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2020-08-10

シーメール女教師・皐月 『男子校女教師編』 2話

黒のドレス08

「残念ですな、矢崎先生、宗像先生。 2ヶ月連続で『懲罰委員会』送りとは・・・我が校の精神を理解されておられないようだ」

「鈴原先生も今回は『懲罰委員会』送りでしたなぁ・・・恵那先生も、余り『成績』が芳しくありませんなぁ、今回もギリギリでしたなぁ・・・」

学校の教職員用の小会議室。 そこで皐月と瑞希は、数名の男女に囲まれていた。 皐月たちだけではなく、3年を担当する他の2人のシーメール美女教師の鈴原結麻、恵那梓の2人も『呼び出し』を受けていた。

場所は職員室にほど近い会議室。 そこに5人の男女の同僚教師に呼び出されたシーメール美女教師たちは、これから身に降りかかるだろう、恥辱と陵辱の暴虐に怯え、そして尻穴マゾ牝の性で、小振りなペニクリをビクビクと痙攣させながら勃起させ、先走り汁を漏らしてスカートの布地に染みを作っていた。

校長の大倉丈治、55歳。 宮部『理事長』とは古い付き合いの男だ。 妻とは離婚されている。 シーメールマゾ美女に目がない変態の中年男。
教頭の倉橋志津子、47歳。 嫁ぎ遅れのオールドミス。 実はシーメールマゾ牝美女を嬲りながらファックして、オナるのが大好きな変態中年女。 専門は国語科。
数学科教諭の前原源蔵、48歳。 金遣いの荒さと女癖の悪さで離婚され、絶倫高に『流れてきた』不良中年教師。 シーメール美女の尻穴も大好きな変態だ。
社会科教諭の夏野忠義、37歳。 賭博依存症の気が有り、借金漬け。 女癖も悪く街中で女性への猥褻未遂の前科あり。 宮部に拾われて絶倫高にやってきた。 ここでシーメールマゾ牝のケツマンコの味を知った変態。
体育科教諭の川村健司、29歳。 筋肉大男の脳筋・体育会系な暑苦しい男。 前任校で女生徒を孕ませてクビに。 宮部に拾われて絶倫高に流れてきた。

「試験は終わりだ。 残念ながら皐月先生も、瑞希先生も、それに梓先生不合格だな。 ぐふふ・・・俺達のやりたいように、嬲らせてもらうぜ」

「結麻先生は、もっと『修行』を詰まにゃあなぁ・・・いつ何時、『懲罰送り』にるかもなぁ」

3年の学年主任も務める前原が、卑猥な声色で皐月と瑞希を、ネットリした視線で見ながら言う。 そして社会科の夏野が、これまた好色で卑下た視線で、梓と結麻を視姦するように見た。

そのおぞましさに、梓が震えながら皐月にしがみつく。 2歳年上の恵那梓だが、シーメール美女教師の中では最も小柄で童顔な為か、皐月より年下に見られる。 可愛らしい顔立ちのシーメール美女で性格も温和しく、年下の皐月と仲が良く・・・と言うより、皐月に甘えて依存している。

その隣で瑞希と結麻・・・鈴原結麻が抱き合って震えている。 鈴原結麻は1歳年上で、長く艶やかな黒髪が印象的な、清楚な印象のお嬢様風なシーメール美女だ。 こちらもしっかり者の瑞希に依存しがちな、内向的で温和しい性格の尻穴マゾ牝だった。

「せっかく、俺達が『指導教諭』をしてやったってのによ・・・面子潰しやがって」

そう言いつつも、夏野の表情は獣欲の期待に染まって、だらしなくニヤけている。

「へへ・・・へ・・・可愛いケツマンコ、犯し抜いてやるからな・・・」

脳筋の川村はもう、ジャージの下で股間を大きく膨らませているのが判った。

「結麻先生(鈴原結麻)はね、今月は頑張ったのよ? 全裸で授業するわ、小テストで良い点数を取った生徒には、教壇の前でフェラチオご褒美はするわ・・・お陰で今回は『懲罰送り』は免れたのよ。 それなのに、皐月先生に瑞希先生、と梓先生、貴女たちときたら・・・はぁ・・・」

わざとらしい表情と声色で、教頭の倉橋女史がため息を付く。 しかしこの女も又、美貌のシールールマゾ牝美女を責め嬲る事への期待と興奮に、鶏ガラのように骨張った醜女顔を紅潮させている。

「うっ・・・うう・・・っ も、申し訳・・・ご、ございません・・・」

「次は・・・ら、来月は必ず・・・がんばります・・・全裸授業でも・・・教室ケツマンコファックでも、何でも・・・くうぅ・・・」

「あ・・・あうう・・・ご、ごめんなさい・・・」

これから加えられる屈辱と恥辱の仕打ちを思い、震える皐月と瑞希、そして梓。 初夏の今日、皐月は白の薄いノースリープのブラウスに、淡いグリーンのミニスカート。 瑞希は薄いブルーのシャツに、濃紺のミニスカート。 梓は薄いブルーのノースリープワンピース、結麻はパールピンクのブラウスに、ふわっとしたホワイトのスカートだった。 4人ともノーブラ、ノーパンで、被虐に震えて勃起したペニクリがスカートを押し上げている。

2ヶ月連続で『懲罰委員会』送りにされた皐月と瑞希(実は裏で仕切っている不良生徒の頭達の仕組んだ仕業だったが) 今回『懲罰委員会』送りにされた梓、この3人は校長と教頭、そして学年主任と、指導教諭2人から呼び出され、『訓告指導』をされるところだった。 結麻はまあ・・・サディストたちの気まぐれで『連帯責任』を取らされることとなった。

「まあ、3人とも、これを機会に大いに反省して貰って・・・心を入れ替えて欲しいですなぁ・・・取りあえずは『訓告指導』ですな。 結麻先生も、この3人にもっと恥知らずな尻穴マゾ牝女教師の心得を教えて貰いませんとなぁ・・・」

こうやって・・・と言うように、校長は2本揃えた両手の指を、皐月と瑞希のミニスカートを捲り上げると、2人のシーメールマゾ牝女教師の肛蕾にジュブッ、と挿し入れた。

「ひいっ、いや・・・っ ああんっ!」

「・・・あっ、ああっ・・・こ、ここでっ あんっ!」

美貌を振りたてて悲鳴を上げる瑞希と、恥ずかしげに顔を真っ赤に染めて俯きながら、薄ら涙を滲ませる皐月。 2人の美体がビクンッと慄え、やがて切なく慄えるような声が零れ出た。 校長の指が肛肉の中で痼り・・・前立腺を探りあて、指先でグリグリと抉り回し始めたのだ。

「本当に感度がいいですな、皐月先生、瑞希先生。 ここでしょうかねぇ、ここが堪らなく良いのでしょう―――ふふふ、覚悟はいいですかな? 死ぬほど羞かしい姿を、晒させてあげましょう」

残忍な嗤いを浮かべた校長は、教頭の倉橋女史に目配せする。 するとこの中年女教師は、プクンと屹立した皐月と瑞希のペニクリの肉茎、それを掠める様に電動マッサージ器の震動部分を押しあてた。 フルパワーで、うねる様な強烈な震動が、2人のシーメール美女の官能の急所に送り込まれる。

「ひいいっ、いやあっ・・・ああっ!」

「や、やめてっ、教頭先生・・・あああ・・・っ」

肛膣の前立腺の痼りを指で擦りあげられている為、加えられる電動マッサージ器の震動の刺激は、今までより較べようもないほどの快美な衝撃となって、皐月と瑞希の腰の芯を蕩かせた。
灼けるような熱い痺れがケツマンコとペニクリを通って総身を灼き、四肢の先から脳天にまで迸る。 皐月も瑞希も、全身を揺すりたて、顔を振りたてて、羞かしく切ないマゾ牝の啼き声を慄わせ、啼き悶えた。

「あ・・・あ・・・皐月ちゃん・・・そんな・・・感じちゃっているの・・・?」

「瑞希さん・・・あんな・・・牝の顔をして・・・あ・・・だめよ・・・感じちゃダメェ・・・ああん」

校長にケツマンコを嬲られ、悶える皐月と瑞希の姿を見て、梓と結麻も感じ始めた。 2人とも皐月と瑞希に依存している尻穴マゾ牝だ、その相手が肛姦の劣情に悶え、感じまくる姿は梓と結麻にとっては、格好の媚薬となる。

(どうして・・・こんなに感じてしまうの? 私の体は・・・ああ、いやぁ・・・梓さん、見ないで・・・皐月の恥ずかしい姿で感じちゃダメェ・・・!)

ケツマンコをじっとり、ねっとりと抉り回され、ペニクリに容赦なく送り込まれる機械仕掛けの刺激に煽られて、そんな意識すら持続できずに切れ切れの断片となって、皐月はシーメールマゾ牝の被虐快美感の波間に飲み込まれて消えていく。

「ああっ、い、いやっ・・・やめてっ、ああっ! やめてっ、あああっ」

「もっ・・・もうっ、もう堪忍っ・・・死なせてっ! マゾアクメで逝き死なせてくださいぃ!」

逃れようにも、後から夏野と川村の2人にそれぞれ、がっしりと押さえつけられている。 夏野は170センチほどの身長だが、学生時代は柔道をしていて意外と力が強い。 筋肉脳筋の川村は言わずもがな・・・190センチ近い巨漢だ。

2人の男性教師にがっしりと押さえつけられては、2人のシーメール美女教師の華奢で非力な身体では逃れようもなく、堪えようにも、そもそもマゾ牝の被虐快感に対しての堪え性が、長年シーメールマゾ牝として躾けられた媚肉の中で、すっかり摩滅してしまっている。

間断なく押し寄せる快美な肛虐とペニクリ責めの刺激に、皐月と瑞希は哀訴の声をうわずらせ、息つく暇もないほど声を絞って啼き続ける他なかった。 羞かしい啼き声に合わせるように、皐月の長く艶やかな黒髪が乱れ、瑞希の熱を帯びた美尻から生汗がジワッと滲み出る。

尻穴マゾ牝の被虐官能にドップリと囚われ、啼き悶えるシーメールマゾ牝の行きつく先はひとつしかない。 たちまち皐月も瑞希も、のっぴきならない尻穴マゾ牝被虐の官能の高みへと追いたてられてしまった。

「ああっ・・・だ、だめっ! ああっ、お願いですっ、後生ですっ・・・ああっ、も、もうやめて・・・お願いしますっ、あああっ!」

「いやっ・・・ああっ・・・み、見ないで・・・見ないでぇ!」

悪魔の様に残酷な男女とはいえ、職場の上司や同僚の前で羞恥の極みの姿だけは見せたくない。 しかも、すぐ近くには職員室があるのだ―――皐月も瑞希も、生汗にテラテラとぬめ光る美貌を揺すりたて、官能にきざした声を絞って哀訴した。

だが、そもそも皐月と瑞希に尻穴マゾ牝アクメの逝き恥を晒させる事が目的である5人の残酷な変態教師達が、責め手を緩める筈が無かった。 切迫した皐月と瑞希の啼き声に応えるように、校長が肛膣の前立腺を擦りあげる指のピッチを上げた。 同時に教頭の倉橋女史は電動マッサージ器を皐月と瑞希のペニクリの亀頭に直接押し当てる。

皐月の背後から夏野が、瑞希の背後から川村が、それぞれ2人の美乳を揉みしだき、乳首を抓り上げて悲鳴を張り上げさせる。 前原はそんな、被虐甘美に悶え乱れる皐月と瑞希の様子を、スマホの動画に撮影している。

「ああっ、やめてえっ、お願いしますっ! ああっ・・・ああぁ!」

「ひいっ いひいぃ! だめ・・・だめ・・・も、もう。もう・・・っ くひいぃぃ!」

歯止めがきかない尻穴マゾ牝の肛虐官能に、哀訴の声を絞る以外にどうする事も出来ず、皐月も瑞希も、そのまま一気に尻穴被虐の官能の臨界を超えた。 肛奥から重く押し寄せる肛姦被虐快感の大波に腰の芯が熱く弾け、めくるめく尻穴マゾアクメの喜悦の粘り着いた快感が総身に迸る。

「いっ・・・いやああっ! いっ・・・逝く・・・逝くっ・・・おおお・・・んっ!」

「はっ・・・あはっ・・・ひいっ・・・んんんっ! んひいぃぃ! 逝くうぅんっ!」

瑞希の総身がグンッ! と伸びる様に反り返り、肛肉の肛虐愉悦の極みを告げる叫びが会議室内に噴きこぼれた。 皐月の突き出した美尻が、ビクッ、ビクンッ、と跳ねるように慄え、校長の指をねじ切らんばかりに肛肉が収縮し、グジュッ、と熱く濃厚な肛汁を絞りだす。

2人のシーメールマゾ牝女教師は、恥知らずにも職員室の隣で、上司や同僚の教師達の目の前で、浅ましい尻穴マゾ牝アクメの絶頂姿を晒して果てたのだった。

「ふふふ・・・淫らな尻汁まで噴き零して、たいした逝きっ振りですこと。 お上品ぶった仮面を脱ぎ捨てて、ド変態な本性を剥き出しね、皐月先生、瑞希先生。 校長先生の指と、わたしの電動マッサージ器の刺激は、そんなに良かったのかしらぁ?」

着任して日が浅いにかかわらず、皐月と瑞希は校内の『尻穴マゾ牝マドンナ』と崇められ、そして陵辱される『人気者』だった。 そんな皐月と瑞希に、シーメールマゾ牝女の生き恥じを晒させる―――オールドミスの嫁き後れの中年独身女で、サディスティンでもある教頭の倉橋女史は、勝ち誇ったように言った。

だが、そんな意地の悪い揶揄も、肛肉の肛姦被虐の愉悦の余韻に囚われ、ケツマンコマゾアクメの絶頂の余韻に総身を慄わせる皐月と瑞希の耳には届かない。

「はあ・・・ああ・・・あっ・・・」

「うう・・・ん・・・あふ・・・うん・・・っ」

やがて、ケツマンコマゾアクメの絶頂逝きの灼熱を吐き出す様な、熱く甘く、深い吐息とともに、皐月と瑞希の身体がアクメ絶頂の呪縛を解いてガクリと弛緩した。 だが、5人の悪魔的なサディスト教師達は、皐月と瑞希に休息を与えるつもりはなかった。

「さて、これでオードブルは良しとしましょう。 これからスープにメインディッシュ・・・そうですな、今日は前原先生と夏野先生、それに川村先生に『指導』して頂きましょうか。 教頭先生は『補佐』で宜しいかな?」

「私は、それで結構ですわ。 でも校長先生は宜しいの?」

「ええ、この年になると・・・はは、そう毎日はねぇ。 ここで『指導報告』を撮影しますよ」

「ははっ! では、私は瑞希先生を『指導』しますか。 前原先生と川村先生は?」

「そうですな。 では、私は皐月先生を・・・」

「お、俺は梓先生を『指導』しますよ!」

「うふふ・・・先生方、まずは結麻先生も混ぜての『準備運動』が必要ですわよ。 生徒たちへの『報告』も兼ねて・・・ここで4人を絡ませて、その痴態を撮影しましょう」

「そうですな・・・梓先生と皐月先生、結麻先生と瑞希先生でいきましょうか」

そうして、皐月と瑞希はそれぞれ、梓と結麻と絡みを強制された。 恥ずかしさに可愛らしい美貌を羞恥に染めた梓が、皐月に抱きついてくる。 そのまま並べたパイプテーブルの上に2人で倒れ込むや、梓が熱烈なキスを皐月にせがむ。

「ああ・・・ああ、皐月ちゃん・・・皐月ちゃん・・・んちゅ、ちゅう・・・」

「んちゅ、ちゅぶ・・・梓さん・・・あむぅ・・・ううん・・・」

抱き合い、足を絡ませ合い、そして2人ともお互いの服を脱がせあって、あっという間に全裸になる。 そのまま皐月が自分より小柄な梓を抱きかかえるようにして、その小振りなペニクリを優しく包み込んで揉みしだき、ケツマンコの肛蕾を優しく愛撫し始める。

「ああんっ! 皐月ちゃん・・・ああ・・・いいの・・・きゅうぅぅん!」

「梓さん・・・可愛い・・・食べちゃいたいです・・・んちゅ、ちゅ・・・んふ、ここ、感じるでしょう?」

「きゃふっ!? んきゅうぅぅ・・・あ、ああ・・・やめ・・・ひぃん! 虐めないでぇ、皐月ちゃぁん・・・ああん!」

寝転がり、後ろから梓を抱きかかえるようにして、皐月は両脚を梓の脚の間に滑り込ませ、そのまま片脚を大きく開く。 そうすると皐月と梓の、それぞれの可愛い肛蕾が丸見えになる。 そこに皐月の細くしなやかな指が、するりと梓のケツマンコに滑り込んで、中の肛肉をクチュクチュと弄り回し始めた。

「あひっ! そ、そこっ・・・ああっ、虐めちゃダメ! 虐めないで、皐月ちゃぁん・・・!」

「イヤです・・・梓さんのココ・・・前立腺を虐めると、梓さんってば、すごく可愛いの・・・ああ・・・もっと可愛くなって下さい・・・皐月に梓さんの悶え顔を見せてぇ・・・んん!」

途端に、皐月の体がビクン!と震えた。 背後からケツマンコを愛撫されたのだ。

「ああっ・・・あ・・・結麻さぁん・・・あひっ! ひっ、そこっ、だめっ、いひぃ!」

「うふ・・・皐月さんのココ、すごく弱いのね・・・瑞希さんから聞いていますわ。 本当に可愛く悶えて・・・可愛い・・・もっと、もっと悶えて・・・」

「あひっ、ひっ・・・んくうぅん!」

「ひゃひっ! み、瑞希ちゃぁん! だめ! ペニクリしゃぶっちゃダメですぅ! 許して・・・皐月ちゃん! ケツマンコグリグリしないでぇ!」

「ひいっ! そこダメですぅ! 結麻さん、許して・・・ああん! 梓さんっ! 皐月のペニクリ! そ、そんな・・・激しく扱いちゃダメですぅ!」

「んちゅ・・・ちゅぶ・・・んふ・・・梓さんの可愛い勃起ペニクリ、美味しいです・・・ちゅぶぶ・・・」

4人のシーメールマゾ牝女教師たちが、全裸になって複数を並べたスチールデスクの上で絡み合っている。 皐月は梓を後ろから抱きかかえてケツマンコを弄り、梓は皐月に抱きかかえ垂れて虐められながら、69の形で皐月とペニクリをしゃぶり合っている。 結麻は皐月の後から抱きついて、皐月のケツマンコを優しく愛撫し始めた。

やがて恥知らずな痴態は、お互いに相手を様々に替えて、お互いにケツマンコとペニクリを愛撫し合い、ケツマンコを指で弄りまくり合い、ペニクリをしゃぶり合い・・・5人の男女のサディストたちは、そんな倒錯的なシーメールマゾ牝女教師たちの痴態を動画に撮影し続けた。


「さて、そろそろメインディッシュにしようか。 おい、瑞希、来い!」

皐月たち4人のシーメール美女教師たちの絡み合いを撮影し続けていた前原が、そう言うやパイプ椅子に座り、ズボンとトランクスをズリ降ろした。 その股間に瑞希を跪かせ、フェラチオ奉仕させる。

「うう・・・ま・・・前原先生・・・み、瑞希が・・・ご、ご奉仕させて頂きます・・・んちゅ、ちゅぶ、んちゅう・・・んぶふぅ!? んひゅぐっ! んんっ!」

前原がいきなり、瑞希の頭に手を置いて、その頭部を激しく揺さぶったのだ。 その為、瑞希はいきなりディープスロートを強要されることとなり、喉奥まで前原のチンポを飲み込まされたのだ。

「ふうぅぅ・・・良いですなぁ、瑞希先生の喉マンコは! ドロドロに、ネットリと絡みついて・・・それでいてキツキツの締め付けですわ!」

「んんっ! ふぶっ、んひゅ、んぐふぅ!」

すぐ側で親友の瑞希が、口をチンポで犯され始める様子を、皐月は梓を抱きしめたままの格好で、ボウッと見つめていた。 前原のチンポを咥えさせられてフェラチオ奉仕を強要され、苦しそうに呻きながらもペニクリをビクビクと激しく痙攣させて勃起させ、シーメールマゾ牝の被虐快感に悦んでいる瑞希。 しがない変態男に支配されて嬲り尽くされ、陵辱の限りを尽くされることに、被虐の悦びを感じる尻穴牝の表情で、トロンと蕩けきったマゾ牝の痴態を浮かべたその様子は、完全に服従しきった尻穴マゾ牝の痴態そのものだ。 

が、皐月も不意に髪の毛を乱暴に掴まれ、引き摺られた。

「ほら、お前は何をボウッとしているの!? さっさと机の上に寝転がりなさい! 仰向けにね!」

「は・・・はい・・・も、申し訳ございません、教頭先生・・・あううぅ!」

後から教頭の倉橋女史にスパンキングされた皐月は、可愛らしい悲鳴をあげながらヨタヨタと、2台くっつけた会議室の折り畳みテーブルの上に上がり、仰向けに寝転がる。 およそ予想は出来ていたが・・・

「さあ、淫売の尻穴マゾ牝! 私のあそこを舐めさせてあげるわ! 嬉しいでしょう!?」

教頭の倉橋女史もテーブルの上に上り、ショーツを脱いで皐月の顔の上に跨がる。 そしてそのまま腰を下ろし・・・独身中年女の秘所を、皐月の顔の上に乗せて腰を振り始めた。 黒ずんだオマンコを顔面に押しつけられ、呼吸さえままならない。 だがそんな状況も、皐月が被虐の快感を覚えるには十分な、甘美な責めだった。

「んぶっ! んふぅ、んちゅ、んぶ、ぶふっ!」

「ほらほら! もっと舐めなさい! そう、そこよ! おおっ! 上手だわ、この尻穴牝ビッチのお舐め! ここも虐めてあげるわ!」

47歳の独身中年女の倉橋女史に顔面騎乗されながら、派手なマニキュアを塗った両手の爪で乳首を抓り上げられ、ギリギリと乳首の根元を爪先で潰され・・・その、濃厚な腐敗したチーズのような異臭を放つオマンコを顔面に押しつけられ、中年女の愛液で顔面をベチョベチョにされながら、必死に啼きながら舌先でクンニ奉仕する皐月。 可愛い短小なペニクリは、被虐の興奮でピクピクと小刻みに痙攣して勃起していた。

その隣では、梓が小柄で華奢な美裸体を組み敷かれ、夏野の膝の上に跨がされた格好で両脚を抱えられ、そのまま夏野のチンポにケツマンコを串刺しにされていた。 デカ魔羅で可憐なケツマンコをグジュグジュと淫靡な音を立てて突き上げられる度に、梓の可愛らしい童顔の美貌は蕩けきった淫猥な表情に染まり、美唇から涎を垂らして可愛い悲鳴で啼きながら肛姦被虐の快感に美裸体を振るわせ続けている。

結麻は校長の大倉が手にした極太バイブをケツマンコに突っ込まれて肛肉を嬲られながら、熱鑞を美乳と美尻に垂らされて、快感と苦痛の歓喜に、楚々とした外見に相応しく、しっとりとした悲鳴をあげていた。

「んぶっ・・・んちゅぶ、ちゅぶ、ちゅぶ・・・ううふううぅぅ!? んぼおおぉぉ!」

倉橋女史の、強烈なある種の匂いがするオマンコをクンニ奉仕して舐め続けていた皐月は、不意にケツマンコに棍棒でも突っ込まれたかのような痛みと圧迫感を覚えた。 しかしそれはすぐに、皐月のケツマンコから溢れる腸液が潤滑剤となり、スムーズに肛奥まで咥え込んでゆく・・・外国人並みの巨根を持つ体育教師の川村が、皐月の両脚を拡げて、その巨根でケツマンコを犯し始めたのだった。

「んんっ! ふぐっ、ひゅぐぅ! んぶふぅ!」

「あああ・・・っ! イイわ! このマゾ猫ちゃん! 川村先生が突き上げる度に、悲鳴をあげながら舌で激しく舐め回すのよ! おおお! そこよ! もっとお舐め!」

「へへへ・・・教頭先生も、なかなか・・・! 先生が皐月先生の乳首を責め上げる度に・・・この尻穴ビッチ、ケツマンコをギュウギュウに締め上げますぜ!」

ズブッ、ズブッ―――禍々しいほど巨大な亀頭が、皐月のケツマンコの肛菊の、可憐な肛肉華弁を押しひしゃげる様にして、皐月のケツマンコの肛道の中に没しては引き出され、また荒々しく突っ込まれる。 ズブッ、ズブッ、スブブッ・・・野太い巨根の怒張が、蕩けんばかりの若い肛蕾の柔肉を押し広げ、深々と肛女芯の最奥までケツマンコの肛道を縫いあげていく。

「んぶっ!? ふぶふっ!? ぶひゅうぅぅ、んぶふうぅぅっ!」

くぅんっ―――白い喉を晒し、細い顎を突きあげた皐月が、魂消えんばかりの悲鳴を美唇から噴きこぼした。 倉橋女史が皐月の充血して勃起しきったマゾ乳首を強烈に抓り上げたのだ。 千切れてしまいそうな程の強烈な鋭い激痛は、そのまま皐月のマゾ神経で被虐快感に変わり、ケツマンコの肛奥とペニクリにダイレクトで快感の大波が伝えられて・・・皐月は思わず、中年独身女の倉橋女史のオマンコの下で臭い愛液塗れになっている美貌を歪ませ、肛虐の官能の波に襲われた美唇から、くぐもった甘い悲鳴をほとばしらせた。

そんな皐月の横では、何度目かの射精を口の中に出され、その精液を飲み干しながらも顔中を精液塗れにされて、今度はチンポでケツマンコを刺し貫かれ、激しく肛膣を犯され抜かれながら、悦びの涙を浮かべて悦び咽ぶ瑞希の淫猥な姿があった。

「そら、そら、もっと啼け! もっと啼きわめけっ、瑞希! ここだろう!? お前の弱みは、ここだろう! 全く、全然学習しない尻穴マゾ牝ビッチが! 俺様の『ご指導』を在りがたく受け取れ!」

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! んぶっ、んふううぅぅ~っ!」

口をチンポで塞がれ、何度目かのフェラチオ奉仕を強制されて精液を飲み干さされた後、中年男の肉棒にケツマンコを犯される瑞希。 ケツマンコを激しく貫かれ、感じ易い肛襞を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺をその凶悪な雁高のエラで穿り返されて、半狂乱の痴態を晒す、シーメールマゾ牝美女の淫靡な姿だった。 

そんな尻穴マゾ牝女教師の乱れっぷりを、隣で皐月のケツマンコを犯しながら、好色な笑みを浮かべながら眺めた体育教師の川村は、皐月の片足を高々と持ち上げ、ケツマンコが丸見えになる体位で、皐月の勃起しきったペニクリを強く扱きながら、激しく腰を使ってケツマンコの肛奥の奥まで突き上げ犯す。

「ぶひゅおおおぉん!? ぶひゅう! んぶっ、んぶふぅぁ・・・!」

逞しい腰使いで、皐月の白桃の様な柔らかい双臀の谷間のケツマンコを、後背から荒々しく犯す川村。 『ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!』と淫らな音が、会議室中に響き渡る。 そして倉橋女史は顔面騎乗のままで、更に禿げ聞く腰を振り回して、皐月の美貌を臭い愛液で汚しまくっている。 どうじに固く痼った皐月のマゾ乳首を抓り上げ、爪でギリギリと痛めつけ、皐月のマゾ乳首神経を刺激し続けている。
皐月はもう、中年女の異臭のする愛液で顔中を汚される恥辱も、外人並みの巨根の肉棒で淫らな尻穴の肛肉を掻き回され、抉り抜かれ、突き上げられる肛姦の圧迫感も、ケツマンコマゾ牝の被虐快感の大波の中に飲み込まれて総身を激しく振るわせているだけだ。 ケツマンコから淫らな腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのだった。

「んむっ、むふぉっ! ひっ、ひっ、んひっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! んちゅぶうぅぅ・・・んひいぃぃぃっ!!!」

「ぶふっ! んんんっ じゅぶっ、んじゅぶぅぅぅ・・・・んんんっ! んぶふぅぅぅ! んんっ・・・んぶうふううぅぅぅ!!!」

中年男のチンポを口一杯に頬張った瑞希と、中年女のオマンコを顔面に押しつけられた皐月が、同時にケツマンコを犯されながら、尻穴アクメの絶頂を向かえて逝った。

そんな皐月と瑞希の痴態を見せつけられながら、ケツマンコを串刺しにされて犯された梓と、延々と極太バイブでケツマンコを嬲られ、しかし決して逝かして貰えなかった結麻が、今度は川村の太い筋くれた2本の指が、梓の可愛らしい肛蕾を割ってケツマンコに挿し入れられ、結麻のケツマンコには夏野の太い指が同じように挿入された。 そして、ジュブッ、ジュブッ、と熱い肛液を掻き回す様に肛肉の肉襞のツボ・・・前立腺を擦りあげ、ビクビクと痙攣し続けているペニクリに、再び電動マッサージ器の激震が送り込まれる。

「ひいいいっ! だめ・・・逝っちゃうの・・・だめ・・・梓・・・逝っちゃ・・・いっ・・・いやあああっ!」

「許して・・・堪忍・・・逝きたい・・・ですわ・・・もう・・・生殺しは堪忍してくださいませっ 逝かせて下さいっ! 逝かせて・・・あひいぃぃぃ!」

「ふふふ・・・梓先生、結麻先生、これは『訓告指導』です。 決して暴力では無いのです・・・まあ、インターバルで軽くアクメで逝きなさい。 次は私もチンポで可愛がって・・・いえいえ、『指導』してあげますよ・・・あそこで失神して情けない恥知らずな裸体を晒している、皐月先生や瑞希先生のようにね・・・」

「うふふ・・・じゃあ、私は蝋燭でも用意しましょうか。 この前の『懲罰』では、2人とも悦んでいたわねぇ・・・」

「ひいっ! 許して・・・あひいぃ!」

「ああ・・・お許し・・・お許し・・・あへあぁ!」


その後、皐月、瑞希、梓、結麻の4人のシーメールマゾ牝美女教師たちは、4人の男性教師とオールドミスの女性教師の5人の同僚達に、それぞれ5回ずつケツマンコを犯され抜かれてケツマンコアクメで逝かされ、同じ数だけトコロテンペニクリ射精を強要されで啼き喚きながら精液を噴き出し続けた。 それだけでは無く、蝋燭の熱鑞でペニクリを灼かれ、ケツマンコを熱鑞で塞がれた後で、鞭打ちで肌に張り付いた熱鑞を飛ばされて悲鳴を張り上げ、大量浣腸をされたまま、男性教職員用トイレまで引き摺られて、強制排泄をさせられたのだった。

そんなお仕置きにもかかわらず、4人のシーメールマゾ牝女教師達の小振りで可愛いペニクリは、マゾの悦びに激しく痙攣して勃起し続け、何度もペニクリ射精を繰り返したのだった。


そして、やはりと言うか、その甘くそそるマゾ牝の啼き声は、当然ながら近くの職員室に丸聞こえだった。 『訓告指導』の後、臨時の職員会議が開催され、皐月と瑞希、梓、結麻の4人は全教職員の前で、全裸に剥かれて『反省』をさせられた―――男性教師全員へのフェラチオ奉仕と、残り2人居る中年女性教師へのクンニ奉仕、それも跪いて、マゾ勃起したペニクリを中年女教師のパンプスで踏みにじられながら、舐めさせられ続けたのだった。

残された他のシーメールマゾ牝美女教師たち・・・西原杏子、前野栞、近藤由紀、伊沢清香、久世優子の5人は、恥知らずな痴態を魅せて陵辱される美しい同僚シーメール美女教師たちを見ながら、立ったままでケツマンコとペニクリオナニーを強制されたのだった。
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2020-06-16

シーメール女教師・皐月 『男子校女教師編』 1話

黒のドレス08

「こ・・・この様に・・・この文面で判る、作者の文意は・・・」

3年A組の教室。 皐月が黒板を前に、か細い声を震わせながら授業を進めている。 美貌は羞恥で真っ赤に染まり、体も小刻みに震えている。 それも無理はない、何しろ今の皐月は・・・

「ヘイヘイ! 皐月ちゃぁん! 声が小さいですよぉ!?」

「けどよ、ケツは色っぽく震えてんぜぇ? 皐月センセよぉ!」

「ぎゃはは! 何だよ、もうケツマンコ犯されて仕方ないってかぁ!?」

「うっ・・・うう・・・っ」

皐月は思わず泣きそうになった。

今の彼女の姿は、薄いピンクの透け透けのシースルーブラウスで、胸元は大きく開いている。 しかもノーブラだから、固く勃起した乳首まで丸わかりだ。 スカートはルージュのマイクロミニスカートで、スリットはヒップに沿って尾てい骨の辺りまで深く切れ込んで空いている。 そしてノーパンだった。

赤のピンヒールを履き、度々、チョークを床に落すことを命じられている。 チョークを拾うときには膝を曲げず、両脚をやや開き気味に、後ろ向きで生徒たちにスリットの奥深くが見える様に屈まねばならない・・・ケツマンコには極太の瘤付きバイブが挿入され、ペニクリにも金属プジーが深々と挿入されていた。

「皐月ちゃんよぉ! 声が小せえからよぉ! こっち回って話してくれよぉ!」

「教室中、引き回してやろうかぁ? ぎゃはは!」

「あ・・・ああ・・・お、小野君・・・お願い・・・せ、先生の・・・リードを引っ張って・・・きゃん!」

皐月の細首には、『SheMale MAZO Bitch SATSUKI』とプレートが嵌められた首輪を付けられている。 そしてその首輪からは、長さ1メートルほどのリードが繋がれていて・・・

「へへっ、いいぜ、皐月ちゃんよぉ! おい、お前らぁ! これから『皐月ちゃん巡回』だからよぉ! 尻とおっぱいと、ペニクリは弄り放題だがよ! ケツマンコは弄るなよ!?」

「「「「「おおっ! まってましたぁ!」」」」」

「んじゃ、ヨロシクぅ!」

「ああっ・・・!」

皐月は1人の男子生徒(と言ってもここは男子校だ)にリードを曳かれ、よたよたと歩きながら教室中を引き回される。 そうして授業をさせられるのだ。 途中で何人もの男子生徒の手が伸びてきて、ブラウスからはみ出そうな美乳を揉みしだき、乳首を捻り吊り、ペニクリを激しく扱き、美尻を何発もスパンキングする。

「あっ、ああんっ! だめ・・・おっぱい潰れちゃう! 乳首もっと痛くしてぇ!」

「あひっ! あひっ! ペニクリっ! そんなに激しく扱かないでぇ!」

「ひぃんっ! 許して・・・あひっ! ひぃん! お尻許してぇ! あひいぃ!」

ゲラゲラ笑いながら皐月の美体を弄り回す男子生徒の責めで、皐月の尻穴マゾ牝の炎はトロトロと炙られ、発情されてゆく。 極太の瘤付きバイブを咥え込んだケツマンコの肛肉がキューッと締まり、前立腺を刺激する。 ペニクリがマイクロミニスカートの布地を押し上げて激しく勃起し、ノーパンのために先走り汁がスカートの布地を濡らす。

皐月の授業風景は、これが日常になっていた。

あの日、尻穴マゾ牝奴隷オークションで、宮部善治郎に落札された皐月と瑞希の2人は、その日のうちに今まで住んでいたマンションを解約され、家財道具も一式全て処分させられた。 銀行口座さえ解約させられ、その預金は全て『契約金』として前の所有者・・・大野と時田の懐に収められた。

素っ裸に向かれた皐月と瑞希は、文字通り『体ひとつで』、宮部が用意した郊外の一軒家に移され、住民票もそこに移されて、身の回りの物は全て、宮部が用意した物を身に付けさせられた。

そして翌日には私立R女学院の退職手続きと、同じ市内の私立T実業高校への就職手続きが行われ・・・3日後には、私立T実業高校の女教師として、赴任させられた。

私立T実業高校は歴史の古い商工業系実業学校で、設立は明治の後半、1900年頃にまで遡る。 実に1世紀以上の歴史がある学校だ。 昔は地元の名門校だったが、1970年代から学校は荒れ始め、70年代後半から1980年代前半の、所謂『校内暴力』時代には、生徒同士、生徒と他校生、生徒と地元ヤクザとの間で暴力事件が猖獗を極めた。 生徒間、生徒と他校生、生徒と地元の地回りヤクザとの喧嘩では、死者が出たほどだった。

こう言った学校は、その後の少子化の波で閉校するか、又は経営を刷新して進学校として生まれ変わった例も少なくない。 しかし私立T実業は違った。 先代の宮部組組長(宮部善治郎の実父)が、『地元の名士』として(建設土木会社も経営している)経営権を買い取り理事長となった。 1990年代後半の話だ。

それ以来、この学校は『極道養成校』、『女衒学校』、『不良の吹き溜まり』等々、あらゆる悪評を有する不良高になっていった。 通称は『絶倫高』 女癖の悪い生徒が多いからだ。 市内では、私立D学園高・・・通称『暴虐高』と並び、不良の巣窟として、市内の高校生は目すら遭わせることが出来ないほど、怖がられていた。

特徴としては『喧嘩の暴虐高、コマシの絶倫高』と言われていた。

「あっ・・・あっ・・・も、もう・・・乳首捻らないでぇ・・・か、感じちゃう・・・っ!」

「ぎゃはは! 皐月ちゃんよぉ! ケツマンコから腸汁がダダ漏れだぜ!」

「くっそ太いバイブがヌラヌラ濡れているぜ? 感じてんだろ? この尻穴マゾ女教師がよぉ?」

「こりゃあ、後で『お仕置き』だよなぁ?」

「ひいっ!? や・・・いや・・・変な報告しないで・・・皐月・・・皐月・・・ちゃんとマゾ牝したでしょう・・・ねえ?」

濡れた瞳と唇、羞恥で赤く染まった上記した美貌。 そして上目遣いで、10歳近く年下の少年達を媚びるような視線で、おもねるように上目遣いで見つめる皐月。 『シーメールマゾ牝女教師・皐月先生の、淫靡なご褒美授業』と生徒達が笑いながら馬鹿にするその授業は、学校側から命令されている破廉恥な授業だ。

恥知らずで破廉恥なセクシーな衣装と、挑発的な色仕掛けの行為。 実際、生徒達の出席率はうなぎ登りに上昇している。 加えて、皐月の出題に正解すれば、その場で生フェラと精飲までしてくれる・・・出題のレベルは精々、中学1年か2年生レベルだが、それでもこの学校の生徒が『勉強すること』自体、奇跡的なのだ。

「どうしよっかなぁ・・・」

「へへへ・・・皐月ちゃんよぉ、確か今月の点数は70点ギリギリじゃねぇ? ここで減点されっとよぉ・・・へへへ」

「おお・・・『懲罰委員会』送りかよ。 また全校集会で大恥晒すことになるぜ? ぎゃはは!」

「や・・・いや・・・あれは・・・もういやぁ・・・うううっ・・・」

教室の床に座り込んで、すすり泣きを始めた皐月。 この学校が独自に行っている『懲罰委員会』 それは教師・・・主にシーメール女教師の『授業点数』を生徒が採点するのだ。

『どれだけエロかったか』

『どれだけマゾ牝奉仕したか』

『それだけ破廉恥だったか』

要は、生徒達が『学校へ行くぜ!』と言う『やる気』を起こさせるか・・・本当に日本の学校か、正気を疑う様な制度だった。 この採点は週間累計の平均点で、合格点は70点以上。 それ以下の点数だったシーメール女教師は、翌週はより恥ずかしい格好で、より破廉恥で恥知らずなマゾ牝振りで授業をせねばならない。

そして1ヶ月・・・4週間の平均が70点未満だった場合は、全校集会(校庭だったり、体育館だったり)で、全裸で晒し者にされ、緊縛された上で鞭打ち、蝋燭責め、浣腸責め、ケツマンコとペニクリ責めを『全校生徒の前で』責め抜かれて、マゾ牝啼きをして、マゾメス逝きを晒すことになるのだ。

皐月は今までに2回、瑞希は3回、『懲罰委員会』での全校集会で晒された。

因みにこの学校には女性教師は、一部の中年女性教師を除いて他には居ない。 何しろ『絶倫高』なのだ、下手に若い女性教師を配属させたら、3ヶ月後には妊娠が発覚し、十月十日後には未婚の母が誕生する。 なので、この学校の女教師は全て、シーメール女教師達だった。

