・・・ケツマンコをもっと啼かせて下さいっ! ああん・・・私も・・・万里子さんや蘋嶺さんの様な・・・被虐美に啼いて恥を晒す様な・・・シーメールマゾ牝の美しさが欲しいの・・・ああんっ! か、感じます! ケツマンコの奥まで感じますぅ! ご覧になって、皆様! 皐月は・・・皐月はこんなに恥知らずに感じています!」

ジュブッ、ジュブウッと肛襞と前立腺を抉り抜く、猛り狂ったバオ・シューカンの巨根の責めに、抑えようもない淫らで恥知らずなシーメールマゾ牝の善がり声が喉の奥から迸る。 淫らなケツマンコを、自分を支配する者によって存分に嬲り侵され、射精を許されぬペニクリを弄りまくられる苦しみと被虐の快楽。 腰の芯から総身を灼け蕩けさせ、脳髄まで痺れる甘美な快感に皐月は視界が朦朧と成程、尻穴マゾ牝の愉悦に浸りきり、瞳を開ける事さえ覚束ない。

「あひいいっ! だ、だめっ・・・だめぇ! さ、皐月、皐月、また・・・また逝きますっ! ケツマンコアクメ、逝ってしまいますっ! また恥を晒してしまいますっ!」

視界が白く飛び、更なる肛虐の背徳と甘美な快感が背筋を貫き、容赦なく皐月を官能の極みへと追い詰める。 のっぴきならない絶頂感が直ぐそこに迫る皐月は、美貌を振り立てて懸命に美唇を噛みしめる。 それは主人の許可なく逝く事を許されぬ、シーメールマゾ牝奴隷の哀しい矜持。 支配され、嬲り尽くされる身が示す、マゾ牝の服従の姿。

「皐月さん!? ああ・・・さ、皐月さん、感じているのね・・・? 尻穴マゾ牝の淫らな本性に・・・ああっ! ケツマンコもペニクリも・・・ああん! 見られて感じ過ぎてしまっているのね!?」

「そ、そうよ・・・皐月・・・もっと・・・もっとシーメールマゾ牝の恥をかいて感じるのよ!」

香港の絶景、ビクトリア・ピークの夜景を前にした変態露出シーメールマゾ牝オナニーの、倒錯した恥辱の愉悦に浸って行く皐月と万里子と蘋麗。 美貌を淫らな羞恥の快楽に染め、チャイナドレスを剥ぎ取られてほぼ全裸姿に剥かれた3人のシーメールマゾ牝美女達。 
露出させたペニクリを激しく扱かれ、突き出した美尻の割れ目から慎ましやかな菊門を押し広げられて肛肉を掻き回され、抉られて、肛虐の快感に酔う。 

万里子はファン・ジェウ・ホアにケツマンコをグチュグチュと3本の指で淫らに弄りながら、ペニクリの鈴口の尿道口を美しく彩った爪で引っ掻き回され、被虐の痛みに酔いしれ浅ましく美唇から涎を垂らす。

蘋麗は張嘯林の足元に蹲り、その男根をうっとりとした紅潮した美貌の美唇一杯に頬張りながらフェラチオ奉仕をしつつ、ケツマンコに極太バイブを激しく出し入れして被虐のケツマンコオナニーに浸っている。

そして皐月は、あまりの恥辱マゾの愉悦に頭のネジが飛んでしまったように感じた。 人の流れの直ぐ側の夜の観光地の公園で、人が来れば直ぐ見えてしまう場所で、浅ましく大股を開き、美尻をバオ・シューカンの視線の前に突き出して自分でペニクリを扱きながら、ケツマンコをミャンマー人の将軍の太い3本の指で、グチュグチュと掻き回され肛肉を弄りられる。

「ははっ! すっかり出来やがっていやがるな、このド変態シーメールマゾ牝娘め」

「うふふ、ねえ、張さん、バオ将軍、この牝達を抱え上げて下さいな。 大股開きの尻穴マゾ牝オナニーアクメの記念動画撮影よ。 『商品説明』のネタになるわよ?」

「ふふ、抜かりないですよ、レディ・インドチャイナ・・・おい、お前達、用意は良いか?」

張が離れた場所で警戒している部下達に呼びかけるや、その中から数人がデジカメ片手にやって来た。 いずれも屈強なボディガードで、中には傭兵崩れの者も居る。

「是、老大。 おい、お前達3人、牝どもを抱え上げろ」

「かはは! 面白い! 俺は皐月を嬲る。 張さんは蘋麗かい?」

「そうじゃな。 儂は小援(張宗援)に、この尻穴牝を譲って貰い受ける事にする。 さて、マダムは・・・万里子じゃな?」

「ほほほ・・・当然ね、気に入ったわ、この尻穴牝。 淑やかなくせに、ド淫乱の変態尻穴マゾ牝よ。 できればベトナムに持って帰りたいわ・・・日本の客人が、ウンと言わないでしょうけどねぇ・・・」

「ははは、そうじゃな。 まあ、他にも日本の尻穴マゾ牝は他に3匹おる。 どれか気に入った尻穴牝を貰い受ければ良かろうて・・・おい、このド変態シーメールマゾ牝! 観念して恥晒し露出アクメを決めんかっ!」

皐月と万里子、そして蘋麗の3人のシーメールマゾ牝美女達は、ドレスを全て剥ぎ取られて全裸に剥かれた上、左右から張の部下の屈強なボディガード達に美尻と膝を抱きかかえられ、浅ましい変態シーメールマゾ牝の全裸オナニーアクメを、香港の夜景をバックに晒された。 恥辱の興奮に啜り泣く皐月と万里子に蘋麗。 だがその手は自分のペニクリを激しく扱き、ケツマンコに極太バイブを突っ込んで、肛襞と前立腺をグリグリと抉って悶え泣く。

「ひっ ひいぃぃ! う、映されるのですね・・・!? 蘋麗の浅ましい、恥知らずな変態シーメールマゾ牝オナニーアクメ、映されて香港中に恥を晒すのですねっ!? んあああぁぁ! 感じます・・・蘋麗、ケツマンコアクメで逝きますぅ!」

「はあん・・・! は・・・恥ずかしい・・・し、死にたいです・・・こんな辱め・・・でも、万里子・・・感じますわっ! こんな恥を晒して! そ、それも、香港中に晒されるだ何て・・・ああんっ! そ、想像するだけで・・・ケツマンコが熱くて灼けそうですわっ!」

「さ・・・皐月も・・・皐月も、ペニクリもビクビクって、困ってしまいます・・・! はひいぃぃんっ! こ、こんな姿を映されるの!? 動画を流されるのね!? 皐月のケツマンコオナニーアクメの絶頂姿! 見て! 見てください! 逝きますっ! 皐月、逝きますぅ! もうっ、もうっ・・・! 逝くうっ!」

3人の尻穴美麗奴の変態シーメールマゾ牝が、ケツマンコオナニーアクメで逝った。 張の部下達がデジカメで撮影するのに少し距離を開いた。 その為に3人の尻穴マゾ牝美女達を囲んでいたボディガート達の一部が崩れ、道路から向うから丸見えになる。 
不意に数人の観光客のグループが近づいてきた。 どうやら欧米系の観光客の様だ。 彼らは夜の観光スポットで恥知らずな格好で尻穴オナニーでケツマンコアクメの絶頂に達して逝った3人の尻穴マゾ牝達を、驚きの目で見やり、そして激しい嫌悪の表情と声色で散々非難しながら去って行った。

「かはは! 明日の朝には、ホテル中に噂が蔓延することだろうて!」

「少し手を加えてやれば、昼前にはこの尻穴マゾ牝どものケツマンコオナニー動画がネット上に晒されるじゃろう・・・ひひひ・・・」

「良いわねぇ・・・万里子、蘋麗、皐月。 お前達のような、美しい尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷はね、人権も人格も、何も要らないのよ・・・ただただ、主人を楽しませるために、恥を晒して悶え啼いていれば、それで良いのよ! おーっほっほっほ!」





そして、その後の餐庁(レストラン)での晩餐の際も、ノーパンでケツマンコに極太バイブを、ペニクリにプジーを差し込まれた格好で食事を取らされた。 しかもそれぞれに妖しげな媚薬が塗り込まれている。

プラセンタ、マカ、ガラナ、ザクロ、無花果、葛、サフランにバニラ。 麻黄、桂皮、大黄、附子に地黄、トンカットアリ、朝鮮人参。 海鼠に牡蠣、アザラシやオットセイのペニスに、羊や牛の睾丸。 
そんな多種多様な材料から特殊な方法で抽出し、濃縮したエキスを、これまた香港の裏社会で脈々と受け継がれる製法で作った、門外不出の媚薬。 そして媚薬効果がある高価な麝香や龍涎香のお香が焚かれ、食事も精力料理の珍味が出された・・・

「んっ・・・ふぅ・・・んんっ」

「あ・・・ああ・・・んっ」

「はぁ・・・はぁ・・・んっ」

レストランの豪奢な内装の個室で、これまた豪勢な料理を前にして、蘋麗も万里子も、そして皐月も、すっかり媚薬の効果で欲情しきってしまっている。 美貌を淫らな朱色に染めて、濡れたような美唇はうっすらと開きっぱなしだ。 乳首は痛いほど固く痼って勃起し、ドレスの布地越しにも判るほど。 ペニクリも絹のチャイナドレスの前を張り出して判るくらい、痛いほどビクビクと痙攣して勃起していた。 ケツマンコは当然ながら、ジュクジュクと淫液を滲まして漏らしている。

チャイナドレスの脇から差し込まれた無粋な支配者達の手に、美乳を揉みしだかれ、乳首をギュウギュウと強く摘まみ上げられながらも、欲情しきったケツマンコマゾのシーメール美女達は、淫汁を滲ませ、漏らしながらも疼いて仕方の無いケツマンコをヒクヒクと痙攣させ、プジーを差し込まれて射精を今日1日許されなかったビクビクと勃起させて痙攣しているペニクリを荒々しく扱かれる。

「んっ、んふぅ・・・!」

「くふぅんっ! んくぅ!」

「ひゅぅんっ! あひっ、ひいっ・・・!」

豪奢な内装の個室で、円卓を囲んだ会食だが、部屋の中には店の従業員もいる。 彼らはどんな様子でも、見猿、聞か猿、言わ猿だ。 これがこの、権力者や黒社会の大物達がよく利用する餐庁(レストラン)の個室担当として、言葉通りに生き延びる術なのだから。

それでも関心は引く。 妖艶な美貌のシーメール美女の蘋麗がドレスの前合わせを外され、張嘯林の手で、たわわに実った美乳を揉みしだかれながら喘いでいる。 

清楚な中にも大人の色気を滲ませるシーメール美女の万里子は、ファン・ジェウ・ホアの手でドレスの裾をまくし上げられて、勃起しきったペニクリの尿道に差し込まれたプジーを、激しく尿道に出し入れされて、その痛みと快感に嫋々と啼いていた。

「あうぅん・・・ああっ、ああっ・・・! しょ・・・将軍様・・・か、堪忍・・・ああんっ!」

そして一番年若く、可憐ささえ残すシーメール美女(皐月だ)は、プジーを差し込まれた勃起ペニクリに四川鍋の汁(激辛の唐辛子汁だ)を誑された挙げ句、その汁塗れの勃起ペニクリをバオ・シューカンに激しく扱かれ抜かれている。 

3人のシーメール美女達は手にした散蓮華(ちりれんげ、中華料理で使う陶製のスプーン)を振るわせながら、目に涙を滲ませて喘いでいる。 細身の美体を包んだチャイナドレス姿が、被虐美も相まって誠に目の保養になっている。

そして宴席は最後には、3人のシーメール美女達の陵辱の場に変わった。 別に珍しい事では無い、この餐庁(レストラン)では。

チャイナドレスを着たまま、裾を腰までまくし上げられた皐月、万里子、蘋麗の3人のシーメール美女達は、両脚を大股開きにさせられた挙げ句、仰向けに寝転がされて両足首と両手首を一緒に紐で括り付けられた。 そして両脚を大股開きにさせられた挙げ句、円卓の回転台の上に寝転がされたのだった。

その上に様々な料理が盛り付けられる。 要は女体盛りだが、同時にペニクリには四川鍋の激辛汁を塗りたくったプジーが尿道に差し込まれ、ケツマンコにもその汁が浣腸されているのが、普通と違う・・・

「おひっ! ひぎっ、あひいぃぃ! 清源涼我(許して下さい、チンユアンリアンウォ)!」

「ひいぃ~っ! あひっ、おひいぃ! お許し・・・お許し・・・おひいぃっ!」

「ひゃひいぃっ! いひっ、らめっ! プリーズ! プリーズ! 許し・・・あぎひいぃっ!」

シーメール美女の女体盛りから、様々な美食を食して楽しみながら陵辱される3人のケツマンコマゾ美女達。 

蘋麗は激辛の四川鍋の汁をたっぷり浸したプジーを、何度も、何度も、執拗に勃起ペニクリの尿道に差し込まれ、出し入れされて、その激痛に甲高い悲鳴を張り上げている。
万里子は四川鍋の激辛汁浣腸をされた上で、最大径が5センチもある極太のバイブでケツマンコを陵辱されている。 こちらも脂汗を滲ませ、苦痛に美唇を食い縛って耐えている。
皐月は激辛の四川鍋汁に浸したプジーを勃起ペニクリに挿入された上に、更にペニクリの亀頭や肉茎全体にも、激辛の豆板醤を塗りたくられていた。 そしてペニクリを激しく扱き抜かれて、可愛らしい悲鳴を張り上げる。 当然、ケツマンコには四川鍋汁の大量浣腸だ。

「んぎいいっ・・・! 死了(死にそう)・・・! 死了(死んじゃう)!」

「うっ・・・うぐっ・・・くうっ・・・こ・・・殺してぇ・・・!」

「ひっ・・・おぐっ・・・ひゅぐっ・・・! 死ん・・・じゃ・・・うぅっ!」

しかし、そんなシーメール美女達の死にそうな苦痛の悲鳴も、サディスト達にとっては心地よい囁きにしか聞こえない。 彼らは知っているのだ、どこまで残酷に責め抜けば『壊れるか』 どこまで限界まで責めれば『死んでしまうか』を・・・そして今宵は、壊れる寸前まで哀れな3人のシーメール美女達を責め抜き、楽しもうというわけだ。

ペニクリが灼ける様に熱い。 激しく扱かれる度に、ペニクリの肉茎はおろか、中の尿道まで激痛を伴う灼熱の熱さに苛まれる。 ケツマンコの中が、極太バイブで激辛汁を肛肉に擦りつけられて、灼け爛れているかの様な激痛に苛まれる。 心臓の激しい動悸が収まらず、脂汗で美裸体がぐっしょり濡れて光り輝いているかのようだ。 

「おふぅんっ・・・ふうぅんっ・・・!」

「あはっ・・・はっ・・・はっ・・・おおんっ!」

「ひうっ・・・んくっ・・・んひゅ・・・!」

やがて3人のシーメール美女達の声色が変わってきた。 激痛が限界を超し、脳内麻薬・・・エンドルフィン、セロトニン、エンケファリンなどが大量に放出されたのだ。 最早、ケツマンコやペニクリへの残忍な責めによる激痛は、3人の淫乱ケツマンコマゾのシーメール美女達にとっては、自我さえ失うほどの快楽の大波でしか無い。

その後、大量のペニクリ射精と露出排泄を強制された3人のシーメール美女達は、普通のシーメールマゾ牝ならば絶叫して狂ったように泣き叫び、最後は失神するであろう激しい痛みを伴う責めに、涙と涎を垂れ流しながら、何度も、何度もその責めを受けさせてと懇願し続け、尻穴マゾのアクメの絶頂に逝き続けたのだった。





ジョブ、ジョブ、ジョブブ・・・淫らな水音を立てながら、淫猥なケツマンコが汚らしい男根に根元まで差し込まれて犯されている。 白桃のように綺麗な美尻は、筋張った汚れた手で揉み潰され、たわわな白い美乳も同様に揉みしだかれていた。

「あ・・・あんっ、あおぉんっ・・・いいっ! もっと・・・もっと奥までぇ! 奥までチンポ突いてぇ!」

美貌を淫らに歪ませて、だらしなく美唇から涎を垂らしてケツマンコアクメの連続に酔いしれているシーメールマゾ牝娼婦・・・ここは香港の場末の淫売宿。 当然、黒社会の息がたっぷりかかった場所だ。 そして、そこで野卑な男達に、最低の安値で買われて犯されているのは・・・皐月だった。

「もっとぉ・・・もっとケツマンコ犯してぇ・・・あおおんっ! いいのっ! そっ、そこっ! そこ、もっと突いてぇ! 皐月のケツマンコGスポットよっ! もっと激しく突き上げてぇ!」

全裸で、始末なベッドの上で男達に犯されながら、ペニクリをビンビンに勃起させて欲情しまくっている。 既に頭の中はケツマンコを犯して貰うことしか考えられない。 ケツマンコさえ犯して貰えれば、それでいい。 それしか考えられない・・・

散々、尻穴マゾ調教を受けた挙げ句、皐月が放り込まれたのはこの安淫売宿だった。 1日中、最低の料金でケツマンコを犯され、汚いチンポを咥えてフェラチオ奉仕して射精された精液を飲み干す。

実は香港では売春禁止法が存在しないため、事実上、風俗は合法だ。 『141』、いわゆるデリヘル。 相場は600~2000香港ドル(約8500~2万8000円) 『夜総会(ナイトクラブ)』、いわゆる連れ出しパブだ。 相場は最低1000香港ドル(約1万4000円)から。 他にもサウナ、カラオケクラブ、ゴーゴーバーなどもある。 まあ、遊ぶには最低でも600香港ドルはかかる。

皐月はケツマンコファック1発100香港ドル(約1400円)、生フェラチオ精飲1発50香港ドル(約700円)で売られていた。 正真正銘、最低の淫売尻穴マゾ牝娼婦として身体を売らされているのだった。

皐月だけでは無かった。 万里子も、瑞希も、和奏も、楓も。 そして香港に連れてこられた、幾人ものシーメール美女・美少女達が、激安の最低料金でケツマンコとお口を売られているのだった。

「ひゃひっ! んひいっ! 逝くっ! 逝く・・・逝くうぅんっ!」

ドビュ、ドビュ、ドビュ! もう何人目か判らない客が、皐月のケツマンコの肛奥に射精して果てた。 同時に皐月も腔内射精の快感にケツマンコアクメの絶頂に逝ってしまう。 この安淫売宿でケツマンコを売らされるようになってから、まだ5日しか経って居ない。 しかし既に、皐月も他のシーメール美女・シーメール美少女達も、ケツマンコの腔内に射精されると、その被虐快感でケツマンコアクメの絶頂に達して逝ってしまうほど、『躾けられ』たのだった。 

はぁ、はぁと荒い息を漏らす皐月の裸体に被さるように、次の客のチビでデブで禿げの中年の醜男が、脂で汚れた分厚い唇で、皐月の美唇を吸い上げるように吸ってきた。 同時に、たったの100香港ドルをベッドの脇に放り投げ、皐月の両脚を開かせて精液がまだ漏れているケツマンコを晒す。 そしていきり立った自分のチンポを、皐月のケツマンコの肛菊の口に宛がい、ズブリと突き入れて犯した。 ずんずんと激しく腰を振って皐月のケツマンコを犯す。

「んはぁんっ! ああっ・・・ああんっ! いいのぉ! 気持いいですぅ! ケツマンコ犯されて気持いいのぉ! ケツマンコが灼けるぅ! 腰がじんじん痺れちゃうのぉ! ああんっ! もっとぉ! もっと激しく犯してぇ! いひいぃんっ!」

肉棒が肛肉を突き崩す感触。 前立腺を激しく突き上げられる、苦しい快感。 腔内の肛肉を掻き回され、抉られる重苦しい肛虐の快楽・・・皐月を襲う肛姦の快感の波は、既に彼女の体中を侵食して、脳髄まで侵している。

白桃のような美乳の乳房を揉みしがかれ、勃起ペニクリを扱き抜かれ、臭い息がかかる口で美唇を吸われ・・・そして醜いぶよぶよの身体の下半身に突いたチンポで、大股開きにされた両脚の間から晒されたケツマンコの肛肉を、グチョグチョに犯される。

白く細い首を反らし、ひぃ、ひぃとか細い悲鳴をあげながら、髪を振り乱して肛姦される嬉し涙を流す。 そして無意識のうちに、チビでデブで禿げの中年男の客の腰に両脚を絡みつけ、細腕を客の首に回してひしっと抱きつく。

「んおおおぉんっ! いいですぅ! ケツマンコ蕩けちゃうっ! お客さんのチンポ素敵ですぅ! もっと味わって! もっと残酷に犯して! もっと私のケツマンコの肉穴、楽しんでぇ! んあああっ! 逝くっ、逝くっ、逝くうぅんっ!」


横では瑞希が2人の港湾労働者に、前後から犯されていた。 ケツマンコに太いチンポが出し入れされて、彼女の美唇も太いチンポの肉棒が割って入って、ジュブジュブと美味しそうに音を立ててフェラチオ奉仕している。

ここは安普請の安淫売宿だ。 個室など有りはしない。 粗末なベッドの両側に衝立が建てられただけで、20を超す『淫売部屋』でシーメール娼婦達は啼き悶えながら、1日中客を取らされてケツマンコを精液塗れにされて犯されるのだ。 シーメール娼婦達は半裸姿で、首には番号を記した首輪を付けられて、それがベッドの脇にチェーンで繋がっている。

端のベッドでは万里子が、貧乏人の老人の執拗なケツマンコしゃぶりに悶え啼いている。 この老爺は毎日毎日、この淫売宿にやって来ては、万里子を指名して彼女のケツマンコを舌で1時間以上も舐めまくるのだ。 ただそれだけで射精はしない、と言うより、もう出来ないのだという。 しかし性欲はあるので、ひたすら万里子を悶え啼かせて満足するのだ。

反対側では和奏が乳房全体を、乳首も含めて針山の様に細い針で刺されている。 更には勃起ペニクリも細長い針で亀頭を刺し貫かれ、その状態でケツマンコを犯されていた。 ひぃ、ひぃと啼き悶えながらも、和奏のケツマンコは興奮して淫らな淫液を止めどなく垂れ流し続けている。

楓は辛い豆板醤をケツマンコの腔内の肛肉一杯に塗りたくられて、か細い悲鳴を張り上げながら、ビクビクと痙攣している勃起ペニクリを小太りの老婆にジュルジュルとしゃぶられ続けている。 この老婆も変人だ。 ひたすら気に入った楓のケツマンコを浣腸責めや豆板醤のような辛い香辛料を塗りたくって責めながら、その激痛の被虐快感に勃起した楓のペニクリを、ひたすらしゃぶり続けるのだ。 そして最低でも1時間は射精させず、楓を狂い啼きさせ続ける。

そして朝早く(9時頃)から、深夜の2時、3時まで、延々と休み無く犯され続ける。 1回の時間は長くて1時間、短くて30分。 食事は取らせて貰えるが、排泄は全て客の前で晒されてするしか無い。 1日に15時間くらい、身を売らされてケツマンコを犯され続ける。 10人以上の客のチンポをしゃぶり、射精された精液を飲み干し、ケツマンコを犯されて腔内射精され、ケツマンコアクメの絶頂で逝き続ける・・・

「ひっ・・・ひっ・・・もっとぉ・・・もっとケツマンコ犯して・・・皐月の便所ケツマンコに精液下さいぃ・・・あひいぃんっ! 逝くうぅんっ!」

「おおんっ・・・ま、万里子のケツマンコ、もっと・・・お楽しみ下さいませぇ・・・んひぃ! 逝きますぅ!」

「んぶっ、んぶぶっ・・・逝って・・・逝かせてっ! ケツマンコとお口に、同時に射精してぇ! んぶっふうぅんっ!」

「ひっ、ひいっ! 痛いぃ! 針が痛いのっ! 痛いの素敵ですぅ! 逝く・・・ケツマンコと針で逝きますぅ!」

「いや・・・もういや・・・出させて・・・ペニクリ射精させてぇ・・・いやぁ! 見てぇ! 射精しますからぁ! 逝くっ! 射精しちゃうぅ!」





「さて、いよいよ明日ですな・・・この尻穴マゾ牝ども全て、オークションにかけますぞ」

「ふふふ・・・お気に入りを手放すのは残念だが、代わりに新しい尻穴奴隷を手にできるか」

「ふふふ、何人か、めぼしい尻穴牝は目を付けているわ」

総数で24人のシーメール美女達は、明日の夜、マカオのカジノ王・何鴻楽が所有するマカオのホテルの秘密の会場で、秘密オークションにかけられる。

その内容は様々だ。 一晩限り責め嬲られる『一夜牝奴隷』から、数年の年季を果たさねばならない『年季牝奴隷』まで。 特に年季牝奴隷として落札されたら最後、恐らく死ぬまで異国の地で尻穴マゾ牝奴隷として奉仕し、責め嬲られた挙げ句、最後はまた別の異国の地に転売され続けるだろう・・・

「宜しいですかな、大野老板?」

「・・・宜しいでしょう、張大人」

皐月も万里子も、そして他の日本人シーメールマゾ牝達・・・瑞希も和奏も、そして楓も、そんなことは知らずに、安淫売宿でケツマンコを犯されながら、その重苦しいケツマンコアクメの絶頂に何度も、何度も、啼き叫んで逝き続けるのだった。

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2017-08-20

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 5話

黒のドレス08

「あ、ああ・・・は、恥ずかしい・・・」

「いや・・・見られてる・・・」

「こ、こんな・・・この年で、恥ずかしすぎますわ・・・」

皐月、瑞希、万里子の3人が、自分の姿に羞恥して真っ赤に顔を染める。 皐月は細い布だけのような、ピンクのVマイクロビキニのスリングショット。 瑞希は更に、紐だけのようなバイオレットのVマイクロビキニのスリングショット。 万里子も布地が極端に少ない黒のマイクロビキニのスリングショット・クリスクロス。

「見られて・・・見られていますわ・・・」

「ううっ・・・いやぁ・・・」

和奏は2WAYスリングショットの、イエローのホルダーネック・マイクロワンピース、楓は白の極細スリングショット・マイクロワンピース。 5人とも扇情的すぎて、ビーチの注目を一身に浴びている。

香港の清水湾第二灘―――西貢のずっと南、将軍澳の裏手に当たるクリアウォーター・ベイ(清水湾) ビーチの砂の質、水の透明度は大変良く、ビーチからの景色も開放感があって気分がいい場所で、香港市民に人気のビーチだ。

