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2017-07-04

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 3話

黒のドレス08

大野と時田によって全裸姿を縄で縛られた皐月と万里子の2人のシーメールマゾ美女たちは、座敷に敷かれた布団の上で座禅転がしの格好で美尻を高々と突き上げて、ケツマンコの菊門まで晒していた。 

「んひゅうぅっ! んっ、んひゅ、ひゅうぅんっ!」

「ひゅふっ、んひゅうっ! ひゅふっ、んんっ!」

「おやおや、お淑やかなお華のお師匠さんも、女学校の女先生も、すっかりペニクリ勃起させてしまって、まぁ・・・ほほ、はしたないったら、ありゃしないねぇ・・・」

「おい、女将。 その尻穴牝どもを嬲るのは良いがよ、まだペニクリ射精させるんじゃないぜ?」

「はいはい、重々承知しておりますよ、親分さん」

座敷に転がされ、縄で縛られて戒められ、手拭いで口轡されている皐月と万里子を責め嬲っているのは、この『湖月』の女将。 若かりし頃は美貌だったと思わせる顔立ちだが、今では海千山千の修羅場を潜り抜けた古女狐の様な強かな迫力さえ漂わせる、50も半ば過ぎの中年女だ。 

その女将の両手が、皐月と万里子のペニクリを激しく扱いて勃起させている。

「オヤジ、用意ができましたぜ」

時田が薬液の入った容器や、ガラス製の器具など、様々な責め道具を用意して持ってきた。 今晩のために、組事務所から持ってこさせた責め道具だ。 それを手にした大野の目が、か弱い獲物を見つけた猛禽類のように鋭く光る。

「くくく・・・医療用の浣腸液の濃度は50%、この濃度では普通の女じゃと5分、どう頑張って見せても10分も我慢できん。 尻穴マゾのシーメール牝ならば普通で10分、目一杯頑張っても15分が限界じゃ・・・」

大野はこれ見よがしの手つきでグリセリンの薬瓶を2本、両手で持つとドボドボとボウルに注ぎ込んだ。

「じゃが皐月、これはお前の『躾け』じゃ。 ひひひ、飛び切り濃いめの浣腸液を味あわさせてやる。 ご相伴にあずかる万里子にとっては、災難じゃろうのぅ・・・」

そしてペットボトルの水を申し訳程度に加えて、浣腸器を使って中身を撹拌した。

「普通のイチジク浣腸は30cc、病院の浣腸でも50ccが相場じゃ。 じゃが気前の良い儂は、そんなケチな事はやらん。 1000cc、たっぷり飲ませてやる。 こうやってのぅ」

そう言いざま、大野は浣腸器のピストンを一気に押し込んだ。 ジュブウウゥッ―――凄まじ勢いで噴出した浣腸液が飛沫を飛ばし、ボウルの水面を泡立たせる。

「ひゅひっ、んひゅいい・・・っ!」

その様子に思わず怯えた悲鳴をあげたのは、万里子の方だった。

「ひひひ・・・万里子、嬉しそうな悲鳴をあげおるわ。 お前はこの浣腸液の味を、よぉく知っておるわのぅ・・・そうやって、儂を楽しませるのじゃ・・・」

大野は再び浣腸器のピストンを引き、シリンダーいっぱいに浣腸液を吸い上げると、浣腸器を時田に手渡した。

「さて、女将、それに時田よ。 ここからじゃ。 期待通り、可愛らしい健気なリアクションを見せて楽しませてくれる万里子と、いまいち反応の薄い、可愛げの無い皐月と・・・どうするかのぅ?」

「万里子はねぇ・・・今までも散々、可愛い悲鳴と啼き声を聞かせてくれた、可愛い尻穴マゾ牝ですよ。 私は万里子の啼き声も好きですけどねぇ・・・こっちのお嬢さん先生の、尻穴の奥底から張り上げる、ド淫乱な悲鳴も聞きたいモノねぇ・・・」

「へへっ・・・そりゃ、オヤジ。 同じにしちゃ、万里子が可哀想ってもんでさ。 姐さんの言うとおり・・・」

そう言うや時田は、部屋の隅のミニバーから、スコッチのボトルを持って戻ってきた。

「オヤジ、躾のなっていねぇ、尻穴マゾのシーメールマゾ牝を躾けるにゃ、これが一番ですぜ」

「ふふん、判っているじゃねぇか、時田・・・おい、皐月。 お前には特別なカクテルを飲ませてやろう。 マッカランの18年―――贅沢な酒だ。 尻穴で飲む酒は格別だぞ、ケツマンコの肛襞から直接アルコールを吸収するんじゃ。 こんな良い酒じゃ、さぞ面白いように酔いが回るぞ・・・その前に、ケツマンコの肛肉が火事になっちまうがな! がはは!」

大野が合図をして、時田がボトルのキャップを取ると、大野に手渡した。 まずはその酒精を楽しむように一口飲んだ後、ニヤリと笑うと、大野は皐月に言い放った。

「まずはツー・フィンガー・・・って所じゃがな。 皐月、お前の躾にそんなケチ臭い真似はせん。 ひひ、おい女将、どれくらい呉れてやろうかい?」

「ケチケチしなさんな・・・こんな可愛いお嬢さん先生の尻穴を可愛がってあげるんだから・・・200ccは呉れてやってもいいんじゃないかねぇ・・・? うふふ・・・」

女将の言葉にニヤリと、邪悪な笑みを浮かべた大野は、そのまま強烈な琥珀色の酒精を浣腸液の中にドボドボと垂らした。 そして浣腸器を使って混合液体を撹拌すると、そのままキューッとシリンダーを曳いて、スコッチのアルコール入り高濃度浣腸液を吸い上げた。

「んひゅうっ!? ひゅふっ、ひゅ、ひゅふううぅんっ!」

「がはは、啼け、喚け! そうやって儂を楽しませろ!」

(・・・や・・・いや・・・かっ・・・堪忍・・・っ!)

次第に恐怖に美貌を強ばらせる皐月の目の前で、アルコール入り高濃度浣腸液を吸い込んだガラス浣腸器をこれ見よがしに見せつける大野。 そして緊縛された皐月の、閉じた細く長い美脚をがしっと掴むや、一気に大股開きに割ろうとする。 皐月は弱々しく身を捩るが、緊縛された牝の哀しさ、屈強なヤクザ者の男の手を振り解く事など出来ない。 やがて双尻の奥の肛膣の蕾を晒してしまった。

「ひひ、慎ましい、綺麗な尻穴のケツマンコじゃ・・・お前が今まで尻穴で遊んできたのは、只の素人の尻穴遊びに過ぎんわい、皐月。 これからたっぷり、本当の尻穴マゾのシーメールマゾ牝になるための躾をしてやるぞ・・・」

「ひっ、ひいっ!? んんっ・・・んくうぅ・・・っ!」

皐月は息んで声を上げ、総身を強ばらせる。 肛膣の肛肉をキュッときつく締め付け、窄めるが、もとより皐月のケツマンコの肛膣を割って肛肉を責めるために作られた浣腸器の嘴管の新入を拒める訳では無かった。

グググッと、浣腸器の嘴管押し込まれた皐月のケツマンコの肛肉の菊門は、たちまちその暴虐の力に屈して、ズブズブッと根元まで埋め込まれてしまった。

「きゅひゅっ・・・ひゅああっ・・・!」

硬く冷たい感触に、皐月は思わず声を慄かせる。 切なげな、尻穴マゾのシーメール牝の上げるその美哀声に、ニタリと嗤った大野は、浣腸器のピストンをグググッと押し込み始めた。 アルコールと高濃度浣腸液の混合液が、皐月のケツマンコの肛道の最奥へ送り込まれていった。

「ひゅひっ・・・ひゅいっ! ひゅひっ、ひゅいいぃ!」

冷たい浣腸液が肛道を犯し責めながら、大量に直腸に注ぎ込まれる感覚に、皐月はおぞましくも、いい知れない道のシーメール尻穴マゾ牝の被虐感にブルルッと総身を慄かせ、哀しげな尻穴マゾ牝の悲鳴を張り上げた。


やがて皐月は、スコッチ200cc入りの、グリセリン濃度50%混合浣腸液を1000㏄を。 万里子は同じくグリセリン濃度50%浣腸液を1000㏄を、それぞれケツマンコにたっぷりと浣腸された。 そしてすぐに襲ってくる激しい腹痛と便意。 加えて皐月はアルコール度数の高いスコッチ入りのために、ケツマンコの肛壁から吸収され、あっという間に酔っぱらったようになっている。

「んふっ、ふっ、ふっ・・・んきゅううぅうぅ・・・っ!」

「ひゅふ・・・んひゅううぅぅ・・・きゅひっ、きゅふうぅ!」

座禅転がしの姿から、今度は座敷の大きな座卓が裏返され、それを2個用意して、皐月と万里子のそれぞれ四肢を、4本の座卓の脚に縛り付けている。 腰の下には枕を差し込まれているので、腰を宙に浮かせた格好だ。 勃起したペニクリがびくびくと痙攣する様子がまるまる晒されていて、官庁の便意を必死に我慢する、ぴくぴくと震えて痙攣するケツマンコの肛菊の蕾まで丸見えになっている。

「ひひひ、万里子のは、程よく使い込まれた、熟れたケツマンコの肛膣。 皐月はまだまだ若い蕾の肛膣じゃな。 どうじゃ時田、お前、皐月を仕込みたいか? ええ?」

「へへ・・・オヤジ、それは言わずもがな、ですぜ。 任せてくださりゃ、万里子に負けない位の、美味で柔らかい、熟した肛肉の尻穴マゾ牝のシーメールマゾ女に仕込んでやりますぜ・・・」

「きゅふっ! んきゅううぅうぅ・・・っ!」

「きゅひゅっ、ひゅひっ、ひっ、きゅううぅぅんっ!」

「おやおや、お嬢さん先生も可哀そうに・・・時田の坊やに仕込まれちゃ、どんな最低な男のチンポでも、喜んで尻穴で咥え込んで悦ぶ、最低のシーメールマゾ牝奴隷娼婦に堕されちまうわねぇ・・・」

「姐さん・・・ですから、坊やってなぁ・・・」

「なんだい? 勢いよく突っ込んで、腰を動かすしか能のなかったアンタに、女の堕し方を一から教えてやったのは、あたしだよ?」

「いや、そりゃまぁ、その通りで・・・勘弁してくだせぇ、姐さん・・・」

この『湖月』の女将は、表向き、料亭の女将だが・・・実は昔から、大野の内縁の妻でもある。 大野組の組員からは『姐さん』と呼ばれ、敬意を受ける女傑でもあるのだ。

そして今は、浣腸されて、四肢を座卓の脚に縛られて自由を奪われ、必死になって便意をこらえている皐月と万里子の、ピクピクと痙攣しているケツマンコの肛膣の肛菊を、太筆の毛筆の毛先で、やわやわと摩り続けて、執拗に責め嬲っているのだ。

「シーメールマゾ牝のケツマンコもねぇ、激しく責め犯せば良いってもじゃないのさ。 こうやってね、苦しさと快感を同時に与えてやれば・・・くふふ、何時しか、苦しさが快感に転じちまうのさ・・・」

そうすりゃ、あとはどうとでも、料理し放題さ―――皐月と万里子には、そんな悪魔のような言葉は耳に入ってこない。 ただひたすら、お腹が張り裂けそうなほど苦しい。 そしてケツマンコの肛菊がもう限界と思えるくらい、ピクピクと痙攣が収まらない。 でも、それだけは晒したくない。 その恥だけは・・・

やがて太筆による責めは、ケツマンコだけでなく、勃起してビクビクと痙攣しているペニクリの亀頭の先や、充血してぷっくり膨らみ切って固くしこっているマゾ乳首。 その他にも脇腹や腋の下、首筋、乳房全体と、全身に及び始めた。

「きゅふうぅうぅぅっ! ひゅううんっ、きゅん、きゅひゅううっ!」

「んきゅっ、きゅふっ、んきゅううぅぅう!」

「おやおや、そろそろ限界も近いようだねぇ・・・ふふふ、ちょっと虐めてあげようかねぇ・・・」

そう言うや、筆を離して再び皐月と万里子の、浣腸で苦しみながらもその責め苦に感じてしまって勃起しているペニクリを、激しく扱き始める女将。 美貌を真っ赤に染めて、全身とペニクリを襲う快感と、ケツマンコの腸内を張り裂かんばかりに荒れ狂う便意と、両方に狂乱しながら美貌を振り乱す皐月と万里子。 その度に勃起したペニクリが女将の掌の中でビクン、ビクンと痙攣する。

そして決壊の時が来た。

「んひゅ!? きゅふううぅぅぅっ!!!」

「きゅっ、きゅうううぅぅんっ!!!」

ぶりっ! ぶりぶりぶりっ! 座敷に盛大な排泄音を響かせて、皐月と万里子のケツマンコの肛菊が割れ、大量の浣腸液とともに排せつ物が盛大にひねり出された。

「んきゅうぅうぅっ! んひゅ、ひゅうううぅんっ!」

「いひゅっ、ひゅいいぃぃんっ!」

腰の下には、大きめのタライが置かれている。 新聞紙を敷き詰めた底に、びしゃびしゃと盛大に音を立てて、皐月と万里子が排泄した浣腸液交じりの排泄物が吐き出された。

「おやおや・・・いい年してお漏らしかい? 情けないねぇ、お師匠さんも、お嬢さん先生も・・・くふふ・・・!」

女将から蔑みの視線を浴びせられて、皐月も万里子も、ケツマンコの奥がキュウッと締め付けられる。 恥ずかしい恥をさらす姿を見られた上に、同性の中年女にその姿を蔑まれる・・・尻穴がキュッと締め付けられて、ケツマンコの肛内の肛肉がブルブルと痙攣するように震えるのがわかる。

勃起したペニクリまでが、さらに一層、痛いほど固くなってビクビクと痙攣して震える。 亀頭の先っぽから透明な先走り汁が止めど無く溢れ出てくる・・・無意識に、シーメールマゾ牝の肛姦被虐の快楽を求めているのだった。

やがて全て、ケツマンコの腸内から排泄し終わった皐月と万里子、2人の生贄のシーメールマゾ牝たちは、更に数度にわたって浣腸責めを受け、腸が捩れるくらいの苦痛と、それに倍する以上の肛姦マゾ牝の快楽の波に襲われ続けるのだった。





「・・・さ、皐月、ご、御奉仕させて・・・いただきます・・・」

美唇から消え入りそうな声を慄わせ、皐月は屈辱の言葉を口にする。 目の前にダラリと垂れ下がった、太く長い、禍々しい肉棒に、おずおずと美貌を寄せると、固く瞳を閉じ、慄く唇を開いた。 極太男根のどす黒い亀頭に、桜色の唇が慄きと共にに触れ、舌先で掬いとるようにして咥える。

「―――ふふん、皐月、もっと深くだ。 もっと深く銜え込め」

時田の非情な声に追われて、皐月は口に余るほどの巨大な肉塊を、口腔深く飲み込み、導きいれていく。 ヌメッとした気色悪い感触とともに、男の牡の異臭がムッと口腔を満たす。 そしてその異臭と言うより淫臭が、牝を支配して犯し、責め嬲る牡の支配者の臭いだと、頭で無くケツマンコの肛奥で理解した。

「うむっ・・・ううっ・・・んむうぅ・・・っ」

「唇をもっと窄めろ。 もっと顔を前後に大きく動かしな、俺様の魔羅の肉胴を、お前の可愛い唇で擦りあげろ。 もっと舌を使え! 舌全体を魔羅に絡めて、音を立てて吸いあげろ!」

皐月は躊躇いも美唇を窄め、美貌を前後に動かして、醜怪な巨根の肉棒に舌を絡めて吸いあげた。 慣れないぎこちない動きだったが、逆にその拙い動きに刺戟された様に、ダラリと垂れ下がっていた巨根の魔羅が、半立ち状態になり、更には皐月の口の中で肉棒がググッと膨れあがり、威嚇するように硬度を増していく。

「うむっ・・・ううっ・・・」

口腔を埋めつくす大きさと硬さ、そして唇と舌に伝わる、ゴツゴツと節くれだった肉棒のおぞましい感触に、皐月は眉を寄せ、くぐもった呻きを洩らした。

(ああ・・・んっ こんな・・・浅ましい・・・淫らなことを・・・私・・・)

横目で隣を見れば、万里子も同じように大野の巨根を咥えさせられ、フェラチオ奉仕を強要されている。 トロンと蕩けきったマゾ牝の痴態を浮かべたその様子は、完全に服従しきった尻穴マゾ牝の痴態そのものだ。 
そして皐月は、そんな万里子の被虐美を美しい、と思ってしまっている―――きつく閉じ合わせた皐月の眼尻から、涙が滲んだ。 自分も万里子の様に、男に支配されて嬲り尽くされ、陵辱の限りを尽くされることに、被虐の悦びを感じる尻穴牝にされてしまうのか、と・・・

「んちゅ、ちゅぶ、んぶぅ・・・ちゅ、ちゅぶ、じゅぶぶ・・・」

いつまで男根を舐め続け、舌を搦めて頬張りしゃぶり続けてフェラチオ奉仕を続けても、時田から許しを与える言葉はなかった。 そればかりか、舌を休ませるな―――もっと唾を絞り出して舌を搦めろ―――唇のすぼまりが緩んだぞ―――淫らに音をたてて吸い込め―――淫猥で非情な命令が、容赦なく皐月に降り注ぐ。

部屋の灯りを押さえ、月夜の光が差し込む座敷に、グチュ、グチュ、ジュボ、ジュボ、という淫らな水音と、低くくぐもった呻きが延々と鳴り続けた。 皐月の額には、無数の汗の珠が浮かび、隠しようもなく晒された腋窩や股間はベットリと生汗に濡れ光り、仄かに甘い尻穴マゾ牝の淫匂を漂わせる。

(ああ・・・も、もう・・・もう堪忍して・・・皐月のお口の中に射精して下さい・・・ドロドロの濃い精液を・・・皐月のお口の中に射精して・・・ああん・・・っ!)

切なく祈るように願いながら、皐月は美貌を揺らし、舌を蠢かせて恥辱の男根への奉仕を続けた。 野太く大きな、何かを埋め込んでいるイボイボだらけの筋張った巨大な怒張を咥え続けた顎が痺れ、自分を陵辱しようとする男の魔羅に、恥辱の奉仕を続ける背徳感と淫らな被虐の期待感。 脳髄がジーンと痺れたようになっている。

「よぉし、皐月、休めや」

「んあ・・・ああっ・・・」

ようやくかけられた許しの声に、巨大な怒張から離れた皐月の美唇から、荒い息とともに喘ぎが洩れ、唾液で濡れた美唇がワナワナ慄える。

「どうだ、皐月。 魔羅をしゃぶり続けると、ケツマンコを犯して欲しくて堪らなくなるだろうが、ええ!?」

「そ・・・そんな、こと・・・あ、ありません・・・」

「ふん・・・この躾の悪い牝め・・・!」

パァン!―――不意に皐月は頬に衝撃を感じ・・・布団の上に倒れ込んだ。

「ひあっ・・・あっ・・・ああっ・・・!?」

ぐいっと髪の毛を掴まれ、美貌を引き上げられる。 するともう1回・・・パァン! 頬を張られて倒れ込んだ。

「うぁ・・・あぁ・・・はあっ・・・!?」

頬を打たれるなど、いったい何時頃ぶりか・・・それよりも暴力を振るわれたことに呆然となり、そして同時にケツマンコが肛奥からジュクジュクと淫猥な快感が沸き上がってくることに、皐月は狼狽えてしまった。

「おい、皐月ぃ・・・舐めてんじゃねぇぞ? お前は俺の、尻穴マゾ牝奴隷に仕込まれるんだよ・・・拒絶は許さねぇ、俺の命令には絶対服従だ・・・そうなる事を、ケツマンコから淫汁垂れ流して悦ぶ様な、ド変態の淫乱尻穴マゾに仕込んでやるぞ、こら・・・!?」

再び頬を張られる皐月。 しかしそんな暴力を振るわれているにもかかわらず、皐月のケツマンコはキューッと痙攣するように激しく蠢いていた。 そして時田に髪の毛を掴まれて引きずられた先には、巨根にケツマンコを刺し貫かれ、激しく肛膣を犯され抜かれながら、悦びの涙を浮かべて悦び咽ぶ万里子の淫猥な姿があった。

「あっ、あっ、あひっ、ひっ、ひぃいぃ! おほぉう! あ、ああぁ~っ!」

「ほれ、ほれ、もっと啼け! もっと啼きわめけっ、万里子! ここじゃな!? お前の弱みは、ここじゃろうて! ぐふふ、儂はお前のケツマンコの事は、隅から隅まで知り尽くしておるからのぅ! ほれっ! ほれっ!」

「おぐぅぅぅ・・・っ! そ、そこは・・・っ! そこはっ・・・だめですわっ! ご、ご主人様っ、そこはっ・・・かっ、堪忍っ・・・くひっ、ひっ、いひいっ・・・あひいぃぃぃ!」

そこには、ご主人様の大野の逞しく野太い肉棒にケツマンコを激しく貫かれ、感じ易い肛襞を突きまくられ、抉りまくられ、前立腺をその凶悪な雁高のエラで穿り返されて、半狂乱の痴態を晒す、シーメール美熟女の淫靡な姿があった。 そんな尻穴マゾ牝愛奴の乱れっぷりを、満足そうに好色な笑みを浮かべながら眺めた大野は、同時に後ろから万里子の勃起しきったペニクリを強く扱く。

「ひゃひいっ! だ、だめっ! 堪忍っ! お許し下さいましっ ご、ご主人様っ! ま、万里子のペニクリにお慈悲をっ・・・万里子の浅ましい勃起ペニクリっ、も、もう苛めないで下さいませっ・・・ひゃおおおぉお!? おほう! あへっ、あへあぁ・・・!」

逞しい腰使いで、万里子の熟した黄桃の様な柔らかい双臀の谷間のケツマンコを、後背から荒々しく犯す大野。 『ジュブッ! ジュブッ! ジュブッ!』と淫らな音が、座敷中にお部屋に響き渡る。 そして万里子のケツマンコはもう、主人であり、己の所有者でもある大野の逞しい巨根の肉棒を、淫らな尻穴の肛肉で咥え込んで離さず、淫らな腸液がとめどなく溢れかえる程、感じまくっていたのだった。

「あっ、おほぉうっ! ひっ、ひっ、ひあっ! んんむぅうぅ・・・! おっ、おうっ、おうっ! ご、ご主人様・・・も、もう! もう! ま、万里子っ 万里子はっ、もっ、もうっ・・・いひいぃぃぃんっ!」

大野の魔羅がヌラヌラとテカりながら、万里子のケツマンコの肛肉を割って出入りする様が、実に扇情的で卑猥だった。 ジュブ、ジュブブと、淫猥な音を立てて万里子のケツマンコの肛菊の肛肉を抉りながら出し入れされる肉棒は、淫らな肛液塗れになって濡れ輝いていた。

「逝くのか、万里子! ケツマンコで逝くのじゃな! よし、逝けいっ! 派手にケツマンコアクメで逝って、儂に恥を晒してみせいっ!」

「はっ、はい・・・っ! ま、万里子・・・万里子は・・・っ! ご、ご主人様にっ ペニクリを虐めて頂きながらっ! 逞しいご主人様の男根様にケツマンコをっ・・・んふうぅんっ! ケツマンコをっ・・・無茶苦茶に犯されてっ! ま、万里子、逝きますっ・・・いっ、逝くっ、ケツマンコアクメっ、逝きますっ ご覧になってぇ! 万里子、逝きますっ! ケツマンコっ・・・逝くうぅぅぅぅ!!」

ブルブルと振るえる万里子の美裸体。 大きなおっぱいを恥かしげも無くブルン、ブルンと揺らし、乳首もツンと尖らせて、肌を紅桜色に染めて髪を振り乱し・・・信じられない程の大量の精液に腸内射精で犯されると同時に、万里子は腰が蕩けきって、背筋から脳髄まで痺れきってしまう程の、凄まじいアナルコイタスの快楽の大波に飲み込まれた。 万里子は白目を剥いて、美唇から白い泡を吹きながら、勃起ペニクリから射精して・・・盛大に恥を晒してケツマンコアクメの絶頂に逝ってしまったのだった。



「ふふふ・・・どうだ、皐月。 万里子のあの、浅ましい恥知らずな尻穴アクメの犯されっ振りはよぉ・・・見事な尻穴マゾ牝振りじゃねぇかよ? ええ!? 犯されて嬲り尽くされる尻穴マゾ牝のよぉ、ケツマンコアクメの絶頂アヘ顔ほど、男の獣欲と征服欲の欲望を奮いたたせるものはないぜ。 見てみな、皐月・・・これがおまえに引導を渡す、俺の逸物だ」

恐怖に引き攣る皐月の美貌を見据えながら、時田は自慢の逸物を皐月の顔に押しつけて見せつける。 筋肉質の大兵巨漢の時田の、引き締まった下腹部に密生する剛毛のジャングルの中から、グググッと極太の鎌首をもたげた大蛇さながらに、屹立した巨根が皐月を見下ろす。

「ひいいっ・・・ああっ、そ、そんなっ・・・」

ズルリと亀頭を肛菊の華口に宛がわれた皐月が、悲痛な叫びをほとばしらせた。

「ああっ・・・あっ、や、やめっ・・・ゆっ・・・許して・・・そ、そんな、ここで・・・い、いやぁ・・・っ」

「ふふふ・・・いま、まさに尻穴を犯されようとするマゾ牝の顔ほど、堪らなねぇモノはねぇぜ・・・」

覗き込むように近々と、皐月の美貌を覗き込んだ時田は、まさに舌なめずりせんばかりに淫猥な嗤いを浮かべた。

「ゆ・・・ゆるして・・・ここでは・・・お、お願いです・・・万里子先生の横では・・・し、しないで・・・く、ください・・・」

皐月はか細い哀訴の声を恐怖に慄わせ、時田の慈悲にすがる以外に術はなかった。 しかし・・・

「聞こえねぇなぁ・・・皐月よぉ、お前の身体の隅々に、俺様の味をよ、嫌ってほど、教え込ん、しみこませてやるぜぇ・・・へへへ、皐月、俺の尻穴マゾ牝の愛奴にしてやるぜ・・・! 万里子の目の前でなぁ!」

ズブッ、ズブウッ―――禍々しいほど巨大な亀頭が、皐月のケツマンコの肛菊の、可憐な肛肉華弁を押しひしゃげる様にして、皐月のケツマンコの肛道の中に没した。

「おひっ!? ふあっ!? いひいいいっ、いやああああ・・・っ!」

くぅんっ―――白い喉を晒し、細い顎を突きあげた皐月が、魂消えんばかりの悲鳴を美唇から噴きこぼした。 シーメールマゾ牝美女の源泉に、今まさに焼印を押されたかのような悲鳴だった。 ズブッ、ズブッ、スブブッ・・・野太い巨根の怒張が、蕩けんばかりの若い肛蕾の柔肉を押し広げ、深々と肛女芯の最奥までケツマンコの肛道を縫いあげていく。

「ひいっ・・・いひいいいいい・・・っ!」

皐月は知らず、よがり啼き濡れた美貌を座敷の虚空に晒して、肛虐の官能の波に襲われた美唇から、甘い悲鳴をほとばしらせた。

「ふん・・・易々と尻穴で俺様の魔羅を咥えこみやがって。 どこが嫌だ。 ええ!? 皐月よぉ!? 嘘をつくんじゃねぇ! ケツマンコがグジュグジュ濡れてよぉ、灼けるほど熱いぜぇ? 万里子の痴態を見て、万里子が嫌と言うほどケツマンコに精液を注ぎ込まれるのを見てよぉ、すっかり俺様のデカ魔羅が欲しくなったようだなぁ? 悦びまくってやがるぜ、お前のケツマンコの中の肛肉がよ、キュウキュウって、俺様のデカ魔羅を食い締めてきやがる!」

皐月のキツキツのケツマンコの根元まで、筋くれだった巨根のデカ魔羅を揺すりたてながら、時田が皐月を嗤う様に罵る。

「ちっ・・・違いますっ わ、わたしっ・・・そ、そんなことっ・・・あひっ! そ、そんなことは・・・ないっ・・・んほおぉぉぉ!?」

そう叫びながらも、皐月は慄然としていた。 あんなに凶悪な、シーメールマゾ女泣かせの筋くれだった、野太い巨根をすんなりと受けいれてしまっている自分の淫猥な肉体が信じられなかった。

勿論、人並みはずれた時田の巨根だ。 息が詰まらんばかりのお腹の圧迫感と、身体を文字通りケツマンコで串刺しにされ、逞しい巨根に支配された屈服感は変わらない。 だが、巨根の肉棒を、一分の隙なく埋め込まれた肛華芯から、ジーンと痺れるように背筋に広がる肛姦の感覚は、すでに甘く切ない被虐の官能を帯びていた。

「どうした? 妙におとなしくなりやがって。 へへへ・・・皐月よぉ、それは早く嬲って下さい、って誘いかよ? ああ!?」

皐月の肛虐の被虐官能の混乱を見透かした時田が、叩きつけるようなストロークで巨根の肉棒を、皐月の狭くきついケツマンコの肛道に激しく抽送を開始した。

「んあっ! あっ、んひっ! い、いやっ、やめてっ・・・ああっ、は、激しっ・・・激しくしないでぇ! あああ・・・っ!」

ズンッ、とケツマンコの肛奥まで貫かんばかりに、肛華芯を抉り抜かれると、皐月の美唇からは、堪えようも無く淫らで羞ずかしい啼き声が噴き零れてしまう。

「ああっ、あ、ああんっ・・・だ、だめっ! さ、皐月っ、だめなのっ! あひいっ、ゆ、ゆるしてっ・・・あうっ、あうううっ・・・!」

ズンッ、と刺し貫いては、グリグリを肛襞や前立腺を掻き回し、抉りたてるように腰を揺すりたてられる。 今まで経験したことの無い、本物の『女殺し』が暴虐なまでに与え続ける、腰骨までが灼け痺れる快美な刺戟を、経験の少ない皐月が堪えられる道理は無かった。

(ひいっ!?・・・ああっ、ま、万里子先生に見られてっ・・・わ、わたしっ、こんな獣じみた格好で・・・見ないでっ! 万里子先生っ・・・万里子お姉さまっ・・・ああっ、な、なぜなのっ!? 羞ずかしいっ・・・のにぃ! か、感じちゃいますっ!)

