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2017-03-14

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 6話

美青年02

「あうっ・・・ううんっ・・・ふうぅんっ・・・」

「あ・・・ああんっ・・・いや・・・ああぁんっ・・・」

薄暗い照明の中、そこだけスポットライトが当てられ、白い綺麗な肌に汗を滲ませ、色っぽく悶える2人のシーメール美女の生贄達がいた。 皐月も瑞希も、首輪に繋がるベルトに手枷で両手首を後ろ手に腰の辺りで拘束され、ステージの上に寝転がされていた。

「さあ、特製の浣腸液をプレゼントよぉ!」

本職はゴスベル歌手だと言われる、見事な体格の(謂わば、外見はまさに巨体のアレサ・フランクリンの様な)黒人女性であるマダム・メラニー・テイラーが、その身体に見合った豊かな声量で、嬉々として様々な液体を取り出した。

「さぁさぁ、ケツマンコのアナル・プシィキャットちゃん達。 どれが良いかしらねぇ・・・純度99.7%の強烈なグリセリン液に、おや? こっちは激辛のマスタードだね。 それにこれは・・・おやおや、あはは! 『ヴィシャス・ヴァイパー』じゃないかい! 
懐かしいねぇ・・・これはアメリカの激辛ソースさね。 スコヴィル値(辛さを示す値)が25万スコヴィルあってねぇ、タバスコの120倍もの辛さなのさ。 これを浣腸されたら子猫ちゃん達、ケツマンコの中が灼け爛れて、のたうち回るわよぉ? ういっひひ・・・」

そんな台詞に、ぶるぶると身体を震わせる皐月と瑞希。 以前にもマダム・メラニーに責められたことがあったが、その時も気が狂うかと思うほど、散々苦痛と羞恥と肛姦の快楽に苛まれて、何度も失神してはたたき起こされ、また失神し・・・と、地獄の様な肛虐の責めを味わったのだ。

「決めたよぉ、子猫ちゃん達ぃ・・・今夜のレシピは、グリセリン原液50%にバーボンを10%、そして激辛マスタードと『ヴィシャス・ヴァイパー』を7:3の割合で配合して、それを濃縮石鹸水で割ったものを40%・・・ひひひ、さぞ、腸の中が苦しくてのたうち回るわよぉ・・・」

「んひっ! ひっ、ひっ、ひひいぃぃ!」

「はぁんっ! やはぁあっ! ううんっ! んひいぃ!」

切なそうな、艶っぽく哀れな矯正にも聞こえる悲鳴を上げる皐月と瑞希。 2人ともセクシーなランジェリー姿の美脚を大きく割られて、ペニクリもケツマンコも丸出しの状態でステージ上で拘束され、店の観客達にその淫靡な美体が悶える様を晒していた。 ズリ下げられたTバックショーツ、そして露わになった可憐な肛蕾。 そこに極太のガラス浣腸器の口が当てられる。

「さ、ボーイズ! 子猫ちゃん達の可愛いケツマンコに、無慈悲なプレゼントをたっぷり注入してお上げ!」

マダム・メラニーがそう言うや、今や助手と化した2人の男達が、浣腸器を一気に押して中の液体を皐月と瑞希のケツマンコの肛道にグイグイと注入してゆく。

「あひっ! あひいぃぃ!!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、ひいいぃぃ!!」

悲鳴を張り上げる皐月と瑞希。 そして最後には、マダム・メラニー特製の特別ブレンドの浣腸液を3リットルも注入されたのだった。

「おぐっ・・・うぐううぅ・・・!」

「んむぅ・・・はうっ、ぐううぅ・・・!」

見る見るうちに、皐月と瑞希の全身に脂汗が噴出し始める。 便意を激しく催すグリセリン浣腸液に、辛みが激しい激痛を伴う激辛ソースをたっぷりミックスされた浣腸液だ。 肛肉を灼け焦し、肛襞の1枚1枚にまで激しい激痛を与える。 肛道全体の肛肉がブルブルと震えて、我慢できないほどの腹痛が皐月と瑞希を襲う。

「さあ、さあ! 子猫ちゃん達! これから楽しいショウの始まりよ! まずはシックスナインで、お互いの可愛らしいペニクリちゃんをおしゃぶりし合なさい! 先に射精した方が負けよ! 勝った子猫ちゃんは、ここでお漏らしさせてあげるわぁ! 負けた子猫ちゃんは・・・もう2リットル、浣腸追加よ! 判ったかい!? このケツマンコビッチの小娘ども!」

大柄で肥満体型の黒人女性の、凄まじい声量の罵声にびくりと身体を震わせた皐月と瑞希は、慌てて互いの勃起ペニクリにむしゃぶりついた。

「あむ、んむ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

「んむ、んぐ、はむぅ・・・じゅる、じゅるる・・・」

後ろ手に両手を拘束された状態で、お互い横になって寝転んで皐月が瑞希のペニクリの亀頭に舌を這わし、尿道をチロチロと舐め回す。 瑞希は皐月のペニクリを根元から口に含んで、舌全体で転がす様にペニクリの肉芽を愛撫し始めた。

「んぶっ、じゅぶ、じゅる・・・んああっ! やっ、だめっ! 瑞希ちゃん、そこっ! ああんっ、カリカリしないでぇ!」

「だって・・・んぐっ、じゅぶ・・・皐月だって・・・ひっ!? やっ、やめてぇ! 尿道に舌を入れないでぇ! 尿道責めっ! やめてっ、皐月ぃ! んあっ!」

お互いにフェラチオし合いながら、腰をもぞもぞと動かしてペニクリから下半身に広がる快感の波から、逃れようとする。 しかし互いに必死で相手のペニクリにしゃぶりつき、肉芽を舐め回し、尿道の中にも舌を入れて愛撫し合い、そして悲鳴をあげ合う。

「んひいぃ! やらぁ! らめぇ! んぶっ、じゅぶっ、じゅぶっ・・・んぶうぅ!? んぶっ!? ぷはっ! ひやあぁぁ! 瑞希ちゃん、ずるいっ! ずるいわっ! ケツマンコのお口を舐めるなんてっ・・・んひゃああぁ!!」

そして背の高さが僅かな有利となった瑞希が、皐月のケツマンコの肛蕾の襞を舐め回し始めた。 必死に逃れようとする皐月だが、瑞希の両脚ががっしりと皐月の身体を挟み込んで逃れられない。 逆に小柄な皐月では、瑞希のケツマンコまで届かないのだ。

「じゅる、じゅる、じゅるる・・・皐月のケツマンコ・・・辛ぁい・・・ソースが漏れ始めているわ・・・じゅる、じゅぶぶ・・・」

「んひいぃぃ! やあっ! やらぁ! ひどいっ! 瑞希ちゃん、酷いよぉ・・・あひいいぃぃんっ!」

皐月は頭をぐいっと仰け反って、背中まで反らして苦痛と快感の狭間の悦楽に狂いかけている。 もう瑞希のペニクリをしゃぶる余裕さえなかった。 そんな親友の淫らな痴態を見極めた瑞希が、舌をケツマンコからビクビクと痙攣する皐月のペニクリに戻して、激しく吸い上げ始めた。 勿論、舌で肉芽を愛撫しながらだ。

「あひっ! んひっ、ひっ! らめっ! 逝くっ! 逝っちゃうっ! ばかばかぁ! 瑞希ちゃんの意地悪ぅ! んひいっ! 逝っちゃいますっ! 皐月、皐月・・・いやぁ! ペニクリ射精しちゃうぅ! 逝くうぅ!!!」

ぶしゃあ! 盛大に浣腸された液体をケツマンコから排泄して、瑞希の顔にぶっかける皐月。 同時に勃起ペニクリから精液をドピュ、ドピュッと射精して吐き出した。

「んぶっ! んくううぅっ!」

「んはぁっ! いやぁ! あおおぉんっ! と、とまらないぃ! お漏らし止まらないのぉ!」

ぶぶっ、ぶしゃ、ぶしゃあ! 盛大にケツマンコから浣腸液を排泄して、親友の美貌を汚物で汚しながら、ペニクリ射精する皐月。 苦しすぎる浣腸の苦痛が、逆に排泄時の快感となってケツマンコアクメで逝ってしまった。

「あはぁ! 子猫ちゃん対決、ミス・サツキの盛大な敗北ねぇ! さ、ミス・ミズキ! 勝者にはここで、便器の中で排泄させてあげるわぁ! ヘイ、ボーイズ! ミス・ミズキのマゾニップルを虐めてあげなさぁい! ペニクリも扱くのよぉ!」

助手の男達が用意したオマルに跨がされた瑞希は、激しい羞恥に顔を染めながらも、感じやすいマゾ乳首を強く抓られ、そして勃起ペニクリを激しく扱かれながら、オマルに排泄する姿を晒してケツマンコアクメで逝くと同時に、彼女も盛大にペニクリから射精して果てるのだった。




敗者となった皐月は、その後、散々に責め嬲られる姿を店の客に晒された。

勃起ペニクリの根元を厳しく縛られて、その上で激辛マスタードをペニクリ全体に塗りつけられて激しく扱かれる。 

「ひいぃー! いひいぃーん!」

「ほらほらぁ! こんな程度で根を上げてるんじゃあ、ないよ、子猫ちゃん! もっと塗り込んで扱いてあげるわぁ! いーっひひひっ!」

「ひぎいぃ! かっ、堪忍っ! マダムッ! 許してぇ! あいいぃーっ! ペニクリ痛いいぃ!!」

その激痛にひぃ、ひぃ、と啼き喚きながら、今度はその激辛マスタード浣腸で肛襞が爛れたケツマンコに、イボイボ付の極太バイブを突っ込まれ、ガツン、ガツンと無慈悲に肛肉を突き上げられ、抉り回され、掻き出される。

「ほらほら、気持いいでしょお? 子猫ちゃあん、お前みたいなド淫乱なケツマンコプシィキャットにはねぇ、こう言うお仕置きが一番なのよぉ! あーっははは!」

「んぎぎぃ・・・! 灼ける・・・灼けちゃううぅぅぅ・・・ッ! ケツマンコが灼けちゃううぅぅ・・・ッ!!!」

もはや苦痛しか感じなくなった肛姦の責めに、悲鳴も絶え絶えになって、涙でぐしゃぐしゃの美貌を歪める皐月。 そんな皐月の乳房を針で何本もブスブスと突き刺し、乳首を突き刺して貫き、そこを電流責めで虐め抜く。

激辛マスタードを塗りつけられて激しく扱かれ、腫れ上がった勃起ペニクリも、亀頭を針山の様に突き刺されて、尿道にペニクリリングプラグを深々と差し込まれる。 そこにも電流が流されて、更に悲しげな悲鳴で啼く皐月。

「あひっ! ひっ! ふっ、深いのっ! お腹の奥に・・・ケツマンコの奥が抉れるぅ! 許してぇ! 皐月のケツマンコッ! 壊さないでぇ!! あぎっひいいぃぃ!!」

「ヘイヘイ! サツキ! まだまだパラダイスは先だぜ!」

はたまた、30センチはあろう巨根の黒人男性スタッフに抱きかかえられるようにしてケツマンコを深々と犯され、その格好で店の各テーブル席まで開ききって肛液を垂れ流しながら犯されるケツマンコを、たっぷりと鑑賞される羞恥。

「うおおお・・・! 皐月ちゃんの舌使い、最高ぉ・・・!」

「くおぉ! なんてケツマンコだよッ! 襞襞が無数に絡みついて・・・くう! 出るぅッ!」

最後は、抽選で当たった運の良い客5人に、代わる代わるケツマンコを犯され、最後は客全員がオナニーしながら皐月に射精してぶっかけた。 皐月はケツマンコも顔面も、そして体中を、精液塗れにされて失神して果てたのだった。





そんな異様なケツマンコマゾの生活を、皐月も瑞希も、大学在学の4年間、ずっと強制されて過ごした。 最後には、激しく淫らに犯し抜かれ、ケツマンコやマゾ乳首を虐め抜かれなければ、アクメ絶頂出来ないほどのハードなケツマンコマゾに調教されてしまった。

そして大学4年の3月、卒業式を明後日に控えたある日のこと・・・

「え? 今、なんて・・・?」

皐月の部屋。 当然のように居座り続けていた慎吾が、忌々しげに言った。

「身を隠すんだよ。 店の馬鹿が下手を打ちやがって・・・大野組、H連合会の。 あそこと揉めた。 店のシーメール娼婦を引き抜かれて、向こうの組員をぶっ刺しやがった。 お陰でお礼参りに、店に鉛弾をしこたま撃ち込まれたよ・・・」

聞けば、慎吾の他にも勇輔や京平、それに五郎も身を隠すらしい。

「俺たちだけじゃない、佐奈子と麗子も、ばっくれなきゃダメかもな。 佳代子さんと優美子さんは・・・まあ、大丈夫だろう。 面が割れてない。 けど、俺たちはダメだ」

更には県警も本格的に動いているという。

「暫く東京で身を隠す・・・従兄が東京で筋者をしているんだ、九曜連合会系の組で、幹部をしている。 暫くそこで厄介になる」

「し・・・慎吾くん、まさか・・・ヤクザに・・・!?」

皐月は心底驚いた。 こう見えて慎吾は優秀な成績で昨年大学を卒業した。 在学中の3年の時に司法試験に合格したほどで、4年次に司法研修を済ませて、今は法律事務所で働く、れっきとした弁護士資格を持つ若手弁護士だったのだから。

「馬鹿、誰がヤクザになるかよ・・・『法律顧問』で雇ってくれるそうだ。 まあ、企業舎弟みたいなものかもな・・・」

自嘲気味に笑う慎吾。 皐月は不安そうに両腕を前で組んで身震いした。 そんな仕草も、もうすっかり女の色気が滲み出ていた。 シーメール女体化処置と、数知れないほどのケツマンコの陵辱で、皐月の身体は誰が見ても、ペニクリ以外は全くの女も同然に変化していた―――瑞希や、和奏、楓も同様だった。

「皐月、お前は残れ。 面は割れていないし、只のケツマンコマゾ娼婦だと思われているからな」

―――俺の女だから、一緒に来い、って言ってくれないのね・・・

皐月は寂しげに頷いた。





そして大学の卒業式当日。 この日を境に、慎吾達は東京に潜伏するためにこの地を離れる。

晴れの卒業の日。 既に地元の名門女子校で、教職に就くことも決まっている。 本当なら嬉しいはずの季節。 それなのに・・・

(んっ・・・くうぅ・・・! も、もう・・・こんな風に・・・辱めてくれないし、虐めて嬲って犯してもくれないの・・・ね?)

皐月は卒業式の日、白地に桜の図柄の着物と、小豆色の桜紋の袴、やはり白地に花柄の描かれた草履という出で立ちで迎えていた。 因みに瑞希も黒地袖桜に、グラデーションの入ったワインレッドの袴に、黒のブーツ姿だった。 2人とも長く綺麗で艶やかな髪は、後ろでアップに纏めている。 瑞希は中性的な、それでいて『宝塚的な』色気のある長身の美女。 皐月はやや小柄ながらも、楚々とした品のある美女に見える。

(くふっ・・・んんっ・・・!)

卒業式の会場。 大学の大講堂の中。 皐月は身悶えそうになるのを必死に我慢していた。 斜め前の席に座る瑞希もまた、同じように何かに耐える様が凄まじく色っぽい。

(あ・・・あ・・・だめ・・・我慢・・・しなきゃ・・・!)

来賓の祝辞が右から左に流れてしまう。 皐月も瑞希も、卒業式の晴れ姿の下は、ケツマンコに極太電動バイブを突っ込まれていた。 更にこのバイブは遠隔リモコンで操作できる・・・リモコンを持っているのは、卒業式が終われば直ぐに東京へ『逃げる』佐奈子と麗子だ。

ぶぶぶぶ・・・ぐいん、ぐいぃん・・・

様々に動きを変化させながら、皐月のケツマンコを責め立てる極太バイブ。 もうケツマンコは腸液の淫液でベトベトになっているだろう。 その為、皐月と瑞希は今日、袴の下に紙オムツを履かされている。 袴に淫らな腸液が滲んで染みつかないようにするためだ。

やがて卒業証書の授与。 学部、学科毎に進んでゆき、やがて皐月の学科の順番となった。

(あくぅ! や、やめて・・・今だけは・・・ああんっ! 逝っちゃうから! そんなに激しくされたら・・・先生の前で・・・みんなの前でケツマンコアクメ、逝っちゃうからぁ!)

もうすぐ皐月の順番、と言う段になって、いっそう激しく極太バイブがケツマンコの中を掻き回し始めた。 肛襞を擦られ、前立腺を突き上げられ、肛肉を抉り回される肛姦の快感の心地良さ! 紙オムツに勃起ペニクリが擦れて、既に何度も射精してしまっている。 皐月は必死に正気を保ちながら、笑顔を作って壇上への階段を上がり始める。

少し上気した表情で、しかし緊張感を漂わせた皐月は、皆には真面目で、少しだけ気の弱い『女の子』として知られる彼女なら、さもありなん、と思われているだろう。 しかし本当は・・・

(いっ・・・!? だめっ! だめっ・・・ああっ! ぜ、前立腺をそんなにゴリゴリ突き上げないでっ! 勃起しちゃう! またペニクリ勃起しちゃう! 袴の前が膨らんじゃう! ここで射精しちゃうわっ! やめてっ・・・ああんっ! 許してぇ!)

心の中で佐奈子か麗子か、どちらかに哀願しながら、必死に平静を装って卒業証書を受け取る皐月。 そしてようやく壇上を降りるというその時・・・

(うひっ!? あっ・・・ああっ! 激しすぎるぅ!)

今までに無いほど激しく、極太バイブが皐月のケツマンコの中で暴れ始めた。 肛襞を激しく擦りあげ、前立腺をゴンゴンと突き上げる。 肛肉を振動しながら掻き回して・・・皐月の肛姦のマゾ性感を、これでもかと言わんばかりに責め立て、肛姦の快感の大渦の中に沈めようとするのだ。

「んあ・・・あ・・・あ・・・っ!」

思わず声に出てしまった。 ふらふらと階段を降り始め・・・そして・・・

「きゃー!?」

「皐月!?」

「やだ! 皐月ちゃん!?」

皐月の意識は、ケツマンコアクメの絶頂に達したその時から、ぷつりと途切れた。




「ん・・・ここ・・・は?」

見知らぬ天井だ。 ここはどこ・・・?

(あれ? 確か今日は・・・卒業式で・・・わたし・・・わたし・・・)

そこまで考えた時、部屋のドアが開いた。

「あら、気がついたのね。 大丈夫よ、多分貧血でしょう。 貴女、真面目な学生さんだったそうねぇ・・・もしかしたら、精神的なこともあるかもね」

大学の医務室(医学部病院とは関係ない)の看護師だった。 

「お友達も心配して待っているわ。 大丈夫だったら、お帰りなさい・・・無事卒業、おめでとう」

それから、鍵は大学の総務部に返してね、と言って看護師は部屋を出て行った。

「瑞希ちゃん・・・」

残されたのは、医務室のベッドに横たわる皐月と、心配そうに見つめる瑞希の2人だけ。

「皐月・・・佐奈子さんと麗子さん、もう東京へ行ったわ」

「そう・・・」

と言うことは、慎吾達も一緒なのだ。 結局私たちは、彼等の情欲を満たすためにシーメール女体化されて、無理矢理カミングアウトさせられて・・・そしてケツマンコを嬲り尽くされるマゾ娼婦をさせられただけだったのだろうか・・・

その時だった。

「んっ!? んんっ!? ぷはっ・・・み、瑞希ちゃん?」

瑞希に熱烈なキスをされた皐月が、戸惑いながら『彼女』を見る。 瑞希は涙を浮かべながら、真剣な表情で言った。

「私が愛してあげる・・・皐月のこと・・・皐月のケツマンコもペニクリも・・・私が愛してあげるからぁ・・・だから・・・だから・・・」

そうだった。 瑞希もまた、捨てられたのだった・・・

「瑞希ちゃん・・・ああ・・・」

「ああ・・・皐月ぃ・・・」

瑞希が皐月の袴の裾をたくし上げた。 白く細い美脚と、いつの間にか紙オムツを脱がされた下半身が露わになる―――ケツマンコの極太バイブは入ったままだった。

「ふふ・・・リモコンは佳代子さんから返して貰ったわ。 だから、こうして・・・」

「うひゅぅん!? ああっ、みっ、瑞希ちゃぁん!」

皐月のケツマンコの中で、再び暴れ出したバイブに、肛肉を掻き回されて甘い悲鳴をあげる皐月。 グジュグジュに濡れた肛肉がバイブに絡みつき、振動と一緒に肛襞がぶるぶると震える。 前立腺に微細な振動が伝わって、ケツマンコの肛奥から痺れるような快感の波がペニクリに伝わってくる。

「んはっ、はっ、やっ・・・ここじゃ・・・堪忍してぇ・・・!」

「うそっ! 皐月ってば、こんなに淫らなお汁をケツマンコから漏らしちゃって・・・ペニクリだって、こんなに・・・ちゅ、ちゅぶ、ちゅぶぶ・・・」

「んはぁ! しゃぶっちゃ、ダメッ! ああんっ・・・!」

着物の袷から手を入れて、皐月の乳首をコリコリと弄りながら、片手で極太バイブを皐月のケツマンコに出し入れして、美唇で皐月のペニクリをしゃぶる瑞希。 慎吾達とは全く違う、優しく甘い愛撫の仕方に、ここが大学の医務室と言うことを忘れて、頭が痺れてトロンと下表情で喘ぐ皐月。

「ああんっ! 瑞希ちゃん・・・私も・・・私も、瑞希ちゃんを愛してあげる。 瑞希ちゃんの淫らなケツマンコも、恥ずかしい勃起ペニクリも・・・愛して、愛してあげる・・・んああんっ!」

そう言われ、顔を真っ赤に染める瑞希。 そして今度は彼女も笑いながら言った。

「じゃ・・・じゃあ・・・私の・・・私のケツマンコも愛してね、皐月・・・皐月にだったら、どこでもケツマンコ愛して貰うの! ペニクリだって、どこでも、恥ずかしげも無く勃起させちゃうわ・・・私を愛してぇ!」

「ああんっ! 瑞希ちゃん! 愛してあげる・・・ケツマンコを犯されながら、ひいひいって啼いて嬉しがる瑞希ちゃんのケツマンコを・・・ペニクリも! だから・・・んはぁん! そ、そこぉ! もっと皐月のケツマンコ、可愛がってぇ! ああんっ!」

何時しか、瑞希まで袴を脱ぎ捨てて、医務室のベッドの上で皐月と2人、シックスナインでペニクリをしゃぶり合い、同時に互いに極太バイブをケツマンコに突き刺して、掻き回し合う。

バイブのイボイボの突起が前立腺に当り、そこをゴリゴリと擦り上げるように刺激を与える。 バイブに絡みついた肛襞ごと、肛肉が挿入の度に引き摺り出されるようにグチュグチュと音を立てて引っ張られる。

肛奥から背筋を通って、脳髄まで痺れるような肛姦の快感の大波に、皐月も瑞希も我を忘れて、互いに肛虐の愛撫をしあう。 勃起したペニクリの鈴口から、トロトロと零れ落ちる透明な我慢汁を舌で舐め掬い合い、尿道口を舌先でチロチロとくすぐり合う。

「んおおぉぉんっ! さ、皐月ぃ! いいっ! そこっ! いいのっ! もっとゴリゴリ擦って! 突き上げてぇ!! いっ・・・逝っちゃうっ!!」

「瑞希ちゃんっ! 私もぉ! もっと! もっとそこをっ・・・ほじってぇ! グリグリ抉ってぇ! 虐めてぇ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうからぁ!」

グチュ、グチュ、グチュ―――極太バイブでケツマンコをいじり回し合いながら、お互いの勃起ペニクリをしゃぶり、舐め回し合う皐月と瑞希。 やがて2人の淫らで美しいシーメールマゾ牝女子大生達の、肛姦の絶頂の時がやって来た。

「さ・・・さつき・・・さつきぃ・・・いく・・・逝くっ!」

「んあああっ! 瑞希ちゃぁん! 逝っちゃう・・・逝っちゃう・・・!」

そして・・・

「「いっ・・・逝くうぅ!!!」」

2人同時に、肛姦のケツマンコアクメの絶頂で逝ってしまったのだった。





「あ、あんっ! 和奏さぁん! もっと犯して! 皐月のケツマンコっ! 和奏さんの勃起ペニクリでグジュグジュに犯してぇ!」

「あひっ! あひっ! か、楓さぁん・・・も、もう、もう我慢できないのぉ! ケツマンコ逝かせてぇ!」

卒業式の翌日、久しぶりに会った和奏と楓の2人のシーメール美女の『お姉さま』にケツマンコを犯される皐月と瑞希。 場所は和奏の部屋だった。

「もう・・・この娘たちってば・・・卒業式でそんな恥ずかしいことを・・・えい! もっと啼きなさい、皐月ちゃん!」

ワンレングスの長い黒髪を掻き上げながら、色っぽく上気した美貌を情欲に染めて、和奏が正常位で皐月のケツマンコを犯していた。

「本当にね・・・放っておくと、どこまで淫らな恥ずかしい姿を晒すか、お姉さん心配だわ。 本当よ? 瑞希ちゃん、反省しているのかしら? ほら!」

こちらは長い黒髪を後ろでアップに纏めた楓が、四つん這いにさせた瑞希のケツマンコを、バックからガンガン突き上げて犯している。

和奏も楓も、勃起ペニクリでも8センチも無い可愛らしい短小ペニクリだ(瑞希と皐月も同じで、普段だと4~5センチほどだ)。 なので、極太のペニスサックを使っている。 中がオナホールと同じになっていて、和奏も楓も、それなりに快感を得られるのだった。

「ああん! ごめんなさぁい! あひっ、和奏お姉さまぁ! イケない皐月をもっと叱ってぇ! あひっ、あひいぃん! 前立腺が抉れるのぉ!」

「おふっ! んひいぃ! は・・・反省していますぅ! 反省していますからぁ! もっと瑞希を嬲ってぇ! ケツマンコ犯してぇ! 楓お姉さまのぶっといチンポでぇ・・・瑞希を犯して嬲ってぇ!」

ゴリゴリと前立腺を掻き回され、肛肉がはみ出るかと思うほど肛道をほじくり返され、皐月も瑞希も肛姦の妖しい快楽の大波に犯されて、嬉し涙を浮かべながら腰を淫らに動かしている。 そんな『妹たち』の淫らで可愛らしい痴態を見せつけられて興奮した和奏と楓もまた、ペニスサックの中で何度も射精しながら、皐月と瑞希を責め嬲っていた。

「ああん・・・! さ、皐月ちゃんも、瑞希ちゃんも・・・4月から女子校の先生よね・・・? うふふ、可愛い女生徒に囲まれて、授業中に勃起ペニクリ射精しちゃダメよ? くうんっ! 射精しちゃう! ああん!」

「皐月ちゃんは・・・んんっ! うふふ、可愛い女生徒に見つめられながら、放課後の教室でケツマンコ嬲りの性教育でもしちゃいそうね・・・んふっ! み、瑞希ちゃんは・・・うふふふ・・・ケツマンコにバイブ突っ込みながら授業して・・・生徒の前でケツマンコアクメの恥を晒しそう・・・んふぅ!」

散々、淫らな妄想を言い聞かせながら、皐月と瑞希のケツマンコを犯す和奏と楓。 時々、綺麗にマニキュアを塗られた美しい指先で、勃起ペニクリの亀頭をカリカリと引っ掻いたり、マゾ乳首をギリリ・・・と爪先で摘まんだりして、可愛い妹たちに甘い悲鳴をあげさせる。

「いやっ! いやっ! そんな・・・お姉さまぁ! 皐月・・・皐月・・・あひっ! 可愛い女生徒の前で・・・ケツマンコを嬲られちゃうのっ!? んあああっ! 酷いわっ! 感じ過ぎちゃいますぅ!」

「わたし・・・わたし・・・見られたいのぉ! 可愛い女の子達に・・・生徒達に・・・私の淫らなケツマンコがぁ! 極太バイブを飲み込んで! 肛肉が変形するほど淫らに銜え込んで肛肉が悦んでいるところぉ! 見られながらケツマンコアクメ逝きたいのぉ!」

妄想が妄想を呼び、皐月も瑞希も、ケツマンコマゾのアクメ絶頂に近づいてきた。 そんな様子を見て判った和奏と楓は、より激しく腰を動かして皐月と瑞希のケツマンコを犯しながら、可愛いシーメールの妹たちに熱烈なキスをする。

「ん~っ! んふううぅぅ!!!」

「ああん! 皐月ちゃん! こ、これからは・・・これからは、お姉さまが愛してあげるわ! ああんっ! ペニクリ射精、逝くぅ!」

「んぶっ、んちゅ・・・んひゅうぅぅんっ! んっ、んん~っ!!!」

「瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃん・・・瑞希ちゃんのケツマンコ、お姉さまがいっぱい愛して・・・犯してあげるから・・・あああっ!」

お姉さま達にケツマンコを犯されながら、熱烈なキスをされて美唇を塞がれた皐月と瑞希は、それぞれ和奏と楓の細腰をしっかり抱きながら、美裸体を密着させてケツマンコアクメの絶頂と同時に、ペニクリ射精して果てるのだった。

もう『彼ら』は居ない。 皐月達をケツマンコマゾ娘の淫乱娼婦に調教して、堕とした、愛しい『ご主人様達』はもう居ないのだ。

寂しさを紛らわすために、美しいシーメールマゾ牝達は、夜通し、お互いのケツマンコを犯し合い、ペニクリを扱き抜いて嬲り合い、シーメールマゾ牝の嬌声で啼き続けるのだった。





「・・・矢崎皐月です。 本日から、当女学院の中等部で英語を担当することとなりました。 まだまだ新米教師ですけれど・・・皆さんと一緒に、頑張っていきます」

春。 市内の名門女子校である私立R女学院―――K市に古くからある小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行う名門女子校として、この地方では有名―――では、新任の英語女教師として皐月が、そして新任の国語女教師として瑞希が、まだ幼さを留める中等部の新入生の女生徒達を前に、挨拶を行っていた。
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2017-02-05

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 5話

美青年02

「んっ! むふっ! んんっ!」

グチョ、グチョ、グチョ・・・太い肉棒が肛肉を割って尻穴の中へ出し入れしている。 淫らな腸液が漏れ出して肉棒をべっとりと濡らし、てらてらと輝かせている。 同時にもう1本の肉棒が小さな、ぷっくりと柔らかそうな、艶やかな美唇を割って口姦のイラマチオを強制している。 喉の奥まで肉棒で犯しているのだ。

「いやぁ、皐月って、締まり良いなぁ! な? 慎吾!」

「ははっ・・・京平さんの和奏も、善いケツマンコしているよ?」

市内のラブホテルの一室。 ケツマンコを犯されながら、美唇を割られてフェラチオ奉仕を強要させる皐月。 菊蕾の肛肉が捲れ上がるほど、太い肉棒がジュボジュボと淫らな音を立てて出し入れされている。 
その度に肛道の中で前立腺が抉られ、肛襞が掻き回され、肉棒に絡みついた肛肉が捲れ上がり、皐月の肛道の中で、えも言えぬ重苦しい、しかし脳髄が痺れるような肛姦の快感の波が何度も何度も、押し寄せてはまた襲いかかる。

「いやいや、あいつは確かにキツいけどさ。 もっとこう、なんて言うの? しっとりした締め付けってのがさ・・・やっぱ皐月の方が上だわ」

「そうかな? 僕は和奏のキツい締め付けと、痙攣するようなケツマンコ肉の震えも好きだけどね」

「あ~・・・確かにな。 和奏のケツマンコって、肛肉がブルブル震えるように締め付けてくるからなぁ・・・皐月のケツマンコは、どっちかってぇと、しっとりした締め付けだよな。 瑞希のキュッとした締め付けも良いけどさ。 な? 勇輔?」

皐月のケツマンコを犯しているのは、和奏を『ケツマンコ彼女』として調教している沢木京平。 県立K大学医学部5年生で、23歳のスポーツマン風の青年だ。 4年生まではアメフト部で、クォーターバックを努めたエースプレイヤーだった。 身長188センチ、体重90kgもある。 そしてフェラチオさせているのは、都築慎吾。

「お褒め頂き、恐悦至極・・・あはは! 楓のキツキツのケツマンコの味も、俺は好きだよ? ね? 五郎さん」

「楓は、どっちかって言うと、皐月のケツマンコと似たタイプだよなぁ。 犯せば犯すほど、ジワジワッと絡みつくように締まりが良くなるタイプのケツマンコ。 和奏と瑞希は、こう、なんて言うの? ぐいぐい、ブルブルって、肛肉で締め付けてくるタイプのケツマンコ」

「んふっ! ぶふっ! んぶううぅ! おんっぐううぅ!」

「ぶふっ! ひゅぐっ、ひゅむうぅぅ!!」

キングサイズオーバーの巨大なベッドの上で、皐月の隣でもう1人、瑞希もまたケツマンコを犯されると同時に、フェラチオ奉仕させられていた。 ケツマンコを犯しているのは、楓を『ケツマンコ彼女』にしている岩見五郎。 県立K大学経済学修士課程2年で、最年長の24歳。 
学部時代はラグビー部でフォワード、その中でロック(LO、5番、セカンドロー)を努めた巨漢で、身長195センチ、体重は110kgもある。 瑞希にフェラチオをさせているのは稲城勇輔。 県立K大学工学部2年生で、20歳。 慎吾とは高校時代からの親友だった。