「どうしました? 皆さん、早くビーチに行きましょう」

ややたどたどしいが、それでもしっかりした日本語で5人を追い立てるのは、張宗援のシーメールマゾの愛人で有る鄭蘋麗。 蘋麗もまた、ターコイズブルーのスリングショットのマイクロワンピース。 バストを隠すのは申し訳程度の布地だけで、そこから股間に細い紐のような布が1本、股間を跨いでいるだけだ。

6人のシーメール美女達が、ビーチの海水浴客の好奇と情欲に満ちた視線を独占しながら、蘋麗はむしろ堂々と、他の5人の日本人シーメール美女達は羞恥の余り、思わずペニクリが勃起してしまいながら歩いている。

事のきっかけは、大野組の『ビジネス』の一環としての密輸。 その商売相手の張宗援が、大野と若頭の時田を招待したのだ。 『美味しいケツマンコのシーメールマゾ牝を、沢山連れて遊びに来て下さい』と言って。

学校が夏休みに入っていた皐月と瑞希は当然、半ば拉致されるように連れてこられた。 そして華道教室を休みにさせられ、2人の娘達は学校の研修旅行(R女学院は、毎年、毎学年、夏の初めに海外に旅行に行く。 お嬢様学校なのだ)で不在の万里子。 更には仕事を既に組の方でコントロールされて、しかも大野の妾宅に軟禁されていた和奏と楓も、強制的に連れてこられた。

南シナ海に面したクリアウォーター・ベイ(清水湾)は波穏やかで、透明度も高く美しいビーチだ。 そして香港は亜熱帯気候(または温帯夏雨気候)、7月も末のこの季節、日中の平均気温は30℃を上回る。 夏の季節に、美しい砂浜と綺麗な海・・・本当なら心躍る状況なのだが・・・

「皆さん、ご主人様方からのご命令ですわ・・・たっぷりと淫らでお美しい水着姿を晒して、思う存分、視姦されてきなさいと・・・別荘に戻ったときに、ペニクリが勃起していない方は、別荘の外に全裸で括り付けられて、露出放置のペナルティですわよ・・・?」

「ひいっ!?」

「い、いやっ!」

「あ、ああ・・・っ」

「ううっ・・・恥ずかしいのに・・・」

「だめ・・・見ないでぇ・・・見ないでぇ・・・」

5人の美しいシーメールマゾ牝美女達が、零れるくらいに露出過多な乳房をブルン、ブルンと揺らし、殆ど紐しか無いTバックショーツに締め上げられた、黄桃や白桃のような美尻の臀肉をプルプルと震わせながら、もじもじと歩く。 内股で歩く前では、股間から勃起したペニクリが、面積の小さな布地からすっかりはみ出して、ブルブルと震えながら透明な先走り汁を亀頭の割れ目から漏らしていた。

美尻をプリッ、プリッと揺らして、見せつけるようなモンローウォークで歩く様を、蘋麗がスマホを使って動画撮影をしている。 彼女たちの『ご主人様』に、どれだけ恥ずかしい姿を晒して興奮してしまったか、後で報告させるためだった。

今まで散々、陵辱と羞恥の調教を施されてきたとは言え、全て秘密の会場か、或いは大野や時田の家、或いはラブホテル・・・そんな『普通の人の、人目に付かない場所』だった。 だけどここでは、異国とは言え、家族連れさえ居る普通のビーチだ。 平日のためか、人影は殆ど見えない。 僅かに家族連れが数組居るだけだ。

言葉は判らないが、あからさまに卑しい、恥知らずな変態女を見るような、蔑みの言葉と視線がセクシーな水着に身を包んだ淫らな肢体に突き刺さる。 オッパイがプルプル震えて乳首がツンと固く痼って勃起し、ペニクリはさっきからピクピクと痙攣が治まらない。

そんな恥ずかしい姿を晒すことに対して、マゾ牝の被虐心の炎に油が注がれるようで、ケツマンコの肛膣の肉がビクビクと痙攣する。 羞恥の被虐快感に、肛奥からジワッと肛肉を灼け蕩かすような、痺れる快感の波が押し寄せて、ケツマンコから背筋を通って脳髄まで痺れさせる。 ケツマンコの肛液が溢れて内股を濡らしている。

「ん・・・ああ・・・ん・・・淫らな・・・変態女だって・・・お、思われてしまいますわ・・・ううんっ!」

「あっ・・・あっ・・・万里子せんせい・・・ペニクリが・・・はみ出しちゃって・・・ますぅんっ!」

「ああっ・・・ああんっ! た、堪らない・・・っ! は、恥ずかしすぎて・・・おかしくなりそうよ・・・っ!」

やがて、恥ずかしがっていた5人のシーメールマゾ牝美女達も、2つのパターンに分かれ始めた。 瑞希と和奏は、蘋麗ほどではないが、開き直って堂々と素晴らしいプロポーションを曝け出してビーチを闊歩し始めた。 勿論、勃起したペニクリは薄く面積の極端に小さいマイクロビキニからはみ出している。

皐月と楓、そして万里子の3人は、元々淑やかな性格と恥ずかしがりな所も有って、他の3人ほど堂々と恥ずかしい姿を曝け出せないで居る。 それでも歩く度に、ブルン、ブルンと零れ出しそうな美乳や、黄桃や白桃のような、たわわな美尻をプリプリと揺らしながら、勃起したペニクリをピクピクとマイクロビキニの布地越しに大きく張っている様は、十分に変態の淫乱尻穴マゾ牝の姿だった。

『ヘイ! 見ろ、露出狂の変態女達が居るぜ!』

『ワオッ! 偽娘(ジーニャン)かよ!?』

『偽娘じゃないよ、見てみな、おっぱいも有るし。 あれは娘炮(ニャンパオ)だよ!』

『うひょう! セックスしたいなぁ!』

偽娘(ジーニャン)とは、中国語圏内の、いわゆる『男の娘』の事だ。 勿論、皐月をはじめとした5人も、そして蘋麗も、そんなレベルでは無い。 そして娘炮(ニャンパオ)とは、シーメールの事だ。 他にも『人妖(レンヤオ)』とも言い、『換性者』とも呼ばれる。

そんな遠慮の無い視線に晒されながら、蘋麗のエスコートでビーチの中央付近まで歩かされ、そこのパラソルの下で皆並んで寝そべった。 無論、わざと扇情的なポーズを取らされ、半ば以上ケツマンコの肛肉が丸見えになるように、美尻のヒップを俯せで寝そべりながら持ち上げるとか、仰向けで両手を膝裏に回して両脚を上げるとか・・・


「んあっ!? だ、だめよ、小妹妹(シャオマイマイ:小さな女の子に呼びかける言葉) そ、そこは握っちゃダメなの・・・よ? んくうぅ! いひゃ、ああっ お、お願いっ! だめなのよ・・・っ!」

ビーチの隅で休んでいた家族連れの中から、4,5歳くらいの愛らしい小さな女の子がトコトコとやって来て、皐月の勃起ペニクリをしげしげと眺めていた。 そしてその後、皐月の勃起ペニクリを、徐にギューッと可愛らしい小さな手で握りしめたのだ。 

まさか、こんな小さな愛らしい女の子に、露出羞恥で恥ずかしく勃起したペニクリを握りしめられるとは思わず、美貌を真っ赤に染めて狼狽してしまう皐月。 端で万里子や瑞希、和奏も楓も、突然のことで吃驚している。

『うふふ・・・小妹妹、それは大人になってから、握りしめるオモチャなの。 小妹妹にはまだ早いの。 ほら、手を離してね?』

『大姐(ターチエ、『大きなお姉さん』の意味)、これ、なぁに?』

「んっ! んきゅ! いひゃ、あっ、あっ・・・いやぁ・・・!」

それでもその小さな女の子は、無邪気に皐月の勃起ペニクリを握りしめ、右に左にと、キャッキャと面白がりながら引っ張る。 その刺激と羞恥に、益々ペニクリを勃起させる皐月。

『うふふ・・・この姐々(チエチエ、お姉さん)のね・・・男の人に『好き好き!』って言う時にプルプルって振る・・・そうねぇ・・・ふふ、お手々かな?』

『お手々なの?』

『そうよ。 このお手々で、『好き好き!』って、いっぱい、いっぱい、お手々を振るのよ・・・』

聞いていて恥ずかしくなる。 やがてその女の子は関心を無くしたのか、皐月の勃起ペニクリから手を離すと、『バイバイ!』と言って離れていった。

「んあ・・・はあ、はあ・・・」

息を荒くする皐月に、背後から蘋麗が抱きつき、耳たぶを甘噛みしながら乳房を露わに晒しても見始め、それから乳首をコリコリと摘まみ始めた。 片手はスリングショットの布地を割って、皐月のケツマンコに細く長い繊手の指を挿入して、優しく、しかしネットリと前立腺をコリコリと抉っている。

「ひあっ!? 蘋麗さん!? いやっ、そっ、そこはっ! んああぁんっ!」

「可愛いです、皐月・・・うふふ、今夜が楽しみですわ・・・」

衆人環視のビーチのど真ん中で、見た目は絶世の美女の蘋麗に愛撫される、清楚な美しさの美女の皐月。 耳たぶを甘噛みされ、首筋に唇と舌を這わされ、そして勃起ペニクリを水着から露出されて扱かれる・・・気がつけば、周りもすっかり欲情したのか、瑞希が楓を、和奏が万里子を、それぞれペニクリを扱きながら、片手の指でケツマンコを刺激して愛撫し合っている。

「今夜は・・・香港の裏社会の大物が集まりますわ。 皆様、とても残酷で好色な方々ばかり・・・美しいシーメールのマゾ牝美女に生まれたことを後悔させられるような、とっても残酷で、そして素敵なお仕置きを頂けますわよ・・・んふふ」

繊細な指使いで、皐月の乳首を摘まみ上げて捏ねくり回し、そしてケツマンコにも指を入れて、絶妙な加減で前立腺を刺激する蘋麗。 やがてそんな姿に欲情を我慢できなくなったのか、大学生くらいと見える若者の一団に囲まれ、全員にフェラチオ奉仕とお口の中での射精、そしてケツマンコセックスを強要され、真夏のビーチで何度もケツマンコアクメに達した6人のシーメールマゾ牝美女達だった。





尖沙咀(チムサーチョイ)は、香港にある九龍半島南端ので、最も賑わいを見せる商業地区で、様々な人種の人びとが行き交う。 様々な看板が競うように道路上にせり出し、所狭しと商店が軒を連ねる。 正にアジアの混沌を象徴するかの様な雰囲気に圧倒される街だ。

同時に幾つもの香港の超高級ホテルや一流商店、商業施設が多く立ち並ぶ。 ビクトリア・ハーバーに面した地区南部の東部海浜公園と、香港の映画スターの手形が敷き詰められた公園内の遊歩道『アベニュー・オブ・スターズ』は香港の一大観光スポットだし、ここから見られる中環(セントラル)の高層ビル群の夜景は、対岸の香港島のヴィクトリア・ピークからのものと並んで有名である。

そんな尖沙咀(チムサーチョイ)の超高級ホテルのひとつ、その最上階のプジデンシャル・スイート。 350 ㎡の広さを誇る宮殿のような豪奢な空間は、ホテルの最上階に位置し、ビクトリア・ハーバーと香港島の美しい景色が堪能できる。 

そして今は夜。 その夜景の見事さは、成程、誰もが賞賛して止まない、漆黒の闇に光輝の宝石をばら撒いたかのような見事さだった。

そしてその豪奢な空間でその夜、宴が催されていた。 ただの富豪の宴では無かった。

「んっ・・・んんっ・・・!」

「くふっ・・・うくぅんっ」

「ああ・・・んああっ・・・」

室内には美しい美女・美少女達がさながら蝶のように舞い、行き来していた。 身に纏う衣装は、実に扇情的だ。

黒のシースルーのオープンフロントのベビードールに、穴空きショーツ。 白のシルクのオープンバストブラジャーにスリット入りTバック、そして白革の首に嵌めたチョーカー。 大胆に開いたフロントデザインに、Tバックはスリット入りでバックは紐だけオープンヒップの、黒の花柄刺繍の入ったレーステディ。 

大胆でエロティックなオープンバスト&オープンクロッチの、黒の網タイツボディストッキング・・・様々な、セクシーで淫らなランジェリーに身を包んだ、夜の蝶達。
その美しい美女・美少女達は、中国人だけで無い。 日本人、タイ人、ベトナム人、ミャンマー人・・・そしてその全てが、美しいシーメール美女・美少女達だった。



「時田よ、今回も上手く商売が纏まったな・・・」

「はい、オヤジ。 ですが、次も重要です。 連中は何より面子を重視する。 場合によっちゃ、尻穴牝の1匹か2匹、ロハで(無料で)呉れてやらにゃ、ならんことも・・・」

豪奢な最高級スイートルームの室内の、総革張りのソファで寛いで高級酒を飲みながら、大野と時田が話している。 足元には跪かせたシーメール美女と美少女が、2人の巨根を美唇一杯に頬張りながら、苦しそうな表情でフェラチオ奉仕していた。

「判っとるよ。 しかしまぁ、お互い、『お気に入り』は確保したいがな。 そうだろうが、時田よ・・・」

「はあ・・・」

大野組組長の大野と、若頭の時田だった。 ヤクザ者には似合わない最高級スイートの場所だが、今回の『商売相手達』の招待となれば、ここは何を置いても参加せねばなるまい。 ここで下手に断って相手の面子を潰せば、東南アジアルートが潰れる。 だけでなく、将来に牙を剥かれかねない。

「やあ、やあ、大野老板(ラオパン、親分)、時田大人(ターレン、尊称)、お楽しみ頂けていますかな?」

今回の宴、そのホスト役を務める張宗援だった。

「やあ、張さん。 まるで極楽浄土ですなぁ」

「聞きしに勝る、皆さんの名花が一堂に会して、全く目の保養ですよ、張老板(ラオパン)」

ここは、相手のご機嫌を取っておくべき。 大野も時田も、そのあたりの機敏は読める。 と言うより、それが出来なければ例えヤクザといえど、組織のトップとNo.2にまで上り詰めることなど出来ない。

「好(ハオ)、好(ハオ)! いやいや、お二方が連れてこられた、日本の名花達も素晴らしい! 皆さん、大変お気に召したようだ」

いったい、何人を無償で手放すことになるか・・・大野も時田も、そこは不安だった。

「兎に角、今回も我々の『ビジネス』は上手くいった。 今後もこうありたい・・・その為の親睦を深める。 楽しんでいって下され」

そう言うや、張宗援はホスト役として、他のゲストの挨拶のため、離れていった。

「しっかしまあ、金持ちってのは、天井知らずですね・・・」

「そうさなぁ・・・儂らなぞ、ここの連中に比べれば、小金持ち程度かな・・・」

今宵の宴に参加している面子は、日本からは大野組組長の大野と、若頭の時田。 付き添いの若い衆は、階下の部屋に泊まっている。

他は、香港の映画界の大物にして、裏で歓楽街を牛耳る『香港のベンジャミン・シーゲル』黄錦栄。 不動産王にして通信業界の雄・張嘯林。 マカオのカジノ王・何鴻楽。 彼らは香港とマカオの表と裏を牛耳る大物達だった。 
そして3人とも、1930年代に最盛期を迎えた『魔都・上海』で、阿片売買で巨億の富を得た『青幇(チンパン・中国の秘密結社)』の大物達を、父親や祖父に持つ。 その闇の人脈と商売ルートは彼ら、息子・孫に受け継がれている。

それぞれ豪奢なソファに座って、お気に入りのシーメール美女やシーメール美少女を両脚の間に跪かせてフェラチオ奉仕させたり、四つん這いにさせて美尻を突き出させ、ケツマンコの肛穴をほじくり返したりと、好き勝手に責めている。

夜景を見下ろせるテラスで、気に入ったシーメール美女を後ろから抱きかけ上げ、大股開きにて、その巨根でケツマンコの肛肉を突き破る勢いで犯し、か細く甲高い悲鳴をあげさせている浅黒い肌の精悍な表情の中年男は、バオ・シューカン。
彼は、クン・サが去った後、タイ、ミャンマー、ラオスの3カ国がメコン川で接する国境山岳地帯で、世界最大の麻薬密造地帯である『黄金の三角地帯』を支配する、ワ州連合軍(UWSA:ミャンマー少数民族の反政府軍事組織)の大物将軍だ。 
この男は旧国民党軍(蒋介石の中華民国軍)第27集団軍隷下の、第93軍の上級将校だった中国人の父を持ち、母はミャンマーの山岳少数民族であるワ族の出身。 父親の代から東南アジアは元より、世界中に阿片を供給する組織を率いている(最近はアフガニスタン産に押され気味だが)


仰向けで両手を両脚の膝で縛られ、大股開きで豪奢な大理石のテーブルの上に寝転がされたシーメール美女のケツマンコを、クスコで思いっきり開いて、中の肛肉を媚薬で塗らした筆先で擦り続け、肛姦の寸止め責めで悲鳴をあげさせて楽しんでいるのは、タイ王国の華人(中国系移民の子孫)の大物で、同国の海運王のソンブーン・ウィチャット。 
ウィチャットに責められているシーメール美女は、もう気も狂わんばかりに焦らしまくられ、美唇から白い泡を吹き零して絶頂寸前の寸止め責めに、苦悶の悲鳴をあげていた。


同じくタイの華人の大物で、タイの芸能業界を牛耳る『女帝』シンラック・シナサワット。 こちらはシーメール美少女のケツマンコに電極附きの極太バイブを突っ込み、電流責めで悲鳴を張り上げさせながら、可愛らしい勃起ペニクリの亀頭の割れ目に太めのプジーを抜き差しして、射精管理をして楽しんでいる。
タイは古くから華人が根を下ろし、政治・経済は華人が主流で有る。 ましてや、現タイ国王の祖母(先代国王の母、王太后)はタイ華人の出身だ。


目の前に立たせ、開かせた両脚の間からシーメール美女のケツマンコに、ブヨブヨと太った指を3本も突っ込み、その肛道内を掻き回しながら前立腺を執拗に責めて、勃起させたペニクリを美味しそうにしゃぶり続けている太った老女は、ファン・ジェウ・ホア(潘妙華)
ファン一族は古くからベトナム南部に根を張る華人一族の末裔で、19世紀中頃に香木ビジネスで財を成した。 その後、激動の20世紀を生き抜き、現在でもベトナム共産党上層部に根強く根を張り、ベトナム経済の黒幕と言われる一族の女傑だ。 通り名は『マダム・インドチャイナ』


そして、これまた豪奢なソファに座り、横に侍らせたシーメールマゾの愛人である鄭蘋麗にフェラチオ奉仕させながら、その淫らな肛膣のケツマンコに指を差し入れて、ネットリと掻き回して焦らし責めをしているのは、ホストの張宗援。 
この男は特定のビジネスを持たないが、その広く深い人脈から、様々な『ビジネス』の仲介・調停役を行い、その財産の資本運用を担当して、財と重きを成している。 この男もまた、『青幇』の大物だった親を持つ。 別名は『香港のマイヤー・ランスキー』


香港、タイ、ミャンマー、ベトナム。 東南アジアの有力地域に根を張る華僑・華人のネットワークは、広く、そして恐ろしく深い。 今夜はそのネットワークの、隠された闇の一部がここにあった。

『黄金の三角地帯』 東南アジア主要国の華やかな表と裏の社会。 海運ルート。 香港の金融。 そして世界最大級の消費地・日本・・・何の商売かは、言わずもがなだ。

この面子の中で、最年長は張嘯林。 上海の黒社会の大ボスだった父を持つ(但し自身は妾腹だ)、80歳を超す老人だ。 ソンブーン・ウィチャットが72歳の老人で、ファン・ジェウ・ホア(潘妙華)は69歳の老女。

他の面子は、黄錦栄が62歳で、何鴻楽は58歳。 張宗援は56歳で、大野が55歳。 バオ・シューカンが50歳、時田が42歳で、最年少はシンラック・シナサワットが31歳の若さだ。

そしてこの豪奢なスイートルームでホステス役として、蝶々のように飛び交っている美しいシーメール美女・美少女達は、今宵の宴に参加している面子が所有しているシーメールマゾ牝奴隷達。 
その中から、それぞれの『所有者』が選び抜いて連れてきた美しい尻穴マゾ牝達で、参加者1人がそれぞれ2~3人を連れてきている。 全部で24人の美しい、そして哀れなシーメールマゾ牝美女・美少女達だった。

今宵の宴のゲスト達、彼らは皆、シーメールマゾ牝のケツマンコを嬲り、犯して責め抜く事が、何より好きな残忍な好色の変態達だった。

「んあっ! んきゅ、きゅあっ!」

大野が胡座をかいた膝の上に抱きかかえられ、そのまま巨根で犯し嬲られているのは、シンラック・シナサワットが所有しているシーメールマゾ牝美少女のチャンタラー・ソーポン。 やや褐色の濃い、滑らかな美肌の、小柄で細身の華奢な15歳のシーメール美少女で、素朴で愛らしい顔立ちをしている。 フリル付の薄いピンク色のランジェリーに身を包んだ細身の愛らしい肢体が震えている。

「ひあっ! んっ、きゅう!」

今はその可愛らしい美貌も、日本人ヤクザの巨根でケツマンコの肛奥まで深々と貫かれ、荒々しく犯され抜かれて、可愛い唇からは悲鳴しか出てこない。 ジュブ、ジュブブっと巨根がチャンタラーの慎ましいケツマンコの肛膣の肛菊を突き破って出入りする度に、可憐なケツマンコからピュ、ピュッと淫らな肛液を噴き出している。 まだ小振りな若々しい乳房が、荒い息と同時にブルブルと震え、細い美脚を大野の腰に巻き付けて痙攣するように振るわせている。

「オヤジ、そのロリ牝が気に入ったようで・・・」

「おお、万里子のような熟れたマゾ牝シーメールのケツマンコも良いが、こう言う若くて青いケツマンコも良いな・・・キツキツで締まるわい!」

「おっ! おんっ! おぐぅっ、くふっ!」

そう言う時田も、若いシーメールマゾ牝美女を組み敷いて、巨根でケツマンコを犯している。 バオ・シューカンが連れてきた、ミャンマー人の美貌のシーメールマゾ牝のスーリン。 彼女は元々、ミャンマー国軍将軍の子息だったが、13歳の時にワ州連合軍(UWSA)に誘拐された。
その頃から少女と見まごう美少年だったスーリンは、バオ・シューカンの『若い妾』にされた。 そして15歳の時にタイに連れて行かれ、シーメール女体化処置を施されて、シューカン将軍の『妾』となった21歳の尻穴マゾ牝美女だ。

「おぐっ、んんっ、くひっ!」

スーリンは全裸に剥かれて四つん這いにされて、これまたやや浅黒い美肌を脂汗でテカテカと濡れ輝かせながら、時田の巨根をケツマンコの肛肉で深々と包み込んで喘いでいる。 程よく脂の乗った柔らかな美尻をパァン、パァンとスパンキングされながら、同時にケツマンコの肛奥深くまで抉り回されるようにして時田の巨根で犯されているスーリンは、淑やかな美貌を欲情の朱色に染めながら、淫売尻穴牝の肛虐の妖しい情欲に、美唇から涎を流して肛姦の快楽に溺れていた。


「ひいぃ~っ! ひっ、ひっ、ひい~っ!」

「おひ~っ! ぎゃひっ、いぎっ、ひいい~っ!」

部屋の中央で悲鳴を張り上げているのは、日本人シーメールマゾ牝奴隷の和奏に、黄錦栄が所有するシーメールマゾ牝奴隷の趙薇美(チャオ・ウェイメイ) 薇美(ウェイメイ)は香港の新進女優であると同時に、黄錦栄の囲い者の22歳のシーメール美女だ。 

「あおっ、おひいっ! ひっ、おひいい!」

もう1人は『マダム・インドチャイナ』ファン・ジェウ・ホアが飼っている、ベトナム人シーメール美女のチュオン・ティエン・リー。 元々はベトナム人民軍(陸軍)の美青年少尉だったのを、ファン・ジェウ・ホアが見初めた。 そしてその権力で己の奴隷として、シーメール女体化処置を無理矢理施し、夜ごと責め嬲って尻穴マゾ牝に変えてしまった。

「ひぎっ! いひいっ!」

「ぎゃひっ、ひぎっ、おおっ!」

「うんっ・・・うぐうう・・・んぎっひいいっ!」

3人のシーメール美女達は天井から大股開きで吊され、両手は背中で拘束されて、ケツマンコとペニクリに金属製の電極バイブと、これも金属製の電極ペニクリピアスを差し込まれていた。 そして強烈な電流責めで、ケツマンコの肛奥の肛肉と、ペニクリの肉芽の尿道内のチン肉が灼け焦げんばかりの激痛と共に責め抜かれている。

「がははっ! もっと啼け! 喚け!」

「良い音色じゃ・・・芸術品のように美しい尻穴牝は、もっと啼き喚かねばならぬ・・・」

「好(ハオ)! 好(ハオ)! お二方、今度は浣腸を10リットルもぶち込んで、それから電流責めでケツマンコを責め抜きましょう!」

嬉々として哀れな尻穴牝達を責め嬲っているのは、タイの海運王の海運王のソンブーン・ウィチャット。 不動産王にして通信業界の雄・張嘯林。 そしてマカオのカジノ王・何鴻楽。 さも愉快そうに嗤いながら、リモコンの強弱を上げたり下げたりと、3人の哀れなシーメールマゾ牝が張り上げる悲鳴を楽しみ続けている。


「ひいっ! ひっ、ひいっ! お許し・・・プリーズ! お許しをっ、マダムッ・・・ひいんっ!」

そして皐月は、天井から釣下げられた拘束具に、後ろ手、片足立ちで拘束されて、ベトナムの陰の実力者である『マダム・インドチャイナ』こと、ファン・ジェウ・ホアによって責め抜かれていた。 皐月はケツマンコに極太ディルドゥを突っ込まれ、ジェウ・ホアに荒々しく肛襞や前立腺を掻き回され、片手でずっと勃起ペニクリを激しく扱かれ、連続ケツマンコアクメと、連続ペニクリ射精をずっと強要されていた。