隣で、大野に相変わらずケツマンコを貫かれ、尻穴の肛虐に咽び啼く万里子の美貌が自分を見ている・・・その、深い悲しみと慈愛が混じり合ったような、狂おしく感じまくっている美貌の瞳に見つめられると、どうしたものか、羞恥を意識すれば意識するほどに、快美な肛姦の快感はより高まっていった。

「いやぁ! か、感じて・・・ケツマンコ感じちゃううぅ! 見ないでぇ! 万里子お姉さまっ! 皐月の・・・皐月のケツマンコアクメの・・・ケツマンコマゾの姿っ、見ないでぇ! いやぁ! 見られて感じちゃいますっ! んんん・・・っ!!」

皐月は自分の淫猥な肉体の浅ましさを憎みながら、時田の強靭な責めに翻弄され、息も切れ切れの淫らな啼き声を、どうしようもなく噴きこぼしれてしまう。

「あっ、ああっ・・・あひっ、だ、だめっ、だめですっ・・・さ、さつき・・・さつきは、も、もうっ・・・あひいっ、あああっ! いっ、逝きますっ・・・さつきっ、ケツマンコを犯され抜かれてっ・・・ケツマンコアクメでっ! 逝きますうぅぅっ! 逝くうううぅぅんっ!!!」


その夜、皐月と万里子の2人の哀れなシーメールマゾ牝美女達は、大野と時田、そして女将ばかりでなく、料亭の幹部スタッフや仲居達・・・いずれも大野組の息のかかった男女達に、よってたかってケツマンコを犯し嬲られ、ペニクリは腫れ上がるほど扱き抜かれて、連続射精を強要され・・・夜が明けるまで、散々に嬲り尽くされたのだった。

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2017-06-12

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 2話

黒のドレス08

緑と桃色で描かれる笹波柄の模様は、近づかなければ見えないほど、遠目には薄い藤色に見えるほどの細かい柄付け。 細かな市松の地紋と笹波が重なり、角度によって見え方が異なる不思議な仕上がりになっていた。 そして鮮やかな藤色の網糸紬名古屋帯。 上品さの中にも、派手やかさも有って、美貌の師匠によく似合っているわ・・・と皐月は素直に思った。

今日は華道のお稽古事の日。 日中は仕事が有るので、当然ながら夜の部だ。 この日の皐月は、淡い桃色の型染風草花模様の小紋に、薄藤色の帯を締めている。 出費はただの教師のお給料には痛かったが、元から余り無駄使いしない質でもあって、何とか無理無く買えた着物だった。 お花のお稽古には、これを良く着てゆく。

「矢崎さん、これで初伝伝授ですね」

「有り難うございます、先生・・・!」

ちょっと嬉しかった。 美乃華道教室・・・万里子先生の元に通い続けて半年。 ようやく初伝を伝授されたのだ。 もっとも、まだまだ先は長いが・・・

「うふふ・・・これからも頑張って下さいね」

柔らかく微笑んだ万里子先生の美貌に、皐月は思わずハッとする。 万里子は、ハッとするほど色気のある、柔らかい雰囲気の日本美人の顔立ちの美貌だった。 しかしどこか儚げで、薄倖な雰囲気が漂う様は、皐月と同じシーメール美女(だと、教室に入った後で知らされた)で、多分、男達の征服欲を刺激して止まない。 残忍な野獣に貪り食われ、マゾ啼きを張り上げる宿命のマゾ牝の様な印象を受けるシーメール美女だった。

(・・・万里子先生が、男の人に組み敷かれて・・・着物の裾を割られて、綺麗なお尻を丸出しにされて・・・ケツマンコを逞しい怒張に貫かれて、犯されて、悶え啼いて・・・)

そんな妄想をする度に、妖艶な悶える姿の万里子が脳裏に浮かんで、思わず興奮してペニクリを勃起させてしまう皐月だった。 その度に、何を淫らな妄想をしているのよ! と、自分を叱りつつ、儚げな色香のある万里子先生の美貌に見とれてしまう。

恐らく30代も半ば過ぎだと思うけれど、その美貌と肌の張りなんて、20代後半・・・下手をすれば20代半ばでも通用するかもしれない、皐月はそう思う。 これで14歳と13歳、2人の娘の母親なのだから・・・ため息しか出ない。

「・・・実は矢崎さん。 先生、折り入って、皐月さんに相談がありますの」

「相談? 私に、ですか?」

小首をかしげて、可愛らしい仕草をする皐月を、優しげな笑みで見る万里子先生。 しかしその後すぐ、少しくらい表情になる。

「ええ、実は・・・娘達のことで・・・」

「娘さん達・・・ああ・・・」

万里子先生の2人の娘は、皐月が教職を努める私立R女学院の女生徒達だ。 皐月は万里子にとって、華道教室の教え子であると同時に、娘達の通う学校の先生でもある。 相談事とは、2人の娘のこと。 そして華道教室の教え子としてではなく、R女学院女教師としての皐月に相談したいと・・・

他の生徒がいるところでは話も出来ない。 お稽古が終わった後、万里子が控え室のように使っている4畳半間に通された。 華美ではないが、質素でもない。 品の良い調度が置かれた、上品な空間だった。

「ごめんなさいね、こんな時間まで・・・お茶をどうぞ」

「いいえ、お気になさらず。 頂きます・・・」

お互いに折り目正しく正座しながら、熱い煎茶を頂く皐月と万里子。 相談事とは、2人の娘達が最近、帰りが遅いこと。 合唱部の長女は部活をしているが、基本、帰宅部の次女は、そんなに帰りが遅くなるはずもない。 それに長女も、以前より遅い帰宅だ・・・

「・・・何か、悪い遊びでも覚えたのかと・・・親馬鹿かもしれませんが、心配で、心配で・・・」

そんな相談に、皐月は少しだけ万里子先生を可愛いと思ってしまう。 何せ、14歳と13歳、思春期真っ盛りの女の子達なのだ。 お友達と学校帰りにウィンドウショッピングもどきを楽しんだり、可愛らしい小物のお店を眺めたり、お茶をしたり・・・
当然、その様な事は厳格な躾け教育のR女学院では校則違反なのだが、皐月自身、未だ『少年』だったあの頃を思い出して、よく帰り道で遊んだものね・・・と、懐かしく思いながら万里子に話しかけた。

「大丈夫ですよ、万里子先生・・・お嬢さんはお二人とも、学校では真面目な優等生です。 普段の生活態度も申し分ないですし、何か変ったところもありませんよ・・・むしろ、思春期なのですから、ちょっとだけ、冒険で・・・と言うのはあるかもしれませんが、美冬さんと聖奈さんは、その辺しっかりしたお嬢さん達ですし、お母様としては大目に見ても良いのでは?」

むしろ、私の方がその年頃の時は、お嬢さん達より悪さもしていましたよ・・・と、ころころと笑う皐月。 そんな皐月の言葉と表情に、ほっと安堵の顔を浮かべる万里子。

それから暫く、他愛もない話をしていたのだが・・・

(え・・・? なに? へ、変よ、私・・・っ!?)

微笑みを浮かべながら万里子先生と話す皐月だが、内心ではすっかり焦り始めていた。

(どうして・・・? た、確かに、万里子先生って魅力的で、素敵な美人だけれど・・・だけれど!)

妄想が止まない。 万里子先生に着物の裾を割られて、そのしなやかな繊手でペニクリを優しく扱かれたい・・・ケツマンコの菊蕾を、綺麗な爪先でカリカリッと引っ掻いて欲しい・・・その濡れたように艶やかな美唇で、自分の唇を吸って欲しい・・・優しく抱き寄せられて、着物の胸元に手を入れられて、おっぱいを揉みほぐして、乳首も摘まんで欲しい・・・着物を捲り上げて、ケツマンコを万里子先生の目の前に晒して、その指でケツマンコの肛肉をグリグリと抉り回して欲しい!

(だ、だめっ! だめよ、これ以上の淫らな妄想は・・・っ! あっ、あっ・・・ペニクリが勃起しちゃっているわ! ううんっ・・・ケツマンコが濡れちゃって・・・ああんっ!?)

次第に余裕が無くなる皐月。 そして皐月はそんな余裕は無かったが、次第に皐月を見る目が妖しく淫らな色をたたえる万里子先生。 そして万里子先生がいつの間にか、すすすっと皐月の側まですり寄り、優しく着物の肩に嫋やかな繊手を置いて、皐月を抱き寄せる。

「ふふ・・・どうしたの? 皐月さん。 さっきから私を見つめる目が、とっても淫靡で、情熱的だわ。 わたしを抱きたいのかしら? それとも、優しく抱かれたいの?」

「せ、先生・・・!?」

「私の・・・万里子のケツマンコを犯したいのかしら? 皐月さんに淫らに求められたら、私・・・うふふ、とっても淫らに悶えそうよ・・・」

「せ、先生・・・そんなこと、ありません・・・わっ! あむっ!」

万里子が唐突に、皐月の唇を奪った。 そのまま暫く、熱いキスを交わす。 皐月は脳髄が痺れるような、ジーンとした快感を味わった。

「ふふ・・・それとも、私が皐月さんを犯す? 貴女の可愛らしいペニクリを、おしゃぶりしてあげようかしら? 私のペニクリでケツマンコを優しく・・・深く犯されたいのかしら? うふ、ごめんなさいね。 私のペニクリ、そんなに大きくないの。 ディルドゥで愛してあげようかしら・・・?」

「あ・・・ああ・・・せ、せんせい・・・」

「万里子って呼んで・・・んちゅ」

「んんっ!? んちゅ、ちゅうぅ・・・」

ああ、もう、私ったら!―――その場の雰囲気に流され、お花の先生と一線を越そうとする自分の意志の弱さに内心で叱咤する皐月だが、躰は正直だった。 万里子に情熱的にキスをされて美唇を吸われ、着物の胸元から進入した嫋やかな繊手でおっぱいを優しく揉まれて、乳首をコリコリと摘まんで転がされて・・・

「ああんっ! さ、皐月さん・・・っ! そ、そこは・・・っ! ああっ! んむっ、んちゅ、じゅぶっ・・・」

「せんせい・・・万里子さん・・・もっとぉ・・・っ! んふっ、ちゅぶっ、ちゅっ、ちゅうぅ・・・」

皐月も無意識に、万里子の着物の裾を手で割って、股間のペニクリを優しく扱き始めたのだった。 静まりかえった和室の中で、2人の着物姿のシーメール美女達が、お互いのペニクリやケツマンコ、おっぱいに乳首を虐め合いながら、互いの美唇を貪り合う。

やがて万里子が、部屋の隅に置いていた小箱を引き寄せて明けると、そこにはお花の道具ならぬ、『肛華』の肛虐小道具が色々と入れてあった。

「ああ・・・恥ずかしいわ。 私、これでいつも身体の火照りを・・・ああっ! 言わせないで、皐月さん・・・」

すっかり着物の前が割れた姿で、ビクビクと勃起するペニクリを晒して、万里子が恥ずかしそうに顔を覆いながら言う。 そんな可愛らしい姿にも、嫋々とした薄倖の美女のような色香を醸しだし、皐月を悩ましく誘う。

「恥ずかしくないわ、万里子さん・・・わ、私だって・・・その、お姉さまとは・・・」

「お姉さま? ふふ、良いわね。 いい人がいらっしゃるのね。 でも今夜は、私に可愛がらせて・・・私を可愛がって・・・ね? 私をお姉さまと思って・・・んほぉ!?」

「はい、万里子、お姉さま・・・んあああっ! ふっ・・・太いですぅ! 深いぃ!」

お互いに極太のディルドゥを手にとって、69の格好でお互いのケツマンコに極太ディルドゥを挿入し合う皐月と万里子。 ジュブ、ジュブ、ジュブブ・・・ケツマンコの淫汁ですっかり濡れていた2人のシーメール美女達の肛孔は、極太ディルドゥさえも、すんなりと肛奥まで受け入れた。

皐月の小振りな勃起ペニクリを舌先で優しく愛撫しながら、手にした極太ディルドゥを激しく前後に挿入する万里子。 その度に前立腺を突き上げられて、勃起ペニクリが激しく痙攣するように震えてしまう皐月。 くぐもった悲鳴を漏らして、腰まで震えさせている。

皐月もまた、万里子の可愛らしいペニクリを口いっぱいに頬張り、口の中で舌で舐め回して愛撫しながら、極太ディルドゥを万里子のケツマンコの奥まで突き刺し、グリグリと激しく抉るように掻き回す。 肛肉を抉り取られるような肛虐の快感に咽び啼く万里子。

「おっ、おひっ、おひいぃぃっ! ま、万里子お姉さまっ! そ、そこダメ! ダメですぅんっ! ああっ、ひっ、おほおぉ・・・っ!」

「さつきさんっ! もう虐めないでっ! 万里子のケツマンコが啼いちゃうわっ! ケツマンコが啼いてっ・・・んはあぁぁっ! あへっ、へああぁっ!」

お互いに、着物のすをを激しく乱して、すっかり露出させた美脚の太股の柔肉で相手の美貌の顔を挟みながら、極太ディルドゥを激しく突き入れ抜き差し、グリグリと抉り回すように責め立てる。 そして互いにケツマンコを責め合いながら、ケツメンコを責められる、マグマの様に灼ける肛虐の快感の大波に総身を炙られて、ひぃ、ひぃと、か細い悲鳴を張り上げながら、ケツマンコのマゾ啼きを零す皐月と万里子。

「おっ・・・くふうぅうぅんっ! だ、だめっ・・・だめっ・・・逝くっ! ケツマンコ逝くっ! さつき、さつき・・・万里子お姉さまにケツマンコ嬲られてぇ! ケツマンコアクメ逝きますぅ!!」

「ああんっ! 酷いわっ 私を・・・万里子をこんなにっ・・・ああっ、ああっ、だ、だめ・・・だめ・・・かんにん・・・いやぁ! ケツマンコが啼くぅ! ケツマンコアクメ逝っちゃうわっ! あああ・・・っ!」

互いに太股の柔肉をブルブルと震わせて、相手の美貌の顔をその肉で挟み込んで責めながら、お互いのケツマンコ責めで絶頂に達しようとする皐月と万里子。 やがて互いに美体を痙攣させるかのように、ヒィーッとか細い悲鳴を同時に張り上げ、その拍子に互いの極太ディルドゥを相手のケツマンコの肛奥まで、ズボオォッと激しく突き刺す。 その肛虐の一撃が、最後だった。

「いぎいいぃぃっ!? あひいいぃぃっ! 逝くっ・・・逝くっ・・・ケツマンコ、言っちゃいますぅ! 逝くううぅぅ・・・きゃああぁぁっ!!!」

「ひいいっ、ひっ、おひいいっ! おおお・・・逝くっ・・・逝くっ! ケツマンコっ 啼いて逝っちゃうぅぅっ! んひいいぃぃっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュピュ・・・! 白目を剥きながら、ケツマンコアクメの絶頂に達すると同時に、ビクビクと痙攣するように勃起ペニクリから白い精液を射精する皐月と万里子。 お互い相手の美貌の顔に白い精液を掛け合い、はだけた着物を纏った躰をビクン、ビクンと激しく痙攣させて、白く細い首を反らしながら、くうぅん! と可愛らしい最後の悲鳴をあげる。

ビクッ、ビクッと痙攣する腰から例えようのないケツマンコマゾ牝の色香を滲ませながら、2人のシーメール美女達は相手を絶頂させ、そして自分も絶頂させられて、白目を剥きながら失神して果てるのだった。




皐月が恥ずかしげな、それでいてどこか甘えるような、可愛らしい表情と仕草を残しながら帰宅した後。 華道教室の電話を取った万里子は、とあるダイヤルを押した。

『―――俺だ。 首尾はどうだ?』

野太い声。 そしてぞんざいで暴力的な感じがする口調。 およそ万里子に似つかわしくない声。 しかしその声を電話口で聞いた万里子は、胸の奥に沸き上がる淫らで淫猥な想いを振り切れない。

「・・・お言いつけ通り、隠しカメラを取り付けて・・・その、私と、矢崎先生との・・・その・・・」

『万里子、お前と矢崎皐月の、ケツマンコの掘り合いの濡れ場をカメラに収めたんだな? ええ? あの媚薬の効果はたいした物だろう。 言われなければそれと判りゃしねえ、茶にでも入れとけば、あっという間に欲情しきった淫乱牝の出来上がりだ、あっはっは!』

「は・・・はい・・・」

『いいぜ、じゃあ早速、明日にでも回収しに行く。 その時に可愛がってやるからな、楽しみにしておけ。 ああ、お前の『旦那様』にゃあ、筋は通したし、了解頂いてるさ』

それだけ言うと、万里子の事情など一切の寸度もせずに、一方的に電話を切られた。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい、皐月さん・・・ううっ・・・」

通話を着られた受話器を手にしたまま、万里子は崩れ落ちるように嗚咽を流していた。





その日、学校とお花のお稽古とを終えて帰宅した皐月は、夕食の後で自分のパソコンを立ち上げた。 あまりネットのことには関心は示さないのだが、瑞希や和奏、そして楓とは、携帯やLINE以外でも、メールでやり取りを行う事もある。

「あら・・・? 誰から・・・あ、万里子お姉さ・・・先生?」

あの情事の夜以来、万里子とは何度か甘く淫らに求め合った。 お互いに受け身のネコの質の皐月と万里子だから、もっぱら69でのケツマンコの嬲り合いになる。 実は今夜も、万里子に嬲られ、万里子を嬲って悶え合い、愛し合ったのだ。

(・・・和奏お姉さまが悪いのよ! 忙しいからって、私をず~っと、ほったらかしにして!)

可愛らしい嫉妬だ。 和奏に可愛がられたいのだが、彼女は今、仕事が佳境でとても忙しい。 欲求不満の妹のケツマンコを可愛がっている暇さえ内容なのだった。

そんな事を思いながら、万里子からと思われるメールを開く。 

「あら? もしかして・・・本文を入れ忘れたのかしら?」

それでも添付ファイルがある。 用心していれば、ウイルスメールか何かかと思うのだが、正真正銘、教えて貰った万里子のメールアドレスだったのが、皐月の用心を奪った。 添付ファイルを開ける・・・

「ひっ!? な、なによっ!? これは・・・っ!?」

いきなり動画ファイルが走った。 そして再生される音声が部屋に響き渡る。

『おっ、おひっ、おひいぃぃっ! ま、万里子お姉さまっ! そ、そこダメ! ダメですぅんっ! ああっ、ひっ、おほおぉ・・・っ!』

『さつきさんっ! もう虐めないでっ! 万里子のケツマンコが啼いちゃうわっ! ケツマンコが啼いてっ・・・んはあぁぁっ! あへっ、へああぁっ!』

パソコンに再生された音声付動画の中では、2人の美女達が69の姿勢で着物を乱しながら、ディルドゥを使ってお互いの尻穴を責め合っている姿が映し出された。

『おっ・・・くふうぅうぅんっ! だ、だめっ・・・だめっ・・・逝くっ! ケツマンコ逝くっ! さつき、さつき・・・万里子お姉さまにケツマンコ嬲られてぇ! ケツマンコアクメ逝きますぅ!!』

『ああんっ! 酷いわっ 私を・・・万里子をこんなにっ・・・ああっ、ああっ、だ、だめ・・・だめ・・・かんにん・・・いやぁ! ケツマンコが啼くぅ! ケツマンコアクメ逝っちゃうわっ! あああ・・・っ!』

それは紛れもなく、皐月と・・・華道教室の先生である万里子の、2人の淫らな痴態だった。

『いぎいいぃぃっ!? あひいいぃぃっ! 逝くっ・・・逝くっ・・・ケツマンコ、言っちゃいますぅ! 逝くううぅぅ・・・きゃああぁぁっ!!!』

『ひいいっ、ひっ、おひいいっ! おおお・・・逝くっ・・・逝くっ! ケツマンコっ 啼いて逝っちゃうぅぅっ! んひいいぃぃっ!!!』

白目を剥きながら、ケツマンコアクメの絶頂に達すると同時に、ビクビクと痙攣するように勃起ペニクリから白い精液を射精する皐月と万里子の姿。 はだけた着物を纏った躰をビクン、ビクンと激しく痙攣させて、可愛らしい最後の悲鳴をあげる。

「あ・・・ああ・・・ど、どうして・・・なにが・・・どうして・・・っ!?」

ガクガクと震える皐月。 自分と万里子の秘めた情事の情景が、どうしてこんな・・・不意に淫らな情事の様子が途切れ、今度は別の情景が映し出された。

『さあ、特製の浣腸液をプレゼントよぉ!』

本場のゴスペル歌手のように豊かな声量の女性の声。 薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメール美女の生贄達がいた。 首輪に繋がるベルトに手枷で両手首を後ろ手に腰の辺りで拘束され、ステージの上に寝転がされている。

『決めたよぉ、子猫ちゃん達ぃ・・・今夜のレシピは、グリセリン原液50%にバーボンを10%、そして激辛マスタードと『ヴィシャス・ヴァイパー』を7:3の割合で配合して、それを濃縮石鹸水で割ったものを40%・・・ひひひ、さぞ、腸の中が苦しくてのたうち回るわよぉ・・・』

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる2人のシーメール美女達。 2人ともセクシーなランジェリー姿の美脚を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態でステージ上に拘束され、どこかの店と思われる場所で、その観客達に淫靡な美体が悶える様を晒していた。 ズリ下げられたTバックショーツ、そして露わになった可憐な肛蕾。 そこに極太のガラス浣腸器の口が当てられる。

『んぶっ、じゅぶ、じゅる・・・んああっ! やっ、だめっ! 瑞希ちゃん、そこっ! ああんっ、カリカリしないでぇ!』

『だって・・・んぐっ、じゅぶ・・・皐月だって・・・ひっ!? やっ、やめてぇ! 尿道に舌を入れないでぇ! 尿道責めっ! やめてっ、皐月ぃ! んあっ!』

「・・・ひいっ!?」

それは忘れたい過去。 大学時代、『恋人』に唆されて、会員制のシーメールパブで淫らなケツマンコキャストとして働かされた頃の・・・

『あひっ! ひっ! ふっ、深いのっ! お腹の奥に・・・ケツマンコの奥が抉れるぅ! 許してぇ! 皐月のケツマンコッ! 壊さないでぇ!! あぎっひいいぃぃ!!』

『ヘイヘイ! サツキ! まだまだパラダイスは先だぜ!』

30センチはあろう巨根の黒人男性スタッフに抱きかかえられるようにしてケツマンコを深々と犯され、その格好で店の各テーブル席まで開ききって肛液を垂れ流しながら犯されるケツマンコを、たっぷりと鑑賞される羞恥に悶える自分の姿。

『うおおお・・・! 皐月ちゃんの舌使い、最高ぉ・・・!』

『くおぉ! なんてケツマンコだよッ! 襞襞が無数に絡みついて・・・くう! 出るぅッ!』

抽選で当たった5人の客に、代わる代わるケツマンコを犯され、最後は客全員がオナニーしながら皐月に射精してぶっかけていた。 皐月はケツマンコも顔面も、そして体中を、精液塗れにされて失神して果てていた・・・

「いや・・・いや・・・いやぁ・・・っ!」

ブルブルと震えながら、皐月は止めどなく流れる涙を拭いもせず、細い躰を両手で抱きしめながら、嗚咽を漏らし続けていた。 忘れたい過去。 忘れたかった自分。 思い出したくない、封印したい事実・・・その時だった。

『―――この動画を見たら、次の土曜の夜8時に、XX町の料亭『湖月』に来い。 俺の名は時田だ。 そう言えば通る・・・』

野太い男の声だった。 どこか野卑で、そして暴力の臭いを漂わせる、有無を言わせない迫力の有る声。 皐月はびくりと身体を震わせると、無意識に姿勢を正してしまう。

『―――いいか? 逃げるんじゃねぇぞ? 逃げやがったら、てめえの学校の関係者全員に、この動画を送りつけてやるぜ・・・』

そして、唐突に動画が終了した。

「うっ・・・うっ・・・ううっ・・・」

皐月の嗚咽が、部屋の中に細々と響き渡っていた。





『湖月』はK市の繁華街から少し離れた、昔の花街であるXX町にある料亭だった。 あれから数日して週末の土曜日の夜。 皐月は指定された時間に『湖月』を訪れた。 勿論、こんな場所は今まで縁が無く初めてだ。

玄関口で『時田』の名を告げ、自分の名前を言うや、店の方は万事心得ているようで、料亭の仲居が皐月を離れまで案内した。

「こちらでお待ちを」

通されたのは、質素だが品の良い和室の一室。 部屋を離れる際、三十路も半ばくらいの仲居の、美人だが気の強そうな顔に、蔑みの色が見え隠れしていたのを皐月は覚えている。
それから暫くして、不意に襖が開いた。 姿を見せたのは、大兵肥満の巨漢・・・このK市に拠点を置くヤクザ、大野組の幹部の時田だった。

「おう、待たせたなぁ」

そう言うや、横柄な態度で皐月を無視して、手酌で酒をあおり始める。 その間、皐月はいい知れない恐怖に身を包まれ、僅かに震えながら正座して待ち続けた。

やがて、皐月の躰を好色な視線で眺めながら、酒を食らっていた時田が、唐突に言った。

「おい、ここで全部脱げや」

「・・・え?」

「脱げって言ってんだろうが。 それとも何か? あの動画、全部晒されてぇのか? ああ!?」

巨漢のヤクザ者が、低く響く声で脅しを掛けてくるのは迫力が有った。 皐月はそれだけで心臓を鷲づかみにされた心地になり、無意識に命令に従ってしまう。
内心では恥ずかしくて仕方が無い。 悔しくて、惨めで、理不尽で・・・それでも、どこかで乱暴に支配されるであろう事に期待してしまう、マゾ牝の高揚も抱いている。

素っ裸にした皐月に、様々なポーズを取らせながら、時田が皐月の品定めをしていた。 両膝を突いたまま、後ろ手に手を突いて大きく股を割ってペニクリを晒すポーズ。 四つん這いになって、美尻を高く突き上げながら、ケツマンコを晒して見せるポーズ。 仰向けに寝転がり、両膝の裏を抱え込んでM字開脚しながら、勃起ペニクリとケツマンコを同時に晒すポーズ・・・

「い・・・いやぁ・・・ううっ・・・」

恥ずかしさと恥辱に涙を流し、嗚咽を漏らしながらも、ペニクリをピクピクと痙攣しながら勃起させ、ケツマンコからジュクジュクと淫らな肛液を滲ませる皐月。 そんな皐月を満足そうに眺めていた時田が、ニヤリと笑うと、続きの間の襖をガラリと開けた。

「おい、皐月、こっちを見な!」

「ああ・・・あああ・・・え?」

羞恥に身悶え、甘い嗚咽を漏らしていた皐月が、言われたとおり続きの間を見る。 と、そこには・・・

「ふっ! んふうっ! ひゅふっ、ひゅ、んひゅううぅぅんっ!」

「くっ・・・がははっ! 恥ずかしいか! 万里子よ! がははっ! そうか、そうか! じゃったら・・・ほれっ! もっとヨガリ啼け!」

「んほおぉぉんっ!」

使い込まれてどす黒く変色した巨根。 何かを埋め込んでいるのは、その太く長く大きな肉茎は、いくつもの疣があった。 その凶悪な肉棒が、ジュブ、ジュブッと淫らな音を立てて、勢いよく菊門の肛膣を割って、肛肉を突き上げて犯している。

「んひゅうぅぅ! ひゅふっ、ひゅ、んひゅううぅうんっ!」

「がはは! 弟子に見られて恥ずかしいか!? ああ? どうじゃ、万里子! 今夜はえらくケツマンコが締まるのぅ! がはは!」

華道教室の師匠の、美乃万里子だった。 﨟長けた、嫋やかなシーメール美淑女の万里子が、縄で乳房を上下に縛られ、そして両手も後ろ手に縛られた姿で、全身に刺青を入れた初老のヤクザ者に、ケツマンコを嬲られ、蹂躙されて犯されている。

「あ・・・ああ・・・せ、せんせい・・・万里子せんせい・・・」

皐月は呆然と見入ってしまう。 それは、それほど美しく、そして醜悪な陵辱姿だった。 万里子の上下に縄で絞られた美乳が、ヤクザ者の無骨な手でもみくちゃに揉まれて潰されている。 極太の、真珠入り(だと、時田が言った)の巨根で抉られたケツマンコは、ジュクジュクと淫らな肛液を垂れ流しながら、それでも淫らに肛肉を巨根の肉棒に絡ませて嬲られている。

小さな勃起ペニクリはピクピクと痙攣しながら、透明な先走り汁をピュ、ピュッと零し続けていた。

「万里子はよぉ、オヤジ(大野組組長)の嬲り者の尻穴妾だぜ。 若ぇ頃に無理矢理手籠めにした女の旦那だったんだぜ。 その女はよ、ガキを産んで直ぐに死んじまったがよ。 オヤジの奴、今度はその旦那をよ、知り合いの医者の手を借りてよ、尻穴マゾのシーメール牝に変えちまいやがった・・・かははっ!」

「え・・・?」

万里子先生が、元は妻帯者? 子供・・・じゃ、聖奈さんは・・・?