「おい、今で『赤点』ギリなの、誰チャンよ?」

「ああ? ええとだな・・・皐月ちゃんが71点だろ? 瑞希ちゃんも72点でギリギリ。 梓ちゃんは65点で『懲罰』決定だろ?」

「2年坊の担当の清香ちゃんが69点だそうだぜ。 1年坊ンとこの栞ちゃんも68点だとよ」

「ってぇ事は・・・梓ちゃんと清香ちゃん、それと栞ちゃんは来月、全員の前でマゾ啼き責め確定か・・・あと1人か2人、欲しくね?」

この学校のシーメール女教師は、皐月と瑞希の他に7人の、全部で9人居る。 
3年生を担当する鈴原結麻(28歳、英語)と恵那梓(29歳、国語) 
2年生を担当する久世優子(28歳、英語)と伊沢清香(30歳、国語) 
1年生を担当する近藤由紀(24歳、英語)と前野栞(25歳、国語)、そして西原杏子(33歳、国語)

他の教科は全て男性教師だ。 特に狙ったわけでなく、これは本当に偶々の偶然だ。

全員が美貌のシーメール美人女教師で、そして『調教済』のシーメールマゾ牝奴隷だった。 宮部が直々に『全国の』学校に網を張り、シーメール女教師を網に掛け、或いはシーメール女子大生を調教した上で、教員資格を取得させて、私立T実業高校に赴任させた。

当然、全員が宮部の『お手つき』だった。

「へへへ・・・残念だったなぁ、皐月ちゃんよぉ。 来月の『懲罰』は確定したようだぜ?」

「おい、瑞希ちゃんD組だよなぁ? 誰かよぉ、押上に話してこぉよ? あそこは、あいつ通さねえとよぉ・・・」

「あ・・・ああ・・・また・・・またなの? また、皐月・・・あんな恥ずかしい目に・・・ううっ・・・」

「泣くなよ、皐月ちゃんよぉ。 俺ら、マジで皐月ちゃんのファンだからよぉ」

「そうそう! 皐月ちゃんのマジのマゾ啼きのファンだからよぉ! だから来月も『真面目に』学校来るからよぉ!」

「あっ・・・あっ・・・ああっ・・・いひぃっ・・・逝く・・・うううぅぅっ!」

不意にケツマンコの中の極太バイブが、肛奥の性感帯を激しく突き上げた。 皐月は肛奥から突如襲い掛かった肛虐の快感の津波に肛肉を蕩けさせ、美体をビクビクと痙攣させながら、教室の床に『女の子座り』した格好のままで、生徒達の好色な視線を浴びながらケツマンコアクメで逝ってしまったのだった。




「おう、加賀君よ。 A組のヤツから話し来たけどよ。 来月、瑞希ちゃんを『懲罰』送りして良いンか?」

空き教室で数人の生徒が屯しているところへ、1人の男子生徒が入ってきて言った。 相手は部屋の奥で気怠そうに椅子に座りながら、煙草を吹かしている男子生徒。 見た目は年の割に渋い系の男前。 一見痩身の長身だが、実は筋肉質だ。 そして冷酷そうな雰囲気を漂わせる生徒だった。

3年A組の・・・と言うより、この学校の不良たちを束ねている、加賀紫朗だ。

「あん? 押上・・・? 話、聞いてるか? 翔平?」

加賀から話を振られた、隣でビールを飲んでいる男子生徒。 大人びた雰囲気の甘いマスクのハンサムで、長身でスポーツマンタイプの体つきの、如何にも女受けしそうな少年・・・黒部翔平が、ニヤニヤしながら答えた。

「ああ・・・近藤たちからな。 瑞希ちゃん、今月は赤点ギリらしいし、皐月ちゃんもな。 確定してんの、梓ちゃんと清香ちゃん、それと栞ちゃんだからよ。 もう1人か2人、派手にマゾ啼きさせてえってよ? てかよ、紫朗。 皐月ちゃんと瑞希ちゃん、お前の飼い牝だろうが・・・」

「知らねぇ・・・親爺の牝だ・・・」

「はぁ・・・相変わらずだぜ、加賀君はよ。 黒部君、良いンか?」

「良いンじゃね? 押上、お前も瑞希ちゃんのマゾ啼き姿、見てぇだろ?」

「瑞希ちゃんは、俺らD組の尻穴マゾ牝ペットだかんよぉ・・・皐月ちゃんはA組のだけどな。 ま、加賀君と黒部君の黙認だけれどよ」

この押上という男子生徒、3年D組を束ねる不良の頭だ。 県内でも名の知れた、暴走族だか、半グレグループだか知れないチームを率いている。 そんなワルが下手に出ている2人の男子生徒・・・A組の加賀紫朗と黒部翔平。 この不良高のツートップと言われる札付きだった。

加賀紫朗は、宮部組組長の宮部善治郎が、妾に産ませた実子だ。 父親の姓は名乗っていない。 母とは死別。 女癖の悪さは父親譲り、サディストでもある。 シーメールマゾ牝の扱いも心得ている。
黒部翔平は、加賀紫朗とは幼馴染みで、宮部組若頭の風間大悟は実の伯父(母の実兄) 実は非常に頭が良く、2人とも高校1年の時に高認(高等学校卒業程度認定試験)に合格している。 女たらしの上に絶倫、三股、四股はデフォルト。 

そして2人ともサディストで、付き合った女性をマゾ牝に墜としては、実父や伯父の経営する風俗店へ廻している。 シーメールマゾ牝を嬲るのも大好きな変態サディストだ。

親や伯父たちの暴力が背景だけでなく、2人とも幼少の頃から武道や格闘技を仕込まれ、喧嘩の強さで言えば『暴虐高』の喧嘩自慢連中でさえ、避けて通るほど強い。 本職のヤクザの喧嘩屋でさえ、一目置くほどだ。

そうして、この『絶倫高』を裏から支配している・・・その加賀紫朗が、相変わらず気怠そうな声で言った。

「おう、押上ぃ・・・どうせ『懲罰』送りにすンならよぉ、あのババアも送っとけや」

「ああ? ああ・・・杏子ちゃんかよ? いいんか? もう6ヶ月連続だぜ? いい加減、壊れねぇか?」

「壊れねぇよ・・・元々、壊れてンからよ、あのババアは・・・」

1年の学年副主任をしている西原杏子は、凜々しい雰囲気の怜悧なシーメール美女だ。 今年33歳になる。 それでいて合気道3段の腕前で、2年前の着任当時は何かとこの学校の異常性に反発していたが・・・紫朗と翔平に、滅多打ちに叩きのめされて、ケツマンコが腫れ上がるほど犯され抜かれて、牙を折られた。 それ以来ずっと、2人のサディスト不良少年達に嬲り尽され続けている。

「おうよ、んじゃ、1年坊の連中に話しておくわ・・・んじゃな、加賀君、黒部君」




『よう! 今月の『懲罰委員会』はよぉ! この6人の役立たずな尻穴マゾ牝どもを選出したぜ! 俺らを録に満足させることが出来なかった、赤点尻穴マゾ牝教師共だ!』

体育館で『進行役』の不良生徒が、マイク片手に壇上を指さした。 そこには全裸姿で荒縄で縛られた、6人の美しいシーメール女教師たちが引き立てられ、男子生徒の前で恥ずかしいマゾ牝姿を晒していた。

『まずは梓ちゃん、65点! ダメダメだなぁ、こりゃ、厳しきお仕置きだぜ。 次は清香ちゃん、69点! おしい! だけど情けは無用だな! 栞ちゃん、67点! おいおい、先月から点数下がってんじゃね? ダメだぜぇ?』

哀れな生け贄のシーメール女教師たちには、それぞれ不良生徒たちが2人張り付いていて、後から鞭で美尻をしばいたり、ペニクリを激しく扱いたりして辱める。

『んで、お次は・・・皐月ちゃん、64点! かぁ~!? なんだよ、この点数はよぉ!? 舐めてンか!? ああ!? こりゃ、一番厳しき折檻しなきゃよぉ! で、瑞希ちゃん・・・これまた64点! おいおい、もしか、ワザとじゃね? よっぽど恥を曝したいンかよ? 困ったまず牝どもだぜ・・・最後、杏子ちゃん、63点!? あ、だめだ・・・杏子ちゃん、お前、ここで逝き死んだわ、うん・・・』

翌月の『懲罰委員会』での全校集会で晒されたのは、恵那梓(29歳)、伊沢清香(30歳)、前野栞(25歳)、そして矢崎皐月(27歳)、宗像瑞希(27歳)、西原杏子(33歳)の、6人の美貌のシーメール美人女教師たちだった。

体育館の全校集会の中で、6人のシーメースマゾ牝美女教師たちは、全裸を腸液と精液が染み込んで黒ずんだ荒縄で両乳房を上下に厳しく締め付けられ、両手を後ろ手に縛られた上に、股間にも荒縄を通されてペニクリを根元できつく絞られている。 そしてその挙句、ケツマンコには極太バイブを挿入され、ペニクリにはこれまた金属製の極太プジーを深々と差し込まれた姿で晒し者にされた。

「んっ! んふっ! くふぅん!」

「ひゅひっ、ひっ、ひいぃ!」

「あが・・・かはっ! んはぁ!」

バイブとプジーには電流が流され、6人の美しいシーメールマゾ牝の生け贄たちは、マゾ牝被虐の啼き声を張り上げながら、全校生徒の間をそれぞれ引き回されて晒し者にされた。

「へっへへ・・・先輩、俺、もう我慢できないっすよ・・・」

「馬鹿・・・我慢しろや。 お前、今回は抽選受かっただろうが。 ここで手ぇ出したらよ、加賀君と黒部君にシメられんぞ?」

そんな事を良いながら、目の前を通るシーメールマゾ牝女教師たちの美乳を揉みしだき、美尻をスパンキングし、ペニクリを激しく扱く不良生徒たち。 皐月も幾人もの不良生徒たちの手で乳首を抓り上げられ、美尻を平手打ちにされ、勃起してピクピク痙攣しているペニクリを、激しく扱き抜かれた。

(んんっ! んああぁ! や、やめて・・・こんなところで! ああん! 皆の前で・・・辱めないでぇ! あひっ、そこっ、乳首っ、もっと抓ってぇ! もっと痛くして! あひっ! 恥ずかしいわ! 生徒皆に見られているわ! わたし・・・わたし、こんなに感じているの!)

哀れな同僚のシーメースマゾ牝女教師たちと同様に、皐月も散々、羞恥の引き回しで生煮えなほど、責められている。 いっそのこと、ここで激しく責め抜かれてケツマンコを犯されたい・・・生徒の目の前で、ケツマンコアクメのマゾ牝絶頂で逝き恥を晒したい・・・皐月は美貌をマゾ被虐に紅潮して何度も、何度もケツマンコマゾアクメに達しそうで達しない、生殺しの状態で悶え続けた。

それが終わると今度は荒縄で緊縛されたままで、数カ所に設置された金属棒の枠組みに竜手両脚を四隅に固定されて拘束され、全ての男子生徒たちから丸見えになるような場所で、その男子生徒たちの手で美乳や美尻、ケツマンコの肛蕾を滅多打ちでの鞭打ち責めで啼き喚かされる。

「おひぃ! あひっ、いひぃ!」

「堪忍っ・・・あひっ! うぐぅ!」

「いや・・・ああ、そこは・・・あひゃあぁぁん!」

「ひいっ・・・ひいいっ!」

「んぐううぅぅ・・・くひいいぃぃ!」

「おおう・・・くふぅ・・・くひいぃぃ!」

6人のシーメールマゾ牝女教師たちは、それぞれ複数の不良生徒たちに、様々に責め抜かれてマゾ牝啼きを張り上げる。 皐月も先ほどからずっと、ケツマンコの肛奥を鞭で激しく打ち据えられている。 両脚を大きく開かされて、真下から振り上げるように鞭が肛蕾を打ち据える度に、激しく鋭い激痛に身を捩り・・・ケツマンコの肛奥から、ッズシンと重苦しい被虐の快感の大波に襲われ続けている。

「おひっ・・・おほぉ・・・んっ!」

「ひゃはは! 皐月ちゃんよぉ、よっぽどケツマンコ打ちが好きだなぁ! おらぁ!」

「ぎゃひいぃぃ! んぎっひいいぃぃ! ひぐううぅぅ!」

一際激しく肛蕾を鞭打たれた瞬間、皐月はケツマンコから背骨を通って、脳髄まで激しく痺れるような被虐の快感の波に全身を冒され、肛汁をケツマンコから吹き飛ばしながら、ケツマンコアクメ逝きの恥ずかしい姿を晒して絶頂した。

失神する瞬間、視界の片隅で、瑞希が片足立ちでケツマンコとペニクリを激しく鞭打たれて、ペニクリ射精しながら尻穴マゾ牝アクメの絶頂を迎える姿が目に映った。

『おいおい、この程度で失神すんなよぉ? まだまだこれからだぜ、恥を晒すのはよぉ? おおい、気付け薬嗅がせろや!』

そう言うや、6人のシーメールマゾ牝女教師の周りの不良少年達が、瓶に入った薬を嗅がせた。

「う・・・ううん・・・」

「ああ・・・あくぅ・・・」

「はふ・・・んん・・・」

『おっしゃ! 今度は蝋燭責めだぜ! 尻穴牝ちゃんどもよぉ! 精々、そそるマゾ啼きしてくれよぉ!』

尻穴マゾ牝アクメの絶頂で失神した、6人のマゾ牝女教師たちを再び気付かせ、今度は太い蝋燭に火が灯される。 使うのは和蝋燭だ。 これは元々、和蝋燭の原料の木蝋の融点が50~53℃前後であり、ほかの種類の蝋燭より融点に比べて低いため、皮膚火傷における安全面への配慮が意識されていることが挙げられる・・・が、ココの不良生徒たちがそんな知識があるわけでなく、なんとなく『蝋燭責めはこれだろ?』と用意しているに過ぎない。

しかし、だからと言って熱くない訳でも無い。 6人のシーメールマゾ牝女教師たちは、熱い熱鑞を美乳や美尻に垂らされ、勃起しまくっているペニクリの亀頭の割れ目にまで熱鑞を垂らされた。 

「あひっ! あひいぃ! やっ・・・やめてっ・・・ペニクリに蝋を・・・あひいいぃ!」

「いや・・・いや・・・お尻・・・お尻が熱いのぉ・・・堪忍してぇ・・・!」

「くぅ・・・! くひゅ! んひいぃ! 乳首が・・・乳首が熱いぃ!」

皐月たちは甲高い悲鳴を張り上げ、マゾ啼きしながら年下の不良少年達に慈悲を懇願し、悲鳴を張り上げ続けた。 


更にはグリセリン原液50%の濃厚浣腸液を何リットルまで飲み込めるか、と言う不良少年達の子供じみた残酷な責めで、大量の4リットルもの浣腸液をケツマンコに飲み込まされ、この状態で校庭に連れ出されての『浣腸競争』でトラックを1周させられる。

まずは『最も多くの浣腸液をケツマンコで飲み込んだ、恥曝しの尻穴マゾ牝』上位3人が校庭のグラウンドに連れて行かれた。

「ほらよぉ、皐月ちゃんよぉ、脚が止ってんぜ!」

「あひっ! んひっ! お・・・お許し・・・歩きます・・・からぁ! んぎひいぃぃ!」

バシン! バシン! 竹刀で美尻を叩かれた皐月が、哀れな悲鳴を上げながら、迫り来る便意に脂汗を流しながらも、全裸緊縛で大量浣腸されてポッコリ膨れあがったお腹をゴロゴロ鳴らしながらも、ヨタヨタとグランドを歩き回る。

ところで、全裸緊縛でグラウンドを引き回されているシーメールマゾ牝女教師達は、両乳房を厳しく上下に縛った荒縄と、後ろ手に高く締め上げられた両手の荒縄が、実は繋がっていない。 後ろ手に縛った荒縄は彼女たちに装着された首輪、その後に付けられた小さな滑車を通して、大量の浣腸液を飲み込んだケツマンコに挿入されている極太バイブに繋がっている。

正確にはバイブに連結された短い棒だが、テコの原理で棒が引っ張られると、バイブがグイッとケツマンコの奥まで突っ込まれる仕組みだ。 そしてワザと高い位置で後ろ手に縛られているため、次第に腕や肩が痺れ、自然に下へと下がれば・・・滑車を通してバイブに連結された棒が引っ張られる。 そうするとケツマンコバイブが肛奥までズシンッ、と突き上げられるのだ。

「んひっ!? あひっ・・・ううう・・・きひいぃ!」

「あっ、あっ、あああっ・・・」

「いひっ! ひっ、んくうぅっ!」

腕が疲れて下へと下がれば、そのケツマンコバイブが肛奥まで突きあげられる。 かと言って、後ろ手を極端に上げすぎると、今度はケツマンコバイブが抜けそうになり、大量に浣腸された浣腸液を漏らしそうになる。 
腕や肩の疲れと、ケツマンコの奥まで響くバイブの突き上げ、そして大量の浣腸液の苦しさと、グラウンドで大恥をかくかも知れない恥辱の焦燥感。 皐月も瑞希も、脂汗を流しながら便意の苦痛と恥辱に耐えながらグラウンドをヨタヨタと歩く。

「瑞希ちゃんよぉ、ここで皐月ちゃんに負けたら・・・判ってんよな? 毎日、放課後にクラス全員で、ケツマンコ嬲りにしてやるぜ?」

「ああ・・・んぎいいぃぃ・・・っ」

隣では同じ様子の瑞希が、両乳首を洗濯挟みで挟まれ、通したタコ糸を引っ張られた状態で、便意と苦痛にマゾ啼きしながら歩かされている。

「杏子ちゃん、お前さぁ、それでも学年副主任かよ? 後輩の若い尻穴マゾ牝に負けたらよぉ・・・今度は1年坊、全員のチンポでケツマンコ壊すぞ・・・?」

「あひっ・・・ひっ・・・だめ・・・だめ・・・そんな・・・腰が蕩けてしまうわぁ!」

一番『ベテラン』で、1学年の学年副主任(と言う名の性欲処理係)をしている、怜悧な美貌のシーメールマゾ牝女教師の西原杏子は、重度の尻穴マゾ牝ぶりを発揮して、大勢の不良少年達に、壊れそうになるまで延々とケツマンコを犯され抜かれる自分の姿を妄想し、校庭のグラウンドの真ん中でケツマンコのマゾ牝アクメの絶頂逝き寸前だ。

今にもケツマンコが張り裂けそうなほどの便意と腹痛に責め苛まれている6人のマゾ牝シーメール美女教師たちは、ひぃ、ひぃと哀れな悲鳴を張り上げながら、後から鞭で美尻を鞭打たれて、よたよたと校庭を1周する。 そして最後は、全校生徒の衆目の前での強制排泄の羞恥を晒し、ケツマンコアクメに逝区と同時にペニクリ射精の恥を晒した。 

残る3人のシーメールマゾ牝女教師たちも、その後に同じように、大量浣腸されたままでグラウンドを引き回され・・・グラウンドのど真ん中で恥を晒された。 また体育館に運び込まれたマットの上で、6人のシーメールマゾ牝女教師同士で様々な恥ずかしい絡みをさせられた。
全校生徒の前で『69相互フェラ競争』や、『極太バイブのケツマンコ責め&ペニクリ早漏競争』などなど、不良少年達の考えた馬鹿馬鹿しい、そして浅ましく恥ずかしい責めで、皐月たち『懲罰送り』のシーメール美女教師たちは、尻穴マゾ牝アクメの連続に脳みそが沸騰し続け、正気を失うほどの尻穴マゾ牝アクメ姿を晒し続けるのだった。



哀れな生け贄のシーメールマゾ牝女教師たちが、尻穴被虐と羞恥のマゾ牝アクメに絶頂する恥を晒している間、残ったシーメールマゾ牝女教師たち・・・鈴原結麻(28歳)、久世優子(28歳)、近藤由紀(24歳)の3人のシーメールマゾ牝女教師たちは、他の空き教室で『先月の成績上位生徒』たちへの『ご褒美』として、ケツマンコを犯され続けていた。

各学年の上位5人、合計15人の不良生徒たちが、美貌のシーメールマゾ牝女教師たちを、好き勝手にケツマンコを輪姦して犯し抜くのだ。 

フェラチオ奉仕させられながら、同時に後ろからケツマンコを置かされる鈴原結麻。 
2人の不良生徒に、2本差しで犯されながら枯れた声でマゾ啼きする久世優子。 
乳首とペニクリを針で刺し抜かれて、ケツマンコを犯され抜かれる近藤由紀。

こちらも、淫靡で凄惨な陵辱劇が繰り広げられていた。


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2020-03-06

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 14話

黒のドレス08

瑞希の競売が続いていた。 既に今までに落札されたシーメール尻穴マゾ牝奴隷の、最高落札額を超過している。 しかしまだまだ落札額が落ち着かない。

「4800万!」

「5000万!」

「5200万!」

「くっ・・・5400万だ!」

まだ、主催者の満足する額には届かない。 慎吾がチラリと若頭の時田を見やったが、時田は残忍な笑みを浮かべたまま、小さく首を横に振る。 それを見た慎吾も、ニヤリと笑い返し、目の前の客に言い放った。

「さあ、皆様! これほどの極上の尻穴マゾ牝奴隷は、今後出てくることもないかも知れません! この機会を逃せば・・・後悔より、もう一声!」

「5800万!」

「6000・・・万!」

「ぐっ・・・6200万だ!」

「くひいぃ・・・っ! いひっ! あひぃっ!」

激辛特製の濃厚辛子浣腸液を2リットルも飲み込まされた瑞希の腸内が、激しくゴロゴロと大きな音を立てる。 激辛特製辛子成分が腸壁を激しく掻き回し、灼け爛れた結果、瑞希はもはや、苦痛も快楽も、急上昇と急降下を不規則に繰り返す官能の大嵐に翻弄されるシーメール尻穴マゾ牝快感の極地に陥っていた。

「おぐ・・・うぅぅ・・・も、もう、もう・・・ッ ケツマンコに・・・お慈悲を・・・お慈悲を下さいっ! 排泄したいのっ! ひり出したいのっ! あああ・・・っ!! 競り落として下さいませっ! 瑞希はっ ご主人様にもっと恥ずかしい姿をお見せしますわっ! ですからっ・・・どうかっ・・・瑞希にっ・・・瑞希のケツマンコにっ! お慈悲をっ! ううひいいぃぃ!!!」

大量の激辛特製辛子浣腸液を注入され、瑞希のお腹は無様にポッコリと膨れ上がっている。 両手を背中の後に回されて手錠で拘束され、両方の美乳がブルン、ブルンと激しく上下左右に振り乱れる瑞希の姿は浅ましく淫らで、それでいてシーメール尻穴マゾ牝の凄絶な被虐美のマゾ牝姿だ。

「6400万!」

「しぶとい奴だ! 6600万!」

「まだ粘るか!? ええい! 6800万!」

「ああッ! も、もう我慢できませんッ! ご主人様! ミストレス様! どうぞッ! 瑞希を落札なさってくださいませッ! 瑞希、忠誠の証に、ここで排泄して見せますからッ!」

なかなか競り落とせないイラつきに、何人ものオークション客が焦燥感を感じ始めた頃だ。 真っ赤に腫れ上がったケツマンコの肛蕾に、固く冷たいモノが押し当てられた。 慎吾がニヤニヤ笑いながら客達にソレが何か良く見えるよう、体をずらして見せつける。

「おおお・・・」

「アレを入れるのか・・・いいぞっ!」

客達が驚喜した『ソレ』はなんと、全長35センチ、最大直径9センチ、フィスト周囲26センチという、特大サイズのPVC(ポリ塩化ビニル合成樹脂)製の、ハードフィストディルドゥだった。 
ペニス形状ではなく、プラグ形状でもない。 握り込まれた拳に酷似した先端によって、ミリミリと肛菊の蕾が無残に拡げられていく。 その恐怖と苦痛と、肛姦の悦楽の挿入による絶望感を、排泄の恥を懇願する何も知らぬ瑞希に、味あわせようと言うのだった。

「ひい、ひい・・・ひぐッ!? あぎッ!? あひッ、あひッ、わッ、わひッ・・・! はぎゃあぁぁッ!!」

慎吾は瑞希の悲鳴を全く無視し、背後から特大のハードフィストディルドゥを両手に持って、思いっきり勢いを付けてケツマンコにミチミチ、ミリミリ、と強引に挿入してゆく。

「おぎゃッ! ぎゅいぃッ! お゛ッ!? がびいいぃぃッ!?」

握り拳の1/4がケツマンコの肛肉の中に埋まった。 その状態を客によく見えるように慎吾が瑞希の両脚を持ち上げる。 そして勢いよく、ズボッ!とハードフィストディルドゥを、瑞希のケツマンコに押し込んだ。

「ほごっ・・・あぎっ・・・ひいぃ・・・ッ! おぐっ・・・ぎひッ、ぎゅひゅ・・・おぐううぅぅぅ・・・ッ!!!」

握り拳の部分が瑞希の浅ましいケツマンコの肛肉の中に全て埋まった。 そこからズボッ! ズボッ!と、荒々しくフィストディルドウを出し入れする度に、瑞希のケツマンコの肛襞や前立腺は激しく掻き回され、抉り抜かれて圧迫される。 そして表面の粗く太い樹脂の筋の波で、辛子浣腸で灼け爛れきった瑞希の肛肉の中を掻き回しつつ、悲惨で淫猥な肛姦責めの肛音を立てながら、荒々しく責め抜き始めた。

「はぎゃ! ぐひッ! いひいぃぃ! ひゃ、ひゃめッ! ひゃめぇッ! ゆるひ・・・しぬっ、しぬうぅっ! おゆるひいぃぃぃッ! ひぎゃあああぁぁぁッ!!!」

「一人前にマゾ牝売女の淑女ぶってンじゃねぇぞ、瑞希! お前は競売商品だぜ! こうやって、惨めに責め嬲られて啼き叫ぶのが、お前の『お仕事』だ! ああっ!? 判ってンのかよ!? おらっ! 判ってンかッ!? 瑞希ぃ!」

経験した事の無い、圧倒的な太さの圧迫感と、ゴツゴツと筋張った疑似フィスト。 そして激辛特製辛子浣腸液に灼け爛れさせられたケツマンコの肛肉が、激痛に悲鳴を張り上げる。 その想像を絶する苦しさと、絶望的な被虐快感に、瑞希はシーメール尻穴マゾ牝奴隷の肛姦の被虐の極地の中、頭の中が真っ白にスパークしながら何度も、何度も、変態的な淫猥な言葉で忠誠を誓った。

「おほおぉ! 瑞希っ! 瑞希はぁ! ケツマンコでどの様な恥知らずなご奉仕も致しますぅ! 何処でも浣腸されて・・・排泄姿を晒して見せますわっ! ケツマンコをご自由に責め嬲って下さいませ! どんなご命令でも瑞希、従いますわっ! ですから・・・っ ひぎいぃぃぃ!!! ら、落札して下さいませぇ! おおおお・・・っ ケツマンコアクメっ・・・逝きますぅ・・・っ!!!」

そして遂に、錯乱状態に陥った瑞希がペニクリから大量の白い精液を吹き出すと同時に、ズボッ!と大きな音を立てて瑞希のケツマンコからハードフィストディルドゥが勢いよく引き摺り出され・・・瑞希は衆人の視線の真っ只中で、強制排泄によるケツマンコアクメで逝った。 

ブッ、ブブッ・・・ブリュ、ブリュ、ブリュリュ・・・ブブブブフォッ!

「おおっ・・・おほおおおおぉぉぉ・・・っ!!!」

瑞希の大きく開ききったケツマンコの肛菊の口から、大量の激辛特製辛子浣腸液が、排泄物と共にヒリ出された。 瑞希はもう白目を剥いて、痙攣する美唇から白い泡を吹き出しながら、ケツマンコアクメの絶頂の中で失神していた。 彼女のケツマンコは、まだ名残惜しそうに浣腸液をビュッ、ビュッ、と吹き出し、小振りな可愛らしいペニクリからは、白い精液がドクドクッと噴水のように射精を続けていた。

「・・・8000万だ。 おい、これでいいだろう?」

その狂乱の中、ボソリと呟かれた競り値の声。 誰もがその声の主に注目した。

「8000万じゃ。 そのマゾ牝は、儂のモノだ」

60歳前の初老の男。 だがその周囲に発している空気は暴力を生業とする、血と狂気に満ちたその空気だった。

「・・・8000万! 結構です。 では、競売番号10番、シーメール尻穴マゾ牝奴隷の瑞希は、こちらの紳士に8000万で落札されました!」





「オヤジ、瑞希は予定通り、宮部のオジキが落札されましたぜ」

時田が、股間に隆々と勃起した極太チンポを、自分の愛玩シーメールマゾ牝奴隷であるミャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンに咥えさせながら、隣に座る組長の大野に話しかけた。

「・・・まあ、予定通りよ。 時田よ、他の客にはちゃんと因果を含ませたろうな? 多少競り上げても良いとは言え、余り高額になりすぎりゃ、いくら宮部の兄弟とて、怒るぜ?」

お気に入りのタイ人シーメールマゾロリ娘のチャンタラーのケツマンコを、極太チンポでズボズボと犯し抜いて可愛い悲鳴をあげさせながら、その小さくキツいケツマンコの肛蕾を堪能している大野が、念を入れるように聞いた。

「ご心配なく・・・落札価格は、宮部のオジキと調整済です。 『釣り上げ役』を依頼した皆さんへも、謝礼と一夜牝奴隷を用意してありますんで・・・了解頂いておりやす」

「・・・そんなら、いいわな。 皐月と瑞希は惜しいが、宮部の兄弟の所とはシノギの件で借りがあるしな・・・」

「2人の尻穴マゾ牝を2億以内でオジキに売り飛ばす代わりに、こちらは月に数億のシノギが手に入る・・・まあ、仕方ありませんや、俺たちゃ、ヤクザですからねぇ」

それぞれお気に入りのシーメールマゾ牝奴隷にチンポ奉仕させながら、いよいよ最後の競売・・・皐月の競売が始まるのを、2人の外道達はニヤニヤと笑いながら見ていた。



失神し、気を失ってぐったりとなった瑞希が、2人の若い衆に抱きかかえられて別室に連れて行かれる。 その姿を、電流責めの気の遠くなるようなマゾ被虐の快感の波にさらされながら、皐月は朦朧とした視線で見送っていた。

「それでは皆様、本日の競売、最後の商品の出店です! 競売番号11番、矢崎皐月! 年齢は27歳、独身。 私立R女学院の女教師をしています。 先ほどの『宗像瑞希』同様、さる筋のシーメール尻穴マゾ牝奴隷でありますが、今回はやはり『特別な事情』で競売に出品されました!」

慎吾の声を朦朧と聞きながら、皐月はケツマンコとペニクリ、そして乳首に加えられる電流責めの被虐快感に、美肢体をビクン、ビクンと痙攣させながら、競売台の上に引き立てられた。 そうして首輪の細鎖を天井の繋奴索に掛けられ、骨組みだけのスチールパイプに座らされる。

「ご覧の通り、清楚な美貌のシーメール女教師です! 160センチ、47キロ、バスト86、ウエスト54、ヒップ84の素晴らしい肢体! ご覧の通り、何としても虐め、嬲り、啼かせて支配させたいと思うマゾの美貌! 
先ほどの瑞希と同じく、過去にはインドのさるマハラジャ(藩王)のハーレムに尻穴マゾ牝寵姫として売り飛ばされ、かの国の性技を仕込まれた経験を持つ、最高に極上の尻穴マゾのシーメールマゾ牝です!
お代は・・・こちらも、特別価格設定奴隷です! 1200万からのスタート! さあ、どうぞ!」

皐月を見上げる変態サディスト達の、粘つき、ギラギラした獣欲の視線が、皐月の肢体に突き刺さる。 昔の、何も知らなかった清純だった頃はいざ知らず、今の皐月にとってはそんな視線による視姦さえ、シーメール尻穴マゾ牝の被虐快感を増幅させるエッセンスでしかなかった。

獣欲の視姦に晒され、皐月のケツマンコとペニクリは無意識にシーメールマゾ牝の被虐の情欲を昂ぶらせ、肛奥からギューッと締め付けられるような、尻穴マゾの快感の大波がまた押し寄せてきたのだった。




「くふう・・・ かは、ぎはっ・・・」

皐月はケツマンコとペニクリの尿道、そして固く痼って勃起したマゾ乳首に、それぞれ導極から送り込まれる微弱な電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 可愛らしいセクシーランジェリーは剥ぎ取られ、全裸姿で骨組みだけのスチールパイプに座らされている。

両手は背中の後ろで手錠により拘束され、形の良い美乳がツンと前に突き出されている。 両足首はスチールパイプの前脚に、これも足枷で拘束されて大股開きだ。

「ひぎっ・・・あふっ、ぐううう・・・んぎっ・・・!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

ペニクリとケツマンコが、皐月の意志に反して、悦び震えている。 マゾ乳首は真っ赤に充血して固く痼って勃起し、その乳首の激痛が皐月のマゾ神経を通り肛奥まで達すると、シーメール尻穴マゾ牝の被虐快感の大波を引き起こし、ケツマンコの肛肉全体を震えさせて挿入された金属製の極太ディルドゥに絡みつく。

肛奥まで電気責めの衝撃が肛襞を延し、ビリビリと肛肉を痛めつける。 同時に前立腺に当たる金属製の瘤の部分から電流が流され、前立腺を電流が激しく刺激した。 更にペニクリの尿道に深く差し込まれた太い金属プジーの丸い先端が、尿道から前立腺を刺激する。 そこには当然電流が流され・・・皐月はケツマンコの肛道とペニクリの尿道、両方から前立腺に電気の刺激を受けて、その激痛に悲鳴を張り上げる。

「ひゅぎっ! んひゅうぅぅ! ひゅぐっ! ひゅううぅぅぅんっ!!」

「見ろ、また逝きおったぞ! 3000万!」

「まったく、恥知らずな牝だぜ!? 並みの女ならとっくに首を括っているぜ! 3200万だ!」

「ははっ! あれは絶対、生まれながらの、変態シーメールマゾ牝だな! 生き恥を晒す事が、何より嬉しいのだろうよ! 親の顔が見たいぜ! どれ、3400万だ!」

競売客の嘲笑が、皐月のシーメールマゾ牝の身に突き刺さる。 そして、その屈辱と惨めさの、なんと心地良い事か。 

(―――ああんっ! もっと言ってくださいっ! もっと惨めにさせてっ! もっと言葉で嬲ってください! あひいぃ! ケツマンコがビリビリ灼けて痛いわっ! ペニクリが千切れそうっ! ああんっ! ペニクリが痛いのっ! 乳首がねじ切れそうなほど・・・いひいぃぃ! ゾクゾクしますっ! ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! ペニクリが勃起してしまいますっ!)

「きひぃ! ・・・ふぐううっ あふうううっ・・・!」

皐月は骨組みだけの仕置きスチールパイプ椅子に、M字開脚で拘束されている。 太い金属プジーを尿道深くまで捻り込まれ、電流を流されて、ビクン、ビクンと激しく痙攣する勃起ペニクリは競売客から丸見えだ。 
直径8センチもある極太の金属製ディルドゥを根元まで挿入され、こちらも電流を流されて肛奥の肛肉まで、灼け焦げる様な激痛に苛まれている。 ヒクヒク蠢き、淫らな腸液を肛膣の口からダラダラと垂れ流しているケツマンコの淫猥な姿も、競売客の目を愉しませる。
マゾ乳首は激痛に震え、双つの美乳をブルン、ブルンと振るわせる・・・そんな恥知らずな痴態を競売客の目に晒し、皐月はまた、ケツマンコのドライアクメの波に攫われる。

(―――あああ・・・っ きっ・・・気持ち良い! もっとご覧になって! 皐月ってば・・・痛いのが感じてしまうのっ もっとケツマンコを痛めつけてっ ペニクリにもっと電気を流してっ 前立腺が痺れすぎて・・・射精したいのっ! 乳首をねじ切って下さいませっ! ああ、で、でも・・・善いけれど・・・痛くて気持いいけれど! 射精させてぇ! 射精したい! 皐月っ 精液っ 一杯っ ドピュ、ドピュって射精したいですぅ!)

皐月のペニクリは、根元できつく縛られている上に、プジーで尿道口に栓をされている状態だ。 これでは、射精など出来はしない。

「ひゅぐうぅぅ! んひゅっ くひゅううぅぅ!!!」

「わっはっは! まただ、また逝きおったわ! あんなにペニクリを震わせて! あのマゾ牝、一体どれだけ責められたら、身に沁みるのかのぅ? ええい! 7000万じゃ!」

「ああ、見ろ、あのペニクリを! あの震え方! あれは縛りを解いたら最後、精液ぶっ飛ばすぞ! どれ程なのか見てみたいぜ! 7200万!」

「おうおう・・・あの、浅ましいケツマンコの蠢きはどうだ! 肛肉の粘膜が捲れ上がって丸見えだぞ! 肛汁もダダ漏れだ! 物欲しそうに、おねだりしている尻穴性器だぜ! これはそんな安値じゃないだろ! 7800万だ!」

「本当に、最高に最低の、変態シーメール尻穴マゾだな! インドのマハラジャとやらも、良い仕事をする! 8200万だ!」

とうとう、瑞希の落札価格を超過した。 果たして皐月の落札金額は、どこまで跳ね上がるのか・・・

「まったく! 最後の競売商品に相応しい、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だ! これほどの逸品、お目に掛かったことがないな! 8400万!」

「ひゅぐっ!? んぐううううぅぅぅ・・・・っ!!! ぐひいいいいぃぃぃぃっ!!!」

(―――おほおぉぉぉ・・・っ! きっ・・・きもちいい! もっと責めてぇ! もっと嬲ってぇ! もっと・・・辱めて! 恥を晒させて・・・! いぎっひいぃぃぃ!?)

不意に、皐月を責める電流が上がったのだった。

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

(―――乳首が痺れ過ぎて・・・もげちゃうぅ! 千切れるぅ! ひいぃぃぃっ! ぺ、ペニクリがっ! ペニクリが破裂しそうよっ! こ、腰まで激痛で痺れてぇ! ケツマンコ、壊れるぅ!!!)

瑞希の時と違い、皐月の責めはひたすらに電流責め。 そのコントローラを手にするのは都築慎吾、皐月の元カレだった男だ。 しかし今は、冷徹な目で皐月の乱れぶりを観察しながら、電流の強弱を絶妙なタイミングで、絶妙な強さに変えながら、皐月に浅ましいマゾ牝の悲鳴をあげさせ続けている。

「ひゃぎっ! いぎっ・・・ひいいいいい!!!」

「かっかっか! この変態の尻穴マゾ牝め! 気持ち良く善がっておるわ! 8600万じゃ!」

「ほほう・・・やりますなぁ。 ははは! しかし、あの尻穴マゾ牝は痛みと苦しさと恥晒しで、悲鳴をあげて善がっていれば良い! おおい! 司会さんよ! もっと電流を上げてやれ! 8800万だ!」

「ぎゃびいぃぃぃ!!! ひぃぎゃああぁぁ! んぎゅうう・・・っ ひぎいぃぃぃぃ!!!」

「おお! そうだ! もっと悲鳴を挙げさせろ! 9000万!」

「罰だな! その変態に、その恥知らずな変態姿にふさわしい罰を与えてやれ! 9400万!」

「死ねよ! ケツマンコ責められて、善がり死ねっ! このド変態の尻穴マゾのシーメール牝め! 9800万!」

「ほほほ! ご覧になって、皆さん! 皐月の、あの浅ましい淫らな悶え姿! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されているのに、あんなにペニクリを勃起させてっ! あれで悦ぶだなんて、なんて嬲り甲斐のあるシーメールマゾの尻穴牝奴隷なの!? 1億よ!」

皐月の競り値は、とうとう1億の大台に乗った。 慎吾が時田をチラリと見る。 そろそろ頃合いではあった。 時田が頷いた。 慎吾はそれを受けて、数人の競売客と、『主客』の宮部に視線を送り頷く。 皐月の競売も、そろそろ終わりが見えてきた。

手元のコントローラの電流を、最大にまで上げた。

「ぎゅうっ・・・!!! ぎひっ!!! ふぅんぎっ・・・!!!」

(―――おほお・・・おおぉぉうっ!!! ケツマンコ・・・奥まで・・・煮えたぎるぅ! 体がぁ・・・激痛で・・・バラバラになっちゃうぅ!!! ペニクリが灼けてしまうっ! ケツマンコから・・・背骨・・・脳まで・・・ひぎいぃぃぃっ!!! 激痛でぇ・・・!!! たまんないっ!!! 快感!!! 逝きそうっ!!!)

「ひゃぐっ!!! ぎゃふ!!! ひぎゅうっ!!! ぐひゅうううぅぅぅ!!!」

「・・・おら! 皐月! 逝け! 逝っちゃいな! 1億500万!」

(―――うがっ!!! かっ・・・はあぁぁぁ!!! また、あがっ・・・たぁ・・・・・!!!)

―――バツっ! バチッ!

(―――ひっ・・・火花・・・がっ とっ・・・飛んで・・・るぅ!!! 灼けるぅ!!! あごおおぉぉぉ!!!)