「むおおぉんっ! んぶっ、ぶふっ!」

「ひゅぐうぅ! んぐううっ!」

「ほらほら! 皐月、もっと良い声で啼けよ!」

「瑞希、もっと締め付けなっ! 腸奥で射精してやるからよ!」

4人の『彼氏』達に前後から犯されている皐月と瑞希。 美少女顔負けの美貌はさることながら、体つきはどこまでも柔らかく繊細になり、そして女らしい脂肪もしっとりと乗っている。 そして瑞希はE70のブラを、皐月はE65のブラを付けている。
これは、瑞希はアンダーバストサイズ70センチ、トップバストサイズサイズ90センチで、皐月は瑞希より細くてアンダーバストサイズ65センチ、トップバストサイズ85センチというわけだ。 その美乳がブラの中で、ケツマンコを突かれる度に、ぶるん、ぶるん、と震えている。

「ねえ、あなた達。 子猫ちゃん達のケツマンコを味わうのも良いけどさ。 こっちのケツマンコビッチ2匹、そろそろペニクリ限界みたいよ?」

「きゃは! 和奏のペニクリ見てよ! ブルブルって痙攣し続けているわ!」

「楓なんてもう、尿道に押し込んだ電極棒が吹き飛びそうになっているわ!」

「和奏! 楓! 許可為しにペニクリ射精したら、もう一度ケツマンコとペニクリの電極責めにするわよ!?」

「ふぎゅ! んぎゅうぅうぅ!」

「ひぐっ! おふうっ!」

プレイルームの反対側では、分娩台に擬した拘束台に両手両脚を拘束された和奏と楓の2人のケツマンコ美女達が、全裸姿でケツマンコに電極棒バイブを突っ込まれ、勃起したペニクリには、尿道に金属製のペニクリ尿道棒を突っ込まれ、それぞれに電流を流されて悶え苦しんでいた。

そして和奏と楓を責め嬲って楽しんでいるのは、4人の美女・美少女達。

1人は慎吾の『恋人』の御蔵佐奈子だ。 和奏を嬲って楽しんでいる。 佐奈子と2人で和奏を嬲っているのは、佐奈子の姉の御蔵佳代子。 県立K大学看護学部3年の女子学生で、男も女もOKのバイセクシャルの美女のドミナだった。

楓を嬲って楽しんでいるのは、佐奈子の高校時代からの友人の松谷麗子。 県立K大学看護学部1年の女子学生で、小悪魔的な美少女ドミナだ。 もう1人は佐奈子の姉、佳代子の親友の嵯峨野優美子。 県立K大学文学部3年生の女子学生で、派手な顔立ちの美女で遊び人、男も女もOKのドミナ。 裏社会の人脈アリ、との噂もある。

「瑞希も皐月もそうだけれど・・・和奏と楓も、すっかり女の身体になったわねぇ」

「そうね、見てよ、和奏のこの巨乳! G75だって! トップバストサイズ100センチよ! 和奏は身長170センチあるから、凄いモデル体型よね!」

「楓も、見た目に反して巨乳よねぇ。 F70でしょ? 瑞希より大きいわよねぇ・・・」

「ウエストなんて、和奏が59センチ? 瑞希が58センチで・・・楓が57センチに、皐月なんて55センチ!? 女の敵ね!」

「ひぐうっ! おぐっ! ひゅひいぃぃ!!」

「ひぎっ! ぎっ! んひいいぃぃ!!」

わいわい騒ぎながら、電流の強さを増して、和奏と楓を責め嬲る4人の美女と美少女。 強烈な電圧の責めが、和奏と楓の肛道の中の肛肉と前立腺を灼け焦がすように刺激し、ペニクリを勃起させる。 そのペニクリにも、尿道に刺さった金属棒に電流が流されて、ペニクリの肉茎が爆ぜそうな痛みと痺れに襲われ、今しもどっと射精してしまいそうになる。

「4人とも、もうすっかり女の身体だね。 性感帯だってさ・・・」

「本郷先生と、有沢先生がさ、そろそろ全身の興奮性シナプスを活性化させる処置に移るってさ。 な? 佳代子?」

慎吾の言葉に、京平が佳代子に確認するように聞いた。 和奏の悶え苦しむ姿を楽しそうに眺めて、更に責めさいなんでいた佳代子が振り返って言う。

「そう言っていたわね、奈緒美お姉さまは。 特にペニクリは尿道口の中まで、それにケツマンコは肛襞の1枚まで、性感を上げまくるそうよ」

「あ~・・・本郷先生も、そう言っていたな。 乳首も性感帯をもっと上げるんだって?」

「そう聞いたわ、ね? 佐奈子? ちょっと擦れただけで、極端な話、風が当たっただけで勃起乳首になって、ペニクリも勃起してしまうくらい、超敏感な性感帯にするんだって」

「ははは・・・それは・・・もう、普通の生活なんて無理じゃね?」

「普通には戻れないんだから、良いんじゃないかな?」

「どのみち最後は、嬲り尽くされて飽きたら、裏に沈められるんだしさ・・・」

そんな悪魔のような会話も、全く理解出来ないほどの肛姦の快感と、肛虐の快楽に沈んだ4人の哀れなシーメール美女達。 皐月はうっすらと、数日前の様子を思い出していた。





「ふぅん・・・アンダー65、トップ85ね。 細身だけれど、形の良い美乳じゃない。 良いわね、良いわよ、皐月」

「・・・はい」

如何にも『出来る女医』な格好の奈緒美の前で、全裸姿でスリーサイズを測れている皐月。 ここはK大付属病院ではなく、市内の個人経営の外科医院だった。 院長は本郷教授の父親で、もう80代になる老医師だった。 本郷教授は週に2回、この医院へ『出張』していた。

「ウエストは・・・55、ヒップは83ね。 肌艶も瑞々しいし綺麗だし、体毛もほとんど産毛のようなモノだし・・・良いわ、良いわよぉ・・・」

「んっ! ひっ!」

あちこちを計られる度に、乳首を抓られたり、ペニクリの亀頭の肉芽を引っ掻かれたり、微妙な刺激を受け続けて、皐月のマゾケツマンコはトロトロに蕩けて、淫らな腸液を滲ませていた。

「ふんふん・・・『エストロゲン』の再投与・・・経口摂取も十分ね。 『シナプス活性化剤』の部分投与も、良い感じじゃない」

さわさわと乳房や脇腹を触られると、それだけで電流が走ったような快感が全身に流れる。 もどかしいくらい、触って欲しい、もっと酷く虐めて欲しい。 ケツマンコを目茶苦茶に掻き回して嬲って欲しい・・・そんな欲情が無意識に沸き起る。

「ふふん・・・? 欲しそうね、皐月? じゃ、『別室』に行くわよ?」

「っ!? は、はい・・・奈緒美先生・・・」

1階の診療室から、廊下に出て2階の『別室』まで。 今日は土曜日で、しかも午後であって、この時間は休診であるので他の一般患者は居ない。 だけれど、看護師達は残っていて、全裸姿で後ろから尻穴を弄られて、ペニクリを勃起させながら院内を全裸引き回しで連れられる皐月の姿を、彼女たちの前に晒すことになる。

幾人かの看護師達が、軽蔑の混ざった嘲笑を浮かべて自分を見る目の、何て惨めさ・・・屈辱感と・・・そしてペニクリは破裂しそうなほど勃起して、ケツマンコの肛奥からどんどん湧き出てくる、被虐のブルブル震えるような羞恥の快感!

皐月は美貌を真っ赤に染めながらも、ゆっくりと、恥ずかしがりながらも、勃起ペニクリを見せつける様に歩かされて2階への階段を上る。 そして2階の『別室』に着くや、奈緒美に突き飛ばされるように中に入れられた。

「ふぐっ! ふぐううっ!」

「ひゅ・・・ひゅぐううっ・・・!」

「んひっ、ひっ、んひいいっ!」

底には既に先客が居た。 皐月より前に『診察』の終わった和奏と楓、そして、瑞希の3人のシーメール美女達だった。

「ほら、この3人も綺麗でしょ?」

奈緒美に言われ、改めて3人を見る皐月。 和奏は長身の見事なプロポーションと、美巨乳のシーメール美女に成り果てていた。 楓は淑やかさの中に色気が溢れる、これも美巨乳の和風シーメール美女に成り果てた。 瑞希は若々しさと綺麗さが融合したような、長身で美乳のシーメール美女に変わり果てていて・・・

「皐月はねぇ・・・可憐さと可愛らしさ、それに清楚な綺麗さが混じった感じの、如何にも汚して、嬲り尽くしてしまいたいって感じの、マゾシーメール美女になったわねぇ・・・」

「は・・・はい・・・あ、ありがとう・・・ございます・・・」

夏から施され始めたシーメール女体化処理は、年末の時点で4ヶ月近く続いた。 既に外見はすっかり女体化されていて、外目には女性と信じられて疑われない。 現在は全身の淫らな性感帯を拡張する事と、より敏感にする為の処置を受け続けていた。

同時に、4人とも無理矢理家族に『カミングアウト』させられた。 当然ながら色々とあったが、無理に押し切らされて、現在は戸籍を『女』に変更させられた。 皐月も瑞希も、現在は『女子大生』である。

「さ、皐月。 さっさと『処置台』に乗りなさい」

「は・・・はい・・・」

こればかりは、何時までも恐怖が伴ってしまう。 やや後ろに傾斜したマットレスに乗る形で、両手と両脚を頑丈な革ベルトで拘束される。 丁度分娩台に乗るような形だ。 そして何かの薬液が入った点滴チューブを2本、先っぽに付いた針を乳首にブスりと刺された。 と同時に、乳首を金属製のワニ口クリップが挟む。 先端にはコードが付いていた。

「ひいっ! いっ・・・痛いっ!」

「何を言っているの? 痛いのが善い癖に・・・ほら、さっさとペニクリも勃起させなさい」

今度は勃起したペニクリに、オナニーグッズを思わせる柔らかい素材の器具を被さされた。 その中を1本の細いチューブが通り、それは尿道の中に侵入してきた。

「んっ・・・くふっ・・・」

「うふふ、気持ち善いようね? 気に入ったのね? 尿道責めが?」

「は、はい・・・気持ち・・・善いですぅ・・・んふっ!」

最後に、跨がるように股間に当てられている1本の棒(マットレスに接続されているプラスティック製の太い棒だ)から、極太バイブが中からせり出してきて、皐月のケツマンコの肛肉をかき分けて、肛奥までズブリと、深々と挿入された。

「さ、皐月も今日の『処置』よ。 ペニクリとケツマンコ、それに乳首には『シナプス活性化剤』をたっぷり投入するからね。 それと、電流責めも同時にするわよ。 性感を上げるのに必要な処置だからね、我慢して感じまくりなさい。 バイブからも『シナプス活性化剤』がたっぷり分泌する様にしてあるわ。 肛襞の1枚1枚の性感を目一杯敏感にしてあげるわね、ふふ・・・あ、あと、今日はケツマンコアクメとペニクリ射精、10回しないと許さないからね?」

「ひっ・・・そんなっ・・・10回なんて・・・無理ですっ・・・んひいっ!? ひぎゃあ!!」

乳首とペニクリ、そしてケツマンコに強烈な刺激の電流が流された。 同時に何かの液体が乳首とケツマンコから、体内に入ってくる感じがする。 ペニクリは柔らかな器具で包まれ、同時に激しい振動で刺激されている。 更に乳首はワニ口クリップの強烈な痛みで千切れそうに感じる。 ケツマンコは極太バイブが上下に激しく振動して、肛肉を突き上げては、ズルリと引き出すように掻き回す。

「ひぐう! んぎっ、ひぎいっ! いやぁ! ひいっ! 許して! 許してぇ!」

「うふふ・・・皐月も、和奏や楓、瑞希と同じね。 ケツマンコとペニクリを虐められると、どうしようもなく感じてしまう、淫らで恥知らずな、淫乱シーメールマゾ牝・・・さ、4人とも、今日は悶え狂いなさい・・・」

4人のシーメールマゾ牝美女達が悶え苦しむ姿を、妖艶な笑みで見た有沢女医・・・奈緒美は、意地の悪い笑みを貼り付けたまま、そっと別室のドアを閉めて出て行った。 そして『被験者実験中。 12時間入室を禁ず』の札を掛けた。





週末の市内の繁華街。 夜、サラリーマン達が一杯引っかけた後、色々とお楽しみになる一角。 そこはそんな繁華街の一角の雑居ビルの地下にある店だった。

「おい、ここか? お前の言っていた穴場の店って?」

「見た目、普通のパブ見たいじゃ・・・?」

「でも、会員制? おい、値段大丈夫かよ? 給料日前だぜ・・・」

「大丈夫、大丈夫。 会員制なのは『安全』の為さ。 変に宣伝されても、って店側のね・・・さ、入った、入った」

4人組のサラリーマン―――20代後半から30代前半くらい―――が店に入る。 そこはやや薄暗い照明に、天井から数個のミラーボールが輝く場所。 2人掛けの椅子が2つに、間にテーブルが有り、それが10セットほど並んでいる。

「なんだ・・・? 普通に飲み屋?」

「料理も出るようだけど・・・って、ええ?」

「いらっしゃいませ・・・ご注文はお決まりでしょうか?」

テーブルにやって来たウェイトレスに、連れてきたサラリーマン以外の3人が驚いている。 ピンク色の丈の短いビスチェにガーターベルト、そしてスケスケのTバックショーツ。 勿論、ビスチェのバスト部分はスケスケのレース生地だ。
そして編み上げリボン付きの、ピンクレースストッキング。 後ろに編み上げリボンが付いている。 頭にはカチューシャを付けて、しかも可愛らしい猫耳?付きだった。

「ここって・・・?」

「あの・・・ご注文は・・・?」

「あ、取りあえず、生4つね! それと・・・これとこれ、あと、これも人数分」

「はい・・・畏まりました」

「あ、ところでさ、今夜は『誰が』するの?」

「うふふ・・・それは本番のお楽しみ・・・ですよ」

「あらら・・・残念。 和奏ちゃん、今夜は違うんだ?」

「さあ? うふふ、本番をお楽しみに・・・あん! あっ、ああんっ! も、もう! そんなに弄られたら、私・・・ああんっ! ご、ご注文を・・・言いに行けません・・・ああん!」

淫らなランジェリー姿で客の注文を取りに来たウェイトレスは、和奏だった。 客の一人にTバックショーツの後ろからケツマンコの肛膣を弄られ、ショーツの前が勃起したペニクリでビンビンに膨らんでいる。

「お、おい、この店の女の子って、まさか・・・」

「・・・シーメールの女の子?」

「すっげえ、美人なんだけど・・・」

和奏が注文を言いに離れた後、初めて来た3人が、常連らしき1人に確かめるように小声で言う。 同僚達の驚きの顔を見て、ニヤニヤ笑う常連客のサラリーマン。

「そうさ、ここは会員制のシーメールパブ・・・だな。 店の女の子達は皆、凄く綺麗な美人シーメール娘達ばかりさ。 この街だけじゃなくて、こっちの地方一帯から、はたまた関東や関西からも来ている娘もいるってさ」

「お待たせしました、生ビール4つに、お料理です。 本日のご指名はございますか?」

ビールと料理を持ってきた黒服が聞いてくる。 常連客のサラリーマンは、ちょっと考えて、確かめるように言った。

「和奏ちゃん、さっき居たから、和奏ちゃんね。 あとさ、楓ちゃんか瑞希ちゃん、皐月ちゃんって、今日居る?」

「和奏と楓でしたら、直ぐにでもお付けできますよ。 瑞希と皐月は・・・少々、お時間を頂くことになりますが・・・」

「じゃ、和奏ちゃんと楓ちゃんね」

「畏まりました」

黒服がスーツの襟元に付けた小型のマイクで、指名を伝える。 そして『直ぐに参りますので』と言ってボックス席を離れていった。

「お前らさ、前から言ってたじゃない、シーメールにも興味あるって」

「あ、ああ・・・」

「言ってた・・・うん。 美人なら申し分ない」

「俺も。 ケツマンコで犯りたいなぁ・・・って」

「ここはさ・・・」

そう言って、常連客のサラリーマンが顔を近づけ、小声で言った。

「この店はさ、テーブル席に付いたシーメールの女の子、弄り倒してOKなんだよ。 キスもOK、ブラを外しておっぱい揉みまくるのもOK。 ペニクリ扱いて射精させるのも、ケツマンコを指で弄り抜いて、指入れしてケツマンコアクメさせるのもOK・・・フェラチオさせて、お口の中で射精して精液飲み干すのは、基本サービスで無料・・・」

「ほ・・・本当かよ?」

「ほ、本番は!?」

「出来るのか!?」

「今晩は、和奏です。 ご指名、有り難うございます」

「楓です、ご指名してくださって、嬉しいです」

その時、和奏と楓、2人のシーメール美女がボックス席にやって来た。 和奏は先ほどの通り、ピンクのビスチェとガーターベルトにガーターストッキング、Tバックショーツ。 5センチのオフホワイトのヒールを履いている。
楓は黒のガーター付きベビードールにガーターストッキングと、これも黒のスケスケのTバックショーツ。 足元は赤い5センチヒールだ。 2人とも、淫らな期待で既にペニクリを勃起させていた。

「来た来た、和奏ちゃんこっちね。 楓ちゃん、そっちの席に付いてあげてよ」

「はい、失礼しますね」

「初めまして、楓です」

2人のシーメール美女は、それぞれのボックス席で男2人の間に挟まれるように座ると、そっと両手を客の股間に這わせて、さわさわとマッサージし始める。 上目遣いに流し目を投げかけ、客の情欲をそそる。

「あ~・・・和奏ちゃん、可愛いなぁ・・・」

「あん・・・んんっ」

常連客のサラリーマンが、和奏の美唇を奪うようにキスをし、ビスチェの胸元を下ろして、G75の美巨乳を揉みし抱き始める。

「お・・・俺も!」

「ごく・・・よし」

「じゃ、こっちを・・・」

それに当てられて、次々に手を伸ばし始めた残る3人のサラリーマンたち。 和奏のTバックショーツを下ろして、勃起ペニクリを扱きながらケツマンコの中に指を入れて、肛肉を掻き回し始める。 キスで唇を塞がれながら、勃起ペニクリを激しく扱かれつつ、ケツマンコを弄って貰い、甘い声を漏らす和奏。

「んふふふぅんっ・・・ああん、だめぇ・・・乳首弱いのぉ・・・あっ、あっ、ケツマンコ感じますぅ・・・ふうんっ!」

「じゅぶ、じゅぶ・・・んふううぅ・・・んんっ! 酷いわ・・・いきなり、ケツマンコに指を3本もなんてぇ・・・もっとぉ、虐めてください・・・可愛がってぇ・・・ああん! んぶっ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

楓は早速、客の1人の股間に顔を埋めてチンポを咥えさせられてフェラチオをさせられながら、ベビードールを半ば脱がされて美乳の乳首を摘ままれ、抓られている。 そして美尻を揉みしだかれながら、ケツマンコの肛膣にいきなり3本の指を突っ込まれて、くぐもった甘い悲鳴を漏らして奉仕していた。

「いやぁ・・・良い店だわ、ここ!」

楓にフェラチオさせて、乳首を抓っていたサラリーマンが、グビグビとビールを飲みながら破顔する。 その隣で楓のペニクリとケツマンコを執拗に嬲りながら、時折スパンキングして甘い悲鳴を漏らさせているサラリーマンも、ビールを飲んで同意するように頷いている。

「だろ? これで1セット60分で5000円ポッキリだぜ? 延長しても、2時間で1万円ポッキリさ。 その間、何度でもフェラさせて射精してもOKだし、ザーメン飲ませ放題だし。 ケツマンコも弄り放題、ペニクリ扱き放題で、射精させ放題! 俺、この間さ、2時間で和奏ちゃんを10回射精させてさぁ・・・ははは! 和奏ちゃん、ぐしょぐしょに泣いて、お願いしてたよ、『もう許してぇ・・・』ってさ!」

「うわっ! 鬼畜! しかし俺もやる!」

「外道だ、お前は。 だが、俺はもっとやってやる!」

「同意する! だが、俺もやるぞ!」

4人のサラリーマンは益々かさにかかって、和奏と楓を責め嬲り始める。 2人並んだ客の膝の上に仰向けに寝かせて、おっぱいを揉みし抱きながら乳首を爪で思いっきり抓り上げたり、潰れるくらい強く捻ったり。 勃起ペニクリを激しく扱き続け、ペニクリ射精寸前でわざと止めたり。 ケツマンコに指を3本、4本も入れて無茶苦茶に掻き回したり・・・

「んほおおぉぉんっ! おおんっ、んひいいぃんっ!」

「はひっ、ひっ、おひいいぃんっ!」

客の膝の上で、半ば裸に剥かれてペニクリと乳首、そしてケツマンコを責め抜かれている和奏と楓。 ビクン、ビクンと美肢体を痙攣させながら、シーメールマゾ娘のケツマンコアクメの絶頂を無理矢理、短時間で何度も、何度も味あわさせられ、白目を剥きながら絶頂を迎えている。

そんな時、店内が更に暗くなった。 そして急にスポットライトを浴びる1段高いステージと、大きな音量のアナウンス。

『お待たせしました! それでは本日のショーステージを開幕致します!』

「お、来た来た! これが目玉なんだよな!」

常連客のサラリーマンが、ステージを見て言った。 タバスコとマスタードをたっぷり塗した太いソーセージを、和奏のケツマンコにブスリと挿入して散々掻き回し、和奏に悲鳴を上げさせながらだ。

「目玉ぁ・・・?」

向かいで、楓のペニクリに面白半分にタバスコを塗りたくって、激しく扱きながら楓を啼かせているサラリーマンの1人が聞き返した。

「ショーステージにさ、店のシーメール娘の女の子をさ、日替わりで2人ずつ使うのさ。 SMショーだよ。 時には全くの素人のシーメール美女がさ、出演させられて嬲られているぜ? この間はさ、素人のシーメール美女がステージの上で嬲られてたぜ? なんでも、華道の家元のケツマンコ愛人だかで、その家元の命令だったんだってさ」

『お待たせしました、本日のマゾ啼きのシーメール舞姫は・・・スラリとした長身に、美巨乳とビンビンの勃起ペニクリが魅力の瑞希姫と! 小柄で清楚、可憐なシーメール美女なのに、常に勃起している可愛らしいペニクリと、淫汁を垂れ流しのケツマンコが魅力の皐月姫です!』

ステージの脇から、ブリーフ一丁だけの姿の男達に連れられた瑞希と皐月が、ステージ台に引っ張られてきた。

「いよっ! 瑞希ちゃん! 今夜もたっぷりペニクリ射精して泣き喚けよな!」

「皐月ちゃん! ケツマンコたっぷり見せて、尻穴アクメで失神しろって!」

瑞希は黒のオープンバストのキャミソールに、スケスケのオープンクロッチのTバックショーツだけ。 皐月は淡いイエローのスケスケの、これまたオープンバストのベビードールに、やはりオープンクロッチのイエローのTバックショーツ姿だった。

2人とも淫らな興奮で、美乳はツンと張ってぷるぷる震えていて、乳首はビンビンに硬く勃起している。 ペニクリもビクン、ビクンと勃起してオープンクロッチを割ってはみ出し、ケツマンコはヒクヒクと痙攣して淫らな腸液を滲み出していた。

「へへへ・・・あの娘らさ、まだ女子大生なんだぜ?」

「女子大生!?」

「そうさ。 最近、戸籍を変えたらしい・・・『女』にね。 なんかね、彼氏が外道らしくてさ。 ケツマンコを犯されて、シーメールにされて・・・んで、この店で無理矢理バイトさせられてるってさ。 なあ? 和奏ちゃん? 楓ちゃん?」

「んあああ・・・! ああ、そ、そうですぅ・・・瑞希ちゃんも、皐月ちゃんも・・・私たちと一緒に・・・あひっ! ひいっ! ケツマンコっ、あ、灼いですぅ! ソーセージ! ひい! なっ、何を塗っているのぉ!?」

「ん? タバスコとマスタード・・・もっと塗るか?」

「酷いっ! ああんっ! もう許してぇ! ケツマンコのお肉が灼け爛れちゃいますぅ!」

「あひっ! んひぃ! み・・・瑞希ちゃんも、皐月ちゃんも・・・私や和奏と一緒に・・・彼にこのお店で働けって・・・あひっ! は、働いたら・・・いっぱい、ケツマンコを可愛がってくれるのぉ・・・ひぎっ! ね、ねえ!? ペニクリっ! ペニクリに何を塗ったのぉ!? あひいっ!」

「あはは! タバスコを塗りつけたんだよ。 楓ちゃんのペニクリ、真っ赤っかだ!」

「ははは! 射精した精液と混じり合って、ピンク色だぜ。 ほら、ここにも・・・ペニクリの亀頭にも、タバスコ塗ってあげるよ。 尿道にタバスコ入れてあげるからさ・・・もっと勃起するんじゃないか?」

「ひぎいいっ! 酷いですぅ! あっ、あぎいいいっ! おひいいっ! ペニクリ灼けるぅ! 痛いぃっ!」

散々、無茶苦茶されて嬲られ、勃起ペニクリから射精する和奏と楓の悲鳴を聞きながら、ステージ上の瑞希と皐月のSMショーが始まるのを、ワクワクしながら店の客達は待ち望んでいた。

『ほら、どうした瑞希。 お客様の前だぞ』

『皐月、さっさとご挨拶するんだよ!』

ステージ上でスポットライトを当てられた2人のシーメール美女達が、慄く美唇から震える声で、自己紹介を始めた・・・
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2017-01-17

01/16のツイートまとめ

tobiya_karamaru

或いは『マリア様がみてる』オールキャスト・シーメール美少女化か・・・聖さま、絶対に志摩子さん「に」犯されてるな・・・蓉子さま→祥子さま→祐巳ちゃんのトコロテン3姉妹も面白そうだけれど・・・黄薔薇姉妹はあれだ、令ちゃんのケツマンコを、江利子さまと由乃ちゃんが争奪戦だろうな・・・
01-16 23:27

ルドルフ・シュトレビンガーの『赤軍大粛正』を読んで、シーメール女体化されたトハチェフスキー元帥や、ヤキール一等軍司令官(上級大将)が、エロ親父のスターリンやエジョフに、ケツマンコを犯されて粛正される『ケツマンコ赤軍肛粛正』とか・・・あほか(笑)
01-16 23:05

艦これの艦娘シーメールは、ホント言うとあまり食指動かないけれど(題材として) 『幼女戦記』読んでいたら、独ソ戦でマンシュタインやジューコフをシーメール化して、負けた方が散々陵辱される『エロ独ソ戦』も面白そうだと思ったり・・・
01-16 23:00

1週間遅れながら、シーメール官能小説ブログ更新。https://t.co/qaL3LcyRIx 「シーメール女教師・皐月『女子大生編』4話」
01-16 22:56

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2017-01-10

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 4話

美青年02

瑞希や和奏、そして楓の公開痴態を見せつけられた日から数日後、皐月は慎吾に呼び出されて、夜の市内の繁華街に来ていた。 その夜の皐月は、白地に銀糸で花柄の刺繍が入ったマキシ丈のノースリープで、フレアのサマーロングワンピースに、淡いピンクのヒールを履いていた。 髪は随分と長く伸びて、背中まで伸びたつややかな長いストレートロングの黒髪は、十分お嬢様っぽい印象を与える。

「待たせたね、皐月。 さ、乗って」

「慎吾くん・・・」

車でやってきた慎吾に言われるがまま、皐月は助手席に乗り込む。 ここのところ、あの日以外は普通にデートをしてくれて、そして夜は必ず皐月が失神するまで、ケツマンコを可愛がってくれているのだ。 皐月はそんな慎吾にすっかり安心しきっていた。

そこは市内の繁華街からやや外れた郊外の、古びた商業ビルの中にあった。 慎吾の運転する車はスロープへと入り、地下駐車場で停まった。 顔見知りなのか、エレベーター前の管理室の管理人がニヤッと笑いながら慎吾に無言で挨拶する。 そして車のキーを受け取り、管理室の保管庫に入れた。

エレベーターに乗り5階まで。 フロアに降りると、そこは1フロア全てを占める店があった。 見た目に重厚な木製の扉の前に立っていた黒服の従業員もまた、慎吾に無言でニヤリと笑いかけ、そして扉を開けてフリーパスで通した。

(な・・・なに? 何なの、ここ・・・?)

皐月は思わずゴクリと喉を鳴らした。 店の中はまず、薄暗い、そして所々に赤い照明が灯された階段を降りる様になっていた。 つまり、内部は4階にあるのだろう。 そして階段を降りきった先にも扉があり、それを開けた先には、やはり薄暗い、しかし赤や青、或いは紫と言った間接照明が照らす、ボウッとした雰囲気が漂う空間だった。

気怠く官能的なジャズがBGMで流れ、ゆっくりと天井でミラーボールが回っている。 そして丸テーブルを囲むテーブルセットが10組ほどあり、それらは全て、一番前の、一段高い、高さ1メートルほどの半円形のステージを半囲いする様に配置されていた。

「さ、入って、入って。 ここは皐月のデビューステージだからね」

「え・・・? 慎吾くん、何を・・・?」

思わずステージを見る。 それなりの服装に身を包んだ男女のペアが、バタフライマスクで顔を隠しつつ、席に座って酒を楽しんでいる。 そして半円形に配されたテーブルの中央にステージがあった。 天井は鉄骨やケーブルが剥き出しで、いくつものスポットライトが設置されていた。

そんな妖しい空間を、給仕をして回るのは、これまたハッとするほど美しい女性達だ・・・と思ったら、違っていた。 肌の露出が多いバニーガール姿、スラリと長く形の良い脚には網タイツが妖艶に映え、ボディースーツは胸元の切れ込みが非常に深く、今にも胸の膨らみが零れ落ちそうだった。 そして、これまたハイレグ以上の大胆な切れ込みの股間は・・・前が膨らんでいた。

「ここのバニー達は、みんなシーメール美女達さ。 ほらほら、皐月。 そこでボサッとしていないで、こっちに来るんだ」

あっけにとられていた皐月は、慎吾に腕をとられて、ステージ脇から裏手に引き込まれた。 そこは恐らく、ステージで踊るのだろう、ダンサー達の控え室だろうか・・・? 洗面台やクローゼット、化粧台が置かれ、鏡がずらりと並んでいた。

「今日はここで、皐月のお披露目をするのさ」

「お・・・お披露目・・・?」

「そうだよ。 僕の可愛い、女装マゾ牝娘のケツマンコ彼女だって、皆に見せびらかしたいのさ。 大丈夫、ここはプライバシーは守る。 ほら、この間連れて行ったところ・・・あそこと同じさ」

「そんなっ・・・わたし、そんなことっ・・・!?」

不意に数日前の情景を思い出す。 市内の雑居ビル、そこの秘密のステージ。 和奏と楓、そして瑞希があられもなく、ケツマンコを犯され、嬲られて淫らに悶え啼く姿を、大勢の見物客の前で晒していた情景を・・・

「安心して皐月。 今日のお客は皆、僕の知り合いなのさ。 誰も皐月の事を詮索しないし、秘密は絶対に守ってくれる・・・だからさ、存分に皐月の淫らな体を見せつけて、思いっきりケツマンコアクメで感じちゃって良いんだよ?」

「ううっ・・・」

心臓がキュッと縮こまる気がする。 でも何故か抗う事が出来ない。 慎吾の優しい笑顔の奥、その瞳の奥の冷たい光に見つめられると、それだけで頭の芯がボーッとしてしまうのだ。

「あらあら、無理難題言っちゃって。 慎吾ったら、流石に皐月はまだ、ずぶの素人同然なのよ?」

その声にハッとして振り返る。

「さ・・・佐奈子さん・・・」

そこには妖艶な黒のドレス姿の佐奈子が居た。 大胆にカッティングされたロングスリーブミニドレス、シームレスでボディにフィットしたマイクロミニデザインが凄くセクシーなシルエットだ。

「でもさ、佐奈子。 僕は皐月の淫らな痴態を見せびらかしたいし、佐奈子だって賛成していただろ?」

「だからぁ、皐月に素面でそんな事、させられないわって、言っているのよ。 この娘、箱入りの純情女装マゾ牝娘なんだから・・・だからね、これを用意したわよ」

佐奈子は手にした琥珀色の液体で満たされた小さな酒瓶を手に、皐月ににじり寄る。 思わず後ずさる皐月を背後から慎吾ががっしりと受け止め、佐奈子から酒瓶を受け取るとその中身を口に含んで、皐月の美唇に口を重ねた。 不意を突かれた皐月は、口移しに酒を飲まされてゆく。

「げほっ・・・こほっ、けほっ・・・や、やめ・・・んっ、んぶっ・・・」

甘い口当たりの液体が皐月の喉を灼く。 度数がかなり高いのか、二口、三口飲まされただけで既にボーッとするほど酩酊し始める。 そして頃合いを見て、佐奈子が丸い粒状の何かを皐月の口に含ませる。 思わずそれを嚥下する皐月。 そしてまた、慎吾に口移しで酒を飲まされた。

「な・・・なに? 何を飲ませたの・・・?」

ふらふらする頭で、やっとの事で先ほど飲まされたものの正体を訪ねる皐月。 その様子を面白そうに眺める慎吾と佐奈子。

「すぐに判るよ、皐月。 即効性の・・・ま、精神安定剤のようなモノだよ。 アルコールと相性が抜群に良くてね」

「ついでに言えば、かなりの媚薬効果もあったわね。 うふふ、皐月ったら、今日はどこまで淫らになってくれるのかしらね?」

「・・・え? う・・・うそ・・・あ、あ・・・れ・・・?」

2人の言葉を聞いている内に、急速に平衡感覚が失われてゆく。 頬が熱く火照り、体の芯からもかっと熱い何かが沸いて出てくるようだ。 ふらふらと倒れそうになるのを、慎吾に受け止められる。

「さ、皐月。 今日は可愛らしく着飾ろうね。 どんなのが良いかな? 皐月の可愛いケツマンコマゾの様子を引き立てる衣装は・・・」



薄暗いフロア内に。間接照明が朧に照らす灯り。 それに反するように、ステージ上だけは眩いスポットライトが浴びせられている。

『さあ! 本日のステージの目玉! ケツマンコマゾの女装娘、皐月嬢の登場です!』

司会役の男が卑下た口調でアナウンスすると、3人の影がステージ脇から現れた。 1人は薄いブルーのサマーシャツに白のスラックス姿の慎吾。 もう1人は黒のセクシーなドレス姿の佐奈子。 そしてもう1人は・・・黒のホルターネックのレースブラと、クロッチレスのGストリングショーツだけを身につけ、やはり同じく黒のアイマスク、リボン付きカフス(手枷)で視界と自由を奪われた皐月だった。 慎吾に引き立てられるようにしてステージに出された。

『さあ、当店でも御存知、若手期待のS氏から提供された、美少女ケツマンコ女装娘・皐月嬢! 既に尻穴処女はロストバージン済み! 夜ごと、S氏とその恋人のS嬢に嬲られながらマゾ啼きしているという、正真正銘のケツマンコマゾ牝女装娘です!
今夜は所有者のS氏のご厚意により、皐月嬢の淫乱さ加減をたっぷりと、ご鑑賞させていただける事と相成りました! 皐月嬢、現役の女装娘大学生で19歳! 恋愛経験はS氏が初めて、初体験はS氏に無理矢理、ケツマンコ処女を奪われたとの事!』

皐月の恥ずかしい過去が次々と暴露されてゆく。 普通なら恥ずかしくて悶絶しているほどだろうが、今夜は先ほど飲まされた精神安定剤(媚薬効果抜群の)のせいで、頭がボーッとなって、体中が火照ってしまっていて、何も考えられない。

『実は昨夜も、S氏の精液をケツマンコにたっぷりと注がれて、失神するまでケツマンコアクメに耽溺していたとのこと! 身長160センチ、体重46キロ・・・おいおい、生物的に男じゃないよ・・・スリーサイズは75-57-82! 何これ、まるで女の子だね! 性感帯は乳首と脇腹、そして背中に内股! マゾの素質は十分すぎるほど! では、皐月嬢の淫らな官能ライブ、開演です!』

BGMのテンポが変わった、さっきまでのスローなバラードのような曲調から、激しいラテン系の音楽のような激しいアップテンポに。

「さ、始めるよ、皐月。 皆さんに皐月の全てを見せてあげないとね」

「あっ・・・ああっ・・・!?」

慎吾の手がブラの中に入って、皐月のマゾ乳首をギューッと摘まみ上げる。 その痛み・・・マゾの快感と直結する甘い疼痛に、思わず美唇を震わせ、舌が無意識に出てしまう。 佐奈子も皐月への責めを開始した。 皐月の舌を含むように唇を重ね、ねっとりと舌でなめ回す様に責めてくる。 同時にGストリングショーツの前を割って、皐月の可愛いペニクリを真っ赤なマニキュアに彩られた細指の爪で、その亀頭をカリカリと引っ掻くように責め立てる。

「んああっ! あんっ! ああっ、ああんっ! あひっ!」

快感にバランスを失って床にへたり込もうとするが、慎吾の腕にがっしり掴まれて許されない。 慎吾に片腕で、片足を大きく持ち上げられ、大股開きにされた格好でスポットライトを浴びる。 ショーツからはみ出したペニクリは、既にビクビクと痙攣するように勃起していて、先っぽからは透明な我慢汁がトロトロと溢れ出している。

ステージ下の客達の視線が、自分の淫らな痴態に集まっているのが感じられた。 男女半々の、20人ほどの好色な客達は、これからもっと皐月が乱れ、辱められて、マゾ啼きする様を期待しているのだった。

「ほぉら、皐月? お客様達が期待しているわよ? さ、はやく貴女の色っぽい下着を脱いで、客席に投げなさいな」

佐奈子に耳元で囁かれ、思考が停止している皐月は素直に、可愛らしい仕草で、コクンと無意識に頷いた。

(え・・・わたしの下着・・・欲しいの・・・? ぜんぶ・・・脱ぐの? 脱げば・・・いいのね・・・?)