「ガキは、万里子の種さ。 オヤジが万里子の嫁を手籠めにした時にゃ、もう孕んでいたらしいからな。 ま、元々、女に見えるくらいの優男だったらしいぜ。 嫁の方が、気が強かったらしくてよ! ははっ! サド嫁にマゾ旦那だったんだろうよ! 万里子もケツマンコ女のマゾ牝にされて、本当は嬉しかったんだろうぜ!」

目前でケツマンコを散々に陵辱される万里子先生。 長い黒髪を振り乱して、口轡を噛まされた美唇から漏れる、微かな甘い悲鳴を漏らし、勃起ペニクリをピクピク震わせながら、犯されたケツマンコの肛肉を、巨根の肉棒に絡ませて肛虐の快感を逃すまいとする淫らな浅ましさ・・・

「どうだい? 佳いマゾ牝だろうが? 嬲られて責め抜かれて、そんでマゾの味を垂れ流す、シーメールマゾ牝の嬲り者だぁ・・・お前もよ、ああなりてぇだろうが・・・? なっちまえよ・・・シーメールマゾ牝の『お姉さま』によ、やさしぃ~く愛撫されるだけじゃ、全然物足り無ぇだろうが、ええ?」

「んっ・・・あっ、はぁ・・・んあっ! ひんっ!」

いつの間にか時田に抱きかかえられ、後ろから美乳房を揉みしだかれて、ケツマンコを太い指でグリグリと掻き回されている。 前立腺を掻き回され、肛肉を抉られる快感に、皐月はいつの間にか全裸姿で晒していたペニクリを勃起させ、亀頭から透明な先走り汁を零していた。

皐月は目前で犯され、嬲られながら乱れる万里子先生の妖艶なマゾ牝姿と、時田の荒々しいケツマンコ愛撫により、尻穴マゾの被虐快感を呼び覚まされて、ボーッと興奮しながら、無意識に頷いていた―――あんな風に、淫らに、そして美しく、哀れなシーメールマゾ牝の嬲り者の妾にされてみたい・・・支配され、陵辱されてみたい・・・そんな暗い淫らな想いが、皐月の脳裏を埋めていった。

theme : ニューハーフ/シーメール
genre : アダルト

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2017-05-10

05/09のツイートまとめ

tobiya_karamaru

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 1話 https://t.co/77N2vFggt2 やっと更新しました・・・
05-09 20:35

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2017-05-09

シーメール女教師・皐月 『女教師編』 1話

黒のドレス08

「皐月先生! さようなら!」

「先生、また明日ね-!」

「はい、さようなら・・・こら、廊下は走らないの!」

私立R女学院―――地方都市、Kに古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名だった。 いわゆる『お嬢様学校』である。 

矢崎皐月がその女子校の英語教師として赴任して、4年目の春が訪れていた。

皐月はこの学校で、教師として充実した生活を送っていた。 中等部を担当して、今年から副担任として任されるようになった。 女生徒達からは、いつも優しい笑みを浮かべて、誰彼とも関係なく、公正に、そして優しく接する『皐月先生』は、その美貌も相まって人気の的だった。

今年任されるようになったクラスは、中等部の3年桃組。 生徒数は32人と少ないが、私立のお嬢様学校ならばそのような物か。

廊下の窓から校庭を眺めると、満開の桜の花びらが舞っている。 その薄桜色の美しい光景の中を、これも愛らしい女生徒達が笑いさざめきながら下校していた。

そんな光景を微笑まし気に眺める皐月の姿は、淡いピンクの衿フリルパウダーサテンブラウスに、裾に濃い藍色の配色がされた、織り柄膝丈スカート。 薄いクリーム色のパンプス。 長く艶やかな黒髪は、後頭部でアップにして纏めている。 うっすらと化粧をした美貌に、パールピンクのルージュの美唇がよく似合っている。

やがて英語科準備室に着いた皐月は、明日の授業の準備の為に行うべき事を頭に浮かべながら、ドアを開いた。

「あ、お疲れ様、皐月」

「・・・瑞希? 国語科準備室は、確か別棟よね?」

部屋の中には、何故か同期の同僚で、大学時代からの親友でもある、国語科教師の宗像瑞希が居た。 そして何故か、堂々と皐月のマグカップにコーヒーを入れて飲んでいる。 毎度の事ながら、この親友の図太さには付ける薬がないわね・・・と思う。 同時に、クスクスと笑いがこみ上げてくる。

「ん? なに? どうしたの?」

「ふふ・・・あの子達に見せて上げたいわね。 憧れの『麗しの瑞希先生』が、本当はこぉんな、ずぼらな一面を持っていた、なんてね?」

ふん、と鼻で笑う瑞希。 長身でスレンダーだが豊かな胸の、怜悧な印象の美貌の彼女は、例えば宝塚の男役のような人気を、女生徒達から得ている女教師だ。 それは中等部だけでなく、高等部や、はたまた短大や女子大の女学生達からも人気があるのだ。

今日も薄いブルーストライプの、7分袖のカウルネックチュニックの服に、下はブルージーンズだ。 足元はジュート巻きのソールの、エスパドリーユ風のカジュアルシューズ。 何というか『カッコいい』女性だった。

「ふぅん・・・別に良いけれど? それよりも『愛しの皐月先生』が、実はお洒落なフレンチやイタリアンよりも、お味噌汁に焼き魚と味噌田楽なんかが大好きな、地味目な人だったぁ-! って方が、あの娘達の夢を壊しそうね」

「なによ? 美味しいじゃない」

他愛もないおしゃべり。 今日かこれから職員会議。 その後で部活の指導と、大忙しだ。 因みに皐月は華道部の、瑞希は新体操部の顧問をしている。 どちらも『本職』ではなかったが、新米の頃に申し送りで任されたのが、今も続いている。

「さて、私もそろそろ戻りますか・・・余りサボってちゃね。 教務主任に怒られちゃうわ」

「佐野先生、厳しい方だから」

「英語科の鷲見先生も、結構厳しいでしょう?」

いずれも、上司は選べないのね。 そう言って笑いながら、瑞希が準備室を出て行った。 皐月はその後ろ姿を眺めながら、もう一度、桜吹雪の校庭を眺める―――仕事は充実していて、女生徒達は皆可愛らしく、そして懐いてくれている。 親友とは相変わらず。 そして・・・幸せだった。





その日は久しぶりに、皐月、瑞希と、そして和奏に楓、4人揃って休日を堪能した。 ショッピングに映画とお茶、そしてちょっと奢ったディナー。 笑い合い、時にからかい、からかわれ、他愛ない楽しい1日。 そしてその後は・・・

「あっ、あひっ! あひぃ! ゴリゴリ・・・! ゴリゴリ、皐月のケツマンコ、擦っているのぉ! 和奏お姉さまのペニクリっ、皐月のケツマンコの襞々、ゴリゴリ削っているのぉ! いひぃ! 逝っちゃうっ! 皐月のケツマンコっ! お姉さまのペニクリでぇ! また逝かされちゃうのぉ!!」

巨乳をタプタプと揺らしながら、シーメール美女の勃起ペニクリが、ズブッと皐月の肛道を捻る様に抉り、肛襞を張ったエラで掻き回す。 すでに狂おしい肛虐の愉悦を知ってしまった皐月の美肉は、自分の意思に反してヒクヒクと震え、肛唇が淫らに美女の肉棒を咥え込んで離さず、肛道全体で締めつける。

「はひっ、ひっ、おひっ! み、瑞希ちゃんっ、瑞希ちゃんっ! そ、そこっ! そこばかり、虐めないでっ! お願いぃ! あひっ! かっ・・・楓のケツマンコっ、また逝ってしまうわっ! おひぃぃ!!」

隣では均整のとれた全裸の美裸体をすっかり晒している瑞希が、大きく腰を使って小柄で清楚な印象のシーメール美女のケツマンコの菊門から肛奥まで、ズブッ、ズブッとテンポよく勢いを付けて抉り抜いている。 
その度にその小柄なシーメール美女は肛襞と前立腺を激しく抉られて刺激され、肛奥から湧きあがる淫靡な肛姦の快楽と、恥骨あたりから痺れる様な快感にペニクリを激しく勃起させ、その美貌を悩ましく歪ませて甘い悲鳴を漏らす。 頭の中は沸騰寸前だった。

皐月を犯しているのは、シーメール美女の和泉和奏。 瑞希に犯されているのは、これまたシーメール美女の伊崎楓。 和奏も楓も、皐月や瑞希より5歳年上。 もう30歳を越したが、見た目はまだまだ20代半ばで通る若々しさだ。 そして未だ独身である。

ここは市内の中心から少し外れた、国道添いのラブホテル。 車で駐車場に入れて、そのまま部屋まで直行できるところが重宝する。 何せ、見た目は美女4人連れでラブホテルへ入るのだから・・・

「皐月ちゃん! 可愛いわっ! もっと啼いて! もっと悶えてね! 許さないわっ! こんなに可愛いなんて、もう罪よ! まだまだ、許さないからぁ!」

「んあああぁぁ! わっ・・・和奏お姉さまぁ! ああっ、い、いやっ! も、もう、だめ・・・ああっ! いやぁ・・・!」

和奏は四つん這いにさせた背後から、片手で可愛い妹分の皐月の丸みを帯びた真っ白な美尻を鷲掴みにして、激しく前後に揺さぶりながら自分も腰を振っていた。 皐月のトロトロに灼け蕩けたケツマンコから、ジュクジュクと白濁した腸液の涎が垂れ流れている。 皐月は美唇から甘い被虐の悲鳴を漏らし、頭を振りまわしながら必死になって、愛しいお姉さまが自分の肛膣の中で射精するまで、逝くのを堪えていた。

「うふふ・・・楓お姉さま、そんなに腰を振り乱して、本当に恥ずかしいわ・・・何をどうして欲しいの? おねだりしてみて、お姉さま? ねえ、言って欲しいわ、楓お姉さまっ! ほらっ! ほらあっ! 言って! 私に・・・瑞希におねだりしてっ! お姉さまっ!」

「んひいいぃぃ! い、いやっ! 妹に・・・そ、そんなはしたない事を・・・ああっ! は、はしたないわっ! いや! 堪忍してっ! 瑞希ちゃんっ! お姉さま、恥ずかしいわっ! んひいぃぃ・・・!」

楓は瑞希に両足首を持ち上げられて、恥知らずな大股開脚の様でケツマンコを妹の勃起ペニクリで犯されながら、激しく美貌を振りたて声を引き攣らせている。 羞恥も露わに淫らな言葉を抑え込もうとするが、だが肛姦の悦虐の味を知ってしまった美肉は、双臀の肛奥からの痺れる様な官能的な熱い波を抑え込めない。 

ズブ、ズブ、ズブと更に嵩にかかって楓のケツマンコの肛道を抉り抜く、瑞希の愛しいペニクリがもたらす快美感に、楓は堪らず声を張り上げる。

「ああっ! お姉さまっ! ゆ、許してぇ! 皐月・・・皐月ぃ! もっ、もうっ・・・! んひいぃぃ! さ、皐月、ケツマンコで逝き狂っちゃうっ! 和奏お姉さまの勃起ペニクリでぇ! 皐月のケツマンコを狂わせてぇ!!」

「み、瑞希ちゃん・・・ああんっ! 瑞希ちゃあんっ! も、もう堪忍してぇ! 楓のケツマンコにっ・・・止めを刺してぇっ! も、もう・・・! 楓っ、ケツマンコで逝きたいのよぉ!!」

とうとう、屈服のセリフを半狂乱で口にした皐月と楓、2人のシーメール美女達。 その2人の被虐美に満ちた姿を、満足そうな、幸せそうな笑みで見下ろした、これまた2人のシーメール美女達は、更に激しく勃起ペニクリでシーメールマゾ牝姉妹達の肛壁を抉り抜く。

「ああんっ! 皐月ちゃん! 可愛い私の妹! 逝くのね!? 私のペニクリでケツマンコ抉られて・・・ケツマンコアクメ逝くのね!? 逝って! 皐月ちゃん! 私の可愛い妹! 逝かせてあげるわっ!」

「楓お姉さまっ! ケツマンコアクメ、逝くのね!? いいわっ! 逝かせてあげる! お姉さまのケツマンコは、私だけの肉穴なんだからぁ! 楓お姉さまぁ!」

「おひっ! おひひひいいぃぃ! いひいいぃぃ!!」

「ひいいいいっ・・・!! あううぅ! おひいいぃぃぃいぃ!!!」

和奏が皐月の双臀の窄まりの最奥、淫靡な快楽に震えるケツマンコの肛奥に、ブルブルと震える勃起ペニクリから、熱い精液を大量に解き放つ。 同時に瑞希が高々と持ち上げた楓の美脚の根元、ケツマンコに勃起ペニクリを突き刺して肛奥の奥に射精した。 
皐月は愛しいお姉さまに与えられた、背徳の肛姦の官能を極めたばかりの双臀の芯を、灼熱の精液の愛液で灼かれる、えも言えぬ被虐快感にのぞける。 楓もまた、美しい妹にびっきぺにクリで犯され抜かれ、肛姦アクメに美貌を狂おしく振り乱し、獣の牝さながらの呻き声を零してマゾ啼きの絶叫を張り上げる。

「はあ、はあ・・・ね、ねえ・・・皐月ちゃん、今度は・・・私の・・・」

「楓お姉さまぁ・・・瑞希の・・・瑞希のケツマンコ、可愛がってください・・・」

その後、すっかり淫欲を滾らせた和奏と瑞希は、それぞれ妹と姉に淫らな姿でおねだりするのだ。 皐月は和奏に、ピクピク震える可愛らしいペニクリをしゃぶらせる。 可愛い妹のペニクリを嬉しそうにしゃぶる和奏。
楓も勃起したペニクリを、凜々しい妹の和奏にしゃぶらせて、うっとりと目を細めている。 皐月も楓も、姉や妹の美唇にペニクリをしゃぶって貰い、そして思う存分にその快感を味わっていた。 やがて2人の小振りな勃起ペニクリから、熱い精液を射精する。 

ピュ、ピュッと放たれた、愛しい妹や姉の精液を一滴残さず飲み干す和奏と瑞希の、2人のシーメールマゾ牝美女たち。 そして再びその美唇でのフェラチオ奉仕で、射精した後のペニクリの肉茎を勃起させる様、強要される和奏と瑞希。

「んむ・・・あむ・・・」

和奏が美唇と美繊手、そして舌で繊細に、ヤワヤワと妹の皐月のペニクリの肉茎を愛撫し、媚びる様なシーメールマゾ牝美女の仕草で、愛しい妹の愛欲心を挑発する。 美しいシーメール美女姉の、牝の媚び姿とフェラチオ奉仕の快感に咽び泣きながら、皐月は再びペニクリ勃起させた。 

「んああっ! おっ・・・お姉さまぁ! 和奏お姉さまぁ! 舌使いが何て淫らしいのぉ!? ひいっ! いやっ、あっ、だめっ! ああんっ!」

「あひっ! あひひぃ! 瑞希ちゃんっ! ま、また・・・またお姉さまを虐めるのっ!? ああんっ!」

たまらず皐月は、和奏をベッドに押し倒すや、その美脚を大股開きに開いて、ジュクジュクと淫らな腸液を漏らす姉のケツマンコを、すっかり勃起したペニクリで、ズブズブと犯し始めた。

「あうんっ! んむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! そ、そこっ・・・ああっ、さ、皐月ちゃんっ! そこばっかり責めないでぇ! そこ弱いのっ! も、もう、すぐ逝っちゃうからぁ! 許してぇ・・・お願いよぉ! あううっ、おおうふうぅっ!」

「うふふ、和奏お姉さま・・・お姉さまのケツマンコのここ、本当に弱いのね。 こうやって、こうっ! うふふ、皐月の小っさなペニクリでも、ここをこうやって虐めてあげれば・・・んっ! お姉さまを悦ばせること、出来るのよっ! んくぅ! 凄い締め付けぇ・・・!」

「瑞希ちゃんのお尻の孔は、ケツマンコは、本当に敏感ねっ! 淫乱な尻穴お道具よ! 男を悦ばせる為だけの、変態シーメールマゾ牝の淫売孔ねっ! ほら! 本当はお姉さまのじゃなくって・・・逞しい男の人のおチンポが欲しいんでしょう!? 正直に仰い!」

「う・・・うそよっ! 瑞希、男のおチンポなんか嫌い! お姉さまの・・・お姉さまのペニクリが良いのぉ! お姉さまに可愛がられたいのぉ! 男なんてイヤぁ! あああっ!!」

いつにも増して、4人とも肛姦の背徳の官能が肛肉に染み入る。 信じられない程、恥かしい肛虐の甘い悲鳴が漏れてしまう。 

(こ、こんな浅ましい・・・淫らな矯声をあげて・・・お姉さまったら! きっと、あの凜々しい瑞希が、愛らしい楓さんに残酷に責められているからだわっ! だから・・・)

そう思えば思うほど、妖しい快楽が肛肉の奥深くから湧きだして、同時にペニクリの付け根がキューッと縮こまるように痛みほどの快楽の波に襲われる。 皐月の美唇は戦慄き甘い悲鳴を漏らし、美貌を切なく振りたて身を捩って悶え啼いた。

「あっ、あひっ! うんんむぅ! ああっ、だ、だめ・・・あううっ! お、お願いっ・・・ああっ、さ、皐月ちゃんっ・・・! も、もう許して・・・お姉さま、もうだめよぉ・・・ああんっ・・・あううっ、おおうふうぅっ!」

ヌチュ、ヌチュ―――すでにトロトロに灼け蕩けた和奏のケツマンコから、淫らな腸液と何度も射精された皐月の精液が混ざり合った白濁液が滲み出す。 同時に皐月のケツマンコからも、和奏が射精した精液が、淫らな腸液と混じり合ってケツマンコから滲み出していた。

皐月と楓の勃起ペニクリが、和奏と瑞希のケツマンコの柔肛肉を抜き差しする度に、淫猥な音が部屋中に鳴り響く。

「あっ、ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! し、しぬっ! 和奏っ 死んじゃうっ・・・ケツマンコアクメっ 逝っちゃうぅ!!!」

「ひはっ! はひいぃっ! おおうっ・・・逝く・・・逝くうぅ! 瑞希っ、逝っちゃうぅ!!!」

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、和奏も瑞希も、もう口を閉じる事も出来ない。 狂おしく美貌を振り乱して、ネットリと濡れ光る美裸体を捩りたて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼くばかりだ。 そしてその度に皐月と楓の勃起ペニクリを柔肛肉でギューッと締め付け、痛いほど怒張した2人のペニクリの鈴口から、透明な先走り汁を絞り出す。

「逝って! 逝って、お姉さまっ! ケツマンコで絶頂アクメ、逝ってください、和奏お姉さまっ! 逝って恥を皐月に晒してっ! 皐月に見せてぇ! んくうぅぅんっ!!」

「射精するわっ、瑞希ちゃんっ! お姉さまの精液、一滴の残らず、瑞希ちゃんの淫乱ケツマンコの中に射精してあげるわねっ! くふうぅんっ!!」

「ひいぃああぁぁああぁっ! 皐月ぃ! さつきいぃぃぃっ! んああああっ!!!」

「いやああぁぁああぁぁっ・・・! お姉さまっ・・・楓お姉さまの精液ぃ! ビュ、ビュッて射精してるぅ! んあああっ!!!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、和奏と瑞希、2人の淫乱シーメール美女の総身を襲う。 体中が痺れ、空を蹴り上げた美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた2人のシーメールマゾ美女達は、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。 

皐月と楓も、尾てい骨から肛奥までを貫くような快感に咽び泣きながら、最後の大きな一突きを姉と妹のケツマンコの最奥に突き入れて、肛肉を抉り取る様にして射精した。

「逝ってぇ! お姉さまぁ!」

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ!」

「ああっ! 瑞希ちゃん! 瑞希ちゃあんっ!」

「おほぉぉううぅぅ! ひいぃっ・・・!!!」

皐月は肛姦の絶頂を迎えた和奏の肛道の最奥に、熱く滾る灼熱の精液を注ぎ込み、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で美貌を狂おしくのたくらせた。 愛しいケツマンコ美女のお姉さまを貪り、そして貪り尽される。
そんな甘い、淫らなケツマンコマゾ牝の呻きを漏らす。 ビクンッ、ビクンッと激しく痙攣するペニクリから、大量の精液を姉のケツマンコの中に噴出して、皐月は総身を仰け反り戦慄かせて絶頂を迎えた。




「んふっ・・・んちゅう・・・んあ・・・え、えっと・・・美乃さん?」

「ええ・・・瑞希、知っているの? んんっ・・・お姉さま、だめ・・・悪戯しないで・・・んんっ」

淫らな情交の後、4人のシーメール美女達は全裸姿で、気怠い雰囲気のまま寛いでいた。 皐月は姉の和奏に寄り添い、その豊満な乳房に半ば顔を埋めている。 和奏の手は皐月のケツマンコを優しく愛撫していた。

そんな皐月の言葉に反応したのは、姉に半ば抱きかかえられるように、ペニクリと乳首を弄られながら美唇を吸われていた瑞希。 このシーメール姉妹は、時々、逆転しているのではないかと思う。

話しは皐月が部活の顧問をしている華道部の話しだ。 どうしても専門ではないので、思うような指導が出来ない・・・そこで、市内で華道教室を開いている先生に、週1回、指導に来て貰うことになったのだ。

「皐月も、教室に行くの? くふぅ!? あっ、こ、こらっ・・・あんっ、だめよ、皐月ぃ・・・」

和奏が皐月の胸を揉みながら聞いてくる。 お返しとばかり、皐月は和奏の湿ったままのケツマンコの肛蕾を爪先で引っ掻いて悪戯しながら答える。

「ええ、私、週2回、華道教室に通うことにしたの。 美乃先生・・・美乃万里子先生って言うのよ。 とってもお綺麗で、優しそうで、上品で・・・私たちと同じなの、万里子先生・・・」

つまり、シーメール美女だと言うことだ。

「あ~? もしかして、浮気? やるわねぇ、皐月?」

「ばか! そんなんじゃないわっ! だいいち、万里子先生って、中等部に、娘さんがいらっしゃるはずよ・・・」

「そうよね、確か2年と1年? 2年の美乃美冬さんと、1年の美乃聖奈さんよね?」

「そうよ」

姉の美冬は2年で、中等部で1番の美少女と言われるほど整った顔立ちの美少女だ。 中等部1年で妹の聖奈も、入学早々に話題になったほど、姉とは違う方向性の愛らしい美貌の美少女だった。

「あ、そうなの・・・そう言えば、妹の方の聖奈さんって、私たちと同じよね」

「ええ、そうよ。 教職員の間だけの情報だけれどね・・・」

美乃聖奈は、本当に愛らしい、妖精の様に美しいシーメール美少女だった。 基本的に戸籍上の性別は『女』として認められているが、学校内では、特に思春期の少女達が集う女子校だ、この手の情報は生徒には公表されない。


結局その夜は、最後は4人がお互いに極太ディルドゥまで持ち出して、お互いのケツマンコを責め抜いたり、責め抜かれたりと、ペニクリ射精とケツマンコ腸汁でベッドのシーツをベトベトに濡らすまで、乱れまくってケツマンコアクメを極めまくったのだった。





(ん・・・んふっ・・・んんっ!)

4人のシーメールマゾ美女が揃って、淫猥なケツマンコアクメパーティをして暫くしたある日のこと。 皐月は暫く、和奏とも、瑞希や楓とも、ケツマンコ淫行をして貰う暇が無い忙しさを過ごしていた。

何しろ昼間は仕事、放課後は部活の顧問。 そして終えればお花のお稽古と。 すっかりスケジュールが詰まってしまっていた。 もうかれこれ、1ヶ月以上も尻穴を愛して貰えていない。 見た目に反して皐月は肛姦の性欲が強い。 2週間もケツマンコを嬲り愛して貰えない日が続けば、尻穴がうずうずと疼く。

(ああっ・・・でも、だめよ、こんなところで・・・あひぃんっ!)

ジュブ、ジュブと淫らな音を立てて、淫猥な肛汁に濡れてケツマンコの肛肉を掻き回すのは、やや小振りで細長い、皐月愛用のアナルディルドゥ。 ゆっくり、ゆっくりと、掻き回すように肛道の中を抉り回し、前立腺や肛肉の弱点をじっくりと自虐してケツマンコオナニーにふける・・・学校の、それもトイレの個室の中で。 しかも、生徒用のトイレだ。

(あああっ・・・あの子達が・・・女生徒達が使うトイレで、私ったら・・・ああんっ も、もし見つかったら・・・あの子達、どんな顔を・・・私を、淫らで恥知らずな私の姿を見た生徒達は、いったい・・・)

『―――えぇ~!? さ、皐月先生っ!?』

『―――いやだっ! 先生って、変態なんですか!?』

『―――え? おチンチンが・・・? いっ、いやぁ~!!』

『―――変態よ! 幻滅だわ!』

妄想に耽りながら、次第に激しくディルドゥでケツマンコの肛肉を掻き回す皐月。 息が荒い、情欲に炙られた美貌は、真っ赤に染まって汗が出ている。

(あああ・・・っ! いっ、言わないでっ! 先生を見ないでぇ! あひっ、は、恥ずかしいわっ! 先生、我慢できないのぉ! いやぁ! 許してっ そんな蔑んだ目で先生を見ないでぇ! 先生・・・ケツマンコアクメ、逝っちゃうわっ!)

グチュ、グチュ、グチュ・・・どことなく甘い香りがする、思春期の少女達が使う秘密の空間。 そこで背徳的なケツマンコオナニーにふける、シーメール美女のマゾ牝女教師・・・皐月は片手でアナルディルドゥを激しく抉り回しながら、もう一方の手でブライスのボタンを外し、ブラをあげて零れた美乳の先端・・・すっかり興奮して勃起しきった乳首を、爪でキツく摘まみ上げながら、痛みの快感に酔いしれた。

(ああっ! 先生逝くっ! 逝くのっ! 皆に見られて・・・蔑まれて、変態って罵られながら・・・っ ケツマンコアクメと乳首自虐でっ 逝くのっ・・・!)

「んっ・・・くふっ・・・うんっ・・・いっ・・・くうぅっ・・・!」

ビクン、ビクン! ピュ、ピュ! 痙攣するペニクリから、白い精液が出た。 はぁ、はぁと荒い息をしながら、それでも皐月はまだ、ゆっくりと細いケツマンコディルドゥを掻き回していた。 ケツマンコアクメの余韻に浸りながら・・・そして、皐月が調度、大好きな前立腺をじっくりと自虐している所だった。

「―――ええ~? 1番はやっぱり、皐月先生よぉ」

「そうよねぇ、優しいし、美人だし、よく話しも聞いてくれて・・・」

「でもぉ、瑞希先生は格好良いし、それにすっごく綺麗よ!」

「気さくだしね! 瑞希先生ってば! それに優しいよ?」

ぱたぱたと、数人の女生徒が入ってきた。 一瞬、どきりと心臓が飛び出そうになった皐月だが、スカートの裾を口に咥えて、何とか声を漏らさずに済んだ。

「じゃあさ、恋人になって欲しいの、どっちの先生?」

「わたし、瑞希先生!」

「わたしも!」

ヌチュ、ヌチュ・・・心臓がバクバクと音を立てる中、皐月はゆっくりケツマンコディルドゥを掻き回し、ケツマンコの肛肉を自虐する。 トロトロと溢れ出すケツマンコの肛汁が、太股を伝って皐月の柔肉を濡らした。

「私は・・・皐月先生かなぁ・・・」

「皐月先生だってば!」

「っ!・・・っ!! っ・・・!」

声にならない、快楽の歓喜の悲鳴。 片手でケツマンコディルドゥを使ってケツマンコの肛道を掻き回し、片手で勃起しきってビクビクと震えるペニクリをゆっくりと扱く・・・女生徒達の気配と声に興奮しながら。

(あ・・・あう・・・)

完全に、出るタイミングを逸した皐月は、個室の中で違う意味で顔を赤らめている。 女の園の女学校だ。 異性との接点など、普段は家庭での父親か、居れば男兄弟。 或いは女学院に在籍されている、中年以上の男性教諭の先生方しか居ない。

これは少女達の疑似恋愛だ―――そう判っていても、その対象に自分がなっている事は、また別だ。 相変わらず、皐月と瑞希の『品定め』に夢中の女生徒達は、個室が1カ所だけ使用中なのに気付いていない。

「じゃあ、じゃあ! ファーストキスも?」

「うわぁ!」

「きゃっ! 大胆発言っ!」

「ッ!? っ! っ~~っ!!」

クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・深く、ゆっくり、そして大きな円を描くように、大胆にケツマンコの中を抉り回す皐月。 勃起ペニクリを扱く片手の掌は、溢れ出る透明な先走り汁が白濁して、白くなっているほどだった。

やがて、入ってきた時と同様に、いや、それ以上にキャア、キャアと姦しい歓声をあげながら、少女達がようやく出て行った。

「くっ・・・んふっ! んふうぅぅっんっ!」

堰が切れたように、激しくケツマンコディルドゥを掻き回す皐月。 前立腺が激しく刺激され、尾てい骨からペニクリまで、ビリビリと激しい快感の波が襲いかかる。 同時に背筋から脳髄まで、ズシンと重だるいほどの肛姦の快感の大波が襲いかかり、スカートの裾を咥えた美唇から涎を零して、スカートを汚す。

「くふっ! んんっ、んふっ・・・んん~~っ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 2度目のペニクリ射精と同時のケツマンコアクメに達し、細い首を仰け反らせながら、喉の奥からか細い悲鳴を絞り出して、皐月は肛姦の絶頂に達した。

「・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・まったく、あの子達は・・・」

声だけでは誰だか判らなかった。 少し幼い声だったから、3年生では無いだろう。 2年生か、あるいは、おませな1年生か・・・胸がドキドキする。

「ふ・・・ふふふ・・・」

ちょっと顔を赤らめながら、嬉しそうな表情を浮かべる皐月。 可憐な少女達に、純粋な好意を寄せられることは嬉しい。 まだ恋愛が何か、知らぬ少女達。 だから愛情では無い。 でも、思わず妄想してしまうほどには嬉しかった。


その後、いそいそと身だしなみを整え、そっとトイレを出て、英語科準備室に向かう皐月。 今日の受け持ち授業はもう無い。 この後は副担任クラスで、ホームルームをして終わりだ。 部活も休みの日だった。

(・・・あの子達の、可愛らしいお口でペニクリを舐められたら・・・あの子達の指で、ケツマンコをカリカリ弄られたら・・・ああんっ! だ、だめっ そんな妄想はダメよ、皐月!)