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

皐月の脳がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りの厳しさが消え失せた。 勢いよくプジーが引抜かれたのだ。 激痛さえ伴うペニクリの喪失感と同時に、激しく厳しいケツマンコへの電流責めが肛膣内の肛肉と言い、肛襞と言い、前立腺と言い、その全てに最後の激痛を伴う激しい刺激を与える。 
皐月はその無慈悲な肛虐の刺激に、シーメールマゾ牝アクメを極めて逝ってしまい、ビクッ、ビクッと痙攣する勃起ペニクリから、ドクッ、ドクッ、ドクッと、熱い精液を大量に噴出させたのだった。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「おおお! 見たか!? あの射精の量! なんて恥知らずな淫売だ!」

「量だけじゃ無いぜ! あの射精の時間の長さは信じられん! まだ射精し続けているぞ!」

「ペニクリ射精・・・何て距離、飛ばすんだ、あの尻穴マゾ牝は・・・信じられん、5メートルは飛んだぞ・・・!?」

「・・・完璧な変態よ! こんな並外れた浅ましいド変態、観た事ありませんわ!!」

「おっ・・・おごっ・・・おほぉ・・・っ!!!」

皐月は拘束された美肢体を激しく痙攣させ、たっぷり数十秒も掛けて大量のザーメンを射精しながら、最高のシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーを感じる中で、激しくケツマンコ被虐アクメで逝ってしまうのだった。

「・・・1億1000万」

最後の競り値、それは『予定客』である宮部―――H連合会若頭補佐、宮部組組長の嗄れた声だった。




落札された瑞希と皐月は、他の落札されたシーメール尻穴マゾ牝奴隷達とは違い、別室の広い和室に連れて行かれた。 そこには既に、皐月の『元主人』である時田、瑞希の『元主人』である組長の大野、そして皐月と瑞希の『新しいご主人様』である宮部が、寛いだ浴衣姿で一杯飲んでいた。

皐月も瑞希も、新しい尻穴マゾ牝衣装に着替えさせられている。皐月は薄紅色の、瑞希は薄紫色の、薄い紗の生地で出来た肌襦袢だ。 肩が丸出しで二の腕に掛かっている。 胸元も上半分が丸見えだ。 キチッと着こなす『花魁風』ではなく、江戸時代に最下層の娼婦だった『夜鷹』と言われた女達が着ていた着崩し方だった。

「ご・・・ご主人様。 この度、お情けを受けて頂く事になりました・・・尻穴マゾ牝奴隷の、矢崎皐月でございます・・・」

「お・・・同じく、ご主人様のお情けを受けて頂くこととなりました、尻穴マゾ牝奴隷、宗像瑞希と申します・・・」

肢体が薄らと透けて見える紗の肌襦袢1枚に身を包み、宮部の前で深々と土下座をする、皐月と瑞希の2人。 そんな2人のシーメール美女マゾ牝奴隷を、冷たく鋭い視線で見下すのが、H連合会若頭補佐、宮部組組長の宮部善五郎だ。

今年、58歳になる。 若い頃から苛烈な性格と暴力で、裏社会を駆け上がってきた男だ。 初老の域に入った今でさえ、かつて『長ドスの善五郎』と恐れられた鋼の肉体は健在だった。 今は流石に自信が長ドス(長脇差)を振り回すことはないが、意外なほど切れ者でもあり、相手を策略で貶めることを得意とする。

「・・・顔を上げろ。 立って、俺の前で襦袢の前をはだけて見せろ」

皐月と瑞希は、ビクンと肢体を振るわせた。 が、素直に立ち上がると、ススっと宮部の前に来て立ち止まり、肌襦袢の裾の前合わせをはだけて見せた。 その奥には、先ほどまで散々嬲られ、射精させられ、真っ赤に腫れ上がった小振りな可愛らしいペニクリが、見るも無惨な姿を晒していた。

顔を羞恥に真っ赤に染めて、無言で主人の目の前に襦袢をはだけて、ペニクリを晒す皐月と瑞希。 そんな姿を、宮部の横でニヤニヤと笑いながら眺める大野と時田。 大野の股間には愛玩シーメールマゾ牝奴隷であるミャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンが、時田の股間にはタイ人シーメールマゾロリ娘のチャンタラーが、それぞれ顔を埋めてチンポへのフェラチオ奉仕をしている。 

この2人のシーメールマゾ牝奴隷は、赤と青のビスチェとガーター姿だ。 ショーツは履いていなかった、四つ這いの後から、ケツマンコと、ピクピク震える小さな短小ペニクリが丸見えだった。 そんな哀れな愛玩シーメールマゾ牝奴隷にチンポを加えさせながら、大野と時田の2人は、手放した愛玩尻穴マゾ牝奴隷の2人が、新しい主人にどんな辱めを受けて悶え啼くのか、楽しみに見物しているのだ。

「ふん・・・情けないペニクリだな。 あれしきの責めで、こんなに腫らしおって」

「んぎいぃぃ! もっ・・・申し訳っ・・・申し訳ございませんっ ご主人様ぁ! ぎひいぃぃ!!」

電流責めでペニクリを真っ赤に腫らしている皐月は、宮部が手にした料理の薬味の辛子を、亀頭と言わず、肉茎と言わず、尿道の鈴口の中まで塗り込まれて悲鳴を張り上げた。

「あひっ! あひっ! 灼けっ・・・おひいいっ! 申し訳っ・・・ございませんっ! 至らぬ尻穴マゾ牝奴隷でございましたっ! もっと・・・もっと激しく厳しいお仕置きをっ! ご主人様っ! あぎいいぃぃぃ!!!」

辛子を腫れ上がったペニクリに塗りたくられ、それをまた、激しく扱き上げられた皐月は、色っぽく身を弄らせながらも、本気で激痛に涙して、哀願の許しを請うた。

横で悲鳴を張り上げる親友にして、今では愛しいシーメールマゾ牝レズの相手である皐月を、瑞希は肢体を震わせて見ていたが、不意に新しい主人が、捲り上げた襦袢の中を覗き込んでいる事に気がついた―――皐月のペニクリを扱きながら。

「ふん・・・おい、兄弟、そこの玩具を取ってくれんか?」

「ん? これか? ほれ」

大野が宮部に手渡したのは、一見して凝り解し用のマッサージ器に似ている。 片手で持って、凝った肩や腰に当てて振動を与えるヤツだ。 ただし『それ』はちょっと違った。 先端は先細りしているが、アナルプラグの様だったし、本体のそこからコードが出ていて、乾電池が6本繋がった電源に繋がっている。 それを見た瑞希が、恐怖に目を見開いてワナワナと震え始めた。

「こっちの牝は・・・たかだか、2リットルの浣腸で、ぎゃあぎゃあと喚きおって・・・」

「も・・・申し訳・・・ご、ございません、ご主人様・・・で、でも! あの浣腸液はっ・・・ひぎゃあああぁぁ!!!」

瑞希も絶叫の悲鳴を張り上げ得る。 彼女のケツマンコにはマッサージ器に似たアナル責めのバイブが情け容赦なく突っ込まれ・・・それは電気責め用のバイブだった。 激辛特製辛子浣腸責めで、ケツマンコの肛肉と肛襞が爛れている瑞希にとって、更に電気責めが加わったのだ。 早くも白目を剥きながら、美唇から白い泡を吹き出した。

「おごっ! ぎひいぃぃぃいっ! いやあぁぁ!! おゆるしっ・・・おゆるしっ・・・どんな残酷なお仕置きも、お受けしますっ! ですから・・・ですからっ 今だけはお許しいいぃぃぃぃっ!!!」

「あひっ! あひひっ! いひいぃぃぃ! 痛いっ! 痛いですぅ! ペニクリがっ・・・ペニクリが灼け爛れちゃいますわっ! 熱いっ! 痛いっ! お許し下さいっ ご主人様ぁ! 今日は・・・今日だけはっ! あひいぃぃぃ!!!」

皐月は、瑞希が浣腸された『キャロライナ・リーパー』が主成分の、マゾ牝責め用の特製練り辛子をペニクリにたっぷり塗りつけられて、鮫皮の手袋をはめた宮部の手によって激しく扱かれ抜かれて悲鳴を張り上げる。

やはり『キャロライナ・リーパー』主成分の、激辛特製辛子浣腸でケツマンコの肛肉が爛れきってきる瑞希は、ケツマンコバイブを突っ込まれ、爛れた肛肉を電流責めで残酷に責め抜かれ、白目を剥いていた。

そして皐月も瑞希も、常軌を逸する残酷な責めを受けながらも、シーメールマゾ牝アクメの絶頂を、何度も、何度も、新しい主人の前に晒して、ペニクリ射精を噴出させたのだった。




「・・・良いだろう、兄弟。 あの2人はこれで俺が所有する。 『学校』への手続きなどは、うちの頭(若頭)とやってくれ・・・いいか? 時田よ」

「へい、オジキ。 あの2人の退職手続きと、そちらへの採用手続きなどは、風間の兄弟(宮部組若頭)と話し合って処理しときますんで」

失神した皐月と瑞希は、消耗が激しいと言うことで『医務班』の奈緒美と佳代子が別室で看ていた。 宮部はその時に、『親分さん、加減を学んで下さいな』という、奈緒美の苦情を受けている。

「で、あの2人のヤサは、どうするんだい? 良ければ、今の部屋を譲るぜ?」

「いや、そこまで兄弟の手間を掛けさせる訳にゃ、いかねぇ・・・俺が持っている不動産で、今は住んでいない平屋建ての民家が空いているんでな。 そこに住ませる。 『学校』からはバスで1本だ。 周りは雑木林だけだし、悲鳴を張り上げても誰も気付かれねぇな・・・」

「はっ! そりゃ・・・皐月と瑞希にしてみりゃ、淫獄地獄の家だぜ。 がっはっは!」

無責任で残酷なことを言い放ち、膝の上にのせて極太チンポでケツマンコを責めていた愛玩尻穴マゾ牝奴隷のスーリンの肛奥に射精する大野。 時田は自分の極太チンポを、シーメールマゾロリ娘のチャンタラーの喉奥まで突っ込み、苦しげなくぐもった悲鳴を漏らさせながら、勢いよくチャンタラーの喉奥に射精した。

「が、まあ、これで万事上手くいく。 兄弟、お前とはこれからは『尻穴兄弟』になるなぁ」

「・・・けっ! 今更だろうがよ、大野の兄弟。 まあしかし、これで兄弟も『ロシア・ルート』に噛むことになるか。 気をつけな、連中は元軍人崩れとか、元情報機関崩れが多い・・・隙を見せたら、頭から喰い尽されるぜ」

「心得ている・・・これからウチのシノギにゃ、シーメールマゾ牝に調教した尻穴牝奴隷を『輸出』するシノギが加わる。 関東の連中に独占させる手はねぇな」

「今度、ウラジオを案内するぜ。 あそこにゃ、ロシア系から中国系、半島系のシーメールマゾ牝が揃う『集積市場』がある。 そこだと日本のシーメールマゾ牝は高く売れる」

悪魔の様な会話を交しながら、愛玩シーメールマゾ牝奴隷を嬲る獣魔達。 不意に時田が思い出した様に言った。

「そう言や、オジキ・・・『絶倫高』にゃ、確かオジキの実子が・・・」

「妾に産ませた倅だがな・・・悪いところを儂に似おって、散々、女を啼かせとるわ・・・さて、どうしようかのぅ・・・」

くっくっく・・・宮部は悪魔の様な残酷な笑みを浮かべ、別室に連れ去られた皐月と瑞希を思い出していた。

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2020-02-02

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 13話

黒のドレス08

やがてその噂は、R女学院内でも公然の秘密として流布されるようになった。

『皐月先生が、中年の小父さんとホテルに入るのを見た』

『瑞希先生が、2人の男性に寄りかかってしなだれて車に乗り込む姿を、郊外で見た』

『皐月先生と瑞希先生が、週末の朝、疲れた表情で数人の男の人達と駅前を歩いていた』

生徒達には人気の高い皐月と瑞希だが、そこは年頃の少女達の園だ。 その類いの噂は瞬く間に学園内に広がった。 女生徒達は『憧れの皐月先生と、瑞希先生が、まさかそんな・・・』と言う気持ちは強いのだが、同時に思春期真っ盛りの少女達だ、どうしてもその手の噂には尾鰭羽鰭が突いて・・・


「おい、皐月よ。 お前と瑞希な、R女学院を退職しろや」

「え・・・? はい・・・?」

時田に荒々しくケツマンコを蹂躙された週末明けの朝、ベッドの上で全裸姿の皐月は、重だるい肛虐姦の快感のさざ波に身を委ねながら、ぼんやりした頭でその言葉を聞いた。

「え? じゃねぇよ・・・もう、お前らは、あのお嬢様学校にゃ、居られねぇぞ。 アンだけ噂が飛び交っちゃよぉ、PTAがウルセぇ・・・県議や市議の女房共もいる、それに参院や衆院の代議士の女房もな・・・校長も理事長も、頬被りは出来ねぇな」

「そ・・・そんな・・・だいたい、私たちをこんな風にしたのは・・・っ」

「ああっ!? こら、このマゾ牝! 誰に向かって言ってやがる!?」

「きゃあ! ゆ・・・ゆるし・・・っ ごっ、ごめんなさいっ! ひいぃっ!」

バシッ! バシッ! パァン! パァン!

時田の分厚く大きな掌で、美貌の頬を張られ、美尻を何度もスパンキングされ、その痛みと恐怖に皐月は本気で泣き出した。 その内に怒気が加虐の情欲に変わった時田が、皐月の美肢体をベッドの上で組み敷いて両脚を大きく開き、その中心でまだ昨夜の精液を零している皐月のケツマンコの肛蕾を、極太の肉棒で荒々しく刺し貫いた。

片手で皐月の美尻を鷲掴みにして、激しく前後に揺さぶりながら時田が腰を振った。 皐月は昨夜から犯され続け、トロトロに灼け蕩けたケツマンコから、ジュクジュクと白濁した腸液の涎を垂れ流し、美唇からは甘い被虐の悲鳴を漏らし、頭を振りまわし髪を乱しながら、必死になって時田が射精するまで逝くのを堪えていた。

「んんっ! んふうぅ! んんひいぃんっ!」

「くっくくく・・・皐月よぉ。 俺がいくまで、逝くんじゃねぇぞ? 勝手に逝って見やがれ、今日はこのまま素っ裸で街中を引き回して、野外でケツマンコを犯してやるぜぇ?」

涙目になりながら、必死に肛姦の快感に耐える皐月。 だが、そんな皐月のシーメールマゾ牝奴隷の儚い抵抗も、時田の巨根にケツマンコの肛唇から肛襞、そして肛奥に前立腺まで、激しく犯されて、肛虐の熱い被虐熱がこみ上げてきては無駄だった。
肛姦の熱波となって体中を戦慄かせる快楽の大津波の前には、あまりに儚い抵抗だった。 やがて皐月の我慢はあっけなく限界に達し、咽び泣く様に懇願を始める。

「んあああぁぁ・・・いや・・・いやぁ・・・ご、ご主人様ぁ・・・っ 許して・・・ああんっ ああっ、い、いやっ! も、もう、だめ・・・です・・・ああんっ! 堪忍してぇ・・・!」

「ああ!? 何が嫌なんだ? おら! 言ってみろ、皐月よぅ? おらっ! おらぁ! 言えやっ! ちゃんとおねだりしろやっ!」

「ひいいぃぃんっ! そ、そんな・・・はしたない・・・ですぅ・・・ああっ! は、はしたないですっ! いや! んひいぃぃ・・・!」

皐月は激しく美貌を振りたて声を引き攣らせながら、羞恥も露わに淫らな言葉を抑え込もうとする。 だが肛姦の悦虐の味を知ってしまった美肉は、双臀の肛奥からの痺れる様な官能的な熱い波を抑え込めない。 
そしてシーメール美女教師の、そんな嫋々とした姿態に興奮した時田は、ズブ、ズブ、ズブと、更に嵩にかかって皐月のケツマンコの肛道を、深く抉り抜く様に腰を激しく動かす。 時田の巨根の怒張がもたらす快美感に、皐月は堪らず声を張り上げる。

「ああっ! ああんっ! お、お許しっ・・・ひいいぃんっ! さつき・・・皐月はぁ・・・ああっ、皐月はもうっ! うひいぃぃ! も、もうっ・・・ケツマンコ逝ってしまいそうですっ! ご、ご主人様! ど、どうぞ、お慈悲を下さいっ! 皐月のケツマンコにお慈悲を下さいませっ! も、もう・・・! ケツマンコで逝きたいのぉ!!」

とうとう、屈服のセリフを半狂乱で口にした皐月の、肛姦の被虐快感の大波に全身を冒されて半狂乱になった被虐美に満ちた姿を、時田は満足そうな邪悪な笑みで見下ろして、哄笑しながら更に激しく巨根で皐月の肛壁を抉り抜きながら言う。

「かははっ! 皐月ぃ! やっぱりお前はよ! 極上のケツマンコ奴隷だぜ! よぉしっ! 逝かせてやらぁ! ケツマンコアクメで逝き殺してやるぜっ! 覚悟しろやっ、皐月ぃ!」

「おひっ! おひひひいいぃぃ! いひいいぃぃ!!」

時田の巨根が激しく肛襞を抉ったその時、新たな肛姦の大波がズシンッと皐月の美肢体に襲いかかり、ケツマンコの肛奥が灼け痺れる。 足先から脳天に達するまで全身の全ての骨が重く灼け蕩けてしまう様な、肛虐アクメ特有の妖しい淫靡な絶頂感が灼熱の被虐快感の大波になって皐月を覆い尽した。

「がっはっはっはっ! いくぜっ! 喰らえっ! 皐月ぃ!!!」

「いひいいいっ・・・!! あううぅ! おひいいぃぃぃいぃ! 逝くっ・・・いぐっ・・・ケツマンコっ いぐうぅぅぅぅぅ・・・っ!!!」

時田が皐月の双臀の窄まりの最奥、淫靡な快楽に震えるケツマンコの肛奥に熱い精液を大量に解き放つ。 皐月は背徳の肛姦の官能を極めたばかりの双臀の芯を、再び灼熱の暴虐の液で灼かれるえも言えぬ被虐快感に、のぞけり返した美貌を狂おしく振り乱し、獣の牝さながらの呻き声をこぼしてマゾ啼きする。


一晩中、死ぬほど犯されて息も絶え絶えになって、やっと開放された皐月だったが、朝になってまたしても底なしの獣欲の時田にケツマンコを犯される事になった。 ゴリゴリと肛壁を抉り取るように荒々しく激しいピストンの肉棒の動きに、皐月のケツマンコの肛肉はすぐに蕩け始め・・・肛液を垂れ流しながら、尾てい骨から背筋を通って脳髄まで痺れるような、重く甘い肛姦の快感の波に侵される。

「あっ! おっ! ゆっ・・・ゆるしっ・・・おほおぉぉ!!」

両脚を高々と持ち上げられ、逆さ吊り状態でケツマンコを極太チンポに犯されて激しく肛奥まで突き上げられる。 腰からお腹までがひと突き毎にビクン、ビクンと痙攣するように激しく震える。

「やっ・・・破れちゃう・・・皐月のケツマンコ、ご主人様のおチンポ様でお肉が破けちゃいますぅ! あひっ、あひっ・・・ひいぃぃ! 逝くぅ! 逝きますぅ!!」

再び肛奥に大量の熱い精液を吐き出され、躰の中から男の精液が染み込んで、尻穴マゾ牝に染められてゆく感覚・・・目の前が真っ白になり、頭の中がスパークしたように灼け蕩ける肛虐の快感に大波に、皐月は全身を灼かれてケツマンコアクメの絶頂に全身をブルブルと痙攣させて逝きまくるのだった。





「ここは以前にも着たことがあるよなぁ・・・?」

「は、はい・・・」

「はい・・・覚えています・・・」

与えられたマンションから無理矢理連れ出され、組の車に乗せられて時田に連れられた皐月と瑞希が降り立ったのは、市街から離れた郊外の山間部にある、鄙びた温泉街であるF温泉町。 そこの温泉宿に連れてこられたのは、夏休みもそろそろ3分の2が過ぎた頃。 まだまだ暑い日が続いている。 皐月は薄いパールピンクのサマードレス。 瑞希は白いブラウスにターコイズブルーのスカート姿だった。

蝉の啼き声が煩い林を抜けると、その温泉宿があった。 周りには何台もの車が駐車していて、中には高級外車も数台有る。 と、その時、温泉宿から1人の若い男が出てきた。 一見、優男風の如才ない風の男だが・・・

「頭(若頭)、お待ちしておりました」

「おう、真吾か。 どうだ、中は?」

皐月の声を殺して息を飲み込む音がした。 出てきた若い男は真吾・・・都築慎吾だった。 皐月の元彼で、今はH連合会系大野組の若手幹部に収まっている。 時田からすれば弟分だった。

「はい。 オヤジと不動のオジキは、既に到着されています。 本家からは宮部のオジキが名代で・・・R女学院の理事長と理事数人、それと葛城校長に教頭、教師が2人。 それと・・・」

「ふん。 宮部のオジキが出張ってきたとなりゃ、『絶倫高』か。 本間のオジキは?」

「名代で、名城の兄貴がいらしています」

「そうか・・・名城の兄弟なら、横紙破りはするまいよ。 まあ『暴虐高』が来られても、渡す訳ないがな」

「・・・『暴虐高』じゃあ、転任して3ヶ月持ちませんぜ・・・」

時田と慎吾の会話を、震えながら聞いていた皐月と瑞希は、その後に宿から出てきた佳代子・・・R女学院養護教諭をしている御蔵佐奈子の姉の、御蔵佳代子が、宿の中へ連れていった。

「佳奈子と・・・あと、奈緒美先生には、来て貰ってんのか?」

「はい。 万が一に備えて・・・って名目ですが。 まあ、あの2人にも色々と協力して貰ってきましたんで。 皐月と瑞希は流石に無理ですが、オヤジに無理を聞いて貰って、蘋麗を一晩・・・頭にも、無理聞いて頂いて、ありがとうございます」

「ま、イイって事よ。 チャエーミは前々から、奈緒美先生が虐めたいって言っていたからよぉ・・・」

私立K医科大学付属病院形成外科医(医局長)をしている33歳の、美貌のサディスティンのドミナの女医である有沢奈緒美。 元々は奈緒美と同じ病院で働いていて、今は市内のSクリニックで看護士をしている29歳の妖艶な美女で、サディスティンのドミナの御蔵佳代子。 この2人は今回『医療スタッフ』として待機して貰っている。

何せ、底抜けの変態サディストたちの集まりだ。 無理をして大切な『競売商品』が壊されては堪らない。 佳代子は佐奈子の実姉でもある。

そしてこの2人のドミナ達は、シーメール美女、シーメール美少女が大好物なのだ。 今回の『報酬』として、大野組組長の大野と、若頭の時田が、香港の奴隷市で競り落として飼っている尻穴マゾのシーメール牝奴隷達。 その中で大野の牝奴隷である中華系シーメール美女の鄭蘋麗と、時田の牝奴隷であるタイ人シーメール美女のチャエーミ・ウィジット。 この2人の哀れなシーメール美女達を、奈緒美と佳代子の歪んだレズの加虐の、情欲の捌け口に、一晩貸し与えられるのだった。

「・・・ま、宮部のオジキが来ているって事はだ。 皐月と瑞希は夏が明ければ『絶倫高』に転任させられて、あそこの性欲を持て余した若い馬鹿共に、毎日尻穴を犯されまくるって事だな・・・」

「宮部のオジキは、『絶倫高』の理事をしていらっしゃいますから・・・」

「他の『商品』はどんな塩梅だ?」

「はい。 県内から3人。 シーメールの未亡人と、シーメールのOLに女子大生です。 県外から6人仕入れてきました。 どれも別嬪のシーメールマゾ牝どもです」

「都合、11人かい・・・今回は内々の競りだ、皐月と瑞希以外の牝どもは自由に競らせてやれ。 ただし・・・」

「承知しています。 皐月と瑞希については、既に『予定価格』まで調整済ですンで」

「よし」

2人の外道が温泉宿に入っていった。 哀れなシーメールマゾ牝達の競売が始まる。




今日、この温泉宿で秘密の牝奴隷競売に掛けられる、皐月と瑞希を合せた尻穴牝奴隷達11人は、別室に集められ準備をさせられた。 

1人1人、身に纏う奴隷衣装が異なる。 薄紅紗の長襦袢と湯文字だけを身に纏い、麻縄で縛られたシーメール牝。 ハーフカップブラと、ぎゅっと締まったウエストニッパーとガーターベルトが一体となった深紅の露出の高いスリーインワンを身に纏ったシーメール牝。 T-BACKのGストリングだけを身に纏ったシーメール牝。

そして瑞希はホルターネックの黒の全身シースルーで網タイツのボディストッキング。 しかもバスト部分が丸々空いていて、そしてオープンクロッチなのでペニクリまで丸見えだった。 そんな衣装に、10センチの真っ赤なピンヒールを履かされている。

皐月は薄いピンクの、前開きタイプのキャミソール&透けシフォンな、腰までの短いベビードール。 そして極薄の透けシフォンの紐ショーツは布面積が小さすぎ、皐月の可愛らしい小さなペニクリでさえはみ出してしまう。 キャミのバスト部分は大きく縦割れで開いていて、羞恥で興奮した皐月の勃起乳首が露わになっていた。 同色の10センチピンヒールを履かされていた。

そして全員が嵌口具を咥えさせられ、後ろ手錠から細鎖や、後手縄からの細縄が、首輪の輪環に短く吊られ、足には30センチ程の鎖の足伽を嵌められた。

「うふふ・・・お前達は今日、ここで尻穴牝奴隷として競売に掛けられるのよ。 精々、尻穴マゾの色香を振りまくって気に入って頂きなさいな。 運が良ければとっても残酷なサディストのご主人様に落札されて、一生をシーメールマゾの尻穴牝奴隷として虐められて、悦んで啼き叫んで生きていけるわよ?」

準備を進めている佳代子が、酷薄そうなサディスティックな笑いでそう言う。

「落札されなかった哀れな尻穴マゾ牝は・・・そうねぇ? 多分、東南アジアか南米辺りの、最底辺の淫売宿にでも、叩き売られるのじゃないかしら? そうなったら・・・1年と生きていられないでしょうねぇ・・・?」

「ひいっ!?」

「い・・・いやぁ・・・」

「ああ・・・ど、どうして・・・」

尻穴マゾの牝達が悲しみと絶望の嗚咽を漏らす。 運が良くても、今日、ここに集った変態サディスト達の嬲り者として飼われて責め抜かれる日々。 運が悪ければ、本当に佳代子が言ったようなことを平気でする連中だと知っていた。

特に皐月と瑞希は、過去に短い間だったが本当に外国に売り飛ばされた経験がある。 幸いに『飼い主』達は大富豪で、責めは厳しかったが噂に聞く最底辺の淫売宿に売られることはなかったが・・・それでも2人とも、それぞれの飼い主にそう言う場所に連れて行かれたことがあった。 恐らく『躾』の為だったろうが、あの恐怖は思い出しただけで背筋が凍る。

気がつけば皐月と瑞希はお互いに身を寄せ合い、ガタガタと震えていた。 そんな2人の可愛いペニクリはビクビクと激しく痙攣し、透明な淫汁が零れ落ちていた。

そんな姿を見た佳代子は楽しそうに、甲高い声で笑い続けた。



一列に並ばされた尻穴マゾ牝たちは、曳き鎖で首輪の輪環に繋がった細鎖を前の奴隷の首輪の輪環に繋がれて、控えの間から競売が行なわれる大広間へ曳かれて行く。 鎖を持つのは佳代子だ。 薄暗く照明が落された室内の競売場には、高さ1メートル半ほどの競売台が設置され、そこだけがスポットライトで煌々と照らされている。

競売台の前には尻穴マゾ牝愛玩奴隷を競り落とそうと集まったサディストの変態達が群がっていた。 その前を数珠繋ぎにされ、首輪の鎖を曳かれた色とりどりの淫らな牝奴隷衣装に身を包んだ11人の尻穴マゾ牝達が、足枷を嵌められてヨロヨロと歩く。

皐月は淫らな変態的な姿を人前に晒すことに、浅ましい接待尻穴マゾ牝奴隷として奉仕させられた事や、外国での尻穴マゾ牝奴隷調教の中で、哀しくも慣らされた。 勿論、目も眩む恥ずかしさ、惨めさが無いわけで無い。 
寧ろ、調教を受ければ受けるほど、羞恥心と惨めさが高まっている。 だが、もう自分は浅ましい、淫らな変態の尻穴マゾシーメール牝奴隷にされたのだから、どうしようもないのだ・・・と言う諦めの気持ちもあった。

しかし、競売台の前に集まった変態のサディスト達の冷酷な視線に素肌を晒した時、皐月は心底から心が凍る思いがした。 それまで皐月を嬲り、犯し、虐め抜いた客達の目には、好奇心や蔑みの中に、どこか可哀相にという憐憫の気持ちが混じっていた。 
だが、目の前で自分を・・・いや、哀れなシーメール尻穴マゾ牝をネットリと視姦するサディスト達の視線は、ただただ、皐月達の体を商品として、或いは愛玩道具として値踏みする冷たさしか感じられなかったのだ。

(ああ・・・本当に・・・本当に、私は・・・生きた淫売の愛玩道具か・・・家畜以下の淫売奴隷にされるのね・・・)

そう絶望させる視線だった。 今から、この方々達に己の淫らなマゾ牝の全身を検査され、値段を付けられ、売買される・・・そう思うと、絶望感と同時に、肛奥の奥深くからズン・・・と重苦しく鈍い、それでいて甘い尻穴マゾの被虐の感情と快感の細波が絶え間なく襲ってきた。

やがて皐月たちは連鎖を解かれ、首輪に付けられた番号札の順に競売に掛けられることになった。 番号札の1番は、﨟長け、嫋やかな色香を滲ませた30代半ばのシーメール美女だった。 薄紅紗の長襦袢だけを身に纏っている。 そして首輪の鎖を、競売台を見上げる繋奴柵に繋がれて、台上に正座させられた。

司会進行役の都築慎吾がマイクを片手に、牝奴隷競売の開始を告げる。

「お集まりの紳士・淑女の皆様、お待たせしました・・・それでは、これより尻穴まず牝奴隷競売を開催いたします。 本日競売に掛けられる尻穴マゾ牝奴隷は11匹、それぞれ『商品』を点検して頂いた上で入札して頂きます」

無言の圧が高まったようだった。 誰もが美しく、淫らで、従順な素晴らしいシーメールマゾ牝を落札し、自分専用の愛玩尻穴マゾ牝奴隷として飼いたい。 思う存分、そのマゾの肢体を蹂躙し尽したい、支配したい、そんな外道な獣欲の圧が高まりつつあった。

「競売参加を申請された各位様には、予め『商品』の詳細データを記載したリストを配布してありますので、ご照合ください。 リストの番号順に台上に『展示』致しますので、ご存分にご点検ください・・・」

数人の客が、配布された競売牝奴隷の名前に年齢、プロフィールや経歴、スリーサイズ、性感帯や、今まで受けてきたシーメールマゾ牝としての破廉恥な責めの内容が記された資料に目を落す。

「では、まずは競売番号1番、真沙絵です! この通りの﨟長けた美貌! 年齢は36歳、東海地方の、さる地方都市でクラブのママをしていましたが、借金のカタに競売に掛けられることを承知させられました。 154センチ、46キロとやや小柄ですが、バストは88、ウエスト54、ヒップ84の魅惑の美肢体です。 尻穴は実はまだ10年も使っていません。 借金返済額は3000万円、希望は終身マゾ牝奴隷として買って頂ける飼い主様です! では、300万から開始します!」




競売の順番待ちの尻穴牝奴隷達も、羞恥と恥辱から解放されるわけではなかった。 皐月を含む10人の順番待ち尻穴マゾ牝奴隷達は、客席の両側に設けられた高さ50センチほど、両側に1メートルほどのパーテーションで区切られたボックスになっている『陳列棚』に連れてこられ、それぞれ、様々な恥辱的なポーズを強制的に取らされて、競売街の間、品定めの視姦に晒されていた。

ある尻穴牝奴隷は、三角木馬に跨がされ、ケツマンコの粘膜を鋭いスチール製の頂点に痛めつけられ、口枷の中でくぐもった悲鳴をあげ続けている。
その隣の尻穴牝奴隷は、天井から吊された3000cc入りの大型イルリーガードルから濃厚な浣腸液をゆっくりと挿入され続けている。 高まる便意を、脂汗を流しながら震えて耐え続けている。
ケツマンコとペニクリ、マゾ乳首をひたすら羽毛の刷毛で擽られ続ける尻穴牝奴隷。 剣山のように美乳の双球を、そして勃起したペニクリを、無数の針で刺し貫かれて、口枷の下から甲高い悲鳴を張り上げる尻穴牝奴隷。

瑞希は激辛の辛子成分(薄めているとは言え『キャロライナ・リーパー』が原材料)がたっぷり入った特製浣腸液を2リットルも浣腸され、胡座縛りで天井から吊り下げられている。 既に白目を剥きかねないほどの刺激で、ケツマンコの肛肉の粘液は灼け爛れ、ペニクリから黄色い液体を垂れ流して失禁していた。

皐月は足枷棒で大股開きに両脚を固定されて、ペニクリに金属製の太い瘤付プジーを深々と差し込まれ、ケツマンコにも金属製の直径6センチの極太ディルドゥを根元まで突っ込まれている。 乳首は強力な咬合力のニップルクリップで挟まれている。 ディルドゥとニップルクリップも金属製だった。 プジーとディルドゥ、そしてニップルクリップには絶えず電流が流され、皐月は自分のシーメールマゾ牝の急所3カ所全てを、絶え間ない電気責めで虐められ続けている。

そして客達は、そんな尻穴マゾ牝達の苦痛と羞恥を視姦して愉しみながら、メインの競売台で責め苛まれる競売尻穴マゾ牝奴隷の競りに熱中していた。



時間が経ち、次々にシーメールマゾ牝たちが落札されていった。 落札されたシーメール尻穴マゾ牝奴隷たちは、ある者は別室に連れて行かれ、新たな主人から淫虐の責めを受けて悲鳴を張り上げている。 ある者は競売見学をする主人の股間に顔を埋め、チンポにフェラチオ奉仕をさせられていた。

やがて瑞希の番がやってきた。 彼女は強烈な特製辛子成分濃厚浣腸液で、ケツマンコの中を蹂躙されながら、破廉恥な全身タイツのボディストッキング姿で引き出される。 既に便意は現界寸前だった、震える美脚はまともに歩めないほどだ。

それでも後から革製の鞭で激しく打擲され、美貌をくしゃくしゃに歪めながらも、必死になって台上に上がってゆく。 その間にも、ペニクリから何度も失禁していた。 両脇を屈強なヤクザに抱えられ、台上で恥ずかしい姿を晒す瑞希。

「・・・では、競売番号10番! 宗像瑞希、27歳。 私立R女学院の女教師ですが、同時にある筋のシーメール尻穴マゾ牝奴隷でもあります。 今回、『特別な事情』で競売されることとなりました。
172センチ、51キロ、バスト89、ウエスト58、ヒップ87の完全モデル体型。 ご覧の通りの美貌、女教師と言う知性と同時に、過去には中東のとある国のハーレムに、尻穴マゾ牝寵姫として売り飛ばされた経験も持つ、根っからの尻穴マゾのシーメールマゾ牝です!
お代は・・・特別価格設定奴隷です! 1000万からのスタート! どうぞ!」

司会役の慎吾が、そう言うや否や怒号のような競りが始まった。

「1100!」

「1200!」

「1300だ!」

たちまち値上がり捨て行く競売価格。

「2000万!」

「2100万!」

「いや、2200万だ!」

競り値の上りの速さが早い。 瑞希と、そしてこの次に、最後に控える皐月の2人は『特別競売尻穴牝奴隷』なのだ。 ステージ上の瑞希は、慎吾の助手を務める2人の若いヤクザ者によって、激辛特製浣腸液をたっぷり注入されたままのケツマンコや、激しく勃起したペニクリ、そして同じく強烈な刺激で痛いほど固く痼って勃起したマゾ乳首が痙攣する両乳房を、ビシッ! バシッ!と鞭打たれ、白く細い喉から悲鳴を張り上げる。

「ひいーッ! ひッ、ひひッ、おひいぃーッ!!」

「くくく・・・瑞希! もっと啼き喚けッ! お前が惨めで恥知らずに啼き喚く姿を、皆様がご覧になればなるほど、競り値を吊り上げて下さるぜ? そうすればお前も、もっと尻穴マゾの快感を愉しめるってもんだ・・・」

そう慎吾が言った矢先、助手の1人の若いヤクザが大きく振りかぶって、思い切り鞭を瑞希の勃起ペニクリに振り下ろした。

「ぎゅぎっ、ひぃッ!? ひぎいぃぃッ!! あぎゃあぁぁッ!!」

「あっはっはぁ! 善い声だぜ、瑞希! いつものツンとお澄まししたお前はどうした? もっと悲鳴を張り上げろ! もっと苦痛に善がり啼け! ペニクリをもっと激しく勃起させろ! ケツマンコはしっかり引き締めとけよ? 今はまだ、漏らすのは許さないぜ・・・おらっ! 何とか言え! このシーメールマゾ売女が!」

バシッ!バシ!と、何度も無残にペニクリを鞭打たれた瑞希は、悲鳴の絶叫と共に、ゾクッとするほど色っぽい、恨みがましい潤んだ眼を見せながら、狂ったように淫猥な言葉を吐きだし、哀願する。

「ひいッ! ぎひいぃッ!・・・みッ、みなさまッ! お客様ッ! 瑞希のご主人様ッ! ミストレス様! ど、どうぞ! どうぞ、瑞希を競り落として下さいませッ! 瑞希をッ・・・瑞希をッ! お好きな時にッ、お好きな場所でッ、お好きなようにッ、瑞希のケツマンコを嬲って虐めてませッ! おひいぃぃ! いやぁ! もう・・・もう鞭は堪忍してぇ! 出させてぇ! 皆様の前で・・・ケツマンコからひり出させて下さいませっ! うぐううぅ・・・!」

―――屋内でもッ! お外でもッ! 人通りの中でもッ! どんな場所でも、御主人様の命令があれば! 瑞希は自分でケツマンコの肛穴を自分で拡げて、ケツマンコを差し出しますわッ! 

―――浅ましい淫乱な肛穴を犯されてッ! その恥ずかしい変態の瑞希の姿をッ! 大勢の通行人に見られて晒して恥を晒しながらッ! ケツマンコアクメに逝ってしまう惨めなシーメールマゾ牝奴隷に墜として下さいませッ!