蕩けた表情で黒のショーツを手で下ろす皐月。 すると真っ白で綺麗な美肌と細い美脚と同時に、佐奈子の細指に嬲られ、扱かれて勃起した可愛い小さなペニクリまでが、スポットライトの強烈な光に照らされ露わになった。

「皐月ちゃん! 早く素っ裸になれよ!」

「ショーツは私に寄越しなさい! お前がどれだけ興奮している淫乱女装娘か、確かめてあげるわ!」

伝わってくる激しい劣情。 淫らな視線が全身をなめ回すのが判る。 なのに悪寒は全く感じず、逆にゾクゾクとした不思議な甘く快感を伴う痺れが襲いかかってきた。

(見たい・・・の? わたしの・・・皐月の裸を・・・? うん・・・いいわ・・・見て・・・いっぱい・・・見て・・・)

客の皆が欲情してくれる。 自分の淫らな姿に、責められ、嬲られて、ケツマンコとペニクリを悦んで啼かされる姿に・・・そう思うと胸がドキドキする。 可憐な女装マゾ娘はショーツを全て脱いで、そのままふっと客席に投げ入れた。 続いてホルダーネックブラも慎吾の手で脱がされた。 これも客席に投げ入れられる。

「おいおい、このショーツ、やけに湿っぽいな! ペニクリの前だけじゃない、クロッチもぐしょ濡れだぞ!」

皐月のショーツを運良く手に入れた男性客が、歓声とともに大声で言う。 そして躊躇いなくクロッチに鼻先を埋め、クンクンとその匂いをかいでいた。 脱ぎたてのショーツの温もりと湿り、そして匂いを楽しまれてしまった皐月は、耳までぽっと真っ赤にしてしまう。 クロッチが濡れているのは、媚薬のせいだ、自分の意思では・・・

「んひゃ!? ううんっ! ひっ、ひっ、あひっ!」

そう心の中で弁明しようとした矢先、慎吾の指が皐月のケツマンコの肛蕾を割って、ぐいぐいと肛道の中に進入して掻き回し始めた。 前立腺を指先でグリグリと掻き回され、感じやすい肛肉をゴリゴリと抉り回される。 ジーンと肛奥から湧き出る肛姦の快感の波に襲われ、皐月はスポットライトを浴びせられたステージの上で、細腰を突き出し、勃起ペニクリをブルブルと痙攣させながら、喘ぎ始めた。

「んああぁん・・・ああ・・・ああん・・・あひっ!? いひいぃぃんっ!」

佐奈子にマゾ乳首を金属クリップで挟まれ、その激痛と快感に甘い悲鳴を張り上げていると、今度がそのクリップに紐を括られてぐいぐいと引っ張られる。 乳首を襲う鋭い激痛と、甘くじれったいマゾ快感にペニクリは更に激しく痙攣し、慎吾の指に犯されたケツマンコの肛肉はグチュグチュと肛汁を滲み出して、ついには内股まで垂れ出て濡らし始めた。

一糸纏わぬ姿で身悶える皐月の横で、ボーイから受け取った荒縄を手にした慎吾が、手早く皐月を縛り始めた。 以前にも何度か、ラブホで縛られて犯されたことはあった。 だがそれは慎吾と2人きりの時だけ。 どうしてここで、そんな辱めを・・・わずかに残っている理性でそう抗議するが、しかし沸々とこみ上げる妖しい期待感にすぐに負けてしまう。

「やっ・・・あ、ああっ・・・! さ・・・皐月を・・・縛るの・・・?」

手慣れた様子で皐月を縛る慎吾。 為す術無く荒縄に縛られた皐月は、きめ細かな美肌を荒縄で蹂躙される、その姿を客の前に晒している屈辱感が、逆に被虐の快感に変質してしまって荒く甘い吐息しか出せない。

そのままの格好でステージを下ろされ、首筋に掛けられた縄の先端を慎吾に引っ張られて、今度はテーブル席をそれぞれ連れ回されるのだ。 皐月のマゾ乳首は佐奈子の蹂躙ですっかり勃起しきってしまい、小豆大の固くコリコリした勃起乳首になってしまっている。
ピンクのライトに照らされた若々しい柔美肌はしっとりとした光沢に映え、ぷるぷると弾んでいる。 ペニクリは射精禁止の為に根元で細紐に縛られて、ビクビクと痙攣している様が客の好色で劣虐な欲情をそそる。

「おお! 大きな乳首だな! 女装娘は総じて乳首マゾは多いが・・・ここまで見事な大きさのマゾ乳首は久しぶりに見たな!」

「あらあら、ペニクリの先っぽから透明な淫液がダダ漏れじゃない? ねえ、皐月? お前ってば本当に淫乱なマゾ牝女装娘ね! お仕置きが必要だわ!」

「変態だな、皐月ちゃんは! 縛られて乳首とペニクリを勃起させまくりなんて、一流のマゾ牝女装奴隷のメス豚だぞ!」

(い・・・いやぁ・・・言わないでぇ・・・言わないでぇ! ああん・・・!)

罵声を浴びせられ、蔑称まで浴びせられた皐月は、思わず膝がガクガクと震えてしまう。 屈辱でなく、淫らで軽蔑に満ちた視線で嬲られることに快感を覚えたからだ。 裸体を走る妖しい震えは、もう体の芯まで灼け蕩かす様に皐月の全身を駆け回っている。

「・・・よし、皐月。 これでケツマンコオナニーするんだよ。 皆さんに皐月のケツマンコオナニー姿を存分にお見するんだ、良いね?」

背後から慎吾が、極太のバイブを皐月の目の前に押しつけた。

「・・・っ! そ、そんなっ・・・んああっ!」

根が純情な皐月は、精神安定剤と媚薬の作用があっても、思わず抵抗感を覚えてしまう。 しかしそんな皐月の様子を見た佐奈子が、ニヤリと妖艶な笑みを浮かべ、皐月のケツマンコの肛穴をほじくり返し始めた。

「ほらほら、皐月。 貴女、私の指じゃ満足できないでしょ? 私、逝かせてあげないわよ? ほらぁ・・・逝きたいでしょ? それともこのまま、ずーっと生殺しで我慢できるぅ?」

「あっ・・・はうっ! んあああっ! さ・・・佐奈子さぁんっ! いやぁ! やめてぇ・・・がっ・・・我慢出来ないですぅ!」

背後から慎吾にマゾ乳首を強く抓り上げられ、そして佐奈子にはケツマンコの肛肉をじわじわと嬲られている皐月は、それでも決してアクメ逝き出来ないぎりぎりの状態で生殺しのように嬲られ続ける。 もう客の目など気にしていられない。 はやくアクメ逝きしたい。 あの妖しく、だるく重い快感・・・肛姦のアクメでケツマンコを悦ばせたい・・・ペニクリも射精したい!

ふと客席を見れば、身近な席も遠い席も、全ての客が期待と劣情に満ちた視線で皐月を視姦していた。

(ああん・・・淫らしい目で皐月を見ないでぇ・・・皐月、そんな淫らな娘じゃ・・・あひっ! あうんっ! いっ・・・いいわ・・・見たいのね・・・皐月のケツマンコアクメ・・・見せてあげる・・・見てぇ・・・)

皐月いつの間にか背後によってきた、屈強な大男のボーイに背後から抱き抱えられ、スラリと伸びた美脚をガバッと開かされ、M字開脚のようにして大股開きにされた。 無数の好色な視線に晒され、我慢汁を零す勃起ペニクリと、トロトロと肛液を滲ませる秘密の肛蕾を晒す恥ずかしさに、皐月は首筋まで朱に染まる。

それでも、これから衆目の舌に晒される自分の痴態を想像して胸が高まる・・・極太バイブを渡された皐月は、それをそっと自分の肛蕾みに押し当てて・・・ズブリっと勢いよく突き入れた。

「んああああっ!? んはああぁぁんっ!」

我慢出来なかった。 慎吾と佐奈子に散々じらされ、ケツマンコのマゾ性感に火を付けられて、それでも逝きたくとも逝かせてもらえなかった・・・その肛姦被虐の欲情が一気に弾けた。

「んほおぉぉ! んひっ、ひぎっ! いひいぃぃんっ!」

ジュボ、ジュボ、ジュボボ!―――肛肉から滲み出る肛液にバイブが擦れ、淫らな音がフロア全体に響き渡る。 荒縄を手にした慎吾が引っ張り、皐月を後ろから抱きかかえたボーイがそれに付き従い、それぞれの席を回る。 そして佐奈子は時折、客に耳打ちしては、金属クリップで皐月のマゾ乳首を責め嬲らせたり、勃起ペニクリの亀頭に細い針を突き立てさせたりと、客へのサービス精神旺盛に皐月を責め嬲る。

「ひうっ! いっ、いたいっ! 痛いぃ・・・! いいのぉ! 痛いの気持ちいいのっ! もっと虐めてぇ! ひぎいいっ! ケツマンコ善い! グジュグジュ気持ち善いですぅ!」

抱きかかえられた格好で、無我夢中で極太バイブオナニー姿を晒す皐月。

「ひぎいいぃぃ!? いっ・・・痛っ・・・痛いっ! 乳首ッ! ペニクリッ! 針で刺さないでぇ! ひぎいぃい!」

初老の男性客に勃起マゾ乳首を細針で貫通されて激痛に絶叫し、中年の女性客にペニクリの亀頭を針塗れにぶすぶすと刺され、血まみれのペニクリを散々しゃぶられる。 

あるテーブル席では、中年の男性客に極太バイブを取り上げられ、荒々しく肛奥まで突っ込まれてゴリゴリと掻き回された挙げ句、その相方の中年女性客に、本革のバラ鞭で勃起ペニクリが真っ赤に染まるまで、何度も鞭打たれた。

「ひぐっ! ひぎいい! いやっ、いやぁ! 逝くっ・・・逝くっ・・・!」

ケツマンコ被虐と羞恥被虐、そして乳首とペニクリへの苦痛被虐責めに、皐月の脳みそはスパークし続けていた。 頭の中がドロドロになって、全身が灼けた溶岩のような被虐快感の大波に、何度も何度も襲われる。

「逝くのかい? 皐月? じゃあさ、こう言ってご覧。 そしたら逝っていいよ・・・」

耳元で囁かれた慎吾の言葉。 それがどう言う内容なのか、もう皐月の頭では理解出来ない。 ただひたすら、言われたことを反芻して口にするしか出来なかった。

「ああっ・・・わたしぃ・・・わたしはぁ・・・矢崎・・・皐月はぁ・・・おおんっ! おひっ、ひいっ! 皐月はっ・・・淫乱で変態のっ・・・女装マゾ娘ですぅ! ケツマンコセックスが大好きでっ! ケツマンコを犯されるのが大好きなっ・・・乳首も痛いの好きなのぉ! ペニクリも虐めて欲しい女装マゾ娘ですぅ!」

客の1人が空いたビール瓶を皐月のケツマンコにズボッと突き入れた。 皐月が細い首を反らして、ひいいっ! と可愛らしい悲鳴を張り上げる。 極太バイブでさえ、その太さは6センチから6.5センチだ。 対してビール瓶の大瓶は77mm、つまり7.7センチもあって、極太バイブより更に1.2センチも太いのだ。

『おおっとぉ! 皐月嬢! 今度はビール瓶、それも大瓶ケツマンコ責めだぁ! 8センチ弱のビールの大瓶をケツマンコに突っ込まれて、それでも悦ぶ正真正銘のケツマンコマゾ牝女装娘だぁ! どこまでマゾなんだよ、この変態女装娘はっ! あっはっっは!』

「ほひいい! あぎいいっ! んぎっひいいぃぃ!」

今度は相方の中年女性客が、そのビール瓶をズブズブと皐月のケツマンコの中で掻き回し始めた。 淫らな腸液が混じって真っ白な泡になっている。

「んごおおぉぉ! あごおおおっ! さっ・・・さつきっ・・・さつきっ・・・女装だけじゃいやぁ! 女の子にっ・・・女になりたいですぅ! チンポのついた女の子になってぇ! ケツマンコをズボズボ犯して欲しいのぉ! んひいいいぃぃぃっ!!! 逝くっ! 逝くっ! 逝くうぅぅぅっ!!!」

巨漢のボーイに背後から抱きかかえられ、M字開脚に大股開きされたまま、ケツマンコにビールの大瓶を突っ込まれ、そしてペニクリをバラ鞭で鞭打たれて・・・そんな恥知らずな痴態を、衆目の鑑賞する中で、皐月は盛大な、何度目のケツマンコアクメで絶頂を迎えて逝った。 ペニクリからびゅ、びゅっと白い精液を噴き出しながら。





「あ・・・ああん・・・そ、そんな、同時になんて・・・か、堪忍・・・んああぁん!」

「ほほう・・・締りの良い肛穴だな」

「うふふ、ペニクリもほら、こんなにビンビンになっているわ!」

「ふあぁ! ああん、いやぁ・・・! あうんっ! ひぐぅ!」

衆目の下、恥ずかしい告白をさせられた皐月は、欲情が滾った客達にその体を提供されてステージの上で嬲られていた。 今も中年の男性客と、その連れの30代の女性客に嬲られている。 2人ともセレブであろうが、身はだらしなく太って醜いほどだ。

今も中年男性客のチンポが、皐月のケツマンコの肛道をズンズンと奥まで突き入れ、ズブブッと、エラの張った玉冠で肛襞を抉りだす様に刺激しながら引き抜いたりと、思う存分、皐月のケツマンコの美味を味わっている

「・・・んああ! 前立腺が擦れるぅ! だめぇ! ゾクゾクしますぅ! ペニクリ、勃起しちゃうのぉ!」

「くふふ・・・善いのか!? これが、ここが善いのか!? どうだ、皐月! お前のケツマンコの弱点は、ここだな!? ええっ!? そうだな! そりゃ! そりゃ!」

「はっ、はひっ! そ、そこぉ! だめ、ダメなのぉ! 皐月のケツマンコのそこ、虐めちゃダメェ! 皐月、皐月・・・あおぉんっ! おかしくなっちゃいますうぅ! んひいぃぃ!!」

皐月はステージの床の上で、全裸で組敷かれ、両足を抱き抱え上げられてケツマンコの肛膣にお客様のデカ魔羅を咥え込んで、淫らに善がり啼くばかり。 そして勃起しきったペニクリは、太った中年女性客がじゅぶじゅぶと音を立てて美味しそうにしゃぶり尽くしている。

「んむふぅ! うふふ、美味しいわぁ・・・皐月ちゃんの勃起ペニクリ! 何度でも絞り尽くしてあげるわよぉ!」

「んひいぃ! もっ・・・もう出ませんっ・・・もう許して・・・射精させないでぇ! あひいいぃっ!」

「むうぅ! くっ! 出るぞっ! 皐月、お前も逝け! 俺の射精で、ケツマンコアクメ、逝け、皐月ぃ!」

「ひっ! はひっ! あひいぃぃ! ケツマンコ、崩れちゃうぅ! ダメェ! 熱いのっ! ケツマンコ、熱いぃ! 皐月、皐月・・・逝っちゃうっ! ケツマンコ、逝っちゃいますぅ!!」

ジュブ、ジュブ、ジュブ! 中年男性客の腰が激しく振られて、ストロークが一気に激しくなった。 皐月は肛襞と前立腺をゴリゴリと激しく突き上げられ、抉りまくられて、その肛虐の快感に頭の中が真っ白になってしまう。 激しく扱かれているペニクリも、もう射精寸前だった。

「いひぃぃ! ダメ、ダメ! ダメェ! 皐月、皐月、逝きますぅ! ケツマンコアクメ、逝っちゃうぅ!!」

「ぐうぅ! 出すぞ! 皐月のケツマンコに、俺の精液、中出しにして犯してやるぞっ! ぬううぅぅ!」

「あひぃぃぃ! あついぃぃぃ! 精液、熱いのぉ! 逝っちゃうっ! ケツマンコ、アクメ逝っちゃうぅぅぅ!!!」

バシャ! ケツマンコの中に、中年男性客の精液が激しく射精される実感を、皐月は肛道全体で感じた。 自分の肛襞の全てが、見知らぬ男の熱い精液で汚され、犯され、染められていく被虐感の心地良さ・・・同時に皐月は、相方の中年女性客にねっとりとしゃぶり尽くされていた小さな勃起ペニクリから、ピュ、ピュッと精液を射精するのだった。





「おひぃー! おひひぃー!」

「がははっ! このケツマンコマゾの女装娘めがっ! 良い声で啼きおるわっ!」

乳首やお尻、ペニクリとケツマンコへの鞭打ち。 悲鳴を張り上げてペニクリを勃起させる皐月の、情けない、恥知らずな姿を、別の中年男女の客がたっぷりと堪能していた。 拘束されてケツマンコに、責め道具の極太ケツマンコバイブを挿入されての、ケツマンコマゾ女装娘のマゾ牝歩き。 乳首やペニクリへの蝋燭責めに、グリセリン浣腸液の5リットル大量連続浣腸。

「おほほっ! まあ、なんてみっともない、恥知らずのペニクリなのっ!? 皐月、お前はっ!? 蝋燭で真っ赤になって、針をブスブス刺されているのに、何よ、この勃起ペニクリは!?」

「ぎひぃー! いっ、いひひぃぃー! おっ、おゆるしっ・・・お許し下さいませぇ!! ペニクリっ! ペニクリが灼けちゃいますっ! あぎゃ! ぎひいぃぃ!!!」

ケツマンコの極太バイブを挿入されて、ペニクリオナニーをしながらの、射精との同時強制排泄。 乳首とペニクリに針を刺されて、電流を流されの、女装マゾ牝娘の啼き喚き。 その後も、5リットルもの大量浣腸をされてのディープフェラと、中年女性客への強制クンニのご奉仕。 もちろん、逝くまで排泄は許してもらえない。 

「おっ、おぐっ! んぐっ! ごむぅ!!」

「がはは! この女装マゾ牝娘めっ! 浣腸された方が上手くチンポをしゃぶりおるわっ!」

「うふふ、尻穴の肛膣のビラビラが、可愛らしくヒクヒク震えているわ。 さあ、皐月! 私のおマンコをお舐め! 気持ち良くさせないと、お前のペニクリをチョン切るわよっ!?」

「ぐひゅ! んんっ! んちゅ! じゅうぅぅ! じゅるるぅぅ!!」

ケツマンコに極太で、瘤々の付いた張形を突っ込まれ、勃起ペニクリにも、うねうね動くチンポ責め用のオナホールを装着されての、ディープスロートと顔面騎乗の連続責め。 皐月は屈辱感と惨めさで、女装マゾ牝娘の被虐の愉悦にどっぷりと浸れる嬉しさに、ケツマンコの肛奥の肛肉がブルブルと震えるほどの歓喜に慄いていた。

最後は中年男性客の極太チンポにケツマンコを犯して貰いながら、中年女性客が満足するまで、でっぷりと脂肪のついた股下に可愛らしい顔を埋めての、おマンコ舐めクンニの奉仕を強要された。

「んんっ! んんぐっ! んひゅむぅ!!」

「死ねっ! 俺のチンポで、ケツマンコ、死ね! 逝けっ!」

中年男性客は、以外にも大きく、太い逞しい男根で、皐月のケツマンコをたっぷりと、嬲り尽くす様に時間をかけて散々、残酷に犯していた。

「きゅひゅ! んひゅうぅ! んんちゅうぅぅ!!」

「ああんっ! なんて舐め上手なのっ!? この淫乱女装マゾ牝娘はっ! いいわっ! そこよぉ! もっと・・・もっと奥まで舐めなさいっ! 逝くわっ! 聖水も全部飲み干すのよっ!? いいわねっ、この女装マゾ牝娘っ! んああぁぁんっ!!」

中年女性客のオマンコの臭い淫臭と、ねっとりと濃い淫液の香りに頭がくらくらする。 皐月はケツマンコの肛姦の快感と、息が詰まるほどの淫臭で、被虐の快楽に頭がクラクラして、しかし射精は許されず、もう気が狂いそうだった。

「くひゅうう! ひぐっ・・・ひぐっ・・・逝くぅん!!!」

ようやく中年男女の客が満足してステージを降りた時、皐月は全裸で息も絶え絶えになっていた。 ケツマンコの肛襞をヒクヒク痙攣させ、ペニクリがびくっ、びくっと、痙攣しながら精液と先走り汁が混じった淫液を漏らし、息も絶え絶えに床に転がっている皐月。
そんな皐月に、他の男女の客達は嘲笑しながら、男性客は自分のチンポを扱いて精液をたっぷりと、そして女性客達は聖水を、それぞれ皐月の顔と言わず、全身に浴びせかけていた。




「どうかしら、本郷の小父様? 奈緒美お姉様?」

「本郷先生、有沢先生。 僕も佐奈子も、皐月は素質十分だと思っているんですけどね・・・」

皐月の凄惨な陵辱の光景を離れた席で見ながら、慎吾と佐奈子は同席している2人の男女に話しかけた。 1人は50代の男性で、如何にも知的な雰囲気を漂わせる。 もう一人は女性で、怜悧で『出来る女』という印象の、冷たい美貌の美女だ。

「そうね・・・今すぐにでも『テストステロン』抑制剤の摂取と、『エストロゲン』変換促進剤の投与を行えば・・・それにアンドロゲン(男性ホルモン)を卵胞上皮細胞類似物質で芳香環化させて、エストロゲン(女性ホルモン)に変換促進させて、乳腺機能の機能再活性化、乳腺細胞の増殖促進(乳腺肥大)、中枢神経(意識)の女性化に皮膚薄化、女性化乳房を促進させて・・・」

「有沢君、それでも1ヶ月は見ないとな」

「はい、本郷先生」

2人は県立K大学医学部教授で、付属病院形成外科部長の本郷忠義と、その教え子で医学部付属病院の前期研修医である有沢奈緒美。 佐奈子の2歳上の姉が奈緒美のレズの恋人で、その関係で佐奈子の紹介で本郷と慎吾は接点を持った。

更に言えば本郷という男は、純粋な女性よりもシーメール美女・美少女にしか性的欲求が沸かない変態であり、皐月のような美しい女装娘・女装美女のケツマンコを犯して嬲る事も大好物という、好色漢のサディストだった。 散々ケツマンコを犯して楽しんだ後で、自分の医学の専門分野で、女装美女・女装美少女達をシーメール女体化させて『改造』する事は、もはや彼の『生涯の趣味』でもあった。

ちなみに奈緒美はレズビアンだが、同時にシーメール美女・美少女を嬲ることも大好きなドミナでもあった。 恩師の本郷とは、淫虐の性のパートナーでもある。

「ふむ・・・成長ホルモンの『プロゲステロン』の経口摂取・・・これにより乳腺の発達させてな。 更に『プロラクチン』の摂取と、『オキシトシン』の摂取を行う。 乳汁合成、乳汁分泌、母性行動誘導、乳腺の筋線維を収縮させて、乳汁分泌を促すのだが・・・ふむ、ここまでで3ヶ月だな」

「ここまで来れば、もうほとんど女の子よ、佐奈子ちゃん、慎吾君。 出来ればその後、再度『エストロゲン』の経口摂取を行って体つきを完全に女体化させた上で、『シナプス活性化剤』の部分投与も行いたいわ」

「性感帯のシナプス、特に『興奮性シナプス』同士の多結合・神経伝達の多重・スムーズ化が出来てな、より過敏な性感が得られやすくなる。 性感帯をそれまでの一般男性的な亀頭、陰茎、陰嚢、肛門、会陰、乳首、前立腺から、女性性感帯の乳房、太腿、耳、尿道口まで広げる事が出来るのだ」

「今回はそれに肛襞、背中、臀部、腋、腹部、腕、口唇、手足の指先など、ほぼ全身の興奮性シナプスを活性化させてみたいわね。 超敏感でド淫乱な、ケツマンコマゾのシーメールマゾ牝娘が出来上がるわよ、うふふ・・・」

悪魔のような会話に、満足そうに頷き合う慎吾と佐奈子。 そして彼らはさらなる提案をした。

「実は、あと3人ほど、同じようにして欲しい女装マゾ牝娘達が居まして・・・」

「宗像瑞希、皐月と同じ学部の1年生ですの。 この子も、とても綺麗な女装マゾ牝娘ですわ、小父様、お姉様。 他にも和泉和奏と伊崎楓の2人。 24歳で社会人ですけれど、仕事はフリーランスですから、如何様にも拘束出来ますわ。 お二人も気に入る、女装マゾ牝美女ですよ?」

その内容に本郷教授も、有沢女医も、満足そうに頷いた。

「それは楽しみだ。 さてさて、どんなコンセプトで『改造』してやろうか・・・」

「淫乱な淑女、変態の麗人、恥知らずな乙女、露出狂の美女・・・うふふ・・・」

ピンクの光に照らされたステージの上では、皐月がケツマンコと美唇を2人の中年男性客に同時に犯されて、サンドイッチファックされていた。 その横から中年女性客が激しく皐月の勃起ペニクリを扱いている。

「むごおぉぉんっ! んぶふうぅう! んぶっ、ふぶうぅうぅっ!」

くぐもった悲鳴が響くフロアの中、4人の悪魔は満足そうに、その惨めな痴態を眺め、美味そうに高価な酒をあおるのだった。
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2016-12-25

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 3話

美青年02

「ねえ、矢崎皐月って、ケツマンコ牝の泥棒猫は、アンタ?」

「え・・・?」

その日、皐月はいつもの通り女装して大学に行っていた。 季節は初夏になっていた。 この頃になると皐月も、伸ばしたストレートのロングヘアが似合う、可愛らしく清楚な美少女の外見になっていた。

薄いブルーのサマードレスに、淡いベージュのリネンストールを肩から掛けている。 足元はアッパー部分がクロスした3本の細革だけで作られた、涼しげな、6.5センチヒールタイプのパンプス。 お洒落なPURA LOPEZ(プーラロペス)のブランド品。 スペイン王室御用達のブランドだ。

午前中の講義が終わり、カフェテリアで昼食をとって、テラスで一息入れていた時に、1人の見知らぬ女子学生から、随分と非礼な言葉を浴びせかけられた。

「え・・・と、矢崎皐月は・・・ぼ・・・わたし、ですけれど・・・?」

皐月は今では、学生生活も私生活も、全て女装で過ごしている。 日常生活もほぼ、女の子のそれだった。 私服や下着の類いも全て女物。 部屋には化粧品の一式から、可愛らしい女の子が好きそうな小物まで・・・慎吾に―――都築慎吾という男子学生に夜ごと、ケツマンコを犯され抱かれるようになって、皐月自身も自分が女の子である、と言う意識が強くなった証拠だった。

「ふぅん、アンタが・・・ふん、可愛い顔して、随分と恥知らずな淫売の尻穴をお持ちのようね? その尻穴の締まりで、慎吾を誑かしたの?」

「なっ・・・何を言うのっ!?」

顔を真っ赤に染めて、小声で抗議する皐月。 先ほどから近くの席に座っている、他の学部の女子学生数人が、チラチラとこちらを見ていた。

「変なこと、言わないで・・・! それに、あなたが誰なのか、私、知らないわ・・・!」

皐月の抗議の様子を、それでも侮蔑したような表情を変えずに見ていた女子学生は、少しきつめの美貌に冷たい笑みを浮かべながら、言った。

「ふん・・・私は御蔵佐奈子。 看護学部の1回生よ・・・慎吾の元カノ、って言えばいいかしら?」

「え?」

「ちょっと来なさいよ」

「え? きゃ!?」

御蔵佐奈子と名乗った女子学生に腕を掴まれ、引っ張られる。 お世辞にも力の無い皐月だ、実のところ、平均的な女性より非力かもしれない。

「ちょっと・・・あ、まって・・・!」

慌てて私物のバッグを手に、引っ張られるままについて行く。 あの場所で修羅場を見せる気は全くないし、それに佐奈子と名乗ったこの女子学生は随分と強引そうだ。

やがて皐月が引っ張られて連れ込まれたのは、理系学部の学舎の化粧室。 理系学部には女子学生が極端に少なく、文系学部のそれが、特に皐月の属する文学部の校舎の化粧室などは、どこの女子大かと思うほど、いつも『盛況』なのが、ここの校舎の化粧室は妙にがらんとしていた。

「ここ、工学部だからね、女の子はほとんど居ないわ」

皐月を連れ込んだ御蔵佐奈子という女子学生は、皐月よりやや背が高くて165センチくらい。 整った顔立ちの美少女だが、きつい印象を受ける顔立ちだ。 そして気も強そうだった。

「正直に聞くわ・・・あなた、どうやって慎吾を誑かしたのよ!?」

「ひっ!? きゃ!?」

怖い表情で皐月に詰め寄った佐奈子が、いきなり皐月のスカートを捲り上げてショーツを下ろし、皐月の可愛らしいペニクリを強く握りしめて乱暴に引っ張り始めた。

「あっ、いやっ! やめてっ、いっ、いたいっ・・・!」

「ふん! なによ、可愛い子ぶって! 乱暴に握られただけで、もうこんなに勃起させちゃうの!? それともあれかしら!? このド淫乱の尻穴で慎吾のチンポをくわえ込んだの!?」