「ほっほっほ・・・! もっとザーメンを射精しなさい! もっと搾り取ってあげようか・・・ペニクリが枯れるまで、お前のケツマンコとペニクリを責め抜いてあげるわよ!」

醜く太った69歳の老女は、高価な最高級のベトナム・シルクで作った濃い紅梅色のアオザイ(ベトナムの民族衣装)に、はち切れんばかりの太り肉の身を包み、厚化粧で、そして変態の情欲を隠しもせず、皐月を責め嬲っていた。

ゴリッ、ゴリッ、ゴリッ! 径の太すぎる、イボイボ付の、ベトナム特産の香木で作られた極太ディルドゥがケツマンコの肛道の肛肉を抉る度に、前立腺がズンッ、ズンッと突き上げられる。 その度に肛奥から背筋を通って脳髄まで痺れきるような肛虐の快感の大波が皐月の全身を灼け蕩かすように襲いかかり、ペニクリがビクン、ビクンと痙攣する。

「んひいいぃっ! おひっ、ひっ、ゆ、許し・・・お許しっ・・・んひいいぃ!」

天井から拘束されて釣り下げられ、凄まじい肛虐の苦痛と快感の大波に全身を犯され、全裸に剥かれた白く細い美裸体を海老のように反らしながら悲鳴を張り上げる皐月。 ケツマンコを激しく突き上げられ、掻き回され、肛肉と前立腺を抉られる度に、皐月のケツマンコの肛膣から滲み出てくる腸液がディルドゥを濡らす。 
白桃のように柔らかく、白く輝く美尻の谷間のケツマンコの肛肉が、そのディルドゥに絡まってズリュ、ズリュウッ、と、極太ディルドゥを抜き差しされる度にケツマンコの肛肉をはみ出させる。

「あひっ、ひっ、おひいっ!」

「ほーっほっほ! 善い啼き声だこと! ほらほら! もっと可愛いペニクリを勃起させなさい! ワタクシの手で、もっと扱いてあげるわよ!」

「あっ、ひっ! マ、マダムッ! お許しっ! 堪忍っ! ま、また出ますぅ! いやぁ! マダムッ! 許してくださいませっ! いやぁ! また射精しますぅ! も、もう精液出したくないぃ!」

ひいい! 甲高い悲鳴を張り上げるや、皐月は何回目か判らない、ケツマンコアクメの肛虐絶頂と、ペニクリアクメの精液射精に達した。 醜く太った老女の掌の中で、小振りな勃起ペニクリから白い精液を射精すると同時に、片足立ちで拘束されて丸出しのケツマンコの、極太ディルドゥを挿入されている隙間から、淫らな肛液をブシュゥ! と噴出させてケツマンコアクメに達する皐月。

「んあっ!・・・んちゅ、ちゅ、ちゅぶ・・・おいしい・・・」

「ひいい~! チャエーミ! 皐月のペニクリっ! そんなにおしゃぶりしないでぇ! 精液飲んじゃ、イヤぁ!」

皐月の股間に跪き、射精された精液をゴクゴクと美味しそうに飲み込みながらフェラチオしているのは、もう1人のタイ人シーメール美女のチャエーミ・ウィジット。 豊かな美乳をブルン、ブルンと振るわせ、皐月の精液を嚥下するのに白く細い喉をゴクン、と振るわせる27歳の、皐月と同じ年の美しいシーメールマゾ美女だ。 彼女はタイの芸能界で活動するシーメール女優で、『女帝』シンラック・シナサワットが『オモチャ』にしている尻穴マゾ牝奴隷の1人だった。

「ほらぁ! もっとケツマンコで逝きなさい! もっと射精しなさい、皐月! チャエーミ、代わりな!」

「はい、マダム・・・」

そう言うや、肥満老女のファン・ジェウ・ホアは、皐月のペニクリにむしゃぶりついて、ジュボ、ジュボッとペニクリを吸い始める。 そして美しいシーメール女優のチャエーミが、妖艶な笑みを浮かべて皐月のケツマンコを、腰に装着した巨根のペニスサックで犯し責め始めた。

「おっ、おひっ、ひっ・・・チャエーミ・・・そ、そんなに激しく・・・激しくしないでぇ!」

チャエーミの巨根ペニスサックが、皐月のケツマンコの肛道を激しく犯し抜く。 前立腺を突き上げられ、肛襞を肛肉ごと抉り回されて、お腹の中で圧迫感の苦しさと妖しく重い肛姦の快感が同時に襲いかかる。

「んひっ! おおううぅぅ・・・っ!」

「うふふ・・・可愛いわ、皐月。 貴女、タイでも人気の・・・シーメールマゾ牝奴隷になれるわ。 政財界の大物の方々に、夜ごとケツマンコを責め嬲られて、可愛がって貰えてよ・・・?」

濡れたようなチャエーミの美唇から零れる淫猥な台詞に、皐月のケツマンコの肛奥の肛肉が震える。 異国の見知らぬ監禁場所で、これも見知らぬ異国の闇の権力者の男の男根で、ケツマンコを責め犯され抜かれる日々・・・尻穴性奴隷として売り飛ばされ、ご主人様の意向ひとつで如何様にでも辱められ、嬲り抜かれ、犯され抜かれる・・・思わず勃起ペニクリが激しく震えた。

「あひっ! そ、そこはっ! んっくうぅっ!」

背後から硬質の極太ペニスサックで前立腺を突き上げられたかと思うと、感じやすい肛襞を抉るように掻き回される。 その加減とタイミングも絶妙だ。 シーメールマゾ牝は、シーメールマゾ牝を知る・・・チャエーミに的確にケツマンコの肛道の弱点を抉られ、掻き回され、突き上げられ、美しくマニキュアで彩られた繊細な細指でマゾ乳首を強く摘まみ上げられ、その美唇でディープキスをされ・・・

「んふうぅ・・・んくっ、んひゅう・・・」

「じゅぶ、じゅぶぶ・・・んふぅ、良い味のペニクリだわぁ! チャエーミ! さっさと逝かせなさい! 皐月を射精させるのよ!」

「はい、マダム。 うふ、ごめんなさいね、皐月・・・マダムのご希望なの」

「あひぃ~! あひっ、ひっ、ま、また逝くっ! 逝っちゃいますっ! ケツマンコアクメっ! 皐月っ、ケツマンコアクメで逝きますうぅっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュウ! 果てしないケツマンコアクメ地獄と、ペニクリアクメ射精地獄の中で皐月は、自分のペニクリを夢中でしゃぶり尽す老女のファン・ジェウ・ホアの厚化粧の口の中に、白い大量の精液を射精して放つのだった。





「皆さん、大変に満足の様子ですな・・・」

「そうですわね。 うふ、淫らな尻穴牝揃いで、目移りしてしまいますわ・・・」

「シンラック、君はその尻穴牝がたいそう気に入ったようだね」

「あら? そう言う将軍こそ・・・さっきからその尻穴牝を、ヒイヒイ啼かせていますわ」

張宗援の股間に跪き、フェラチオ奉仕しているのは万里子。 シンラック・シナサワットの、黒のシルクのストッキングに包まれた美脚でペニクリを踏みつけられ、恥辱の足コキ射精を強要されて喘いでいるのは楓。 バオ・シューカン将軍の浅黒い身体に、白い美裸体を組み敷かれ、巨根でケツマンコを貫かれ、ケツマンコから淫らな肛液を噴き出して喘いでいるのは瑞希。

日本人のシーメールマゾ牝美女達は大人気だった。

そして、ゲスト達の相手を『されなかった』残りの14人のシーメールマゾ牝美女・美少女達は、『お仕置き』の名の下に、香辛料入り・グリセリン50%濃度・アルコール入り特製浣腸液を10リットルもケツマンコに浣腸され、ビクトリア・ハーバーを見下ろすオーシャンビューと、対岸の中環(セントラル)の夜景が絶景の、外のテラスに首輪を付けられて放置されていた。

全員が顔を真っ青にして、脂汗をだらだら流しながらも、必死になって強烈な便意に耐えている。 尻穴マゾ牝らしく、全員がペニクリを勃起させまくっていた。 マゾ乳首が感じてしまって、膨らみきって勃起している尻穴マゾ牝もいる。

浣腸を勝手に漏らせば最後、ご主人様のご不興を買う。 最悪は東南アジアか中東、或いはアフリカか南米のどこかの、場末の淫売窟に売り飛ばされて、性病持ちの貧乏人の汚らしいチンポを咥え、ケツマンコを犯され抜かれる未来が待っている。

「あひいっ! あっ、あおっ! おひいっ!!!」

「いひいっ! ひぐううっ!」

部屋の中のあちらこちらで、美麗なシーメールマゾ牝美女・美少女達の哀れなケツマンコアクメ絶頂の悲鳴が啼き響いた。 

皐月もマダム・インドチャイナのブヨブヨ太った手でペニクリを扱かれ、チャエーミに極太デディルドゥでケツマンコのGスポットを抉り抜かれながら、ケツマンコアクメとペニクリ射精を繰り返していた。

和奏はケツマンコとペニクリの電極責めによる、もう何度目か知れないドライアクメ責めで失神し、万里子は張宗援の粘っこいケツマンコ愛撫に悶え啼く。 楓はとうとう、シンラック・シナサワットの美脚をケツマンコに突っ込まれて、強烈な肛虐の快感に白目を剥いて失神し、瑞希はバオ・シューカン将軍の底知れない絶倫のケツマンコ責めで犯され続け、目の焦点が合っていなかった。





その夜の饗宴は果てしなく続いた。 次は『交代』と称して、ケツマンコ浣腸の強制排泄ショウで、恥知らずな露出排泄の羞恥を晒された14人のシーメールマゾ牝美女・美少女達が、10人の淫獣達に責め嬲られ、尻穴マゾ牝の悲鳴を張り上げて啼く。

そして皐月たち10人のシーメールマゾ牝美女・美少女たちが、その代わりに同じく特性浣腸液を、やはり10リットルもケツマンコに浣腸された。 そして同じ様に夜のテラスに首輪を細首に付けられ、首輪に付けられた細いチェーンで数珠繋ぎに放置され、地獄の便意に死ぬ気で耐えねばならなかった。

その間中、皐月は猛烈な激痛さえ伴う便意に必死になって戦いながら、ペニクリをビンビンに勃起させて、尻穴マゾ牝の被虐快感に溺れていた。 

人格も、人権も全く無視されて、ご主人様の気分次第で、思うままに弄ばれ、嬲り尽される『愛玩奴隷のオンナ』にされたこと。 そんな自分が哀れで、惨めで、情けなくて・・・そして、ケツマンコの肛奥の肛肉がブルブルッと震えるほど、愛おしく感じるようになったのだった。

(もっと・・・もっと皐月を虐めて・・・弄んで・・・責め嬲って・・・ご主人様のご命令の通りに、皐月・・・皐月は・・・ケツマンコもペニクリも、捧げます・・・)

美貌に脂汗を滲ませた皐月は、陶酔した表情さえ浮かべながら、自分の浅ましく淫らで、そして哀れな自分の被虐の境遇に酔いしれていた。
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2017-08-06

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 4話

黒のドレス08

白の繊細レースとシースルーでボディを包む、ホルタ―ネックのトップレスブラジャーとガーターベルト、そして穴あきショーツ。 バックにはリボン付きで、可憐ささえ演出している。 白いシルクのロンググローブで両手を飾り、足元は15センチの白い革製のピンヒールサンダル。 最後に真っ白な太い首輪を首に巻きつけられて、そこから垂れ下がるチェーンを引っ張られて、見世物会場の場内を引き釣り回される・・・

(ああ・・・こんな恥知らずな姿で、こんな浅ましい姿で・・・辱めを晒すことに・・・)

皐月は白い美尻に柔肉をプリプリと振るわせながら、ピンヒールを履いた美脚をモンローウォークで歩いている。 歩く度に穴あきショーツからはみ出した勃起ペニクリが揺れて、先走り汁が白い裸体にかかる。


大野や時田、そして料亭の女将やそこの従業員達に、陵辱のかぎりを尽くされ嬲られたあの夜以来、皐月は毎晩のように時田に連れ出されては、様々な陵辱調教を受けさせられた。 料亭の特別室で、万里子と一緒に客を取らされ、淫獣の幾人もの男女の生け贄にされて犯され、責め嬲られた。

大野組の組事務所に週末の間監禁されて、大勢の組員達に代わる代わる、1日中ケツマンコを犯され続けた。 そして月曜日には、低周波発生バイブをケツマンコの挿入された格好で、学校に出勤させられ、1日中微弱な電流によるケツマンコ責めの中、女生徒達の前で教鞭をつけさせられたのだった。

ある時は初夏の連休を利用して、時田に山間の小さな温泉旅館に連れ込まれ、1日中ケツマンコを犯され抜かれた。 座敷の中、混浴の温泉の湯船の中、旅館の外の山道のど真ん中、近くの渓流の沢の側・・・様々な場所で、時と場所を問わず、時田の命令があれば、どこでもケツマンコを差しだし、犯されねばならなかった。

万里子の華道教室に大野と時田が押しかけ、お稽古の終わった稽古場で万里子と2人、朝まで責め嬲られることもあった。 神聖な茶道具が、ケツマンコとペニクリを犯し、責め嬲る淫猥な責め道具にされた時、万里子は気も狂わんばかりに取り乱して啼き喚き、大野に何度も失神するほどの折檻を受けて責め抜かれた。 皐月もそのとばっちりで、時田によって何度もケツマンコを責め抜かれて失神させられた。





今夜、皐月は、とある『趣味人』達の集まりの会に、公開陵辱シーメールマゾ牝奴隷として出席させられている。 そこで様々に嬲られ、犯され、責め抜かれて悶え啼く浅ましい姿を晒して、視姦の辱めに晒される・・・その事実に発情して、もうペニクリはビンビンに勃起しきっていた。

「あらあら、あんなにペニクリを勃起させているわ! 浅ましい尻穴マゾ牝ね!」

「可憐さの中に、妖艶さを演出か・・・やるね、時田さん・・・」

「早く啼き喚く様が見たいものだ!」

(ああ・・・っ! わ、わたしっ! ど、どこの誰とも知らない、ただ同じ場所にいらっしゃる人達に、こんな浅ましい姿を晒しているのよ!? 恥知らずでセクシーな下着姿で! ペニクリをビンビンに勃起させた姿を晒しながら・・・!)

時田に首輪から伸びるチェーンを引かれ、トップレスブラからはみ出した美乳を揺らす皐月。 淫らな勃起乳首と勃起ペニクリを、ワニ挟みのニップルピアスとペニクリピアスで、血が滲むほど痛く、強く挟まれた上で、その2つをチェーンで繋がれている。

(あああ・・・もう駄目! 感じ過ぎてしまうわっ! ま、またケツマンコの淫汁が・・・垂れ流しになっちゃうのが判るわ! ペニクリの先っぽからも、先走り汁が漏れてきちゃっているわっ!)

目隠しをされたまま、首輪のチェーンを引かれて会場の中を連れ回される。 大勢の人々のざわめきだけが聞こえてきた。 ざわめきの中で目隠しをされた皐月は、各テーブルの客達に挨拶に引き連れ回される。

「お・・・お初に、御目見え致します・・・ご主人様の、シーメールマゾ牝奴隷の、皐月と申します・・・」

「ふうん・・・皐月、お前、時田さんのケツマンコ奴隷なのね?」

「は、はい・・・皐月は、ご主人様にケツマンコを嬲り犯され抜かれて・・・服従を誓った・・・淫乱なシーメールマゾ牝奴隷でございます・・・」

各テーブルで間近に淫乱なシーメールマゾのケツマンコとペニクリ、そして身体中と装いを披露し、時にはその場でケツマンコに指を突っ込まれて肛肉をほじくり回され、ペニクリを扱かれ、亀頭の先端に蝋燭を垂らされながら、前後オナニーを披露させられる。

客達から好奇の言葉や軽蔑の視線、それに残酷な獣欲の苛めを頂戴し、羞恥に淫らな腸液をケツマンコから垂れ流し、ペニクリから透明な先走り汁を激しく溢れさせて、セクシーなランジェリーを淫らに濡らしてしまう。 全てのテーブルを回り終える頃には皐月は、身体中が痺れきり、頭の中は真っ白になり、すっかり淫らなマゾ牝の快感だけを求めるシーメールマゾ牝に成り下がっていた。

披露が終わると、中央のステージに上らされた。 そこで極太バイブでのオナニーショウをご披露する事になっていた。 皐月は自分で手にした極太バイブを、ケツマンコの肛肉の孔にズブリと容赦無く突っ込んで自虐し、同時に片手に持った蝋燭でペニクリに熱い蝋を垂らすのだ。

「んほおぁ! あひっ! あひいぃ! ど、どうぞ皆様っ! ご覧になってくださいませぇ! 皐月の浅ましいケツマンコ、こんな極太のバイブを飲み込んで・・・悦んでいますっ! ああん! イボイボがっ! 皐月のケツマンコの肛襞を・・・前立腺をゴリゴリ抉るんです! いひいぃぃ!」

(熱い! 熱いわ! ペニクリが灼けそうよっ! ケツマンコ、いい! 気持ち良すぎるわっ! 快感で頭が飛んじゃいそうっ!) 

皐月は意識を失うまで自虐の快楽に狂い、淫らに泣き叫ぶ恥知らずな変態シーメールマゾ牝の姿を晒し続けた。 自分で、自分が何を言っているのか判らない程感じまくり、最後に肛虐のケツマンコアクメと、蝋燭で熱せられたペニクリ自虐アクメで盛大に腸液を噴きだし、精液を大量に射精して、ダブル絶頂アクメで気を失うと、次のお色直しの為に別室へ連れ去られた。


「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

その後、皐月はペニクリ尿道とケツマンコの肛膣、そしてマゾ勃起乳首に、それぞれ電極を差し込まれて電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 もう1時間以上もドライアクメの連続で責められ、意識が朦朧としてきている。

「ぎっ・・・あ、あふっ、うぐううう・・・ぎっ、いぎっ、ひぎい・・・っ!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

ペニクリとケツマンコ、そしてマゾ乳首が、皐月の意志に反して悦び震えている。 全裸に剥かれ、X字の磔台に拘束された皐月は、スポットライトが当てられたステージの上で白い裸体を晒し、何時終わるともしれない、電流責めのドライアクメの連続に晒され、悶え苦しみ、そして被虐の快楽の海の中で溺れきっていた。

「見ろ、見ろ! これで10回目のドライアクメだ! また逝きおったぞ!」

「何て恥知らずな牝なの!? 女として信じられないわ!」

「普通の女なら、生きていけないわ!」

「ははっ! あのマゾ牝は生まれながらの、変態シーメールマゾ牝だな! 責め抜かれて嬲り尽くされて、その姿を見られて生き恥を晒す事が、何より嬉しいのだよ!」

客達の嘲笑が、皐月の変態シーメールマゾの身に突き刺ささる。 そしてその屈辱と惨めさの、なんて心地良い事か。 皐月は拘束され、電流をシーメールマゾ牝の弱点と言う弱点に流されて、淫らに悶え苦しみながらも、マゾ被虐の快感が総身を駆け回り、身体の隅々までマゾ被虐の快感が染む込んでいく感覚に、脳髄までゾクゾクと痺れる感覚に酔っていた。

(・・・あああ、もっと言ってください! もっと卑けずんでください! もっと言葉で皐月を嬲ってください! ああんっ! ゾクゾクしますっ! ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! 見て下さい! 皐月の淫らなペニクリが勃起してしまいますっ!)

「きひぃ!・・・ふぐううっ・・・あふうううっ・・・!」

皐月はX字の磔台に、両手両脚を拘束されている。 ビクン、ビクンと勃起していきり立つペニクリと、ヒクヒクと蠢きながら淫らな腸液を、肛膣の口からダラダラと垂れ流しているケツマンコを、集まった客の目に晒し、皐月はまたドライアクメの波にさらわれました。

(あああ・・・! きっ、気持ち良い! 良いけど・・・ 射精させてぇ! 射精したいのぉ! もっと・・・もっと精液、一杯、ドピュ、ドピュって射精したいのぉ!)

皐月のペニクリは、根元できつく縛られている。 なので、自分では射精出来ない様にされていた。

「わっはっは! まただ、また逝きおったわい!」

「みろ、あのペニクリの震え方! あれは縛りを解いたら最後、精液ぶっ飛ばすぞ!」

「それにご覧になって、あの浅ましいケツマンコの蠢き! まだまだ、物欲しそうにおねだりしている様だわ!」

「本当に、最低の変態シーメールマゾね!」

「ええ、この出し物にピッタリの、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だわ!」

そんな言葉に皐月は、肛奥から痺れるような快感の波が全身を襲ってくることを自覚していた。 自分が残酷な責めに淫らに悶え、被虐の快感に啼き喚く姿を侮蔑され、罵られ、嘲笑される度に、ケツマンコの肛奥がジュクジュクと灼け蕩けるように快感の波に襲われる。

勃起ペニクリは痛いくらいにビンビンに痙攣している。 そして痛めつけられ、血が滲むほど強力な力で挟み込まれたマゾ乳首の激痛が、マゾ神経と直結したペニクリとケツマンコに新たな快感の波を送り、それがまたペニクリとケツマンコをマゾ快感の渦に落とすのだ。 

(き・・・きもちいいですぅ! もっと責めて、嬲って、恥を晒させて・・・! いぎっひいぃぃぃ!! もっと・・・もっと電流を上げて下さいませぇ! 皐月のケツマンコとペニクリを責め壊してぇ!)

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

(ちっ・・・乳首が痺れ過ぎて痛いわっ! 千切れそうよっ! ぺ、ペニクリがっ! こ、腰まで痺れてぇ! ケツマンコの中が灼け蕩けちゃって、壊れるぅ!!!)

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「ふん、この変態! いつまで気持ち良く善がっているんだ! お前は痛みと苦しさと恥さらしで、悲鳴をあげて善がっていりゃ、いいんだ! ほら! もっと電流を上げてやるぜ!」

「ぎゃ!? ぎゃひぃ! ひぃぎゃああぁぁ! ぎゃひいぃぃぃぃ!」

「おお! そうだ! もっと悲鳴を挙げさせろ!」

「罰よ! その変態の尻穴マゾ牝にふさわしい罰を与えるのよ!」

「死ね! ケツマンコ責められて、善がり死ねっ!」

「あはは! 見なさいよ、あの浅ましい姿! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されて、あんなにペニクリを勃起させてっ!」

無数の罵声と嘲笑、そして侮蔑の視線が体中に突き刺さるのを感じながら、皐月はいよいよ結界寸前のケツマンコとペニクリ電流責めの苦痛被虐の快感に、必死になって抗う。 しかしそれは大波の前の、薄い紙の防波堤の如く、易々と破られてしまう。

(おっ・・・おほおおぉぉうっ! 頭が・・・頭の中が煮えたぎるわっ! 体中が激痛でバラバラになりそうなのにっ! ケツマンコから背骨まで通って脳まで激痛が・・・! なのにぃ! それなににぃ! な、なにっ!? たまんないわっ! こっ、この快感! 逝き死にそうっ!)

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! 逝きな! 逝っちゃいな!」

「電流を上げろ! 最大まで上げてやれ!」

「ケツマンコが黒焦げになっても知ったことか! どうせ嬉し啼きでヨガリ狂うだろうぜ!」

(うがっ!? ひぎゃああぁぁぁ! ま・・・また、あがっ・・・たぁ・・・・・!!)

―――バツっ! バチッ!

(ひっ、火花がっ!? 飛んでるわっ!? 灼けるぅ! 熱いいいい!)