自分の無意識の言葉と、その浅ましく恥ずかしい己の姿を想像して、瑞希は酔いしれる。

「3000万!」

「まだまだ! 3200万!」

「3400万だ!」

狂ったように、秀麗な美貌を苦痛と被虐の愉悦に歪め、潤んだ瞳からはシーメールマゾの浅ましい痴態被虐の官能に酔いしれる瑞希の姿に、オークション客の声に熱が籠る。 そして脂汗をびっしり流しながらも、必死に我慢しているケツマンコの菊門の蕾を、鞭で何度も打擲されて、甲高い悲鳴を張り上げながら、息も絶え絶えになる瑞希。

「ああっ・・・ああ~~~っ! お、お願い・・・お願いしますぅ! も、もう・・・もう、出させて! ここで瑞希の恥ずかしい排泄姿を晒させて下さいませ! し・・・慎吾様ッ! 瑞希の・・・瑞希の浅ましいっ、恥ずかしい排泄姿をっ! 皆様に披露させて下さいませっ! も・・・もう・・・もうっ、現界なんですぅ! うぐううぅぅ・・・っ!」

熱にうなされた譫言のように、瑞希は半ば白目を剥き、美唇から白い泡まで漏らして、マゾの哀願の悲鳴を張り上げた。 美しく、淫らな尻穴マゾ牝美女の女教師が、衆人の視線の前で恥ずかしい強制排泄の姿を晒すことを哀願している。 そんな変態的な倒錯に溺れてペニクリをビクビクと痙攣させる瑞希の姿に、競りの値がまた大きく動き出した。

「3800万!」

「4000万だ!」

「なんの! 4200万!」

先程の競売番号9番の、未亡人シーメールマゾ牝奴隷の落札価格は、3500万だった。 それを既に超過している。 何度も鞭打たれた瑞希のケツマンコの肛蕾の肛肉と勃起ペニクリは、既に紫色に変色して膨れ上がっていた。 敏感な亀頭の柔肌は血が滲んで痛々しい。 ケツマンコも腫れ上がり、秘肛の谷間の敏感な肌は、ミミズ腫れの様な赤紫色の筋が何本も、痛々しげに出来上がっている。 その肉孔からは浣腸液と肛汁が入り混ざった液が滲み出していた。


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2019-04-30

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 12話

黒のドレス08

「んっ、んひっ、いひいぃぃ!」

ケツマンコに差し込まれた金属製の極太ディルドゥ。 そこに電流が流されて、皐月の肛肉をビリビリと灼け焦すような強烈な刺激と激痛が走る。 その度に肛奥から尾てい骨を通り、背筋から脳髄まで突き抜けるようなマゾ被虐の快感の波に絶え間なく襲われ続ける。

皐月が、2人の教え子のシーメール美少女達と一緒に連れ込まれた、市内の中心部にある高級ホテルのスイートルーム、そこに妖艶な色情に満ちた光景が広げられていた。 皐月はもうずっと、悩ましげな悲鳴を上げていた。 

「うふふ、見てよ、皐月ったら。 あの悩ましげな腰の振り方!」

「ふふ、もう随分と焦らされているからね・・・ああ、そそるわ、あの快感と苦悶の入り混じった顔! 滅茶苦茶に虐めてあげたいわっ!」

皐月の格好は、透けた黒の総レースで、露出度の高い妖艶な雰囲気が漂うオープンバストのセクシーなテディ。 紫色の足首ストラップが付いた15センチハイヒール。 十分以上に扇情的で淫らな姿だ。

「やぁんっ! やんっ、あんっ! いひゃあぁぁんっ!」

「ひっ、ひゃひっ、ひゃぁんっ!」

皐月だけでは無かった、10代半ば前位の2人の美少女達・・・聖奈と葵の2人の幼いシーメール美少女達が、愛らしい唇から意外な程、悩ましげな熱い悲鳴を漏らしている。 

「子猫ちゃん達も、随分とエッチな娘になった事ね。 見なさい、麗子ちゃん。 聖奈のあのお尻! さっきからプリプリ振って、私達を挑発しているわ」

「ええ、先生。 それに葵のあの表情ったら! レズのサディスティン(ドミナ、女サディスト)をそそる、罪深いシーメールマゾ牝の表情だわ。 ねえ、そう思いません? 佐奈子先生?」

「うふふ、気に入った? 麗子ちゃん。 聖奈もなかなかだけれど、葵のシーメールマゾ牝の誘う表情は、小娘にしては一級品よねぇ・・・うふふ、将来が楽しみな尻穴マゾ牝娘達だわ」

こちらの美少女達は薄桃色とパールホワイトの色違いの、シースルー素材に花柄の刺繍が入った、フリルとレースで彩られた愛らしいキャミソール。 同色のフリルとレースの入ったGストリングショーツ、それにランジェリーと同色の、爪先のフラワーモチーフが可愛らしい、5センチヒール付きバレエパンプス。

スイートルームの広々としたリビングルームで、皐月はセクシーな、そして聖奈と葵は可愛らしいランジェリー姿で、先程から悩ましげに美体をくねらせて悶えていた。 彼女達は両手に手枷を掛けられ、そこから伸びたチェーンが頭上のバーに通されている為、丁度バンザイをした格好で辛うじて立っているのだ。

「にしても、考えたわね。 フィットネス器具の、ぶら下がり健康器具を使うって・・・」

「分解して持ち運び出来るし、持ち込みと使った後の配送は、宅配便を使えば良いしね。 それにあれ、結構な重さにも耐えるのよ。 ねえ、佐奈子、あの3人の体重は?」

「えっと・・・皐月の体重が47キロでしょ? 聖奈と葵が・・・43キロ位だわ。 あの娘達、小柄で華奢だし。 十分耐えられるわね、仕様書では80キロまで」

「色んな事が出来そうね、楽しみだわ。 うふふ、一晩中、シーメールマゾ牝の淫売汁を絞り尽くして、啼かせてあげるわ・・・」

「萎え切っても、無理やりペニクリ勃起させて、啼き喚くまで射精させてやるわ。 ケツマンコも、気が狂うまで責め立てて・・・うふふ・・・」

吊り下げられて悶えるランジェリー姿の皐月と、聖奈に葵の2人の美少女達を、豪華なソファの上で寛ぎながら、それぞれ華麗なパーティードレス姿の5人の美女達が、邪悪そうな笑みを浮かべてワイングラス片手に満足そうに笑っていた。

秘密SMクラブのオーナーの優貴子。 シーメール嬲り専門レーベルAVのプロダクション社長の佳代子。 聖奈や葵の学校の保健教諭の佐奈子。 聖奈と葵の通っている病院の形成外科で担当医の奈緒子と、看護婦の麗子。 いずれも劣らぬ、残酷で淫欲に満ちたサディスティン美女達だ。

初夏の週末、皐月が佐奈子に連れ出され、そして繁華街で聖奈と葵の2人のシーメール美少女達と会ったその日、佐奈子は他の4人のサディスティン美女と連絡を取った。 彼女達はシーメール美人女教師の皐月と、彼女の学校に通うシーメール美少女の聖奈と葵を、存分に責め抜き、嬲り尽すために、1泊2日でこのホテルのスイートルームに連れ込んだ。 

皐月は長い間、彼女達のシーメールマゾ牝奴隷の嬲り者だったから問題は無い。 聖奈も母の万里子の『旦那様』とは、優貴子と佳代子は繋がりが有る。 聖奈の母の万里子は何も言えず、首を縦に振るしかなかった。 葵の母の陽子も、何故か哀しそうな笑みを浮かべるだけで、何も言わなかったのだ。 万里子も陽子も、色っぽさが滲み出た恨めしげな目で、皐月を見つけていたが。

「んんぐひいぃぃ! いひっ! はひっ、ひっ・・・ゆ、許して・・・お許し下さいっ! も、もう・・・ぐっひいいぃぃぃぃぃ!!」

「ひっ、ひっ・・・いひゃあぁぁ! ま、またっ・・・聖奈、またあぁぁっ! あひいぃぃぃ!!」

「あひゅ、いひゅうぅぅ! おっ、おひひいぃぃ!! もうやだぁ!」

哀れな生け贄の皐月と聖奈、そして葵の、シーメール美女と美少女達が、バンザイの恰好のまま扇情的なランジェリー姿で悲鳴を上げて悶える。 しかし悲鳴をあげているだけでは無く、股間で勃起しているペニクリが、ビクビクと震えていた。 加えられる責めの中で、皐月も、2人のシーメール美少女達も、尻穴マゾ牝の被虐の悦びにどっぷり浸かっていたのだ。

「くふふ、ケツマンコの電流責め、余程効くみたいね。 ペニクリにも太い金属プジーを差しているし」

「皐月は慣れているけれど、聖奈と葵は『お初』だしね。 どこまで耐えることが出来るかしら、あの可愛い子達・・・うふふ・・・ゾクゾクするわ」

「あら・・・皐月のは、いつもより電流を強めにしてあるの。 うふふ、あのマゾ牝ったら、あんなに嬉しそうに腰を振り乱しちゃって。 余程ケツマンコが辛いのが良いのね」

3人の哀れな生贄達には、ずっと淫らで残酷な責め具が挿入されていた。 それは優貴子のSMクラブでも使われている責め具で、金属製のディルドゥを改良していて、ケツマンコに挿入される部分の内部に細い配線が仕込まれていた。 そこから表面に小さな伝導体が出ている。 

「あひっ! あひひっ! 許してっ! 堪忍してぇ! 皐月のケツマンコッ! ペニクリッ! も、もうっ・・・いひいぃぃぃぃ!!」

「ひゃめぇ! ごめんなさぃいぃ! やめてぇ・・・いひゃあぁぁぁ!!」

「はぐうぅぅ・・・いひっ!? おひいいぃぃぃぃ! せんせえ、許してぇ! ごめんなさいっ! ゆるしてぇ・・・!!」

そこから絶えず強めの電流が流れて、灼く様な痛みと痺れが肛襞や前立腺を絶えず刺激する。 ディルドゥの先端にはリングが繋がっており、そこから伸びたゴムチューブが絡みつくグラインドウェーブ構造のオナホールに繋がっていた。

3人のシーメールマゾ牝のペニクリは、そのオナホールに絶えず甘い刺激を受けながら、亀頭の先に差し込まれた金属プジーにクリップで繋がった電線から電流が流される。 つまり、ペニクリもまた電流責めで灼け付くような激痛と被虐の快感にビクビクと勃起して痙攣しているのだ。

そして3人の哀れなシーメールの生贄達の乳首にもまた、クリップ状の責め具によって強く挟まれて責められている。 こちらにもやはり電流が流される仕掛けになっていて、彼女達は乳首を責め立てる歯型状のクリップの痛み以外にも、電流によるショックと突き刺す様な激痛に耐えなければならないのだった。

「おぐううぅぅっ! 辛いです・・・っ! ケツマンコが灼けますぅ! ペニクリが・・・ペニクリが千切れるぅ! 乳首がぁ! あひゃああぁ!!!」

「いひいぃん! らめぇ・・・ぐす・・・ぐす・・・許してぇ・・・いひゃああっ!!!」

「あひっ・・・いひっ・・・ひっ・・・いひゃ、んひゃああぁぁんっ!!!」

しかし簡単にシーメールマゾの絶頂に、逝ける訳では無かった。 電流責めも、オナホール責めも、リモコンバイブは全て5人の残酷なサディスティンの美女達の手の中にある。 彼女達は哀れなシーメールマゾの美しく愛らしい生贄達が、ケツマンコアクメやマゾ乳首アクメ、或いはペニクリアクメ射精に達する寸前で、ピタリと刺激を止めてしまうのだ。 

お陰で3人の美しい、そして愛らしいシーメールマゾ牝の生贄達は、この1時間の間中、ずっとマゾアクメに達して逝く寸前の状態で、生殺しにされていた。 ペニクリの先端からは、プジーと亀頭の肉の割れ目の隙間を通って、大量の透明な先走り汁が延々と溢れ続けている。 ケツマンコの菊門から白濁した腸液が、極太ディルドゥを汚しながら大量に漏れて、股間から内股を淫らに、妖しく照り輝く様に濡らしていた。

皐月・・・美しいシーメールマゾ女教師の美貌は、苦しみとマゾの快感の両方に淫らに歪み切り、同じ様に聖奈と葵の、2人のシーメールマゾ美少女達の愛らしい顔もまた、未体験の苦しく、そしてもどかしい快感の渦に飲み込まれ、シーメールマゾの涙で濡れていた。

「おっ、お願いしますっ! 優貴子様! 佳代子様! お、お慈悲を! 変態で堪え性の無い、シーメールマゾ牝の皐月にっ! ケツマンコアクメとペニクリアクメのお慈悲をっ! いひいぃぃぃ!! ざ、残酷だわっ! ケツマンコ、痺れますぅ! 乳首がっ! ペニクリが痛いのっ! ああっ、もっと残酷に責めてくださいっ! 皐月は皆様の嬲り者のシーメールマゾ牝ですっ!」

皐月がシーメールマゾ牝の、マゾの色気に満ちたクネクネとした腰付きで、被虐感たっぷりに女支配者たちに哀願する。 涙に濡れた目を上目づかいに、哀れっぽく無力感を漂わせて懇願する。 電流責めで刺激されるケツマンコをビクビクと震わせながら、色っぽく腰を振る度にオナホールの寸止め責めに遭い、同時に電流責めで苛まれているペニクリも、ピクピクと卑猥に震わせて痙攣させ、支配されるシーメールマゾ牝の媚を精一杯、サディスティン美女達に売っていた。

「ふん! 何を甘ったれた事を言っているの? 皐月。 こんなの、香港やインドでは朝飯前だったでしょうに! それにお前は女教師でしょう!? だったらまず、横の不出来な教え子の指導をなさいな!」

「この小娘達ったら、ヒィヒィ啼くだけで、ちっともシーメールマゾ牝奴隷のお作法がなっていないわよ!?」

「お前の責任よ、皐月! お前の可愛いシーメールマゾ女生徒達に、恥知らずで淫乱な、浅ましいシーメールマゾ牝のお作法を教え込みなさい!」

「それが出来るまで、お前は逝かせてあげないわ、皐月・・・うふふ、正気を保っていられるかしらね?」

「皐月より、こっちの子猫ちゃん達の方が、先に正気を無くしそうですわね。 聖奈と葵のディルドゥにも、特製のケツマンコ責め媚薬を塗っておきましたし・・・」

事実、聖奈と葵のケツマンコはもう、白濁した腸液と媚薬が混じり合った淫液が、ピクピクと震える可憐な菊門から、ジュクジュクと漏れ出して可愛らしいショーツをびっしょりと濡らしていた。 そしてペニクリはこの1時間ばかりの間、金属プジーを差し込まれた上で電流責めを続けられ、ずっと痛い程に勃起し続け、萎える様子すら見せていなかった。

「いひーっ! は、はひっ! わ、判りましたわっ! 皐月、聖奈ちゃんと葵ちゃんに、シーメールマゾ牝奴隷のお作法を・・・お、教えますわっ! いひっ! ひぎいぃぃ! ま、またっ・・・! だめぇ!」

急激に襲いかかってきた被虐のケツマンコアクメと、ペニクリアクメの快感の大波に襲われ、皐月は何度目か判らぬ絶頂の間際まで押し上げられた。 だが・・・

「おおっと・・・あぶない、あぶない。 もう少しで皐月をアクメ逝きさせるところだったわ」

「うふふ、まだまだよ、皐月。 ね? 苦しいでしょう? 我慢できないでしょう? 早く尻穴マゾ牝のアクメ絶頂を味わいたいでしょう? だったら・・・早く、このの娘達を躾なさいな!」

優貴子と佳奈子が、手にした鞭で皐月のペニクリを打ち据え、ケツマンコを下から打ち上げる。 その張り裂けそうな激痛に悲鳴を張り上げながら、皐月は体中がゾクゾクするような、今までとはまた違ったマゾ被虐の快感の波に襲われるのだった。

「あひぃ~ッ! はひっ! はひいぃ! せ、聖奈ちゃん、葵ちゃん! い、今から・・・今から、せっ、先生の言う通りに、おっ、同じ事を・・・言うのよ!? い、良いわねっ・・・!?」

ケツマンコの電流責めが更に強まった。 佐奈子がニヤニヤしながら皐月の苦しむ姿を、リモコンを手に見つめている。 腰をビクン、ビクンとペニクリを勢い良く痙攣させながら、皐月は聖奈と葵に、必死に訴える様に言う。 そして聖奈と葵の2人のシーメール美少女達は、被虐の快楽に酔い切って朦朧とし始めた意識の中で、辛うじて頷くのだった。

「い、良いわね・・・『わ、私達は・・・み、淫らで、恥知らずに虐められる事を・・・いつも・・・も、妄想している・・・はしたない、イケナイシーメールロリータ娘です・・・』・・さ、さあ! 言って頂戴! 聖奈ちゃん! 葵ちゃん! うっ、うぐうぅぅ!!」

「・・・わ、わたしたち・・・み、淫らで・・・恥知らずに・・・い、苛められる事を・・・」
「い、いつも妄想している・・・はしたない、イケナイシーメールロリータ娘です・・・」

聖奈と葵は、息の有ったユニゾンで皐月が唱える淫らな言葉を、何かの呪文のようにブルブルと身を悶えさせながら唱えた。 幼い美貌を朱色に染めて、瞳が潤っている彼女達にはもう、まともな思考力は残っていなかった。 
早くケツマンコで気持ち良く逝きたいの! ペニクリが苦しいの、射精させて! そればかりが頭の中をグルグルと回っている。 殆ど反射的に、普段なら顔を真っ赤にして泣きそうになる様な恥かしい言葉を言っているのは、そのせいだ。

「で・・・ですので、淫乱シーメールロリータ娘の・・・聖奈と・・・葵を・・・」
「お・・・お姉さま方の残酷な責めで・・・い、一人前の・・・変態・・・シーメールマゾ牝奴隷に・・・」

「「・・・ちょ、調教・・・して、下さいませ!!!」」

最後のセリフを言い切った聖奈と葵。 もう目はトロンとして焦点を結ばず、宙をさまよっている。 可愛らしい美唇から涎を垂らし、被虐の悦びの涙まで滲ませている。 無意識のうちに着崩れしたキャミソールに包まれた可愛らしいAカップのおっぱいが、可愛らしい薄桃色の乳首を露わにさせていた。 透けたショーツからはみ出したペニクリに付けられたオナホールが、ブブブ・・・と微妙な振動で彼女達のペニクリに地獄の快感を与え続けている。

小柄で華奢で、可憐なシーメールマゾ美少女達の、素直なマゾ牝の服従の言葉に満足した5人のサディスティン美女達が、ソファから立ち上がって責めに悶え続ける生贄達に歩み寄る。 様々な器具を手にしていた。

「良くやったわ、皐月・・・ご褒美よ、死ぬほど逝かせてあげる・・・いいえ、死ぬまで逝かし続けてあげるわ、うふふ・・・」

そう言うと、優貴子と佳代子の2人が皐月の前後に立ち、ケツマンコから極太ディルドゥを勢い良く引抜き、電流責めのペニクリを包んでいたオナホールを乱暴に剥ぎ取った。 ペニクリに差し込んだ金属プジーも乱暴に引抜かれる。
そしてその後で、極太のイボ付きディルドゥを装着した革製ショーツを穿いた優貴子が、ディルドゥを皐月の妖艶なケツマンコにズボッ! と勢い良くぶち込む。 前からは佳代子が再び皐月の勃起ペニクリを掴み、取手の付いたバイブレーション機能付きのオナホールに再び挿入する。 優貴子が荒々しく腰を使い、皐月のケツマンコを激しく犯し始めた。

「おひっ! ひっひいいぃぃいぃ! いひゃひいぃぃ! ひぐっ、ひぐっ、ひぐうぅぅ!!!」

ケツマンコとペニクリへの責めが始まると、皐月はあっという間にシーメールマゾ牝の絶頂アクメに達してしまった。 今まで散々焦らされ続け、お預けを食らい続けた、待ち焦がれたケツマンコアクメ。 皐月はケツマンコの肛奥から煮え滾る様な肛虐の快楽の大波に灼け蕩かされ、菊門を激しく痙攣させながら、ビクビクと上下に激しく震えるオナホールに包まれたペニクリから、大量の精液を射精する。

「ひゃひっ、ひっ・・・ひっ・・・はひぃ・・・ひ・・・いひっ!? いひゃあぁぁ!? おっ、おひゃあああぁぁぁ!! しゃ・・・射精が止りませんっ! おおお・・・っ! ケツマンコアクメぇ・・・おおおん・・・っ!!!」

シーメールマゾ牝奴隷の絶頂アクメで逝ったばかりの皐月は、再び吊り下げられて拘束されたランジェリー姿の美体を震わせて悲鳴を上げる。 逝ったばかりで全身が敏感過ぎる程、敏感になっていると言うのに、優貴子と佳代子が再び極太ケツマンコバイブと、オナホールのペニクリ責めを始めたのだ。

「ひゃめっ! ひゃめれぇ! ゆるひてぇ! ひゃめ・・・ひゃめ・・・いいいぃいひいぃぃ! 優貴子様ぁ! ケツマンコ灼けますぅ! か・・・佳奈子様っ! 堪忍! 堪忍してぇ! 皐月・・・皐月のペニクリ、狂っちゃうぅ!!」

普段は清楚で優しい美貌を、狂った様にマゾ被虐の貪欲な快感に歪め、皐月は悶え続けた。 極太バイブでケツメンコを責める優貴子が、後ろから片手を回して皐月先生の形の良い美乳の先端、尖り切ったマゾ乳首に綺麗な爪を立てて、ギュウッと摘み上げる。 同時にオナホールでペニクリを責めている佳代子が、もう片方のマゾ乳首を口に含んで、歯をたててギリギリっと噛みしめる。 

ケツマンコとペニクリの快感と、マゾ乳首への鋭く激しい、千切れそうな程の激痛に、皐月はシーメールマゾ牝の被虐の脳髄まで痺れきってしまうような陶酔の中で、何度も何度もケツマンコアクメを繰り返し、そして同じ数だけ大量の精液をペニクリから、オナホールの中に射精し続けさせられた。


「ご覧なさい、子猫ちゃん達。 あの優しくて美人で、お淑やかな皐月先生の淫らな姿を・・・うふふ」

「いひゃうっ!? やらぁ・・・ひゃひっ、いひひっ! やはあぁぁんっ!」

「貴女たちも、淫乱で変態な皐月先生のような、立派なシーメールマゾ牝になるのよ? いいわね?」

「ああっ! ああんっ! やんっ、やはあぁぁ! いやあぁぁ!」

聖奈と葵もまた、同じ様に責め続けられていた。 後ろから看護婦の麗子が両手に幾分小振りなケツマンコバイブを手に、2人のシーメールマゾ美少女達の可憐なケツマンコに挿入して、グリグリと肛襞と前立腺を抉りながら犯して責めている。 
聖奈の前には女医の奈緒子が、葵の前には看護教諭の佐奈子がそれぞれ陣取って、皐月を責め苛むモノと同じ取手付きのオナホールで、じっくり嬲る様に可愛らしく勃起し続けるペニクリを苛め抜いている。

「可愛いわ、聖奈・・・私のペットにしちゃいたいくらいよ・・・」

そう言って聖奈の快楽と羞恥の被虐に悶え啼く泣き声を、うっとりしながら聞いている女医の奈緒子。 キャミソールを剥ぎ取られて細身の未成熟な美裸体を晒す聖奈の、そのマゾに目覚めた可愛らしい乳首を、片手の爪先と美唇に含んだ歯とで、時に優しく甘噛みし、時にギュッときつく責め立てながら弄んでいる。

「ひゃひいぃぃ! いひっ、いひいぃ! せんせぇ、だめぇ! おっぱい、だめなのっ! せいなのおっぱい、苛めちゃダメなのぉ! いひいいぃぃいぃんっ! 逝っちゃう! また逝っちゃうぅうぅ!!」

甲高い、可愛らしい声で悲鳴を上げる聖奈。 そして同時に後ろからケツマンコを麗子に苛められ、肛奥からゾクゾクっとする妖しい肛虐の快感の波に襲われては引かれ、また襲われては引かれと、幼い美裸体を淫らに悶えさせながら、ケツマンコアクメとペニクリ射精を強制され続けていた。

「可愛いわっ! 葵、ずっと私に飼われなさいっ! お前の飼い主になってあげるわっ! ずーっと、ずーっと淫らで変態な責めをしてあげるわ! だから、ケツマンコで逝きなさい! ペニクリも射精するのよっ! 泣いたって許さないからっ!」

「ひゃひいぃぃ! せんせぇ! さなこせんせぇ! ゆるしてぇ・・・! あおい、あおい、逝っちゃう! 逝っちゃうのぉ! やだぁ! 逝きたくないよぅ・・・逝っちゃうぅ!!」

葵は葵で、佐奈子の熱烈なサディスティンの劣情を、一身に受けて責められ続けている。 聖奈よりやや小柄な葵は、肉感的な美女である佐奈子と言う美雌獣に与えられた、極上の美肉の餌だった。

そして看護婦の麗子。 彼女は聖奈と葵、2人のシーメールマゾ牝美少女達のケツマンコを責め立てる傍ら、時に聖奈の、時に葵の、それぞれに愛らしい美貌の顔を、ネットリと舐め尽しては、耳朶の中まで舌を入れて舐め回し、その美味を堪能していた。





それから皐月は、2つあるベッドルームの1部屋に連れ込まれ、優貴子と佳代子の2人に浣腸責めから蝋燭責め、はたまた鞭打ち責めと、散々シーメールマゾ牝奴隷の悲鳴を張り上げさせられ、ケツマンコとペニクリアクメの連続絶頂地獄に悶え苦しんた。

別室では聖奈と葵の2人の幼いシーメールマゾ牝美少女達が、女医の奈緒子、看護婦の麗子、そして看護教諭の佐奈子、この3人にじっくり責め嬲られ続けた。

やがて2人の幼いシーメースマゾ牝美少女の教え子達に、四つん這いにされてケツマンコを犯され、美唇をシーメール美少女のペニクリでフェラチオ奉仕させられ、幼い嬌声を散々聞かされて責め抜かれた。

聖奈は皐月のケツマンコに異常に関心を抱き、ぺろぺろと1時間以上も丹念に舌で舐め続ける。 葵は葵で、皐月のペニクリを美味しそうにずっとしゃぶり、舐め続け、小さな可愛らしい口に頬張って舌先で転がす・・・1時間以上も、そして2人とも皐月に射精を許さない。

「だめ・・・だめ・・・せ、聖奈ちゃん・・・葵ちゃん・・・も、もう許してぇ・・・皐月にケツマンコアクメ・・・ペニクリアクメ射精させてぇ・・・あふうぅん!」

「だぁめ! うふふ、皐月先生、可愛い・・・夢みたい! 皐月先生とこんな・・・もっと虐めちゃいます・・・ここが感じるの? 前立腺ね? うふふ・・・」

「ひゃひ!? だ、だめ・・・そこは・・・だめ・・・おおうぅん!!」

「んちゅ・・・ちゅば・・・ちゅぶ・・・んふ、皐月せんせ! 葵、嬉しい! 皐月先生ったら、ペニクリ、ピクピクしているの! 可愛い! もっと舐めちゃおっと!」

「ひいいぃぃ・・・あ、葵ちゃん・・・もう射精させてぇ・・・先生をもう・・・もう虐めないでぇ・・・うっ・・・うっ・・・ううっ・・・!」

倒錯した光景だった。 淑やかな美貌のシーメール女教師が、全裸で、愛らしい、幼いシーメール美少女の教え子達に、ベッドの上で艶めかしい美裸体を絡ませ合って責められている。

その姿を5人の美しいサディスティン女性達が、ワイングラス片手に満足そうに見つめている。 今夜は素晴らしい夜になる。 皐月は教え子のシーメール美少女達に責め抜かれるという経験をして、更に尻穴マゾ牝の新しい色気が滲み出てきた。 
聖奈と葵の2人のシーメール美少女達も、皐月という、憧れの美人女教師の見せたシーメールマゾ牝奴隷の痴態と嬌態と淫らなマゾ牝姿を見せつけられ、そして今まで以上の激しい尻穴マゾ牝の責めを皐月と共に受けてヨガリ抜いたことで、幼いサナギから脱皮し掛かっている様子だった。

「今度は小娘達の母親・・・万里子と陽子も一緒に責め嬲りましょうよ」

「ちょっと待って。 皐月は比較的自由にさせて貰えるけれど・・・万里子と陽子は、組長さんの了解が必要よ」

「だったら・・・そうねぇ、『接待』で5人も必要ないわねぇ・・・そうだ。 優貴子、貴女の所のクラブでシーメールマゾ牝母娘陵辱ショウと、シーメールマゾ牝女教師とシーメールマゾ牝美少女女生徒の調教ショウなど、どうかしら? それを佳奈子、貴女の会社で、AV物のシリーズで売り出すの。 うふふ・・・」

「あらあら、奈緒子さんったら・・・それだと、あの尻穴マゾ牝達、社会的にアウトよ? それこそ組長の了解が必要だわ」

「そうねぇ・・・万里子や陽子は囲われ者のシーメール妾だし。 皐月だって一応は、名門女子校の、堅気の女教師よ、表向きはね」

奈緒子、優貴子、佳奈子の3人が邪悪な相談をしているその横で、看護婦の麗子と、看護教諭の佐奈子が、白く輝くような美裸体を絡め合わせ、お互いのペニクリを舐め合い始めた3人のシーメールマゾ牝達を見ていた。

「・・・ねえ、麗子ちゃん。 実はね、皐月、もうすぐ『競り』に出されるのよ」

「え? 『競り』? 佐奈子さん、皐月ってば、何処かに売り飛ばされるの?」

売却先は気になるが、皐月がマゾ牝奴隷の競売に掛けられることには、何の罪悪感も感じない麗子だ。

「別に外国って訳じゃ無いわ。 私も詳細はまだ聞いていないのだけれど・・・私立の学校連合内でね、『裏の競売』が有るの。 多分、県内の荒れた男子校辺りに売り飛ばされるのじゃ、ないかしら?」

「荒れた学校、ねぇ・・・県内でしょ? 県立じゃなく、私立だとしたら・・・『絶倫高』か、『暴虐高』かしら?」

「その辺りかもね。 組長ってさ、『暴虐高』のOBなのよね。 時田の若頭は『絶倫高』のOBよ」

「そうなの? ま、あの2校ってば、別名は『ヤクザ養成所』だものね・・・」

県内で悪名高い、悪ばかりが集まる不良高。 婦女暴行などの性犯罪を多発させている『絶倫高』と、乱闘・暴行事件が日常茶飯事の『暴虐高』 正式な校名は当然あるのだが、誰も覚えていない。 恐れと蔑みを持って『絶倫高』と『暴虐高』と呼んでいるのだ。

「あらら・・・皐月も可哀想に。 あの美貌とマゾの色香よ、獣欲滾らせた男子生徒達に赴任初日から輪姦されて、ケツマンコを壊されるわねぇ・・・」

「皐月だけじゃ無くて、瑞希もね。 ちょっとね、R女学院のOG会でね・・・」

「問題に?」

「には、まだなっていないわ。 でもね、いかがわしい場所で、矢崎先生と宗像先生を見かけた・・・と言う話がね、複数」

ベッドに上で皐月が、四つん這いにさせた聖奈と葵のケツマンコを、細くしなやかな指先で優しく愛撫してやっている。 暴虐のような責めでは無く、愛情の籠った優しいケツマンコ愛撫に、聖奈も葵も、幼い美貌を蕩けさせるようにして啼き喘いでいた。

「美味しい汁を吸っていた理事達も、校長も教頭も、自分の首があってのことだもの。 組長の斡旋で、夏休み中に競売に掛けられる予定よ。 2人セットで」

「できれば、絶倫高の方が欲しいのじゃ無くて? ヤリ盛りの発情した犬のような不良生徒の、性欲の捌け口用に」

「その可能性は大きいわね。 暴虐高に売り飛ばされると、本気で命の心配よ。 あそこは兎に角、荒っぽいから」

やがて甲高い、か細い嬌声の二重奏が聞こえた。 皐月のケツマンコ愛撫で、聖奈と葵がケツマンコアクメに達して、ペニクリ絶頂で射精したのだった。

「ま・・・どこに売り飛ばされようと、皐月も瑞希も、組の所有物には変わりないわ。 これからも楽しめるわよ・・・」

佐奈子の冷たい視線が、聖奈と葵を愛おしげに見つめる皐月の美裸体を刺し貫いていた。


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2019-01-14

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 11話

黒のドレス08

初夏、県内の高原にある避暑地。 その中でも一番外れの別荘に、皐月は金曜日の夜から土日の休みの間に連れ出された。 その別荘は組の所有で、『接待』に使われる場合が多い。 その為、普通の別荘とは違い、様々な『内装』が施されている。

そんな別荘の一室、黒を基調に、赤色の淡い調光が室内を照らす、如何にも妖しい雰囲気の部屋で、皐月は『接待資産』としての仕事を命じられ、責め嬲られていた。

「くふう・・・かは、ぎはっ・・・」

皐月は尿道とアナルと乳首に、それぞれ導極を差し込まれて微弱な魔電流を流され、おぞましいドライアクメの連続責めに遭っていた。 もう何時間経ったのか、頭の芯が痺れてしまって判らない。

「ぎっ・・・あふっ、ぐううう・・・ぎっ・・・!」

―――ビクン、ビクン、ビクン。

しかしペニクリとケツマンコは、皐月の意志に反して悦んで、ビクビクと震えていた。

「見てご覧なさい、また逝ったわ! 何て恥知らずな牝なの!? ワタクシなら生きていけないわ!」

「うふふっ! あれは生まれながらの、変態シーメールマゾ牝ですわ、先生。 生き恥を晒す事が、何より嬉しいのよ!」

中年女性が2人、皐月の責め嬲られる様を見て嘲笑する。 その言葉のひとつひとつが皐月のシーメールマゾの身に突き刺さる。 そしてその屈辱と惨めさの、なんと心地良い事か! 無意識のうちにケツマンコの肉がキューッと締まり、ペニクリがビクビクと勃起して痙攣する。

2人の女性は、1人は野党選出の女性県議で、攻撃的な言動で一部リベラル派から人気の女性県会議員だ。 もう40代も半ばを過ぎているが、かなり若作りをしている。 これでもR女学院を中等部、高等部から女子大学まで一貫して在籍したOGである。

もう1人は県教育局私学課課長を務める県庁の女性上級職員で、50歳過ぎの中年女性だ。 こちらも中等部から女子大学まで、R女学院に在籍していたOGだった。 私立学校にとっては、機嫌を絶対に損ねたくない人物だ。

(・・・ああ、もっと言って! もっと卑けすさんで! もっと言葉で嬲ってください! ああんっ! ゾクゾクしますっ! 皐月、ケツマンコの奥から、熱いのがきちゃうぅ! ああっ・・・ああっ、またっ、ペニクリが勃起してしまいますっ!)

「きひぃ!・・・ふぐううっ あふうううっ・・・!」

皐月はパールピンクのスリーインワンと同色のシースルーストッキングを身につけた姿で、仕置き椅子にM字開脚で拘束されていた。 ショーツは既に剥ぎ取られている。 ビクン、ビクンといきり立つペニクリ。 ヒクヒク蠢く、淫らな腸液を肛膣の口から、ダラダラと垂れ流しているケツマンコを、2人の中年女性の客の目の前に晒して、皐月はまたドライアクメの波に浚われる。

実際、もうかれこれ1時間はこうやってケツマンコとペニクリを電流責め嬲られながら、絶対にケツマンコアクメにも、ペニクリアクメの射精にも達することを許されず、ただひたすら生殺しの、焦らし責めに遭っている。

(あああ・・・気持ち良い! でも・・・でも、射精させてぇ! 射精したい! ザーメン、一杯、ドピュ、ドピュって出したいぃ! ケツマンコも逝かせて欲しいのぉ! もう皐月のケツマンコ、グジュグジュで啼き過ぎて我慢できませんっ! んひいいぃんっ!)

皐月のペニクリは、根元を革紐で厳しく縛られている。 射精出来ない様にだ。 ビキビキと勃起しきって、普段の可愛らしいペニクリからは想像できないほど、凶暴に暴れている。 そんな浅ましい姿を、初対面の遙かに年上の女性2人の前に晒している事は、耐えがたいほど恥ずかしい。 しかし同時に、その羞恥さえもが皐月のケツマンコマゾ牝の被虐の情欲を煽り、もっと見られたい・・・もっと詰られたい・・・もっと恥を晒したいと、心の中で浅ましい欲望が渦巻く。

「ほっほっほ! またよ、またドライアクメ逝ったわ! 見て、あのペニクリの震え方! あれは縛りを解いたら最後、どこまで精液を飛ばすのかしら!?」

「それにご覧になって、あの浅ましいケツマンコの蠢き! まるで物欲しそうに、おねだりしている様ですわ!」

「本当に、最低の変態シーメールマゾね!」

「ええ、噂に違わぬ、浅ましい恥知らずの変態シーメールマゾ牝だわ!」

(おほおぉぉぉ・・・! きもちいい! もっと責めて、嬲って、恥を晒させて・・・! いぎっひいぃぃぃ!!)

不意に、電流が上がった。 皐月の肛奥の肛肉が灼け爛れるかと錯覚するほど、強烈な電流が、激痛を伴って肛肉を痛めつける。 同時にペニクリの亀頭の尿道に差し込まれた金属プジーに付けられた端子からも同様の電流が流されて、皐月のペニクリを尿道の中から耐えがたい激痛が走った。

「ぐっ! ぐひいいいいい! ぎゃ、ぎゃひいいいいいい!」

乳首が痺れ過ぎて、痛いという感覚さえ無くなってきそうだった。 凄まじい激痛にペニクリが千切れそうだ。 余りの電流の激痛に腰骨まで痺れて、ケツマンコが壊れるかと感じた。 皐月は加えられる残酷な電流責めに悲鳴の絶叫を張り上げながら、マゾの心の中で歓喜の悦びも感じていた。

「ひゃぎっ! ぎひいいいいい!」

「ふん、この変態! いつまで気持ち良く善がっているのよ! お前は痛みと苦しさと恥さらしで、悲鳴をあげて善がっていれば、それで良いのよ! ほら! もっと電流を上げてやるわ!」

「ぎゃぎゃ! ひぃぎゃああぁぁ! ぎゃひいぃぃぃぃ!」

「あはは! そうよ! もっと悲鳴を張り上げなさい! みっともない姿をもっとお見せなさい! もっとペニクリをビクビク痙攣させるのよ! 絶対に射精させてあげないけれどね! おほほ!」

「先生! 罰よ! その変態にふさわしい罰を与えましょう! 死になさい、このド淫乱のシーメールケツマンコマゾの牝! お前が女教師ですって!? 冗談もほどほどにしなさい! お前なんて、ただの浅ましい尻穴マゾの牝よ! ケツマンコを嬲られるだけの牝肉なのだからね! この尻穴牝! ケツマンコ責められて、善がり死になさいよっ!」

「うふふ・・・言葉責めが余程嬉しいようね? ねえ? このケツマンコマゾ! どうなの? もっと扱いて欲しい? もっと電流流して欲しいのかしら? お前みたいなマゾ牝、死ぬまで辱められて責め嬲られていれば良いのよ! 見なさいよ、課長・・・この浅ましい牝のアヘ顔! あんなに電流を恥知らずな尻穴の奥まで流されて、あんなにペニクリを勃起させてっ!」

(おっ・・・おほおおぉぉうっ! 頭が煮えたぎるぅ! 体が激痛でバラバラになりそう! ケツマンコから背骨通って脳まで激痛で・・・! 堪らないわっ! 残酷だけど素敵っ! こっ・・・この激痛の快感っ! んきいぃぃ・・・っ! いっ、逝きそうっ!)

「ほぐっ! ぎゃふ! ひぎゅ! ぐひゅうううううう!」

「ほらあ! 逝きなさい! 逝っちゃいなさいよ!」

「ひゅがっはあぁぁぁ!」

(ひあっ・・・まっ、またっ、あがっ・・・たぁ・・・・・! あひゃあぁぁ!!!)

―――バツっ! バチッ!

皐月の脳内に火花飛び、焼け爛れるような肉を焦す匂いさえした気がする。

「ひぐっ! ひぐっ! ひぐうううぅぅぅぅ!!!」

皐月の脳の奥でマゾ神経がスパークしたその瞬間、ペニクリに感じていた縛りの厳しさが消え失せた。 ペニクリの根元を厳しく縛っていた革紐の戒めが説かれたその瞬間、皐月は肛奥から激しく痺れる様な肛姦アクメの快感の波に、激しくケツマンコを痙攣させる。 同時に蟻の門渡りからペニクリの肉芽までギューッと収縮するような、痛みさえ伴う快感の痙攣の発作に見舞われた。

「んふぉおおぉぉぉ!! あひいいぃぃぃ・・・っ!!!」

皐月はシーメールマゾ牝のケツマンコアクメを極めて逝ってしまい、ビクビク痙攣する勃起ペニクリからも熱い精液をたっぷり漏らしてしまう。

―――ドピュっ! ドピュっ! ドピュウウゥゥ!!