「ひやっ・・・やめてっ・・・こんなところでっ・・・んんっ!」

佐奈子の指が、愛撫も何も為しに皐月のケツマンコを弄り、中の肛肉を抉って掻き回す。 初対面の、全く知らない女子学生にペニクリをいじり回され、ケツマンコの肛肉を抉り回されているというのに、皐月はそんな死にたいほどの恥ずかしさと口惜しさが、逆に無意識に肛姦の媚薬になっていることに気付いていない。

「ふぅん、へぇ・・・そうなんだぁ・・・あんたって、こんな事されるのが大好きな、淫売の恥ずかしいマゾ女装娘なのね」

「ちっ・・・違うのっ・・・違うのっ! あっ、あっ・・・いやっ、そこっ、そこっ、だめっ! だめよっ・・・ああんっ!」

ぐりぐりと皐月の前立腺を掻き回す佐奈子の指の肛姦愛撫に、次第に快感を感じ始めてしまった皐月。 そんな皐月の様子を冷たい冷笑を浮かべながら、ケツマンコ虐めの手を緩めずに、今度は皐月のペニクリも激しく扱き始める佐奈子。

化粧室の洗面台の縁に後ろ手に手をついて、スカートを捲り上げられた格好で同学年の女の子にケツマンコを、ペニクリを虐められる・・・佐奈子の指が、激しく、時に繊細に、そして優しく、荒々しく、絶妙の緩急をつけて肛襞をさすり、肛肉を掻き回し、前立腺を抉る。
肛道の奥からじーんとする、重くだるい、しかし抗えない快感の波が次第にわき上がって押し寄せ、皐月の全身を犯し始めた。 自分が次第に、甘く可愛らしいあえぎ声を出していることに皐月は気がついていない。 ふと前を見れば、向かいの洗面台の大きなガラスに映った、女の子にケツマンコとペニクリを弄られて甘くあえいでいる自分の浅ましく恥ずかしい姿・・・

「ああっ・・・いやっ・・・やめっ・・・んんっ! んふっ、いや、それ以上はっ・・・!」

「逝っちゃう? 逝っちゃうの? ねえ、そうなんでしょ? この泥棒猫の、ケツマンコ牝猫ちゃん! ほら、逝きなさいよ! 慎吾を誘惑した尻穴を弄られて、恥ずかしく逝っちゃいなさいよっ! 逝けっ! 逝けっ!」

「ああっ! ああんっ! だめ・・・だめ・・・も、もう・・・逝くっ! 逝っちゃうっ! やっ、やあぁっ! 見ないで・・・見ないでぇ! いやあぁんっ! 逝くぅ!」

ぴゅ、ぴゅ、ぴゅぴゅ! 白く細い首を撓らせ、グンッと背をそらしてケツマンコアクメの絶頂射精で精液を放つ皐月。 ビクン、ビクンと、佐奈子の手に握られたペニクリが痙攣している。

「うわっ・・・すっごい締め付け! うふふ、慎吾のやつ、この締め付けにメロメロなのね・・・悔しいったら!」

「いっ!? きゃひっ! ひんっ、いひぃんっ!」

サマードレスの胸元から手を入れた佐奈子が、皐月の勃起乳首を爪で摘まんで、捻り上げる。 その激痛も皐月にはケツマンコとペニクリのマゾ快感のスイッチにしかなっていない。 今し方射精したばかりのペニクリが、またビクビクと痙攣して固く勃起する。 ケツマンコがキューッと締め付け、肛汁に濡れた肛肉がにちょにちょと佐奈子の指に絡みつく。

「へえ、へえ・・・皐月ちゃんってば、乳首マゾなんだ? 乳首マゾのマゾ神経が、ケツマンコとペニクリに直結しているのねえ? ほら、ほら!」

「ひゃんっ いひゃ、いひゃあぁっ! ひゃめれ・・・いひゃ、いひゃあぁんっ!」

無意識に両脚を開き、細い腰を突き出していた。 サマードレスの肩紐を下ろされて上半身が露わになって、そして佐奈子に勃起マゾ乳首を噛まれている。 歯で強く噛まれるたびに、鋭く激しい激痛が皐月の乳首を襲う。 それは一瞬の激痛の後、甘く激しい快感に変わって、ケツマンコの肛奥とペニクリの付け根にキューンと締め付ける様な快楽の波を送り続ける。

「いひゃ・・・しゃ、しゃなこ・・・しゃん・・・らめ・・・らめぇ・・・おほぉんっ!」

「んっ、んっ・・・言いなさいよ、皐月! 『佐奈子様、皐月のマゾ乳首を噛み切るほど痛くして下さい』って! 言いなさい、皐月! 『皐月のマゾ乳首で、淫乱ケツマンコを逝かせて下さい』って! 言うのよ、皐月!」

「んひっ・・・ひいんっ・・・さっ・・・さなこさまぁ! あ、皐月の・・・皐月のマゾ乳首ぃ! 噛んでっ 噛み切ってくださいぃ! 皐月のマゾ乳首でぇ! マゾ乳首痛くしてっ・・・淫乱な皐月のケツマンコっ 逝かせてくださいぃ! んひいぃぃんっ!」

がりっ、がりっ、がりっ! 血が出るくらい強く乳首を噛まれながら、その激痛が快感に変わる皐月。 そして先ほどのケツマンコ嬲りとは違う、マゾ乳首の激痛マゾ快感にケツマンコの肛肉がキューッと締め付け、自然に前立腺が佐奈子の指に絡みつき・・・

「あぁー! いやぁー! いくっ、いくっ・・・皐月っ、逝っちゃうぅ!!!」

びゅ、びゅ、びゅびゅ! 2度目のアクメ射精に、皐月は腰と足をガクガク震わせながら、快感と羞恥に赤く染まった美貌を歪めて絶頂していった。


「なかなか、倒錯的な光景だね?」

皐月が逝ったその時、化粧室のドアが開かれて1人の男子学生が中に入ってきた。

「あら? ここは女の子の化粧室よ? 随分と無粋になったのね、慎吾」

「いや何、可愛い皐月ちゃんが、意地悪なお姉さんに連れて行かれるのを見たものでね」

「ちょっと・・・わたし、この子と同学年で、同い年の筈なのだけど?」

ケツマンコアクメの快感に未だボーッとしていた皐月が、ようやく意識をはっきり取り戻した。 そして化粧室に入ってきた慎吾を認めて、ようやく狼狽を露わにする。

「しっ・・・慎吾くん・・・!? ち、違うのっ! こ、これっ、違うっ・・・きゃ!?」

慎吾は皐月の細い両肩を掴むや、強い力で皐月を押し倒した。 そのまま自分の股間の前に跪かせ、ズボンのジッパーを下ろす。

「悪い子だな、皐月は・・・僕に黙ってきれいなお姉さんと浮気かい?」

「違う・・・のっ! ね、違うのっ・・・んむぅ!?」

跪かされた皐月の面前に、慎吾の太く大きいチンポが露わにされ、無理矢理に皐月の美唇を割って口の中に押し込まれた。

「んぶっ! ぷふっ! んんっ、んちゅ、じゅぶっ、ちゅぶっ!」

「そんな悪い子にはお仕置きだよ、皐月・・・ここで良いと言うまでフェラ奉仕するんだ」

所詮、力で皐月はどんな男にも叶わない。 頭を掴まれ、良い様に上下左右に揺さぶられながら、慎吾の極太チンポを口の中一杯に頬張りながら、懸命に舌を中で動かしてチンポを舐めしゃぶり、フェラチオ奉仕する。

(んんっ・・・大きい・・・慎吾くんのおチンポ・・・太くて・・・固くて・・・逞しくて・・・皐月の愛撫で大きくなってるのぉ・・・嬉しい・・・っ!)

何時しか皐月はうっとりとした表情で、慎吾のチンポを夢中になって頬張り、しゃぶり始めた。 女装癖が日常生活にまで及び、自宅のマンションの部屋で慎吾に毎日の様にケツマンコを犯され、『女の様に愛され、屈服されて、服従する悦び』に目覚め始めた皐月は、今ではもう完全に可愛らしいマゾ牝女装美少女に変わっていた。

「ふぅん・・・随分と可愛らしく躾けたのね、慎吾。 まるっきり可愛らしいケツマンコの子猫ちゃんじゃない?」

「佐奈子とは、随分と方向性が違うだろう? 僕の可愛いケツマンコ彼女さ」

「・・・元カノの前で、随分と惚気てくれるわね?」

「あれ? 僕は佐奈子と切れたつもりは無いけど?」

(んんっ・・・ど、どう言うことっ!? 慎吾くん、わたしを・・・彼女だって・・・あんっ!? ひいぃ!? お尻ぃ! い・・・今・・・ケツマンコ弄らないでぇ!)

慎吾の言葉に動揺している皐月のケツマンコの肛膣の菊門の美肉を、佐奈子のマニキュアをきれいに塗った指が弄ぶ。 菊門の襞をかりかりっと引っ掻き、その慎ましい口を指を捻り混む様にしてこじ開けて、中の肛肉をグリグリと抉り回し始めた。

「・・・どう言う事? 慎吾、あんたってば、私を捨てて、このケツマンコ女装娘の子猫ちゃんと、付き合い始めたのじゃないの?」

「それは誤解だなぁ・・・皐月は僕の可愛いケツマンコ彼女さ。 虐めれば虐めるほど、可愛くなってゆくマゾ女装娘でね」

「で・・・私は?」

「佐奈子は高校時代からの恋人さ。 一番『合う』な、佐奈子とは」

「・・・ふぅん」

慎吾の言葉に、佐奈子が妖しく笑う。 そして必死に慎吾のチンポに跪いてフェラチオ奉仕している皐月のケツマンコを、面白そうにさらに激しく弄り始めた。

「んひゅ!? んぶふぅ! んんっ! んんっ、んひゅうぅ!」

「あはっ! この娘ったら、ここが善いみたいね! ほら、ケツマンコの中のここ! 丁度、前立腺の近くのコリコリした辺りね。 前立腺と一緒にここを虐めてあげると、面白い様に肛汁を吹き出すわ! 可愛らしい短小ペニクリちゃんもほら! ピクピク震えさせて!」

慎吾に頭を押さえつけられ、チンポを喉奥まで突っ込まれてデュープスロートを強要され、佐奈子にはケツマンコを弄られながら、再びマゾ乳首を爪で強く摘ままれて捻り上げられる。 その鋭い激痛がまた、弄られるケツマンコの肛肉の快感を増幅させる。 惨めに跪いてチンポをしゃぶらされるフェラチオ奉仕もまた、皐月の被虐を強める。

「この娘ったら、本当に虐められると感じるのね」

「マゾ牝・・・って言うよりさ、皐月は『マゾヒロイン願望』が強い娘なのさ、可愛いだろう?」

「何よ、それ・・・?」

「物語やドラマにも良くあるじゃん? 不幸で哀れな、美しいヒロイン! 『ああ、こんなにも哀れな、美しい私!』ってやつ? 皐月はさ、綺麗で可愛い自分が、惨めで恥ずかしい目に遭わされる・・・そんな状況で一番欲情する、変態マゾ女装娘なのさ」

(ちっ・・・違うっ・・・違うのぉ! 皐月・・・皐月・・・慎吾くんが好きなのぉ! いやぁ! ケツマンコ弄らないでっ! もう、もう、乳首痛くしないでぇ! 逝っちゃう・・・逝っちゃうからぁ! 皐月をもう辱めないでぇ・・・! 逝っちゃううぅ!)

「んんっ!? んぶうぅ! ひゅぶっ、じゅぶ、じゅぶぶっ・・・んひゅうぅぅ!」

「くっ・・・そろそろ逝きたいかな? 皐月は・・・良いよ、ケツマンコ逝きな。 僕も射精するからね、全部飲み干すんだよ、皐月? んんっ!」

「んぶっ!? んんひゅぶうぅっ! んぐうっ、んぐっ、んぐっ・・・んんぶううぅ!!」

皐月の喉奥に、慎吾の放った熱く濃い、大量の精液が射精された。 喉奥が火傷するかと思った。 理不尽なまでに恥ずかしい目に遭わされ、抵抗も許されずに学校の化粧室でフェラチオ奉仕させられた挙げ句、精飲まで強制され・・・

「んひゅ、ひぐっ、ひぐっ! ひぐうぅぅ!!!」

ごく、ごく、ごくん・・・喉を鳴らしながら慎吾の精液を全部飲み干し、同時に佐奈子に嬲られたケツマンコの肛肉アクメの絶頂を迎えた皐月。 ビクビクと勃起ペニクリから白い精液を拭きだし、女子化粧室の床を白い精液で汚した。

「・・・だからさ、佐奈子は今でも僕の恋人だよ。 皐月は僕の『ケツマンコ彼女』さ」

「つまり・・・慎吾、あんたの調教用のおもちゃ、って訳ね?」

「身も蓋もない言い方だなぁ・・・違わないけど」

「うふふ、いいわ。 なら私にも使わせてよ、このケツマンコマゾの女装娘の可愛い子猫ちゃんを」

「いいよ、僕と佐奈子の『共用ケツマンコマゾの子猫ちゃん』だな」






「ん・・・ ああん、そ、そこ・・・! もっと、えぐって・・・! ふあああ!」

ステージの上で美形の女装美女が、極太のチンポでケツマンコを犯している。 太いチンポで犯され、ギチギチに肛肉の張ったケツマンコから淫らな肛液が大量に飛び出して淫靡だ。 

「う、うおおおおん! いっ・・・いい! ケ・・・ケツマンコ気持ち良い! もっとぉ・・・もっと和奏のケツマンコっ 犯してくださぁいっ・・・!」

パン、パン、パン! 尻を叩きつける音と一緒に、ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、とチンポをケツマンコのマゾ牝穴に出し入れする音が響く。 

慎吾に連れられていかれた、市内のとある雑居ビル。 その一室でスポットライトを浴びて全裸で縛られた裸体を丸出しにされて、巨根をケツマンコのマゾ牝穴に捻じ込まれて犯されているのは、20代半ば位の女装美女。 目隠しなのか、赤いアイマスクをつけていた。

「わ・・・和奏・・・さん?」

「あはは・・・流石、京平さん。 容赦ないなぁ。 あの和奏ちゃんて女装娘、皐月のお友達だよね? もうすっかり、ド変態のケツマンコマゾ牝に堕ちているね」

市内の女装ショップのサロン『ディアーナ』で、皐月と同じ女装を楽しんでいた24歳の歯科技工士・・・和泉和奏。 それが長い黒髪を振り乱し、多くの客の前で公開ケツマンコファックの心地良さに酔っている。

「ああん! ち、乳首ぃ! もっとよ、もっと摘まんでくださいぃ! 捻って! 乳首っ、もっと虐めてぇ!」

さっきから淫乱丸出しでケツマンコを犯されながら、ついでに乳首も虐められて、最高に感じている真っ最中だ。

「あ、あへ! あへえ! ほひいいぃ! あ、アクメ・・・逝く! ケツマンコアクメ、くるぅ! 逝くうぅ!」

どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ!

慎吾が『京平』と呼んだ青年が、和奏のケツマンコの中に射精した。 その精液が和奏の直腸の奥深くまで勢いよく吐き出され、その肛肉を灼くように肛襞を叩いているのだろう。 ケツマンコに中出しされたと同時に、ケツマンコアクメの絶頂を極めて白目を剥き、全身を痙攣させながら短小ペニクリから精液を吹き上げた。

「あひゃ! ひゃああぁぁ! ぎもじっ・・・いいいぃぃひいいいぃぃ!」

和奏は素っ裸で亀甲縛りに縛られた格好で、実はもういろんな男達に10回以上もケツマンコを犯され、ケツマンコアクメを極めていたのだった。 和奏の横では、もう1人の女装美女、同じく『ディアーナ』のサロン仲間の楓・・・フリーの服飾デザイナーで、女装美女の伊崎楓が、ぐったりしてステージの床に倒れ込んでいる。 こちらも紫色のアイマスクを付けさせられている。

楓も10回以上、ケツマンコをさんざん犯された挙げ句に、尻穴射精で精液を中出しした後だったからだ。 つまり、2人の女装美女は、このステージ上で20人以上の男達にケツマンコを犯され、ケツマンコアクメを極めさせられて、肛道の中に精液を中出し射精されていたのだ。

「楓さんまで・・・いや・・・うそぉ・・・んひいぃっ!?」

その情景に驚く皐月は、同時にペニクリが灼け蕩ける様な熱い快感に包まれる。 同時に皐月の可愛らしい短小ペニクリも精液が放出されて、それを足元に跪いた美少女が、一滴のこさず飲み干した。 瑞希・・・皐月の親友で、女装娘仲間の、宗像瑞希がフェラチオ奉仕で、皐月のペニクリを、ちゅぶ、ちゅぶ、としゃぶり、皐月のペニクリ射精の精液を飲み干していた。

「ひぃんっ! み・・・瑞希ちゃん・・・だめだよぉ・・・ああんっ!」

親友であり、人には言えない秘密の性癖を共有する間柄であり・・・そのスラリとした女装の美しさに、密かな、淡い恋心じみたモノさえ抱いていた瑞希に、淫らにペニクリをしゃぶられている。 
皐月は、頭の中が、霞がかった様に痺れて何も考えられず、されるがままに瑞希のペニクリフェラを受けていた。 その瑞希も白いアイマスクをされて、白いスリーインワンのランジェリーに身を包んで、ケツマンコに極太バイブを突っ込まれ、ペニクリには射精禁止のゴムが強く巻かれていた。

「や、慎吾。 やっと皐月ちゃんを連れてきたか」

「勇輔か。 そっちは早かったね。 瑞希ちゃん、もうステージ経験済み?」

「この間にね。 一番乗りは京平さんが躾けた和奏ちゃんで、2番手は五郎さんの楓ちゃん。 3番手が俺の瑞希。 最後だな、皐月ちゃんが」

季節は盛夏、夏休みの最中である。 実家に帰省せず、市内でバイトをする、と嘘をついた皐月は、夏休みの間中ずっと、慎吾と、新たに加わった佐奈子の2人に散々ケツマンコを嬲られ、辱められて悶え啼きながら、『マゾ牝ヒロイン』の妄想にどっぷりと浸かってケツマンコアクメを晒す毎日だった。

市内中心部からほど近い海水浴場で、際どい女の子用の水着を着せられて、衆人の好奇と情欲、そして軽蔑の視線を受けながら、砂浜を連れ回されて晒し者にされた。 その後で岩陰に連れ込まれて、散々ケツマンコを犯されたのだ・・・佐奈子のオマンコを、ずっとクンニさせられながら。

「さ、ほら。 皐月もさ、あのステージに上がるんだよ」

優しく肩を抱きながら、慎吾が皐月の耳元で囁いた。 今日の皐月の姿はリゾートスタイルに似合いそうな、花柄マキシワンピース。 皐月の細い脚のラインを綺麗に見せてくれるエンビ丈で、実はお気に入りのアイテム。 足元は可愛らしい花柄のアクセントがついたスキニーデニム。 下着はお揃いの、花柄の刺繍が入った淡いピンクのブラとショーツ。

「い・・・いや・・・そんな・・・できない、怖いっ・・・!」

怯える様に慄く皐月を、優しく抱き寄せてさらに耳元で囁く慎吾。

「大丈夫だよ、言っただろ? 撮影NG、顔出しもNG、マスクをつけるんだよ。 ちゃんと言えば、そういった管理は徹底してする場所だよ・・・?」

ステージの上では、今度は座禅転がしに縛られた楓が、客の前でケツマンコを指で嬲られる様を見られている。

「約束事は絶対に破られない・・・破らないのが絶対のルール。 集まっている客もそれを判っているのさ。 だから安心して遊べるんだよ・・・」

悶え、甘い嬌声を上げて咽び泣く楓の痴態を、荒い息をしながら欲情して視姦する客達。 ざっと20人近く居た。

「ここかい? 楓? ここが良いんだろう?」

「あっ、あっ、ああんっ あっ、だめっ! もうだめぇ!」

足先の指をぎゅーっと縮こませながら、真っ赤に羞恥の色に染めたマスクをされた美貌を歪ませ、楓がケツマンコから肛液を噴き出した。

「この場での事はね、絶対の外には持ち出さない。 それが絶対して、そして唯一のルール・・・しっかり守られている場所だから、安心して全てを曝け出せる・・・だから、和奏ちゃんも、楓ちゃんも・・・そこで皐月のペニクリを美味しそうにしゃぶっている瑞希ちゃんも、参加しているだろう・・・ね?」

ワンピースの胸元から手を入れ、皐月のブラを外して、ぷっくりと勃起している皐月の乳輪ごと乳首を抓って弄ぶ慎吾。 甘い痛みに襲われ、乳首のマゾ神経が直結したケツマンコとペニクリを感じさせる皐月。

「誰もステージの上の女装娘がどこの誰か・・・なんて、実は誰も気にしてやいないよ。 彼女だ、マゾ牝奴隷だ、公衆ケツマンコ牝だ・・・伝えられた肩書きだけで十分。 要はどんな種類の女装マゾ牝が恥を晒しているのか、これだけで良いのさ」

ステージの上では、和奏が再び縛られて、今度は天井から爪先立ちにされて、バックからケツマンコを犯されていた。 だらしなく美唇から涎を垂れ流して、恥も外聞も無く肛姦の快感の悦びに悶え啼いている。 

そして皐月と言えば、そんな情景を呆然としながら、それでいてしっかりとペニクリを勃起させてワンピースのスカートの前を膨らませている。 慎吾に乳首を虐められて、いつの間にかショーツも下ろされた挙げ句にケツマンコを指で弄られながら、女装娘の被虐の快感に溺れている。 そんな時に耳元で甘く囁かれると、それだけで思考が停止してしまう。 

「実際問題、撮影とか、顔晒しとかだって、ステージ上の本人の了解が無ければ絶対にしない。 だから皐月も晒せるのさ、本当の自分を・・・可愛い女装マゾ娘の皐月自身をね・・・」

「本当の・・・自分・・・? 可愛い・・・女装マゾ娘の・・・わたし・・・?」
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2016-11-04

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 2話

美青年02

その日の朝、独り暮らしをしているマンションの自室で皐月は、大学へ行く前に全裸になって自分でグリセリン浣腸をしていた。 300ccの浣腸器で自分のアナルに希釈したグリセリン浣腸液を注入し、そしてケツマンコにアナルプラグで栓をして腰縄で縛った。 

その日の下着はピンク色の花柄レースのAカップブラと、お揃いのショーツ。 ストッキングはガーターベルトで吊った、何とシルク生地のストッキング。 ストッキングもレースの花柄のお揃いで、その日の腰縄と、小さなショーツの生地がクリペニに擦れて、少し動くだけでビクンッ、とペニクリが勃起してしまう程の快感が走る。

「んあぁ・・・ふあっ! んん、きゃう・・・!」

思わず女の子の様な声が出てしまう。 

洋服は胸元がフリルとレースで盛り上げたシフォンの、オフホワイト色のフリル&レースのチュニックワンピース。 

密かに購入した鏡台の前に座り、化粧をし始める。 まずは化粧水、乳液、ファンデーション、チークのフェイスカラー。 複数のビューラーで『理想のまつ毛のフォルム』を作る。 アイライナー、アイシャドー、マスカラでアイメイク。
最後にリップクリームで唇の乾燥を防いで口紅を塗り、リップグロスで仕上げ。 ウィッグは使っていない。 皐月は地毛も艶の有る、綺麗なストレートロングの髪で、以前から大学の女子学生たちに羨ましがられているほどで、内心で大いに自慢だったのだ。

優しげで、それでいて、どこかしら儚げな印象の美少女が、鏡の前に居た。

そして女装をしたままで自宅を出て、大学まで通学する。 通学には市内を循環するバスを利用している。 この地方では都会のK市だが、それでも首都圏や関西圏の大都会に比べれば、中都市の規模だ。 市内は循環バスか、或はトラム(路面電車)が主な交通手段だった。

(んん・・・! く、苦しい・・・苦しいよぉ・・・! お、お腹が・・・!)

僅か浣腸器2本分、600ccの浣腸液がバスの揺れで皐月のケツマンコの中で暴れ始め、強い便意が込み上げてきた。 同時に縄とテディ生地がペニクリやケツマンコに擦れて、下半身が苦痛と快感の両方に襲われ、泣きたくなるような焦燥感に襲われたのだ。

(あっ、あっ・・・ダメ、揺れちゃダメ! あっ、あっ、縄が、縄がおチンチン擦っちゃうのっ! 女の子下着、気持ち良いのぉ・・・っ!)

マンションから大学までの通学時間は約30分。 その間、皐月は込上げる便意と、擦れてむず痒い快感に変わっていたペニクリとケツマンコの縄の擦れに、学校に着いた時点で荒い息をするほど、乱れてしまっていた。

「や、皐月ちゃん。 今日も可愛いね!」

「ああ・・・真悟くん・・・も、もう・・・許して・・・ねえ、お願い・・・」

皐月の前に現れたのは、あの夜、バーで皐月達4人を酔い潰してラブホテルに連れ込み、そして皐月のケツマンコの処女を犯した若者だった―――同じ大学の法学部の2年生で、都築慎吾と言う名を知ったのは、あれから直ぐだった・・・

「へえ、ちゃんと言いつけ通りに着けてきたね、エラい、エラい」

「ッ! ば・・・馬鹿にしているの・・・!?」

「いいや? 皐月ちゃんはこんなに可愛いからね。 女の子の格好・・・『男の娘』じゃないのは冒涜だよ。 で、どう? 『皐月ちゃん』のペニクリはどうなっているのかな? ちゃんと言われた通りの場所で報告してよね、いいね?」

「くぅ・・・っ!」

真悟は周囲を見回し、大学の女の子達が集まっている場所まで、皐月の手を取り引っ張って近づいて行った。 皐月は文学部の英米文学科だ。 英米文学科の学生は、男子学生より女子学生の方が圧倒的に多い。 
皐月の男らしさとは真逆の女顔、小柄で華奢な体付き。 中性的な雰囲気も相まって、皐月は昔から男友達よりも、女友達の方が昔からずっと多かった。 彼女達もそんな女友達だったのだ。

「み・・・みんな、おはよう・・・」

「ん? おはよ・・・って!? ええっ!?」

「うそ・・・ええ!? 皐月くんっ!?」

「やだ・・・可愛い・・・」

同じ学科の女子大生が皐月の女装に気づき、驚愕していた。 挨拶もそこそこに、皐月の美少女ぶりに驚きを隠せない。 

「うそぉ・・・皐月くん、そっちの趣味があったんだ・・・!」

「やっぱりねぇ・・・私たちの話でも、エステとかメイクの話にも違和感なく付き合ってたものねぇ・・・」

「うわっ! うわっ! 初めて見たわっ、こんな可愛い『生男の娘』って!」

「ちょっと笙子、なによその『生男の娘』って・・・」

「だって、絢! 『生男の娘』よ!? 2次元でしか見た事無かったのに! 感動よ!」

「笙子は腐・・・だものね・・・」

「腐ってやがる・・・(興味を持つのが)早すぎたんだ・・・ね」

「そのネタを知っているとは・・・麗美、あなた、見かけの年じゃないわね・・・?」

「今時、ネットの動画で観れるわよ、杏子・・・ああ、そうそう。 皐月くんで2人目ね!」

「そうそう。 ね、こっちは『可愛い系』男の娘よ。 ね? 『かっこいい綺麗系』の『瑞希ちゃん』?」

友人の女子学生たちの向こうから、学校では見たこともない(でもサロンではよく見かける)、整った顔立ちの、スタイルの良い美少女が現れた。 こちらはどうかすると、スレンダーなモデルのようにきれいな美少女だった。

長い黒髪をワンレングスにして、女物のシャツにハイウエストのクリーム色のショートパンツ。 足元はブラウンのスエードウエスタンショートブーツ。

「瑞希・・・おはよう」

「・・・おはよ、皐月」

皐月も瑞希も背中で冷汗をかきながら、辛うじて笑顔で挨拶を返す。 瑞希の向こう側では、1人の学生が面白そうな表情で見つめていた―――あの夜、瑞希のケツマンコの処女を奪った若者、このK大学の医学部の学生で、若林圭市と言う名の若者だった。

その朝の通学時の苦しさと辛さ、そして大学で友人の女子大生たちの前で女装姿を晒す恥かしさに、皐月も瑞希もペニクリが勃起してしまう。 そんな状態を、2人の残酷な若者たち(揃いも揃って、イケメンの美男子だ)は強要しているのだ。 それも、わざと女子大生・・・皐月と瑞希の友達の女子学生たちの前で。 彼女達は友達なのに!

(ね、ねえ真悟くん・・・皐月のペニクリ、もう痛いくらい固くなっているの・・・も、もう、縄とテディに擦れて・・・そ、それにお腹がもう・・・許してっ!)

泣きたい位に焦りながら、皐月は内心で懇願する。 見れば瑞希の様子も、普段のカラッとした瑞希とはかけ離れ、恥かしそうにもじもじしている―――お尻をゆすっている様子から、瑞希も浣腸を強制されているのが分かった。

「じゃ、次の授業でね、皐月『ちゃん』に、瑞希『ちゃん』!」

「もう、毎日それで過ごしなさいよ。 すごく可愛い!」

「何気に、女としての自信を無くしそうになるけれどね・・・」

「ふふふ・・・ホント、皐月ちゃんも瑞希ちゃんも、すっごい美少女よ」

やっと友人の女の子たちの、好奇心の質問責めから解放された皐月は、瑞希とは違う棟に連れ込まれた。 そこは法学部の使っている棟の1つで・・・真悟は法学部の年生だったからか、その日にその場所が使われていない事を知っていたのかもしれない。 その時間は講義が無かったのか、人影はなかった。

「こっちだよ、皐月ちゃん」

「ちょ・・・ねえ、誰かに見られたら・・・」

「誰も不思議がらないさ。 『都築が女の子を連れ込んでぜ』、でおしまいさ」

「なによ・・・それ・・・え? ここで?」

真悟に耳元で囁かれた皐月は、信じられない、といった表情でポカンとする。 『ここで、両手でスカートを捲くし上げてよ。 そのまま廊下の端の男子トイレまでね』、真悟はそう言ったのだ。

思わず睨みつける皐月。 しかしそんな皐月をじっと見降ろす真悟の笑顔・・・に隠された視線に冷たさにゾッとする。 頭が痺れた様になって無抵抗の皐月は、言われるがまま無意識にスカートの裾を両手で持って捲し上げた。

「へえ、可愛いショーツだね。 サイドが紐じゃん、判っているね、皐月ちゃんは」

勃起したペニクリがショーツの布を張り上げている。 そして真悟はおもむろに、皐月のショーツの両サイドの紐をするすると解いた。 そしてさっとショーツを剥ぎ取る。 するとケツマンコに食い込んだ腰縄が露わになる。

「あ・・・? ああっ!?」

「ダメだよ、手を放しちゃ。 そうそう、その恰好で・・・ははは! 可愛いよ、皐月ちゃん。 可愛い女装娘がスカートを捲し上げて、ショーツも履かずに勃起ペニクリをビクビクさせながら震わせてさ・・・さ、その恰好で歩くんだよ」

「いや・・・いや・・・は、恥かしい・・・っ!」

潤んだ声でかぶりを振りながらも、皐月は真悟に言われた通り、のそのそと廊下を歩き始めた。 下半身がスースーする。 痛い位に勃起したペニクリが、ピクピクと震えて痙攣するのがわかる。 洋服の下、ブラに包まれた乳首も痛い位に勃起して感じ過ぎてしまう。

「可愛いお尻だね、プルプル震えちゃって」

「ひゃあぁん!?」

真悟の手が、皐月の真っ白で沁みひとつ無いお尻をまさぐる。 撫で回し、揉み回し、そして・・・

「・・・いひゃ、だめ・・・ここで・・・んんっ! 許してぇ・・・!」

震える声で首を回し、背後の真悟に許しを請う皐月。 まるで虐められる愛らしい小動物の様なその仕草に、真悟の加虐心が湧きたつ。 そしてついに真悟の指が、腰縄を割って皐月のケツマンコに侵入してきた。

「んふぅ・・・! んんっ、ら、らめ・・らめぇ・・・んふうぅっ!」

1歩歩く度に、真悟の指は皐月のケツマンコの肛肉を搔き回す。 背後から前立腺を弄られ、肛内の肛肉を搔き回されるたびに、歩く脚がガクガク震える。 哀れな愛らしい女装娘は、ケツマンコをじっくりと嬲られながら、弱々しい歩みで1歩、1歩、晒された小さな勃起ペニクリを震わせ、鈴口から先走り汁を垂らしながら、無人の廊下を歩くのだった。

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

そして男子便所に連れ込まれ、そのまま個室に連れ込まれる。 そして扉を締めずに真悟がワンピースのスカートを捲り上げた皐月の、女装下着に包まれた白い肌の、しかし未だ少年の名残を残す固い蕾の様なお尻を鷲掴みにしてケツマンコの肛蕾の谷間を拡げる。

「へえ、今朝も可愛いケツマンコの孔だね、皐月ちゃん。 荒縄と女装下着でペニクリとケツマンコを刺激されて気持ちいいでしょ? しかも自分で浣腸して、苦しさに悦んで勃起ペニクリから先走り汁が漏れて・・・ほら、こんなに下着を濡らしているよ? あはは! 皐月ちゃんって、あの時もそうだったけれどさ、どうしようもない恥かしい事されるのが大好きな、女装娘の男の娘マゾだね! そうだろう? そう言いなよ、ね?」

「う・・・うう・・・そんな、恥かしい・・・」

「・・・言いなよ?」

トイレの個室の中で、『壁ドン』をされた皐月は、女装姿も相まって自分がか弱い、可憐な女の子になっている妄想にどっぷりと漬かってしまっていた。

「は、はい・・・皐月は、女の子下着と腰縄で・・・ペニクリを勃起させて、ケツマンコを刺激されて・・・自分で浣腸した苦しさに悦ぶ・・・朝から女装娘の男の娘マゾの快感で・・・女の子下着をペニクリの先走り汁で濡らしちゃう・・・イケない変態の女装マゾ娘ですぅ・・・」

皐月は恥かしさが頂点に達し、ブルブルと震えながら甘い声で真悟の胸にもたれかかって、恥かしいカミングアウトを言わされた。 もしもこんな事を他の誰かに聞かれたら・・・女装趣味で、恥ずかしさでペニクリを勃起させて、ケツマンコもクチュクチュと濡らす変態の女装マゾ娘だとバレたら・・・こんなに痛いほど勃起しているクリペニと、疼きまくって仕方が無いケツマンコを見られたら・・・

(あ・・・ダメ、逝きそう・・・逝っちゃいそう・・・!)