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

皐月の脳味噌がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りのきつさが消えうせた。 同時に皐月は激しく厳しいケツマンコへの電流責めで、シーメールマゾ牝アクメを極めて逝ってしまい、ビクビク痙攣する勃起ペニクリからも熱い精液をたっぷり射精して、セクシーなランジェリー姿の裸体を、自分で射精した白い大量の精液で漏らしてしまうのだった。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「おおお! みろ、あの射精の量!」

「量だけじゃ無いわ、あの射精の時間の長さ!」

「何てとこまで飛ばすんだ、信じられん変態だな!」

「変態よ、こんな変態、観た事ないわっ! これはもう、責め嬲り抜いて、マゾアクメで逝き殺すしか罰は無いでしょう!?」

皐月はたっぷり数十秒も掛けて、大量のザーメンを射精しながら、最高のシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーを感じて激しく逝ってしまった。

その後に皐月は、全裸でX字の磔台に改めて拘束されて、そして今夜の皐月の『競り』に掛けられるのだった。 客達は男も女も、みなが何としても、この淫らで変態のシーメールマゾ牝美女を責め嬲りたく、皐月の競り値はどんどん上がっていった。

やがて、一夜の慰み者を競り落とすには最高額とも言える高値で、海外・・・香港から遊びに来ていた中国人の大富豪の中年男性と、その愛人の若い美女が皐月を競り落とした。 皐月は夜が明けるまで、異国の男女による残酷な責めでケツマンコとペニクリ、そしてマゾ乳首を散々に嬲り尽くされるのだ。



「おひぃー! おひひぃー!」

『がははっ! このシーメールマゾの牝豚めがっ! 良い声で啼きおるわっ!』

皐月を競り落とした香港の中国人大富豪―――張宗援は、皐月を大変に気に入った。 一緒に日本へ連れてきた愛人の鄭蘋麗もまた、実はシーメールマゾ牝の愛人である。 張は香港の裏では、無類のシーメール嬲り責めが好きな変態人士として知られている男だった。

美乳と美尻、勃起ペニクリと淫液を垂れ流すケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる情けない、恥知らずな姿の皐月を、張はたっぷりと堪能して楽しんでいた。 拘束されてケツマンコに、極太の責め道具のケツマンコバイブを挿入させての、シーメールマゾ牝奴隷歩き。 乳首やペニクリへの蝋燭責めに、グリセリン浣腸液の大量連続浣腸。

『好(ハオ)ッ、好(ハオ)ッ! がはは! なんとみっともない、恥知らずのペニクリなのじゃっ! お前はっ!? 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス刺されていると言うのに、何じゃ、この勃起ペニクリは!?』

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・お許し下さいませぇ!! ペニクリっ! ペニクリが灼けちゃいますっ! あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ペニクリオナニーをしながらの、射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されの、シーメールマゾ牝の啼き喚き。 その後も、5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと、同じシーメールマゾ牝の蘋麗のペニクリへの、フェラチオご奉仕。 もちろん、張や蘋麗が逝くまで排泄は許してもらえない。 

全裸で胡座縛りにされた皐月は、ベッドの上で仰向けに倒された格好でケツマンコを極太のチンポで散々に犯されていた。 太く凶悪な肉棒がケツマンコの肛肉を抉り抜く度に、胡座に縛られ大股開きで固定された美尻と美脚の太股の白い肉がプルプルと震える。

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

『がはは! このマゾ牝めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!』

『うふふ・・・ご主人様、この娘・・・皐月ってば、マゾ尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えていますわ。 きっと残酷に責め嬲って欲しくて、堪りませんのよ・・・私ならそうですわ・・・さあ、皐月! 私のケツマンコをお舐めなさい! ケツマンコの肛道の中まで、たっぷり舌先で舐めて私を気持ち良くさせないと、貴女のペニクリがご主人様にチョン切られてしまってよ!?』

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコに極太で、瘤々の付いた張形を突っ込まれ、オチンチンにも、うねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着された。 そんな風に責め嬲られての、ダブルディープスロート責め。 張と蘋麗、異国人2人の足元に跪いて、2人のチンポとペニクリを交互に口の中に深く飲み込みながらの惨めなフェラチオ奉仕は、もう最高に惨めで、シーメールマゾ牝の悦びに浸れる嬉しさだった。

最後は張の魔羅に淫乱なケツマンコを犯されながら、蘋麗によって香港仕込みのフェラテクで勃起ペニクリを咥え込まれ、愛撫されまくりのフェラチオ責めだ。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

『死ねっ! 俺のチンポで、ケツマンコ、死ね! 逝けっ!』

張の、年齢に似合わぬ巨大な、そして屹立した巨根の魔羅に、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯された。 同時に胡座縛りを解かれて自由になった美脚の間で、ビンビンに感じまくって勃起していたペニクリは、蘋麗の美唇にチュウチュウと吸われ、舌先でころころと優しく愛撫され、口に含んで舌を搦められて舐めまくられ・・・

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

『ああんっ! なんて感じやすいペニクリなのっ!? 本当に可愛い淫乱シーメールマゾ牝娘だわっ! 皐月、いいのねっ!? ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・もっと・・・もっと感じなさいっ! 逝くのねっ!? いいわっ! ご主人様にケツマンコを犯されながら・・・私のお口の中にたっぷりと、皐月の精液を射精するのよ! いいわねっ、可愛いマゾ牝娘っ! んぶふううぅぅんっ!?』

ベッドの上で四つん這いにさせられて、張のデカ魔羅でバックから美尻を摘まみ上げるように鷲づかみにされて、美尻を前後左右に振り回されながらケツマンコの肛膣を極太チンポに良いように嬲り犯される。 
皐月はケツマンコの肛奥まで犯され、貫かれて肛肉を掻き回され、抉り抜かれながらケツマンコアクメの絶頂に達したと同時に、蘋麗の絶品のフェラテクでペニクリを嬲られ、抗いよう無く蘋麗の口の中に大量の精液を射精して果てた。

その後、張の命令によって69の体位で、ベッドの上で皐月と蘋麗がお互いにペニクリ愛撫をしあう。 2人のシーメール美女達がベッドの上で互いの股間に顔を埋めて、ペニクリをしゃぶり合っている。 白く柔らかな美脚の肉で、相手の美貌を挟み込むように絡めている。

蘋麗のペニクリをしゃぶり、ヒクヒクと震える美麗なケツマンコの肛菊から溢れる淫液の蜜液の美味しさと、濃い淫臭の香り良さと言ったら。 皐月は頭がクラクラして、堪らず蘋麗のケツマンコを舐めまくりながら射精してしまった。 もう気が狂いそうだった。

明け方、2人は御満足して部屋を出て行った。 皐月は全裸で息も絶え絶えになって、ケツマンコをヒクヒク痙攣させて、ペニクリからビクビクと精液と先走り汁が混じった淫液を漏らしながら、息も絶え絶えに床に転がっている。 そこに、部屋に入って来た時田が皐月を見下ろしてニヤリと邪悪な笑みを浮かべて、おもむろに皐月を犯し嬲り始めるのだ。

張と蘋麗の責めに、身も心もぼろぼろになっていた皐月は、絶望的な悲鳴と哀願のか細い声で許しを請うたが、一切聞き入れて貰えなかった。 そして朝からまた、1日中、時田の旺盛な性欲の生け贄として犯され、責め嬲り尽くされた皐月は、夜までに何度も失神して、失禁と脱糞までしてしまい、気を失った。





「・・・ふう・・・」

夏休み前のある日の放課後。 陽は長く、今日の夜も暑くなりそうだと言う予感を感じさせる。 皐月は勤務先のR女学院の英語か準備室で一人、黄昏れていた。

職員室に居ないわけでは無い。 用が有れば当然行かねばならないし、職員会議という仕事も有る。 しかしそれ以外の時間は、準備室に居ることが多くなった。

「んっ・・・んふっ・・・」

美貌を艶めかしく歪め、スカートの上から下腹部を押さえる。 ペニクリが勃起してしまい、
無地五分袖Vネック透かし彫りブラウスと、3層ティアードチュールのセミロングスカートの前を押さえてしまう。

皐月のケツマンコには、今は常に微弱な電流を流すアナルストッパーが挿入されている。 これでケツマンコを拡張し続け、極太の巨根を受け入れても平気な淫乱ケツマンコに改造させられているのだった。

学校でこれは辛い。 教壇の上で女生徒達に授業をしている真っ最中に、不意にケツマンコのGスポット・・・前立腺を微電流で刺激され、不意にペニクリが激しく勃起してしまうことも有った。 しかしそのペニクリも、尿道に挿入して拘束するタイプのペニスピアスを差し込まれていて、勝手に抜く事を禁じられているので、休み時間におトイレに駆け込んで射精さえ出来ないで居る。

1人悶々としていると、カラ・・・とドアが開いて、1人の女教師が入ってきた。 同僚で親友で、そして同じシーメールマゾ牝女教師の瑞希だった。

「・・・瑞希?」

どうしたの? と、皐月が聞く間もなく、無言で抱きついてくる瑞希。 息を荒く乱して、その美貌は妖しく欲情して朱に染まっている。

「さ・・・皐月・・・皐月・・・だめ・・・もう・・・」

瑞希もまた、皐月より少しだけ遅れて、大野組の毒牙にかかった。 瑞希だけで無く、和奏と楓も同じだった。 皐月と瑞希は、時田が用意したマンションに引っ越しさせられて、それぞれ嬲り者のシーメールマゾ牝奴隷として調教を受けさせられていた。 週末には必ず2人一緒に、一晩中尻穴マゾ牝の哀願の悲鳴を啼き続けさせられる。

和奏と楓の2人は、大野組組長の大野の持つ妾宅に半ば監禁されて、調教という名の陵辱を受け続けている。 そちらには週末は必ず万里子も加わって、シーメールマゾ牝3人が悲鳴を張り上げて啼き続けているそうだ。

大野と時田の気分次第で、皐月と瑞希の2人が、万里子と和奏、楓の3人を責め嬲る役をさせられる。 逆に万里子と和奏、楓の3人の美貌のシーメールマゾ美熟女に、皐月と瑞希のシーメールマゾ牝美女2人が、代わる代わるケツマンコを犯され嬲られたときも有った。


瑞希も皐月と同じく、アナルストッパーを挿入されている。 違うところは、彼女のモノは肛襞を刺激する突起が多数付いているタイプ。 皐月も挿入されたことが有るが、身動きするだけで肛襞を抉り、前立腺を掻き回されて、少し歩くだけで立ちながらケツマンコアクメに達してしまうような残酷な責め具だ。 それを学校内で挿入されている・・・

「でも・・・瑞希、勝手に逝っては、ご主人様に折檻されるわ・・・」

「だめなのぉ・・・も、もう、もう・・・助けてぇ、皐月ぃ・・・んんっ!」

美貌を歪ませ、瞳に涙をにじませながら哀願する瑞希の表情は、なるほど、これだから世の男達は美貌のシーメールマゾ牝を嬲り尽したがる訳だ・・・と思わせる妖艶なモノだった。

「あ・・・ああっ! み、瑞希・・・おっぱい、おっぱい揉まないで・・・!? ひん! 乳首摘まみ上げないでぇ!」

「さつきぃ・・・いっしょに・・・いっしょに・・・ご主人様の折檻受けよ・・・? ね・・・?」

ブライスの胸元をはだけた瑞希が、皐月のブラウスの前をはだけさせ、自分の乳首を皐月の乳首に絡ませる。 2人ともブラは実はスリットブラだ。 勃起乳首がスリットから覗いている。 硬く勃起した2人の乳首は、お互いの乳首をコリコリと刺激し合い、すっかり充血して膨らみきっている。

「んひっ、ひんっ・・・あああ・・・み、みずきぃ・・・んちゅ、ちゅ・・・」

「さつき・・・さつきぃ・・・が、がまん・・・できない・・・んんっ!」

ケツマンコに差し込まれた微弱電流付のアナルストッパー。 そのリモコンは、皐月のモノを瑞希が、瑞希のモノを皐月が、それぞれ持たされていた。 抱きしめ合い、ディープキスをしあいながら、お互いのリモコンのスイッチを『強』にまで上げる2人。

「んぎっ!? んひいいぃっ!」

「あがっ・・・かひゅ、んひゅうっ!」

身体をビクビクと震わせ、柳腰をくねらせて、お互いの勃起ペニクリを擦れさせ会う皐月と瑞希。 やがて意を決したように、2人はペニスピアスを引き抜いた・・・

「これで・・・うふ、今夜は失神してもお許し頂けないわ・・・ね?」

「ご主人様だけじゃ無くて・・・組員の人達全員に責め犯されるかも・・・んんっ!」

ビクビクと震える皐月と瑞希のペニクリ。 ケツマンコは電流責めで肛襞も前立腺も、激しく刺激されて、肛奥から肛虐の快感の波が絶えず襲いかかってくる。

「み・・・みずきぃ・・・あ、あれ、使いましょ・・・」

「うふふ・・・わたしたち・・・自分で、淫らなペニクリをお仕置きするのね・・・?」

皐月が取り出したのは、一見して普通のオナホール。 しかしその中は硬質の鋭く短い突起がびっしりと付いていて、挿入したペニクリを痛めつける。 激しく擦ると、まるでペニクリの淫肉が、刮げて削り落とされるような激痛になる。

皐月が取り出したオナホールは、お仕置き用に特注されたモノだ。 それを使って、皐月と瑞希、2人の淫乱な勃起マゾペニクリを1つの孔に同時に突っ込み、お互いにペニクリへの激痛でマゾアクメしようというのだった。

「んっ・・・くひっ! いひっ!」

「い・・・痛っ・・・んあっ!」

狭い孔に2本の勃起ペニクリを無理矢理挿入したため、只でさえ痛みが走るオナホールが、更にキツキツに締め付けて皐月と瑞希のペニクリを痛めつける。

「はあ、はあ・・・さ、さつきぃ・・・いい?」

「い・・・いいわ、みずき・・・一緒に・・・ペニクリにお仕置きしましょ・・・んきいぃっ!」

皐月が言うや、瑞希が激しくオナホールを前後に動かし始めた。 たちまち、硬い突起がペニクリの肉棒を痛めつける。 同時にケツマンコの電流を最大まで上げる。 肛襞が灼け焦げてしまいそうな錯覚がするほど、ケツマンコの肛道全体に激痛が走った。

「ひぎいっ!? あぎっ、ひぎいっ!」

「おぐうぅぅぅ・・・っ! んひっ、ひぐうぅうぅっ!」

ケツマンコの肛奥から、爆発するような肛姦の快感の大波が押し寄せてくる。 同時にペニクリを襲う激痛が、マゾ神経で変換されて下半身を麻痺させるかと思うくらいのマゾ快感に変貌して、皐月と瑞希を襲う。

「おっ、おほっ、ほひっ、ひっ・・・!」

「んぎっ・・・きひっ! んいいいぃぃっ!」

皐月と瑞希はしっかり抱きしめ合い、お互いのアナルストッパーの電流のスイッチを最大まで持って行く。 ケツマンコの肛道内の肛肉全てに激痛が襲いかかり、瞬く間に肛虐のマゾ快感に変ってしまう。
ペニクリを襲う激痛は、これもマゾ神経が快感に変えてしまい、2人のペニクリはシリコンのオナホールの中で勃起しきり、ビクビクと脈打って震えている。 そしてお互いの勃起ペニクリを押し付け合い、絡みつけ合って、シーメールマゾ牝同士の快楽を貪り合う。

「ひっ、はひっ・・・み、みずき・・・みずき・・・も、もう、もう・・・逝くっ・・・逝く、逝くうぅっ! くひいいっ!!!」

「逝く・・・逝くわ・・・っ! さつきぃ・・・いっしょにぃ・・・! んほおぉぉっ! 逝くうううぅぅっ!!!」

オナホールの中で、激痛ペニクリ責めの絶頂で射精したペニクリが、大量の精液を放ってアクメで逝った。 同時に片手でぎゅっと抱きしめ合い、腰を押しつけ合って、もう一方の片手でオナホールを激しく擦りあいながら、皐月と瑞希はディープキスをし有った状態で、シーメールマゾ牝アクメの絶頂に達したのだった。
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2017-07-04

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 3話

黒のドレス08

大野と時田によって全裸姿を縄で縛られた皐月と万里子の2人のシーメールマゾ美女たちは、座敷に敷かれた布団の上で座禅転がしの格好で美尻を高々と突き上げて、ケツマンコの菊門まで晒していた。 

「んひゅうぅっ! んっ、んひゅ、ひゅうぅんっ!」

「ひゅふっ、んひゅうっ! ひゅふっ、んんっ!」

「おやおや、お淑やかなお華のお師匠さんも、女学校の女先生も、すっかりペニクリ勃起させてしまって、まぁ・・・ほほ、はしたないったら、ありゃしないねぇ・・・」

「おい、女将。 その尻穴牝どもを嬲るのは良いがよ、まだペニクリ射精させるんじゃないぜ?」

「はいはい、重々承知しておりますよ、親分さん」

座敷に転がされ、縄で縛られて戒められ、手拭いで口轡されている皐月と万里子を責め嬲っているのは、この『湖月』の女将。 若かりし頃は美貌だったと思わせる顔立ちだが、今では海千山千の修羅場を潜り抜けた古女狐の様な強かな迫力さえ漂わせる、50も半ば過ぎの中年女だ。 

その女将の両手が、皐月と万里子のペニクリを激しく扱いて勃起させている。

「オヤジ、用意ができましたぜ」

時田が薬液の入った容器や、ガラス製の器具など、様々な責め道具を用意して持ってきた。 今晩のために、組事務所から持ってこさせた責め道具だ。 それを手にした大野の目が、か弱い獲物を見つけた猛禽類のように鋭く光る。

「くくく・・・医療用の浣腸液の濃度は50%、この濃度では普通の女じゃと5分、どう頑張って見せても10分も我慢できん。 尻穴マゾのシーメール牝ならば普通で10分、目一杯頑張っても15分が限界じゃ・・・」

大野はこれ見よがしの手つきでグリセリンの薬瓶を2本、両手で持つとドボドボとボウルに注ぎ込んだ。

「じゃが皐月、これはお前の『躾け』じゃ。 ひひひ、飛び切り濃いめの浣腸液を味あわさせてやる。 ご相伴にあずかる万里子にとっては、災難じゃろうのぅ・・・」

そしてペットボトルの水を申し訳程度に加えて、浣腸器を使って中身を撹拌した。

「普通のイチジク浣腸は30cc、病院の浣腸でも50ccが相場じゃ。 じゃが気前の良い儂は、そんなケチな事はやらん。 1000cc、たっぷり飲ませてやる。 こうやってのぅ」

そう言いざま、大野は浣腸器のピストンを一気に押し込んだ。 ジュブウウゥッ―――凄まじ勢いで噴出した浣腸液が飛沫を飛ばし、ボウルの水面を泡立たせる。

「ひゅひっ、んひゅいい・・・っ!」

その様子に思わず怯えた悲鳴をあげたのは、万里子の方だった。

「ひひひ・・・万里子、嬉しそうな悲鳴をあげおるわ。 お前はこの浣腸液の味を、よぉく知っておるわのぅ・・・そうやって、儂を楽しませるのじゃ・・・」

大野は再び浣腸器のピストンを引き、シリンダーいっぱいに浣腸液を吸い上げると、浣腸器を時田に手渡した。

「さて、女将、それに時田よ。 ここからじゃ。 期待通り、可愛らしい健気なリアクションを見せて楽しませてくれる万里子と、いまいち反応の薄い、可愛げの無い皐月と・・・どうするかのぅ?」

「万里子はねぇ・・・今までも散々、可愛い悲鳴と啼き声を聞かせてくれた、可愛い尻穴マゾ牝ですよ。 私は万里子の啼き声も好きですけどねぇ・・・こっちのお嬢さん先生の、尻穴の奥底から張り上げる、ド淫乱な悲鳴も聞きたいモノねぇ・・・」

「へへっ・・・そりゃ、オヤジ。 同じにしちゃ、万里子が可哀想ってもんでさ。 姐さんの言うとおり・・・」

そう言うや時田は、部屋の隅のミニバーから、スコッチのボトルを持って戻ってきた。

「オヤジ、躾のなっていねぇ、尻穴マゾのシーメールマゾ牝を躾けるにゃ、これが一番ですぜ」

「ふふん、判っているじゃねぇか、時田・・・おい、皐月。 お前には特別なカクテルを飲ませてやろう。 マッカランの18年―――贅沢な酒だ。 尻穴で飲む酒は格別だぞ、ケツマンコの肛襞から直接アルコールを吸収するんじゃ。 こんな良い酒じゃ、さぞ面白いように酔いが回るぞ・・・その前に、ケツマンコの肛肉が火事になっちまうがな! がはは!」

大野が合図をして、時田がボトルのキャップを取ると、大野に手渡した。 まずはその酒精を楽しむように一口飲んだ後、ニヤリと笑うと、大野は皐月に言い放った。

「まずはツー・フィンガー・・・って所じゃがな。 皐月、お前の躾にそんなケチ臭い真似はせん。 ひひ、おい女将、どれくらい呉れてやろうかい?」

「ケチケチしなさんな・・・こんな可愛いお嬢さん先生の尻穴を可愛がってあげるんだから・・・200ccは呉れてやってもいいんじゃないかねぇ・・・? うふふ・・・」

女将の言葉にニヤリと、邪悪な笑みを浮かべた大野は、そのまま強烈な琥珀色の酒精を浣腸液の中にドボドボと垂らした。 そして浣腸器を使って混合液体を撹拌すると、そのままキューッとシリンダーを曳いて、スコッチのアルコール入り高濃度浣腸液を吸い上げた。

「んひゅうっ!? ひゅふっ、ひゅ、ひゅふううぅんっ!」

「がはは、啼け、喚け! そうやって儂を楽しませろ!」

(・・・や・・・いや・・・かっ・・・堪忍・・・っ!)

次第に恐怖に美貌を強ばらせる皐月の目の前で、アルコール入り高濃度浣腸液を吸い込んだガラス浣腸器をこれ見よがしに見せつける大野。 そして緊縛された皐月の、閉じた細く長い美脚をがしっと掴むや、一気に大股開きに割ろうとする。 皐月は弱々しく身を捩るが、緊縛された牝の哀しさ、屈強なヤクザ者の男の手を振り解く事など出来ない。 やがて双尻の奥の肛膣の蕾を晒してしまった。

「ひひ、慎ましい、綺麗な尻穴のケツマンコじゃ・・・お前が今まで尻穴で遊んできたのは、只の素人の尻穴遊びに過ぎんわい、皐月。 これからたっぷり、本当の尻穴マゾのシーメールマゾ牝になるための躾をしてやるぞ・・・」

「ひっ、ひいっ!? んんっ・・・んくうぅ・・・っ!」

皐月は息んで声を上げ、総身を強ばらせる。 肛膣の肛肉をキュッときつく締め付け、窄めるが、もとより皐月のケツマンコの肛膣を割って肛肉を責めるために作られた浣腸器の嘴管の新入を拒める訳では無かった。

グググッと、浣腸器の嘴管押し込まれた皐月のケツマンコの肛肉の菊門は、たちまちその暴虐の力に屈して、ズブズブッと根元まで埋め込まれてしまった。

「きゅひゅっ・・・ひゅああっ・・・!」

硬く冷たい感触に、皐月は思わず声を慄かせる。 切なげな、尻穴マゾのシーメール牝の上げるその美哀声に、ニタリと嗤った大野は、浣腸器のピストンをグググッと押し込み始めた。 アルコールと高濃度浣腸液の混合液が、皐月のケツマンコの肛道の最奥へ送り込まれていった。

「ひゅひっ・・・ひゅいっ! ひゅひっ、ひゅいいぃ!」

冷たい浣腸液が肛道を犯し責めながら、大量に直腸に注ぎ込まれる感覚に、皐月はおぞましくも、いい知れない道のシーメール尻穴マゾ牝の被虐感にブルルッと総身を慄かせ、哀しげな尻穴マゾ牝の悲鳴を張り上げた。


やがて皐月は、スコッチ200cc入りの、グリセリン濃度50%混合浣腸液を1000㏄を。 万里子は同じくグリセリン濃度50%浣腸液を1000㏄を、それぞれケツマンコにたっぷりと浣腸された。 そしてすぐに襲ってくる激しい腹痛と便意。 加えて皐月はアルコール度数の高いスコッチ入りのために、ケツマンコの肛壁から吸収され、あっという間に酔っぱらったようになっている。

「んふっ、ふっ、ふっ・・・んきゅううぅうぅ・・・っ!」

「ひゅふ・・・んひゅううぅぅ・・・きゅひっ、きゅふうぅ!」

座禅転がしの姿から、今度は座敷の大きな座卓が裏返され、それを2個用意して、皐月と万里子のそれぞれ四肢を、4本の座卓の脚に縛り付けている。 腰の下には枕を差し込まれているので、腰を宙に浮かせた格好だ。 勃起したペニクリがびくびくと痙攣する様子がまるまる晒されていて、官庁の便意を必死に我慢する、ぴくぴくと震えて痙攣するケツマンコの肛菊の蕾まで丸見えになっている。

「ひひひ、万里子のは、程よく使い込まれた、熟れたケツマンコの肛膣。 皐月はまだまだ若い蕾の肛膣じゃな。 どうじゃ時田、お前、皐月を仕込みたいか? ええ?」

「へへ・・・オヤジ、それは言わずもがな、ですぜ。 任せてくださりゃ、万里子に負けない位の、美味で柔らかい、熟した肛肉の尻穴マゾ牝のシーメールマゾ女に仕込んでやりますぜ・・・」

「きゅふっ! んきゅううぅうぅ・・・っ!」

「きゅひゅっ、ひゅひっ、ひっ、きゅううぅぅんっ!」

「おやおや、お嬢さん先生も可哀そうに・・・時田の坊やに仕込まれちゃ、どんな最低な男のチンポでも、喜んで尻穴で咥え込んで悦ぶ、最低のシーメールマゾ牝奴隷娼婦に堕されちまうわねぇ・・・」

「姐さん・・・ですから、坊やってなぁ・・・」

「なんだい? 勢いよく突っ込んで、腰を動かすしか能のなかったアンタに、女の堕し方を一から教えてやったのは、あたしだよ?」

「いや、そりゃまぁ、その通りで・・・勘弁してくだせぇ、姐さん・・・」

この『湖月』の女将は、表向き、料亭の女将だが・・・実は昔から、大野の内縁の妻でもある。 大野組の組員からは『姐さん』と呼ばれ、敬意を受ける女傑でもあるのだ。

そして今は、浣腸されて、四肢を座卓の脚に縛られて自由を奪われ、必死になって便意をこらえている皐月と万里子の、ピクピクと痙攣しているケツマンコの肛膣の肛菊を、太筆の毛筆の毛先で、やわやわと摩り続けて、執拗に責め嬲っているのだ。

「シーメールマゾ牝のケツマンコもねぇ、激しく責め犯せば良いってもじゃないのさ。 こうやってね、苦しさと快感を同時に与えてやれば・・・くふふ、何時しか、苦しさが快感に転じちまうのさ・・・」

そうすりゃ、あとはどうとでも、料理し放題さ―――皐月と万里子には、そんな悪魔のような言葉は耳に入ってこない。 ただひたすら、お腹が張り裂けそうなほど苦しい。 そしてケツマンコの肛菊がもう限界と思えるくらい、ピクピクと痙攣が収まらない。 でも、それだけは晒したくない。 その恥だけは・・・

やがて太筆による責めは、ケツマンコだけでなく、勃起してビクビクと痙攣しているペニクリの亀頭の先や、充血してぷっくり膨らみ切って固くしこっているマゾ乳首。 その他にも脇腹や腋の下、首筋、乳房全体と、全身に及び始めた。

「きゅふうぅうぅぅっ! ひゅううんっ、きゅん、きゅひゅううっ!」

「んきゅっ、きゅふっ、んきゅううぅぅう!」

「おやおや、そろそろ限界も近いようだねぇ・・・ふふふ、ちょっと虐めてあげようかねぇ・・・」

そう言うや、筆を離して再び皐月と万里子の、浣腸で苦しみながらもその責め苦に感じてしまって勃起しているペニクリを、激しく扱き始める女将。 美貌を真っ赤に染めて、全身とペニクリを襲う快感と、ケツマンコの腸内を張り裂かんばかりに荒れ狂う便意と、両方に狂乱しながら美貌を振り乱す皐月と万里子。 その度に勃起したペニクリが女将の掌の中でビクン、ビクンと痙攣する。

そして決壊の時が来た。

「んひゅ!? きゅふううぅぅぅっ!!!」

「きゅっ、きゅうううぅぅんっ!!!」

ぶりっ! ぶりぶりぶりっ! 座敷に盛大な排泄音を響かせて、皐月と万里子のケツマンコの肛菊が割れ、大量の浣腸液とともに排せつ物が盛大にひねり出された。

「んきゅうぅうぅっ! んひゅ、ひゅうううぅんっ!」

「いひゅっ、ひゅいいぃぃんっ!」

腰の下には、大きめのタライが置かれている。 新聞紙を敷き詰めた底に、びしゃびしゃと盛大に音を立てて、皐月と万里子が排泄した浣腸液交じりの排泄物が吐き出された。

「おやおや・・・いい年してお漏らしかい? 情けないねぇ、お師匠さんも、お嬢さん先生も・・・くふふ・・・!」

女将から蔑みの視線を浴びせられて、皐月も万里子も、ケツマンコの奥がキュウッと締め付けられる。 恥ずかしい恥をさらす姿を見られた上に、同性の中年女にその姿を蔑まれる・・・尻穴がキュッと締め付けられて、ケツマンコの肛内の肛肉がブルブルと痙攣するように震えるのがわかる。