「きゃあ! 見て、見て! あの射精の量! 凄いわ! もったいない! むぐぅ! んぐっ、じゅぶ、じゅぶ!」

「量だけじゃ無いわ、あの射精の時間の長さ! わ、私にも! じゅる! じゅるる・・・じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

皐月はたっぷり数十秒も掛けて大量の白濁液をペニクリから吐き出し続け、2人の中年女達はその精液を美味そうに一滴残らず飲み干す。 そして皐月はシーメールマゾ牝の被虐のエクスタシーに全身をブルブルと震わせながら、浅ましいアクメ絶頂姿を晒して激しく逝ってしまうのだった。

「何て・・・んぷ、量の精液を出すのよ・・・んんっ・・・んぐっ、信じられないわ・・・!」

「変態・・・よ、んぐっ、んぐっ・・・こ、こんな変態、見た事がありませんわ!」



その後、全裸で首輪を掛けられ、両手を後ろに拘束された格好で、別荘の外に連れ出された皐月は、今度は日が暮れかかるまで人気の無い山中で散々に責め嬲られた。 人も通らないとは言え、田舎の山道の真ん中で大量浣腸されて、『ケツマンコマゾ牝の排泄を・・・ご覧下さいませ!』と絶叫させられながら強制排泄を強要される。 

「おほほ! 恥ずかしいのがかなり良いようね! このシーメールマゾの尻穴牝は!」

「もっと恥ずかしい事を、してあげましょうよ! ほら! こうして扱かれるのが好きなのでしょう!? お前は!」

「あひっ・・・ひっ、ひいっ・・・は、はいっ・・・好き・・・ですぅ! 大好きですっ!ああっ・・・も、もっと・・・もっと皐月に恥を晒させて下さいませっ! あひいぃ!」

恥ずかしさと惨めさの余り、ビクビクと勃起したペニクリを、女性県議にジュボジュボと口で吸い上げられる。 同時に県の女性課長の指がケツマンコの中に挿ってきて、肛肉をグリグリと抉り回された。 全裸姿で両手を後ろ手に拘束され、黒いピンヒールと、黒い首輪を付けられただけの格好の皐月は、田舎道のど真ん中で全裸の肢体を振るわせながら、ペニクリとケツマンコの気持ちよさに嬌声を張り上げる。

「あひっ・・・は、恥ずかしいですわっ! んああっ! 気持いい・・・ペニクリ逝きそうですっ! 先生っ! ケツマンコも・・・ケツマンコもっ 逝かせて下さいませ! 皐月のケツマンコアクメ射精、ご覧になって下さいませっ! んんっ! んああんっ!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ! 路上でケツマンコとペニクリの同時アクメで逝った皐月は、女性県議の口の中に大量の精液を射精しながら果てる。 その精液を美味しそうに飲み込む中年の女性県議。

「んぐ・・・んぐぅ・・・うふふ、濃くて美味しいわぁ・・・」

「先生、先生、今度は私に譲って下さいな!」

「いいですわ、課長・・・じゃあ今度は、私のおチンポを、この淫売のケツマンコにくれてあげますわ!」

「まああ・・・なんて極太のディルドゥ! この尻穴マゾも悦ぶでしょうね!」

見れば、双頭の極太ディルドゥを女性県議が持ち出していた。 片方はごく普通の女性用のバイブ並だが、もう片方・・・皐月のケツマンコを犯す方は、長さが25センチ、直径6センチほどもありそうな巨根ディルドゥだ。 ごつごつした瘤が幾つも付いている。

「ほら! これを恵んでやるわ! さっさとおねだりしなさい!」

「あ・・・あああ・・・せ、先生・・・お願いします、皐月に・・・皐月の淫乱で変態なケツマンコに・・・先生の逞しい・・・極太おチンポを・・・お恵み下さいませ。 皐月のケツマンコに・・・そのぶっといチンポを突っ込んで・・・目茶苦茶に犯して下さいませ・・・んほぉ!?」

恥知らずな、媚を滲ませた嬌声で、中年女にケツマンコを犯されることを懇願する皐月。 ニンマリと笑った女性県議は、ズボォ! 音が聞こえそうなほど激しく、極太ディルドゥが一気に皐月のケツマンコに突っ込んだ。 瞬間の激痛と、それに続く重くだるい肛姦の快感の波。 あっという間に皐月はだらしのない快楽の表情を浮かべ、ペニクリはビクビクと痙攣して勃起する。

「皐月? お前、もうひとつ、おねだりが足りないんじゃ無いの?」

「んあああ・・・お、お願いしまひゅう・・・さ、さつきのぉ・・・さつきのペニクリぃ・・・じゅぶじゅぶって、おしゃぶりして欲しいれすぅ・・・んあああっ!」

その後で路上の真ん中で、極太ディルドゥで激しく、何度もケツマンコを犯されながら、ペニクリをジュブジュブとしゃぶられ続け、何度も何度もケツマンコアクメの絶頂に逝かされると同時に、射精した精液をゴクゴクと飲み干された。

それだけでは無かった。 別荘の近くを流れる小さな小川の河原で、『水責めよ!』とばかりに、全裸で川の中に突き落とされる。 浅い川だが、夏とは言え水は冷たい。 そして皐月のケツマンコに突っ込まれた極太バイブから紐が垂れ流され、それは河原の大石を入れた袋の口を縛っている。 極太バイブ肛穴から落さないで河原まで来なければ、何度でもやり直しを命じられた。
そして河原の近くまで来ると、2人が手に持った鞭で全裸の肢体を情け容赦なく打ち据えられるのだ。 皐月は大泣きに泣きながら許しを請うのだが、2人の中年女は嘲笑しながら皐月を許そうとしなかった。

そして土曜の夜も情け容赦の無い、女性特有のねちっこい責めに啼き喚きながら、日曜日の朝までケツマンコとペニクリを散々責め嬲り抜かれる。

日曜の夕方、自宅のマンションに戻った皐月のケツマンコは真っ赤に膨れあがって肛肉がはみ出しており、ペニクリも紅く血が滲んで、白の清楚なスキャンティが朱色に染まっていた。





市内の高級ホテルの一室で、皐月の悲鳴が響いていた。

「おひぃー! おひひぃー!」

「がははっ! このシーメールマゾの牝豚めっ! 良い声で啼きおるっ!」

乳首に美尻、透明な粘っこい我慢汁を垂れ漏らす勃起ペニクリと、白濁した尻汁を漏らすケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる皐月の、情けなく、恥知らずな姿を、今夜の客である夫婦はたっぷりと堪能していた。

皐月は拘束されてケツマンコに極太の責め道具のケツマンコバイブを挿入されての、シーメールマゾ牝奴隷歩きを豪華な調度のホテルの室内で、鞭打ちされて悲鳴を張り上げながら、よたよたと歩いている。 乳首やペニクリへも、熱い蝋燭が垂らされ、ケツマンコにはグリセリン原液と酢液、それに激辛カラシのチューブ10本を全て液に混ぜた特製浣腸液を、4リットルの水で稀釈しただけの浣腸液を、8リットルも大量浣腸されている。

「おほほっ! まあ、なんてみっともない、恥知らずのペニクリなのっ!? お前はっ!? 皐月! 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス10本以上もペニクリの肉芽に刺されているのに! 何よ、この勃起ペニクリは!? 刺せば刺すほど、ビクビクッテ痙攣して嬉しがっているわよ!?」

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・奥様っ! お許し下さいませっ!! ペニクリっ! 皐月のペニクリが灼けちゃいますっ! 奥様・・・奥様っ! お、お許し・・・あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ペニクリに針を剣山のように刺されまくりながらの、特製浣腸液を大量浣腸されての拘束尻穴マゾ歩きを晒されている。 黒のレースキャミ、それもバスト部分だけ穴あきのキャミと、ケツマンコ部分だけ大きく開いた黒のレースショーツ。 両手は後ろ手に革手枷で拘束されて、足元は10センチの細い黒のピンヒール。

そんな淫らなランジェリー姿で、乳房と乳首には合計30本以上の針が突き刺さっている。 普段は細く括れまくっている皐月の腹部は、大量浣腸でポッコリ腹が出ていた。 ケツマンコは決壊寸前の我慢をし続けていて、ヒクヒクと肛襞の肉が哀れに痙攣していた。

射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されのシーメールマゾ牝の啼き喚き。 その後も、何度も5リットル以上の大量浣腸をされてのディープフェラと、サディスティン女性への強制クンニのご奉仕。 もちろん、男女が満足するまで排泄は許してもらえない。 

今夜の客は県庁の隣にある、地方検察庁の検事正夫妻。 夫は司法試験合格後検事任官された『検事』であり、ゆくゆくは検察省、法務省内でも出生してゆく人物だった。 妻は地元の出身で、やはりR女学院出身のOGだ。

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

「がはは! このマゾ牝めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!」

「うふふ、尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えているわ。 さあ、皐月! 私のおマンコをお舐め! 気持ち良くさせないと、お前のペニクリをチョン切るわよっ!?」

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコには極太で瘤々の付いた張形を突っ込まれ、びっきしたペニクリには『ミミズ千匹』もかくやと言う、うねうね動く内部のチンポ責め用オナホールを装着されての、ディープスロートと顔面騎乗の連続責め。 皐月は最高に惨めで、最高に屈辱的で、そして最高に被虐心を掻き回されるその惨めさに、シーメールマゾ牝の悦びに浸れる嬉しさで、ケツマンコの肛奥からゾクゾクするようなマゾ被虐の快感の波が次々に途切れること泣く襲いかかってくるのを実感した。

最後は旦那の検事正の男根にケツマンコを犯されながら、妻の方が満足するまで、舌で中年女のおマンコ舐めクンニ奉仕を強要された。 チーズ臭がキツい中年女のオマンコをしっかりと舐め回しながら、同時にケツマンコの肛肉を中年男の肉棒で掻き回されて犯される。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

「死ねっ! 俺のチンポで死ね! ケツマンコで死ね! ケツマンコで逝けっ!」

旦那の方は、お世辞にも立派とは言えない素チンだった。 様々な凶悪なほどの極太チンポに犯され抜かれてきた皐月には、むしろ可愛いとさえ思えるほどだ。 その思いを見抜かれるや、客の旦那の方は自分のチンポと同時に、極太バイブも皐月のケツマンコに無理矢理ねじ込んだ。 極太バイブは流石に凄く大きくて太く、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯し続けた。

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

「ああんっ! なんて舐め上手なのっ!? あなた! いいわっ! この淫乱シーメールマゾ牝っ! いいわっ! そこよぉ! もっと・・・もっと奥まで舐めなさいっ! 逝くわっ! 私のお小水も全部飲み干すのよっ!? いいわねっ、このマゾ牝っ! んああぁぁんっ!!」

「おおおっ! お前っ! もっと見せてくれ! この尻穴マゾを責めて逝ってしまうお前のイキ顔を・・・っ! お、俺も逝くぞ! この淫売の尻穴で・・・尻穴に射精したやるぞ! うおおおっ!!」

「むぶぅっ!? んひゅううぅぅんっ!!」

妻の方が、チーズ臭いオマンコ汁と同時に、黄色い聖水まで漏らしながら絶頂する。 その2種類の淫液を、シーメールマゾ牝の淫売の快楽に溺れた、だらしない表情に顔を崩しながら皐月は飲み干す。 中年女のオマンコの蜜液の濃い淫臭の香りと、黄色い小水の塩臭い味の美味しさにうっとりとしながら、同時にケツマンコの肛奥に射精される瞬間の、征服される感覚の肛姦被虐の快感の心地よさ! 皐月は頭の新が痺れきってクラクラしながらも、しかし射精は許されず、気が狂いそうになりながら哀願し続け、更に恥を晒すのだった。

明け方、2人は満足してホテルの部屋を出て行った。 皐月はベッドの上で、全裸で息も絶え絶えになって、ケツマンコをヒクヒク痙攣させている。 ペニクリからビクビクと精液と先走り汁が混じった淫液を漏らしながら、息も絶え絶えに床に転がっている皐月に、いつの間にか部屋の中に入ってきた都築慎吾が、ニヤニヤしながら残酷な視線でも下ろしていた。 そして数人の舎弟に命じて皐月をバスルームに放り込み、精液と淫液と小便に塗れた皐月を綺麗にしてから、ホテル前に止めてあったバンに皐月を連れ込み、市内のどこかに消えていった。





「あひ! あひひ、ひいいい!」

「ああ・・・ま、まだよ・・・お願い、まだ音を上げるのは早いわ・・・皐月ちゃん、あと10分は我慢してね・・・?」

「いひいいい! ま、万里子お姉様! さ・・・皐月、皐月、もう・・・!」

「マゾ牝! ヨガってるんじゃないわよ! 万里子! あと3リットル追加しなさい!」

「そ、そんな・・・も、もう5リットルも・・・皐月ちゃんは我慢していますわ、佐奈子様。 ああ、お願い、じっとして、皐月ちゃん・・・あ、暴れるとガラス管が、大事なケツマンコの中で割れてしまうわ・・・!」

その言葉に皐月は恐怖する。 そしてその直後に尻穴から入って来る大量の浣腸液の圧迫感にまた悲鳴を張り上げる。 今夜の責め役は、あろうことか万里子だった。 『監視役』として傍らに佐奈子が付いている。 客は地方新聞の論説委員も務める老齢の新聞記者で、実は若い頃からH連合会とはズブズブの関係に有る『黒い記者』として、裏社会では有名な男だった。

最近、街の浄化を主張する市民グループの声が大きくなってきている。 H連合会はそこで、昔からの『御用記者』を使って、様々なネガティヴキャンペーンを誌面で張らせる算段だった。 その『役得』に、皐月を嬲らせていた。 お気に入りの万里子を使って。

「ぐふっ・・・ ぐううう・・・!」

「ほら、まだ半分よ。 情けないわね、まだ6リットルしか入れてないのに! 万里子! 何を手緩い真似しているの!? それともお前が代わって責め嬲って欲しいのかい!?」

「ひっ!? お、お許しを・・・佐奈子様、お許し下さいませ! ああ・・・ご、ごめんなさい、皐月ちゃん・・・ま、万里子を恨んで・・・ううう・・・」

「あああ・・・っ! あくぅ! ぐうう・・・ま、万里子お姉様、後生ですっ! も、もっと、ゆっくり・・・」

「皐月! 口答えしない! 万里子! ほらあ!」

「ひいいい!」

「ああ・・・ああ、ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」

万里子が手にした浣腸器から、浣腸液が一気に皐月の直腸内へと流しこまれる。 皐月はそのおぞましい圧迫感に悲鳴を上げてしまい、同時に脂汗をどっと噴き出した。  皐月は今、大野組が市内に所有する広々としたマンションの、プレイルームに改造されたその一室で、両手両脚をバンザイの格好でX字の磔台に全裸姿で拘束されて、ケツマンコに大量の浣腸を流し込まれていた。

その傍らには、薄紅色の長襦袢姿の万里子が皐月を責めさせられている。 元々優しく嫋やかな万里子にとって、同じ境遇の皐月は、自分の『娘』の副担任教師と言うだけで無く、瑞希も一緒で、もう可愛い妹のように思えていた。

そんな2人の姿を、ニヤニヤしながら残酷に責めさせているのは、露出過多の黒革のボンテージ姿の佐奈子。 如何にもサディスティンの女王様な雰囲気を発散させている。 そして革のソファにガウン1枚の姿でだらしなく座りながら、股間に蹲ったセクシーな黒のシースルーのボディストッキング姿の瑞希に、自分のチンポをしゃぶらせている老齢の『黒い記者』 

瑞希は恥ずかしさと、室内の淫靡な雰囲気にすっかり感じてしまい、ボディストッキングの中でペニクリを勃起させて、それが更にストッキングの生地が擦れて、ペニクリをビクビクと痙攣させている。

「ひひひ・・・もっと見せてくれ。 もっと淫靡で背徳的なマゾ牝の姿をな・・・ひひひ・・・僕が一筆記事に書けば、あんな市民グループなど、明日にも社会的に破滅させられるのだからね、ひひひ・・・おおう! そこだ! そこをもっと舐めろ! この淫乱な尻穴牝め! ううむ・・・いいぞぉ・・・!」

その記者はもう、老齢でインポテンツの状況だった。 だが皐月や瑞希、そして万里子と言ったシーメールマゾ牝奴隷が、残酷に責め嬲られ、悲鳴を張り上げて啼いて懇願しながら、尻穴マゾのケツマンコアクメの絶頂で逝き狂って行く姿を見て、長年ピクリともしなかった肉棒が勃起して射精できたのだ。

もっとも『現役』の男性からすれば、『半勃ち以下』だろう。 しかし快感を思い出し、射精できた感激に、この老齢の記者は大野組に感謝した。 そして組に都合の悪い記事に対しては、新聞社内の地位を理油して握りつぶす、或いは若い記者達に圧力を掛けて事実をねじ曲げる、そう言った形で協力している。 

その見返りが、皐月や瑞希、そして万里子と言った美貌のシーメールマゾ牝奴隷が散々に責め嬲り抜かれ、哀願の悲鳴で啼きながらアクメ絶頂で逝く姿を眺め、射精することだった。

「おくぅ・・・ううんっ・・・ま、万里子お姉様っ! そ、そこっ! そこは・・・い、虐めないでぇ・・・あうぅんっ!」

「ああ・・・ご、ごめんなさい、皐月ちゃん。 皐月ちゃんに恥をかかさないと、今度は瑞希ちゃんが・・・ごめんなさい、我慢して・・・こ、今度はお姉様が皐月ちゃんに責めて貰いますから・・・だから、おねがい・・・啼いて! 皐月ちゃん、お姉様の責めで啼いて頂戴!」

「くひゅうぅんっ! あっ、あっ、お、お姉様っ! そこは・・・ダメ! 本当にお願いしますっ! 許して・・・後生ですっ! お姉様っ、止めてぇ! あひいいぃぃぃ・・・っ!!!」

大量浣腸をされた状態で、極太バイブを栓代わりにぶち込まれ、それをグリグリとケツマンコの腔内で掻き回されるのだ。 しかもバイブの先端は電マの様に激しく震動する。 特製浣腸の激しく激痛を伴う刺激だけでも脂汗が滲むほどなのに、万里子が、皐月のケツマンコの弱みを熟知する万里子が、優しく、時に意地悪に、皐月のケツマンコの肛肉をバイブの先端で擦りあげ、抉り、掻き回して肛姦の快感さえも皐月に同時に与えるのだ。

極太バイブの震動がケツマンコの間の薄い皮を伝って、前立腺のGスポット越しにクリペニに物凄い刺激を与える。 ペニクリはもう、ずっとビクビクと痙攣して勃起しっぱなしで、亀頭の先の鈴口からは止めどなく透明な我慢汁が溢れ出して、皐月の足元の絨毯の上に染みを作っていた。

「あひいいっ! ケツマンコ逝きます! お姉様! 後生ですっ! 皐月を逝かせて! 皐月のケツマンコアクメ逝きっ! 晒させてぇ!」

「ああっ・・・ごめんね・・・ごめんなさいね、皐月ちゃん・・・辛いでしょう? これで・・・逝ってぇ!」

「あひいいぃぃぃ・・・っ!!!」

遂に皐月がケツマンコアクメの絶頂に達していった。 同時にペニクリから大量の白濁した精液を射精して。 その恥知らずで淫靡な姿を満足そうに見ながら、ソファに座ったままの老記者は、瑞希に咥えさせた老いたチンポから、瑞希の口の中に射精したのだった。





日曜日は『呼び出し』も無く、皐月は連日の陵辱に重だるく感じる身体に鞭打って、朝から洗濯や掃除を済ませ、ふとお昼前のひとときをボーッと過していた。 思えばこの二月ばかりの間というもの、1日おきに陵辱され、ケツマンコを犯され、シーメールマゾ牝の肢体を嬲り抜かれていたのだ。

頭がボーッとする。 親友の瑞希は昨日、土曜日の夜からずっと、今もまだ『呼び出し』で嬲られているはずだった。

夏になり、皐月も普段から薄着をしている。 今日はラフな夏物の薄いブルーのブラウス1枚。 下はショーツだけの姿だ。 ふと気がつけば、無意識にノーブラの乳首を自分で強く抓ってマゾ愛撫していた。 もう一方の片手は、ショーツをまさぐってペニクリを扱き、やがて自分でケツマンコに指を挿入して肛肉を掻き回し、抉り回している。

「あ・・・ああん・・・はぁ・・・あんっ・・・あはぁんっ・・・」

テーブルに頭を突っ伏しながら、椅子に座った腰を浮かせて自分でペニクリとケツマンコオナニーを始めている自分に気付き、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、そんなヘンタイオナニーをしている手が止まらない皐月。

「だめ・・・だめよ、そんな所・・・ああん、もっと・・・嬲って・・・辱めて下さい・・・あはぁん・・・気持いいの・・・あんんっ」

グジュグジュ・・・ケツマンコの中を指で弄る回す度に、淫らな腔汁があふれ出てきて椅子を濡らす。 シコシコと扱くペニクリからは、透明な先走り汁がトロトロと漏れ始めていた。

「もっと・・・もっと皐月を嬲って・・・恥ずかしいことをさせて下さい・・・見て欲しいです・・・皐月の淫乱なマゾ牝姿・・・生徒達の前で嬲って下さっても良いですわ・・・可愛いあの娘達の前で・・・皐月先生が変態の尻穴マゾ牝だって、バレても良いですぅ・・・んんっ!」

そんな妄想に浸りながら、ケツマンコオナニーに浸っていた皐月が、玄関のドアが静かに開かれて、人が入ってきたことには気付かなかった。

「・・・うふふ、良い覚悟ね、皐月? じゃあ、今度はH.R.の時に全裸に剥いて嬲って差し上げようかしら?」

「えっ・・・? さっ・・・佐奈子様・・・っ! ひいっ!?」

慌てて手で恥ずかしい場所を隠す皐月だが、佐奈子がそんな事を許すはずも無い。 力でも佐奈子より非力な皐月は、あっという間に恥ずかしい格好を晒される。 真っ赤に顔を染めて恥ずかしがる皐月の姿に、久しぶりに『仕事』以外で加虐の情欲を刺激された佐奈子は、冷たく笑いながら皐月に命令した。

「支度しなさい、皐月。 優美子さんのお店に行くわよ。 あそこでペニクリの精液と、ケツマンコの淫汁が枯れ尽すまで、虐め抜いてあげるわ!」



繁華街に連れ出された皐月は、オフホワイトのレースをふんだんに使った、サイドトリミングのワンピースを着込み、足元はライトグレーの厚底のウェッジサンダル、フリルデザインのバッグを肩から掛けている。 佐奈子は黒のノースリーブのラップブラウスにタックの入ったベージュのクロップドパンツ、足元は黒のウェッジサンダルに、薄手のカーディガンを羽織っている。

暫く、皐月のケツマンコに挿入した尻穴バイブのリモコンを弄って、皐月にか細い悲鳴をあげさせて愉しんでいた佐奈子が、何かを見つけた。 そして、まるで獲物を見つけた猛禽のように、ニンマリと邪悪な笑みを浮かべると、皐月の手を取って引っ張って行く。 その先には・・・

「あら、聖奈ちゃん。 お久しぶりね、ごきげんよう」

「・・・か、佳代子さん・・・ご、ごきげんよう・・・」

見つかってしまい、か細い声で囁く様に返事をする美少女・・・皐月が副担任を任されているクラスの女生徒、聖奈だった。 無意識に隣の美少女・・・これも副担任クラスの女生徒である葵の腕をギュッと持っている。 皐月は思わず、驚いた表情で聖奈と葵を見ていた。 そして急に何か焦燥感が沸き上がり、普段は出さないような厳しい、しかし焦った口調で、可愛い教え子達を叱る。

「み、美乃さん、葛城さん、貴女達、どうしてこんな場所に!? いけませんよ!? 校則で禁じられて・・・んふうぅぅ!?」

「五月蠅いわよ、皐月・・・なんだったら、可愛らしい教え子の目の前で、恥を晒させてあげようかしら?」

「っ!? やっ、やめてっ・・・! それだけは、堪忍・・・! 佳代子様・・・!」

急にケツマンコのバイブの振動が激しくなった。 このまま責められ続ければ、遠からず皐月は繁華街の往来で、しかも教え子の目の前で、ケツマンコアクメの絶頂で逝ってしまうだろう・・・そんな皐月の様子に、聖奈が表情を曇らせるのが判った。 

同時に聖奈が両手を前で合せて、急にモジモジし始めるのが見えた。 葵も同様だ。

急にモジモジしてしまった聖奈の姿を見た佳代子の目が妖しく光り、葵は何か不安そうな目で友だちと先生、そして急に居丈高になった美しい女性を見比べていた。 そんな美少女2人の様子を見た佳代子は、皐月の腕を掴んで抱きよせ、同時に聖奈と葵に言い放った。

「子猫ちゃんたち、付いていらっしゃい。 なによ? 皐月、貴女に拒否権は無いのよ? ねえ、聖奈ちゃん? 聖奈ちゃんは、ちゃんと付いて来るわよねぇ・・・?」

逃れようのない妖しい迫力で、佳代子が聖奈と葵を拘束する。 2人の美少女達は子猫の様に全身を小刻みに震わせて、ただ黙って頷くだけだった。 同時に幼いながらも整った美貌を皐月に向けて、妖しい、明らかに欲情した視線で、憧れの美人女教師・・・皐月を見つめるのだった。
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2018-08-18

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 10話

黒のドレス08

葛城宗二郎・・・私立R女学院で、中等部と高等部の校長を兼務する人物だ。 痩身で温和、篤実な人物で有り、60歳近い現在でも教育に情熱を捧げる。 県下の教育界では知る人ぞ知る教育者、人格者で名が知れている。 
常に姿勢の良い外見は、物語に出てくる由緒正しい名家に仕える、老執事の様な印象も受ける。 なので、箸が転んでもおかしい年頃の女生徒達からは、『爺や先生』などと綽名されている。

「・・・君たちは、私を脅迫する気かね?」

校長室で、目前の男女2人に鋭い視線を送る葛城校長。 しかし、声には僅かな震えがあった。 その震えを感じたのか、男の方が―――若い男だ―――演技がかった様で首を振る。

「滅相も、校長。 ただ、当方からの要求は・・・『協力を』、それだけです」

暫く視線をぶつけ合う校長と若い男。 やがて葛城校長が視線を外し、苦い表情でため息をついた。

「・・・私は校長だ。 生徒を教える他に、教職員を束ね指導する身だ・・・」

「同時に、1人の男、でもありますわね」

女の方が妖艶な笑みを浮かべて言う。 その顔を憎々しげに睨む葛城校長。

「別段、校長先生のお好みがどうこう、言うことではありませんわ。 個人の自由ですもの。 例え、出張で東京や他の大都市に行かれる度に、尻穴女・・・シーメール女を風俗で買って、ケツマンコをお楽しみになっていらっしゃることも・・・」

「やめたまえ!」

顔を紅潮させて激しい口調で遮る葛城校長を、男女2人がニヤニヤと見ている。

県下でも知られた教育者としての葛城宗二郎は、また、県下でも有数の資産家の娘を妻に迎え、との妻との間に2人の娘がいる。 娘達はそれぞれ、これまた資産家の家に嫁ぎ、妻の実家も既に義父は他界、妻の兄・・・義兄が跡を継いでいた。 そして義兄は県議会最大派閥の政党から10期連続して県議会に当選している大物地方議員で有る。

娘婿の一人も、実父が義兄と同じ政党出身の県会議員で、娘婿もいずれ、父親の地盤を継いで県議会に進出する予定だ。 もう1人の娘婿は、父親が中央の政治家・・・衆議院議員で有り、地元に強固な地盤を持つ。 娘婿もいずれ、2世議員として中央政界に進出するだろう。

葛城校長もまた、私立R女学院の母体になっている学校法人、その理事の1人であり、いずれは理事長選に出馬する意欲も示していた。 妻の実家の影響力、娘達の嫁ぎ先の政治力、それがあれば不可能では無い、そう思っているし、周囲もそう考えている。

「来月には県議会選挙がありますなぁ・・・衆院は中央政局次第ですが、スキャンダルは野党の対立候補にとって、格好のネガティヴキャンペーンになるでしょうし・・・」

一瞬、義兄に2人の義理の息子達、そしてその父親達の顔が頭をよぎる。 拙い、非常に拙い。 ここでこんな事を公表されては・・・

実は葛城宗二郎は、少年の頃から異常なまでに肛腔性行に強い興味があった。 気がつけば女性の尻を見つめ、その奥のすぼみの肛菊を想像して勃起していた。 それも同年代の少女には関心が無く、専ら年上の・・・20代から30代の大人の女性の尻穴に、異常に興味を示した。

しかしながら、頭も良く優等生の葛城少年は、自分の異常と思える欲望を懸命に隠し、普通の優等生を演じ続けた。 やがて高校、大学へと進学し、教職に就き、そして地元の名家の娘を妻に娶ることが出来た。

女性との性行は、普通の性行でも大丈夫だった。 但し淡泊であったが。 2人の娘が生まれた後は、妻との夜の営みはほぼ無くなっていた。

代わって、肛腔性行への欲求が抑えきれないほど高まってきていた。

10年前、40代後半の教頭時代に教育界の会合で、東京に出張に出たときだった。 大学時代の友人(彼は中央官庁の官僚になっていた)に誘われ、人生で初めて『風俗店』に入った。 そう、彼はその人生で、妻以外の女性を知らない男だったのだ。

その店は会員制の秘密高級シーメール風俗店で有り、友人もまた、最近ハマっている様子だった。 葛城宗二郎はそこで、生まれて初めて、抑えつけていた欲望を吐き出すことが出来た。 美しかったそのシーメール娼婦のケツマンコを、時間いっぱいまで狂ったように犯し続け、ケツマンコの腔内に何度も射精した。

同時に彼は、その時初めてシーメールの魅力・・・魔力に絡め取られた。

美しく、そして大抵は女性以上に女性らしい、男の支配欲と嗜虐心を搔き立てる、従順なケツマンコ女・・・尻穴牝の持つ、男を引きずり込む魔力に。

それ以来、東京や大阪への出張の度に、シーメール娼婦を買い続けた。 葛城宗二郎の好みは、楚々とした従順で羞恥心が強めのシーメール美女だった。 そこで必ずイメージプレイをして、ケツマンコを犯した。 つまり・・・シーメール女教師のケツマンコを犯し抜く、と言うイメージプレイを。

「中等部英語科の矢崎皐月、そして中等部国語科の宗像瑞希・・・この2人の女教師、いえ、シーメールマゾ牝女教師に、『出張』を命じて下されば、それで良いのですよ」

「しかし・・・英語科主任の鷲見先生に、国語科主任の佐野先生、それに教頭の相崎先生には、どう説明すれば良いか・・・」

「ご心配なく。 相崎教頭も、鷲見先生も、佐野先生も・・・尻穴マゾ牝の魅力は、よく味わって知っていますから・・・くくく」

「きっ・・・君たちはっ・・・!」

「校長先生、味わいたくは無いですか? あの清楚で優しげな美女の矢崎皐月先生のケツマンコを? 凜々しい美女の宗像瑞希先生のケツマンコを・・・見たくはないのですか? 2人の尻穴女教師が悶えながら、ケツマンコアクメで絶頂してペニクリ射精する様を? どうです・・・?」

断れない―――葛城宗二郎は、そう思った。 自分の異常な、そして強烈な肛姦への欲望。 妻の実家や娘達の嫁ぎ先への配慮。 己の理事長への野望・・・葛城宗二郎は、2人の女教師達を売った。

「宜しいです。 大変に、宜しいです、校長先生。 2人は専属とは行きませんが、先生の優先順位はかなり上に設定させて頂きましょう。 そして学校内で嬲り犯す分には、どうぞ、ご随意に・・・くくっ・・・」

「何でしたら、医務室をお貸ししますわよ? ベッドも揃えてありますし、責め道具もね・・・うふふ・・・」

敗北感と罪悪感に苛まれながらも、葛城校長は、2人の若く美しいシーメール女教師を思う存分嬲り、そしてそのケツマンコを犯し抜く欲望に、顔を醜く歪めるのだった。





教員の研修とは、様々なものがある。 例えば公立校だと『初任者研修』、『5年経験者研修』、『10年経験者研修』、『20年経験者研修』・・・他にも職能に応じた各種研修や、専門研修、国レベルが定めた研修や、都道府県や市町村の教育委員会が定めた研修等々。

私立校でも、私立学校の教職員の研修や各種調査を行う、いくつかの一般財団法人が研修を実施しており、また各都道府県の私学連合会などでも研修を行っている。 『若手教員研修』、『中堅教員研修』、『リーダー教員研修』、『管理職研修』等々。 その種類と回数は、民間企業よりも多いかも知れない。

皐月と瑞希も、こういった研修を受けている。 今回はK市に拠点を置く史学連合会が主催する『若手教員研修』を受けるよう、教頭よりの指示を受けて、研修に参加していた。 廻りは皆、同年代の私立校の若手教員達ばかりで、同じ問題や悩みを持ち、様々に意見の交換も出来、意義のある研修だったと思った。

いずれ、専門研修(皐月なら英語科、瑞希なら国語科)や、上の階層の研修にも参加することになるだろう。

研修が行われた場所は、K市内では無く、K市から車で2時間ほどの、山間部の鄙びた温泉街であるF温泉町の、とある温泉宿。 F温泉町の中でも最も山中に近く、他の温泉宿や温泉ホテルから外れた場所にある。 そこの大広間を研修会場として開催された。 そして研修修了後、集まった各校の若手教員達で宴席が設けられ・・・同じ教職に就く同世代の仲間という気安い意識からか、皐月も瑞希も、普段は余り飲まないアルコールを、勧められるままに結構飲んだ気がする・・・そこで記憶が無くなっていた。




「ん・・・」

目覚めた時の感じは最悪だった。 皐月は頭痛が酷い頭を振りながら、どうしてこんなに息苦しいのだろうかと思った。 昨夜は余り飲まないお酒を飲み過ぎたかと思った、二日酔いなのかと。 まだ宿の布団の上だ、そう思った。

「っ・・・! っ・・・!」

誰かの声が聞こえる。 ボーッとする頭を振り返ると、白い何かが、色の濃い何かに覆い被されて蠢いている。

「んっ・・・! んんっ・・・!」

やがてぼんやりしていた頭が少しだけはっきりしてきた・・・白い何かは、見事な肢体の女性の身体で、色の濃い何かは男性の裸体だった―――犯されている。

「んんっ! んっ! んふぅんっ!」

縛られ、口轡を咬まされ、大股開きに両脚を拘束された格好で、親友の瑞希がケツマンコを犯されていた。 誰に? 誰・・・に?

(え・・・え? きょ・・・教頭先生・・・? んあっ!?)

不意に皐月は、ケツマンコにゾクゾクする快感を覚えた。 そしてようやく頭がはっきりした。 皐月も拘束されているのだった。

「んっ!? んんっ! んん~っ!!」

皐月もまた、口轡を咬まされた上で、両脚を大股開きにされて両膝を畳んだ格好で縄で縛られている。 両手は頭の後ろで両手首を縛られ、その余り縄は両乳房を上下に縛った縄に結わえられている。 両脚を縛った縄に、両乳房を縛った縄を結びつけられてもいた。

つまり皐月と瑞希は、宿の布団の上で両手を頭の後ろで拘束されて、両脚を膝を折った格好で大股開きに拘束され、その格好で転がされているのだった。

「ふむぅ! んひゅ、ひゅふぅんっ!!」

耐えがたいほど粘着質な愛撫が、皐月のケツマンコの肛菊の入り口と、その中の肛肉に与え続けられる。 舌で舐められ続けているのだ、ケツマンコと中の肛肉を・・・

「おや? ようやくお目覚めかね、矢崎君・・・」

「ひゅふっ!?」

その声には聞き覚えがあった。 頸を回してみれば、そこには・・・

(す・・・鷲見先生!? どうして・・・んはあぁんっ! だめ! そこは舐めないでぇ! 感じちゃうのぉ!)

皐月の上司で、英語科主任教師の鷲見だった。 もう50歳を超した中年男だ。 

「おお! 凄い締まり具合だ! これは・・・癖になる!」

「ですなぁ・・・! 私も、自分は普通の女にしか興味が無いと思っていましたが・・・南方先生のこの肛門・・・ケツマンコの味を味わったら、逆に普通の女では・・・ははは!」

(ひいっ! ど、どうして・・・教頭先生!? それに佐野先生も・・・!?)

教頭の相崎の肉棒が、瑞希の淫らなケツマンコを、ジュブジュブと白濁した淫液を滲ませながら犯している。 そして、くぐもった悲鳴を漏らす瑞希を、彼女のツンと張った両乳首を、瑞希の上司の国語科主任教師の佐野が、抓り上げるように弄んでいた。

「どうですか、校長先生・・・矢崎皐月先生のケツマンコのお味は?」

「びちゃ、びちゃ・・・ううむ、絶品だ・・・何という美味だ・・・ああ、このままずっと舐め続けていたいモノだ・・・びちゃ、びちゃ・・・」

(ひっ!? こ、校長先生!? あひっ!? や、やめ・・・! 中をっ! 中を舌でほじらないで! そ、そこをっ・・・だめ! あ、ああっ、ひいぃ!)

「んぐっ・・・んぐふぅ!」

驚愕の表情で自分の開かれた股を見れば、校長の葛城が、皐月の股間に頭を埋めて、ケツマンコを舐め続けていた。 その舌は執拗に皐月のケツマンコの肛襞をじっくりと舐め回し、肛菊の肛肉を吸いまくり、舌をケツマンコの肛穴に入れ込んで、中の肛肉をねぶり回し続けている。

「んっ! ほぉっ! んひっ! ひふぅんっ!」

暴力的なまでにケツマンコを犯される経験は何度も味わってきた。 その結果、大嵐のように肛奥から押し寄せる肛姦の快感の大波に全身を侵され、狂ったようにケツマンコアクメの絶頂の連続に何度も逝き狂わされ、何度も失神しても、その都度戻されてまたケツマンコアクメに侵され絶頂逝きさせられる・・・今はそんな暴虐の陵辱では無かった。

「ひひっ! いひっ! ふっ、ふひひぃ!」

葛城校長に延々とケツマンコを舌で舐め嬲られ、教科主任の鷲見にはがら空きの脇から乳房、そして乳首を延々とソフトタッチで舐め回されている。

「きゅふぅ!? ふぅんっ! んふっ、ふっ、ふひゅうんっ!」

もどかしいばかりの快感。 逝きそうで逝けない生殺し感覚。 隣では瑞希が、相崎教頭の肉棒に犯され、その絶頂で教頭の精液をケツマンコの肛奥に注がれた後、教科主任の佐野に引き続いてケツマンコを肉棒で犯されている。

(だめ・・・だめ! もうだめ! 欲しい・・・欲しいの! 欲しいのぉ!)

小さな子供のように、嫌々と小顔の頭を振りながら、涙目に哀願するように2人の上司を見上げる皐月。 朝目覚めれば、理不尽なまでの陵辱にあわされているというのに、散々侵され、嬲り尽され、調教されてきたシーメールマゾ牝の淫乱な肛肉は、貪欲に肉棒を欲しがって止まない。

「んひゅっ!? んひゅうぅっ!」

ケツマンコを舌先で嬲っていた葛城校長の指が、皐月の勃起しきったペニクリの亀頭の肉芽の包皮を、つるんと根元まで剥きあげた。 そして相変わらず舌先でケツマンコの中に挿入して肛肉を舐め回しながら、指先で皐月の勃起ペニクリの亀頭の肉を擦りあげ、尿道の割れ目をシコシコとさすり始める。

「んひゅ、ひゅんっ、ひゅ、ひゅひいぃ!」

皐月は拘束された四肢を突っ張らせ、裸身をビクビクと震わせながら、幾重にも襲いかかり続ける、もどかしい快楽のさざ波にマゾ牝の啼き声を零しながら啜り啼き続けた。

ケツマンコの責め嬲る葛城校長の舌先の動きは、強さと早さを絶妙の具合で加減しつつ、攻めるポイントも様々に変化させて、皐月の肛姦の快楽線を徐々に上昇させ続けている。 更に透明な我慢汁を零し続ける勃起ペニクリの亀頭の肉芽を弄られ続け、尿道の中を指で弄られる。

(いや・・・いや・・・もう、もう我慢できないの・・・生殺しはイヤぁ・・・!)

寝起きと同時に官能の波に襲われ続け、正常な判断もままならない状況の皐月は、淫靡なモヤが掛かったような頭を振り続ける。 不意に違う刺激が皐月を襲った。

「んひゅぅんっ! ひゅふっ、んひゅ、ひゅっ、ひゅひぃ!」

突然、左右の腋窩を襲った刺激に、皐月の裸体がガクンと跳ね上がる。 教科主任の鷲見が皐月のがら空きの腋窩を舌で舐め始め、もう片方の腋窩を爪先で軽く掻き回し始めたのだ。 舌全体で皐月の腋窩を舐め回したかと思うと、今度は片方を指先でさわさわとさすり回す。 同時に葛城校長がケツマンコの肛菊の肛襞を丁寧に舌先でチロチロと舐め回し、同時にペニクリの亀頭の先を爪で引っかき回す。

「んぼおぉ! おごおぉ! んぶっ、ふぶっ、んぶっっふううぅっ!」

もう何が何だか、わからなくなった。 後ろ手に拘束された両手をぎゅっと握りしめ、上下にきつく縛られた美乳は、ブルンブルンと大きく上下に波打って震え、両膝を合せた格好で大股開きに縛られた美脚も、ビクビクと痙攣させて、皐月は半ば白目を剥きながら、続け様に襲いかかる快感の波にもみくちゃにされて飲まれていった。

「んはあ・・・んん・・・んふ・・・」

ケツマンコの肛奥の肛肉、肛菊の襞々。 そして腋窩、乳首、ペニクリの亀頭、乳房に脇腹、臍・・・敏感で感じやすい、あらゆる性感帯を愛撫され続けた皐月は、何度も何度も軽いアクメに達して、息も絶え絶えになって口轡の下で喘いでいた。

「そろそろ・・・良いようだな・・・」

「はい。 まず一番槍は、校長にお譲りしますよ」

「ふ・・・ふふ・・・ついに・・・ふん!」

「んひゅう!? んふぉおおっ!」

いきなり熱い肉棒がケツマンコを貫く感覚に、皐月は腰を浮かべて仰け反った。 何度も軽いアクメに晒され、すっかり身体が出来上がっていたところに、待ち焦がれた肛姦の一刺し。

「んほおお・・・・! んひゅうっんっ!」

細身の肢体をビクン、ビクンと痙攣させながら、ケツマンコは肉棒を離すまいと、キュウキュウと締め付ける。 肛肉がウネウネと蠢き、肉棒に絡みつくのが自分でも判る。 もう我慢できなかった。 自分でもどうにもならない。 ひたすら、皐月のケツマンコは貫き、犯し抜くための肉棒を受け入れ、絡みつき、貪り始めた。

「んあああっ! ふううんっ! ふひゅううっ!」

「くおっ! な、なんて締め付けだ・・・! そ、それに・・・まるで生き物だ! 絡みついて・・・うおおおおっ!」

校長の肉棒が一突きする度に、肛肉全体が震えて肛奥までズシン! ズシン! と重く甘い肛姦の快感の波が押し寄せる。 それは肛奥から背骨を通って脳髄まで達し、痺れさせて皐月の思考を麻痺させる。
その間にも拘束された肢体は、乳首を強く噛まれる痛みにマゾの快感に襲われ、ペニクリまでビクン、ビクンと痙攣して勃起する。 腋窩を執拗に舐め回され、そこから脇腹へと舌を這わされて、もどかしい感覚に身を捩らせる。

「んぼほおぉぉんっ! ぶふっ、ふひゅ、んひゅううんっ!」

肛襞を掻き回され、前立腺を突き上げられたと思うと肉棒の亀頭で擦りあげられ、皐月の腔内はグジュグジュと淫らな白濁汁を零しながら肛姦の快感に溺れ続けた。 やがて校長がこしを勢いよく使って、皐月のケツマンコを肛姦アクメの崩壊の高みまで押し上げる。

「いくぞっ・・・いくぞっ! 矢崎先生・・・皐月先生・・・皐月ぃ! 皐月の尻穴に・・・ケツマンコの奥にっ! 儂の精液をくらえぇ!」

「んひゅうう! ひゅぐっ、んんひゅうううっん!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ! ケツマンコの肛奥に大量の精液が射精される感覚に、皐月は腰骨が痺れて蕩けそうなほどの快感に襲われ、ケツマンコアクメの絶頂を迎えて逝った。

「はあ、はあ、はあ・・・何という名器だ・・・これほどのケツマンコ、味わったことがない・・・」

「ごく・・・こ、校長、次は・・・」

「うむ、鷲見先生、存分に楽しみなさい。 このケツマンコは・・・ふふ、犯し嬲れば嬲るほどに、味が良くなるケツマンコだ・・・!」

「はい・・・では! んおお!」

「んひゅ!? ひゅぐうんっ!」

まだケツマンコアクメの絶頂が覚めやらぬ皐月の肛肉に、新たな肉棒が突き入れられた。 そして勢いよくピストン運動で皐月の肛肉を、肛襞を、前立腺を抉り、掻き回してゆく。

(ま・・・まって! ま、まだ・・・まだケツマンコアクメ、収まっていないのぉ! い、いまお尻を突かれたら・・・皐月のお尻っ! 皐月のケツマンコっ! グジュグジュに蕩けて灼けてしまうのぉ! んあああんっ!)