思わず、またペニクリが勃起してしまい、ショーツの薄布を透明な我慢汁で濡らして、慌てて前屈み気味でそそくさと立ち去る皐月。

「・・・あの子、どこで、何をしているのよ・・・?」

そんな親友の後ろ姿を、瑞希が呆れながら見ていた。
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2017-03-14

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 6話

美青年02

「あうっ・・・ううんっ・・・ふうぅんっ・・・」

「あ・・・ああんっ・・・いや・・・ああぁんっ・・・」

薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメール美女の生贄達がいた。 皐月も瑞希も、首輪に繋がるベルトに手枷で両手首を後ろ手に腰の辺りで拘束され、ステージの上に寝転がされていた。

「さあ、特製の浣腸液をプレゼントよぉ!」

本職はゴスベル歌手だと言われる、見事な体格の(謂わば、外見はまさに巨体のアレサ・フランクリンの様な)黒人女性であるマダム・メラニー・テイラーが、その身体に見合った豊かな声量で、嬉々として様々な液体を取り出した。

「さぁさぁ、ケツマンコのアナル・プシィキャットちゃん達。 どれが良いかしらねぇ・・・純度99.7%の強烈なグリセリン液に、おや? こっちは激辛のマスタードだね。 それにこれは・・・おやおや、あはは! 『ヴィシャス・ヴァイパー』じゃないかい! 
懐かしいねぇ・・・これはアメリカの激辛ソースさね。 スコヴィル値(辛さを示す値)が25万スコヴィルあってねぇ、タバスコの120倍もの辛さなのさ。 これを浣腸されたら子猫ちゃん達、ケツマンコの中が灼け爛れて、のたうち回るわよぉ? ういっひひ・・・」

そんな台詞に、ぶるぶると身体を震わせる皐月と瑞希。 以前にもマダム・メラニーに責められたことがあったが、その時も気が狂うかと思うほど、散々苦痛と羞恥と肛姦の快楽に苛まれて、何度も失神してはたたき起こされ、また失神し・・・と、地獄の様な肛虐の責めを味わったのだ。

「決めたよぉ、子猫ちゃん達ぃ・・・今夜のレシピは、グリセリン原液50%にバーボンを10%、そして激辛マスタードと『ヴィシャス・ヴァイパー』を7:3の割合で配合して、それを濃縮石鹸水で割ったものを40%・・・ひひひ、さぞ、腸の中が苦しくてのたうち回るわよぉ・・・」

「んひっ! ひっ、ひっ、ひひいぃぃ!」

「はぁんっ! やはぁあっ! ううんっ! んひいぃ!」

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる皐月と瑞希。 2人ともセクシーなランジェリー姿の美脚を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態でステージ上で拘束され、店の観客達にその淫靡な美体が悶える様を晒していた。 ズリ下げられたTバックショーツ、そして露わになった可憐な肛蕾。 そこに極太のガラス浣腸器の口が当てられる。

「さ、ボーイズ! 子猫ちゃん達の可愛いケツマンコに、無慈悲なプレゼントをたっぷり注入してお上げ!」

マダム・メラニーがそう言うや、今や助手と化した2人の男達が、浣腸器を一気に押して中の液体を皐月と瑞希のケツマンコの肛道にグイグイと注入してゆく。

「あひっ! あひいぃぃ!!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、ひいいぃぃ!!」

悲鳴を張り上げる皐月と瑞希。 そして最後には、マダム・メラニー特製の特別ブレンドの浣腸液を3リットルも注入されたのだった。

「おぐっ・・・うぐううぅ・・・!」

「んむぅ・・・はうっ、ぐううぅ・・・!」

見る見るうちに、皐月と瑞希の全身に脂汗が噴出し始める。 便意を激しく催すグリセリン浣腸液に、辛みが激しい激痛を伴う激辛ソースをたっぷりミックスされた浣腸液だ。 肛肉を灼け焦し、肛襞の1枚1枚にまで激しい激痛を与える。 肛道全体の肛肉がブルブルと震えて、我慢できないほどの腹痛が皐月と瑞希を襲う。

「さあ、さあ! 子猫ちゃん達! これから楽しいショウの始まりよ! まずはシックスナインで、お互いの可愛らしいペニクリちゃんをおしゃぶりし合なさい! 先に射精した方が負けよ! 勝った子猫ちゃんは、ここでお漏らしさせてあげるわぁ! 負けた子猫ちゃんは・・・もう2リットル、浣腸追加よ! 判ったかい!? このケツマンコビッチの小娘ども!」

大柄で肥満体型の黒人女性の、凄まじい声量の罵声にびくりと身体を震わせた皐月と瑞希は、慌てて互いの勃起ペニクリにむしゃぶりついた。

「あむ、んむ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

「んむ、んぐ、はむぅ・・・じゅる、じゅるる・・・」

後ろ手に両手を拘束された状態で、お互い横になって寝転んで皐月が瑞希のペニクリの亀頭に舌を這わし、尿道をチロチロと舐め回す。 瑞希は皐月のペニクリを根元から口に含んで、舌全体で転がす様にペニクリの肉芽を愛撫し始めた。

「んぶっ、じゅぶ、じゅる・・・んああっ! やっ、だめっ! 瑞希ちゃん、そこっ! ああんっ、カリカリしないでぇ!」

「だって・・・んぐっ、じゅぶ・・・皐月だって・・・ひっ!? やっ、やめてぇ! 尿道に舌を入れないでぇ! 尿道責めっ! やめてっ、皐月ぃ! んあっ!」

お互いにフェラチオし合いながら、腰をもぞもぞと動かしてペニクリから下半身に広がる快感の波から、逃れようとする。 しかし互いに必死で相手のペニクリにしゃぶりつき、肉芽を舐め回し、尿道の中にも舌を入れて愛撫し合い、そして悲鳴をあげ合う。

「んひいぃ! やらぁ! らめぇ! んぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ・・・んぶうぅ!? んぶっ!? ぷはっ! ひやあぁぁ! 瑞希ちゃん、ずるいっ! ずるいわっ! ケツマンコのお口を舐めるなんてっ・・・んひゃああぁ!!」

そして背の高さが僅かな有利となった瑞希が、皐月のケツマンコの肛蕾の襞を舐め回し始めた。 必死に逃れようとする皐月だが、瑞希の両脚ががっしりと皐月の身体を挟み込んで逃れられない。 逆に小柄な皐月では、瑞希のケツマンコまで届かないのだ。

「じゅる、じゅる、じゅるる・・・皐月のケツマンコ・・・辛ぁい・・・ソースが漏れ始めているわ・・・じゅる、じゅぶぶ・・・」

「んひいぃぃ! やあっ! やらぁ! ひどいっ! 瑞希ちゃん、酷いよぉ・・・あひいいぃぃんっ!」

皐月は頭をぐいっと仰け反って、背中まで反らして苦痛と快感の狭間の悦楽に狂いかけている。 もう瑞希のペニクリをしゃぶる余裕さえなかった。 そんな親友の淫らな痴態を見極めた瑞希が、舌をケツマンコからビクビクと痙攣する皐月のペニクリに戻して、激しく吸い上げ始めた。 勿論、舌で肉芽を愛撫しながらだ。

「あひっ! んひっ、ひっ! らめっ! 逝くっ! 逝っちゃうっ! ばかばかぁ! 瑞希ちゃんの意地悪ぅ! んひいっ! 逝っちゃいますっ! 皐月、皐月・・・いやぁ! ペニクリ射精しちゃうぅ! 逝くうぅ!!!」

ぶしゃあ! 盛大に浣腸された液体をケツマンコから排泄して、瑞希の顔にぶっかける皐月。 同時に勃起ペニクリから精液をドピュ、ドピュッと射精して吐き出した。

「んぶっ! んくううぅっ!」

「んはぁっ! いやぁ! あおおぉんっ! と、とまらないぃ! お漏らし止まらないのぉ!」

ぶぶっ、ぶしゃ、ぶしゃあ! 盛大にケツマンコから浣腸液を排泄して、親友の美貌を汚物で汚しながら、ペニクリ射精する皐月。 苦しすぎる浣腸の苦痛が、逆に排泄時の快感となってケツマンコアクメで逝ってしまった。

「あはぁ! 子猫ちゃん対決、ミス・サツキの盛大な敗北ねぇ! さ、ミス・ミズキ! 勝者にはここで、便器の中で排泄させてあげるわぁ! ヘイ、ボーイズ! ミス・ミズキのマゾニップルを虐めてあげなさぁい! ペニクリも扱くのよぉ!」

助手の男達が用意したオマルに跨がされた瑞希は、激しい羞恥に顔を染めながらも、感じやすいマゾ乳首を強く抓られ、そして勃起ペニクリを激しく扱かれながら、オマルに排泄する姿を晒してケツマンコアクメで逝くと同時に、彼女も盛大にペニクリから射精して果てるのだった。




敗者となった皐月は、その後、散々に責め嬲られる姿を店の客に晒された。

勃起ペニクリの根元を厳しく縛られて、その上で激辛マスタードをペニクリ全体に塗りつけられて激しく扱かれる。 

「ひいぃー! いひいぃーん!」

「ほらほらぁ! こんな程度で根を上げてるんじゃあ、ないよ、子猫ちゃん! もっと塗り込んで扱いてあげるわぁ! いーっひひひっ!」

「ひぎいぃ! かっ、堪忍っ! マダムッ! 許してぇ! あいいぃーっ! ペニクリ痛いいぃ!!」

その激痛にひぃ、ひぃ、と啼き喚きながら、今度はその激辛マスタード浣腸で肛襞が爛れたケツマンコに、イボイボ付の極太バイブを突っ込まれ、ガツン、ガツンと無慈悲に肛肉を突き上げられ、抉り回され、掻き出される。

「ほらほら、気持いいでしょお? 子猫ちゃあん、お前みたいなド淫乱なケツマンコプシィキャットにはねぇ、こう言うお仕置きが一番なのよぉ! あーっははは!」

「んぎぎぃ・・・! 灼ける・・・灼けちゃううぅぅぅ・・・ッ! ケツマンコが灼けちゃううぅぅ・・・ッ!!!」

もはや苦痛しか感じなくなった肛姦の責めに、悲鳴も絶え絶えになって、涙でぐしゃぐしゃの美貌を歪める皐月。 そんな皐月の乳房を針で何本もブスブスと突き刺し、乳首を突き刺して貫き、そこを電流責めで虐め抜く。

激辛マスタードを塗りつけられて激しく扱かれ、腫れ上がった勃起ペニクリも、亀頭を針山の様に突き刺されて、尿道にペニクリリングプラグを深々と差し込まれる。 そこにも電流が流されて、更に悲しげな悲鳴で啼く皐月。

「あひっ! ひっ! ふっ、深いのっ! お腹の奥に・・・ケツマンコの奥が抉れるぅ! 許してぇ! 皐月のケツマンコッ! 壊さないでぇ!! あぎっひいいぃぃ!!」

「ヘイヘイ! サツキ! まだまだパラダイスは先だぜ!」

はたまた、30センチはあろう巨根の黒人男性スタッフに抱きかかえられるようにしてケツマンコを深々と犯され、その格好で店の各テーブル席まで開ききって肛液を垂れ流しながら犯されるケツマンコを、たっぷりと鑑賞される羞恥。

「うおおお・・・! 皐月ちゃんの舌使い、最高ぉ・・・!」

「くおぉ! なんてケツマンコだよッ! 襞襞が無数に絡みついて・・・くう! 出るぅッ!」

最後は、抽選で当たった運の良い客5人に、代わる代わるケツマンコを犯され、最後は客全員がオナニーしながら皐月に射精してぶっかけた。 皐月はケツマンコも顔面も、そして体中を、精液塗れにされて失神して果てたのだった。





そんな異様なケツマンコマゾの生活を、皐月も瑞希も、大学在学の4年間、ずっと強制されて過ごした。 最後には、激しく淫らに犯し抜かれ、ケツマンコやマゾ乳首を虐め抜かれなければ、アクメ絶頂出来ないほどのハードなケツマンコマゾに調教されてしまった。

そして大学4年の3月、卒業式を明後日に控えたある日のこと・・・

「え? 今、なんて・・・?」

皐月の部屋。 当然のように居座り続けていた慎吾が、忌々しげに言った。

「身を隠すんだよ。 店の馬鹿が下手を打ちやがって・・・大野組、H連合会の。 あそこと揉めた。 店のシーメール娼婦を引き抜かれて、向こうの組員をぶっ刺しやがった。 お陰でお礼参りに、店に鉛弾をしこたま撃ち込まれたよ・・・」

聞けば、慎吾の他にも勇輔や京平、それに五郎も身を隠すらしい。

「俺たちだけじゃない、佐奈子と麗子も、ばっくれなきゃダメかもな。 佳代子さんと優美子さんは・・・まあ、大丈夫だろう。 面が割れてない。 けど、俺たちはダメだ」

更には県警も本格的に動いているという。

「暫く東京で身を隠す・・・従兄が東京で筋者をしているんだ、九曜連合会系の組で、幹部をしている。 暫くそこで厄介になる」

「し・・・慎吾くん、まさか・・・ヤクザに・・・!?」

皐月は心底驚いた。 こう見えて慎吾は優秀な成績で昨年大学を卒業した。 在学中の3年の時に司法試験に合格したほどで、4年次に司法研修を済ませて、今は法律事務所で働く、れっきとした弁護士資格を持つ若手弁護士だったのだから。

「馬鹿、誰がヤクザになるかよ・・・『法律顧問』で雇ってくれるそうだ。 まあ、企業舎弟みたいなものかもな・・・」

自嘲気味に笑う慎吾。 皐月は不安そうに両腕を前で組んで身震いした。 そんな仕草も、もうすっかり女の色気が滲み出ていた。 シーメール女体化処置と、数知れないほどのケツマンコの陵辱で、皐月の身体は誰が見ても、ペニクリ以外は全くの女も同然に変化していた―――瑞希や、和奏、楓も同様だった。

「皐月、お前は残れ。 面は割れていないし、只のケツマンコマゾ娼婦だと思われているからな」

―――俺の女だから、一緒に来い、って言ってくれないのね・・・

皐月は寂しげに頷いた。





そして大学の卒業式当日。 この日を境に、慎吾達は東京に潜伏するためにこの地を離れる。

晴れの卒業の日。 既に地元の名門女子校で、教職に就くことも決まっている。 本当なら嬉しいはずの季節。 それなのに・・・

(んっ・・・くうぅ・・・! も、もう・・・こんな風に・・・辱めてくれないし、虐めて嬲って犯してもくれないの・・・ね?)

皐月は卒業式の日、白地に桜の図柄の着物と、小豆色の桜紋の袴、やはり白地に花柄の描かれた草履という出で立ちで迎えていた。 因みに瑞希も黒地袖桜に、グラデーションの入ったワインレッドの袴に、黒のブーツ姿だった。 2人とも長く綺麗で艶やかな髪は、後ろでアップに纏めている。 瑞希は中性的な、それでいて『宝塚的な』色気のある長身の美女。 皐月はやや小柄ながらも、楚々とした品のある美女に見える。

(くふっ・・・んんっ・・・!)

卒業式の会場。 大学の大講堂の中。 皐月は身悶えそうになるのを必死に我慢していた。 斜め前の席に座る瑞希もまた、同じように何かに耐える様が凄まじく色っぽい。

(あ・・・あ・・・だめ・・・我慢・・・しなきゃ・・・!)

来賓の祝辞が右から左に流れてしまう。 皐月も瑞希も、卒業式の晴れ姿の下は、ケツマンコに極太電動バイブを突っ込まれていた。 更にこのバイブは遠隔リモコンで操作できる・・・リモコンを持っているのは、卒業式が終われば直ぐに東京へ『逃げる』佐奈子と麗子だ。

ぶぶぶぶ・・・ぐいん、ぐいぃん・・・

様々に動きを変化させながら、皐月のケツマンコを責め立てる極太バイブ。 もうケツマンコは腸液の淫液でベトベトになっているだろう。 その為、皐月と瑞希は今日、袴の下に紙オムツを履かされている。 袴に淫らな腸液が滲んで染みつかないようにするためだ。

やがて卒業証書の授与。 学部、学科毎に進んでゆき、やがて皐月の学科の順番となった。

(あくぅ! や、やめて・・・今だけは・・・ああんっ! 逝っちゃうから! そんなに激しくされたら・・・先生の前で・・・みんなの前でケツマンコアクメ、逝っちゃうからぁ!)

もうすぐ皐月の順番、と言う段になって、いっそう激しく極太バイブがケツマンコの中を掻き回し始めた。 肛襞を擦られ、前立腺を突き上げられ、肛肉を抉り回される肛姦の快感の心地良さ! 紙オムツに勃起ペニクリが擦れて、既に何度も射精してしまっている。 皐月は必死に正気を保ちながら、笑顔を作って壇上への階段を上がり始める。

少し上気した表情で、しかし緊張感を漂わせた皐月は、皆には真面目で、少しだけ気の弱い『女の子』として知られる彼女なら、さもありなん、と思われているだろう。 しかし本当は・・・

(いっ・・・!? だめっ! だめっ・・・ああっ! ぜ、前立腺をそんなにゴリゴリ突き上げないでっ! 勃起しちゃう! またペニクリ勃起しちゃう! 袴の前が膨らんじゃう! ここで射精しちゃうわっ! やめてっ・・・ああんっ! 許してぇ!)

心の中で佐奈子か麗子か、どちらかに哀願しながら、必死に平静を装って卒業証書を受け取る皐月。 そしてようやく壇上を降りるというその時・・・

(うひっ!? あっ・・・ああっ! 激しすぎるぅ!)

今までに無いほど激しく、極太バイブが皐月のケツマンコの中で暴れ始めた。 肛襞を激しく擦りあげ、前立腺をゴンゴンと突き上げる。 肛肉を振動しながら掻き回して・・・皐月の肛姦のマゾ性感を、これでもかと言わんばかりに責め立て、肛姦の快感の大渦の中に沈めようとするのだ。

「んあ・・・あ・・・あ・・・っ!」

思わず声に出てしまった。 ふらふらと階段を降り始め・・・そして・・・

「きゃー!?」

「皐月!?」

「やだ! 皐月ちゃん!?」

皐月の意識は、ケツマンコアクメの絶頂に達したその時から、ぷつりと途切れた。




「ん・・・ここ・・・は?」

見知らぬ天井だ。 ここはどこ・・・?

(あれ? 確か今日は・・・卒業式で・・・わたし・・・わたし・・・)

そこまで考えた時、部屋のドアが開いた。

「あら、気がついたのね。 大丈夫よ、多分貧血でしょう。 貴女、真面目な学生さんだったそうねぇ・・・もしかしたら、精神的なこともあるかもね」

大学の医務室(医学部病院とは関係ない)の看護師だった。 

「お友達も心配して待っているわ。 大丈夫だったら、お帰りなさい・・・無事卒業、おめでとう」

それから、鍵は大学の総務部に返してね、と言って看護師は部屋を出て行った。

「瑞希ちゃん・・・」

残されたのは、医務室のベッドに横たわる皐月と、心配そうに見つめる瑞希の2人だけ。

「皐月・・・佐奈子さんと麗子さん、もう東京へ行ったわ」

「そう・・・」

と言うことは、慎吾達も一緒なのだ。 結局私たちは、彼等の情欲を満たすためにシーメール女体化されて、無理矢理カミングアウトさせられて・・・そしてケツマンコを嬲り尽くされるマゾ娼婦をさせられただけだったのだろうか・・・

その時だった。

「んっ!? んんっ!? ぷはっ・・・み、瑞希ちゃん?」

瑞希に熱烈なキスをされた皐月が、戸惑いながら『彼女』を見る。 瑞希は涙を浮かべながら、真剣な表情で言った。

「私が愛してあげる・・・皐月のこと・・・皐月のケツマンコもペニクリも・・・私が愛してあげるからぁ・・・だから・・・だから・・・」

そうだった。 瑞希もまた、捨てられたのだった・・・

「瑞希ちゃん・・・ああ・・・」

「ああ・・・皐月ぃ・・・」

瑞希が皐月の袴の裾をたくし上げた。 白く細い美脚と、いつの間にか紙オムツを脱がされた下半身が露わになる―――ケツマンコの極太バイブは入ったままだった。

「ふふ・・・リモコンは佳代子さんから返して貰ったわ。 だから、こうして・・・」

「うひゅぅん!? ああっ、みっ、瑞希ちゃぁん!」

皐月のケツマンコの中で、再び暴れ出したバイブに、肛肉を掻き回されて甘い悲鳴をあげる皐月。 グジュグジュに濡れた肛肉がバイブに絡みつき、振動と一緒に肛襞がぶるぶると震える。 前立腺に微細な振動が伝わって、ケツマンコの肛奥から痺れるような快感の波がペニクリに伝わってくる。

「んはっ、はっ、やっ・・・ここじゃ・・・堪忍してぇ・・・!」

「うそっ! 皐月ってば、こんなに淫らなお汁をケツマンコから漏らしちゃって・・・ペニクリだって、こんなに・・・ちゅ、ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・」

「んはぁ! しゃぶっちゃ、ダメッ! ああんっ・・・!」

着物の袷から手を入れて、皐月の乳首をコリコリと弄りながら、片手で極太バイブを皐月のケツマンコに出し入れして、美唇で皐月のペニクリをしゃぶる瑞希。 慎吾達とは全く違う、優しく甘い愛撫の仕方に、ここが大学の医務室と言うことを忘れて、頭が痺れてトロンと下表情で喘ぐ皐月。

「ああんっ! 瑞希ちゃん・・・私も・・・私も、瑞希ちゃんを愛してあげる。 瑞希ちゃんの淫らなケツマンコも、恥ずかしい勃起ペニクリも・・・愛して、愛してあげる・・・んああんっ!」

そう言われ、顔を真っ赤に染める瑞希。 そして今度は彼女も笑いながら言った。

「じゃ・・・じゃあ・・・私の・・・私のケツマンコも愛してね、皐月・・・皐月にだったら、どこでもケツマンコ愛して貰うの! ペニクリだって、どこでも、恥ずかしげも無く勃起させちゃうわ・・・私を愛してぇ!」

「ああんっ! 瑞希ちゃん! 愛してあげる・・・ケツマンコを犯されながら、ひいひいって啼いて嬉しがる瑞希ちゃんのケツマンコを・・・ペニクリも! だから・・・んはぁん! そ、そこぉ! もっと皐月のケツマンコ、可愛がってぇ! ああんっ!」

何時しか、瑞希まで袴を脱ぎ捨てて、医務室のベッドの上で皐月と2人、シックスナインでペニクリをしゃぶり合い、同時に互いに極太バイブをケツマンコに突き刺して、掻き回し合う。

バイブのイボイボの突起が前立腺に当り、そこをゴリゴリと擦り上げるように刺激を与える。 バイブに絡みついた肛襞ごと、肛肉が挿入の度に引き摺り出されるようにグチュグチュと音を立てて引っ張られる。

肛奥から背筋を通って、脳髄まで痺れるような肛姦の快感の大波に、皐月も瑞希も我を忘れて、互いに肛虐の愛撫をしあう。 勃起したペニクリの鈴口から、トロトロと零れ落ちる透明な我慢汁を舌で舐め掬い合い、尿道口を舌先でチロチロとくすぐり合う。

「んおおぉぉんっ! さ、皐月ぃ! いいっ! そこっ! いいのっ! もっとゴリゴリ擦って! 突き上げてぇ!! いっ・・・逝っちゃうっ!!」

「瑞希ちゃんっ! 私もぉ! もっと! もっとそこをっ・・・ほじってぇ! グリグリ抉ってぇ! 虐めてぇ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうからぁ!」

グチュ、グチュ、グチュ―――極太バイブでケツマンコをいじり回し合いながら、お互いの勃起ペニクリをしゃぶり、舐め回し合う皐月と瑞希。 やがて2人の淫らで美しいシーメールマゾ牝女子大生達の、肛姦の絶頂の時がやって来た。

「さ・・・さつき・・・さつきぃ・・・いく・・・逝くっ!」

「んあああっ! 瑞希ちゃぁん! 逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・!」

そして・・・

「「いっ・・・逝くうぅ!!!」」

2人同時に、肛姦のケツマンコアクメの絶頂で逝ってしまったのだった。





「あ、あんっ! 和奏さぁん! もっと犯して! 皐月のケツマンコっ! 和奏さんの勃起ペニクリでグジュグジュに犯してぇ!」

「あひっ! あひっ! か、楓さぁん・・・も、もう、もう我慢できないのぉ! ケツマンコ逝かせてぇ!」

卒業式の翌日、久しぶりに会った和奏と楓の2人のシーメール美女の『お姉さま』にケツマンコを犯される皐月と瑞希。 場所は和奏の部屋だった。

「もう・・・この娘たちってば・・・卒業式でそんな恥ずかしいことを・・・えい! もっと啼きなさい、皐月ちゃん!」

ワンレングスの長い黒髪を掻き上げながら、色っぽく上気した美貌を情欲に染めて、和奏が正常位で皐月のケツマンコを犯していた。

「本当にね・・・放っておくと、どこまで淫らな恥ずかしい姿を晒すか、お姉さん心配だわ。 本当よ? 瑞希ちゃん、反省しているのかしら? ほら!」

こちらは長い黒髪を後ろでアップに纏めた楓が、四つん這いにさせた瑞希のケツマンコを、バックからガンガン突き上げて犯している。

和奏も楓も、勃起ペニクリでも8センチも無い可愛らしい短小ペニクリだ(瑞希と皐月も同じで、普段だと4~5センチほどだ)。 なので、極太のペニスサックを使っている。 中がオナホールと同じになっていて、和奏も楓も、それなりに快感を得られるのだった。

「ああん! ごめんなさぁい! あひっ、和奏お姉さまぁ! イケない皐月をもっと叱ってぇ! あひっ、あひいぃん! 前立腺が抉れるのぉ!」

「おふっ! んひいぃ! は・・・反省していますぅ! 反省していますからぁ! もっと瑞希を嬲ってぇ! ケツマンコ犯してぇ! 楓お姉さまのぶっといチンポでぇ・・・瑞希を犯して嬲ってぇ!」

ゴリゴリと前立腺を掻き回され、肛肉がはみ出るかと思うほど肛道をほじくり返され、皐月も瑞希も肛姦の妖しい快楽の大波に犯されて、嬉し涙を浮かべながら腰を淫らに動かしている。 そんな『妹たち』の淫らで可愛らしい痴態を見せつけられて興奮した和奏と楓もまた、ペニスサックの中で何度も射精しながら、皐月と瑞希を責め嬲っていた。

「ああん・・・! さ、皐月ちゃんも、瑞希ちゃんも・・・4月から女子校の先生よね・・・? うふふ、可愛い女生徒に囲まれて、授業中に勃起ペニクリ射精しちゃダメよ? くうんっ! 射精しちゃう! ああん!」

「皐月ちゃんは・・・んんっ! うふふ、可愛い女生徒に見つめられながら、放課後の教室でケツマンコ嬲りの性教育でもしちゃいそうね・・・んふっ! み、瑞希ちゃんは・・・うふふふ・・・ケツマンコにバイブ突っ込みながら授業して・・・生徒の前でケツマンコアクメの恥を晒しそう・・・んふぅ!」

散々、淫らな妄想を言い聞かせながら、皐月と瑞希のケツマンコを犯す和奏と楓。 時々、綺麗にマニキュアを塗られた美しい指先で、勃起ペニクリの亀頭をカリカリと引っ掻いたり、マゾ乳首をギリリ・・・と爪先で摘まんだりして、可愛い妹たちに甘い悲鳴をあげさせる。

「いやっ! いやっ! そんな・・・お姉さまぁ! 皐月・・・皐月・・・あひっ! 可愛い女生徒の前で・・・ケツマンコを嬲られちゃうのっ!? んあああっ! 酷いわっ! 感じ過ぎちゃいますぅ!」

「わたし・・・わたし・・・見られたいのぉ! 可愛い女の子達に・・・生徒達に・・・私の淫らなケツマンコがぁ! 極太バイブを飲み込んで! 肛肉が変形するほど淫らに銜え込んで肛肉が悦んでいるところぉ! 見られながらケツマンコアクメ逝きたいのぉ!」

妄想が妄想を呼び、皐月も瑞希も、ケツマンコマゾのアクメ絶頂に近づいてきた。 そんな様子を見て判った和奏と楓は、より激しく腰を動かして皐月と瑞希のケツマンコを犯しながら、可愛いシーメールの妹たちに熱烈なキスをする。