そう思うだけで、皐月の妖しい興奮は益々、女装マゾ娘の灼熱の炎に、とろ火で焼かれるようにじわじわと自分の指でペニクリとケツマンコを責め立てる。 そしてトイレに連れ込まれて10分以上経ってようやく腰縄を外す事が許された。

「んくっ! ・・・ひあっ!・・・んん!」

腰縄を外すとき、ケツマンコとペニクリに縄が擦れて、思わず甘いマゾの悲鳴を出してしまう皐月。 そんな皐月の姿をニヤニヤ笑いながら見ていた真悟が、残酷な『命令』を下した。

「ねえ、皐月ちゃんさ・・・僕に皐月ちゃんの排泄する姿、見せてよ」

「・・・え?」

びっくりする皐月の目に、あの夜のハンディカメラを手にした真悟が居た。 まさか・・・いや、本当に・・・皐月の女装マゾ娘の排泄姿を、動画に撮影するつもりなのだ。 誰も居ないとはいえ、いつ誰が入ってくるか判らない大学内の講義棟のトイレなのだ。 それに個室のドアは真悟に邪魔されて閉める事も出来ない。

「可愛い皐月ちゃんのさ、恥かしい動画コレクションさ。 ケツマンコのハメ撮りはあるけどね、他の恥ずかしい動画、まだ無いんだよね。 ね? いいだろ?」

その顔は甘い笑みを浮かべていたが・・・その目は笑っていなかった。 残酷な、そして冷酷な炎が、目の奥に感じられた。 皐月はその目に射竦められ、無意識のうちに自分でワンピースのスカートの裾をめくり上げて・・・そして立ったままで便器にまたがり・・・そして盛大な音を立てて排泄した。

その瞬間、皐月は本当に顔から火が出そうなほど、恥ずかしい羞恥心に身を焦がされた。 真悟に見られるだけじゃなくて、もしも別の、見知らぬ他の誰かに聞かれたら、そう思うと・・・

その反面で、もっともっと、大勢の誰かに聞いて欲しい、見て欲しい。 こんな浅ましい、恥かしい、変態の女装マゾ娘姿を見て嗤って欲しい、罵って欲しいと言う、浅ましい願望が無意識に沸き起こる。 

(ああ・・・いやっ、いやっ・・・恥ずかしい、そんな恥ずかしい事・・・でも・・・でもぉ! ああんっ!)

女装マゾ娘姿で大学内を隅々まで引き回されて、恥かしい事をさせられて、晒し者にされて・・・嘲笑と蔑視を浴びせられる。 皐月はそんな妄想をしながら盛大に排泄し、小さく可愛い勃起ペニクリから白い精液を射精するのだった。

「はぁ、はぁ・・・」

便座にへたり込み、恥かしい排泄の姿を見られた羞恥も有って皐月は、ぐったりと動けなかった。 そんな皐月を、薄笑いを浮かべて見降ろしていた真悟が、皐月の腕を捕まえて強引に立たせる。 そして今度は自分がどかりと便座に座り込んだ―――ズボンとブリーフを脱いで。

「さ、皐月ちゃん。 今度は僕のモノをしゃぶって勃たせてよ」

「え・・・うそ・・・」

「嘘じゃないよ。 ほらほら、早くして。 じゃないと、その恰好で外に放り出すよ?」

顔は笑っているが、目が笑っていない。 こういう時の真悟は、本当にやる。 皐月は戸惑いながらも、真悟の足元にしゃがみこんで、恐る恐る彼のチンポをしゃぶり始めた。

(うう・・・ま、まだ男の人のおチンチンをしゃぶるのって、ほとんど経験ないのに・・・)

チュブ、チュブ、チュ、チュ・・・震える唇で亀頭に口づけし、肉棒の筋を舌先でチロチロと舐める。 そして恐る恐る、遂に肉棒を口に含んで舌で肉棒を舐め始めた。 

「んっ・・・へえ、上手いね、皐月ちゃん。 本当は男のチンポ、しゃぶり慣れてるんじゃないの?」

(そっ・・・そんな事・・・ない・・・)

正真正銘、ここまで男のチンポをしゃぶったのは初めてだった。 屈辱感と忌避感が沸き起こったが、それが次第に不思議な感覚に変わってゆく。

(んん・・・臭い・・・牡の匂い・・・? ああ・・・女の子ってみんな、こんな思いで男の人のおチンチン、しゃぶらされるのね・・・?)

チュブ、チュブ、ジュブブ・・・次第に頭を前後上下に揺さぶり、亀頭のエラも丹念に舐め始める皐月。 そして、その女の子の様な細くて白い、繊細な指で肉棒をさすり始め、もう一方の片手で真悟の玉袋を柔やわと転がすように愛撫する。

自分だったら、どうすれば気持ちいいか・・・生粋の女の子より、やはり身をもって知っているからだろう。 次第に真悟のチンポが皐月の口の中で固く、そして大きく勃起し始めた。

(あっ・・・真悟くん、大きくなった・・・なんだか、嬉しい・・・!)

自分の愛撫とフェラチオで真悟が気持ち良くなり、そしてチンポが勃起した事に、皐月は言いしれない嬉しさを感じ始めていた。 それは女が男に服従し、そして奉仕した結果、男が獣欲を滾らせる事への悦び・・・自分が征服される事への期待に満ちた情欲と同じなのかもしれない。

「ふう・・・おしゃぶりはもういいよ、皐月ちゃん。 さ、僕の膝の上においで。 ここでケツマンコを思う存分、刺し貫いて犯してあげるよ」

「んぶ、んじゅぶ・・・え?」

「え? じゃないよ。 まさかフェラだけで済ます気だったのかい? 甘いね。 ここでケツマンコ啼きさせてあげるからね、しっかり善がり啼きなよ」

うそ・・・皐月は思わず小声でつぶやいた。 そして後ろを振り返る―――個室の扉は開きっぱなしだし、トイレの外は講義棟の廊下だ。 いつ何時、学生や職員が入ってくるか判らない。

「うそ・・・よね? ね、真悟くん・・・うそよねっ!? きゃあ!?」

無意識に逃れようとするが、真悟にしっかりと腕を掴まれた皐月は、あっという間に真悟の膝の上に座らされてしまう。 実は中学・高校と、ずっと運動部のレギュラーだった真悟は、細身の見た目に寄らず筋肉質の身体だ。 反して皐月は、高校時代は運動部の女子にさえ体力的に劣る。 本当に普通の女の子並みの力しかないのだ。

「うそじゃないよぉん! ほらほら、早くしないと本当に講義が終わるよ? 丁度、この上の階で2回生の授業やってるんだよね、僕はサボりだけど・・・よっ・・・とっ・・・んっ!」

「んはぁっ!? んくうぅぅ・・・あうううぅぅ・・・!」

皐月を後ろから抱き抱えた格好で、真悟が勃起したチンポで、皐月のケツマンコをズブリと刺し貫いた。 そしてまだ『濡れていない』皐月のケツマンコを凌辱する様に、皐月の両脚を抱きかかえて激しく上下に揺らし、結構な巨根で皐月のケツマンコを突き上げ犯し始める。

「んはっ、きゅ、んきゅ! ひっ、はっ、激しっ・・・痛いっ! もっと優しく・・・んきぃっ!」

ケツマンコを犯されること自体、まだ慣れていない事もある上に、ローションも無しにいきなりケツマンコに勃起巨根を挿入された皐月は、本当に尻穴が裂けたかと思う程の痛みに襲われた。
ひいひいとか細い声で啼き、必死に逃れようにも、力の差は歴然。 言い様に弄ばれて、肛襞を搔き回され、前立腺を抉り抜かれる皐月は、次第に頭の中が真っ白になってボーっとしてくる。

「うあ・・・ああ・・・あん、ああん・・・」

痛みが和らぎ、そして同時に腸汁が漏れて内またを濡らし始めた頃、皐月の声はか細い悲鳴から、甘い喘ぎ声に変わっていた。 真悟の巨根で行動を突き上げられる度に、肛襞が前後に引っ張られる。 前立腺が突き上げられる度に、ペニクリが反応してピクピクと勃起して痙攣する。

「ひあっ・・・ああんっ! そ、そこ・・・そこぉ・・・!」

「ん? そこ? ここ? ここをどうして欲しいのかな? 言ってごらんよ、皐月ちゃん」

「そこ・・・そこ・・・んああぁんっ! もっと・・・もっと真悟君のおチンポで突いてぇ! もっとゴリゴリ抉って欲しいのぉ・・・! あひっ、気持ちいいのぉ! んあああっ!」

皐月のケツマンコの弱点を見つけた真悟は、執拗なまでに繰り返し、同じところを突き上げて、グリグリと円を描く様に皐月のケツマンコの肛肉を嬲り回す。 その度に肛肉の甘く重い肛姦の快感が皐月の身体中を灼け蕩けさせ、淫猥な腸汁が止めどなく溢れて皐月の内股を濡らす。

真悟は皐月の洋服のボタンを外して、その下のブラも下にずらせ、露わになった皐月の可愛らしい乳首を摘み上げた。

「きゃひっ! いひぃんっ! 乳首痛いのっ! あひっ、あひっ! 真悟くんっ、もっと虐めてぇ! 皐月、乳首が痛いの好きぃ! 感じちゃうのぉ! んひいぃ!」

「へえ・・・皐月ちゃん、乳首が痛いの、好きなんだねぇ? どうなの? 普段から乳首オナニーしているのかな? んん?」

「は・・・はい・・・おふっ! んひゅうぅっ! さ、さつき・・・さつき・・・いつも、いつも乳首を洗濯ばさみで挟んで・・・痛いのが気持ちいいの! それでお尻の穴を弄ってオナニーしていますぅ! んひいぃ!」

結局、この女装男の娘って、結構なマゾだったんだな―――真悟は内心でニヤニヤしながら、表向きは『可愛い皐月を愛でる』様子を崩さないように、しかし怒涛の様に激しく皐月のケツマンコを犯し始める。

真悟が力を込めて、皐月の乳首を何度も、何度も抓り上げる。 時々、皐月の勃起ペニクリも激しく上下に扱く。 皐月はトイレの個室の中で無残にケツマンコを蹂躙されて、極太のチンポを肛奥まで突っ込まれ、乳首を抓り上げられ上に勃起ペニクリまで扱き上げられる。
そんな恥ずかしく、可哀そうな、哀れで淫らな自分の姿・・・それも涙を流しながら、やがて嬌声を張り上げて腰を振って、肛襞全体でチンポを銜え込んで肛虐の快感を貪る女装マゾの男の娘美少女の自分自身の姿が、皐月の脳裏をよぎる。

「あ、ああんっ・・・だめ・・・だめ・・・そ、そんなに激しく、チンポを突き上げないでぇ・・・! 皐月のケツマンコ、壊れちゃうっ! ううんっ・・・美味しいっ・・・こんなに大きい・・・逞しいおチンチン、どうしてこんなに美味しいの!? ねえ真悟くぅん・・・気持ちいいの!? 皐月のケツマンコ、気持ちいいのね? もっと犯してぇ! 皐月のケツマンコのお肉、もっと食べてぇ・・・んあああっ!」

「あははっ! 良い感じに乳首が尖っているねっ! 皐月ちゃんの乳首、もうすっごい大きくなって固くなっているよ! これ、もう男の子の乳首じゃないね、マゾの女装牝の乳首だよ? ほら、ケツマンコからも淫汁がドバドバって溢れて、すっかり漏れてきちゃっているし・・・皐月ちゃんてばさ、ケツマンコアクメと同時に、ペニクリと乳首を虐められて善がっちゃう、ド変態の女装マゾ娘だよねえ?」

「あひっ、ひっ、ひっ・・・そ、そうですぅ・・・わ、私・・・皐月・・・男の子なのに・・・虐められて、ペニクリとおっぱいが気持ちいい・・・ペニクリ白い淫らな液を吹き出す、淫乱な女装マゾ娘なんですぅ・・・!」

真悟の巨根にケツマンコの肛奥まで蹂躙されて、肛襞はめくれ上がり、前立腺も何度も何度も、容赦なく突き上げられては搔き回される。 重く怠い様な肛姦の快楽の波に何度も襲われ、皐月は行きも途切れ途切れになりながら、最後の一線に向けて無意識に真悟のチンポをケツマンコの肛肉で貪った。

「ひいぃぃいぃぃ!! 逝っちゃうのっ! 皐月、女装マゾ娘の皐月! 真悟くんのおチンポに虐められて逝っちゃうのぉ! あひいぃんっ! 真悟くぅん! さ、さつき・・・さつき・・・いっ、いくううぅぅぅ!!」

この時、皐月ははっきりと、自分の肛道は性感帯の塊であり、ケツマンコは性器なのだと実感した。 そして今犯されている肛道の奥深く・・・ケツマンコの肛奥にある『皐月の肛内の子宮』が、ジンジンと疼きまくっている事も。 
やがて肛道の奥深くから、灼け蕩ける様な肛虐の快感の波が、マグマの様にドロドロと湧き出る感覚と同時に、全身の細胞が爆発する様な強烈な被虐の快感に襲われ・・・真悟に扱かれ回されていた勃起ペニクリをビクビクと痙攣させ、白濁した精液を盛大に吹き出して射精して、そこで失神してしまったのだった。


「へへ・・・皐月ちゃん、まだまだ『当分は』、僕の尻穴女装マゾ娘の『男の娘彼女』って事で、可愛がってあげるからね・・・」

肛姦の快感アクメにぐったりとして、朦朧としている皐月の耳元で、妖しい笑みを浮かべた真悟が、そう呟いていた。
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2016-10-05

シーメール女教師・皐月 『女子大生編』 1話

美青年02

「あひっ! ひっ! おふうっ! はっ、はひいっ!」

「ほれ、どうじゃ、皐月よ! 儂の魔羅の味は」

部屋の片隅に置かれた照明スタンドが照らす、淡く薄茶がかった灯りの中で2匹の獣が交わっていた。 1匹は小太りの初老の男。 1匹はぬける様な色白の肌の、素晴らしいプロポーションの美女。 しかし抱き抱えられるように責め立てられる美女の股間には、痛いほど勃起しているペニスが有った。

「ひっ! ひいぃいぃー! し、しぬっ! しにますっ! 皐月のケツマンコっ! ご主人様の魔羅で死にますぅ!!」

キングサイズのベッドで小太りの初老の男は、麻縄で緊縛したシーメール美女の美肉を存分に貪っていた。 今までさんざん、女性やシーメール美女を責めてきたのだろう、黒光りする男根が、ずぶっ、ずぶっ、と音を立てて、皐月と呼ばれたシーメール美女の慎ましやかな菊門を押し広げて貫いている。 激しい肉棒の責めに菊門は淫らに広がり、その責め具を包み込むようにヒクヒクと蠢いて咥え込んでいた。

「おひっ! おひひっ! ひううぅっ! おおううぅぅ!」

両腕を後ろ手に縛られたシーメール美女・・・皐月が、背後から両膝を抱き抱えられる様にされて、その男根でケツマンコを犯されている。 麻縄で縊り出された、たわわな美乳をプルンッ、プルンッと弾ませ、その美体をガクガク揺すりたてて喘いでいる。
男根が皐月のケツマンコの肛襞をズルッと掻き出しては、ズブウッと菊門の窄まりを貫き抉り抜く。 肛肉を練り込むように大きな捻りの効いたストロークで、美冴の熟れた美尻の肛肉を責め立てる。 

「あううっ、ひあんっ! あおぉ、んんっ、も、もう、これ以上は・・・っ! いひいぃぃいぃ!」

肛襞が男根に絡みついて抉られ、前立腺が刺激される。 皐月はケツマンコの奥から背筋を通って脳髄まで立ち上る、おぞましくも妖しい甘美な快感の愉悦を堪え切れなくなっていた。 
哀訴の声も途切れ途切れに、か細い悲鳴に変わる。 初老の男はそんな皐月の妖しい乱れぶりを見て、愉快そうに、そしてサディスティックに笑うと更に大きく、抉る様なストロークで皐月のケツマンコを責める。

「ひひひ、皐月よ。 お前のケツマンコはよぅ、すっかり儂の魔羅に馴染んだ様じゃな。 ほれ、この通り儂の魔羅を咥え込んで離さんわい!」

「あううっ! あひぃああんっ! ああっ・・・そ、そんな・・・そんな、恥かしい事、仰らないで下さいまし・・・んんんっ、ああああうぅっ!」

息も絶え絶えになって、皐月が甘い、媚びる様な哀願をこぼす。 だがそれが既に本心では無く、妖しい肛姦の甘美に侵されたシーメールマゾ牝の、甘く浅ましい熱愛だとは皐月自身はまだ気づいていない。 皐月は初老の男によって、この部屋でもうかれこれ、4回は肛虐の残酷で妖しい絶頂に晒され、勃起したペニクリから浅ましく射精させられていた。

両脚を大きく開かされ、背後から抱き抱えられるようにして肛道を奥深くまで魔羅で貫き通される―――『乱れ牡丹』と呼ばれる体位でケツマンコを犯されながら、片手で勃起し切ったペニクリを強く握られて、荒々しく扱き抜かれる。

「あっ、あひっ! んひいいぃんっ! かっ・・・堪忍っ・・・んあああぁんっ!」

妖しく灼け爛れる肛道の最奥から、次々と押し寄せる肛姦の悦虐の甘美感に、皐月はもう口を閉じる事も出来ずに狂おしく美貌を振り乱して、ネットリと濡れ光る美体を捩りたてて、戦慄く様に淫らな声色の悲鳴を上げて善がり啼いた。 そしてその度に皐月の勃起し、痛いほど怒張したペニクリは初老の男の手で荒々しく扱かれ、鈴口から透明な先走り汁が溢れ出て来る。

「ああんっ、あんっ、あうううっ・・・も、もう、だめぇ・・・だめっ、だめぇ! さ、皐月、逝ってしまいますっ・・・は、恥を晒してしまいます! ケツマンコの恥を晒してしまいますぅ!!」

「ひひひ! 逝け、逝くのじゃ、皐月っ! ケツマンコで絶頂アクメ逝くのじゃっ! 逝って恥を晒して見せいっ! 皐月っ!」

美しいシーメールマゾ牝の美体が麻縄で縛り上げられ、裸体を脂汗でぬめるように光り輝かせながら、背徳の肛姦の愉悦に咽び泣く。 初老の男が一気にスパートをかけた。 抱き抱える皐月の身体を激しく上下に揺すり、同時に荒々しく激しく腰を使って、皐月のケツマンコの美肉をその凶悪な肉棒で貫き、抉り抜く。

「ああっ! い、いや、いやぁ! いけませんわ、こ、こんな・・・んんんっ!」

ドロドロのマグマの様に灼け蕩けたケツマンコの最奥から、煮え滾り燃える様な熱が襲ってくる。 それが自分の総身を焼き尽くし、甘美な肛姦の絶頂へと無理やり押し上げる事を皐月は今までさんざん、自分を慰み者にしてきた男達から加えられた肛虐の嵐の中で知った。 ケツマンコを犯されて絶頂し、恥辱と汚辱の極みの姿を晒す、そんな被虐の熱情が皐月を甘美な背徳の奈落へ堕とす。

「ひいぃああぁぁああぁっ! いやああぁぁああぁぁっ・・・!」

ズシンッ! 激しい衝撃にも似た感覚の大波が、皐月の総身を襲う。 体中が痺れ、空を蹴り上げた美脚の爪先から脳天まで突き抜ける様に、体中が重く灼け蕩けて行く様な肛虐の妖しい絶頂感―――アナルコイタスに飲み込まれた皐月が、肛姦の熱を吐き出す様な悲鳴を上げた。 

最後の大きな一突きが皐月のケツマンコの最奥に、肛肉を抉り取る様に突き入れられた。 同時に皐月の肛奥に初老の男が射精する。

「いひいいぃぃっ!!! ひいいぃぃぃっ! おおおううぅぅひいぃっ・・・!!!」

皐月は背徳の肛姦の絶頂を迎えた直後の肛道の最奥に、熱く滾る灼熱の精液を注ぎ込まれ、えも言えぬ妖しい快感の大渦の中で美貌を狂おしくのたくらせた。 野獣に貪り食われ尽す、哀れな獲物の牝さながらの呻きを漏らす。 男の手の中でビクンッ、ビクンッと激しく痙攣するペニクリから大量の精液を噴出して、再び総身を仰け反り戦慄かせて絶頂を迎えたのだった。



(わたしは―――どうして・・・)

半年前、地方都市のK市にある私立R女学院―――小中高、そして女子大学・女子短大までの一貫教育を行うこの地方の名門お嬢様女子校―――の英語女教師だった皐月は、とある事情により同じ市内にある私立のK学院高校・・・通称『不良たちの終着駅』、『ヤクザ養成校』、『民間刑務所』などと悪名の高い男子校へと、転任していた。 いや、転任させられた。

この学校は日本海側の各地方の有名な不良たち、或は大都市圏で問題を起こし、居られなくなった札付きの不良たちが最後に辿り着く、と言われる特殊な学校だ。 なによりも、卒業生のおよそ7割がヤクザの組に入っていて、残る3割も堅気の仕事には就いていない。 悪徳な風俗業や隠れ賭博、或は詐欺師・・・

そんな『悪徳の学園』に赴任した皐月は、飢えた猛獣の中に放り込まれた哀れな美しい生贄人形だった。 着任初日に生徒たちに予備の教室に連れ込まれて、散々にケツマンコを犯されたのだ。 それ以来、ほぼ毎日の様に生徒たちや、悪徳の男性教職員たちの獣欲の餌食として、肛虐の責めを受け続けている。




「うふふ、皐月じゃない? 元気がないわね? ケツマンコを可愛がって貰えていないの?」

「おかしいわねぇ? 伯父様には、皐月は真正のド淫乱ケツマンコマゾだから、毎日最低でも10人で犯してね、ってお願いしたのにね?」

今日も散々、学校の教室で生徒たちにケツマンコを犯され、その後に理事長に呼び出されてラブホテルで散々ケツマンコを嬲られた帰り道。 不意に背後から呼び止められた―――思わず体がゾクリと震えて緊張する。 同時にケツマンコがキューっと締まって、ジュクジュクと肛液が漏れだすのが分かった。 ショーツのクロッチはずぶ濡れだろう。

「麗子様・・・佐奈子様・・・」

見れば派手な顔立ちの美女が2人、面白そうに皐月を見ていた。 松谷麗子、私立K医科大学付属病院形成外科看護婦で27歳のサディストのドミナ。 御蔵佐奈子、私立K女学院中等部養護教諭で、やはり27歳のサディストのドミナ。

2人の美女は周りから見れば親しい女性の友人同士の様にして、皐月に体を寄せ合っている。 しかしその実、皐月のおっぱいを服の上から揉みしだき、乳首を強く抓り上げているのだった。

「あうっ・・・ううんっ・・・こ、こんな所でっ・・・いや、堪忍っ・・・」

か細い声で哀願する皐月。 その様子を面白がって、益々悪戯をする2人の美女。

皐月は自分を辱める2人の美女の息遣いを間近に感じながら、自分の人生の岐路に現れた彼女達のと出会い・・・9年前のあの日の事を思い出していた。





「皐月ちゃん、可愛いわね」

「うふ、そう? 瑞希ちゃんも可愛いわよ!」

ここは県内K市内の繁華街にある、唯一の女装ショップ。 店の中に着替えスペースが有り、そこで女装して『サロン』で同好の者とおしゃべりが出来るスペース。

この春に県立のK大学に進学した矢崎皐月は、今日も学校帰りにこの女装ショップ『ディアーナ』に立ち寄って女装を愉しんでいた。

「ん~・・・でも皐月ちゃんには負けるかなぁ? 『わたし』ってほら、身長あるでしょ?」

瑞希と呼ばれた女装少年―――言われなければ、そう見えないほど美しい―――が、ちょっと悔しそうに言う。 確かに身長170センチは越えているのだが・・・

「どうして? 今時、その位の女の子、居るよ?」

瑞希は身長172センチ、対して皐月は162センチしかない。 2人とも男性としては華奢な体形だが、皐月の身長だと余計に細く見えるのだ。

「ふふ、瑞希ちゃんはね、小柄で可愛らしい女の子になりたかったのよね?」

横からもう一人、女装青年が声をかけてきた。

「そうなのです。 出来れば皐月ちゃんや楓(かえで)さんみたいに・・・」

「でも瑞希ちゃん、今でも十分可愛いわよ?」

このサロンに女装者は現在4人居る。 皐月と瑞希の他に、楓と呼ばれた少し年上の女装青年、 そして今、声をかけた和奏(わかな)と言う名の女装青年だ。

「我が同好会の傾向としては・・・楓と皐月ちゃんは小柄な可愛い系。 私と瑞希ちゃんは・・・」

「和奏さんと瑞希ちゃんは、スラリと長身の、かっこいい綺麗系です!」

「ありがと、皐月ちゃん」

和奏と呼ばれた女装青年が、くすぐったそうに笑う。 瑞希も満更でなさそうだ。

彼ら・・・いや、『彼女』達はK市内の女装サロン『ディアーナ』の会員たちだった。 女装愛好者、性同一性障害、肛門性愛願望者・・・詰まる所『女性』、または『女の子』として愛されたい、そんな願望を持っている美青年・美少年たちが作った、秘密のサークル。

サークルメンバーは今集まっている4人だ。 サークルの主要メンバーで社会人の和泉和奏、同じく社会人の伊崎楓の2人。 そして新入メンバーが、県立K大学1年生の宗像瑞希と、矢崎皐月の2人。

皆が女の子のような名前だが、本名だ。 お蔭で子供の頃は『女の子みたい』、『オカマ』と、散々虐められた経験がある・・・その結果、今の性癖に目覚めてしまったと言えなくもない。

さらっと腰まで伸びた長い黒髪(地毛だ)の社会人の和奏は、今では誰がどう見ても、純和風の美女だ。 仕事は歯科技工士。 同じく社会人の楓は、肩口で切りそろえたボブカットの、可愛らしい顔立ちの美女に見える。 仕事はフリーの服飾デザイナーをしている。

大学1年生の、モデルの様にすらりとした美少女風の瑞希に、清楚な美少女風の皐月。 元々細身で女顔のメンバーたちが、女装をして化粧を施せば、街中でも男達が振り替える美女・美少女に変わる。


その日の夜はそのままの姿で、4人で街に食事に出かけた。 最初の頃はおっかなびっくりだった瑞希と皐月も、今では多少は自信が付いたのか、自然に美少女然として振る舞えるようになっていた。



「やっ、彼女たち! 一緒に飲まないかい?」

その夜、皐月と瑞希、そして和奏、楓の4人の女装子達は、そのままの格好でK市内のバーに飲みに来ていた。 社会人の和奏と楓が、まだ高校出たての大学生である皐月と瑞希を、『女の子の遊び方を教えてあげるわよ』、と連れ出したのだ。

「え~・・・?」

「ふふふ、どうしようかなぁ・・・?」

和奏と楓は、こういうケースに慣れているのだろう。 結構余裕だ。 反対に皐月と瑞希の2人は、男にナンパされた経験など皆無の為(自分でしたことも無いので)、平静を装っていても、頭の中は真っ白だった。

「こっちの彼女、クールだね! すっげえ美女!」

「君、可愛いねぇ!」

「大学生? 高校生? 可愛いね」

「モデルとかじゃないの? うそ、違うの? マジで?」

ちょっとチャラい感じの青年たちだったが、4人とも水準以上のイケメンだったし、皐月達4人はアルコールも入っていて、普段なら警戒するところも警戒も無しに、次第に相手のペースに巻き込まれてカクテルのグラスを重ね続けた。




(ん・・・んん・・・ここ・・・どこ・・・?)

意識がはっきりしない、靄がかった様に朦朧としている、アルコールのせいか。

(確か・・・みんなと一緒に女装したまま遊びに行って・・・和奏さんの行きつけのバーで・・・)

そう、そこでナンパされたのだ。 そして・・・

(それから・・・それから・・・え?)

不意に意識がはっきりした。 自分の姿をはっきりと意識したからだ―――服は全て脱がされて、可愛らしいフリルのついたAカップのブラとショーツだけ。 そのショーツも片足に引っ掛けるように脱がされている。

「えっ!? ええっ!? ひっ・・・んひいいぃっ!?」

不意に激痛が走った。 お尻の穴が裂けるかと思った。 体を引き裂かれるかと思うような痛みが、皐月の全身を襲う。

「いいっ・・・痛いっ! 痛いっ!」

「へへ、目が覚めた? お嬢ちゃん。 いいケツしてるよ、締りも良いし! ほら!」

「はひっ!? いぎっひいいぃぃっ! やっ、やめてぇ! いたいっ! いたいのぉっ!」

必死になって抵抗しようとするが、ただでさえアルコールの残滓が皐月の身体をふらふらさせる。 それに見た目の通り、皐月は小柄で華奢な少年だった。 高校時代は体力測定で、運動部の女子にさえ敵わなかったほどの・・・

「いやぁっ! いたいったらぁ! やめてよぉ・・・」

お尻の穴に気持ちの悪い肉棒が挿入されて、グイグイと奥に突っ込まれている。 痛みでお尻の穴がジンジンする。 時々、肛道の中で突き上げる様に特定の場所を肉棒で突き上げられると、不思議な感覚と同時に、皐月の小さな包茎チンポがピクピクと震えてしまう。

多分ここは、K市の繁華街の外れにあるラブホテルの一室だ。 悪趣味なシャンデリア風の照明に、大きすぎるベッド。 

「いや・・・いや・・・やめてぇ・・・」

「うっ・・・ううっ・・・」

「許してよぉ・・・許してぇ・・・」

見れば和奏も楓も、そして瑞希も、服を脱がされて下着女装姿でお尻の穴を犯されていた。 和奏は四つん這いで。 楓は両足首を持ち上げられて、腰を浮かした状態で。 そして瑞希は正常位で覆いかぶされた格好で・・・尻穴を肉棒で犯され、小さな短小包茎チンポを若者たちの掌で扱かれながら。

ゴツン、ゴツンと肉棒が肛道を突き上げ、肛襞を抉り抜いて、そして前立腺を搔き回す。 感覚がマヒしてきたのだろうか、次第に痛みが引いて、その代わりに不思議な感覚に襲われ始めた。

(なっ・・・なにっ!? なに!? この感覚・・・いやだっ、怖いよっ・・・!?)