「くう! 宗像先生、いい口使いだ・・・最高のフェラだよ!」

「んぐ、んぶ、じゅぶぶ・・・じゅぶ・・・んん!? んひゅぅんっ・・・!」

「ぺちゃ、ぺちゃ・・・くふふ、この肉は美味いねぇ・・・ひひ・・・」

瑞希が佐野教諭の肉棒を頬張り、ネットリとフェラし続けるその側で、相崎教頭が瑞希のケツマンコの肛菊を割って、舌を挿入して肛肉を舐め回している。 時々、太い指を瑞希のケツマンコに入れて、前立腺をゴリゴリと扱きあげる。 瑞希のペニクリはビクン、ビクンと勃起し続けている。

「おほう! そこだよ! そこをもっと舌先で・・・おほお!」

「んんっ・・・んっ、ちゅぶ、じゅぶ・・・んちゅぅ・・・んふうぅんっ!」

「うひひ・・・こうやって勃起ペニクリ扱かれるのが好きなようだねぇ、皐月ちゃんは・・・ひひひ・・・」

皐月が葛城校長の尻に顔を埋め、その美唇から出した舌先で、校長の中年男の尻穴を丹念に舐め回して愛撫している。 そして皐月の可愛らしい勃起ペニクリを、佐野教諭がぎゅっと握りしめながら、激しく擦りあげて扱き抜いていた。 もう何度も、何度も射精し続けさせられている。

「んぼほおぉぉんっ!」

「んひゅ! ひゅぶっ、んぐふううっ!」

「わはは! 凄いぞ! 凄い! まさかこれほどとは・・・!」

「う、ううむ・・・っ! 信じられませんなっ!」

「しかし教頭、実際に咥え込んでいますぞ!」

「何という、ド淫乱な尻穴だ・・・!」

胡座縛りにされた皐月と瑞希が、絶望的な悲鳴を腹の底から張り上げる様を、4人の男達は信じられないような、それでいて暴走する加虐の狂気を止められない目で、じっとりと見ていた。 その間も『玩具』を動かす手は休まらない。

「ふむおおぉぉ! んごおおぉ!」

「ひょごっ、んひゅううぅぅ!」

悲鳴を張り上げる皐月と瑞希、彼女たちのケツマンコには電動マッサージ器・・・極太の電マが、ケツマンコの肛菊を見るも無惨な形に拡張されて、ブスリと挿入されていた。 直径65mm、長さ75mmのヘッドが、内蔵された毎分1万6000回転のモーターの強烈な振動で、2人のシーメール女教師のケツマンコの肛肉を掻き回し続けている。

「ひゅぐっ、んひゅ、ひゅぶっ、んひゅううぅぅっ!」

「ひゅひっ、ひっ、ひっ、んびゅううぅぅ!」

皐月も瑞希も、肛肉を激しい震動で掻き回され、グリグリとヘッドを抉られることで前立腺までその激しい回転の震動に晒されて、絶え間ない肛虐の快感の波に押さされ続けている。 ケツマンコアクメに達して、逝っても、逝っても、次から次へと肛姦のズシンと重い快感の大波が、次々に押し寄せてくる。

「おお! また射精したぞ!」

「校長先生、これで11回目ですよ! 一体どこまで淫乱なのだ、矢崎先生は・・・!」

「教頭先生、あちらに負けておられませんぞ! 宗像先生はまだ、10回しかペニクリ射精していませんからな!」

「判っているよ、佐野先生・・・ほれ! どうだ! そら!」

「んぎゅううんっ! ぎゅむっ、ぎゅひゅううっ!」

「ぶひゅ! ひゅぶうぅんっ!」

口轡を咬まされた皐月と瑞希の美唇からは、白濁した泡しか出てこない。 瞳も半ば以上白目を剥き、完全に焦点を失っている。 乳首はこれ以上無いほど充血して勃起しまくり、ペニクリは真っ赤になって・・・亀頭の一部は扱かれすぎて血が滲んでいた。

「よし! 次はこの電マだ・・・!」

「こ・・・校長・・・それは・・・直径が8センチ以上有りますが・・・!?」

「問題ない! この尻穴マゾのシーメール女どもだ! 問題ないぞ! ははは!」

「おお、それで行きますか! ならばこちらも・・・!」

「ははは! 矢崎先生も、宗像先生も、もう尻穴が塞がらなくなるでしょうなぁ! 一生、オムツのお世話かも知れませんぞ!」

そんな加虐の狂気に犯された上司達の声も、もう意識が朦朧としつつ、何度もケツマンコアクメの絶頂に逝き狂い続けている皐月と瑞希の耳には入らなかった。

「んごおおぉぉっ!? ごほぉぉぉ!」

「ぎゅふううっ! ぎゅひゅううっ!」

先ほどより更に極太の電マが、無理矢理ケツマンコに挿入されようとしている。 しかし、如何に皐月と瑞希が尻穴マゾのシーメールマゾ牝とは言え、それほどの太さが宋相楽に入るわけでは無い。 何度か力任せに突っ込もうとして、その都度、皐月の肛肉の抵抗にあった葛城校長は、苛立たしげに吐き捨てた。

「ええい! このド淫乱の尻穴マゾ牝のシーメール女め! 素直に尻穴を犯されれば、それで良いのだ! これでも喰らえ!」

ドスン! 強烈な衝撃が皐月のケツマンコを襲った。

「んぎゅっふうぅ!!!」

小振りな美貌ともに、細首を仰け反らせて絶叫する皐月。 葛城校長は電マの底部を足で思い切り蹴り飛ばし、無理矢理その極太電マのヘッドを皐月のケツマンコに押し込み、突き入れたのだ。

ドスン! ドスン!

「わはは! 嬉しかろう!? この尻穴マゾの淫売め!」

ドスン! ドスン!

「むごほおおぉっ! ぼふぉおおおんっ!」

狂ったように皐月のケツマンコに突っ込まれた電マの底を蹴り上げる葛城校長。 その度に肛奥まで突き上げられる衝撃に、ケツマンコを振るわせてヨガリ狂う皐月。 その横ではその様を見た相崎教頭が、これも面白そうに瑞希に対して、同様に電マを足で蹴り上げながら瑞希のケツマンコの奥まで突き刺し、弄ぶ。

肛襞の腸壁を突き破られるかと思うほど激しい衝撃と、それに続くこれまた激しい、絶え間ない震動。 肛肉や前立腺を掻き回され、抉られ、突き上げられる度に、絶え間なく襲いかかる肛姦の快感の大波。

皐月と瑞希はもう正気を失い、意識さえ飛んで、無意識のままに肛姦の快感の波に侵され続けた。 葛城校長、相崎教頭、英語科主任の鷲見教諭、国語科主任の佐野教諭の4人は、皐月と瑞希が何度も失神するまで、いや、失神してもなお、己の肉棒で、舌先で、手で、そして様々な淫らな玩具で、2人の美しいシーメールマゾ牝女教師のケツマンコと肢体を嬲り回し、明け方まで、心ゆくまで愉しんだのだった。




「・・・さて、これで学校側は堕ちたな」

「慎吾、こんなまどろっこしいマネして、どうする気?」

皐月と瑞希を責め嬲る4人の中年教師の狂態を、続きの部屋から眺めながら、2人の男女が話している。 1人はR女学院の看護教諭の御蔵佐奈子。 もう1人は・・・学生時代、皐月の『彼氏』だった都築慎吾だった。

「佐奈子、お前も知っているだろう? この県の・・・そして、この市(県庁所在地)の名士や有力者の娘は、殆ど例外なくR女学院の卒業生や在学生だって」

「そうね、地元のお嬢様が集まる女学校だし」

「って、事はだ。 娘のスキャンダルを握れば、大抵のことは出来るって事だ。 父親ってのは、娘に甘いのが通り相場だぜ? 県議に市議、県庁に市役所、はたまた県警まで・・・」

「は・・・ん。 それでか。 皐月と瑞希は、口止め料って訳ね? よく組が了解したわね」

「まあ、オヤジはまだ万里子も、蘋麗とチャンタラーも飼っているし。 時田の若頭も、スーリンとチャエーミを飼っているしな」

万里子は大野が『飼っている』、美貌の未亡人シーメールマゾ牝奴隷だ。 そして中華系シーメール美女の鄭蘋麗に、タイ人ロリータシーメール美少女のチャンタラー・ソーポンに、同じくタイ人シーメール美女のチャエーミ・ウィジット。 そしてミャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンの4人のシーメールマゾ牝奴隷は、香港のシーメール牝奴隷オークションで大野と時田が手に入れた、極上の尻穴マゾ牝奴隷だった。

「ひゅひゅうんっ! んんっ、んぎゅううんんっ!」

「がはは! 喚け! 喚け!」

皐月が大量に浣腸をされている。 グリセリン原液1リットルに、希釈水4リットル。 慎吾からすれば『生ぬるい』浣腸液だ。 しかい5リットルもの浣腸液を一気に腸内に浣腸されて、栓代わりに極太電マを挿入され、激しい震動をケツマンコに与えられた皐月は、肛襞を削るようなグリセリンの刺激の苦しさと、電マの激しい震動が与える肛肉への肛姦の快感に責め苛まれ、ペニクリをビクビクと痙攣させながら、手足の先をぎゅっと握りしめて耐えている。

そんな皐月の惨めな痴態を、冷たい目で見下ろしながら、佐奈子が聞いた。

「で、慎吾は、皐月と瑞希を?」

「な訳無いだろう? あの2人は今でも、オヤジと若頭が飼っている尻穴マゾ牝奴隷だ。 俺は『資産運用』を任されただけだよ。 あの2人、『シーメールマゾ牝奴隷女教師』って言う名の、『資産』のね・・・」

「勇輔と麗子も咬ますの? 京平さんと五郎さんは?」

「京平の兄弟と、五郎の兄弟は九曜連合会の人間だ。 幾ら兄弟盃交わしたからって、他の組の人間を咬まさせる訳にゃ行かないよ。 それにあの2人、東京で『ビジネス』がある」

都築慎吾は結局、地元に戻ってきた。 しかも、関東最大組織・九曜連合会に繋がりがある従兄の仲介で、地元のH連合会との手打ちをして貰い、あまつさえH連合会系大野組の盃を受けた直若(直系若衆・組員)になり、今や若手幹部に収まっている。 
一緒に東京へ逃げた稲城勇輔もまた、同じH連合会系の武闘派『五代目不動組』の盃を受けた直若で、若手幹部の1人に収まっている。 他の2人、沢木京平と岩見五郎の2人は、東京で九曜連合会系2次団体組織の直若に収まり、『経済ヤクザ』としてのし上がりつつあった。

「不動組の・・・浜野の叔父貴は今、市内の『案件』を仕込んでいる最中だ。 色っぽいシーメールの年増牝らしい・・・勇輔と麗子もそっちに引っ張られるだろう。 優美子さんもな・・・男手は足りているんだよ、俺の舎弟達でね。 でも佳代子さんと奈緒美さんの伝手は欲しいな」

「姉さんと、奈緒美先生? 良いわよ」

御蔵佳代子は、佐奈子の実姉で、市内のSクリニックで看護士をしている29歳の妖艶な美女で、サディスティンのドミナ。 有沢奈緒美は御蔵姉妹と長年の付き合いがある、今は私立K医科大学付属病院形成外科医(医局長)をしている33歳の美貌の、これもサディスティンのドミナの女医だった。
そして嵯峨野優美子は、皐月や瑞希の大学時代の先輩で、美倉佳代子の親友。 そしてこれまたサディスティンのドミナで、在学中から裏社会に付き合いがあったが、今では不動組組長の浜野の企業舎弟である、加納という男の情婦をしている女だった。

「女学校の女生徒、その母親、姉妹・・・堕とせる獲物は、よりどりみどりって訳さ」

「その為の、便宜を図って貰うための『資産』が、皐月と瑞希って訳ね? うふふ、良いわ、良いわよ・・・地獄を見せて上げられそう・・・うふふ・・・」

瑞希が両脚を大股開きにして、縄で天井から吊されている。 ケツマンコには医療用の点滴スタンドに吊された、5リットル入りの浣腸液パックが2つ。 そこからチューブで瑞希のケツマンコに突き刺さっている。 既に1袋は空で、2袋目だ。 瑞希の腹が妊婦のように膨らんでいる・・・ペニクリはビクビクと痙攣し続けていた。

皐月は海老縛りで仰向けに転がされ、葛城校長と佐野教諭から蝋燭責めに遭っている。 こちらも大量の浣腸をされた上で、美乳や密のような美肌、そして可愛らしい勃起ペニクリに、熱い蝋を大量に垂らされてくぐもった悲鳴を漏らし続けている。

皐月と瑞希、2人の美貌のシーメールマゾ牝女教師達は、ヤクザ組織が県内の、市内の犯罪をやり易くするための『飴と鞭』、その『飴』に使う『資産』にされたのだった。


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2018-05-22

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 9話

黒のドレス08

バラモン教、ヒンドゥー教の神インドラ(帝釈天)の妻インドラーニー。 その女神の名を冠した性の体位が、古代インドの性愛論書『カーマ・シャーストラ(カーマ・スートラ)』にある。

その第2部全10章は、赤裸々に性行為について綴ってあるため、特に有名である。 接吻、前戯、性的絶頂、 88手の体位のリスト、 オーラルセックス、スパンキング、 変態性欲、三人婚、インド版九状(玉茎の動かし方)、性器の種類と大きさ・・・

「あっ、あいっ! ひっ、いひぃ!」

市内のラブホテル。 扇情的な赤い照明で照らされた室内に、巨大なキングサイズベッド。 その上で爪を立てられて、皐月は自分をマゾ牝奴隷にして支配している時田に、乳首を責め嬲られている。 同時に勃起ペニクリの亀頭を荒々しく嬲られ、鈴口を指先で開かれて、尿道口を激しくプジーで擦られ、悲鳴を上げさせていた。

「あぐっ!? はひいぃぃ!!」

猛りきった、太くて固く、熱い男根が皐月の肛密の窄みを荒々しく突き破って、一気に肛道に侵入してくる。 そしてズルズルと肛口まで引き抜かれ、またズブブっと肛奥まで貫かれる。 ゴリゴリと肛襞を抉られ、前立腺を突き上げられる快感に息がつまり、白い喉を反りかえして悲鳴を張り上げる。

インドラーニーの体位・・・相手を奥深くまで迎え入れることができる体位のため、深い快感の波が押し寄せるとともに、被虐の気持ちが高まり、強く感じられるのだ。 皐月は正常位でケツマンコの奥深くまで巨根で貫かれた状態から、膝を折り曲げさせられて、相手の腹に足の裏をつける。 そして腰を浮かせながら動かし、巨根が己のケツマンコの肛道深くまで入ってくる角度を探し当てたら、その状態で腰を激しく動かしてピストン。 

ケツマンコの肛肉の深い部分まで刺激されることで、強い肛虐の快感を感じる。 この体位は相手の巨根が皐月のケツマンコの肛道深く入ってきて、肛奥を刺激したり、腰を引いて手前の前立腺側を刺激したり・・・と、2種類の肛姦の責めを楽しむことが出来ると同時に、ケツマンコマゾ牝にも2種類の肛虐マゾの快感を味わさせる事が出来る。

「激しいのが好きになった様だな、皐月? くくく・・・そら、ここを、こうして・・・!」

「あひぃ! ひっ、ひっ、い、いやぁ・・・! あああっ!」

ズブッ、ズブッと、肛虐の感触をじっくり味あわせる様に、時田の巨大な怒張がゆっくりと肛口の外に引き出される。

「いひぃ! あひっ! おぐうぅぅ・・・っ!!」

張り出したエラで肛襞を搔き回され、肛道を捲り返される様なおぞましい肛姦の快楽に、皐月はうっすらと瞳に涙をためて、しかしその美貌は、肛虐の快楽を悦ぶ痴態に満ちた恍惚の表情でワナワナと震わせ、更にか細い悲鳴を上げる。 そしてググッと力を込めた肉棒の亀頭が、再びプクンと膨れた肛肉の蕾を肛道の中に押し込み、時田の筋張った巨根が皐月のケツマンコの肛道を犯し、ズリュ、ズリュっと肛襞を搔き回し、前立腺を抉り抜くのだ。

「いやあんっ・・・! ああっ・・・あふうっ、ううんっ、んくうぅんっ・・・!」

肛奥から内臓まで犯し抜かれるような、おぞましさと肛虐の快感が入り混じった妖しい感覚に背筋が粟立ち、呻きに似た声を漏らして皐月が苦悶とも陶酔ともわからない表情で、美貌を歪める。

「くはは、皐月。 すっかりケツマンコを調教されてきたようだな、俺のチンポにも良く馴染むぞ。 キリキリって、嬉しそうに締め付けやがるっ!」

「あああっ・・・あ、有り難うございますっ! ご、ご主人様っ! さ、皐月の・・・皐月のドロドロのケツマンコの淫ら肉を、たっぷりとご笑味下さいませ・・・ああんっ! い、言わせないでぇ! こ、こんな淫らで恥知らずな言葉をっ 言わせないで下さいませっ 意地悪、言わないでぇ・・・んはあぁっ!」

皐月のケツマンコのきつい収斂を愉しみながら、悠々としたテンポで時田は肛肉を抉り練りこむ様に肉棒を挿入し、皐月の肛肉を責め立てていく。 挿入感を際立たせ、皐月に肛姦の肛辱を意識させ、味わいを教え込むために、亀頭は必ず肛口ギリギリまで引き、そして一気に肛肉の蕾を押し込むように、ズボッと押し込んで犯すのだ。

「いきいぃ!! いひっ、はっ、はっ、はひっ・・・!!」

もはや、性感度が高まるばかりの排泄器官『だった』ケツマンコ。 インドでの半年間に及ぶ異民族・異文化の千数百年に及ぶ性の調教の手管は、皐月をすっかり淫らで恥知らずなケツマゾのシーメール奴隷娼婦に墜としきった。 
自分を支配してくれる逞しい男の巨根にケツマンコを犯される悦びに慄きながら、皐月は怒張の律動と同時に襲い掛かる肛虐の重く熱い快感の波に、声を抑える事が出来ない。

やがてズシンッ、と来る衝撃のような肛虐快感の快楽の大波にケツマンコの興亜奥までのみ込まれた皐月は、ひぃ~っ!とか細く甲高い悲鳴を張り上げながら、時田の巨根にケツマンコの肛肉を嬲られてケツマンコアクメに達して逝ったのだった。





「皐月センセ、ちょっといいかしら?」

「・・・御蔵先生・・・」

その日の放課後、授業を終えて英語科準備室に戻る皐月を呼び止めたのは、同僚の養護教諭だった。

「あら? 『御蔵先生』だなんて、他人行儀ねぇ・・・? ふふ、『佐奈子様』でしょ? この尻穴淫売ビッチ・・・!」

「ひっ・・・!」

親しげな様子を装い、皐月に近づいて、そして薄手のカーディガンに手を忍び込ませて、ブラウスの上から皐月の美乳を握りつぶすように揉みしだく。

御蔵佐奈子、皐月の大学時代の同級生で、サドのドミナ。 大学時代に皐月と瑞希を『オモチャ』にして、当時付き合っていた恋人と共謀して皐月と瑞希を市内の会員制シーメールパブで変態ショウの見世物と、売春をさせていた張本人だ。

大学卒業間近に、大野組とのいざこざがあって、暫く東京に身を隠していたのだが、何らかの事情だろう、この春からなんと、皐月が奉職する私立R女学院の養護教諭として赴任してきたのだった。 しかも揉めた大野組とは、随分と良好な関係になって・・・

「こっちに来なさい」

佐奈子に無理矢理連れて行かれた場所は、生徒用のトイレだった。 年頃の少女達の甘酸っぱい匂いさえ漂いそうな場所。 そこで皐月はいきなり、佐奈子の手でスカートをまくられ、花柄の刺繍が入ったショーツを勢いよくズリ下げられた。

「ひっ・・・ひっ・・・!」

こんな、何時生徒達が入ってくるかも知れない場所で嬲られるのか・・・そう思うと皐月のペニクリが恐怖と被虐でピクピクと激しく痙攣する。

「ふん・・・相変わらず、虐め甲斐のある尻穴マゾ牝よね、皐月ってば・・・ふふふ・・・」

佐奈子はそう言って薄笑いしながら、ポケットから小さな錠剤のような物を取り出した。 そしてそれを皐月のケツマンコの肛肉の穴に無理矢理突っ込んで挿入する。

「んひっ! な、何を・・・?」

「ん? ああ、心配ないわよ。 いま皐月のマゾ尻穴に入れたのは、ただのキャンディだから・・・それも半分に割った奴をね」

「キャ・・・キャンディ・・・?」

そんなものを、いったいどうして・・・? 皐月は今まで、散々変態的な浣腸責めを受けてきた。 アルコール浣腸も、刺激の強すぎる香辛料系の浣腸も、グリセリンの大量・・・4リットルから5リットルもの大量浣腸も。 それに対して、ただのキャンディの粒を、それも1粒を半分に割っただけの・・・?

訝かしげに思う皐月を余所に、佐奈子が今度は片方のプラスティック浣腸器を用意した。 嗚呼・・・ここで浣腸責めにされるのね、生徒がいつ来るか知れない、彼女たち用のおトイレの中で・・・そう思うと恥ずかしさと惨めさと、そして倒錯的なマゾの快感が同時に押し寄せてくる。

そんな感情に浸る皐月を余所に佐奈子は、今度は普通の炭酸飲料・・・コカコーラのペットボトルをバッグから取り出し、蓋を開ける。 そしてすかさず中身を浣腸器で吸い出した。 シュワァ・・・炭酸が始める音がする。

「ほら、皐月。 お尻を突き出してケツマンコを見せなさいよ。 早く!」

佐奈子の理不尽な命令にも逆らえない皐月。 既に何度か、時田と一緒に皐月を嬲っている佐奈子に対して、皐月は絶対服従の女王様に対する様な、牝奴隷の本能が働いているのだった。

「あ、はい、佐奈子様・・・ど、どうぞ、皐月の淫らな・・・淫売のケツマンコの穴を、ご覧下さいませ・・・」

そう言いながらスカートを捲り上げ、ショーツを足元まで墜とした皐月は化粧台に両手を突き、腰と美尻を後ろに突き出して両脚を拡げる。 こうしてすっかり淫らなケツマンコが佐奈子の視線に晒されたのだ。

「ふふん、相変わらず、綺麗なケツマンコねぇ・・・今まで散々、ド変態のサディスト達のデカ魔羅で犯されてきたのだから、脱腸気味の淫売ケツマンコになっていてもおかしくないのに・・・皐月のケツマンコは、相変わらず処女ケツマンコみたいで綺麗だわ」

「あ、有り難うございま・・・んあぁんっ!」

いきなり佐奈子が浣腸器を皐月のケツマンコに突き立てた。 これから始まる肛虐に、皐月のケツマンコシーメールマゾ牝の被虐の情欲が胸を高める。 しかし今回は浣腸器は精々300ml入り・・・正直、物足りなさを感じる皐月だったが・・・

「んぎっ!? んぼほおぉっ!? ぐひいぃぃいっ!?」

コーラ浣腸がケツマンコに注入されたその瞬間、皐月のケツマンコの肛道が激しく、爆発するかのようにバチバチと爆ぜて責め立てる。 

「ふぅんっ! んぎっひいいぃぃ!!!」

「くふふ・・・効いてる、効いてるわねぇ・・・!」

苦悶の表情で必死に声を忍ばせる皐月の様子を、うっとりと楽しそうに眺める佐奈子。 そして化粧台に突っ伏して必死になってケツマンコに手を当てて漏れるのを防ごうとする皐月を、個室に連れ込んだ。

「良いこと? 皐月・・・まだ漏らしちゃダメよ?」

「ふぎいいぃぃ・・・っ! いひっ! おぐうぅぅ・・・っ!」

「ふふ、流石の皐月も、メントスコーラ浣腸は初めてのようね・・・」

苦しむ皐月の美貌を舌で舐め回しながら、勃起したペニクリを激しく擦る佐奈子。 そうしながら今の浣腸が何か、話し始めた。

「メントス自体はねぇ、普通のキャンディよ? だけれど、それを炭酸水・・・特にコーラに入れるとねぇ・・・爆発的に炭酸が膨脹して噴き出すのよねぇ・・・いいでしょう? うふふ・・・」

「ふぅんっ・・・んぎっひっ・・・!」

余りの苦しさに、皐月は佐奈子の言葉を理解できない。

メントスは佐奈子も言うように、それ自体は普通のキャンディだ。 オランダのファン・メレ(現ペルフェティ・ファン・メレ)と言う製菓会社が、1934年に発売したソフトキャンディの1つである。 日本では1978年より発売されている。

このキャンディが特に有名になったのは、アメリカのケーブルテレビで、世界最大のドキュメンタリーチャンネルが2006年に行った、とある実験だった。 ペットボトル入りのコーラにメントスを数粒入れたところ、急激に炭酸が気化し、泡が一気に数mの高さまで吹き上がる現象が発生した。 『メントスガイザー(Mentos Geyser)』である(ガイザーとは『間欠泉』の意味)

その後、素人の間でも様々な『メントスガイザー』の実験が行われ、最大のメントスガイザーは特別製のノズルを使って出したもので、高さ23フィート(約7メートル)である。 特に『ダイエットコーク』でその現象が顕著で、普通のコーラの倍以上の噴出を記録する。

「ふふふ、今までも何人か、メントスコーラ浣腸でシーメールマゾのケツマンコ牝奴隷達を啼かせてきたけれど・・・全員、メントスガイザーと同時にケツマンコから勢いよく噴出して、気が狂ったように啼き叫んでいたわ。 ここまで我慢し切れているのは皐月、お前が初めてよ・・・!」

「ひゅぐっ・・・んひゅ・・・か・・・かんにん・・・!」

その時だった。

「あ~・・・しんどかったぁ・・・」

「瑞希先生、リキ入っていたモノねぇ・・・」

「顧問になってくれて嬉しいけれど・・・もう少し、練習量を落して欲しいなぁ・・・」

(っ!? えっ・・・? うそ・・・新体操部の子達!?)

皐月の親友の瑞希は、この春から新体操部の顧問をしている。 なのでトイレに入ってきた女生徒達の会話から、彼女たちが新体操部の部員だと判った。

「あれ・・・? 何か声聞こえない?」

「え? あれ?」

「あの~・・・大丈夫?」

どうやら僅かに声が漏れたようだ。 その声を聞きとがめた生徒達が、心配そうに個室に向かって話しかけてくる。 ゴロゴロゴロ―――激しくお腹が蠢動する。 メントスの激しい膨脹が、皐月のケツマンコの中で荒れ狂う。

「だ・・・大丈夫、よ・・・心配・・・要りませんから・・・ね?」

「え? あれ? その声・・・皐月先生?」

「皐月先生、具合お悪いんですか?」

「えっと・・・保健室の佐奈子先生、呼んできます?」

「だっ・・・大丈夫っ・・・だから・・・っ! し、心配しないでっ・・・ねっ?」

「は、はい・・・?」

不承不承。 何か非常に納得いかないモノではあるが、教師からそう言われれば、生徒としては引き下がるしかない。 ダラダラと脂汗が出る。 ケツマンコの肛蕾がビクビクと激しく痙攣し始めた。 もう決壊寸前だった。 ペニクリが激しくビクビクと痙攣する。

「あの・・・皐月先生。 無理しないでくださいね? 本当に加減お悪いのでしたら・・・保健室に・・・」

「え、ええ・・・そ、そうする・・・わ・・・ありがと・・・うぅっ・・・!」

佐奈子がニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべながら、スマホの動画で皐月の様子を撮りまくる。 必死に爆発しそうな便意を堪える様子を。 見た目にも激しく痙攣して肛肉が震えるケツマンコを。 そして鈴口から透明な我慢汁を滴らせ、ビクビクと上下に痙攣するペニクリを。

やがて女生徒達が化粧室から出て行った・・・そして次の瞬間、パァン! と小気味よい音を立てて、皐月の美尻が叩かれた。

「いっ!? ひっ・・・いやぁっ!!!」

ブパァ!!!―――爆発的な音を立てて、皐月のケツマンコの肛蕾からメントス浣腸の炭酸液が破裂しながら噴出した。 切れに磨かれた便器を穢しながら、ブビッ! ブボッ! と盛大な噴出音を出して排泄された。

「い・・・いや、いやぁ・・・いやぁ・・・!」

皐月は余りの惨めさに、思わず号泣してしまう。 そんな皐月の姿をニンマリしながら佐奈子はスマホで動画を録り続けた―――皐月の知らぬうちに、勃起ペニクリから白い精液をビュ、ビュっと射精して啼き続けるシーメールマゾ牝女教師を、ニンマリと満足しながら録り続けたのだった。




あの後、次の授業が終わる間に、汚した便座を綺麗に掃除させられた皐月は、『体調不良』と言うことで教頭と学年主任に届けさせられ(養護教諭の佐奈子の書類も持たされて)、帰宅させられた。

「ほら、皐月! さっさと出てきなさいよ!」

「で、でも・・・佐奈子様・・・こ、この格好は・・・ううっ・・・」

皐月が真っ赤に顔を染めて、羞恥に身悶える。 流石にこの姿で夜とは言え繁華街を歩くには、羞恥マゾでも恥ずかしさに勇気が要る。

所謂、『童貞を殺すセーター』・・・タートルネックのオフホワイト色のノースリープセーターだが、背中は首筋から美尻の半分くらいまで丸見えなくらい、大きく開いている。 更には前も胸元が開き過ぎなほど、美乳が3分の2は丸見えだ。 横から見ても横乳が丸見えで、かがむとツンと勃起した乳首さえ丸見えになる。 丈は辛うじて勃起ペニクリが隠れるかどうか・・・

そんな、誘蛾灯に蛾が吸い込まれるように、好色漢達を引き寄せること間違い無しの破廉恥な格好で、夜の繁華街を連れ回そうというのだ。

「何を言っているの、皐月・・・お前、ペニクリをそんなに勃起させて、説得力無いわ。 どうせ、お前のその恥知らずな格好に発情した男達に、路地裏にでも連れ込まれて、ケツマンコを朝まで散々輪姦させることを想像して悦んでいるのでしょう? この、ド変態の淫乱シーメールマゾのケツマンコ女!」

強制的に恥知らずな格好をさせられ、強制的に夜の繁華街で衆人環視の中、その姿を晒される。 更にはその羞恥を、散々な罵声でけなされた挙げ句、色情狂の様に言われ・・・皐月は恥ずかしさと屈辱と、そして胸が張り裂けそうなほどの羞恥被虐の暗い快感に、美唇をワナワナと震わせながら美貌を朱色に染める。

長い黒髪は後頭部でアップに纏められて、大きめのサングラスを掛けさせられてはいるものの、それで羞恥が和らぐことはない。 皐月にしては濃いめのメイク、唇も扇情的なバイオレットのルージュだ。

春の陽気で寒くは無かったが、恥知らずな露出過多のセーターだけの姿。 勿論、下にショーツを穿くことも許されていない、ノーパンだった。 ガーターが一体となったデザインの編みタイプの黒のタイハイストッキングだけ。 ウエスト中央に黒のサテンリボンと白のレースがデザインされており、タイハイの履き口にも同様のレースとリボンが付いている。 足元はルージュピンクの、14センチのストラップハイヒールだ。

「うおっ!? あの姉ちゃん、凄ぇ格好しているな!」

「どこの店の嬢だぁ?」

「風俗じゃねぇの?」

「おいおい・・・チチが殆ど丸見えだぜ・・・いいチチしてやがんなぁ、揉みしだきてぇ!」

「前見な、テント張ってンぜ? ありゃ、シーメールのマゾ牝だ」

「ははっ! 尻穴犯して欲しくて、あんな格好でチンポ漁りかぁ?」

「よお、そこの姉さん! 連れ回している露出狂のケツマンコマゾ、一発幾らだぁ!?」

すれ違う酔漢達に卑猥な言葉を浴びせかけられ、情欲に満ちたギラギラした視線を全身に受け、皐月は恥ずかしさと、それ以上に羞恥の被虐の快楽の波に全身を襲われ、ピクピクとペニクリを勃起させながら痙攣させた。 そしてセーターの下はノーパンだった。

「ほぉら、何か言いなさいな。 皆さん、お前のド淫乱振りを褒めて下さっているのよ? ごめんなさいねぇ、この娘ったら、底抜けのド淫乱で淫売のケツマンコマゾなの。 どうしても街中で自分の変態っ振りを見せびらかしたいって言うモノだから・・・ねえ? そうでしょ!?」

「んひいいっ!」

佐奈子がわざとらしい台詞で皐月をけなすと同時に、ノースリープセーターの脇からノーブラの美乳の乳首をギュウウッと爪で抓り上げ、左右に激しく引っ張り回した。 その激痛に皐月はマゾ神経を刺激される。 一瞬、脳髄まで突き抜けるような激痛が走り、次の瞬間にそれはもどかしい程甘美な被虐の快感となって、ペニクリとケツマンコの肛奥にズキンッ、とした鋭い快感に変わるのだ。

「は・・・はひぃ・・・! わ、わたしぃ・・・ド変態で淫乱なケツマンコマゾなんですぅ・・・! 大勢の人に恥ずかしい格好で発情している姿を見られて・・・見て欲しくてぇ・・・ケツマンコをグジュグジュに濡らしていますぅ!」 

羞恥心ですっかり欲情してしまった皐月は、丈のごく短いセーターから美尻を露出させて突き出し、両脚を開き加減にして両手で美尻の肉を割って見せつける。 ヒクヒクと物欲しげに蠢くケツマンコの肛肉が丸見えになった。

「ペニクリもビクビクって、勃起しまくって痙攣しっぱなしなのぉ! 見てぇ! 変態マゾの尻穴変態女の恥ずかしい格好、ご覧になってくださいぃ・・・! んはあぁぁ・・・!!」





「へへへ・・・ここで俺のチンポを咥えな!」

「んんぐっ!? んふうぅぅむぅ!」

数人の男達に繁華街の路地裏に連れ込まれた皐月は、あっという間に輪姦されてしまう。 目の前でズボンを下ろした中年男が、皐月の美唇に汚いチンポを押しつけるや、皐月は弱々しい抵抗の後、それをジュブジュブッと咥え込んだ。 当然、そんな皐月の浅ましく淫らな姿を、佐奈子が近くで妖しい残酷な笑みを浮かべながら見つめていた。

「くはっ! くうぅ! う、上手いじゃねぇか・・・!」

「おぐっ、んんちゅ・・・んむふぅぅ・・・」

ジュブ、ジュブ、ジュブッと、淫らに涎の音を立てながら、皐月は夢中になって見知らぬ中年男のチンポを銜え込み、舐めまわし、しゃぶり続けた。 

「はははっ! こりゃ、ド変態の淫乱尻穴シーメールマゾ牝だなぁ! じゃ、一緒にこれもどうだ!」

「んひゅうぅ!? んひゅぐう! ひひゃ、ひゅむうううぅ!!」

するともう1人の中年男が、猛り勃起した自分の肉棒で、皐月の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、ケツマンコを犯した。 腰を荒々しく使って、肉棒でグリグリと肛道全体を搔き回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。 皐月の啼き所の前立腺が激しく突き上げられて、搔き回されると、その刺激が皐月のペニクリを更に敏感に勃起させる。

ジュブ、ジュブ、ジュブッと、淫らに涎の音を立てながら、皐月は夢中になって中年男のチンポを銜え込み、舐めまわし、しゃぶり続けた。 ケツマンコを犯すチンポが、肛襞を抉り続ける。 肛姦の妖しく重だるい快感の波は、押しては引き、引いては押す様に、皐月の総身を責め続けて、卑猥で布面積が極小のセーターの下の、色白の美裸体は被虐の脂汗でびっしょりと光っていた。

「うへへ、そらっ! そらっ! くはぁ! 気持ちいいぜぇ!」

「ケツ穴も絶品の締め付けだぜ! こりゃ、これで十分金を取れるぜ、姉ちゃん!」

「おぐっ!? むぐっ、んんっ、ぐひゅっ!」

中年男は皐月の小ぶりな頭をしっかりと掴み、それを激しく前後に動かし始める。 喉の奥や口の中のあらゆる所を、男のチンポが突きまくり、皐月は思わずこみ上げる吐き気に涙が溢れそうになる。 しかし同時に惨めな陵辱に被虐感を刺激されて、全身がゾクゾクするような被虐の快感の波に襲われた。 そしてもう1人の中年男も、皐月のケツマンコを激しく犯し始めた。 

「んぼぉっ! んほっ、ぶぶっ、んひゅうぅ!?」

皐月の白く輝くような、シミ一つない美尻の割れ目の肛肉の蕾。 それを歪な形に変形させて、中年男の肉棒が肛肉を絡ませながら、ジュブッ、ジュブッと淫らな音を立てて、激しく挿入される。 皐月の肛膣は、肛肉をはみ出しながら中年男の男根に抉られ、練り込まれ、同時に淫らな腸液を男根に塗り付けながら、ヒクヒクと蠢いている。

「くぅ! 逝くぜ! 喉の奥に射精してやるっ! そのまま絶対、飲み干せよっ、このシーメールマゾの淫売っ!」

「おっ・・・俺もっ! ケツマンコの奥に射精してやるぜっ!」

「んぎゅ!? むひゅうぅぅ!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・喉の奥を灼けるように熱い精液が皐月の口の中いっぱいに放たれる。 喉奥が火傷したように熱く、苦い精液の臭い味が口中に広がった。 同時に責め続けられていたケツマンコにも、大量の熱い精液が肛奥までドバッと射精されて流し込まれる感触・・・皐月は射精を受けた時の気の緩みで、一気に肛虐の快感の大波に飲み込まれ、肛姦の絶頂へ押し上げられた。 

「んんっ!? んんひゅうぅぅむぅぅ!!」

中年男達のチンポを美唇とケツマンコの美肉で咥えたまま、皐月は肛奥から尾てい骨を伝って脳髄まで痺れるような、肛姦の絶頂に美裸体をビクッ、ビクッと震わせた。 口に射精された臭い精液を、うっとりしたマゾ牝の表情で美味しそうにゴクゴクと飲み干す。 同時にペニクリは白い精液を射精して、路上のアスファルトに白濁した染みを付けるのだった。




「いひっ!? おひひひぃぃ!! お、お許し・・・! お許しをっ! さ、皐月・・・皐月の短小ペニクリ、射精したいですわっ! いひいぃぃ!!」

ゴリゴリと、肛肉を削り取る様にアナルバイブを上下させ、中年男達が皐月の肛襞を抉る様に責め立てる。 同時に前立腺を激しく突き上げ、抉り抜いてペニクリをビンビンに勃起させる。 皐月のシーメールマゾ美女の美裸体が、ビクッ、ビクッ、と跳ね回る様に快感に悶え苦しむ様が、しがない中年男達には眩しく、そして残酷な加虐心を掻き立ててやまない。