勃起したペニクリまでが、さらに一層、痛いほど固くなってビクビクと痙攣して震える。 亀頭の先っぽから透明な先走り汁が止めど無く溢れ出てくる・・・無意識に、シーメールマゾ牝の肛姦被虐の快楽を求めているのだった。

やがて全て、ケツマンコの腸内から排泄し終わった皐月と万里子、2人の生贄のシーメールマゾ牝たちは、更に数度にわたって浣腸責めを受け、腸が捩れるくらいの苦痛と、それに倍する以上の肛姦マゾ牝の快楽の波に襲われ続けるのだった。





「・・・さ、皐月、ご、御奉仕させて・・・いただきます・・・」

美唇から消え入りそうな声を慄わせ、皐月は屈辱の言葉を口にする。 目の前にダラリと垂れ下がった、太く長い、禍々しい肉棒に、おずおずと美貌を寄せると、固く瞳を閉じ、慄く唇を開いた。 極太男根のどす黒い亀頭に、桜色の唇が慄きと共にに触れ、舌先で掬いとるようにして咥える。

「―――ふふん、皐月、もっと深くだ。 もっと深く銜え込め」

時田の非情な声に追われて、皐月は口に余るほどの巨大な肉塊を、口腔深く飲み込み、導きいれていく。 ヌメッとした気色悪い感触とともに、男の牡の異臭がムッと口腔を満たす。 そしてその異臭と言うより淫臭が、牝を支配して犯し、責め嬲る牡の支配者の臭いだと、頭で無くケツマンコの肛奥で理解した。

「うむっ・・・ううっ・・・んむうぅ・・・っ」

「唇をもっと窄めろ。 もっと顔を前後に大きく動かしな、俺様の魔羅の肉胴を、お前の可愛い唇で擦りあげろ。 もっと舌を使え! 舌全体を魔羅に絡めて、音を立てて吸いあげろ!」

皐月は躊躇いも美唇を窄め、美貌を前後に動かして、醜怪な巨根の肉棒に舌を絡めて吸いあげた。 慣れないぎこちない動きだったが、逆にその拙い動きに刺戟された様に、ダラリと垂れ下がっていた巨根の魔羅が、半立ち状態になり、更には皐月の口の中で肉棒がググッと膨れあがり、威嚇するように硬度を増していく。

「うむっ・・・ううっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと硬さ、そして唇と舌に伝わる、ゴツゴツと節くれだった肉棒のおぞましい感触に、皐月は眉を寄せ、くぐもった呻きを洩らした。

(ああ・・・んっ こんな・・・浅ましい・・・淫らなことを・・・私・・・)

横目で隣を見れば、万里子も同じように大野の巨根を咥えさせられ、フェラチオ奉仕を強要されている。 トロンと蕩けきったマゾ牝の痴態を浮かべたその様子は、完全に服従しきった尻穴マゾ牝の痴態そのものだ。 
そして皐月は、そんな万里子の被虐美を美しい、と思ってしまっている―――きつく閉じ合わせた皐月の眼尻から、涙が滲んだ。 自分も万里子の様に、男に支配されて嬲り尽くされ、陵辱の限りを尽くされることに、被虐の悦びを感じる尻穴牝にされてしまうのか、と・・・

「んちゅ、ちゅぶ、んぶぅ・・・ちゅ、ちゅぶ、じゅぶぶ・・・」

いつまで男根を舐め続け、舌を搦めて頬張りしゃぶり続けてフェラチオ奉仕を続けても、時田から許しを与える言葉はなかった。 そればかりか、舌を休ませるな―――もっと唾を絞り出して舌を搦めろ―――唇のすぼまりが緩んだぞ―――淫らに音をたてて吸い込め―――淫猥で非情な命令が、容赦なく皐月に降り注ぐ。

部屋の灯りを押さえ、月夜の光が差し込む座敷に、グチュ、グチュ、ジュボ、ジュボ、という淫らな水音と、低くくぐもった呻きが延々と鳴り続けた。 皐月の額には、無数の汗の珠が浮かび、隠しようもなく晒された腋窩や股間はベットリと生汗に濡れ光り、仄かに甘い尻穴マゾ牝の淫匂を漂わせる。

(ああ・・・も、もう・・・もう堪忍して・・・皐月のお口の中に射精して下さい・・・ドロドロの濃い精液を・・・皐月のお口の中に射精して・・・ああん・・・っ!)

切なく祈るように願いながら、皐月は美貌を揺らし、舌を蠢かせて恥辱の男根への奉仕を続けた。 野太く大きな、何かを埋め込んでいるイボイボだらけの筋張った巨大な怒張を咥え続けた顎が痺れ、自分を陵辱しようとする男の魔羅に、恥辱の奉仕を続ける背徳感と淫らな被虐の期待感。 脳髄がジーンと痺れたようになっている。

「よぉし、皐月、休めや」

「んあ・・・ああっ・・・」

ようやくかけられた許しの声に、巨大な怒張から離れた皐月の美唇から、荒い息とともに喘ぎが洩れ、唾液で濡れた美唇がワナワナ慄える。

「どうだ、皐月。 魔羅をしゃぶり続けると、ケツマンコを犯して欲しくて堪らなくなるだろうが、ええ!?」

「そ・・・そんな、こと・・・あ、ありません・・・」

「ふん・・・この躾の悪い牝め・・・!」

パァン!―――不意に皐月は頬に衝撃を感じ・・・布団の上に倒れ込んだ。

「ひあっ・・・あっ・・・ああっ・・・!?」

ぐいっと髪の毛を掴まれ、美貌を引き上げられる。 するともう1回・・・パァン! 頬を張られて倒れ込んだ。

「うぁ・・・あぁ・・・はあっ・・・!?」

頬を打たれるなど、いったい何時頃ぶりか・・・それよりも暴力を振るわれたことに呆然となり、そして同時にケツマンコが肛奥からジュクジュクと淫猥な快感が沸き上がってくることに、皐月は狼狽えてしまった。

「おい、皐月ぃ・・・舐めてんじゃねぇぞ? お前は俺の、尻穴マゾ牝奴隷に仕込まれるんだよ・・・拒絶は許さねぇ、俺の命令には絶対服従だ・・・そうなる事を、ケツマンコから淫汁垂れ流して悦ぶ様な、ド変態の淫乱尻穴マゾに仕込んでやるぞ、こら・・・!?」

再び頬を張られる皐月。 しかしそんな暴力を振るわれているにもかかわらず、皐月のケツマンコはキューッと痙攣するように激しく蠢いていた。 そして時田に髪の毛を掴まれて引きずられた先には、巨根にケツマンコを刺し貫かれ、激しく肛膣を犯され抜かれながら、悦びの涙を浮かべて悦び咽ぶ万里子の淫猥な姿があった。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!」

「ほれ、ほれ、もっと啼け! もっと啼きわめけっ、万里子! ここじゃな!? お前の弱みは、ここじゃろうて! ぐふふ、儂はお前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしておるからのぅ! ほれっ! ほれっ!」

「おぐぅぅぅ・・・っ! そ、そこは・・・っ! そこはっ・・・だめですわっ! ご、ご主人様っ、そこはっ・・・かっ、堪忍っ・・・くひっ、ひっ、いひいっ・・・あひいぃぃぃ!」

そこには、ご主人様の大野の逞しく野太い肉棒にケツマンコを激しく貫かれ、感じ易い肛襞を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺をその凶悪な雁高のエラで穿り返されて、半狂乱の痴態を晒す、シーメール美熟女の淫靡な姿があった。 そんな尻穴マゾ牝愛奴の乱れっぷりを、満足そうに好色な笑みを浮かべながら眺めた大野は、同時に後ろから万里子の勃起しきったペニクリを強く扱く。

「ひゃひいっ! だ、だめっ! 堪忍っ! お許し下さいましっ ご、ご主人様っ! ま、万里子のペニクリにお慈悲をっ・・・万里子の浅ましい勃起ペニクリっ、も、もう苛めないで下さいませっ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!」

逞しい腰使いで、万里子の熟した黄桃の様な柔らかい双臀の谷間のケツマンコを、後背から荒々しく犯す大野。 『ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!』と淫らな音が、座敷中にお部屋に響き渡る。 そして万里子のケツマンコはもう、主人であり、己の所有者でもある大野の逞しい巨根の肉棒を、淫らな尻穴の肛肉で咥え込んで離さず、淫らな腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのだった。

「あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! ま、万里子っ 万里子はっ、もっ、もうっ・・・いひいぃぃぃんっ!」

大野の魔羅がヌラヌラとテカりながら、万里子のケツマンコの肛肉を割って出入りする様が、実に扇情的で卑猥だった。 ジュブ、ジュブブと、淫猥な音を立てて万里子のケツマンコの肛菊の肛肉を抉りながら出し入れされる肉棒は、淫らな肛液塗れになって濡れ輝いていた。

「逝くのか、万里子! ケツマンコで逝くのじゃな! よし、逝けいっ! 派手にケツマンコアクメで逝って、儂に恥を晒してみせいっ!」

「はっ、はい・・・っ! ま、万里子・・・万里子は・・・っ! ご、ご主人様にっ ペニクリを虐めて頂きながらっ! 逞しいご主人様の男根様にケツマンコをっ・・・んふうぅんっ! ケツマンコをっ・・・無茶苦茶に犯されてっ! ま、万里子、逝きますっ・・・いっ、逝くっ、ケツマンコアクメっ、逝きますっ ご覧になってぇ! 万里子、逝きますっ! ケツマンコっ・・・逝くうぅぅぅぅ!!」

ブルブルと振るえる万里子の美裸体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺らし、乳首もツンと尖らせて、肌を紅桜色に染めて髪を振り乱し・・・信じられない程の大量の精液に腸内射精で犯されると同時に、万里子は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいアナルコイタスの快楽の大波に飲み込まれた。 万里子は白目を剥いて、美唇から白い泡を吹きながら、勃起ペニクリから射精して・・・盛大に恥を晒してケツマンコアクメの絶頂に逝ってしまったのだった。



「ふふふ・・・どうだ、皐月。 万里子のあの、浅ましい恥知らずな尻穴アクメの犯されっ振りはよぉ・・・見事な尻穴マゾ牝振りじゃねぇかよ? ええ!? 犯されて嬲り尽くされる尻穴マゾ牝のよぉ、ケツマンコアクメの絶頂アヘ顔ほど、男の獣欲と征服欲の欲望を奮いたたせるものはないぜ。 見てみな、皐月・・・これがおまえに引導を渡す、俺の逸物だ」

恐怖に引き攣る皐月の美貌を見据えながら、時田は自慢の逸物を皐月の顔に押しつけて見せつける。 筋肉質の大兵巨漢の時田の、引き締まった下腹部に密生する剛毛のジャングルの中から、グググッと極太の鎌首をもたげた大蛇さながらに、屹立した巨根が皐月を見下ろす。

「ひいいっ・・・ああっ、そ、そんなっ・・・」

ズルリと亀頭を肛菊の華口に宛がわれた皐月が、悲痛な叫びをほとばしらせた。

「ああっ・・・あっ、や、やめっ・・・ゆっ・・・許して・・・そ、そんな、ここで・・・い、いやぁ・・・っ」

「ふふふ・・・いま、まさに尻穴を犯されようとするマゾ牝の顔ほど、堪らなねぇモノはねぇぜ・・・」

覗き込むように近々と、皐月の美貌を覗き込んだ時田は、まさに舌なめずりせんばかりに淫猥な嗤いを浮かべた。

「ゆ・・・ゆるして・・・ここでは・・・お、お願いです・・・万里子先生の横では・・・し、しないで・・・く、ください・・・」

皐月はか細い哀訴の声を恐怖に慄わせ、時田の慈悲にすがる以外に術はなかった。 しかし・・・

「聞こえねぇなぁ・・・皐月よぉ、お前の身体の隅々に、俺様の味をよ、嫌ってほど、教え込ん、しみこませてやるぜぇ・・・へへへ、皐月、俺の尻穴マゾ牝の愛奴にしてやるぜ・・・! 万里子の目の前でなぁ!」

ズブッ、ズブウッ―――禍々しいほど巨大な亀頭が、皐月のケツマンコの肛菊の、可憐な肛肉華弁を押しひしゃげる様にして、皐月のケツマンコの肛道の中に没した。

「おひっ!? ふあっ!? いひいいいっ、いやああああ・・・っ!」

くぅんっ―――白い喉を晒し、細い顎を突きあげた皐月が、魂消えんばかりの悲鳴を美唇から噴きこぼした。 シーメールマゾ牝美女の源泉に、今まさに焼印を押されたかのような悲鳴だった。 ズブッ、ズブッ、スブブッ・・・野太い巨根の怒張が、蕩けんばかりの若い肛蕾の柔肉を押し広げ、深々と肛女芯の最奥までケツマンコの肛道を縫いあげていく。

「ひいっ・・・いひいいいいい・・・っ!」

皐月は知らず、よがり啼き濡れた美貌を座敷の虚空に晒して、肛虐の官能の波に襲われた美唇から、甘い悲鳴をほとばしらせた。

「ふん・・・易々と尻穴で俺様の魔羅を咥えこみやがって。 どこが嫌だ。 ええ!? 皐月よぉ!? 嘘をつくんじゃねぇ! ケツマンコがグジュグジュ濡れてよぉ、灼けるほど熱いぜぇ? 万里子の痴態を見て、万里子が嫌と言うほどケツマンコに精液を注ぎ込まれるのを見てよぉ、すっかり俺様のデカ魔羅が欲しくなったようだなぁ? 悦びまくってやがるぜ、お前のケツマンコの中の肛肉がよ、キュウキュウって、俺様のデカ魔羅を食い締めてきやがる!」

皐月のキツキツのケツマンコの根元まで、筋くれだった巨根のデカ魔羅を揺すりたてながら、時田が皐月を嗤う様に罵る。

「ちっ・・・違いますっ わ、わたしっ・・・そ、そんなことっ・・・あひっ! そ、そんなことは・・・ないっ・・・んほおぉぉぉ!?」

そう叫びながらも、皐月は慄然としていた。 あんなに凶悪な、シーメールマゾ女泣かせの筋くれだった、野太い巨根をすんなりと受けいれてしまっている自分の淫猥な肉体が信じられなかった。

勿論、人並みはずれた時田の巨根だ。 息が詰まらんばかりのお腹の圧迫感と、身体を文字通りケツマンコで串刺しにされ、逞しい巨根に支配された屈服感は変わらない。 だが、巨根の肉棒を、一分の隙なく埋め込まれた肛華芯から、ジーンと痺れるように背筋に広がる肛姦の感覚は、すでに甘く切ない被虐の官能を帯びていた。

「どうした? 妙におとなしくなりやがって。 へへへ・・・皐月よぉ、それは早く嬲って下さい、って誘いかよ? ああ!?」

皐月の肛虐の被虐官能の混乱を見透かした時田が、叩きつけるようなストロークで巨根の肉棒を、皐月の狭くきついケツマンコの肛道に激しく抽送を開始した。

「んあっ! あっ、んひっ! い、いやっ、やめてっ・・・ああっ、は、激しっ・・・激しくしないでぇ! あああ・・・っ!」

ズンッ、とケツマンコの肛奥まで貫かんばかりに、肛華芯を抉り抜かれると、皐月の美唇からは、堪えようも無く淫らで羞ずかしい啼き声が噴き零れてしまう。

「ああっ、あ、ああんっ・・・だ、だめっ! さ、皐月っ、だめなのっ! あひいっ、ゆ、ゆるしてっ・・・あうっ、あうううっ・・・!」

ズンッ、と刺し貫いては、グリグリを肛襞や前立腺を掻き回し、抉りたてるように腰を揺すりたてられる。 今まで経験したことの無い、本物の『女殺し』が暴虐なまでに与え続ける、腰骨までが灼け痺れる快美な刺戟を、経験の少ない皐月が堪えられる道理は無かった。

(ひいっ!?・・・ああっ、ま、万里子先生に見られてっ・・・わ、わたしっ、こんな獣じみた格好で・・・見ないでっ! 万里子先生っ・・・万里子お姉さまっ・・・ああっ、な、なぜなのっ!? 羞ずかしいっ・・・のにぃ! か、感じちゃいますっ!)

隣で、大野に相変わらずケツマンコを貫かれ、尻穴の肛虐に咽び啼く万里子の美貌が自分を見ている・・・その、深い悲しみと慈愛が混じり合ったような、狂おしく感じまくっている美貌の瞳に見つめられると、どうしたものか、羞恥を意識すれば意識するほどに、快美な肛姦の快感はより高まっていった。

「いやぁ! か、感じて・・・ケツマンコ感じちゃううぅ! 見ないでぇ! 万里子お姉さまっ! 皐月の・・・皐月のケツマンコアクメの・・・ケツマンコマゾの姿っ、見ないでぇ! いやぁ! 見られて感じちゃいますっ! んんん・・・っ!!」

皐月は自分の淫猥な肉体の浅ましさを憎みながら、時田の強靭な責めに翻弄され、息も切れ切れの淫らな啼き声を、どうしようもなく噴きこぼしれてしまう。

「あっ、ああっ・・・あひっ、だ、だめっ、だめですっ・・・さ、さつき・・・さつきは、も、もうっ・・・あひいっ、あああっ! いっ、逝きますっ・・・さつきっ、ケツマンコを犯され抜かれてっ・・・ケツマンコアクメでっ! 逝きますうぅぅっ! 逝くうううぅぅんっ!!!」


その夜、皐月と万里子の2人の哀れなシーメールマゾ牝美女達は、大野と時田、そして女将ばかりでなく、料亭の幹部スタッフや仲居達・・・いずれも大野組の息のかかった男女達に、よってたかってケツマンコを犯し嬲られ、ペニクリは腫れ上がるほど扱き抜かれて、連続射精を強要され・・・夜が明けるまで、散々に嬲り尽くされたのだった。

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2017-06-12

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 2話

黒のドレス08

緑と桃色で描かれる笹波柄の模様は、近づかなければ見えないほど、遠目には薄い藤色に見えるほどの細かい柄付け。 細かな市松の地紋と笹波が重なり、角度によって見え方が異なる不思議な仕上がりになっていた。 そして鮮やかな藤色の網糸紬名古屋帯。 上品さの中にも、派手やかさも有って、美貌の師匠によく似合っているわ・・・と皐月は素直に思った。

今日は華道のお稽古事の日。 日中は仕事が有るので、当然ながら夜の部だ。 この日の皐月は、淡い桃色の型染風草花模様の小紋に、薄藤色の帯を締めている。 出費はただの教師のお給料には痛かったが、元から余り無駄使いしない質でもあって、何とか無理無く買えた着物だった。 お花のお稽古には、これを良く着てゆく。

「矢崎さん、これで初伝伝授ですね」

「有り難うございます、先生・・・!」

ちょっと嬉しかった。 美乃華道教室・・・万里子先生の元に通い続けて半年。 ようやく初伝を伝授されたのだ。 もっとも、まだまだ先は長いが・・・

「うふふ・・・これからも頑張って下さいね」

柔らかく微笑んだ万里子先生の美貌に、皐月は思わずハッとする。 万里子は、ハッとするほど色気のある、柔らかい雰囲気の日本美人の顔立ちの美貌だった。 しかしどこか儚げで、薄倖な雰囲気が漂う様は、皐月と同じシーメール美女(だと、教室に入った後で知らされた)で、多分、男達の征服欲を刺激して止まない。 残忍な野獣に貪り食われ、マゾ啼きを張り上げる宿命のマゾ牝の様な印象を受けるシーメール美女だった。

(・・・万里子先生が、男の人に組み敷かれて・・・着物の裾を割られて、綺麗なお尻を丸出しにされて・・・ケツマンコを逞しい怒張に貫かれて、犯されて、悶え啼いて・・・)

そんな妄想をする度に、妖艶な悶える姿の万里子が脳裏に浮かんで、思わず興奮してペニクリを勃起させてしまう皐月だった。 その度に、何を淫らな妄想をしているのよ! と、自分を叱りつつ、儚げな色香のある万里子先生の美貌に見とれてしまう。

恐らく30代も半ば過ぎだと思うけれど、その美貌と肌の張りなんて、20代後半・・・下手をすれば20代半ばでも通用するかもしれない、皐月はそう思う。 これで14歳と13歳、2人の娘の母親なのだから・・・ため息しか出ない。

「・・・実は矢崎さん。 先生、折り入って、皐月さんに相談がありますの」

「相談? 私に、ですか?」

小首をかしげて、可愛らしい仕草をする皐月を、優しげな笑みで見る万里子先生。 しかしその後すぐ、少しくらい表情になる。

「ええ、実は・・・娘達のことで・・・」

「娘さん達・・・ああ・・・」

万里子先生の2人の娘は、皐月が教職を努める私立R女学院の女生徒達だ。 皐月は万里子にとって、華道教室の教え子であると同時に、娘達の通う学校の先生でもある。 相談事とは、2人の娘のこと。 そして華道教室の教え子としてではなく、R女学院女教師としての皐月に相談したいと・・・

他の生徒がいるところでは話も出来ない。 お稽古が終わった後、万里子が控え室のように使っている4畳半間に通された。 華美ではないが、質素でもない。 品の良い調度が置かれた、上品な空間だった。

「ごめんなさいね、こんな時間まで・・・お茶をどうぞ」

「いいえ、お気になさらず。 頂きます・・・」

お互いに折り目正しく正座しながら、熱い煎茶を頂く皐月と万里子。 相談事とは、2人の娘達が最近、帰りが遅いこと。 合唱部の長女は部活をしているが、基本、帰宅部の次女は、そんなに帰りが遅くなるはずもない。 それに長女も、以前より遅い帰宅だ・・・

「・・・何か、悪い遊びでも覚えたのかと・・・親馬鹿かもしれませんが、心配で、心配で・・・」

そんな相談に、皐月は少しだけ万里子先生を可愛いと思ってしまう。 何せ、14歳と13歳、思春期真っ盛りの女の子達なのだ。 お友達と学校帰りにウィンドウショッピングもどきを楽しんだり、可愛らしい小物のお店を眺めたり、お茶をしたり・・・
当然、その様な事は厳格な躾け教育のR女学院では校則違反なのだが、皐月自身、未だ『少年』だったあの頃を思い出して、よく帰り道で遊んだものね・・・と、懐かしく思いながら万里子に話しかけた。

「大丈夫ですよ、万里子先生・・・お嬢さんはお二人とも、学校では真面目な優等生です。 普段の生活態度も申し分ないですし、何か変ったところもありませんよ・・・むしろ、思春期なのですから、ちょっとだけ、冒険で・・・と言うのはあるかもしれませんが、美冬さんと聖奈さんは、その辺しっかりしたお嬢さん達ですし、お母様としては大目に見ても良いのでは?」

むしろ、私の方がその年頃の時は、お嬢さん達より悪さもしていましたよ・・・と、ころころと笑う皐月。 そんな皐月の言葉と表情に、ほっと安堵の顔を浮かべる万里子。

それから暫く、他愛もない話をしていたのだが・・・

(え・・・? なに? へ、変よ、私・・・っ!?)

微笑みを浮かべながら万里子先生と話す皐月だが、内心ではすっかり焦り始めていた。

(どうして・・・? た、確かに、万里子先生って魅力的で、素敵な美人だけれど・・・だけれど!)

妄想が止まない。 万里子先生に着物の裾を割られて、そのしなやかな繊手でペニクリを優しく扱かれたい・・・ケツマンコの菊蕾を、綺麗な爪先でカリカリッと引っ掻いて欲しい・・・その濡れたように艶やかな美唇で、自分の唇を吸って欲しい・・・優しく抱き寄せられて、着物の胸元に手を入れられて、おっぱいを揉みほぐして、乳首も摘まんで欲しい・・・着物を捲り上げて、ケツマンコを万里子先生の目の前に晒して、その指でケツマンコの肛肉をグリグリと抉り回して欲しい!

(だ、だめっ! だめよ、これ以上の淫らな妄想は・・・っ! あっ、あっ・・・ペニクリが勃起しちゃっているわ! ううんっ・・・ケツマンコが濡れちゃって・・・ああんっ!?)