それはアナルコイタスの前兆だったのだが、正真正銘のアナル処女の皐月に判る筈はなかった。

「おおおおおぉぉ!? おひいいぃぃぃいぃぃ! だめぇえぇぇ! ひぎいぃぃい!」

皐月が急に、感極まった悲鳴を上げ始めた。 皐月を犯している若者が、皐月の尻穴を犯しているその肉棒を、意地悪く肛道の中でグリグリと掻き回しながらピストン運動を始めたのだ。 その肉棒は沢山の瘤付きで、皐月のケツマンコの中で前立腺を意地悪く、激しく刺激し始めたのだ。 皐月の股間のペニクリが激しくビクビクと痙攣する。

「あはは! このチンポが気に入ったみたいだね! よぉし、もっと激しくしてあげるからさ! もっと善がれよな! そら! そら!」

「ひゃひいぃぃぃ! らめぇ! ひゃら、らめぇ! ひょこおぉ! いひめひゃ、らめらのぉおぉぉ!!」

唐突に襲い掛かったアナルコイタス。 その未体験の快感の感覚に舌を出して、だらしなく涎を垂れ流しながら、アヘ顔で快感の嬌声を上げる皐月。 そんな皐月の様子を楽しそうに罵倒し、更に激しくゴリゴリと、皐月の肛襞と前立腺を鼓舞月チンポで苛め抜く若者。

「んはっ! ・・・あっ、ああっ! い、いやぁ! み、見ないでぇ! いやぁ! 逝っちゃうぅ! 見ないでぇ、和奏を見ないでぇ!! 逝っちゃうぅ、んっひいぃぃぃ!!」

「いっ・・・やっ! 見ちゃダメェ! わたし・・・わたしぃ! ダメ! 見ちゃダメなのぉ! やだぁ・・・! 楓、楓・・・逝っちゃうっ! んひいぃぃいぃ!!」

「おっ!? 逝くのか? この子ってさ、結構、尻穴で遊び慣れてるぜ」

「こっちもな! よし、ケツマンコアクメ顔、記念に撮っておいてやるよ」

若者たちはハンディカメラを取り出し、和奏と楓の嵌め撮りを撮影し始める。 そして瑞希と皐月を犯している若者たちもまた、2人の女装美少女の処女ケツマンコを犯しながら、尻穴が切れて出血しているその肛蕾を好き勝手に撮影し始めた。 勿論、泣きじゃくる顔もバッチリと。

そしてまず先に、ケツマンコセックスの経験者だった和奏と楓の2人が、ケツマンコアクメの絶頂に達して逝ってしまった。

「ひゃめぇ! おひいぃぃぃ! あひっ、ひいっぃいぃ!」

絶望的な悲鳴を上げながら、瑞希もまた、自分を犯す若者に勃起した小さな包茎チンポを扱かれながら、残酷な愛撫によって、ケツマンコアクメに達して大量の精液を撒き散らしたのだった。

「いひゃぁいっ! いひいぃぃ! だめ・・・んんふうひいぃぃ!」

そして最後に皐月も、ケツマンコの肛襞を抉られて瘤付きチンポを肛奥まで押し込まれ、そのまま、ゴリゴリっと肛襞を抉り前立腺を刺激されて肛虐の快感に溺れきっている。 

「ひいぃ・・・ひっ、ひっ・・・いひいぃぃ・・・!・・・堪忍・・・堪忍・・・皐月・・・皐月、もうっ、もうっ・・・ひいっひいいぃぃぃ!」

哀れな女装美少女の生贄が、ケツマンコアクメに達して逝った。



「へへ、良い絵が撮れたな」

「これでこの女装子ら、好きに出来るね」

「俺、ここまで美形だったら、このままでもイイかな?」

「それは最後には、『あの人』が決める事だと思うよ?」

4人の若者たちが、ニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべて、ベッドでぐったりと泣きじゃくる4人の美しい女装子達を眺めていた。



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2016-08-28

銀の鎖シーズン2 真夏の夜の夢

美女02

皆様、御無沙汰振りでございます。 私、少々特殊な愛玩のご趣味をお持ちの紳士・淑女の皆さま方から、常々ご愛顧を頂いております『銀の鎖』と申しますお館で、変態シーメールマゾ牝娼婦をしております『純子』でございます・・・って、ちょっとばかり、かつての『陽子』お姉様の真似をしてみました。 

ふふふ・・・皆様、本当にご無沙汰振りですね。 お元気でいらしたでしょうか? 純子は相変わらず、毎日、夜毎、ケツマンコを責め嬲られて、シーメールマゾ牝のケツマンコアクメ啼きを奏でさせられる毎日です・・・

陽子お姉様が身請けされ、お館を出てゆかれてから2年が経ちました。 その間に変わった事と言えば・・・私、純子に『妹』が出来た事でしょうか。 『真理華』と言う、日仏ハーフの、それこそお姫様の様に愛らしくも美しい、シーメールマゾの美少女です。 もう1年前になりますね。

お館のシーメールマゾ牝娼婦のケツマンコ美女たちの顔ぶれも、少し変わりました。

私の(私と美幸お姉様の)お姉様でいらっしゃった陽子お姉様と、智美お姉様と優子のお姉様でいらした涼子様。 このお二人がお身請けされて、お館を出てゆかれ・・・お館のシーメールマゾ牝娼婦たちのトップは、私のお姉様の美幸お姉様。 優子のお姉様でいらっしゃる智美お姉様。 そして薫子のお姉様の慶子お姉様。 このお三方が、『銀の鎖』の、恥知らずで淫売の、変態淫乱シーメールマゾ牝娼婦の頂点のお三方となっていらっしゃいます。

私の立ち位置も、少し変わりました。

先ほど申しましたように、私にも可愛い妹が出来ました。 それで、私、純子と、同年代で同じ位、この『銀の館』でシーメールケツマンコマゾ娼婦をしています優子に薫子。 この3人が『妹にして姉』と、まあ、中堅どころ、と申しましょうか・・・お姉様方からは、未だに時折、お小言を頂くのですけれど・・・

そして私たちの可愛い妹たち。 私の妹の真理華。 日仏ハーフで、とても愛らしい顔立ちのシーメールマゾ牝美女です。 優子の妹の華奈美ちゃんは、日露ハーフのハッとするほどの美人シーメールマゾ牝美女です。 薫子の妹の絢乃ちゃんは、まるで日本人形のように端正な顔立ちのシーメールケツマンコ撫子の様・・・この娘達も『銀の館』に入って1年が経ちました。 少女っぽさはすっかり消えて、ケツマンコマゾ牝の色香が滲み出て来るようになったシーメールマゾ牝美女になりました。



青い海、灼熱の太陽、晴れ渡る青い空---夏真っ盛り!

美幸お姉様はセクシーなホルターハイネックの黒のビキニ。 お姉様ったら、ほとんど紐のようなタンガビキニで・・・前も物凄く細いのだもの。 
真理華は可愛らしい花柄のホルターネックビキニ。 周りにフリルが付いてとても可愛いのです。
私は赤のチューブトップビキニ。 下乳部分がシースルーで、大きく切れ込んだハイレグのサイドに金属の小さな輪っか飾りが付いた・・・大胆にセクシーな水着です。

「あん・・・んむ・・・ふふふ・・・がっつかないの・・・ああんっ」

「はぁ、はぁ・・・お姉さんが悪いんだからな。 あんなに挑発されたら、俺達、我慢できないって・・・!」

少年の・・・多分、まだ高校生くらいの男の子の元気なおチンチンが、私のケツマンコを勢い良く突き上げます。 ああんっ! ビクビクって私のケツマンコの中で震えているわ、この子のおチンチン!

ここは海水浴場・・・ビーチの端の岩陰。 私達の水着姿を、欲情交じりに眩しそうに見ていた男の子3人組を『逆ナンパ』して・・・うふ、お楽しみの最中なのです。 荒々しい息と共に、私のチューブトップのビキニブラを外して、プルンと露わになったオッパイにむしゃぶりついています。

チュウチュウと音を立てておっぱいを吸って、もう片方のおっぱいを揉みし抱きながら、必死に腰を動かしておチンチンで私のケツマンコを貪る若い男の子・・・ああん! 可愛いですっ! もう、お姉さん、どんなにエッチな事でもしてあげたくなっちゃいます!

「うふふ、そうよ・・・ゆっくり、ゆっくり・・・そう、そこで・・・はうぅっ!」

「ああん、もうこんなにおっきくなっちゃったわ・・・ね? 入れたい? お姉さんの中に、入れたい?」

向こうでは美幸お姉様が別の男の子に(多分、童貞君ね・・・)、優しく『性指導中』・・・ 真理華は『ちょっと年上の、エッチで美人のお姉さん』を楽しそうに演じているわ・・・

「うわっ! お姉さんっ! お姉さんっ! すげぇ、気持ち良いよ!」

「い・・・入れたい! 入れさせてよ、お姉さん!」

あらら、やっぱりがっついてしまったわ。 無理もないわね、このお年頃の男の子ったら、四六時中、エッチな事ばかり考えているのだもの。

そこにお姉様の様な優しい美女や、真理華の様な美人のお姉さんが『やらせてくれる』と来た日には・・・はうぅっ! ああんっ! げ、元気な男の子ね!? さっき射精したばかりなのに、もう固くなって・・・ああうっ! 前立腺をずんずん突き上げるわ! 肛襞を搔き回されちゃうっ!

「あんっ、あんっ! は、激しいわっ・・・お、お姉さんを・・・逝かせるつもり!?」

「逝ってよ、お姉さん! くう! お、俺だけ何度もっ・・・くっそう! ああっ、だめだぁ! また出るっ・・・くうっ!」

ドプッ、ドプッ、ドプッ!―――うふふ、若い精液って、凄く濃くて美味しそう・・・またまだ私のケツマンコの肛肉に絡まれてビクビク痙攣しちゃっているわ。 まだ楽しめるわね・・・?

「も、もちろんさ! まだまだっ! 絶対、お姉さんを逝かせてやるからな!」

「うふふ、楽しみね」

さあ、どうかしら? これでもお姉さん達、プロのケツマンコ娼婦なのよ・・・?





「ふぅ・・・気持ち良いわね、純子・・・」

「ええ、お姉様・・・本当に気持ち良い・・・う~んっ・・・!」

ああ、本当に気持ち良い・・・海が見える露天風呂のある、鄙びた風情の温泉旅館。 聞こえるのは温泉の湯の音と、夕暮れ前の潮騒の調べと風の音だけ。 夕焼けに彩られた海がとても綺麗・・・ああんっ!?

「本当に・・・綺麗です、お姉様・・・んちゅ、ちゅう、ちゅうぅ・・・」

「ひゃっ!? あっ、あんっ! だ、だめよっ、真理華っ! おやめなさい、こんな所でっ・・・ああんっ、だめっ、ちっ、乳首を噛まないのっ! あひっ、ひいぃっ!」

「あらあら・・・真理華ちゃん、そんなに純子のおっぱい好きなの?」

「んちゅうぅ・・・あむ・・・はい、美幸お姉様・・・純子お姉様のおっぱい、乳首が凄く敏感で、マゾ神経がケツマンコとペニクリに凄く敏感に繋がっていて・・・それに純子お姉様の喘がれるお顔、とってもセクシーで綺麗・・・素敵です・・・んちゅ、かりっ、かりっ!」

「いひっ、あっ、だめっ・・・か、感じちゃうからっ! 真理華ったら、お姉様をそんなに感じさせたいのっ!? いひっ!? あっ、あっ、ケツマンコの中までっ!? え? お、お姉様っ!? あひゃぁんっ!」

温泉の中でいきなり、可愛い妹の真理華が発情して私のおっぱい・・・マゾ乳首を甘噛みして責めてきたかと思うや、今度はお姉様・・・美幸お姉様の繊細な細指が私のケツマンコに挿入されて・・・肛襞を擽り、肛肉を弄って、前立腺をコリコリと引っ掻き回すのです! その巧みさったら! 

ああんっ! お姉様と妹にケツマンコとマゾ乳首を同時に責められるだなんて・・・それも露天風呂で・・・素敵っ! ペニクリが勃起してしまっちゃったわっ! あっ!? ま、真理華っ・・・だ、だめよ・・・今、お姉様のペニクリしゃぶっちゃダメなのよ・・・お、お姉様、本当に逝っちゃうわ・・・逝っちゃうからぁ! だ、だめぇ!

「あひっ、ひっ、だめっ・・・お、お姉様っ! 美幸お姉様ぁ! そ、そこっ! もっと・・・もっとケツマンコのそこをっ! グリグリ虐めて下さいっ! あひっ、ひいっ! ま、真理華っ! そこよ! お姉様の乳首のそこ! もっと強く抓って! ペニクリの先っぽ、もっと歯でカリカリ咬んでちょうだいっ・・・あああっ! いっ、逝くっ、逝くっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 純子、逝くっ・・・逝くぅっ!!!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ!・・・ああ、私ったら、恥かしい・・・お姉様と妹に責められて、露天風呂の湯船の中でケツマンコアクメとペニクリ射精するだなんて・・・





「ほうほう、それは遠い所から・・・」

「ようお越し下すった・・・今夜はゆっくりしなされ」

「ほうじゃ、ほうじゃ。 いっぱい美味しい夕食、作るでなぁ」

ここは私達、3姉妹が投宿している島の温泉旅館。 ここは連絡船で本州の港から1時間程かかる離島で、周囲は2km程しかない小さな島です。 大きな集落も有りません。 その代り都会の雑踏とは全くの無縁で、すぐ裏の森の木々のさえずり、近くの浜辺の波打ち際の波音。 昼間の強い日差しと、夜の涼風、そして満天の星々がとても素敵なのです。

『銀の鎖』は基本、年中無休なのですが・・・それでも、私達シーメールマゾ牝娼婦にも、リフレッシュは必要だと言われ。 今回は美幸お姉様、妹の真理華、そして私、純子・・・シーメールマゾ牝の3姉妹揃って、『銀の鎖』の館のご主人様のお知り合いから紹介された、この温泉宿に1週間の予定で宿泊する事にしたのです。

島には小さいながらも海水浴場も有り(穴場だそうで、海水浴客もまばらです)、岩場で磯釣りなども出来るそうです。 そして温泉が湧き出ている島で、宿は全て天然の温泉・・・お湯はナトリウムを多く含む重曹泉。
皮脂や分泌物を乳化して洗い流し、湯上りはまるで一皮むけたような、つるつるスベスベのお肌に。 角質化した皮膚をなめらかにしてくれると同時に肌に潤いや瑞々しさを蘇らせてくれます―――『美肌美人の湯』なのです!

因みに智美お姉様、優子、そして華奈美ちゃんの3姉妹はヨーロッパへ旅行中。 慶子お姉様と薫子、そして絢乃ちゃんの3姉妹は南太平洋の島へバカンスに・・・

「はい、とても楽しみですわ」

「そうですね、新鮮な海の幸・・・」

「美味しそう! 楽しみ! ね? お姉様! 美幸お姉様も!」

こほん・・・真理華。 貴女ったら、もう少しお淑やかに・・・ああ、もう! 浴衣の襟が乱れて・・・! どうもこの娘は、少し天真爛漫なトコロが・・・そして妹の世話を焼く私を、ほのぼのした目で見るお姉様・・・曰く、『数年前の純子を見ている様よ』とは・・・

でも美味しそうな海の幸たっぷりのお料理が運ばれてきて、その美味しさに舌鼓をうって、これまた美味しい島の焼酎を頂いてほろ酔い加減になって・・・気が付けば、寝ていたとは内緒のお話ですよ・・・?



「ん・・・ん・・・」

夜半に目が覚めました。 多分、何故か寝苦しかったのでしょうか。 そして私は見てしまったのです・・・

(ど・・・どうして全裸なの!? そ、それに・・・なにこれ!? 何かの台に拘束されて・・・!?)

「むぐっ、んぐうぅっ」

口轡まで嵌められて! どういうことなの!? お姉様!? 真理華!?

「んぐうっ! んんっ」

「んひゅ!? ひゅふうぅっ!」

(お姉様! 真理華!)

姉と妹の二人が、ケツマンコを嬲られていました・・・宿の3人のお婆さんたち・・・今や私達を拘束して、怪しげな液体をケツマンコの肛内の肛肉に塗りたくり、美幸お姉様と真理華を責める怪しげな老婆たちに・・・

「ふひゅ!? んひゅうぅっんっ!」

「ひひひ・・・気が付いたかえ? おうおう、ええケツマンコじゃのう。 トロトロと尻の淫液が漏れだしとるわえ」

「ひょ、ひょ、ひょ・・・こっちの姉ケツマンコもじゃわえ」

「末の妹のケツマンコはのぅ・・・まだ少し固いかのう、くひひ・・・」

(ああ! やめてぇ! そ、そこっ! ケツマンコのソコの部分、弱いのよぉ! あひっ、いひっ! 前立腺をグリグリ抉らないでぇ!)

私達、シーメール3姉妹は怪しげな部屋で、まるで分娩台の様な木枠の椅子に両手と両脚を拘束されて、全裸姿でケツマンコを老婆たちの指で嬲られていました。 ゴリゴリとした筋張った指の感触が肛肉を責め立てます。 腸壁をグリグリと搔き回す感触が、怖気と肛虐の昏い快感をもたらすのです。

「んふうぅんっ! ひゅんっ、むひゅうぅ!」

「んおおおっ! おおんっ!」

「ひゅひっ! ひゅひいいぃんっ!」

美幸お姉様がお美しい美貌を苦しげに歪め、肛姦の快楽の波にあがらおうと、くぐもった声を漏らします。 妹の真理華は既に肛姦の快感に抵抗できないのか、トロンとした目で甘い悲鳴を漏らし始めました。

「ほれほれ、淫らな女成の尻人形よ。 お前もそれ、早うケツマンコを乱れなされ。 チンポサネはほれ、もうこんな固く勃起しておるぞえ? ほれ! ほれ!」

「うひゅうぅんっ! ぶひゅ! ひゅぶうぅっ!」

壺からトロリとした怪しげな粘液を筋張った指で掬い取っては、私の肛膣の蕾をグリグリと弄ってケツマンコの肛肉に塗り付けてゆくのです。 得体の知れない老婆たちを怖がり、緊張して、如何にも処女地の様に固くなっていた私の肛肉が次第に揉み解されて、とうとうズブッと老婆の指を飲み込んでしまいました。

「んひゅうぅっんっ! ひひゃあぁ・・・っ! ひゃ、ひゃめれぇ! おひぇらひぃっ! おひゅひいいぃんっ!」

得体の知れない老婆にケツマンコの肛肉を嬲られる恐怖と、どうしようも無く込み上げて来るケツマンコマゾのシーメール牝としての快楽の波。 私は相反する感覚に身を悶えさせて声を引き攣らせながら悲鳴を上げていました。

でも老婆はそんな私に躊躇いもせず、怪しげな粘液を指で掬い取っては、ケツマンコの肛肉の敏感な粘膜に擦りつけてゆくのです。 その指の感覚に私の肛肉の肛性感はすっかり反応してしまい、前立腺を刺激されて引き攣った甘い嬌声を上げてしまいます。

「うひ、ひひひ・・・どうじゃ? 気持ち良かろう? これは儂らに伝わる秘薬じゃて。 ほれ、見い。 お前の姉も妹も、すっかり善がって啼いておるぞえ?」

「ひゅぐっ!?」

その声に首を向ければ、美幸お姉様も、妹も真理華も、粘液がもたらす肛性感に抗し得ずにケツマンコの肛姦の快感に咽び啼きながら、ペニクリをビンビンに勃起させて先走り汁をトロトロと漏らし続けているのです。

(ああ・・・お姉様・・・真理華・・・気持ち良いのね? 私も・・・善いのっ! あひっ! ああんっ! ケツマンコの奥が凄くムズムズするの! もう、何でもいいわっ! ケツマンコの肛肉を思いっきり抉って! 擦り上げて! あひっ! あひひっ! こんな生殺しは嫌よぉ!)

気が付けば私も、拘束された腰を無意識になって必死に動かしていたのです。 ケツマンコを老婆の前に思いっきり晒して、そして痛い位に勃起してしまったペニクリからは、トロトロと透明な先走り汁が溢れ出しています。

「ひひひ・・・正直なチンポクリじゃのう・・・ほれ、こうすれば気持ち良いじゃろ? ジュル、ジュルル・・・ジュブ、ジュブブ」

「むひゅうぅ!? んんっ! ひゅぶっ、ひゅんっ、むふうぅっ!?」

いきなり老婆が私のペニクリを咥え込み、ジュブジュブと吸い付きしゃぶり始めたのです! あひっ! いやぁ! やめてっ! 私は醜い(お世辞にも・・・醜女です)老婆にペニクリをしゃぶり吸われるおぞましさに、ケツマンコから背筋を通って脳髄まで、痺れる様な不快感を感じました。 そして同時に、浅ましいマゾの被虐の快感も・・・

「おうおう、儂の口の中で、元気に跳ねておるぞえ? ぐふふ・・・ジュブ、ジュブ・・・美味いのう、若い女成のチンポサネは・・・のう、姉者、妹よ?」

「そうじゃのう・・・こっちの姉の方は、すっかり尻穴も柔らかくなってのぅ。 尻穴がパックリ開きおって、淫らな腸汁がダダ漏れじゃわいな。 んぶっ、じゅぶっ、じゅるる・・・」

「あい、姉者。 末の妹の尻穴ものう、良い塩梅にほぐれおったわいな。 チンポサネも先走り汁が、ほれ、この通り・・・んじゅぶ、じゅるる・・・」

「んほおぉ! おひゅ! ひゅむうぅぅんっ!」

「ひゅひいぃんっ! いひっ! ひひいいぃんっ!」

美幸お姉様も、真理華も、他の老婆たちに怪しげな粘液をケツマンコの肛肉にたっぷり塗り付けられて、ケツマンコと勃起ペニクリを嬲られ、しゃぶられながら、美貌を歪めて肛虐の快感に咽び啼き、悲鳴を上げ続けていました。

「ひゅひっ! んひゅいいぃんっ!」

私はペニクリを襲った生暖かい、そして気色の悪い感覚にゾッとしました。 老婆が私の勃起ペニクリに吸い付き、しゃぶり始めたのです。 でもその感覚が、私の底無しのシーメールケツマンコマゾの被虐心に火を灯してしまうのです。

「んぐううぅんっ! んんっ、んんんっ!」

ジュル、ジュルと勃起したペニクリを老婆にしゃぶられた私は、普段よりずっと堪え性が無くなっていました。 腰骨から恥骨の辺りがカーッと熱くなって、肛奥からドクン、ドクンと脈打つような肛姦の被虐快感が噴き出してきて・・・

「んんっ!? んん~っ! んひゅっ、ひゅむうぅぅ!」

「むおっ! 射精しおったわい! んごくっ、ごくっ、んぐぅ!」

ドピュ、ドピュ、ドピュ! 私はとうとう、老婆の口の中にペニクリ射精で精液を放ってしまいました。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ ほほう・・・よう射精しおるわなぁ、ひひひ・・・」

(いやぁ! もう、もう射精したくないのにぃ! ああっ・・・出る、まだ射精しちゃうぅ!)

ドピュ、ドピュピュ・・・いつもよりずっと多い量の精液を射精し続けた私は、無意識に腰を振りながら老婆の口の中にペニクリをコリコリと擦りつけていました。 そしてその口の奥に大量の精液を射精し続けて・・・

「んふぅ・・・いひひ、まったくド淫乱の変態女成娘じゃわい。 これほど大量の精を一度に飲み干したのは、百何十年ぶりかのう?」

「ひひひ、姉者よ。 こちらの末妹の方も、濃くて美味い精じゃったぞえ」

「妹たちよ、こっちの姉のはのぅ、こってり甘みのある精液じゃわいな。 ひひひ、まだまだ吸い尽くそうぞえ」

「あい、姉者よ」

「よいわな、上姉者」

その声にボーっとしながら首を回した私の視線に、やはり同じく老婆にケツマンコを嬲られながら勃起ペニクリから大量に精液を射精して、それを全て飲み干され続けている御幸お姉様と、真理華の姿が・・・全裸姿で拘束台に両手と両脚を固定され、大股開きでペニクリとケツマンコを晒しながらケツマンコアクメとペニクリ射精アクメに、羞恥で身を震わせる2人のシーメール美女の姿が有りました・・・





この島に伝わる伝説に、『鬼女伝説』がある、と聞いたのは、連絡船で島に渡る最中でした。 船長さんに何気なく教えて頂いたのですが・・・『あの島は昔から排他的でさぁ・・・本土の者とは、ほとんど繋がりないんだわ』 確かそう言って、気味悪そうにしていましたっけ・・・

「ひいいぃっ! あひっ! あおぉんっ!」

「あううっ・・・おおうっ! あぐうぅっ! んひいいぃんっ!」

「ひやあぁぁっ! あひゃっ、ひゃひいいぃんんっ!」

三者三様で啼き咽ぶ、美幸お姉様と私、そして妹の真理華・・・ケツマンコの最奥まで極太の張形で肛内を縫い上げられるように突き上げられるのは、身体の芯を丸太で串刺しにされる様な息苦しい圧迫感と、肛道が灼け爛れる様な熱い感覚に襲われます。

腰が・・・いえ、ケツマンコを中心に下半身が灼け痺れる様な疼痛に襲われ、身動きもままならない私達、シーメールマゾ牝3姉妹は、唾液をだらしなく漏らして、唇をワナワナ慄かせながら、ヒイヒイと喉を絞って悲鳴を張り上げていました。

「ひいいぃっ! うっ・・・動かさないでくださいましっ! ああっ・・・そ、そんなにっ・・・!」

私の右隣で、美幸お姉様の悲鳴が聞こえます。 肛肉が捲り返され、引き摺り出される様な痺れと疼痛。 そんな肛虐の異様な襲われた美幸お姉様が、啜り啼きながら懇願します。 ああ・・・そのお姿は、なんてシーメールマゾ牝の被虐のお美しさなのでしょう・・・

「あうううっ・・・うひいぃんっ いひんっ! ああんっ!」

左隣からは、妹の真理華の悲鳴が・・・真理華はケツマンコの奥底から絞り出すような悲鳴を上げて啼いていました。 それは痛みに耐える悲鳴では無い事は、可愛いケツマンコ姉妹の妹の事、姉の私にはわかるのです・・・

「あうううっ・・・あううんっ・・・!」

ズブッ、ズブッと、極太の張形でケツマンコの最奥まで抉り抜かれるたびに、妹の真理華は堪えようも無く肛姦の灼く甘い吐息を吐き出すように啼くのです。 ズブブッと肛肉を引き出される様に極太張形を左右に捏ね繰り回されながら引き出されると、怪しげな粘液(媚薬と知りました)に妹の真理華は、肛肉の全てを灼かれた肛襞を搔き回されて・・・

(ああ・・・真理華・・・善いのねっ!? ケツマンコが灼けそうなくらい熱くって、肛肉を掻き出される様に抉られる刺激が素敵なのね!? 真理華のペニクリもビンビンに勃起しているわ! 前立腺も責められているのでしょう!? お姉様、判るわっ・・・んひいいっ! そっ、そこっ! そこだめっ! 弱いのっ! ケツマンコの弱点責めちゃダメなのぉ!)

「あおおおんっ! んひっ! あひいぃんっ! ひいいぃっ!」

「ほれほれ、これはどうじゃ? ひひひ、ここが好きな様じゃの・・・この淫売の尻穴牝め、よう良い声で啼きおるわえ。 ほれ、ほれ・・・」

「あひひっ! んひいいぃ!」

私のケツマンコも、肛芯が灼け痺れるように熱く熱を帯びていました。 その、排泄感にも似た昏く、重く、そして妖しい肛姦の異様な感覚が、すっかりシーメールマゾ牝の被虐の官能を帯びてしまっていました。

私は・・・私も、見知らぬ、得体の知れない怪しげな老婆にケツマンコの肛肉を嬲られ、犯されて感じてしまっているのです。 その羞ずかしさを懸命に貌を振って否定しようにも、肛肉を練り込むように極太張形をケツマンコの肛奥まで抽送を続けられてしまうと、ケツマンコ官能に染まった私は淫らな啼き声をどうしようも無く零してしまうのです。

「ああっ・・・ああうっ・・・あうっ、あううぅぅんっ・・・!」

「ひゃひっ、ひゃひいいぃんんっ!」

「いひいぃんっ! いひゃ、ひゃひいいぃんんっ!」

そして私達シーメールマゾ牝3姉妹は、そのマゾ乳首を責め嬲られます。 鋭い針が内側に着いた乳挟みで乳首を挟まれ、強力な挟む力で乳首を針で貫通されました。 その鋭い痛みに悲鳴を張り上げると同時に、マゾ乳首から直結しているマゾ神経が、私達の勃起ペニクリを更に痛いほどビクン、ビクンと痙攣させるのです。

同時にケツマンコの肛奥まで、マゾ乳首が繋がっているのですから・・・乳首が針の痛みにビクビクと震える度にペニクリも同じように痙攣して、そしてケツマンコの肛奥がキューっと痛い位に収縮するのです。

妖しく甘美なケツマンコ肛姦の感覚は、一度自覚してしまうとどうしようも無く、更に肛虐の肛性感が増幅されてしまいます。 ズブブッ、ズブウッ、と肛道の肛肉を抉られ、練り込まれる様に搔き回される度に、私も、美幸お姉様も、妹の真理華も、3人のシーメールマゾ美女たちは腰骨が灼け痺れて、背筋から脳髄まで走る様な肛姦の妖しい快感に蕩け切ってしまうのです。

「あうぅんっ・・・ああんっ、あうっ・・・あおぉんっ!」

いつの間にか私は、ケツマンコを抉り抜く極太張形の動きに腰の動きを合わせて、肛道の肛肉を責め抜かれる刺激を逃すまいとしていました。 前立腺を突き上げられてペニクリがビンビンに勃起してしまっていました。 

「ひひひ・・・声色がすっかり変わりおったわえ」

「そうじゃのう・・・すっかり本性を見せおった」

「今日も、たんまりと精液を飲ませて貰おうかのう」

私達、シーメール3姉妹はあれから、この老婆たちによって1室に監禁されていました。 座敷牢の様な、頑丈な格子がかけられたその部屋で、全裸姿で首輪と手枷、足枷をかけられて監禁されたのです。

そして昼夜を問わず、ケツマンコを嬲られ、犯され・・・ケツマンコアクメと同時に射精で噴き出す精液を、全て老婆たちに飲み干され続けていました。

「儂は美幸の精液が好みじゃのぅ・・・」

「なんの、真理華の精液も美味じゃ。 何しろ一番若い精液じゃぞ?」

「何を言うか。 純子の精液はの、尻穴牝の淫乱さがたっぷり沁み込んだ、それは極上の美味の精液じゃぞ・・・」

(は・・・羞ずかしい・・・言わないでぇ!)

「んくうんっ! も、もう・・・射精しますわっ!」

「あひっ! ああっ 出ちゃいますぅ!」

「ああっ! ペニクリ射精っ 精液でますっ!」

ドピュ! ドピュピュ! ドプゥッ!―――信じられないくらい、大量の精液を噴き出す私達シーメール3姉妹。 どうして? そうしてこれほど大量の精液を射精するの!? それも1日に10回以上も・・・!?

「んご、んぐ、ごく・・・」

「美味じゃのう・・・ごく、ごく・・・」

「んぐ、んっ、んっ・・・甘露、甘露・・・ごく、ごく・・・」

でもそんな疑問は、射精する度に薄れてしまうのです。 ああんっ! もっと射精したいわっ! ケツマンコアクメで射精したいのっ! 飲み干して下さい! 淫乱ケツマンコマゾ牝の純子の、ケツマンコアクメ射精の精液っ! もっと飲み干してぇ!

私も、美幸お姉様も、真理華も・・・シーメール3姉妹揃って、ケツマンコアクメで逝ってしまい、同時に大量の精液をペニクリから吹き出し続けています。 信じられないくらいに、長いケツマンコアクメの肛虐の快感の大波。 何時までも続くかの様な・・・そしてその間中、ずっとペニクリ派射精し続けるのです・・・老婆たちに飲み干される為に。

「ひひひ・・・若返るのう。 やはり若く淫乱な女成の尻穴アクメの精液が、一番美味いのう・・・」

「そうじゃの、姉者よ。 御一新(明治維新)の頃に嬲り尽して、精を吸い尽くしたあの、落ちぶれた元武家の女成娘の姉妹と、やはり女成の女剣客・・・あれ以来じゃ、これ程美味な尻穴精液はの・・・」

「上姉者、下姉者、これでまた、100年は生き永らえるわえ、のう」

「ほうじゃなぁ」

「うむ、うむ・・・」

射精し続ける快楽の波に攫われながら、私はぼんやりとした頭で、思っていました・・・

(・・・あら? 若い・・・若返っているような・・・なんだか・・・30代くらいの美人さん達だわ・・・?)