「いひいぃー!! ひっ、いひいぃぃ! や、止めてっ・・・お許しっ、お許しをっ・・・あひいいぃぃ!!」

ビイィィィィンッ・・・激しい振動音を出しながら、皐月の勃起ペニクリを責め立てるそれは、佐奈子が改造した電動マッサージ機だ。 震動部分をオナホールに取り替えて、ペニクリ全体に細かく激しい振動の刺激を加える仕様に変えている。 

もちろん、佐奈子がわざわざ用意するほどだ、只のオナホールではない。 中にたっぷりと塗られているローションは特製の媚薬入りで、お湯で粘り気を薄めたペニクリ責め専用のローションだ。 それを塗り付けているから、ペニクリに与える痛みに似た熱い疼痛も、そしてそれが与えるマゾ牝の快感も数倍になる。

「はひっ! おひひひぃぃ!! ひいぃぃ・・・! あっ、熱いっ! いやぁ! な、なんなのっ・・・!? ひいっ! あ、熱いっ! いやっ、いやぁっ!! いひひぃぃぃ!!」

媚薬入りローションがたっぷり塗り込まれたオナホールに、勃起ペニクリの敏感な性感帯が灼けるような刺激を受け、皐月は激しく啼き叫び始めた。 清楚な外見の美女の皐月が恥も外聞もなく、バイブをケツマンコに突っ込まれた美尻を振り立てて、同時に勃起ペニクリを激しく痙攣させながら、涙まみれに美貌を歪めて泣き叫ぶ様子もまた、シーメールマゾの美しさで興奮する。

「いひっ、おはあぁ・・・! あへぁ・・・いぐうぅぅ! ペニクリっ、皐月のペニクリ!灼けちゃうっ! 灼けちゃいますわっ! いぎいぃぃ! いぐうぅぅ!」

ペニクリの根元に装着されたリングで射精止めされた皐月の勃起ペニクリ。 全体を包むようにオナホールに突っ込まれ、同時に激しい振動と灼結くような激しい刺激で感じ易くなっている勃起ペニクリに加えられた皐月は、狂ったように美貌を歪めて喘ぎ始めた。

「はははっ! これって強烈だなぁ!」

「よし! じゃ、一緒にこれも・・・!」

「ひゃぎひいぃ! ひぎぃぃ! はひゃ、ひひゃあぁぁ!!」

突っ込まれたアナルバイブが皐月の肛膣の蕾を無残に突き貫いて、グリグリと肛道全体を搔き回す様に捏ね上げ、捩じり、練り上げ乍ら抉る。 皐月の啼き所の前立腺を激しく突き上げ、搔き回すと、その刺激が皐月のペニクリを更に敏感に勃起させる。 

その勃起ペニクリを、電動オナホールの激しい全体振動で荒々しく愛撫しながら、感じやすいペニクリの性感帯を満遍なく媚薬の刺激が浸み込む様に上下左右に振り回す。 そして1人の中年男がニヤニヤと卑下た笑みを浮かべながら、パァン! パァンと皐月の白く脂の乗った輝く美尻をスパンキングする。

皐月は野外の繁華街の路地裏で加えられる被虐の輪姦の仕打ちに、股間から腰骨まで、そして背筋を通って脳髄にまで、灼けて沸騰するような重くだるい、妖しい快感に全身を駆け巡り灼き尽くされた。 そして勃起ペニクリも灼き尽くすような熱く刺す激痛と、肛虐のシーメールマゾ愉悦に涎を垂らしながら悶えていた。

「ひゃ、ひゃめ・・・ひゃめてぇ・・・!! ゆ、ゆるひ・・・おひゃあぁ!!」

そんな皐月の浅ましく淫らな姿を、歪んだ笑みで見つめながら佐奈子が言う。

「許して欲しかったら・・・ケツマンコアクメとペニクリアクメ、逝かせて欲しかったら、もう一度誓うのね、皐月! お前はド淫乱の変態尻穴マゾ牝の淫売奴隷だって! 誰のチンポでも悦んでお口とケツマンコの穴で咥えて、射精されて啼いて悦ぶシーメールマゾ牝奴隷の、マゾビッチだってね! 皐月のケツマンコとお口は、男どものチンポ専用の抜き孔だって! 誓いなさい、皐月!」

「ひゃ、ひゃひぃ・・・! さ、さつきのケツマンコ・・・お口も・・・いひいぃぃ! 善いですぅ! ケツマンコ、痺れますぅ!! ケツマンコもお口も・・・殿方の・・・男の方のおチンチン様の、専用の射精孔ですぅ! 男根様の、専用の公衆抜き孔ですのぉ!! あひいいんっ! おっぱい・・・乳首も、責めてくださいっ! あひいぃ! 射精したいですっ! 皐月、ケツマンコアクメと同時にっ! みなさまにペニクリ射精アクメの恥ずかしい姿、お見せしますわっ! いひいぃぃ! い、逝く・・・逝く・・・逝くぅっ!」

「うふふ・・・可愛いわぁ、皐月・・・それでこそ、淫売シーメールマゾ牝よ。 ふふ、ねえ、皆さん、この変態の淫売尻穴牝を逝かせてあげて下さいな?」

「へへへ・・・よぉしっ! 喰らえっ!」

「し、震動をMAXにしてあげるね・・・へへへ・・・」

「乳首もスゲぇ伸びるぜ! これだけ痛めつけて感じているかよ!」

「ひいぃぃ・・・! あ・・・熱いぃ! 熱いのが・・・あひいぃぃぃ! 乳首も痛いのっ、気持いいのぉ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃいますっ! 皐月っ・・・逝くうぅぅぅぅ・・・!!!」

ビクン、ビクンと美裸体を激しく痙攣させながら、極太バイブのイボイボでケツマンコの肛肉の弱点を散々抉り抜かれた皐月は、ケツマンコアクメと同時に、殿堂オナホールの刺激によるペニクリアクメでようやく射精できたペニクリから、ピュ、ピュッと白い精液を吹き出しながら痙攣してシーメールマゾ牝アクメに達して、夜の繁華街の路地裏の路上で逝って失神するのだった。
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2018-02-25

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 8話

黒のドレス08

インドから帰国した皐月は、1ヶ月間の『リハビリ』の後、やはり中東より帰国した瑞希と共に、教職に復職した。 公には『急に決まった海外研修のため』との理由を取り付けて・・・組の影響力は、学院内にも及んでいる様子だった。

春、新学期になって皐月は、私立R女学院の中等部2年で担任を受け持つことになった。 2年桜組・・・地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名な所謂『お嬢様学校』の、まだ純粋で純真な乙女達が集う、乙女の園だ。

担任として、そして英語教師として、再び日常に戻った皐月は、これまでの淫らで淫猥なインドでの調教の日々が嘘だったかのように、大野組からは全く連絡を受けること無く、平穏無事な女教師生活を送っていた。

「ですから、この構文は・・・」

窓から桜が舞い散る校庭を見渡せる教室。 英語の授業で皐月が教鞭を振るっている。 判りやすく丁寧な教え方と、優しく温和な性格、そして女生徒達が憧憬する柔らかい美貌・・・英語科の矢崎皐月先生と言えば、『皐月先生』として慕われ、国語科の宗像瑞希先生と共に、女生徒達の憧れの美貌の人気女教師の双璧だ。

「なので、この意味は・・・」

ふと、1人の女生徒に目がとまる。 美少女が多いこのR女学院の中でも、とびきりの美少女のひとりとして知られる女生徒。 確か、1学年上の姉も、素晴らしい美貌の美少女だった・・・窓の外をぼんやりと眺めている。 かと思えば、時折思い出したように顔を赤らめたり、不意に年不相応のアンニュイな色気に溢れた表情を浮かべる。

「・・・美乃さん? 美乃聖奈さん!?」

「・・・あっ、は、はいっ!」

いきなり名指しで呼ばれた美少女―――クラスの美乃聖奈は、吃驚して椅子から立ち上がってしまった。 ふと気がつくと、廻りでクラスメイトの女の子達がクスクスと笑っている。 どうやらぼんやりし過ぎて、皐月の声が全く聞こえていなかったらしい。

「美乃さん・・・授業中にボーっとしているのは、いけませんよ? それとも、先生の授業はそんなに退屈かしら?」

苦笑とともに、柔らかく微笑みながら『メっ!』とばかり、優しく怒ってみせる。

「いっ、いいえっ! ご、ごめんなさい、先生! す、すみませんでした・・・」

真っ赤になって謝る美少女の聖奈。 そんな聖奈を苦笑と共に、優しくしかる美人女教師の皐月。

「どうしたの? 美乃さん。 貴女らしくないわね? まあ、良いでしょう。 その代わりに、前の問題をお解きなさい」

皐月は黒板に書いた、先ほどから説明している英語の例文を示す。 それをみて聖奈がほっとした表情を見せた。 どうやら判るらしい・・・この美貌の女生徒は成績優秀で、特に皐月の受け持ち教科の英語では、学年で1、2を争うほど優秀な成績だった。

聖奈は前に出てくると、黒板にゆっくりと、それでいてしっかりしたアルファベットを書き綴っていく。 やがて書き終わると、皐月を振り返る。 皐月は満足そうな声を出した。

「はい、良く出来ました・・・美乃さん、次からはボーっとしていては駄目よ?」

「はい・・・皐月先生」

「こら。 『矢崎先生』でしょう?」

柔らかい笑みと一緒にちょっと睨んで、皐月は聖奈に着席する様に言う。 

皐月は聖奈のクラス・・・2年桜組の担任女教師であり、中等部2年で英語を教える、優しい笑顔が女生徒から大人気で、実は聖奈もこの皐月先生が大好きだった。

憧れの先生に褒められて、ちょっと気分が良くなった聖奈はニコニコとして席に就く。 そんな教え子の姿を微笑ましく見送った皐月は授業を再開する・・・と、また聖奈に目が行くと、今度は女子校に良くある『お手紙』を回し合っている。

(はぁ・・・全くもう・・・仕方が無いわね、この年頃の女の子達は・・・)

見つけても叱るわけで無く、このくらい、授業の妨げにならない限り、皐月は黙認している。 そう言ったところも、女生徒達から好かれる要因なのだろう・・・




その日の仕事を終えた皐月は、同僚で親友の瑞希と2人で学校を出た後、繁華街でちょっとした買い物をしていた。 欲しい服もあったし、読みたい本もあった。 瑞希も同じで、買い物の後、2人で食事をして、その後は・・・

「・・・今夜は私が、皐月をヨガリ啼かせてあげるわね・・・」

「いやだ、瑞希ったら・・・んふ、私のご奉仕で、どこまで耐えられるかしら?」

「あら? 凄い自信ね? でも私も、ハーレム仕込みのテクがあるのよ?」

つい1ヶ月ほどまえまで、皐月はインドで、瑞希は中東で、それぞれ外国の億万長者の変態サディストに闇の奴隷競売で競り落とされ、淫売尻穴マゾ牝奴隷として調教され続けていたのだ。 その間に仕込まれ、骨の髄まで叩き込まれた尻穴マゾ牝奴隷としてのご奉仕テクは半端ではない。

お互いの凄いテクニックを妄想しながら、スカートの下でケツマンコを淫ら汁で濡らしてショーツにシミを作りながら、皐月と瑞希は腕を組み合って繁華街を歩いた。 不意に声をかけられたのは、その時だった。

「ほほう、そんなに凄い淫売テクニックかい・・・じゃあ、今夜当り、たっぷり奉仕して貰おうかい? ああ?」

「そうじゃのう・・・儂は瑞希を嬲り尽すとしようかの? 今夜はチャンタラーも蘋麗も、2人とも客を取らせておるでのぅ・・・ぐふふ・・・」

「皐月、お前ぇは、俺が可愛がってやる。 スーリンもチャエーミも、今夜は客が付いているからよぉ・・・」

「あ・・・ああ・・・」

「ひあ・・・ああ・・・」

もしかしたら、もう連絡が無いかも知れない。 このまま平穏に、暮らしていけるのかも知れない・・・そう思わせていた頃に、唐突に洗われた2人。 1台の黒塗りの外車から顔を見せたのは、大野組の組長の大野と、若頭の時田。 皐月と瑞希を香港まで連れて行き、闇の奴隷競売にかけて外国に売り飛ばした張本人達だ。 

一緒に連れて行かれた皐月と瑞希の『お姉様』だった和奏と楓の2人のシーメール美女達は、タイとミャンマーの客に競り落とされ、その地で一生、尻穴マゾ牝奴隷として嬲られることになってしまった。 永遠に日本に戻ることが出来ないのだ。

「おい、何を突っ立ってるんでぇ! 忘れたか? お前ぇらはよぉ、親爺と俺の、尻穴マゾ牝のシーメール淫売マゾ牝奴隷だって事をよぉ?」

暴虐の本性を丸出しにした時田の視線に射すくめられて、皐月も瑞希も、身動きが出来ないままに、車の中に連れ込まれたのだった。





連れ込まれたホテルの部屋で、皐月は着ている服も下着も、全て剥ぎ取られ、全裸に剥かれて浴室に連れて行かれた。 そして浴室で相手の男・・・時田の背中の広さに『男』を感じてケツマンコの肛肉を濡れさせつつも、背中を丹念に洗って奉仕する。 するといきなり、時田が立ち上がって皐月の目の前に振り返った―――皐月の目の前に、時田の凶悪なまでに太く大きく、筋張った黒光りする巨根がズンッと屹立している。

「あ・・・ああ・・・」

皐月は思わず、その逞しい巨根に目を奪われる。 それは既に半立ち状態になっていたが、その状態でさえ20センチ以上あるだろう。 太さは5センチより太いのではないだろうか・・・モンスターサイズだ。 幾筋もの血管が浮き出た幹が逞しく、先端の亀頭はエラが大きく張って赤紫色に光っていた。 

「ああ・・・ん」

亀頭の先の鈴口から滲む透明な先走り汁の男の匂いに、頭の芯がボーっとなる。 無意識のうちに皐月は顔を紅潮させて、知らず知らずに白く細い繊手で逞しい時田の巨根を優しく握り締め、その美貌を近づけて、クンクンと先走り汁の匂いを嗅いでいた。 そして、切なそうな、潤んだ表情を滲ませながら、上目使いで時田を見上げる―――淫欲に負けた、マゾのシーメール淫売牝の表情で。

「ああ・・・あん・・・ご、ご主人様・・・ご主人様の逞しい肉棒様を・・・お舐めさせて頂いても・・・宜しいでしょうか・・・あああ・・・」

「いいぜ、皐月。 好きなだけ、しゃぶれや」

時田にそう言われた瞬間、皐月の理性の箍が弾けた。 今まで散々、人権も何もあったものではない尻穴マゾ牝調教を徹底的に施されてきた皐月だ。 無意識のうちに尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷の終生が出てしまったのだった。
生臭い獣の雄の匂いをたっぷりと発散する先走り汁に濡れた亀頭の先を、美唇から微かに出した舌先で、チロチロと舐め始める。 チュ、チュ、チュ―――桜色の美唇で、何度も、何度も、愛おしそうに亀頭の玉冠を丁寧に舐め回す。
火傷しそうな熱さと、強烈な雄の臭い匂いをはっきり感じる。 淑やかだったシーメール女教師は、眉を寄せて小さく呻きながら、雄の獣欲の臭いに脳髄の芯まで蕩かされながら、丁寧に、そして淫らな音を立てて、巨根の肉棒を美唇で咥えて奉仕する。 同時に身体の芯に被虐の感覚が電流の様に走った。

「くはは、皐月よ。 帰ってきてから、すっかりシーメールマゾ牝の淫売っぷりに磨きが掛かったぜ? いいぞ、そこだ。 おい、次は根元から、じっくり裏筋も舐め上げろや」

時田にそう言われ、嬉しそうに美貌を蕩けさせて笑みを浮かべる皐月。 恥かしさと淫欲が入り交じり、支配者の巨根に奉仕する嬉しさでケツマンコがキュンキュンと痙攣するように切ない。 皐月は美貌を紅潮させたまま、一旦口を話してピンク色の下を美唇から覗かして、太く固く、逞しい時田の肉幹の根元に下をチロチロと這わせて、丹念に舐め上げていく。

(あ・・・ああ・・・た、逞しいわ・・・ご主人様のチンポ、ビクビク、脈打っているの・・・ああ・・・素敵ぃ・・・)

舌腹が舐め上げれば舐め上げる程、逞しい男の雄の獣欲の臭いを放つ男根を堪能できる。 こみ上げる尻穴の疼きに耐えながら、皐月は亀頭の玉冠に向けて舌を走らせ、美唇で吸いつき、白く細い繊手で優しく擦り上げた。 
頂上に近づく程に、磯の匂いに似た雄の獣欲の匂いと味が濃厚になる。 皐月はその匂いと味に頭がクラクラと陶酔しそうになりながら、愛らしい舌先を懸命に動かし、亀頭の先端の鈴口に達した。 
トロリとした透明の先走り汁を舌先で舐め上げ、美唇で吸い上げ、その匂いと味にうっとりとする。 繊手で柔々と肉棒を擦りあげ、玉袋を優しく揉みしだくように愛撫する。 すると時田の股が、ビクンと震えて低い呻き声が上がった。

「くうぅ・・・! い、いいぜって! その調子で、今度は先をズッポリと頬張って、しゃぶりやがれっ! きつく吸い上げて、先走り汁も残さず飲み干すんだぜ? いいか、皐月ぃ!?」

インドで散々仕込まれた数々の性技。 フェラチオも様々な技法を仕込まれてきた。 自分の美肉を貪り、ケツマンコを犯し、支配するご主人様に、如何にお気に召して頂くか・・・散々、お仕置きという名の淫らな仕打ちに啼き叫びながらの半年間、皐月はケツマンコへの暴虐と共にマゾ牝奴隷としてのご奉仕のなんたるかを、叩き込まれたのだ。

繊手で優しく巨根を包み込み、美唇で咥える。 そして亀頭を手で包み、側面を舌先と美唇で柔々と撫でた。 チュ、チュ、チュ―――美唇を閉じたまま、少し窄めて肉棒に吸い付き、離し、また吸い付く。 ジュブ、ジュブブ―――亀頭を咥えて口で締め付け、肉棒を口腔内に加えて激しく吸い上げる。
シーメールマゾの尻穴奴隷の奉仕のお勤めに、惨めさと恥かしさと、そして背徳の肉欲の疼きに欲情した皐月の美口のフェラチオ奉仕は、もう止まらない。 赤紫色の肉棒を美唇で吸い込むと、ジュブ、ジュブッと呑み込んで行く。 チュ、チュウと吸い上げ、喉の奥まで呑み込みながら、咥内で舌腹全体を使って舐め上げる。 

そして徐に時田が皐月の細く白い美肌の両手に手を伸ばし、万歳の格好に皐月の両手を拡げさせる。 白く輝く、艶めかしい美肌を紅潮させた皐月の裸体が露わになった。 見事な双球の美乳が上下に揺れて、ツンと尖った乳首はすっかり充血し切っている。 小振りなペニクリは、鈴口からトロトロと透明な先走り汁を零しながら、ピクン、ピクンと虐められるのを待っているかのように震えて勃起していた。 ジュクジュクと湧き出る淫汁を滲ませる肛膣の菊門。

臭いカウパーの匂いが、口の中全体に広がり、ツンと鼻をつく。 淑やかで優しく、女生徒達の憧れの美人女教師だったシーメール美女は、淫乱で背徳的な痴態を嬉しそうに晒す、淫売のシーメールマゾ牝奴隷となって、ゴクリと喉を鳴らしながら雄の粘液を飲み込んだ。 
亀頭の肉の熱さに、頭の芯がボウッとなる。 羞恥と恥辱と背徳のご主人様への浴室での男根奉仕に、皐月の美乳の乳首はピクピクと固くしこって勃起し、股間の小振りなペニクリも透明な先走り汁を滲ませながら、股間でピクピクと痙攣して勃起していた。 何よりも、尻穴・・・ケツマンコの疼きがもう、堪えきれないほどなのだ。

「んっ・・・ふっ、んちゅ・・・はぁ、ご主人様ぁ・・・ああん・・・はむぅ・・・んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・おチンポ・・・美味しゅうございます・・・んちゅ、ちゅぶぶ・・・」

「ようし・・・そうだ、その調子だ、皐月よぉ・・・吸いながら頭を上下に動かせや、舌を使うのを、忘れんじゃねぇぞ?」

冷酷な声色の時田の声が頭上から響く。 いくら皐月がインド仕込みのケツマンコ奴隷娼婦の技でご奉仕しても、暴力と凶暴性が本性のヤクザである時田は惑わされない。 その牝の様に扱うその命令口調に、皐月は被虐の本性が刺激されまくって、身体中がかっと熱くなる。 屈辱と羞恥と背徳、そして被虐。 

(あああ・・・私は、男に絶対的に支配される、淫乱なシーメールマゾ牝の尻穴奴隷なのね・・・)

皐月は肉棒を頬張ったまま、紅潮して涙目になった顔で、媚びるように見上げて時田を見つめる。 しかし返って来たのは、肉欲にぎらつき、薄笑いを浮かべた雄の獣欲の顔。 支配者の視線だった。

(ああ・・・こ、この視線・・・私のような変態の・・・尻穴マゾのシーメールマゾ牝に、淫らで卑猥な痴態を晒させる・・・私を支配して頂ける・・・ご主人様の視線・・・ああんっ! た、堪らないわっ・・・もっと皐月を・・・皐月に淫らなことを強要して下さいませっ!)

ちゅぶっ、ちゅぶっ、ちゅううっ、ちゅぷっ・・・皐月は口いっぱいに時田の巨根を頬張って、リズミカルに頭を上下に揺らしながら淫らな口淫奉仕を続けた。 そして時田の足が、皐月の内腿に割って入り、その美脚を開かせる。 ピクンっ、と皐月のペニクリが震えた。 

「くくく・・・皐月よ、すっかり尻穴マゾ牝根性が染みついたようだなぁ? ええ? お前を半年間も、インドに売った甲斐があったもんだぜ。 このシーメールマゾの尻穴淫売の牝が! これも好きだろうがよ!? ああ!?」

そう言うや時田の足が、皐月の小さな勃起ペニクリをダンっ、と踏みつける。 そして力任せにグリグリと、大きな足裏で皐月のはしたないペニクリを踏みつけ、力一杯圧迫しながらずりっ、ずりっと擦りつけ、時には根元をごりっ、ごりっと踏みにじられる。

「んんっ!? んぐっふうぅぅんっ! んひゅ、ひゅぐっ、ひゅふうぅ!?」

皐月の苦しげな声に興奮したか、時田の巨根の肉棒が皐月の咥内の中で一層固く、ビクン、ビクンと脈打つ。 皐月はハッと我に返った。 何度も、何度も、咥内射精をされた事が有る。 インドでの調教の最中、ご主人様のペニスを愛おしげに、愛情たっぷりに愛撫しながら口の中に射精された時は、うっとりとする様な幸せなシーメールマゾ牝の愛玩奴隷の快感に酔いしれた。 
あの、陶酔するほど淫靡で被虐の快楽の愉悦に浸れる腔内射精・・・時田の巨根を頬張って、恥知らずな淫売のシーメールマゾ牝として・・・時田に、ご主人様に、精飲を強制して頂けるのだろうか?

そんな皐月の気持ちに関係なく、時田の巨根の肉棒の脈動は加速して行く。 同時に皐月の小さな勃起ペニクリを踏みつけ、嬲る責めが度を増して、足指の間にペニクリの先を指で挟みながら、もう一方の片足でペニクリの根元を踏みつけ、グイグイと力一杯に引き千切れるかと思うほど引っ張って弄んだり、勢い良く踏みつけては、グリグリと力を込めて皐月のペニクリが潰れんばかりに圧迫して踏みにじる。 

「んごっ、ごほっ! んじゅぶっ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・んぶふぅ!? んぎゅううぅう!」

「かははっ! 皐月! ペニクリを潰されるのも好きになったようだなぁ! どうせなら、小さすぎて役立たずの玉袋のタマタマも、踏みつぶしてやるかぁ!? ええっ、おい!? おらぁ!」

「んぎゅ!? ぎゅひゅううぅうぅぅっ!!! ふんぎゅうううぅぅぅんっ!!!」

時田が皐月のペニクリと同時に、まだ『抜いていない』玉袋を力一杯蹴り上げては、踏みつける。 その激痛に悶え苦しむ皐月。 同時に時田は皐月の長く真っ直ぐな綺麗な黒髪を手で掴み、自分の好きなように、哀れなシーメールマゾ美女の顔を上下左右に揺さぶり始めた。 
太い肉棒が口の中で根元から先端まで、怒張しているのが判る。 ジュルっ、ジュルっと淫らな音を立てて皐月の美唇から差し入れする時田の・・・支配者の巨根。 皐月は解放された白く細い繊手を、時田の尻の後ろに回し、されるがままに口虐の責めとペニクリへの踏み潰しの責めに身を任せ、陶酔していた。

「んっ・・・ふうっ!? んんんふううぅぅ・・・っ!!」

ビュクッ、ビュクッ、ビュルッ、ビュビュルッ・・・! 時田の張りつめた亀頭の玉冠が、ぐぐっと膨らんでは激しく爆ぜる。 膨張と爆ぜて弾ける射精を、熱い精液が皐月の口腔を激しく満たしていった。 同時に踏みにじられ、玉袋を痛めつけられて嬲られている皐月のペニクリが、ビクンッ、ビクンッと痙攣して、ペニクリの先から白濁液を射精する。
皐月は眉間を寄せて、目を瞑りながら、口いっぱいに広がる生臭く、そして苦い白濁液の味を、陶酔しきったシーメールマゾ牝奴隷の愉悦の表情を浮かべて味わう。 そして咥内と喉奥に広がる、ドロリと濃く粘っこいその精液の感触に、シーメール尻穴マゾ牝の被虐の愉悦の快感で脳髄の芯まで痺れるように灼け蕩け、マゾ牝アクメに達するのだった。





浴室から出て、ベッドルームに戻された皐月は、ひたすら時田の命令を待つかのように、全裸で正座していた。 両手を後ろ手に回して、わざと美乳が強調される姿勢を取る。 これも仕込まれたシーメールマゾ牝奴隷としてのお作法だった。

皐月の口淫奉仕で一度射精した時田の巨根の肉棒は、シーメール尻穴マゾ牝美女の被虐感溢れる姿にまた、すっかり欲情して、雄々しく、猛々しく反り返っていた。

「皐月、欲しいだろうが? 俺様のでっかい肉棒をよ? 尻穴にぶち込んで欲しいんだろうがよ? ええ?」

「あ・・・ああ・・・だ、だめ・・・はぁあ・・・」

野獣のような獣性を滾らせた凶悪な巨根の肉棒が、皐月の目前でビクビクと脈打っている。 皐月のケツマンコの肛肉を蹂躙し、肛道の奥まで犯し責め抜き、陵辱の限りを尽すであろう凶悪な巨根の肉棒・・・それが今の皐月には、自分を支配してくれる絶対者の証に映る。

(あああ・・・こ、これから、この巨根で私を犯すのですね、ご主人様・・・? 私の肛膣を、この肉棒で犯して、嬲り尽して、支配して、肛奥までたっぷりと精液で満たして・・・皐月を嬲り尽くして、貪り尽くす気なのですねっ!? 嬉しいですっ、ご主人様っ! 皐月は尻穴を犯され、責め嬲り抜かれて、ご主人様にご奉仕する尻穴肉奴隷なのですもの!)

皐月は足腰が痺れ切ってしまった様に、ペタンと座り込んだまま、目の前の巨根の肉棒の怒張に目を奪われていた。 そして徐に抱きかかえられるや、勢い良くベッドの上に放り投げ出されて押し倒され、時田の逞しい腕に両足の太股を掴まれ、押し広げられる。 
その奥には、暴虐の肉棒の責めを待ち望んで、ヒクヒクと怪しく蠢く、肛膣の肛襞が少しはみ出したケツマンコが待っていた。 淫らな尻穴はこれからの責めに淫らな期待をして、淫猥な肛液を垂れ流しながら、肛姦を待ち望んでいた。

「ふうっ!? はひぃ! ひっ、ひっ、ああああひいぃぃ!!」

ズブブゥ! と、時田の怒張した巨根の肉棒が、皐月の肛膣を食い破るような勢いでぶち破って挿入された。 その瞬間、皐月は激痛と同時に、肛虐の快感の歓喜に満ちた嬌声を張り上げ、部屋中に響き渡らせる。 そして肛奥の肛襞にズシッと熱く固い肉棒をぶつけられ、その張った亀頭のエラで肛襞を掻き回された瞬間、皐月はビクンッ、と、おとがいを反り返らせて悲鳴を張り上げた。

「ひいぃ! いひいぃぃ! ひっ、ひっ、あひいぃぃぃ!」

「ははは・・・何だ、何だ、皐月よぉ・・・この孔・・・トロットロの、キツッキツじゃねぇかっ! まるで生娘のよ、尻穴処女を奪っているみたいだぜっ! おらぁ、俺のチンポがお前の尻穴の奥の奥まで・・・くっ! 入って行くぜっ! おらっ! おらっ!」

「あああっ・・・だ、だめっ、だめですぅ! そ、そんな・・・そんな奥までぇ! あひいいっ! 奥まで届いてっ・・・くふっ・・・ふあぁんっ! ご、ご主人様ぁ・・・んんふうぅ! 皐月のケツマンコをっ! 尻穴の奥まで責め嬲り抜いて下さいませぇ! あひゃあぁぁんっ!」

遂に、遂にご主人様の巨根の肉棒で、はしたない淫らな己のケツマンコの肛肉を貫いて頂けた・・・その肛虐の愉悦と背徳感、そして被虐感が入り混じった、ゾクゾクとした感情に振り乱される皐月。
肛道が裂けんばかりの拡張感と、尾骶骨から背筋を通って脳髄まで痺れる様な、ジンジンとする痛みと妖しく重い快感。 ご主人様の肉棒を直腸襞で実感出来る幸福感に、皐月は組敷かれた美裸体をブルブルと震わせる。 肛姦の愉悦に蕩けきった美貌は美唇を慄かせて、苦悶と快楽の狭間に狂った様に美貌をのたくらせ始めた。

「おひっ! ひいいっ・・・あああっ・・・あひいっ、おひっ、いひいいぃぃ・・・っ!!」

時田の固く太い、巨根の肉棒に穿れた白い双臀の肛蕾をブルブルと震わせて、ヒイヒイと声を絞って肛姦の涙を流しながら啼く皐月。 そんな悩ましく美しい、被虐の美貌を無防備に晒す尻穴マゾ牝奴隷美女の姿に、流石のサディストの時田も、更なる征服欲を刺激される。
自分の肉棒を食い千切らんばかりに締め付ける、皐月の肛膣の肛肉。 その中は熱く、ドロドロの肛肉汁が溢れかえり、無数の細かな肛襞が肉棒を包み込んで自在に蠢く。 肛道と菊門の締め付けは、時田が今まで経験したシーメール尻穴マゾ牝奴隷達の数々のケツマンコと比べても、記憶に無いほどの極上の名器だった。

「くおおっ! クソ生意気なケツマンコだぜ! 俺のチンポを咥え込んでっ・・・絡みついて離しやがらねぇ! クソッ! クソッ!」

(ああ・・・ご主人様・・・離しませんわっ! ご主人様のおチンポ! 皐月、精一杯、ケツマンコで絞り抜いてご奉仕しますわっ! んはぁ! ケツマンコの奥まで! ズンズンッて、ご主人様のチンポが突き上げてきますっ! 皐月のケツマンコを突き破るおつもりなのですね!? あひっ! あひいぃいんんっ! 蕩けちゃう! ケツマンコが蕩けちゃいますぅ・・・ダメよ! 皐月! ご主人様に気持ち良くなって頂かなくては・・・! 私のケツマンコアクメは・・・ご主人様がチンポ射精されて初めて、お許し頂けるのよ!)

肛膣の肛襞、1枚1枚が感じる肛姦の被虐のズンッ、と重い快感。 時田の力強い腕で組敷かれ、肛膣を陵辱される背徳の屈辱の快楽の中で、皐月は無意識に、媚を売るような笑みを美貌に浮かべながら、時田の広い背中に腕を回し、信じられない淫猥な言葉を漏らして浴室内に響かせていた。

「もっとぉ! もっと、皐月のケツマンコを犯してくださいませっ! ご主人様のおチンチン、凄く気持ち良いのぉ! 皐月のケツマンコの穴の中、ご主人様のおチンポに虐められて、痛くて、気持ち良くて、嬉しくて啼いちいますぅ! んはああぁぁんっ! そ、そこぉ! そこっ、もっと抉ってくださいませぇ! 皐月のケツマンコの肛肉をっ、もっと突きまくって下さいっ! ご主人様のおチンポの肉棒でぇ! 皐月をっ、皐月のケツマンコの穴の中の中まで、ご主人様のおチンチンで満たしてぇ! 壊れるくらい、虐めてくださいぃ!! あううぅんっ!!!」

激しく淫らに乱れる、汗に濡れた皐月の美乳を、時田の大きな掌が力一杯鷲掴みにして、形が変わるくらいギュッと握り潰す。 桜色のツンと固く勃起した乳首を、指でギュウッと力強く握り潰しながら、ギリギリと捻る様に引っ張り回す。 
敏感な乳首に加えられる、容赦無い残酷な責めの激痛に悲鳴を上げる皐月。 同時にその激痛は、瞬時に皐月のマゾ神経が被虐の快感に変えて、そしてペニクリとケツマンコに直結したマゾ神経は皐月のペニクリをビクン、ビクンと痙攣させる。 同時にケツマンコがキュッ、キュウッと激しく痙攣する様に、時田の巨根の肉棒を肛道の肛肉で締め付ける。

「くひゅうぅうんんっ! ケツマンコが灼けるぅ! 尻穴が蕩け出しちゃいますわっ! おひゃっ!? いぎいいぃぃ! いぎっ、ぎひいぃぃぃぃ!!」

今度は、時田が爪を立てて、皐月の乳首を思いっきり強く、ねじ切る様に捻り上げてギリギリと痛みつける。 その度に、激痛と同時に気が遠くなる様な快感がマゾ乳首から全身のマゾ神経を駆け巡り、皐月のペニクリをビクビクと終わりの無いエンドレスの痙攣に追い込む。 そしてその快感は、皐月のケツマンコにも直結していて・・・

「かははっ! すごいぞっ! 皐月! 乳首をこんな滅茶苦茶に虐められて・・・尻穴の締め付けが、半端じゃねぇぞっ! 俺のチンポ、マジで食い千切られそうだぜ! くそうっ!」

「んひいっ! ぎひっ、ひぎいぃぃぃぃ! んんひいいぃぃぃ! 乳首っ! 乳首っ、もっと虐めてくださいっ、ご主人様っ! 皐月のマゾ乳首っ! 虐められるほど、ケツマンコも締まりますわっ! いひいぃぃ! 痛いぃ! 痛くて、痛くて・・・気持ち良いですぅ! んおおおほほおお!? お尻ぃ! ケツマンコ、狂っちゃいますううぅ!!」

肛奥が灼ける様に熱かった。 被虐の性の身体の芯の奥深くに深々と突き刺さった楔が、皐月の被虐の肛肉を灼ける様な熱と重量感で、抉り、突き上げ、ズルズルと肛肉を引き摺り出す。 その息苦しい程の甘美な肛虐の挿入感と拡張感に、皐月は時田の腕の中で身じろく事も出来ずに、ハァッ、ハァッと腹の奥から熱く甘い吐息を吐き出し、美貌を歓喜の涙で濡らして喘ぐばかりだ。

「狂うか・・・いいぜぇ・・・このまま舐められちゃ、俺様の沽券に関わるからな。 皐月、お前はシーメールマゾの尻穴マゾ牝奴隷だ・・・って事をよ、男のチンポを尻穴に頬張って、善がり啼く様な淫乱で恥知らずな淫売の尻穴マゾ牝奴隷だって事をよ、思い知らせてやらなぁよぉ・・・お仕置きだぜ、皐月よぉ・・・!」

ゾクゾクっ! 時田がまるで、肉食獣が獲物を食い破る歓喜に満ちた野獣の笑みで、皐月の耳元で囁いた言葉。 その言葉に皐月は目を見開いて怯えた様な、淫らな期待に満ちた様な、慄く表情を見せる。 
同時にズンっ!と逞しい巨根の肉棒に埋め尽くされた肛道を、ズンズンッと勢い良く突き上げられて、『はううぅ!』と喉を震わせて甘い悲鳴を上げる。 皐月の淫蜜が溢れる肛壺の奥からは、息も詰まる様な快楽の大波が波紋の様に全身に広がっている。

「ひいっ! はひあああぁぁ・・・おふううぅ! あうううぅんっ!!」

肛壺の最奥がむず痒く疼く様な、肛襞を掻き毟って欲しい様な、異様な感覚の快感だ。 皐月にとって、もうこの甘美な肛虐の快感無しに生きていけない、そうケツマンコの奥の奥、ケツマンコの芯で、そう思わせる肛姦特有の官能に、排泄器官を犯されながら、淫らな声を張り上げて啼き喘ぐ。 
時田はそんな皐月のぐったりと脱力した美裸体を担ぎあげると、キュッと括れた皐月の細腰をがっちり掴んだ。 そしてズブッ、ズブッ、ズブブッ、と勢いよく皐月の肛肉を貪る。 それから肛辱の感触を、じっくりと楽しむ様に、肉棒をわざとゆっくり肛膣の入口まで引き出し、そしてズブブッと、ゆっくり挿入する。

「ひいっ!? いやぁ! ご主人様っ!? そ、そんな・・・焦らさないでくださいませぇ! せ、切ないのっ! もどかしいのっ! 皐月、焦らされて狂っちゃいますうぅ!!」

大きく張った亀頭のエラで、菊門の入口を焦らされながらほじられ、肛襞をじっくりと掻き回され、前立腺を何度も、何度も擦り上げられ、肛道をじっくり、ゆっくりと捲り返される。 そんな執拗な責めに、皐月が美貌をクシャクシャにして涙を流しながら、自分の異常な性癖の熱情を訴える。 
汗と涙でグショグショになった美貌を慄かせ、双球の美乳をプルン、プルンと震わせながら、勃起し切ったペニクリからトロトロと透明な先走り汁を零して悲鳴を上げる皐月。 はぁはぁと喘ぐその被虐の色気に満ちた姿は、さらなる肛虐の責めを望んでいるようにさえ見えた。

「ひっ!? いやあぁぁ! あううっ・・・ううっんっ・・・んんひいぃぃぃ!!」

ググッ・・・ズンっ! 巨根の肉棒が、ギュッと締め付ける皐月の肛肉を深々と抉り抜く様に、肛壺の最奥まで刺し貫き、そして一気に、リズミカルに、そして荒々しく肛道を抉る抜き、突き上げ、擦りつけては捲くり返す。

「ひゃふっ! あひゅうぅ! ひひっ、あひっ、おおひいぃぃ!」

「へへへ・・・皐月、思い知ったか? すっかり尻穴が俺のチンポに馴染んでるぜ? キリキリ、嬉しそうに喰い締めてるぜっ!」

「ああぁっ・・・い、いやっ、いやぁ! ああっ、あううぅんっ・・・も、もう、もうっ・・・あぐうぅぅぅ!!」

「お前はそうやって、ケツマンコを犯されて責め嬲られてよっ! 色っぽくマゾ啼きしてれば、それで良いんだよ! それがシーメールマゾ牝の尻穴マゾ奴隷だぜ! 変なことを考えるんじゃねぇ! 男に尻穴犯されて責め嬲られるのが、お前の存在価値なんだよ! おらぁ! 死ねや! 俺の極太チンポで、尻穴マゾ啼きアクメで逝き死ねやぁ!」

「おほおぉぉんっ! ごっ、ご主人様っ! ご主人様ぁ! 皐月・・・皐月・・・尻穴っ! ケツマンコ犯されてっ! あひっ! あひいぃんっ! 尻穴嬲られてぇ! マゾ啼きしてケツマンコアクメで啼き逝きますぅ! んひいいぃぃんっ!!!」

肛道の最奥が、灼ける様に熱くジーンと重く痺れ切っている。 肉棒が肛肉をズルズルと抉りだす様に引き出され、練り込む様に抉り抜いて挿入される度に、重く熱い痺れが皐月の背筋をザワザワと這い上ってくる。 
ネットリした脂汗が全身から噴出し、美肌に滲む。 熱の熱い塊が何度も、何度も肛壺の最奥から肛道を通って、肛襞や前立腺を刺激しては、尾骶骨から背筋を通って脳髄を灼け蕩かす大波の様に襲ってくる。 ビクン、ビクン、ビクン、ペニクリはもう、大きく上下に震えっぱなしで収まらない。 ネットリした先走り汁は、溢れ返らんばかりに漏れ出し続けていた。