「ん~っ! んふううぅぅ!!!」

「ああん! 皐月ちゃん! こ、これからは・・・これからは、お姉さまが愛してあげるわ! ああんっ! ペニクリ射精、逝くぅ!」

「んぶっ、んちゅ・・・んひゅうぅぅんっ! んっ、んん~っ!!!」

「瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃんのケツマンコ、お姉さまがいっぱい愛して・・・犯してあげるから・・・あああっ!」

お姉さま達にケツマンコを犯されながら、熱烈なキスをされて美唇を塞がれた皐月と瑞希は、それぞれ和奏と楓の細腰をしっかり抱きながら、美裸体を密着させてケツマンコアクメの絶頂と同時に、ペニクリ射精して果てるのだった。

もう『彼ら』は居ない。 皐月達をケツマンコマゾ娘の淫乱娼婦に調教して、堕とした、愛しい『ご主人様達』はもう居ないのだ。

寂しさを紛らわすために、美しいシーメールマゾ牝達は、夜通し、お互いのケツマンコを犯し合い、ペニクリを扱き抜いて嬲り合い、シーメールマゾ牝の嬌声で啼き続けるのだった。





「・・・矢崎皐月です。 本日から、当女学院の中等部で英語を担当することとなりました。 まだまだ新米教師ですけれど・・・皆さんと一緒に、頑張っていきます」

春。 市内の名門女子校である私立R女学院―――K市に古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名―――では、新任の英語女教師として皐月が、そして新任の国語女教師として瑞希が、まだ幼さを留める中等部の新入生の女生徒達を前に、挨拶を行っていた。
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2017-02-05

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 5話

美青年02

「んっ! むふっ! んんっ!」

グチョ、グチョ、グチョ・・・太い肉棒が肛肉を割って尻穴の中へ出し入れしている。 淫らな腸液が漏れ出して肉棒をべっとりと濡らし、てらてらと輝かせている。 同時にもう1本の肉棒が小さな、ぷっくりと柔らかそうな、艶やかな美唇を割って口姦のイラマチオを強制している。 喉の奥まで肉棒で犯しているのだ。

「いやぁ、皐月って、締まり良いなぁ! な? 慎吾!」

「ははっ・・・京平さんの和奏も、善いケツマンコしているよ?」

市内のラブホテルの一室。 ケツマンコを犯されながら、美唇を割られてフェラチオ奉仕を強要させる皐月。 菊蕾の肛肉が捲れ上がるほど、太い肉棒がジュボジュボと淫らな音を立てて出し入れされている。 
その度に肛道の中で前立腺が抉られ、肛襞が掻き回され、肉棒に絡みついた肛肉が捲れ上がり、皐月の肛道の中で、えも言えぬ重苦しい、しかし脳髄が痺れるような肛姦の快感の波が何度も何度も、押し寄せてはまた襲いかかる。

「いやいや、あいつは確かにキツいけどさ。 もっとこう、なんて言うの? しっとりした締め付けってのがさ・・・やっぱ皐月の方が上だわ」

「そうかな? 僕は和奏のキツい締め付けと、痙攣するようなケツマンコ肉の震えも好きだけどね」

「あ~・・・確かにな。 和奏のケツマンコって、肛肉がブルブル震えるように締め付けてくるからなぁ・・・皐月のケツマンコは、どっちかってぇと、しっとりした締め付けだよな。 瑞希のキュッとした締め付けも良いけどさ。 な? 勇輔?」

皐月のケツマンコを犯しているのは、和奏を『ケツマンコ彼女』として調教している沢木京平。 県立K大学医学部5年生で、23歳のスポーツマン風の青年だ。 4年生まではアメフト部で、クォーターバックを努めたエースプレイヤーだった。 身長188センチ、体重90kgもある。 そしてフェラチオさせているのは、都築慎吾。

「お褒め頂き、恐悦至極・・・あはは! 楓のキツキツのケツマンコの味も、俺は好きだよ? ね? 五郎さん」

「楓は、どっちかって言うと、皐月のケツマンコと似たタイプだよなぁ。 犯せば犯すほど、ジワジワッと絡みつくように締まりが良くなるタイプのケツマンコ。 和奏と瑞希は、こう、なんて言うの? ぐいぐい、ブルブルって、肛肉で締め付けてくるタイプのケツマンコ」

「んふっ! ぶふっ! んぶううぅ! おんっぐううぅ!」

「ぶふっ! ひゅぐっ、ひゅむうぅぅ!!」

キングサイズオーバーの巨大なベッドの上で、皐月の隣でもう1人、瑞希もまたケツマンコを犯されると同時に、フェラチオ奉仕させられていた。 ケツマンコを犯しているのは、楓を『ケツマンコ彼女』にしている岩見五郎。 県立K大学経済学修士課程2年で、最年長の24歳。 
学部時代はラグビー部でフォワード、その中でロック(LO、5番、セカンドロー)を努めた巨漢で、身長195センチ、体重は110kgもある。 瑞希にフェラチオをさせているのは稲城勇輔。 県立K大学工学部2年生で、20歳。 慎吾とは高校時代からの親友だった。

「むおおぉんっ! んぶっ、ぶふっ!」

「ひゅぐうぅ! んぐううっ!」

「ほらほら! 皐月、もっと良い声で啼けよ!」

「瑞希、もっと締め付けなっ! 腸奥で射精してやるからよ!」

4人の『彼氏』達に前後から犯されている皐月と瑞希。 美少女顔負けの美貌はさることながら、体つきはどこまでも柔らかく繊細になり、そして女らしい脂肪もしっとりと乗っている。 そして瑞希はE70のブラを、皐月はE65のブラを付けている。
これは、瑞希はアンダーバストサイズ70センチ、トップバストサイズサイズ90センチで、皐月は瑞希より細くてアンダーバストサイズ65センチ、トップバストサイズ85センチというわけだ。 その美乳がブラの中で、ケツマンコを突かれる度に、ぶるん、ぶるん、と震えている。

「ねえ、あなた達。 子猫ちゃん達のケツマンコを味わうのも良いけどさ。 こっちのケツマンコビッチ2匹、そろそろペニクリ限界みたいよ?」

「きゃは! 和奏のペニクリ見てよ! ブルブルって痙攣し続けているわ!」

「楓なんてもう、尿道に押し込んだ電極棒が吹き飛びそうになっているわ!」

「和奏! 楓! 許可為しにペニクリ射精したら、もう一度ケツマンコとペニクリの電極責めにするわよ!?」

「ふぎゅ! んぎゅうぅうぅ!」

「ひぐっ! おふうっ!」

プレイルームの反対側では、分娩台に擬した拘束台に両手両脚を拘束された和奏と楓の2人のケツマンコ美女達が、全裸姿でケツマンコに電極棒バイブを突っ込まれ、勃起したペニクリには、尿道に金属製のペニクリ尿道棒を突っ込まれ、それぞれに電流を流されて悶え苦しんでいた。

そして和奏と楓を責め嬲って楽しんでいるのは、4人の美女・美少女達。

1人は慎吾の『恋人』の御蔵佐奈子だ。 和奏を嬲って楽しんでいる。 佐奈子と2人で和奏を嬲っているのは、佐奈子の姉の御蔵佳代子。 県立K大学看護学部3年の女子学生で、男も女もOKのバイセクシャルの美女のドミナだった。

楓を嬲って楽しんでいるのは、佐奈子の高校時代からの友人の松谷麗子。 県立K大学看護学部1年の女子学生で、小悪魔的な美少女ドミナだ。 もう1人は佐奈子の姉、佳代子の親友の嵯峨野優美子。 県立K大学文学部3年生の女子学生で、派手な顔立ちの美女で遊び人、男も女もOKのドミナ。 裏社会の人脈アリ、との噂もある。

「瑞希も皐月もそうだけれど・・・和奏と楓も、すっかり女の身体になったわねぇ」

「そうね、見てよ、和奏のこの巨乳! G75だって! トップバストサイズ100センチよ! 和奏は身長170センチあるから、凄いモデル体型よね!」

「楓も、見た目に反して巨乳よねぇ。 F70でしょ? 瑞希より大きいわよねぇ・・・」

「ウエストなんて、和奏が59センチ? 瑞希が58センチで・・・楓が57センチに、皐月なんて55センチ!? 女の敵ね!」

「ひぐうっ! おぐっ! ひゅひいぃぃ!!」

「ひぎっ! ぎっ! んひいいぃぃ!!」

わいわい騒ぎながら、電流の強さを増して、和奏と楓を責め嬲る4人の美女と美少女。 強烈な電圧の責めが、和奏と楓の肛道の中の肛肉と前立腺を灼け焦がすように刺激し、ペニクリを勃起させる。 そのペニクリにも、尿道に刺さった金属棒に電流が流されて、ペニクリの肉茎が爆ぜそうな痛みと痺れに襲われ、今しもどっと射精してしまいそうになる。

「4人とも、もうすっかり女の身体だね。 性感帯だってさ・・・」

「本郷先生と、有沢先生がさ、そろそろ全身の興奮性シナプスを活性化させる処置に移るってさ。 な? 佳代子?」

慎吾の言葉に、京平が佳代子に確認するように聞いた。 和奏の悶え苦しむ姿を楽しそうに眺めて、更に責めさいなんでいた佳代子が振り返って言う。

「そう言っていたわね、奈緒美お姉さまは。 特にペニクリは尿道口の中まで、それにケツマンコは肛襞の1枚まで、性感を上げまくるそうよ」

「あ~・・・本郷先生も、そう言っていたな。 乳首も性感帯をもっと上げるんだって?」

「そう聞いたわ、ね? 佐奈子? ちょっと擦れただけで、極端な話、風が当たっただけで勃起乳首になって、ペニクリも勃起してしまうくらい、超敏感な性感帯にするんだって」

「ははは・・・それは・・・もう、普通の生活なんて無理じゃね?」

「普通には戻れないんだから、良いんじゃないかな?」

「どのみち最後は、嬲り尽くされて飽きたら、裏に沈められるんだしさ・・・」

そんな悪魔のような会話も、全く理解出来ないほどの肛姦の快感と、肛虐の快楽に沈んだ4人の哀れなシーメール美女達。 皐月はうっすらと、数日前の様子を思い出していた。





「ふぅん・・・アンダー65、トップ85ね。 細身だけれど、形の良い美乳じゃない。 良いわね、良いわよ、皐月」

「・・・はい」

如何にも『出来る女医』な格好の奈緒美の前で、全裸姿でスリーサイズを測れている皐月。 ここはK大付属病院ではなく、市内の個人経営の外科医院だった。 院長は本郷教授の父親で、もう80代になる老医師だった。 本郷教授は週に2回、この医院へ『出張』していた。

「ウエストは・・・55、ヒップは83ね。 肌艶も瑞々しいし綺麗だし、体毛もほとんど産毛のようなモノだし・・・良いわ、良いわよぉ・・・」

「んっ! ひっ!」

あちこちを計られる度に、乳首を抓られたり、ペニクリの亀頭の肉芽を引っ掻かれたり、微妙な刺激を受け続けて、皐月のマゾケツマンコはトロトロに蕩けて、淫らな腸液を滲ませていた。

「ふんふん・・・『エストロゲン』の再投与・・・経口摂取も十分ね。 『シナプス活性化剤』の部分投与も、良い感じじゃない」

さわさわと乳房や脇腹を触られると、それだけで電流が走ったような快感が全身に流れる。 もどかしいくらい、触って欲しい、もっと酷く虐めて欲しい。 ケツマンコを目茶苦茶に掻き回して嬲って欲しい・・・そんな欲情が無意識に沸き起る。

「ふふん・・・? 欲しそうね、皐月? じゃ、『別室』に行くわよ?」

「っ!? は、はい・・・奈緒美先生・・・」

1階の診療室から、廊下に出て2階の『別室』まで。 今日は土曜日で、しかも午後であって、この時間は休診であるので他の一般患者は居ない。 だけれど、看護師達は残っていて、全裸姿で後ろから尻穴を弄られて、ペニクリを勃起させながら院内を全裸引き回しで連れられる皐月の姿を、彼女たちの前に晒すことになる。

幾人かの看護師達が、軽蔑の混ざった嘲笑を浮かべて自分を見る目の、何て惨めさ・・・屈辱感と・・・そしてペニクリは破裂しそうなほど勃起して、ケツマンコの肛奥からどんどん湧き出てくる、被虐のブルブル震えるような羞恥の快感!

皐月は美貌を真っ赤に染めながらも、ゆっくりと、恥ずかしがりながらも、勃起ペニクリを見せつける様に歩かされて2階への階段を上る。 そして2階の『別室』に着くや、奈緒美に突き飛ばされるように中に入れられた。

「ふぐっ! ふぐううっ!」

「ひゅ・・・ひゅぐううっ・・・!」

「んひっ、ひっ、んひいいっ!」

底には既に先客が居た。 皐月より前に『診察』の終わった和奏と楓、そして、瑞希の3人のシーメール美女達だった。

「ほら、この3人も綺麗でしょ?」

奈緒美に言われ、改めて3人を見る皐月。 和奏は長身の見事なプロポーションと、美巨乳のシーメール美女に成り果てていた。 楓は淑やかさの中に色気が溢れる、これも美巨乳の和風シーメール美女に成り果てた。 瑞希は若々しさと綺麗さが融合したような、長身で美乳のシーメール美女に変わり果てていて・・・

「皐月はねぇ・・・可憐さと可愛らしさ、それに清楚な綺麗さが混じった感じの、如何にも汚して、嬲り尽くしてしまいたいって感じの、マゾシーメール美女になったわねぇ・・・」

「は・・・はい・・・あ、ありがとう・・・ございます・・・」

夏から施され始めたシーメール女体化処理は、年末の時点で4ヶ月近く続いた。 既に外見はすっかり女体化されていて、外目には女性と信じられて疑われない。 現在は全身の淫らな性感帯を拡張する事と、より敏感にする為の処置を受け続けていた。

同時に、4人とも無理矢理家族に『カミングアウト』させられた。 当然ながら色々とあったが、無理に押し切らされて、現在は戸籍を『女』に変更させられた。 皐月も瑞希も、現在は『女子大生』である。

「さ、皐月。 さっさと『処置台』に乗りなさい」

「は・・・はい・・・」

こればかりは、何時までも恐怖が伴ってしまう。 やや後ろに傾斜したマットレスに乗る形で、両手と両脚を頑丈な革ベルトで拘束される。 丁度分娩台に乗るような形だ。 そして何かの薬液が入った点滴チューブを2本、先っぽに付いた針を乳首にブスりと刺された。 と同時に、乳首を金属製のワニ口クリップが挟む。 先端にはコードが付いていた。

「ひいっ! いっ・・・痛いっ!」

「何を言っているの? 痛いのが善い癖に・・・ほら、さっさとペニクリも勃起させなさい」

今度は勃起したペニクリに、オナニーグッズを思わせる柔らかい素材の器具を被さされた。 その中を1本の細いチューブが通り、それは尿道の中に侵入してきた。

「んっ・・・くふっ・・・」

「うふふ、気持ち善いようね? 気に入ったのね? 尿道責めが?」

「は、はい・・・気持ち・・・善いですぅ・・・んふっ!」

最後に、跨がるように股間に当てられている1本の棒(マットレスに接続されているプラスティック製の太い棒だ)から、極太バイブが中からせり出してきて、皐月のケツマンコの肛肉をかき分けて、肛奥までズブリと、深々と挿入された。

「さ、皐月も今日の『処置』よ。 ペニクリとケツマンコ、それに乳首には『シナプス活性化剤』をたっぷり投入するからね。 それと、電流責めも同時にするわよ。 性感を上げるのに必要な処置だからね、我慢して感じまくりなさい。 バイブからも『シナプス活性化剤』がたっぷり分泌する様にしてあるわ。 肛襞の1枚1枚の性感を目一杯敏感にしてあげるわね、ふふ・・・あ、あと、今日はケツマンコアクメとペニクリ射精、10回しないと許さないからね?」

「ひっ・・・そんなっ・・・10回なんて・・・無理ですっ・・・んひいっ!? ひぎゃあ!!」

乳首とペニクリ、そしてケツマンコに強烈な刺激の電流が流された。 同時に何かの液体が乳首とケツマンコから、体内に入ってくる感じがする。 ペニクリは柔らかな器具で包まれ、同時に激しい振動で刺激されている。 更に乳首はワニ口クリップの強烈な痛みで千切れそうに感じる。 ケツマンコは極太バイブが上下に激しく振動して、肛肉を突き上げては、ズルリと引き出すように掻き回す。

「ひぐう! んぎっ、ひぎいっ! いやぁ! ひいっ! 許して! 許してぇ!」

「うふふ・・・皐月も、和奏や楓、瑞希と同じね。 ケツマンコとペニクリを虐められると、どうしようもなく感じてしまう、淫らで恥知らずな、淫乱シーメールマゾ牝・・・さ、4人とも、今日は悶え狂いなさい・・・」

4人のシーメールマゾ牝美女達が悶え苦しむ姿を、妖艶な笑みで見た有沢女医・・・奈緒美は、意地の悪い笑みを貼り付けたまま、そっと別室のドアを閉めて出て行った。 そして『被験者実験中。 12時間入室を禁ず』の札を掛けた。





週末の市内の繁華街。 夜、サラリーマン達が一杯引っかけた後、色々とお楽しみになる一角。 そこはそんな繁華街の一角の雑居ビルの地下にある店だった。

「おい、ここか? お前の言っていた穴場の店って?」

「見た目、普通のパブ見たいじゃ・・・?」

「でも、会員制? おい、値段大丈夫かよ? 給料日前だぜ・・・」

「大丈夫、大丈夫。 会員制なのは『安全』の為さ。 変に宣伝されても、って店側のね・・・さ、入った、入った」

4人組のサラリーマン―――20代後半から30代前半くらい―――が店に入る。 そこはやや薄暗い照明に、天井から数個のミラーボールが輝く場所。 2人掛けの椅子が2つに、間にテーブルが有り、それが10セットほど並んでいる。

「なんだ・・・? 普通に飲み屋?」

「料理も出るようだけど・・・って、ええ?」

「いらっしゃいませ・・・ご注文はお決まりでしょうか?」

テーブルにやって来たウェイトレスに、連れてきたサラリーマン以外の3人が驚いている。 ピンク色の丈の短いビスチェにガーターベルト、そしてスケスケのTバックショーツ。 勿論、ビスチェのバスト部分はスケスケのレース生地だ。
そして編み上げリボン付きの、ピンクレースストッキング。 後ろに編み上げリボンが付いている。 頭にはカチューシャを付けて、しかも可愛らしい猫耳?付きだった。

「ここって・・・?」

「あの・・・ご注文は・・・?」

「あ、取りあえず、生4つね! それと・・・これとこれ、あと、これも人数分」

「はい・・・畏まりました」

「あ、ところでさ、今夜は『誰が』するの?」

「うふふ・・・それは本番のお楽しみ・・・ですよ」

「あらら・・・残念。 和奏ちゃん、今夜は違うんだ?」

「さあ? うふふ、本番をお楽しみに・・・あん! あっ、ああんっ! も、もう! そんなに弄られたら、私・・・ああんっ! ご、ご注文を・・・言いに行けません・・・ああん!」

淫らなランジェリー姿で客の注文を取りに来たウェイトレスは、和奏だった。 客の一人にTバックショーツの後ろからケツマンコの肛膣を弄られ、ショーツの前が勃起したペニクリでビンビンに膨らんでいる。

「お、おい、この店の女の子って、まさか・・・」

「・・・シーメールの女の子?」

「すっげえ、美人なんだけど・・・」

和奏が注文を言いに離れた後、初めて来た3人が、常連らしき1人に確かめるように小声で言う。 同僚達の驚きの顔を見て、ニヤニヤ笑う常連客のサラリーマン。

「そうさ、ここは会員制のシーメールパブ・・・だな。 店の女の子達は皆、凄く綺麗な美人シーメール娘達ばかりさ。 この街だけじゃなくて、こっちの地方一帯から、はたまた関東や関西からも来ている娘もいるってさ」

「お待たせしました、生ビール4つに、お料理です。 本日のご指名はございますか?」

ビールと料理を持ってきた黒服が聞いてくる。 常連客のサラリーマンは、ちょっと考えて、確かめるように言った。

「和奏ちゃん、さっき居たから、和奏ちゃんね。 あとさ、楓ちゃんか瑞希ちゃん、皐月ちゃんって、今日居る?」

「和奏と楓でしたら、直ぐにでもお付けできますよ。 瑞希と皐月は・・・少々、お時間を頂くことになりますが・・・」

「じゃ、和奏ちゃんと楓ちゃんね」

「畏まりました」

黒服がスーツの襟元に付けた小型のマイクで、指名を伝える。 そして『直ぐに参りますので』と言ってボックス席を離れていった。

「お前らさ、前から言ってたじゃない、シーメールにも興味あるって」

「あ、ああ・・・」

「言ってた・・・うん。 美人なら申し分ない」

「俺も。 ケツマンコで犯りたいなぁ・・・って」

「ここはさ・・・」

そう言って、常連客のサラリーマンが顔を近づけ、小声で言った。

「この店はさ、テーブル席に付いたシーメールの女の子、弄り倒してOKなんだよ。 キスもOK、ブラを外しておっぱい揉みまくるのもOK。 ペニクリ扱いて射精させるのも、ケツマンコを指で弄り抜いて、指入れしてケツマンコアクメさせるのもOK・・・フェラチオさせて、お口の中で射精して精液飲み干すのは、基本サービスで無料・・・」

「ほ・・・本当かよ?」

「ほ、本番は!?」

「出来るのか!?」

「今晩は、和奏です。 ご指名、有り難うございます」

「楓です、ご指名してくださって、嬉しいです」

その時、和奏と楓、2人のシーメール美女がボックス席にやって来た。 和奏は先ほどの通り、ピンクのビスチェとガーターベルトにガーターストッキング、Tバックショーツ。 5センチのオフホワイトのヒールを履いている。
楓は黒のガーター付きベビードールにガーターストッキングと、これも黒のスケスケのTバックショーツ。 足元は赤い5センチヒールだ。 2人とも、淫らな期待で既にペニクリを勃起させていた。

「来た来た、和奏ちゃんこっちね。 楓ちゃん、そっちの席に付いてあげてよ」

「はい、失礼しますね」

「初めまして、楓です」

2人のシーメール美女は、それぞれのボックス席で男2人の間に挟まれるように座ると、そっと両手を客の股間に這わせて、さわさわとマッサージし始める。 上目遣いに流し目を投げかけ、客の情欲をそそる。

「あ~・・・和奏ちゃん、可愛いなぁ・・・」

「あん・・・んんっ」

常連客のサラリーマンが、和奏の美唇を奪うようにキスをし、ビスチェの胸元を下ろして、G75の美巨乳を揉みし抱き始める。

「お・・・俺も!」

「ごく・・・よし」

「じゃ、こっちを・・・」

それに当てられて、次々に手を伸ばし始めた残る3人のサラリーマンたち。 和奏のTバックショーツを下ろして、勃起ペニクリを扱きながらケツマンコの中に指を入れて、肛肉を掻き回し始める。 キスで唇を塞がれながら、勃起ペニクリを激しく扱かれつつ、ケツマンコを弄って貰い、甘い声を漏らす和奏。

「んふふふぅんっ・・・ああん、だめぇ・・・乳首弱いのぉ・・・あっ、あっ、ケツマンコ感じますぅ・・・ふうんっ!」

「じゅぶ、じゅぶ・・・んふううぅ・・・んんっ! 酷いわ・・・いきなり、ケツマンコに指を3本もなんてぇ・・・もっとぉ、虐めてください・・・可愛がってぇ・・・ああん! んぶっ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

楓は早速、客の1人の股間に顔を埋めてチンポを咥えさせられてフェラチオをさせられながら、ベビードールを半ば脱がされて美乳の乳首を摘ままれ、抓られている。 そして美尻を揉みしだかれながら、ケツマンコの肛膣にいきなり3本の指を突っ込まれて、くぐもった甘い悲鳴を漏らして奉仕していた。

「いやぁ・・・良い店だわ、ここ!」

楓にフェラチオさせて、乳首を抓っていたサラリーマンが、グビグビとビールを飲みながら破顔する。 その隣で楓のペニクリとケツマンコを執拗に嬲りながら、時折スパンキングして甘い悲鳴を漏らさせているサラリーマンも、ビールを飲んで同意するように頷いている。

「だろ? これで1セット60分で5000円ポッキリだぜ? 延長しても、2時間で1万円ポッキリさ。 その間、何度でもフェラさせて射精してもOKだし、ザーメン飲ませ放題だし。 ケツマンコも弄り放題、ペニクリ扱き放題で、射精させ放題! 俺、この間さ、2時間で和奏ちゃんを10回射精させてさぁ・・・ははは! 和奏ちゃん、ぐしょぐしょに泣いて、お願いしてたよ、『もう許してぇ・・・』ってさ!」

「うわっ! 鬼畜! しかし俺もやる!」

「外道だ、お前は。 だが、俺はもっとやってやる!」

「同意する! だが、俺もやるぞ!」

4人のサラリーマンは益々かさにかかって、和奏と楓を責め嬲り始める。 2人並んだ客の膝の上に仰向けに寝かせて、おっぱいを揉みし抱きながら乳首を爪で思いっきり抓り上げたり、潰れるくらい強く捻ったり。 勃起ペニクリを激しく扱き続け、ペニクリ射精寸前でわざと止めたり。 ケツマンコに指を3本、4本も入れて無茶苦茶に掻き回したり・・・

「んほおおぉぉんっ! おおんっ、んひいいぃんっ!」

「はひっ、ひっ、おひいいぃんっ!」

客の膝の上で、半ば裸に剥かれてペニクリと乳首、そしてケツマンコを責め抜かれている和奏と楓。 ビクン、ビクンと美肢体を痙攣させながら、シーメールマゾ娘のケツマンコアクメの絶頂を無理矢理、短時間で何度も、何度も味あわさせられ、白目を剥きながら絶頂を迎えている。

そんな時、店内が更に暗くなった。 そして急にスポットライトを浴びる1段高いステージと、大きな音量のアナウンス。

『お待たせしました! それでは本日のショーステージを開幕致します!』

「お、来た来た! これが目玉なんだよな!」

常連客のサラリーマンが、ステージを見て言った。 タバスコとマスタードをたっぷり塗した太いソーセージを、和奏のケツマンコにブスリと挿入して散々掻き回し、和奏に悲鳴を上げさせながらだ。

「目玉ぁ・・・?」

向かいで、楓のペニクリに面白半分にタバスコを塗りたくって、激しく扱きながら楓を啼かせているサラリーマンの1人が聞き返した。

「ショーステージにさ、店のシーメール娘の女の子をさ、日替わりで2人ずつ使うのさ。 SMショーだよ。 時には全くの素人のシーメール美女がさ、出演させられて嬲られているぜ? この間はさ、素人のシーメール美女がステージの上で嬲られてたぜ? なんでも、華道の家元のケツマンコ愛人だかで、その家元の命令だったんだってさ」

『お待たせしました、本日のマゾ啼きのシーメール舞姫は・・・スラリとした長身に、美巨乳とビンビンの勃起ペニクリが魅力の瑞希姫と! 小柄で清楚、可憐なシーメール美女なのに、常に勃起している可愛らしいペニクリと、淫汁を垂れ流しのケツマンコが魅力の皐月姫です!』

ステージの脇から、ブリーフ一丁だけの姿の男達に連れられた瑞希と皐月が、ステージ台に引っ張られてきた。

「いよっ! 瑞希ちゃん! 今夜もたっぷりペニクリ射精して泣き喚けよな!」

「皐月ちゃん! ケツマンコたっぷり見せて、尻穴アクメで失神しろって!」

瑞希は黒のオープンバストのキャミソールに、スケスケのオープンクロッチのTバックショーツだけ。 皐月は淡いイエローのスケスケの、これまたオープンバストのベビードールに、やはりオープンクロッチのイエローのTバックショーツ姿だった。

2人とも淫らな興奮で、美乳はツンと張ってぷるぷる震えていて、乳首はビンビンに硬く勃起している。 ペニクリもビクン、ビクンと勃起してオープンクロッチを割ってはみ出し、ケツマンコはヒクヒクと痙攣して淫らな腸液を滲み出していた。

「へへへ・・・あの娘らさ、まだ女子大生なんだぜ?」

「女子大生!?」

「そうさ。 最近、戸籍を変えたらしい・・・『女』にね。 なんかね、彼氏が外道らしくてさ。 ケツマンコを犯されて、シーメールにされて・・・んで、この店で無理矢理バイトさせられてるってさ。 なあ? 和奏ちゃん? 楓ちゃん?」

「んあああ・・・! ああ、そ、そうですぅ・・・瑞希ちゃんも、皐月ちゃんも・・・私たちと一緒に・・・あひっ! ひいっ! ケツマンコっ、あ、灼いですぅ! ソーセージ! ひい! なっ、何を塗っているのぉ!?」

「ん? タバスコとマスタード・・・もっと塗るか?」

「酷いっ! ああんっ! もう許してぇ! ケツマンコのお肉が灼け爛れちゃいますぅ!」

「あひっ! んひぃ! み・・・瑞希ちゃんも、皐月ちゃんも・・・私や和奏と一緒に・・・彼にこのお店で働けって・・・あひっ! は、働いたら・・・いっぱい、ケツマンコを可愛がってくれるのぉ・・・ひぎっ! ね、ねえ!? ペニクリっ! ペニクリに何を塗ったのぉ!? あひいっ!」

「あはは! タバスコを塗りつけたんだよ。 楓ちゃんのペニクリ、真っ赤っかだ!」

「ははは! 射精した精液と混じり合って、ピンク色だぜ。 ほら、ここにも・・・ペニクリの亀頭にも、タバスコ塗ってあげるよ。 尿道にタバスコ入れてあげるからさ・・・もっと勃起するんじゃないか?」

「ひぎいいっ! 酷いですぅ! あっ、あぎいいいっ! おひいいっ! ペニクリ灼けるぅ! 痛いぃっ!」

散々、無茶苦茶されて嬲られ、勃起ペニクリから射精する和奏と楓の悲鳴を聞きながら、ステージ上の瑞希と皐月のSMショーが始まるのを、ワクワクしながら店の客達は待ち望んでいた。

『ほら、どうした瑞希。 お客様の前だぞ』

『皐月、さっさとご挨拶するんだよ!』

ステージ上でスポットライトを当てられた2人のシーメール美女達が、慄く美唇から震える声で、自己紹介を始めた・・・
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2017-01-17

01/16のツイートまとめ

tobiya_karamaru

或いは『マリア様がみてる』オールキャスト・シーメール美少女化か・・・聖さま、絶対に志摩子さん「に」犯されてるな・・・蓉子さま→祥子さま→祐巳ちゃんのトコロテン3姉妹も面白そうだけれど・・・黄薔薇姉妹はあれだ、令ちゃんのケツマンコを、江利子さまと由乃ちゃんが争奪戦だろうな・・・
01-16 23:27

ルドルフ・シュトレビンガーの『赤軍大粛正』を読んで、シーメール女体化されたトハチェフスキー元帥や、ヤキール一等軍司令官(上級大将)が、エロ親父のスターリンやエジョフに、ケツマンコを犯されて粛正される『ケツマンコ赤軍肛粛正』とか・・・あほか(笑)
01-16 23:05

艦これの艦娘シーメールは、ホント言うとあまり食指動かないけれど(題材として) 『幼女戦記』読んでいたら、独ソ戦でマンシュタインやジューコフをシーメール化して、負けた方が散々陵辱される『エロ独ソ戦』も面白そうだと思ったり・・・
01-16 23:00

1週間遅れながら、シーメール官能小説ブログ更新。https://t.co/qaL3LcyRIx 「シーメール女教師・皐月『女子大生編』4話」
01-16 22:56

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2017-01-10

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 4話

美青年02

瑞希や和奏、そして楓の公開痴態を見せつけられた日から数日後、皐月は慎吾に呼び出されて、夜の市内の繁華街に来ていた。 その夜の皐月は、白地に銀糸で花柄の刺繍が入ったマキシ丈のノースリープで、フレアのサマーロングワンピースに、淡いピンクのヒールを履いていた。 髪は随分と長く伸びて、背中まで伸びたつややかな長いストレートロングの黒髪は、十分お嬢様っぽい印象を与える。

「待たせたね、皐月。 さ、乗って」

「慎吾くん・・・」

車でやってきた慎吾に言われるがまま、皐月は助手席に乗り込む。 ここのところ、あの日以外は普通にデートをしてくれて、そして夜は必ず皐月が失神するまで、ケツマンコを可愛がってくれているのだ。 皐月はそんな慎吾にすっかり安心しきっていた。

そこは市内の繁華街からやや外れた郊外の、古びた商業ビルの中にあった。 慎吾の運転する車はスロープへと入り、地下駐車場で停まった。 顔見知りなのか、エレベーター前の管理室の管理人がニヤッと笑いながら慎吾に無言で挨拶する。 そして車のキーを受け取り、管理室の保管庫に入れた。

エレベーターに乗り5階まで。 フロアに降りると、そこは1フロア全てを占める店があった。 見た目に重厚な木製の扉の前に立っていた黒服の従業員もまた、慎吾に無言でニヤリと笑いかけ、そして扉を開けてフリーパスで通した。

(な・・・なに? 何なの、ここ・・・?)