次第に余裕が無くなる皐月。 そして皐月はそんな余裕は無かったが、次第に皐月を見る目が妖しく淫らな色をたたえる万里子先生。 そして万里子先生がいつの間にか、すすすっと皐月の側まですり寄り、優しく着物の肩に嫋やかな繊手を置いて、皐月を抱き寄せる。

「ふふ・・・どうしたの? 皐月さん。 さっきから私を見つめる目が、とっても淫靡で、情熱的だわ。 わたしを抱きたいのかしら? それとも、優しく抱かれたいの?」

「せ、先生・・・!?」

「私の・・・万里子のケツマンコを犯したいのかしら? 皐月さんに淫らに求められたら、私・・・うふふ、とっても淫らに悶えそうよ・・・」

「せ、先生・・・そんなこと、ありません・・・わっ! あむっ!」

万里子が唐突に、皐月の唇を奪った。 そのまま暫く、熱いキスを交わす。 皐月は脳髄が痺れるような、ジーンとした快感を味わった。

「ふふ・・・それとも、私が皐月さんを犯す? 貴女の可愛らしいペニクリを、おしゃぶりしてあげようかしら? 私のペニクリでケツマンコを優しく・・・深く犯されたいのかしら? うふ、ごめんなさいね。 私のペニクリ、そんなに大きくないの。 ディルドゥで愛してあげようかしら・・・?」

「あ・・・ああ・・・せ、せんせい・・・」

「万里子って呼んで・・・んちゅ」

「んんっ!? んちゅ、ちゅうぅ・・・」

ああ、もう、私ったら!―――その場の雰囲気に流され、お花の先生と一線を越そうとする自分の意志の弱さに内心で叱咤する皐月だが、躰は正直だった。 万里子に情熱的にキスをされて美唇を吸われ、着物の胸元から進入した嫋やかな繊手でおっぱいを優しく揉まれて、乳首をコリコリと摘まんで転がされて・・・

「ああんっ! さ、皐月さん・・・っ! そ、そこは・・・っ! ああっ! んむっ、んちゅ、じゅぶっ・・・」

「せんせい・・・万里子さん・・・もっとぉ・・・っ! んふっ、ちゅぶっ、ちゅっ、ちゅうぅ・・・」

皐月も無意識に、万里子の着物の裾を手で割って、股間のペニクリを優しく扱き始めたのだった。 静まりかえった和室の中で、2人の着物姿のシーメール美女達が、お互いのペニクリやケツマンコ、おっぱいに乳首を虐め合いながら、互いの美唇を貪り合う。

やがて万里子が、部屋の隅に置いていた小箱を引き寄せて明けると、そこにはお花の道具ならぬ、『肛華』の肛虐小道具が色々と入れてあった。

「ああ・・・恥ずかしいわ。 私、これでいつも身体の火照りを・・・ああっ! 言わせないで、皐月さん・・・」

すっかり着物の前が割れた姿で、ビクビクと勃起するペニクリを晒して、万里子が恥ずかしそうに顔を覆いながら言う。 そんな可愛らしい姿にも、嫋々とした薄倖の美女のような色香を醸しだし、皐月を悩ましく誘う。

「恥ずかしくないわ、万里子さん・・・わ、私だって・・・その、お姉さまとは・・・」

「お姉さま? ふふ、良いわね。 いい人がいらっしゃるのね。 でも今夜は、私に可愛がらせて・・・私を可愛がって・・・ね? 私をお姉さまと思って・・・んほぉ!?」

「はい、万里子、お姉さま・・・んあああっ! ふっ・・・太いですぅ! 深いぃ!」

お互いに極太のディルドゥを手にとって、69の格好でお互いのケツマンコに極太ディルドゥを挿入し合う皐月と万里子。 ジュブ、ジュブ、ジュブブ・・・ケツマンコの淫汁ですっかり濡れていた2人のシーメール美女達の肛孔は、極太ディルドゥさえも、すんなりと肛奥まで受け入れた。

皐月の小振りな勃起ペニクリを舌先で優しく愛撫しながら、手にした極太ディルドゥを激しく前後に挿入する万里子。 その度に前立腺を突き上げられて、勃起ペニクリが激しく痙攣するように震えてしまう皐月。 くぐもった悲鳴を漏らして、腰まで震えさせている。

皐月もまた、万里子の可愛らしいペニクリを口いっぱいに頬張り、口の中で舌で舐め回して愛撫しながら、極太ディルドゥを万里子のケツマンコの奥まで突き刺し、グリグリと激しく抉るように掻き回す。 肛肉を抉り取られるような肛虐の快感に咽び啼く万里子。

「おっ、おひっ、おひいぃぃっ! ま、万里子お姉さまっ! そ、そこダメ! ダメですぅんっ! ああっ、ひっ、おほおぉ・・・っ!」

「さつきさんっ! もう虐めないでっ! 万里子のケツマンコが啼いちゃうわっ! ケツマンコが啼いてっ・・・んはあぁぁっ! あへっ、へああぁっ!」

お互いに、着物のすをを激しく乱して、すっかり露出させた美脚の太股の柔肉で相手の美貌の顔を挟みながら、極太ディルドゥを激しく突き入れ抜き差し、グリグリと抉り回すように責め立てる。 そして互いにケツマンコを責め合いながら、ケツメンコを責められる、マグマの様に灼ける肛虐の快感の大波に総身を炙られて、ひぃ、ひぃと、か細い悲鳴を張り上げながら、ケツマンコのマゾ啼きを零す皐月と万里子。

「おっ・・・くふうぅうぅんっ! だ、だめっ・・・だめっ・・・逝くっ! ケツマンコ逝くっ! さつき、さつき・・・万里子お姉さまにケツマンコ嬲られてぇ! ケツマンコアクメ逝きますぅ!!」

「ああんっ! 酷いわっ 私を・・・万里子をこんなにっ・・・ああっ、ああっ、だ、だめ・・・だめ・・・かんにん・・・いやぁ! ケツマンコが啼くぅ! ケツマンコアクメ逝っちゃうわっ! あああ・・・っ!」

互いに太股の柔肉をブルブルと震わせて、相手の美貌の顔をその肉で挟み込んで責めながら、お互いのケツマンコ責めで絶頂に達しようとする皐月と万里子。 やがて互いに美体を痙攣させるかのように、ヒィーッとか細い悲鳴を同時に張り上げ、その拍子に互いの極太ディルドゥを相手のケツマンコの肛奥まで、ズボオォッと激しく突き刺す。 その肛虐の一撃が、最後だった。

「いぎいいぃぃっ!? あひいいぃぃっ! 逝くっ・・・逝くっ・・・ケツマンコ、言っちゃいますぅ! 逝くううぅぅ・・・きゃああぁぁっ!!!」

「ひいいっ、ひっ、おひいいっ! おおお・・・逝くっ・・・逝くっ! ケツマンコっ 啼いて逝っちゃうぅぅっ! んひいいぃぃっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュピュ・・・! 白目を剥きながら、ケツマンコアクメの絶頂に達すると同時に、ビクビクと痙攣するように勃起ペニクリから白い精液を射精する皐月と万里子。 お互い相手の美貌の顔に白い精液を掛け合い、はだけた着物を纏った躰をビクン、ビクンと激しく痙攣させて、白く細い首を反らしながら、くうぅん! と可愛らしい最後の悲鳴をあげる。

ビクッ、ビクッと痙攣する腰から例えようのないケツマンコマゾ牝の色香を滲ませながら、2人のシーメール美女達は相手を絶頂させ、そして自分も絶頂させられて、白目を剥きながら失神して果てるのだった。




皐月が恥ずかしげな、それでいてどこか甘えるような、可愛らしい表情と仕草を残しながら帰宅した後。 華道教室の電話を取った万里子は、とあるダイヤルを押した。

『―――俺だ。 首尾はどうだ?』

野太い声。 そしてぞんざいで暴力的な感じがする口調。 およそ万里子に似つかわしくない声。 しかしその声を電話口で聞いた万里子は、胸の奥に沸き上がる淫らで淫猥な想いを振り切れない。

「・・・お言いつけ通り、隠しカメラを取り付けて・・・その、私と、矢崎先生との・・・その・・・」

『万里子、お前と矢崎皐月の、ケツマンコの掘り合いの濡れ場をカメラに収めたんだな? ええ? あの媚薬の効果はたいした物だろう。 言われなければそれと判りゃしねえ、茶にでも入れとけば、あっという間に欲情しきった淫乱牝の出来上がりだ、あっはっは!』

「は・・・はい・・・」

『いいぜ、じゃあ早速、明日にでも回収しに行く。 その時に可愛がってやるからな、楽しみにしておけ。 ああ、お前の『旦那様』にゃあ、筋は通したし、了解頂いてるさ』

それだけ言うと、万里子の事情など一切の寸度もせずに、一方的に電話を切られた。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい、皐月さん・・・ううっ・・・」

通話を着られた受話器を手にしたまま、万里子は崩れ落ちるように嗚咽を流していた。





その日、学校とお花のお稽古とを終えて帰宅した皐月は、夕食の後で自分のパソコンを立ち上げた。 あまりネットのことには関心は示さないのだが、瑞希や和奏、そして楓とは、携帯やLINE以外でも、メールでやり取りを行う事もある。

「あら・・・? 誰から・・・あ、万里子お姉さ・・・先生?」

あの情事の夜以来、万里子とは何度か甘く淫らに求め合った。 お互いに受け身のネコの質の皐月と万里子だから、もっぱら69でのケツマンコの嬲り合いになる。 実は今夜も、万里子に嬲られ、万里子を嬲って悶え合い、愛し合ったのだ。

(・・・和奏お姉さまが悪いのよ! 忙しいからって、私をず~っと、ほったらかしにして!)

可愛らしい嫉妬だ。 和奏に可愛がられたいのだが、彼女は今、仕事が佳境でとても忙しい。 欲求不満の妹のケツマンコを可愛がっている暇さえ内容なのだった。

そんな事を思いながら、万里子からと思われるメールを開く。 

「あら? もしかして・・・本文を入れ忘れたのかしら?」

それでも添付ファイルがある。 用心していれば、ウイルスメールか何かかと思うのだが、正真正銘、教えて貰った万里子のメールアドレスだったのが、皐月の用心を奪った。 添付ファイルを開ける・・・

「ひっ!? な、なによっ!? これは・・・っ!?」

いきなり動画ファイルが走った。 そして再生される音声が部屋に響き渡る。

『おっ、おひっ、おひいぃぃっ! ま、万里子お姉さまっ! そ、そこダメ! ダメですぅんっ! ああっ、ひっ、おほおぉ・・・っ!』

『さつきさんっ! もう虐めないでっ! 万里子のケツマンコが啼いちゃうわっ! ケツマンコが啼いてっ・・・んはあぁぁっ! あへっ、へああぁっ!』

パソコンに再生された音声付動画の中では、2人の美女達が69の姿勢で着物を乱しながら、ディルドゥを使ってお互いの尻穴を責め合っている姿が映し出された。

『おっ・・・くふうぅうぅんっ! だ、だめっ・・・だめっ・・・逝くっ! ケツマンコ逝くっ! さつき、さつき・・・万里子お姉さまにケツマンコ嬲られてぇ! ケツマンコアクメ逝きますぅ!!』

『ああんっ! 酷いわっ 私を・・・万里子をこんなにっ・・・ああっ、ああっ、だ、だめ・・・だめ・・・かんにん・・・いやぁ! ケツマンコが啼くぅ! ケツマンコアクメ逝っちゃうわっ! あああ・・・っ!』

それは紛れもなく、皐月と・・・華道教室の先生である万里子の、2人の淫らな痴態だった。

『いぎいいぃぃっ!? あひいいぃぃっ! 逝くっ・・・逝くっ・・・ケツマンコ、言っちゃいますぅ! 逝くううぅぅ・・・きゃああぁぁっ!!!』

『ひいいっ、ひっ、おひいいっ! おおお・・・逝くっ・・・逝くっ! ケツマンコっ 啼いて逝っちゃうぅぅっ! んひいいぃぃっ!!!』

白目を剥きながら、ケツマンコアクメの絶頂に達すると同時に、ビクビクと痙攣するように勃起ペニクリから白い精液を射精する皐月と万里子の姿。 はだけた着物を纏った躰をビクン、ビクンと激しく痙攣させて、可愛らしい最後の悲鳴をあげる。

「あ・・・ああ・・・ど、どうして・・・なにが・・・どうして・・・っ!?」

ガクガクと震える皐月。 自分と万里子の秘めた情事の情景が、どうしてこんな・・・不意に淫らな情事の様子が途切れ、今度は別の情景が映し出された。

『さあ、特製の浣腸液をプレゼントよぉ!』

本場のゴスペル歌手のように豊かな声量の女性の声。 薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメール美女の生贄達がいた。 首輪に繋がるベルトに手枷で両手首を後ろ手に腰の辺りで拘束され、ステージの上に寝転がされている。

『決めたよぉ、子猫ちゃん達ぃ・・・今夜のレシピは、グリセリン原液50%にバーボンを10%、そして激辛マスタードと『ヴィシャス・ヴァイパー』を7:3の割合で配合して、それを濃縮石鹸水で割ったものを40%・・・ひひひ、さぞ、腸の中が苦しくてのたうち回るわよぉ・・・』

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる2人のシーメール美女達。 2人ともセクシーなランジェリー姿の美脚を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態でステージ上に拘束され、どこかの店と思われる場所で、その観客達に淫靡な美体が悶える様を晒していた。 ズリ下げられたTバックショーツ、そして露わになった可憐な肛蕾。 そこに極太のガラス浣腸器の口が当てられる。

『んぶっ、じゅぶ、じゅる・・・んああっ! やっ、だめっ! 瑞希ちゃん、そこっ! ああんっ、カリカリしないでぇ!』

『だって・・・んぐっ、じゅぶ・・・皐月だって・・・ひっ!? やっ、やめてぇ! 尿道に舌を入れないでぇ! 尿道責めっ! やめてっ、皐月ぃ! んあっ!』

「・・・ひいっ!?」

それは忘れたい過去。 大学時代、『恋人』に唆されて、会員制のシーメールパブで淫らなケツマンコキャストとして働かされた頃の・・・

『あひっ! ひっ! ふっ、深いのっ! お腹の奥に・・・ケツマンコの奥が抉れるぅ! 許してぇ! 皐月のケツマンコッ! 壊さないでぇ!! あぎっひいいぃぃ!!』

『ヘイヘイ! サツキ! まだまだパラダイスは先だぜ!』

30センチはあろう巨根の黒人男性スタッフに抱きかかえられるようにしてケツマンコを深々と犯され、その格好で店の各テーブル席まで開ききって肛液を垂れ流しながら犯されるケツマンコを、たっぷりと鑑賞される羞恥に悶える自分の姿。

『うおおお・・・! 皐月ちゃんの舌使い、最高ぉ・・・!』

『くおぉ! なんてケツマンコだよッ! 襞襞が無数に絡みついて・・・くう! 出るぅッ!』

抽選で当たった5人の客に、代わる代わるケツマンコを犯され、最後は客全員がオナニーしながら皐月に射精してぶっかけていた。 皐月はケツマンコも顔面も、そして体中を、精液塗れにされて失神して果てていた・・・

「いや・・・いや・・・いやぁ・・・っ!」

ブルブルと震えながら、皐月は止めどなく流れる涙を拭いもせず、細い躰を両手で抱きしめながら、嗚咽を漏らし続けていた。 忘れたい過去。 忘れたかった自分。 思い出したくない、封印したい事実・・・その時だった。

『―――この動画を見たら、次の土曜の夜8時に、XX町の料亭『湖月』に来い。 俺の名は時田だ。 そう言えば通る・・・』

野太い男の声だった。 どこか野卑で、そして暴力の臭いを漂わせる、有無を言わせない迫力の有る声。 皐月はびくりと身体を震わせると、無意識に姿勢を正してしまう。

『―――いいか? 逃げるんじゃねぇぞ? 逃げやがったら、てめえの学校の関係者全員に、この動画を送りつけてやるぜ・・・』

そして、唐突に動画が終了した。

「うっ・・・うっ・・・ううっ・・・」

皐月の嗚咽が、部屋の中に細々と響き渡っていた。





『湖月』はK市の繁華街から少し離れた、昔の花街であるXX町にある料亭だった。 あれから数日して週末の土曜日の夜。 皐月は指定された時間に『湖月』を訪れた。 勿論、こんな場所は今まで縁が無く初めてだ。

玄関口で『時田』の名を告げ、自分の名前を言うや、店の方は万事心得ているようで、料亭の仲居が皐月を離れまで案内した。

「こちらでお待ちを」

通されたのは、質素だが品の良い和室の一室。 部屋を離れる際、三十路も半ばくらいの仲居の、美人だが気の強そうな顔に、蔑みの色が見え隠れしていたのを皐月は覚えている。
それから暫くして、不意に襖が開いた。 姿を見せたのは、大兵肥満の巨漢・・・このK市に拠点を置くヤクザ、大野組の幹部の時田だった。

「おう、待たせたなぁ」

そう言うや、横柄な態度で皐月を無視して、手酌で酒をあおり始める。 その間、皐月はいい知れない恐怖に身を包まれ、僅かに震えながら正座して待ち続けた。

やがて、皐月の躰を好色な視線で眺めながら、酒を食らっていた時田が、唐突に言った。

「おい、ここで全部脱げや」

「・・・え?」

「脱げって言ってんだろうが。 それとも何か? あの動画、全部晒されてぇのか? ああ!?」

巨漢のヤクザ者が、低く響く声で脅しを掛けてくるのは迫力が有った。 皐月はそれだけで心臓を鷲づかみにされた心地になり、無意識に命令に従ってしまう。
内心では恥ずかしくて仕方が無い。 悔しくて、惨めで、理不尽で・・・それでも、どこかで乱暴に支配されるであろう事に期待してしまう、マゾ牝の高揚も抱いている。

素っ裸にした皐月に、様々なポーズを取らせながら、時田が皐月の品定めをしていた。 両膝を突いたまま、後ろ手に手を突いて大きく股を割ってペニクリを晒すポーズ。 四つん這いになって、美尻を高く突き上げながら、ケツマンコを晒して見せるポーズ。 仰向けに寝転がり、両膝の裏を抱え込んでM字開脚しながら、勃起ペニクリとケツマンコを同時に晒すポーズ・・・

「い・・・いやぁ・・・ううっ・・・」

恥ずかしさと恥辱に涙を流し、嗚咽を漏らしながらも、ペニクリをピクピクと痙攣しながら勃起させ、ケツマンコからジュクジュクと淫らな肛液を滲ませる皐月。 そんな皐月を満足そうに眺めていた時田が、ニヤリと笑うと、続きの間の襖をガラリと開けた。

「おい、皐月、こっちを見な!」

「ああ・・・あああ・・・え?」

羞恥に身悶え、甘い嗚咽を漏らしていた皐月が、言われたとおり続きの間を見る。 と、そこには・・・

「ふっ! んふうっ! ひゅふっ、ひゅ、んひゅううぅぅんっ!」

「くっ・・・がははっ! 恥ずかしいか! 万里子よ! がははっ! そうか、そうか! じゃったら・・・ほれっ! もっとヨガリ啼け!」

「んほおぉぉんっ!」

使い込まれてどす黒く変色した巨根。 何かを埋め込んでいるのは、その太く長く大きな肉茎は、いくつもの疣があった。 その凶悪な肉棒が、ジュブ、ジュブッと淫らな音を立てて、勢いよく菊門の肛膣を割って、肛肉を突き上げて犯している。

「んひゅうぅぅ! ひゅふっ、ひゅ、んひゅううぅうんっ!」

「がはは! 弟子に見られて恥ずかしいか!? ああ? どうじゃ、万里子! 今夜はえらくケツマンコが締まるのぅ! がはは!」

華道教室の師匠の、美乃万里子だった。 﨟長けた、嫋やかなシーメール美淑女の万里子が、縄で乳房を上下に縛られ、そして両手も後ろ手に縛られた姿で、全身に刺青を入れた初老のヤクザ者に、ケツマンコを嬲られ、蹂躙されて犯されている。

「あ・・・ああ・・・せ、せんせい・・・万里子せんせい・・・」

皐月は呆然と見入ってしまう。 それは、それほど美しく、そして醜悪な陵辱姿だった。 万里子の上下に縄で絞られた美乳が、ヤクザ者の無骨な手でもみくちゃに揉まれて潰されている。 極太の、真珠入り(だと、時田が言った)の巨根で抉られたケツマンコは、ジュクジュクと淫らな肛液を垂れ流しながら、それでも淫らに肛肉を巨根の肉棒に絡ませて嬲られている。

小さな勃起ペニクリはピクピクと痙攣しながら、透明な先走り汁をピュ、ピュッと零し続けていた。

「万里子はよぉ、オヤジ(大野組組長)の嬲り者の尻穴妾だぜ。 若ぇ頃に無理矢理手籠めにした女の旦那だったんだぜ。 その女はよ、ガキを産んで直ぐに死んじまったがよ。 オヤジの奴、今度はその旦那をよ、知り合いの医者の手を借りてよ、尻穴マゾのシーメール牝に変えちまいやがった・・・かははっ!」

「え・・・?」

万里子先生が、元は妻帯者? 子供・・・じゃ、聖奈さんは・・・?

「ガキは、万里子の種さ。 オヤジが万里子の嫁を手籠めにした時にゃ、もう孕んでいたらしいからな。 ま、元々、女に見えるくらいの優男だったらしいぜ。 嫁の方が、気が強かったらしくてよ! ははっ! サド嫁にマゾ旦那だったんだろうよ! 万里子もケツマンコ女のマゾ牝にされて、本当は嬉しかったんだろうぜ!」

目前でケツマンコを散々に陵辱される万里子先生。 長い黒髪を振り乱して、口轡を噛まされた美唇から漏れる、微かな甘い悲鳴を漏らし、勃起ペニクリをピクピク震わせながら、犯されたケツマンコの肛肉を、巨根の肉棒に絡ませて肛虐の快感を逃すまいとする淫らな浅ましさ・・・

「どうだい? 佳いマゾ牝だろうが? 嬲られて責め抜かれて、そんでマゾの味を垂れ流す、シーメールマゾ牝の嬲り者だぁ・・・お前もよ、ああなりてぇだろうが・・・? なっちまえよ・・・シーメールマゾ牝の『お姉さま』によ、やさしぃ~く愛撫されるだけじゃ、全然物足り無ぇだろうが、ええ?」

「んっ・・・あっ、はぁ・・・んあっ! ひんっ!」

いつの間にか時田に抱きかかえられ、後ろから美乳房を揉みしだかれて、ケツマンコを太い指でグリグリと掻き回されている。 前立腺を掻き回され、肛肉を抉られる快感に、皐月はいつの間にか全裸姿で晒していたペニクリを勃起させ、亀頭から透明な先走り汁を零していた。

皐月は目前で犯され、嬲られながら乱れる万里子先生の妖艶なマゾ牝姿と、時田の荒々しいケツマンコ愛撫により、尻穴マゾの被虐快感を呼び覚まされて、ボーッと興奮しながら、無意識に頷いていた―――あんな風に、淫らに、そして美しく、哀れなシーメールマゾ牝の嬲り者の妾にされてみたい・・・支配され、陵辱されてみたい・・・そんな暗い淫らな想いが、皐月の脳裏を埋めていった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2017-05-09

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 1話

黒のドレス08

「皐月先生! さようなら!」

「先生、また明日ね-!」

「はい、さようなら・・・こら、廊下は走らないの!」

私立R女学院―――地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名だった。 いわゆる『お嬢様学校』である。 

矢崎皐月がその女子校の英語教師として赴任して、4年目の春が訪れていた。

皐月はこの学校で、教師として充実した生活を送っていた。 中等部を担当して、今年から副担任として任されるようになった。 女生徒達からは、いつも優しい笑みを浮かべて、誰彼とも関係なく、公正に、そして優しく接する『皐月先生』は、その美貌も相まって人気の的だった。

今年任されるようになったクラスは、中等部の3年桃組。 生徒数は32人と少ないが、私立のお嬢様学校ならばそのような物か。

廊下の窓から校庭を眺めると、満開の桜の花びらが舞っている。 その薄桜色の美しい光景の中を、これも愛らしい女生徒達が笑いさざめきながら下校していた。

そんな光景を微笑まし気に眺める皐月の姿は、淡いピンクの衿フリルパウダーサテンブラウスに、裾に濃い藍色の配色がされた、織り柄膝丈スカート。 薄いクリーム色のパンプス。 長く艶やかな黒髪は、後頭部でアップにして纏めている。 うっすらと化粧をした美貌に、パールピンクのルージュの美唇がよく似合っている。

やがて英語科準備室に着いた皐月は、明日の授業の準備の為に行うべき事を頭に浮かべながら、ドアを開いた。

「あ、お疲れ様、皐月」

「・・・瑞希? 国語科準備室は、確か別棟よね?」

部屋の中には、何故か同期の同僚で、大学時代からの親友でもある、国語科教師の宗像瑞希が居た。 そして何故か、堂々と皐月のマグカップにコーヒーを入れて飲んでいる。 毎度の事ながら、この親友の図太さには付ける薬がないわね・・・と思う。 同時に、クスクスと笑いがこみ上げてくる。

「ん? なに? どうしたの?」

「ふふ・・・あの子達に見せて上げたいわね。 憧れの『麗しの瑞希先生』が、本当はこぉんな、ずぼらな一面を持っていた、なんてね?」

ふん、と鼻で笑う瑞希。 長身でスレンダーだが豊かな胸の、怜悧な印象の美貌の彼女は、例えば宝塚の男役のような人気を、女生徒達から得ている女教師だ。 それは中等部だけでなく、高等部や、はたまた短大や女子大の女学生達からも人気があるのだ。

今日も薄いブルーストライプの、7分袖のカウルネックチュニックの服に、下はブルージーンズだ。 足元はジュート巻きのソールの、エスパドリーユ風のカジュアルシューズ。 何というか『カッコいい』女性だった。

「ふぅん・・・別に良いけれど? それよりも『愛しの皐月先生』が、実はお洒落なフレンチやイタリアンよりも、お味噌汁に焼き魚と味噌田楽なんかが大好きな、地味目な人だったぁ-! って方が、あの娘達の夢を壊しそうね」

「なによ? 美味しいじゃない」

他愛もないおしゃべり。 今日かこれから職員会議。 その後で部活の指導と、大忙しだ。 因みに皐月は華道部の、瑞希は新体操部の顧問をしている。 どちらも『本職』ではなかったが、新米の頃に申し送りで任されたのが、今も続いている。

「さて、私もそろそろ戻りますか・・・余りサボってちゃね。 教務主任に怒られちゃうわ」

「佐野先生、厳しい方だから」

「英語科の鷲見先生も、結構厳しいでしょう?」

いずれも、上司は選べないのね。 そう言って笑いながら、瑞希が準備室を出て行った。 皐月はその後ろ姿を眺めながら、もう一度、桜吹雪の校庭を眺める―――仕事は充実していて、女生徒達は皆可愛らしく、そして懐いてくれている。 親友とは相変わらず。 そして・・・幸せだった。





その日は久しぶりに、皐月、瑞希と、そして和奏に楓、4人揃って休日を堪能した。 ショッピングに映画とお茶、そしてちょっと奢ったディナー。 笑い合い、時にからかい、からかわれ、他愛ない楽しい1日。 そしてその後は・・・

「あっ、あひっ! あひぃ! ゴリゴリ・・・! ゴリゴリ、皐月のケツマンコ、擦っているのぉ! 和奏お姉さまのペニクリっ、皐月のケツマンコの襞々、ゴリゴリ削っているのぉ! いひぃ! 逝っちゃうっ! 皐月のケツマンコっ! お姉さまのペニクリでぇ! また逝かされちゃうのぉ!!」

巨乳をタプタプと揺らしながら、シーメール美女の勃起ペニクリが、ズブッと皐月の肛道を捻る様に抉り、肛襞を張ったエラで掻き回す。 すでに狂おしい肛虐の愉悦を知ってしまった皐月の美肉は、自分の意思に反してヒクヒクと震え、肛唇が淫らに美女の肉棒を咥え込んで離さず、肛道全体で締めつける。

「はひっ、ひっ、おひっ! み、瑞希ちゃんっ、瑞希ちゃんっ! そ、そこっ! そこばかり、虐めないでっ! お願いぃ! あひっ! かっ・・・楓のケツマンコっ、また逝ってしまうわっ! おひぃぃ!!」