「さてさて・・・そろそろ、この淫乱女成娘達も、精が打ち止めじゃのう?」

「そうじゃのう、姉者。 純子はもう、1日で5回しか精を放たんようになったわえ」

「真理華もそうじゃ、下姉者。 若いでな、量は多かったんじゃがのう・・・惜しいわえ」

もう何日経ったか判りません・・・その人の夜、既に衰弱し切ってフラフラの私達、シーメール3姉妹は老婆たちに引き立てられて、島の森の奥の小さな社の前まで連れてゆかれました。 服の下着も、何も身に付けない全裸姿で、乳房の上下を細縄で厳しく縛られ、そして両腕は後ろに回されてそこで両手首を縛られました。 亀甲縛り、と言う縛りです。

「ひひひ・・・ならば、最後の精を放つまで、今夜は此処で責め抜いて嬲り殺すとするかの」

「ほうじゃの。 今夜は射精の20や30では済まさぬぞえ」

「打ち止めまで射精させてやろうぞえ。 息絶えるまで尻穴絶頂で精を放し続けさせてのう。 死んだらまず、このチンポサネを切り取って喰ろうてやろうぞえ」

もう・・・何が何だか・・・判りません・・・この数日間というもの、毎日毎日、20回は射精させられたと思います・・・その数だけ、ケツマンコアクメに逝って・・・

「お姉様・・・真理華・・・ケツマンコアクメで射精しつくされて・・・死ぬのね、私達・・・」

声も力が入りません。

「純子・・・真理華ちゃん・・・最後まで、ケツマンコで悦びましょうね・・・」

「お姉様、美幸お姉様・・・真理華の羞ずかしい姿・・・ご覧になってね・・・」

社の前に立てられた、3組の磔台・・・太い支柱の上下に、突き出す様に横にT字になる様な木枠が付いていました。 これで両手と両脚を拡げた形で拘束されるのです・・・

「あおおっ! あんっ、ああんっ!」

「おおおっ・・・おおんっ! おほぉんっ!」

「ひいっ! ひっ、ひっ、いひいいっ!」

ズブッ、ズブッ、ズブッ―――磔台に拘束された私達シーメール3姉妹は、3人の老婆たち・・・いえ、今ではどういう訳か、妖艶な30代半ばくらいの美女に変貌していました―――によって、ケツマンコを彼女たちの腰に巻き付けた極太張形で、激しく腰を振られて犯され、嬲られていました。

肛肉を抉り返され、肛道から肛菊の口までズルリと肛肉を引き摺り出される感触に、美幸お姉様も、妹の真理華も、そして私・・・純子も、その貌を仰け反らせて抑えようも無い灼く蕩けそうな熱を帯びた肛虐の快感に、甘いマゾ啼きの声が漏れてしまいます。

ズブッ、ズブブッ・・・いったん抜き出された極太張形の亀頭が、プクンと膨れ上がった私の肛蕾を押し込むように再び、勢いよく肛道を深々と突き抜て肛肉を蹂躙します。 その肛姦の妖しい痺れが私の肛奥から背筋まで貫いて灼き、重く熱い衝撃が脳髄を痺れさせて、ケツマンコの肛性感とペニクリの性感までを刺激するのです。

「あうっ、おおううぅぅ・・・っ! おっ、おひっ、や、やめてっ・・・焦らさないでッ! ひとおもいにケツマンコを突き殺してぇっ!」

大きく張った極太張形の亀頭のエラで、肛道の肛肉を抉られ、練り込むように突き上げられ、搔き回されてはまた、ズブッと押し戻される・・・己の淫乱なケツマンコが、おぞましい極太張形を腰に巻き付けた、今や妖艶な妙齢の美女になった得体の知れない女に抉り抜かれ、嬲られて感じまくっている・・・

そんな汚辱の極みに私は、シーメールマゾ牝のケツマンコ牝奴隷らしく、私を堕とす確信に満ちた張形の動きに導かれる様に、変態の肛姦の肉欲を逃すまい、と浅ましく淫らに腰を動かして、羞ずかしく甘い嬌声を漏らしてしまうのです。

「突いてぇ! ケツマンコ、もっと突き上げてぇ! 純子のケツマンコの中、もっとグチャグチャにしてっ! あひっ! あひいっ! ま、また出るわっ! また射精しちゃうわっ! 見てっ! 純子のケツマンコアクメ射精っ! 見てぇ! 飲んでぇ!!」

私は肛虐に晒されたケツマンコマゾ牝特有の、お腹の底から絞り出す様な善がり声を噴き上げるのです。 抑えようも無く啼いてしまいます。

「うふふ・・・いいわっ! 純子、お前、このままケツマンコで逝くのよ! 射精しなさいっ 私が全部吸い尽くしてやるわっ!」

そういうと、元老婆の妖艶な美女は、腰に巻いた極太張形の紐をほどき、それを片手に私のケツマンコに激しく挿入を繰り返して、そして私の股間に顔を埋めます。 そして痛い位に勃起した私のペニクリを吸い込み、まさにバキュームフェラそのものの勢いで、ジュブジュブと吸いしゃぶるのでした。

極太張形の亀頭のエラで肛肉を搔き回される肛襞がジンジンと灼け痺れ、抉り抜かれるケツマンコの肛芯が熱く燃え上がります。 ズシンッ、ズシンッ、と極太張形でケツマンコの肛道を突き上げられる度に、私の脳天に妖美な閃光が閃いては貫き、肛奥から放たれた熱く重く、そして妖しい衝撃が全身を揺るがせて、慄く唇からあられもない恥知らずな嬌声を漏らしてしまうのです。

「あひっ・・・あ、ああっ! だ、だめ・・・だめ・・・純子、逝っちゃうっ また逝っちゃう! またケツマンコアクメ射精しちゃいますわッ!」

容赦なく行動を嬲り抜かれて、ケツマンコの最奥を突き抜かれる激しくも甘い律動の動きに、私は怒涛のように押し寄せる肛姦の妖しい官能の快感の大渦に翻弄されて・・・狂おしく貌を歪めてのたくらせ、喉を絞る様に啼き続けるしかありませんでした。 そして・・・

「いひいっ! いやっ、いやあっ! 逝くっ 逝くっ 逝っちゃうっ! ケツマンコアクメ逝きますっ! アクメ射精しちゃいますぅ! 飲んでくださいっ! 精液飲んでぇ!!」

「い、いやああああっ・・・! いひいいっ!!!!」

「んむうっ! んぐっ、んぐっ、ごくぅっ!」

ズシィンッ!―――そんな感じで肛姦のケツマンコアクメの官能絶頂の大波が押し寄せ、私はまた肛虐の絶頂に達してしまいました。 ドクッ、ドクッ、ドクンっ! 大量の白い精液を勃起ペニクリから射精して、それを全て飲み干されてしまうのです・・・




「ああ・・・も、もう・・・出ませんわ・・・お許しくださいませ・・・」

「お許し・・・お許し・・・も、もう・・・もう一滴も・・・おおんっ!」

「いや・・・いやぁ・・・もう出ません・・・」

数時間後、私も美幸お姉様も、そして妹も真理華も、散々肛姦アクメ射精に晒されて、ぐったりと憔悴しきっていました。 今夜ここで嬲られ始めてもう、20回以上ケツマンコアクメ射精を強制されていたのです。 今朝から数えれば30回以上もケツマンコアクメ射精を強要されて、アクメ射精を放っているのですから・・・ケツマンコはもうジンジンと感覚が無く、ペニクリの感覚もすっかり無くなってしまっています。

「んんっ、じゅぶ、じゅぶ・・・何を甘えた戯言を言っているの、美幸・・・お前は死ぬまでケツマンコアクメ射精するんだよ!」

「そうよ、判ったかい? 純子? まだまだ射精出来るわ、私達にはその秘術が有るのだからね・・・死ぬまで、いいや、死んでも射精させてやるわよ、くふふ・・・」

「真理華、もっと良い声で啼いて射精しな! ほら、ここを刺激してやれば・・・あははっ! ほらね? まぁ~た、可愛らしく勃起したわっ!」

意に反して私達の浅ましい変態ペニクリは、それでも何度でも勃起してしまいます。 そしてケツマンコも・・・

「あひっ! も、もう堪忍っ・・・堪忍っ・・・あおおぉんっ!」

「許してっ! 許してっ! あひっ、どっ、どうしてっ・・・どうしてまだ感じちゃうのっ!?」

「いやっ! もう嫌なのぉ・・・やめてぇ・・・ゆるしてぇ・・・あおおおんっ!」

それでも私達、シーメールマゾ牝3姉妹のケツマンコの肛芯は、灼け痺れるように熱く蕩け切っていました・・・どうしようも無く淫らな、そして浅ましい変態のケツマンコマゾ牝・・・肛虐で嬲り尽され、果てしなくケツマンコアクメの絶頂と、ペニクリ射精の恥を晒すしか価値の無い、最低のマゾ尻奴隷娼婦・・・

「逝くっ・・・逝くっ・・・逝きますっ・・・んあああぁぁ・・・っ!!!」

まず最初に、美幸お姉様が私達、2人の妹に尻穴マゾのシーメール牝奴隷娼婦の浅ましさを見せつける様に、ケツマンコアクメ絶頂と同時に、ペニクリ射精で精液を噴き上げて逝ってしまいました。

「ひひゃああぁぁんっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうっ! 逝っちゃうのおぉぉっ! ひひゃあああぁぁっ!!!」

そして妹の真理華が、可愛らしい甘い悲鳴と同時に、ケツマンコアクメ絶頂とペニクリ射精を同時に・・・絶頂して失神してしまいました。 そして・・・

「おっ・・・お姉様っ! 真理華っ! 私もっ・・・純子もっ! 逝っちゃいます・・・逝く・・・逝く・・・逝き殺してっ! ケツマンコアクメとペニクリ射精でっ! 逝き殺して下さいぃッ!!」

私は肛姦の官能に溺れるままに唇を慄かせ、涎を垂らしながら肛虐凌辱特有のズシンッと重く熱いケツマンコアクメの衝撃に肛奥から背筋を通って脳髄まで揺さぶられ、拡大して広がり・・・

「純子っ、逝くっ・・・純子っ、逝くうううぅっ!! きああああぁぁぁ・・・っ!!!」

私は底無しの肛虐のマゾ肉の奈落へと、堕ちてゆくのでした・・・



「くふふ・・・これで打ち止め・・・」

「そうねぇ・・・最後まで我慢できなかったわね。 流石は堪え性の無いシーメールマゾのケツマンコ娘たちね・・・」

「さて・・・それでは上姉者、下姉者・・・まずはこの、美味そうなペニクリを切り落としましょうか・・・」

「そうね、そうしましょう・・・」

「その後で私は、純子のケツマンコを喰らってやるわ・・・」

「私は美幸のケツマンコをね、うふふ・・・」

「真理華の若いケツマンコの肉は、さぞ美味しいでしょう・・・」

―――そんな声が、聞こえた気がしました・・・





「―――こ・・・じゅんこ・・・純子!」

「―――よう・・・こ、まだ・・・意識が・・・」

ん・・・ここ・・・は?

「ん・・・あ・・・」

気が付けば白い天井・・・それに清潔なシーツに、薄いブランケット・・・ここは・・・ベッドの上・・・?

「え・・・あ・・・ゆうこ・・・? かおる・・・こ?」

間違いありません・・・『銀の鎖』で私と同じ位置にいる、シーメールマゾ牝奴隷娼婦の、親友の優子に薫子です。 あれ? でもどうして? 彼女たちが・・・?

「よ・・・かったぁ・・・純子、気が付いたのね・・・!」

「安心したわ・・・本当よ? だって純子・・・も、美幸お姉様も、真理華ちゃんも。 3人とも発見されてからもう1週間も、ずっと意識が戻らなかったのだもの・・・」

(私は・・・いいえ、私達姉妹は・・・ええと、離島の温泉宿にお休みで泊りに行って。 そして・・・)

そこまで思い出した後で、背筋がゾクリと震えました。 あのおぞましい数日間の記憶が蘇ったのです。

(でも・・・でも、どうして? どうして私・・・私達、島から出たの・・・? 出る事が出来たの!?)

不思議でした・・・

「島を出る日にちになっても、全く連絡が付かないからって、連絡船の船長さんが探しに島に入って・・・どうしてか、森の奥のお社の前で、3人とも全裸姿で発見されたのよ?」

「何をしていたの・・・? お館の人たちから漏れ聞いたお話じゃ、3人ともすっかりケツマンコを痛めつけられて・・・ペニクリも腫れ上がっていたそうよ?」

まるで、残酷な肛虐の拷問にでも、ずっと遭っていたようよ・・・薫子の言葉に、私は全くその通りなのよ・・・と心の中で呟きました。

(でも・・・どうしてあの老婆たちは・・・私達のケツマンコアクメ絶頂の射精ペニクリを切り落として食べてやるって・・・そう言っていたわ・・・)

ゾクリとする怖気に身を震わせる私を、気遣う様に優しく抱きしめてくれる優子。 その傍らで優しく微笑んでくれる薫子・・・外の世界から見れば、自由も人格も奪われた、哀れなシーメールケツマンコマゾの尻穴牝奴隷娼婦の私達。 でもこんなにも温かい親友たちが居るのです・・・

「美幸お姉様も、真理華ちゃんも、ついさっき目覚めたわ。 暫く検査とかだと思うけれど、早くお顔を見せてあげたらいいわ」

「美幸お姉様は気丈になさってらしたけれど、やっぱり妹たちの事は心配だもの。 真理華ちゃんも不安そうだったわ」

「もっともね・・・美幸お姉様のところには、私のお姉様に智美お姉様がお見舞いに行っていらしたし。 真理華ちゃんの所には、華奈美ちゃんとウチの絢乃が『お見舞い』にかこつけて、入り浸っているのだけれど・・・」

仕方がない娘たちよね―――そう言う薫子の真面目さは、こんな時でも変わらないわね・・・

ああ・・・帰ってこられたのね・・・どうやら病院の病室の様。 窓の外から差し込む陽光は、夏の強い日差しでした・・・




「上姉者、下姉者。 どうして生かして帰した?」

「もう100年以上も前とは、世の中が違うのよ。 今、喰ろうては、警察がきっと動くわ」

「御一新の頃とは比べ物にならない程、世は変わったわね・・・」

「・・・姉者達がそれでいいと言うなら、否は無いわ。 今回は精液をたらふく飲めたし、これであと100年は十分、若く美しいままで生きられる・・・」

その3人の美女達の姿は、どう見ても20代前半から、20代後半までの、若々しく美しい美女の姿だった。





その島に伝わる『鬼女伝説』 若く美しい美少年や美青年、或は若く美しい女成・・・シーメールの美しい娘の尻穴を凌辱して射精を強要し、その精液を生贄の命が尽きるまで搾り取り尽し・・・殺した後にその死体を貪り喰らう、鬼女・・・そんな伝説が伝わっている。
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2016-08-07

美姫肛姦 最終話

美女03

王都シルヴァール・・・いや、現在は魔王国・西方総督領の領府、グンクナールと改名されている大都市。 その目抜き通りであるクンザー大通りは、王都の西大門から伸びて中心部の聖王大広場・・・現在は戦勝大広場に達し、そこから北へ旧王城・現総督府に至り、東は東大門、南は南大門に通ずる。

道幅は30メートルにも達し、西大門から大広場までの西大通りだけで長さは3キロメートルに達する。 その端の西大門に近い館・・・かつての門衛館で、魔王軍のサラディナ・サファール軍医中佐は犬に付ける様な長いリードを引っ張り、妖艶な笑みで言った。

「祭りの手筈はすべて整ったわ。 後は存分に『お楽しみ』なさい」

「ふふん、果たして『楽しめる』か、『死にそうになる』か、どちらかだろうがな」

その傍らでは、同じく魔王軍のミラディアナ・ヴァイス参謀中佐が冷笑を浮かべて見降ろしている。 その先には全裸姿のアデラが居た。
いや、全裸では無い。 黒のガーターベルトに、やはり黒のガーターストッキングだけを身に着けて、足元は折れそうなほど細い15センチほどの長さのピンヒールを履いている。 長く豊かな銀髪は、後頭部で綺麗にまとめられ、豊かな美乳は乳房の上下で厳しく荒縄で緊縛されている。 その縄は両手を後ろ手にして、手首を重ねて括られていた。

「んくうぅ・・・んんっ、んぐうぅっ!」

それだけでなく、荒縄はアデラの細腰を捲いてそのまま股間に伸びている。 後ろから前に通された荒縄はきつく股間を締め付ける。 勃起したペニクリも余った荒縄で根元を縛られ、ビクビクと痙攣していた。 口には口轡を嵌められていた。

「あらぁ? きっと楽しめるわよ、アデラちゃんならね。 何と言っても、この娘は恥知らずの淫売ケツマンコマゾ牝なのですもの」

そう言うや、サラディナがアデラの美尻の辺りを撫でまわす。 くふぅん! と甘い悲鳴を上げるアデラ。 そのケツマンコには、いささか歪な形状をした張形が埋め込まれている。 いくつもの突起が有り、動く度に前立腺を刺激し、肛襞を擦りつけて、肛性感を否応なく高めるのだ。 勿論、魔虫から抽出した魔媚薬がたっぷりと塗り付けられている。

「占領されたかつての祖国、その王都。 そこで自分が恥知らずの淫売シーメールのケツマンコマゾ牝になった事を、盛大にお披露目して欲しいだなんて・・・うふふ、アデラちゃんも本当に、ドマゾの変態さんよねぇ?」

そうし向けたのは、誰なの!?―――そう叫びたいのだが、あいにくとアデラの口は口轡を嵌められて呻き声しか漏れない。

「さ、観客が待っているわ、行きましょうか―――シーメールマゾで、ケツマンコマゾの『アーデルハイト・エクセラ』のお披露目にね!」

こうして魔王軍に占領された王都で、その年の収穫祭が始まった。





「ふぐぅぉ・・・っ」

トトト・・・揺れる足元、全くおぼつかない足取りは、10センチ以上のピンヒールを履いた上で、全裸に近い姿で緊縛され、更には足首を短い鎖足枷で拘束されている為だ。 ぎこちない足取りで大通りを引き立てられる全裸に近い浅ましい姿のアデラ。 通り沿いはおろか、通りに面した建物の窓と言う窓からも、見物人が鈴なりになってアデラの羞恥刑を見て楽しんでいる。

「ひょう! すげえイイ肢体だぜ!」

「あれがお城に忍び込んだ賊の女か? 何でも侯爵様が王子の頃に使っていた部屋に忍び込んだらしいぞ」

「忍び込んで、何をするつもりだったのやら・・・あのケツマンコで垂らし込もうとしたのかね?」

「今からお城前の広場に連行されて、磔にされて散々嬲られたうえで、処刑されるってさ」

恥かしい、淫靡な姿で連行されるアデラの姿を見た群衆から、容赦ない言葉がかけられる。 その視線は全くの好奇に満ちて、これから始まるであろう淫らな仕置きに期待が高まっていた。

「うっ・・・ううっ・・・」

「見ろよ、食い込んでいる縄が、ベトベトに濡れているぜ!」

「そのうえに、ペニクリが縄に擦れて勃起しちまってやがる! ド変態のマゾ牝だな!」

「畜生、いいケツマンコ女だな! 堪んねぇ、エロいぜ! ケツマンコにチンポぶち込みてぇな! おい、マゾ牝! 俺様にも一発、尻穴でやらせろや!」

容赦ない淫猥な罵声に、体の芯からカァーっとなるほどの羞恥が込み上げて来る。 そして少し歩くだけで、ケツマンコに埋め込まれた張形が容赦なく前立腺を刺激し、肛襞を搔き回すのだ。 しかも塗り込まれた魔媚薬の効果が出始めて、どうしようも無くケツマンコに荒々しく激しい刺激が欲しくなってきた。

アデラは肛奥から止めどなく湧き出て来る肛姦の浅ましい欲情に、美貌を羞恥の色に染め乍らも、無意識にその美尻を色っぽく振りまくり、縛られた美乳をタプタプと揺らせながら、悩ましげな表情でよたよたと歩く。

「ふん! あんな格好させられるのなら、アタシだったら死んだ方がマシね!」

「そりゃそうよ! でも、見て見なさいよ、ペニクリ勃起させているわ。 見られて興奮しているのよ、あのケツマンコ女! まるで話に聞く最低の娼婦の様じゃない!?」

「うっ・・・うううっ・・・!」

群衆の中の、割と年若い娘や若妻たちの声がはっきりと聞こえた。 今や『同性』として意識するようになった女性たちの声は、野卑で卑猥な男達の声よりもアデラの羞恥心を激しく揺さぶる。 そしてその羞恥心が肛奥に痺れる様な、昏い快感が、さざ波となって押し寄せ、アデラの肛肉全体をブルブルと震えさせる。

(くっ・・・屈辱よっ・・・屈辱だわっ! わ・・・私が・・・王族で侯爵だった私が、こんなっ・・・こんな姿で、こんな目にっ・・・! こんなにも大勢の王都の民の前で・・・惨めで淫らな姿で晒し者にされているだなんてっ・・・!)

バシィッ!―――背後からアデラの美尻に、鋭い鞭の一撃が降り下ろされた。

「ほぐおぉっ!?」

「立ち止まるのじゃ・・・」

「あう・・・ううう・・・」

「ないよっ!」

バシッ! バシィッ! ビチイイィィッ!!

「おぐほおぉッ!」

アデラの後ろでニヤつきながら鞭を持って待ち構えていたミラディアナ・・・ミディアが、冷酷な笑みを浮かべて鞭を何度も振り下ろす。 ビクンッ、ビクンッ―――美尻だけでなく、勃起ペニクリまで鞭でしばかれて、アデラはその激痛に悲鳴を張り上げる。

「ふぅ・・・ふぅ・・・うぼうぅ・・・」

ビクン、ビクンと美裸体を痙攣させながら、ヨロヨロとした足取りで進む。 その姿が余計に群集を好色な興奮に書き立てるのだ。 街の民が・・・市井の肉屋のオヤジが、鍛冶屋の見習の若者が、宿屋の女将が、居酒屋の若夫婦が、靴屋の見習の少年が、服屋でお針子をしている少女が・・・

「見ろよ、あのオッパイ! すっかり興奮してタプタプ揺れてやがる!」

「淫乱な体つきだぜ! ま、王国を下した魔王国に逆らったんだ、仕方ないさ」

「それにしてもよ、あんなイイ女の素っ裸の縛め姿を拝めるなんてよ! 堪んねぇぜ!」

「されてる方は見なさいよ、ペニクリがはち切れそうに勃起しているわ、変態ね!」

「余程好き者のケツマンコマゾの牝なんだろうよ!」

「違ぇねぇ! がはは!」

「見て見て! あの色っぽい貌! あれ、もしかして興奮しているのかしら!?」

「おう! ああいうのが好きな、変態のケツマンコマゾの売女だろうぜ!」

(じょ・・・冗談ではないわっ・・・! そんな訳がないでしょう!? こんな恥ずかしい目に遭わされて・・・悦ぶ変態女がいる訳が・・・っ!?)

「んんぶっ!? んぼほおぉっ!」

ギチ! ギチ! 縄が柔肉に食い込んだ股間から、ズシンと重く激しい快感の大波が襲い掛かった。 ケツマンコに埋め込まれた張形が、アデラの肛肉の体温に比例して『成長』しているのだ―――そう言う類の魔導具だったのだ。

ギチギチと音が聞こえそうなほど、肛膣の肛肉を圧迫しながら成長し続ける張形。 そして1歩歩く度に、その突起に前立腺を突き上げられ、肛襞を搔き回され、魔媚薬が浸透して、アデラの肛姦の欲情は否が応でも昂りきっていた。 ビクビクと勃起したペニクリが激しく揺れて、鈴口から透明な先走り汁を噴き出している。

(ああっ!? みっ・・・見るなっ! 見ないでぇ! わっ・・・私のこんな恥ずかしい姿をっ・・・私が・・・私のケツマンコが感じている姿、見ないでぇっ! 私のペニクリを見て嘲笑しないでぇ!)

淫らに緊縛されて、根元で縛られた美乳はタプタプと揺れて淫らな存在感を誇示している。 荒縄が食い込んだ股間では、縄に擦れたペニクリが痛いほど勃起していて、ケツマンコから溢れ出した淫らな肛汁が内股をべっとりと濡らしていた。

(ああっ・・・はっ、早く終わって・・・っ)

ドオッ―――その時目に入ったのは、王都の大通り一杯に集まった、万を超すだろう大勢の群衆の姿。 その一人一人が、己の浅ましく恥ずかしい羞恥刑を一目見ようと集まっているのだ。 数万人の視線が鋭くアデラを貫く。

(いや・・・いやっ! う・・・うそよ・・・こっ、こんなの・・・耐えきれないわっ!)

たわわに実った豊かな美乳が荒縄で厳しく縛り上げられ、歩く度にタプタプと揺れる。 羞恥と肛虐で興奮し切って勃起したペニクリの鈴口からは、透明な我慢汁が止めどなく溢れ垂れている。

そんなアデラの悩ましくも恥知らずな姿を、大声と罵声で囃し立てる無数の市民。 好奇と蔑み、そして情欲の視線に美裸体を貫かれ、張形に肛肉と前立腺を刺激されたケツマンコが震える。 そして美尻はプリプリと無意識に色っぽく振られて、その姿が群集の、特に男達の好色な興奮を更に誘う。

ゾォッ!―――背筋が震えた。

―――オオオオオオオッ!!! 群衆の怒声が響き渡った。 最早歓声では無く怒声だ、王国の敗北と魔王軍による占領、その不満と諦めが出口を求めて、この羞恥刑に向けられているのだった。

(そんな・・・そんなっ・・・ああ、無理・・・無理よ・・・もうこれ以上なんてッ!)

「あらあら、すっかり興奮しちゃって・・・淫らな娘ね」

「しかしシナリオはまだまだ序盤だぞ? もっともっと、恥かしくて惨めな淫売姿を、貴様の愛した民衆の前で晒してやろう」

「何せこの公開恥辱処刑は・・・貴女が望んだ事でしょう?」

「ふぉぐっ・・・ふごおおぉぉっ!」

サラディナとミディアの言葉に、羞恥と肛虐の更なる被虐の快楽を予想して、身を震わせるアデラ。 今だけでもこれ程・・・死にたいほど恥ずかしいと言うのに、これから更なる羞恥が待ち受けているのだ。 

(い・・・嫌よっ! そう言わせたのは貴女たちじゃないのっ! でも・・・でも・・・っ ああっ 信じられない程に昂っているわ、私ったらっ)

それを思う程、アデラはケツマンコの中に突っ込まれた張形を意識してしまい、ゴリッ、ゴリッと肛襞を抉り、前立腺を突き上げる刺激に無意識に甘い吐息を漏らし、美貌を甘ったるく歪める。

やがて広間の中心に到達して・・・そして『処刑台』が見えた。 高さ2メートルほど、1辺が5メートルほどの台上になっていて、木枠の階段を登らされたアデラは、ふらつきながらもやっとその処刑台の上に登り立った。

(ひっ・・・ひっ・・・ひいいぃぃっ!!!)

そこからは群衆が良く見えた。 逆に言えば群衆からは、どこにいてもアデラの姿が丸見えになるのだった。

「さ、処刑の始まりだ」

ミディアの冷たい冷笑と共に、刑吏役の魔王軍兵士たちがアデラの緊縛を解いて行く。 そして2本立てられた鉄製の太い支柱に両手と両脚を、手枷と足枷で固定した。 その2本の支柱は1メートルほど離して立てられていて、そこにX字状に固定されたアデラは、両手を斜めに上げて、両脚を大きく開いて立たされた状態で、拘束されているのだった。

刑吏役の魔王軍兵士が、捏造されたアデラの罪状を読み上げる。 魔王軍に内通していた女スパイであった事。 捕虜となった侯爵ロイシュタール王国軍中将の身の回りの世話をする妾に選ばれていた事。

その底無しの淫乱さで、日夜、侯爵のチンポをケツマンコで貪り尽し、果ては魔王国に伝わる魔媚薬を無断使用して、遂には侯爵を『ケツマンコで腹上死』させた事。 魔王国から逃亡し、王国・・・現在の総督領に逃げ込み、更には侯爵の旧邸宅に忍び込んで金目の物を盗み出そうとした事。 その身分は死んだ侯爵の身の回りの品を盗み出し、邸宅の使用人たちをだました事。

幸いにも、このケツマンコ女を『使っていた』魔王国軍参謀中佐に発見され、逮捕された事。 などなど・・・

(うっ・・・ううっ・・・わ、私は・・・私は、こんな嘘の罪状で・・・これ程恥かしい恥辱刑に処せられるの・・・?)

拘束されたアデラの勃起ペニクリが一層ビクビクと痙攣し、彼女がこの理不尽で茶番的な屈辱の恥辱刑に、すっかり被虐の興奮に酔いしれている事を示している。

「―――よって、この罪人、アデラ・エクセラを見せしめの公開恥辱刑で永続性奴隷に墜す事とし、更にこれから3日3晩、公開凌辱の刑に処するものとする! 我と思う者は、このケツマンコ女の罪の尻穴の肛肉を、その肉棒で3日3晩、責め苛むべし! その結果、このケツマンコ女が死んだとしても、一切の罪を問わぬものとする!」

ドオオオオオオオォォォォッ!!!―――地響きが起こった。 誰もが目の色を変えて、誰もが自分が犯してやるのだと、異様に狂った目の色で血走りながらアデラを凝視した。 もっともこれは、サラディナ率いる中央魔導研究所が開発した、ある特殊な魔薬を気化して充満させることで、群衆を好色な熱狂状態にさせる様、仕向けた訳だが・・・

「うふふ、まずは定番の浣腸責めね。 馬用の浣腸液だから、きついわよぉ? それも5リットルもね、うふふ・・・」

サラディナの合図で刑吏の魔王軍兵士が巨大なガラス浣腸器を取り出した。 それを高々と掲げて見せる。 群衆から期待に満ちた歓声が沸き上がった。 アデラのケツマンコに挿入されていた張形がズボッと音を立てて、勢い良く引き出される。 その時の刺激に反応した肛肉の肛性感が、アデラの悩ましい責められ姿を一層、妖しく悶えさせた。

「ひゅぐっ!? ふぐううぅぅっ!!!」

ドクッ、ドクッ、ドクッ―――休みなく、一気に注入される獣用の強力浣腸液の強烈な刺激に、アデラは肛内を激しく引っ掻き回される様な激痛を覚え、苦しみ身悶えた。 1リットル、2リットル、3リットル・・・一向に止まる事のない浣腸液の注入に、アデラは半ば白目を剥いて痙攣する。

「ぐひゅ・・・ひゅうぅぅ・・・んきゅうぅぅ・・・っ!」

やがて5リットル全ての浣腸液を注入されたアデラは、吊り上げられた両手に体重をかける様にぐったりした状態で、必死になって激し過ぎる便意と戦っていた。 一瞬でも気を抜けば、その瞬間にケツマンコの肛穴の口が開いてしまい、肛内の汚物まで一緒に出してしまいそうなのだ。

「うぎいぃぃ・・・ぎいいぃぃ・・・っ」

最早呻き声しか出ないアデラ。 必死に便意に耐える彼女に、刑吏たちはあざ笑うかのように様々な責めを加えた。

「きひいぃぃっ! いきいぃぃっ!」

敏感な乳首と、ペニクリの亀頭の肉芽を、細く鋭い針で何本も貫通された。 鋭い激痛にアデラは目を見開いて、必死の悲鳴を張り上げて耐える。

「ひいぃっ! あつっ! あつっ! あついいぃぃっ! いひいいぃぃっ!!」

火を灯した小さな発火魔導具で、ペニクリの先の肉芽や乳首、更にはケツマンコの肛膣の口まで、じわじわと灼かれそうなほど近づけられて、その灼熱の熱さに悲鳴を張り上げるアデラ。

「いひゃあぁっ! らめぇっ! いひゃ、いひゃあぁっ!」

一見、イソギンチャクの様な、魔王国原産の陸生粘着生物にペニクリを『食べられて』、その刺激に信じられない快感と、連続した射精に襲われるアデラ。 いつの間にか背後に連れて来られた、体長3メートルもある魔族領域原産の魔物・典型的な定点捕食型の淫欲魔獣の『ガネシャ』が、アデラの大量浣腸されたケツマンコに、その粘液が粘ついた太い蝕手をズブズブと差し込み、ズリュズリュと抜き差ししていた。

「すげぇ・・・」

「本当の淫乱性のクソ牝だぜ・・・」

「絶対、悦んでるぜ、あのケツマンコ女・・・」

「変態過ぎるわ・・・信じられないわ・・・」

圧倒的なアデラの恥辱の被虐姿に、見物に集まった無数の群衆も声が出なかった。

「さて・・・そろそろ第1回目の恥晒しと行くか、アデラ?」

ミディアがそう言うと、飼育係の魔王軍兵士がガネシャをアデラから引き離した。 ズズズッ・・・ズポォッ、と大きな音を立ててガネシャの太い蝕手が抜き出された時、僅かにビュビュっと浣腸液がアデラのケツマンコから漏れる。 同時にペニクリからもピュ、ピュッと白い精液が僅かに漏れてしまった。

それを見たミディアは、一瞬不機嫌そうに美眉を歪め・・・そしていつもの冷笑と共に、鞭を持った手を大きく振りかざした。

「・・・新しいお前の、誕生祝よ、アデラ! 派手に逝きなさい!」

―――バシッ、バシイィ!!!

2発の鞭はそれぞれ、アデラの勃起ペニクリの肉芽と、拡げられた両脚の間の、美尻に谷間に隠れるケツマンコの肛肉を、見事正確に、そして強烈な激しさで捕え打ち据えた。

「んぎっ!? ぎっ・・・ぎいっひいいぃぃっ!!!」

頭をグンと反らせ、白目を剥いて美唇から白い泡を噴いて絶叫の悲鳴を張り上げるアデラ。 一瞬の硬直、そしてその反動が・・・

「ひいっ・・・ひぎゃああぁぁぁっ! あひいいぃぃっ! みっ・・・見ないでっ・・・見ないでえぇぇっ! あひゃああぁぁ・・・ッ!!!」

ブバッ! ブブブッ! ブボホオオォォッ!!

広場中に響き渡る盛大な排泄音と同時に、アデラのケツマンコに貯め込まれた5リットルの浣腸液と、その効果で柔らかくされた排泄物が、一気に、全て、広間に集まった無数の群衆の目の前で・・・ケツマンコから排泄されてしまったのだった。

「あがっ・・・あがが・・・あああぁぁ・・・」

白目を剥きながら排泄を続けるアデラは、同時に排泄による強烈な肛姦アクメの快感に飲み込まれて、ケツマンコアクメに達すると同時に、ペニクリから激しく白い精液を噴き出し続けるのだった。





「んじゅぶ、じゅぶ、ちゅぶ・・・」

「ふふふ・・・アデラ、お前もようやく、私好みのクンニを覚えた様ね・・・おおうっ! そっ、そこよっ! そこをもっとっ・・・!」

「はい、ミディア様・・・ちゅぶ、ちゅぶ・・・」

魔王国の魔王都、その一角に聳え立つ、吸血鬼族の族長家であるヴァイス公爵家の宏大な大邸宅。 40エーカー(16ヘクタール)もある敷地内で、その一角に比較的小さな、瀟洒な2階建ての館が建っている。 

公爵家の長女、ミディアこと、吸血姫・ミラディアナ・ヴァイス公爵令嬢の私邸である。

ミディアはその寝室のベッドに寝そべり、薄絹のシミーズ1枚だけの姿になって、股間の間にアデラの頭を挟み、先ほどからクンニ奉仕をさせていた。

「上手くできたら、そうだな・・・ご褒美にジークリンデと交尾させてやろう」

「あ・・・ありがとうございますっ アデラ、ミディア様に悦んでいただけるよう、頑張りますわっ・・・・んちゅ、ちゅぶ」

「ふふん・・・ジークリンデの名を出した途端、これか。 現金な淫売ケツマンコ牝奴隷だな・・・その代り、私を満足させられなければ・・・そうだな、サラディナに連絡して、またザナム虫を5、6匹、ケツマンコに入れたままで、3日3晩、ガネシャに抱かさせるぞ?」

「ひっ!? そっ・・・それはっ・・・お許し、お許しをっ! んちゅ、ちゅ、ちゅぶ」

その一言で身体を強張らせ、必死になって女主人のオマンコを舐め回して奉仕するアデラ。 とは言え、その股間のペニクリは既にビンビンに勃起していて、鈴口の割れ目から漏れて垂れた透明な先走り汁が、シルクのシーツの上に染みを付けている。 ケツマンコもヒクヒクと疼いて、肛液を垂れ流している。 早くケツマンコにお仕置きをして欲しくて、仕方が無かった。

(ああ・・・ミディア様・・・残酷な御方・・・私のミレディ様! どうか・・・どうか、この浅ましいケツマンコマゾ牝奴隷に、恥かしい、浅ましい、卑猥なお仕置きを下さいませっ!)