皐月は思わずゴクリと喉を鳴らした。 店の中はまず、薄暗い、そして所々に赤い照明が灯された階段を降りる様になっていた。 つまり、内部は4階にあるのだろう。 そして階段を降りきった先にも扉があり、それを開けた先には、やはり薄暗い、しかし赤や青、或いは紫と言った間接照明が照らす、ボウッとした雰囲気が漂う空間だった。

気怠く官能的なジャズがBGMで流れ、ゆっくりと天井でミラーボールが回っている。 そして丸テーブルを囲むテーブルセットが10組ほどあり、それらは全て、一番前の、一段高い、高さ1メートルほどの半円形のステージを半囲いする様に配置されていた。

「さ、入って、入って。 ここは皐月のデビューステージだからね」

「え・・・? 慎吾くん、何を・・・?」

思わずステージを見る。 それなりの服装に身を包んだ男女のペアが、バタフライマスクで顔を隠しつつ、席に座って酒を楽しんでいる。 そして半円形に配されたテーブルの中央にステージがあった。 天井は鉄骨やケーブルが剥き出しで、いくつものスポットライトが設置されていた。

そんな妖しい空間を、給仕をして回るのは、これまたハッとするほど美しい女性達だ・・・と思ったら、違っていた。 肌の露出が多いバニーガール姿、スラリと長く形の良い脚には網タイツが妖艶に映え、ボディースーツは胸元の切れ込みが非常に深く、今にも胸の膨らみが零れ落ちそうだった。 そして、これまたハイレグ以上の大胆な切れ込みの股間は・・・前が膨らんでいた。

「ここのバニー達は、みんなシーメール美女達さ。 ほらほら、皐月。 そこでボサッとしていないで、こっちに来るんだ」

あっけにとられていた皐月は、慎吾に腕をとられて、ステージ脇から裏手に引き込まれた。 そこは恐らく、ステージで踊るのだろう、ダンサー達の控え室だろうか・・・? 洗面台やクローゼット、化粧台が置かれ、鏡がずらりと並んでいた。

「今日はここで、皐月のお披露目をするのさ」

「お・・・お披露目・・・?」

「そうだよ。 僕の可愛い、女装マゾ牝娘のケツマンコ彼女だって、皆に見せびらかしたいのさ。 大丈夫、ここはプライバシーは守る。 ほら、この間連れて行ったところ・・・あそこと同じさ」

「そんなっ・・・わたし、そんなことっ・・・!?」

不意に数日前の情景を思い出す。 市内の雑居ビル、そこの秘密のステージ。 和奏と楓、そして瑞希があられもなく、ケツマンコを犯され、嬲られて淫らに悶え啼く姿を、大勢の見物客の前で晒していた情景を・・・

「安心して皐月。 今日のお客は皆、僕の知り合いなのさ。 誰も皐月の事を詮索しないし、秘密は絶対に守ってくれる・・・だからさ、存分に皐月の淫らな体を見せつけて、思いっきりケツマンコアクメで感じちゃって良いんだよ?」

「ううっ・・・」

心臓がキュッと縮こまる気がする。 でも何故か抗う事が出来ない。 慎吾の優しい笑顔の奥、その瞳の奥の冷たい光に見つめられると、それだけで頭の芯がボーッとしてしまうのだ。

「あらあら、無理難題言っちゃって。 慎吾ったら、流石に皐月はまだ、ずぶの素人同然なのよ?」

その声にハッとして振り返る。

「さ・・・佐奈子さん・・・」

そこには妖艶な黒のドレス姿の佐奈子が居た。 大胆にカッティングされたロングスリーブミニドレス、シームレスでボディにフィットしたマイクロミニデザインが凄くセクシーなシルエットだ。

「でもさ、佐奈子。 僕は皐月の淫らな痴態を見せびらかしたいし、佐奈子だって賛成していただろ?」

「だからぁ、皐月に素面でそんな事、させられないわって、言っているのよ。 この娘、箱入りの純情女装マゾ牝娘なんだから・・・だからね、これを用意したわよ」

佐奈子は手にした琥珀色の液体で満たされた小さな酒瓶を手に、皐月ににじり寄る。 思わず後ずさる皐月を背後から慎吾ががっしりと受け止め、佐奈子から酒瓶を受け取るとその中身を口に含んで、皐月の美唇に口を重ねた。 不意を突かれた皐月は、口移しに酒を飲まされてゆく。

「げほっ・・・こほっ、けほっ・・・や、やめ・・・んっ、んぶっ・・・」

甘い口当たりの液体が皐月の喉を灼く。 度数がかなり高いのか、二口、三口飲まされただけで既にボーッとするほど酩酊し始める。 そして頃合いを見て、佐奈子が丸い粒状の何かを皐月の口に含ませる。 思わずそれを嚥下する皐月。 そしてまた、慎吾に口移しで酒を飲まされた。

「な・・・なに? 何を飲ませたの・・・?」

ふらふらする頭で、やっとの事で先ほど飲まされたものの正体を訪ねる皐月。 その様子を面白そうに眺める慎吾と佐奈子。

「すぐに判るよ、皐月。 即効性の・・・ま、精神安定剤のようなモノだよ。 アルコールと相性が抜群に良くてね」

「ついでに言えば、かなりの媚薬効果もあったわね。 うふふ、皐月ったら、今日はどこまで淫らになってくれるのかしらね?」

「・・・え? う・・・うそ・・・あ、あ・・・れ・・・?」

2人の言葉を聞いている内に、急速に平衡感覚が失われてゆく。 頬が熱く火照り、体の芯からもかっと熱い何かが沸いて出てくるようだ。 ふらふらと倒れそうになるのを、慎吾に受け止められる。

「さ、皐月。 今日は可愛らしく着飾ろうね。 どんなのが良いかな? 皐月の可愛いケツマンコマゾの様子を引き立てる衣装は・・・」



薄暗いフロア内に。間接照明が朧に照らす灯り。 それに反するように、ステージ上だけは眩いスポットライトが浴びせられている。

『さあ! 本日のステージの目玉! ケツマンコマゾの女装娘、皐月嬢の登場です!』

司会役の男が卑下た口調でアナウンスすると、3人の影がステージ脇から現れた。 1人は薄いブルーのサマーシャツに白のスラックス姿の慎吾。 もう1人は黒のセクシーなドレス姿の佐奈子。 そしてもう1人は・・・黒のホルターネックのレースブラと、クロッチレスのGストリングショーツだけを身につけ、やはり同じく黒のアイマスク、リボン付きカフス(手枷)で視界と自由を奪われた皐月だった。 慎吾に引き立てられるようにしてステージに出された。

『さあ、当店でも御存知、若手期待のS氏から提供された、美少女ケツマンコ女装娘・皐月嬢! 既に尻穴処女はロストバージン済み! 夜ごと、S氏とその恋人のS嬢に嬲られながらマゾ啼きしているという、正真正銘のケツマンコマゾ牝女装娘です!
今夜は所有者のS氏のご厚意により、皐月嬢の淫乱さ加減をたっぷりと、ご鑑賞させていただける事と相成りました! 皐月嬢、現役の女装娘大学生で19歳! 恋愛経験はS氏が初めて、初体験はS氏に無理矢理、ケツマンコ処女を奪われたとの事!』

皐月の恥ずかしい過去が次々と暴露されてゆく。 普通なら恥ずかしくて悶絶しているほどだろうが、今夜は先ほど飲まされた精神安定剤(媚薬効果抜群の)のせいで、頭がボーッとなって、体中が火照ってしまっていて、何も考えられない。

『実は昨夜も、S氏の精液をケツマンコにたっぷりと注がれて、失神するまでケツマンコアクメに耽溺していたとのこと! 身長160センチ、体重46キロ・・・おいおい、生物的に男じゃないよ・・・スリーサイズは75-57-82! 何これ、まるで女の子だね! 性感帯は乳首と脇腹、そして背中に内股! マゾの素質は十分すぎるほど! では、皐月嬢の淫らな官能ライブ、開演です!』

BGMのテンポが変わった、さっきまでのスローなバラードのような曲調から、激しいラテン系の音楽のような激しいアップテンポに。

「さ、始めるよ、皐月。 皆さんに皐月の全てを見せてあげないとね」

「あっ・・・ああっ・・・!?」

慎吾の手がブラの中に入って、皐月のマゾ乳首をギューッと摘まみ上げる。 その痛み・・・マゾの快感と直結する甘い疼痛に、思わず美唇を震わせ、舌が無意識に出てしまう。 佐奈子も皐月への責めを開始した。 皐月の舌を含むように唇を重ね、ねっとりと舌でなめ回す様に責めてくる。 同時にGストリングショーツの前を割って、皐月の可愛いペニクリを真っ赤なマニキュアに彩られた細指の爪で、その亀頭をカリカリと引っ掻くように責め立てる。

「んああっ! あんっ! ああっ、ああんっ! あひっ!」

快感にバランスを失って床にへたり込もうとするが、慎吾の腕にがっしり掴まれて許されない。 慎吾に片腕で、片足を大きく持ち上げられ、大股開きにされた格好でスポットライトを浴びる。 ショーツからはみ出したペニクリは、既にビクビクと痙攣するように勃起していて、先っぽからは透明な我慢汁がトロトロと溢れ出している。

ステージ下の客達の視線が、自分の淫らな痴態に集まっているのが感じられた。 男女半々の、20人ほどの好色な客達は、これからもっと皐月が乱れ、辱められて、マゾ啼きする様を期待しているのだった。

「ほぉら、皐月? お客様達が期待しているわよ? さ、はやく貴女の色っぽい下着を脱いで、客席に投げなさいな」

佐奈子に耳元で囁かれ、思考が停止している皐月は素直に、可愛らしい仕草で、コクンと無意識に頷いた。

(え・・・わたしの下着・・・欲しいの・・・? ぜんぶ・・・脱ぐの? 脱げば・・・いいのね・・・?)

蕩けた表情で黒のショーツを手で下ろす皐月。 すると真っ白で綺麗な美肌と細い美脚と同時に、佐奈子の細指に嬲られ、扱かれて勃起した可愛い小さなペニクリまでが、スポットライトの強烈な光に照らされ露わになった。

「皐月ちゃん! 早く素っ裸になれよ!」

「ショーツは私に寄越しなさい! お前がどれだけ興奮している淫乱女装娘か、確かめてあげるわ!」

伝わってくる激しい劣情。 淫らな視線が全身をなめ回すのが判る。 なのに悪寒は全く感じず、逆にゾクゾクとした不思議な甘く快感を伴う痺れが襲いかかってきた。

(見たい・・・の? わたしの・・・皐月の裸を・・・? うん・・・いいわ・・・見て・・・いっぱい・・・見て・・・)

客の皆が欲情してくれる。 自分の淫らな姿に、責められ、嬲られて、ケツマンコとペニクリを悦んで啼かされる姿に・・・そう思うと胸がドキドキする。 可憐な女装マゾ娘はショーツを全て脱いで、そのままふっと客席に投げ入れた。 続いてホルダーネックブラも慎吾の手で脱がされた。 これも客席に投げ入れられる。

「おいおい、このショーツ、やけに湿っぽいな! ペニクリの前だけじゃない、クロッチもぐしょ濡れだぞ!」

皐月のショーツを運良く手に入れた男性客が、歓声とともに大声で言う。 そして躊躇いなくクロッチに鼻先を埋め、クンクンとその匂いをかいでいた。 脱ぎたてのショーツの温もりと湿り、そして匂いを楽しまれてしまった皐月は、耳までぽっと真っ赤にしてしまう。 クロッチが濡れているのは、媚薬のせいだ、自分の意思では・・・

「んひゃ!? ううんっ! ひっ、ひっ、あひっ!」

そう心の中で弁明しようとした矢先、慎吾の指が皐月のケツマンコの肛蕾を割って、ぐいぐいと肛道の中に進入して掻き回し始めた。 前立腺を指先でグリグリと掻き回され、感じやすい肛肉をゴリゴリと抉り回される。 ジーンと肛奥から湧き出る肛姦の快感の波に襲われ、皐月はスポットライトを浴びせられたステージの上で、細腰を突き出し、勃起ペニクリをブルブルと痙攣させながら、喘ぎ始めた。

「んああぁん・・・ああ・・・ああん・・・あひっ!? いひいぃぃんっ!」

佐奈子にマゾ乳首を金属クリップで挟まれ、その激痛と快感に甘い悲鳴を張り上げていると、今度がそのクリップに紐を括られてぐいぐいと引っ張られる。 乳首を襲う鋭い激痛と、甘くじれったいマゾ快感にペニクリは更に激しく痙攣し、慎吾の指に犯されたケツマンコの肛肉はグチュグチュと肛汁を滲み出して、ついには内股まで垂れ出て濡らし始めた。

一糸纏わぬ姿で身悶える皐月の横で、ボーイから受け取った荒縄を手にした慎吾が、手早く皐月を縛り始めた。 以前にも何度か、ラブホで縛られて犯されたことはあった。 だがそれは慎吾と2人きりの時だけ。 どうしてここで、そんな辱めを・・・わずかに残っている理性でそう抗議するが、しかし沸々とこみ上げる妖しい期待感にすぐに負けてしまう。

「やっ・・・あ、ああっ・・・! さ・・・皐月を・・・縛るの・・・?」

手慣れた様子で皐月を縛る慎吾。 為す術無く荒縄に縛られた皐月は、きめ細かな美肌を荒縄で蹂躙される、その姿を客の前に晒している屈辱感が、逆に被虐の快感に変質してしまって荒く甘い吐息しか出せない。

そのままの格好でステージを下ろされ、首筋に掛けられた縄の先端を慎吾に引っ張られて、今度はテーブル席をそれぞれ連れ回されるのだ。 皐月のマゾ乳首は佐奈子の蹂躙ですっかり勃起しきってしまい、小豆大の固くコリコリした勃起乳首になってしまっている。
ピンクのライトに照らされた若々しい柔美肌はしっとりとした光沢に映え、ぷるぷると弾んでいる。 ペニクリは射精禁止の為に根元で細紐に縛られて、ビクビクと痙攣している様が客の好色で劣虐な欲情をそそる。

「おお! 大きな乳首だな! 女装娘は総じて乳首マゾは多いが・・・ここまで見事な大きさのマゾ乳首は久しぶりに見たな!」

「あらあら、ペニクリの先っぽから透明な淫液がダダ漏れじゃない? ねえ、皐月? お前ってば本当に淫乱なマゾ牝女装娘ね! お仕置きが必要だわ!」

「変態だな、皐月ちゃんは! 縛られて乳首とペニクリを勃起させまくりなんて、一流のマゾ牝女装奴隷のメス豚だぞ!」

(い・・・いやぁ・・・言わないでぇ・・・言わないでぇ! ああん・・・!)

罵声を浴びせられ、蔑称まで浴びせられた皐月は、思わず膝がガクガクと震えてしまう。 屈辱でなく、淫らで軽蔑に満ちた視線で嬲られることに快感を覚えたからだ。 裸体を走る妖しい震えは、もう体の芯まで灼け蕩かす様に皐月の全身を駆け回っている。

「・・・よし、皐月。 これでケツマンコオナニーするんだよ。 皆さんに皐月のケツマンコオナニー姿を存分にお見するんだ、良いね?」

背後から慎吾が、極太のバイブを皐月の目の前に押しつけた。

「・・・っ! そ、そんなっ・・・んああっ!」

根が純情な皐月は、精神安定剤と媚薬の作用があっても、思わず抵抗感を覚えてしまう。 しかしそんな皐月の様子を見た佐奈子が、ニヤリと妖艶な笑みを浮かべ、皐月のケツマンコの肛穴をほじくり返し始めた。

「ほらほら、皐月。 貴女、私の指じゃ満足できないでしょ? 私、逝かせてあげないわよ? ほらぁ・・・逝きたいでしょ? それともこのまま、ずーっと生殺しで我慢できるぅ?」

「あっ・・・はうっ! んあああっ! さ・・・佐奈子さぁんっ! いやぁ! やめてぇ・・・がっ・・・我慢出来ないですぅ!」

背後から慎吾にマゾ乳首を強く抓り上げられ、そして佐奈子にはケツマンコの肛肉をじわじわと嬲られている皐月は、それでも決してアクメ逝き出来ないぎりぎりの状態で生殺しのように嬲られ続ける。 もう客の目など気にしていられない。 はやくアクメ逝きしたい。 あの妖しく、だるく重い快感・・・肛姦のアクメでケツマンコを悦ばせたい・・・ペニクリも射精したい!

ふと客席を見れば、身近な席も遠い席も、全ての客が期待と劣情に満ちた視線で皐月を視姦していた。

(ああん・・・淫らしい目で皐月を見ないでぇ・・・皐月、そんな淫らな娘じゃ・・・あひっ! あうんっ! いっ・・・いいわ・・・見たいのね・・・皐月のケツマンコアクメ・・・見せてあげる・・・見てぇ・・・)

皐月いつの間にか背後によってきた、屈強な大男のボーイに背後から抱き抱えられ、スラリと伸びた美脚をガバッと開かされ、M字開脚のようにして大股開きにされた。 無数の好色な視線に晒され、我慢汁を零す勃起ペニクリと、トロトロと肛液を滲ませる秘密の肛蕾を晒す恥ずかしさに、皐月は首筋まで朱に染まる。

それでも、これから衆目の舌に晒される自分の痴態を想像して胸が高まる・・・極太バイブを渡された皐月は、それをそっと自分の肛蕾みに押し当てて・・・ズブリっと勢いよく突き入れた。

「んああああっ!? んはああぁぁんっ!」

我慢出来なかった。 慎吾と佐奈子に散々じらされ、ケツマンコのマゾ性感に火を付けられて、それでも逝きたくとも逝かせてもらえなかった・・・その肛姦被虐の欲情が一気に弾けた。

「んほおぉぉ! んひっ、ひぎっ! いひいぃぃんっ!」

ジュボ、ジュボ、ジュボボ!―――肛肉から滲み出る肛液にバイブが擦れ、淫らな音がフロア全体に響き渡る。 荒縄を手にした慎吾が引っ張り、皐月を後ろから抱きかかえたボーイがそれに付き従い、それぞれの席を回る。 そして佐奈子は時折、客に耳打ちしては、金属クリップで皐月のマゾ乳首を責め嬲らせたり、勃起ペニクリの亀頭に細い針を突き立てさせたりと、客へのサービス精神旺盛に皐月を責め嬲る。

「ひうっ! いっ、いたいっ! 痛いぃ・・・! いいのぉ! 痛いの気持ちいいのっ! もっと虐めてぇ! ひぎいいっ! ケツマンコ善い! グジュグジュ気持ち善いですぅ!」

抱きかかえられた格好で、無我夢中で極太バイブオナニー姿を晒す皐月。

「ひぎいいぃぃ!? いっ・・・痛っ・・・痛いっ! 乳首ッ! ペニクリッ! 針で刺さないでぇ! ひぎいぃい!」

初老の男性客に勃起マゾ乳首を細針で貫通されて激痛に絶叫し、中年の女性客にペニクリの亀頭を針塗れにぶすぶすと刺され、血まみれのペニクリを散々しゃぶられる。 

あるテーブル席では、中年の男性客に極太バイブを取り上げられ、荒々しく肛奥まで突っ込まれてゴリゴリと掻き回された挙げ句、その相方の中年女性客に、本革のバラ鞭で勃起ペニクリが真っ赤に染まるまで、何度も鞭打たれた。

「ひぐっ! ひぎいい! いやっ、いやぁ! 逝くっ・・・逝くっ・・・!」

ケツマンコ被虐と羞恥被虐、そして乳首とペニクリへの苦痛被虐責めに、皐月の脳みそはスパークし続けていた。 頭の中がドロドロになって、全身が灼けた溶岩のような被虐快感の大波に、何度も何度も襲われる。

「逝くのかい? 皐月? じゃあさ、こう言ってご覧。 そしたら逝っていいよ・・・」

耳元で囁かれた慎吾の言葉。 それがどう言う内容なのか、もう皐月の頭では理解出来ない。 ただひたすら、言われたことを反芻して口にするしか出来なかった。

「ああっ・・・わたしぃ・・・わたしはぁ・・・矢崎・・・皐月はぁ・・・おおんっ! おひっ、ひいっ! 皐月はっ・・・淫乱で変態のっ・・・女装マゾ娘ですぅ! ケツマンコセックスが大好きでっ! ケツマンコを犯されるのが大好きなっ・・・乳首も痛いの好きなのぉ! ペニクリも虐めて欲しい女装マゾ娘ですぅ!」

客の1人が空いたビール瓶を皐月のケツマンコにズボッと突き入れた。 皐月が細い首を反らして、ひいいっ! と可愛らしい悲鳴を張り上げる。 極太バイブでさえ、その太さは6センチから6.5センチだ。 対してビール瓶の大瓶は77mm、つまり7.7センチもあって、極太バイブより更に1.2センチも太いのだ。

『おおっとぉ! 皐月嬢! 今度はビール瓶、それも大瓶ケツマンコ責めだぁ! 8センチ弱のビールの大瓶をケツマンコに突っ込まれて、それでも悦ぶ正真正銘のケツマンコマゾ牝女装娘だぁ! どこまでマゾなんだよ、この変態女装娘はっ! あっはっっは!』

「ほひいい! あぎいいっ! んぎっひいいぃぃ!」

今度は相方の中年女性客が、そのビール瓶をズブズブと皐月のケツマンコの中で掻き回し始めた。 淫らな腸液が混じって真っ白な泡になっている。

「んごおおぉぉ! あごおおおっ! さっ・・・さつきっ・・・さつきっ・・・女装だけじゃいやぁ! 女の子にっ・・・女になりたいですぅ! チンポのついた女の子になってぇ! ケツマンコをズボズボ犯して欲しいのぉ! んひいいいぃぃぃっ!!! 逝くっ! 逝くっ! 逝くうぅぅぅっ!!!」

巨漢のボーイに背後から抱きかかえられ、M字開脚に大股開きされたまま、ケツマンコにビールの大瓶を突っ込まれ、そしてペニクリをバラ鞭で鞭打たれて・・・そんな恥知らずな痴態を、衆目の鑑賞する中で、皐月は盛大な、何度目のケツマンコアクメで絶頂を迎えて逝った。 ペニクリからびゅ、びゅっと白い精液を噴き出しながら。





「あ・・・ああん・・・そ、そんな、同時になんて・・・か、堪忍・・・んああぁん!」

「ほほう・・・締りの良い肛穴だな」

「うふふ、ペニクリもほら、こんなにビンビンになっているわ!」

「ふあぁ! ああん、いやぁ・・・! あうんっ! ひぐぅ!」

衆目の下、恥ずかしい告白をさせられた皐月は、欲情が滾った客達にその体を提供されてステージの上で嬲られていた。 今も中年の男性客と、その連れの30代の女性客に嬲られている。 2人ともセレブであろうが、身はだらしなく太って醜いほどだ。

今も中年男性客のチンポが、皐月のケツマンコの肛道をズンズンと奥まで突き入れ、ズブブッと、エラの張った玉冠で肛襞を抉りだす様に刺激しながら引き抜いたりと、思う存分、皐月のケツマンコの美味を味わっている

「・・・んああ! 前立腺が擦れるぅ! だめぇ! ゾクゾクしますぅ! ペニクリ、勃起しちゃうのぉ!」

「くふふ・・・善いのか!? これが、ここが善いのか!? どうだ、皐月! お前のケツマンコの弱点は、ここだな!? ええっ!? そうだな! そりゃ! そりゃ!」

「はっ、はひっ! そ、そこぉ! だめ、ダメなのぉ! 皐月のケツマンコのそこ、虐めちゃダメェ! 皐月、皐月・・・あおぉんっ! おかしくなっちゃいますうぅ! んひいぃぃ!!」

皐月はステージの床の上で、全裸で組敷かれ、両足を抱き抱え上げられてケツマンコの肛膣にお客様のデカ魔羅を咥え込んで、淫らに善がり啼くばかり。 そして勃起しきったペニクリは、太った中年女性客がじゅぶじゅぶと音を立てて美味しそうにしゃぶり尽くしている。

「んむふぅ! うふふ、美味しいわぁ・・・皐月ちゃんの勃起ペニクリ! 何度でも絞り尽くしてあげるわよぉ!」

「んひいぃ! もっ・・・もう出ませんっ・・・もう許して・・・射精させないでぇ! あひいいぃっ!」

「むうぅ! くっ! 出るぞっ! 皐月、お前も逝け! 俺の射精で、ケツマンコアクメ、逝け、皐月ぃ!」

「ひっ! はひっ! あひいぃぃ! ケツマンコ、崩れちゃうぅ! ダメェ! 熱いのっ! ケツマンコ、熱いぃ! 皐月、皐月・・・逝っちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃいますぅ!!」

ジュブ、ジュブ、ジュブ! 中年男性客の腰が激しく振られて、ストロークが一気に激しくなった。 皐月は肛襞と前立腺をゴリゴリと激しく突き上げられ、抉りまくられて、その肛虐の快感に頭の中が真っ白になってしまう。 激しく扱かれているペニクリも、もう射精寸前だった。

「いひぃぃ! ダメ、ダメ! ダメェ! 皐月、皐月、逝きますぅ! ケツマンコアクメ、逝っちゃうぅ!!」

「ぐうぅ! 出すぞ! 皐月のケツマンコに、俺の精液、中出しにして犯してやるぞっ! ぬううぅぅ!」

「あひぃぃぃ! あついぃぃぃ! 精液、熱いのぉ! 逝っちゃうっ! ケツマンコ、アクメ逝っちゃうぅぅぅ!!!」

バシャ! ケツマンコの中に、中年男性客の精液が激しく射精される実感を、皐月は肛道全体で感じた。 自分の肛襞の全てが、見知らぬ男の熱い精液で汚され、犯され、染められていく被虐感の心地良さ・・・同時に皐月は、相方の中年女性客にねっとりとしゃぶり尽くされていた小さな勃起ペニクリから、ピュ、ピュッと精液を射精するのだった。