隣では均整のとれた全裸の美裸体をすっかり晒している瑞希が、大きく腰を使って小柄で清楚な印象のシーメール美女のケツマンコの菊門から肛奥まで、ズブッ、ズブッとテンポよく勢いを付けて抉り抜いている。 
その度にその小柄なシーメール美女は肛襞と前立腺を激しく抉られて刺激され、肛奥から湧きあがる淫靡な肛姦の快楽と、恥骨あたりから痺れる様な快感にペニクリを激しく勃起させ、その美貌を悩ましく歪ませて甘い悲鳴を漏らす。 頭の中は沸騰寸前だった。

皐月を犯しているのは、シーメール美女の和泉和奏。 瑞希に犯されているのは、これまたシーメール美女の伊崎楓。 和奏も楓も、皐月や瑞希より5歳年上。 もう30歳を越したが、見た目はまだまだ20代半ばで通る若々しさだ。 そして未だ独身である。

ここは市内の中心から少し外れた、国道添いのラブホテル。 車で駐車場に入れて、そのまま部屋まで直行できるところが重宝する。 何せ、見た目は美女4人連れでラブホテルへ入るのだから・・・

「皐月ちゃん! 可愛いわっ! もっと啼いて! もっと悶えてね! 許さないわっ! こんなに可愛いなんて、もう罪よ! まだまだ、許さないからぁ!」

「んあああぁぁ! わっ・・・和奏お姉さまぁ! ああっ、い、いやっ! も、もう、だめ・・・ああっ! いやぁ・・・!」

和奏は四つん這いにさせた背後から、片手で可愛い妹分の皐月の丸みを帯びた真っ白な美尻を鷲掴みにして、激しく前後に揺さぶりながら自分も腰を振っていた。 皐月のトロトロに灼け蕩けたケツマンコから、ジュクジュクと白濁した腸液の涎が垂れ流れている。 皐月は美唇から甘い被虐の悲鳴を漏らし、頭を振りまわしながら必死になって、愛しいお姉さまが自分の肛膣の中で射精するまで、逝くのを堪えていた。

「うふふ・・・楓お姉さま、そんなに腰を振り乱して、本当に恥ずかしいわ・・・何をどうして欲しいの? おねだりしてみて、お姉さま? ねえ、言って欲しいわ、楓お姉さまっ! ほらっ! ほらあっ! 言って! 私に・・・瑞希におねだりしてっ! お姉さまっ!」

「んひいいぃぃ! い、いやっ! 妹に・・・そ、そんなはしたない事を・・・ああっ! は、はしたないわっ! いや! 堪忍してっ! 瑞希ちゃんっ! お姉さま、恥ずかしいわっ! んひいぃぃ・・・!」

楓は瑞希に両足首を持ち上げられて、恥知らずな大股開脚の様でケツマンコを妹の勃起ペニクリで犯されながら、激しく美貌を振りたて声を引き攣らせている。 羞恥も露わに淫らな言葉を抑え込もうとするが、だが肛姦の悦虐の味を知ってしまった美肉は、双臀の肛奥からの痺れる様な官能的な熱い波を抑え込めない。 

ズブ、ズブ、ズブと更に嵩にかかって楓のケツマンコの肛道を抉り抜く、瑞希の愛しいペニクリがもたらす快美感に、楓は堪らず声を張り上げる。

「ああっ! お姉さまっ! ゆ、許してぇ! 皐月・・・皐月ぃ! もっ、もうっ・・・! んひいぃぃ! さ、皐月、ケツマンコで逝き狂っちゃうっ! 和奏お姉さまの勃起ペニクリでぇ! 皐月のケツマンコを狂わせてぇ!!」

「み、瑞希ちゃん・・・ああんっ! 瑞希ちゃあんっ! も、もう堪忍してぇ! 楓のケツマンコにっ・・・止めを刺してぇっ! も、もう・・・! 楓っ、ケツマンコで逝きたいのよぉ!!」

とうとう、屈服のセリフを半狂乱で口にした皐月と楓、2人のシーメール美女達。 その2人の被虐美に満ちた姿を、満足そうな、幸せそうな笑みで見下ろした、これまた2人のシーメール美女達は、更に激しく勃起ペニクリでシーメールマゾ牝姉妹達の肛壁を抉り抜く。

「ああんっ! 皐月ちゃん! 可愛い私の妹! 逝くのね!? 私のペニクリでケツマンコ抉られて・・・ケツマンコアクメ逝くのね!? 逝って! 皐月ちゃん! 私の可愛い妹! 逝かせてあげるわっ!」

「楓お姉さまっ! ケツマンコアクメ、逝くのね!? いいわっ! 逝かせてあげる! お姉さまのケツマンコは、私だけの肉穴なんだからぁ! 楓お姉さまぁ!」

「おひっ! おひひひいいぃぃ! いひいいぃぃ!!」

「ひいいいいっ・・・!! あううぅ! おひいいぃぃぃいぃ!!!」

和奏が皐月の双臀の窄まりの最奥、淫靡な快楽に震えるケツマンコの肛奥に、ブルブルと震える勃起ペニクリから、熱い精液を大量に解き放つ。 同時に瑞希が高々と持ち上げた楓の美脚の根元、ケツマンコに勃起ペニクリを突き刺して肛奥の奥に射精した。 
皐月は愛しいお姉さまに与えられた、背徳の肛姦の官能を極めたばかりの双臀の芯を、灼熱の精液の愛液で灼かれる、えも言えぬ被虐快感にのぞける。 楓もまた、美しい妹にびっきぺにクリで犯され抜かれ、肛姦アクメに美貌を狂おしく振り乱し、獣の牝さながらの呻き声を零してマゾ啼きの絶叫を張り上げる。

「はあ、はあ・・・ね、ねえ・・・皐月ちゃん、今度は・・・私の・・・」

「楓お姉さまぁ・・・瑞希の・・・瑞希のケツマンコ、可愛がってください・・・」

その後、すっかり淫欲を滾らせた和奏と瑞希は、それぞれ妹と姉に淫らな姿でおねだりするのだ。 皐月は和奏に、ピクピク震える可愛らしいペニクリをしゃぶらせる。 可愛い妹のペニクリを嬉しそうにしゃぶる和奏。
楓も勃起したペニクリを、凜々しい妹の和奏にしゃぶらせて、うっとりと目を細めている。 皐月も楓も、姉や妹の美唇にペニクリをしゃぶって貰い、そして思う存分にその快感を味わっていた。 やがて2人の小振りな勃起ペニクリから、熱い精液を射精する。 

ピュ、ピュッと放たれた、愛しい妹や姉の精液を一滴残さず飲み干す和奏と瑞希の、2人のシーメールマゾ牝美女たち。 そして再びその美唇でのフェラチオ奉仕で、射精した後のペニクリの肉茎を勃起させる様、強要される和奏と瑞希。

「んむ・・・あむ・・・」

和奏が美唇と美繊手、そして舌で繊細に、ヤワヤワと妹の皐月のペニクリの肉茎を愛撫し、媚びる様なシーメールマゾ牝美女の仕草で、愛しい妹の愛欲心を挑発する。 美しいシーメール美女姉の、牝の媚び姿とフェラチオ奉仕の快感に咽び泣きながら、皐月は再びペニクリ勃起させた。 

「んああっ! おっ・・・お姉さまぁ! 和奏お姉さまぁ! 舌使いが何て淫らしいのぉ!? ひいっ! いやっ、あっ、だめっ! ああんっ!」

「あひっ! あひひぃ! 瑞希ちゃんっ! ま、また・・・またお姉さまを虐めるのっ!? ああんっ!」

たまらず皐月は、和奏をベッドに押し倒すや、その美脚を大股開きに開いて、ジュクジュクと淫らな腸液を漏らす姉のケツマンコを、すっかり勃起したペニクリで、ズブズブと犯し始めた。

「あうんっ! んむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! そ、そこっ・・・ああっ、さ、皐月ちゃんっ! そこばっかり責めないでぇ! そこ弱いのっ! も、もう、すぐ逝っちゃうからぁ! 許してぇ・・・お願いよぉ! あううっ、おおうふうぅっ!」

「うふふ、和奏お姉さま・・・お姉さまのケツマンコのここ、本当に弱いのね。 こうやって、こうっ! うふふ、皐月の小っさなペニクリでも、ここをこうやって虐めてあげれば・・・んっ! お姉さまを悦ばせること、出来るのよっ! んくぅ! 凄い締め付けぇ・・・!」

「瑞希ちゃんのお尻の孔は、ケツマンコは、本当に敏感ねっ! 淫乱な尻穴お道具よ! 男を悦ばせる為だけの、変態シーメールマゾ牝の淫売孔ねっ! ほら! 本当はお姉さまのじゃなくって・・・逞しい男の人のおチンポが欲しいんでしょう!? 正直に仰い!」

「う・・・うそよっ! 瑞希、男のおチンポなんか嫌い! お姉さまの・・・お姉さまのペニクリが良いのぉ! お姉さまに可愛がられたいのぉ! 男なんてイヤぁ! あああっ!!」

いつにも増して、4人とも肛姦の背徳の官能が肛肉に染み入る。 信じられない程、恥かしい肛虐の甘い悲鳴が漏れてしまう。 

(こ、こんな浅ましい・・・淫らな矯声をあげて・・・お姉さまったら! きっと、あの凜々しい瑞希が、愛らしい楓さんに残酷に責められているからだわっ! だから・・・)

そう思えば思うほど、妖しい快楽が肛肉の奥深くから湧きだして、同時にペニクリの付け根がキューッと縮こまるように痛みほどの快楽の波に襲われる。 皐月の美唇は戦慄き甘い悲鳴を漏らし、美貌を切なく振りたて身を捩って悶え啼いた。

「あっ、あひっ! うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いっ・・・ああっ、さ、皐月ちゃんっ・・・! も、もう許して・・・お姉さま、もうだめよぉ・・・ああんっ・・・あううっ、おおうふうぅっ!」

ヌチュ、ヌチュ―――すでにトロトロに灼け蕩けた和奏のケツマンコから、淫らな腸液と何度も射精された皐月の精液が混ざり合った白濁液が滲み出す。 同時に皐月のケツマンコからも、和奏が射精した精液が、淫らな腸液と混じり合ってケツマンコから滲み出していた。

皐月と楓の勃起ペニクリが、和奏と瑞希のケツマンコの柔肛肉を抜き差しする度に、淫猥な音が部屋中に鳴り響く。

「あっ、ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! し、しぬっ! 和奏っ 死んじゃうっ・・・ケツマンコアクメっ 逝っちゃうぅ!!!」

「ひはっ! はひいぃっ! おおうっ・・・逝く・・・逝くうぅ! 瑞希っ、逝っちゃうぅ!!!」

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、和奏も瑞希も、もう口を閉じる事も出来ない。 狂おしく美貌を振り乱して、ネットリと濡れ光る美裸体を捩りたて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼くばかりだ。 そしてその度に皐月と楓の勃起ペニクリを柔肛肉でギューッと締め付け、痛いほど怒張した2人のペニクリの鈴口から、透明な先走り汁を絞り出す。

「逝って! 逝って、お姉さまっ! ケツマンコで絶頂アクメ、逝ってください、和奏お姉さまっ! 逝って恥を皐月に晒してっ! 皐月に見せてぇ! んくうぅぅんっ!!」

「射精するわっ、瑞希ちゃんっ! お姉さまの精液、一滴の残らず、瑞希ちゃんの淫乱ケツマンコの中に射精してあげるわねっ! くふうぅんっ!!」

「ひいぃああぁぁああぁっ! 皐月ぃ! さつきいぃぃぃっ! んああああっ!!!」

「いやああぁぁああぁぁっ・・・! お姉さまっ・・・楓お姉さまの精液ぃ! ビュ、ビュッて射精してるぅ! んあああっ!!!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、和奏と瑞希、2人の淫乱シーメール美女の総身を襲う。 体中が痺れ、空を蹴り上げた美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた2人のシーメールマゾ美女達は、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。 

皐月と楓も、尾てい骨から肛奥までを貫くような快感に咽び泣きながら、最後の大きな一突きを姉と妹のケツマンコの最奥に突き入れて、肛肉を抉り取る様にして射精した。

「逝ってぇ! お姉さまぁ!」

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ!」

「ああっ! 瑞希ちゃん! 瑞希ちゃあんっ!」

「おほぉぉううぅぅ! ひいぃっ・・・!!!」

皐月は肛姦の絶頂を迎えた和奏の肛道の最奥に、熱く滾る灼熱の精液を注ぎ込み、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で美貌を狂おしくのたくらせた。 愛しいケツマンコ美女のお姉さまを貪り、そして貪り尽される。
そんな甘い、淫らなケツマンコマゾ牝の呻きを漏らす。 ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣するペニクリから、大量の精液を姉のケツマンコの中に噴出して、皐月は総身を仰け反り戦慄かせて絶頂を迎えた。




「んふっ・・・んちゅう・・・んあ・・・え、えっと・・・美乃さん?」

「ええ・・・瑞希、知っているの? んんっ・・・お姉さま、だめ・・・悪戯しないで・・・んんっ」

淫らな情交の後、4人のシーメール美女達は全裸姿で、気怠い雰囲気のまま寛いでいた。 皐月は姉の和奏に寄り添い、その豊満な乳房に半ば顔を埋めている。 和奏の手は皐月のケツマンコを優しく愛撫していた。

そんな皐月の言葉に反応したのは、姉に半ば抱きかかえられるように、ペニクリと乳首を弄られながら美唇を吸われていた瑞希。 このシーメール姉妹は、時々、逆転しているのではないかと思う。

話しは皐月が部活の顧問をしている華道部の話しだ。 どうしても専門ではないので、思うような指導が出来ない・・・そこで、市内で華道教室を開いている先生に、週1回、指導に来て貰うことになったのだ。

「皐月も、教室に行くの? くふぅ!? あっ、こ、こらっ・・・あんっ、だめよ、皐月ぃ・・・」

和奏が皐月の胸を揉みながら聞いてくる。 お返しとばかり、皐月は和奏の湿ったままのケツマンコの肛蕾を爪先で引っ掻いて悪戯しながら答える。

「ええ、私、週2回、華道教室に通うことにしたの。 美乃先生・・・美乃万里子先生って言うのよ。 とってもお綺麗で、優しそうで、上品で・・・私たちと同じなの、万里子先生・・・」

つまり、シーメール美女だと言うことだ。

「あ~? もしかして、浮気? やるわねぇ、皐月?」

「ばか! そんなんじゃないわっ! だいいち、万里子先生って、中等部に、娘さんがいらっしゃるはずよ・・・」

「そうよね、確か2年と1年? 2年の美乃美冬さんと、1年の美乃聖奈さんよね?」

「そうよ」

姉の美冬は2年で、中等部で1番の美少女と言われるほど整った顔立ちの美少女だ。 中等部1年で妹の聖奈も、入学早々に話題になったほど、姉とは違う方向性の愛らしい美貌の美少女だった。

「あ、そうなの・・・そう言えば、妹の方の聖奈さんって、私たちと同じよね」

「ええ、そうよ。 教職員の間だけの情報だけれどね・・・」

美乃聖奈は、本当に愛らしい、妖精の様に美しいシーメール美少女だった。 基本的に戸籍上の性別は『女』として認められているが、学校内では、特に思春期の少女達が集う女子校だ、この手の情報は生徒には公表されない。


結局その夜は、最後は4人がお互いに極太ディルドゥまで持ち出して、お互いのケツマンコを責め抜いたり、責め抜かれたりと、ペニクリ射精とケツマンコ腸汁でベッドのシーツをベトベトに濡らすまで、乱れまくってケツマンコアクメを極めまくったのだった。





(ん・・・んふっ・・・んんっ!)

4人のシーメールマゾ美女が揃って、淫猥なケツマンコアクメパーティをして暫くしたある日のこと。 皐月は暫く、和奏とも、瑞希や楓とも、ケツマンコ淫行をして貰う暇が無い忙しさを過ごしていた。

何しろ昼間は仕事、放課後は部活の顧問。 そして終えればお花のお稽古と。 すっかりスケジュールが詰まってしまっていた。 もうかれこれ、1ヶ月以上も尻穴を愛して貰えていない。 見た目に反して皐月は肛姦の性欲が強い。 2週間もケツマンコを嬲り愛して貰えない日が続けば、尻穴がうずうずと疼く。

(ああっ・・・でも、だめよ、こんなところで・・・あひぃんっ!)

ジュブ、ジュブと淫らな音を立てて、淫猥な肛汁に濡れてケツマンコの肛肉を掻き回すのは、やや小振りで細長い、皐月愛用のアナルディルドゥ。 ゆっくり、ゆっくりと、掻き回すように肛道の中を抉り回し、前立腺や肛肉の弱点をじっくりと自虐してケツマンコオナニーにふける・・・学校の、それもトイレの個室の中で。 しかも、生徒用のトイレだ。

(あああっ・・・あの子達が・・・女生徒達が使うトイレで、私ったら・・・ああんっ も、もし見つかったら・・・あの子達、どんな顔を・・・私を、淫らで恥知らずな私の姿を見た生徒達は、いったい・・・)

『―――えぇ~!? さ、皐月先生っ!?』

『―――いやだっ! 先生って、変態なんですか!?』

『―――え? おチンチンが・・・? いっ、いやぁ~!!』

『―――変態よ! 幻滅だわ!』

妄想に耽りながら、次第に激しくディルドゥでケツマンコの肛肉を掻き回す皐月。 息が荒い、情欲に炙られた美貌は、真っ赤に染まって汗が出ている。

(あああ・・・っ! いっ、言わないでっ! 先生を見ないでぇ! あひっ、は、恥ずかしいわっ! 先生、我慢できないのぉ! いやぁ! 許してっ そんな蔑んだ目で先生を見ないでぇ! 先生・・・ケツマンコアクメ、逝っちゃうわっ!)

グチュ、グチュ、グチュ・・・どことなく甘い香りがする、思春期の少女達が使う秘密の空間。 そこで背徳的なケツマンコオナニーにふける、シーメール美女のマゾ牝女教師・・・皐月は片手でアナルディルドゥを激しく抉り回しながら、もう一方の手でブライスのボタンを外し、ブラをあげて零れた美乳の先端・・・すっかり興奮して勃起しきった乳首を、爪でキツく摘まみ上げながら、痛みの快感に酔いしれた。

(ああっ! 先生逝くっ! 逝くのっ! 皆に見られて・・・蔑まれて、変態って罵られながら・・・っ ケツマンコアクメと乳首自虐でっ 逝くのっ・・・!)

「んっ・・・くふっ・・・うんっ・・・いっ・・・くうぅっ・・・!」

ビクン、ビクン! ピュ、ピュ! 痙攣するペニクリから、白い精液が出た。 はぁ、はぁと荒い息をしながら、それでも皐月はまだ、ゆっくりと細いケツマンコディルドゥを掻き回していた。 ケツマンコアクメの余韻に浸りながら・・・そして、皐月が調度、大好きな前立腺をじっくりと自虐している所だった。

「―――ええ~? 1番はやっぱり、皐月先生よぉ」

「そうよねぇ、優しいし、美人だし、よく話しも聞いてくれて・・・」

「でもぉ、瑞希先生は格好良いし、それにすっごく綺麗よ!」

「気さくだしね! 瑞希先生ってば! それに優しいよ?」

ぱたぱたと、数人の女生徒が入ってきた。 一瞬、どきりと心臓が飛び出そうになった皐月だが、スカートの裾を口に咥えて、何とか声を漏らさずに済んだ。

「じゃあさ、恋人になって欲しいの、どっちの先生?」

「わたし、瑞希先生!」

「わたしも!」

ヌチュ、ヌチュ・・・心臓がバクバクと音を立てる中、皐月はゆっくりケツマンコディルドゥを掻き回し、ケツマンコの肛肉を自虐する。 トロトロと溢れ出すケツマンコの肛汁が、太股を伝って皐月の柔肉を濡らした。

「私は・・・皐月先生かなぁ・・・」

「皐月先生だってば!」

「っ!・・・っ!! っ・・・!」

声にならない、快楽の歓喜の悲鳴。 片手でケツマンコディルドゥを使ってケツマンコの肛道を掻き回し、片手で勃起しきってビクビクと震えるペニクリをゆっくりと扱く・・・女生徒達の気配と声に興奮しながら。

(あ・・・あう・・・)

完全に、出るタイミングを逸した皐月は、個室の中で違う意味で顔を赤らめている。 女の園の女学校だ。 異性との接点など、普段は家庭での父親か、居れば男兄弟。 或いは女学院に在籍されている、中年以上の男性教諭の先生方しか居ない。

これは少女達の疑似恋愛だ―――そう判っていても、その対象に自分がなっている事は、また別だ。 相変わらず、皐月と瑞希の『品定め』に夢中の女生徒達は、個室が1カ所だけ使用中なのに気付いていない。

「じゃあ、じゃあ! ファーストキスも?」

「うわぁ!」

「きゃっ! 大胆発言っ!」

「ッ!? っ! っ~~っ!!」

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・深く、ゆっくり、そして大きな円を描くように、大胆にケツマンコの中を抉り回す皐月。 勃起ペニクリを扱く片手の掌は、溢れ出る透明な先走り汁が白濁して、白くなっているほどだった。

やがて、入ってきた時と同様に、いや、それ以上にキャア、キャアと姦しい歓声をあげながら、少女達がようやく出て行った。

「くっ・・・んふっ! んふうぅぅっんっ!」

堰が切れたように、激しくケツマンコディルドゥを掻き回す皐月。 前立腺が激しく刺激され、尾てい骨からペニクリまで、ビリビリと激しい快感の波が襲いかかる。 同時に背筋から脳髄まで、ズシンと重だるいほどの肛姦の快感の大波が襲いかかり、スカートの裾を咥えた美唇から涎を零して、スカートを汚す。

「くふっ! んんっ、んふっ・・・んん~~っ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 2度目のペニクリ射精と同時のケツマンコアクメに達し、細い首を仰け反らせながら、喉の奥からか細い悲鳴を絞り出して、皐月は肛姦の絶頂に達した。

「・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・まったく、あの子達は・・・」

声だけでは誰だか判らなかった。 少し幼い声だったから、3年生では無いだろう。 2年生か、あるいは、おませな1年生か・・・胸がドキドキする。

「ふ・・・ふふふ・・・」

ちょっと顔を赤らめながら、嬉しそうな表情を浮かべる皐月。 可憐な少女達に、純粋な好意を寄せられることは嬉しい。 まだ恋愛が何か、知らぬ少女達。 だから愛情では無い。 でも、思わず妄想してしまうほどには嬉しかった。


その後、いそいそと身だしなみを整え、そっとトイレを出て、英語科準備室に向かう皐月。 今日の受け持ち授業はもう無い。 この後は副担任クラスで、ホームルームをして終わりだ。 部活も休みの日だった。

(・・・あの子達の、可愛らしいお口でペニクリを舐められたら・・・あの子達の指で、ケツマンコをカリカリ弄られたら・・・ああんっ! だ、だめっ そんな妄想はダメよ、皐月!)