あの日、旧王都での羞恥刑から1年が経った。 既に侯爵アーダルベルト・エクセル・フォン・ローエンシュタール中将の死亡は、正式に魔王国より発表された。 最後の王家の生き残り、王国軍の若き勇将に、最後の一縷の望みをかけていた旧王国内の反魔王国勢力も、それであっという間に雲散霧消してしまった。

今では『魔王国西方新領土』として、新領土総督府が穏便に統治する土地になっている。

同時に『侯爵様を腹上死させた、裏切り者のケツマンコ女』もまた、あの3日3晩続いた恥辱刑の後、残酷に処刑されたと、公式には発表されている。 つまり、アデラは魔王国内で、正確には『存在しない者』であった。 

故にあの後、ミラディアナが魔王国内の政治力を駆使して、アデラを『愛玩奴隷』として身請けしたのだ。

因みにジークリンデは、サラディアナの『私設秘書』として中尉待遇の軍属の身分を与えられている。 実際は『サラディナ・サファール軍医中佐の性欲発散担当秘書』なのだったが。

「サラディアナが今夜遊びに来る。 その時はジークリンデもつれて来よう・・・久しぶりにジークリンデのケツマンコを味わえるかもしれんぞ? ああ、ジークリンデのペニクリで、ケツマンコを犯して貰えるかもな」

「ひっ、ひっ・・・んちゅ、ちゅうぅぅ・・・」

吸血鬼の美姫の内股に顔を挟まれ、その柔らかな感触を感じながら、一心不乱に女主人の秘所の肉襞を舐め続けるアデラ。 トロトロと溢れ出す愛液も、美味しそうにジュルジュルと卑猥な音を立てて飲み干す。 そう躾けられたのだ。
そしてようやく満足したのか、甲高い嬌声と共にミディアがアクメに逝くと同時に、噴き出した愛液を潮吹きの様にアデラの顔に吹きかける。 その愛液を美味しそうに、愛おしそうに口に受けて飲み込むアデラ。

「んぐっ、んぐっ・・・あ、ありがとう・・・ございま・・・ひうっ、あひっ、ひあっ!」

女主人の愛液を飲み込むと同時に、押さえていた被虐の快感が押し寄せて、知らずに軽いケツマンコに達して逝ってしまうアクメアデラ。 そんな愛玩ケツマンコマゾの牝奴隷を愛おしそうに(そう、ミディアは少なくとも、アデラを『愛玩』していた)見下ろす吸血鬼の美姫・ミディア。 その美脚でアデラの勃起ペニクリを踏みつけ、アデラにピュ、ピュッと白い精液を噴き出させ、射精させていた。

「いいだろう・・・褒美だアデラ。 今宵はジークリンデの肛肉を愉しむがよい」




「あっ、あっ、ああっ! ジークリンデッ! ジークリンデッ! もっとよ! もっと激しく突き上げてっ!」

「アデラ様・・・アデラ様ッ! ああ、愛しい姫様っ! こうですわね!? ここを・・・こうやってっ!」

「あひっ!? おほぉっ!? そっ・・・そこわぁ・・・!」

「ケツマンコの弱点ですわっ! 悔しいですわっ! どなたに開発されなさったの!? アデラ様!」

豪奢な広いベッドの上で、白桃色の薄いシースルーのネグリジェ一枚の姿のアデラが、これまたシースルーの赤のネグリジェだけの姿のジークリンデのペニクリに、ケツマンコを激しく突き上げられて犯されている。

いずれも美しい美姫同士が悩ましい恰好でもつれあい、互いのケツマンコをペニクリを愛撫し合って、そしてジークリンデが欲情し切った蕩けた美貌で、アデラのケツマンコを犯すのだ。 アデラはもう、どうしようも無いほど、自分のケツマンコの肛性感にフィットしたジークリンデのペニクリを肛肉で包む。 ズリュ、ズリュっとジークリンデのペニクリが挿入されスタビに卑猥な音を立てて、アデラのケツマンコの肛肉を責め苛むのだ。

「あっ、あんっ! ああんっ! すっ、素敵っ! 素敵よっ、ジークリンデっ! もっと私を愛してっ! 貴女のペニクリでっ 浅ましいケツマンコ牝奴隷の肛穴を突き抜いて犯してぇ!」

「姫様っ! アデラ様っ! 善いですわっ! 姫様のケツマンコの肛肉っ! 私のペニクリに絡みついて・・・あうぅんっ! そっ、そんなに締め付けられてはっ・・・あくふぅっ!」

「はひっ!? はひいぃっ! そこっ・・・いやっ、そこはいやぁっ! ジークリンデっ そこは堪忍して・・・っ!」

「駄目ですわっ! お仕置きですわっ! こんなに淫乱なケツマンコマゾの牝奴隷になってしまった・・・淫乱尻穴姫様に、お仕置きですわっ! うんっ! ううんっ!」

「あひっ、あひいぃぃっんっ!!!」

アデラとジークリンデの睦合いを眺めながら、館の主のミディアと、客のサラディナが薄絹の衣1枚の姿で、深々とした高価な絨毯の上に、クッションを置いて眺めていた。 手には真っ赤な血のようなワイン・・・いや、ミディアのそれは吸血鬼族に必須の、血清凝固剤入りのワインだった。

「で? どうするの、これから?」

「どうするとは?」

2人の傍には、これまた絶世のシーメール美少女が3人、全裸で侍っている。 但し首輪を付けられ、愛玩奴隷の証とされていたが。

サラディナの問いに、ミディアはワイン片手に目を細める。 片手でクリステルを抱き寄せ、その細身の肢体に似合わぬ大きめの美乳を弄ぶ。 足元にはエリーゼを侍らせ、自分の美脚でフレデリカの可愛らしい勃起ペニクリを足コキで弄んでいた。

「確か、軍政本部の管理局人事部長のアガレス少将は、ジークリンデみたいな妙齢の美しいケツマンコ愛玩牝奴隷に、目が無かったわよね? 統合幕僚本部作戦局長のクセノス大将もね・・・次期作戦課長の椅子を狙う身としては、貴女、どうなのよ?」

アガレス中将は、魔王国内での主要種族・獣人族(人熊族)出身の大男だ。 クセノス大将は鬼人族の出で、若い下級将校時代は重胸甲騎兵として戦場を疾駆した猛者だった。 そしてこの2人の軍高官は、無類のケツマンコ牝好きでも有名だった。

そんなサラディナの指摘に、クリステルの可愛らしいケツマンコの肛蕾を、細く白く、長い指で嬲りながら、ミディアの方でも言い返す。

「ふん・・・確か、ラヴォール魔導生体中央研究所の魔導変性研究部長の椅子が空いたらしいな? 前任者のマハル軍医大佐が、軍防疫給水研究本部の第1部長に、軍医少将に昇進して栄転とか・・・マハル軍医大佐も、人事権を持つ軍医局管理部長のモルト軍医少将も、確か以前に購入した旧王国領の人族奴隷の美青年を、性転換させてケツマンコ奴隷として飼っているだろう? 年の頃は確か、アデラと同じ位だったか? 髪の色も、瞳の色もな」

マハル軍医大佐は人狼族の出身で、モルト軍医少将はエルフ族・・・北方エルフ、ノルディカエルフの出身だった。

「研究所の成果でね、魔導処理のアンチエイジング技術、効能が格段に向上したのよ。 それにある種の魔薬投与により、人族でも寿命を200歳くらいまでなら普通に伸ばせるわ。 最長で250年程かしらね? どう?」

アデラを、ジークリンデを、2人のシーメール美姫を。 そしてクリステル、エリーゼ、フレデリカの3人のシーメール美少女を・・・この先、200年以上もの長きにわたり、永遠に若く美しい、そして淫らで従順な、可愛いケツマンコマゾ牝の尻穴愛玩奴隷とする事が出来る・・・

「ふむ・・・いいな。 判った、マハル軍医大佐と、モルト軍医少将の元には、アデラを『ご賞味』として出そう。 その代り・・・」

「ふふふ、商談成立ね。 アガレス中将とクセノス大将の所へは、ジークリンデを『ご賞味』戴くわ。 そうねぇ・・・『口直し』にクリステルとエリーゼ、それにフレデリカも、それぞれ付けましょうか」

「妙齢のケツマンコ美女好みの軍高官たちだが、たまには若い味の肛肉も味わいたいだろう」

アデラの甲高い嬌声が響いた。 ジークリンデのペニクリにケツマンコを貫かれ、ケツマンコアクメの絶頂に達して逝ってしまったのだ。 ビクビクと痙攣するペニクリから、ビュ、ビュっと白い精液を射精して噴き出している。 それをジークリンデの艶めかしい紅色の美唇が口に含み、コクコクと飲み干していた。

「いずれにせよ、この牝たちは私達の愛玩尻穴奴隷だからな」

「ええ、そうよ。 可愛い、可愛いケツマンコマゾの、愛玩シーメール牝奴隷ね。 この先、ずっとね・・・」

目を細め、淫虐な視線を送るミディアとサラディナの視線の先には、今度はジークリンデの美巨乳を揉みしだきながら、甘い嬌声を張り上げて勃起ペニクリでジークリンデのケツマンコを犯すアデラの、浅ましく淫猥で、そして神々しいほど美しい淫靡な姿が映っていた。




遥か後世、ミラディアナ・ヴァイス女公爵の墓所の発掘作業が行われた際に、別の1体の骨が発見された。 それは女性の様で、男性の骨盤に似た形状の骨が残っていたことから、恐らく女公爵の愛玩したシーメール奴隷であり、女公爵が死した際に、殉死させられ共に葬られたのだと、魔王国の考古学者たちは結論付けている。
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2016-07-25

美姫肛姦 第5話

美女03

30日目、アデラは再び、王国軍女性将官用の軍服を着せられて、ラヴォール魔導生体中央研究所の本館棟に連れて来られた。

「あ・・・あの・・・サラディナ様・・・」

おずおずと、上目遣いでサラディナ・サファール魔王国軍軍医中佐に問いかけるアデラ。 もうすっかり、従順で素直なケツマンコ女の様子が身に沁みついている。 それよりもこの5日間、肛性感を昂らされるがけ昂らされて、アデラのケツマンコはずっと、軍服の下でシルクのショーツのクロッチ部を、肛汁でジュクジュクと濡らし続けている。

「うふふ・・・じきに判るわ。 今日はね、アデラちゃん。 貴女へのご褒美をいくつか用意しているのよ」

「ご・・・ご褒美・・・ですか・・・?」

訳が分からない。 自分は『調教』されているのだ。 それはケツマンコの肛奥の奥深くで、アデラが身に沁みて実感させられてきた。 なのに、ご褒美とはいったい何なのだろう? そんな疑問も、歩く度に勃起ペニクリがシルクのショーツに擦れ、その快感に思わず腰が引ける。 ショーツのクロッチがケツマンコの谷間に食い込んで擦れ、昂っている肛性感がまた、否応なくアデラを淫らに発情させていた。

「いちいち、疑問を挟むな、アデラ。 貴様は私達の命じるまま、従順で素直な、淫らなケツマンコ女であればよいのだからな!」

「ひっ・・・! は、はい、申し訳ございません、ミディア様・・・!」

その冷たい声と視線に、アデラは身を震わせ・・・そして欲情に美唇を震わせる。 ペニクリが一層ビクビクと痙攣する様に勃起してシルクのショーツを持ち上げ、ケツマンコはヒクヒクと震える様にショーツの布地に擦れて感じてしまう。
もう、戦場で大軍を叱咤していた、侯爵アーダルベルト・エクセル・フォン・ローエンシュタール王国軍中将は居ない。 今居るのは、ケツマンコを犯されて啼いて悦ぶ、淫らで美しくも愛らしいシーメールマゾ牝奴隷、アーデルハイト・エクセラと言う可憐な、そして美しいケツマンコマゾのシーメール美女だ。

「んっ・・・くひっ・・・んんっ」

一歩歩く毎に、アデラは愛らしい嬌声の悲鳴を漏らす。 実は両方の乳首に『ギザ虫』と言う、魔族領域原産の魔虫が食らい付いている。 この虫はザナム虫の同属の魔虫だが、もっと小型だ。 非常に小さいが、8本の極小の、しかし鋭い棘のある脚で乳首の肉乳に食い込ませ、絶えず疼痛を与える。 

そして口の部分にある細く長い蝕手が乳腺に侵入して刺激し、未経産婦・・・出産をした経験のない女性でも、母乳が出る様に特殊な唾液を送り込むのだ。 お蔭で今のアデラは、乳首アクメの度に少量では有るが、母乳を噴き出してシルク生地のブラを濡らし続けているのだった。

「はあ、はあ・・・んくうぅ・・・!」

「あらあら、アデラちゃんたら。 よほどギザ虫が気に入った様ねぇ? オッパイミルクが噴き出して、ブラがベチョベチョじゃない」

「それだけではあるまい。 ケツマンコに入れたザナム虫が、そろそろ精液を欲しがる頃あいだ・・・」

「あ・・・ああっ・・・!」

ミディアの・・・『吸血姫』の冷たい美貌で見つめられて、ケツマンコがゾクゾクっと震えるように感じてしまうアデラ。 マゾの気がますます強くなってきた彼女は、最近ではミディアの冷たい怜貌に冷ややかに見つめられ、侮蔑の言葉を投げかけられる度に、ケツマンコの肛奥の更に奥深くから、ゾクゾクと痺れる様な快感の大波が湧き出して、全身を震わせ被虐アクメに逝ってしまう様になっていた。

やがて本館の地下にある一室に連れて来られたアデラは、そこが淫らな仕置き場である事を直感で・・・ケツマンコの肛奥の深くで悟った。 壁一面に取り付けられた手枷、足枷。 三角木馬の数々、磔台、天井の太い木枠から垂れ下がった荒縄のロープや、鉄製の細長い鎖。 そして・・・

「あひいぃ! あひっ、あひいいぃぃっ!」

「許してっ! 許してぇ!」

「いやぁ! だめっ、逝っちゃう!」

3人の可愛らしい顔立ちの美少女たちが、魔族に・・・この研究所の魔族研究員に犯されていた。 正確にはケツマンコを犯されて、勃起した小さなペニクリから白い精液を噴き出し続けていた。

「バーディ少佐、進捗はどうかしら?」

サラディナが声をかけると、美少女の1人を犯していた1人の青年将校が振り向いた。 そしてズボッと肉棒を少女のケツマンコから引き抜いて、身だしなみを整えた後で上官に報告する―――おい、中尉、続きは君が犯せ―――傍らの鬼人族の青年将校に命じてから。

「これは主任・・・はい、被検体の3人とも、女体化変貌は完了、成功しております」

「ふむふむ・・・いいわね! 可愛いわ! 立派なシーメール美少女ちゃん達じゃないの!」

「はい。 散々犯し抜きましたからね。 未だ13、14歳なので、ガネシャは流石に使えませんでした。 お蔭で研究員一同、精力回復魔法のお世話になりっぱなしですよ、ははは・・・」

ややげっそりした表情で、副主任であるバーディ魔王国軍軍医少佐が照れくさそうに言う。 彼はエルフ族男性で、種族の例に漏れず細身の、そして完璧な女顔の美貌の青年だった。

「だらしないわねぇ・・・こんなに可愛らしいケツマンコ美少女たちを、嬲り犯せるって言うのに」

「我々は頭脳派の研究職ですので。 体力馬鹿の戦闘兵科の連中と同じにされては・・・」

ケツマンコを犯されている3人の美少女たちは皆、シーメールの美少女たちだった。

「・・・被検体・・・女体化変貌・・・ま、まさか・・・」

アデラはシーメール美女に変貌させられたとはいえ、元々、その頭脳は明晰だ。 そしてこの研究所で行われた事が、直感で分かってしまった。

「あら、気が付いたのね? うふ、アデラちゃん、貴女の以前の従卒君たち・・・確か貴族の子弟を軍に預けて、従卒にさせて修行と教育をさせるのよね? クリストル君にエーリッヒ君、フレデリック君・・・今はクリステルちゃんにエリーゼちゃん、それにフレデリカちゃんになっちゃったけれど? うふふ・・・」

「クリストル・フォン・ベーゲンマイヤー・・・エーリッヒ・フォン・レヴィンスキー・・・フレデリック・フォン・シュペルリンク・・・」

ベーゲンスマイヤー家も、レヴィンスキー家も、シュペルリンク家も、王国で代々高名な将軍を輩出する、名門軍人貴族の一族だった。 今も目の前でケツマンコを魔族の男達の肉棒で深々と刺し貫かれ、甘い嬌声で啼きながらケツマンコアクメの絶頂に達して、ペニクリから精液を噴き出している可愛らしい可憐な美少女たちは・・・その3家から預かった、大切な従卒であり、『弟子たち』だった。

いずれも伍長(下士官)待遇で司令官従卒として預かった大貴族家の子弟で、クリストルとエーリッヒは14歳、フレデリックは13歳だった。 軍内の規律や軍法、そして軍学を教え、同時に司令官の身の回りの世話をさせる。

3人の少年従卒たちはいずれも紅顔の美少年たちで、素直に司令官を・・・侯爵ローエンシュタール中将を崇拝していた少年たちだった。

茫然と見つめるアデラを他所に、今度はミディアが侍女のシェーラとエリカに命じ、アデラの軍服のスカートを脱がさせた。 すると、ガーターベルトに吊られた純白のストッキングに包まれた美脚が現れる。 黒のローヒールの女性将校用軍靴の色が対照的だった。

「さあ、子猫ちゃんたち! こんどはこのお姉様のペニクリをおしゃぶりしなさい。 ケツマンコをお口と舌で愛する事も忘れちゃダメよ? もう1人は・・・そうね、この大きな胸を愛してあげなさい。 シェーラ、ギザ虫を取って。 エリカ、ザナム虫を取り出して頂戴」

「はい、中佐殿」

「かしこまりました」

ブラウスのボタンを外され、ブラをずらされて、乳首に取り付けられていた魔虫を取り除くシェーラ。 ついでにギュッと乳首を摘み上げる。 そしてケツマンコに指を入れて、ザナム虫を取り出すエリカ。 ケツマンコの肛襞を抉り、前立腺をゴリゴリと抉る事も忘れない。

「んっ!? あふっ、はひっ! あ、ああん・・・っ」

思わず嬌声を漏らすアデラ。 元々、肛性感を昂らせるだけ昂らされているアデラだ。 その愛撫に無意識にウットリした、ケツマンコマゾ美女の表情に変わってしまう。 そうしているうちに、3人のシーメール美少女たち―――可愛らしいピンク色の、花柄の刺繍が入ったキャミソールに、同色のフリル付きのショーツ姿―――が、アデラの元に寄って来た。

「んぶっ、じゅぶ、じゅぶ、んちゅう・・・」

「ちゅぶ、ちゅぶ・・・んんっ、じゅぶ・・・」

「ちゅう、ちゅううぅぅ・・・んきゅ」

「はひっ あひっ! やっ、やめて・・・クリストル! エーリッヒ! フレデリック! お、おやめなさいっ・・・あひっ そ、そんなに吸わないでっ、クリストル! あああ・・・し、舌を・・・舌をケツマンコに入れちゃダメよっ、エーリッヒ! あぎっ!? あぎいぃっ! ち、乳首を噛まないでっ、フレデリック・・・!」

シーメール美少女たちの小さな口が、己の勃起ペニクリをチュウ、チュウと吸う。 ぎこちない舌使いでケツマンコに口づけをして、そこから肛内に舌を滑り込ませて肛肉を擽る。 痛いほど勃起した乳首を、カリッ、カリッと甘噛みされる。 同時に与えられるぎこちない愛撫の甘い快感に、アデラは思わずうっとりと身を委ねかけてしまった。

「じゅぶ、じゅぶ・・・んん、わたしはクリステル、ですわ、アーデルハイトさま・・・んふ、ペニクリがこんなに、大きくなりました・・・んじゅぶ」

「んじゅぶ、じゅぶぶ・・・んん、わ、わたしも・・・エリーゼになりました、アーデルハイトさまぁ・・・ケツマンコのお汁、トロトロぉ・・・美味しいですぅ・・・」

「ああ・・・おっぱい、柔らかぁい・・・大きくって・・・柔らかくって・・・ちゅう、ちゅう・・・私はフレデリカ、です、アーデルハイトさま・・・アデル・・・姫姉さまぁ・・・母乳が出てきて・・・美味しいです・・・んちゅうぅ・・・」

「いや・・・いや・・・だめよ、やめて・・・ク・・・クリステル・・・エリーゼ・・・フレデリカ・・・ああんっ!」

アデラの頭の中は沸騰する。 自分が『おんな』に・・・シーメールマゾのケツマンコ女になってしまった事を、可愛がった従卒の少年たちに知られた事。 そしてその従卒の少年たちもまた、妖精の様に愛らしいシーメール美少女になってしまった事。 そのシーメール美少女たちに、ペニクリとケツマンコ、そしてマゾ乳首を愛撫されて感じ過ぎてしまっている事・・・

「ああんっ! クリステル! もっとペニクリの先を舐めて! 射精したいのっ! エリーゼ! ああんっ、そっ、そこよっ! そこをっ! ケツマンコの中をもっとほじって頂戴! フ、フレデリカ・・・フレデリカ! きひいいぃっ! か、咬んでっ! 私のマゾ乳首っ もっと強く咬みなさいっ! オッパイのお乳吸い出してぇっ! くひいぃっ!」

「はい・・・アデラ様、姫姉さま・・・じゅぶ、じゅぶ、じゅぶぶ・・・」

「んじゅぶ、じゅぶ、ちゅううぅぅ・・・こう? こうですわね? 姫姉さま・・・ちゅううぅぅ・・・」

「うふふ・・・姫姉さま、可愛い・・・ねえ、乳首がほら、母乳と一緒に血が滲んでいますわ・・・でも咬んじゃう! んきゅ!」

王国軍女性将官用軍服に身を包んだアデラの、めくり上げたスカートの前に跪いてペニクリをしゃぶるクリステル。 
後ろからアデラの美尻を割って顔を埋め、舌をアデラのケツマンコに差し込んで吸い付くエリーゼ。 
乳首を口に含んで甘噛みしながら、片手でもう一方の乳首を摘まんだり捻ったりして愛撫するフレデリカ。
3人のシーメール美少女たちに愛撫され続け、うっとりとシーメールマゾ美女の陶酔に浸るアーデルハイト・・・アデラ。 

「ふふふ・・・いい感じね。 子猫ちゃんたちも、すっかり懐いちゃって」

「アデラはもう、完全に淫乱ケツマンコ女になったか・・・あの調子だと、妹分の娘達に毎日、自分のケツマンコを犯させかねんな」

「或は、妹分の子猫ちゃんたちのケツマンコを犯しまくるか・・・さて、じゃあ本命を出しますか」

「ああ・・・もう1人居たな、女体化変貌実験の被験者が・・・」

サラディナが命じて、所員が別室から1人の女性を連れてきた。 いや、正確には女性では無く、シーメール女性だった。 

淡い栗色の、ウェーブのかかった長い艶やかな髪。 抜けるように白い白磁器の様な滑らかな美肌。 張りのある大きな、ツンと上向きの胸。 桜色の綺麗な、そして絶妙な大きさの乳輪とツンと張った乳首。 細く括れた細腰に、柔らかな美尻と、そこから続く長く形の良い美脚・・・股間に勃起して猛り立っているペニクリを除けば、世の女性が羨望するような美女だった。 

但し目隠しをされ、口枷を咬まされている。 両手は背中に回されて手枷に繋がれ、豊かな美乳は上下を荒縄の厳しく縛り上げられていた。 全裸姿だった。 首輪に付けられた長いチェーンを引かれ、高いヒールを履かされたそのシーメール女性はおぼつかない足取りで引っ張り出されてきた。 歩く度に勃起したペニクリがビクビクと震えて揺れている。

「さあアデラ、その場でケツマンコを晒しなさい。 このペニクリ女におねだりするのよ、ケツマンコを犯して下さいって・・・子猫ちゃん達、おどきなさい」

「さあ、もうすぐ絶品のケツマンコを味合わさせてやるぞ? 勃起ペニクリが堪らないだろう? ふふふ・・・」

サラディナがアデラに命じ、ミディアが目隠しされたシーメール女性の耳元に囁く。 アデラは捲り上げられた軍服のスカートをそのままに、俯せの姿勢で床に頭を付けて、美尻を高々と突き上げる様な姿勢を取った。 そして自らの手で美尻を割り、ケツマンコの肛菊門を大きく開いて、おねだりの言葉を口にした。

「・・・そこの貴女、どなたか存じません・・・ですが、そのペニクリをわたくしの・・・淫らで浅ましい、アーデルハイト・エクセラのケツマンコに・・・お恵み下さいまし・・・」

期待に満ちた淫らな視線で、そしてペニクリをビクビクと勃起させながらケツマンコの肛汁をトロトロと漏らして、うっとりとした口調で言うアデラ。 その声を聴いて、見た目にも動揺する目隠しをされたシーメール美女。 やがてミディアに引きずられたシーメール美女は、強引に勃起したペニクリをアデラのケツマンコに宛がわれ・・・後ろから鞭で美尻を叩きつけられた。

「んひゅうぅぅぅっ!!!」

「この愚図が! さっさとそのみっともない勃起ペニクリを、目の前のケツマンコに挿入しないか! ほら! ほら!」

バシッ! バシッ! バシッ!

見る見るうちに、シーメール美女の美尻に鞭の後が付いて行く。 3人のシーメール美少女たちが部屋の隅で震えながらその光景を見つめていた。

「・・・犯さなければ、このケツマンコの女がどうなっても・・・いいのか? あん?」

『吸血姫』―――ミラディアナ・ヴァイス参謀中佐は、吸血鬼族特有の、ゾッとする詰めた口調でシーメール美女の耳元で囁く。 その残忍な本性を思い知らされてきたシーメール美女は、口枷の中でくぐもった声を出して・・・意を決したように腰を動かし、ペニクリでアデラのケツマンコを貫いた。

「んひっ! んひゅううぅぅっ!!」

アデラの嬌声が裏返る。

(なっ・・・何これっ!? あ、ああっ・・・ケツマンコにぃ! すっ・・・凄いのが来たわあぁ・・・っ!!)

いつもケツマンコを犯される時とは違う、背徳感たっぷりの快感がアデラの身体をひくつかせる。 シーメール女性の勃起ペニクリはアデラの肛菊門をぬばっと拡げて、ズブズブッ、と腸内に抉り入ってくる。

「おっ・・・おほっ、おふっ、お尻っ・・・お尻の穴っ、ケツマンコがっ・・・広がっれえっ! ひはっ、はっ、ヌブヌブって・・・奥にきてますうぅっ!!」

「うふふ、アデラのケツマンコ、とても嬉しそうにヒクヒクしているわよ」

「んひぃ! はひぃっ! うっ・・・うれひいでふぅっんっ! ひゅうぅっ・・・あっ、はひっ、あひいいぃぃっ!!」

(な・・・何なのっ!? こ、こんな気持ち良い・・・いつもよりずっと善いのっ・・・だ、駄目・・・すぐに逝っちゃいそうよっ!)

ペニクリにケツマンコの肛肉を犯され、肛襞を搔き回されるアデラ。 前立腺を突き上げられる度に、ズン、ズンと重く妖しい肛感の快感が波のように押し寄せる。 ケツマンコから腸壁を搔き回され、肛襞を抉り出される様な感覚に悶え悦ぶアデラ。
目隠しをされていても判るほど美しい、恐らくは年上のシーメール美女にケツマンコの尻穴を蹂躙され、恥ずかしいくらいの肛姦被虐の悦びがアデラを満たす。

「ふふっ・・・どうだ? アデラのケツマンコは? 具合が良かろう? 気持ち良かろう?」

「んぶっ、んふっ、ふぶっ、んんひゅううぅぅっ!」

そのシーメール美女は勃起したペニクリを根本までアデラのケツマンコの腸内に埋め込むと、たわわに実った美乳をブルンブルンと震わせながら、身体をアデラの美尻にぶつけるようにしてピストン運動を始めた。

「ひあっ! はひっ! おひっ、えひいいっ!!」

アデラの華奢な美肢体が、ガクンガクンと前後に揺さぶられる。 大きく開いた美唇からは、恥も外聞もない、呂律の回らない嬌声が繰り返される。

「んひっ、いっ! おっ、おひりのあにゃあっ、めくれてりゅっ! ひゅごい捲れてりゅうっ!!」

最早、呂律も回らないアデラの、ぱっくりと拡張された肛菊門がペニクリに引っぱられて、外側にベロリ、内側にズルリ、とぬめり動く。 シーメール美女のペニクリとアデラのケツマンコが擦れる、ヌチャ、ヌチャ、という粘着音が室内に鳴り響き、はしたない肛汁が噴水のように溢れ出た。

「おへっ、えっ、はへえっ、ひへっ、んひいいいぃぃぃぃっっ!!」

「ケツマンコ気持ちいい? 気持ちいいわよね? アデラちゃん、ほら答えなさいな。 ケツマンコ気持ちいいですわ、って!」

「いっ・・・いひれふぅっ! ケツマンコきもちいひいぃっ! あふっ、あひひいぃっ! あいいいっ、くるぅっ! ケツマンコっ、きちゃううぅぅっ!」

サラディナが痴呆のように感じまくっているアデラの耳元に囁きながら、耳たぶを甘噛みし、甘い吐息を吹きかける。 その間にもアデラは、シーメール美女のペニクリで肛菊門をクチュ、クチュ、と捏ね回していた。

(ケツマンコ堪らないわっ! どうしてぇ!? どうしてこの女の人のペニクリ、こんなにも善いのっ!? 堪らないわっ! もうどうにでもしてっ! アデラをケツマンコアクメ晒させてっ!)

「へひゃぁ! あああああああっっ! いっ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝きますぅ! アデラ、ケツマンコアクメ逝きますっ! ごっ・・・ご覧になってぇ! 逝くううぅぅっ!!!」

同時にシーメール美女のペニクリから、熱い精液がアデラの肛奥にバシャッと射精された。 その熱さに肛肉が灼け蕩ける様な快感を感じて、アデラはケツマンコアクメの絶頂に失神しかけた・・・

「逝くッ・・・逝くぅっ・・・え?」

壮絶なケツマンコアクメの快感の大波に攫われる寸前、アデラを犯していたシーメール女性の目隠しが取り除かれた。 憂を秘めた繊細な顔立ちの、淑やかそうな、まさに絶世の美女・・・しかしその面影は・・・

「シグムント・・・シグムント・ヨアヒム・フォン・クーデンカレルギー・・・?」

正確にはシグムント・・・侯爵アーダルベルト・エクセル・フォン・ローエンシュタール中将の副官であった、シグムント・ヨアヒム・フォン・クーデンカレルギー少佐の母親の面影が、そこにあった。 
シグムントの母親はアデラの乳母であり、シグムントは同時にアデラの乳兄弟だったから、当然アデラもシグムントの母親を知っている。 と言うよりも、実母よりも乳母の方に母性を感じていたほどだった。

「今はシグムント・ヨアヒムだなんて、野暮な名前じゃないわよ? ジークリンデ・ユリアーナ・・・どう? いい名前でしょう?」

その言葉に、シーメール美女・・・シーメール女体化されたシグムント・・・ジークリンデ・ユリアーナの瞳から涙が零れ落ちた。 同時に未だアデラのケツマンコに深々と挿入されたままのペニクリから、ドクドクっと白い精液が射精された・・・

「シーメール女体変容実験の被験者はアデラ、貴女を入れて15人居たわ。 そのうち10人は適性が足りなかったのね、培養槽の中でショック状態を引き起こして絶命したわ」

「成功例は、お前とジークリンデ、そしてクリステルにエリーゼ、フレデリカの5人だ。 ふふん、適性が高いと言う事は、深層意識でお前たちは女になりたがっていたと言う事だな・・・」

もうアデラの耳には、そんな言葉は入ってこなかった。 驚愕の表情でジークリンデを見つめるアーデルハイト。 そしてアーデルハイトから視線を逸らす様に、涙し続けるジークリンデ。 その様子をミディアが冷たく笑って言い放った。

「王国軍軍人としての貴様たちは・・・武人としての貴様たちは、あの落城の日に死んだのだからな。 これからは・・・ふふふ、美しきシーメールの姫君と、それに仕える美しいシーメール侍女と言うのも良かろう。 おお、そうだ、可愛らしいシーメールのメイド美少女たちも居たな・・・ふははははっ!」

その声はもう、アデラには聞こえていなかった。 シグムント・・・いや、ジークリンデのペニクリにケツマンコを貫かれる肛姦の快楽に溺れ飲み込まれ、ひたすら勃起ペニクリから射精し続け、ケツマンコアクメに逝き続けているのだった。
プロフィール

鳶屋唐丸

Author:鳶屋唐丸
徒然に日々の妄想を書き連ねる艶本書きの親爺。
名は、お江戸の浮世絵版元『蔦屋重三郎(つたや じゅうざぶろう)』から。
重三郎の狂歌名、『蔦唐丸(つたのからまる)』をもじって

『鳶屋唐丸』

でも『つたや』じゃねぇぜぃ、『とびや』でい!


【鳶屋の娘一同より】
コメントを頂ければ、鳶屋の親父様も喜ばれますわ。
相互リンクも、お待ち申しあげております。

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