「おひぃー! おひひぃー!」

「がははっ! このケツマンコマゾの女装娘めがっ! 良い声で啼きおるわっ!」

乳首やお尻、ペニクリとケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる皐月の、情けない、恥知らずな姿を、別の中年男女の客がたっぷりと堪能していた。 拘束されてケツマンコに、責め道具の極太ケツマンコバイブを挿入されての、ケツマンコマゾ女装娘のマゾ牝歩き。 乳首やペニクリへの蝋燭責めに、グリセリン浣腸液の5リットル大量連続浣腸。

「おほほっ! まあ、なんてみっともない、恥知らずのペニクリなのっ!? 皐月、お前はっ!? 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス刺されているのに、何よ、この勃起ペニクリは!?」

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・お許し下さいませぇ!! ペニクリっ! ペニクリが灼けちゃいますっ! あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ケツマンコの極太バイブを挿入されて、ペニクリオナニーをしながらの、射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されの、女装マゾ牝娘の啼き喚き。 その後も、5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと、中年女性客への強制クンニのご奉仕。 もちろん、逝くまで排泄は許してもらえない。 

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

「がはは! この女装マゾ牝娘めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!」

「うふふ、尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えているわ。 さあ、皐月! 私のおマンコをお舐め! 気持ち良くさせないと、お前のペニクリをチョン切るわよっ!?」

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコに極太で、瘤々の付いた張形を突っ込まれ、勃起ペニクリにも、うねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着されての、ディープスロートと顔面騎乗の連続責め。 皐月は屈辱感と惨めさで、女装マゾ牝娘の被虐の愉悦にどっぷりと浸れる嬉しさに、ケツマンコの肛奥の肛肉がブルブルと震えるほどの歓喜に慄いていた。

最後は中年男性客の極太チンポにケツマンコを犯して貰いながら、中年女性客が満足するまで、でっぷりと脂肪のついた股下に可愛らしい顔を埋めての、おマンコ舐めクンニの奉仕を強要された。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

「死ねっ! 俺のチンポで、ケツマンコ、死ね! 逝けっ!」

中年男性客は、以外にも大きく、太い逞しい男根で、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯していた。

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

「ああんっ! なんて舐め上手なのっ!? この淫乱女装マゾ牝娘はっ! いいわっ! そこよぉ! もっと・・・もっと奥まで舐めなさいっ! 逝くわっ! 聖水も全部飲み干すのよっ!? いいわねっ、この女装マゾ牝娘っ! んああぁぁんっ!!」

中年女性客のオマンコの臭い淫臭と、ねっとりと濃い淫液の香りに頭がくらくらする。 皐月はケツマンコの肛姦の快感と、息が詰まるほどの淫臭で、被虐の快楽に頭がクラクラして、しかし射精は許されず、もう気が狂いそうだった。

「くひゅうう! ひぐっ・・・ひぐっ・・・逝くぅん!!!」

ようやく中年男女の客が満足してステージを降りた時、皐月は全裸で息も絶え絶えになっていた。 ケツマンコの肛襞をヒクヒク痙攣させ、ペニクリがびくっ、びくっと、痙攣しながら精液と先走り汁が混じった淫液を漏らし、息も絶え絶えに床に転がっている皐月。
そんな皐月に、他の男女の客達は嘲笑しながら、男性客は自分のチンポを扱いて精液をたっぷりと、そして女性客達は聖水を、それぞれ皐月の顔と言わず、全身に浴びせかけていた。




「どうかしら、本郷の小父様? 奈緒美お姉様?」

「本郷先生、有沢先生。 僕も佐奈子も、皐月は素質十分だと思っているんですけどね・・・」

皐月の凄惨な陵辱の光景を離れた席で見ながら、慎吾と佐奈子は同席している2人の男女に話しかけた。 1人は50代の男性で、如何にも知的な雰囲気を漂わせる。 もう一人は女性で、怜悧で『出来る女』という印象の、冷たい美貌の美女だ。

「そうね・・・今すぐにでも『テストステロン』抑制剤の摂取と、『エストロゲン』変換促進剤の投与を行えば・・・それにアンドロゲン(男性ホルモン)を卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)に変換促進させて、乳腺機能の機能再活性化、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)の女性化に皮膚薄化、女性化乳房を促進させて・・・」

「有沢君、それでも1ヶ月は見ないとな」

「はい、本郷先生」

2人は県立K大学医学部教授で、付属病院形成外科部長の本郷忠義と、その教え子で医学部付属病院の前期研修医である有沢奈緒美。 佐奈子の2歳上の姉が奈緒美のレズの恋人で、その関係で佐奈子の紹介で本郷と慎吾は接点を持った。

更に言えば本郷という男は、純粋な女性よりもシーメール美女・美少女にしか性的欲求が沸かない変態であり、皐月のような美しい女装娘・女装美女のケツマンコを犯して嬲る事も大好物という、好色漢のサディストだった。 散々ケツマンコを犯して楽しんだ後で、自分の医学の専門分野で、女装美女・女装美少女達をシーメール女体化させて『改造』する事は、もはや彼の『生涯の趣味』でもあった。

ちなみに奈緒美はレズビアンだが、同時にシーメール美女・美少女を嬲ることも大好きなドミナでもあった。 恩師の本郷とは、淫虐の性のパートナーでもある。

「ふむ・・・成長ホルモンの『プロゲステロン』の経口摂取・・・これにより乳腺の発達させてな。 更に『プロラクチン』の摂取と、『オキシトシン』の摂取を行う。 乳汁合成、乳汁分泌、母性行動誘導、乳腺の筋線維を収縮させて、乳汁分泌を促すのだが・・・ふむ、ここまでで3ヶ月だな」

「ここまで来れば、もうほとんど女の子よ、佐奈子ちゃん、慎吾君。 出来ればその後、再度『エストロゲン』の経口摂取を行って体つきを完全に女体化させた上で、『シナプス活性化剤』の部分投与も行いたいわ」

「性感帯のシナプス、特に『興奮性シナプス』同士の多結合・神経伝達の多重・スムーズ化が出来てな、より過敏な性感が得られやすくなる。 性感帯をそれまでの一般男性的な亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、女性性感帯の乳房、太腿、耳、尿道口まで広げる事が出来るのだ」

「今回はそれに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させてみたいわね。 超敏感でド淫乱な、ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝娘が出来上がるわよ、うふふ・・・」

悪魔のような会話に、満足そうに頷き合う慎吾と佐奈子。 そして彼らはさらなる提案をした。

「実は、あと3人ほど、同じようにして欲しい女装マゾ牝娘達が居まして・・・」

「宗像瑞希、皐月と同じ学部の1年生ですの。 この子も、とても綺麗な女装マゾ牝娘ですわ、小父様、お姉様。 他にも和泉和奏と伊崎楓の2人。 24歳で社会人ですけれど、仕事はフリーランスですから、如何様にも拘束出来ますわ。 お二人も気に入る、女装マゾ牝美女ですよ?」

その内容に本郷教授も、有沢女医も、満足そうに頷いた。

「それは楽しみだ。 さてさて、どんなコンセプトで『改造』してやろうか・・・」

「淫乱な淑女、変態の麗人、恥知らずな乙女、露出狂の美女・・・うふふ・・・」

ピンクの光に照らされたステージの上では、皐月がケツマンコと美唇を2人の中年男性客に同時に犯されて、サンドイッチファックされていた。 その横から中年女性客が激しく皐月の勃起ペニクリを扱いている。

「むごおぉぉんっ! んぶふうぅう! んぶっ、ふぶうぅうぅっ!」

くぐもった悲鳴が響くフロアの中、4人の悪魔は満足そうに、その惨めな痴態を眺め、美味そうに高価な酒をあおるのだった。
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2016-12-25

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 3話

美青年02

「ねえ、矢崎皐月って、ケツマンコ牝の泥棒猫は、アンタ?」

「え・・・?」

その日、皐月はいつもの通り女装して大学に行っていた。 季節は初夏になっていた。 この頃になると皐月も、伸ばしたストレートのロングヘアが似合う、可愛らしく清楚な美少女の外見になっていた。

薄いブルーのサマードレスに、淡いベージュのリネンストールを肩から掛けている。 足元はアッパー部分がクロスした3本の細革だけで作られた、涼しげな、6.5センチヒールタイプのパンプス。 お洒落なPURA LOPEZ(プーラロペス)のブランド品。 スペイン王室御用達のブランドだ。

午前中の講義が終わり、カフェテリアで昼食をとって、テラスで一息入れていた時に、1人の見知らぬ女子学生から、随分と非礼な言葉を浴びせかけられた。

「え・・・と、矢崎皐月は・・・ぼ・・・わたし、ですけれど・・・?」

皐月は今では、学生生活も私生活も、全て女装で過ごしている。 日常生活もほぼ、女の子のそれだった。 私服や下着の類いも全て女物。 部屋には化粧品の一式から、可愛らしい女の子が好きそうな小物まで・・・慎吾に―――都築慎吾という男子学生に夜ごと、ケツマンコを犯され抱かれるようになって、皐月自身も自分が女の子である、と言う意識が強くなった証拠だった。

「ふぅん、アンタが・・・ふん、可愛い顔して、随分と恥知らずな淫売の尻穴をお持ちのようね? その尻穴の締まりで、慎吾を誑かしたの?」

「なっ・・・何を言うのっ!?」

顔を真っ赤に染めて、小声で抗議する皐月。 先ほどから近くの席に座っている、他の学部の女子学生数人が、チラチラとこちらを見ていた。

「変なこと、言わないで・・・! それに、あなたが誰なのか、私、知らないわ・・・!」

皐月の抗議の様子を、それでも侮蔑したような表情を変えずに見ていた女子学生は、少しきつめの美貌に冷たい笑みを浮かべながら、言った。

「ふん・・・私は御蔵佐奈子。 看護学部の1回生よ・・・慎吾の元カノ、って言えばいいかしら?」

「え?」

「ちょっと来なさいよ」

「え? きゃ!?」

御蔵佐奈子と名乗った女子学生に腕を掴まれ、引っ張られる。 お世辞にも力の無い皐月だ、実のところ、平均的な女性より非力かもしれない。

「ちょっと・・・あ、まって・・・!」

慌てて私物のバッグを手に、引っ張られるままについて行く。 あの場所で修羅場を見せる気は全くないし、それに佐奈子と名乗ったこの女子学生は随分と強引そうだ。

やがて皐月が引っ張られて連れ込まれたのは、理系学部の学舎の化粧室。 理系学部には女子学生が極端に少なく、文系学部のそれが、特に皐月の属する文学部の校舎の化粧室などは、どこの女子大かと思うほど、いつも『盛況』なのが、ここの校舎の化粧室は妙にがらんとしていた。

「ここ、工学部だからね、女の子はほとんど居ないわ」

皐月を連れ込んだ御蔵佐奈子という女子学生は、皐月よりやや背が高くて165センチくらい。 整った顔立ちの美少女だが、きつい印象を受ける顔立ちだ。 そして気も強そうだった。

「正直に聞くわ・・・あなた、どうやって慎吾を誑かしたのよ!?」

「ひっ!? きゃ!?」

怖い表情で皐月に詰め寄った佐奈子が、いきなり皐月のスカートを捲り上げてショーツを下ろし、皐月の可愛らしいペニクリを強く握りしめて乱暴に引っ張り始めた。

「あっ、いやっ! やめてっ、いっ、いたいっ・・・!」

「ふん! なによ、可愛い子ぶって! 乱暴に握られただけで、もうこんなに勃起させちゃうの!? それともあれかしら!? このド淫乱の尻穴で慎吾のチンポをくわえ込んだの!?」

「ひやっ・・・やめてっ・・・こんなところでっ・・・んんっ!」

佐奈子の指が、愛撫も何も為しに皐月のケツマンコを弄り、中の肛肉を抉って掻き回す。 初対面の、全く知らない女子学生にペニクリをいじり回され、ケツマンコの肛肉を抉り回されているというのに、皐月はそんな死にたいほどの恥ずかしさと口惜しさが、逆に無意識に肛姦の媚薬になっていることに気付いていない。

「ふぅん、へぇ・・・そうなんだぁ・・・あんたって、こんな事されるのが大好きな、淫売の恥ずかしいマゾ女装娘なのね」

「ちっ・・・違うのっ・・・違うのっ! あっ、あっ・・・いやっ、そこっ、そこっ、だめっ! だめよっ・・・ああんっ!」

ぐりぐりと皐月の前立腺を掻き回す佐奈子の指の肛姦愛撫に、次第に快感を感じ始めてしまった皐月。 そんな皐月の様子を冷たい冷笑を浮かべながら、ケツマンコ虐めの手を緩めずに、今度は皐月のペニクリも激しく扱き始める佐奈子。

化粧室の洗面台の縁に後ろ手に手をついて、スカートを捲り上げられた格好で同学年の女の子にケツマンコを、ペニクリを虐められる・・・佐奈子の指が、激しく、時に繊細に、そして優しく、荒々しく、絶妙の緩急をつけて肛襞をさすり、肛肉を掻き回し、前立腺を抉る。
肛道の奥からじーんとする、重くだるい、しかし抗えない快感の波が次第にわき上がって押し寄せ、皐月の全身を犯し始めた。 自分が次第に、甘く可愛らしいあえぎ声を出していることに皐月は気がついていない。 ふと前を見れば、向かいの洗面台の大きなガラスに映った、女の子にケツマンコとペニクリを弄られて甘くあえいでいる自分の浅ましく恥ずかしい姿・・・

「ああっ・・・いやっ・・・やめっ・・・んんっ! んふっ、いや、それ以上はっ・・・!」

「逝っちゃう? 逝っちゃうの? ねえ、そうなんでしょ? この泥棒猫の、ケツマンコ牝猫ちゃん! ほら、逝きなさいよ! 慎吾を誘惑した尻穴を弄られて、恥ずかしく逝っちゃいなさいよっ! 逝けっ! 逝けっ!」

「ああっ! ああんっ! だめ・・・だめ・・・も、もう・・・逝くっ! 逝っちゃうっ! やっ、やあぁっ! 見ないで・・・見ないでぇ! いやあぁんっ! 逝くぅ!」

ぴゅ、ぴゅ、ぴゅぴゅ! 白く細い首を撓らせ、グンッと背をそらしてケツマンコアクメの絶頂射精で精液を放つ皐月。 ビクン、ビクンと、佐奈子の手に握られたペニクリが痙攣している。

「うわっ・・・すっごい締め付け! うふふ、慎吾のやつ、この締め付けにメロメロなのね・・・悔しいったら!」

「いっ!? きゃひっ! ひんっ、いひぃんっ!」

サマードレスの胸元から手を入れた佐奈子が、皐月の勃起乳首を爪で摘まんで、捻り上げる。 その激痛も皐月にはケツマンコとペニクリのマゾ快感のスイッチにしかなっていない。 今し方射精したばかりのペニクリが、またビクビクと痙攣して固く勃起する。 ケツマンコがキューッと締め付け、肛汁に濡れた肛肉がにちょにちょと佐奈子の指に絡みつく。

「へえ、へえ・・・皐月ちゃんってば、乳首マゾなんだ? 乳首マゾのマゾ神経が、ケツマンコとペニクリに直結しているのねえ? ほら、ほら!」

「ひゃんっ いひゃ、いひゃあぁっ! ひゃめれ・・・いひゃ、いひゃあぁんっ!」

無意識に両脚を開き、細い腰を突き出していた。 サマードレスの肩紐を下ろされて上半身が露わになって、そして佐奈子に勃起マゾ乳首を噛まれている。 歯で強く噛まれるたびに、鋭く激しい激痛が皐月の乳首を襲う。 それは一瞬の激痛の後、甘く激しい快感に変わって、ケツマンコの肛奥とペニクリの付け根にキューンと締め付ける様な快楽の波を送り続ける。

「いひゃ・・・しゃ、しゃなこ・・・しゃん・・・らめ・・・らめぇ・・・おほぉんっ!」

「んっ、んっ・・・言いなさいよ、皐月! 『佐奈子様、皐月のマゾ乳首を噛み切るほど痛くして下さい』って! 言いなさい、皐月! 『皐月のマゾ乳首で、淫乱ケツマンコを逝かせて下さい』って! 言うのよ、皐月!」

「んひっ・・・ひいんっ・・・さっ・・・さなこさまぁ! あ、皐月の・・・皐月のマゾ乳首ぃ! 噛んでっ 噛み切ってくださいぃ! 皐月のマゾ乳首でぇ! マゾ乳首痛くしてっ・・・淫乱な皐月のケツマンコっ 逝かせてくださいぃ! んひいぃぃんっ!」

がりっ、がりっ、がりっ! 血が出るくらい強く乳首を噛まれながら、その激痛が快感に変わる皐月。 そして先ほどのケツマンコ嬲りとは違う、マゾ乳首の激痛マゾ快感にケツマンコの肛肉がキューッと締め付け、自然に前立腺が佐奈子の指に絡みつき・・・

「あぁー! いやぁー! いくっ、いくっ・・・皐月っ、逝っちゃうぅ!!!」

びゅ、びゅ、びゅびゅ! 2度目のアクメ射精に、皐月は腰と足をガクガク震わせながら、快感と羞恥に赤く染まった美貌を歪めて絶頂していった。


「なかなか、倒錯的な光景だね?」

皐月が逝ったその時、化粧室のドアが開かれて1人の男子学生が中に入ってきた。

「あら? ここは女の子の化粧室よ? 随分と無粋になったのね、慎吾」

「いや何、可愛い皐月ちゃんが、意地悪なお姉さんに連れて行かれるのを見たものでね」

「ちょっと・・・わたし、この子と同学年で、同い年の筈なのだけど?」

ケツマンコアクメの快感に未だボーッとしていた皐月が、ようやく意識をはっきり取り戻した。 そして化粧室に入ってきた慎吾を認めて、ようやく狼狽を露わにする。

「しっ・・・慎吾くん・・・!? ち、違うのっ! こ、これっ、違うっ・・・きゃ!?」

慎吾は皐月の細い両肩を掴むや、強い力で皐月を押し倒した。 そのまま自分の股間の前に跪かせ、ズボンのジッパーを下ろす。

「悪い子だな、皐月は・・・僕に黙ってきれいなお姉さんと浮気かい?」

「違う・・・のっ! ね、違うのっ・・・んむぅ!?」

跪かされた皐月の面前に、慎吾の太く大きいチンポが露わにされ、無理矢理に皐月の美唇を割って口の中に押し込まれた。

「んぶっ! ぷふっ! んんっ、んちゅ、じゅぶっ、ちゅぶっ!」

「そんな悪い子にはお仕置きだよ、皐月・・・ここで良いと言うまでフェラ奉仕するんだ」

所詮、力で皐月はどんな男にも叶わない。 頭を掴まれ、良い様に上下左右に揺さぶられながら、慎吾の極太チンポを口の中一杯に頬張りながら、懸命に舌を中で動かしてチンポを舐めしゃぶり、フェラチオ奉仕する。

(んんっ・・・大きい・・・慎吾くんのおチンポ・・・太くて・・・固くて・・・逞しくて・・・皐月の愛撫で大きくなってるのぉ・・・嬉しい・・・っ!)

何時しか皐月はうっとりとした表情で、慎吾のチンポを夢中になって頬張り、しゃぶり始めた。 女装癖が日常生活にまで及び、自宅のマンションの部屋で慎吾に毎日の様にケツマンコを犯され、『女の様に愛され、屈服されて、服従する悦び』に目覚め始めた皐月は、今ではもう完全に可愛らしいマゾ牝女装美少女に変わっていた。

「ふぅん・・・随分と可愛らしく躾けたのね、慎吾。 まるっきり可愛らしいケツマンコの子猫ちゃんじゃない?」

「佐奈子とは、随分と方向性が違うだろう? 僕の可愛いケツマンコ彼女さ」

「・・・元カノの前で、随分と惚気てくれるわね?」

「あれ? 僕は佐奈子と切れたつもりは無いけど?」

(んんっ・・・ど、どう言うことっ!? 慎吾くん、わたしを・・・彼女だって・・・あんっ!? ひいぃ!? お尻ぃ! い・・・今・・・ケツマンコ弄らないでぇ!)

慎吾の言葉に動揺している皐月のケツマンコの肛膣の菊門の美肉を、佐奈子のマニキュアをきれいに塗った指が弄ぶ。 菊門の襞をかりかりっと引っ掻き、その慎ましい口を指を捻り混む様にしてこじ開けて、中の肛肉をグリグリと抉り回し始めた。

「・・・どう言う事? 慎吾、あんたってば、私を捨てて、このケツマンコ女装娘の子猫ちゃんと、付き合い始めたのじゃないの?」

「それは誤解だなぁ・・・皐月は僕の可愛いケツマンコ彼女さ。 虐めれば虐めるほど、可愛くなってゆくマゾ女装娘でね」

「で・・・私は?」

「佐奈子は高校時代からの恋人さ。 一番『合う』な、佐奈子とは」

「・・・ふぅん」

慎吾の言葉に、佐奈子が妖しく笑う。 そして必死に慎吾のチンポに跪いてフェラチオ奉仕している皐月のケツマンコを、面白そうにさらに激しく弄り始めた。

「んひゅ!? んぶふぅ! んんっ! んんっ、んひゅうぅ!」

「あはっ! この娘ったら、ここが善いみたいね! ほら、ケツマンコの中のここ! 丁度、前立腺の近くのコリコリした辺りね。 前立腺と一緒にここを虐めてあげると、面白い様に肛汁を吹き出すわ! 可愛らしい短小ペニクリちゃんもほら! ピクピク震えさせて!」

慎吾に頭を押さえつけられ、チンポを喉奥まで突っ込まれてデュープスロートを強要され、佐奈子にはケツマンコを弄られながら、再びマゾ乳首を爪で強く摘ままれて捻り上げられる。 その鋭い激痛がまた、弄られるケツマンコの肛肉の快感を増幅させる。 惨めに跪いてチンポをしゃぶらされるフェラチオ奉仕もまた、皐月の被虐を強める。

「この娘ったら、本当に虐められると感じるのね」

「マゾ牝・・・って言うよりさ、皐月は『マゾヒロイン願望』が強い娘なのさ、可愛いだろう?」

「何よ、それ・・・?」

「物語やドラマにも良くあるじゃん? 不幸で哀れな、美しいヒロイン! 『ああ、こんなにも哀れな、美しい私!』ってやつ? 皐月はさ、綺麗で可愛い自分が、惨めで恥ずかしい目に遭わされる・・・そんな状況で一番欲情する、変態マゾ女装娘なのさ」

(ちっ・・・違うっ・・・違うのぉ! 皐月・・・皐月・・・慎吾くんが好きなのぉ! いやぁ! ケツマンコ弄らないでっ! もう、もう、乳首痛くしないでぇ! 逝っちゃう・・・逝っちゃうからぁ! 皐月をもう辱めないでぇ・・・! 逝っちゃううぅ!)

「んんっ!? んぶうぅ! ひゅぶっ、じゅぶ、じゅぶぶっ・・・んひゅうぅぅ!」

「くっ・・・そろそろ逝きたいかな? 皐月は・・・良いよ、ケツマンコ逝きな。 僕も射精するからね、全部飲み干すんだよ、皐月? んんっ!」

「んぶっ!? んんひゅぶうぅっ! んぐうっ、んぐっ、んぐっ・・・んんぶううぅ!!」

皐月の喉奥に、慎吾の放った熱く濃い、大量の精液が射精された。 喉奥が火傷するかと思った。 理不尽なまでに恥ずかしい目に遭わされ、抵抗も許されずに学校の化粧室でフェラチオ奉仕させられた挙げ句、精飲まで強制され・・・

「んひゅ、ひぐっ、ひぐっ! ひぐうぅぅ!!!」

ごく、ごく、ごくん・・・喉を鳴らしながら慎吾の精液を全部飲み干し、同時に佐奈子に嬲られたケツマンコの肛肉アクメの絶頂を迎えた皐月。 ビクビクと勃起ペニクリから白い精液を拭きだし、女子化粧室の床を白い精液で汚した。

「・・・だからさ、佐奈子は今でも僕の恋人だよ。 皐月は僕の『ケツマンコ彼女』さ」

「つまり・・・慎吾、あんたの調教用のおもちゃ、って訳ね?」

「身も蓋もない言い方だなぁ・・・違わないけど」

「うふふ、いいわ。 なら私にも使わせてよ、このケツマンコマゾの女装娘の可愛い子猫ちゃんを」

「いいよ、僕と佐奈子の『共用ケツマンコマゾの子猫ちゃん』だな」






「ん・・・ ああん、そ、そこ・・・! もっと、えぐって・・・! ふあああ!」

ステージの上で美形の女装美女が、極太のチンポでケツマンコを犯している。 太いチンポで犯され、ギチギチに肛肉の張ったケツマンコから淫らな肛液が大量に飛び出して淫靡だ。 

「う、うおおおおん! いっ・・・いい! ケ・・・ケツマンコ気持ち良い! もっとぉ・・・もっと和奏のケツマンコっ 犯してくださぁいっ・・・!」

パン、パン、パン! 尻を叩きつける音と一緒に、ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、とチンポをケツマンコのマゾ牝穴に出し入れする音が響く。 

慎吾に連れられていかれた、市内のとある雑居ビル。 その一室でスポットライトを浴びて全裸で縛られた裸体を丸出しにされて、巨根をケツマンコのマゾ牝穴に捻じ込まれて犯されているのは、20代半ば位の女装美女。 目隠しなのか、赤いアイマスクをつけていた。

「わ・・・和奏・・・さん?」

「あはは・・・流石、京平さん。 容赦ないなぁ。 あの和奏ちゃんて女装娘、皐月のお友達だよね? もうすっかり、ド変態のケツマンコマゾ牝に堕ちているね」

市内の女装ショップのサロン『ディアーナ』で、皐月と同じ女装を楽しんでいた24歳の歯科技工士・・・和泉和奏。 それが長い黒髪を振り乱し、多くの客の前で公開ケツマンコファックの心地良さに酔っている。

「ああん! ち、乳首ぃ! もっとよ、もっと摘まんでくださいぃ! 捻って! 乳首っ、もっと虐めてぇ!」

さっきから淫乱丸出しでケツマンコを犯されながら、ついでに乳首も虐められて、最高に感じている真っ最中だ。

「あ、あへ! あへえ! ほひいいぃ! あ、アクメ・・・逝く! ケツマンコアクメ、くるぅ! 逝くうぅ!」

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!