「さ・・・皐月は・・・ケツマンコを犯される為に生まれてきた・・・尻穴マゾ牝です・・・殿方のおチンポで、尻穴マゾ啼きアクメで逝かされる為の・・・んはあぁぁっ! 尻穴マゾ牝のシーメール奴隷娼婦ですぅ!!!」

「ははん、やっと思いだしたかよ、皐月よぉ・・・そうだぜ? お前は尻穴を犯される為だけに生まれて、その為だけに生かされている、恥知らずで淫売の、変態のシーメールマゾ牝の尻穴奴隷娼婦だ! こんなに尻穴をよ、トロットロのグチョグチョに濡らしまくって、ヨガリ狂うなんざ、お前のような尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷しか居ねぇ! そうだろうがよっ! ああ!?」

皐月の言葉を嘲笑うかのように、時田は腰を大きくグラインドさせて、その大きく固く、太い肉棒で肛壺の中を掻き混ぜる。 グチュ、グチュ、グチュッと淫らな淫液の音が盛大に溢れて、皐月の言い訳を許さない。

「んああぁぁ! そ、そうですぅ・・・ああぁんっ、皐月は・・・尻穴マゾのシーメールマゾ牝奴隷娼婦になるために生まれてきましたぁ・・・ああんっ、ご、ごめんなさいっ! 変態の淫売尻穴マゾ牝で、ごめんなさいいぃぃん! あひっ、おおうっ、おふうぅっ!」

激しく腰を使われ、容赦のない肉棒の責めで肛肉と肛襞を掻き回され、ビクビクと痙攣する勃起ペニクリまで、彼の手に強く握られて扱かれた皐月は、とうとう啼きながら己の浅ましさを認めるのだった。

「ああんっ! ご、ご主人様ぁ・・・さ、皐月、皐月・・・ご主人様のおチンポで、ケツマンコアクメ、逝きたいですぅ! 皐月のケツマンコにお慈悲を下さいませっ! ケツマンコを逝かせてくださいぃ! 皐月に、ケツマンコでっ! お仕置きケツマンコアクメ、晒させてぇ!!」

「いいぜ、皐月ぃ・・・その代わり、明日から客を取らせるからなぁ・・・お前は俺の尻穴奴隷兼、組が所有するシーメールマゾ牝奴隷娼婦だからよぉ・・・精々、ド変態のサディスト共のチンポで、ケツマンコを責め抜かれてマゾ啼きケツマンコアクメしまくれやぁ!!」

「あひいぃぃんっ! ざ、残酷ですわっ! おひっ!? そ、そこっ・・・! んぐうぅぅぅ! いっ、いいですわっ! 皐月は・・・ご主人様の尻穴奴隷ですっ! 組のシーメールマゾ牝のケツマンコ奴隷娼婦にもになりますわっ! だ、だからっ・・・いやぁ! も、もう、焦らしちゃ、いやぁ! 皐月のケツマンコっ! ああんっ、アクメっ、逝かせてぇ! ペニクリっ! ペニクリっ! 潰して下さいませぇ! いひいぃ! もっと強く踏み潰してぇ! 乳首も捻り千切って下さいませぇ! ケツマンコとペニクリっ! マゾ乳首もぉ! 皐月、皐月・・・っ! マゾ啼きアクメっ! 逝っちゃいますぅ!!!」

抉り抜かれた肛壺の最奥から、灼熱の重い塊が勢いよく襲い掛かる。 それは皐月の肛膣を通って、背筋から脳髄まで駆け上って痺れさせ、ズシンっと重い衝撃になって脳髄を揺さぶった。 視界が白く弾け、肛膣がヒリヒリと灼け爛れ、シーメールマゾ牝の女体の芯がドロドロに蕩ける妖しい肛虐の甘美感が総身を焼き尽くし、美裸体をのたらせて声を絞り上げて、ケツマンコ奴隷・・・シーメールマゾ牝奴隷娼婦になる事を、誓わされたのであった。




「さて・・・あの女達にも、連絡してやるかよ・・・」

度重なる肛姦の果てに、ケツマンコの肛蕾から大量の白濁した精液を漏らしてベッドの上で失神して横たわる皐月の美裸体を眺めながら、時田が邪悪な笑みを浮かべて嗤っていた。
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2017-12-23

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 7話

黒のドレス08

異様な部屋だった。 仄かに照らされる赤暗系の間接照明が照らす室内に、20人近い全裸の美女・・・いや、全裸のシーメール美女・美少女達が拘束されている。 部屋の両側の壁に付けられた金属製の太い輪に繋がれた鎖。 それがシーメール美女達に嵌められた首輪に繋がっていた。

両手は腰の後ろで、革製の手枷に後ろ手に拘束されて、美唇にも革製の口枷が咬まされている。 乳首は強力な力で挟み込むクリップで激痛が走るくらいに挟まれ、そこから細い鎖が伸びて勃起したペニクリの尿道を貫くプジーの先端に繋がっていた。

「んっ・・・んふっ、ふひゅ、んふうぅ・・・んっ!」

皐月もそんな室内に閉じ込められ、拘束されていた。 ケツマンコに妖しげな軟膏状の媚薬をたっぷり塗り込まれ、肛肉が灼け爛れるかと思うほど灼く、そして疼く。 何でも良いからケツマンコの中を激しく掻き回して欲しい、ケツマンコの肛肉を荒々しく抉り抜いて、無慈悲に突き上げて貫いて欲しい・・・そんな肛姦の被虐の情欲が皐月の全身を駆け巡る。

「んひゅ! ひゅふうっ!」

「大人しくしろや!」

また1人、哀れなシーメール美女の生け贄が連れ去られた。 ここは秘密の奴隷オークション会場、その中のシーメール牝奴隷を拘束しておく部屋だった。 50人近く押し込められていたシーメール美女・美少女達が、既に30人近く連れ去られている。 連れ出された彼女たちがどうなったのか、皐月には判らない。

(ああ・・・んんっ! 和奏お姉さま・・・楓お姉さま・・・瑞希・・・万里子先生・・・)

日本から皐月と共に連れてこられた他の4人のシーメール美女達は、既にこの部屋から連れ出されてオークション会場に引き立てられていった。 彼女たちがどうなったのか、皐月には知る術も無い。

(いや・・・あああっ・・・が、外国に売り飛ばされるなんて・・・んんっ、そ、そんな・・・怖い・・・!)

オークションで競売にかけられるシーメール美女・美少女達には、前もって概略が告げられていた。 オークションに参加する客は、東南アジアの様々な億万長者、インドの藩王(ラージャ)、サウジや湾岸諸国のアラブの産油国の王族達・・・湯水の如く巨額の金を使い放題でも、一向に資産が目減りしないほどの巨億の富を有する客達。

金にあかせて世界中からハーレムに入れるお気に入りの美女・美少女達を秘密の奴隷オークションで競り落とし、自分の愛玩牝奴隷として買い続ける男達。 今回はシーメール美女・美少女のケツマンコマゾ牝奴隷を競り落として、己のハーレムに加えるためにやって来たのだ。

競り落とされたシーメール美女・美少女達は、ご主人様の所有する尻穴牝奴隷として、一生日の当たらないハーレムの奥深くで囲われて嬲り続けられる。 そして所有主が飽きれば、その部下に下賜されたり、また奴隷オークションに転売されたりと、死ぬまで尻穴マゾ牝奴隷として犯され、嬲られて死んでゆくのだ。

そんな自分の未来を想像すると、底知れない恐怖と共に、信じられないほど被虐の狂った悦びが全身を駆け巡り、感じさせる。 愛玩尻穴マゾ牝奴隷として売り飛ばされ、人権も何も無い尻穴牝として犯され、辱められ、嬲り続けられる・・・それは買われた所有車に己の全てを捧げて奴隷奉仕する、マゾの被虐の悦びだった。 皐月は無意識のうちに、その被虐の悦びにケツマンコの肛肉を震わせ、ペニクリを勃起させて感じていた。

やがて屈強な半裸のアジア系の男が2人、皐月の前にやって来た。

「次の競売牝奴隷は、これだな。 29番」

「おう、さっさと連れ出すぞ」

金属の輪に繋がっていた鎖を外すや、皐月を引き立てるように鎖を引っ張る男。 もう1人の男は改めてあの媚薬の軟膏を皐月のケツマンコの中にたっぷりと塗り込み、ついでにペニクリの亀頭や尿道にまで塗り込んだ。

「ふひゅ!? んひゅうう!」

「ひへへ・・・『尼僧も啼かせる』って名前の、特性の媚薬だ。 さぞ効くだろうぜ」

「初潮前のガキや、80過ぎの婆でさえ、淫汁を垂れ流して狂ったようにヨガリ狂う媚薬だからな! がはは!」

「くひゅ! んひゅうぅ! んほおおぉぉ!」

そして細く、小さな球体が長く連なったアナルパールを、皐月のケツマンコに入れてゆく。 長さは30センチ近くあろうか、1個1個の球体は直径が精々1センチも無い小さなモノだ。 そして鎖を引かれて歩く度に、アナルパールの球体がケツマンコの肛肉に擦れる。 
しかしその小さな球体は、小さいが故にもどかしい刺激しか与えてくれない。 激しく、荒々しく、目茶苦茶にケツマンコの肛肉を掻き回して犯して欲しい皐月にとっては、その刺激は被虐の肛姦の情欲を高めるしかない、焦らされて生殺しにされる効果しか無かった。

「んひゅ、ひゅふうっ!」

「ひひ、感じすぎて狂いそうって顔だな、この牝」

「心配せんでも、もうじき競り落とされてよ、死ぬほどケツマンコを責め抜かれるさ・・・死ぬまで、一生なぁ・・・かはは!」

全裸で後ろ手に拘束され、口枷を咬まされた皐月は、足元だけ黒の10センチヒールを履かされ、よろめきながら美乳をブルブルと揺れして、オークションステージに引き立てられた。 やがてスポットライトが眩いほど照らされる、シーメール尻穴マゾ牝奴隷の競売ステージに引き立てられた。

『さあ皆様! 次のシーメールマゾ牝奴隷美女の登場です! エントリーナンバー29番! 日本から出品されたサツキ・ヤザキ! 27歳、160cm、47kg B88-W56-H85のプロポーション! 尻穴とペニクリの尿道は調教済! 日本では女子校の女教師をしている尻穴マゾ牝美女! ミスター・大野の出品奴隷でございます! 競り値は100万USドル(約1億1300万円)から! では、オークション、スタートです!』

眩いスポットライトに照らされた皐月の、全裸の美裸体を満足そうに眺めた客達は、流石世界の大富豪達と言わせるような巨額な競り値を張り始めた。 その様子に皐月は売られる尻穴マゾ牝奴隷としての実感を否が応でも自覚させられ、ケツマンコの肛奥が疼き始める。 ペニクリも知らず勃起して、鈴口からは早くも透明な我慢汁が垂れ零れ始めて、ステージの床の上に小さな池を作っている。

『110!』

『120!』

『130!』

皐月の目の前で、恐ろしい大金で競売が始まった。 このクラスとなると、10万ドル(約1130万円)単位で競り値が動く。 しかし参加している世界レベルの巨億の大富豪にとって、10万ドルなどポケットマネーに過ぎない。 競り値は早くも150万USドル(約1億6950万円)を超した。

「んんっ!? んひゅ、ひゅふっ!」

不意に背後から細長いアナルパールを、じわじわと、ゆっくり引き抜かれる。 そのじれったい、甘い肛姦の快感に皐月は、拘束された全裸の肢体を無意識に艶っぽくにじり、美尻をくねらせてペニクリをビクビクと痙攣させる。 美貌は妖しく欲情に歪んでいる。 その姿に満足した客達は、益々高値を付け始めた。

『180!』

『190!』

『200!』

『210!』

あっという間に競り値は200万USドル(約2億2600万円)を超した。 しかしそれでも全く満足できない主催者側は、更に恥ずかしく惨めなマゾ牝姿を晒すことを皐月に強要する。

「んひゅ!? ひゅひっ、ひひいんんっ!?」

背後から両脚を膝裏から抱きかかえられ、ステージ前の客達に大股開きでケツマンコを晒された皐月。 極限まで大きく開かれた股間の間に、アナルパールを引き抜かれて、生々しく淫汁で濡れた肛肉が、ぱっくりと開いたケツマンコから丸見えになる。 
更に勃起ペニクリの尿道に差し込まれたプジーを荒々しく抜き差しされて、ペニクリ尿道を激しく犯され嬲られる。 羞恥とペニクリ尿道を襲う激痛の快感に、皐月は半狂乱になって啼き叫び、シーメールマゾ牝奴隷の快感にヨガリ続ける。

『250!』

『280!』

『300!』

そして競り値は遂に300万USドル(約3億3900万円)を超した。

「んひゅっ!? ひゅふうっ! んひゅううぅう!」

背後から男の太くごつごつした指でケツマンコの中を弄られ、肛肉を掻き回されて前立腺をゴリゴリと抉られた皐月は、競売にかけられる最中に、プジーを引っこ抜かれたと同時にケツマンコアクメに達してしまい、ケツマンコから大量の淫汁を拭きだし、同時にペニクリから白い精液を噴出させてケツマンコマゾ牝アクメを晒して逝った。

『350!』

『350! 350です! 他にありませんか!? 350!・・・ありません! 350万ドル! 350万ドルでエントリーナンバー29,サツキ・ヤザキは落札です!』

「んひゅうっ!? ひゅううぅ!!」

ケツマンコを太く筋張った3本の指で抉られ、掻き回され、オークション客の目前で肛姦の妖しい快感に熱波に踊らされて、ケツマンコアクメで逝く痴態を晒させられた皐月は、とうとう外国の客に落札された。

350万USドル・・・約3億9550万円で皐月を競り落としたのは、インド北西部に広大な私有地を今なお所有するマルハール・ラーオ・シンディア。 19世紀後半までインドを支配したムガル帝国の領邦諸侯で有り、ムガル帝国崩壊後はイギリス植民地統治の中でイギリス東インド会社と同盟関係を結んだ『藩王国』、その中の『グワーリヤル藩王国』の藩王家であったシンディア家の一員である。

シンディア家は北インドおよびマールワー地方、ラージャスターン地方を支配した、インド屈指の名門大藩王国であって、21世紀の現在でもインドの公式には廃止されているが、実際は相変わらず『マハーラージャ』と称し、実際にいつくかの地方都市を支配下に置き、多くの町や村を直接支配している。 同時に近代ビジネスにも手を出し、大財閥として巨億の資産を有していた。

尻穴メゾ牝奴隷として、羞恥の奴隷競売オークションにかけられ、競り落とされた事ですっかりマゾ牝の被虐の情欲に脳髄まで侵された皐月が、射精したばかりのペニクリを再びビンビンに勃起させて、精液の名残を亀頭の尿道から垂れ流して、自分を競り落とした客の前まで引き立てられる。

皐月を競り落としたマルハール・ラーオ・シンディアの前に引き立てられた。 マルハールは浅黒い顔立ちで、彫りの深い整った端正な顔立ちの、如何にも高貴な血筋を思わせる30前後の美青年だった。 彼の父親が現在のシンディア家当主で、長男の彼は次期当主の身だった。

「ラージャ・マルハール、貴方様の所有奴隷でございます」

付き人だろうか、やはり浅黒い肌のインド系とおぼしき男達が、恭しい態度でマルハールに報告する。 マルハールは冷たい、そして冷静な視線で皐月を見回し、次々に姿勢を変えさせるように命令する。
四つん這いにさせて尻穴を目前に晒させる。 仰向けに大股開きにさせて、ペニクリを鞭で軽く鞭打って反応を確認する。 乳首に針を刺して、激痛に悲鳴をあげてよがる皐月の様子を確認する。 ペニクリの尿道に辛子を塗り込んだプジーを激しく出し入れして、その激痛に、汗でぬめって白く輝く細首を反らし、か細い悲鳴を張り上げる皐月の声を楽しむ・・・

「気に入った。 連れて行け」

皐月はそのままの姿で、秘密のシーメール牝奴隷オークション会場から、マルハール・ラーオ・シンディアが所有する、香港のビクトリア・ハーバーに係留されているギガヨット、『クールマ』に連れ去られた。

『クールマ』はマルハール個人が所有する『ギガヨット』で、全長440フィート(約134m)、全幅68フィート(約20.7m)、吃水18フィート(約5.5m)、排水量が9900総トンに達し、20を超す客室の他に様々な娯楽施設や、2つのヘリポートやプールなどの快適装備の他、様々な設備を有する『ヨット』とは名ばかりの『個人所有客船』だった。

その船内の一室に連れ込まれた皐月は、室内に待機していた数人の女性(いずれも若く美しい女性達だった)によって、たちまち身繕いをされた。 まず、室内に付属した広い浴室に連れて行かれて湯浴み。 そして身体の隅々まで彼女たちの素手で洗われ(ケツマンコやペニクリまで素手で洗われた)、何やら得体の知れない洗髪料で髪を洗われる。

呆然としている内に今度は全身をマッサージされて、かぐわしい香りのアロマオイルを全身に塗り込まれた(後で知ったが、極めて高価なローズウォーターだった) 浴室から出された後で、薄桃色の股割れした透けた素材のショーツを身につけさせられ、他は『ガーグラチョリー』という名のインドの女性用民族衣装のドレスを身につけさせられた。

その『ガーグラチョリー』は上着が紫の透けた生地で出来たシースルーの胸下までの半袖のドレス。 スカートは薄桃色の透けた生地のシースルーのスカートで、臍下からしかなくて、本来は無いはずの太股の上まである深いスリットが入っている。 
そのドレスとスカートは金糸・銀糸で美しい複雑な刺繍がなされ、所々には小さな宝石・・・真珠やルビー、ガーネット、ムーンストーンにサファイヤ、そしてダイヤモンドが散りばめられた豪奢な衣装で・・・他にも金銀に宝石を散りばめた3連ネックレスや腕輪、指輪、足輪・・・部屋履きのサンダルさえ、シルク生地に金糸・銀糸で刺繍がなされて、小さな宝石が散りばめられた豪奢なモノだった。

臍と細腰がまるきり露出したドレスで、しかも透けて見えるシースルー生地だ。 皐月の美乳も、ショートを割って勃起しているペニクリまでも、ドレスやスカート越しに透けて見える。 後ろでは魅力的なプリプリした美尻も透けて見えた。

美しく着飾り、更に化粧を施され、髪を複雑な形に結い上げて、まるで物語の中の姫君の様に美しく装った皐月は、お付きであろう美女達に手を引かれて船内を連れ回された。 やがてひときわ豪奢な扉の前で女性達が跪いた。 中から声が掛かる。 扉が開かれて、中から出てきた別の女性に手を引かれ、室内に連れ込まれた。

そこは船内とは思えないほど豪奢な空間だった。 60畳近くありそうな広い室内は、極めて高価な黒檀や白檀に栴檀、或いはマホガニーで作られている家具や、ベッドやクッション、シーツ、ソファの生地は全て高価なシルクだ。 床には最高級のペルシア絨毯が幾重にも敷き詰められていた。

その正面奥に、マルハールが大きなソファに、ゆったりと身を沈めていた。 シルク生地のゆったりした白のクルタ(インドの男性民族衣装で袖の長いシャツ)を着てリラックスしている。

皐月はお付きの女性に身振りで指示されて、マルハールの前に跪いた。 そして深々と頭を下げる、絨毯に頭が着くように礼をさせられた。 主人に対する叩頭礼だ。 己を奴隷として競り落とし、恥辱の限りで責め嬲るだろう男に対して、屈辱的な叩頭礼をさせられる。 すでにその倒錯的な恥辱で、皐月のケツマンコは淫汁で濡れ、ペニクリがビクビクと勃起していた。

マルハールが差し出した細い管を口にふくむ様に命じられる。 見れば水煙草だった。 喫煙の習慣の全くない皐月は戸惑ったが、マルハールの整った端正な美形の顔に宿る冷たい視線に射すくめられ、無意識に水煙草の煙管を口に咥えて煙を吸った。

一瞬で頭がクラクラとする。 目の前が、霞がかった様になって、頭がボーッとしてきた。 二口、三口と吸っている内に身体がふわふわと、心地よい感覚に包まれる。 身も心もボーッとした皐月の様子を見たマルハールは、お付きの者達を部屋の外に出し、そして徐に皐月をペルシア絨毯の上に押し倒してドレスを剥ぎ取り、両脚の美脚を拡げて皐月のケツマンコを晒したのだった。






「まあな・・・暫くとは言え、お気に入りを手放すのは惜しい・・・が、今後の商売を考えれば、必要な投資じゃな」

「オヤジ・・・はい、仕方有りません」

香港のとある豪奢な邸宅。 張宗援の持ち家の一つで、普段は客人用のゲストハウスとして使っている邸宅に、大野と時田が逗留していた。

今回の『取引』では、大野も時田も、それなりの『誠意』を相手に示し、相応の信頼と今後の商売の幅を拡げる保証を得た。 その代償が、手持ちのシーメールマゾ牝を、相手に競売という形で譲渡することだった。

和奏はタイの海運王のソンブーン・ウィチャットに売られた。 既にウィチャットが所有するクルーザー船に身柄を移され、タイへ運び込まれる段取りが出来ている。 今頃はウィチャットのネットリした執拗な尻穴責めに啼きじゃくって悲鳴を張り上げているだろう。

楓はミャンマーのワ州連合軍(UWSA:ミャンマー少数民族の反政府軍事組織)の大物将軍であるバオ・シューカンに売り払われた。 こちらも陸路、タイから本拠地へ移動するため、便宜上ウィチャットの船でタイまで運ばれる。 バオ・シューカンの極太男根を狭いケツマンコの肛奥まで貫かれ、ヒイヒイと悲鳴をあげながら連れて行かれた。

完全に売り飛ばされたのはこの2人だ。 見ず知らずの異国の地で、一生を飼い主に支配され、生殺与奪の権さえ握られ、好き勝手にケツマンコを犯され、辱められ、陵辱の限りを尽されて嬲り尽される。 そして飼い主に飽きられれば、再び奴隷オークションにかけられて転売される。 恐らく生きて日本の土を踏むことは出来ないだろう。 異国のどこか知れない淫売宿で、人知れず最後を迎える未来しか無いのだった。


「万里子はまあ・・・何とかな」

「アレを手放すのは、流石にリスクが大きいですわ」

万里子が大野と共に出国したことは、周辺に知られている。 その彼女が帰国しなければ、疑義がまず大野に掛かる。 余計なことで警察に動いて欲しくない為に、その当りは張宗援も承知しており、万里子はオークションでは『一夜妻奴隷』としてだけ、競られていた。 今頃は香港の立法院(議会)の有力議員が、一夜の美肉を貪っているところだろう。

「瑞希と皐月は・・・半年か」

「予定では来年の2月までですな。 帰国させて1ヶ月のリハビリで、春からまた職場に復帰させる予定ですわ・・・尻穴マゾのシーメール女教師としてですがね」

瑞希と皐月の2人は、半年間限定で競売にかけられて売られた。 

瑞希を競り落としたのは、湾岸産油国のとある王族の一人で、日本人シーメールマゾ牝奴隷を自分のハーレムに入れることに満足している様子だった。 アラビアンナイトの妄想もかくや、と言うような恥ずかしいシースルーの衣装を着せられ、ケツマンコに極太バイブを突っ込まれて弄られながら引き立てられてゆく瑞希の啼き声は、かなりそそる色っぽさだった。

皐月を競り落としたのはインドの大藩王家の一人のマルハール・ラーオ・シンディアで、こちらは全裸姿でケツマンコを弄られながら、ヨガり啼きを張り上げて連れて行かれた。 これから半年間、インドの地で陵辱と恥辱の限りを受けて、シーメールマゾ牝奴隷としての我が身をヨガり、恨めしく過ごすことだろう。

因みに『一夜妻奴隷』で競り落とされた万里子の落札額は2万5000USドル(約283万円)で、半年間の『季節尻穴牝奴隷』として落札された皐月と瑞希は、皐月が350万USドル(約3億9550万円)、瑞希が315万USドル(約3億5595万円)だ。

そして『永久尻穴牝奴隷』として競り落とされ、完全に売り払われた和奏と楓は、和奏が1250万USドル(約14億1250万円)で、楓が1200万USドル(約13億5600万円)だった。 和奏と楓の2人は、永遠に国際奴隷売買の裏世界の闇に沈められていった。

オークション主催者が売却益の10%のマージンを取り、残りを大野と時田が受け取る。 万里子の一夜妻の売却益、その90%の2万2500USドル(約254万円) 和奏と楓の完全売却益の90%の2205万USドル(約24億9200万円) 皐月と瑞希の年季尻穴奴隷の売却益の90%の598万5000USドル(約6億7600万円) 合せておよそ2800万USドル(約31億7050万円)が今回の売却益だ。

その代わりでは無いが、大野と時田も『買い物』をしている。 主催者への義理もあるし、気に入った出展尻穴牝奴隷が居たからだ。 大野はシンラック・シナサワットが競売にかけたタイの15歳のシーメールマゾ牝美少女のチャンタラー・ソーポンを競り落とし、時田もミャンマー人の美貌のシーメールマゾ牝美女のスーリンを競り落とした。 購入価格はチャンタラーが900万USドル(約10億1700万円)で、スーリンは850万USドル(約9億6000万円) 

結局、差し引き1050万USドル(約11億8650万円)の売却益を得たこととなった。

この2人の他に『お近づきの印に』と、タイの芸能界の女帝であるシンラック・シナサワットから、もう1人のタイ人シーメール美女のチャエーミ・ウィジットが。 張宗援からは今回の『協力』の礼として鄭蘋麗が、それぞれ『無償で』譲渡された。 と言うことは、これからのビジネスでは香港とタイの『要望』には最大限の便宜を図る必要がある・・・

シーメール美女の鄭蘋麗と、シーメールマゾロリ娘のチャンタラーが大野の股間に顔を埋め、その巨根を舐め回して奉仕している。 ミャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンがケツマンコを時田の巨根で刺し貫かれて悲鳴をあげ、その結合部をタイ人シーメール美女のチャエーミが甲斐甲斐しく舌で舐め回して奉仕していた。

大野と時田は明日、万里子と、そして4人の新しいシーメールマゾ牝奴隷達を連れて日本に帰国する。 半年後に皐月と瑞希が帰ってくるまでは、新しい4人のシーメールマゾ美女・美少女達を嬲り尽して楽しむ事になるだろう。

「まあ・・・帰ってきてから、壊れていたら、結局は海外に売り飛ばすだけなんですがね」

「まあ、大丈夫じゃろう。 あの客筋は牝奴隷を壊すことはせん、徹底的に奴隷根性を叩き込みはするがな・・・」

外国の、しかも絶対王政を経験してきた名門藩王家、或いは21世紀の現在でもその体制を維持している王家。 その成員である2人の客にとって、購入したマゾ牝奴隷は壊して楽しむ者では無く、如何に己の奴隷としての存在を叩き込んで自覚させ、自分への絶対的な奉仕を自発的にさせるか・・・それが楽しみなのだから。

シーメールマゾロリ娘のチャンタラーが、大野の剛直が拭きだし射精した大量の精液を、必至になって全て飲み込もうとしている。 その片割れで、零れ落ちた精液を舌で舐め掬う鄭蘋麗の姿が。
ャンマー人シーメールマゾ美女のスーリンが時田の剛直で犯され抜かれて、ケツマンコアクメに達してか細い悲鳴を張り上げてペニクリ射精する。 その可愛いペニクリから噴き出す精液をタイ人シーメール美女のチャエーミが、ゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していた。

異国の4人のシーメール美女・美少女達にとっても、完全に売り飛ばされた日本で、これから毎日、夜ごと責め嬲られる尻穴マゾ牝のシーメール奴隷としての日々が待ち受けているのだった。






ピシイイイ!―――肉音も高く、鞭で打擲する音が響く。

「ひいいいっ! いやっ、いやああ・・・っ!」

虚空を切り裂くような、鈴のような音色の皐月の悲鳴が豪奢な室内に響いた。 ここはインド、マールワー。 マディヤ・プラデーシュ州南西端一帯で、グラジャート州に接する。 古くからグワーリヤル藩王国の領地で、今なおシンディア家の広大な私有地が存在する。

標高は400m~600mでデカン高原の北端部に位置する場所で、そこにシンディア家の城のひとつがある。 皐月が連れ去られた場所はその城で有り、マルハールの所有する宏大な面積を誇る城だった。 そこで皐月は、マルハールのハーレムの中の尻穴寵姫として、毎日を尻穴のケツマンコを愛でられる日々を送っていた。 売り払われてから1ヶ月が経っていた。

「んきいっ! ひぎっ、ひいいっ!」

ピシッ、ピシイッ! 再び鞭が振るわれ、皐月の美尻を打ち据える。 その度に鋭い激痛が皐月の総身を灼け焦し、白く細い喉からか細い悲鳴を張り上げさせていた。 皐月を鞭打つのはアプサラと呼ばれる、マルハールのお付きの侍女達だ。

マルハールの側仕えの美女達―――アプサラと称される美女達は、先祖代々シンディア家に仕える家の出身者で、厚い信頼が置かれている。 そればかりで無く、マルハールの側仕えになるからには、男に対してはマゾ牝で有り、女やシーメール美女に対してはサディスティックな性向も持ち合わせていた。

その美女の・・・アプサラの一人が、冷たい笑みを浮かべて鞭を振るう。 容赦の無い打擲が右から、左から、皐月のケツマンコの肛蕾を打ち据え、激痛を皐月に見舞う。

「ひいっ! いやあっ! 痛いいいっ! やめてぇ! 堪忍してぇ!」

皐月は全裸で豪奢な室内に設けられた拘束台に四肢をX字に拘束されていた。 そして四肢を引き千切らんばかりに総身を揺すり、美貌を振り立てて悲鳴を張り上げる。 10発、続け様の鞭打ちを受けて終わると、美裸体をワナワナと慄かせて泣きじゃくる。

「・・・鞭は躾と罰だけに使われるのではありません。 皐月、貴女はご主人様に買われ、お仕えする尻穴マゾ牝奴隷となった身・・・啼き叫んでご主人様のお目とお耳を愉しませる・・・それもご主人様にお仕えする尻穴マゾ牝奴隷の勤めです」

ピシイ!―――また鞭が一閃して、今度は皐月の美乳を打ち据える。 正確には美乳の先端で固く痼っている乳首を。

「あひいっ! い、いやぁっ! 鞭は嫌ですっ・・・も、もう堪忍・・・もう鞭は打たないで・・・あひいいっ!」

ピシイッ! ピシイッ! 再び鞭が皐月に振るわれる。 美乳や美尻、そしてケツマンコの肛蕾や勃起しきったペニクリの亀頭へも・・・

「泣き言は許されません。 皐月、貴女が選べるのは素直にケツマンコを十二分に鞭打たれて、ドロドロに滾った肛肉をご主人様にご賞味頂くことと・・・このまま我が儘を続けて、罰としてご主人様の御領地内のダリッド(不可触民、インド・カーストの中の最底辺の人々)の男達の前で鞭打たれ、ダリッドの男達の男根でケツマンコを犯されるか・・・選びなさい」

ピシイッ! また鞭が振るわれた。 今度は皐月の太股、それも内股への打擲だ。 尻と腿では痛みの質が違う。 皐月は総身をガクガク総身を揺すり建てて悲鳴を噴き零した。 ビシイッ!―――無防備に晒された皐月のケツマンコの肛蕾に再び、強烈な鞭の一撃が震われた。 そしてその一撃で皐月の心は折れた・・・

「ひいいいっ! いやああっ! ああっ、ど、どうぞ、ご主人様・・・っ! 皐月のっ、皐月の悲鳴をお楽しみ下さいませっ! 皐月の悶え苦しむ姿をお楽しみ下さいませっ! ああっ! あひいっ! もっと・・・もっと鞭を下さいませっ! 皐月のお尻もオッパイも・・・淫らなペニクリやケツマンコにもっ! もっと鞭を打ち据えてっ! ご主人様を愉しませて下さいませっ! あひっ! あぎゃあああっ!」

何度も、何度も打ち据えられる鞭の激痛に、皐月はすっかり屈服してしまい、総身を何度も、何度も振り乱して甲高い悲鳴を張り上げる。 その度にケツマンコからは淫らな腸汁が噴き零れ、ペニクリからは何度も白い精液を射精する。

「最初からそうしていれば、無駄な鞭を受けずに済みました。 皐月、ご主人様のルールは絶対・・・この世の真理なのです。 早く学ぶことです」

そう言って何度も、何度も皐月の美裸体を鞭で打ち据える、お付きのアプサラ美女。 その様子を満足そうに見据えるマルハール・・・

「ふふ・・・良い啼きっぷりだ。 皐月、お前を嬲るときはどうやら鞭が欠かせないようだな・・・このまま犯してやりたい、そう思わせるほど、余をそそらせるぞ。 アイシェ、用意を致せ」

「はい、ご主人様」

アイシェと呼ばれたお付きのアプサラ・・・名をアイシュワリヤと言う美女が、皐月を豪奢なベッドに運ぶ。 そしてあの、『尼僧さえ啼かす』と言われた媚薬を皐月のケツマンコに塗りたくる。

更に水煙草を用意した。 煙管から漏れ出す煙を皐月に吸わせる・・・この中には少量の阿片が含まれている。 インド産阿片は古くからあり、その品質は高品質だ。 イギリスがインドを植民地化した理由の一つは、このインド産阿片だ。

媚薬と阿片、そして鞭打ちの熱で、頭がボウッとして、まるで快楽の桃源郷を彷徨うような心地になる。 うっすらと薄桃色のベールが掛かった視界の中、皐月は両脚を広く開かれ、鞭打ちで血が滲んだケツマンコの肛蕾を晒された。 マルハールの剛直の肉棒が宛がわれる・・・

「んひいいっ!? んほおおぉっ!?」

メリメリと限界近くまで押し広げられたケツマンコの肛蕾の肛口を、大きく張り出した剛直の肉棒の亀頭のエラが、ズブウッと言う衝撃と共に突き抜いた。 肛肉が張り裂ける様な激痛がケツマンコ全体に広がる。 その激痛が肛肉の中で炸裂し、そのまま一気に背筋を駆け上って脳髄を直撃した。

「あひいいいいっ・・・!!!」

両手両脚をビクン、ビクンと痙攣させるように慄かせ、総身を反らせて悲鳴を張り上げる皐月。 衝撃は次の瞬間に、最も狭い肛肉の門を貫いた感触を皐月に与えた後、マルハールはズンッと腰を突き入れた。

ズブッ、ズブブッ! 可憐なケツマンコの肛肉の肉道を大蛇のような剛直の亀頭が抉り抜き、前立腺を掻き回す。 脳髄まで痺れるような激痛と、熱く灼け爛れた丸太の杭をケツマンコに打ち込まれるような異様な挿入感と拡張感が交差する。

「おふっ、おふうぅっ! ああっ、あへあっ! へああぁぁっ!」

皐月は美貌を捩るように振り立て、腹のそこから沸き上がる獣じみた悲鳴を噴き零す。 剛直の巨根をケツマンコの根元まで埋め込まれて咥え込み、灼け爛れた丸太を肛肉を突き抜けて内臓まで差し込まれて串刺しにされる様な被虐の被支配感に全身を包まれた。

ケツマンコの最奥から、トロ火で炙られているかのような妖しく重苦しい熱波が、甘い疼痛と共に肛肉を灼け蕩かして総身を襲い、脂汗が美貌はおろか、全身を濡らす。

「はあっ・・・ああっ、あはあぁっ・・・!!」

はひっ、はひっ、はひいっ、と絶え絶えの息を乱しながら、皐月は嗚咽とも喘ぎとも知れない、艶めいた媚声を漏らす。

「ふふふ、良き啼き声よ。 余にだけ聞かせればそれで良い喘ぎの啼き声だ・・・アイシェ、褒美をやろう。 皐月の勃起したペニクリを、お前のケツマンコで存分に味わえ」

「ああ・・・有り難うございます、ご主人様・・・」

薄衣の衣装を脱いだアプサラのアイシェ・・・アイシュワリヤの股間には、小振りだが勃起しきったペニクリが鈴口から透明な我慢汁を漏らしていた。 彼女もシーメールのマゾ牝だったのだ。

アイシェが全裸になり、総身を身悶えてヨガリ狂う皐月の勃起ペニクリに自分のケツマンコの肛蕾を当てて、ゆっくりと腰を落とす。

「んはあっ! ああ・・・あああ・・・良いですわ・・・この娘のペニクリ・・・私のケツマンコの中でビクビクと痙攣して・・・んあああっ!」

「ふふふ、感じたか、アイシェ。 良い貌だぞ、余の魔羅が皐月を狂わせ、その皐月の勃起したペニクリがアイシェ、お前を狂わせる・・・良いぞ、実に良い・・・!」

肌のきめ細やかな美しさと、楚々とした清楚な色気で世界中に人気のある日本のシーメールマゾ牝奴隷に、肛虐の恥辱を与え、美貌を歪ませて総身を痙攣させて屈服させたという全能感と征服感・・・マルハールは生まれつきの王者で有り、支配者であるが、それでも嗜虐者にとってこの上ない至福に全身の血が滾り、沸き立つ高揚感を感じる。

波打つようは激しいストロークで腰を激しく動かし、皐月のケツマンコの肛道の肛肉を己の剛直で責め立て、犯し抜く。 ズルウッ、とケツマンコの肛蕾近くまで引き抜き、その直後にズブブウッ、と行動の肛道を押し広げて再びケツマンコの肛奥まで深々と抉り抜く―――皐月のケツマンコの肛肉に、支配者が一体誰なのかを躾けるような責めだ。

「あひっ! あひいいっ! 狂うっ! 狂いますうぅぅっ! ご主人様ぁ! あひっ、おひいいいっ!」

肛肉が剛直に肉棒に引き裂かれるような甘美な肛虐の激痛に、皐月は歓喜の哀訴の媚声でおもねるように啼き叫ぶ。 肛道の肛肉が引き出され、捻り返され、抉り出される肛姦特有の肛虐の重苦しく妖しい快楽の感覚に、腹の底から絞り出すように悲鳴を零さずに居られない。

「んあああっ! さ、皐月の・・・ペニクリっ! なんてイケない子なの!? あああっ! わ、私のケツマンコの肛肉をっ・・・んひっ、んひいっ! 抉りますわっ! 前立腺を掻き回しますっ! んはあっ! ご、ご主人様っ・・・も、もうっ、もうっ・・・!!」

皐月の勃起ペニクリを味わっているアイシェもまた、皐月のケツマンコの肛虐の快感にリンクしたペニクリの動きに翻弄されて、見事な美裸体に脂汗を滲ませながら、豊かな美巨乳を揺せる。 そしてアイシェの勃起ペニクリをマルハールが強く握りしめ、激しく擦りあげる。

「ああっ! おひいっ! いやぁっ! 逝かせて・・・逝かせて下さいませっ! ご主人様っ! ご主人様の尻穴マゾ牝奴隷の皐月を・・・ケツマンコアクメで逝かせて下さいませ! ペニクリ射精っ! アイシェ様のケツマンコの中に射精させてぇ!!!」

「おおおっ! おほうっ! ご・・・ご主人様・・・お慈悲をっ! も、もう、ケツマンコアクメのお許しを・・・おひいっ! さ、皐月っ・・・そ、そんなに暴れないで・・・んはあっ!」

2人の所有シーメールマゾ牝美女奴隷を愉しむマルハール。 柔らかく、それでいて狭くギチギチとキツい締まりの皐月のケツマンコの肛肉を愉しみながら、今まで存分に嬲り尽してなお飽きぬアイシェの痴態の様を愉しむ・・・己の剛直の男根でこの尻穴マゾ牝共を御し、支配している至福の全能感と征服感、そして皐月のケツマンコの肛肉が与える絶品の快楽感。

「・・・ゆくぞ!」

ズンッと腰を激しく突き入れたマルハール。 根元まで貫き通していたはずの剛直の巨根が、まさか、更に肛奥までズシンッと突き入れられ、貫かれる。 同時に剛直の巨根が末期の胴震いと共に爆ぜ、大量の精液を皐月のケツマンコの肛奥に吐き出した。

「んひいいっ! あうっ、あううううっ・・・逝くうううぅぅっ・・・!!!」

「おおおっ・・・んほおおぉぉっ・・・!!!」

精液の迸る熱さに、肛肉の中を灼かれる衝撃に、皐月が美乳を突き出すように総身を反り返して可憐な媚声の悲鳴を張り上げる。 同時に皐月のペニクリに弄ばれたアイシェもまた、豊満な美巨乳を振り乱しながら淫らな嬌声を張り上げた。

ドクッ、ドクッと精を注ぎ込まれる脈動に煽られるように、皐月の美裸体は総身をビクビクと痙攣させてケツマンコアクメに逝き狂う。 ケツマンコを犯され、その肛奥深くに射精され、肢体の芯まで穢され尽され、屈服して支配される・・・その被虐の被支配感が、肛虐の肛姦アクメと相まって、皐月を尻穴マゾ牝奴隷として、益々墜としてゆくのだった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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