思わず、またペニクリが勃起してしまい、ショーツの薄布を透明な我慢汁で濡らして、慌てて前屈み気味でそそくさと立ち去る皐月。

「・・・あの子、どこで、何をしているのよ・・・?」

そんな親友の後ろ姿を、瑞希が呆れながら見ていた。
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2017-03-14

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 6話

美青年02

「あうっ・・・ううんっ・・・ふうぅんっ・・・」

「あ・・・ああんっ・・・いや・・・ああぁんっ・・・」

薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメール美女の生贄達がいた。 皐月も瑞希も、首輪に繋がるベルトに手枷で両手首を後ろ手に腰の辺りで拘束され、ステージの上に寝転がされていた。

「さあ、特製の浣腸液をプレゼントよぉ!」

本職はゴスベル歌手だと言われる、見事な体格の(謂わば、外見はまさに巨体のアレサ・フランクリンの様な)黒人女性であるマダム・メラニー・テイラーが、その身体に見合った豊かな声量で、嬉々として様々な液体を取り出した。

「さぁさぁ、ケツマンコのアナル・プシィキャットちゃん達。 どれが良いかしらねぇ・・・純度99.7%の強烈なグリセリン液に、おや? こっちは激辛のマスタードだね。 それにこれは・・・おやおや、あはは! 『ヴィシャス・ヴァイパー』じゃないかい! 
懐かしいねぇ・・・これはアメリカの激辛ソースさね。 スコヴィル値(辛さを示す値)が25万スコヴィルあってねぇ、タバスコの120倍もの辛さなのさ。 これを浣腸されたら子猫ちゃん達、ケツマンコの中が灼け爛れて、のたうち回るわよぉ? ういっひひ・・・」

そんな台詞に、ぶるぶると身体を震わせる皐月と瑞希。 以前にもマダム・メラニーに責められたことがあったが、その時も気が狂うかと思うほど、散々苦痛と羞恥と肛姦の快楽に苛まれて、何度も失神してはたたき起こされ、また失神し・・・と、地獄の様な肛虐の責めを味わったのだ。

「決めたよぉ、子猫ちゃん達ぃ・・・今夜のレシピは、グリセリン原液50%にバーボンを10%、そして激辛マスタードと『ヴィシャス・ヴァイパー』を7:3の割合で配合して、それを濃縮石鹸水で割ったものを40%・・・ひひひ、さぞ、腸の中が苦しくてのたうち回るわよぉ・・・」

「んひっ! ひっ、ひっ、ひひいぃぃ!」

「はぁんっ! やはぁあっ! ううんっ! んひいぃ!」

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる皐月と瑞希。 2人ともセクシーなランジェリー姿の美脚を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態でステージ上で拘束され、店の観客達にその淫靡な美体が悶える様を晒していた。 ズリ下げられたTバックショーツ、そして露わになった可憐な肛蕾。 そこに極太のガラス浣腸器の口が当てられる。

「さ、ボーイズ! 子猫ちゃん達の可愛いケツマンコに、無慈悲なプレゼントをたっぷり注入してお上げ!」

マダム・メラニーがそう言うや、今や助手と化した2人の男達が、浣腸器を一気に押して中の液体を皐月と瑞希のケツマンコの肛道にグイグイと注入してゆく。

「あひっ! あひいぃぃ!!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、ひいいぃぃ!!」

悲鳴を張り上げる皐月と瑞希。 そして最後には、マダム・メラニー特製の特別ブレンドの浣腸液を3リットルも注入されたのだった。

「おぐっ・・・うぐううぅ・・・!」

「んむぅ・・・はうっ、ぐううぅ・・・!」

見る見るうちに、皐月と瑞希の全身に脂汗が噴出し始める。 便意を激しく催すグリセリン浣腸液に、辛みが激しい激痛を伴う激辛ソースをたっぷりミックスされた浣腸液だ。 肛肉を灼け焦し、肛襞の1枚1枚にまで激しい激痛を与える。 肛道全体の肛肉がブルブルと震えて、我慢できないほどの腹痛が皐月と瑞希を襲う。

「さあ、さあ! 子猫ちゃん達! これから楽しいショウの始まりよ! まずはシックスナインで、お互いの可愛らしいペニクリちゃんをおしゃぶりし合なさい! 先に射精した方が負けよ! 勝った子猫ちゃんは、ここでお漏らしさせてあげるわぁ! 負けた子猫ちゃんは・・・もう2リットル、浣腸追加よ! 判ったかい!? このケツマンコビッチの小娘ども!」

大柄で肥満体型の黒人女性の、凄まじい声量の罵声にびくりと身体を震わせた皐月と瑞希は、慌てて互いの勃起ペニクリにむしゃぶりついた。

「あむ、んむ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

「んむ、んぐ、はむぅ・・・じゅる、じゅるる・・・」

後ろ手に両手を拘束された状態で、お互い横になって寝転んで皐月が瑞希のペニクリの亀頭に舌を這わし、尿道をチロチロと舐め回す。 瑞希は皐月のペニクリを根元から口に含んで、舌全体で転がす様にペニクリの肉芽を愛撫し始めた。

「んぶっ、じゅぶ、じゅる・・・んああっ! やっ、だめっ! 瑞希ちゃん、そこっ! ああんっ、カリカリしないでぇ!」

「だって・・・んぐっ、じゅぶ・・・皐月だって・・・ひっ!? やっ、やめてぇ! 尿道に舌を入れないでぇ! 尿道責めっ! やめてっ、皐月ぃ! んあっ!」

お互いにフェラチオし合いながら、腰をもぞもぞと動かしてペニクリから下半身に広がる快感の波から、逃れようとする。 しかし互いに必死で相手のペニクリにしゃぶりつき、肉芽を舐め回し、尿道の中にも舌を入れて愛撫し合い、そして悲鳴をあげ合う。

「んひいぃ! やらぁ! らめぇ! んぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ・・・んぶうぅ!? んぶっ!? ぷはっ! ひやあぁぁ! 瑞希ちゃん、ずるいっ! ずるいわっ! ケツマンコのお口を舐めるなんてっ・・・んひゃああぁ!!」

そして背の高さが僅かな有利となった瑞希が、皐月のケツマンコの肛蕾の襞を舐め回し始めた。 必死に逃れようとする皐月だが、瑞希の両脚ががっしりと皐月の身体を挟み込んで逃れられない。 逆に小柄な皐月では、瑞希のケツマンコまで届かないのだ。

「じゅる、じゅる、じゅるる・・・皐月のケツマンコ・・・辛ぁい・・・ソースが漏れ始めているわ・・・じゅる、じゅぶぶ・・・」

「んひいぃぃ! やあっ! やらぁ! ひどいっ! 瑞希ちゃん、酷いよぉ・・・あひいいぃぃんっ!」

皐月は頭をぐいっと仰け反って、背中まで反らして苦痛と快感の狭間の悦楽に狂いかけている。 もう瑞希のペニクリをしゃぶる余裕さえなかった。 そんな親友の淫らな痴態を見極めた瑞希が、舌をケツマンコからビクビクと痙攣する皐月のペニクリに戻して、激しく吸い上げ始めた。 勿論、舌で肉芽を愛撫しながらだ。

「あひっ! んひっ、ひっ! らめっ! 逝くっ! 逝っちゃうっ! ばかばかぁ! 瑞希ちゃんの意地悪ぅ! んひいっ! 逝っちゃいますっ! 皐月、皐月・・・いやぁ! ペニクリ射精しちゃうぅ! 逝くうぅ!!!」

ぶしゃあ! 盛大に浣腸された液体をケツマンコから排泄して、瑞希の顔にぶっかける皐月。 同時に勃起ペニクリから精液をドピュ、ドピュッと射精して吐き出した。

「んぶっ! んくううぅっ!」

「んはぁっ! いやぁ! あおおぉんっ! と、とまらないぃ! お漏らし止まらないのぉ!」

ぶぶっ、ぶしゃ、ぶしゃあ! 盛大にケツマンコから浣腸液を排泄して、親友の美貌を汚物で汚しながら、ペニクリ射精する皐月。 苦しすぎる浣腸の苦痛が、逆に排泄時の快感となってケツマンコアクメで逝ってしまった。

「あはぁ! 子猫ちゃん対決、ミス・サツキの盛大な敗北ねぇ! さ、ミス・ミズキ! 勝者にはここで、便器の中で排泄させてあげるわぁ! ヘイ、ボーイズ! ミス・ミズキのマゾニップルを虐めてあげなさぁい! ペニクリも扱くのよぉ!」

助手の男達が用意したオマルに跨がされた瑞希は、激しい羞恥に顔を染めながらも、感じやすいマゾ乳首を強く抓られ、そして勃起ペニクリを激しく扱かれながら、オマルに排泄する姿を晒してケツマンコアクメで逝くと同時に、彼女も盛大にペニクリから射精して果てるのだった。




敗者となった皐月は、その後、散々に責め嬲られる姿を店の客に晒された。

勃起ペニクリの根元を厳しく縛られて、その上で激辛マスタードをペニクリ全体に塗りつけられて激しく扱かれる。 

「ひいぃー! いひいぃーん!」

「ほらほらぁ! こんな程度で根を上げてるんじゃあ、ないよ、子猫ちゃん! もっと塗り込んで扱いてあげるわぁ! いーっひひひっ!」

「ひぎいぃ! かっ、堪忍っ! マダムッ! 許してぇ! あいいぃーっ! ペニクリ痛いいぃ!!」

その激痛にひぃ、ひぃ、と啼き喚きながら、今度はその激辛マスタード浣腸で肛襞が爛れたケツマンコに、イボイボ付の極太バイブを突っ込まれ、ガツン、ガツンと無慈悲に肛肉を突き上げられ、抉り回され、掻き出される。

「ほらほら、気持いいでしょお? 子猫ちゃあん、お前みたいなド淫乱なケツマンコプシィキャットにはねぇ、こう言うお仕置きが一番なのよぉ! あーっははは!」

「んぎぎぃ・・・! 灼ける・・・灼けちゃううぅぅぅ・・・ッ! ケツマンコが灼けちゃううぅぅ・・・ッ!!!」

もはや苦痛しか感じなくなった肛姦の責めに、悲鳴も絶え絶えになって、涙でぐしゃぐしゃの美貌を歪める皐月。 そんな皐月の乳房を針で何本もブスブスと突き刺し、乳首を突き刺して貫き、そこを電流責めで虐め抜く。

激辛マスタードを塗りつけられて激しく扱かれ、腫れ上がった勃起ペニクリも、亀頭を針山の様に突き刺されて、尿道にペニクリリングプラグを深々と差し込まれる。 そこにも電流が流されて、更に悲しげな悲鳴で啼く皐月。

「あひっ! ひっ! ふっ、深いのっ! お腹の奥に・・・ケツマンコの奥が抉れるぅ! 許してぇ! 皐月のケツマンコッ! 壊さないでぇ!! あぎっひいいぃぃ!!」

「ヘイヘイ! サツキ! まだまだパラダイスは先だぜ!」

はたまた、30センチはあろう巨根の黒人男性スタッフに抱きかかえられるようにしてケツマンコを深々と犯され、その格好で店の各テーブル席まで開ききって肛液を垂れ流しながら犯されるケツマンコを、たっぷりと鑑賞される羞恥。

「うおおお・・・! 皐月ちゃんの舌使い、最高ぉ・・・!」

「くおぉ! なんてケツマンコだよッ! 襞襞が無数に絡みついて・・・くう! 出るぅッ!」

最後は、抽選で当たった運の良い客5人に、代わる代わるケツマンコを犯され、最後は客全員がオナニーしながら皐月に射精してぶっかけた。 皐月はケツマンコも顔面も、そして体中を、精液塗れにされて失神して果てたのだった。





そんな異様なケツマンコマゾの生活を、皐月も瑞希も、大学在学の4年間、ずっと強制されて過ごした。 最後には、激しく淫らに犯し抜かれ、ケツマンコやマゾ乳首を虐め抜かれなければ、アクメ絶頂出来ないほどのハードなケツマンコマゾに調教されてしまった。

そして大学4年の3月、卒業式を明後日に控えたある日のこと・・・

「え? 今、なんて・・・?」

皐月の部屋。 当然のように居座り続けていた慎吾が、忌々しげに言った。

「身を隠すんだよ。 店の馬鹿が下手を打ちやがって・・・大野組、H連合会の。 あそこと揉めた。 店のシーメール娼婦を引き抜かれて、向こうの組員をぶっ刺しやがった。 お陰でお礼参りに、店に鉛弾をしこたま撃ち込まれたよ・・・」

聞けば、慎吾の他にも勇輔や京平、それに五郎も身を隠すらしい。

「俺たちだけじゃない、佐奈子と麗子も、ばっくれなきゃダメかもな。 佳代子さんと優美子さんは・・・まあ、大丈夫だろう。 面が割れてない。 けど、俺たちはダメだ」

更には県警も本格的に動いているという。

「暫く東京で身を隠す・・・従兄が東京で筋者をしているんだ、九曜連合会系の組で、幹部をしている。 暫くそこで厄介になる」

「し・・・慎吾くん、まさか・・・ヤクザに・・・!?」

皐月は心底驚いた。 こう見えて慎吾は優秀な成績で昨年大学を卒業した。 在学中の3年の時に司法試験に合格したほどで、4年次に司法研修を済ませて、今は法律事務所で働く、れっきとした弁護士資格を持つ若手弁護士だったのだから。

「馬鹿、誰がヤクザになるかよ・・・『法律顧問』で雇ってくれるそうだ。 まあ、企業舎弟みたいなものかもな・・・」

自嘲気味に笑う慎吾。 皐月は不安そうに両腕を前で組んで身震いした。 そんな仕草も、もうすっかり女の色気が滲み出ていた。 シーメール女体化処置と、数知れないほどのケツマンコの陵辱で、皐月の身体は誰が見ても、ペニクリ以外は全くの女も同然に変化していた―――瑞希や、和奏、楓も同様だった。

「皐月、お前は残れ。 面は割れていないし、只のケツマンコマゾ娼婦だと思われているからな」

―――俺の女だから、一緒に来い、って言ってくれないのね・・・

皐月は寂しげに頷いた。





そして大学の卒業式当日。 この日を境に、慎吾達は東京に潜伏するためにこの地を離れる。

晴れの卒業の日。 既に地元の名門女子校で、教職に就くことも決まっている。 本当なら嬉しいはずの季節。 それなのに・・・

(んっ・・・くうぅ・・・! も、もう・・・こんな風に・・・辱めてくれないし、虐めて嬲って犯してもくれないの・・・ね?)

皐月は卒業式の日、白地に桜の図柄の着物と、小豆色の桜紋の袴、やはり白地に花柄の描かれた草履という出で立ちで迎えていた。 因みに瑞希も黒地袖桜に、グラデーションの入ったワインレッドの袴に、黒のブーツ姿だった。 2人とも長く綺麗で艶やかな髪は、後ろでアップに纏めている。 瑞希は中性的な、それでいて『宝塚的な』色気のある長身の美女。 皐月はやや小柄ながらも、楚々とした品のある美女に見える。

(くふっ・・・んんっ・・・!)

卒業式の会場。 大学の大講堂の中。 皐月は身悶えそうになるのを必死に我慢していた。 斜め前の席に座る瑞希もまた、同じように何かに耐える様が凄まじく色っぽい。

(あ・・・あ・・・だめ・・・我慢・・・しなきゃ・・・!)

来賓の祝辞が右から左に流れてしまう。 皐月も瑞希も、卒業式の晴れ姿の下は、ケツマンコに極太電動バイブを突っ込まれていた。 更にこのバイブは遠隔リモコンで操作できる・・・リモコンを持っているのは、卒業式が終われば直ぐに東京へ『逃げる』佐奈子と麗子だ。

ぶぶぶぶ・・・ぐいん、ぐいぃん・・・

様々に動きを変化させながら、皐月のケツマンコを責め立てる極太バイブ。 もうケツマンコは腸液の淫液でベトベトになっているだろう。 その為、皐月と瑞希は今日、袴の下に紙オムツを履かされている。 袴に淫らな腸液が滲んで染みつかないようにするためだ。

やがて卒業証書の授与。 学部、学科毎に進んでゆき、やがて皐月の学科の順番となった。

(あくぅ! や、やめて・・・今だけは・・・ああんっ! 逝っちゃうから! そんなに激しくされたら・・・先生の前で・・・みんなの前でケツマンコアクメ、逝っちゃうからぁ!)

もうすぐ皐月の順番、と言う段になって、いっそう激しく極太バイブがケツマンコの中を掻き回し始めた。 肛襞を擦られ、前立腺を突き上げられ、肛肉を抉り回される肛姦の快感の心地良さ! 紙オムツに勃起ペニクリが擦れて、既に何度も射精してしまっている。 皐月は必死に正気を保ちながら、笑顔を作って壇上への階段を上がり始める。

少し上気した表情で、しかし緊張感を漂わせた皐月は、皆には真面目で、少しだけ気の弱い『女の子』として知られる彼女なら、さもありなん、と思われているだろう。 しかし本当は・・・

(いっ・・・!? だめっ! だめっ・・・ああっ! ぜ、前立腺をそんなにゴリゴリ突き上げないでっ! 勃起しちゃう! またペニクリ勃起しちゃう! 袴の前が膨らんじゃう! ここで射精しちゃうわっ! やめてっ・・・ああんっ! 許してぇ!)

心の中で佐奈子か麗子か、どちらかに哀願しながら、必死に平静を装って卒業証書を受け取る皐月。 そしてようやく壇上を降りるというその時・・・

(うひっ!? あっ・・・ああっ! 激しすぎるぅ!)

今までに無いほど激しく、極太バイブが皐月のケツマンコの中で暴れ始めた。 肛襞を激しく擦りあげ、前立腺をゴンゴンと突き上げる。 肛肉を振動しながら掻き回して・・・皐月の肛姦のマゾ性感を、これでもかと言わんばかりに責め立て、肛姦の快感の大渦の中に沈めようとするのだ。

「んあ・・・あ・・・あ・・・っ!」

思わず声に出てしまった。 ふらふらと階段を降り始め・・・そして・・・

「きゃー!?」

「皐月!?」

「やだ! 皐月ちゃん!?」

皐月の意識は、ケツマンコアクメの絶頂に達したその時から、ぷつりと途切れた。




「ん・・・ここ・・・は?」

見知らぬ天井だ。 ここはどこ・・・?

(あれ? 確か今日は・・・卒業式で・・・わたし・・・わたし・・・)

そこまで考えた時、部屋のドアが開いた。

「あら、気がついたのね。 大丈夫よ、多分貧血でしょう。 貴女、真面目な学生さんだったそうねぇ・・・もしかしたら、精神的なこともあるかもね」

大学の医務室(医学部病院とは関係ない)の看護師だった。 

「お友達も心配して待っているわ。 大丈夫だったら、お帰りなさい・・・無事卒業、おめでとう」

それから、鍵は大学の総務部に返してね、と言って看護師は部屋を出て行った。

「瑞希ちゃん・・・」

残されたのは、医務室のベッドに横たわる皐月と、心配そうに見つめる瑞希の2人だけ。

「皐月・・・佐奈子さんと麗子さん、もう東京へ行ったわ」

「そう・・・」

と言うことは、慎吾達も一緒なのだ。 結局私たちは、彼等の情欲を満たすためにシーメール女体化されて、無理矢理カミングアウトさせられて・・・そしてケツマンコを嬲り尽くされるマゾ娼婦をさせられただけだったのだろうか・・・

その時だった。

「んっ!? んんっ!? ぷはっ・・・み、瑞希ちゃん?」

瑞希に熱烈なキスをされた皐月が、戸惑いながら『彼女』を見る。 瑞希は涙を浮かべながら、真剣な表情で言った。

「私が愛してあげる・・・皐月のこと・・・皐月のケツマンコもペニクリも・・・私が愛してあげるからぁ・・・だから・・・だから・・・」

そうだった。 瑞希もまた、捨てられたのだった・・・

「瑞希ちゃん・・・ああ・・・」

「ああ・・・皐月ぃ・・・」

瑞希が皐月の袴の裾をたくし上げた。 白く細い美脚と、いつの間にか紙オムツを脱がされた下半身が露わになる―――ケツマンコの極太バイブは入ったままだった。

「ふふ・・・リモコンは佳代子さんから返して貰ったわ。 だから、こうして・・・」

「うひゅぅん!? ああっ、みっ、瑞希ちゃぁん!」

皐月のケツマンコの中で、再び暴れ出したバイブに、肛肉を掻き回されて甘い悲鳴をあげる皐月。 グジュグジュに濡れた肛肉がバイブに絡みつき、振動と一緒に肛襞がぶるぶると震える。 前立腺に微細な振動が伝わって、ケツマンコの肛奥から痺れるような快感の波がペニクリに伝わってくる。

「んはっ、はっ、やっ・・・ここじゃ・・・堪忍してぇ・・・!」

「うそっ! 皐月ってば、こんなに淫らなお汁をケツマンコから漏らしちゃって・・・ペニクリだって、こんなに・・・ちゅ、ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・」

「んはぁ! しゃぶっちゃ、ダメッ! ああんっ・・・!」

着物の袷から手を入れて、皐月の乳首をコリコリと弄りながら、片手で極太バイブを皐月のケツマンコに出し入れして、美唇で皐月のペニクリをしゃぶる瑞希。 慎吾達とは全く違う、優しく甘い愛撫の仕方に、ここが大学の医務室と言うことを忘れて、頭が痺れてトロンと下表情で喘ぐ皐月。

「ああんっ! 瑞希ちゃん・・・私も・・・私も、瑞希ちゃんを愛してあげる。 瑞希ちゃんの淫らなケツマンコも、恥ずかしい勃起ペニクリも・・・愛して、愛してあげる・・・んああんっ!」

そう言われ、顔を真っ赤に染める瑞希。 そして今度は彼女も笑いながら言った。

「じゃ・・・じゃあ・・・私の・・・私のケツマンコも愛してね、皐月・・・皐月にだったら、どこでもケツマンコ愛して貰うの! ペニクリだって、どこでも、恥ずかしげも無く勃起させちゃうわ・・・私を愛してぇ!」

「ああんっ! 瑞希ちゃん! 愛してあげる・・・ケツマンコを犯されながら、ひいひいって啼いて嬉しがる瑞希ちゃんのケツマンコを・・・ペニクリも! だから・・・んはぁん! そ、そこぉ! もっと皐月のケツマンコ、可愛がってぇ! ああんっ!」

何時しか、瑞希まで袴を脱ぎ捨てて、医務室のベッドの上で皐月と2人、シックスナインでペニクリをしゃぶり合い、同時に互いに極太バイブをケツマンコに突き刺して、掻き回し合う。

バイブのイボイボの突起が前立腺に当り、そこをゴリゴリと擦り上げるように刺激を与える。 バイブに絡みついた肛襞ごと、肛肉が挿入の度に引き摺り出されるようにグチュグチュと音を立てて引っ張られる。

肛奥から背筋を通って、脳髄まで痺れるような肛姦の快感の大波に、皐月も瑞希も我を忘れて、互いに肛虐の愛撫をしあう。 勃起したペニクリの鈴口から、トロトロと零れ落ちる透明な我慢汁を舌で舐め掬い合い、尿道口を舌先でチロチロとくすぐり合う。

「んおおぉぉんっ! さ、皐月ぃ! いいっ! そこっ! いいのっ! もっとゴリゴリ擦って! 突き上げてぇ!! いっ・・・逝っちゃうっ!!」

「瑞希ちゃんっ! 私もぉ! もっと! もっとそこをっ・・・ほじってぇ! グリグリ抉ってぇ! 虐めてぇ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうからぁ!」

グチュ、グチュ、グチュ―――極太バイブでケツマンコをいじり回し合いながら、お互いの勃起ペニクリをしゃぶり、舐め回し合う皐月と瑞希。 やがて2人の淫らで美しいシーメールマゾ牝女子大生達の、肛姦の絶頂の時がやって来た。

「さ・・・さつき・・・さつきぃ・・・いく・・・逝くっ!」

「んあああっ! 瑞希ちゃぁん! 逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・!」

そして・・・

「「いっ・・・逝くうぅ!!!」」

2人同時に、肛姦のケツマンコアクメの絶頂で逝ってしまったのだった。





「あ、あんっ! 和奏さぁん! もっと犯して! 皐月のケツマンコっ! 和奏さんの勃起ペニクリでグジュグジュに犯してぇ!」

「あひっ! あひっ! か、楓さぁん・・・も、もう、もう我慢できないのぉ! ケツマンコ逝かせてぇ!」

卒業式の翌日、久しぶりに会った和奏と楓の2人のシーメール美女の『お姉さま』にケツマンコを犯される皐月と瑞希。 場所は和奏の部屋だった。

「もう・・・この娘たちってば・・・卒業式でそんな恥ずかしいことを・・・えい! もっと啼きなさい、皐月ちゃん!」

ワンレングスの長い黒髪を掻き上げながら、色っぽく上気した美貌を情欲に染めて、和奏が正常位で皐月のケツマンコを犯していた。

「本当にね・・・放っておくと、どこまで淫らな恥ずかしい姿を晒すか、お姉さん心配だわ。 本当よ? 瑞希ちゃん、反省しているのかしら? ほら!」

こちらは長い黒髪を後ろでアップに纏めた楓が、四つん這いにさせた瑞希のケツマンコを、バックからガンガン突き上げて犯している。

和奏も楓も、勃起ペニクリでも8センチも無い可愛らしい短小ペニクリだ(瑞希と皐月も同じで、普段だと4~5センチほどだ)。 なので、極太のペニスサックを使っている。 中がオナホールと同じになっていて、和奏も楓も、それなりに快感を得られるのだった。

「ああん! ごめんなさぁい! あひっ、和奏お姉さまぁ! イケない皐月をもっと叱ってぇ! あひっ、あひいぃん! 前立腺が抉れるのぉ!」

「おふっ! んひいぃ! は・・・反省していますぅ! 反省していますからぁ! もっと瑞希を嬲ってぇ! ケツマンコ犯してぇ! 楓お姉さまのぶっといチンポでぇ・・・瑞希を犯して嬲ってぇ!」

ゴリゴリと前立腺を掻き回され、肛肉がはみ出るかと思うほど肛道をほじくり返され、皐月も瑞希も肛姦の妖しい快楽の大波に犯されて、嬉し涙を浮かべながら腰を淫らに動かしている。 そんな『妹たち』の淫らで可愛らしい痴態を見せつけられて興奮した和奏と楓もまた、ペニスサックの中で何度も射精しながら、皐月と瑞希を責め嬲っていた。

「ああん・・・! さ、皐月ちゃんも、瑞希ちゃんも・・・4月から女子校の先生よね・・・? うふふ、可愛い女生徒に囲まれて、授業中に勃起ペニクリ射精しちゃダメよ? くうんっ! 射精しちゃう! ああん!」

「皐月ちゃんは・・・んんっ! うふふ、可愛い女生徒に見つめられながら、放課後の教室でケツマンコ嬲りの性教育でもしちゃいそうね・・・んふっ! み、瑞希ちゃんは・・・うふふふ・・・ケツマンコにバイブ突っ込みながら授業して・・・生徒の前でケツマンコアクメの恥を晒しそう・・・んふぅ!」

散々、淫らな妄想を言い聞かせながら、皐月と瑞希のケツマンコを犯す和奏と楓。 時々、綺麗にマニキュアを塗られた美しい指先で、勃起ペニクリの亀頭をカリカリと引っ掻いたり、マゾ乳首をギリリ・・・と爪先で摘まんだりして、可愛い妹たちに甘い悲鳴をあげさせる。

「いやっ! いやっ! そんな・・・お姉さまぁ! 皐月・・・皐月・・・あひっ! 可愛い女生徒の前で・・・ケツマンコを嬲られちゃうのっ!? んあああっ! 酷いわっ! 感じ過ぎちゃいますぅ!」

「わたし・・・わたし・・・見られたいのぉ! 可愛い女の子達に・・・生徒達に・・・私の淫らなケツマンコがぁ! 極太バイブを飲み込んで! 肛肉が変形するほど淫らに銜え込んで肛肉が悦んでいるところぉ! 見られながらケツマンコアクメ逝きたいのぉ!」

妄想が妄想を呼び、皐月も瑞希も、ケツマンコマゾのアクメ絶頂に近づいてきた。 そんな様子を見て判った和奏と楓は、より激しく腰を動かして皐月と瑞希のケツマンコを犯しながら、可愛いシーメールの妹たちに熱烈なキスをする。

「ん~っ! んふううぅぅ!!!」

「ああん! 皐月ちゃん! こ、これからは・・・これからは、お姉さまが愛してあげるわ! ああんっ! ペニクリ射精、逝くぅ!」

「んぶっ、んちゅ・・・んひゅうぅぅんっ! んっ、んん~っ!!!」

「瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃんのケツマンコ、お姉さまがいっぱい愛して・・・犯してあげるから・・・あああっ!」

お姉さま達にケツマンコを犯されながら、熱烈なキスをされて美唇を塞がれた皐月と瑞希は、それぞれ和奏と楓の細腰をしっかり抱きながら、美裸体を密着させてケツマンコアクメの絶頂と同時に、ペニクリ射精して果てるのだった。

もう『彼ら』は居ない。 皐月達をケツマンコマゾ娘の淫乱娼婦に調教して、堕とした、愛しい『ご主人様達』はもう居ないのだ。

寂しさを紛らわすために、美しいシーメールマゾ牝達は、夜通し、お互いのケツマンコを犯し合い、ペニクリを扱き抜いて嬲り合い、シーメールマゾ牝の嬌声で啼き続けるのだった。





「・・・矢崎皐月です。 本日から、当女学院の中等部で英語を担当することとなりました。 まだまだ新米教師ですけれど・・・皆さんと一緒に、頑張っていきます」

春。 市内の名門女子校である私立R女学院―――K市に古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名―――では、新任の英語女教師として皐月が、そして新任の国語女教師として瑞希が、まだ幼さを留める中等部の新入生の女生徒達を前に、挨拶を行っていた。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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