慎吾が『京平』と呼んだ青年が、和奏のケツマンコの中に射精した。 その精液が和奏の直腸の奥深くまで勢いよく吐き出され、その肛肉を灼くように肛襞を叩いているのだろう。 ケツマンコに中出しされたと同時に、ケツマンコアクメの絶頂を極めて白目を剥き、全身を痙攣させながら短小ペニクリから精液を吹き上げた。

「あひゃ! ひゃああぁぁ! ぎもじっ・・・いいいぃぃひいいいぃぃ!」

和奏は素っ裸で亀甲縛りに縛られた格好で、実はもういろんな男達に10回以上もケツマンコを犯され、ケツマンコアクメを極めていたのだった。 和奏の横では、もう1人の女装美女、同じく『ディアーナ』のサロン仲間の楓・・・フリーの服飾デザイナーで、女装美女の伊崎楓が、ぐったりしてステージの床に倒れ込んでいる。 こちらも紫色のアイマスクを付けさせられている。

楓も10回以上、ケツマンコをさんざん犯された挙げ句に、尻穴射精で精液を中出しした後だったからだ。 つまり、2人の女装美女は、このステージ上で20人以上の男達にケツマンコを犯され、ケツマンコアクメを極めさせられて、肛道の中に精液を中出し射精されていたのだ。

「楓さんまで・・・いや・・・うそぉ・・・んひいぃっ!?」

その情景に驚く皐月は、同時にペニクリが灼け蕩ける様な熱い快感に包まれる。 同時に皐月の可愛らしい短小ペニクリも精液が放出されて、それを足元に跪いた美少女が、一滴のこさず飲み干した。 瑞希・・・皐月の親友で、女装娘仲間の、宗像瑞希がフェラチオ奉仕で、皐月のペニクリを、ちゅぶ、ちゅぶ、としゃぶり、皐月のペニクリ射精の精液を飲み干していた。

「ひぃんっ! み・・・瑞希ちゃん・・・だめだよぉ・・・ああんっ!」

親友であり、人には言えない秘密の性癖を共有する間柄であり・・・そのスラリとした女装の美しさに、密かな、淡い恋心じみたモノさえ抱いていた瑞希に、淫らにペニクリをしゃぶられている。 
皐月は、頭の中が、霞がかった様に痺れて何も考えられず、されるがままに瑞希のペニクリフェラを受けていた。 その瑞希も白いアイマスクをされて、白いスリーインワンのランジェリーに身を包んで、ケツマンコに極太バイブを突っ込まれ、ペニクリには射精禁止のゴムが強く巻かれていた。

「や、慎吾。 やっと皐月ちゃんを連れてきたか」

「勇輔か。 そっちは早かったね。 瑞希ちゃん、もうステージ経験済み?」

「この間にね。 一番乗りは京平さんが躾けた和奏ちゃんで、2番手は五郎さんの楓ちゃん。 3番手が俺の瑞希。 最後だな、皐月ちゃんが」

季節は盛夏、夏休みの最中である。 実家に帰省せず、市内でバイトをする、と嘘をついた皐月は、夏休みの間中ずっと、慎吾と、新たに加わった佐奈子の2人に散々ケツマンコを嬲られ、辱められて悶え啼きながら、『マゾ牝ヒロイン』の妄想にどっぷりと浸かってケツマンコアクメを晒す毎日だった。

市内中心部からほど近い海水浴場で、際どい女の子用の水着を着せられて、衆人の好奇と情欲、そして軽蔑の視線を受けながら、砂浜を連れ回されて晒し者にされた。 その後で岩陰に連れ込まれて、散々ケツマンコを犯されたのだ・・・佐奈子のオマンコを、ずっとクンニさせられながら。

「さ、ほら。 皐月もさ、あのステージに上がるんだよ」

優しく肩を抱きながら、慎吾が皐月の耳元で囁いた。 今日の皐月の姿はリゾートスタイルに似合いそうな、花柄マキシワンピース。 皐月の細い脚のラインを綺麗に見せてくれるエンビ丈で、実はお気に入りのアイテム。 足元は可愛らしい花柄のアクセントがついたスキニーデニム。 下着はお揃いの、花柄の刺繍が入った淡いピンクのブラとショーツ。

「い・・・いや・・・そんな・・・できない、怖いっ・・・!」

怯える様に慄く皐月を、優しく抱き寄せてさらに耳元で囁く慎吾。

「大丈夫だよ、言っただろ? 撮影NG、顔出しもNG、マスクをつけるんだよ。 ちゃんと言えば、そういった管理は徹底してする場所だよ・・・?」

ステージの上では、今度は座禅転がしに縛られた楓が、客の前でケツマンコを指で嬲られる様を見られている。

「約束事は絶対に破られない・・・破らないのが絶対のルール。 集まっている客もそれを判っているのさ。 だから安心して遊べるんだよ・・・」

悶え、甘い嬌声を上げて咽び泣く楓の痴態を、荒い息をしながら欲情して視姦する客達。 ざっと20人近く居た。

「ここかい? 楓? ここが良いんだろう?」

「あっ、あっ、ああんっ あっ、だめっ! もうだめぇ!」

足先の指をぎゅーっと縮こませながら、真っ赤に羞恥の色に染めたマスクをされた美貌を歪ませ、楓がケツマンコから肛液を噴き出した。

「この場での事はね、絶対の外には持ち出さない。 それが絶対して、そして唯一のルール・・・しっかり守られている場所だから、安心して全てを曝け出せる・・・だから、和奏ちゃんも、楓ちゃんも・・・そこで皐月のペニクリを美味しそうにしゃぶっている瑞希ちゃんも、参加しているだろう・・・ね?」

ワンピースの胸元から手を入れ、皐月のブラを外して、ぷっくりと勃起している皐月の乳輪ごと乳首を抓って弄ぶ慎吾。 甘い痛みに襲われ、乳首のマゾ神経が直結したケツマンコとペニクリを感じさせる皐月。

「誰もステージの上の女装娘がどこの誰か・・・なんて、実は誰も気にしてやいないよ。 彼女だ、マゾ牝奴隷だ、公衆ケツマンコ牝だ・・・伝えられた肩書きだけで十分。 要はどんな種類の女装マゾ牝が恥を晒しているのか、これだけで良いのさ」

ステージの上では、和奏が再び縛られて、今度は天井から爪先立ちにされて、バックからケツマンコを犯されていた。 だらしなく美唇から涎を垂れ流して、恥も外聞も無く肛姦の快感の悦びに悶え啼いている。 

そして皐月と言えば、そんな情景を呆然としながら、それでいてしっかりとペニクリを勃起させてワンピースのスカートの前を膨らませている。 慎吾に乳首を虐められて、いつの間にかショーツも下ろされた挙げ句にケツマンコを指で弄られながら、女装娘の被虐の快感に溺れている。 そんな時に耳元で甘く囁かれると、それだけで思考が停止してしまう。 

「実際問題、撮影とか、顔晒しとかだって、ステージ上の本人の了解が無ければ絶対にしない。 だから皐月も晒せるのさ、本当の自分を・・・可愛い女装マゾ娘の皐月自身をね・・・」

「本当の・・・自分・・・? 可愛い・・・女装マゾ娘の・・・わたし・・・?」
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2016-11-04

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 2話

美青年02

その日の朝、独り暮らしをしているマンションの自室で皐月は、大学へ行く前に全裸になって自分でグリセリン浣腸をしていた。 300ccの浣腸器で自分のアナルに希釈したグリセリン浣腸液を注入し、そしてケツマンコにアナルプラグで栓をして腰縄で縛った。 

その日の下着はピンク色の花柄レースのAカップブラと、お揃いのショーツ。 ストッキングはガーターベルトで吊った、何とシルク生地のストッキング。 ストッキングもレースの花柄のお揃いで、その日の腰縄と、小さなショーツの生地がクリペニに擦れて、少し動くだけでビクンッ、とペニクリが勃起してしまう程の快感が走る。

「んあぁ・・・ふあっ! んん、きゃう・・・!」

思わず女の子の様な声が出てしまう。 

洋服は胸元がフリルとレースで盛り上げたシフォンの、オフホワイト色のフリル&レースのチュニックワンピース。 

密かに購入した鏡台の前に座り、化粧をし始める。 まずは化粧水、乳液、ファンデーション、チークのフェイスカラー。 複数のビューラーで『理想のまつ毛のフォルム』を作る。 アイライナー、アイシャドー、マスカラでアイメイク。
最後にリップクリームで唇の乾燥を防いで口紅を塗り、リップグロスで仕上げ。 ウィッグは使っていない。 皐月は地毛も艶の有る、綺麗なストレートロングの髪で、以前から大学の女子学生たちに羨ましがられているほどで、内心で大いに自慢だったのだ。

優しげで、それでいて、どこかしら儚げな印象の美少女が、鏡の前に居た。

そして女装をしたままで自宅を出て、大学まで通学する。 通学には市内を循環するバスを利用している。 この地方では都会のK市だが、それでも首都圏や関西圏の大都会に比べれば、中都市の規模だ。 市内は循環バスか、或はトラム(路面電車)が主な交通手段だった。

(んん・・・! く、苦しい・・・苦しいよぉ・・・! お、お腹が・・・!)

僅か浣腸器2本分、600ccの浣腸液がバスの揺れで皐月のケツマンコの中で暴れ始め、強い便意が込み上げてきた。 同時に縄とテディ生地がペニクリやケツマンコに擦れて、下半身が苦痛と快感の両方に襲われ、泣きたくなるような焦燥感に襲われたのだ。

(あっ、あっ・・・ダメ、揺れちゃダメ! あっ、あっ、縄が、縄がおチンチン擦っちゃうのっ! 女の子下着、気持ち良いのぉ・・・っ!)

マンションから大学までの通学時間は約30分。 その間、皐月は込上げる便意と、擦れてむず痒い快感に変わっていたペニクリとケツマンコの縄の擦れに、学校に着いた時点で荒い息をするほど、乱れてしまっていた。

「や、皐月ちゃん。 今日も可愛いね!」

「ああ・・・真悟くん・・・も、もう・・・許して・・・ねえ、お願い・・・」

皐月の前に現れたのは、あの夜、バーで皐月達4人を酔い潰してラブホテルに連れ込み、そして皐月のケツマンコの処女を犯した若者だった―――同じ大学の法学部の2年生で、都築慎吾と言う名を知ったのは、あれから直ぐだった・・・

「へえ、ちゃんと言いつけ通りに着けてきたね、エラい、エラい」

「ッ! ば・・・馬鹿にしているの・・・!?」

「いいや? 皐月ちゃんはこんなに可愛いからね。 女の子の格好・・・『男の娘』じゃないのは冒涜だよ。 で、どう? 『皐月ちゃん』のペニクリはどうなっているのかな? ちゃんと言われた通りの場所で報告してよね、いいね?」

「くぅ・・・っ!」

真悟は周囲を見回し、大学の女の子達が集まっている場所まで、皐月の手を取り引っ張って近づいて行った。 皐月は文学部の英米文学科だ。 英米文学科の学生は、男子学生より女子学生の方が圧倒的に多い。 
皐月の男らしさとは真逆の女顔、小柄で華奢な体付き。 中性的な雰囲気も相まって、皐月は昔から男友達よりも、女友達の方が昔からずっと多かった。 彼女達もそんな女友達だったのだ。

「み・・・みんな、おはよう・・・」

「ん? おはよ・・・って!? ええっ!?」

「うそ・・・ええ!? 皐月くんっ!?」

「やだ・・・可愛い・・・」

同じ学科の女子大生が皐月の女装に気づき、驚愕していた。 挨拶もそこそこに、皐月の美少女ぶりに驚きを隠せない。 

「うそぉ・・・皐月くん、そっちの趣味があったんだ・・・!」

「やっぱりねぇ・・・私たちの話でも、エステとかメイクの話にも違和感なく付き合ってたものねぇ・・・」

「うわっ! うわっ! 初めて見たわっ、こんな可愛い『生男の娘』って!」

「ちょっと笙子、なによその『生男の娘』って・・・」

「だって、絢! 『生男の娘』よ!? 2次元でしか見た事無かったのに! 感動よ!」

「笙子は腐・・・だものね・・・」

「腐ってやがる・・・(興味を持つのが)早すぎたんだ・・・ね」

「そのネタを知っているとは・・・麗美、あなた、見かけの年じゃないわね・・・?」

「今時、ネットの動画で観れるわよ、杏子・・・ああ、そうそう。 皐月くんで2人目ね!」

「そうそう。 ね、こっちは『可愛い系』男の娘よ。 ね? 『かっこいい綺麗系』の『瑞希ちゃん』?」

友人の女子学生たちの向こうから、学校では見たこともない(でもサロンではよく見かける)、整った顔立ちの、スタイルの良い美少女が現れた。 こちらはどうかすると、スレンダーなモデルのようにきれいな美少女だった。

長い黒髪をワンレングスにして、女物のシャツにハイウエストのクリーム色のショートパンツ。 足元はブラウンのスエードウエスタンショートブーツ。

「瑞希・・・おはよう」

「・・・おはよ、皐月」

皐月も瑞希も背中で冷汗をかきながら、辛うじて笑顔で挨拶を返す。 瑞希の向こう側では、1人の学生が面白そうな表情で見つめていた―――あの夜、瑞希のケツマンコの処女を奪った若者、このK大学の医学部の学生で、若林圭市と言う名の若者だった。

その朝の通学時の苦しさと辛さ、そして大学で友人の女子大生たちの前で女装姿を晒す恥かしさに、皐月も瑞希もペニクリが勃起してしまう。 そんな状態を、2人の残酷な若者たち(揃いも揃って、イケメンの美男子だ)は強要しているのだ。 それも、わざと女子大生・・・皐月と瑞希の友達の女子学生たちの前で。 彼女達は友達なのに!

(ね、ねえ真悟くん・・・皐月のペニクリ、もう痛いくらい固くなっているの・・・も、もう、縄とテディに擦れて・・・そ、それにお腹がもう・・・許してっ!)

泣きたい位に焦りながら、皐月は内心で懇願する。 見れば瑞希の様子も、普段のカラッとした瑞希とはかけ離れ、恥かしそうにもじもじしている―――お尻をゆすっている様子から、瑞希も浣腸を強制されているのが分かった。

「じゃ、次の授業でね、皐月『ちゃん』に、瑞希『ちゃん』!」

「もう、毎日それで過ごしなさいよ。 すごく可愛い!」

「何気に、女としての自信を無くしそうになるけれどね・・・」

「ふふふ・・・ホント、皐月ちゃんも瑞希ちゃんも、すっごい美少女よ」

やっと友人の女の子たちの、好奇心の質問責めから解放された皐月は、瑞希とは違う棟に連れ込まれた。 そこは法学部の使っている棟の1つで・・・真悟は法学部の年生だったからか、その日にその場所が使われていない事を知っていたのかもしれない。 その時間は講義が無かったのか、人影はなかった。

「こっちだよ、皐月ちゃん」

「ちょ・・・ねえ、誰かに見られたら・・・」

「誰も不思議がらないさ。 『都築が女の子を連れ込んでぜ』、でおしまいさ」

「なによ・・・それ・・・え? ここで?」

真悟に耳元で囁かれた皐月は、信じられない、といった表情でポカンとする。 『ここで、両手でスカートを捲くし上げてよ。 そのまま廊下の端の男子トイレまでね』、真悟はそう言ったのだ。

思わず睨みつける皐月。 しかしそんな皐月をじっと見降ろす真悟の笑顔・・・に隠された視線に冷たさにゾッとする。 頭が痺れた様になって無抵抗の皐月は、言われるがまま無意識にスカートの裾を両手で持って捲し上げた。

「へえ、可愛いショーツだね。 サイドが紐じゃん、判っているね、皐月ちゃんは」

勃起したペニクリがショーツの布を張り上げている。 そして真悟はおもむろに、皐月のショーツの両サイドの紐をするすると解いた。 そしてさっとショーツを剥ぎ取る。 するとケツマンコに食い込んだ腰縄が露わになる。

「あ・・・? ああっ!?」

「ダメだよ、手を放しちゃ。 そうそう、その恰好で・・・ははは! 可愛いよ、皐月ちゃん。 可愛い女装娘がスカートを捲し上げて、ショーツも履かずに勃起ペニクリをビクビクさせながら震わせてさ・・・さ、その恰好で歩くんだよ」

「いや・・・いや・・・は、恥かしい・・・っ!」

潤んだ声でかぶりを振りながらも、皐月は真悟に言われた通り、のそのそと廊下を歩き始めた。 下半身がスースーする。 痛い位に勃起したペニクリが、ピクピクと震えて痙攣するのがわかる。 洋服の下、ブラに包まれた乳首も痛い位に勃起して感じ過ぎてしまう。

「可愛いお尻だね、プルプル震えちゃって」

「ひゃあぁん!?」

真悟の手が、皐月の真っ白で沁みひとつ無いお尻をまさぐる。 撫で回し、揉み回し、そして・・・

「・・・いひゃ、だめ・・・ここで・・・んんっ! 許してぇ・・・!」

震える声で首を回し、背後の真悟に許しを請う皐月。 まるで虐められる愛らしい小動物の様なその仕草に、真悟の加虐心が湧きたつ。 そしてついに真悟の指が、腰縄を割って皐月のケツマンコに侵入してきた。

「んふぅ・・・! んんっ、ら、らめ・・らめぇ・・・んふうぅっ!」

1歩歩く度に、真悟の指は皐月のケツマンコの肛肉を搔き回す。 背後から前立腺を弄られ、肛内の肛肉を搔き回されるたびに、歩く脚がガクガク震える。 哀れな愛らしい女装娘は、ケツマンコをじっくりと嬲られながら、弱々しい歩みで1歩、1歩、晒された小さな勃起ペニクリを震わせ、鈴口から先走り汁を垂らしながら、無人の廊下を歩くのだった。

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

そして男子便所に連れ込まれ、そのまま個室に連れ込まれる。 そして扉を締めずに真悟がワンピースのスカートを捲り上げた皐月の、女装下着に包まれた白い肌の、しかし未だ少年の名残を残す固い蕾の様なお尻を鷲掴みにしてケツマンコの肛蕾の谷間を拡げる。

「へえ、今朝も可愛いケツマンコの孔だね、皐月ちゃん。 荒縄と女装下着でペニクリとケツマンコを刺激されて気持ちいいでしょ? しかも自分で浣腸して、苦しさに悦んで勃起ペニクリから先走り汁が漏れて・・・ほら、こんなに下着を濡らしているよ? あはは! 皐月ちゃんって、あの時もそうだったけれどさ、どうしようもない恥かしい事されるのが大好きな、女装娘の男の娘マゾだね! そうだろう? そう言いなよ、ね?」

「う・・・うう・・・そんな、恥かしい・・・」

「・・・言いなよ?」

トイレの個室の中で、『壁ドン』をされた皐月は、女装姿も相まって自分がか弱い、可憐な女の子になっている妄想にどっぷりと漬かってしまっていた。

「は、はい・・・皐月は、女の子下着と腰縄で・・・ペニクリを勃起させて、ケツマンコを刺激されて・・・自分で浣腸した苦しさに悦ぶ・・・朝から女装娘の男の娘マゾの快感で・・・女の子下着をペニクリの先走り汁で濡らしちゃう・・・イケない変態の女装マゾ娘ですぅ・・・」

皐月は恥かしさが頂点に達し、ブルブルと震えながら甘い声で真悟の胸にもたれかかって、恥かしいカミングアウトを言わされた。 もしもこんな事を他の誰かに聞かれたら・・・女装趣味で、恥ずかしさでペニクリを勃起させて、ケツマンコもクチュクチュと濡らす変態の女装マゾ娘だとバレたら・・・こんなに痛いほど勃起しているクリペニと、疼きまくって仕方が無いケツマンコを見られたら・・・

(あ・・・ダメ、逝きそう・・・逝っちゃいそう・・・!)

そう思うだけで、皐月の妖しい興奮は益々、女装マゾ娘の灼熱の炎に、とろ火で焼かれるようにじわじわと自分の指でペニクリとケツマンコを責め立てる。 そしてトイレに連れ込まれて10分以上経ってようやく腰縄を外す事が許された。

「んくっ! ・・・ひあっ!・・・んん!」

腰縄を外すとき、ケツマンコとペニクリに縄が擦れて、思わず甘いマゾの悲鳴を出してしまう皐月。 そんな皐月の姿をニヤニヤ笑いながら見ていた真悟が、残酷な『命令』を下した。

「ねえ、皐月ちゃんさ・・・僕に皐月ちゃんの排泄する姿、見せてよ」

「・・・え?」

びっくりする皐月の目に、あの夜のハンディカメラを手にした真悟が居た。 まさか・・・いや、本当に・・・皐月の女装マゾ娘の排泄姿を、動画に撮影するつもりなのだ。 誰も居ないとはいえ、いつ誰が入ってくるか判らない大学内の講義棟のトイレなのだ。 それに個室のドアは真悟に邪魔されて閉める事も出来ない。

「可愛い皐月ちゃんのさ、恥かしい動画コレクションさ。 ケツマンコのハメ撮りはあるけどね、他の恥ずかしい動画、まだ無いんだよね。 ね? いいだろ?」

その顔は甘い笑みを浮かべていたが・・・その目は笑っていなかった。 残酷な、そして冷酷な炎が、目の奥に感じられた。 皐月はその目に射竦められ、無意識のうちに自分でワンピースのスカートの裾をめくり上げて・・・そして立ったままで便器にまたがり・・・そして盛大な音を立てて排泄した。

その瞬間、皐月は本当に顔から火が出そうなほど、恥ずかしい羞恥心に身を焦がされた。 真悟に見られるだけじゃなくて、もしも別の、見知らぬ他の誰かに聞かれたら、そう思うと・・・

その反面で、もっともっと、大勢の誰かに聞いて欲しい、見て欲しい。 こんな浅ましい、恥かしい、変態の女装マゾ娘姿を見て嗤って欲しい、罵って欲しいと言う、浅ましい願望が無意識に沸き起こる。 

(ああ・・・いやっ、いやっ・・・恥ずかしい、そんな恥ずかしい事・・・でも・・・でもぉ! ああんっ!)

女装マゾ娘姿で大学内を隅々まで引き回されて、恥かしい事をさせられて、晒し者にされて・・・嘲笑と蔑視を浴びせられる。 皐月はそんな妄想をしながら盛大に排泄し、小さく可愛い勃起ペニクリから白い精液を射精するのだった。

「はぁ、はぁ・・・」

便座にへたり込み、恥かしい排泄の姿を見られた羞恥も有って皐月は、ぐったりと動けなかった。 そんな皐月を、薄笑いを浮かべて見降ろしていた真悟が、皐月の腕を捕まえて強引に立たせる。 そして今度は自分がどかりと便座に座り込んだ―――ズボンとブリーフを脱いで。

「さ、皐月ちゃん。 今度は僕のモノをしゃぶって勃たせてよ」

「え・・・うそ・・・」

「嘘じゃないよ。 ほらほら、早くして。 じゃないと、その恰好で外に放り出すよ?」

顔は笑っているが、目が笑っていない。 こういう時の真悟は、本当にやる。 皐月は戸惑いながらも、真悟の足元にしゃがみこんで、恐る恐る彼のチンポをしゃぶり始めた。

(うう・・・ま、まだ男の人のおチンチンをしゃぶるのって、ほとんど経験ないのに・・・)

チュブ、チュブ、チュ、チュ・・・震える唇で亀頭に口づけし、肉棒の筋を舌先でチロチロと舐める。 そして恐る恐る、遂に肉棒を口に含んで舌で肉棒を舐め始めた。 

「んっ・・・へえ、上手いね、皐月ちゃん。 本当は男のチンポ、しゃぶり慣れてるんじゃないの?」

(そっ・・・そんな事・・・ない・・・)

正真正銘、ここまで男のチンポをしゃぶったのは初めてだった。 屈辱感と忌避感が沸き起こったが、それが次第に不思議な感覚に変わってゆく。

(んん・・・臭い・・・牡の匂い・・・? ああ・・・女の子ってみんな、こんな思いで男の人のおチンチン、しゃぶらされるのね・・・?)

チュブ、チュブ、ジュブブ・・・次第に頭を前後上下に揺さぶり、亀頭のエラも丹念に舐め始める皐月。 そして、その女の子の様な細くて白い、繊細な指で肉棒をさすり始め、もう一方の片手で真悟の玉袋を柔やわと転がすように愛撫する。

自分だったら、どうすれば気持ちいいか・・・生粋の女の子より、やはり身をもって知っているからだろう。 次第に真悟のチンポが皐月の口の中で固く、そして大きく勃起し始めた。

(あっ・・・真悟くん、大きくなった・・・なんだか、嬉しい・・・!)

自分の愛撫とフェラチオで真悟が気持ち良くなり、そしてチンポが勃起した事に、皐月は言いしれない嬉しさを感じ始めていた。 それは女が男に服従し、そして奉仕した結果、男が獣欲を滾らせる事への悦び・・・自分が征服される事への期待に満ちた情欲と同じなのかもしれない。

「ふう・・・おしゃぶりはもういいよ、皐月ちゃん。 さ、僕の膝の上においで。 ここでケツマンコを思う存分、刺し貫いて犯してあげるよ」

「んぶ、んじゅぶ・・・え?」

「え? じゃないよ。 まさかフェラだけで済ます気だったのかい? 甘いね。 ここでケツマンコ啼きさせてあげるからね、しっかり善がり啼きなよ」

うそ・・・皐月は思わず小声でつぶやいた。 そして後ろを振り返る―――個室の扉は開きっぱなしだし、トイレの外は講義棟の廊下だ。 いつ何時、学生や職員が入ってくるか判らない。

「うそ・・・よね? ね、真悟くん・・・うそよねっ!? きゃあ!?」

無意識に逃れようとするが、真悟にしっかりと腕を掴まれた皐月は、あっという間に真悟の膝の上に座らされてしまう。 実は中学・高校と、ずっと運動部のレギュラーだった真悟は、細身の見た目に寄らず筋肉質の身体だ。 反して皐月は、高校時代は運動部の女子にさえ体力的に劣る。 本当に普通の女の子並みの力しかないのだ。

「うそじゃないよぉん! ほらほら、早くしないと本当に講義が終わるよ? 丁度、この上の階で2回生の授業やってるんだよね、僕はサボりだけど・・・よっ・・・とっ・・・んっ!」

「んはぁっ!? んくうぅぅ・・・あうううぅぅ・・・!」

皐月を後ろから抱き抱えた格好で、真悟が勃起したチンポで、皐月のケツマンコをズブリと刺し貫いた。 そしてまだ『濡れていない』皐月のケツマンコを凌辱する様に、皐月の両脚を抱きかかえて激しく上下に揺らし、結構な巨根で皐月のケツマンコを突き上げ犯し始める。

「んはっ、きゅ、んきゅ! ひっ、はっ、激しっ・・・痛いっ! もっと優しく・・・んきぃっ!」

ケツマンコを犯されること自体、まだ慣れていない事もある上に、ローションも無しにいきなりケツマンコに勃起巨根を挿入された皐月は、本当に尻穴が裂けたかと思う程の痛みに襲われた。
ひいひいとか細い声で啼き、必死に逃れようにも、力の差は歴然。 言い様に弄ばれて、肛襞を搔き回され、前立腺を抉り抜かれる皐月は、次第に頭の中が真っ白になってボーっとしてくる。

「うあ・・・ああ・・・あん、ああん・・・」

痛みが和らぎ、そして同時に腸汁が漏れて内またを濡らし始めた頃、皐月の声はか細い悲鳴から、甘い喘ぎ声に変わっていた。 真悟の巨根で行動を突き上げられる度に、肛襞が前後に引っ張られる。 前立腺が突き上げられる度に、ペニクリが反応してピクピクと勃起して痙攣する。

「ひあっ・・・ああんっ! そ、そこ・・・そこぉ・・・!」

「ん? そこ? ここ? ここをどうして欲しいのかな? 言ってごらんよ、皐月ちゃん」

「そこ・・・そこ・・・んああぁんっ! もっと・・・もっと真悟君のおチンポで突いてぇ! もっとゴリゴリ抉って欲しいのぉ・・・! あひっ、気持ちいいのぉ! んあああっ!」

皐月のケツマンコの弱点を見つけた真悟は、執拗なまでに繰り返し、同じところを突き上げて、グリグリと円を描く様に皐月のケツマンコの肛肉を嬲り回す。 その度に肛肉の甘く重い肛姦の快感が皐月の身体中を灼け蕩けさせ、淫猥な腸汁が止めどなく溢れて皐月の内股を濡らす。

真悟は皐月の洋服のボタンを外して、その下のブラも下にずらせ、露わになった皐月の可愛らしい乳首を摘み上げた。

「きゃひっ! いひぃんっ! 乳首痛いのっ! あひっ、あひっ! 真悟くんっ、もっと虐めてぇ! 皐月、乳首が痛いの好きぃ! 感じちゃうのぉ! んひいぃ!」

「へえ・・・皐月ちゃん、乳首が痛いの、好きなんだねぇ? どうなの? 普段から乳首オナニーしているのかな? んん?」

「は・・・はい・・・おふっ! んひゅうぅっ! さ、さつき・・・さつき・・・いつも、いつも乳首を洗濯ばさみで挟んで・・・痛いのが気持ちいいの! それでお尻の穴を弄ってオナニーしていますぅ! んひいぃ!」

結局、この女装男の娘って、結構なマゾだったんだな―――真悟は内心でニヤニヤしながら、表向きは『可愛い皐月を愛でる』様子を崩さないように、しかし怒涛の様に激しく皐月のケツマンコを犯し始める。

真悟が力を込めて、皐月の乳首を何度も、何度も抓り上げる。 時々、皐月の勃起ペニクリも激しく上下に扱く。 皐月はトイレの個室の中で無残にケツマンコを蹂躙されて、極太のチンポを肛奥まで突っ込まれ、乳首を抓り上げられ上に勃起ペニクリまで扱き上げられる。
そんな恥ずかしく、可哀そうな、哀れで淫らな自分の姿・・・それも涙を流しながら、やがて嬌声を張り上げて腰を振って、肛襞全体でチンポを銜え込んで肛虐の快感を貪る女装マゾの男の娘美少女の自分自身の姿が、皐月の脳裏をよぎる。

「あ、ああんっ・・・だめ・・・だめ・・・そ、そんなに激しく、チンポを突き上げないでぇ・・・! 皐月のケツマンコ、壊れちゃうっ! ううんっ・・・美味しいっ・・・こんなに大きい・・・逞しいおチンチン、どうしてこんなに美味しいの!? ねえ真悟くぅん・・・気持ちいいの!? 皐月のケツマンコ、気持ちいいのね? もっと犯してぇ! 皐月のケツマンコのお肉、もっと食べてぇ・・・んあああっ!」

「あははっ! 良い感じに乳首が尖っているねっ! 皐月ちゃんの乳首、もうすっごい大きくなって固くなっているよ! これ、もう男の子の乳首じゃないね、マゾの女装牝の乳首だよ? ほら、ケツマンコからも淫汁がドバドバって溢れて、すっかり漏れてきちゃっているし・・・皐月ちゃんてばさ、ケツマンコアクメと同時に、ペニクリと乳首を虐められて善がっちゃう、ド変態の女装マゾ娘だよねえ?」

「あひっ、ひっ、ひっ・・・そ、そうですぅ・・・わ、私・・・皐月・・・男の子なのに・・・虐められて、ペニクリとおっぱいが気持ちいい・・・ペニクリ白い淫らな液を吹き出す、淫乱な女装マゾ娘なんですぅ・・・!」

真悟の巨根にケツマンコの肛奥まで蹂躙されて、肛襞はめくれ上がり、前立腺も何度も何度も、容赦なく突き上げられては搔き回される。 重く怠い様な肛姦の快楽の波に何度も襲われ、皐月は行きも途切れ途切れになりながら、最後の一線に向けて無意識に真悟のチンポをケツマンコの肛肉で貪った。

「ひいぃぃいぃぃ!! 逝っちゃうのっ! 皐月、女装マゾ娘の皐月! 真悟くんのおチンポに虐められて逝っちゃうのぉ! あひいぃんっ! 真悟くぅん! さ、さつき・・・さつき・・・いっ、いくううぅぅぅ!!」

この時、皐月ははっきりと、自分の肛道は性感帯の塊であり、ケツマンコは性器なのだと実感した。 そして今犯されている肛道の奥深く・・・ケツマンコの肛奥にある『皐月の肛内の子宮』が、ジンジンと疼きまくっている事も。 
やがて肛道の奥深くから、灼け蕩ける様な肛虐の快感の波が、マグマの様にドロドロと湧き出る感覚と同時に、全身の細胞が爆発する様な強烈な被虐の快感に襲われ・・・真悟に扱かれ回されていた勃起ペニクリをビクビクと痙攣させ、白濁した精液を盛大に吹き出して射精して、そこで失神してしまったのだった。


「へへ・・・皐月ちゃん、まだまだ『当分は』、僕の尻穴女装マゾ娘の『男の娘彼女』って事で、可愛がってあげるからね・・・」

肛姦の快感アクメにぐったりとして、朦朧としている皐月の耳元で、妖しい笑みを浮かべた真悟が、そう呟いていた。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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